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No.16453 飯沼正晴  E-mail
はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜!?A 引用

☆前のスレッドが長くなりましたし、ちょっと気分も変えたくて新しいスレッドにします。


皆さんもお休みも終わった人が多いんじゃないかと思いますが、少しの時間を書き込みに充ててもらえると嬉しいです。

再度でも何度でも、「自分はこうなりたい。自分はこうなる」ということを、完了形で「こうなった!(私はこんな現実を創った!)」と書いてほしいのです。

「自分自身がどんな人間になった」ということでも構いませんし、「自分の状況がこうなった」ということでも構いません。

ただし今回は、「自分が関わる誰かがこうなった」というのではなく、あくまでも自分を主語にして書いてください。

「私の現状はこんなだけど、こうなります。こうなりました」というのではなく、今がどうであれ無条件にきっぱりと「私はこうなった」と書いてしまいましょう。

内容は目先のことでも構いませんし、人生全部のスケールのことでも構いません。

その時その時、どう心を動かして何をするかが自分の人生そのものであり、そうやって自分自身が自分の人生を創っているのです。


言葉にするには、やはりテーマに向き合って意識を強く働かせることになります。
そして言葉にすることで地上的な形になるのです。
堅苦しく書く必要はありません。
自由に表現していきましょう!

他のテーマの書き込みも自由にしてもらえると嬉しいですが、しばらくの間はこのスレッドに書き込んでくださいね。


遠慮も躊躇もなく、喜びをおおらかに自由に表現していきましょう。
人にどう思われるかなんて気にせずに、カッコつけずに表現すれば、それだけでさらにパワーアップするのです!

後戻りがあったとしてもそんなことを気にしないで、まだまだの自分、ありのままの自分として、不十分さをも楽しみながら、おおらかに進んでいきましょう。

結果はすでに決まっていて、たとえ地上を離れてからであっても、必ず健やかな喜びに着地するのです。

その自分らしい健やかな喜びを、この地上で現実にしていくだけの話です。

今の自分の状態を気にして、そこに囚われるからややっこしくなるのです。
今がどうであっても、絶対安心の心で、健やかな喜びに向かって、今を楽しみ、喜んでいけばいいのです。
まだまだな自分を抱きしめてあげればいいのです。

今がどんな自分でも大丈夫ですよ〜!
。。。。。。

それらを実現させるコツは、躊躇しないこと。
そして、微塵も疑わないことです。

これは“願い”ではありません。

願いではなく、「すでにそこに在るあらゆるもの、あらゆる現実」の中から自分が選択するのです。

選択しようと思わなくても、意識を動かせば(意識によって)現実は創られていきます。
意識を停滞させれば「停滞」という現実を創っていくのです。

ですから、意志と意欲を高めて喜びの選択すれば、それは必ず喜びの現実になるのです。

現実化を疑ったり、躊躇すれば、それもまた選択ということになって、それに見合った現実しか創ることができません。

あれこれ考えないで、躊躇なく、どんどん書いていきましょう。


「ありがとう。私はこうなった。(こういう人間になった。こういう状況になった)」というふうに書いてくださいね〜。

19/08/2017(土) 10:02:33


No.16454  ゆみっぺ
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜!?A 引用
ありがとう、私は常に
ポジティブシンキングになった。

ありがとう、私は
どんな状況でも
喜びを見いだし、朗らかになった。

ありがとう、私は持てる力を発揮し、人を癒せるようになった。

どこか普通の幸せな状態が続くと、何故か壊したいわけじゃないのですが、
良いのだろうか?と思うような気がします。

大変な中、頑張っている自分が好きなのかもしれません。それだと、いつまでも頑張らないとならない状況が続くわけですから、
切り換えないとならないですね。

19/08/2017(土) 18:10:40

No.16455  みんと
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜!?A 引用
ありがとう!
朝の目覚めとともに幸せを感じている。

ありがとう!
私の持つ溢れる喜びのエネルギーで
多くの人、動物が次々と癒されていった。
エネルギーは波及し、地球全体が豊かな星になった。

※課題がシンプルすぎて難しいですね〜(^_^;)

20/08/2017(日) 06:24:17

No.16456  のものも
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜!?A 引用
「ありがとう。私も夫もワクワク働いている」
「ありがとう。私は資格を取った」
「ありがとう。ますますお金が入ってくる」

〜「ますます」を入れると、現状を否定しない文が書けます。〜

「ありがとう。私も家族も笑顔だ」
「ありがとう。私も周りも笑顔だ」
「ありがとう。毎日楽しく楽しくてしょうがない」
「ありがとう。悲しみは全て喜びとなった」

20/08/2017(日) 07:02:30

No.16457  みゆき
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜!?A 引用
あきえさん
よかったです!!ほんとによかったです!!
すごいです!!
嬉しいご報告ありがとうございます!

夏休みの宿題。

 ありがとう わたしは身も心も軽くなった!明るくなった!

 ありがとう わたしはいつもニコニコ笑顔になった!

 ありがとう わたしの笑顔がみんなを元気にした!

 ありがとう わたしはお金持ちになった!

ぱっと思ったのは以上です。

20/08/2017(日) 07:10:02

No.16458  やすこ
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜!?A 引用
あきえさん!とっても嬉しいです!
ありがとうございます〜!

ありがとう!
私は何度も脱皮して大きなチョウチョになった!

ありがとう!
私も家族もみんな本当に幸せになった!

ありがとう!
私はおばあちゃんになったけど
自分と周りの人たちのため、こころと体を使って
働いている!

20/08/2017(日) 07:41:34

No.16459  やすこ
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜!?A 引用
昨日、悲しい事がありました。
でも、私は前の私じゃない!
人の尊さも知ってる、こころの力も知ってる

オロオロするだけの私は終わり!

ありがとう!
私は、色んなかたちの愛情を知って幸せになったあ〜〜!

20/08/2017(日) 07:54:07

No.16460  のものも
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜!?A 引用
やすこさん

私も、掲示板に前向きな事を書いてるクセに、常に前向きではないんです。時に、心がグチャグチャです。

生きてれば、どんなに良い選択をしても、不安が残ります。

でも、どんな選択であれ、自分として選択した事を信じきって、喜びベースに切り替えれば、必ず喜びの着地点に到達すると信じています。

お互い、がんばっぺ〜!

20/08/2017(日) 09:30:52

No.16461  のものも
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜!?A 引用
やすこさん

あっ。この間、お母さんの事書いてくれて、ありがとう。
とっても、うれしかったです!!

20/08/2017(日) 09:36:13

No.16463  やすこ
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜!?A 引用
のもちゃん、嬉しい!ありがとう!

昨日は、掲示板を朝方まで何度も読んで
ました。(掲示板を覗く回数はのもちゃん
に負けてないかもぉ〜笑)
大した事じゃないけど、ちょっと
悲しくて、あと前と同じような気持ちの
処理の仕方をしそうになって・・
ちょっと怖かった!

でも、誰が悪いとかどれだけ悪い
じゃなくて、愛情ベースで
まわりを包み込むように、
皆んなの心のトゲトゲが取れるように〜
私は、自分自身が輝いて
人も巻き込んで幸せになった!
きめたから!

皆んな大好きありがとー

20/08/2017(日) 09:57:44

No.16464  のものも
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜!?A 引用
やすこさん

やすこさん

何度も登場(笑)
あと、前向きになろうとか考えないで、悲しいなら、泣いちゃってくださいね〜

人の事だと、こんな事言ってますけど、自分の時は、もう凄い事になってます(笑)

20/08/2017(日) 10:06:59

No.16465  ゆりか
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜!?A 引用
あきえさん、嬉しい報告ありがとうございます。すごく嬉しいです!!
あきえさんやご家族の皆さんの、嬉しそうな笑顔が目に浮かびます。
喜びをありがとうございます!!

ありがとう!!私は心満たされて生きている。

ありがとう!!私も皆んなも充分お金に余裕がある。

私の人生を振り返ってみると、お金を通じての課題がずっと続いています。
自分の中に、お金に対してのブロックがかなりあるように思うのです。
お金の心配をしない生活を望んでいるのに、いろんなトラブルが起き、いつもお金の心配をする現実を創ってきています。
然りとて、お金持ちになったとストレートに求める事にも、かなりの躊躇や恐怖もあります。

このお金の心配をいつもしている現実を変えるのに、どんな言葉を使って良いのか、いつも悩んでいます。結局オブラートに包んだような表現しかできない自分に悶々としていたり、、、と、かなり面倒臭い自分にヘキヘキしてたり、、、

ので、今日は、みゆきちゃんの言葉を借りて、

ありがとう!!私はお金持ちになった!!

と潔く躊躇無く表現してみます。

ありがとう!!私はお金持ちになって、有り余るお金をみんなと分かち合った!!

20/08/2017(日) 10:19:09

No.16467  あきどん
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜!?A 引用
夏休みの宿題

ありがとう! 私は、いつも安心、大丈夫の境地になりました。
ありがとう! 私は、本来の自分に戻りました。
ありがとう! 私は、いつも心身ともに健やかです。
ありがとう! 私は、自分のことが大好きです。
ありがとう! 私も家族も心から幸せになりました。

あきえさん、良かったです!
祐造さん、脱皮の苦しみ、応援しています。

下から2番目の子のお話は、自分も3人兄弟(姉と弟がいます)の真ん中なので、
なるほどー私もそういう面が今に影響しているかもと思いました。
きりかえていきたいです。

20/08/2017(日) 11:45:24

No.16468  ゆりか
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜!?A 引用
お金への囚われを表現したら、少し心が軽くなりました。


ありがとう!!私は、毎日、感謝して生きている。
ありがとう!!私は、いつも心満たされている。

20/08/2017(日) 12:14:37

No.16469  やすこ
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜!?A 引用
私は自分の過去とか生まれてきた意味とか
カルマとか知らないのだけど、
何とか最高の地上人生にしてあげよう。
と守護霊さんが奮闘して
色んなきっかけをくれてるんだと思います。

今まで、完全に無視してきて
ごめんなさい。自分をあきらめて
ごめんなさい。
これまでも、ありがとう
これからもありがとう

ありがとう!
私はちゃんと生きた!

20/08/2017(日) 12:33:47

No.16470  オレンジ
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜!?A 引用
再度書きます

私は人間関係に於いて時にはズケズケと言いたい事を言ってしまい、自分で落ち込んでいましたが、皆さんの書き込みを何度か読んでいたらたくさんのエネルギーをもらっていることがわかりました。

みなさんと一緒に喜びの方へ進化していきたいです。

ありがとう!!私は音楽でたくさんの人を癒し、悲しみに落ち込ん       でいる人が元気になっていく力を与えた。
       私の音楽はますます進化した
       私は本当に幸せになった
       私は自分に自信をもち、自分を喜べない人に自信と
         安心を与えた。
       私は病気の人を癒した。
       私は軽やかで喜びに溢れた日々を生きた
       私は私に関わる人達を幸せにした
       私は毎日嬉しくて仕方がない。すべてが喜びと感じ
        た
       私は何があっても大丈夫!をベースにし生きた
       私はお金を気にすることなく満たされ幸せになった
       私は魂の意志に沿って生きた

       すべてをありがとう!!

20/08/2017(日) 14:58:18

No.16471  飯沼正晴 E-mail
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜!?A 引用
ゆみっぺさん、みんとさん、みゆきさん、やすこさん、ちぃさん、ゆりかさん、あきどんさん、オレンジさん、書き込みありがとうございます!

とっても嬉しいです!

明日以降にコメントを書かせていただきましね〜。

20/08/2017(日) 21:48:50

No.16472  のものも
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜!?A 引用
「私は幸せになった!」

少し、書きます。

ずっと私は母の為に生きてきました。
と言うか、母の為と思わなければ、生きていけなかったので、これまでの事に後悔はなく、これで良かったとキッパリと言えます。
苦しい事があっても、嫌な人にも、同じ事をしない、喜びの選択が出来る自分も好きだったのです。
それが幸せになる近道とさえ思っていました。
今となっては、頑張ってる自分が好きと言う事になります。

今、自分が変わった事は、「自分の為」「自分がやりたいから」と言う事です。
「自分がやらされてる」ベース、後追いではないです。
それは、家族や、人間関係も、仕事も全部共通の事だと思います。

何らの喜びベースを見つけながら、時には休憩、後戻りしながらも自分がやりたい事だと思って選択します。

迷わずオーダーしたいと思います。

21/08/2017(月) 08:44:56

No.16473  やすこ
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜!?A 引用
今日は、私の亡くなった母の誕生日です。

だから、今日は母親目線デイです。
のもちゃんがしっかり、自分の
人生を楽しんでくれてる事!
お母さんは、最高に嬉しいと
思います!

私だったら(私だっらだら
なんて言ってゴメンね〜)
娘が自分の人生を謳歌して、たまに
楽しかった事教えてくれたら最高!

もちろん逆も!母だって
自分の人生楽しまなきゃ!
みんなで幸せってそういう事やんね!

ありがとう!
私は自分の人生を楽しんだ!
ありがとう!

21/08/2017(月) 09:39:56

No.16474  のものも
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜!?A 引用
訂正。。

>自分がやりたい事だと思って選択します。

自分がやりたい事!を選択します。
自分として〜

やすこさん
今まで通り、私は愚痴ははけ口として言いますから、聞いてね〜(笑)

21/08/2017(月) 09:46:50

No.16475  のものも
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜!?A 引用
やすこさんのお母さんも娘さんも、やすこさんが楽しい事が一番嬉しいですね!
(長年、変なエネルギーの使い方してました。)

セレブのオーダーも、「自分と家族さえ良ければ」と「自分の思い通り」の人も居ます。
とりあえず、オーダーは出てきてますけどね、現状は。
セレブの家柄は、良い人ばかりなので、「自分として」よりは、「両親ベースの道」の選択のような気もします。
だから、この先は、良くないと思います。
なんか、いい加減な占い師になれそうですね。
笑い話として(笑)

21/08/2017(月) 10:55:09

No.16476  飯沼正晴 E-mail
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜!?A 引用
☆和也&久美さん、

書き込み、ありがとうございます。

コメントが遅くなったのに余談から入ってしまいますが、
和也&久美さんは私が地上の克と一緒に働いている頃からヒーリング・カウンセリングに来ておられました。

なのに、つい数年前まで私は和也さんが絵描きさんだと思い込んでいました。(数年前の京都でのカウンセリングの時に、絵描きじゃなくて公務員だと分かりました・笑)

それぐらい、和也さんはつかみどころのない人のように感じていたということだと思います。(東クン、ごめんなさい!)

(余談に余談が続きますが、その東クンも一昨日のドネ総会ではキリッとしたことを言って、ちょっとカッコよかったですよ〜)

(さらに余談が続きますが、8月9日だったかの朝に、私は四国の祖谷に行くので、篠山口に行きました。私が乗る電車は福知山駅発大阪行きでしたが、電車の付くホームへの階段でその電車から降りてきた東クンとばったり会ったのです。電車は篠山口駅でしばらく停車するので、立ち話をする時間はありました。階段で立ち止まっている彼に「(こんな時間にこんなところで)どこへ行くの?」と訊いたのですが、彼は戸惑ったように「あ〜、ちょっと急ぐので説明する時間がないんですよ」と言って、階段を上っていきました。彼の家は和田山なので、家からであればかなり朝早くに家を出ているはずです。実家は能勢なので、篠山口で乗り換えではありません。私は電車の中でいろいろ考えたのですが全く分かりませんでした。ドネの総会の時に訊いてみたら、なんと実家に帰る途中だったそうです。篠山口でバスに乗り換えて、それからも何度も乗り換えて能勢に行けるのだそうです。かなり不便なルートです。これは全く想定外で、びっくりしました。第一、実家に帰るのなら「バスを乗り継いで実家に帰る」と言えばいいのに・・・。彼が言うには、「以前も同じ経路で帰ろうとして、ちょっとトイレに行っている間にバスが出てしまって、次のバスまで何時間も待つことになったから急いでいた」のだそうです。いやいや、それぐらいのことを言う時間はあるだろうし、普通は言うでしょ? と思うのですが。笑」

というような東クンとはタイプは違っているにしても、和也さんは人物としての輪郭がユルくて、つかみどころがない印象を持っていました。

しかし今は、和也さんは人並み外れて毅然とした心の持ち主なので、(お兄さんとの絡みもあって)無意識のうちにあえて輪郭をユルく見せていたのだろうと分かります。

実は内面に情熱を秘めて明るくて楽しく、豊かな母性をも湛えている久美さんと二人で、これからますます力を発揮していくと思います。

それに向けての話ですが、和也さんは久美さんに気遣いなく甘えることをお勧めします。(これはほとんど私の直感ですし、理由を無理に説明すると分かりにくくなるし、長くなるので結論のみ書きますね)

久美さんはいろいろと家族に甘えられて今でも大変ですから、和也さんは甘えにくいでしょうし、久美さんも負担に感じるかもしれませんが、和也さんに甘えられることは、今まで家族に甘えられて負担を掛けられてきたこととは質的に違っているのです。

初めのうちはお互いにぎこちなさがあるかもしれませんが、そこを越えればお互いの制限が払拭されて、新しい面・新しい力が顕現されていくように思います。

「いきなりそんなことを言われても・・・」という感じでしょうが、無理はしなくても構いませんから、ボチボチやってみてくださいね〜。

21/08/2017(月) 11:03:09

No.16477  しのしの
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜!?A 引用
ありがとう!自信をもって行動した。
ありがとう!自分の幸せのために行動した。
ありがとう!自分の意志で行動した。

21/08/2017(月) 12:36:51

No.16478  飯沼正晴 E-mail
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜!?A 引用
☆オレンジさん、

2度の書き込み、ありがとうございます!

オレンジさんは、
「私は、いざとなれば親身になって心を寄せてくれる仲間たちとつながっている。私はその安心の中で働いて(生きて)いる。すでに大きく守られて(守ってもらえて)いる」
という喜びの現実も選択・オーダーしてくださいね。
言葉は同じでなくても構いませんし、あえて選択・オーダーしなくてもすでにそうなのですが、オレンジさんがその安心と喜びを選択・オーダーすることで、いろんな面でもっともっと健やかな喜びが現実化していきますよ!


☆ちづこさん、

書き込み、ありがとうございます!

これはちづこさんだけではなく他の皆さんもそうですが、特にちづこさんは、
「私が選択・オーダーしたことは全部、喜びの現実になった!」という喜びも選択・オーダーしてくださいよ。

いつも書いているように、誰もが必ず健やかな喜びに着地するのです。
であれば、地上で喜びでない(と自分では思っている)期間が長ければ長いほど、喜びに着地した時の喜びは大きくなります。
必ず喜びの帳尻は合うのです。

だから、今がどんな自分でも大丈夫です。
躊躇なくスパーレストランに入って、喜びを選択・オーダーすれば、それが実現するのです。

人の陰りに自分の心を陰らせるのは、「誰かの後追いで、その人の排泄物を食っているようなもの」というえげつない表現をしましたが、自分の排泄物を食ってげんなりしている人も少なくないですからね。

その時点で自分では喜びに調和できない時は落ち込んでも構わないし、愚痴として排出しても構わないのです。
でも、その状態の自分に自分が影響されて陰りを深めて継続させることは、自分の排泄物を食って気持ち悪くなっていることと同じようなものですから、本人にも周囲の人にも嬉しいことにはなりませんよね。

でも意外とそういう時こそがチャンスでもあるわけです。
そういう状態の自分をどうこう思ってもどうにもならないので、そういう時こそ思い切ってトイレを飛び出しさえすれば実は自分もその店内にいることが分かるスーパーレストランで喜びを選択してオーダーすればよいのです。

誰もが何度もトイレに入るものですし、なかなか出られなくなることもありますが、それも含めて大丈夫なのですよ〜。
大丈夫と思えば、トイレもすぐさまスーパーレストランの心地よい席に変わるのです。

ということで、どんな自分でも楽しみながらやっていってくださいね〜。
。。。。。。。

☆あきえさん、

昨日も投稿してくれていたように思ったのですが、私の思い違いだったのかなぁ?
それとも気を遣って削除してしまったのかな?

いずれにしても、あきえさんの場合は周囲への気遣いによって自分を縮めることを越えてしまいましょうね。

>こんなときに私事ですが、今日大腸の内視鏡検査に行ってきました。<

というところに、あきえさんが周囲に気を遣って自分を縮めているところが鮮明に表れています。

あきえさんの検査結果は私事なんかじゃなくて、皆が注目していることですよ〜。

手術までにガンを解消することは間に合わなかったけど、リンパ節転移のことも腹膜播種のことも、今回の他のポリープのことも、医師の予測をひっくり返すものでした。
それは皆の喜びなんですよ。

そして私や仲間たちが治したのではなく、私たちが送るエネルギーにほぼ完璧に同調できるあきえさんだったからこそのことでした。

私たちはどんな状態の人にも作用できるヒーリングのマスターキーを確立して一般化しようとしているのですが、あきえさんも自分の存在をおおらかに喜んで表現して、一緒に進んでいってくださいね。

あきえさんは来週、恵美子さんとまゆみさんと3人で1泊旅行に行くそうですが、気を遣って自分を縮めるのではなく、言いたいことを言って自分を解放する機会にしてくださいね。(1度で難しければ、今後も3人の旅行を継続してもいいと思いますよ。エネルギー的にもとても面白い組み合わせだと思います)

>祐造さんが壊れてしまう、壊れてしまってるって思ったのです。
今になってみると、壊れてよかったのだと思ってます。いえ、壊れないと自分のうちに積もり積もった澱が分からない、、見ることができないのでしょう。<

なーんてことを率直に書いて、「ありがとうございました」と言ってもらえる恵美子さんとももっともっと近づいて同調してくださいね〜(笑)

自分の存在や自分としての表現を縮めた舞台・エネルギー場では、そういう現実が展開していきます。

スーパーレストランで、
「私は自分の存在を喜んで、表現している。それによって周囲の人たちの心が解放されて、皆がもっともっと健やかに幸せになった」
という選択・オーダーも躊躇なくしてくださいね。

21/08/2017(月) 15:08:11

No.16479  和也&久美
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜!?A 引用
飯沼さん、こんばんは。

昔の直接ヒーリングの時に、「アメーバとか軟体動物のようだ」と飯沼さんに言われたのを思い出しました。
その時は、飯沼さんの意図に関係なく、勝手に”褒め言葉”と受け止めることにしました(笑)
ただ「公務員」というのは、私の周りでは”人のために”と結構頑張っている人がたくさんいるように思うのですが、世間的には例えば安倍さんのような人たち寄りの範疇に属しているようなイメージを持たれることが少なくないので、肩身が狭いです。

「毅然とした心の持ち主」と言っていただけるのは嬉しいですが、”ここは譲れない”というのはたまにしかなく、答えを一つに求めず「どっちでもいいんじゃないか?」と思う事の方が多い、結構適当な人間です。

実を言うと「甘え方」がよく分からないです。
“自分のため”という感じになると、それはたまにはいいのかもしれませんが、あまり”普通のこと”にまでなると、自分の存在する意味がなくなってしまう感じで葛藤があります。
ただ、そこを越えて自分を表現することは、私にとって大変な大きな変化になるのは間違いないと確信はできます。
潜在意識が発する抵抗の声と闘いながらになりそうですが、飯沼さんに言っていただいたことを意識に入れながらボチボチやっていこうかなと思います。

いつもありがとうございます。

                      和也

あきえさんの検査結果、嬉しいです!!良かったです!
嬉しい報告ありがとうございます。

この前の定例会で、あきえさんから旅行に行くことを聞いてとても嬉しかったです。
嬉しそうに話されるあきえさんの笑顔が優しくキラキラしていて、とても癒されたのを覚えています。
旅行、楽しんで来てくださいね。

>なのに、つい数年前まで私は和也さんが絵描きさんだと思い込んでいました。(数年前の京都でのカウンセリングの時に、絵描きじゃなくて公務員だと分かりました・笑)

初めて私たちが三田で直接ヒーリングを受けた時も、飯沼さんは「和也さんは整体師さんか絵描きさんですか?」と言われていました(笑)
そして、夫が公務員と答えると、飯沼さんは「公務員には見えないね。」と克子さんとニッコリされていました。
その光景が、昨日のことのように思い出されます^^

それから、嬉しいことをたくさん言っていただき、ありがとうございます。
私は豊かな母性を湛えているのかな?と思ってしまいますが、そんな風に言っていただけてとても嬉しいです。

>それに向けての話ですが、和也さんは久美さんに気遣いなく甘えることをお勧めします。(これはほとんど私の直感ですし、理由を無理に説明すると分かりにくくなるし、長くなるので結論のみ書きますね)

私は夫に甘えてばかりでお恥ずかしい限りですが、夫にも「もっと甘えて欲しいな〜。甘えてくれた方が嬉しいな。」と思うこともよくあります。
夫は甘えるということがしにくいところもあるようですが、ボチボチやっていこうと思います。
ありがとうございました。

                   久美

22/08/2017(火) 00:03:49

No.16480  飯沼正晴 E-mail
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜!?A 引用
☆みゆきさん、ゆりかさん、

みゆきさんの大きな変化、嬉しいですよ〜!

「お金持ちになった」という選択・オーダーももちろんアリですが、
お金というものは本来が(交換に使用する)道具・手段に過ぎませんね。

喩えてみれば、受験生が入試中に鉛筆が足りなくならないように「鉛筆がたくさんほしい」と願うようなものです。(合格か、合格した後の目的を選択・オーダーした方がストレートですね)

スパーレストランで言えば、スパーレストランで選択・オーダーするためのお金を選択・オーダーするようなものです。

自分が願う現実を選択・オーダーすれば、自動的に必要なお金もついてくるのです。

それと、これは他の皆さんにも見受けられることですが、
今の状態を否定的に認識してそこから脱出するための選択・オーダーよりも、今が同じ状態であってもそれを否定的に意識しないで、何らかの喜びに意識し直してからさらなる喜びとして選択・オーダーした方が現実化しやすいような気がします。

スーパーレストランは、「お腹が空いているから入る店・空腹を満たすために入る店」ではありません。
「本当に自分が食べたいもの、今の自分が食べたい最高のもの」を選択・オーダーして現実化する店です。
もちろん今の自分が食べたいものがいくつあっても構わないのですし、今の自分が食べたい最高のものが高級料理じゃなくても全く構わないのです。

そのあたりの意識もコツのひとつかなという気がします。

でも今はまだまだ細かいことに気をとられずに、とにかくスーパーレストランで選択・オーダーすることに馴染んでいきましょう。
。。。。。。。。

☆和也&久美さん、

>昔の直接ヒーリングの時に、「アメーバとか軟体動物のようだ」と飯沼さんに言われたのを思い出しました。<

あ、今聞けば私、赤面しそうな失礼なことを言ったのですね(笑)

でも、つかみどころが分からないというような人って、私は好きなんですよ。
なので、褒め言葉として解釈しておいてくださいね。

私の公務員のイメージは、やはり(いい意味で)堅いという感じです。
公務員にもいろんな人がいるのは当然ですが、昔の私の友人の何人かは役所勤務の公務員になりましたが、みんな住民のことを思って働いていました。

サボる人はどの職種にもいるのでしょうが、ほとんどの人はマジメに働いているのだと思います。

和也さんは固く考えないで、久美さんの解放のためだと思って、甘えてくださいね。(和也さんが久美さんに甘えるところって、私もちょっと想像できないけど・笑)

久美さん、掲示板を読んだBさんから、「久美さんのこと、ドンピシャだと思う。実は私もそんなふうに感じてた」と連絡が入ってましたよ〜。

22/08/2017(火) 01:12:23

No.16481  飯沼正晴 E-mail
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜!?A 引用
☆みんとさん、

お久しぶりです。
書き込みありがとうございます。

>※課題がシンプルすぎて難しいですね〜(^_^;)<

身近なことをいくつも選択・オーダーしたら、そう難しいことではないように思います。

あまり構えずに、スーパーレストランで日替わりランチを注文するように、気軽に自分の現実を選択してみてくださいね〜。


☆ちぃさん、

書き込み、ありがとう!

停滞の時期は誰にもあるものですし、こういう書き込みに気が乗らないこともあるでしょう。
その時に何をどう選択・オーダーしていくかによって、先の展開・現実を自分で作っていくわけです。

誰もがたいていは今まで通りの選択・オーダーをしていく場合が多いので、それがその人の傾向として現実になっていくわけです。

もちろん早く切り替えられる方が嬉しい現実を創っていけることは分かっていても、なかなかそういう気になれない時は仕方ありません。

先日も話しましたが、今、呼びかけているエネルギー場の確立は今後も引き続いて波状的に行っていきます。
自分が選択・オーダーして喜びの現実を創っていくというふうに日々を生きている人はまだまだ非常に少なく、地上人類のほとんどの人たちが後追いの残飯を食ったり、排泄物を食っている状態です。

地上界全体がそういう状態、そういう段階です。
しかもそれは有史以降ずっと続いているわけだから、そのエネルギー場は極めて強固なものになってしまっています。
そこに風穴を開けることは並大抵のことではなく、悠々塾の仲間でもすぐに切り替えができなくても仕方ないと思っています。

しかし、悠々塾のつながりのエネルギー場が進化するにつれて、このエネルギーに馴染みにくい仲間たちもだんだんに同調・コヒーレントできるようになると確信できています。
なので、本人の喜びのためにも早いに越したことはありませんが、焦る必要もありません。
つながっていてさえすれば、必ず夢のような、奇跡のような幸せな現実を創っていけるようになりますからね〜。

ふと思ってさきさんに調べてもらったら、2007年の2月に受信した「愛は時空を超えて」で、克から「(意識の力で奇跡の喜びを現実化するために)あなたの理性を組み替えなさい」と強く促されていました。

克が他界したのは2005年の7月ですから、彼女はこのエネルギー場の確立をサポートするために一足早く霊界に戻ったのかもしれません。

霊界の克から「(意識の力で奇跡の喜びを現実化するために)あなたの理性を組み替えなさい」と強く促されてから10年の歳月が経過しましたが、ようやくここまで来ることができています。

私だけがこのエネルギー場を獲得しても、点にしかなりません。
そういう霊的覚醒者・超能力者は有史以降、何人もいたはずです。
私はその程度のことにはほとんど興味が持てません。
点ではなく、仲間たちと共に面のエネルギー場を確立して、それを広げて一般化(当たり前に)していきます。

ちぃさんの書き込みについて言えば、選択・オーダーにすでに制限を掛けてしまっているように思います。
にぃクンのこともいろいろと気になっているようですが、アイツは大丈夫ですから(多分ですが・笑)、にぃクンがどうであれ自分としての喜びの選択・オーダーもしてくださいよ。


☆あきどんさん、

書き込み、ありがとうございます!
今は猛暑の鹿児島ですか?
それとも冷夏の北海道でしょうか?
あれ、神奈川だったっけかな?

と、さすがに高齢者の私です(以前から名前や在住地などは覚えられないのですが)

他の皆さんもですが、あきどんさんもできれば自分として(自分ならでは)の具体的な選択・オーダーもしていってくださいね。
その方が現実化に自分としてのリアリティがあって、うまくいきやすいというかコツをつかみやすいように思います。


繰り返し皆さんにお伝えしたいのですが、何よりもスーパーレストラン(ゼロポイントフィールド)の存在を信じて、そこにつながれば選択したものは必ず実現することを当たり前のこととしていくことです。
実はどんな現実も自分の意識(主に潜在意識)が選択した舞台の上で、展開していくのです。
自分の意識(潜在意識)を切り替えて喜びベースの舞台にすれば、半ば自動的に喜びの現実が展開していくことになるのです。

スーパーレストランで喜びの選択・オーダーを繰り返して、それに慣れていくことも大切ですし、何事につけても何らかの喜びとして認識し直す、自分の中で何らかの喜びとして着地させることも重要なことです。

不調和が生じた時に、相手を許すことや理解すること、そして修復しようとすることによって、喜びの着地になるのです。
もちろん、相手と別の道を歩むことがお互いの喜びになる場合もありますが、それは感情レベルでの違和感や反感の結果ではなく、もっともっと深い魂レベルの約束の場合です。

感情レベルのことを引きずって違和感や反感を増幅させることは、自分自身の未熟さの証明であり、そこを越えてこそ自らの霊性が進化して喜びの選択・オーダーも摂理に適ったものとなって、自他の健やかな喜びの現実を創っていけるのです。
(もちろん、そういう成長進化した自分を選択・オーダーしても構わないのです)

そのことを踏まえながら、今は何でもいいから、とにかくスーパーレストランでの選択。オーダーに慣れていきましょう!

22/08/2017(火) 10:40:16

No.16482  恵美子
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜!?A 引用
ありがとう
・私はもたらされる全てが喜びになった。

・私はしなやかで丈夫なこころとからだになった。
 そのこころとからだで皆を癒し,直った。

・私はためらうことなく、安心して子ども達に甘えた。
 

ここずっと、朝食の後、その日思い浮かんだ言葉を書いています。
皆さんの、書き込みを読んでいて、喜びも喜びでない気持ちも含めて、どこへ向かいたいのか模索しながらの日々なんだと思いました。
ぬまさんの一人一人への丁寧なメッセージはその人個人ばかりではなく読んでいる私たちにも共通する課題でもあるのでよね。

今のこの場のエネルギーを大切にしたいです。

22/08/2017(火) 14:01:20

No.16483  飯沼正晴 E-mail
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜!?A 引用
恵美子さん、書き込みありがとうございます!

>ぬまさんの一人一人への丁寧なメッセージはその人個人ばかりではなく読んでいる私たちにも共通する課題でもあるのでよね。<

はい、ありがとうございます!
この時期に皆さんと共にバージョンアップしたいと思っています!
。。。。。。。。

すみません。
藍子さんとエーちゃんへのコメントが抜けていました〜。

☆藍子さん、

>すみません、自分の力で頑張りまっす!という気持ちと、オーダーします、よろしく!って気持ちと、二つが交差しています。

はい。
そうであれば、どっちも本気でやってください。

>「ありがとう!私は自由自在に思い通りに歌えるようになった」<

というようなレベルのところでウロウロするのではなく、もっともっと本気でね〜!

>本来の本当の祐造さんをいつか見てもらいたいです。そういう未来を願って応援しています。<

先日の懇親会で同席しましたが、まだまだなかなかのようでした。

ここまではっきりしてしまったのですから、ここから本来の祐造さんへの脱皮が始まるに違いないと思っています!


☆エーちゃん

書き込み、ありがとうございます!

>ありがとう!守らなくても大丈夫ってこころから思えるようになった<

頓珍漢というほどではないけど、それまでの文章とのつながりがズレているように、私も思いましたよ〜(笑)
エーちゃんが打たれ弱いことを知りながら、以下にあえて少しシビアなことを書きます。

>ではどうすれば実現するのかを頭で考えるのは絶対に止めること、真剣で真摯な思いであれば必ず実現すると言うことを微塵も疑わずに信ずる、それだけだと思います。<
>そして筋道を考えないこと<

と宣言しながらも、エーちゃんの場合は頭でそれを考えて、頭で筋道をたどろうとしているように感じます。

心の全部で向き合うことをどこか避けているような印象を受けるのですが、それは実はエーちゃんの心のエネルギーが人並み外れて強大であるがゆえに、今はまだ封印されているのだとも思います。

どうやら悠々塾につながる人(特に男性)にはそういう人が多いようで、この際、本気になって心の全部を解放してほしいと切に願います。

エーちゃんは土曜日の午後から排尿障害の症状が出て、昨日からは導尿しているそうです。
尿路感染症の疑いが強く、明日からは入院して検査ということになるそうです。

この時期に祐造さんに続いて排尿障害が出るということは、やはり何か共通した意味があるのでしょうね。
やはり、「澱を自力で排出できない状態」ということだろうと思います。

波風が立つことを避けるために、事実・真実を直視しないことで、魂を含む内心の心の澱は蓄積され続けるのです。
それを無いものにし続けていると、自力で澱の排出ができなくなるのでしょうね。

昨年末からの懸案について、エーちゃんが出した結論の正誤はどうであれ、私(たち)にはエーちゃんが事実・真実を直視してきたとは思いにくいのです。
ここはとても重要な局面のように思います。

しんどい時にこう言うのは気が引けるのですが、どうか本気になって事実・真実を直視してくださいね。

事実・真実を直視しないための、「はじめに定めた目標、その実現に焦点を合わせ続ける」「目標に焦点を合わせていたら、筋道はあとからできあがってくるのだ」では、(ミラクルな)喜びが現実化するはずもありません。(ただし、筋道を越えて目標に焦点を合わせ続けることで、事実・真実が浮かび上がってくるということもあるとは思います。どのルートを通ろうとも、それが真実の喜びであれば、そこに着地するのだと思うのです)

今のエーちゃんは「自分は全くそうではない」と言い、ほんとにそう思っているので、私に対して違和感・反感を抱くかもしれません。
それぐらいのことは私にも分かるわけで、でも違和感や反感を持たれることを厭わずにあえてこういうことを書くことの動機がエーちゃんへの友情であり、悠々塾の仲間としての解放・進化と、ご家族の健やかな幸せを願ってのことだということは分かってくださいね。

22/08/2017(火) 15:38:37

No.16484  ゆうき
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜!?A 引用
なんだかんだといろいろある毎日ですが、今までにないくらい幸せで。。。
あぁ、幸せってこんなのだよなぁ、としみじみ浸っていました。。。
(家庭内のことと想像していただいてOKです)
ただほんと小さな小さな個人的な幸せなので、ここに埋没することなく、さらに大きな幸せに繋がります。

ありがとう。ますます笑いのたえない幸せな家庭になった。
ありがとう。今私が繋がっているヒーリングエネルギーの回路がますます強くなり、いともたやすく癒しが出来るようになった。
ありがとう。私はたくさんの人の前で演奏するのが楽しくてしかたなくなった。

22/08/2017(火) 15:53:33

No.16485  kanda
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜!?A 引用
ありがとう!
私は幸せになったよ!そしてこの幸せが広がってみんなも幸せになったよ!

ありがとう!
私は優しい人間になったよ!

ありがとう!
私達家族が幸せになったよ。その姿を見てほんとうの幸せが何かってわかる人が増えてみんなが安心して生きられるようになったよ!

大変ごぶさたしておりました。宿題提出します!
勤め先の都合で1ヵ月仕事が休みでした。
今日が休みの最終日。
働き出して2年経っていたのですが、人間関係に疲れ、自分の仕事のできなさ(先を読んで行動することができない)に悶々としていた中での休みは本当にありがたいものでした。
好きなものづくりをしたり音楽を聴いたりゲームをしたり、自由になりたいと思っていた時に自由な時間を過ごせて明日からまた頑張ります。
飯沼さん、そしてみなさんの書き込み読ませていただいてエネルギーが作用しているのだと思いますが、ここのところ娘が以前とは違うノリノリの元気さで驚いています。とっても嬉しいです!

22/08/2017(火) 17:29:15

No.16486  あきえ
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜!?A 引用
すみません。

投稿したものの、やっぱり気になっていて、削除してしまいました。


私の検査結果を喜んでくださって、皆さん本当にありがとうございます。
嬉しいです。


「私は自分の存在を喜んで、表現している。それによって周囲の人たちの心が解放されて、皆がもっともっと健やかに幸せになった。」という選択・オーダーしていきます。

ありがとうございました。

22/08/2017(火) 21:04:58

No.16488  のものも
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜!?A 引用
エーちゃんへ

お身体お大事に〜!
静けさのあとの、不安でしょうか。
変わらず、応援してますね〜

和也&久美さん

いつ見ても、2人ともお似合いで素敵だっていつも思っています!

つかみどころのないと言えば、妖怪のぬりかべと、ぬらりひょんを思い出します。
もちろん、良い意味でです。

22/08/2017(火) 23:37:51

No.16489  あきえ
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜!?A 引用
ありがとう! 私は自信を持つことができた。
ありがとう! 私は自信にあふれている。
ありがとう! 私は無条件で人の病を治すことができた。

飯沼さん、ありがとうございます。
私は、自分にわかっていないこと、気がついていないことの何と多いことでしょうか。
私、気を遣っていたのですね。
私は何事にも自分に自信が持てなくて、いつも何かを気にしていたのだと思っていました。
若い頃から身近に病気の人が多くいて、私は何の条件も要らない無条件で、誰であっても、どんな病気でも治せる人がいたら良いのにと思ってきました。

今、飯沼さん、皆さんが目指しておられることで、とても嬉しく思います。
その中に、私も一緒にと言ってくださって、本当に嬉しいです。

飯沼さんの言われるように、自分を縮めることなく、今の自分を超えていきたいと思います。


恵美子さんとまゆみさんにしっかりとエネルギーを同調させていただきます。
次回もお願いしてみます。

久美さん、ありがとうございます。
楽しんできますね。
飯沼さん、皆さん、ありがとうございます。

23/08/2017(水) 10:38:09

No.16490  飯沼正晴 E-mail
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜!?A 引用
ゆうきクン、Kandaさん、のものもさん、あきえさん、書き込みありがとうございます!

☆Kandaさん、お久しぶりです!

今年の北海道は気温も低くて雨が多いようですが、内陸部はそうでもないのかな?

世間には実にいろんな人がいるもので、そういう人と関わるのはいろいろ大変でしょうね。
(まあ、向こうも自分の価値観や感覚で、いろいろと思っているのでしょうが。)

そういう時こそ、相手に影響されての後追いではなく、「自分がどういう意識でどういうふうにそれを表現していけば、お互いの場のエネルギーが喜びに変わるのだろう?」という、地上ならではの学び・トレーニングの機会にしてくださいね〜。

そういう作業に慣れてくれば、パズルのピースを組み替えるにあたって、欠落している部分のピースを自分が作ってはめることで完成させるような面白さがあるものです。(まあ、私もいつもそうできているわけではありませんし、すぐに面倒臭く思ってしまうタイプの人間ですが)


☆ゆうきクン、

この掲示板は全くの自由参加ですが、キミの場合は定例会で皆さんに自分たちの歌を聴いていただいている立場です。

懇親会は皆さんが近くの人とそれぞれに話をすることになるので、場の全体として一つに集中する機会がほとんどないから、主宰者としてもイッシンのミニライブはありがたいと思っています。

でもやはり、それぞれに歓談している最中にそれを中断して、皆さんの時間をいただくわけです。

そういう立場の者として、掲示板への参加の仕方も考えてくれるように以前から言ってきましたね?

あらゆることは自由で構わないのですが、それが自分なりでありすぎることは不十分さでもあります。

そもそも人は自分が発している波動(意識)に見合ったものを自分が受け取るのです。

自分から積極的につながっていく、つながりを広げていくというエネルギーが薄ければ、それにふさわしい現実を自分が受け取るのであって、そういう現実を作っていくのです。

私はもう「それではいけない」などと言うつもりはないけど、自分(たち)で考える機会にしてもらえると嬉しいです。


☆あきえさん、

はーい!
昨日の投稿、いかにも自分を縮めた感じだったので気になっていたのですが、吹っ切れたようで嬉しいです!

あきえさんのご家族は皆さんそれぞれが気を遣って、「ほんとは自分が悪い」というように自分を縮め続けることが自分でも苦しくなって、それがトラブルの種になってしまうことがあると思います。

大丈夫ですから、軽やかに喜びもそれ以外のものも表現していってくださいね。
気を遣って「自分が悪い」ということをベースにした舞台と、お互いが「みんな優しくていい人」という喜びをベースにした舞台では、全く違う現実が展開していきます。

3人での1泊旅行、安心して羽目を外してくださいね〜。(でもまさか、羽目を外して3人で私の悪口を言って盛り上がるというようなことはないですよね?・笑)


☆のものもさん、

>つかみどころのないと言えば、妖怪のぬりかべと、ぬらりひょんを思い出します。
もちろん、良い意味でです。 <

「良い意味で」って、なかなかそう思いにくいですよ〜(笑)
。。。。。。。。

エーちゃんからは、昨年末からの件について、「個人メールで本音を書いていくようにする」というメールをもらっています。

今の時期にふさわしく、いろんなことが起きている人が多いようですが、さらなる喜びに向かって軽やかに脱皮してしまいましょう!

23/08/2017(水) 11:14:37

No.16491  やすこ
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜!?A 引用
あきえさん

私は悠々塾と出会って色んな奇跡を
体験しました。見えないエネルギー、
計画された色んな計らいや導き、自分で
体感した心の変化・・今も楽しく
体感中です。

あきえさんへのエネルギーを見よう見まねで
送らせて頂いていたある日、また
大きく陰ってしまいそうになりました。
今日は無理だ・・人を思うことなんて
出来ない・・とだだ泣いていました。

でも、声に出して何度も祈っていたら
不思議と心がついてきて、こころで
思えるようになって〜最後は元気に
なってました。人を思う事で自分が
救われた‼本当に不思議な体験でした。

自分もまだまだいけるかも〜と思えました!

その節は(笑)助けて頂いて本当に
ありがとうございました!

ありがとう!
私が選択した事は全部、当たり前に
よろこびの現実になった!

23/08/2017(水) 11:22:56

No.16492  和也&久美
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜!?A 引用
のものもさん

「いつ見ても、2人ともお似合いで素敵」といつも言っていただけるので、自分でもそう思うようになりました。
潜在意識に刷り込まれました(笑)

                            和也

>いつ見ても、2人ともお似合いで素敵だっていつも思っています!

のものもさんは、定例会でもいつもそんな風に言ってくれますね。
ありがとうございます^^

ぬらりひょんは知りませんでしたが、ゲゲゲの鬼太郎の妖怪のぬりかべは昔から好きでした^^

それから、私ものものもさんが幸せであることがお母さんも嬉しいと思います。
のものもさん、自分のことも大切にしてあげてくださいね。

                            久美

24/08/2017(木) 02:39:38

No.16493  ゆうき
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜!?A 引用
掲示板、もっと積極的に書き込んでいきます〜
めっちゃ毎日が楽しくて、、家庭ばかり見てたような。。。
自分を点検し反省するところは反省し、
しっかり役割を自覚して、大きな喜びにつなげていきます。

>あきえさん

検査結果よかったですね〜〜!
嬉しいです!
旅行楽しんでくださいね〜〜

24/08/2017(木) 06:27:21

No.16494  のものも
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜!?A 引用
>私ものものもさんが幸せであることがお母さんも嬉しいと思います。

そうですよね。
少し前、掲示板で「依存」「共依存」の関係性が話題?になってた時期がありました。
私には関係のない話だと思って、全くスルーしてたのです。
まさか亡くなった母にずっと依存してたとはですね。。

24/08/2017(木) 08:12:04

No.16495  のものも
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜!?A 引用
また忘れてました、、。

「私として」が、自己主張が強いように感じる人は、「私たち」と考えれば違和感がなくなると思います。

また、一人称?のような感覚ですから
「◯◯さんが嫌い」は
「私たちは嫌い」になっちゃいますから、自分の悪口を自分で言うハメになるんですけどね(笑)ハハ

24/08/2017(木) 09:26:14

No.16496  飯沼正晴 E-mail
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜!?A 引用
やすこさん、和也&久美さん、ゆうきクン、のものもさん、書き込みありがとうございます。


☆やすこさん、

ますますいい感じですね〜!

>私は悠々塾と出会って色んな奇跡を体験しました。<

はい。
もっともっと奇跡を体験しますよ。

たとえば、今まで違和感を持っていた身近な人への愛情に気づき直して、お互いにもっともっと幸せを実感していくとか(笑)→(笑っちゃいけないですね。すみません)


人間は誰もが未熟な存在ですから、その人なりの偏りを持っています。
偏りを、より大きな調和に変えていくことが人間の成長進化ということです。
そして、完全調和に向けての学びは、地上を離れてからも永遠に続くのです。

光の霊界ではポジティブな喜びの中でその学びを勧めるのですが、今の地上界はさまざまな喜びでないものの中で学んでいかねばならない状態です。

自分や誰かの不十分さも大きな喜びに調和させて見ていくことの方が、自分も誰かも成長進化しやすいのですが、実際にはなかなかそうはできません。

人間は未熟ですから、自分や誰かのことは肯定や好感の喜びベースで見ることができても、他の誰かに対しては否定や嫌悪感という陰りのベースで意識を向けてしまうことがよくあります。(自分に対して陰りベースで意識・エネルギーを向ける人も少なくありません)

そういうダブルスタンダードがすなわち偏りというものですが、まあほとんど全ての人間はそういう中で生きて、行きつ戻りつしながら学んでいくのでしょう。

であれば、今の自分が違和感を持っている人に対して、肯定・好意という喜びベースに切り替えることは自分の成長進化の証でもあります。

もちろん肯定・好意のベースにしても、違和感を持つことはあるでしょう。
でも、自分が好きな相手に対しても違和感を持つことはあるはずですが、否定をベースにして見ている人とは受け止め方も違うものです。


成長進化した自分の現実も、どんどん選択・オーダーしていきましょう!


☆和也&久美さん、

>潜在意識に刷り込まれました(笑)<

もしかして、和也さんが「(笑)」と入れるのは初めてじゃないですか?

和也さんも冗談を言うのですね!
私も見習いたいですぅ!


久美さんは妖怪のぬりかべさんのこと、好きだったのですね〜!
なーるほど(笑)

和也さんも久美さんも、いい感じですね〜!
やっぱり素敵な夫婦だ〜!

☆ゆうきクン、

何だかほんとに幸せそうですね。
幸せを実感できることは、理屈抜きで嬉しいことです。
よかったね〜!


☆のものもさん、

解放と調和の喜びに向けての気づきが続きますね!(妖怪ぬりかべのことじゃないですよ・笑)

素晴らしい!
16495の書き込み、ほんとに素晴らしいですよ。
しかも、現在進行中の自分自身のしんどい体験から紡ぎ出したものですから、エネルギーにリアリティが溢れています。
(まあ、ちょっと褒めすぎかな?・笑)

24/08/2017(木) 09:37:55

No.16497  あきえ
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜!?A 引用
やすこさん

私の方こそありがとうございました。
やすこさんの前向きな姿勢、健やかな喜びに溢れ、キラキラ輝いているやすこさんを見習っていきたいと思います。


ゆうき君

ありがとうございます。
いつもISSINさんに(歌でも、お二人のお人柄にも)癒されていますよ。
応援しています。
旅行、まゆみさん、恵美子さんとご一緒させてもらえることが嬉しいのです。
楽しんできますね。

24/08/2017(木) 11:21:26

No.16498  のものも
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜!?A 引用
>16495の書き込み、ほんとに素晴らしいですよ。

いや違いますぅー。

昔、どっかで「人に向かった言葉は、自分に言っている」と言う事を、薄っすら記憶してたので、それを元に、現在の私の言葉にしただけです。

そんなもんです、私の知能はーっ。(笑)
確かに、最近、いろいろありましたね、人に向かっての悪口が(笑)へへ

24/08/2017(木) 15:59:09

No.16499  まゆみ  
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜!?A 引用
あきえさん。検査結果本当によかったです。
(個人メールですぐに喜びは伝えたのですが、この掲示板にはまだだったと・・・遅くなり間抜けですね。)
そして
もうすぐですよ〜ワクワク
突然の申し出にもかかわらず、快くお返事してもらい
それが実現するのです。
とてもうれしいです。
この喜びを広げて行きます!

24/08/2017(木) 16:31:04

No.16500  きんもくせい
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜!?A 引用
あきえさん、私もまだ言っていませんでしたけど、
あきえさんの検査結果を本当にすごいことだと嬉しく思っていました。

何があっても大丈夫!絶対安心!全ては喜びになる。
ってやつですね。
旅行、う〜んと解放して楽しんできてくださいね。

やすこさんも本当に軽やかで、ますます喜びを膨らましておられて見習います!

のものもちゃんの言う、人に向かった言葉は、自分に言っている。ということ。
ひとつらなりなのだから、巡り巡ってそうなりますよね。
心します!

和也さん久美さん、私もお二人は素敵なご夫婦だと思っています。
優しさゆえにしんどい思いもされてるのだと思いますが、本来の軽やかな久美さんとキャピキャピお喋りしようね。
そんな久美さんのこと、和也さんが優しく見守ってくれてますね。
和也さんも甘えやすくなる?

私は、自分の周りで何が起ころうが何を見ようが動じない人であります。
いずれ全ては喜びに向かうのだから、絶対安心の中で、自分の気持ちをその時々に込めていくだけ。地上的な善悪は関係ない。
それぞれの魂が本来求めることを素直に選択して、
皆も自分もものすごく幸せになりましたよ〜〜。
そして、喜びは当然おすそ分け。

24/08/2017(木) 20:08:36

No.16501  のものも
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜!?A 引用
きんもくせいさん

>のものもちゃんの言う、人に向かった言葉は、自分に言っている。ということ。
ひとつらなりなのだから、巡り巡ってそうなりますよね。

この話には物語があって、だから人にCENSOREDって言うと、自分が死んじゃうと言う落ちです。
昔の、おばあちゃんとかが好きそうな話ですね。
怖くて眠れなくなりましたか?(笑)

24/08/2017(木) 20:36:17


No.16374 飯沼正晴  E-mail
はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
★新しいスレッドにしますね。

やすこさん、のものもさん、ゆりかさん、書き込みありがとうございます!

産みの苦しみの中にある祐造さんへの心からの応援、そしてそれぞれの意識の自由な表現、とても嬉しいです。


私は今日はもうすぐ子供たちの家族が揃って、久しぶりにじーじモードになります。
これもまた地上の喜びです!

皆さんもお休みの人が多いんじゃないかと思いますが、少しの時間を書き込みに充ててもらえると嬉しいです。

再度、「自分はこうなりたい。自分はこうなる」ということを、完了形で「こうなった!(私はこんな現実を創った!)」と書いてほしいのです。

「自分自身がどんな人間になった」ということでも構いませんし、「自分の状況がこうなった」ということでも構いません。

ただし今回は、「自分が関わる誰かがこうなった」というのではなく、あくまでも自分を主語にして書いてください。

「私の現状はこんなだけど、こうなります。こうなりました」というのではなく、今がどうであれ無条件にきっぱりと「私はこうなった」と書いてしまいましょう。

内容は目先のことでも構いませんし、人生全部のスケールのことでも構いません。

その時その時、どう心を動かして何をするかが自分の人生そのものであり、そうやって自分自身が自分の人生を創っているのです。


言葉にするには、やはりテーマに向き合って意識を強く働かせることになります。
そして言葉にすることで地上的な形になるのです。
堅苦しく書く必要はありません。
自由に表現していきましょう!

他のテーマの書き込みも自由にしてもらえると嬉しいですが、しばらくの間はこのスレッドに書き込んでくださいね。
。。。。。。。

私、真っ昼間からすでに酔っ払いさんです。

肝心なことを書き忘れていました。

本来の自分を取り戻すための産みの苦しみの中にいる祐造さんと連動して、彼の脱皮・羽化を応援するためにも、皆さんよろしくお願いします!

遠慮も躊躇もなく、喜びをおおらかに自由に表現していきましょう。
人にどう思われるかなんて気にせずに、カッコつけずに表現すれば、それだけでさらにパワーアップするのです!
。。。。。。。。。。。。

たまたまなのか、そういう時期なのか、今日は2人の仲間から「後戻り」の連絡がありました。

頑張りすぎると小休止としての後戻りも起こりやすくなるものです。
後戻りがあったとしてもそんなことを気にしないで、まだまだの自分、ありのままの自分として、不十分さをも楽しみながら、おおらかに進んでいきましょう。

結果はすでに決まっていて、たとえ地上を離れてからであっても、必ず健やかな喜びに着地するのです。

その自分らしい健やかな喜びを、この地上で現実にしていくだけの話です。

今の自分の状態を気にして、そこに囚われるからややっこしくなるのです。
今がどうであっても、絶対安心の心で、健やかな喜びに向かって、今を楽しみ、喜んでいけばいいのです。
まだまだな自分を抱きしめてあげればいいのです。

今がどんな自分でも大丈夫ですよ〜!

14/08/2017(月) 11:35:35


No.16375  飯沼正晴 E-mail
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
「ありがとう」が抜けていました。

「ありがとう。私はこうなった。(こういう人間になった。こういう状況になった)」でした。

14/08/2017(月) 21:56:31

No.16376  のものも
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
「ありがとう。私は幸せになった」
「ありがとう。私は猫になった」

猫は可愛いだけでなく、自由気ままで媚びないし、悟りすら感じる時もあり尊敬もしているので冗談ではありません。

後戻り、私もしてるよー。
毎日、前に進むだけでないよー。
安心、大丈夫です!!

14/08/2017(月) 22:29:07

No.16377  飯沼正晴 E-mail
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
のものもさん、早速にありがとう!


のものもさんのように短い言葉で表現しても構いませんが、もっと長い文章になっても構いませんよ〜。

あるいはシンプルな具体的なことをたくさん書いても構いません。

それらを実現させるコツは、躊躇しないこと。
そして、微塵も疑わないことです。

これは“願い”ではありません。

>特に最近は今まで以上に、「全てはすでにそこに在る。後は人間が何を選択するかだ」ということをめぐって、意識がさまざまに活性しています。

数年前にそのインスピレーションを受けた後で私がイメージしたのは、大きさも形も色も材質もさまざまな無数の石が重なり合って敷き詰められた広大な河原、でした。

その無数・無限の石の一つ一つは、無数・無限にある人間のあらゆる選択(肢)の一つ一つです。<

願いではなく、「すでにそこに在るあらゆるもの、あらゆる現実」の中から自分が選択するのです。


>それは人間が「これを選択しよう」と思わなくても、意識を働かせれば(つまり生きていれば)必ず石のどれかを選択して、その石(意識)が必ず現実になるのです。<

選択しようと思わなくても、意識を動かせば(意識によって)現実は創られていきます。
意識を停滞させれば「停滞」という現実を創っていくのです。

ですから、意志と意欲を高めて喜びの選択すれば、それは必ず喜びの現実になるのです。

現実化を疑ったり、躊躇すれば、それもまた選択ということになって、それに見合った現実しか創ることができません。


そして、顕在意識だけでは不十分です。
あれこれと余計なことに顕在意識(頭)を使わずに、ただひたすらに信じて選択することです。
選択したことを繰り返すことよりも、「選択したことは必ず実現する。それが法則だ」ということを何度も刷り込んだ方が近道でしょう。

潜在意識に刷り込まれた今までの常識を書き換えることができれば、選択したことが面白いように現実化していくのです。

あれこれ考えないで、躊躇なく、どんどん書いていきましょう。

15/08/2017(火) 00:07:20

No.16378  ゆみっぺ
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
おはようございます。

半歩進んだと思ったら、10歩後退しています。

自分が選択しているから、現実化しているのでしょうが、少しお金に余裕出てきたかなぁ?と思うと、「でも、何かお金を使うようなことが起きるんだよね」とフト思ってしまう自分。見事に現実化して、買って6年くらいのエアコンが壊れ、保証切れで買いなおす羽目になりました。どんよりした空の下を歩いていると「私、雨女だから、降り始めるんだよね?」とフト思ってしまう自分。間髪おかずに、降りだし傘をさすことになりました。全部選択しているから!なんでしょうが、なかなかループから抜け出せません。
なりたい自分は、

私は、いつも穏やかで柔らかい雰囲気を醸し出しています!今は真逆です。

家族がいつも笑っていて楽しい雰囲気の家庭になりました。

不仲ではないですが、楽しくないです。

頑張ります!

15/08/2017(火) 08:02:39

No.16379  ゆみっぺ
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
ありがとう が抜けていました。

15/08/2017(火) 08:03:58

No.16380  飯沼正晴 E-mail
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
ゆみっぺさん、書き込みありがとうございます!


その人のエネルギー場=刷り込まれた意識(潜在意識)です。

潜在意識は無意識のうちに選択のスイッチを固定しているようなものですから、どんどん現実を創り続けて、それがその人の人生の現実になります。


例えば「家庭・家族というものは面白くないものだ」という刷り込みがあれば、自分が結婚してからもそれが現実になっていくのです。

そういう場合は、「私は温かい家族に恵まれている」と刷り込み直すことで現実も変わってきます。
反復継続して意識を刷り込み直すことも大事ですが、キネシオロジーを使っての刷り込み直しも有効です。

いずれその方法も提示しますね。

15/08/2017(火) 09:04:44

No.16381  やすこ
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
ありがとう!
私は、元気に心と身体を使って自分と
皆んなの幸せのために働けるようになりました!

ありがとう!
身体の痛みもすっかりなくなりました!

ありがとう!
私は、自分至上最高の地上人生を喜び
楽しむようになりました!

ありがとう!
そのパワーに周りの人全員巻き込んで
皆んなで楽しく過ごせるようになりました!

ありがとう‼‼
ありがとう‼‼

15/08/2017(火) 09:07:59

No.16382  飯沼正晴 E-mail
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
やすこさん、書き込みありがとうございます!

いい感じですね〜!

やすこさんは一気にコツをつかんだように感じます。

人には得手不得手があるものですから、なかなかコツがつかめない人も少なくないと思います。

そういう人たちのためにというか、誰でもが刷り込み直しができるように、一人でできるキネシオロジーを併用していくことを考えています。

どうしても頭(顕在意識)で考えてしまうという人は、体でコツをつかんでいく方が近道だと思います。


そして、これは願いではなく選択なのですが、それは念の凝集による実現(自分の思い通りにする)というようなものではなく、むしろ意識の解放です。

意識が解放されているかどうかは、自分の思い通りにならない時にどういう意識・気持ちになって、どういう言動をしていくかである程度は分かるものです。
自分の思い通り・願い通りにならない時、自分の意に反したことがもたらされた時に、自分がどんな意識・気持ちになってどうしていくのかは、実はとても重要な選択なのです。
そしてその選択もまた現実を創っていくのです。

(摂理や自分の魂の意識に反した選択をすれば、たとえ死後であっても自分自身が重く苦しい現実を背負うことになるのです)


私たちはまだまだ途中ですから、選択したことが現実化しないこともよくあるでしょう。
そういう時こそ失敗(?)に囚われないで、おおらかな気持ちでさらに繰り返していくことです。

自転車に乗る練習をしている子供がこけるたびにそれを気にして囚われていたのではなかなか上手く乗れるようになりません。
「乗れる」ということを疑うことなく当たり前のこととして、自分が繰り返し乗るコツをつかむ(体得する)ことが一番の早道です。

今では「ほとんどの人間が自転車に乗れてその便利さを享受できるものだ」ということは、誰もが知っています。
しかし、自転車というものが発明されたころ、それを初めて見た人たちは「あんなものに本当に乗れるのだろうか?」という思いを持ったに違いありません。

私たちが今やっていることは発明直後の自転車に乗ることよりも画期的で斬新なことです。
今までの常識や先入観・固定観念を超えて、地上人類の意識も現実も健やかな喜びに切り替えていくことです。

しかし自転車も馴染んでしまえば当たり前のものになるのと同じように、先入観・固定観念を払拭してコツをつかめば「意識が選択したことを現実化する」ということも当たり前のものになるのです。

たかが地上人生、コツコツとコツをつかみながら、楽しく進んでいきましょう。

15/08/2017(火) 09:50:25

No.16383  のものも
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
>ただし今回は、「自分が関わる誰かがこうなった」というのではなく、あくまでも自分を主語にして書いてください。

ついつい誰かが入ってきてしまう、他人ベースあってのお願いごとをしてしまいます。
これが「クセ」なのですよね。


私は旦那さんよりお父さんよりと比べ、はるかに強い人間ですから、ついつい自分はどうとでもなるからと「私」を置き去りに思ってきました。

旦那さんが幸せなら私もうれしいでなく
「私も旦那さんも幸せになった」

「私」も楽しい、皆も楽しい。
と「私」を刷り込んでいきます。

15/08/2017(火) 11:09:31

No.16384  春が来る
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
え〜!?「宿題」?
いくつになっても「夏休みの宿題」に悩まされるんだ〜って、読んだ時、思いました(苦笑)
どの様に書こうか思い悩んでいましたが、やすこさんの書き方、軽やかでいいですね〜♪
私も同様の書き方で書かせていただきます♪
やすこさん、ありがと〜♪

ありがとう!

何があっても喜びと感じられるようになりました!
明るく前向きです!

ありがとう!

子供達も孫たちも、み〜んな幸せを実感し、明るく笑顔の溢れる家庭を作りました!

ありがとう!

全てに感謝し、身も心も軽やかになりました!

ありがとう!

みんなで力を合わせて、喜びの地上界を創りました!
み〜んな幸せ!

ありがと〜!!!

15/08/2017(火) 13:26:59

No.16385  飯沼正晴 E-mail
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
のものもさん、春が来るさん、宿題提出ありがとうございます!

のものもさん、いい感じにピントが合ってきたというか、ゼロポイントフィールドにコヒーレントしやすくなってきたように思います。

春が来るさんの選択の言葉がとてもナチュラルに感じます。
今まで表現してきたエネルギー場(=潜在意識の歪み)を超えた、もっと深いところの春が来るさんの意識・心が素直に顕れているように思いました。

春が来るさんは本来、そういう心の人なのでしょうね。

今までのエネルギー場(=潜在意識の歪み)が解消されて、本来の春が来るさんに立ち戻る時がもう目の前に来ているのだと思います。

来年の春が来る前に嬉しい春が来るように思いますよ〜。

15/08/2017(火) 15:21:58

No.16386  祐造
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
みなさん、ありがとうございます。
おかげさまで平熱に戻って体調もしっかりしてきました。
この間の掲示板を読ませてもらっています。


みゆきさん
毎日お忙しい中、コメントをありがとうございます。
みゆきさんの書き込みを読んで、今まで悩みながら進んでこられた様子が、しんどさがひしひしと伝わってきました。
僕から見れば「何もない」どころか、みゆきさんはみゆきさんならではのいいところがいっぱいあるのですが…。
すごく力が入って、思いつめていて…、しんどかったですね。
言われる通り、今回の僕はほんまにそんな感じだったと思います。

>目標はたてない。でもみんなにも自分にも嬉しいこと楽しいことを積み重ねていって何かみつけていく、というのを一緒にやっていきませんか?<

はい、今までのしんどさベースを喜びベースに切り替えて、みなさんと一緒にやっていきたいです。
しんどさベースでは「しんどい中で頑張る」現実がくり返されるのでしょうし、早く切り替えてみなさんと一緒に健やかな喜びに生きるよう、本来の自分になるようにやっていきます。
ただ僕は目標を立てないと、怠けたり気持ちが逃げたりしそうなので、自分の大事な灯台にしたいと思います。

>何がみつかるか、楽しみやと思いませんか?あかんか?<

あかんかったです。
今までここぞと向き合うときには、まるで鉛を飲み込んだように気持ちは重く、重たい荷物を担いで急な山道をあえぎながら登るような感覚で、しんどく辛くて孤独ささえ感じていて…。
だからとても「何がみつかるか、楽しみ」なんて状態ではなかったです。
正にしんどさベースの標本だったと今は思います。
今回は喜びベースに切り替えて、もちろんしんどいことも重たいこともあるだろうけれど、うつむかずに、でもうつむいてしまっていたら「あほやねぇ」と少し笑ってまた上向いて、頂上の景色をしっかりイメージしたいです。
みゆきさん、ありがとうございます。



のものもさん
いつも応援してくださり、ありがとうございます。
「片思い」って初々しい感じの言葉ですね。
50歳代半ばの僕は、学生時分を連想してしまいます。

>気持ちがワクワクするベース。
どん底ベースでは、いつまでたってもどん底ベースなので、喜びになる事を考えてみましょう。<

はい、僕は今までどん底ベースだったので、切り替えます。
そのためのも、飯沼さんからのアドバイス「理屈抜きで日々を楽しんでいくこと。その時その時で楽しいと思えることをする」をやっていきます。
よほど人生を楽しんでこなかったのか、「これだ」って感じのことはまだないのですが、その時その時に変わりながらいろいろ楽しむのもいいかなと思っています。

>両思いになれる目標って、条件付きになっちゃいます。<
もちろん相手のあることなので、それはまったく相手の気持ち次第だと思っていますし、それは当然尊重すべきことだと考えています。
ふさわしくなることは、本来の自分に戻ることでもあると思いますので、今から殻を破って本来の自分に戻る歩みを進めていきます。
喜びベースに切り替えます。



飯沼さん

ヒーリングを続けてくださり、ありがとうございます。
おかげさまで回復です。
入院中は「こんな痛い思いは誰にもしてほしくない」と思うほどでしたが、今回もけっこう疲れました。

>その時も「自力で排出ができないということ」と伝えていました。<

尿路感染ということで、僕は「またも排出がらみか…」と思いました。
まだまだこころの澱をだせていない = いい人モードのままではいかんよ、というメッセージかと。
「こんな連続はもうゴメンだし嫌になる。はやく変わりたい」と思いますが、どこか動機に喜びがないし、後ろ向きな気もします。


>症状は改善しているようですが、「大変な中でいい人として頑張っている自分」という祐造さんの場のエネルギーが現実化しているのだと思います。
潜在意識(=その人の人生場のエネルギー)は見事に現実化するのです。<

自分のエネルギー場が引き寄せたのなら、なるほどと思いながらも、まさに自業自得です。

〜〜〜

と、ここまで書いて「さて、このエネルギー場をひっくり返すための、飯沼さんからのアドバイスは何だったっけ?」と思っても、思いだせません。
そこで退院してからの掲示板で、飯沼さんからもらったコメントを読み返していて、愕然としました。
ほんまにかなりビックリしています。
何度も「スルーしているよ」と指摘されていた、母に関する幼いころの刷り込みだ! って気が付きました。
読み返すと見事に4回もスルーしています。
ときに僕は返信で側を通っていながら、かわすかのようにスルーしているときもありました、、、。

(?@〜?Cは、スル―してしまったものです)

?@ 相も変わらず「いい人モード」のままだから、祐造さんにいろいろ話をした上でお母さんとの同居を勧めました。
高齢のお母さんに一人暮らしをさせるのは何かと大変だろうからという理由だけじゃなく、祐造さんが自分の枠を超えるためでした。


?A 祐造さんの場合は、幼い頃から「大変な状況の中で、よく気が回るいい子として頑張っている自分」がお母さんから評価されてきたのだと思います。
「祐造はよく気がつくいい子だ」と褒められてきたのでしたね?

夫と夫の父親の反りが合わずに、何かにつけてぶつかり合って、そのとばっちりを受けるお母さんにとって、そんな祐造さんはもしかしたら唯一の自分の味方だと思えていたのかもしれません。
(そこでは、お兄さんに対する祐造さんの無意識の対抗心もあったかもしれませんね)

大好きなお母さん(可愛そうなお母さん)からの評価は、幼い祐造さんの潜在意識への刷り込みを強固なものにしたでしょう。
何よりも大きな喜びですから。

祐造さんのエネルギー場は、「大変な状況の中で、よく気が回るいい子(いい人)として頑張っている自分」というキーで確立し、その後もそれが現実化し続けているのでしょう。

「だからいい人モードをやめていく」というのは、「いい人モード」の土俵で相撲を取り続けることになります。(こういう場合はたいていは良くて5勝10敗ぐらい、下手すりゃ0勝15敗で負け越すことになります)


?B しかも祐造さんの場合は、幼い頃の刷り込みで、「相手の意に沿うことで評価される自分。いい子・いい人として振る舞うことで評価される自分」という喜びのベースができてしまっています。
自分を枠にはめて縮めることが喜びになってしまっているのです。

?C 今まで何度も言ってきた「(お母さんにとっての)いい子」の枠について、祐造さんが心を向けた形跡を感じることができません。


?@ 〜?C は何度も読んでいたのに、、、。

でもそれが、「大変な中でいい人として頑張っている自分」という自分のエネルギー場の大元だという超大事なことに、まったくつながっていませんでした。
まるでメガネをしながらメガネを探しまわっていたというか、その逆というか…。
なんで分からへんかってん!! です。
赤面しそうなほど恥ずかしいおバカな話ですが…、これが潜在意識パワーでしょうか。
こんなヤツに、飯沼さんはよくも根気よく問いかけ続けて下さったことかと思います。
ありがとうございます。

(今、この新しいスレッドも読ませていただきました)
「大変な中でいい人として頑張っている自分」をひっくり返して、 「ありがとう! 私は喜びのなかでダイナミックに頑張っている」を刷り込み直します。



やすこさん
いつも気持ちを向けてくださり、ありがとうございます。
嬉しいです。
>辛くて苦しくて時間もかかってでも…<
真直ぐに進めていませんが、時間かかるかもですが頑張りますよ〜。



ゆりかさん
応援、ありがとうございます。
>「全てを見越しての祐造さんの魂の意志なのだなぁ。。」と強いインスピレーション(?)を受け取った記憶があります。<

そのようなものかどうかわかりませんが、とにかく本来の自分に戻るべく歩みます。
あの時は自分の愚かさから、大事な人たちにとんでもない思いをさせてしまい、みなさんを落胆させてしまい本当に申し訳ないばかりです。
今度こそは同じ過ちを繰り返さないよう、気を引き締めて進みます。
ゆりかさんも、気が付いたら「それ、違うよ」って指摘してくださいね。
よろしくお願いします。



掲示板のみなさん、ありがとうございます!

16/08/2017(水) 02:25:41

No.16387  のものも
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
祐造さん

「片思い」って初々しい感じの言葉ですね。
そうですね(笑)

。。。。。。。。。
私も、ずっと亡くなった母が大好きで、ずっと母の為に頑張ろうって思って生きてきたんです。

でも、母の気持ちになって考えると、娘が母の為にで生きるって、母にとって苦しくさせてしまったなぁと今ようやく気づきました。

母の為にでなく、本当は
「自分あっての、母の為に」ですよね。
私が好きな事を、やってる事が、母の為であって、母も嬉しいのでしょうね〜。

16/08/2017(水) 05:19:17

No.16388  のものも
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
>これは“願い”ではありません。
願いと言う言葉を消し、子供のように、当たり前だと思いますね〜
注文すれば、注文した物が出てくるのは、当然の事ですからね。
その時、その時で、自分が注文した食べ物が一番美味しいのだと思いますよ。
(微妙な例えだ。)

16/08/2017(水) 05:50:51

No.16389  飯沼正晴 E-mail
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
祐造さん、のものもさん、書き込みありがとうございます!

祐造さん、長い書き込みができるようになって良かったです。

今回は、内容についてのコメントは差し控えます。

病は「何らかの不調和」のサインです。
心と体の不調和の場合もありますし、心(意識)の各層間の不調和の場合もあります。

不調和によって蓄積された澱(ノイズ)をヒーリングで排出できれば病は治ります。
不調和を調和できれば、(同じ原因による)再発はありません。

しかし、魂の意識の強烈な希求によってその人の意識の組み換え(生き直し)を促されている場合は排出も強烈ですし、本人の根っ子からの気づきがあってこそ病や症状も治癒に向かいます。

あるいは、本人に何らかの疾病利得(病や症状がある方が好都合)な場合は、なかなか治りにくいようです。
心配してもらえるとか、大事にしてもらえるとか、自分の存在のアピールになっているとか、病・症状の苦しさを訴えることで自分が優位に立てるとか、「何かからの逃げ」も疾病利得になります。

治った後の喜びが見えない場合も、やはり治りにくいことがしばしばあります。

そういう条件を超えて、全ての人を癒し・治すエネルギーの確立・共有に向けて今まで私はやってきました。

ところで祐造さんは退院の時に「仕事(職場)のことは何も決めていません」と書いてきたと思うのですが、その後どうなりましたか?
別に退職・転職を勧めているわけではなく、ちょっと気になっていたのです。


☆のものもさん、

>注文すれば、注文した物が出てくるのは、当然の事ですからね。
その時、その時で、自分が注文した食べ物が一番美味しいのだと思いますよ。
(微妙な例えだ。)<

微妙な喩えどころか、的確で絶妙な喩えですよ!

そのレストランの厨房にはありとあらゆる素材が揃っていて、お客が注文した料理がどんなものでもシェフはあっという間に作るのです。

ただしお客が注文しなければ料理は作れませんから、そういうお客は誰かの残飯を食べさせられることになるのでしょうね(笑)
自分が注文しないことを棚に上げて、誰かの残飯を食べさせられることに不平不満を言いながら生きている人も少なくなさそうです。

そんなスパーレストランに入って、「○○さんにふさわしい自分としての料理を出してください」と言っても、シェフはそんな客は相手にしないでしょう。

と、また話が戻りそうなのでここまでにします(笑)

16/08/2017(水) 10:06:12

No.16390  やすこ
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
のもちゃん、お母さん凄〜く喜んでおられますよ!

私は逆で、ずっと娘のためにと思って生きてきました。娘が喜びである事は違いないのだけど’自分の人生'とか"自分らしい"とか考える事からの逃げでもあったんです。自分の事なんか考える価値もないと思ってたから。

だから、そんな子育てを心から喜べているはずないですよね。(これは自分で認めるのキツかった!)主人も娘も幸せに!と思えれば良かったんだけど、私は病気になる程に何も喜べてなかった位だから〜。娘さえ幸せでありますように!と思ってしまった。娘の気持ちなんて考えもしないで‼

エゴもいいとこ、依存というのか・・こういうの絶対よくないよね。娘は重たかったと思う。

最近、仕事を少し再開しボランティアでよく出かけるし趣味も本格的になってきました。体は万全でないけど心が勝ります!そんな私を見て今は「お母さんが楽しそうで、本当に私も嬉しい」と言ってくれます。本当に身勝手だった私です。

ごめんね。と思うけどあの時はあれで精一杯だったんだから・・。それはそれで良かったのかな〜といいように思うようにしてます。その時を経て今だから・・。

相手も自分も、しっかり足元に根をはって自分として生きる!それが深いところでの本当の愛情だったのだと思います。言葉を知らな過ぎて表現不足です。

ありがとう!
私は太陽のような人になりました‼

16/08/2017(水) 10:17:27

No.16391  まゆみ  
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
宿題は早く済ませて・・・ではないですが、
思いついたことを書き留めます。

ありがとう!
私はこの一瞬を新しいなりたい自分で生きてます。

(また思いついたら書きたいです)

16/08/2017(水) 10:26:59

No.16392  飯沼正晴 E-mail
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
☆やすこさん、

素直で率直な書き込み、心に響きます。
どんどん進化していますね〜。

この調子で地上に生きる喜びが膨らんでいけば、「地上的死」への恐れや不安も薄くなっていくでしょう。

ほんとにいい感じですよ〜!


☆まゆみさん、

>私はこの一瞬を新しいなりたい自分で生きてます。<

というのは、スーパーレストランに入って、「私が今、食べたい料理を出してください」と注文しているのと同じです。

スーパーレストランですから、本当はそれでもいいのですし、自分の魂は「なりたい自分」を知っているのですが、今は「選択の内実」に自分としてのリアリティを持ってもらいたいのです。

いきなりメインディッシュが思いつかなければ、オードブルやデザートから注文しても(書いても)かまいません。

人間は誰もが一瞬一瞬の選択で生きている(自分の人生を創っている)のですが、自分としての傾向の中での一瞬一瞬の選択のはずです。
その意味で、元投稿に、
>内容は目先のことでも構いませんし、人生全部のスケールのことでも構いません。<
と書きました。

16/08/2017(水) 11:02:38

No.16393  飯沼正晴 E-mail
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
☆☆ みさおさんからのメール、代理投稿します ☆☆


飯沼さん、こういう機会をありがとうございます。
喜んで書かせて頂きます。

ありがとう 私は幸せになった。
ありがとう 妹は幸せになった。
ありがとう 姪は幸せになった。
ありがとう 私のまわりの人は喜んだ。

ありがとう 自分も人も幸せになった。
ありがとう 私は心配事がなくなった。

ありがとう 私はもっともっと人が好きになった。
ありがとう 私は地上人生を楽しんだ。

祐造さん、
祐造さんとは、長い付き合いやね。
祐造さん応援してますよ。

ありがとう 祐造さんは自分らしくなった。
ありがとう 祐造さんは力を発揮した。

又書き込みさせて頂きます。

16/08/2017(水) 11:20:33

No.16394  飯沼正晴 E-mail
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
みさおさん、ありがとう!

>ただし今回は、「自分が関わる誰かがこうなった」というのではなく、あくまでも自分を主語にして書いてください。<

という条件をつけましたが、それは今回は選択の内実に「自分自身としてのリアリティ」を持ってもらいたいからです。

「(自分以外の)誰かが〜〜になった」と書いている人はみさおさんだけではありませんが、自分の喜びの選択を書いた上で誰かのことも書かずにはいられない場合はOKにします!

それが神の子としての本来の意識・心であるわけです。

ただ、自分自身がきっぱりと喜びの選択をしてこそ、他の人にも喜びの現実をもたらしていくことができるという意味で、まずは自分自身の喜びの現実をきっぱりと選択してくださいね。

有限で制限のある場合は「私はともかく、○○さんにこんな料理を出してください」と注文することもあるでしょうが、ここは無限のスーパーレストランです。

遠慮気兼ねなく、まずは自分の食べたいものを注文すればいいのです。
そうすれば、ここがスーパーレストランだと知らない人にも無尽蔵の豊かさ・喜びの現実化を知らせていくことになるのです。

自分が豊かな喜びを享受すれば、誰もが他の人にも同じ喜びを味わってもらいたいと思うものです。
私たちは制限という不自由さの中で心を縮めたり歪めてしまう未熟な存在ですが、それでも一人残らず神の分け御霊を戴いた神の子であるからです。

☆みさおさん、

>私は心配事がなくなった。<

というのは、スーパーレストランで「○○以外の料理を出してください」と注文していることになります。

「私は全てに安心して生きている」というふうにオーダーの仕方を変えていきましょう!

16/08/2017(水) 11:50:41

No.16395  飯沼正晴 E-mail
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
☆☆ みさおさんから次のメールがきました! 代理投稿します!
(私、むちゃくちゃ嬉しいです!)


去年から、妹と色々ありました。
嫌気がさしたり、腹がたったり
…でも心の底では大切に思っていました。
でも妹が大切な自分の本心に蓋をして、過ごしていました。
腹がたつのは当たり前で自分の気持ちも認めつつ、心からの気持ちを表したいと思っていたところでした。

妹は、こんなんやから
と思う事自体、そんな現実を作っていたような気もします。

のもちゃん、やすこさんが書いている事もすごく身に染みます。

以前は、母の為、祖母の為、父の為、妹の為
そこにエネルギーを使う事で、自分の存在価値を確かめていたのかもしれない。
必死に頑張っているから、
何かあれば、私はこんなにしてるのに!という怒りや情けなさに気持ちが、変わったり

又自分の思い通りに、なっていない事に苛立ったりもして…

ほんとうに、人も自分も幸せに
と思います。
 
私が幸せなら、両親も幸せ
そう思います。

ありがとう
人の気持ちを、わかりつつ共に喜びあって生きている。

私が以前、教えて頂いた私の生きる目的です。

16/08/2017(水) 11:58:51

No.16396  しのしの
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
ありがとう!!私は幸せになった。
ありがとう!!私自身の幸せを得たよ!!

16/08/2017(水) 12:56:17

No.16397  のものも
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
>微妙な喩えどころか、的確で絶妙な喩えですよ!
えへっ。
飯沼さんが書いてあるような事までは、想像してませんでしたよ(笑)

やすこさん みさおさん

「◯◯の為に」だけでは
呪縛ですよ、これはっ!
もう今までの事は、笑い話にしちゃいましょう。
自分が幸せで、周りも幸せになるなんて、最高の事ですたいっ。
私も皆もベースですたいっ。(何語じゃ)

16/08/2017(水) 13:13:09

No.16398  飯沼正晴 E-mail
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
しのしのさん、のものもさん、書き込みありがとう!

☆しのしのさん、

>ありがとう!!私自身の幸せを得たよ!! <

という言葉はとてもシンプルだけど、今までずっと家族のことを優先にして自分自身の幸せを後回しにしてきたしのしのさんにはちっとも曖昧じゃなく、ものすごくリアリティのある言葉ですね〜!

しのしのさんは実は現実化ということについてとても思い切りのいいエネルギーの持ち主です。
(多分、幼い頃から家族のために思い切る(さまざまな自分の思いをスッパリと断ち切って決断する)ことが身についてきたのでしょう。

それは切り替えのエネルギーになりますね。

そのエネルギー、今の悠々塾には何としても必要なのです。
これからもよろしくお願いしますよ〜!


☆のものもさん、

>自分が幸せで、周りも幸せになるなんて、最高の事ですたいっ。
私も皆もベースですたいっ。(何語じゃ) <

間違いなく日本語ですよ〜(何弁がは分からないけど・笑)
。。。。。。。。

数日間の旅でつながって体感した喜びと皆さんの書き込みが嬉しくて、私は何だか舞い上がっています。

みんなみんな、ありがとう!、です!

今年の夏は東日本だけでなくアメリカの中部・東部でも異常低温が続いているようです。
異常気象だけでなく、地震や火山噴火も続いています。
生物の大量死も加速しています。

さまざまに崩壊が形になりつつある中で、それら全てを新しい喜びの地上界への産みの苦しみ、建て替え・建て直しとしての喜びと捉えながら進んでいくことができそうです。

いえ、私はすでにそうしているのですし、閉塞して行き詰った地上界に健やかな喜びの風穴を開けて、健やかな喜びの地上界を現実化します。

いえ、健やかな喜びの地上界が現実化しました!

いのちはひとつらなり。みんな大好き。ありがとう!
日に日に私たちはあらゆる面において、良くなっている!

16/08/2017(水) 13:45:23

No.16399  みさお
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
スーパーレストランに入ったのに、
私は○○以外の料理を出して下さい。との注文をする。

ほんとですね。自分の好きな食べたい物を注文できるのに
私は、今までもったいない事をしてきたんやなぁ

○○は入ってないけど、もっと好きな美味しい物を食べたいと思っていたはず、
もっと好きな物を食べたかったと不満も口にしていました…

しのしのさんの言葉良いですねぇ

私も、もう一度書かせて下さい。

ありがとう 私は幸せになったよ。
みんな みんなありがとう。

のもちゃん、ありがとうね。

ありがとう 私は全てに安心して生きている。

16/08/2017(水) 14:50:24

No.16400  飯沼正晴 E-mail
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
お、みさおさん、投稿できましたね〜。

機械の不具合で投稿できない時は代理投稿するので、いつでもメールしてくださいよ。

ほんとにいい感じで、私はますます嬉しいですよ〜!

。。。。。。。。。。。

私も書いておきます。

☆ありがとう みんな直った みんな直した みんな喜んだ。

*みんなの中には自分も含まれています。
*“直った”というのは病気が治るだけでなく、本来の健やかな喜びの自分を取り戻すという意味です。

もう一つの選択した現実と合わせて書きます。

☆ありがとう みんな直った みんな直した みんな喜んだ。

☆ありがとう 私は地上界浄化の立役者になった。

16/08/2017(水) 15:26:02

No.16401  ゆりか
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
ありがとう!!私は、仲の良い連れ合いと健やかで喜びに満ちた人生を歩んでいる。

ありがとう!!私は、物心共に、いつも満たされている。

ありがとう!!私の呟きは「幸せやなぁ〜」と「ありがたいなぁ〜」

ありがとう!!私は自分を丸ごと愛している。だから、人も丸ごと愛している。

今日は、これくらいで。。。

16/08/2017(水) 15:41:18

No.16402  まゆみ  
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
ヌマさん、ノリノリですね。
前投稿で
>ありがとう!
>私はこの一瞬を新しいなりたい自分で生きてます。

と書きました。
そして書き終わって、「なりたい自分」というのが分かりにくいなと思いました。(指摘ありがとうございます)

最近、見るもの(景色とか)、体験するもの、聞くもの・・・なんでもですが、新鮮に思うことが多くなりました。
そうか、新しい自分、だからかなと思いました。
「なりたい自分」は十分に自分でわかってるし、魂の意志でもある。
その場面、場面で、自分は喜んでたり、悲しんでたり、怒ってたりするのですが、
その自分は「新しい自分」なので、何も引きずってはいないし、囚われてもいない。
そして、次の瞬間も「新しい、なりたい自分」で新鮮な気持ちで生きている。
というイメージなんです。
「なりたい自分」は、この地上を喜びでいっぱいにして、泣いたり笑ったりしている自分です。

ありがとう!
私は喜びいっぱいの地上界を作った!

16/08/2017(水) 16:25:09

No.16403  ゆりか
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
前の投稿、書き換えました。

ありがとう!!私は仲の良い連れ合いと健やかで喜びに満ちた地上人生を歩んだ。

ありがとう!!私は、地上的な物、自分(人も)の感情への囚われから解放され、大らかに様々な喜びの心を表現しながら生きた。

ありがとう!!私に連なる全ての人は皆んな幸せな人生を歩んだ。

16/08/2017(水) 17:56:52

No.16404  さいこ
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
ぬまさん、遠隔ヒーリング、ありがとうございました。
お陰さまで私も旦那さんも体調が良くなりました。

>願いではなく「すでにそこに在るあらゆるもの、あらゆる現実」から自分が選択するのです。<


頭でっかちで難しく考えていましたが、↑文章がとても分かりやすく素直に受け入れる事ができました。
ノリノリのぬまさん、皆さんのエネルギーに触れたお陰で気持ちが軽くなりました。
私も続いて書きます!

ありがとう!
私は自分に自信が持てるようになった!


ありがとう!
私は大からに自分を表現できるようになった!


ありがとう!
私の家族は心を通わせあって、もっと幸せになった!

16/08/2017(水) 18:26:06

No.16405  さき
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
わがままな性格なので宿題は嫌いです。
夏休みの宿題はやり始めるものの最後までやり終えた記憶がありません。
宿題と関係ないし掲示板でこういう話をしたくないですが、やっぱり成りゆき上コメントします。
祐造さんの投稿で10年前に終わったはずのことを無理やりまた蒸し返されるようで激しく不愉快になりました。とても簡単には消化できない気持ちを、やっとナチュラルに仲間として関わりたいという思いに切り替えてきたのに「〇〇さんにふさわしい」という言葉に悪夢のような過去がフラッシュバックして生理的拒絶反応でした。

祐造さんには「お母さんにとってのいい子」「いい人」という意識の枠がどっぷり染みついてると思いますよ。それも10年前から言ってたと思いますが、今回そのことに気づいたならどうぞそこから出てください。
お母さんや周囲の人の顔色を先回りして見て機嫌取りをしてそこでの「いい子、いい人」に収まってて、自分として何の喜びがあるのか、何が面白いんかと思います。そんな祐造さん気色悪いです。
〇〇さんにふさわしいっていうのは、〇〇さんの顔色見て機嫌取りすることではない。
それがいい人ではない。
そんなの誰にとっても喜びではない。
でも祐造さんが「お母さんにとってのいい子」の意識の枠のなかにいる限り同じことになります。

10年前(働きであるが故に)「もっとこうあって欲しい!」「こうあるべきでしょ!」と、私が求め過ぎたのかもしれません。
でもそこから逃げた人に、また同じ舞台を演じられるのは金輪際お断りです。
それだけは伝えておきます。

もうひとつ。
いのちはひとつらなり。みんな大好き。ありがとう。
本当はこの地上にはそのエネルギーが満ち満ちているのになかなか気づけないんですよね。今の地上界って。悲しいですが。。
人はそのエネルギーに触れて生きる喜びを実感し、自分を喜び、人を喜ぶことが出来るんだと思います。
そのベースが揺らいだり歪めてしまったりするなかで、かげりが生まれ連鎖していく。
私は弱い人間なのでやっぱりこの地上のなかで揺らぎそうになることも多々あります。
地上の人間なんて霊界から見たらみんなどっこいどっこいなんだと思います。

〇〇さんにふさわしい、、、ってなんなんでしょうね。
それを誰が決めるんですか。
10年前に「もっとこうあって欲しい!」と求めすぎたことで祐造さんを苦しくさせたのでしょう。
そんなもんに応える必要ないですよ。
祐造さんは祐造さんでいいじゃないですか。
だから「もうこれまでにしばられずに自由に祐造さんらしく生きて欲しい、幸せになって欲しい」と言いました。

色んなことがあっても、つきつめたら
縁あってつながって、この場で出会った皆さんのことが好きです。
いてくれるだけで嬉しい。
その人がイキイキした喜びの笑顔になってくれたらもっと嬉しい。
いのちはひとつらなりの喜びのなかで一緒に喜びを膨らませていきたいのです。
(宿題になってなくてすみませんが、このステップを踏まないと次にいけないので!)

16/08/2017(水) 19:14:10

No.16406  なみ
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
『ありがとう 私は絶対安心になった』

「ありがとう ○○になった」と何度も刷り込んでいきましょうというのを読んでから、この言葉を書いて、毎日刷り込んでいました。
皆さん本当にすごくて、何か長縄跳びになかなか入れないような感じでしたが、私も今思いつくものを書いてみます。



「ありがとう! 私は不安や囚われから解放され、毎日安心と喜びに包まれて生きています」

「ありがとう! 私は自分をおおらかに表現できるようになった」

「ありがとう! 私は周りに影響を与える人になった」

「ありがとう! 私は私らしく伸びやかに何事も楽しめるようになった」

「ありがとう! 家族みんなが幸せになった」

「ありがとう! その幸せ、喜びは、つながる人たち、そして世界に広がり、みんなが幸せになった」

16/08/2017(水) 19:46:19

No.16407  きんもくせい
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
ありがとう!もたらされる全てのことを大らかに受け止め、自分の気持ちに囚われることなく、全てを喜びにした。
そしたら全てのことに感謝が沸き起こって、さらに喜びが膨らんだ。

ありがとう!その喜びと何があっても大丈夫!絶対安心!とワクワクしながら皆が幸せになるよう躊躇なく言動した。

ありがとう!全ての人が大好きで、家族はもちろん、関わる人たち皆と幸せになった。

ありがとう!その喜びは連鎖して無限大に広がった。

16/08/2017(水) 20:50:06

No.16408  ミスター
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
先日投稿し、飯沼さんから私の投稿に対するコメントをいただいてから、私は自分が何なのかわからなくなっていました。でも潜在意識の成り立ちを少し紐解いていくことができ、自分の自信のなさの理由がだいぶわかったように思います。
自信がない、すなわち、こんなことを言ってもいいのか、バカにされるんじゃないか。と尻込みしているうちに周りには誰もいなくなる…。
つまり、のものもさんの例えでいう、レストランで自分が注文せずに、残飯を食っているのか、おれは?

その後の皆さんの投稿を読み、また今回の皆さんの宿題を読み、少し光が。
とくに先ほどのなみさんの回答。私がなりたい(いや、なっちゃった)のはこれです!という感じです。思ったことを自由に表現し、その場の空気を作り、正しい、喜びの影響を与える。それが拡がる。

「ありがとう。自分はおおらかに自分を表現できるようになった。」
「ありがとう。自分は周りに影響を与える人間になった。」
「ありがとう。家族みんなが幸せになった。」
「その喜びはつながる人、世界に広がり、みんなが幸せになった。」

まったくのコピーですが、これなんです。なみさん、のものもさん、皆さんありがとうございました。

16/08/2017(水) 21:29:23

No.16409  きんもくせい
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
あ、私もなみさんのコピーみたいですね。
でも、私もこれです。
ありがとう!みなさんと一緒に喜びの地上界を作った。

16/08/2017(水) 21:57:50

No.16410  ゆみっぺ
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
こんばんは。

雨ばかりですね。

会社帰りに歩きながら
私は温かい家族に恵まれていると唱え始めたら、
みぞおちや喉が締め付けられて痛くなりました。

10年以上前に頻繁に
そうなったため、心臓の検査をしましたが、異常なし。
最近、自律神経の乱れではないか?と医者に言われました。

幼い頃の長男にに向けて
気持ちを理解出来ずにごめんねと気持ちを向けるやるように言われ、やり始めたら、手のひらが
物凄く痒くなりました。
だいぶ良くなりましたが、
そんなに向き合いたくないというか抵抗感があるのか?と不思議です。

自分では意識出来ていないんでしょうけど。


皆さんの投稿を読んでいるとマイナスな投稿をしているようで良いのか?と思いましたが、現状がこうなので、格好つけても仕方ないですしね。

16/08/2017(水) 22:07:07

No.16411  飯沼正晴 E-mail
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
ゆりかさん、まゆみさん、さいこさん、さきさん、なみさん、きんもくせいさん、ミスター、ゆみっぺさん、書き込みありがとうございます!

とっても嬉しいです!

さきさんの書き込みは痛々しく、今生でも逃げたことを謝りもしないで、相も変わらず逃げ続けている祐造さんに引導を渡したということでしょうか・・・。
昨日は登場しなかった祐造さんはさらに痛々しいというか、その時その時の自分の選択が自分自身の現実を創っていることの見本のようでもありますが・・・。

5分もあればできることですから、祐造さんはせめて私の質問に回答するぐらいのことはしてほしかったのですが、そういう気持ちも余裕もないということでしょうか・・・?

「その時その時の選択」は、本人のエネルギー場(=潜在意識)に規定されてほとんど自動的になされていきます。

「自分」という小さな枠に閉じ込められていればいるほど、自分の側からしか見えなくなるものです。

同じ舞台に上がっている人たちと心を交わし合いながら、喜びを循環させていく(広げていく)ことが、自分自身の健やかな喜びの人生を創っていくのですが、共演者たちの気持ちや台詞を無視して、あるいはその真意など受け止めることもできずに、自分勝手というかひたすら自分なりのお芝居を続ける困った役者のようなものです。

誤解しないでほしいのですが、自分の狭い枠に留まっていることが悪いと言っているのではありません。
元より良いも悪いもないのです。
人並み外れて善良な人が自分の枠に留まったままの状態でいることも少なくありません。

ただ、病や何らかのトラブルや悩みを解消して、さらなる喜びに生きたいのであれば、やはり自分の枠を薄くして広げていくことが最も近道なのです。

今まで通りの自分の枠に留まったままで状況を変えようとするから、相手には違和感を抱かれ、自分も煮詰まってしまって、爆発して破綻するか石のように動けなくなるかのどちらかになってしまうのです。

そしてそういう状態に陥ったことをまた自分の狭い枠で考え・思っていくので、さらに枠は狭く分厚くなっていくことが多いのでしょう。

それを「不自由」と言うのですが、当の本人には分かっていないことが多いもののようです。

時には「陰極まって陽に転じる」ということもありますが、やはり解放の流れを作ってその流れに乗る方が楽だと思います。

いずれにしても今まで通りの自分の枠に留まったままであれこれ考えてもどうにもならないのですし、もしも「自分はそうしてやってきた」という自負やこだわりがある人でも、これからの時代はもうそれは通用しなくなるのだと思います。

そうは言っても今の自分をどうしようもできない(と思っている)人も少なくないでしょう。

たかが地上人生ですし、闇に生きることを決めた人は別として、いずれは必ず健やかな喜びに着地するのですから焦ることはありません。
解放されるまでの期間、自分が創っている陰りの現実・喜びでない現実を自分が背負うだけの話です。
それもまた自分が選択した現実であるのですし、ほとんどの人にとっては地上でしかできない経験です。

切り替えが得意な人も苦手な人もいます。
喜びの方向性が提示されているのですから、その方向に切り替えられる人は、どんどん喜びを現実化していくでしょう。
チャンネルを喜びモードに切り替えれば、今までとは全く別の喜びの現実が展開するのは当たり前のことですから。

切り替えが苦手な人も焦ることはありません。
何らかの喜びでつながってさえいてくれたら、やがて必ず喜びのチャンネルに切り替えることができます。

意識・エネルギーはつながっているのですから、喜びの波動でつながっていけば必ず喜びに切り替わるのです。
。。。。。。。。

今回はお一人お一人に短いコメントを書くつもりでいます。
引き続き皆さん、書きこんでくださいね〜。

17/08/2017(木) 10:47:18

No.16412  ゆりか
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
追加です!!

物を作る者は、物にとらわれてはならない。物を越える心を持つ者が作る物は、すでに単なる物ではない。物を越えた心と物との融合によって、人の心にも訴える物を作る事が出来るのである。それを通じて人とつながり、また、人と人とをつないでいく。

というのが、私達の本来の働き。。

ありがとう!!私は本来の働きを全うし、人と人とがつながる喜びを広げ、みんなで喜びの地上界を作った。

17/08/2017(木) 11:03:45

No.16413  しのしの
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
こんにちは!
飯沼さんの「夏休みの宿題」を読んだとき、絶対書き込みたくないと思っていました。でも、無性に書き込みたくなり、絶対書き込もうにかわっていきました。いざ書き込もうとするとこれは「願い」なのかといろいろ考えました。間違ってもきっと飯沼さんが指摘してくれると思い、感じるまま書き込みました。

実は現実化ということについてとても思い切りのいいエネルギーの持ち主です。
(多分、幼い頃から家族のために思い切る(さまざまな自分の思いをスッパリと断ち切って決断する)ことが身についてきたのでしょう。

↑自分では、全く意識していませんでした。
この文章を読んで、そういわれてみると、自分に対する決断より家族のための決断の方が潔く、スパッと決めれていたと思います。
今までの自分をスパッと切り替えます。

17/08/2017(木) 12:49:43

No.16414  飯沼正晴 E-mail
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
☆ゆりかさん、

思いついたら遠慮なくまた書いてくださいね〜。

コツの一つは、「今までや今が〜〜だから、(自分はそれが嫌だから、喜びではないから)、〜〜になってほしい。だから自分は〜〜を選択する」という道筋ではなく、無条件にスッパリと喜びの現実を選択(オーダー)してしまうことだと思います。

このコツを言葉にすれば微妙で分かりにくくなってしまうのですが。
そのコツがつかめると、今までや今の状態が気にならなくなってくるようですよ〜。

それと、大したことじゃありませんが、過去形よりも完了形や進行形の方がしっくりきます。


☆まゆみさん、

了解です。
まゆみさんの場合は、「自分として積極的にどうしているのか?」ということについての選択(オーダー)もしたらいいと思いますよ。


☆さいこさん、

体調、回復して良かったです。
旅先での発熱はしんどいですからね。

さいこさんからのあのねぎらいの言葉、亀ちゃんの心の奥のしんどさを溶かしていくと思いますよ。

家庭にトラブルや難題が覆いかぶさっている場合、責任感が強く家族思いの長子・長男さんは物心がついた頃から実は大変な思いをしてきているケースが多いのです。
幼い弟や妹も辛いことが分かっているので、長男としての苦しさや重さを彼らに言うこともできず、蓄積させたままになっていることも少なくありません。

自分が愛している人に心からねぎらわれて、蓄積した思いも喜びに変わっていくのでしょうね。

さいこさんは、「家族を支える私の喜びが、家族の皆を幸せにした」というようなことも選択(オーダー)に加えてくださいね。


☆なみさん、
昨日の掲示板のパワーはほんとに凄くて、長縄跳びに入りにくい気になったのはなみさんだけではないかもしれませんね。
そこでどうするかも自分の現実を創る重要な選択になりますね。

なみさんは、「繰り返し刷り込んでいくことで現実になれば嬉しいけど、本当にそうなるのかな?」というような疑念を払拭してくださいよ。

思い切りよくスパッと信じきってしまうことが何よりも大事です。


☆きんもくせいさん

コピーだとは全く思いませんよ。

一人ひとりのごく身近な具体的なことの選択(オーダー)の場合は人それぞれになるのでしょうが、選択内容をある程度広げればほとんど同じようになるのでしょうね。

それは皆の魂がそういう生き方・地上(人生)の現実を希求しているからでもあるでしょう。

ということは、それぞれの人が少し自分の枠を薄くして広げれば、その共通の願いは共鳴して、たちまち現実化していくのだと思います。

人間として共通の喜びの中で、自分らしくおおらかに自由に生きていける地上界に作り替えることは決して難しいことではないと思うのです。


☆ミスター、

>つまり、のものもさんの例えでいう、レストランで自分が注文せずに、残飯を食っているのか、おれは?<

大笑いしてしまいました(笑)

先日は掲示板に混乱させるようなことを書いたようですが、あまり気にしないで、本来のミスターらしいユニークな注文もしていってくださいね。

たとえば自分としてのとてつもないでっかい夢の実現を選択するとかも面白いと思いますよ〜。
「ほんとに実現したらどうしよう」なんて思わずに、注文してしまえばいいのですよ。


☆ゆみっぺさん、

>そんなに向き合いたくないというか抵抗感があるのか?と不思議です。<

抵抗感ではなく、澱の解消=喜びだと思ってしまいましょう。
何事につけ喜びに解釈していくことで喜びモードに移行していきます。

この掲示板は敷居が高いと言われることがありますが、そんな堅苦しい場では全くないので、これからも気楽に書き込みしてくださいね〜!


☆ゆりかさん、再び

>ありがとう!!私は本来の働きを全うし、人と人とがつながる喜びを広げ、みんなで喜びの地上界を作った。 <

この選択、しっくりきますよ〜


☆しのしのさん、

あまり考えずに、なんでも書き込んでくださいね〜。
もしもピントが外れていても、それで構わないのですし、皆さんの参考にもなりますし。

>そういわれてみると、自分に対する決断より家族のための決断の方が潔く、スパッと決めれていたと思います。<

そうでしょう?
特に潜在意識が現実化する場合は文字通り無意識ですし、そういう場合が多いわけですから、自分のことは自分では分からないことが多いものです。

しのしのさんがもっともっとしあ合わせになることがご家族にとっても幸せなんですから、ご家族に対する肩の荷を一旦は降ろして自分としての幸せを選択していきましょう!

17/08/2017(木) 15:50:27

No.16415  エーチャン
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
宿題はいつも最後の最後に手を付ける私ですが、ついに投降、ではなくて投稿します。最近、おもしろいことを言いたくて仕方が無いのです(相変わらず滑ってばっかりやけど)。ヘンテコになったエーチャンです。

みなさん方の投降を読みながら、本当に軽やかになっているなあって思います。

はじめに私の思っていることを書きます。強くそしてぶれずに思い(願い)続ければ必ず実現するということが分かってきたように思います。もちろん、何でも思い通りに実現するというわけではないのですが、ではどうすれば実現するのかを頭で考えるのは絶対に止めること、真剣で真摯な思いであれば必ず実現すると言うことを微塵も疑わずに信ずる、それだけだと思います。たとえば、誰かにどのように関わっていいのかが分からないとき、その相手のために何かしてやりたい(役立ちたい)という思いを持ち続ければ、必ずやヒントが与えられるのです(すぐにというのでなく、しかも思わぬ形で与えられることが多いように思います。)答えそのものが与えられるということはない(と私は思います)のですが、ヒント、手がかりといったものは必ず与えられる、要はその思いが真剣であり真摯なものであるかそれに関わっていると思います。

そして筋道を考えないこと、いまの地上では筋道を考えるのが当たり前(たとえば、何かの事業をするにはこれこれの経営資源が必要で、それをどう調達するとか、云々)ですが、そういうことを考えずにはじめに定めた目標、その実現に焦点を合わせ続ける、これも大事なように思います。目標に焦点を合わせていたら、筋道はあとからできあがってくるのだと思います。ということで、とりあえず、次の一文です。

ありがとう!守らなくても大丈夫ってこころから思えるようになった

何かつながりが頓珍漢ですかね、7月の定例会に引き続き頓珍漢のような気もするけど、これも一興ということで、

17/08/2017(木) 16:57:33

No.16416  藍子 ホームページ
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
レストランのオーダーのたとえ、とても分かりやすかったです。


「ありがとう!私は希望の星になった」

「ありがとう!私は自由自在に思い通りに歌えるようになった」

「ありがとう!私は家族を幸せに出来た」


すみません、自分の力で頑張りまっす!という気持ちと、オーダーします、よろしく!って気持ちと、二つが交差しています。


パソコン書き込みできてなくても、いつも手に汗握る感じで読んでいます。さきさんの言葉、祐造さんの魂に届いてほしいです。
気持ちがどうとかおいておいて、これほどに言葉をくれるさきさんに、本来の本当の祐造さんをいつか見てもらいたいです。そういう未来を願って応援しています。

17/08/2017(木) 17:05:18

No.16417  のものも
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
ミスターさん飯沼さん

のものもさんの例えでいう、レストランで自分が注文せずに、残飯を食っているのか、おれは?
「残飯」の例えは、飯沼さんですから誤解なきよう、今後の為にも(笑)

えげつない喩え、さすが飯沼さんだと思う(笑)

「ありがとう!私は安心だ!」

17/08/2017(木) 17:25:38

No.16418  祐造
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
さきさん

書き込み読ませていただきました。
この間、さきさんに大変嫌な思い、不愉快な思いをさせてしまったことを、あらためてお詫びします。
申し訳ありません。
「やっとナチュラルに仲間として関わりたいという思いに切り替えてきたのに…」というさきさんの思いも大きく傷つけてしまいました。
本当にすみませんでした。

ドネが出発して3年ほど経った頃でしょうか、ドネの代表として軽やかに生き生きと活躍されているさきさんを見て、「ああ、これでよかったんだな」と感じたことを思いだしました。
悔しく情けない思いもしましたが、そう感じました。
それまでの7年間、僕がさきさん本来のエネルギーを抑えてしまっていたことを申し訳なく思いました。
そのころと変わらず枠にはまってしまったままの自分であることは分かっていますので、そのままの今の自分としてさきさんに何かをお願いするとか、要請するつもりはありませんでしたし、これからもありません。
変わらず枠にはままで迷惑をかけてしまって、すみませんでした。


>10年前に「もっとこうあって欲しい!」と求めすぎたことで祐造さんを苦しくさせたのでしょう。<

あのときは僕の至らなさからあんなことになってしまったのであって、さきさんは当然のことを求めておられたにすぎません。
「自分がなんとか頑張らなければ」と思いながらもうまく出来ない連続のなかで、どんどん自分に気持ちが凝集してしまい、周りも見えなくなり自爆してしまったのですから。
あらためて、あんなことをしてしまったこと、とんでもない思いをさせてしまったことをお詫びします。
何度お詫びしてもどうにもならないほどのことですが、ドネで少しでも役に立っていくことで埋め合わせをさせていただきたいと思ってきましたし、少しでも貢献できることは僕にとってはありがたいことでした。

「もうこれまでにしばられずに自由に祐造さんらしく生きて欲しい、幸せになって欲しい」と言ってもらえること、今こんな状態で迷惑をかけている自分にそういってもらえることがとてもありがたくて、うれしいです。
ありがとうございます。
殻を破って本来の自分に戻るよう、自分らしく生きられるよう、この場のみなさんと一緒に大きく歩んでいけるように、前に進みます。
ありがとうございます。




飯沼さん

返信が遅くなって、すみません。
仕事のことですが、今の会社(運送会社)には8月22日まで通院治療・自宅療養で休みますと連絡しています。
今の仕事を続けるか、別の仕事を探すかは、まだ決まっていません。(ちょっと交渉中です)
今の会社は休みも少なく一日の労働時間も長いですし、ちょっとブラックな会社でもあります。
サービス残業をさせようとしてくるので、いつも断わり続けるストレスもあります。
今の会社は好きではないのですが、一方で今の仕事内容は気に入っていて充実して働いできました。

ですので、先日支店長に電話して、今週に一日の休みのところを完全週休二日にしてもらえないか相談しました。
休みが増えた分は当然賃金も減るのですが、年次有給休暇をフルに使うことで少しはカバーできます。
会社の中では僕は今でも一番ゆるい勤務ですし、前例も無いことから、会社の規定をなどを調べてもらっています。
今は会社からの返答待ちの状態です。
希望が通れば今の会社でもいい(仕事内容は好きなので)と思っていますし、返答次第では転職も考えようと思っています。

入院中にお見舞いにきて下さったお二人からは、仕事のこともよく考えるようにとアドバイスをもらいましたが、僕ははっきりしない様子だったので、相変わらずな印象をあたえてしまいました。
「会社は好きではないが、仕事内容は気に入っているので」ということを言えなかったからでもあるとおもいますし、入院してから体調に翻弄されてまだ仕事のことは全然考えていなかったので余裕がなかったのですね。

退院してからは仕事のことも考えてきました。
暮らしていくには一定の収入は必要だし、毎月自分のしたいことに支出することも自分の思いとして大事にしたいです。
でも馬車馬のように働き続けるのもしんどいし、自由な自分の時間も増やしたので、折り合いをつけるにはどうするか、考えています。



>5分もあればできることですから、祐造さんはせめて私の質問に回答するぐらいのことはしてほしかったのですが、そういう気持ちも余裕もないということでしょうか・・・?<

すみません。
気持も余裕も無かったわけではありませんが、書くとちょうと長くなりそうですし、急ぎでもないかと思い、同じ返信で飯沼さんの書いておられた病のことをじっくり読んだり、前に書きました?@〜?Cで伝えてもらっていた「母親にとっとのいい人」のことを考えたりしていました。 (まだなにも気づきはないのですが…)
すみませんでした。


>同じ舞台に上がっている人たちと心を交わし合いながら、喜びを循環させていく(広げていく)ことが、自分自身の健やかな喜びの人生を創っていくのですが、共演者たちの気持ちや台詞を無視して、あるいはその真意など受け止めることもできずに、自分勝手というかひたすら自分なりのお芝居を続ける困った役者のようなものです。<

ありがとうございます。
これが今までの過ちの原因の一つかもしれないと思いました。
僕は何かあると気持ちが広がる方よりも逆に動いてしまいがちです
先日みゆきさんから言ってもらったことともかさなります。
「人たちと心を交わし合いながら、喜びを循環させていく(広げていく)こと」
意識して、その時その時に選択できるように、心にとめおきます。

今少し気持ちを休めて、飯沼さんからこれまで問われていたことを、点検していきます。
自分が楽しいと思うこともやっていきます。




みさおさん、藍子さん

応援してくださって、嬉しいです。
ありがとうございます。
本来の自分に戻れるように、この場のみなさんとずっと一緒に歩んでいけるように、上向いて進みます。

17/08/2017(木) 18:22:30

No.16419  のものも
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
付け足し。

頼む時は
スーパーレストラン、無尽蔵ですから
気兼ねせず
みんながスパゲティでも
自分が食べたい物を注文しますよ。
恥ずかしがらずに
「納豆」とキッパリと頼みますよ。
(気持ちが納豆ベースで、スパゲティを食べても美味しくないですよ。)
美味しく食べれば、シェフも喜びますよ。

17/08/2017(木) 18:52:11

No.16420  和也&久美
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
私も宿題を考えてみました。
"夏休みの宿題"なんて、なんか懐かしい響きですね。

ありがとう!私は周りの人たちの病気を治した。
  周りには病気の人が多いのですが、皆さんのどんな病気も治してしまいました。
  悠々塾の皆さんとの共鳴のエネルギーが、強烈にストレートに作用しました。

ありがとう!私は多くの人たちに安心を与えた。
  不安に押し潰されそうになっている人の心に、安心の言葉をかけることができました。
  安心のエネルギーを届けられるようになりました。

ありがとう!私は周りの人たちとおおらかに心を交わし合うことができている。
  「役に立っている時や必要とされている時以外は自分は常に迷惑な存在だ」
  という潜在意識を越えることができました。
  本来の自分を見つけることもできました。

ありがとう!私はたくさんの生物の生命を救った。
  どんなに小さな生物でも1対1で向き合うと
  「生きていたい」という純粋で強い"意思""願い"が伝わってきます。
  その生命が、人間の小さな不都合や欲求を理由に失われることなく、
  その生物なりに命を輝かせることができる世界になりました。

                         和也

飯沼さん、先日はメールで励ましていただきありがとうございました。
色んなことを気にしすぎてしまうので、もっと大らかに生きて行きたいです。
今の私とはほど遠いと思いますが、喜びの現実を選択したいです。

ありがとう!私はありのままの自分を喜べるようになった。

ありがとう!私は自分に自信を持って、すべてに安心して生きている。

ありがとう!私は安心の中で、自分もみんなも祝福し喜んでいる。

ありがとう!私は幸せになった。

ありがとう!私はどんなことも喜びと感じられるようになった。

ありがとう!私の幸せは家族やつながる人たちに広がり、世界中の人たちが幸せになり、喜びの地上界になった。そして、すべての生命が尊重される地上界になった。

                         久美

17/08/2017(木) 20:21:33

No.16421  のものも
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
安心と書いて、自然と涙が出てきます。
平凡な言葉ですが、偉大な言葉です。

「私も皆も、安心になった」
「安心になったよー。」

17/08/2017(木) 20:53:47

No.16422  オレンジ
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
最近は仕事においてドタバタ、ハラハラすることがありますが、最後はなんとかなった!に着地しています。

自転車の練習を繰り返しているような時もあります。

何があっても大丈夫なんだという経験を積み重ねていけば、それも絶対安心のベースになるかなあと思います。
この経験を絶対安心に繋げたいと思います。

ありがとう、私は何があっても絶対大丈夫だった。

ありがとう、私は幸せになった。

ありがとう、私は音楽でその場にいるみんなを癒せた。

ありがとう、私の周りの人達に喜びを与えた。

17/08/2017(木) 21:19:11

No.16423  ちづこ
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
しばらく前から心がおもーく、しんどかったです。頭でばかり考えてグルグル、腹になかなかおちないようです。

〉あれこれと余計なことに顕在意識(頭)を使わずに、ただひたすらに信じて選択することです。

そうしまーす。
願うのではなく、選択します!

ありがとう。わたしは自分を喜べるようになった。
ありがとう。わたしはおおらかで、自由に喜びを表現するようになった。
ありがとう。わたしは安心の中で生きている。
ありがとう。わたしは幸せになった。周りの人もみんな幸せになった。

17/08/2017(木) 22:53:53

No.16424  飯沼正晴 E-mail
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
エーちゃん、藍子さん、のものもさん、祐造さん、和也&久美さん、オレンジさん、ちづこさん、書き込みありがとうございます!

明日にコメントさせていただくつもりでしたが、祐造さんには書いておきますね。

その前にのものもさん、

>「残飯」の例えは、飯沼さんですから誤解なきよう、今後の為にも(笑)
えげつない喩え、さすが飯沼さんだと思う(笑)<

私はミスターが残飯食ってるなんて言ってませんから、誤解なきようにね。

しかも「えげつない喩え、さすが飯沼さん」って何ですか?(笑)

とはいえ、誰かの言動やもたらされた出来事の後追いで、気持ちを陰らせることって、スパーレストランで注文もしないで、人の残飯を食べて「こんなものを食べたいわけじゃない」と言っているのと同じだと思いました。

「残飯食って」という表現はちっともえげつなくないのですよ。(笑)
もっとありていに言えば、関わっている誰かの排泄物(澱やかげり)を食って、「こんなものを食べたいわけじゃない」と文句を言っているような人も少なくないのです。
そりゃあそんなもの、美味しいはずがありませんよね(笑)

えげつない表現ですが、人の後追いをして、人の陰りの言動に自分の心を陰らせることって、こういうことなんだと思うのです。

いくらそれが今までの自分の当たり前だったとしても、そんな情けない生き方に何の未練があるんでしょうね?

そんな人生とはきっぱりと訣別して、神の子の自分として自由におおらかに生き直す時期が来ているのです。


誰もが気持ちが陰ることもありますし、分かってはいても気乗りがしないこともありますが、そこで何をどう選択するかで自分が自分の現実を創っているのです。

この原理・法則さえ分かれば、人生は変わります。

意志と意欲を高めて、しかし力まないで、スーパーレストランで当たり前のように喜びの心で喜びの現実を選択(オーダー)すればいいのです。

分かれば簡単なことなのですよ〜。
(まあ、私もコツをつかむ途中ですが)
。。。。。。。。。。

☆祐造さん、
長い書き込み、お疲れさまです。

8月10日に私は以下のように返信していますね?

>祐造さんは、「言われたことに答えたのか?
答えたとしたら、正面から答えているのか?」
一つ一つ検証してみたらいいと思いますよ。<

話は変わりますが、さきさんがあんな気持ちになるのは当然ですし、さきさん自身も「迷惑だからやめてください」と言っていたのに、その後も祐造さんは同じことを書いていました。(名前を伏字にしても何の意味もありませんね?)

分かった上で書いてきたのに、またまた

>この間、さきさんに大変嫌な思い、不愉快な思いをさせてしまったことを、あらためてお詫びします。
申し訳ありません。
「やっとナチュラルに仲間として関わりたいという思いに切り替えてきたのに…」というさきさんの思いも大きく傷つけてしまいました。
本当にすみませんでした。<

だなんて、おかしくないですか?
みっともないと自分で思いませんか?

>入院中にお見舞いにきて下さったお二人からは、仕事のこともよく考えるようにとアドバイスをもらいましたが、僕ははっきりしない様子だったので、相変わらずな印象をあたえてしまいました。<

これも少し経緯が違っていませんか?

「お見舞いに行った時に祐造さんが『こんなことになって会社や取引先にも迷惑を掛けてしまった』といい人モード全開で気にしているので、『そんなブラックな会社に気を使うことはない。(過労も帯状疱疹の原因なんだから)そんな会社辞めてもいいんじゃないですか?』と言いました」と私は聞いています。

祐造さんは普段から、「14日間も休みがない」とか「会社がブラックだ」というようなことをよく言っていましたから。
(これも、「大変な中でいい人として頑張っている自分」という祐造さんのベースになっているエネルギー場(潜在意識)の現実化だったのでしょう。

でも祐造さんはおそらく会社を辞めるつもりなど全くなかったんじゃないでしょうか?

ところが見舞いに来た人にそういうことを言われて、無意識のうちに「どうすればいい人でいられるか?」ということが自動的に現実化したのではないかと思います。

見舞いに来てくれた人たちにも「いい人」でありながら、会社に対しても「いい人」であるためには、体調が回復してしまっては都合が悪かったのです。

回復して復職すれば、見舞いに来てくれた人たちに対して「いい人」ではいられなくなりますからね。(「そんな会社は辞めてもいいんじゃないですか?」と言われたのに、退院後もブラックな会社に勤め続けることは“いい人”ではなくなってしまうのでしょう)

それが尿路感染症を引き起こしたように思います。

その人のベースになっているエネルギー場(潜在意識)が現実を創っていくのです。
それを確認したくて、職場のことの質問をしました。

これに対しては祐造さんは同意できないかもしれませんが、さきさんが書いた、

>お母さんや周囲の人の顔色を先回りして見て機嫌取りをしてそこでの「いい子、いい人」に収まってて、自分として何の喜びがあるのか、何が面白いんかと思います。そんな祐造さん気色悪いです。<
ということをしっかりと受け止めてくださいよ。


それと、以下は書いていいのかどうか分かりませんし、書けばさきさんからきつく叱られると思うのですが、祐造さんのバカさ加減を見ていられないので、覚悟して書きます。
私がこれを書くことがいいとは思いません。
しかし、ここまで気持ちが食い違って、祐造さんがこのありさまでは、今生ではもうすれ違ったままで終わりそうなので、ほんとに覚悟して書きます。
(何度も言いますが、私は2人がやり直すことを勧めているわけではありません。ただ祐造さんはもう少し、さきさんの気持ちを分かって関わってあげてほしいとは思います)


祐造さんは過去世でのことにつながって号泣したと書いていました。
それに対して私は「過去世のことにつながったのであれば今生でのことにもつながるのではないか?」 と書きました。
なぜ、私が書いたことをしっかりと読んでくれないのでしょう?

祐造さんがつながった過去世のことは、働きから逃げたことでしたか?
違いますね?

過去世のさきさんから逃げたことにつながって、本当に申し訳なく思って号泣したのでしたね?

なのになぜ、今生でさきさんから逃げたことにつながらないのでしょう?

ボケもいい加減にしてやってくださいよ!

さきさんは、「祐造さんと結婚していた7年間は穏やかで幸せだった」と言っているのです。
そして、「祐造さんが離婚を選択したことが何よりも衝撃だった。そのショックは今でも残っている」と言っているのですよ!

これはつい先日、私が直接聞いた話です。(他の人にも言っているようです)

祐造さん、いい人ぶって何かにつけてへりくだるのはもうやめて、さきさんのことが大好きならば、そのさきさんの気持ちに真正面から心を向けませんか?

(些細なことがきっかけで自分の役割から逃げて、さきさんの陰に隠れてしまった祐造さんに対して、さきさんはかなり激しく怒っていました。それでも祐造さんはさきさんの陰に隠れたままで、もうどうしようもなくなった頃に、霊界の克からいくつかの選択肢を提示されました。その中にあった「離婚してさきさんの働きを支える」という選択肢もあったのですが、それは選択肢として含まれていただけで、そんなものを選択するはずがないと思っていました。ですから祐造さんが離婚を選択したことは私も驚きました。さきさんはその日のうちに篠山に来て、その翌日だったかに祐造さんから離婚撤回の電話が入りましたが、私はこんな男にさきさんを任せておけないという思いもあって、「今さら何が撤回だ!」と祐造さんを怒鳴りつけて、それで離婚が決まりました。さきさんには「離婚になったのは私に8割方の責任がある」と伝えています。)

17/08/2017(木) 23:05:23

No.16425  のものも
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
飯沼さん

残飯の丁寧な説明、ありがとうございます。
失礼しました。。

ずっと人の残飯を食べてきた私ですが、それは美徳でもないです。
これからは、「自分として」を主語に
、おおらかに選択します。
自分としてベースで「私はあなたでもあり、(あなたは私でもあり)」の調和を選択しますね〜。

18/08/2017(金) 05:09:06

No.16426  飯沼正晴 E-mail
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
上の私の投稿を読んださきさんから、朝の6時前から何度か「後半を削除してください」というメールが入っていました。
その後、電話でも同じことを言われました。

さきさんはやはりかなりご立腹のようで、私は「後で削除する」と答えました。
なので、後で削除します(笑)。

私も覚悟して書いたので、祐造さんには読んでもらいたくて、さきさんからのメールの後で祐造さんにメールして、削除前に読むように伝えました。

読んだ後に短いメールがきましたが、心底「こりゃあダメだ」と思う内容でした。

しかし昨夜の投稿に
>もっとありていに言えば、関わっている誰かの排泄物(澱やかげり)を食って、「こんなものを食べたいわけじゃない」と文句を言っているような人も少なくないのです。
そりゃあそんなもの、美味しいはずがありませんよね(笑)

えげつない表現ですが、人の後追いをして、人の陰りの言動に自分の心を陰らせることって、こういうことなんだと思うのです。<

とまで書いた手前、私は後追いで心を陰らせるわけにはいきません。

さきさんと祐造さんがどうなるかは全く別にして、祐造さんが本来の自分を取り戻すことを選択(オーダー)します。

祐造さん、
地上の克が受信したあなた方の過去世の情報では、過去世の祐造さんが遁走した後の過去世のさきさんは、衝撃のあまり「自分にはもう何もできない」という思いに陥って、働きを担うことができなかったそうです。

まさか今生でも同じようなことが起きるとは思いもよりませんでしたが、あなたが離婚を選択した後のさきさんは仲間たちからの支援と信頼に支えられて、立派に働きを成してきましたよ。

10年前とも20年前とも別人のようなさきさんに成長しています。

祐造さん、今度はあなたの番です。
「誰かにふさわしい人間になります」なんてチンタラしたことを言ってないで、自分の魂の輝きにふさわしい地上の祐造になってください。

そして、その時その時、瞬間瞬間を逃げずかわさず、自分の魂の輝きにふさわしい地上の自分としての選択=実行をしてください。

遅れてはいるが遅すぎることはない。
今こそが地上のあなたの生き直しの時なのだ。

しかし決して無理を強いるつもりもありません。
さきさんも言っていますが、祐造さんは今で十分にいい人なのだから、“いい人”でいたいのなら今のままで構わないのです。

中途半端はいけません。
どちらの自分で生きていくのか、きっぱりと選択して実行してください。
それは悠々塾の働きの成否にも大きく関わることだと、私は思っています。

18/08/2017(金) 08:36:12

No.16427  恵美子
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
☆ありがとう〜生きてるだけで丸もうけ、全部まとめてはなまるに       なった。

☆ありがとう〜この幸せ、喜びをみんなに届けた。
       みんな笑顔になった。
       みんな直った。
       ありがたかった。

☆ありがとう〜豊かでかろやかな、イタリア〜ノの自分が全開だ。

☆ありがとう〜会いたい人に会えた〜!!!

☆ありがとう〜金は天下のまわりもの、、きたきたやってきた!

この一月、不調で病が治っても気持ちはなかなか切り替わらず、自分を眺める時間が続いていした。
皆さんのこの流れにはのれないな〜ってぼんやりしながら読んでいたのですが、今朝になって、、こういうときだからこそ書こうっておもえました。
昨日、小学2年の孫娘とお出かけしたことも気持ちを軽くしたのかもしれません。みなさんのエネルギーに感謝です。


祐造さん、
久々に本気で人のことを心配しました。
(私自身、人のことどころではありませんでしたから)
祐造さんが壊れてしまう、壊れてしまってるって思ったのです。
今になってみると、壊れてよかったのだと思ってます。いえ、壊れないと自分のうちに積もり積もった澱が分からない、、見ることができないのでしょう。
大変な産みの苦しみかもしれませんね。
これまで幾度となく、変わるチャンスはあったはずですよね。

祐造さんは、いろんあことがありながらも、この悠々塾とつながり続けてきました。ですから、ここでは逃げずに、みんなの力を借りて、自分の言葉を産み出してほしいです。
自分の言葉で語ってほしいです。
まずは、自分のおかしさ?を知ることからですよ。
自分が演じている舞台を観客席からしっかり眺めることです。
人からはよく見えていることも、自分ではなかなか気づきにくいので、焦らずに、、、そうやって生きてきた自分を労うことも忘れないでくださいね。
祐造さんより、長く生きてきた分、何度も経験したから言わずにおれませんでした。

今のみなさんのエネルギーを存分に受け止めて、回復しますように祈っています。

18/08/2017(金) 08:54:01

No.16428  Bさん
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
うん、うん!!
揺るがぬ飯沼であれ!!

久々、恵美子さんの登場もうれしいなぁ。

さきさん、削除するとかせんとか、
そんなことより、も一回自分の心の内を覗いてみようよ!
理不尽な思いでいっぱいなんだろうけど、大きくステップアップしたさきさんの心の見せどころだよー。
春さんとおんなじように、誰より辛いんは祐造さんかも。
ユウゾウよ、この際、ウンと頭を打てばいい。

とまあ、人のことは何とでも言えるか。
無責任だね!
ゴメン!

あ、私の夏休みの宿題は、ツクツクボウシが鳴き止む寸前に!
駆け込み常習犯を許してね〜。

みんな、みんな、大好き!!
みんなの笑顔が目に浮かびます。
さきさんの笑顔も、祐造さんの笑顔も、みんな待ってますよ〜。

18/08/2017(金) 09:45:13

No.16429  恵美子
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
☆ありがとう〜持てるちからを全開にして、自分もみんなも幸せに
       なった。

☆ありがとう〜なにがあっても絶対安心、自分にもみんなにも安心
       がいきわたってみんな笑顔になった。


家事をしてたら、浮かんできたので追加です。


祐造さんにも追加、、、
今はどんな言葉もオウム返しのようになっています。
今は聞かれたことに答えている余裕なんてないんじゃないですか?

しばし退場もひとつの手ですよ。
壊れて散乱している自分のこころの内を見る間がないのでは?
とことん自分に向き合って、苦しんであがいてください。
大事な大事な時間ですよ。
本気で苦しまないと、光は見えてきませんよ。
祐造さんんが超えられるからこその試練でしょうからね。

チャンスはピンチとはよく言ったものですね。       

18/08/2017(金) 11:28:05

No.16430  祐造
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
飯沼さん
今返信を書いていますが、書くのが遅いので時間がかかっています。
書けたら投稿します。

恵美子さん、Bさん、ありがとうございます。

18/08/2017(金) 11:44:03

No.16431  ゆりか
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
しつこく、再度。。。

ありがとう!!私はゆりか塩を通して生命の喜びを表現している。

ありがとう!!ゆりか塩を食べると、みんなの心と体から喜びが満ち溢れている。

祐造さ〜〜ん、毎日暑いね!!
ゆりか塩舐めなが、心も体も喜びで爆発させちゃってや!!

18/08/2017(金) 11:51:35

No.16432  飯沼正晴 E-mail
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
のものもさん、恵美子さん、Bさん、ゆりかさんも書き込みありがとうございます!

さきさんは仕事中だと思います。

私が16426の投稿をした直後に、またさきさんから電話がありました。
「後で削除するって、後っていつよ?」
「後は後」

というやり取りで、私が新しい投稿をアップしたことを伝えたら、「それを読んでからもう一度電話するかもしれない」とのことでしたが、そのまま電話はなく、仕事に行ったのだと思います。

さきさんが仕事から帰って、Bさんの投稿を読んでも「後半部は削除して」ということなら削除します。
。。。。。。。。

順番が前後しますが、恵美子さん、

今回はさすがの恵美子さんもかなりのダメージを受けていたようですが、回復してきてよかったです。
むしろ、「よくそれぐらいで治まったものだ」というほどのことでしたからね。

本当にお疲れさまです。

兄弟姉妹との関係性がその人の潜在意識の形成に大きく作用しているケースがよくあります。

たとえば、3〜4人以上のきょうだいの場合、長子から末っ子までもちろんそれぞれにあるのですが、下から2番目の子は立ち位置が微妙になります。

年長のきょうだいのグループに入るか、末っ子と同じ組になるかということは、下から2番目にとっては意外に大きなことに思えるようです。

年長のグループに入るにはかなりの努力がいるわけですし、末っ子と組むにはプライドが邪魔をするというふうに。
下の子は自分よりも赤ちゃんに近いわけですから、可愛らしさにおいてはかないませんし。(と、下から2番目の子は思うのでしょう)

そこで、自分が努力できるタイプの子は目一杯に頑張って努力して、しっかりした子になっていくことができます。

そういう場合は、「自分は努力してきた」という自負と、「自分の努力をなかなか分かってもらえない」というある種の不満が蓄積されることもあるようです。

その副産物として、「努力できない人や努力しないタイプの人への違和感や複雑な思い」が刷り込まれることもあります。

それを言葉で出さなくても、自分でも気づかないうちにそういう微妙な波動を発して、努力しない人や努力できない人との間に波動的なノイズが生じることもあるようです。

恵美子さんが何人きょうだいだったか、はっきりとは覚えていないのですが、今回の件でそういうことが思い浮かびました。

努力家の下から2番目の子(人)は、なかなか手放しで誰かに甘えることがしにくくなるものです。

恵美子さんは今回ひどく具合が悪くても、子供さんたちには知らせていないと聞いて、びっくりしました。
恵美子さんは間違いなく努力家ですが、やはり手放しで人に甘えることがしにくい人なのだとも思いました。

この際、「手放しで甘える喜び。手放しで甘えられる安心」も、スーパーレストランのオーダーに加えてみてくださいね〜。

18/08/2017(金) 11:58:52

No.16433  飯沼正晴 E-mail
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
祐造さん、

もう今まで通りの返信は不要ですから、心の全部で受け止めて、心の全部を動かして、自らの魂の輝きにふさわしい地上の自分を選択(オーダー)してくれることを信じています。

18/08/2017(金) 12:03:31

No.16434  祐造
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
飯沼さん

>私も覚悟して書いたので、祐造さんには読んでもらいたくて、さきさんからのメールの後で祐造さんにメールして、削除前に読むように伝えました。
読んだ後に短いメールがきましたが、心底「こりゃあダメだ」と思う内容でした。<

早朝のメールで目覚めて掲示板を読みました。
読んでいると胸やけがしてとてもちゃんと読めそうにないので、コピーをとらせてもらって少し寝ます、と返信しました。
その後読ませていただいています。
まともに読めそうにない状況は誰にでもあると思います。
大事な内容に、いいかげんな返信はできません。
時間がかかることもありますが、逃げるつもりはありません。
いきなり「こりゃあダメだ」と思わずに、もう少しおおらかに見てもらえると嬉しいです。



≫8月10日に私は以下のように返信していますね?
>祐造さんは、「言われたことに答えたのか?
答えたとしたら、正面から答えているのか?」
一つ一つ検証してみたらいいと思いますよ。<  ≪

はい、前の書き込みの最後に「今少し気持ちを休めて、飯沼さんからこれまで問われていたことを、点検していきます。」と書いたのは、そのことでした。



≫話は変わりますが、さきさんがあんな気持ちになるのは当然ですし、さきさん自身も「迷惑だからやめてください」と言っていたのに、その後も祐造さんは同じことを書いていました。(名前を伏字にしても何の意味もありませんね?)

分かった上で書いてきたのに、またまた

>この間、さきさんに大変嫌な思い、不愉快な思いをさせてしまったことを、あらためてお詫びします。
申し訳ありません。
「やっとナチュラルに仲間として関わりたいという思いに切り替えてきたのに…」というさきさんの思いも大きく傷つけてしまいました。
本当にすみませんでした。<

だなんて、おかしくないですか?
みっともないと自分で思いませんか? ≪


今回さきさんに大変嫌な思いをさせてしまったことは、率直にお詫びしたいと思います。
一方で伏字にしてでも同じことを書いたのは、自分の決意としての意味もあって書かせていただきました。
今回の表明はとても勇気が要りましたし、それなりの覚悟が無いと書けませんでしたから。
その上で率直にお詫びすることは、「みっともない」とは思いません。
あの表明を撤回するなどとは、一言も書いてませんし、今もその思いは変わりません。
先ずは、殻を破って本来の自分に戻ることに尽きると思います。

さきさんの『お母さんや周囲の人の顔色を先回りして見て機嫌取りをしてそこでの「いい子、いい人」に収まってて、自分として何の喜びがあるのか、何が面白いんかと思います。そんな祐造さん気色悪いです。』 という言葉も、本来の自分に戻るようにという強いメッセージとして受け止めています。
また、「もうこれまでにしばられずに自由に祐造さんらしく生きて欲しい、幸せになって欲しい」という言葉も、応援の気持ちとしてありがたく励まされます。
殻を破って本来の自分に戻ることに全力を注ぎます。



>入院中にお見舞いにきて下さったお二人からは、仕事のこともよく考えるようにとアドバイスをもらいましたが、僕ははっきりしない様子だったので、相変わらずな印象をあたえてしまいました。<

これも少し経緯が違っていませんか?

「お見舞いに行った時に祐造さんが『こんなことになって会社や取引先にも迷惑を掛けてしまった』といい人モード全開で気にしているので、『そんなブラックな会社に気を使うことはない。(過労も帯状疱疹の原因なんだから)そんな会社辞めてもいいんじゃないですか?』と言いました」と私は聞いています。<


お見舞いに来て頂いたときに僕が「こんなことになって会社や取引先にも迷惑を掛けてしまった」と言った、とのことですが、僕はそうは言っていない気がするのですが…、ちょっとこれはしっかりとは覚えていません。
「そんな会社辞めてもいいんじゃないですか?」と言われて、「そうかなぁ…」と煮え切らないようすだったので、イライラした ――― とは後日にSさんからお聞きしました。

自分の中では辞めるか辞めないかは半々で、交渉もしてるし、フリーペーパーの求人誌もコンビニでもらってきています。
お見舞いに来て下さって人の意見は本当にありがたく思っていますが、それに気を使って自分の暮らしややりたいことを犠牲にするつもりはありません。 
僕の顕在意識ではそうなのですが、潜在意識のやることだとしたらそこはわかりませんが…。
でもそんなことで高熱出してしんどい思いをしたのなら、ほんまにつまらんことやと思います。



>なのになぜ、今生でさきさんから逃げたことにつながらないのでしょう?
ボケもいい加減にしてやってくださいよ!<

7〜8年ほど前のドネ会親睦会の夜遅くに、人数も減ってさきさん、飯沼さん、しぃちゃん、僕の4人になったときに、僕はさきさんと飯沼さんに10年前のあのことをお詫びしたことがありましたね。
さきさんは「もう終わったことだから…」と、いろんな気持ちがあって当然の中でそう言ってくださいました。
僕はお詫びの気持ちを何か自分を役立てることで形にしていきたいと思いましたが、それでも「逃げた」ことでとんでもない思いをさせてしまったことは、今まで忘れたことがありません。


「これはつい先日、私が直接聞いた話です。(他の人にも言っているようです)」――― として伝えてくださったこと(さきさんの気持ち)は、僕は初めて知りました。
胸がえぐられるようで、涙が出そうで言葉になりません。

今の僕には、もうどんな言葉も及ばないと思います。
さきさんの気持ちに真正面から心を向けたなら、もう何を言ってもうつろにしかならないでしょう。
唯一できることは、自分を変えて本来の自分に戻ることであり、それこそがさきさんに出せる答えだと思います。

殻を破って、本来の自分に立ち戻ります。
自分の魂の輝きにふさわしい人間になります。
きっぱりと生き直しを選択・実行します。
仲間のみなさんとともに、地上人類の霊性進化に向けて歩みます。



恵美子さん、Bさん、ゆりかさん
応援をありがとうございます。
僕のおかしなところは、どうか教えてください。
よろしくお願いします。

18/08/2017(金) 13:09:57

No.16435  のものも
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
>さきさんの気持ちに真正面から心を向けたなら、もう何を言ってもうつろにしかならないでしょう。

まずは、さきさんの気持ちに真正面から心を向けてくださいね〜。
さきさんが悲しい思いしちゃうと思いますよ。
それが、祐造さんの為であり、さきさんの為でもありますよぅ。

18/08/2017(金) 14:16:39

No.16436  飯沼正晴 E-mail
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
祐造さん、

投稿したのですね。

>まともに読めそうにない状況は誰にでもあると思います。
大事な内容に、いいかげんな返信はできません。
時間がかかることもありますが、逃げるつもりはありません。
いきなり「こりゃあダメだ」と思わずに、もう少しおおらかに見てもらえると嬉しいです。<

いきなり「こりゃあダメだ」と思ったわけじゃないですよ。
この間の蓄積があったのですよ!

さらに「「これはつい先日、私が直接聞いた話です。(他の人にも言っているようです)」として伝えた話が、祐造さんが初めて知ったものであるならば、
「読んでいると胸やけがしてとてもちゃんと読めそうにないので、コピーをとらせてもらって少し寝ます」はないだろうと思いました。
。。。

10日も前に送ったメールの返信に、「アドバイスのこと参考にしながら点検していきます。」と書いてきたきりで、その後の祐造さんの書き込みにも点検した形跡がなかったので。

お見舞いに行った人たちの話は私が聞き違いしているのかもしれません。
しかし、潜在意識の現実化のことは多分ですが当たっていると思います。

7〜8年前の深夜の話は思い出せません。
すみません。

今までの書き込みは、「それでも「逃げた」ことでとんでもない思いをさせてしまったことは、今まで忘れたことがありません。」と言う祐造さんの書き込みだとは思えないのですよ。
「逃げたことを忘れたことがない」と言うわりには、相変わらず逃げていると感じていました。


>唯一できることは、自分を変えて本来の自分に戻ることであり・・・<

だから「その内実は?」と問いかけて、8月10日には

>祐造さんは、「言われたことに答えたのか?
答えたとしたら、正面から答えているのか?」
一つ一つ検証してみたらいいと思いますよ。<  

という提案をしました。


>先ずは、殻を破って本来の自分に戻ることに尽きると思います。
>殻を破って本来の自分に戻ることに全力を注ぎます。<

と、書きながら、祐造さんは1週間以上も「心を休めていた」ということですね?
私と違っておおらかで結構なことです(笑)


>さきさんの気持ちに真正面から心を向けたなら、もう何を言ってもうつろにしかならないでしょう。<

だったらごちゃごちゃ言わずにやっていきなさいよ。
というよりも、あんなことを何度も表明するのであれば、相手の気持ちに真正面から心を向けてから書くのが心ある人間の礼儀というものだと私は思いますよ。
。。。。。

というような話になるので、この件で掲示板でやり取りするのは中止しましょう。

あまりにもプライベートな話になって、さきさんをさらに傷つけることになってしまいます。

この件の最後に言っておきます。

>あの表明を撤回するなどとは、一言も書いてませんし、今もその思いは変わりません。<

それは祐造さんの自由でしょうが、そこまでプライベートなことでしかも相手がいるのに、掲示板に書くのは不適切です。
どうしても言いたいのなら個人間でやってください。

まあ、今となれば私も同罪ですが。

昨夜の投稿は私は考えた末の、さきさんを傷つけ、さきさんの怒りを買うことが分かった上での確信犯ですから、掲示板上ではお詫びしません。
なので、さきさん、ごめんなさい(←私はこういう人間です。すみません)

18/08/2017(金) 14:19:36

No.16437  飯沼正晴 E-mail
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
補足です

「この件で掲示板でやり取りするのは中止しましょう。」と書きましたが、祐造さんがどうしても書いておきたいことがあればどうぞ書いてください。(よほどのことがなければ、私は返信しません)

しかし同じような話はもう十分なので、そこは踏まえてくださいよ。

18/08/2017(金) 15:28:07

No.16439  飯沼正晴 E-mail
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
今しがた、篠山はすごい雷雨でした(笑)

今回のテーマで書き込みしてくれた皆さんにお一人お一人コメントさせていただくつもりですが、明日は所用があります。

帰ってからまたコメントさせていただきますので、どうぞ書き込みを続けてくださいね〜。

18/08/2017(金) 18:08:07

No.16440  あきえ
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
気持ちがなかなかついていけず、宿題が遅くなりました。

ありがとう! 私も神の子、誰一人残らず、神の子。それが当たり前の世界になった。

ありがとう! 私は心を解放することができた。


あのときのさきさんの辛さ、悲しみは、私たちには想像もできないほどだったろうと思います。
あの当時のさきさんの姿を見ただけで私も辛かった。
なぜ祐造さんはと思ったものです。
今思い出しても、さきさんの辛かったときの姿が浮かんできて辛くなります。
でも、さきさんはみんなの幸せのために見事に立ち直られ、輝いています。
本当に尊敬しています。
祐造さんも立ち直ろうとされて、悠々塾での学びを続けてこられました。
そのことに感心していました。
さきさんも辛いだろうに、仲間として祐造さんを受け入れられたのだろうと、さきさんの心の大きさにも感心していました。

祐造さん、これからは祐造さんの魂の輝きにふさわしい働きを担ってくださいますように祈っています。
さきさん、これ以上、悲しむことがありませんように祈っています。


こんなときに私事ですが、今日大腸の内視鏡検査に行ってきました。
がんが大き過ぎて、そこから先は内視鏡が通らず、調べていませんでした。
ポリープのある可能性が高いので、入院の用意をして来てくださいということでしたが、ほんの小さなポリープが1つだけで、「ちょっとかぎっておきましょう。」(先生の言葉です)、そして「大腸でのがんの再発の可能性はないでしょう。」ということで、入院することもなく帰ってきました。

飯沼さん、皆さん、本当にありがとうございます。

18/08/2017(金) 19:48:11

No.16441  飯沼正晴 E-mail
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
あきえさん、書き込みありがとうございます!

内視鏡検査の結果、良かったです!
これはやっぱりすごいことですよ!

ますます健やかにお過ごしくださいね〜!

今、思い返しても、あの時の仲間たちの共鳴したエネルギーはすごかったと思います。
あきえさんも一緒に、これからもっともっとパワーアップしていきましょう!

あきえさんは、心を解放した自分を夢物語のようでも構いませんから、具体的にイメージしながらスーパーレストランで選択・オーダーしていってくださいね。

何か思いを溜めこみそうになった時や自分の気持ちを言いよどんだ時などにも、選択しなおしてみてください。

18/08/2017(金) 20:38:25

No.16442  さき
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
▼ぬまさん
朝はめちゃ腹立ってました。
私の気持ち、、と言いつつ、私の気持ちは無視して公開の場でこのようなやりとりするってどういう神経してんねんって。介入しないでくれ、もうこれ以上傷つけないで欲しいと言いました。
仕事から帰って来て掲示板を読んで、自分でもわからないけどなんか変わりました。
これは何?Bさんや皆さんのエネルギー?
一方で、ぬまさんも祐造さんもいいかげんにしてくれ!、、と思いつつ、、
ここまで来たらもういいわって感じでもあります。
掲示板でのこの件のやりとりは中止ということで、削除は任せます。


▼明日はドネの総会です。
10年前、私が選択したのはドネの働きです
わかちあいを現実化する働きです。
準備会のみんなであたためてきた「誰も飢えることのないくに」への夢と願いを絶対頓挫させたくありませんでした。
どうしてもこの船を誕生させたかった。

この10年で2千万円を越えるわかちあいを国内外のいのちの現場に届けてきました。
わかちあうこと、役立つことの喜びを広げていきたい。
会費を託して下さった皆さんの信頼と思いに応えたい。
この10年、その責任から意識をそらしたことはありません。
(しんどいなーと思うことはあったけど)
46歳から56歳になりました。
働き優先の10年でした。
後になれば「たかが地上人生」「たかが10年」なのかもしれませんが、よくやってきたと思います。
明日を笑顔でむかえたい、みんなと一緒に喜びたいっていうのが今いちばんの思いです。


▼あきえさん、内視鏡検査よかったです!嬉しいです!
ご家族の皆さんもめっちゃ安心して喜んでおられるでしょうね。よかったー!
そして、ずっと思いを向けて下さってありがとうございます。
(泣きそう〜)

18/08/2017(金) 21:05:27

No.16443  飯沼正晴 E-mail
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
お、さきさん、

この10年間のさきさんの働きに敬服し、感服しています。

明日のドネ総会もこれからも、よろしくお願いします。

気持ちは気持ちとして大事ですが、誰かの魂の意志の発現を促す時には気持ちを超えて働きかけねばならない場合もあるものです。

さきさんの書き込みとそれに対する祐造さんの返信を読んで、いろいろと考えた上での確信投稿ですから、一切の責めは喜んで私が負います。

18/08/2017(金) 21:21:41

No.16444  恵美子
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
ぬまさん、
お見事!私下から2番目っ子ですよ(笑)
兄が3人、妹が1人です。
4人目にして初めての女の子でしたから、蝶よ花よ?みたいな育ち方をしています。4才下の妹はそんな私に嫉妬心を抱いたと後に聞かされました。成人するまでの私はぼんやりした、特に秀でたものもなく、体が弱かったこともあり、目立つこともなく、努力や出来る人からは縁遠い人生でした。

”頑張ったり、努力する”ことを否応なくすることになったのは結婚してからのことだと認識しています。
ここでスイッチがはいったのかもしれませんね。

「手放しで甘える喜び、手放しで甘えられる安心」
そのうちオーダーしましょう(笑)
安心して甘えられる相手にはとことんできるのですがね。
かわいいおばあちゃんにならなくっちゃね。

あきえさん、
検査結果、良かったですね。すごいことですね。
この喜びいただきます。
ありがとうございます。

18/08/2017(金) 21:55:48

No.16445  ぽんた
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
ありがとう、私は誰にはばかることなく、とても幸せになりました!

きっと最初っから幸せだったんです。
ああ、こう言えて、自由になりました。

まだ夏休みは残っているので、思いついたらもっと書きます。

19/08/2017(土) 00:05:30

No.16446  祐造
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
あきえさん

嬉しい報告を、ありがとうございます。
よかった!です。 
本当によかったです。
とっても嬉しいです。

あきえさんの書き込みを読ませてもらって、僕は強く頭をたたかれた思いです。
本当は一番に伝えたいほどのとってもの嬉しい報告なのに、その前にあのときのさきさんへの深く優しい思いや、今の僕なんかにも気持ちを向けてくださったことに、僕は気持ちを揺すぶられ、そこに学ばなければならないと思いました。
なんとか自分を変えたいと、必死に力んでそこで精一杯になって、まわりの人の気持ちすら見えなくなっていた自分を恥ずかしく思います。
そこは気をつけていたはずなのに、同じことを繰り返していたことに気付かせてもらいました。
飯沼さんが言っておられた「内実」を教えて頂いた気がします。
まだ自分のなかで消化しきれていませんが、これをきっかけに自分を見直してみたいと思います。
あきえさん、大事なことを教えてくださり、本当にありがとうございます。
見事に課題を越えられたあきえさんに、僕も続きたいです。
ありがとうございます。



飯沼さん

自分の気持ちに深くとらわれた書き込みで、大変な失礼をしてしまったことをお詫びします。
申し訳ありませんでした。
自分の中の鬱積した苦しさを、あらぬかたちで吐き出してしまいました。
それと、変化を促すために意図的に挑発して、波風を立たせてあげようという飯沼さんの思いもあるのかと、僕は勝手に勘違いしていた面もありました。
本気で必死でしたが、今は恥ずかしいかぎりです。
僕がこれまでしでかしたことで、さきさんやみなさんにどんな思いをさせてしまったのか…。
じっくりと振り返っていきたいと思います。
さきさん、飯沼さん、みなさんにお詫びしつつ、ここから歩み直したいと思います。
そこからスタートして、本来の自分に戻りたいです。



さきさん

これまでの自分の無明をお詫びします。
まだ端緒を見たばかりですが、今からじっくりと振り返っていきたいと思います。
まだここからではありますが、自分の魂の輝きにふさわしい人間になります。

>明日を笑顔でむかえたい、みんなと一緒に喜びたいっていうのが今いちばんの思いです。<

この書き込みを読んで、はっとさせられ、あきえさんの思いにつなげてもらいました。
ありがとうございます。
明日のドネ会、どうかよろしくお願いいたします。

19/08/2017(土) 01:59:11

No.16447  のものも
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
あきえさん

再発の可能性がなくて良かったです!

うちの会社にも、50歳くらいの方で癌になった人がいて、最近手術をしました。
でも、かなり珍しいので、再発予防の為の検査をこれからして行く事を病院の先生から進められ、通わないといけないから今月で退職する事になりました。

病院の先生は、いい人だと信じきってたので安心しましたが、今後の選択には、煮え切らない様子でした。

「放射線にしろ、やらないにしろ、自分が選んだ方は、信じきった方が良いよ。
不安が一番ダメなんだから。あと、病気の事から、距離を置いて、楽しい事やろ。先生でなくて自分が選択して、信じきって」
などと言ってたら、少し顔が軽くなったようでした。
私の言ってることも、信じてくれたようですっ。

いつもほんわかしているあきえさんですが、病気を喜びに変えた事、やっぱり凄いと思っています。
見習ってます。

さきさん

働きの10年、頭が上がらないです。
これからも、よろしくお願いしますっ。

19/08/2017(土) 07:08:31

No.16448  飯沼正晴 E-mail
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
恵美子さん、ぽんたさん、のものもさん、書き込みありがとうございます!

☆恵美子さん、
ほんとに下から2番目だったのですね〜。

私が恵美子さんと知り合ったのは恵美子さんが25歳ぐらいの時でしたが、そういえば確かにお嬢さんの雰囲気がありましたね。

成人するまでがのんびり屋さんだったとすれば、やはり結婚後にいろいろな面で努力することになったのでしょうね。

「努力についての自負」や「甘える・甘えられない」ということはやはりキーワードのような気がします。
恵美子さんがとことん甘えることができる人ってどんな人なのか、個人的に興味があります。
(ゆりかさんだったりして・笑)


☆ぽんたさん、

いろいろとお疲れにもかかわらず、宿題提出ありがとうございます。

>きっと最初っから幸せだったんです。<

はい。
そこに気づけたこと、ぽんたさんの全面解放につながると思います。
ぽんたさんの場合は、やはりお兄さんへの気兼ねがベースにあったと思います。

これからもっともっとおおらかな喜びの中で幸せな自分を謳歌していってくださいね〜。
その喜びのエネルギーが関わる人たちを癒していくはずです。

またいつでも追加提出してください!


☆祐造さん、

いろんな意味で(現状の)祐造さんという人がよく分かりました。
(今まで「どっちなんだろう?」と思っていた疑問も解けました)

>「誰かにふさわしい人間になります」なんてチンタラしたことを言ってないで、自分の魂の輝きにふさわしい地上の祐造になってください。<

この言葉には万感の思いを込めて、実は泣きそうになりながら書いたのですが、何も伝わらないのですね。

お陰で私はとても気が楽になったので、これも喜びということで。


みんななおった みんななおした みんな喜んだ

と、私は選択・オーダーしつづけます。

19/08/2017(土) 08:01:00

No.16449  飯沼正晴 E-mail
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
☆のものもさん、

いいアドバイスです!

以前、末期ガンから生還した人たちを取材した本を読んだのですが、結局は本人が「何かを本気で信じきる」ということが大きな要素のようです。

何を信じるかはさまざまでいいのです。

でも、自分の心が自分の体(の治癒力〉を信じきってあげれば、体は驚異的な力を発揮するのです。

今の時代は自分の心を自分で信じてあげられない人も多いので、心も歪みやすくなりますし、体も病みやすくなるのでしょうね。

誰もが素直に自分の心を信じて生きていける地上界は、一人ひとりがそうしていくことで作られていくのです。
もうそこへの嬉しい変化が始まっています!

19/08/2017(土) 09:13:08

No.16452  のものも
Re: はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜! 引用
飯沼さん
良かったです!

追加。
今は、「人の後追い」より「人の残飯」のが、しっくりきます。
「残飯」と言う言葉が、衝撃的すぎたのか頭から離れませんっ!(笑)

19/08/2017(土) 09:36:23


No.16451 飯沼正晴  E-mail
はーい、皆さ〜ん。夏休みの宿題ですよ〜!?A 引用
☆前のスレッドが長くなりましたし、ちょっと気分を変えたいので新しいスレッドにします。



皆さんもお休みが終わった人が多いんじゃないかと思いますが、少しの時間を書き込みに充ててもらえると嬉しいです。


再度、「自分はこうなりたい。自分はこうなる」ということを、完了形で「こうなった!(私はこんな現実を創った!)」と書いてほしいのです。

「自分自身がどんな人間になった」ということでも構いませんし、「自分の状況がこうなった」ということでも構いません。

ただし今回は、「自分が関わる誰かがこうなった」というのではなく、あくまでも自分を主語にして書いてください。

「私の現状はこんなだけど、こうなります。こうなりました」というのではなく、今がどうであれ無条件にきっぱりと「私はこうなった」と書いてしまいましょう。

「ありがとう。私はこうなった。(こういう人間になった。こういう状況になった)」というふうに書いていきましょう。

内容は目先のことでも構いませんし、人生全部のスケールのことでも構いません。

その時その時、どう心を動かして何をするかが自分の人生そのものであり、そうやって自分自身が自分の人生を創っているのです。


言葉にするには、やはりテーマに向き合って意識を強く働かせることになります。
そして言葉にすることで地上的な形になるのです。
堅苦しく書く必要はありません。
自由に表現していきましょう!

他のテーマの書き込みも自由にしてもらえると嬉しいですが、しばらくの間はこのスレッドに書き込んでくださいね。

遠慮も躊躇もなく、喜びをおおらかに自由に表現していきましょう。
人にどう思われるかなんて気にせずに、カッコつけずに表現すれば、それだけでさらにパワーアップするのです!

19/08/2017(土) 09:21:25



No.16343 ゆりか  
(No Subject) 引用
みさおさん、まゆみさん、
弟に思いを向けて下さってありがとうございます。

弟は光の中で自由に生きていると思います。

三人の子供達も皆んな成人を迎え、自由に自分の人生を歩んでくれる事でしょう。

私も安心して、「わぁ〜ありがとう、私は愛や楽しさや喜びを自由に表現できるようになった」と決めました。

子供の時から抱えてきた自分を守る為に染み付けてきた「他人の目を必要以上に気にするとこ、一言で言えば、「気にしぃ!!」からの脱却です。

もっと適切な言葉が見つかれば、表現を変えるつもりです。

取り敢えずは、この言葉を刷り込みながら、健やかな喜びを作っていきま〜す。

祐造さ〜〜ん、応援してますよ〜〜‼

どんな喜びの現実が現れるのか、今からとても楽しみにしています。

07/08/2017(月) 00:41:49


No.16344  ゆりか
Re: 引用
すいません、スレッドを変えるつもりはなかったのですが、ドジっちゃいました。

07/08/2017(月) 00:47:35

No.16345  飯沼正晴 E-mail
Re: 引用
ゆりかさん、
了解です。
スレッドが長くなり過ぎていたのでちょうど良かったです。

弟さんはもう今はサマーランドで思う存分、車を運転している喜びを満喫していると思いますよ。
目的地はおそらく家族肉親が揃って自分を待ってくれている家でしょうね。

その目的地にはなかなか着かないのですが、そこに向かって運転していることそのものが大きな希望と喜びです。

やがて彼は自分の地上人生を振り返って、さまざまな反省と共に、自分が本当は大事に思われていたこと、自分が用なき者なんかじゃなかったことを心から分かって、光の霊界に移行するはずです。

地上の彼が奇しくも最後にゆりかさんに送ったメールの言葉と同じ、「姉ちゃん、ありがとう」という言葉を、「みんな、ありがとう」に広げながら。

彼のことはもう何の心配もいりません。
安心しておおらかに愛念を送ってあげてくださいね。
。。。。。。

昨夜、前のスレッドに私の書き込みを入れています。

07/08/2017(月) 11:36:06

No.16348  飯沼正晴 E-mail
Re: 引用
★★別のスレッドに入っていたゆりかさんの新しい投稿、こちらに移動しておきますよ。
(スマホのコピーができなかったとのことです)
。。。。。。。。。

◆以下、ゆりかさんの投稿です

今日、ふと思いついて自分が17歳から26歳に書きとめていた日記を30年以上ぶりに読み返してみた。

17才、誰もが自由で幸せな時代を創っていくためにはどうすれば良いか?と真剣に思考し悩み、自分の感情を解放しながらも自己の内面を律していくバランスを学ぶ事が生きる事なのだ!!と自分の指針をしっかりと決めている自分がいた。
学生運動などで時代を創っていけるものか!と痛烈に批判している若い自分もいた。

自分で言うのも気恥ずかしいが、「こんな真剣で純粋な若者、好きやな!!心が震え洗われるな!!」と、赤裸々に書き綴っている文章から伝わってくるエネルギーに、自分自身が感動してしまった。

どんな大人になりたいかも、何度も何度もしっかりと書き綴っている。

日記の終わりは、人生で迷ったら26才の自分に立ち返れ!!という言葉で結んでいる。

33年後の自分が26才の自分に
「あなたの思い通りに人生を歩んできたよ!!」と堂々と言ってあげれる今を、心からの喜んでいる。

誰もが健やかな時代を創る!!という意識を軸に、今までも様々にステージを作り変えながら、多様な主役を演じてきたのだから、今のステージの主役も、楽しんで生きていくぞ〜〜!!

悠々塾の仲間達と共に歩み続けて来れて、私は幸せ者ですぞ〜〜!!

07/08/2017(月) 12:24:16

No.16349  ゆりか
Re: 引用
ヌマさん、ありがとうございます。
弟(私も)は、保育園から中学校まで一学年が100人くらいの同級生が11年共に過ごすアットホームな小さな町で育ちました。

正義感が強く幼い頃から同級生に差別発言をしていると自分が感じた時には、自分が同級生を守る為に教師に食ってかかるような子でしたので、同級生からは、大人になっても「わしらの親分」と慕われていました。

今回、火葬後に弟の旅立ちを知った同級生から
「お姉さん、ゴメン!私等が側におったのに、親分のしんどさに気づかんかって。。皆んな、世話になりっぱなしじゃた親分を助けれんかって、凄いショクを受けとるんよ、初盆初盆、私等で集まるけん親族の皆さんも来てやね」
と連絡がありました。
(死亡してから発見まで数日経っていたので火葬を急いでいたこともあり、直系の親族だけの家族葬で見送りました。)

同級生(私にとってもずっと一緒に遊んで来た幼馴染達)の皆んなは、一人で死んで言った事を思えば涙が止まらんけど、自分の弱味を見せない親分らしい生き様じゃだと思う!!親分は立派じゃた‼と涙ながらに話してくれました。

初盆での集いは、弟への沢山の人からの心からの愛念が弟の魂に届く事でしょう!!

ヌマさん、いつも温かい言葉をありがとうございまーす。

07/08/2017(月) 12:51:40

No.16350  飯沼正晴 E-mail
Re: 引用
ゆりかさん、

人ってほんとに変わるものですね。
ゆりかさんを見ていてそう思います。

ゆりかさんとは何度か絶縁状態になったのですが、もうそういうこともないような気がします。
(まあ、またそういうことがあったとしても縒りを戻す、じゃなくて、さらに絆が強くなっていくだけだと思えます。)

たくさんの人生の親戚のような仲間に恵まれて、私は幸せ者です。

悠々塾のつながりの中で、今、自分の殻を打ち破ろうとしている人が何人もおられます。
きっと、これからの働きに向けての節目の時期なのでしょう。

すでに脱皮をほぼ完了した仲間もいますし、分厚い殻の中でもがき苦しんでいる仲間もいます。
まだまだ殻の中で自分を縮めていることすら意識できていない仲間もいるのでしょう。

しかし、焦ることはありません。
たかが地上人生です。

そしてつながってさえいれば必ず健やかな喜びに着地して、さらなる健やかな喜びに向かって進んでいくことになるのです。

悠々塾というつながりの場のエネルギーが力強く変わり始めていることを感じています。

私も喜びの中で進んでいきますよ!
。。。。。。

明日から数日間は掲示板の書き込みができなくなると思います。
読むことはできるので、どうぞ自由に書いてくださいね〜。

パソコンのメールは読めませんので、お急ぎの方は携帯に連絡をお願いします。

08/08/2017(火) 00:08:18

No.16351  祐造
Re: 引用
さきさん、コメントをありがとうございます。
僕の気持ちは今日メールで送らせていただきました。


ゆりかさん、応援ありがとうございます。
弟さんは「わしらの親分」と慕われていた方なのですね。
弟さんに労いの気持ちを送らせていただきます。


飯沼さんが下のスレッドで書いておられたこと。
波風を立てることを避けている自分、言っている割に内実が伴わない自分、相変わらずのエネルギー場に留まっている自分。
悔しいけれど、現状の自分と受け止めます。
情けない思いですがそれが今の自分だし、背伸びをしても仕方ないし。
そんな相変わらずな自分が嫌になりますが、だからこそそこから大きく変わっていきたいです。
変わっていきます。

「相手の意に沿うことで評価される自分。いい子・いい人として振る舞うことで評価される自分」という強烈な刷り込みに自動操縦され続ける自分、このまま変わろうとしない自分なら、なんのために生まれてきたのかって思います。
「苦しい状況・大変な状況」というエネルギー場を変えていきます。
「その時その時で、自分が楽しいと思えることをしていく」ことを、今できる楽しいことから始めました。
そしたら、昨日は久しぶりに声をだして笑うことがありました。
笑うのは久しぶりだと気が付いて、なんとも不自由に過ごしてきた気がしています。


現状はこんな自分ですが、そこから這い上がって「僕は○○さんにふさわしい人間になって、共に癒やしの働きに邁進したい」という願いに向かって突き進んでいきます。
これは僕がずっと心にもっていた願いなのです。
そして、頭ではなく心のもっと深いところで「今生きている意味」に触れたあの体験をしてしまったら、もうどうしようもなくそうせずにはいられないのです。
無理だ、無駄だと言われても、止まりません。
○○さんにふさわしい人間になることは、本来の自分にもどることでもあると思っています。
それはどんなに嬉しいことでしょうか。
それはどんなに素晴らしいことでしょうか。
そのために全力を尽くします。
そしてそれが本当に魂の意思に沿ったことであるならば、後はきっとふさわしく導かれるものと信じています。
導きとは人間には分からないもののようですが、そこに向かいたい僕の気持ちは変わりません。
たかが地上人生、されど地上人生、自分の願いを夢を追い続けて僕は生きていきます。

08/08/2017(火) 00:41:45

No.16352  ゆりか
Re: 引用
ヌマさん、私は絶縁状態になっていると感じた事はなかったですよ〜〜
人って変わるものですね!!というヌマさんからの言葉、そのままヌマさんに返しま〜す(笑)

祐造さん、弟に労いの気持ちを向けて下さってありがとうございます。
人生を振り返ってみると、自分の課題とマジに向き合って格闘している時には導きとは感じれないものですが、自分の囚われに気づき意識が変わると、全て導きだったと心底感謝できるものですね。
私の人生、こんな感じの繰り返しだったので、いつの頃からか「全て導き」という思いが潜在意識にしっかりあるのだと思います。
人生は、心の旅をしているようなものなので、その時その時を思いっきり楽しんで生きましょうね。

次の定例会でどんな祐造さんに出逢えるのか、楽しみにしていますよ〜〜

08/08/2017(火) 07:15:12

No.16353  飯沼正晴 E-mail
Re: 引用
祐造さん、
私、びっくりしています。

>波風を立てることを避けている自分、言っている割に内実が伴わない自分、相変わらずのエネルギー場に留まっている自分。
悔しいけれど、現状の自分と受け止めます。
情けない思いですがそれが今の自分だし、背伸びをしても仕方ないし。
そんな相変わらずな自分が嫌になりますが、だからこそそこから大きく変わっていきたいです。
変わっていきます。<

いったい何を言っているのですか?
こんなことは10年以上前から言われてきた話ですよ。
(離婚後は、もうそういうこともほとんど言わなくなりましたが、それは祐造さんがそういう「いい人」を選択していると受け入れていたからです)

さきさんも言っていましたが、「いい人でいたいのなら、祐造さんは今でも十分にいい人なのだから」、それで構わないのです。

昨夜、祐造さんのことで久しぶりにさきさんと話しました。
昨日、祐造さんはさきさんにメールを送り、さきさんからは「迷惑だからやめてください」と返信されましたね?

それなのに、またこうして掲示板に同じことを書く祐造さん、大丈夫ですか?

>「その時その時で、自分が楽しいと思えることをしていく」ことを、今できる楽しいことから始めました。
そしたら、昨日は久しぶりに声をだして笑うことがありました。
笑うのは久しぶりだと気が付いて、なんとも不自由に過ごしてきた気がしています。<

それは結構なことですが、昨日と言えば、さきさんから掲示板にあんなコメントがあった日ですね?
それでも「楽しいことをして、久しぶりに笑えた」とは、かなり驚きです。

祐造さん、なんだか煮詰まりすぎていますよ。

さきさんのことは、祐造さんが自分で「いくらかは本来の自分に立ち返った」と思えてからにしたらどうでしょうか?
その方が祐造さんにとってもいいと思います。

>情けない思いですがそれが今の自分だし、背伸びをしても仕方ないし。
そんな相変わらずな自分が嫌になりますが・・・<

という状態で、「さきさんにふさわしい人間になる」といくら繰り返してもどうにもならないでしょう?
どう見ても相変わらずの人から、「ふさわしい人間になる」と言われ続けて、相手が嬉しいと思いますか?
気持ちが動くと思いますか?

しばらくはさきさんのことは棚上げにして、本来の自分に立ち返るために祐造さんがしようと思うことをしていった方がいいのです。
その方がさきさんに嫌な思いをさせないし、はるかに近道なのですよ。

祐造さんは、「魂の意識につながったから、なんと言われてもやめられない」というのかもしれませんね。
しかし、本当に過去世の意識や魂の意識につながったのであれば、もっと他のところでも心の底からの気づきがあるものです。

今のところ祐造さんにはそういうところは見られないし、だとすれば祐造さんの感情が作り出したものである可能性が十分にあると思います。
もしもそうであれば、それは危険なことなのですよ。

前の投稿に書いたこととは違っているかもしれませんが、祐造さんは今はさきさんのことは棚上げにして、本来の自分に立ち返るために祐造さんがしようと思うことをしていってください。

相手の気持ちや願いを受け入れて調和的に関わっていくことも、本来の自分の姿であると思います。

私が「さきさんにふさわしい自分の内実は?」と言ったように、その内実を確かなものにしていけば、自ずとふさわしい人間になるのです。(その後のことはお互いの気持ちですから保証の限りではありませんが)

それが健やかな喜びへの近道ですよ。

08/08/2017(火) 07:23:07

No.16354  飯沼正晴 E-mail
Re: 引用
ゆりかさん、

>ヌマさん、私は絶縁状態になっていると感じた事はなかったですよ〜〜

そうだったっけ?(笑)
でも、そう思ってもらえていたこと、嬉しいですよ〜

>人って変わるものですね!!というヌマさんからの言葉、そのままヌマさんに返しま〜す(笑)<

はい、自分でもそう思います。
何だかいろんな面でものすごく楽になっています。

そしてこう言ってもらえることが嬉しいです!

08/08/2017(火) 07:28:13

No.16355  のものも
Re: 引用
飯沼さん自身は、変わったのでしょうけど、悠々塾の母体?のような、ずっと言われ続けてる事は、ずっーと変わってません。

だからこそ着いてきたのですし、これからも着いていきますよ〜!

掲示板、書けなくなるとの事ですね。
いってらっしゃ〜い!
(昨日も、ゆりか塩付けて、コロッケ食べました。
ハマっています)

08/08/2017(火) 08:58:41

No.16356  ゆりか
Re: 引用
ヌマさん、私も変わったと言ってもらえて嬉しいです。
ヌマさんのように自覚がないのが、少々トホホですが。。。(笑)

のもちゃん、ゆりか塩にハマってもらえて嬉しいです。
ありがとう‼

08/08/2017(火) 09:58:16

No.16357  やすこ
Re: 引用
掲示板を見るようになって1年。

いつ読んでも、どこを読んでも本物の愛と
優しさで溢れていますね。
人の事でも自分の事みたいに感じて
泣いたり、喜んだり、反省したりしてます。

いつの間にかこの場所が、なくてはならない
とっても大切な場所になりました。

いつもいつも、助けてもらっています。

ゆりか塩は、塩むすびが好きです!

08/08/2017(火) 11:25:15

No.16358  祐造
Re: 引用
飯沼さん

>さきさんのことは、祐造さんが自分で「いくらかは本来の自分に立ち返った」と思えてからにしたらどうでしょうか? その方が祐造さんにとってもいいと思います。<

はい、そうしますし、もともとそのつもりです。
今回自分の願いを「こんな風に生きていきます」と打ち立てて書いてきましたが、今の時点でそれをさきさんに認めてほしいとか、「一緒に邁進してほしい」と要請したりとか、ましてや強要するつもりは全くありません。
さきさんからは以前から「仲間と思ってますが、それ以上の気持ちはありません」と聞いていましたし、現状の自分を思えばそれは当然でもあると思っていたくらいですから。
自分の願い・目標として打ち立てて、本来の自分戻る(ふさわしくなる)そこに全力でと思っています。
無理だ、無駄だと言われても、そこに向かっていきます。
そして本来の自分に戻って、そこからどうなるかは「相手のあること」なので、当然自由意思を尊重するべきだと思っています。
僕は僕としての「今の願い」を勝手に書いているので、さきさんはさきさんの「今の気持ち」としてたとえ「私はそんなつもりは全くありません。見込みがないのにご苦労なことですね。せいだい勝手に頑張って下さい」と言ってくださっても、それでいいのだと思います。(このことは一昨日メールでさきさんに伝えさせていただきました)
さきさんにはさきさんの気持ちがあるのだし、生き方があるのですから…。
たとえそうであっても、僕はそこに向かって進んでいきます、という決意表明でもありました。

決意も込めて強い調子で何度も同じことを書いてきたので、そのようには伝わっていなかったのかもしれませんが、先ずは本来の自分に戻ること(ふさわしくなること)なしには何もはじまらないと思っています。
自分の願い・目標を打ち立てたので、今からです。


>祐造さん、なんだか煮詰まりすぎていますよ。<

このところ「煮詰まりすぎ」ていたかもしれないですし、力みすぎていた気もしています。
入院中にお見舞いに来てくれた悠々塾仲間のSさんが、ちょうど昨夜メールをくださって「掲示板の書き込みはすごく焦りを感じる」と、気になったことを伝えてくださいました。
僕は入院するのは初めてだったし、重篤な病ではなかったもののかなり痛い思いもしたので、この機会に殻を破ってなんとか脱皮したいと思いました。
しかし入院中には何も掴めず、退院してみると掲示板ではみなさんの大きな変化を目にして、嬉しくて「よし、自分も」と思いながら、どこか焦りを膨らませていたのかもしれないです。
特に「ふさわしい人間になって」と書いてからこの間は、重い覚悟の中だったうえにそれが自分としての決意表明でもあったことから、必死の形相で力みすぎになっていたようです。
そんな中、さきさんには迷惑をかけてしまい申し訳ありませんでした。


>私が「さきさんにふさわしい自分の内実は?」と言ったように、その内実を確かなものにしていけば、自ずとふさわしい人間になるのです。(その後のことはお互いの気持ちですから保証の限りではありませんが)
それが健やかな喜びへの近道ですよ。<

ありがとうございます。
ここで一旦仕切り直しで、力を抜いて、その道を進んでいきます。

09/08/2017(水) 04:06:16

No.16359  飯沼   
Re: 引用
(飯沼さんからのメールを代理投稿しました。まゆみ)


やすこさん、こちらこそ悠々塾につながってくれたことに感謝します!


祐造さん、

無理して自分を変えようと思うことはないのですが…。

でも向上進化を願うならば、まずは自分が言われたことにしっかりと向き合うことです。

それは唯々諾々と言われたことに迎合従属することではなく、言われたことについて自分を点検するのです。

その意味では祐造さんはまだまだ私が言ったことをスルーしています。

今まで何度も言ってきた「(お母さんにとっての)いい子」の枠について、祐造さんが心を向けた形跡を感じることができません。

私が何度も書いた「ふさわしい人間」の内実についても、何もないままです。

昨朝、実は重大なことだと思って私が書いた「びっくりしています」のこともスルーしていますね?

相変わらずの「逃げ」を感じてしまうのです。
(過去世で祐造さんが逃げて、がっかりさせたのはさきさんだけだったのでしょうかね?)


それと、過去世の意識につながったと思うのであれば、それが今生での出来事(自分の過ち)とどう重なっているのか、過去世の不十分さが今生にどんなふうに反映されたのか?

道筋から言えば、そこにつながって謝罪や修復や埋め合わせをすることで、次に進めるのです。

旅先なので携帯メールで送って代理投稿してもらいます。

09/08/2017(水) 08:17:20

No.16360  祐造
Re: 引用
飯沼さん

>それは唯々諾々と言われたことに迎合従属することではなく、言われたことについて自分を点検するのです<

「いい人モード」〜〜「相手の意に沿うことで評価される自分」〜〜「迎合従属する」、、、というパターンが出来てしまっているってことでしょうか。
相手の意に沿うことで「波風を立てない」という力も無意識に働いていて、それが当たり前になっているのかもしれないと思いました。
なんとも不自由なヤツだなぁ、、。
「自分を持てよ!」です。
そうか、だから「上っ面に見える」・「リアリティーがない」のか…。
いろいろ考えてます。
スルーしてしまったことを自分の目で点検してみます。


>道筋から言えば、そこにつながって謝罪や修復や埋め合わせをすることで、次に進めるのです。<

これは本当に本当に重い重いテーマだと思います。
僕の場合は飛び切り重たい過ちが元にあるだそうですし。
逃げるわけではないけれど(気が重いですが)、今すぐはちょっと無理無理って感じです。
カルマの解消は、埋め合わせと貢献だと思いますので、それなしには進めない大事なことだと考えます。
棚上げにはしませんが、いい加減な気持では向かえないのでちょっと順を追ってと思います。


自分が招いたことながら、このところ気持ちがパンパンでした。
ちょっと、心と身体を休めて、そこから地道に取りかかることにします。

旅先からの投稿、すみません。 ありがとうございます。
まゆみさん、代理投稿をありがとうございました。

10/08/2017(木) 00:24:49

No.16361  みゆき
Re: 引用
祐造さん
遅くなりましたが、
退院おめでとうございます。
その後、お身体の調子、いかがでしょうか?

祐造さんの一連の書き込みを読ませていただき、
めっちゃ思いつめてはるなぁ、って思いました。
病気になられて、「なんとかしたい!」という強い気持ち、
伝わってきます。
でも、最近になって、「なんとかしたい」「なんとかせな」では
前に進んでいかれへんねんなっていうことがわかりました。
「なんとか〜〜」の中には、現在の自分があかんからどないかしたい、どないかせなっていうのが入っている、そんな気がするからです。
今まで、わたしは、夢もない。趣味もないし、何か手に職があったり、才能があったり、そんなんもない。ほんとに何もなくて、自分で何がしたいかもいまだにわかりません。
世間では、「自分の好きなことをみつけて、それを続けていけばいい」とか、「夢を持って生きていかなければ」とか、そういうことをいわれていて、それに対して、何もないことに自分はおかしい、あかんと思ったり、自分の好きなことはいったい何なのかわからない、って考え込んで悩んだり。
ああすればよかった、こうすればよかったとか、あんなことしてしまった、こんなことしてしまった、あぁ、なんてあかん人間なんやろう、って思いつめたり。
何か、目標や夢を持たなければあかん、あんなことしてしまったから自分をなんとかして成長させていかないかん、そういう気持ちを元にいろいろ考え込んできました。
でも、身も心も重たいだけで、周りの人にも迷惑をかけて、何もよいことがありませんでした。
(難しい顔して、イライラしたり落ち込んだりしたら周りはとんだ迷惑ですよね)
どうしたって、今の自分はこんなんなんです。
否定したって何したって、この自分なんです。
なにもなくても、そっから、みんなも自分も嬉しいことをしていくことや、楽しいことをしていく、そこからかなって思うんです。
そうしていくことで、夢やら趣味やらみつかったり、埋め合わせもしていけるのかなと思うんです。
祐造さんも、今、すごく力がはいっていて思いつめていて、わたしのしんどい時と似ているなぁ、って思いました。
だから、とにかく今は、体も心もゆっくり休めて、
祐造さんとみんなが嬉しいこと、楽しいことをしていく中で
本当の祐造さんに戻っていかれるのだと思うし、自然と導かれていくのだと思います。
なので、もしよかったら、目標はたてない。でもみんなにも自分にも嬉しいこと楽しいことを積み重ねていって何かみつけていく、というのを一緒にやっていきませんか?
もちろん、それぞれに課題、刷り込みがあるので、それと向き合い、刷り込み直しつつですが。
何がみつかるか、楽しみやと思いませんか?あかんか?
どうか、お大事になさって下さい。
祐造さんらしく生きていかれるのを応援しています!

10/08/2017(木) 07:14:07

No.16362  のものも
Re: 引用
祐造さん

さきさんが好きなら、ずっと好きで良いと思いますよー。
だって、気持ちは、変えられないし、仕方ないですからねー。

ただ、今のままでは、ずっと片思いベース、さきさんの為にベースです。

片思いベースを変える為に、まずは、さきさんの事は棚に置いといて
(忘れようとか、突き放すとは違いますからね)
祐造さんの、お金が貰えなくても良いと思えるような、好きな事やりましょう!
まずは、気持ちのベースを変える事!が大切です。
気持ちがワクワクするベース。
どん底ベースでは、いつまでたってもどん底ベースなので、喜びになる事を考えてみましょう。


両思いになれる目標って、条件付きになっちゃいます。
相手が居なくても(目標がなくても)、自分はこうして行く!って事です。
そしたら、祐造さんが変わってると思いますよー。
そしたらエネルギー場が、切り替わります。
それでも、さきさんが好きだったら、また告白しても良いと思います。
どうなるかは別として。
(さきさん、ごめんなさい)

10/08/2017(木) 09:26:52

No.16363  のものも
Re: 引用
>カルマの解消は、埋め合わせと貢献だと思いますので、それなしには進めない大事なことだと考えます。

これも、棚に置いといて良いと思いますよー。

応援してま〜す!

10/08/2017(木) 10:30:46

No.16364  のものも
Re: 引用
私は、あまりにも現実が変わらなかった事は、棚に置いといています。
(突き放すと言う意味では、ありません。)
能天気とも違いますよー。

10/08/2017(木) 10:48:21

No.16365  祐造
Re: 引用
みゆきさん、のものもさん、ありがとうございます。
すみません、夕方から下痢と発熱です。
いま39度、でねます。

10/08/2017(木) 20:03:56

No.16366  飯沼正晴 E-mail
Re: 引用
篠山に帰っています。

のものもさん、みゆきちゃん、書き込みありがとう!

親身になって祐造さんを応援してくれていること、嬉しいです!

祐造さんの発熱は、尿路感染症の発熱だったそうです。
祐造さんは入院中に、帯状疱疹のヘルペスウイルスが神経に作用して、排尿障害も発症していました。

その時も「自力で排出ができないということ」と伝えていました。

症状は改善しているようですが、「大変な中でいい人として頑張っている自分」という祐造さんの場のエネルギーが現実化しているのだと思います。

潜在意識(=その人の人生場のエネルギー)は見事に現実化するのです。

たとえば、「困っている人(世間から排除・抑圧されている人)を放っておけない」というエネルギー場が確立していれば、その人のところには「困っている人(世間から排除・抑圧されている人)」が次々に現れて、その人は時間も労力も金銭も使いながら支えていくことになります。

しかしその人が、「自分も皆ももっともっと幸せになる」とエネルギー場を切り替えれば、本人や引き寄せられてくる人たちの現実も変わってくるはずです。

祐造さんには意識を切り替えるためのアドバイスをしていますし、ヒーリングエネルギーも送っています。

今のところはまだ苦しいことが続いていますが、それは彼の担う役割の大きさとも関係しているのでしょう。
自力でつかみ取ろうとすること・自力で脱皮しようとすることで、担った役割にふさわしく鍛えられるのです。

祐造さんへの応援、よろしくお願いします!

12/08/2017(土) 17:57:00

No.16367  やすこ
Re: 引用
友人のKおじいさん(80才)が先日の集まりで、ある仲間に(72才?)お説教をはじめました。入院したのにお酒が飲みたくて退院?脱走したそうでず。

「人はいくつになっても生まれ変われるんやぞ!死にかけのワシに言われても分からんか!まだ若いんやから、人の役に立て!ゴミの一つも拾え!」と、そんな感じてゲキが飛びます。

Kおじいさんは仲間に声をかけては知り合って、世話を焼いて・・裏切られる事もあるけど「ほっておけない」と言います。色んな意味で人並みに生きてほしいのだと思います。

Kおじいちゃん自身、たくさんヤンチャしてきて家族も失いました。体にはまたガンがあり肺とお腹に転移もしています。鬱になりベランダに何度も足をかけたそうです。でも、ある時思ったそうです。あかん!このままじゃCENSOREDん!

30年ぶりに娘さんに会えたことが大きいと話してました。

Kおじいちゃんを動かしているのは、家族に対する懺悔の気持ちが大きいそうです。でも"自分を役立ている"という気持ちがKおじいちゃんを奮い立たせ、生きる喜びになっています。

Kおじいちゃんは蝶々になったんです。すごい渋くてカッコいい!一年前には死のうか・・と考えたのに、今の悩みは病気でもお金でもないのです。「ワシが死んだら誰があいつらの面倒みんねん、ワシの後継者がおらんのが一番の悩みや!」 嬉しくて笑ったら「何で笑うか!」と叱られました。

本当に人ってステキです!地域の人達とは訪問ヘルパーと利用者としての関係だったけど、友達になるとみんな可愛くて、ちょっと泣けて〜〜以前のわたしと一緒だなぁ〜と思うこと多いです。

私も自分をあきらめていたから。
Kおじいちゃんにハッパかけられて、ポカンとしてる皆んなの気持ち分かる。正しい事言ってるんだろうけど、自分にまさかそんなこと〜役に立つなんて夢みたいな話〜こんな自分に何ができるんだ!向こう側の世界みたいに思えるんです。

蝶々の周りには人が集まるんですね!
又おじいちゃんの事書かせて下さいね。読んでもらってありがとうございます。

祐造さん
辛くて苦しくて時間もかかって
でも、すごく大きな綺麗な蝶々になるんだと思います。絶対に!
応援しています。

12/08/2017(土) 21:05:38

No.16368  のものも
Re: 引用
飯沼さん
おかえりなさーい。

首は、ほぼ治りました。
ギックリ首になったのは、5年前ですが、昔から首は弱いのです。
(新幹線に乗る時は、いつもネックピローを、わざわざ持参しています)

首は「心の自由」と指摘され、おおらかに表現しようと決めました。
ずっと私は常識人で、周りが非常識なんだと思ってましたが、逆だと気がつきました。私が非常識だったのだと。
もちろん、良い意味で!
だから、自分の事を無条件に喜びますね〜!
私も蝶々になるぞ〜。

>たとえば、「困っている人(世間から排除・抑圧されている人)を放っておけない」というエネルギー場が確立していれば、その人のところには「困っている人(世間から排除・抑圧されている人)」が次々に現れて、その人は時間も労力も金銭も使いながら支えていくことになります。

>しかしその人が、「自分も皆ももっともっと幸せになる」とエネルギー場を切り替えれば、本人や引き寄せられてくる人たちの現実も変わってくるはずです。

まだまだ、コツのようなものは掴めてませんです。。

12/08/2017(土) 21:37:40

No.16369  ゆりか
Re: 引用
祐造さん、お身体の具合はどうですか?
症状が多少なりとも改善しているとのこと、当の祐造さんはお辛いでしょうが、「排出なのだな。。」と安心していますよ。

祐造さんと○○さんが離婚を決められた時、悠々塾で同席していた私は(何故だかわからないのですが)「全てを見越しての祐造さんの魂の意志なのだなぁ。。」と強いインスピレーション(?)を受け取った記憶があります。
ヌマさんも書かれていますが、今回の祐造さんへの一連の導きは、祐造さんの担う役割の大きさに準じてもたらされているのだと思います。

昔も今も、ずうっと応援していますよ〜

私も、どうやら本来の自分の役割に見合った言動が以前よりかなりできるようになって来ているようです。
自分で言うのも気恥ずかしいのですが、地上的な物(感情、肉体、お金)を超える心を知っているものとしての言動が、自然にできるようになっています。
かなり大きな山場を越えつつあるのだと思います。

過去にも何度も繰り返して来た課題なのですが、今回は状況はかなり前回よりも厳しいのに、「絶対大丈夫」が力みなく腹に座っているようで、かかわる全ての人達と気持ち良く安心して健やかな現実をつくっていってます。

祐造さん、自分の中から湧いてくる全ての思いを、安心してみてあげてくださいね〜〜
共に羽ばたきましょうね〜〜

13/08/2017(日) 01:34:53

No.16370  のものも
Re: 引用
苦しい状況、大変な状況のエネルギー場を確立するのでなく(どっぷり入らない。フォーカスしない)

相手と自分の歪みが共鳴をすると(お互いの不平不満)どんどん歪みのエネルギー場が確立してしまう。
自分の思い通りは歪んだライン。

自分を喜んで、喜びのエネルギー場を確立。
とにかく、喜びのエネルギー場を確立するように切り替える。

あまりにも、苦しい時は、自分を労う。
自分に共感する。
エネルギーが柔らかくなる??
安心とは、最高のエネルギーかも。

それが、皆も自分も幸せになる。
自分も関わる人も健やかな喜びになる。
健やかとは、いのちはひとつらなり、みんな大好きありがとう。
絶対安心。

自分なりに、馴染ませております。。

13/08/2017(日) 08:53:22

No.16371  祐造
Re: 引用
飯沼さん、やすこさん、ゆりかさん
ありがとうございます。
みなさん心配をおかけしました。

今日やっと微熱まで下がりました。
急に熱が40℃まで上がったので、インフルエンザかと思い病院へ行くと尿路感染でした。
その後38℃前後の熱が長く続いて夢のようにしんどかったです。
おかげさまで微熱になりましたが、まだなんかふわふわしてます。

みゆきさんの投稿以降はまだいっかり読めてませんが、すっきりしたらまた書かせていただきます。
みなさん、ありがとうございます。

13/08/2017(日) 22:54:00

No.16372  のものも
Re: 引用
祐造さん
良かったです。
お大事に〜。

昨日は、天地悠々最新号を、赤線引きながら読んでいました。

最新号に、エネルギー場の事が全てが詰まっていると思います。赤線だらけです。
私が言うのも何ですが、最新号は特に!良いですっ。

14/08/2017(月) 08:41:06

No.16373  のものも
Re: 引用
〜最新号の感想〜

相手あっての自分であれば、いつまでも相手あっての自分の現実が繰り返される。
(それが人助けのような良かれの事でも、相手のベースの後追いになり、相手にのめり込まれる。
相手の脚本を演じる事になり、自分が主役でなくなる。
喜びでない相手とお互いの不平不満が共鳴してしまい、相手にとっても、よろしくない。
ますます喜びでないエネルギー場と固まる。)

相手と比べる事も相手の土俵、後追いベースとなる。
自分を否定している事となる。


なので、

自分あっての自分の現実を作る。
自分を喜ぶ。(思いつかないのなら、神の子、もう神に祝福されているのだからと言い聞かせる。)
喜びベースに切り替える。
自分が喜びのエネルギー場を作れば、相手のエネルギー場も変わる。
自分が主役!と軸に入れ
「自分も人も幸せにする」ときちんと
「自分」も入れる。
もちろん、「人」も。

14/08/2017(月) 09:58:56


No.16301 飯沼正晴  E-mail
今日から8月。不順な夏。 引用
☆前のスレッドが長くなったので、最後の私の書き込みを転載して、新しいスレッドにします。


さきさん、のものもさん、やすこさん、ゆりかさん、書き込みありがとうございます。

こういうお互いに対する思いや日常の思いも書いてもらえると嬉しいです。
それが悠々塾という「健やかな喜びの現実を創る場」のエネルギーを補強していくのだと思います。

地上人生というものは決して一人芝居ではありません。
さまざまな共演者(意識の視点を変えれば皆がそれぞれ主役です)との関わりの連続の中で生きていくものです。

それぞれがその時の自分の意識(価値観や気持ち)で言動していくわけですから、ほとんどの場合は統制がとれた舞台にはならないでしょう。(だからこそ面白いのですが)

共演者の意識や言動がどうであっても、主役である自分が心を陰らせるのではなく、たとえ陰らせたとしてもそれを超えて喜びに進化させていくことによって、主役である自分自身の日々も人生も、その舞台も喜びに展開していくのです。

もたらされたことをどんな喜びにどう着地させるかのトレーニングによって、健やかな喜びを創る側の人間としてパワーアップしていくのでしょう。

そしてもたらされることへの後追いではなく、健やかな現実を創る側の人間として、自分の意識がバージョンアップすれば、半ば自動的に健やかな喜びがもたらされるのです。
(そういう道順を踏む必要があるという意味ではありません。しかし、喜びとは思いにくいことがもたらされるということは、まだ健やかな現実を創る側の人間としての意識やエネルギーが確立していないということでもあるので、その時こそ喜びの現実を創る側の人間としての地力を高める機会にすればいいのです)

それは自分個人の人生の喜びのみならず、末期的閉塞状態にある地上人類の進化に向けての風穴を開けることにもなるのです。

それぞれの人の今がどういう状態であっても、そんなことは大した問題ではありません。
いずれは健やかな喜びに着地するのですから!

だから、今がどんな状態であっても、安心してしっかりとつながっていてくださいね!
。。。。。。。。。

私自身もかなりの文句タレでしたし、かなりの心配性でもありましたから、文句ばかり言っている人や心配が先になってしまう人の気持ちはよく分かります。

でも、心を不安に支配されていくら心配しても、喜びの現実を創ることにはなりません。(事前の配慮は必要でしょうが)
不平不満を言い続けていても、現状が喜びになりません。
(相手が不平や不満を聞き入れて変わってくれれば話は別ですが、それは相手次第です。それよりも自分の意識を切り替えた方がよっぽど確実な近道なのです)

シルバーバーチは、「地上を離れてから、自分の地上人生を不公平だったと言う人を私は見たことがない」というようなことを言っています。

地上人生でもたらされることにも偶然などはなく、すべては過去世のカルマや今生の目的に沿ったシナリオなのです。

もちろん、不平不満ばかり言っていたとしても、カルマの年季明けによって状況が変わることもあるでしょう。
しかし、いつ年季が明けるのかなど誰にも分かりません。

しかも不平不満に埋没することで、カルマの年季明けを遅らせていることになるのです。

どんな状況であっても、その舞台のその場面で、愛や真実や楽しさという喜びを表現してこそ、次の喜びにつながっていくのです。

今の時期にこのシンプルな原理・法則を繰り返しお伝えせずにはいられません。


しかしそれは、自分が支配されている(エネルギー的に取り込まれている)存在に対して自分を主張できないことや自分らしさを表現できないこととは全く違っています。
世間や誰かの価値基準に合わせようとして自分を縮めるのではなく、(すでに今の地上界の価値基準は破綻しているのですし、それに従属した誰かの価値基準なんて気にする必要もないのです)、どういう自分として何をしていくのかということが全てです。

たかが地上人生、されど地上人生。
自分らしく生きることに、誰に遠慮がいるものか!

01/08/2017(火) 11:09:22


No.16302  飯沼正晴 E-mail
Re: 今日から8月。不順な夏。 引用

広汎性帯状疱疹で入院していた祐造さんが、今日退院したそうです。

いずれ本人からも報告があるかもしれません。

01/08/2017(火) 14:55:38

No.16303  のものも
Re: 今日から8月。不順な夏。 引用
喜びベースだと言ってても、不安ベースが隠れている事もあるし。
隠れているから本人も気づけない事もあるし。
喜びベースになるまでは、何回も何回も同じ場面を繰り返し。
頭だけでわかっててもダメですし、心だけでもわかっててもダメですし、ぼちぼち。

愛を軸に(どの時代でも絶対変わらない価値観、変わらないもの)を自分全開で表現していく事で、隣を気にする事より、自分に夢中で、気にしなくのかなぁ〜と思います。
それぞれの輝きがあるのだから。
場面違いで変わるような価値観は、さようなら〜。

祐造さん、結構かなり長い入院でしたね。
まずは、お疲れ様です。

02/08/2017(水) 08:53:39

No.16304  やすこ
Re: 今日から8月。不順な夏。 引用
祐造さん、退院おめでとうございます。お疲れ様でした。しばらくはゆっくりなさって下さいね。

飯沼さんの書き込みを読んで・・
私は過去にも未来にも生きてなくて、この一瞬(今)にしか生きていない・・とふと思いました。今しかない?・・と。

今が全てで、そしてこの一瞬だけ人は自由に考えたり、自由に心を使える〜今ってとても自由な時間なんだと思いました。

今、迷ったら一瞬一瞬、自分の心が喜ぶ、皆んなが喜ぶ方を迷わずに選択していこう〜選んでいきたいと思いました。

02/08/2017(水) 10:30:15

No.16305  ゆりか
Re: 今日から8月。不順な夏。 引用
祐造さん、退院おめでとうございます〜
新しい祐造さんに会える日を楽しみにしていますよ〜〜

みなさん、今生の弟の人生のお話に付き合って下さってありがとうございました。

お陰様で、何かが大きく切り替わった様な気がしています。

自分にとっても皆んなにとっても(摂理に沿った)健やかな喜びの現実を創り広げていく‼
と決めたのだから、残りの地上人生がどの様に変化していくのか、ワクワクしながら楽しんでいきていきますよ〜〜

これから訪れる様々な出来事を受け容れ、一瞬一瞬に感じる自分の感情も自分のアホさも、自分が主役の喜びの現実創造の過程を丸ごと楽しんでいきますよ〜〜

皆さんと共に、地上界に喜びの風穴を開けれる事が、私の最高の喜びなのですから‼

02/08/2017(水) 11:15:48

No.16306  祐造
Re: 今日から8月。不順な夏。 引用
祐造です。
おかげさまで、昨日退院しました。
飯沼さん、遠隔ヒーリングをありがとうございました。
エネルギーを送って下さったみなさん、メールを下さったみなさん、ありがとうございました。
のものもさん、やすこさん、ゆりかさん、ありがとうございます。

全館26℃の病院に20日間も居たためか、家の暑さと環境の変化に身体がクタクタです。
トイレへ行くだけで、暑さでくらくらしています(笑)
落ち着いたらまた改めて書かせていただきますね、。

02/08/2017(水) 17:00:27

No.16307  あおやま
Re: 今日から8月。不順な夏。 引用
祐造さん、退院おめでとう〜。

あっつい中でのチカラ仕事、あたまが下がります。
無理せず、ゆっくり暑さに慣れていって下さい(^.^)

02/08/2017(水) 19:40:33

No.16308  のものも
Re: 今日から8月。不順な夏。 引用
祐造さん
お疲れのところ、こちらこそありがとうでした〜

全然関係ないのですが、今日の昼休みの帰り、店から出てあと会社まで1分ほどの距離の間で、「黄色の車を見ると決めます、決めました」ってやったんです。
心の中で、「引き寄せの現実が本当なら証明する為にと見せてください」とお願いしました。
すぐに来て、その後引き続き来ました。

東京なので、なんか偶然な気もするしと思って、帰りあと一駅着く電車の中で、
「5分以内に、ピンクの服を着た人を見ると決めました」ってやったら、電車のドアが開いた目の前に、ピンクのカーディガンを着た女性が居ました!
その後も、引き続き見ました。

時間が空いたら、馬券を買い行きたくなっています(笑)
もちろん、皆も自分も喜ぶ事で使うと決めて〜
これ絶対、悪用で使ってる人居ますね!
これは魔法に近いと感じる今日でした(笑)

自分の事だけでなく、他人のお願い事の為にも、今いろいろと決めております。自分が決めて、周りの人が幸せになると最高だと思います。

02/08/2017(水) 19:59:28

No.16309  飯沼正晴 E-mail
Re: 今日から8月。不順な夏。 引用
うーむ、のものもさんは東京ですからね〜。
と、つい横やりを入れたくなる私です。

ちなみに日本の車でボディカラーが黄色の割合は1%。
100台に1台は黄色いわけです。
50台の車なら、50%の確率で黄色い車を見ることになります。

ピンクの服の人はかなりいそうな気がしますが・・・。

確率なんて吹っ飛ぶぐらいに、もっとダイナミックに引き寄せ(現実化)させた方が面白いですよ〜。

02/08/2017(水) 20:57:56

No.16310  のものも
Re: 今日から8月。不順な夏。 引用
>もっとダイナミックに引き寄せ(現実化)させた方が面白いですよ〜。

1つあるので、今、決めましたよ!
(内容は、猫と話す事です。嘘ですからご安心を〜!)

02/08/2017(水) 21:41:58

No.16311  あきえ
Re: 今日から8月。不順な夏。 引用
祐造さん、退院おめでとうございます。
よかったです。

本当にご無理をされてきたのでしょうね。
お疲れ様でした。

どうかお身体をいたわって、お大事になさってくださいね。

03/08/2017(木) 09:58:21

No.16312  なみ
Re: 今日から8月。不順な夏。 引用
祐造さん、退院おめでとうございます。
大変でしたね。よかったです。

前に祐造さんのお仕事の話を聞いて、その大変さにびっくりしました。
本当に頑張ってこられたんだなと思います。

ご無理をされないように、ゆっくり体を休めてくださいね。

03/08/2017(木) 10:14:12

No.16313  飯沼正晴 E-mail
Re: 今日から8月。不順な夏。 引用
祐造さん、やすこさん、ゆりかさん、のものもさん、あきえさん、なみさん、あおやまさん、書き込みありがとうございます。


のものもさんは若いから知らないでしょうが、私が中学生の頃に「ミスター エド」というテレビ番組がありました。
アメリカ製のドラマで、エドという馬がしゃべるのです。

あれを思い出すと、やっぱり馬も猫もしゃべらない方がいいと思いますよ(笑)


特に最近は今まで以上に、「全てはすでにそこに在る。後は人間が何を選択するかだ」ということをめぐって、意識がさまざまに活性しています。

数年前にそのインスピレーションを受けた後で私がイメージしたのは、無数大きさも形も色も材質もさまざまな無数の石が重なり合って敷き詰められた広大な河原、でした。

その無数・無限の石の一つ一つは、無数・無限にある人間のあらゆる選択(肢)の一つ一つです。

それは人間が「これを選択しよう」と思わなくても、意識を働かせれば(つまり生きていれば)必ず石のどれかを選択して、その石(意識)が必ず現実になるのです。

ですから「ほとんど何も選択しないで(意識を働かせないで)漫然と生きていく」という石(選択)もあるし、幼い頃に刷り込んだままの意識で生きていくという石(選択)もあるでしょう。

選択は一瞬一瞬のものですが、人間は同じような石を拾う(選択する)傾向があるようで、その積み重ねがその人の人生の現実になっていくのです。


別の表現をすれば、大海の水は形がありませんが、それを自分が選択した器ですくえば、その形になるよなものです。
大海の海水がとろとろのゼリーで、器にすくったとたんに固まって現実化するのです。

その無限の河原やとろとろのゼリーの大海のことを“ゼロポイントフィールド”と言うのでしょう。

そしてそれは現実の元になる無限の素材です。
もちろんその状態では物質ではありませんが、この物質界から遠く離れたはるかかなたの宇宙に存在しているのでもありません。

私たち一人一人がその無限の石の河原にいて、たえず石を拾って(現実を選択して)いるのです。(この投稿を読んでいる今もそうなのです)

というよりも、その無限に広大な河原の無限・無数の石も、実はまだとろとろのゼリー状態(エネルギー状態)で、自分が意識の選択をした瞬間にその意識(エネルギー)に見合った(コヒーレント)した石が現れて現実になるのです。

意識は、顕在意識よりも潜在意識の方が大きいので、主に潜在意識によって(無意識のままに石を拾い続け)半ば自動的に現実が創られていくのです。

まあ、おおざっぱに言ってこういう仕組みだと思います。

まだまだ長くなりそうなので、どんどん端折りますが、
自分が発している意識(エネルギー)がそのまま現実を創っているのです。

ですから、自分が健やかな喜びの日々を生きたいのであれば、自分自身が健やかな喜びの意識(エネルギー)を発していくことによって、健やかな喜びの人生になるのだということを、分かってもらいたいのです。

ここでは潜在意識と顕在意識を区別しませんが、
例えば「こんな状況、こんな自分は嫌だ」とか、「自分が変わりたい。自分を変えたい」と思うだけでは、現状否定にしかなりません。
「こういう自分になりたい」と意識してこそ、それは現実化するのです。

「なりたい」という意識は時間の枠の中のものですから、時間の枠を超えて「こういう自分になった」と刷り込んでいく方がいろんな意味で有効でしょう。

これも例えばですが、「病気は嫌だ。病気を治したい」というのは切実な願いではあっても、「自分を変えたい」ということと同じです。
「(病気を治して)自分が何をしたいのか? どういう自分になりたいのか?」です。

これも「なりたい」というのは時間の枠の中ですし、「そうなりたいと思っている自分=そうなっていない自分」が現実化していくわけです。

そして、「本当に意識が現実化するのだろうか?」という疑念があれば、それに応じて現実化のエネルギーは減じられることになって、なかなか現実化しないということになります。

逆にその意識・エネルギーが強くなれば、自分以外の人の意識にも作用して、その人の健やかな喜びを現実化していくこともできるのです。
(一人の人間の意識よりも何人もの人の意識が共鳴するエネルギー場が確立すれば、その喜びの現象はもっと顕著になっていくでしょう)


私たちはまだまだその原理・法則に実感を以っては馴染めていません。

自転車に乗り始めた時は、何度も何度も乗っていく(練習していく)ことで当たり前に乗れるようになったはずです。
新しい機械でも道具でも、初めてするするスポーツでも、なんでも同じです。
反復継続していく中で、いつの間にか身についていくのです。

ということで、「なりたい自分」や「こうなってほしい」と願っていることを、時間の枠を超えて「こうなった」と繰り返し刷り込んでいきましょう。

そして、健やかな喜びにコヒーレントするのですから、まずは「ありがとう」という感謝と喜びの言葉から始めましょう。

「ありがとう。私は〜〜になった」という意識と言葉を繰り返して刷り込んでいきましょう。
広大な河原の無数の石から、自分が本当にほしかった石をパッと見つけることができれば、「ありがとう!」と(神に?)感謝しながら、その石を拾い上げるでしょう。
心から神に感謝できるような石(現実)を選択したいものです。

そういう感じでやっていきましょう。

この地上においても、自分の意識(選択)は必ず形(現実)になるのです。

私たちは全て自分の意識の選択によって、今までも今も自分の現実を創っているのです。

「全てはすでにそこに在る。あとは人間が何を選択するか」なのです。

この原理・法則というか、意識のコツをつかめば、今までは重い荷物を抱えて道に迷いながら、這うようにして生きてきた人でも、まるでナビ付き自動運転の車に乗っているような地上人生になるはずです。
いえ、なるのです。
しかも地上に生きている実感が薄れることなどなく、むしろ地上に生きる喜びを満喫しながらの日々になるのです。

もしかしたら最大のコツは、
「(今までや今の)自分を守ろうとしないこと。今までや今の自分に留まろうとしないこと」と、
「何事も人のせいや状況のせいにしないこと。(だからといって自分のせいにして自己否定するのではなく)」かもしれません。

03/08/2017(木) 11:30:04

No.16314  飯沼正晴 E-mail
Re: 今日から8月。不順な夏。 引用
☆みさおさんの書き込み、代理投稿します。


遅くなりました、定例会ありがとうございました。

一部で、のもちゃんが話した後の、すっきりとした表情が嬉しかったです。
一部後の、みゆるんちゃんの笑顔も良かったです。
今回2部に、初めてやすこさんが
参加してとても楽しそうにしているのも嬉しかったです。

今回も、飯沼さん さきさん
まゆみさん みなさんお世話になりありがとうございました。
みなさんにお会いできるのは、
ほんとうに、嬉しく楽しい時間です。

祐造さん、
痛みも、あり大変でしたね。
暑くなっていますが、気を付けてくださいね。
祐造さんに会えるのを楽しみにしています。

Bさん、
忙しい中参加され、T兄さんにマッサージをされて
それを飯沼さんが、羨ましそうに見ていましたよ。

ゆりかさん
ゆりかさんとは、仲間になって長いね。
そして、以前から弟さんの事を思われていたのを覚えています。いつも思われてたね。
私も今光の中におられる弟さんを思わせて頂ます。

03/08/2017(木) 13:19:23

No.16315  やすこ
Re: 今日から8月。不順な夏。 引用
みさおさん、ありがとう。
色んな事いっぱいあって今があるんやね。
やっぱり、全てに感謝です!

無限にある中から意識で選択して
現実化させることができる。
安心するし、人ってすごい

人は本当に神の子なんですね
私もそうなんですね

ゼリーポイントフィールドに居る
自分をイメージして、
なりたい自分になったつもりで言動していく!

ワクワクしながら続けていきます。

03/08/2017(木) 20:16:17

No.16316  きんもくせい
Re: 今日から8月。不順な夏。 引用
祐造さん、20日間もの入院、お疲れさまでした。
お辛かったことと思います。
この暑さの中、身体が馴染むまで大変だとは思いますが、祐造さんらしくこれからもお元気でお過ごしくださいね。
これからも一緒に喜びに向けて進んでいきたいです。

みなさんの書き込みに力をもらいます。
今を、皆も自分も喜べるように、その場面場面で選択実行していくことですね。
今を喜べたら、今を作ってきた過去も喜べるし、当然、その先も喜びにできる。過去も未来も喜びになるに決まってますね。
皆が幸せであってほしいのだから、そうなるようにその時々、
絶対安心。どうせ喜びになるのだから。と自分の気持ちに振り回されることなく、自分自身を健やかに解放していきます。
心から神に感謝できるような石(現実)を選択できるように!

03/08/2017(木) 22:19:20

No.16317  和也&久美
Re: 今日から8月。不順な夏。 引用
祐造さん、退院おめでとうございます。

私は経験したことがないのでよく分かりませんが、きっと痛みは大変だったんでしょうね。
祐造さんは退院してすぐに無理を始めてしまいそうな気がするので、くれぐれもゆっくり無理をしないでくださいね〜。

ありがとうの感謝とともに「こうなってほしい」という願いを刷り込んでいきます。
「私は〜」と自分を主語にすることにどうしても違和感(拒絶感)がありますが、これも刷り込まれた潜在意識ですね。
そういう時こそあえて「私は〜になった」と刷り込んでいった方がいいんでしょうね。

                      和也

祐造さん、退院おめでとうございます。

私も帯状疱疹になったことがありますが、本当に痛かったと思います。
今年の夏は特に暑いので、少しずつ身体を慣らしていってくださいね。
ご自身の身体を大切にして、どうかゆっくりしてくださいね。

私も「ありがとう。私は〜〜になった」と繰り返し刷り込んで行きたいです。
なんだか希望が感じられて、嬉しいです。
毎日、たくさん唱えて行きたいです。

                      久美

03/08/2017(木) 22:49:59

No.16318  ちづこ
Re: 今日から8月。不順な夏。 引用
祐造さん、退院おめでとうございます。相当痛かったと思います。退院しても、ムリをしないで下さいね。パワーアップした祐造さんに会えるのを楽しみにしてますね。

「こういう自分になりたい」と思いながらも、「自分が変わりたい」と強く思ってたと思います。現状否定になるのですね。
「ありがとう。わたしは〜〜になった。」今日からわたしも繰り返し刷り込みます!!久美さんが書いてるように、この言葉わたしもなんだか嬉しいです。

03/08/2017(木) 23:55:09

No.16319  のものも
Re: 今日から8月。不順な夏。 引用
「ありがとう。私は◯◯になった」ですね〜

私事ではありますが、天然記念物のような奇跡的な、貴重な方との出会いがありました。
普通の、おっさんに見えますが(笑)
中身も行動もキラッキラッ!です。
自分の小さな価値観が一気にふき飛びました。

いつかの
「私は全てを喜びに受け入れさらなる喜びに抱き参らせる」

さらなる喜びへと、広げられずにはいられません。

04/08/2017(金) 07:54:09

No.16320  祐造
Re: 今日から8月。不順な夏。 引用
祐造です。
あらためて、みなさんこの間気持ちを向けてくださり、ありがとうございます。
退院してからは、自宅で療養しています。 (仕事はまだまだどうするかわかりません)
徐々に世の中の暑さにも慣れてきたようで、おかげさまで体調回復中です。


最初はお尻が痛くなってきたので、てっきり痔だと思っていたのですが、発症から4日もすると痛みで歩くことも困難になってきました。
気が付くとお尻の右半分が赤い発疹でぎっしり覆われていて、病院の皮膚科に行きました。
「帯状疱疹」ということで翌日専門医に診てもらうと、ウイルスが全身に広がってしまった「汎発性帯状疱疹」
とのことで、即入院して1週間の点滴治療となりました。
お尻と右半身の皮膚の痛み、排尿の痛みで、ほんまに参ってしまいました。
その後排尿の痛みが2時間おきの激痛になって、膀胱からカテーテルで導尿してもらうことになり、入院が3週間に延びてしまいました。
当初から飯沼さんに遠隔ヒーリングをお願いしていて、「ウイルスが全身に広がってしまたということは相当免疫がおちているから、直腸がんなどの検査もしてもらうように」とアドバイスをもらいました。
肛門の皮膚の傷みが治っていないので直腸がんの検査はまだですが、CT・MRI・胃カメラの検査ではおかげさまで異常なしでした。

入院中には、飯沼さんからメールでたくさんのアドバイスをもらいました。
〜〜〜〜〜
「男としての(先々の)不安・心細さ・希望のなさ。疲れ」という思いが肉体に表れているように感じます。
「いい人モード」が身に染みついていて、エネルギー的には本来の祐造さんとの間に摩擦やノイズを生じているので、それが今回の症状になっているのだと思います。
祐造さんの地上人生の大きな節目になるのでしょう。
元の状態に戻ることを目標にしないで、本来の祐造さんに脱皮してくださいよ。
〜〜〜〜〜
痛みが落ち着いてからは、脱皮を促すメールが続いたのですが、僕はどうやら噛み合っていなかったようで、気持ちに大きな変化もないままに退院となったことが悔しかったです。



〜〜〜〜以下、削除させていただきました。
配慮ができず、申し訳ありませんでした。〜〜〜〜〜〜〜

04/08/2017(金) 17:37:01

No.16321  飯沼正晴 E-mail
Re: 今日から8月。不順な夏。 引用
みさおさん、やすこさん、きんもくせいさん、和也&久美さん、ちづこさん、のものもさん、書き込みありがとうございます!

みなさん、いい感じですね〜!

「ありがとう。私は〜〜になった」「ありがとう。〜〜は〜〜になった」という感じで、繰り返し刷り込んでいきましょう。

ただ穏やかに唱えるのではなく、広大な河原の無数の石から、自分が本当にほしかった石をパッと見つけることができた時のようなワクワク感というのか、喜びを込めて。

心の全部で、意志と意欲を融合して。


祐造さん、
体調回復中で良かったです。

私は祐造さんの脱皮を促すために何通ものメールを送ったのではなく、あまりにすれ違っていたから何度かやり取りをするしかなかったのです。

何通目かのメールに、
『いろいろ言ってきましたが、祐造さんが今のままでいいと思っているのなら、それでいいのですよ。

祐造さんの場合、誰かを傷つけているわけでもなく、誰かに迷惑をかけているわけでもありませんし。

メールを読んで改めて感じたのですが、祐造さん自身が自分をどんな人間として生きていきたいのか、ほとんど思っていないように感じます。

余計なお世話でしたね。』

とも書きましたね。

それと、この掲示板は自由に書き込んでもらえたらいいのですが、極めて個人的な内容で、しかも相手が存在している場合はやはり配慮はお願いしますよ。

祐造さんが入院して以降、私はさきさんとはほとんど全くやり取りしていないので分からないのですが、名前を挙げられてこういうことを投稿されて、さきさんはどういう気持ちになるのでしょうか?

そもそも投稿の前か直後に、さきさんに連絡をしたのでしょうか?

成り行きが全く分からないので、ピント外れのコメントになっていたらすみません。

04/08/2017(金) 20:01:10

No.16322  祐造
Re: 今日から8月。不順な夏。 引用
No.16320の書き込みの後半部分を削除させていただきました。

個人的なことで配慮ができずに、迷惑をかけてしまい、さきさん・みなさんにお詫びします。
申し訳ありませんでした。

飯沼さん、
さきさんには書き込みについて連絡していませんでした。
指摘してくださり、ありがとうございました。
さきさんに連絡させてもらって、迷惑ですとのことで、後半部分は削除させてもらいました。

>私は祐造さんの脱皮を促すために何通ものメールを送ったのではなく、あまりにすれ違っていたから何度かやり取りをするしかなかったのです。<

なぜすれ違ってしまうのか、僕はいまだに分からない状態です。
読み返してみます。

04/08/2017(金) 22:41:57

No.16323  飯沼正晴 E-mail
Re: 今日から8月。不順な夏。 引用
祐造さん、

まあ、削除が妥当なところでしょうが、削除したから全部が消えるものでもありませんよ。

というよりも、私は削除したことの方が意外でした。
ああいうことを書くからにはそれなりの決意と覚悟があってのことかと思いました。

だから、誰に何と言われようが、本人から「迷惑です」と言われたとしても、「これがオレの本当の気持ちだから、迷惑に思われても書かずにはいられなかったんだ! オレの魂の記憶がよみがえったんだ!(何か文句があるか?!)」ぐらいのことは言うのかと思っていました。

その意味では、びっくりの次はがっかりという感じです。


私からのメールを何度読み返しても、たぶん何も分かりませんよ。
病院でも何度も読んだはずですし。

祐造さんの場合は、幼い頃から「大変な状況の中で、よく気が回るいい子として頑張っている自分」がお母さんから評価されてきたのだと思います。
「祐造はよく気がつくいい子だ」と褒められてきたのでしたね?

夫と夫の父親の反りが合わずに、何かにつけてぶつかり合って、そのとばっちりを受けるお母さんにとって、そんな祐造さんはもしかしたら唯一の自分の味方だと思えていたのかもしれません。
(そこでは、お兄さんに対する祐造さんの無意識の対抗心もあったかもしれませんね)

大好きなお母さん(可愛そうなお母さん)からの評価は、幼い祐造さんの潜在意識への刷り込みを強固なものにしたでしょう。
何よりも大きな喜びですから。

祐造さんのエネルギー場は、「大変な状況の中で、よく気が回るいい子(いい人)として頑張っている自分」というキーで確立し、その後もそれが現実化し続けているのでしょう。

「だからいい人モードをやめていく」というのは、「いい人モード」の土俵で相撲を取り続けることになります。(こういう場合はたいていは良くて5勝10敗ぐらい、下手すりゃ0勝15敗で負け越すことになります)

今回の投稿も、結局は初めから最後の削除・お詫びまで、いい人モードの祐造さんでしたね?

ついでに言えば、「誰かにふさわしい人間になる」と言うだけでは、昨日に私が書いた「病気を治す・自分を変える」と同じことなのです。
何よりも、「自分がどういう人間として生きていくのか?(日々や瞬間瞬間、どういう自分を選択実行(表現)していくのか?」という内実がなければ、結局は上っ面ということになってしまうのです。

これも頭で読んでもどうにもなりません。

ではどうすればいいのか?

今の祐造さんは理屈抜きで日々を楽しんでいくこと。
その時その時で、自分が楽しいと思えることをしていくことから始めるのが近道になると思います。
(チャンネルを切り替えるのです)

決して無理にとは言いませんが、自分が楽しいと思えることをしていくことが楽しいと思えるなら、やっていったらいいと思いますよ。

04/08/2017(金) 23:47:57

No.16324  祐造
Re: 今日から8月。不順な夏。 引用
>その意味では、びっくりの次はがっかりという感じです。<

そういうことでしたか。
僕も当初あの一行を書くときに、随分と迷いました。
「○○さん」とすることも考えたのですが、これだけの気持ちを込めて書くのに伏せ字では逆に相手に失礼だと感じ、思いをそのままに書いたのでした。
本当に勇気をだして、生の気持ちの表明だったのです。
でも、一旦指摘を受けると、僕の頭はフリーズしてしまったようです。
なにかパニック状態で、「えらいことだ」となってしまいました。
以前に何度か書きましたが、僕の父親は非常に気性が激しく、幼いころの僕はいつ父親が爆発するのかいつもビクビクしながら育ったのでした。
湯呑のお茶をこぼしただけでも殴られそうなほどに怒鳴られ続けましたから。
何かで「しまった!」と思っただけで、その感覚がフラッシュバックするようで、理性も何も働きません。
もう身に染みついてしまった「反射」のようです。
と、分析したところで何の役にも立たないのかもしれませんが…。
「日々や瞬間瞬間、どういう自分を選択実行(表現)していくのか?」とは、そういうことかと思いました。
削除した後でも、たとえ伏せ字でも明日も同じ一行を書こうと思っていました。
本当の気持ちはどうしても消し去れませんから。


>祐造さんのエネルギー場は「大変な状況の中で、よく気が回るいい子(いい人)として頑張っている自分」というキーで確立し、その後もそれが現実化し続けているのでしょう。<
言われてみれば、現実化していることに心当たりがあります。

あっ、こう書くのも「いい人モード」なのかな。
何だかこのところ禅問答のようで、どこまで行っても同じ土俵をぐるぐるしているようで、訳が分からなくなっています。

「自分が楽しいと思えること」って何なんだろうと思います。
「自分が楽しいと思えること」って、ずっとしてきてなかったようです。
先ずは、今日は本当の気持ちを思いっきりに書けたことを喜びつつ、久しぶりにお酒でも飲んでみるとしますか。

05/08/2017(土) 01:25:06

No.16325  のものも
Re: 今日から8月。不順な夏。 引用

>ただ穏やかに唱えるのではなく、広大な河原の無数の石から、自分が本当にほしかった石をパッと見つけることができた時のようなワクワク感というのか、喜びを込めて。

お願い事ベースを目標にするのでなく、今までの自分での枠に止まらず、もっと大きく夢中で行動していきますね〜
結果的に、叶ってた、繋がってたくらいの気持ちで、楽に考えま〜す。

消された前の部分、読みましたよー
暇さえあれば、携帯で見てるのでー(笑)

05/08/2017(土) 07:50:31

No.16326  のものも
Re: 今日から8月。不順な夏。 引用
祐造さん

私も、まだまだ、わかってないので(笑)
一緒に共に進んでいきましょうね〜

もし、自分を楽しむ事さえ思いつかなければ、ゴールさえ思いつかなければ、「世界平和」でも何でも良いと思います。
ゴールから、願い事に辿りついていく。
結果、願い事が叶ってても、叶ってなくても良い。と言う事になります。
たぶんね〜(笑)

05/08/2017(土) 08:59:25

No.16327  のものも
Re: 今日から8月。不順な夏。 引用
あと、わかりやすく言えば

あみだくじの真下のゴールでは、チャンネルを切り替える事は出来ないです。
右隣右隣の先のゴールですよぅ!

05/08/2017(土) 09:27:55

No.16328  飯沼正晴 E-mail
Re: 今日から8月。不順な夏。 引用
祐造さん、

>と、分析したところで何の役にも立たないのかもしれませんが…。<

そうとも言えますが、今回はそうでもなさそうですよ。

>祐造さんの場合は、幼い頃から「大変な状況の中で、よく気が回るいい子として頑張っている自分」がお母さんから評価されてきたのだと思います。
「祐造はよく気がつくいい子だ」と褒められてきたのでしたね?

夫と夫の父親の反りが合わずに、何かにつけてぶつかり合って、そのとばっちりを受けるお母さんにとって、そんな祐造さんはもしかしたら唯一の自分の味方だと思えていたのかもしれません。
(そこでは、お兄さんに対する祐造さんの無意識の対抗心もあったかもしれませんね)

大好きなお母さん(可愛そうなお母さん)からの評価は、幼い祐造さんの潜在意識への刷り込みを強固なものにしたでしょう。
何よりも大きな喜びですから。<

と、私は書きましたが、祐造さんはそのあたりのことは完全にスルーしています。
よほど意識を向けたくないのでしょう。
それが分かっただけでも“分析”にも意味があったということです。

入院中のメールにも、以下のように書きましたが、やはり祐造さんは完全にスルーでした。

>相も変わらず「いい人モード」のままだから、祐造さんにいろいろ話をした上でお母さんとの同居を勧めました。
高齢のお母さんに一人暮らしをさせるのは何かと大変だろうからという理由だけじゃなく、祐造さんが自分の枠を超えるためでした。<
。。。。。

>先ずは、今日は本当の気持ちを思いっきりに書けたことを喜びつつ、久しぶりにお酒でも飲んでみるとしますか。 <

祐造さんは去年だったかの定例会の1部で、昨夜と同じようなことを言って、本人から「こういう席でそういうことを言うのはやめてください」と言われましたね?

祐造さんには相手の気持ちは関係ないのでしょうか?
「あきらめろ」と言っているわけじゃないけど、相手の気持ちを思うことなく、こういう場で自分の思いばかりを言って「今日は本当の気持ちを思いっきりに書けたことを喜びつつ・・・」と言うのはちょっと気持ち悪くないですか?

相手の(今の)気持ちを無視して、公の場で自分の気持ちを何度も言うことが自分の楽しみだなんて、かなり気持ち悪いと私は思うのですが・・・。

そういう自分はその人にふさわしい男になりつつあると思いますか?

これは禅問答のように分かりにくい話でしょうか?


ひどい帯状疱疹でせっかく痛い目をしたのだから、脱皮できるといいですね〜。
。。。。。。

のものもさんのアドバイスも面白いのですが、祐造さんの場合はあくまでも「自分(個人)としての楽しみから始めることを勧めます。(できれば「いい人」の印象ではないような楽しみを・笑)

自分が狭い枠に閉じ込められている苦しさや不自由さに意識を向けないために、自分個人としての楽しみに熱中するタイプの人もたくさんいます。

祐造さんの場合は「いい人モード」が喜びになっているので、
今の祐造さんは理屈抜きで日々を楽しんでいくこと。
その時その時で、自分が楽しいと思えることをしていくことから始めるのが近道になると思います。
(チャンネルを切り替えるのです)

決して無理にとは言いませんが、自分が楽しいと思えることをしていくことが楽しいと思えるなら、やっていったらいいと思いますよ。

05/08/2017(土) 09:51:32

No.16329  のものも
Re: 今日から8月。不順な夏。 引用
祐造さん

飯沼さんの書いてある通りだと思います。
私のところは、ああ、励ましてるなぁ〜気分で読んでください。

意識のコツを掴むまでは、私もわからないので、間違った考えのような事での飯沼さんの指摘などは、自分にも当てはまり参考になりますから、じゃんじゃん書いてくださいね〜。

05/08/2017(土) 10:07:57

No.16330  やすこ
Re: 今日から8月。不順な夏。 引用
掲示板っていう場、ホントに凄いです。
飯沼さんの書かれてる事は、
自分にもぴったり当てはまります。

祐造さん
悠々塾の集まりに初めて参加した時
最初に声を掛けてくれましたね。
細やかな心遣いが本当に嬉しかったです。
そんな優しい祐造さんは変わらずいてほしいです。

でもこれから更にパワーアップされる祐造さん!
私はその舞台の脇役(最近登場)として
いい仕事をしたいと思ってます。

そのためにも私が主役の舞台も頑張ります!
人の目、すごく気になります。
相手に合わせて価値観を変えそうに
なることもあります。
でもそんな時は自分の魂と相談
聞こうとしたら必ず返事があるものですね〜!

私の書き込みも
あ〜、励ましてるんだろなぁ〜
くらいに読んでくださいね。
えらそうにすみません。

05/08/2017(土) 12:43:35

No.16331  しのしの
Re: 今日から8月。不順な夏。 引用
飯沼さんが、言い続けてきたことがよくわかりました。
私にも当てはまります。潜在意識に自動操縦される意味が、やっとわかりました。
本当に意識が現実化されるのですね。
私もなりたい自分が抽象的すぎました。もっと具体的にイメージしていきます。
なんだかわくわくしてきました!

05/08/2017(土) 12:58:07

No.16332  のものも
Re: 今日から8月。不順な夏。 引用

>私はその舞台の脇役(最近登場)として

私は、間違い役としてでも、登場しますよ。
わかったフリをするより、恥じでも何でも、最後にわかったもの勝ちです(笑)


> 飯沼さんが、言い続けてきたことがよくわかりました。

ここ最近3回分ぐらいの天地悠々、読めたら読むと、以前とは、全然違って読めますよ〜。

繰り返し繰り返し、飯沼さんの言ってた事を、自動的にスルーして読んでたところが、グッと頭に入って読めると思います。

05/08/2017(土) 14:29:13

No.16333  祐造
Re: 今日から8月。不順な夏。 引用
のものもさん、やすこさん、ありがとうございます。
この機会に脱皮できるようにしたいです。

飯沼さん
言われてみれば、母親の話題は完全スルーでしたね。
僕の意識では、「いい人」の根っことして何度も言ってもらっていることなので、頭では分かっているつもりでした。
でも、潜在意識が9割方だと思うと、そこは触れられたくないところとして自動的に処理しているのかもしれないです。
両親の様子を見て、僕は中学生のころには「自分は愛妻家になるんだ」と決めていたくらいですから、幼いころの刷り込みは強烈だったかもって思いました。

>そういう自分はその人にふさわしい男になりつつあると思いますか?<
真逆でした。
反省してあらためます。

「いい人モード」からのチャンネル切り替えですね。
>その時その時で、自分が楽しいと思えることをしていく(できれば「いい人」の印象ではないような楽しみ)<
楽しむことで切り替えにつながるなんて、思えばありがたいことですね。
うちは祇園なので近くに夜のお店は山ほどあるのですが、どうにも気がすすまないし…。
楽しみを探してみます。

05/08/2017(土) 22:33:43

No.16334  飯沼正晴 E-mail
Re: 今日から8月。不順な夏。 引用
>この機会に脱皮できるようにしたいです。

>幼いころの刷り込みは強烈だったかもって思いました。

>反省してあらためます。

>楽しみを探してみます。
。。。。。

のものもさん、やすこさん、しのしのさん、書き込み&応援ありがとう!

嬉しいです!

05/08/2017(土) 22:40:49

No.16335  まゆみ
Re: 今日から8月。不順な夏。 引用
祐造さん。退院おめでとうございます。
大変でしたね。
ゆっくり養生してください。
囚われないで解放させる。(言うのは簡単ですけどね・・・誰もがその渦中にあって悩み苦しんでいるのだと思う。)
一生懸命答えを見つけようとしないで楽しんでくださいね。
応援してます!(だからってそれに応えなくてはなんて思わずに、ぼけーと、ゆったりとしてね)

ゆりかさん。
遅くなりましたが弟さんのこと大変でしたね。
娘さんとお話できたこともうれしかったです。
何か心が洗われるような・・・気づかされることがたくさんありました。

06/08/2017(日) 06:56:29

No.16336  のものも
Re: 今日から8月。不順な夏。 引用




門外不出ではありませんから、自分がスルーして読むか、出来てるかの違いだけです。
呪縛のように、スルーしますから、何度読んでも、時期が来るまでは同じです。
自分が変わったような時期、ハッと気づきのようなものが来て、わかるものだと思います。

飯沼さんの言ってた、自転車に乗れるようになる事に近いと思います。
今私は、少しヨタヨタ乗れて、転ぶの繰り返し程度だと思います。

悠々塾には、自分だけが先頭に立ちたいような人は居ないと思います。
みんなが先頭と言うか。
みんなで、自転車に乗れるようになりましょう!

06/08/2017(日) 09:09:48

No.16337  祐造
Re: 今日から8月。不順な夏。 引用
>この機会に脱皮できるようにしたいです。

>幼いころの刷り込みは強烈だったかもって思いました。

>反省してあらためます。

>楽しみを探してみます。
。。。。。

????
これも「いい人モード」ってことでしょうか?


まゆみさん、のものもさん、ありがとうございます。
気持ちを向けてもらえて、とても嬉しいです。
入院してからずっと気持ちが張り詰めた状態だったように思います。
この機会に脱皮したい、その節目にしたいと思いながら、気持ちがガチガチだったです。
少しゆるめて、「今」を楽しみながら心と身体を休めてみます。


先日、「僕は○○さんにふさわしい人間になって、共に癒やしの働きに邁進したいのです」という一行を文字にした直後に、自分の魂の記憶につながる強烈な体験をしました。
言葉がひとりでに溢れ出して何度も何度も繰り返しながら、号泣し続けていました。
今は、この一行は自分の魂の意思であると確信しています。
そのように生きると決めたことが大きな喜びです。
以前に飯沼さん・克子さんが受信してくださったカルマの情報の確かさを、身をもって再確認する機会にもなりました。
カルマの解消のために再生しながらも同じ過ちを重ねてしまったのですが、いろいろあって一巡りして、今やっとスタートラインに立てた気がします。
「ありがとう、僕は〜〜〜〜になった」と刷り込み続けます。

06/08/2017(日) 15:39:33

No.16338  のものも
Re: 今日から8月。不順な夏。 引用
今日、うちの旦那さんと水族館に行き、メインのペンギンを見る前に、ギックリ腰でなく、ギックリ首に久しぶりになってしまいました。。
5年前に、初めてギックリ首になり、今日で、3回目です。

ギックリ首とは、ギックリ腰と同じで、腰の首バージョンです。
知らない方も、多いと思います。
上を見上げた瞬間、首がグキっとなりました。
排出でしょうか。。
かれこれ3回目で慣れてるので
全くご心配なく〜〜

ちなみに、メインのペンギンは見上げないと見れない作りで、首をまっすぐにして、見てましてたよ〜(笑)

06/08/2017(日) 17:49:43

No.16339  さき
Re: 今日から8月。不順な夏。 引用
成り行き上、誤解のないようにコメントしておきます

祐造さんにはメールで伝えましたが
悠々塾につながる仲間と思ってますが
それ以上の気持ちはありません。

カルマの情報もありましたが
そのうえで〜結婚〜離婚〜今があります。
それでよかったのだと思っています。

魂の意志とか記憶とか
勝手に決められたら迷惑ですとしか言いようがありません。

祐造さんにはもうこれまでにしばられずに
祐造さんらしく自由に自分らしく幸せになって欲しいです

06/08/2017(日) 18:19:18

No.16340  飯沼正晴 E-mail
Re: 今日から8月。不順な夏。 引用
のものもさん、

克と私が受信した「病についての通信」によれば、首は「心の自由」を象徴する部位です。

ちなみに腰痛は、「支える苦しさを言葉にできない苦しさ」が肉体に表現されたものです。

最新の医学でも、腰痛は脳(意識)が痛みを増幅していることが解明されているようです。
(椎間板ヘルニアなどが腰痛の主な原因ではないようです)

私も若い頃から年に何度もギックリ腰の激痛に苦しんできましたが、この15年ぐらいは全く腰痛がありません。
秋の花粉症もほんとにひどかったのですが、これはこの働きを始めてしばらくして完全に出なくなりました。

意識が変われば肉体も変わるということを、身を以って体験しています。

のものもさんの場合、5年ぐらい前から何か心を不自由にすることが始まったのか、あるいはそれまでの不自由さが蓄積して症状として表れ始めたということでしょうね。
もちろん、それらを越えた節目の排出かもしれません。

水族館のペンギンのように、空を飛ぶかの如く自由に水の中を泳いでいきましょう。


祐造さん、
上の投稿は、祐造さんの書き込みの結論の部分をコピーしました。
「いい人モード」というよりは、波風を立てることを避けることを優先した、上っ面の言葉の羅列に思えました。
入院中から何かを掴もうとして心の全てを働かせてきた人のリアリティが感じられなかったので。
典型的な、当たり障りのない言葉に思いました。

「僕は○○さんにふさわしい人間になって、共に癒やしの働きに邁進したいのです」とは言っても、その内実が感じられないのですよ。

「○○さんにふさわしい人間」とはどういう自分になることだと思っているのでしょう?

同じことをいくら言い続けても、祐造さんが相変わらずのままだったらどうにもならないのではないですか?
このことは入院中のメールにも書きましたね?

しかも祐造さんの場合は、幼い頃の刷り込みで、「相手の意に沿うことで評価される自分。いい子・いい人として振る舞うことで評価される自分」という喜びのベースができてしまっています。
自分を枠にはめて縮めることが喜びになってしまっているのです。

エネルギー場をそのままにしたままで、いくら「僕は○○さんにふさわしい人間になって、共に癒やしの働きに邁進したいのです」と言っても、「苦しい状況の中でいい人として頑張り続ける」という現実が繰り返されるばかりです。

なので祐造さんには、「その時その時で、自分が楽しいと思えることをしていく」ことを勧めました。
賃労働もしなければいけないわけだから、四六時中楽しいことをしていくのは無理でしょうが、それでもその時その時を楽しむことをどんどん増やしていけばいいのです。

それによって、「大変な状況、苦しい状況」という土台のエネルギーが変わってくるでしょう。

もう一つは、ここぞという時には誰にどう思われようが、どう言われようが、どんな波風が立とうとも、自分を貫くことです。

「○○さんにふさわしい人間になる」という書き込みについては、相手の気持ちにさえ配慮せず、しかも極めて個人的なことであるのに本人に直接ぶつかることもせずに掲示板で何度も書くという“波風”を立てています。

しかし、ちょっと指摘されたらお詫びと共にすぐに削除して、また同じことを書いていくという中途半端でみっともない「いい人モード」そのものです。

言ってみれば、「いい歳をして、相変わらず空気が読めない人」という程度の波風を立てているのです。

本気の本気ならば、空気なんて読まなくていいのです。
空気を読むことに使うエネルギーもすべて動員して、重く閉塞した空気を突き破って、自分が風を起こすのです。
あるいは逆風を全て自分が受けて立って、自分のありったけの心の表現で風向きを変えてしまうのです!

これは祐造さんをけしかけているのではなく、知恵をつけているのでもありません。
もちろんゴーサインを出しているつもりもありません。

「そこまで本気でぶつかり続ければ、思いが叶わなくても、すっきりした気持ちで次の喜びに進めますよ」ということも含んでいます。

いずれにしても、遠隔ヒーリング中の祐造さんが掲示板に私的なことを書いているので、祐造さんが本来の祐造さんに立ち返るための一般論としてのアドバイスです。

(さきさんには怒られそうだけど、アドバイスの意味を理解してくださいよ〜)

06/08/2017(日) 22:01:11

No.16341  飯沼正晴 E-mail
Re: 今日から8月。不順な夏。 引用
上の私の投稿、ちょっと書き加えました。

06/08/2017(日) 23:33:30

No.16342  のものも
Re: 今日から8月。不順な夏。 引用

>水族館のペンギンのように、空を飛ぶかの如く自由に水の中を泳いでいきましょう。

なんと、水族館の題名は
「空飛ぶペンギン〜都会の空を泳ぐペンギン〜」でした!!

これからは、自由に私らしくをモットーにします。
(いろいろ、ありがとうございますっ!)

06/08/2017(日) 23:50:54


No.16269 飯沼正晴  E-mail
一昨日の定例会 引用
7月定例会に参加してくださった皆さん、お疲れさま&ありがとうございました!

今回も皆さんに「健やかな喜びの現実を創る側の人間として」話していただきました。

皆さんの中に「健やかな喜びの現実を創る側の人間として」ということのイメージが湧いてきている印象を受けて、嬉しいというか心強く感じました。

「健やかな喜びの現実を創る側の人間として」ということの具体的なイメージやテーマはそれぞれでしょうが、日々の暮らしや人との関わりの中で、「自分が今どうすることが、この場(自分も相手も)を喜び・調和に進める(作り替えること)になるのか?」というラインで心を動かし、それを表現していくことです。

調和ということは波風が立たないように自分を押さえて迎合するということではありません。

時には激しく波風をたてることになっても、今の場を切り替える必要がある場合もあるでしょう。
そういう場合でも、攻撃や否定や無視や嘆きや諦めではなく、「健やかな喜び」を手段としていきたいものです。

手段・方法はすでに結果・目的を内包しているのです。
今の瞬間の自分の意識・言動に、未来は重なっているのです。

「今という瞬間瞬間を喜びに生きる」とはそういうことでしょう。
定例会でもお話ししましたが,自分が攻撃や否定や無視や嘆きや諦めの状態であれば、そういう自分の今を否定するのではなく、その今をどう健やかな喜びに切り替えていくのか?

なかなかそうできなくても、そういう自分を否定するのではなく、諦めるのでもなく、健やかな喜びに切り替えようとしていくことで、必ず状態は切り替わっていくのです。

それでも自分の感情をどうしようもないのなら、それでもそういう自分を否定するのではなく、そういう自分に苦しむのではなく、そういう自分を正当化するのでもなく、たとえ苦しみながらであっても、陰っている自分を共感を以って笑ってしまえばいいのです。

自分への共感と自己正当化は全く違うものです。
自分を正当化しようとすれば、人のせいや状況のせいにするしかないのです。
つまり言い訳です。

でも、自分の感情をどうにもできない自分の今をも否定せずに、「私も大変だねえ」と共感を以って笑ってしまうことは、陰りに凝縮した自分の心をいくらかは緩めることになるでしょう。

否定に否定を重ねるのではなく(陰りに陰りを重ねるのではなく)、とにかく今のその場に何らかの喜びの要素を注ぎ込むことで、喜びの道が開けるのです。

喜びになどつながりようがないぐらいにどんなに心を陰らせていても、地上を離れたら多くの人は喜びに着地できるのです。
地上を離れてすぐにはそうできなくて幽界に行ったとしても、多くの人はいつかは喜びに帰結できるのです。
(自分が陰りに生きることを選択して暗黒界に行く人は別です)

少なくとも今の自分に不十分さを感じて悩んでいる人のほとんどは、いずれは必ず喜びに着地できるのですから、すでに結果は「喜び」に決まっているのです。

であれば、どうしても喜びに切り替わらない今の状態も、実は喜びの中であるのだと思ってしまえばよいのです。
そんな中で陰りを手放せずにもがき苦しんでいる自分に向けて、「あんたも大変だねえ」と共感してあげれば、少し凝集も緩むでしょう。

たかが地上人生ですが、せっかくの地上人生ですから、陰りに凝縮してしまっている自分でさえも、共感やいたわりという喜びを注いであげたらいいのです。

そう思えれば、相も変わらず自分にしか通用しない自己正当化の屁理屈に血道を上げている人(自分)も、「ご苦労さんなことだ」と思ってあげられるのかもしれません。


定例会では、それぞれの皆さんの表現のパワーが高まっていることに気づいて、これもとても嬉しく思いました。
1月・3月の定例会で表現力アップのワークショップをして、本当に良かったと思いました。

Bさん、ありがとうございます!
(日曜日の夕方から大阪で仕事があるのに、時間も忘れてうちのネコと対等に遊び続けてくれていました・笑)


2部の懇親会もいつもながら和やかに、とても賑やかでしたね。

7月ということで、イッシンのミニライブでは克が他界した後で作った「光の中で」を歌ってくれました。

克が地上を離れたのは2005年の7月27日でしたから、もう12年が経とうとしています。
イッシンの歌を聴きながら、「しんどいこともいろいろあったけど、俺はこんなにいい仲間たちと一緒にここまで進んできたよ」というちょっと誇らしい思いが湧いて、涙が止まりませんでした。

遠方からの仲間たちや劇団の仕事を終えて駆けつけてくれたBさんや、近いけれど篠山を遠く感じたに違いない春が来るさんも交えて、遅くまで話が尽きませんでした。

結局私は深夜3時半ごろまでお酒を飲みながら話し続けて、さすがに翌朝はちょっと飲み過ぎ感がありました(笑)

皆さんがたのエネルギーによって、いつもながら、いつも以上に意義深く楽しい定例会になりました。

参加してくださった皆さん、参加できなくても心を向けてくださった皆さん、ありがとうございました!

24/07/2017(月) 09:52:13


No.16270  のものも
Re: 一昨日の定例会 引用
定例会、お疲れ様でした〜。
そして、暖かく見守ってくださった方、声をかけてくれた方々、本当にありがとうございます!!

人それぞれの人生があります。
私にとって悠々塾は、私が普通だと思える場所です。

今日からまた日常に戻り、価値観の違う人とは良い悪いの判断をせずに聞き流すようにして、いちいち気にせず!過ごしたいと思います。

また、夜中まで、しゃべっちゃいましたねー。へへ。

ありがとうございました!
また次回もお会いしましょう〜。
(ゆりか塩、うんめぇー!)

24/07/2017(月) 11:43:34

No.16271  やすこ
Re: 一昨日の定例会 引用
定例会、ありがとうございました!

あんなに沢山のご馳走!
イッシンのライブ!
久しぶりに見る一升瓶のお酒!
豪快、酒豪の飯沼さん!
かわいいお菓子屋さん!
宇宙人?
何だかとっても楽しかったです!!

それと、明日のくにへ〜
まさかAちゃんが書かれていたなんて、
びっくりしました!
本当にありがとうございます。

色んな人に助けられて私は
ここにこうして生きてるんですね。

随分と難しい顔をして生きてきました。
こんがらがって、生きてきました。
本当は、楽しいことが大好きな
単純で調子乗りの私なのに〜。

皆さんあたたかく迎え入れて
下さってありがとうございます。
感謝です。

24/07/2017(月) 16:40:12

No.16272  春が来る
Re: 一昨日の定例会 引用
飯沼さん、Bさん、みなさん、定例会では、ありがとうございました!

先ずは、掲示板上で不快な思いをさせた事、お詫びします。
本当にすみませんでした。 

は〜い。とっても敷居が高かったです。
少し前、掲示板上で「待っていてください。」と書き込んだ時、「生き直し」を少しは出来たと自分で思えるまでは「籠る」つもりでした。
なので、定例会には欠席という旨のメールをしたのですが「来るように」ということで・・・
え〜?「どの面下げて?」という感じで「近くて遠い」道のりを車を走らせました。
開始少し前に到着するように行ったのですが、開始早々、拍手で迎えてくださって・・・(ええっ!まさかの拍手?穴にでも入りたい。でも、正直、嬉しかったです!))
みなさん、優しくて温かい!
2部の始まりでも、乾杯の音頭を取らせていただきました。(赤面しながらですが・・・)
これでは「籠っていられない!」(笑)です。
本気で「生き直し」をします!

それから、少し前の事になりますが、エネルギーを送ってくださった皆さん、ありがとうございました!
本当は、とっても嬉しいのに、「エネルギーを受け取る資格がない」とか「胸に秘めて」とか、めんどくさいことしてるって今は思います。
本音のところでは、至らなさが露わになった自分を惨めに思っての発言だったのだと思います。
これからは、素直に受け取って、喜びを膨らまし、それを周りに循環させていきます。

自分の至らないところを指摘されたり落ち込んだ時に思い浮かぶ幼い頃のこと。
掲示板上でも書いてしまいました。
次の日に、亡き母が書いた「書き残すこと」の文を10数年ぶりだと思いますが読み直しました。
母なりに子供達のことを愛してくれていたんだと思います。
亡くなって21年も経つのに、いつまでもこの様に思われて言われて・・・
「お母さん、ごめんね。そして、ありがとう。大好きです!」
過去のくびきから自らを解放して、前に進んで行きます。

>でも、自分の感情をどうにもできない自分の今をも否定せずに、「私も大変だねえ」と共感を以って笑ってしまうことは、陰りに凝縮した自分の心をいくらかは緩めることになるでしょう。<

Bさんも仰っていた様に自分を「客観視」して、「また、陰ってる〜」って、そんな自分を笑って喜びに繋げて進んで行きます。

Bさん、掲示板では本気で向き合い、定例会では優しく包み込んでくださいました。
そのありがたさをしみじみ感じています。本当に、ありがとうございました!
そして、これからもよろしくお願いします!

2部では、まゆみさんの美味しい御馳走をいただきました。
いつも、ありがとうございます。
土壌微生物が活性化して水はけが良くなるなんてすごい!と思いながら読んだ「愛は時空を超えて」。
そこに登場した畑のお野菜をいただけるなんて感激!でした。

自分の至らなさが露わになっても受け入れてくださったことを感謝しています。
これからも、共に歩ませてください。


P.S. Bさんご出演の秋の公演チケット、早速、昨日、申し込みました。
   楽しみにしています♪

24/07/2017(月) 23:18:11

No.16273  飯沼正晴 E-mail
Re: 一昨日の定例会 引用

のものもさん、やすこさん、春が来るさん、書き込みありがとうございます。

のものもさん、
>今日からまた日常に戻り、価値観の違う人とは良い悪いの判断をせずに聞き流すようにして、いちいち気にせず!過ごしたいと思います。<

かなりいちいち気にしてるのがよく表現されていますよ(笑)

前にも書きましたが、「気にする=気にしない」という土俵・チャンネルにいたら、気になってしまうことを超えることは難しいのです。
チャンネルを切り替えてしまうことです。

(「両親が世間一般の親と違っているので、自分は人に心を開けない」という娘さんの、涙ながらの話を受けて、定例会の1部で話したことですが)、自分が自分らしくあれば、それが大きな喜びとなって、周囲の人のことも気にならなくなります。

人の価値観や感覚は実にさまざまです。
同じ人でも、その時のその人の都合や気持ちによって、態度や対応がガラリと変わることも珍しくありません。

これもお話ししましたが、私なんて「命の恩人です」なんて言われていたのが、些細なことで急に「諸悪の根源」のように言われることも一度ならずありました。

その人に都合がよい時や気持ちに沿っている時には「悠々塾と飯沼さんのお陰です」なんて言っていても、その人の課題に触れることの場合は、ちょっとしたことで「飯沼のせいだ。全部飯沼が悪い。悠々塾はカルトだ」なんてことを言われるようになったり(笑)

そういう場合、私はまずは自分を検証することにしているのですが、自分にも不十分さがなかったわけではないにしても、ほとんどはその人の都合や気持ちの問題で全否定されてきました。

そういう経験を何度かすれば、人の価値観や気持ちを気にして影響されることがバカバカしくなりますよ。
不十分さはお互いにあるものなのに、自分の目の中の梁(はり)を無視して、人の目の中の塵(ちり)を理由に、人の目を潰そうとするようなものですから。

(マタイによる福音書にイエスの教えとして以下の文章があります。
「なぜ、兄弟の目にあるちりを見ながら、自分の目にある梁を認めないのか。自分の目には梁があるのに、どうして兄弟にむかって、あなたの目からちりを取らせてください、と言えようか。

・・・まず自分の目から梁を取りのけるがよい。そうすれば、はっきり見えるようになって、兄弟の目からちりを取りのけることができるだろう。」

そういう人を気にして自分を縮めていたんじゃ、やってられませんからね。

なので私は、人がどうであれ、どう思われようが、どう言われようが、自分を検証しながら、改めるべきところは改め、貫くべきところは貫いて、自分らしくありのままに生きてくるしかなかったし、それで良かったのだと今は思っています。

(特に幼い頃に)世間一般と違った境遇にあれば、ついつい世間の目を気にしてしまうのでしょうが、それを超えておおらかに自分を表現して生きることもその人のテーマの一つなのだと思います。

人並み・世間並みを基準にするのではなく、愛と摂理を基準にして、自分として成長進化しながら地上人生を生きることが、実は誰にとっても本当に自分らしいことだと思うのです。

地上人類の共通のテーマである、「人との比較においての陰りを超える」には、皆が自分らしくおおらかに生きていくことだと思います。


やすこさんが明らかにパワーアップ・バージョンアップしているのも、お姉さんからの圧力から解放されてきているからでもあるのでしょうね。
素晴らしいと思います!


春が来るさん、

悠々塾は自由なつながりの場ですし、定例会も全くの自由参加です。
なので、メールにも書きましたが、よほどのことがなければ「今回は参加したらどうでしょうか?」というような連絡はしません。
これもメールに書きましたが、今回はそのよほどのことに該当すると思ったので、あえて参加をお勧めしました。

春が来るさんとは長いお付き合いなので、掲示板でのことでどんな気持ちになるかはだいたい分かります。
「どの面下げて」ということもあったでしょうが、「言われたことが面白くない」ということもあったと思います。

それを超えて参加することが春が来るさんの大きな変化につながって、娘さんとの関係性にも喜びに作用するに違いないと思いました。

参加してもらえて本当に嬉しかったよ〜。

2部から参加したBさんに、定例会の冒頭で春が来るさんが頑張って参加してくれたことに皆で拍手したことを話すと、Bさんはなぜか涙声で「ありがとう」と言っていました。
「ご親戚ですか?」と私は話を混ぜっ返してしまいましたが(笑)

自分という存在が愛されていることに自信を持って、ますます佳くなっていきましょう!

25/07/2017(火) 10:57:17

No.16274  Bさん
Re: 一昨日の定例会 引用
わ〜あお〜、ウッレシ!

春さん、軽やかな文章、メッチャ嬉しいです!!
メッチャ、メッチャ、メチャクチャ嬉しいです!!
ありがとう!! Bはとっても幸せです。

春さんを拍手で迎えてくださった飯沼さん、皆さん、ありがとうございます!! 
本当に嬉しいです。心から感謝しています。
Bはなんだかとっても幸せです。

春さ〜ん、これからは全て優しさいっぱいの“愛”でいこうぜ!!

どうぞ、ご自分を優しい“愛”の周波数で包んであげてくださいね。
と言いつつ、周波数のことはよく分からないでいますが……。ハハッ。
また、会いたいです!! 誰が何と言おうと会いたいですよ〜!!
お芝居、観てね〜。Bのおばあちゃん役を観てやってください。

あ、T兄さんよ。
そりゃあ、Bは「ババア」だけどさ、「ババア」の連呼は勘弁してよ! 
これからどんどん「ババア」になっていくしかない身には堪えるよ。
ちょいと優しさ不足なんじゃな〜い? 
弱い(強い?)女性にはう〜んと優しくしなきゃ、ネ!

祐造さ〜ん! いっぱいいっぱい思ってますよ〜! 
早く元気になって「奇跡の記録」に取り組んでくださいね。待ってま〜す!!

さきさん、肩が楽になりましたよ〜。力の強いさきさんについて行きますよ〜。

まゆみさん、久々ゆっくりした時間を過ごさせて頂き、ありがとうございました。
ツキちゃんに「また、遊ぼうぜ!!」とご伝言をお願いしますね〜。

皆さん、ありがとうございます!!
今回も皆さんにお会いできて、幸せいっぱいのBでした。

25/07/2017(火) 11:08:35

No.16275  飯沼正晴 E-mail
Re: 一昨日の定例会 引用
Bさん、書き込みありがとう!

ほんとTさん、憧れの先輩に向かって、何度も「ババア」って言ってましたね。

T爺さんはBさんが実年齢よりもはるかに若く見えることを踏まえて、傷つけることにはならないと思っての「ババア」の連呼だったのでしょうけどね。(Tさんはあれで一応そういうデリカシーはあるみたいです)

ババア絡みで言えば、9月の公演のチラシのBさんの写真(お祖母ちゃん役)にびっくりしました。
一昨年の公演の写真だと思うのですが、若いお祖母ちゃんの写真と老婆になってからの写真が、全く違っているのです。

1時間半ほどの同じ舞台で、メークもあんまり変えられない条件で、しかも老婆の時は舞台の奥の方で演技しているので客席からは細かい表情までは見えないのに(当然そういうことは分かっているはずなのに)、老婆役の写真の顔も雰囲気もまさに老婆そのものでした。

認知症になって自分の心を処することができなくなった老婆の哀しみもそのまま表情になっていました。
まさに本物の表現者ですね!

高校生の頃からBさんに憧れている僕ですが、今は老婆のBさん(の写真)に魅入られていますよ〜(笑)

25/07/2017(火) 14:05:56

No.16276  和也&久美
Re: 一昨日の定例会 引用
定例会ではありがとうございました!
料理もとても美味しかったです。

"喜びの現実を創る"を意識して言動していくよう、日々心掛けていきたいと思います。
影響を与える側として言動するには、現状ではアクセルを吹かさないとできないのですが、潜在意識を書き換えて、ごく自然に&ごく普通にそういう言動ができるようになることを意志します。

いつも必ず参加している祐造さんの姿が見られなかったのが残念でした。
一日も早く元気になられますように。
エネルギーを送ります。

                   和也

定例会ではありがとうございました。

>人並み・世間並みを基準にするのではなく、愛と摂理を基準にして、自分として成長進化しながら地上人生を生きることが、実は誰にとっても本当に自分らしいことだと思うのです。

>地上人類の共通のテーマである、「人との比較においての陰りを超える」には、皆が自分らしくおおらかに生きていくことだと思います。

私も人並みを気にしてしまい、自分らしさを喜べていなかったと思います。
自分は人並みじゃない感じがして・・・。
やはり、とても比較しているんだと思います。
愛と摂理を基準にして成長進化することはとても難しいですが、実家の家族と関わることで、色んなことに気付かされます。
こんな風に成長させてもらいながら生きていることが、自分らしいことなんですね。
そんな自分をもっともっと喜んでいきたいです。

また、定例会ではお元気か気になっていた方たちも、皆さんお元気そうで嬉しかったです。
皆さん、色んなことを抱えておられるのに、笑顔で凄いな〜と思いました。
その笑顔に私の方が癒されたりしました。
皆さん、色々ありがとうございました。

                   久美

25/07/2017(火) 21:35:59

No.16277  きんもくせい
Re: 一昨日の定例会 引用
定例会ありがとうございました。
一部の冒頭で、皆、神の子と言う話を聞き共鳴した時、なんか良く分かりませんがグルグル思って泣きそうでした。
皆さんそれぞれいろんな人生があって、そこで、もがきながらでも魂の喜びに向かおうとされてるんだろうし、私もそうだし、ここに繋がれた喜び。
今、現れてる状況はそれぞれ違っているけれど、皆、一緒なんだな。
神の子?何かピンと来ないけど来るような。
皆んな好き。って思えてきて。
それは悠々塾に限らず。
すみません。何が言いたいのか。。
自分の気持ちを今の私にはこんな感じでしか表現できないのですが。

二部では、まゆみさんの美味しいお料理、飯沼さんの畑の美味しいお野菜、イッシンのライブに感動し、皆さんとのおしゃべりで楽しく過ごさせていただきました。
途中参加のBさんには、相変わらず素敵な笑顔と真っ直ぐで強く大きな優しさで、癒しとパワーを頂く感じです。
Bさん、いつもありがとうございます!
ほんと、高校生の頃の飯沼さんのお目の高さにびっくりです!

今回はミスターとも参加できて良かったです。
ありがとうございました。
また皆さんに直接お目にかかっていっぱいお喋りしたいです。

25/07/2017(火) 22:21:41

No.16278  のものも
Re: 一昨日の定例会 引用
>ほんと、高校生の頃の飯沼さんのお目の高さにびっくりです

いいねボタン100回(笑)

喜びベースに切り替えると言う意味が、なんとなくわかってきました。たぶん。

例えば、気持ちがムカムカしながらの「延長」の中での、仲良くなりたいでは、いつまでたっても仲良くなれないんですよね。

「気持ちの延長」でなく、気持ちのムカムカを、別の喜びベースに切り替えて、相手と接すれば仲良くなれると言うか、相手が別の顔に変わっているのだと思います。

自分が変わると、相手も変わっているのだと思います。

26/07/2017(水) 14:27:51

No.16279  飯沼正晴 E-mail
Re: 一昨日の定例会 引用
和也&久美さん、きんもくせいさん、のものもさん、書き込みありがとうございます。

和也さん、
>影響を与える側として言動するには、現状ではアクセルを吹かさないとできないのですが、潜在意識を書き換えて、ごく自然に&ごく普通にそういう言動ができるようになることを意志します。<

はーい!
初めのうちはなかなか馴染みにくいかもしれませんが、原理が分かってコツを掴めば、意外に簡単にできるようになります。

それと、日々の自分の言動の中で、「これは後追いになるんじゃないか?」と点検していけば、だんだんに自分の意識や言動のパターンが見えてくるものですよ。

祐造さんは退院が近づいているようです。
退院して今まで通りの祐造さんに戻るのではなく、これを変化の節目として本来の自分らしい祐造さんに脱皮するように発破をかけているところです。


久美さん、

和也さんもそうでしょうが、久美さんもお姉さんとの関係において強烈に自分を縮めてきたように思います。
お姉さんへの気遣いから縮めてきた自分を解放して、本来のおおらかで楽しい久美さんに脱皮してしまいましょうね。

最近、久美さんの話す声が以前よりもはるかに大きく力強くなってきていますね〜。


きんもくせいさん、

「みんな神の子」の話、よく分かりますよ。
自分も皆も存在を祝福されているという絶対安心のなかで、それぞれが自由に自分らしく、成長進化していけばいいのだと思います。

それぞれがどんなに違っていても、みんな神の子として同じなんですよね。

>ほんと、高校生の頃の飯沼さんのお目の高さにびっくりです!<

はい。
私は高校生の時に身長180センチ以上あったので、確かに目の位置は高かったのです!

高校生の頃のBさんはあんなに活発じゃなくて、いつも静かに微笑みながら私の話を聴いてくれている感じでした。
Bさんが劇団に入ってから飲みに連れて行ってもらったことがあって、その時にとてもよくしゃべる人になっていてちょっとびっくりした記憶があります。


のものもさん、

いろいろといい感じになってきましたね〜!

26/07/2017(水) 21:57:32

No.16280  さき
Re: 一昨日の定例会 引用
ぬまさん、まゆみさん、皆さん、定例会お疲れ様でした。
健やかな現実を創る側として、自分はどんな現実を創っていきたいか、皆さんが話して下さいました。
皆さんがテーマに沿って意識を動かし、心を動かし、正直なありのままの心を見せて下さって、、聞きながら私の心も一緒に動いていました。
お一人お一人の話にその方の生きてきた道筋があって、そこで一生懸命に心を使ってきたエネルギーが注がれていて、それが今をつくっていて、この場につながっている。
それぞれの方の
>健やかな喜びを創る者になります
という言葉にリアルな真実があって、心がふるえました。
皆さんとこの場に一緒にいられること、一緒にこの場を創っていることが嬉しかったです。
一部は3時間余で長いのですが、それが長いと感じない定例会でした。

ぬまさんが最初の方で言ってた
小さい時に(おもに親や兄弟姉妹家族との関係で)自分の喜びを制限する枠をつくってしまって、自分をそういう枠で囲ってしまってそのなかで成長すると、大人になってもなかなかそこから出られない、(自分としての喜び)がなかなかわからない、という話はなるほどと思いました。幼少期に潜在意識に刷り込んだことは自動操縦されてて自分でもわからないんですよね。

めずらしいことではなく、濃い薄いはあっても皆が抱えていることかもしれません。
そのなかで苦しんで葛藤して「無駄な」エネルギー使って、健やかとはいえない気持ちになって、健やかとはいえない現実をつくってたりする。
そこを動かす、作用する。
もうちょっとなんだと思います。

うまく言えないけどみんなの心をいっぱい感じて嬉しい定例会でした。
当日お会いした皆さんだけじゃなくて、この場につながる皆さんと一緒にあること、つながっていることが嬉しいです。
といいつつ、二部ではしんどくて寝ちゃってあんまりお話しできなくてごめんなさーい。

私も自分らしく健やかな喜びの現実を創ります


PS
Bさん、力は強いのでまた任せて下さい。
たぶんこの場の女子のなかで腕相撲は負けませんよ。
ねねちゃんは別ですが(笑)
藍ちゃんにBさんに似てるって言われて嬉しかったです。

27/07/2017(木) 07:58:36

No.16281  飯沼正晴 E-mail
Re: 一昨日の定例会 引用
さきさん、書き込みありがとう!

いろんな意味で意義深い定例会になったと思います。

さきさんは定例会前日にハードな仕事を終えてから篠山に来て、翌日は朝からずっと準備をしているので疲れると思います。
たまには2部の早い時間から眠ってしまうのもいいと思いますよ。

今回はいなかったけど、主に私が話す定例会では1部の時から眠ってるやつもいるし(笑)

>小さい時に(おもに親や兄弟姉妹家族との関係で)自分の喜びを制限する枠をつくってしまって、自分をそういう枠で囲ってしまってそのなかで成長すると、大人になってもなかなかそこから出られない、(自分としての喜び)がなかなかわからない、という話はなるほどと思いました。幼少期に潜在意識に刷り込んだことは自動操縦されてて自分でもわからないんですよね。<

そうですね。
幼い子供は、特に母親の意識・エネルギーに取り込まれやすいのです。
母親の喜びが子供の喜びとなって、成人してからもその枠を出られない人もいます。
そういう人の場合、自分ではほとんど意識できないままに、自動的に母親の喜びに従属していることが多いように思います。

母親の枠が意識に上った途端にフリーズしたり、激高したり、さまざまな方法で意識を逸らそうとすることが多いのです。

母親や父親がその人特有の価値観や感覚で嫌悪していること(強い否定感を抱いていること)が幼い子供に刷り込まれて、成人してからも大きな縛り・制限になっている場合もあります。

幼い頃に抱いた親への不満を軸にしてその人の人格が形成されている場合もありますね。

あるいは兄弟姉妹に対する競争心やコンプレックスや、気遣いによる制限が染みついたままで、本来の自分らしさを見失ったまま年齢を重ねる人も少なくありません。

いずれも「健やかな喜びの現実を創る側の意識で健やかな現実を創っていく」ことに馴染みにくいとも言えるのでしょうが、だからこそそこが切り替われば自分でも驚くほどのミラクルな喜びが当たり前のように現実化していくのです。

さきさんも書いているように、誰もが多かれ少なかれそういう制限の枠の中にいるのでしょう。

だから、自分がどう意識・表現していくかで、親子や兄弟姉妹や関わる人との舞台や社会という舞台を健やかな喜びに変えていくことになるのか?
そのラインを自分の中で確立することが重要です。

本当は頭であれこれ考えるよりも、きっぱりと意識を切り替えてしまえば自動的に現実化していくのですが、まあたまには検証したりシュミレーションすることも必要でしょう。(あくまでも健やかな喜びの現実化に向けてです。過去のことや相手がどうだとか誰がどうだとかぐちゃぐちゃ思ってもどうにもならないのですし、そんなことにエネルギーを使うよりもお酒でも飲んで寝ている方がよっぽどマシだと私は思います。)

あれこれと頭で考えるよりも、今の自分が「これはより健やかな喜びだ」と思えることを、まずは実際に表現(実行)していくことです。
その瞬間瞬間の選択が、(自分の)現実全体を創っていくのです。


全く話は変わりますが、安倍晋三氏はいよいよ、赤っ恥をかいて引きずり降ろされることが現実化してきましたね。

数年前の極めて高支持率だった頃に、「彼はいずれ赤っ恥をかいて引きずり降ろされる」ときっぱりと決めたのでした。
何の状況判断もしないで(というよりも支持率が高く、受け皿もない状況だったので、地上的論理の道筋ではどうしようもなかったのです)、決めたことが現実化しつつあるのを目の当たりにして、競馬の馬券を当てた時よりも私は上機嫌ですよ〜。

27/07/2017(木) 14:25:28

No.16282  藍子 ホームページ
Re: 一昨日の定例会 引用
定例会ありがとうございました。一部では、おひとりおひとりの話の中に、人生が詰まっていて、その方のことをぐっと知ることのできる時間でした。
いとおしさと、いままで頑張ってこられてたんだなあという拍手したい気持ちが湧き上がりました。
一部の最後のほうは、前回お話しした方の嬉しい変化なども聞けて、それもとても嬉しかったです。ありがとうございました。

二部もありがとうございました。歌も二回も歌わせてもらってありがとうございました。
帰り際、さきさんとBさんに並んで見送ってもらって、お二人似てるーと思いました。
こんなふうになりたい、こんな年の重ね方をしたい、あの人みたいに生きたい、と憧れることのできる、そんな人たちに囲まれていることに感謝します。

やすこさんも、ありがとうございます。春が来るさんも、これからもずっと応援しています。
さあまた次の定例会までしっかり頑張るか!と腕まくりの気分です。日常に埋没せず、現実を作る側として生きていきます。

27/07/2017(木) 15:41:10

No.16283  ミスター
Re: 一昨日の定例会 引用
いつもながら定例会に参加すると、自分の年齢を忘れます(私も来年還暦です)。青少年になった気がします。生涯勉強、生涯成長ですね。

「今、自分はかなり怒ってるなー」
「今、自分は翳ってるなー」
と、もう1人の自分が見ていればいい。地上世界ならではの感情なんだと、楽しめばいい。
と飯沼さんが言われたのが、もの凄く腹落ちしました。

健やかな喜びを創り出す側の人、不調和を調和にする人であるために、自分の時々の感情を凝視し、楽しんでやろうと思いました。
そして、その上で、先ずは口角を上げて笑うことですね。

二部で、実は皆さんの口元を観察していました(とくにBさん)。
あかん。おれってやっぱり笑えてない…。
今ごろ気づいたんかい、っちゅう話ですが…。喜び創造どころか、周りを陰気にしていますね。改めていきます。

文系のサラリーマンを40年近くやってきました。飯沼さんには怒られそうですが、「『上』に対してこれ以上は言えない」ことがたくさんありました。
言えない自分が悔しくて、忸怩たる思いもしてきました。これからもあるでしょう。
これは『上』にもよります。どん、と受け止めてくれることが分かっていれば言えるもんです。
自分は受け止める人でありたい。
私は会社のメンバーに対して、自分も皆も幸せに、を軸に頑張るよ、不調和を調和にしていきたいよ、といつも言っています。
同じ軸でメンバーが一生懸命考えたことは必ず受け止めるよ、調和に導くよ、と自然に、明るく、口角を上げて表現していきます。
おっと、また会社人間だっ。

健やかな喜びを創造する人になるために、苦しみもある中、努力される皆さんが本当に素敵でした。
素晴らしい場にいれたこと、感謝いたします。

27/07/2017(木) 19:53:13

No.16284  みゆき
Re: 一昨日の定例会 引用
定例会ありがとうございました!
ぬまさん、さきさんありがとうございました。
まゆみさん いつもおいしいお料理ありがとうございます!

前回の定例会では何もいえず、がちがちに固まっておりましたが、
みなさんのあたたかさのおかげで、動きだすことができました。
ほんとにありがとうございました。
今まで、自分のやりたいことがわからないし、何の才能も趣味も夢もない、なんもない役立たず人間やとずーっと思ってきていました。
今も自分が何をしたいか、わかっていません。
でも、健やかさを根っこに言動行動していくことで、
自然に自分が心から望んでいく方へ(このことも今はわかりません)導かれていって、自分のしたいこともわかってくるんかな、って思っています。
そう思うと、この先、どうなっていくのかすごく楽しみになってきました。
今は何もない自分ですが、ここからはじめていこうと思えて、
自分としてようやく生き始めています。
できたり、できなかったりありますが、
できた時は嬉しいし、できなかったときは次がんばろう、って思いながらやっています。
この調子でほんまに小さいことですが、積み重ねながら生活していきます。

春が来るさん、軽やかなになられてよかったです。
一緒に愛いっぱいで生き直ししましょう!
よろしくお願いします。

のものもさん
応援しています。また一緒にお話しましょう。

Bさん
お顔拝見できて嬉しかったです!
元気いただきました。
ありがとうございます!

29/07/2017(土) 07:48:01

No.16285  のものも
Re: 一昨日の定例会 引用

あの時、Bさんが言った、「雨は降らない」って、「皆も自分も喜びベース」で、不安ベースでなくて、「信じてきってて」「ゴールを先に決めて」、今にたどりついたんですよね。
夢を叶える為の要素が、全部入っていると思います。

日常でも、「後追い」ベースって、沢山ありますよね。
不安だから貯金するのは、不安ベースの後追いですよね。
(◯◯に行くなど決めて、喜びベースで貯金しまーす。)

飯沼さんにとって、Bさんとの再会が劇的な喜びベースに切り替えられたように、今の出来事は、喜びベースに切り替えるため、成長の為に、私を分からせる為だったんですよね、このままでは、延長線ですよと。

気持ちの延長線から出ないと、いつまでも、延長線の振り回される世界にいるんですよね。(これが、パラレルワールドってやつですか?)

何度も掲示板に書いてあったけど、今にして、飯沼さんの「後追いの所」を読み返してるところです。

みゆきちゃんが笑顔で、嬉しかったでーす。

29/07/2017(土) 09:03:18

No.16286  春が来る
Re: 一昨日の定例会 引用
Bさん、もったいない程、びっくりするくらい喜んでくださって、重ねてありがとうございます!!
うれしかった〜!

飯沼さんも参加したことを喜んでくださって嬉しいです!
ありがとうございます!

藍子ちゃん、応援ありがとう!
私も、ISSIN 応援しています♪

みゆきちゃん、こちらこそよろしくお願いします!

>今は何もない自分ですが、ここからはじめていこうと思えて、
自分としてようやく生き始めています。<

何もないなんて・・・!
優しくって、純粋で・・・
みゆきちゃんの投稿からも、優しさがいっぱい伝わってきますよ〜!
そして、ずっと、みゆきちゃんの飾らない純粋さも感じてきました!
とにかく、良かった!嬉しいです!
そして、ありがとう!
一緒に歩ませてくださいね!

これからは、素直に喜んで、おおらかに喜びを表現していきます!

祐造さん、退院が近いそうですね。よかった!
外界は暑いので、くれぐれも無理をしないようにしてくださいね。

さきさん

>さきさんは定例会前日にハードな仕事を終えてから篠山に来て、翌日は朝からずっと準備をしているので疲れると思います。<

知らなくって・・・
ありがとうございます!

29/07/2017(土) 11:39:09

No.16287  やすこ
Re: 一昨日の定例会 引用
5月の定例会。
喜びを膨らませて自分が光となり、皆んなで幸せになりたい。と言いました。
あの時は色んな不安が心をしめて不安定だったのだけど、宣言した後は「よし!後はそうなるだけ!」と肝に据えました。
その場で皆さんからエネルギーを注いでもらい、その後もエネルギーを送って頂いて・・凄い力でした!心にグッと作用しました!
成りたい自分、方向は分かるんだけどどうやって行くんだろう?手順や道筋なんか考えたりして少しもがいてたんですが・・,。エネルギーの作用で5月定例会の後、ハッキリしたことがありました。

大したことじゃないんですが、
私の幸せは皆と笑って喜びを分かち合うこと。
本来の私は、「やっぱりそれが一番!」と思ってる私。
こんな簡単なこと、意識の中にあったけど「あっ、そうか!」とやっとピントが合いました。

自分らしく心が喜ぶ生き方、誰にも遠慮はいらない。
こんな最強なものはないのかも⁉
「死にたくない」と思っていたけど、今は「生きていたい」と思います。姉も、あまり怖いと思わなくなりました。やっぱり愛しいおねーちゃん。主人のKYが嫌いだったけど、今は私のために笑っていてね。と思います。父や娘はもっと好きだけどあまり心配しなくなりました。(これは不思議?)

そんな風に思っていたら、導いてくれる大きな力が「さぁさ、もう講釈はいいから、行ってらっしゃーい!」と私を必要としている人、役立てる場所へ連れて行ってくれました!

80歳、ガン。背中に大きな腫瘍があってCENSOREDも考えた独居のおじいちゃんと友達になりました。「へこんでたらあかん!最後くらい人の役にたつんや!」と活動を始めたら、数値がどんどん下がり先日の背中のコブもクリア!先生もビックリ!!本当大好きな友達です。
私たち2人はN区のKという町で、『皆んな1人じゃない』を地域の仲間と共有したくて出会いの場を作ったりするお手伝いをしています。2人でサプライズを考えたり、子どものように楽しんでます!

そんな私の変化でした。
また何かあったら泥のようにへこむのかなぁ〜。多分そうだろうな。
でも、主人も姉も地域の仲間もみんな大好き!今はそれでいいかぁ。
なんだか尻つぼみ・・
でもなんで生まれてきんだろう、なんてことは二度と言いません!皆さんの本気のエネルギー注いでもらったんだから!

29/07/2017(土) 12:50:57

No.16288  飯沼正晴 E-mail
Re: 一昨日の定例会 引用
藍子さん、ミスター、みゆきちゃん、のものもさん、春が来るさん、やすこさん、書き込みありがとうございます!

ミスターは会社人間でとても真面目な人(秩序を重んじながら与えられた枠の中で最良のものを目指すという意味で)のように見受けられますが、本当は枠の中に留まってしまっているのではなく、「あえて枠の中に留まって見せている」ようにも感じます。

分かりにくい書き方ですが、ほんとは優等生の枠なんて超えているのに、あえてその枠に留まることで「優等生の不自由さや悲哀(のようなもの)」を見せているように感じるのです。
(どうも言葉ではうまく表現できませんが)

>「今、自分はかなり怒ってるなー」
「今、自分は翳ってるなー」
と、もう1人の自分が見ていればいい。地上世界ならではの感情なんだと、楽しめばいい。
と飯沼さんが言われたのが、もの凄く腹落ちしました。<

ありがとうございます。

どんな状況、どんな自分の状態でも、それを否定してはなかなか次の喜びに進めないものです。
今の自分がダメだから切り替えねばならないのではなく、喜びに向かって変わっていくことはまさに喜びそのものなのです。

であれば、その時その時、その瞬間瞬間を喜びにしてこそ、次の喜びに進めるように思います。

とはいえ、怒りや攻撃や否定や絶望や悲しみなどの激しい感情が湧きあがっている時は、おそらくは自分ではコントロールできないのでしょう。
どんなに感情が重く激しくても、人間の意識は感情が全てではありません。
自分自身が感情の渦に飲み込まれている時にこそ、「あ〜、自分は今、自分ではどうしようもないほどの感情に飲み込まれているんだな。こういう経験は地上でしかできないのだから、この際、こういう自分の状態も楽しんでしまおう」とちょっとでも思えれば、感情のドツボの出口につながるんじゃないかと思いました。

いずれにしても、地上のことが全てなんかじゃなく、「たかが地上人生」なのですし。

昔(20数年前)、テレビアニメで「七つの海のティコ」というのが放映されていて、シャチと友達の少女が「アタシはどんな時にも嬉しいことを見つけていくの」みたいなことを言っていました。

その頃の私はそれを聴いて、「現状容認、体制擁護にしかならない綺麗事の言葉は大嫌い」という感じでした。

そんな私が今は、どんな状況であってもどんな自分であっても、そこに何らかの喜びを見いだして、その喜びを表現していく。それによって次の喜びに進んでいける」なーんて繰り返しているのですから、人間って変わるものですね(笑)


「意識が現実を創っている」ことは紛れもない事実です。
本気の思いは必ず現実化するのです。

であれば、自分が主役である自分の地上人生の舞台の今の瞬間を、どういう喜びの場面にするのか?
あるいは、誰かの共演者として舞台に上がっている自分が、この舞台の今の瞬間をどういう喜びの場面にするのか?

それによって自分の人生も相手(皆)の人生も喜びに展開していくのです。

(しかし、「自分の思い通りに」ということを喜びの軸にしていると、それはその舞台の調和の喜びに逆行する場合が多いので、摩擦が生じて健やかな喜びにはならないでしょう。地上的喜びを軸にすることでも構いませんが、摂理を否定するほどに重きを置きすぎれば、やはり健やかな喜びは実現しにくいでしょう。摂理に反した喜びなど現実化させれば、その過ちをいずれその人が背負うことになるだけです)


みゆきちゃんの健やかな喜びへの変化、のものもさんの気づき、やすこさんのパワフルな変化、みんなすごく嬉しいです!

悠々塾というつながりの場が、まさに健やかな喜びのエネルギー場に進化していることを実感しています。

そしてもっともっと向上進化していくことを確信しています。

全てはすでにそこに在って、あとは人間がどれを選択するのか、だけなのですから、その瞬間瞬間を喜びの選択(表現を含めて)していけば、自動的に喜びは現実化されていくのです。

今の時点でそうできていない自分や人を嘆いて否定するのではなく、そういう自分や誰かの現状も含めて喜んでしまいましょう。

29/07/2017(土) 14:10:10

No.16289  ゆりか
Re: 一昨日の定例会 引用
ヌマさん、まゆみさん、皆さん、定例会ではお世話になりました。
今回は、娘と一緒に参加させてもらいました。

一部では、悠々塾の喜びのエネルギーの場の中で、娘も安心して自分の気持ちを表現する事ができました。
皆さん、どうもありがとうございました。
さきさんとまゆみさんに、翌日もゆっくりと娘の気持ちを聞いてもらったお陰で、娘の心は随分と軽くなっていました。
本当にありがとうございました。
優しい娘の心を圧迫していた過去の自分を軽やかに脱ぎ捨て、健やかな現実を創っていきます。
一瞬一瞬の自分の選択が、自分や皆んなの現実を作っている!!
という事をもっともっと意識して、自分の否定的な感情を笑い飛ばしながら、健やかな喜びを言動していきます。

定例会から帰ってきて数日後、私の56歳の弟が他界しました。
大好きな大切な弟でした。
弟にとっての健やかな現実を創れるよう努めていた最中の突然の訃報でした。
苦しい思いを抱えながらでも、最後まで生きる努力をし続けた弟を誇りに思います。重い肉体を脱ぎ捨てて喜びに包まれている弟の喜びを思いました。

心をドンドン軽やかにされて喜びを言動されている皆さんの投稿を読みながら、沢山の勇気をもらいました。
弟の分まで存在している喜びを膨らませて残りの地上人生を生きたいと思いました。

健やかな喜びの現実、作っていきます!!

30/07/2017(日) 05:14:09

No.16290  飯沼正晴 E-mail
Re: 一昨日の定例会 引用
ゆりかさん、書き込みありがとう。

弟さんのこと、お疲れさまでした。

弟さんは一人暮らしなので死因ははっきりとは分かりませんが、心筋梗塞の可能性が高いとのことでしたね。

人間はいつ地上を離れるかも分からない存在であることを改めて思いました。


やすこさんのお友達のおじいさんのミラクルで思ったのですが、
(重篤な)病を得た時、ほとんどの人は死を恐れ、意識のベースを病の土俵に置いて、「治らないこと」の恐怖に苛まれながら生きるのでしょう。

しかし、地上人生の目的は死なないことではなく、病や症状に囚われることでもなく、神の分け御霊を戴いた神の子としての霊性を発揮しながら、自分らしく生きること(自分の魂の輝きを発揮して生きること)です。

病であるかどうかにかかわらず、病が治るかどうかすらも超えて、日々を自分としてどう生きるか(何をするのか)ということだと思います。

もちろん療養も休息も必要ですが、病を治すことの向こうに自分としての喜びがあるかどうかでしょう。
あるいは病の中にあっても自分としての喜びを見いだしていくかどうかでしょう。
(何を喜びとして、その喜びをどう表現するかが、その時点でのその人らしさでもあります)

今の社会は多くの人たちが自分を縮めて生きるしかない仕組みです。
多くの人たちが地上で生きる喜びを謳歌できないままに生きているのですし、その希望すら持ちにくい世の中になってしまっています。

皆が最低限の生活を保障された安心の中で、それぞれが自分らしく生きていけるように、私は「ベーシックインカム制度は必ず実現する」と決めました。
「実現すればいいな」ではなく、「どうすれば実現に近づくのだろう?」でもなく、地上的道筋も時間の制約も超えてきっぱりと、「必ず実現する」と決めました。

まあ、ベーシックインカム制度そのものが地上的道筋でもあるわけですから、その実現をきっぱりと決める一方で、ベーシックインカム制度を条件にすることなく、皆が霊性を発揮しながら自分らしく地上に生きる喜びを謳歌できる現実を創ります。

自分自身がそういう日々を生きることで、その現実を広げていきます。

30/07/2017(日) 11:30:28

No.16291  さき
Re: 一昨日の定例会 引用
ゆりかさん
娘さんの心に触れて自分の心も洗われました。
軽くなったらよかった!
自由に、自由に、娘さんらしく羽ばたいてほしいです。

弟さんのことは何も存じあげないですが、
解放の喜びのなかにおられる弟さんを思っています。

56歳、同じ年齢です。
自分にとってもひとごとではありません。
ひとりのさみしさが押し寄せその渦に飲み込まれそうになることもあります。
皆が健やかな喜びのなかで
安心して生きられるように
自由に心をつかっていきたいです

31/07/2017(月) 07:53:07

No.16292  のものも
Re: 一昨日の定例会 引用
ゆりかさん さきさん

私も、孤独であると言う事。
そこに自分の居場所がある事。
その幸せがどれほど素晴らしいかを知っています。

飯沼さん

悠々塾、またパワーアップしてきましたね!

ゴールを決めるとは、ゴールが完結でかい事、ゴールの先に繋がるものを、決める。
例えば、資格を取りたいならば、資格を取る事を目標にしないで、あとは、どちらになっても気にしないで、自分らしく行動していくと言う感じかな?

ベースが重要ですから、自分のベース、気持ちは、今どの気持ちから、その行動をしてるのか、チェックチェックですね〜

ベースを変える事が無理なら、距離を置いたり、旅行に行ったり、音楽聴いたり、会社なら席を外したり、自分なりにその気持ちのベースから、外れてみる。

どうしても、ベース変わらないのならば、自分がここまでやってきたのだから、今の自分を喜んだり、今を感謝する事だと思います。

31/07/2017(月) 09:47:26

No.16293  のものも
Re: 一昨日の定例会 引用
もちろん、心配や不安は在るものは、在るとしてですよね。

私も、おとといあたりに、気づいてきたのですから(笑)
馴染んではいなく、天地悠々を読み返しています。

31/07/2017(月) 10:21:28

No.16294  やすこ
Re: 一昨日の定例会 引用
私は最近まで家族がありながら孤独を感じ、1人ぽっかり宙に浮いたように生きてました。本当にバカです。

そして今、自分の喜びのために始めたはたらきの中で
気がつけば、絶対大丈夫!1人じゃないもん!
が口癖のようになっています。
いのちはひとつらなり〜が少し染みついてきたのかな、だったら嬉しい。

ゆりかさん、さきさん
いろんな思いの中で生きてこられて、それでも人の幸せを願って思ってこられた。
私はそんな祈るような思いに支えられているんだ!という事。

もう一度、しっかりと心に叩き込みます。

31/07/2017(月) 11:11:47

No.16295  ゆりか
Re: 一昨日の定例会 引用
ヌマさん、さきさん、のものもさん、やす子さん、
弟は、幼い頃から「自分の気持ちを分かってもらえない孤独感」を抱えて生きてきました。大人になってもその思いは解消せず、苦しい人生を歩んできました。
私は、その弟の苦しみや寂しさをずっと感じてきました。
だから、弟の人生の節目節目で、弟の気持ちを理解し心でも共感してきました。

弟の死はCENSOREDでは無かったけれど、地上で生きる自信を失っていました。
弟にとっての喜びの現実を創る!!と意識して、言動してきたつもりでしたが、まだまだ不十分だったのだと思います。

弟が亡くなってから自分の言動を振り返ると、まだまだ行動できる事があった事に気づきました。
弟と共に数日過ごし、直接話を聞きながら苦しさを分かち合い肉体に触れていたら、「分かってもらえない寂しさ」に喜びのエネルギーを注ぐ事ができたのだろうと思っています。

弟が死をもって私に教えてくれた気づきを生かしていきます。

躊躇なく心と身体を目一杯使って、健やかな喜びを広げていきます。

やす子さんをみならいますよ〜〜

31/07/2017(月) 12:39:13

No.16296  のものも
Re: 一昨日の定例会 引用
>弟が死をもって私に教えてくれた気づきを生かしていきます。

私も、そう思います。
私の「あの人」私の劇的な喜びベースの切り替えの為に、悪役を演じてくれたのだと思います。
私が助けてたつもりで、私が助けられたのだと思います。

まぁ、私の場合、帰って来たら、帰って来たで、またバトルしちゃうだろうけど。
しかし、私が感激モードで、迎えるのですから、「あの人」にとっては、なんのこっちゃですよね〜(笑)

バシャールが言う、「壊れている車をずーっと運転出来ますか?」を、買い替えた所でしょうか。

私も、やすこさん、見習いま〜す!

31/07/2017(月) 14:33:18

No.16297  やすこ
Re: 一昨日の定例会 引用
ゆりかさん
それは私のセリフです。私がゆりかさんを見習いたいのに。

ゆりかさんの投稿を読んで、これからはもっともっと姉を愛していこうと決めました。
姉の寂しさ、悲しさを私がもっと理解してあげていたら姉も心穏やかに過ごせていたのかもしれません。

ゆりかさんありがとう。

31/07/2017(月) 14:41:18

No.16298  やすこ
Re: 一昨日の定例会 引用
のものもちゃんもありがとう。
私ものものもちゃんを見習って頑張るよ!

実は私はまだまだヒョロヒョロで手と足をバタバタさせて、ただがむしゃらなだけです。本物にならなきゃ!一緒にもっともっと!ですね!

31/07/2017(月) 14:55:51

No.16299  ゆりか
Re: 一昨日の定例会 引用
やす子さん、のものもさん、ありがとう〜〜

やす子さんのお姉さん、のものもさんの「あの人」のお話を、いっぱいいっぱい聞いてあげてね〜

弟は7年くらい前にCENSORED未遂をしました。
私は、その時から「弟を守ってあげる!」と決めて弟とかかわってきました。
意識が現実を創るのですから、この時の私の意識が、それ以後の弟の「私に守ってもらはなければいけない現実」を創っていったのだと思います。
本来は、弟の心を信じ、「弟にとっての喜びの現実を創る!!」と意識すれば良かったのだと思います。
その上で、弟の喜怒哀楽の全てを心から受容していく事が、弟にしてあげる唯一であり最大のことだったのだと思っています。

これから私は、人の心を信じ、心からの受容の心で、人とかかわって生きていきますよ〜〜

31/07/2017(月) 18:21:16

No.16300  飯沼正晴 E-mail
Re: 一昨日の定例会 引用
さきさん、のものもさん、やすこさん、ゆりかさん、書き込みありがとうございます。

こういうお互いに対する思いや日常の思いも書いてもらえると嬉しいです。
それが悠々塾という「健やかな喜びの現実を創る場」のエネルギーを補強していくのだと思います。

地上人生というものは決して一人芝居ではなく、さまざまな共演者(意識の視点を変えれば皆がそれぞれ主役です)との関わりの連続の中で生きていくものです。

それぞれがその時の自分の意識(価値観や気持ち)で言動していくわけですから、ほとんどの場合は統制がとれた舞台にはならないでしょう。(だからこそ面白いのですが)

共演者の意識や言動がどうであっても、主役である自分が心を陰らせるのではなく、たとえ陰らせたとしてもそれを超えて喜びに進化させていくことによって、主役である自分自身の日々も人生も、その舞台も喜びに展開していくのです。

もたらされたことをどんな喜びにどう着地させるかのトレーニングによって、健やかな喜びを創る側の人間としてパワーアップしていくのでしょう。

そしてもたらされることへの後追いではなく、健やかな現実を創る側の人間として、自分の意識がバージョンアップすれば、半ば自動的に健やかな喜びがもたらされるのです。

それは自分個人の人生の喜びのみならず、末期的閉塞状態にある地上人類の進化に向けての風穴を開けることにもなると思っています。

それぞれの人の今がどういう状態であっても、そんなことは大した問題ではありません。
いずれは健やかな喜びに着地するのですから!

だから、今がどんな状態であってもしっかりとつながっていてくださいね!

01/08/2017(火) 11:03:27


No.16266 飯沼正晴  E-mail
☆☆ 愛は時空を超えて150 ☆☆ 引用
      
☆☆ 愛は時空を超えて150 ☆☆

           ――  霊界の克との対話  ――



飯沼)こんにちは。
いつもお世話になっております。

克子)はい、こんにちは。
こちらこそ、お世話になっています(笑)


飯)前回も書いたけど、相変わらず畑は概ねとても順調で美味しい野菜がどんどん採れている。
大雨が降ったりもする時期だが、他の人の畑は冠水していても、うちの畑は水はけがよくなっているようで、畝間に雨水が溜まることさえない。

去年まではちょっとの大雨でも上の土地の石垣から大量の水が流れ込んで、すぐに水没するぐらいの畑があった。(一部だけど)
今年はそこも全く水が溜まらない。
おそらくは土壌微生物が活性化していて、水はけの良い土になっているのだと思う。

相当に暑くなってきているのに、僕は相変わらず元気で、疲れが残るということがまずなくなった。


克)はい、とても結構なことです。
前回もお伝えしたように、あなたの健やかな喜びのエネルギーが土壌微生物やミトコンドリアにも健やかに作用しているのです。
そのエネルギーがあらゆる人にも健やかに作用するように、こちらからのアドバイスを踏まえて進んでいってください。


飯)はい、もちろんそのつもりです。

話は変わるけど、数年前に僕は四国の祖谷の宿の温泉で半身浴をしながら半瞑想をしていると、「全てはすでにそこに在る。後は人間がどれを選択するかだ」というインスピレーションを受けて、その次元の世界のエネルギーにほんのわずか触れたような気がした。
その後の激しい浄化排出については何度も書いた。

その頃の僕には意味が分からず、さきさんに話して「量子論というのはそういうことみたいよ」と言われたことで、量子論系の本をいろいろと読むようになった。
そして最近はようやくリアリティを以って、そのエネルギーを使うことができ始めているように思う。


つい先日、またふと思う(伝えられた?)ことがあって、それは「バシャール」ということだった。
バシャールというのは、宇宙人(?)の名前で、バシャールとチャネリングするアメリカ人の男性によって、30年ぐらい前からたくさんの情報が伝えられているようだ。

お前と働き始めた頃(もう25年も前のことになるんだ!)に誰かから「バシャール」のことをほんの少し聞いた記憶がある。
その頃はまだお前が霊媒であることも分かっていなかったし、僕は地球以外にも生命が存在していることはむしろ当然だろうと思っていて、個人的にも信頼できる人物からUFOの目撃経験を聞いていたりもした。

ただ、宇宙人とのコンタクトやチャネリングとかについては興味もなく、ほとんどが眉唾物だと思っていた。

その頃は「シルバーバーチの霊訓」以外の通信はほとんどがインチキだと思っていたし、本物があったとしても「シルバーバーチの霊訓」だけで十分だと思っていたからね。

その後も「バシャール」という名前をネットなどで見かけることはあって、日本でもたくさんの本が出版されていることも知っていたが、僕は何の関心も持ってこなかった。
全く読む気にもならなかった。

ところが、つい先日になって唐突に「バシャール」という言葉というか、意識が浮かんだんだ。
それで、ネットで検索して2010年ごろに出版された本を2冊と最新刊を1冊、注文してみた。

バシャールは、『地球の時間で3000年後の惑星・エササニの多次元的存在。「ワクワク」は自分が「無条件の愛」の波動と調和していることを教えるメインメッセージだと伝えている」とのことだ。(なんのこっちゃ・笑)

ところが届いた本を流し読みしていたら、なんとバシャールが「全てのものはすでにここに存在している」みたいなことを言っているんだ。

そしてバシャールは、「その人の観念が実現化する」とも言っている。
まあ、これについては100年以上前からいろんな人によって「意識は現実化する」と伝えられ続けているので、バシャールの専売特許ではないが。

まだざっとしか読んでいないが、大枠においては数年前からの僕の気づきに合致しているようだ。
ただ、「ん?」と思うところもいろいろとある。

一部をざっと読んだだけだからもしかしたら僕の理解不足かもしれないが、バシャールは自分の年齢を154歳(僕は正確に記憶していないが、まあそれぐらいだった)だと言っている。
地球の1年は地球が太陽の周りを1周する時間のことだ。
それが地上の人間の1歳に当たるわけだから、エササニとかいう惑星と地球の1年の基準が同じだとは思えない。
もしかしたら、今の地上の人間には観測できない波動の惑星が太陽圏に存在しているということなのかもしれないが。

「ん?」と思うところはそこだけでもないが、この数年で僕が気づいてきたことと重なっている部分が多いのも確かだ。

ネットで調べてみたら、バシャールはさまざまな予言もしていて、その多くは外れているのだそうだ(笑)
そもそも変化の節目を○○年と指定して予言することは理に適っていないと僕は思っている。
全ては状態の変化なのだから、それを時間を基準にして予言しても誤差が大きくなるように思う。
なかには「○○年に〜〜が起きる」という予言が得意な霊(霊媒)もいるようだが、次元の高い境涯の霊はそういうことはしないはずだ。

というわけで、バシャールというのは宇宙人ではなく、それほど高次元の存在でもない霊がアメリカ人の男性に情報を送っているのかもしれないとも思う。
伝えている内容からはいわゆる低級霊やいたずら霊とも思わないが、宇宙人好きの人たちに向けて地上界が次の段階に進むための情報を分かりやすく伝えているのかな?

それもまた地上人類の霊性進化・地上界浄化の計画の一部なのかもしれないと思う。


克)はい。
そういうことについての私からのコメントは差し控えておきます。

ただ、あなたも十分に承知しているように、完璧なチャネリングというものはまずありえません。
ある程度のレベル以上のチャネリングは電話のような仕組みではなく、送られてきた意識(意念)をチャネラーの脳で言葉に変換するのです。
意識の次元も周波数も全く同じにはできない場合がほとんどなので、送られてきた意識をそのまま正確に受け取ること自体が難しいのです。

私の場合は地上を離れてからまだ十数年しかたっていないので、言葉という認識は比較的しっかりと残っていますが、地上を離れて長い年月が過ぎている霊は言葉を忘れていくものです。
何しろこちらでは言葉などは全く使わないで、意識がそのまま表現されて伝わる世界ですから。

チャネラーの意識・潜在意識によって、送られてきた情報が不正確になったり、歪められてしまう場合も少なくありません。
さらに送信霊以外の霊の意識・意念が混じってしまう場合もあるのです。

ですから霊界通信などはどんなものでも絶対視するのではなく、情報のひとつとして受け止めていく姿勢が大切です。

しかしもちろん、本物の霊界通信は本人が気づいていないことや地上人類がこれから進むべき道について伝えられるのですから、自分の都合や気持ちによって肯定・否定するのではなく、しっかりと内容を見極めていく姿勢も必要です。

今回のことで言えば、バシャールという存在がどうであれ、大筋において地上人類の霊性進化の流れに適った通信であると思えるのであれば、そこで伝えられていることにあなた自身が自力で到達したことに自信を持っていただきたいと思います。
しかもあなたの場合は単に知識や情報だけではなく、エネルギー的リアリティを伴っているのですから、そのことを喜び、自信を持てばよろしいのです。

言うまでもありませんが、仲間たちとの共鳴場があればこそ、あなたもここまで進んでくることができたのですから、仲間たちへの感謝も再確認する機会にしてくださいね。


飯)はい、仲間たちへの感謝は身に染みて思っています。

そして、僕も今回のことは自信につながると思う。

最近の僕の思うことや書くことは、自分では確信があるのだけど、ちょっとぶっ飛びに思われているのかもしれないという気もしていた。
そこではやはり自信になると思うよ。


克)はい、それでよろしいのです。
そのために、あなたが「バシャール」の本を読むように思念を送ったのですから(笑)

あなたにしても悠々塾にしても、こちら側からの綿密な計らいの下にあるのです。
それは実はすべての人がそうなのですが、あなたの場合は役割上のこともあり、通常よりもさらに綿密に導かれ計らわれていると思ってください。
そしてあなたの場合はこちらからの計らいが伝わりやすく、現実化しやすいエネルギー場を有しているということもあります。

あなたの憧れの先輩のことにしても、再会の意味はあなたにももう分かってきましたね?
喩えて言えば、幼い頃に母親と生き別れになった人が、別離の時に母親から事情を聴かされずに、「自分は母親から遠ざけられた人間だ」と思い込んだままで大人になったとします。
その人の心のベースにはその哀しみや自信のなさが染みついたままになるでしょう。
しかし、大人になってから母親と再会し、母親の思いや別離の事情やそれを説明すらできなかった事情も知ってそれを理解すれば、その人の心のベースは一気に喜びに切り替わるでしょう。

そういう劇的な喜びへの劇的な切り替えがあなたには必要であったので、高校生の頃から準備されて(本当は地上に再生する前に霊界で作られたシナリオですが)、今の時期にそれが計らわれたのです。
それはあなたが前回の地上人生から持ち越してきた心のベースを大転換することでもありました。

そしてそのバージョンアップした喜びのエネルギーをあなたは他の人や他の生命たちに惜しみなく注いで、皆が健やかな喜びに生きる手助けをしていくのです。


飯)はい。
以前に伝えられていた僕の2回目の地上人生の情報からしても、なかなか意味深な話だね・・・。

いずれにしても偶然はないのだから、この計らいを目いっぱい喜んで、働きにも生かしていきたいと思っている。


克)はい、もちろんです。
誰が見ても普通ではありえないような再会に導かれているのですから、それは魂の約束であり、霊界側のシナリオに基づく計らいであることは分かるはずです。
あなたが払拭しきれずにきた、制限の枠を打ち破るための計らいでもあります。
喜びの中で進んでくださいますように。

誰に関わらず偶然はないのですから、もたらされること全てに意味があります。
それは過去世のカルマの清算・解消に向けてということでもありますし、今生でのその人の意識が引き寄せた(創った)現実でもあります。

同じような出来事がもたらされても、心の動かし方や表現は人によって実にさまざまです。
どういう状況でも何らかの喜びを見いだして喜びを自他に広げていこうとする人もいれば、自分を陰りに凝縮してしまう人もいます。
悲しみを心に湛えながらも、それに埋没しないように自分を奮い立たせながら、喜びに向かって前進する人もいます。

人から手助けを受けて感謝と喜びを膨らませる人もいれば、自分を惨めに思って感謝すらできない人もいます。

「木の良し悪しは実を見れば分かる」と言いますが、その人の表現しているもの(言動や雰囲気)を見れば、その人の心の状態は分かるものです。
そしてその心の状態が次の現実を創っていくのですから、心・意識を健やかな喜びベースに切り替えることが、何よりも幸せの元になるのですが、今の段階ではなかなか難しい人も少なくないようです。

だからこそ、あなたの喜びのエネルギーをさらにバージョンアップして、できるだけ多くの人の意識のベースを切り替えることの手助けをしていただきたいのです。
実際に作用力を強めるには、あなたが何らかの地上的な喜びを求める(喜ぶ)ことも重要であることもすでにお伝えしています。


飯)はい、分かっていますよ。

世の中には本当にいろんな段階・状態の人がいるものだ。
幼い頃に自分が傷ついてきたから、人の痛みに共感の涙を流し、力になって(癒して)あげずにはいられない人もいる。
その一方では、自分が傷つけている人の痛みなど分かろうともしないで、十年一日のごとく自分の痛みばかりを主張し続けている人もいる。

後者のような人は、「私はこんなに傷つけられた。痛い目にあわされた。ひどい目にあわされた」という意識がエネルギー場になっているのだから、それがその人の現実を創っていく。
つまり、「私はこんなに傷つけられた。痛い目にあわされた。ひどい目にあわされた」と思うことが続くわけだ。
客観的にはどの程度のことであれ、その人本人は「私はこんなに傷つけられた。痛い目にあわされた。ひどい目にあわされた」と思い続けながら生きることになる。

自業自得とはいえ、やはり気の毒なことだ。
それがカルマの埋め合わせでもあるわけだが、喜びバージョンでのカルマの解消のシナリオ(チャンネル)もあるのに。


克)はい。
いくら言葉で伝えても分からない状態の人は少なくありません。
根深い自己否定に陥っている人も、その状態を分かってはいてもどうすればそこから解放されるのかが分からない人が多いのです。
そして、「こんな自己否定の状態から抜け出したいけれど、自分ではどうしようもない」と思っていれば、「自分ではどうしようもない」と思うしかないような現実を創っていくのです。

自分の現状がどういうものであっても、まずは「私は神の子だ」と刷り込んでいくことです。
人間は誰もが神の子なのであり、全ての人間の意識はそこから出発して、そこに帰るのです。

気持ちが陰った時にこそ、理屈抜きに何度も何度も「私は神の子だ」と思って刷り込んでいくことです。


飯)はい、これは分かりやすくていい方法だと思う。

話が戻るんだけど、バシャールはパラレルワールドのことについても盛んに伝えているようだが、それはどうなんだろう?

パラレルワールドとは、
『ある世界(時空)から分岐し、それに並行して存在する別の世界(時空)を指す。並行世界、並行宇宙、並行時空ともいう。
「異世界(異界)」、「魔界」、「四次元世界」などとは違い、パラレルワールドは我々の宇宙と同一の次元を持つ。SFの世界でのみならず、理論物理学の世界でもその存在の可能性について語られている。』
ということのようだ。

たとえば、「トランプ氏が大統領に当選した世界もあれば、クリントン氏が当選した世界も同時にある」というようなことになるようだが?


克)はい。
「全てはすでにそこに在って、人間がどれを選択するかで現実が決まっていく」のであれば、そういうこととも言えるのでしょうが、今はそれを知る必要があるでしょうか?

ただ、霊界では、雨に降られたい(そう思う霊はあまりいないでしょうが)と思えば、雨が降ります。
しかし、そう思わない霊たちには雨は降らず、晴天(というよりも心地よい環境)で活動しています。
同じ場に、雨天と晴天が矛盾なく同時に存在するのです。

しかし今はそういうことに意識を向けるよりは、実際に具現化される現実を健やかな喜びにしていくことにエネルギーを注いでください。


飯)はいよ、もちろんそうします。


克)人間はその時その時の選択の連続によって、地上人生の現実を創っています。
瞬間瞬間の選択によって、それぞれ異なった現実が引き寄せられる(創っていく)ことになります。
とすれば、その時その時の選択によって、もたらされる現実の世界も無数に存在していることになります。

たとえ同じ場所から出発しても、次の分かれ道(交差点)で直進するのか右折するのか左折するのかで、その後の道行きは変わってしまいます。
日本という狭い島国にも道は無数にあり、分かれ道(交差点)はもっと無数にあります。

そしてどの分かれ道をどう選択して、どの道を行っても、その選択にふさわしい現実はあるのです。


飯)何だか迷路にはまり込みそうだから、この話はここまでにしますよ。

エネルギー場が現実を創るということは僕なりにかなり分かってきた気がしている。
しかし、当事者同士において、一方が問題というか大きな不十分さを抱えているのに、いくら指摘されても本人は全く分からない場合や、分かってはいても自分ではどうしようもない時、もう一方の当事者はどうすればいいのだろう?

指摘しても全く分からなかったり、反発を強めるだけだったりで、何も言わなければいつまでも気づく気配もない場合はしばしばあるのだが。


克)はい。
そういう場合は不十分さが目立つ人の今生での課題と関わっていることが多いのです。
その人自身に課題を越える準備ができていれば、指摘によって切り替えもできるのですが、準備ができていなければどうしようもないように思えるでしょう。
どんな伝え方をしても、全く思い当たる様子がなく、逆に反発したり意地になったり、自分の殻に逃げ込んでしまったりという場合が多いでしょう。

そういう状態の人を変えようとしてもとても難しいのは、皆さんそれぞれに嫌というほど経験してきたのではないでしょうか?

そういう場合は、もう一方の人が自分自身の課題をクリアする(クリアしようとする)ことです。
相手の問題に触れなくても、自分の課題をクリアしようとするエネルギーが両者のエネルギー場を変えるのです。
エネルギー場が変われば、お互いの現実(意識も言動ももたらされる出来事)も変わります。

その意味では相手のどうしようもない(と自分が思う)不十分さが立ちはだかっている時こそ、自分自身を大きく成長させるチャンスになるのです。
もしもそれでも相手が極めて不十分な状態に留まることを選択するのであれば、(穏やかな)棲み分けも含めてふさわしく導かれるでしょう。


飯)なるほど、「人間のピンチは神のチャンス」とはそういうことでもあるんだろうね。

たとえお互いの課題や現状が違っていても、相手を変えようとするのではなく、自分が自分の課題を越えようとすることで、お互いの場のエネルギーが変わり、相手も変わっていくというのはとても納得できる。

もしも自分の課題が分からなければ、「いのちはひとつらなり。みんな大好き。ありがとう。(何があっても)大丈夫。絶対安心」の意識と言動をさらに広げていけばいいのだと思う。
「私は神の子だ。あの人も同じ神の子だ」と自分自身に言い聞かせながらながら。

相手の陰りや不十分さを見て、自分の陰りや不十分さを増幅させるのでは、どっちもどっちということだからね。
まさに後追いでもあるし。

相手(誰か)ともっと健やかに(仲良く)やっていきたいのなら、まずは自分がお互いの場に健やかな喜びのエネルギーを注ぎ込むことだね。
それはつまり自分の方がまず健やかな喜びに向かって変わっていくということでもある。


克)はい、そういうことです。
つながっているということはゆるやかであっても大きく一つということですから、自分のエネルギーが変わればその場のエネルギーも変わり、その場につながっている者のエネルギーも変わるのです。
それによって必ずその場の現実も変わっていくのです。

あなたも言うように、「比較においての違いにまつわる陰りを越えること、解消すること」は多くの場合、共通のテーマです。
恵まれている側の人、できる側の人、与えられている側の人から見える風景と、そうではない側の人から見えている風景はずいぶん違っているのです。
はっきりとした優劣などではなくても、兄弟姉妹・夫婦や親子においても、立場が違っていればそれぞれに見えている風景は違っているものです。

何らかの基準を設定して、そこで(善悪や可否を)判断していくのではなく、まずは「相手からは今の舞台の風景がどう見えているのだろう?」と、無条件で思いを寄せることで、その場のエネルギーも変わっていくのです。

ただし、相手が誰かを傷つけ続けているような場合や、誰かを傷つけていることさえ分かっていない場合は、まずは指摘して分からせたり、あるいは傷つけることをやめさせることも必要です。
そこは子育てと同じです。

しかしそういう場合でも、本来の自分に向けて自分が変わることによって、場のエネルギーを自分から変えていくことの重要さは同じです。


飯)はい、分かりました。
そういうことも意識に入れながら、未来の健やかな喜びを基点とするエネルギー回路を確かなものにしていきます。
ワクワク、しみじみ、やっていきますよ。
ありがとう!

克)はい、いつも応援しています!

(2017.7.20)

20/07/2017(木) 12:01:32


No.16267  飯沼正晴 E-mail
Re: ☆☆ 愛は時空を超えて150 ☆☆ 引用
「愛は時空を超えて」、以下の内容を追加しました。
コピーミスで抜け落ちていたようです。
。。。。。。

あなたも言うように、「比較においての違いにまつわる陰りを越えること、解消すること」は多くの場合、共通のテーマです。
恵まれている側の人、できる側の人、与えられている側の人から見える風景と、そうではない側の人から見えている風景はずいぶん違っているのです。
はっきりとした優劣などではなくても、兄弟姉妹・夫婦や親子においても、立場が違っていればそれぞれに見えている風景は違っているものです。

20/07/2017(木) 22:09:31

No.16268  飯沼正晴 E-mail
7月定例会に向けてのメッセージ 引用

☆2017年 7月定例会に向けてのメッセージ
(5月と同じ内容です)

皆さん、こんにちは。
克子です。

今回も、「健やかさ・健やかな喜び」ということについての認識を共有・同調させることと、「現実を創る側」としての意識をさらに高めて共鳴していただきます。

「健やかさ」という言葉についての認識やイメージは人によってさまざまでしょう。
辞書的な言葉の定義は別にして、ここでは「健やかさ」という言葉を「(地上的)喜びによる摂理との同調。あるいは、摂理が(地上的)喜びとして顕現すること」というように認識してください。
(病の治癒や状況の改善だけではなく、愛情に包まれて地上を去ることも健やかなことに含まれます)

同時に、摂理はいかなる場合も健やかである(さらなる健やかさに向かって進んでいる)ことを意識に入れていただきたいのです。
「喜びによるさらなる喜びへの進化」がすなわち摂理です。

それが「健やか」ということです。

地上人類はこれから摂理に適った健やかさに回帰していくのです。
その雛形成就とけん引役を担う場において、「健やかさ」ということをキーワードとして認識してください。

(たとえば、「いのちはひとつらなり。みんな大好き。ありがとう。絶対安心。大丈夫」ということを一言で表すならば、「健やか」という言葉になるというふうに。
あるいは、「日に日にあらゆる面において、私(たち)はますます良くなっている」も同じです)

皆さんがたは病やトラブルに対して(相対的に)「健やか」ということを思うかもしれませんが、そうではありません。
「健やかさ」は摂理であるがゆえに絶対的なものなのです。

もう一つのテーマである「現実を創る側の者として」ということについては、今までも何度もお伝えしてきました。
ですからここでは繰り返しませんが、今回の定例会は「健やかな現実を創る側の者」としての意識を高めて共鳴させていただきたいのです。

皆さん一人ひとりに、「自分は〜〜(こういう)現実を創る。(自分はさらにどのような健やかな現実を創る者になるのか?)」について話していただきます。
それはごく個人的なことでも構いませんし、地上人類や地球規模のスケールのことでも構いません。
それぞれの現状も意識もまちまちなのですから、その人にとっての健やかな現実もまちまちで構わないのです。
ただ、「健やかな(喜びの)現実を創る」という意識に基づいて話してください。

意識が現実を創るのですから(実際に今までも今もそうなのです)、今の地上の筋道に沿っての話でもミラクルなものでも構いません。
どのようなものであれ、今回は皆さんが「健やかな喜びの舞台の脚本家であり演出家であると同時に主役である」という意識を確立して共鳴させることによって、今の地上の制約をものともせずに、実際に健やかな喜びの現実を創り出すエネルギーの回路を開いていただきたいのです。

(「健やかな喜び」ということについて、決して難しく考える必要はありません。とりあえずはその言葉に意識を向ける・意識を集中する。そして言葉で表現することで構わないのです。
ですから、理解や解釈が違っていて、頓珍漢な話になっても構いません。今回は「健やかな喜びの現実を創る側の人間」という意識をこの場で共有することで十分です)
。。。。。。。。

21/07/2017(金) 08:55:07


No.16250 飯沼正晴  E-mail
65歳の誕生日に 引用
☆前のスレッドに投稿したのですが、今日は私の65歳の誕生日でもあり、新しいスレッドに投稿し直しておきます。
。。。。。。。。。。。

「未来に必ず着地する“健やかな喜び”」ということについて、もう少し書きます。

暗黒界に行く人は別にして、ほとんど全ての人は、地上を離れてからであってもいずれは必ず“健やかな喜び”に着地するのです。
もちろん、地上を離れてから幽界で生きる人も少なくありません。
地上的な囚われの心から解放されるまでは、地上的な時間にして何十年、何百年も幽界で生きる人もいます。
中には陰りを闇に進めて、幽界から暗黒界に堕ちていく人もいるでしょうが、それは比較的少数だと思います。

地上でも陰りの心がメインになっている人は少なくありませんが、それでもほとんどの人は闇に沈まずに生きることができています。
闇を選択することは、神の子としての人間には容易いことではないのです。
地上で陰りを選択してしまっている人も、心の底には光の方向・健やかな喜びがあって、それに抗うためにあえて頑なになっている場合も少なくないでしょう。
本当の自分の心に向き合うことから逃げるために他のことに気持ちを向けて、本当の心を紛らわせている人も少なくなさそうです。


地上を離れてから地上的時間にして極めて長期間幽界に留まっていたとしても、多くの人はやがて光の霊界に戻ることができるのだと思います。

だとすれば、暗黒界に行く人以外はほとんど全ての人がいずれは必ず健やかな喜びに着地するのですし、健やかな喜びに生きる自分の姿は自分自身の魂が知っているのです。

言ってみれば、連続ドラマの最終回を知っているようなものです。
ドラマの途中で最終回を観ることはできなくても、「これはハッピーエンドのドラマだ」ということを知っていれば、途中でどんな苦しいことや思い通りにならないことが展開しても、それもまたドラマを観る楽しみになります。
(しかも私たちは視聴者や観客ではなく、今の意識や表現によって日々そのドラマを創り続けているのです)

ハッピーエンドのドラマだと知っていれば、途中のハラハラドキドキも絶望的などん底も、その場面では気持ちが陰ったとしてもそれもまた喜び(楽しみ)に含まれます。
何の波風も立たない、前回と同じことが漫然と続くドラマが、いかに退屈でつまらないものか。
ハラハラドキドキもワクワクも避けるようにして生きる人生が、いかに退屈でつまらないものか。

いずれは必ず地上でのトラブルや気持ちの陰りも喜びに変わって、懐かしく思い起こす時がくるのです。

暗黒界に行く人以外、私たちの地上人生は必ずハッピーエンドに帰結するのだから、何があっても大丈夫なのです。
だから、今の苦しい気持ちをどうにもできなくてのた打ち回りながらも、心のどこかで「結果が分かっているのだから、これもまた喜び」と思ってしまうことです。
それが分かったうえで、自分の気が済むまで自分の気持ちに囚われていればいいのです。
それもまた喜びです。

しかし、地上にいる間もワクワクする喜びの心で生きていきたいのであれば、未来の健やかな喜びへの帰結を信じて、今の中に喜びを見いだして、それを喜びとして表現していくことです。

意識も想念も波動ですから、今を喜びとして意識・表現していくことで、未来の健やかな喜びとコヒーレント(一貫)して、喜びの連鎖・喜びベースの場が形成されるのです。
(ただし、喜びを自分に凝集しようとすれば、外向きにどう装うとも暗黒界に向かう道を進んでいるということになります)

未来に帰結する健やかな喜びとは、喜びを広げ循環させる喜びなのです。
今の自分にもたらされている境遇の中で、不十分ではあってもその喜びを表現していくことで、確実に未来の健やかな喜びと一体化していけるのです。

広がりながら循環する喜びのエネルギーは、腸内微生物・体内微生物やミトコンドリアはもちろんのこと、土壌微生物やあらゆる生命とも喜びを交わし合うことができるのでしょう。
自分のことも他者のことも他の生命たちのことも健やかに祝福することが当たり前になり、物質や金銭に対しても感謝と祝福のエネルギーを向けることが自分にとっての自然なことになっていくでしょう。

そうなればその人は循環する健やかな喜びの舞台の脚本家・出演者(主役)になって、豊かな喜びの地上人生を生きることができるのですし、同じ喜びを他者や他の生命たちにもたらすことができるのです。
場のエネルギーが現実を創っていくのですから、喜びの現実が展開していくでしょう。

その喜びの境涯に片足を踏み入れただけで、自分の人生・世界は一変して輝き始めることを実感するでしょう。

14/07/2017(金) 14:54:01


No.16251  飯沼正晴 E-mail
Re: 65歳の誕生日に 引用
☆☆2017年8月の直接ヒーリングのお知らせ ☆☆
☆京都
8月5日(土)   午後1時〜2時半   3時〜4時半
8月6日(日)   午後1時〜2時半   3時〜4時半
8月8日(火)   午後1時〜2時半   3時〜4時半

☆篠山での日程は未定です。
篠山での直接ヒーリングをご希望の方はお問い合わせ下さい。
☆遠隔ヒーリングは随時お申し込みください。
☆詳しくは当サイト表紙上部の「ヒーリングお申し込み」をご覧ください。
☆なお、7月の直接ヒーリングのご予約受付は終了しました。
☆予約日以外での直接ヒーリングをご希望の方は、別途ご連絡ください。
(急を要する方に限らせていただきます)
。。。。。。。。。。。

昨日、あきえさんから電話がありました。

病院での検査の結果、腫瘍マーカーの上昇などもなく、異常なしとのことです!

胆のうに2ミリのごく小さな影が映っていたそうですが、経過観察だそうです。(大腸がんが胆のうのみに転移することはあまりないようです)

あきえさんの場合はガンが腸壁を破っていたのに腹膜転移の兆候もなく、リンパ節転移もないに等しい状態でした。
やはりこれはすごいことだと思います。

先日、京都の直接ヒーリングに来られたのですが、とてもお元気そうで若返った感じでした。
岡山京都をバスで日帰り往復して、その日は疲れているはずなのに、夜は1時間しか眠れなかったそうです。

やはりヒーリングエネルギーで意識が覚醒するのでしょうね。

今は皆さん、いろいろある時期のようで、祐造さんが一昨日から入院しています。
汎発性帯状疱疹(患部は主に臀部)で、かなり辛そうです。
ちょうど今メールが来て、今日は少し楽だとのことですが、頻尿等は相変わらずのようです。

ヒーリングエネルギーを送ってあげてもらえると嬉しいです。


このところ私は「未来の健やかな喜びを基点にする」ことについて書いていますが、読んでもらえていますか?

3次元的な時系列を超えた話なので、ピンと来ないかもしれませんね。

でも、解放された意識は3次元の時間の制約を超えているのですし、その意識が現実を創るのです。
創っているのです。

「未来の健やかな喜びを基点にする」とは、阿弥陀くじを逆さにして、当たりから出発するようなものです。
当たりから始めれば、選択しようとしている縦線(今現在)までの横線(経緯)の全てが当たり(健やかな喜び)になるのです。

今までの常識に執着しなければ、実際にそういうことができて、全てにおいて健やかな喜びの現実を創っていけるのです。

15/07/2017(土) 15:24:59

No.16252  さいこ
Re: 65歳の誕生日に 引用
あきえさん、検査結果異常なしで良かったです!!
バンザーイ!!

祐造さん、ゆっくり休んで欲しいです。
エネルギー、送ります!!

15/07/2017(土) 21:34:18

No.16253  まゆみ
Re: 65歳の誕生日に 引用
もうすぐ定例会ですね。
「健やかな喜びの現実を創る側」として
ということをずっと思ってます。
今を健やかに、この一瞬を健やかに
自分もみなも健やかな喜びの中にあるようにと
それは、自分が何を選択し、どういう言葉をかけるか、どういう行動をするのか
日々の生活に追われていても、常にそう思う
できない自分を否定しない
誰もが、葛藤しながら生きている
日々、あらゆる面において、私たちはますます良くなっている
のだから
自信を持って進む
自分が健やかな喜びの現実を創るのだから

あきえさん、異常なし、良かったです!

祐造さん、エネルギー送ってますよ!

16/07/2017(日) 06:37:21

No.16254  のものも
Re: 65歳の誕生日に 引用
あきえさん
益々、気持ちも軽くなられているようで、良かったで〜す。

祐造さん
お身体、休めてくださいね〜。
エネルギー送ります。

1人1人が大変な時期を乗り越えれば、今は繋がっているだけの悠々塾と言う形成場が、確立するのだと思います。

悠々塾と言う、世の中には、まだ存在しない、新しい言霊のような、新エネルギーを開発しているような場作りに参加している気分であります。
(私の感覚ですよぅー)

阿弥陀くじを逆さにして...なんとなくではありますが、わかりやすいです。

16/07/2017(日) 07:13:32

No.16255  飯沼正晴 E-mail
Re: 65歳の誕生日に 引用
さいこさん、まゆみさん、のものもさん、書き込みありがとうございます。

のものもさん、
>(私の感覚ですよぅー)<

はーい、そう思っています(笑)

阿弥陀くじの喩え、分かってもらえてよかったです。

阿弥陀くじは縦の線をつなぐ横線は必ず曲がらなければいけないルールです。
でも、私たちは日々やその時その時、横線を曲がるかどうかも選択して生きているのでしょう。

だとすれば選択肢はほとんど無数にあるわけです。

当たり(健やかな喜び)をしっかり見据えていてこそそこに着地できるのです。

そして時間の制約から解放されたら、結果(健やかな喜び)を基点にして、過去も現在も近未来もすべて含めて健やかな喜びに変わるのです。
。。。。

繰り返しになりますが、地上で自分の損得や気持ちに囚われてグジグジ思っていても、地上を離れたら地上での自分の不十分さを心の底から分かることになります。
地上の自分を引きずって幽界で生きることになっても、ほとんどの人はいずれ健やかな喜びに着地できるのです。

地上での諸々のことは、過去世のことも踏まえて「健やかな喜び」という答を出すために自分の意識が創っていた現実だったと分かるのです。
それが分かれば地上ならではの損得や感情の陰りなども一気に霧散して、学びと経験の喜びに満たされるのでしょう。

そうなるまでは地上でも様々な喜びでない現実を創っていくのですし、それは地上を離れてからも幽界や暗黒界で同じような現実を生きていくのです。

健やかな喜びの光の霊界も幽界や暗黒界も死後に赴くところではなく、地上を生きている今をどういう意識でどう言動しているかで、すでに自分にふさわしい境涯の現実を日々創りながら生きているのでしょう。

しかし、今の自分の境涯に埋没していたとしても、地上的な重いエネルギーの影響が幾分薄くなった死後になって、歓喜の涙とともに健やかな喜びに満たされる人はとても多いのです。

だったら、私たちは死後になって本来の意識を取り戻す存在ではなく、地上を生きている日々においても神の子として、健やかな喜びの現実を創っていく存在なのだということを思い起こして意識に刷り込み直せば、今までとはまるで違う喜びの現実が展開していくようになるのです。

私自身はまだその境涯に両足を踏み入れてはいないでしょうが、片足の先っぽでもそこに触れただけで、今までとは違う喜びのエネルギーは実感することができます。

皆さんがたの今がどうであれ、つながっていさえすれば、いずれ遠からず皆さんともこの喜びのエネルギーを共有してさらに共鳴増幅できることを、当たり前のこととして信じることもできています。

私もますます喜びの中で健やかな喜びを広げていきますし、悠々塾も地上界もますます喜びの進化・変化を加速していきますよ。


ちょっと話が逸れるように思われるかもしれませんが、ほとんどの人に共通のテーマの一つは、「人との違いに心を陰らせることからの卒業」です。

「地上人類の歩み」でも示されているように、それが地上人類の第3幕の始まりになります。
人との違いといえば、経済状態や学歴や社会的立場や能力を思い浮かべるかもしれませんが、それだけではなくもっともっとあらゆる面でのことです。

生まれ育った境遇や兄弟姉妹に対する思いはもちろんのこと、実はあらゆるところで「人との違いによる陰りや歪み」は根を張って、そこからさまざまに枝葉を伸ばしているのです。
親が我が子を他の子供と比較したり、子が親を他の人の親と比較したりということもよくあります。

その陰りや歪みは比較において劣っていると思っている側にのみあるのではなく、優れている・恵まれていると思っている方の側にも実はあるのです。

(地上での諸々のことは、過去世のことも踏まえて健やかな喜びという答を出すためのものなのですが)

そういう陰りや歪みが共鳴増幅したり、あるいは相反するものでも噛み合ってしまえば、そのエネルギーは補強されてどんどん嬉しくない現実を創っていきます。

相手のことを否定しても、自分のことを否定しても、そのエネルギー場はさらに強くなっていくだけですから、まずは相手や自分の存在を無条件で喜んでしまいましょう。

もしも相手のことをどうしても喜ぶ気になれなければ、自分のことをもっともっと喜べばよいのです。
たいていの場合は自分を本当に喜べていないから、相手を否定してしまうのです。

もしもそれでも自分や人のことを喜べないなら、「神によって祝福されているから存在している自分や人や他の生命を喜べないで否定している自分はいったい何様なのだ?」と自問してみましょう。

いつも言うことですが、これは相手に従属したり迎合することではありません。
自分の思い通りにすることでないことは言うまでもありません。

自分を否定したり、相手を支配したり恐れたり否定するエネルギー場では健やかな喜びの現実を創りにくいのです。
自分を誰かと比較して否定したり、人の喜びを見て「それに引き比べて自分は・・・」などと惨めに思っていれば、それに見合った現実を創っていくのです。

その舞台のベースを(絶対の)喜びに切り替えれば、そこで自分がどう言動するのかは自ずと分かるのです。
意識・エネルギーを言動という形にしなくても、トラブルや摩擦を生じている相手にも変化が表れることも珍しくありません。(穏やかな棲み分けも含めて)

エネルギー場が変われば現実も変わるというのはそういうことです。

今の地上界・地上人生は何やかやとクソ面倒臭いこともあるものですが、今という土俵に埋没しないで、今までや今に支配・制約される枠を取っ払って、健やかな喜びの現実を創っていきましょう。

16/07/2017(日) 11:14:19

No.16256  なみ
Re: 65歳の誕生日に 引用
祐造さん、つらいですね。大丈夫でしょうか。
帯状疱疹になった人の話を聞いただけでも痛くてつらそうなのに、それが汎発性だということで、想像しただけで大変な痛みだろうと思います。
エネルギー送りますね。

母の検査結果、異常がなく、本当に嬉しいです。
家のことで、いろいろあり、精神的にきつかっただろうから、きっと体にも影響があるだろうと思っていました。
大丈夫、大丈夫と思うようにしていましたが、でも検査の日が近づいてくるとやっぱり少し心配でした。
結果を聞いて本当にほっとしています。
皆さんのおかげです。本当にありがとうございます。


阿弥陀くじを逆さにする話、それから前に克子さんが言われていた時間の概念、レコードの針の話、すごく納得、わかりやすかったです。
「未来の健やかな喜びを基点にする」ということを常に頭に置いて、言動していきたいです。

17/07/2017(月) 11:32:22

No.16258  あきえ
Re: 65歳の誕生日に 引用
飯沼さん、報告をありがとうございます。

皆さん、ありがとうございます。

報告が遅くなりました。
先日、術後3か月の検診に行ってきました。
病気のことには何の不安も心配もなく出かけました。
皆さんのおかげで腫瘍マーカーも正常値でした。
本当にありがとうございました。

掲示板に書かれていること何度も読ませてもらっています。
今までは自分の本当の心がわからず、自分の本当の心に向き合うことから逃げてきたのだと思います。
何かあると、すぐに心を騒がせてしまいます。
何度目かの意識の切り替えをしています。

皆さんに、沢山の心からの温かいメッセージや、エネルギーをいただいて、こんなに元気になったこと、喜んでくださったこと、嬉しかったです。
これからはこの思いを大事にして、こんな自分でも自分を否定することをやめて、自分の事もっと喜べるように、健やかな喜びに着地できるように頑張っていきます。
悠々塾につながらせていただいていること、感謝です。

祐造さん
お疲れだったのですね。
痛みがおさまりますように。
一日も早く元の健やかな祐造さんに戻れますように、エネルギー送らせてもらいます。
お大事にしてくださいね。
ゆっくり休んでください。

17/07/2017(月) 11:59:10

No.16259  あきどん
Re: 65歳の誕生日に 引用
飯沼さん、還暦のお祝いからもう5年になるのですね。
お誕生日おめでとうございます。Bさんもですがお若いですね。

祐造さんの痛みが治まりますように。エネルギー送ります。

あきえさんの検査結果良かったですね、ドキドキしますよね。嬉しいです!

「未来に必ず着地する“健やかな喜び”」を意識して私もやっていきたいです。

17/07/2017(月) 17:59:10

No.16260  ぽんた
Re: 65歳の誕生日に 引用
あきえさん、お元気になられてほんとうによかったです!
優しいお顔が目に浮かびます。
私もあきえさんのように、くじけず何度も切り替えをがんばります。

祐造さん、エネルギーを送ります。
何年か前に親友がかかって泣いていました。本当に痛いそうです‥‥
1日も早く治りますように。


残念ながら参加できない定例会、ご成功をお祈りしています。
いつも楽しく読ませていただいている定例会のみなさんのご様子、
また成果をこの場でお聞かせください。
直接は参加できないのですが、遠くから気持ちを送らせていただきます。

あ、遅ればせながら、飯沼さん、お誕生日おめでとうございます!

18/07/2017(火) 10:41:35

No.16261  飯沼正晴 E-mail
Re: 65歳の誕生日に 引用
なみさん、あきえさん、あきどんさん、ぽんたさん、書き込みありがとうございます。

やっぱり形(言葉)での反応は嬉しいものですね〜。
(年寄りは僻みっぽいのです・笑)

僻みっぽいのは別にして、もしかしたら私はこの15〜20年で一番元気かもしれません。(もちろん体力や筋力は落ちていますが)

まるで大きな浴槽から惜しげもなくお湯があふれ出している源泉かけ流しの温泉みたいに、無尽蔵の源泉につながっているように意欲が湧きあがってきます。

ほとんど全ての人が必ず着地する、「健やかな喜び」の未来を基点としていくことにも段々に馴染んできたようです。

夕方からであっても畑の作業はかなり暑いのですが、その時はフラフラに疲れても夜には回復しています。
眠る前にも少し遠隔ヒーリングをするのが習慣になっていて、最近はヒーリングすれば意識が覚醒して、そのあと2時間ぐらいは眠れなくなって、いろいろと意識をめぐらせたりしています。

眠りに入ってからはしっかりと熟睡して、どうやらさまざまにレクチャーを受けているようです。

いろんな人にもたらされている現実の元になっているエネルギー場(関係性の場のエネルギー)などについて思いをめぐらせることで、「エネルギー場が現実を創っている」ということのリアリティも強くなっています。

そこが分かれば、自分が生きる世界も風景も一変しますよ。

私は65歳にして初めて、子供から大人に脱皮できたような気さえしています。

いろんな人にもたらされていること(現実)の元になっているエネルギー場が分かり、そのエネルギー場のままでの選択を見ていると、今でさえ喜びとは思えない現実なのに、さらにまた同様の現実しか創らないに決まっている選択をするのか、不思議にすら思います。
(「まだまだ子供なんだなぁ・・・。(しっかし、子供みたいに可愛くはないよな。ちょっと面倒くさいよな・・・)」と・笑)

でも、それは私自身が歩んできた道筋でもあります。
解放されて初めて分かることなのでしょう。

この確かな法則とエネルギーを皆さんと共有し、皆が健やかな喜びを実感しながら生きていける地上界を目指して、私自身ももっともっと地上ならではの制限や条件から自分を解放しながら「高齢者人生」を生きていきま〜す。

18/07/2017(火) 14:48:58

No.16262  のものも
Re: 65歳の誕生日に 引用
今日は、10年以上前に思った事を、ふと思い出し、思いふけりました。
それは、悠々塾の掲示板には、自分がちゃんとなったら書こう、ちゃんとなったら戻ろうと思った事でした。

実際には私は、ちゃんとなってはおらず、スタートラインに立てたらと言う事になります。

何だかんだで、10年以上ぶりにスタートラインに立ち、様々な出来事がありました。
様々とは、わかりやすく言えば、不幸な事です。

そして、なんとなくではありますが、私の全てのキーは、頑張ってる自分を喜びにしてたからかなぁと思います。
その事には、今まで全く気づかなかったのですが、歪んでるとは自覚出来ました。

やっぱり、自分の事って本当にわからないです。
これからは、人の書いた台本でなく、自分の書いた台本を演じたいと思います。

なんか、変な文章かな??
お誕生日、おめでとうございま〜す。

18/07/2017(火) 21:03:44

No.16263  きんもくせい
Re: 65歳の誕生日に 引用
あきえさんの検査結果、すごいですね!
ご家族の皆さんもさぞかしお喜びのことと思います。
私も嬉しいです。
あきえさんのように、どんな病も、皆が喜びの中で良くなっていくといいですね。

祐造さん、その後いかがでしょうか?
お辛いと思います。早く良くなりますように、エネルギー送ります!

のものもちゃん、私も自分のことって、なかなか分かりません。
渦中にいるとますます…
のものもちゃんや皆さんに定例会でお会いできるのを楽しみにしています。

19/07/2017(水) 16:51:01

No.16264  さき
Re: 65歳の誕生日に 引用
ぬまさん、今頃ですが
65歳のお誕生日おめでとうございます。
おそくなってごめんね(僻んでる?)

「65歳の誕生日に」を読んで
ぬまさんのエネルギーの組み替えに対応リンクして
この場のエネルギー場が変りつつある
悠々塾の場のエネルギーが進化しつつある
新しいことがはじまりつつあると感じました。
きっとこの先、
あ〜、あの時期が転機だったねー
っていう時がくるんだろうなー、って。
思いました。

未来に必ず着地する“健やかな喜び”
迷路の出口から、あみだくじの当たりから出発する、という話。
ゾクゾクします。
(私が勝手に直観的に感じてるだけですけどね)

嬉しいことだったのにね。
すぐにコメントできなくてすみません。
心がかげってる時にコメントすると嘘くさくなりそうで。。

自分の気持ちにとらわれるし
人との違いに心をかげらせるし
感情が暴走する時もあります。
その度に「切り替える」の繰り返しです。

まあ地上に生きてるってそういうことやん、とも思います。
地上的に共鳴するから作用できる、接点にもなるんでしょうし。(なんか開き直ってる?)
こんなんですが
この地上に喜びのエネルギーを発していきたいというのも自分のなかから湧き上がってくる押さえ切れない思いです。
はい、こんなんですが、
喜びのなかで自分自身も進化したいです。

そしていつかこの先、
この新しいぬまさんのエネルギーに共鳴して
次々と 健やかな喜びの現実を創っていく
そんな舞台を皆さんと一緒に演じてたいです。


▼あきえさん、検査結果よかったです!
なみさんもよかったですね。
家族みんなが笑顔ですごしている喜びの着地点をイメージしてエネルギー送ります。

月曜日にさいこさんと祐造さんのお見舞いに行ってきました。
まだ痛そうで、まずはゆっくり休んでもらうことだと思いました。
皆さんのエネルギー嬉しいと思います!

私が初めて定例会に参加したのが1999年の7月でした。
悠々塾に出会ってちょうど18年です。
今、そこから一巡りしたんだなーとしみじみ思っています。

19/07/2017(水) 22:05:44

No.16265  飯沼正晴 E-mail
Re: 65歳の誕生日に 引用

きんもくせいさん、さきさん、書き込みありがとうございます。

定例会、よろしくお願いします。
今回はミスターも参加してもらえるのですね。

さきさん、
僻んでなんかいませんよ〜。
と、年寄りは言うので、真に受けてはいけません。
年寄りは僻みっぽいのです。

昨夜、「愛は時空を超えて」を受信したので、読み直してアップしますね。

20/07/2017(木) 10:01:28


No.16241 飯沼正晴  E-mail
定例会のお知らせ 引用

☆☆ 2017年7月定例会 ☆☆ 
 
日時 7月22日(土曜日)
第1部 「癒しの講座・ヒーリングの実習」
午後2時から5時
参加費・1200円
        
第2部 「懇親会」 (イッシン、ミニライブあり)
午後5時半ごろからお時間の許す限り
参加費・1500円

☆☆☆最寄駅はJR福知山線篠山口駅です。
地図の必要な方はお知らせください。
(079−594−5094)
。。。。。。。。。。。。

今月は前回の続きです。

「健やかさ・健やかな喜び」ということについての認識を共有・同調させることと、「現実を創る側」としての意識をさらに高めて共鳴していただきます。

ごく個人的なことでも構いませんし、地上人類や地球規模のスケールのことでも構いません。
それぞれの現状も意識もまちまちなのですから、その人にとっての健やかな現実もまちまちで構わないのです。
ただ、「健やかな(喜びの)現実を創る側の者」という意識に基づいて話してください。
(前回話した人がもう一度話しても構いません)


普段参加している方で今回は不参加の方、普段は参加していないが今回は参加できる方、早めにお知らせいただけるとありがたいです。(特に2部の懇親会は準備の都合がありますので)

宿泊予定の方、宿泊の可能性がある方もお知らせくださいね〜。

11/07/2017(火) 11:12:50


No.16242  のものも
Re: 定例会のお知らせ 引用
夢の叶わない。思い通りとは違う結果の
健やかな着地点もあるのだと、身を滲みて感じています。

治る、治らない、叶った、叶わない。
どうしても、結果に捉われがちですが、トラブルの最中に、自分が人として健全の選択を出来てる事が大切なのだと思います。

人として最低の選択をして、夢が叶ってる人もいる中、私が私の選択を出来た事に、エッヘンと思いたいと思います。

時間が余るもんなら、まだまだ抜け殻状態な私ですが、よろしくお願いしま〜す。

11/07/2017(火) 20:11:59

No.16243  飯沼正晴 E-mail
Re: 定例会のお知らせ 引用
のものもさん、
その余裕ができたらで構わないので、私が掲示板や個人メールでお伝えしてきたことを、もう一度しっかりと読んでくださいね。

思い通りであるかどうかは別にして、(潜在)意識が現実を創るのです。

顕在意識は潜在意識の10%程度のエネルギーしかないにしても、顕在意識や言葉で繰り返して表現してきたことは、潜在意識に組み込まれていきます。
つまり現実化していくのです。


たとえば、潜在意識の根っこのところでは大好き(慕っている)のに、顕在意識では嫌悪感を表現していれば、それは潜在意識に組み込まれ、二律背反的な混乱した現実が創られていくのでしょう。

もちろん地上人生の舞台は一人芝居ではありませんから、全てが自分の思い通りになるわけではないでしょう。
しかし、喜びの意識で喜びを表現していれば、今の自分の思い通りではなくてもふさわしい健やかな喜び・調和的喜びに導かれるのです。

大事なことは何を喜びとして意識・認識して、その喜びを喜びとして表現してきたかどうかです。

たとえば、「不本意な事態が繰り返される中でも頑張っている自分」を自分の喜びにすれば、その喜びの前提としての「不本意な事態」が現実化され続けるということです。


いかなる状態の中でも何らかの喜びを見いだしていくことは重要ですが、愛や好意という魂本来の喜びから発せられている意識を顕在意識で歪めてしまうことは喜びの現実を遠ざけることになるのでしょう。

健やかな喜びの現実を創る側の者として、喜びを表現していってこそ、舞台は喜びベースに転換するのです。

それを苦の中で学んでいくのか、喜びの中で学んでいくのか、全ては本人の選択次第ということになります。

過去から今を見ていれば、何度同じことを言われても分かる時期が来るまでは分からないものです。
しかしいずれはほとんどの人には分かることですから、それで構わないというか仕方ないのです。
いずれにしてもたかが地上人生です。

しかし、できるならばやはり全ての人に健やかな喜びに満たされた地上人生を生きてもらいたいので、未来に必ず着地する健やかな喜びを基点として今と重ねるエネルギーの回路を開発中です。

そして克のアドバイスを受けて、皆さん方の意識波動のコヒーレントしやすいように、私のありようも改造中です。

11/07/2017(火) 21:57:27

No.16244  のものも
Re: 定例会のお知らせ 引用
飯沼さん
とんでもない思い方を、私はしていた事だけは、わかりました。
難しいので、何度も読みます。
メールも掲示板も。

11/07/2017(火) 23:05:02

No.16245  のものも
Re: 定例会のお知らせ 引用
あと、似たような例の人を思い出しました。
昔だったので、天地悠々も読み返します。

11/07/2017(火) 23:33:06

No.16246  飯沼正晴 E-mail
Re: 定例会のお知らせ 引用
のものもさん、
とんでもない思い方というよりは、喜びの現実を創りにくい思い方ですね。

そういう中でものものもさんは本当によくやってきたと思いますよ。

しかしこの機会に、健やかな喜びを創る側の者としての、喜びの意識と喜びの表現で、嬉しい現実を創っていきましょう。


私はこの20数年間、さまざまな人の人生に関わらせていただいてきました。
その意味では、自分が出演している舞台だけではなく、数多くの人生という舞台を観せていただいています。

自分が出演している舞台のことは、そこでもたらされることの後追いをしていれば、自分ではなかなか分からないものです。

しかし数多くの人の人生という舞台を観て、関わらせていただいた者から言えば、「意識が現実を創っている。その人の意識がその人の人生を創っている」というのは紛れもない事実であり、それが真実です。

もちろん(潜在)意識といえども単一な意識ではないので、いつもシンプルに見えてくるとは限りません。
しかし、その場(舞台)のキーになっている意識(エネルギー)が分かれば、実に見事にあらゆることがそのキーに貫かれて現実化していることが分かります。

ほとんどの人は「意識が現実を創っている」と言われても、なかなかそこにリアリティを感じられないかもしれませんね。
でも、その人の意識、その場のキーになっている意識・エネルギーに沿った現実・出来事がもたらされているのです。
それが法則です。

いくつでも実例を挙げることができます。

「全てはすでにそこに在る。人間がどれを選択するかだ」というのはまさに真実であり真理です。

前にも書きましたが、自分の人生のシナリオはいくつもあるのです。
いくつもあるといっても勝手気ままな内容ではなく、それぞれの今回の人生のテーマ・目標に沿って、最低バージョンから最高バージョンまで無数にあるのです。

中には最低バージョンのシナリオを選択して、過去世からのカルマをさらに積み重ねて、暗黒界に直行するしかないような人生を生きる人もいます。
家族や他人はうまく騙せても、自分の魂をいつまでも欺き続けることはできないのです。

ほとんどの人は中ぐらいのバージョンのシナリオを選択して、もたらされるトラブルや揉め事や苦の中で学んでいくことになるのでしょう。

しかし、現実を創る側の者としての意識で、喜びの心を表現していくことでもたらされる(現実化される)、健やかな喜びの人生を生きるシナリオもあるのです。

いずれ皆がその喜びのシナリオを選択して、健やかな喜びの地上人生を生きていけるようになりますよ!

今は悠々塾というつながりでもって、その核になるエネルギー場の形成作業中です。
この掲示板を読んでいる皆さんもまだピンときていない人も少なくないかとは思いますが、その作業は着々と進んでいます。
特に最近になって、私にはその手応えも実感もますます高まっているのです。

「ふーん、なんのこっちゃ?」と思う人も、やがて現実を目の当たりにして分かります。
自分がそういう場づくりに参加していたことが分かれば、もう誰も自己否定なんてしなくなるでしょう。
それどころか心の底から自分を大好きになり、仲間や他の人や生命たちを祝福せずにはいられなくなるでしょう。

それも楽しみの一つにして、今に真(まこと)の喜びを見いだし、もっともっと健やかな喜びを創って(表現して)いってくださいね〜。

12/07/2017(水) 00:35:39

No.16247  のものも
Re: 定例会のお知らせ 引用
はーい。なんのこっちゃですね、全然ピンと来てない1人で〜す(笑)

遠い昔の恩ったり、優しさだったりする記憶があると、今、最低な人であっても、やっぱり好きだったのかなぁと思います。
あと今で言えば、その人の弱さでしょうか。
今は、そこが好きな所と言うか、ほっとけないんだと思います。
でも、ちょっと、しばらく距離を置く事で、いいかな。

人間関係は、常識の答えは当てはまらないのでしょうね〜〜
特に、親子や夫婦や恋人や兄弟姉妹はー。

13/07/2017(木) 20:52:35

No.16248  飯沼正晴 E-mail
Re: 定例会のお知らせ 引用
>はーい。なんのこっちゃですね、全然ピンと来てない1人で〜す(笑)<

そのようですね・・・。

そもそも人間関係に常識は当てはまるのかどうかですね?
というよりも(人間関係の)常識って何だろうという気もします。(最近は特に)


兄弟姉妹の場合は、(親からの評価や関心をめぐって)比較においての陰りというか歪みが生じて、それが刷り込まれたまま、大人になってもさまざまな形で枝葉を伸ばしていることがあります。
本人も全く意識できていないことが多いものです。

陰りや歪みといえば、比較において劣っている方が刷り込みやすいように思いますが、そうではなくどちらの側にもそれぞれの陰りや歪みが生じることが多いようです。

たとえば、幼い頃の家庭環境が大変な時に、親が弟・妹のことで手一杯になっていれば、良くできる兄・姉は大好きな親に手を掛けまいとして自分を抑えてさまざまに我慢を重ねることがあります。

そういう場合、「もっと私の方を見て。もっと私にかまって。弟・妹はずるい。」等々というような思いが潜在意識に刷り込まれていきます。

これは陰りや歪みというよりも羨ましさのようなものですが、それでも刷り込まれた意識が強ければ、大人になってからでもさまざまな形で現実化するのです。


恋人や夫婦や親子の場合でも、比較においての陰りや歪みが繰り返し生じて潜在意識化することもあるでしょうが、幼い頃から刷り込んできたキーになる潜在意識がお互いの関係に表現される(現実化される)ことも多いでしょう。

いずれにしても、その場の意識・エネルギー(お互いの間でキーになっている(潜在)意識・エネルギー)がさまざまな現実を創っていくのです。

もたらされたことの適切な処理は必要ですが、後追いをいくら繰り返してもキーを同じくするさまざまな出来事・現実が繰り返されていく場合がとても多いのです。

「どうして同じようなことばかりが繰り返されるんだろう? 何とかならないものか?」と思うならば、場のエネルギー(キーになっている意識)を大転換させることです。

過去や今がどうであれ、そこを基点にするのではなく、過酷な今の中にも何らかの喜びを見いだしながら、未来に着地するはずのお互いにとっての健やかな喜びを基点にして、それを今と重ねてしまうことです。

それと、相手に迷惑を掛けられたり、嫌な思いをさせられたら、相手の問題として考えることが多いでしょうが、もちろん相手の問題はそうであったとしても、それとは別に自分の心・意識を成長させる機会でもあるのです。

相手が真っ当な意見を受け入れない状態であっても、自分の方が心・意識を成長させて、それにふさわしい表現をしていけば、相手も変わっていけるのです。

場のエネルギーが現実を創るとはそういうことです。

自分にとって難問であればあるほど、自分の心を大きく成長させる機会であるわけです。
「こんな問題を出しやがって・・・」と思うそのエネルギーも総動員して、自らの心の成長=場のエネルギーの転換に振り向けたいものです。

しかし、あまりにお互いの心の境涯や喜びの方向性(凝集か拡散かなど)が違い過ぎている場合は、穏やかな・ゆるやかな棲み分けという選択もあります。
それがお互いの健やかな喜びになる場合もあるのです。

無理に同じ舞台で煮詰まって傷つけあうよりも、一旦は棲み分けた上で相手の幸せを願うことです。
いずれにしても、いかに正しい道でも相手を自分の思い通りにはできないものです。
それぞれの責任でそれぞれが自分の人生を生きればよいのです。
(今回の)地上人生が全てではなく、よほどの場合以外は地上を離れてからでもいずれは健やかな喜びに着地するのですから。

13/07/2017(木) 22:15:31

No.16249  飯沼正晴 E-mail
Re: 定例会のお知らせ 引用
「未来に必ず着地する“健やかな喜び”」ということについて、もう少し書きます。

暗黒界に行く人は別にして、ほとんど全ての人は、地上を離れてからであってもいずれは必ず“健やかな喜び”に着地するのです。
もちろん、地上を離れてから幽界で生きる人も少なくありません。
地上的な囚われの心から解放されるまでは、地上的な時間にして何十年、何百年も幽界で生きる人もいます。
中には陰りを闇に進めて、幽界から暗黒界に堕ちていく人もいるでしょうが、それは比較的少数だと思います。

地上でも陰りの心がメインになっている人は少なくありませんが、それでもほとんどの人は闇に沈まずに生きることができています。
闇を選択することは、神の子としての人間には容易いことではないのです。
地上で陰りを選択してしまっている人も、心の底には光の方向・健やかな喜びがあって、それに抗うためにあえて頑なになっている場合も少なくないでしょう。
本当の自分の心に向き合うことから逃げるために他のことに気持ちを向けて、本当の心を紛らわせている人も少なくなさそうです。


地上を離れてから地上的時間にして極めて長期間幽界に留まっていたとしても、多くの人はやがて光の霊界に戻ることができるのだと思います。

だとすれば、暗黒界に行く人以外はほとんど全ての人がいずれは必ず健やかな喜びに着地するのですし、健やかな喜びに生きる自分の姿は自分自身の魂が知っているのです。

言ってみれば、連続ドラマの最終回を知っているようなものです。
ドラマの途中で最終回を観ることはできなくても、「これはハッピーエンドのドラマだ」ということを知っていれば、途中でどんな苦しいことや思い通りにならないことが展開しても、それもまたドラマを観る楽しみになります。
(しかも私たちは視聴者や観客ではなく、今の意識や表現によって日々そのドラマを創り続けているのです)

ハッピーエンドのドラマだと知っていれば、途中のハラハラドキドキも絶望的などん底も、その場面では気持ちが陰ったとしてもそれもまた喜び(楽しみ)に含まれます。
何の波風も立たない、前回と同じことが漫然と続くドラマが、いかに退屈でつまらないものか。
ハラハラドキドキもワクワクも避けるようにして生きる人生が、いかに退屈でつまらないものか。

いずれは必ず地上でのトラブルや気持ちの陰りも喜びに変わって、懐かしく思い起こす時がくるのです。

暗黒界に行く人以外、私たちの地上人生は必ずハッピーエンドに帰結するのだから、何があっても大丈夫なのです。
だから、今の苦しい気持ちをどうにもできなくてのた打ち回りながらも、心のどこかで「結果が分かっているのだから、これもまた喜び」と思ってしまうことです。
それが分かったうえで、自分の気が済むまで自分の気持ちに囚われていればいいのです。
それもまた喜びです。

しかし、地上にいる間もワクワクする喜びの心で生きていきたいのであれば、未来の健やかな喜びへの帰結を信じて、今の中に喜びを見いだして、それを喜びとして表現していくことです。

意識も想念も波動ですから、今を喜びとして意識・表現していくことで、未来の健やかな喜びとコヒーレント(一貫)して、喜びの連鎖・喜びベースの場が形成されるのです。
(ただし、喜びを自分に凝集しようとすれば、外向きにどう装うとも暗黒界に向かう道を進んでいるということになります)

未来に帰結する健やかな喜びとは、喜びを広げ循環させる喜びなのです。
不十分ではあっても、今の自分にもたらされている境遇の中で、その喜びを表現していくことで確実に未来の健やかな喜びと一体化していけるのです。

広がりながら循環する喜びのエネルギーは、腸内微生物・体内微生物やミトコンドリアはもちろんのこと、土壌微生物やあらゆる生命とも喜びを交わし合うことができるのでしょう。
自分のことも他者のことも他の生命たちのことも健やかに祝福することが当たり前になり、物質や金銭に対しても感謝と祝福のエネルギーを向けることが自分にとっての自然なことになっていくでしょう。

そうなればその人は循環する健やかな喜びの舞台の脚本家・出演者(主役)になって、豊かな喜びの地上人生を生きることができるのですし、同じ喜びを他者や他の生命たちにもたらすことができるのです。
場のエネルギーが現実を創っていくのですから、喜びの現実が展開していくでしょう。

その喜びの境涯に片足を踏み入れただけで、自分の人生・世界は一変して輝き始めることを実感するでしょう。

14/07/2017(金) 14:49:11


No.16240 飯沼正晴  E-mail
健やかな喜びの未来を基点にして、今も過去も癒してしまおう 引用
最近の私の書き込みを再投稿します。

>皆の共通の着地点として皆の魂が求めている“健やかな喜び”という未来に基点を置いて、それを自分の今と重ねる(今に引き寄せて、現実化する)こともできるはずです。<

ということについて、エネルギー的にも意識のところでもリアリティが高まりつつあります。
時系列や時間の制約を超えることは、すなわち3次元の制約を超える(3次元の制約を超えて健やかな喜びを現実化する)ということになります。

いわゆる因果律ということにしても、「負のカルマ→今生での埋め合わせ」というパターンが全てではなく、もっと喜びに満ちた高次のバージョンもあるはずです。

数年前に思考の祖谷でインスピレーションを受け、その次元の世界のエネルギーにかすかに触れただけで、私は激烈な浄化排出で激痛と共に寝込みました。
その時の「全てはすでにそこに在る。後は人間が何を選択するかだ」ということでいえば、今の自分の意識では全く分からなくても、それぞれの人の魂が知っている最高の選択をすればいいのです。
その最高の選択が「健やかな喜び」です。


健やかな喜びの未来に基点を置く回路はものすごいエネルギーに満ちていて、そこにつながると意識が覚醒して、畑作業でどんなに疲れていても目が冴えて眠れなくなってしまいます。

なんとなくですが、そのエネルギー回路につながるコツのようなものも分かりかけてきた気がしています。


世の中には自分への囚われが強烈すぎて、誰が何と言おうが受け付けない(分からない)人が少なくないことを最近、改めて思い知らされています。
(今朝もそういう人のことで電話がありました)

そういう状態の人たちにはどう筋道を立てて話しても、どう気持ちや言葉を向けても通じないようです。

普通に言えば「もうお手上げ」ということになるのですが、それではその人自身も周囲の人も健やかな喜びの地上人生にはなりません。
そこで「あれじゃどうしようもないよ。仕方ないよ」と言ってしまえば、私個人としても「個も全体も癒す」という今生の目的を半ば放棄することになってしまいます。


シルバーバーチによれば、「ヒーラーは治る準備ができている人を治す・癒すに過ぎない。どんなヒーラーでも準備が整っていない人は治せない」ということですが、ヒーリングエネルギーはその準備をも促すことができるはずです。
(そう信じて、私は治る準備を促してもきたのですが、地上的道筋の回路では長い時間・期間を要したり、時間をかけてもうまくいかないケースが少なくなかったのも事実です)

今つながりかけているエネルギーを確かなものとして体得し、仲間たちにダウンロードしたいと強く思います。

それもあって、投稿を再掲します。
何も難しく考える必要はありません。
頭で考えても分かるものではありませんし、もしも頭で分かってもそのエネルギーを使いこなすことにはつながらないでしょう。
(いずれにしても、シータ波のエネルギーのはずですし)

とりあえずは、「飯沼は今、こんなことを言っているんだな」というぐらいに読んでもらえば十分です。
。。。。。。。。。。。

暗転の時のエネルギーって感動的ですね。

幕を下ろさず、舞台を暗くしただけの状態で、裏方さんも出演者も総動員でエネルギッシュに(シナリオに沿った)次の舞台展開の準備をする。

青虫がある時ピタリと動きを止めてサナギになることに似ていますね。
サナギは外目からは完全停止状態ですが、その内部ではアオムシの頃の原型すら留めないドロドロ状態で、蝶に変身するためにダイナミックな組み換えが行われています。

蝶に変身することを知らなければ、サナギの期間はどうしようもなく悲惨な思いでいるしかないでしょう。
アオムシの頃はモソモソとでも這って動くことができていたのに今は全く動くことも叶わず、青臭い(?)キャベツの葉っぱをかじることのできた口すらなくなっているのですから。

人間も過去に基点を置くのか、未来に基点を置くのかで、自分の今(現状)の意味は根底から違ってきます。

芝居の喩えに戻れば、暗転の後にどういう舞台が展開するのかはその芝居の筋書きを知らない観客には分かりません。
地上人生も先のことは分からないように思えますが、私たちの魂は最高のシナリオを知っているのです。
その最高のシナリオを現実化するために私たちはこの地上に生まれてきたのであり、それを成し遂げるために舞台監督や演出家としての守護霊や指導霊や、共演者が配剤されているのです。

そして自分の人生のシナリオは最高バージョンから最低バージョンまで無数にあり、私たち自身がどのシナリオを選択実行するかで、全く違った人生になるのです。
過去の自分に基点を置くのか、未来の自分に基点を置くのかで、全く違った人生になるのです。

自意識過剰な大根役者は、自分をどう見せるかという稚拙な自己主張に意識もエネルギーも占められていて、実際に共演者や観客から自分がどう見えているのかに気が回らないのでしょう。
過去の自分の傷を過剰にアピールしたり、あるいは逆に自分の傷を無いものにして見せようと。
またあるいは自分が誰かを傷つけたことを過剰に引きずり続けたり、そう思い込んだり、逆に人を傷つけたことに無頓着だったり。

実際には誰もが多少は人を傷つけてしまいながら、自分も多少は人に傷つけられながら生きてきたのです。
被害であれ加害であれ、過去世のカルマや今生での目的にふさわしいシナリオに基づいての今までの人生だったわけです。
その意味ではほとんどの場合が決して最高ではないシナリオ、過去に基点を置いたシナリオを選択実行してきたのだと思います。


話が逸れますが、時間というものは地上ならではのものです。
ずっと前に地上の克が受信したメッセージを曖昧に記憶しているのですが、
「時間というものは、喩えて言えば1枚のレコードのようなもの。レコード針が触れているところが“今”ということになる」というような内容でした。

であれば過去に基点を置かず、過去の苦しさを拠り所として過剰にアピールしたり(逆に無いものにしたり)するのではなく、皆の共通の着地点として皆の魂が求めている“健やかな喜び”という未来に基点を置いて、それを自分の今と重ねる(今に引き寄せて、現実化する)こともできるはずです。

すぐには意識を切り替えられないかもしれませんが、過去に囚われたままで偏狭な枠に閉じこもって生きることを卒業していこうという「その気」になりましょうよ。
いえいえ、そういう回りくどい思い方ではなく、「健やかな喜びに生きる」ときっぱりと決めてしまいましょうよ。

自分をどう見せるかだとか、ちっぽけで不十分な今の自分を守るために、あれこれと小細工を弄するような無駄なことはもうやめにしましょうよ。

自分の意識が「健やかな喜びに生きる」に切り替われば、半ば自動的にその喜びが現実化するのです。
自分が選択(採用)しているシナリオに則して、自分は半ば自動的に言動していく(してしまう)のですし、そういう舞台・人生が展開されていくのです。

自分にとって何が「健やかな喜び」であるのかがすぐに思いつかなくても構いません。
今の状況の中で自分がどうすることが「健やかな喜び」を現実化するのか、分からなくても構わないのです。
自分の気持ちや頭では分からなくても、「健やかな喜びに生きる」ということの実際は全ての人間の魂が知っているのですし、強烈に希求しているのですから。

守護霊や指導霊から見ればまるでサナギ状態のような私たちの日常も、「健やかな喜びに生きる」という最高バージョンのシナリオを選択し直すことで、エネルギッシュな暗転の時になるのです。
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病やトラブルや悩み事で自分の思い通りにならない時こそ、もたらされたことの後追いをして心を陰らせる自分から、健やかな喜びの現実を創る側の者としての自分に、意識・エネルギーを切り替える機会なのでしょう。

過去からつながる今を基点にするのであれば、今がどういう状況でもそこに何らかの喜びを見出し、何らかの喜びを表現しながら、喜びのラインを未来につなげていくことです。

過去からつながる今を基点にしないで、健やかな喜びの未来を基点にするのであれば、必ず健やかな喜びに帰結・着地することを知っている者としての絶対安心の喜びの中で、今を楽しむ(今の苦しさすらも「今しか経験できないこと」として楽しんでしまう)ことです。

「全ては佳きに計らわれる」という絶対安心です。

いずれにしても、苦しい時こそ、
「いのちはひとつらなり。みんな大好き。ありがとう。(何があっても)大丈夫。絶対安心」、
「日に日に、私たちは、あらゆる面においてますます良くなっている」、
という意識やエネルギーを自分に刷り込み直す機会です。

地上人生の試練はそのためにもたらされている(自分の魂が引き寄せている)のでしょう。

それはもちろん、事なかれ主義的にヘラヘラすることではありません。
権力や個人間であってもエネルギー的な力関係に従属してしまわずに、真実という喜びや霊界でも通用する健やかな喜び・調和を軸として、自分の心をシビアに(しかしおおらかに)表現・主張することも含めてのものです。

なかなかそうはできないかもしれませんが、そういう時は無理をしないで、そういう自分を慈しんであげればいいのです。
成長の過程にある幼な子の未熟さを慈しむように、自分も相手(人)も慈しんであげればいいのです。

それもまた今の喜びです。

(あえて付け加えますが、出来の悪いガキのような人物たちがその国や組織・団体の長でいることは、本人を含めた誰の喜びにもなりませんから、一刻も早くその役を解いてあげることです。誰かが(重大な)過ちを重ねることを看過・容認することは、自分にとっても大きな過ちです。「亡国に至るを知らざれば之れ即ち亡国」なのです)

07/07/2017(金) 11:40:16


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