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No.15291 飯沼正晴  E-mail
☆☆ 愛は時空を超えて141 ☆☆ 引用
     
 ☆☆ 愛は時空を超えて141 ☆☆

             ――  霊界の克との対話  ――



飯沼)こんにちは。
いつもお世話になっております。

克子)はい、こんにちは。
こちらこそ、お世話になっています(笑)


飯)先日、また浜村温泉の「旅風庵」に泊まって、いろいろと思いをめぐらせてきた。
それについては掲示板にも書いたし、核心部分はまだ言葉にできない段階だから、ここでは特に書かないけど、多分かなりいい感じだと思う。


克)はい。
今回はこちらからも特に触れませんが、とてもいい感じだと思いますよ。
じっくりと熟成させるとのことですが、それと並行して、都会の雑踏の中に身を置いて、ごくごく普通の人たちとの共感のエネルギーをあなたの中に根付かせていってくださいね。
いつもお伝えしていることですが(笑)


飯)そうだね。
僕は20歳の頃に、かなり唐突・意味不明に「とにかく庶民の一人として生きていこう」と決めた。
実際には世間並みの暮らしからもはみ出すような時期が続いたが、意識のところでも実はなかなか世間一般の人と同調することが難しかったように思う。

世間の多くの人たちが求め、守ろうとしているものが理解できなかったわけではないし、自分の中にもそういうものがなかったわけでもないが、それを当たり前のように最優先にした日々の繰り返しの中で歳をとっていく人生にはほとんど魅力を感じることがなかった。

今は僕も歳をとったせいか、しばしば逆境に見舞われながらもひたすらにそういう世間並みの幸せを追い求めてきた人の人生の年輪に共感としみじみした感動を感じることも多くなったが・・・。

若い頃からずっと、「自分にしかできないことがある」なんて思える身の上じゃなかったが、やはり世間一般というものには馴染みにくかったのだと思う。
今でも世間一般をコントロールしている価値観や規範などよりもはるかに優先されるべきというか、本来的に優先であるものに則して(根ざして)生きていっていいのだと思っている自分がいる。


克)はい。
それでよかったのですよ。
もちろんあなたにも過ちや不十分さも多々ありましたが、あなたはつまり地上に生きる霊としてのより本来的なものを希求しながら生きてきました。
それは今の地上の価値観や規範などとは乖離するところが多く、霊的真理についての知識がなかった頃のあなたはさまざまなに悩み苦しみ、いろんな面で摩擦が生じて自分の心を摩耗させながら生きているような年月が続きました。

それでもあなたはありのままの自分として、より高次の喜びを追い求めることしかできなかったのです。
より高次の喜びとは、皆の健やかな喜びということです。

もちろんあなた自身に「より高次な喜び」などという意識も認識もなかったのですが、自分自身が傷つき、いくつもの困難や葛藤を抱えながらもあなたはそういう生き方を貫いてきました。


飯)いやいや、そんないいものじゃなくて、とりあえず自分にはそういう生き方しかできなかっただけだと思うよ。
自分が納得できない“本物でないこと”に、自分自身を売り渡すことはできないからね。


克)はい。
逆説的に聞こえるかもしれませんが、そういうあなただから、世間一般の人が求めている幸せを楽々と手にできているのです。
それが法則でもあるのです。


飯)いやいや、楽々という表現は違っていると思うけどね。
ただ、そう言われてみたら、僕は世間並みの幸せというものを優先的に願ったわけではなかったな・・・。

お金のことではまさに人並み以上に苦しい状況が続いたし、家族を十分に養うこともできない自分に情けない思いもしてきたが、それでもそういうこと(世間的な価値基準)を最優先には思わなかったような気がする。
思わなかったというよりも、思えなかっただけなんだけどね。
お金がなかったわりには小まめな倹約というものもあまり身についてこなかったし。

家族や周囲の人に苦しく嫌な思いをさせることは、内心ではけっこう気にしてはいたが、それでも自分のしたいようにしかできなかった。
まあ気ままな人間ですよ(笑)


克)まあ、そういう面は私も否定はしませんが(笑)
しかし、あなたが今の幸せを手にできているのは、それを優先的に追い求めたからではなく、もっと高次の喜び(皆の幸せ)を意識の最優先にして、もちろん過ちや不十分さはあったにしても、そういう生き方を貫いてきたからだということです。
あなたにももちろんさまざまな自分としての気持ちもありますが、それに囚われることなく昇華させる回路を使おうと、そこに関しては努力もしてきました。

つまり、世間的にはさまざまに苦しい現状の中でもあなたはそれらに囚われずに、それらを越えてさらに高次の喜びの実現に向かってきたのです。
あなたがよく使う喩えで言えば、十の桁や百の桁での調和の喜びを実現しようとしていれば、一の桁や小数点以下のことは自ずと調和的喜びに集約されていくということです。

それはもちろんあなたに限ったことではなく、誰にとっても適用される法則であり、地上人生という舞台の原理的シナリオなのです。
自分の気持ちや利害損得や自分の喜び・自分の幸せしか見えなくなっていれば、逆にそういうものすら手にしにくくなってしまうのです。
もちろん、地上人生のシナリオは人それぞれですから、皆が同じ形の幸せを手にするということではありませんが、それでも自分が幸せである喜びを実感できることになっているのです。

そしていずれ地上界は、多様でありながらも同じ方向に向かう・具体的には違っていても同質の喜びの地上人生がさまざまに咲き乱れるような舞台になるでしょう。
あなたはそこでも先駆けとして、早咲きの花を大きく咲かせてくださいね。


飯)僕にも(特にお金のところでは)不安がないわけじゃないし、それ以上に自分がこの地上人生で担っている役割を果たしきれるのかどうか、心もとない面はありますよ。
しかし、不安や報われなさなどの意識を潜在意識に沈めこんだままでは、結局はそれが現実化するのだから、もっともっと大きく潜在意識を書き換えていこうと思っているところだ。
自分でもそれなりの手応えもあるので、とにかく続けていきますよ。


克)はい、そうしてください。
すでにあなたも気づいていますが、潜在意識のベースを霊としての意識・自らの魂の意識に切り替えていくことはとても重要です。
潜在意識に根付いた不安や恐れが現実化することはすでに皆さんも理解できていると思います。

しかし潜在意識が現実化するのは、それだけではありません。

例えば、誰かのために尽くして(力になって)いても、相手や状況によってはなかなか報われないことが続く場合もあります。
そういう場合に、「報われなさを潜在意識に沈めこみながら、尽くしていく・力になっていく」というのは、今の地上の人間としては上出来でしょう。
誰にでもできることではありません。
そういう人は地上では報われなくても、霊界に戻る際には大きくねぎらわれ、地上で抱いていた報われなさなど一気に解消するほどに、報われる喜びに満たされるでしょう。

しかし、潜在意識に沈み込んだ「報われなさ」が大きくなれば、地上では「報われなさを感じざるを得ない現実がもたらされ続ける」ということになるのです。
もちろん潜在意識に沈み込んでいる意識は単一ではないので、必ずいつもそれが優先的に選択実行されるとは限りませんが。(もっといえば、どういう状況でどの潜在意識が選択実行されるかも潜在意識にインプットされているのですが)

「寂しい」という気持ちを潜在意識に沈めこんで、無いもののようにして振る舞うことは、あるラインからは美徳ではありますが、やはり「寂しいという気持ちを無いものにし続けなければならない状況」や、あるいは「寂しい」という気持ちを顕在意識で思い知らされる現実がもたらされやすいのです。
さまざまな種類の「我慢」という思いについても同じです。

そういう場合は、潜在意識に溜めこんだ思いを一旦は口にして吐き出してしまうことでよろしいのです。
そして、言えなかった自分をねぎらい、いたわってあげることです。

たとえ顕在意識ではもう認識することができなくなっているとしても、ごく普通に考えれば分かることのはずですから、とにかく言葉にして吐き出せばよろしいのです。
そうする方が本来の潜在意識へのアクセスや切り替えがしやすくなる場合が多いのです。

そして吐き出せたとしても、やはり言えなかったとしても、そうしてきた自分を喜ぶことです。
相手の反応がどうであれ、報われない中・寂しい中でも相手に尽くしてきた自分を喜べばよいのです。
愛とは本来、何の見返りもなくても、絶対の喜びであるのですから。

そして、改めて潜在意識を本来のものに書き換える言葉(「いのちはひとつらなり。みんな大好き。ありがとう。絶対大丈夫」「日に日に、あらゆる面において、私はますます良くなっている」)を繰り返して唱え続けることです。

「潜在意識が現実を作り出している」という真実・法則が分かれば、潜在意識を書き換えるための労を惜しむことなどなくなるはずです。

言うまでもなく、潜在意識はエネルギーとしても影響を与えます。
だからこそ、そのエネルギーを自由自在に駆使して、人の心を癒し、人の体を治し、地上界を誰にとっても健やかな喜びの舞台に変えていくことができるのです。

特に子どもは親の言葉だけでなく、親の潜在意識のエネルギーをそのまま自分の潜在意識にインプットするものです。

例えば、親が「自分は人に溶け込みにくい人間だ」と潜在意識に刷り込んでいれば、親自身だけでなく、その子どももそういう傾向を強めていくのです。(これも、どの潜在意志が優先的に影響を及ぼしていくかはそれぞれなので、必ず皆がそうなるというわけではありません。)
そういう場合も、親がどうしていくのかはすでに何度もお伝えしています。
そうやって誰もが、自分も皆も健やかな喜びの地上人生を現実化していけばよろしいのです。

種を撒けば必ず芽を吹くのですし、それからも倦まず弛まず続けていけば、必ず花が咲き、果実も実るのです。

それでもその簡単な作業すらせず、あるいは現状を嘆き、自分なりの解釈で現状に留まることを選ぶ者も特に当初は少なくないでしょう。
人間には自由意志が与えられているのですから、それはそれで致し方のないことです。
「たかが地上人生」なのですし、自らが撒いた種を自らが刈り取ることでよろしいのです。
「されど地上人生」と思うのであれば、自分がどうしていけばよいのかはすでに何度も伝えられているのですから。

自分の損得や都合や気持ちばかりを軸にしていれば、いつまでたってもその土俵での出来事・ドラマが展開していくのですし、相手にも損得や都合や気持ちはあるのですから、お互いに摩擦を越して不調和が生じるのは当たり前でもあります。

病やトラブルなどの意味はその人の進化向上の機会でもあるわけですから、向上進化につながらない治癒や解決は地上的にはラッキーなことではあっても、霊的にはさほどの喜びにはなりません。
もちろん先に治癒や解決がもたらされて、そこから向上進化につながっても全く構わないのですが、自らが引き寄せた病やトラブルであるのに自らを顧みることも変化させようともせずに、嘆きや不平不満ばかりを主張しているのでは、やはり遠回りになることは否めません。

そういう人の潜在意識を書き換えるには、共鳴の力や継続的なヒーリングが必要な場合が多いということです。


飯)分かりました。
話は変わるけど、一昨年も去年も僕は真冬の夜中にもあまり寒さを感じなかった。
もちろん寒さを全く感じないわけではなく、それまでと比べてはっきりと違っていたということだが。
あまりに違っているのでいろんな人に言って、「歳のせいで寒さに鈍感になっているんじゃないですか?」などと言われるぐらいだった。

ところが、今年はまだ冬にもなっていないのに、昼間でも寒くて落ち着かない。
特にこの一週間ぐらいは、大げさでなく寒さが身に染みる感じがして、暖房をつけてその上で厚着せずにはいられない。
たいしたことじゃないのだが、余りに去年との差が大きいので・・・。
それに最近、時々スイッチが入ったように、5分おきぐらいに尿意を催して、その度に大量排尿が続くことがある。


克)はい、それはあなたの潜在意識の書き換えの過程におけるエネルギー的排出です。

あなたも人間ですから、特に幼い頃に母親から潜在意識に刷り込まれてきた偏った意識もそれなりに残っています。

あなたの場合は、働きにおいて大きな確信を得たということと、前回の地上人生での母親(瞼の母という存在でした)であった人との交流の喜びによって、自分の潜在意識に刷り込まれていた今生での母親からの影響をエネルギー的に排出しているのです。(それもまた法則なのですが、言葉で表現できる範囲を超えているので割愛します)

ただ、高校生の頃のその人との出会いはもちろんシナリオ通りですし、再会はより高次のシナリオに移行したからこそのものです。(それも含めてシナリオ通りとも言えますが)
だからこそ、再会のきっかけとなったイベントの日に、50年近くも前にあなたとその人をつないだ後輩とそっくりな男性があなたの前を通り過ぎたのです。(あなたはその後輩がつないでくれたことも忘れていましたが、後で思い出してシナリオ通りであることを実感することになっていたのです。)


飯)はい。
あの日は、イベントが終わってから全く別の旧友と会うことになっていて、駅の通路で携帯電話で連絡している時に、僕の前から高校生の頃の後輩(Y)とそっくりな男性が通りかかってきた。
Yとはもう何十年も会っていないが、顔だちも表情も歩き方も醸し出している雰囲気も全てがあまりにそっくりだったので、僕は「Yだ!」と思って声を掛けようとしたが、すぐに電話を切ることができず、そのまま彼は通り過ぎて人ごみに紛れていった。

しかし後になって考えれば、Yは後輩とはいえ僕よりも1歳下なだけだから、すでに60歳を過ぎている。
通りかかった男性はそんな歳ではなく、もっと若かった。
まあ、だからこその男性に昔のYを見て、「Yだ!」と思ったのだが(笑)

しばらく前にその憧れの先輩の女性から(←もうちょっと別の表現はないものかと自分でも思う)、高校生の頃によく僕に付きまわっていたYが、別に頼んだわけじゃないのに、勝手にその先輩につないでくれたことを聞いて、「そういうことだったのか」と納得したのだった。

とすれば、再会のきっかけになった日にYとそっくりな男性とすれ違ったことにもやはりそれなりの意味があったのだと思った。
しかし、なんだかシナリオというのは確かにあって、面白いというか不思議な気がするね。


克)はい(笑)
お互いに今を喜びながらありのままの自分で関わっていくことで、お互いが働きにおいても個人としてもさらに大きな喜びを得る(もたらし合う)ことができるでしょう。

個人としてあなた方が思っている以上に大きな意味のある再会ですよ。


飯)分かりました。
この話をしていたらまた急に何度も大量排尿が続くし、クシャミが何十回も連続で出て、実に変な感じですよ。
ということで落ち着かないから、今回はこのあたりにしますよ。


克)はい、分かりました(笑)
気楽に構えて、さまざまな制約や制限を超えて、本来のあなたのエネルギーを取り戻してくださいね。
それが皆の喜びになることはあなたももう分かっているのですから。


飯)はーい、了解です。
いつも、ありがとう!

(2016・10・25)
。。。。。。。

今日、ちょっと読み返していたら、追加で伝えられてきたのでそれもアップしておきます。

(追加受信)

克)喜びではないこと(情報)が潜在意識のベースにインプットされていたら、地上的には喜びとして受け止めにくいことが現実化します。
病や事故やトラブルや孤独やさまざまな悩み・不調和がもたらされるということです。
それは継続的・断続的にもたらされる場合もありますし、突然にもたらされる場合もあります。

潜在意識こそが、地上人生のシナリオであるのですから、それは当然の法則でもあります。

顕在意識で認識することにその人の心が耐えられない場合は、ほとんど完全に忘却してしまっている場合も珍しくありません。
自分がされたことであっても、自分がしたことであっても、本人は全く覚えていない、認識していないということもよくあります。
しかしそれでも潜在意識にインプットされた情報はその人の現実を作り続けていくのです。

私の場合もそうでした。
私が生まれたことによって父親は遠洋漁業の漁船の乗組員を辞めて、小名浜から福島市内に転居しましたが、その後しばらくの期間は不安定な生活が続きました。
私が幼い頃、両親の不和によって父親は夜も外出することが多く、母親は毎晩のように痛飲する日々でした。

私が6歳の時、酔った勢いで、母親は夫に対する当てつけのつもりで無理心中を思いつき、まず、家の二階ですでに眠っていた私の首を絞めたのです。
私には何が起きたのかも分からず、恐怖と苦しさのあまり抵抗することもできませんでした。
うめき声をあげる私の様子に、はっと我に返った母親はすぐに手を離し、そのまま階下に降りていきました。

どうして自分がそうされたかも分からないままに、恐怖に打ちのめされた私はそのまま眠ってしまいました。
翌朝、私は恐る恐る母親のいる下に降りて行ったのですが、母親は何事もなかったように普段通りの様子でした。
私に背中を向けて髪をとかしている母親の様子は普段通りでしたが、私は昨夜私の首を絞めたのはこの人だと確信しました。
そして、母親の様子から、このことは誰にも言ってはいけないのだと悟ったのです。

その頃の父母の事情もよく分かっていない私には、なぜ母親がそんなことをしたのかも分かるはずはなく、「自分が何かいけないことをしたからだ」と思うしかありません。
しかし、私には自分がそこまでのことをしたという覚えは全くなく、幼い私が出した結論は「私は自分の落ち度を人に見せてはいけない」ということでした。
「母親は私にはそうしたが、横で眠っていた弟にはしなかった」ということから、自分の存在に対する自信のなさと、姉という言葉への嫌悪感もインプットしてしまったのです。

自分の存在に自信を持てない人間が自分の至らなさを人に見せないようにしなければならないと思えば、「ソツなく関わりながらも本当のところでは人に対して心を開けない。人と心の底から関われない」ということになります。
そういう私でしたが、あなたと出会い、激動の中で共に働き共に生きたあの10年余りの期間が私の地上人生の宝物でした。

幼い頃のあの出来事はすぐに潜在意識に沈めて、私は全く覚えていませんでしたが、やはりその≪情報≫は現実化し続けていたのです。

私の潜在意識には母親から刷り込まれていた、「自分が大事(他人に与えるなんてとんでもない)」という≪情報≫も同時にインプットされていて、あなたと出会ったことで自分本来の意識が目覚めてからも、母親への恐怖・従属という無意識のエネルギーと摩擦を起こし続けていました。

それが「腋に抱えた思い」として腋のリンパの腫瘍として形となり、潜在意識に刷り込まれた「与え続けることへの違和感」は乳房の腫瘍となりました。
それが「腋に抱えた思い」として腋のリンパの腫瘍として形となり、潜在意識に刷り込まれた「与え続けることへの違和感」は乳房の腫瘍となりました。
それでも潜在意識に沈めこんだ感情を吐き出すことも解消することもできなかったことで、肺のガン性リンパ管症も併発することになりました。

(肺全体のリンパ管にガンが転移したことで呼吸も苦しく、CTでは肺全体がガン化して白く写っていた。「道中での死亡もあり得る」という医師の反対を押し切り、緊急用の酸素ボンベを携行して参加した長野合宿。文杭峠の入り口で、車椅子の上から突然、「みんな大好き! ありがとう!」と大声で叫び、行く時よりもはるかに元気になっていた。帰ってからのCTでは明らかに肺の状態は改善していた。=飯沼補足)


私が病を得てしばらくしたある夜、あなたにヒーリングエネルギーを注いでもらったすぐあとに、あの幼い日の恐怖が突然に甦り、私は夢遊病者のように暗い部屋の壁に背中を押し付けて、恐怖におののきながら周囲を見回していました。
それでも甦ったのは幼い頃のあの時の恐怖心と反応だけで、あの出来事のことは全く思い出しませんでした。


あなたの勧めで霊団からのメッセージを受信して、その出来事のことを知らされましたが、それでも自分では思い出せなかったのです。
かなりの期間をかけてあなたと話しているうちに、ごく断片的に少しずつは思い出せてきましたが、それでも実感のある記憶とは程遠い状態でした。

あなたは[そこにこそ治癒のカギがあるに違いない]として、何度も何度もその話をしましたね。


初めの頃は完全に否定して、「かっちゃんは頭がおかしくなったんじゃないの?」とまで言っていた母親も、私の病状が悪化して呼吸も苦しくなった頃になって、ようやくその事実を認めてくれました。
それでも、私の実感は蘇らないままでした。

そして、私が地上を離れる10日ほど前になって、病室を訪れた母親に対して、私は突然、「苦しかったんだから! どうしてあんなことをされるのか、私には全く分からなかったんだから! あんなひどいことをして、ちゃんと謝ってよ!」と激しく訴えたのです。

後であなたも言っていましたが、あの時は自分がそうされた時の気持ちがそのまま甦って、幼児のように泣き叫びました。
あなたは「これで治癒へのスイッチが完全に入った」と言っていましたが、あなたも感じていたように、もう私の肉体は苦痛を生じさせないことが精一杯で、回復に向かう余力は残っていませんでした。
というよりも、もっと高次のシナリオによって、私はあの時期に地上を離れることになっていたのです。

私事を長くお伝えしましたが、これは母親を責める意味で伝えたのではありません。
すでに母親ともこちらで再会しています。
そしてこれを皆さんにお伝えするのはその母親の希望でもありました。
(母親は今、深い悔悟の念と共に、それもまた地上の自分が演じることになっていたシナリオであったことを十分に理解しています。
このように、いかに自由意志による過ちであっても、それもまた高次のシナリオには織り込み済みのことであるのです。もちろん地上の人間には知る由もないシナリオであり、地上の人間はやはり喜びの意識を地上の言動によって表現することが(地上的)喜びになるのですが)


自分にも幼い頃の境遇による潜在意識へのネガティブな刷り込みはあって、それがまさに自分の今や将来の元のシナリオになっていることを思い、潜在意識のベースを喜びに書き換えることの重要性を一人でも多くの皆さんに分かっていただきたいのです。

そして、(それが全てではありませんが)とりあえず今は提示されている言葉を20回ずつ毎日何度も唱えることを、自分の日課として組み入れていただきたいのです。

25/10/2016(火) 20:49:49


No.15292  さき
Re: ☆☆ 愛は時空を超えて141 ☆☆ 引用
ぬまさんお疲れ様です。
今月も受信ありがとうございました。
寒け?は大丈夫ですか。

毎月この通信を読ませてもらうのは楽しみでもあり、自分の日常を点検する機会にもなっています。
こうして毎月この通信を読むことで、悠々塾につながる皆の意識がつながっていくし、この共鳴場のベースになっているのだと思います。

クーエの自己暗示を読んで、その治療、癒しのシンプルさに鳥肌がたちました。
癒しは本来特別な能力や技術に頼るものではなく誰にでも出来ることなんだと。本来の体の力、いのちの力を信じて委ねればいいだけなんだと感じました。
ぬまさんの言ってたマスターキーのすぐ傍まできていると感じています。

難しく考えずに
潜在意識を本来のものに書き換える言葉
「いのちはひとつらなり。みんな大好き。ありがとう。絶対大丈夫」「日に日に、あらゆる面において、私はますます良くなっている」
この言葉を唱え続けることで自然に自分の心と体に浸透し作用していくのだと思います。
この言葉を空気のように自分のベースにしていきたいです。

今日は暑かったし、私は仕事から帰って来てからお風呂に入って扇風機にあたってますよ〜

26/10/2016(水) 19:28:15

No.15293  のものも
Re: ☆☆ 愛は時空を超えて141 ☆☆ 引用
毎回毎回、自分の事として読めるのですが、今回は特に特に!!
あーチカラ入るな、全く。
この状況に、もうこれで終わりにしてくださいよって感じなんですけど。
(ふくろうカフェでも行って、癒されますかね〜。)
もう相手と自分を見るのでなく、自分の善のみ、人として優しくの気持ちで動こうと思います。
嗚呼、出来るのだろうか、、。
上がったり、下ったりで。

クーエさんの本、なんか不思議だと思ってたのは、たぶん自分が患者さんになったつもりで読んでたからだと思います。
読みながら、暗示にかかっているようです。
まだ、読んでる段階ですが、クーエの暗示をクーエ氏になったつもりで、低い声に出してたまに読んでます(笑)

私は、「日に日にあらゆる面において、私は良くなっている」は朝のイメージがします。
「命はひとつらなり。みんな大好き、ありがとう。絶対安心」は夜のイメージがしました、なんとなく。

26/10/2016(水) 20:46:16

No.15294  エーチャン
Re: ☆☆ 愛は時空を超えて141 ☆☆ 引用
ヌマさん、合いは時空を超えての受信、投稿、ありがとうございます。

ちょっと色々あって、ボーッとしているのですが、何度も読み返したいと思います。

26/10/2016(水) 22:43:01

No.15295  あきら&ひとみ
Re: ☆☆ 愛は時空を超えて141 ☆☆ 引用
こんにちは。
なかなか書き込みできずにすみません。

ぬまさん、受信お疲れ様です。いつもありがとうございます。

「いのちは〜」の言葉はだいぶ浸透してきているような・・。というか困った時の呪文(笑)としていつも登場します。頼ってばかりです(笑)

「日に日に、あらゆる面において、私はますます良くなっている」
元気になる言葉です。
どうしてもいのちは〜の言葉と一緒に唱えてしまうんですが、なるべく静かな時間を作り、唱えたいと思います。
この言葉が自分に浸透してくれたら、こわいもんなしですね。

さきさん、こちらも昨日はとても暑かったです。この温度差にやられないように自分の心が元気でいれるよう頑張ります。

ひとみ

27/10/2016(木) 10:13:47

No.15296  キン
Re: ☆☆ 愛は時空を超えて141 ☆☆ 引用
飯沼さん、受信ありがとうございます。
久々の書き込みです。
気持ちを切り替えようと思い書き込みさせていただきます。

いのちはひとつらなりみんな大好きありがとう。だいじょぶ。
日に日にあらゆる面において私はますます良くなっている。を
ポストイットに書いて色んなところに貼り付けて唱えています。

去年から変わりたいと思い何度も何度も唱えています。

ふと、唱えながら、
日に日に実際良くなってるなぁと実感することもあって
飯沼さんをはじめ、ここに繋がる皆さんや家族、命の繋がりに感謝せずにはいられない瞬間があります。

小さい時には想像もできなかったと思います。

ありがとうございます。
潜在意識を変えて本来の魂の輝きの如く煌めかせたい!と思います。
受信を読んで胸打たれました。
ありがとうございます。

27/10/2016(木) 12:44:50

No.15297  あおやま
Re: ☆☆ 愛は時空を超えて141 ☆☆ 引用
「日に日に、あらゆる面において、私はますます良くなっている」

駅まで歩く道々、電車の中、バイクで走りながら、信号待ちの間、食器を洗いながら、掃除機をかけながら・・・・

一日中、いろんな場面で思いついた時に唱えています。

いのちはひとつらなり、みんな大好きありがとう。大丈夫、絶対安心。

27/10/2016(木) 12:55:14

No.15298  みゆるん
Re: ☆☆ 愛は時空を超えて141 ☆☆ 引用
受信、いつもありがとうございます!

親の潜在意識が子どもに影響する
というのに、めっちゃ反応してしまいました。。。

クーエ氏の言葉と、いのちは〜の言葉、わたしも
運転中や家事しているとき、あと、気持ちが落ち込みそうになったり、
あかんあかんと思う時、唱えています。
実際、日に日に何か良くなってると思います。
手やカラダのかゆみも以前とは比べもんにならないくらい、
少なくなっています。
かゆくなっても、せやねんな〜と思って寝ている時にかゆくなることが多いので、最近は、起きてなんやかんや用事をするようにしたら、いつの間にかかゆみはなくなっていて、しかも用事も済ませられるので嬉しいです。
何かしら良くなってるし、進んでもいる、と思ったら元気出ます。
引き続き、言葉を唱えて自分に染み込ませていきます。

27/10/2016(木) 13:47:16

No.15299  飯沼正晴 E-mail
Re: ☆☆ 愛は時空を超えて141 ☆☆ 引用
さきさん、のものもさん、エーちゃん、ひとみさん、きんちゃん、あおやまさん、みゆるんさん、コメントありがとうございます。

今日、ちょっと読み返していたら、追加で伝えられてきたのでそれもアップしておきます。
読み直さずに、とりあえずそのままアップするので、後で修正するかもしれません。

(追加受信)

克)喜びではないこと(情報)が潜在意識のベースにインプットされていたら、地上的には喜びとして受け止めにくいことが現実化します。
病や事故やトラブルや孤独やさまざまな悩み・不調和がもたらされるということです。
それは継続的・断続的にもたらされる場合もありますし、突然にもたらされる場合もあります。

潜在意識こそが、地上人生のシナリオであるのですから、それは当然の法則でもあります。

顕在意識で認識することにその人の心が耐えられない場合は、ほとんど完全に忘却してしまっている場合も珍しくありません。
自分がされたことであっても、自分がしたことであっても、本人は全く覚えていない、認識していないということもよくあります。
しかしそれでも潜在意識にインプットされた情報はその人の現実を作り続けていくのです。

私の場合もそうでした。
私が生まれたことによって父親は遠洋漁業の漁船の乗組員を辞めて、小名浜から福島市内に転居しましたが、その後しばらくの期間は不安定な生活が続きました。
私が幼い頃、両親の不和によって父親は夜も外出することが多く、母親は毎晩のように痛飲する日々でした。

私が6歳の時、酔った勢いで、母親は夫に対する当てつけのつもりで無理心中を思いつき、まず、家の二階ですでに眠っていた私の首を絞めたのです。
私には何が起きたのかも分からず、恐怖と苦しさのあまり抵抗することもできませんでした。
うめき声をあげる私の様子に、はっと我に返った母親はすぐに手を離し、そのまま階下に降りていきました。

どうして自分がそうされたかも分からないままに、恐怖に打ちのめされた私はそのまま眠ってしまいました。
翌朝、私は恐る恐る母親のいる下に降りて行ったのですが、母親は何事もなかったように普段通りの様子でした。
私に背中を向けて髪をとかしている母親の様子は普段通りでしたが、私は昨夜私の首を絞めたのはこの人だと確信しました。
そして、母親の様子から、このことは誰にも言ってはいけないのだと悟ったのです。

その頃の父母の事情もよく分かっていない私には、なぜ母親がそんなことをしたのかも分かるはずはなく、「自分が何かいけないことをしたからだ」と思うしかありません。
しかし、私には自分がそこまでのことをしたという覚えは全くなく、幼い私が出した結論は「私は自分の落ち度を人に見せてはいけない」ということでした。
「母親は私にはそうしたが、横で眠っていた弟にはしなかった」ということから、自分の存在に対する自信のなさと、姉という言葉への嫌悪感もインプットしてしまったのです。

自分の存在に自信を持てない人間が自分の至らなさを人に見せないようにしなければならないと思えば、「ソツなく関わりながらも本当のところでは人に対して心を開けない。人と心の底から関われない」ということになります。
そういう私でしたが、あなたと出会い、激動の中で共に働き共に生きたあの10年余りの期間が私の地上人生の宝物でした。

幼い頃のあの出来事はすぐに潜在意識に沈めて、私は全く覚えていませんでしたが、やはりその≪情報≫は現実化し続けていたのです。

私の潜在意識には母親から刷り込まれていた、「自分が大事(他人に与えるなんてとんでもない)」という≪情報≫も同時にインプットされていて、あなたと出会ったことで自分本来の意識が目覚めてからも、母親への恐怖・従属という無意識のエネルギーと摩擦を起こし続けていました。

それが「腋に抱えた思い」として腋のリンパの腫瘍として形となり、潜在意識に刷り込まれた「与え続けることへの違和感」は乳房の腫瘍となりました。
それでも潜在意識に沈めこんだ感情を吐き出すことも解消することもできなかったことで、肺のガン性リンパ管症も併発することになりました。
(肺全体のリンパ管にガンが転移したことで呼吸も苦しく、CTでは肺全体がガン化して白く写っていた。「道中での死亡もあり得る」という医師の反対を押し切り、緊急用の酸素ボンベを携行して参加した長野合宿。文杭峠の入り口で、車椅子の上から突然、「みんな大好き! ありがとう!」と大声で叫び、行く時よりもはるかに元気になっていた。帰ってからのCTでは明らかに肺の状態は改善していた。=飯沼補足)


私が病を得てしばらくしたある夜、あなたにヒーリングエネルギーを注いでもらったすぐあとに、あの幼い日の恐怖が突然に甦り、私は夢遊病者のように暗い部屋の壁に背中を押し付けて、恐怖におののきながら周囲を見回していました。
それでも甦ったのは幼い頃のあの時の恐怖心と反応だけで、あの出来事のことは全く思い出しませんでした。

あなたの勧めで霊団からのメッセージを受信して、その出来事のことを知らされましたが、それでも自分では思い出せなかったのです。
かなりの期間をかけてあなたと話しているうちに、ごく断片的に少しずつは思い出せてきましたが、それでも実感のある記憶とは程遠い状態でした。

あなたはそこにこそ治癒のカギがあるに違いないとして、何度も何度もその話をしましたね。

初めの頃は完全に否定して、「かっちゃんは頭がおかしくなったんじゃないの?」とまで言っていた母親も、私の病状が悪化して呼吸も苦しくなった頃になって、ようやくその事実を認めてくれました。
それでも、私の実感は蘇らないままでした。

そして、私が地上を離れる10日ほど前になって、病室を訪れた母親に対して、私は突然、「苦しかったんだから! どうしてあんなことをされるのか、私には全く分からなかったんだから! あんなひどいことをして、ちゃんと謝ってよ!」と激しく訴えたのです。

後であなたも言っていましたが、あの時は自分がそうされた時の気持ちがそのまま甦って、幼児のように泣き叫びました。
あなたは「これで治癒へのスイッチが完全に入った」と言っていましたが、あなたも感じていたように、もう私の肉体は苦痛を生じさせないことで精一杯で、回復に向かう余力は残っていませんでした。
というよりも、もっと高次のシナリオによって、私はあの時期に地上を離れることになっていたのです。

私事を長くお伝えしましたが、これは母親を責める意味で伝えたのではありません。
すでに母親ともこちらで再会しています。
そしてこれを皆さんにお伝えするのはその母親の希望でもありました。
(母親は今、深い悔悟の念と共に、それもまた地上の自分が演じることになっていたシナリオであったことを十分に理解しています。
このように、いかに自由意志による過ちであっても、それもまた高次のシナリオには織り込み済みのことであるのです。もちろん地上の人間には知る由もないシナリオであり、地上の人間はやはり喜びの意識を地上の言動によって表現することが(地上的)喜びになるのですが)


自分にも幼い頃の境遇による潜在意識へのネガティブな刷り込みはあって、それがまさに自分の今や将来の元のシナリオになっていることを思い、潜在意識のベースを喜びに書き換えることの重要性を一人でも多くの皆さんに分かっていただきたいのです。

そして、(それが全てではありませんが)とりあえず今は提示されている言葉を20回ずつ毎日何度も唱えることを、自分の日課として組み入れていただきたいのです。

27/10/2016(木) 17:35:22

No.15300  のり〇ー
Re: ☆☆ 愛は時空を超えて141 ☆☆ 引用
途中からとても真剣に読み入ってしまいました。とりあえず20回唱えます。

27/10/2016(木) 20:40:23

No.15301  ぽんた
Re: ☆☆ 愛は時空を超えて141 ☆☆ 引用
いつも受信をありがとうございます。
圧倒されてしまいました。

幾重にも折りたたまれた奥にしまわれて、事実を指摘されても思い出せないような経験が、自分のすることなすこと、そしてたった今の自分の成り立ちにも大きな影響を与えているのですね・・・・。
途方にくれています。

どうしたらいいのかわかりませんが、とにかくこのふたつの魔法の言葉を日に20回づつ唱えます。
これらの言葉が、そこに届くのですね。

28/10/2016(金) 00:22:52

No.15302  飯沼正晴 E-mail
Re: ☆☆ 愛は時空を超えて141 ☆☆ 引用
のり○ーさん、ぽんたさん、コメントありがとうございます。

のり○ーさんからのメールの返信に、「掲示板に挙げている言葉をそれぞれ20回ずつ、毎日何度も唱えるように」と返信しようと思っていました。
ぜひ、続けてくださいね。
のり○ーさんの細やかな優しさが喜びとして、ポジティブに表現できるようになると思いますよ。


ぽんたさん、困惑する必要は全くないと思いますよ。

潜在意識についてのさまざまな原理や方法が明らかになったのですし、その書き換え方法も分かってきたわけです。

であれば、あとはわくわくしながら実行していくだけですね〜。
。。。。。。。。。

今回の「愛は時空を超えて」に、私の高校の後輩(Y)のことを少し書きました。

そのあとで克から追加で伝えられたこともあったのか、ちょっと思い出したことがあります。

私は40歳ぐらいまで、兵庫県の氷上町で田畑を借りて有機農業をしていたのですが、「障がいを持った人たちと共に暮らし、働く」という場だったこともあって、特に初期の頃はいろんな人が手伝いに来ていました。

克と出会う10年ぐらい前には、福島市出身のMさんという青年が数カ月滞在して手伝ってくれていました。
(次男坊が産まれた頃で、ちょうどその頃に父親が経営していた工務店が倒産して、いろんな意味でバタバタしている時期でした)

克と出会ってだいぶたった頃に、「そういえば福島市出身のMさんという青年が手伝ってくれていた時期があった」というような話をしたのでしょう。
いろいろ話しているうちに、そのMさんが克の通っていた付属中学の同級生だったことが分かったのです。
確か、同じクラスにはならなかったが隣のクラスだったということでした。

今にして思えば、これもまた克との出会いが必然であったことを示すサインであり、シナリオ通りだったということなのでしょうね。

28/10/2016(金) 13:37:44

No.15303  よっしー
Re: ☆☆ 愛は時空を超えて141 ☆☆ 引用
愛は時空間を越えてを、受信していただき、
ありがとうございます。潜在意識のベースを、喜びに書き替えることが、とても重要であることを、ひしひしと感じました。親の潜在意識が影響するというところを読み、はやく喜びをベースとした潜在意識に書き替えなくてはと、ちょっと焦りますが、言われているように、気楽にたのしい気分で、「いのちはひとちらない。みんなだいすき。ありがとう。絶対大丈夫」と、「日に日に、あらゆる面において、私はますます良くなっている」を
何回も唱えていきたいです。ポジティブな気分で唱えたいとあ思います大元のところの潜在意識を信じてそこにつながっていきたいです。

28/10/2016(金) 23:14:18

No.15304  きんもくせい
Re: ☆☆ 愛は時空を超えて141 ☆☆ 引用
愛は時空を超えての受信、そして追加受信、ありがとうございます。
克子さんが、改めてご自身のことを伝えてくださって、今まで克子さんや飯沼さんやここに繋がる人たちから、いかに多くを気づかせていただいたかを思います。
そして、全てシナリオなのだということに向き合うしかないのだと思いました。
そのシナリオの中には喜びもあれば、自分としては喜びとは思えないものもありますが、潜在意識のベースを喜びに書き換える重要性。

自分の育った環境もその後の人生も、出会いも出来事も、全てが潜在意識を喜びに書き換えるシナリオなのだと思えば、喜びに書き換えるしかないでしょ。と思います。
とにかく、20回唱えます。
集中して20回以上唱える方が、何だか気持ちが強くなっていく感じがします。
まずはやっていきます。

29/10/2016(土) 00:58:47

No.15305  飯沼正晴 E-mail
Re: ☆☆ 愛は時空を超えて141 ☆☆ 引用
よっしーさん、きんもくせいさん、コメントありがとうございます。

どんどんやっていきましょう!

29/10/2016(土) 16:04:46

No.15309  恵美子
Re: ☆☆ 愛は時空を超えて141 ☆☆ 引用
”愛は時空を超えて”ありがとうございます。

克子さんがご自身のことをあらためてここで伝えてくれたことがありがたいです。
思うに任せないことが続くなかにあっても、変わっていきたいという意思がとても大事なのかなと思うのです。
皆が、喜びの意識で生きられれば、世の中が大きく変わるはず。

いのちはひとつらなり、みんな大好きありがとう、何があっても大丈夫。
日に日にあらゆる面において、私はますます良くなっている。
唱えることが習慣になってきていますよ。
20回唱えたら、そのエネルギーにしばらくひたっています。

加えて、、、
まだ起きてもいないことを心配せず、
何かあったときには、ベストを尽くし、あとはゆだねる。
思うに任せないことが多い地上人生の中で、それでも今ここに生きているということが、大きな計らいのなかにあるということ。

何があっても大丈夫、絶対安心、ということですよね。

30/10/2016(日) 09:37:07


No.15270 飯沼正晴  E-mail
また、呼び掛けです 引用
前の投稿、皆さんからの反応は少ないですが、どのように読んでもらっているのでしょうか?

クーエ氏の本を注文して読む人も、読まない人もいるようですが、ここでまた呼びかけをします。

「いのちはひとつらなり。みんな大好き。ありがとう。絶対大丈夫」という言葉と、
「日に日に、あらゆる面において、私はますます良くなっている」という言葉を、
毎日それぞれ20回(以上)ずつ唱えて、自分の潜在意識に書き込むことを呼びかけます。

できればそれぞれ別の時間帯に唱える方がいいのでしょうが、それが難しければ連続して唱えても構わないのです。
いろいろ条件を付けてしないよりは、不十分なやり方でもした方がいいに決まっています。

とりあえずの注意点としては、20回数えることにあまり意識を割かないことです。
クーエ氏は、ひもに20個の結び目を作って結び目を指でたどりながら唱えることも勧めていますが、まあそこまですることもないでしょう。
もう一つのコツは、顕在意識であまり強く思わないことでしょう。
なんとなく脳の中心部をイメージして潜在意識に刷り込みながら、顕在意識を軽く添わせる感じでいいと思います。

眠りに入りかけている時や朝の目覚めの時、ゆったりとお湯に浸かっている時、車の運転中や自転車に乗りながらとか、電車に乗っている時などがいいと思います。
状況にもよりますが、できれば自分に聞こえる声に出して唱えます。

そして、「日に日に、あらゆる面において、私はますます良くなっている」とは、
「いのちはひとつらなり。みんな大好き。ありがとう。絶対大丈夫」ということでもあるのです。
そのことは今、しっかりと認識してください。

つまり、自分の魂の意識に沿って、霊としての意識を優位にして「霊主体従」で生きれば、おのずと地上的にも健やかな喜びの現実がもたらされていくのです。


「特殊暗示」の言葉を考えて、個人的に抱えている困難や苦しさからの脱却を図るのもやればいいと思いますが、その場合は「困難や苦しさの土俵の中で(今のチャンネルに合わせたままで)、現状を否定しても解放にはならない。むしろ、今の苦しさにさらにはまり込んでしまう」ということを踏まえておきましょう。
「今の〜〜が嫌だから、そうではない自分になりたい」というのでは、現状に囚われたままになっているということです。

例えば、病にある自分に基づいて病気ではない(元気になった)自分をイメージしても、本当の健やかさはもたらされにくいのです。
今の苦しさや寂しさに基づいて、苦しさや寂しさから抜け出せた(幸せな)自分をイメージしても、本当の幸せにはなりにくいのです。

クーエ氏も言っているように、個別なことについての「特殊暗示」は諸刃の剣であることは分かっておいてほしいと思います。

とはいえ、「特殊暗示」もコツをつかめばストレートに効果を発揮するはずです。
そのコツは、現状がどうであっても今に喜びを見出すことです。
今、抱えている苦しさとは別のところに喜びを見出そうとするのではなく、苦しい現状そのものの中に喜びを見出してしまうのです。

しかし、それはなかなか難しいことであるでしょう。
なので、個別のことについての「特殊暗示」の効果を高めるためにも、潜在意識の大元を書き換えることが重要なのです。

ということで、
「日に日に、あらゆる面において、私はますます良くなっている」という言葉と、
「いのちはひとつらなり。みんな大好き。ありがとう。絶対大丈夫」という言葉を、
毎日それぞれ20回(以上)ずつ唱えて、自分の潜在意識に書き込むことを呼びかけます。

21/10/2016(金) 13:30:49


No.15271  さいこ
Re: また、呼び掛けです 引用
ぬまさん、遠隔ヒーリングありがとうございます。
ひざの痛み、だいぶ楽になりました。
まだ、少しだる痛い感じはありますが、日に日に良くなっています。あと、もう少しです。

私の場合は最初は「ひざは治った。全部、治った」と20回唱えてました。途中から「日に日に、あらゆる面において 私はますます良くなっている」も唱えるようにとアドバイスを頂きました。

ひざは治った…と唱えて時はどうしても早くに治りたいと結果を求める気持ちが強くあったように思います。
でも日に日に…を唱えるときは何となく、気分が明るくなるような感じがします。


鳥取で大きな地震がありましたね。
大阪もけっこう揺れました。
うまく言えないのですが、私たちの意識にのんびりしてる時間はないぞ…と言われているような気がしました。変な言い方ですみません。

大きな被害になりませんように…。
震源地辺りで主人の教え子が温泉旅館をしています。
心配です。

21/10/2016(金) 14:55:13

No.15272  飯沼正晴 E-mail
Re: また、呼び掛けです 引用
鳥取県で震度6弱・M6,6の地震ですね。
メール打ち込み中に携帯の緊急地震速報が鳴ってびっくりしました。
篠山は震度3ですが、大した揺れではありませんでした。

鳥取・島根地方は少し前から大きな地震の予測が出ていて、実は今回の浜村滞在ではちょっと気にしていました。

地震科学探査機構のメルマガから、最新の地震予測情報を転載しておきます。(ここしばらくは同じような予測です)
。。。。。。。

〇レベル5
(震度5以上の地震の可能性が極めて高く緊急性がある)
南関東周辺

〇レベル4
(震度5以上の地震が発生する可能性が極めて高い)
南海・東南海地方
南西諸島
九州
東北・北関東の太平洋岸、奥羽山脈周辺
鳥取県・島根県周辺
北信越地方・岐阜県

〇レベル3
(震度5以上の地震が発生する可能性が高い)
北海道釧路・根室・えりも・中央部周辺
北海道道南・青森県
。。。。。。。

昨今の状況からは関東地方は極めて要注意だと思います。
とはいえ、日本のどこで巨大地震が起きてもおかしくありませんが。
まして、今の日本は1000年ぶり、あるいは400年ぶりの地震活性期に突入しているようですし。

あ、また少し揺れました。

どうぞ皆さん、地震への備えをしておいてください。
と、実はほとんど何の備えもしていない私が言うか・・・?

地震だけでなく、巨大な太陽嵐(太陽フレア等)が地球を直撃したら、コンピューターや通信網・発電所や電気機器などがことごとく全滅して、つまりすべてのインフラ・ライフラインが壊滅して、今の文明が終わるといわれています。
(これはトンデモの話じゃなくて、アメリカ政府などは対策を呼び掛けているそうです。対策など無いのですが・・・)

そしてそれはいつ来ても不思議ではなく、今の時代だからこそ壊滅的な影響を及ぼすのです。
実際に2012年の太陽嵐は地球のすぐそばを通りました。
あと1週間ずれていたら、今の文明は終わっていたのです。
そして、この先10年間でその規模の太陽嵐が地球を襲う確率は12%なのだそうです。

私たちはそういう危うい時代に生きているということです。

だからこそ、今の時期、霊としての意識を高めて霊主体従で生きることが求められているのだと思います。
「いのちはひとつらなり。みんな大好き。ありがとう。絶対大丈夫」の心と、それに基づいた日々の生き方です。

何物も何事も自分に留めず、自分自身をも自分に留めず、宇宙を統べる(成り立たせている)大いなる調和と愛の喜びに自分を同調共鳴させ、その喜びに自分を解放していくことです。

21/10/2016(金) 15:12:40

No.15273  さき
Re: また、呼び掛けです 引用
職場で地震のニュースを聞いてびっくりしました。
京都でも少し揺れました。

>私たちの意識にのんびりしてる時間はないぞ…
>と言われているような気がしました。

さいこさん↑↑同感です。
いつどこで大きな地震があってもおかしくない。
一日一日、その時その時を、大切にしたいです。

ぬまさんの呼びかけ
私はいのちはひとつらなり、、
を心のなかで(自分自身に馴染ませるように)唱えてから
クーエの一般暗示の言葉を唱えています
一般暗示の言葉
最初はピンとこなかったのですが
やっているうちにイメージがわいてきました。

地上的な意識、今の地上界の影響に染まった 
自分の潜在意識のベースを
本来の自分、自分自身の魂の意志、
霊主体従につなげる言葉なんだと感じます。

21/10/2016(金) 18:30:07

No.15274  のものも
Re: また、呼び掛けです 引用
鳥取付近の方、大丈夫でしょうか。
最近の飯沼さんの旅行先でしたから、益々のんびりしていられないと後押しされているようで、無事を祈るばかりです。

「日に日に、あらゆる面において、ますます私は良くなっている」

私は乗っけから、パワーをいただいているようで気分が上がりました〜。
強くなっていくようなイメージです。

「いのちはひとつらなり。みんな大好きありがとう」と一緒に唱えて、体得出来ればと思います。

周りを見ても、どこまで自分に集めて止めての繰り返しで、一体何がしたいのだろうと思います。

21/10/2016(金) 21:23:18

No.15275  祐造
Re: また、呼び掛けです 引用
「いのちはひとつらなり。みんな大好き。ありがとう。絶対大丈夫」という言葉と、
「日に日に、あらゆる面において、私はますます良くなっている」という言葉、
毎日唱えています。

あと、京都で飯沼さんからアドバイスしてもらった「特殊暗示」の、
「自分は、自分だ! 自分は、自分として生きている」
も毎日してます。
(僕は幼いころ、両親に気を遣て、意向に沿うように生きようと潜在意識に刷り込まれているので、それの書き換えです)
本来の自分らしく、誇りをもって生きたいです。

ボーっとタバコをすいながらとか、車を運転しながら唱えています。
やる前は少しおっくうだったりもするのですが、やればなんてことないのです。
毎日、そんな感じです。

22/10/2016(土) 00:13:27

No.15276  ゆみっぺ
Re: また、呼び掛けです 引用
おはようございます。本が届いたので、読み始めました。思考のパワーより、私は読みやすいです。朝晩唱えています。

22/10/2016(土) 08:30:46

No.15277  エーチャン
Re: また、呼び掛けです 引用
注文していた「自己暗示」が昨日届きましたので、これから読み始めようと思います。

ヌマさんの投稿No.15259に書かれている:

・・・・・・

クーエは自身の治療経験によって、「特殊暗示よりも一般暗示こそが大きな効果を生み出していく」と主張しています。
その理由は、特定の状態を改善したいと唱える時には、具合の悪さ・状態の悪さを意識の元に据えてしまうからということです。

これはまさにその通りで、以前に私が書いたように「喜びでないチャンネルに意識を合わせたままで、それを否定してもなかなか喜びには切り替わらない」ということと全く同じ意味です。

・・・・・・

この意味がよくわかるし、何とかよろこびベースに切り替えようと思うのですが、いい感じになってきたかなあと思っていると、ちょっとしたことですぐによろこびでいチャンネルに戻っている、ということを繰り返してきました。

今度こそ何が何でもよろこびベースに切り替えたい、何が何でも切り替えるんだと思ってやってきます。「日に日に、あらゆる面において、私はますます良くなっている」という言葉と、「いのちはひとつらなり。みんな大好き。ありがとう。絶対大丈夫」という言葉を、毎日それぞれ20回(以上)ずつ唱えます。

ちょっとばたばたしていて、今日からスタートです。1週間ごとにどんな変化が現れたか、投稿していこうと思います。

22/10/2016(土) 09:20:29

No.15278  あきどん
Re: また、呼び掛けです 引用

「日に日に、あらゆる面において、私はますます良くなっている」
毎日20回唱えています。10本の指で数えながらあっという間でいい感じです。
ぽんたさんのおっしゃる通り、私にもこの言葉はしっくりくる気がします。

「いのちはひとつらなり。みんな大好き。ありがとう。絶対大丈夫」
の、絶対大丈夫の前に、「何があっても」と付けると、何かあるのか?とちょっと怖くなるというかネガティブな気持ちになる気がするので、自分はつけないようにしたいです。

思考のパワーは、アマゾンで購入し今、読んでいるところでした。
クーエさんの本は図書館に別なタイトルのがあったので、そちらをまず昨日借りたところです。

22/10/2016(土) 09:57:00

No.15279  飯沼正晴 E-mail
Re: また、呼び掛けです 引用
さいこさん、さきさん、のものもさん、祐造さん、ゆみっぺさん、エーちゃん、あきどんさん、コメントありがとうございます。

祐造さんも書いているように、確かにやる前はちょっと億劫な気になりますね。
でも、意識を整える時間も含めて、5分もあれば一つの文言を20回以上唱えることができます。
3種類の文言を唱えたとしても1日に15分ですから、やる気さえあれば誰にでもできることだと思います。


>何とかよろこびベースに切り替えようと思うのですが、いい感じになってきたかなあと思っていると、ちょっとしたことですぐに喜びでないチャンネルに戻っている、ということを繰り返してきました。< (一部校正しました)

「自己暗示」の本にも書いてありますが、「〜〜になりたい。〜〜をしたい」という願望形で潜在意識に刷り込めば、いつまでたっても「そう願っている自分」が実現してしまうわけです。
つまり、「いつまでたっても願いは実現しない。(だから願い続ける)」ということになってしまいます。

時制的に多少の違和感があっても、「自分は〜〜になっている」という完了形の言葉で唱えることもポイントの一つですね。
そして、「願いが叶って〜〜になったら、〜〜しよう」ではなく、すでにそうなった自分として言動していくことです。

それと、効果を検証しようとしないことですね。

クーエ氏も書いていますが、「種をまいてからその種が発芽しかけているかどうか土をほじくり返す農夫はいない」のですし、そんなことをしたら逆に発芽を妨げてしまいます。

植物によって発芽に要する日数・期間はまちまちですが、種をまいて水をやり続けたら必ず発芽するのです。
まずはそのことを考えるまでもない常識として刷り込んでしまうことでしょうね。
。。。。。。。

前の投稿で少し書いた太陽嵐のことですが、2012年の時は地球のすぐ近くを通り過ぎてから公表された(観測された?)ようです。

巨大な太陽嵐が地球に到達しても、人間以外の生物には何の影響もないでしょう。
人間でも、きれいな水が流れる川や湧き水の近くで、文明の利器に依存しないで、作物を栽培して自給的な生活をしている人たちもあまり影響を受けないでしょう。
今の文明の恩恵(あるいは縛り)を受けている人ほど壊滅的な打撃を受けるのです。

発電所の機能も復旧できないほどに破壊されて、コンピューター系は全部が壊れてしまうので、飛行機はもちろんのこと電車も戦車も車も船舶も軍艦もミサイルも使えなくなります。
銃の弾も生産できなくなるし、とりあえず戦争はできなくなりますね。
だからといって奪い合いの争いがすぐになくなるわけでもないでしょうが、文明の破壊によって機動性を奪われてしまうので、争いの規模は極めて小さくなるのでしょう。

だとすれば、それも悪くないのかなぁと思ってしまうほどに、今の地上界は弱肉強食の拝金主義がはびこりすぎています。
それはもう天の意志によってガラガラポンとリセットされても文句の言えない状態です。

本当に一人ひとりが地上に生きる霊としての自分の意識・生き方を確立して、それにふさわしい日々の生活・人との関わりに切り替えていかねば、全てを失ってから「今まで通りなど通用するはずがなかったのだ」と思い知らされることになるのでしょう。

22/10/2016(土) 11:42:25

No.15280  エーチャン
Re: また、呼び掛けです 引用
ヌマさん、コメントありがとうございます。

> 「自己暗示」の本にも書いてありますが、「〜〜になりたい。〜〜をしたい」という願望形で潜在意識に刷り込めば、いつまでたっても「そう願っている自分」が実現してしまうわけです。
> つまり、「いつまでたっても願いは実現しない。(だから願い続ける)」ということになってしまいます。
>
> 時制的に多少の違和感があっても、「自分は〜〜になっている」という完了形の言葉で唱えることもポイントの一つですね。
> そして、「願いが叶って〜〜になったら、〜〜しよう」ではなく、すでにそうなった自分として言動していくことです。


この部分はわかっているような気がします。

>
> それと、効果を検証しようとしないことですね。
>
> クーエ氏も書いていますが、「種をまいてからその種が発芽しかけているかどうか土をほじくり返す農夫はいない」のですし、そんなことをしたら逆に発芽を妨げてしまいます。
>
> 植物によって発芽に要する日数・期間はまちまちですが、種をまいて水をやり続けたら必ず発芽するのです。
> まずはそのことを考えるまでもない常識として刷り込んでしまうことでしょうね。


効果が出ているのか、すごく気になる人間です。種が発芽しているかどうか土地を掘り返す農夫です。この部分は改めます。

作業をしていこうとすると、次々に自分の変なくせに気づかされますねえ。でも、やっていきます!

22/10/2016(土) 15:44:17

No.15281  のものも
Re: また、呼び掛けです 引用
鶴の恩返しも、絶対中を覗いてはいけませんでしたよー(笑)

ぼちぼち読んでいます。
この本を見に行った時、確か心理療法の場所に置いてありました。他も、とりあえずチェックしましたが、こんな不思議な本はこの本だけだったと思います。
もし、私が本屋の店員なら、どこの場所に置くか迷いますね。
なので、この本を見つけたのが奇跡的なような。
とにかく面白いです。

22/10/2016(土) 16:27:32

No.15282  なみ
Re: また、呼び掛けです 引用
私も今日から「いのちはひとつらなり。みんな大好き。ありがとう。絶対大丈夫」、「日に日に、あらゆる面において、私はますます良くなっている」を毎日唱えていきます。

実は、家のトイレに「私は日ごとにあらゆる面で良くなっている。能くなっている。善くなっている……」という言葉を10年近く前から貼って眺めてはいるんですが、これといって……。
やっぱり20回以上繰り返し唱えるということや、寝る前や目覚めたときなどに潜在意識に刷り込むというのが、とても大事なのかもと思いました。

「自己暗示」の本も今日少し読んでみました。
行間が詰まってて読みにくそうと思ったら、読み始めるとおもしろくて、とても読みやすいです。
時間を見つけて、早く続きを読みたいと思っているところです。

22/10/2016(土) 19:16:11

No.15283  みさお
Re: また、呼び掛けです 引用
クーエ氏の本、注文しました。

日に日に あらゆる面において 私はますます良くなっている

私はこの言葉は、最初から入りやすかったです。
さきさんと同じく、いのちは ひとつらなりを唱えてから
日に日に…を言う様にしています。
いのちは ひとつらなりは基本やなぁとしみじみ思います。

日に日にを言い始めて、すぐにあっと思う事がありました。
仕事の事です!
今日は、楽しんで仕事をしていると 
仕事が終わってから、「仕事というより、私はやはり人に喜んでもらいたいんやなぁ」と感じながら帰宅しました…

ほんとうにいつ何があるか、わからない
本来の自分 魂の意志に繋がります。

23/10/2016(日) 08:31:19

No.15284  和也&久美
Re: また、呼び掛けです 引用
このところ目の回る忙しさだったのですが、徐々に時間が取れるようになってきているので、気が付いた時には唱えるようにしています。
唱えやすい言葉ですね。
唱える回数も増やしていきたいと思っています。
潜在意識を書き替えていきたいです。

                   和也

「日に日に〜」と唱えていると「喜びに向かっているのかな?」となんだか嬉しい気持ちになります。

いろいろバタバタしてなかなか時間がとれませんが、少しでも時間のとれる時は「日に日に〜」「いのちはひとつらなり〜」「特殊暗示」をそれぞれ唱えるようにしていました。
でも、掲示板を読んだら特殊暗示は難しいところもあるようなので、「日に日に〜」と「いのちはひとつらなり〜」を時間のとれる限りできるだけたくさん唱えて行きたいと思います。(今週くらいから時間がとれるかも知れないので)

                   久美

23/10/2016(日) 15:55:44

No.15285  春が来る
Re: また、呼び掛けです 引用
クーエ氏の本、読んでいます。
リプトン氏の本と共に、この本を紹介してくださったことに感謝です。
「いのちはひとつらなり。みんな大好き。ありがとう。絶対大丈夫」という言葉と「日に日に、あらゆる面において、私はますます良くなっている」という言葉を、朝、起きる前と就寝時に20回(以上)、それから、日中のふと思いついた時、重い気分を感じた時などに唱えています。
この二つの言葉からは、今を生きている喜びと希望を感じるように思います。

「あなたは、われとわが身を疲労させているのです。努力すればするほど、それだけ、とりのぞきたいと思う観念がたちかえってきます。容易に、簡単に、何よりもまず努力せずに、そういう観念を変えてゆかなくてはね」というクーエ氏の言葉に習い、日常でも、ふと思いついた時などに習慣の様に軽やかに唱えていこうと思っています。

23/10/2016(日) 16:23:19

No.15286  オレンジ
Re: また、呼び掛けです 引用
クーエ氏の本読んでいます。

>この本には「もぐら塚」という言葉が何度か出てきます。
>その人の想像力(潜在意識)次第では、モグラ塚が巨大な山のよ>うに感じてしまう。
>些細なことなのに、無意識の想像力によって克服できない困難な>ものに思えてしまうという意味なのですが、〜

意志と想像力の箇所で、ん〜いろんな場面で悪い方に想像力働かせて自分を追い込んでいるよなあと思います。
毎日唱えています。
良い方に想像力を使っていきます。

23/10/2016(日) 20:28:33

No.15287  しのしの
Re: また、呼び掛けです 引用
私も唱えています。
気持ちが今までと全く違って、何かパワー全開って感じです。
今までは唱えていても、どこかで否定的に感じてしまうというか、何度やっても何の変化を感じてしまうと、こんなことやってどうなるのか。と頭のどこかで、思いながら唱えていた感じがします。
でも今回は、全く否定的に感じないというか、むしろできないわけがないと思っている自分がいます。なので、ワクワクしながら唱えています。

自己暗示のことで、思い出したのですが、大学受験の頃、どうして成績が上がらないのだろう、どうやったら英文の長文問題が読めるようになるのだろうと思いながら、勉強していたころはなかなか成績が上がらなかったような気がします。でもある時から、この英文読解問題、読めるねん。とかできると思いながら、勉強していると成績が上がってきたような感じがしました。
以前の私は、自己暗示を簡単にかけれてなのかなと思いました。
だから、難しく考えずに、誰でも簡単にできるものなのかもと思って、やっていきますね。

23/10/2016(日) 21:41:35

No.15288  にぃ&ちぃ
Re: また、呼び掛けです 引用
頑張りま〜す!!
にぃ

遅くなりましたが、ヌマさん、おかえりなさいです!
「いのちはひとつらなり。みんな大好き。ありがとう。絶対大丈夫」と、
「日に日に、あらゆる面において、私はますます良くなっている」という言葉、
毎日、唱えています。
私もおもいのほかすんなり言葉が入ってきて、唱えると嬉しくなります。
続けていきます!
本も読みます!
ちぃ

24/10/2016(月) 15:43:14

No.15289  ちづこ
Re: また、呼び掛けです 引用
なかなか落ち着いた時間がとれなかったりしますが、唱えています。
わたしも効果が出なくて焦ったり、喜びベースのいい感じだなぁと思っていても、急にネガティブにスイッチが入ったりしてます。
ぬまさんの書いてくれたポイントしっかり刷り込みます。
今日からもっとリラックスして、唱えてみようと思います。

25/10/2016(火) 14:29:28

No.15290  飯沼正晴 E-mail
Re: また、呼び掛けです 引用
エーちゃん、のものもさん、なみさん、みさおさん、和也&久美さん、春が来るさん、オレンジさん、しのしのさん、ちぃさん(ついでににぃクンも)、ちづこさん、コメントありがとうございます。

もちろん、クーエ氏の誘導自己催眠が全てではありませんが、大きな要素の一つであることは確かなので、皆さん一緒にやっていきましょう。

潜在意識が手強いものであるからこそ、それが霊としての喜び・普遍の喜びに書き換われば、誰もがすごい喜びを現実化できるのです。

いつ芽が出るか、いつ花が咲いて実が成るかは人それぞれでしょうが、疑うことなく凹むことなく、やり続けていきましょう。

25/10/2016(火) 19:45:47


No.15258 飯沼正晴  E-mail
篠山に戻っています 引用
昨日の午後に篠山に戻りました。

いろいろ書きたいことがあります。
なんだかんあって落ち着かないので、明日にでも書いて投稿することにします。

いい感じですよ〜。

固定電話に電話をいただいた人も何人かおられたようで、留守にしていてすみませんでした。

16/10/2016(日) 13:35:16


No.15259  飯沼正晴 E-mail
Re: 篠山に戻っています 引用
12日に篠山を出て、15日に帰ってきました。

いつもはキャリーバッグで旅行者風だったのですが、今回は買ったばかりのスイス製の新しいリュックを肩に掛けて、ちょっと旅人の気分でした。

12日と13日は鳥取県の浜村駅のすぐ近くの「旅風庵」に宿泊しました。
この宿はかなり古く、もちろん高級旅館でもないのですが、私はとても気に入っています。
料理も美味しいし温泉のお湯も良く、何よりも宿の人たち皆さんがとても感じが良くて落ち着くのです。
なぜかお年寄りや障害を持ったお客が多いように思います。
私が宿泊した日も、足の悪い高齢者をエレベーターに案内する女将の様子がとても自然で温かく、わざとらしい「オモテナシ」とは異質の心遣いにほのぼのした気分になりました。


出掛ける前に「自己暗示」(法政大学出版局・1900円)を読んでしまいたかったのですが半分ほどしか読めなくて、宿についた日はその続きを読んでいました。(列車の中では遠隔ヒーリングをしたり、ボーっとしています)

「自己暗示」は100年ほど前にフランスを中心にヨーロッパで一世風靡したエミール・クーエの療法についての本です。
クーエ自身の著作と、クーエの療法を調査したC・H・ブルックスの共著になっています。
ヨーロッパでは1920年代から40年以上も版を重ねて出版され続けたようで、日本では1966年に翻訳出版されて、数年前に新装復刻版が再版されたようです。(活字の字体の古さが感動的です)

今の私たちのテーマの何かの参考になるかもしれないという程度の気持ちで取り寄せていたのですが、読み始めればまさにドンピシャの1冊でした。
さきさんに伝えたら、ジュンク堂で1冊だけ残っていたそうで、読み始めたさきさんからも「ヌマ、こんな本をよく見つけたね〜」と褒めてもらいました。

エミール・クーエ(1957年〜1926年)はフランス人で薬剤師・薬局をしていた頃に、今でいうプラシーボの劇的効果を目の当たりにして、催眠療法士として活動し始めました。
しかし催眠療法は治療の対象者が意識に刷り込まれる情報に抵抗感を持っていれば効果が出ないこともあり、効果が長続きしない場合が多いことに気づきます。
そこで、クーエは患者自身が自己暗示をかけることを指導・誘導する療法(誘導自己暗示)にたどりつき、クーエ療法を学び実践するグループもできていたようです。

それはまさに劇的効果を示し、「クーエ メソッド」として一世を風靡し、ヨーロッパだけでなくアメリカにも招かれて活動を広めました。
今でもヨーロッパやアメリカでは催眠療法がかなり盛んに取り入れられているのは、クーエの影響もあるのかもしれません。


リプトン博士の著書にも、「催眠療法医が超難病を催眠療法で治し、後になってその患者が超難病だったことを知ってからは、他の同じ病気の人は治せなかった」という示唆に富む実例が紹介されていました。

「食道ガンと診断された人が食道ガンの症状で死亡した後で、実は食道ガンではなく、死亡するような病気ではなかったことが分かった。その患者は自分が食道ガンであると思い込んだことで死に至ったとしか考えられない」という実例も挙げられていました。

潜在意識が肉体機能の働きも含めてあらゆる現実を作っているのです。


「自己暗示」とはまさに潜在意識の書き換え・刷り込みそのものです。
その頃はまだ潜在意識という概念が確立していなかったのか、クーエは潜在意識のことを「想像力」といっています。(無意識という言葉は使っています)
「潜在意識・顕在意識」という言葉を、クーエは「想像力・意志」と表現していますが、それは言葉が違うだけで全く同じことです。


それほどまでに治療効果が高い療法が今はなぜほとんど知られていないのかという気もしましたが、急速に力を持った医療利権とは無縁のクーエ療法が無視され続けることで、人々の記憶から忘れ去られていったとしても何の不思議もありません。

私が想像するもう一つの理由は、クーエは無料治療が原則だったこととの関連です。
それはクーエがかなり裕福な境遇にあったから成り立ったことではあるのでしょうが、利益目的ではなく患者を治し癒すため・自分を役立てるためと共に、「意識が現実を作る」という真理・真実を広めようとしている活動は自ずと霊的エネルギーをも活性化したはずです。
それらのことがクーエ療法の劇的効果をもたらすことの下地になっていたように思うのです。

クーエが地上を離れた後、後継者たちがどうしていたかは分かりませんが、治療によって金銭を得ることが目的化されたとしたら、治療効果は低下し続けたでしょう。

しかし、治療家も生活や研究や技術向上のための金銭は必要なので、自身が極めて裕福か共感者からの金銭的支援がなければ無料治療は不可能です。
(私の場合は、初めの頃は無料ヒーリングでしたが、あっという間に借金が増えてしまいました。それである時期からは経済的に困窮している人以外は有料ということにさせてもらっています。悠々塾の活動に対する仲間からの金銭支援にも大いに助けられています)
なので、金銭に関しては動機次第で意味合い・エネルギーが変わってくるのだと思います。


旅風庵で「自己暗示」を読み進めるなかで、「本人が自己暗示の言葉を唱えられない状態であっても、治療家がその言葉(意識)を送って刷り込む(潜在意識を書き換える)ことができるはずだ」と思いました。
この本を読み進めるうちに同じことが書いてあったので、「やっぱりクーエ氏は分かってらっしゃる」と大いに納得しました。


話が横道に逸れますが、この本には「もぐら塚」という言葉が何度か出てきます。
その人の想像力(潜在意識)次第では、モグラ塚が巨大な山のように感じてしまう。
些細なことなのに、無意識の想像力によって克服できない困難なものに思えてしまうという意味なのですが、私は長い期間、農村地域に住んでいたのに、もぐら塚というものを見たことがありませんでした。(まあ、だいたいは想像できるのですが。)
本の内容とは関係なく、もぐら塚というものを見てみたいものだと思いました。


次の日の朝、その本を読み終えた頃には、私の中にはっきりとした確信が生まれていました。
「霊としての意識を活性化させるスピリチュアルヒーリングと、キネシオロジーによる潜在意識の書き換えとクーエ療法による誘導自己暗示を統合すれば、誰にでもできる究極のヒーリングのマスターキーは出来上がるに違いない」という確信です。


その日は心の底から晴れ晴れした気分で昼食を兼ねて午前中から外出しました。
旅風庵は海から徒歩15分ぐらいの場所にあります。
鳥取県らしく、粒の細かい美しい砂浜が続く海辺です。
宿のすぐ裏手には小高い丘があり、「砂の丘公園」というかなり広い公園で、日本海が一望できる休憩所やベンチも整備されています。
休憩所といくつものベンチの他は何もなく、丘に一面の芝生が敷き詰められただけの公園です。

宿の横から続く急な坂道や階段を上り、砂の丘公園に入ってふと芝生を見たら、どんぶり鉢を伏せたよりも少し小さい砂の山がいくつも目に入りました。
奇妙な芝生の傷み方をするものだと思って近づいてみれば、小さな砂の山の中央部に穴が開いていて、まさにそれこそがもぐら塚のようでした。

最近は特にシンクロニシティ(共時現象)が多くなっているのですが、これもまたドンピシャのシンクロでした。
そのシンクロをOKのゴーサインだと感じた私は嬉しくなって、展望休憩所までルンルン気分で歩きます。


休憩所のベンチに腰掛けて海を眺めていれば、ふと昔のことが思い出されてきました。

私は20歳の頃に大学を辞めて、大きなリュックを背負って神戸を出ました。
たくさんの学生や若い人が大きなリュックを背負って、人生を求めるように夏の北海道を歩いた時代です。
私は春に出発して、富士山のふもとのユースホステルに10日間ぐらい滞在し、青森県北部を歩き、北海道の羊蹄山のふもとの共同牧場で1ヵ月間のアルバイトをしてから徒歩やヒッチハイクで北に向かいました。

天売島や焼尻島に渡った後、北海道の留萌のユースホステルに数日間滞在して、留萌の丘からぼんやりと日本海を見て過ごしました。
何も考えずに海を見ていれば、自分の人生の目的も見えてくるんじゃないかというような感じだったのでしょう。

それから礼文島を経て利尻島に渡って、民宿で1ヵ月間アルバイトをしながら利尻の山や海を眺めていました。
あの頃はなぜか、ふもとから美しい姿の高い山を仰ぎ見ることが好きで、離島にも惹かれていました。(数十年を経て、克と出会ったことでその意味も知らされましたが)

美しい姿の高い山が中央にそびえる利尻島で暮らしても、けっきょく何もつかめないまま神戸に帰らなければならなくなりました。(母親が胆のう摘出の手術を受けることになって、私が帰るまでは手術を受けないと言い張っていたのです)

でもなかなか神戸に帰る気になれず、利尻の民宿のお客さんの実家の札幌の畳屋さんで作業場の2階に寝泊まりさせてもらって、しばらく畳屋さんの手伝いをしていました。

いよいよ神戸に帰らなければならなくなって、何本も乗り継いだ列車の中でようやくというか唐突に「福祉施設の現場職員として働こう」と決めたのでした。
(けっきょく母親の胆のうは摘出するほどの状態ではなく、開腹はしたもののそのまま閉じて、今も元気にしています。当時は「大騒ぎしたあれはいったい何だったんだ」と思いましたし、あれがなければ私はもっと北海道にいて、自分の人生も今とは違っていたように思います。だとしたら、まああれでよかったとも言えますが。)


砂の丘公園から日本海を見ているとその頃のことが甦り、今ようやくにして自分の人生の目的を達成できそうな晴れやかな気分で、留萌の丘と同じぐらいの高さの場所から同じ日本海を眺めていることになんともいえない感慨がありました。

海辺まで歩いて、国道9号線沿いのラーメン屋さんで昼食をとり、また砂の丘公園に上がって遠隔ヒーリングをしたり、クーエの方式で潜在意識の書き換え作業を繰り返しました。
確かな手応えを体感しました。

翌朝は浜村駅から鳥取駅経由で浜坂駅に行き、宿のチェックインまで時間があったので、駅前から路線バスに乗って湯村温泉の日帰り温泉施設「薬師湯」に行きました。

今年の冬だったかに「薬師湯」に入った時、ここのお湯のエネルギーをはっきりと感じました。
その後、高校生の頃からの憧れの先輩と再会していろいろ話している中で、その人が「私はエネルギーというのは分からないけど、湯村の薬師湯はお湯に足をつけたとたんに、エネルギーが強いと思った」と言ったのでびっくりしたのです。

そういうこともあって今回も薬師湯に浸かりに行くことにしました。
やはりほかの温泉とは何か違う強いエネルギーを感じました。
平日の午前中だからか入浴客もほとんどいなくて、何度も何度もクーエ式の自己暗示法を繰り返すことができました。

薬師湯のエネルギーのせいなのか、潜在意識の書き換え作業を繰り返したせいなのかは分かりませんが、薬師湯を出たら、前日よく歩いて足がだるかったのもきれいに解消し、全くお腹もすかなくて昼食抜きになりました。

というような3泊4日の旅でした。


クーエの誘導自己暗示についてはまた追々に書いていきます。
ごく簡単に書けば、

・「一般暗示」として、
「『日に日に、あらゆる面において、私はますます良くなっている』という言葉を、朝と晩にそれぞれ20回ずつ続けて唱える」

・「特殊暗示」として、
「自分が治したい・直したいことについて、20回連続して唱える」というものです。

クーエは自身の治療経験によって、「特殊暗示よりも一般暗示こそが大きな効果を生み出していく」と主張しています。
その理由は、特定の状態を改善したいと唱える時には、具合の悪さ・状態の悪さを意識の元に据えてしまうからということです。

これはまさにその通りで、以前に私が書いたように「喜びでないチャンネルに意識を合わせたままで、それを否定してもなかなか喜びには切り替わらない」ということと全く同じ意味です。

病や症状や困難に意識の根っこをつないだままで「治る・良くなる」と唱えるよりも、無条件で嬉しい状態に意識をつないで唱えた方が喜びが現実化しやすいのです。

実際にやってみたら、同じ言葉を20回も繰り返して唱えていれば、途中からは顕在意識の反発や違和感などの反応がマヒしてしまうので、これは潜在意識を書き換えるにはとても有効な方法だと思います。

同じ意味で、車を運転している時や自転車に乗っている時、電車の座席でうつらうつらしている時、眠る前や朝目覚めた時、ボーっとしている時なども有効度が高いでしょう。

「自己暗示」の内容は、ほとんどのところで今まで私が言ってきたことと重なっていることに驚きながら、大きな自信になりました。


「霊としての意識を活性化させるスピリチュアルヒーリングと、キネシオロジーによる潜在意識の書き換えとクーエ療法による自己暗示を統合して、誰にでもできる究極のヒーリング」を近い将来、必ず確立します。

とはいえ、もうしばらくはじっくりと自分の中で熟成させてから形にする作業にかかりたいと思っています。
いずれにしても、仲間の皆さんからの協力・共鳴がなければ、実際的な力や形にはなり得ません。

引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。

17/10/2016(月) 17:05:50

No.15260  祐造
Re: 篠山に戻っています 引用
飯沼さん
小旅行、おつかれさまでした。
クーエ療法の話など、ワクワクしながら読みました。

>「『日に日に、あらゆる面において、私はどんどん良くなっている』という言葉を、20回続けて唱える」<
さっそく20回やってみましたが、自然といい感じでできました。
明日から仕事の運転中に続けます。
なんだか次の定例会も楽しみです。

「モグラ塚」なんて、僕は見たことも聞いたこともありません。
翌日、しかも芝生地でたくさん見つけるなんて、あり得ない…!

18/10/2016(火) 00:00:25

No.15261  まゆみ
Re: 篠山に戻っています 引用
お疲れ様でした。
読み物風でおもしろく読めました〜
クーエ療法やってみます。

霊として生きる
潜在意識を切り替える

物語風のヌマさんの書き込みを読みながら
楽しくやって行けそうな気がしました〜

18/10/2016(火) 07:16:54

No.15262  さき
Re: 篠山に戻っています 引用
ぬまさん、お帰りなさいです。
よい旅でしたねー

私もちょうどクーエの「自己暗示」を教えてもらって読んでいました。これまでやってきたことの全部がひとつになっていく感じです。
ヒーリングは特別な人、特別な能力、特別な技術とかじゃなくて、誰でもできるシンプルなことなんですよね。
それをおおらかなあたりまえにしていきたいと思います。

いのちはひとつらなり
みんな大好き、ありがとう
何があっても大丈夫

私たちがずっと唱えてきたことは
クーエの一般暗示に近いなーと感じました。
その意味をあらためて感じました。

ぬまさんこれからもよろしくお願いします。
一緒にやっていきましょう。

18/10/2016(火) 10:36:00

No.15263  のものも
Re: 篠山に戻っています 引用
クーエ氏の自己暗示に似てるような事かもしれませんが、この間の定例会後、「カエル好きなんだよねー触れるんだ私。虫もきゅうに好きになってきたんだ、セミも触れるし、なんかカマキリも好きなの、最近きゅう何だろね〜〜」なんて事を、もちろん嘘ですが、周りに言ってたんです。私は、虫が触れる女性をカッコイイと思ってるから、嘘でも、周りに虫が触れる私に見られたかったのです。
意識がマヒしてきたのか、カエルが本当に可愛いと思ってきて、今なら触れると思います!

今日、飯沼さんが夢に出てきました。夢の飯沼さんは、ベートーベンのような髪が肩くらい伸びてて、
「本当は髪をピンク色にしたいんだよ」と言ったので、私は「いいと思います、似合うと思います」と言ってるような夢。しかも真剣な会話で、笑いなし!たぶん、この夢は意味ないですね〜〜変な夢ー(笑)

18/10/2016(火) 10:55:39

No.15264  のものも
Re: 篠山に戻っています 引用
自己暗示の本、見たら想像してたより不思議なオシャレな感じで、独特なつくりの本ですね。一瞬、文字ツメツメビッシリーっ!かと思ったら、案外読みやすそうです。内容も、単なる自己暗示本とは違くて、味わいがあり2千円払う価値ありますね。
読んでみま〜す。

18/10/2016(火) 18:40:34

No.15265  飯沼正晴 E-mail
Re: 篠山に戻っています 引用
祐造さん、まゆみさん、さきさん、のものもさん、コメントありがとうございます。

のものもさんの夢の話、ちょっとびっくりしました。
実は私、自分の殻を破るためにピンクの毛髪のカツラを購入したのですよ。
というのはピンクの嘘、じゃなくて真っ赤な嘘ですが、
潜在意識を書き換えて現実を作っていくために、数日前からあることを唱え始めています。
クーエ氏のいう特殊暗示の部類ですが、内容は言わないよう。

でも、髪の毛が生えてくるとか、そういう類のことじゃないのでヘンな想像をして勝手に笑わないように。

18/10/2016(火) 21:00:54

No.15266  飯沼正晴 E-mail
Re: 篠山に戻っています 引用
☆訂正です

15259で以下のように書きました。

・「一般暗示」として、
「『日に日に、あらゆる面において、私はどんどん良くなっている』という言葉を、20回続けて唱える」

「自己暗示」の本では、

「『日に日に、あらゆる面において、私はますます良くなっている』という言葉を、朝と晩にそれぞれ20回続けて唱える」

というふうになっています。
15259も訂正しておきます。

18/10/2016(火) 21:24:41

No.15267  ゆみっぺ
Re: 篠山に戻っています 引用
こんばんは。

私も、アマゾンから本を頼みました。
まだ届いていませんが、楽しみです。

昨晩、寝るまえに20回ねぇと思い、やってみましたが20回に到達する前に寝ていたと思います。

飽きっぽいのですが、
頑張ってみます。

18/10/2016(火) 22:19:38

No.15268  飯沼正晴 E-mail
Re: 篠山に戻っています 引用
ゆみっぺさん、コメントありがとうございます。

確かに20回連続で唱えることに飽きてしまって、なかなかやる気になりにくい気はします。
はい、私もかなりの飽き性です(笑)


クーエ氏は年間15000人もの人を治療していた時期があったそうです。
「子どもと農夫(おそらくは高等教育を受けていない)に最も誘導自己暗示の効果が表れやすかった」と、クーエ氏は書いています。

頭脳意識が妨げになる人は多いのでしょう。

しかし、頭脳意識や感情なども含めたあらゆる顕在意識が、潜在意識の書き換えを求め願えば、クーエ氏の言う「子どもや農夫」よりもさらに大きな効果が得られるはずです。

一般暗示やいろいろな特殊暗示を毎日20回ずつ連続して唱えることはちょっと面倒ではありますが、実はたいした時間を要するものでもありません。

要するにやる気の問題でしょう。
多少は生活のパターンを変えてでも、そこに時間や労力を使っていくことと、それを願いの実現に向かっているという喜びに思っていくこともポイントのように思います。

20/10/2016(木) 13:01:39

No.15269  ぽんた
Re: 篠山に戻っています 引用
『日に日に、あらゆる面において、私はますます良くなっている』は、
今までの中で一番すんなり自分の中に入ってくる感じがします。
言葉によって感じ方がずいぶん違うのが面白いです。
ともあれいろいろやってみます。

21/10/2016(金) 00:24:49


No.15253 飯沼正晴  E-mail
お知らせです 引用

☆☆2016年11月の直接ヒーリングのお知らせ ☆☆

☆京都
11月12日(土)  午後1時〜2時半   3時〜4時半
11月13日(日)  午後1時〜2時半   3時〜4時半
11月15日(火)  午後1時〜2時半   3時〜4時半

☆篠山での日程は未定です。
篠山での直接ヒーリングをご希望の方はお問い合わせ下さい。
☆遠隔ヒーリングは随時お申し込みください。
☆詳しくは当サイト表紙上部の「ヒーリングお申し込み」をご覧ください。
☆なお、10月の直接ヒーリングのご予約受付は終了しました。
☆予約日以外での直接ヒーリングをご希望の方は、別途ご連絡ください。
(急を要する方に限らせていただきます)
。。。。。。。。。。。。。

☆☆ 2016年11月定例会 ☆☆ 
 
日時 11月26日(土曜日)

第1部 「癒しの講座・ヒーリングの実習」
午後2時から5時
参加費・1200円
        
第2部 「懇親会」 
午後5時半ごろからお時間の許す限り
参加費・1500円

☆☆☆最寄駅はJR福知山線篠山口駅です。
地図の必要な方はお知らせください。
(079−594−5094)

11/10/2016(火) 10:49:40


No.15254  飯沼正晴 E-mail
Re: お知らせです 引用
11月の定例会もキネシオロジーを使っての潜在意識の書き換え実習の予定です。

先月の定例会以降、今まではどうしようもなかったことが喜びに向けて動き出している人が何人もおられるようです。

先日書いた脳症で女の子は地上的生命が危ぶまれた女の子は、今週からまた保育園に行けることになったそうです。

すぐには形にならなくても、潜在意識を書き換えれば必ず現実は変わります。
それが絶対法則なのですから。

このところの私は動き始めたいろんなテーマが意識に混在して、ちょっと飽和状態でした。
というよりも、新しく潜在意識にインプットしようとしている情報に、今までの潜在意識がまさに無意識に抵抗しているのかもしれません。
今まで慣れ親しんできた矮小な顕在意識による抵抗も相当なものがあるようで、これも侮れない気がしています。

霊としての喜びの心で地上を生きることを希求していても、長年にわたって積み重ねてきた自分というのはなかなか重くて厄介なもののようです。
しかし、そういう自分からの脱却や解放を「難しい」と思えば、たちまちにしてさらに難しくなるのです。
意識が現実を作るというのはそういうことです。
「難しいと思わないようにしようと思うけれど、それがまた難しい」と思うと、さらに難しいものになってしまいます。

自分の不十分さに意識を向けてそこに囚われるのではなく、霊としての本来の自分に意識を向けて、おおらかにきっぱりと潜在意識のベースに設定してしまいましょう。


明日から3日間ほど鳥取県の浜村〜浜坂(兵庫県)に行って、新しい喜びの≪情報≫を潜在意識に定着させてきます。
パソコンメールは読めないので、連絡は携帯にお願いします。(この掲示板は携帯から読めます)

11/10/2016(火) 11:44:28

No.15255  飯沼正晴 E-mail
Re: お知らせです 引用
スレッド違いですが、
よっしーさん、
>私は生まれて間もなく母親から離されましたから「離れたくない」という潜在意識が深く刻まれています。でも霊としての意識につながり喜びとしていくために、
いのちはひとつらなり。みんな大好きあすりがとう。大丈夫(絶対安心)を、ひたすら刷り込んでいきたいです。
そして、、刻まれた潜在意識を書き換え自立していきたいです、息子と私それぞれ潜在意識を解放していきたい <

言動で表現することこそが潜在意識を書き換える最強の方法です。

よっしーさんは息子さんに、
自分が息子さんを引っ張ってしまっていたことを謝り、
「なるべく早く(遅くても年内には)ここを出て、自分で部屋を借りるか、一旦は父親のところに戻ってほしい。今、自立しなければあなたがダメになるので、バカな母親ではあるが今回はそう決めた。あなたも自分の幸せに向かって、ここを出て行ってほしい」
と、きっぱりと言ってあげてください。

そして、彼の父親に会ってきちんと事情を説明し、心から謝ってくださいね。
場合によれば、彼をしばらく受け入れてくれるようにお願いしてあげてください。

とにかく息子さんに対してはきっぱりと、彼の父親に対しては心からの言葉で言うことです。
今の時点での本音や本心がどうであれ、女優になったつもりで言えばいいのです。

そうすれば、いろんなことの展開が大きく変わっていくはずです。

12/10/2016(水) 08:59:55

No.15256  のものも
Re: お知らせです 引用
スレッド違いですが、よっしーさんのお母さんとの離れたくない気持ちに、ひどく共感しました。
なんとも言えない気持ちです。
Aさんの話にも、いろいろと思うところがありました。

今私は、人生的に燃え尽き症候群みたいな感じで、気持ちがボーッとしており、潜在意識が現実を作っていたと、心から納得している感じです。
自分の至らなかった所も、反省もしています。

霊主体従の刷り込み、行動言動の表現、心と心を繋げる生き方をしたいと思います!

12/10/2016(水) 14:10:15

No.15257  よっしー
Re: お知らせです 引用
飯沼さん。本当にありがとうございます!私にとって、
今までの、潜在意識はかなり厄介だなとヒリヒリと感じ
ていましたので、それを超える真の潜在意識を書き換え
るための方法を、提示していただいた。私の霊としての意識を言動としていくを、今、やらなければいけない。
女優になったつもりで、やります。へたくそな演技になるかもしれませんが、兎に角やってみます。
きっぱりと、そして心から表現していかなくてはと思います。これが潜在意識を書き換える、最強の方法だと、
信じて。いのちはひとつらなり。みんな大好き。ありがとう。大丈夫(絶対安心)で、頑張りたいです❗

12/10/2016(水) 19:07:43


No.15239 さいこ  
Aさんの裁判の報告 引用
ご無沙汰しています。
Aさんの裁判の件で、長らくご報告が出来ていなくて申し訳ありません。
実は昨年の暮れに上告棄却する最高裁の判決が出されました。
よって、懲役1年、執行猶予3年の有罪判決が確定しました。
大阪高裁の有罪判決が出されたが平成14年8月でした。
その後すぐに最高裁へ上告の手続きをしました。
上告してから1年と4ヶ月程の期間、審議がなされていたので無罪判決がでる可能性を期待していましたが、こういう結果になってしまいました。
再審請求は何か新しい証拠が出ない限り難しいようです。
今後をどうするのか、Aさんから「年明けに弁護士さんとの話し合いをします」と昨年の暮れに聞いていましたが、いまだに何も連絡がないままです。
今年の6月くらいにAさんとAさんのお母さんに連絡を取りましたが、Aさんの体調が優れなかった事、仕事が忙しくて弁護士さんへ会いに行ってない事を理由にあげ言い訳をされていました。
有罪判決がだされて、Aさんとご家族の方は大変ショックだったとは思いますが、事件とは関係ないところでAさんの言動が今回の判決を引き寄せてしまったと思います。
これがAさんの意識に見合った結果なのだと思います。
一審の無罪判決は裁判官の正しい判断がされたと思っています。
もしAさんが、今の現実とちゃんと向き合うような意識に変えていれば、有罪判決は出なかったと思います。

悠々塾の掲示板でAさんの応援のお願いしてから5年が経ちました。
その間に励まし、応援の言葉をたくさん頂きました。
裁判にも足を運んで傍聴をしてくださり、経済的に厳しいAさんのためにカンパをしてくださった皆さんに心から感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。
Aさんの裁判の件は今回の投稿を区切りにして、皆さんへのご報告は最後とさせていただきます。
大変勝手を言って申し訳ありません。

最後になりましたが、飯沼さん、さきさんにはこの掲示板をお借りして、応援、呼びかけなどのご配慮をいただきました。
また色々と助言もいただき、とても心強かったです。
私たちだけでは、ここまで来れませんでした。一審の無罪判決もなかったでしょう。
本当にありがとうございました。
簡単ですが、ご報告とさせていただきます。

03/10/2016(月) 15:48:01


No.15240  まゆみ
Re: Aさんの裁判の報告 引用
さいこさん。
報告ありがとうございます。
さいこさんの呼びかけがなければAさんの一審での無罪判決はなかったのではないかと思います。
ここまで関わってこられたさいこさんのエネルギーのすばらしさを思います。
お疲れ様でした!

04/10/2016(火) 07:22:56

No.15241  ちづこ
Re: Aさんの裁判の報告 引用
さいこさん、報告ありがとうございます。
5年にもなるんですね。
結果は残念ですが、本当に親身で心を尽くした言動、すごいなと思っていました。
お疲れさまでした。
ありがとうございました。

04/10/2016(火) 17:16:47

No.15243  祐造
Re: Aさんの裁判の報告 引用
さいこさん、Aさんの裁判の報告をありがとうございます。
Aさんのことでは、さいこさんが一番心を尽くされて、また悔しい思いもされたことかと思います。
あれほどの関わりは、誰にでもできることではありません。
そのさいこさんの思いや願いは、いつか必ずAさんの心に届きます。
僕もAさんのことを通して、冤罪のことや裁判という「儀式」のバカらしさなど、たくさんのことを学ばせていただきました。
ありがとうございます。
本当におつかれさまでした。

05/10/2016(水) 00:48:36

No.15244  飯沼正晴 E-mail
Re: Aさんの裁判の報告 引用
さいこさん、Aさんのことについての報告、ありがとうございます。
そして長期にわたるさまざまな支援、本当にお疲れさまでした!

ドネ会や直接ヒーリング・カウンセリングで京都に行っていて、返信が遅くなりました。

全くもって、さいこさんの言う通りだと思います。

一審の劇的完全無罪判決が覆されたまま確定してしまったことは本当に残念ですし、不当判決であることは明らかです。

最初の弁護士の「無実を主張してもどうせ有罪判決が出るに決まっているのだし、否認したままでは保釈もされないし執行猶予もつかないから、認めた方が得だ」という強い勧めに屈服して、Aさんは初公判では泣きながら犯行を認めてしまいました。

傍聴席からさいこさんが「Aさん、本当のことを言わないといかんよ!」と声をあげたことがきっかけになって、弁護士を解任して信頼できる弁護士に依頼し、支援の輪も広がりました。

第2回公判でAさんは完全無罪を主張して、真実に基づいた戦いが始まりました。

最初はひどく戸惑っていた裁判官も審理が進むにつれて、特に被害を主張する少女やその父親の尋問あたりから、≪事件≫の真相を見極めることができたようで、まさに完全無罪判決を出しました。
一審の裁判官は明らかに二審を意識して、二審判事が疑問に思うであろう点についても判決文で丁寧に説明していたと思います。

しかし、二審は検察迎合でかなり有名なヒラメ裁判官の担当で逆転有罪判決、最高裁も上告を棄却しました。

私はAさんの無実は絶対に間違いない事実だと思っていますが、実はある時期から彼に対してはかなり違和感を持っていました。
≪事件≫の前から世話になり続け、黙って多額の弁護士費用も負担してくれた人(さいこさんのダンナさんですが)に対する感謝の薄さやその人のいないところでの無神経な発言に腹が立ったのです。
それ以外のこともいろいろありました。

判決確定後にAさんが弁護士さんたちに挨拶にも行っていないことを知って、またまた呆れるばかりです。
(数人の弁護士が長期にわたって熱心に関わってくれました。弁護士費用も弁護士事務所側がが要求したわけではありません)

とはいえ、彼は冤罪の被害者であることには違いありません。
裁判の傍聴に足を運び、彼を支えるカンパをしてくれた皆さん、彼の無実が明らかにされることを願って応援してくれた皆さんに、改めて私からもお礼を申し上げます。
ありがとうございました。

いつのことだったかも定かには思い出せないのですが、二審の判決が出て最高裁に上告している時のことです。
私に謝りに来た彼に、私は今まで支援してきた悠々塾の仲間に一言だけでも挨拶をしてくれるように伝えました。
しかし、もちろんそんなものは一言もないままです。

なので、皆さんへのお礼に代えて、今回は彼の潜在意識について書こうと思います。
何らかの形で皆さんの役に立つことが、彼にとっての埋め合わせにもなると思うからです。

彼は幼い頃は事業に成功したそれなりの財産家の長男でした。
たしか神戸の北部に住んでいたのですが、自宅の敷地が500坪あったそうです。

彼は父親から「金持ちは自分が好きなものだけを食べればいい。金持ちが食べなかったものを貧乏人が食べればいいのだから」というよなことを聞かされてきたそうです。
これは貧乏人を見下げた話ではなく、「金持ちが全部食べれば貧乏人が食べるものがなくなってしまう」ということのようです。(意味不明ですが…)

大学生の頃も高級外車を乗り回していたそうです。
彼は私よりも5〜6歳下ですから、彼が学生だった時代に外車を乗り回すバカ学生は稀だったと思います。

幼い頃から「自分は普通の人とは違うのだ」という意識を刷り込まれてきたのです。
彼の場合、それが潜在意識のベースになって、その後さまざまな形で彼の人生で現実化していったのだと思います。

彼からも彼を知る人からも、彼のことについていろいろな話を聞いてきました。
彼自身、自分の人生を波乱万丈と言っていたように、まさに「普通ではないこと」がたくさんあった人生です。

金持ちからあれほど金不足になったこともちょっと普通ではないと言えるでしょう。

ある時、彼は知り合いから30万円を借りました。
その後、借りた人の家に行って、その人の腕時計を見て「その腕時計はそんなに高価なものじゃないですね?」と言い、「これプレゼントしますわ。10万円の腕時計です」と言って、(新品の)高級腕時計を渡したそうです(笑)
その時も借りたお金のことは一言も言わず、もちろん全く返していません。
普通は10万円の腕時計を買ってプレゼントするのなら、まずはその10万円を返済に充てますよね。

と言えば負の部分が全てのように思うかもしれませんが、そういうことでもありません。

経営していた工場が阪神大震災のあおりを受けて倒産した時には、自分がカードローンか何かで借金をして、職を失う従業員に幾ばくかのお金を渡したりもしたようです。

他にもいろいろありますが、「自分は普通の人とは違っている」という潜在意識が現実化したと考えれば、納得がいくのです。

あの≪事件≫のことも、普通の痴漢冤罪とは全く違っていて、実に奇妙奇天烈な≪事件≫でした。
そういえば、「普通の人とは違っている」彼の或る言動がなければ、二審の判決も違っていたかもしれません。

彼は「(感謝などの本来の霊としての)心で人とつながっていく」というふうに潜在意識を切り替えなければ、この先も「普通の人とは違う人生」を送ることになり、それはやはり喜びではないことが多くもたらされ続けるのだと思います。

もちろん彼に限ったことではなく、「潜在意識がその人の人生において次々に現実化している」ということは紛れもない事実です。


全く別の人のことに話は変わりますが、例えば幼い頃に家庭が混乱して母親がそれに振り回されている時期が続き、その後に再婚相手との間に子供ができたりすれば、上の子は「お母さん、もっと私のことを見て」という意識(願い)を潜在意識に刷り込み続けます。
その子の場合は幼い頃に母親や周囲への配慮から、そういう願いを強く主張できませんでした。

20歳になったその女の子は、ある時期から母親や周囲の人が理解に苦しむような、突飛で注目される言動を繰り返してきていました。
「もっと私の方を向いて。私のことだけを見て」という潜在意識に刷り込まれた願いが、そういう形で現実化しているのですが、その子自身にはどうすることもできなくなっているのです。

その子の場合は、潜在意識のかなり深いところに、同じ願いを持った幼児の未浄化霊が憑依していました。
実際、20歳の美人の娘さんだとは全く思えないような、びっくりするほど幼児そのものの様子が浮き上がっていました。

潜在意識の書き換えと同時に、潜在意識に憑依した未浄化霊を送ることは、その人の心身の健やかさと幸せな人生のためにとても重要なヒーリングです。
まだまだ完成していませんが、近いうちに必ず誰もができるように、そういうヒーリング方法を確立します。

そのためには皆さんの共鳴のエネルギーが不可欠であることを重ねてお伝えしておきます。

05/10/2016(水) 14:07:40

No.15245  飯沼正晴 E-mail
Re: Aさんの裁判の報告 引用
Aさんのことでちょっと補足します。

上の投稿での私の書き方では、まるでAさんに感謝の気持ちがないかのように読めてしまうかもしれませんが、決してそうではありません。

彼はさいこさんたちはもちろんのこと、悠々塾のつながりで支援してもらった人たちにも感謝していると思います。

ただ、そういう感謝の気持ちよりも潜在意識に刷り込まれた「普通の人とは違う」という情報が優位に実行(表現)されてしまうのです。
つまり周囲からは「非常識な言動」としか見えないことをしてしまうのです。

顕在意識で認識できていない場合はもちろんのこと、顕在意識で認識できていても、潜在意識に刷り込まれた≪情報≫が優先して選択実行されて、その人の現実を作っていくのです。
それは単にその人の言動に留まらず、潜在意識に刷り込まれた≪情報≫がさまざまな現象・現実を引き寄せていくということです。

だからこそ、自分の潜在意識に刷り込まれている≪情報≫を書き換えることで、自分の言動や現実も劇的に変わっていくのです。

その≪情報≫が、「いのちはひとつらなり。みんな大好き。ありがとう。何があっても大丈夫(絶対安心)」という、霊としての喜びの意識に書き換えられたら、それにふさわしい喜びの地上人生の舞台が展開していくのです。

06/10/2016(木) 10:14:15

No.15246  飯沼正晴 E-mail
Re: Aさんの裁判の報告 引用
もう少し書きます。

この件で残念に思うことは、事実・真実に反する判決が確定してしまったことだけではなく、少女の苦し紛れのウソに両親が便乗して、少女のウソを固定してしまったことです。

その少女はある競技種目で父親から期待され、エリート的な厳しいトレーニングを強要され続けてきました。
そのことに嫌気がさしてしまった少女が、トレーニングに行くのを泣きながら拒否した時に、以前にその関連でコーチを受けていたAさんから「性的な行為をされたから、もうその競技は嫌だ」という理由を思いついて言ってしまいました。

おそらくは、少女がもうやる気がないことを感じていたはずの父親ですが、「将来オリンピックに出場するから」と言って周囲の人たちにさまざまに協力させていた手前、自分の面目が丸つぶれになることだけは避けたかったのでしょう。
それで、そのウソに便乗してしまったということです。

その父親が知人であるAさんには何の抗議も怒鳴り込みもせずに、そういう理由を言いふらしていたことに、Aさんが内容証明を送って抗議したので、父親は苦し紛れに警察に申し出て、それが事件として受理されたにすぎません。

(実際、少女がそのウソを口走ってしまうまでは、Aさんともごく普通にメールのやり取りもしていたのです。私もそのやり取りのメールのコピーを読ませてもらいましたが、それを読めばそんな行為などなかったことは誰にでも分かります。少女も親も警察も検察も高裁の裁判官も、自分の立場を守るため・その他の理由を真実よりも優先したのです)


少女の本人尋問では、彼女の話は辻褄が合っておらず、一審の裁判官が尋問中に思わず笑ってしまう場面もありました。


過ちは誰にでもあるわけですし、今回はしたたかではあれまだ子供じみた少女の大胆なウソなのですから、その少女を≪悪者≫にしてしまうのではなく、もちろんAさんにとっても、少女にとっても本当の喜びになるような着地を目指して裁判を戦うことを私は願っていました。
裁判になる以前に、少女に面会できる人が少女の心を動かすような話をしてあげることも提案しました。

Aさん自身が、とんでもない目にあわされながらも「その少女のことを恨んでいない。あの子にとっても最善の着地ができることを願っている」と言っていたので、私はその言葉に共感して支援を続けていました。

一審の少女への本人尋問の時に、弁護士がそういうAさんの思いを少女にぶつけて心を動かす(動揺させることを含めて)ことを弁護団に提案したのですが、いくつかの理由で却下されて実現しませんでした。

本人がウソを認めてしまえば全ては明らかになるのですし、この件では苦し紛れに口走ったウソがとんでもないことを引き起こしたのですから、少女に「ごめんなさい」と言わせてあげるのが真実・真相を知っている大人の良識というものだろうと思いました。
Aさんの無実を明らかにすることが最優先であっても、子供のウソを暴くことが最大の目的では大人としてちょっと物足りないかなという気もしていました。
まあ、裁判というものはそういう場ではないのですが、裁判所のルールに従いながら、大人の芸で劇的展開に持ち込んでこそ見せ場のある舞台になると思っていました。


地上という舞台で、共演者の過ちや悪意に晒されたとしても、そこでどういう心で、どういう言葉や行為行動で自分が対応するのかによって、その舞台の展開は大きく変わるはずだと私は思っています。
過ちや悪意に晒された時こそ、霊的真理に適った愛や真実や許しや尊重や調和・・・に基づいた表現(言動)をしていけば、地上的にも喜びの中で「すべては佳きに計らわれる」のだと思っています。

地上人生というものは、そういうシナリオに基づく舞台であり、それが地上人生で起きる出来事の意味なのだと思います。
人間にはそのシナリオがなかなか読めずに、目先の損得や自分の気持ちに拘泥するので、自分も含めた出演者が苦しく面白くもない芝居を続けてしまうのでしょう。


話、変わります。
この1週間余り前に、脳症による激しい痙攣と重い意識障害で救急搬送されて、地上的生命の危機にある幼児の状態にハラハラしながら(ハラハラするのは私自身の未熟さではありますが)、そういう事態になる直前に唐突に私に伝わってきたシナリオを実行するように働きかけました。

先ほど連絡があって、奇跡の退院ができたそうです。(3〜4日前までは地上的生命の危機が続いていたのにです!)
地上的生命を取り留めても重い後遺症が残ると医師から言われていたにもかかわらず、目立った後遺症もないそうです。

地上の文字では書かれていない(地上的には)白紙のシナリオ。
それを読み取って実際に表現することで、その舞台は地上の常識を超えた展開に切り替わることを改めて実感しました。

霊としての意識を潜在意識のベースにすれば、自ずと現実も変わるのです。
すぐにはそうできなくても、信じて挑み続けていただきたいと思います。
。。。。。。。

夕方、畑で思い出したのですが、
2日の直接ヒーリングを踏まえて、3日の夜にさきさんといろいろと話して、何人かの人に遠隔でヒーリングエネルギーを送りました。
今までとは少し違う感じのエネルギーになりました。
こちらの手応え・体感もずいぶん違っていました。

大雑把に説明すれば、
霊としての意識(魂の意識)を潜在意識のベースに据え直した上で、そのエネルギーを肉体や言動(肉体のダブル)につなぐというイメージです。
書き換えた潜在意識を速やかに肉体や言動に反映させることが目的でした。

もしかしたら、それが上でちょっと書いた脳症の幼女の劇的回復に影響したのかもしれないと思ったのです。

このヒーリング法は憑依にも有効のはずですし、近いうちに何とか完成させたいものです。

06/10/2016(木) 14:46:36

No.15247  さいこ
Re: Aさんの裁判の報告 引用
皆さんの応援や励ましがなければ、ほんとにここまでやって来れませんでした。
ありがとうございました。

ぬまさん、補足していただいてありがとうございます。
>過ちは誰にでもあるわけですし、今回はしたたかではあれまだ子供じみた少女の大胆なウソなのですから、その少女を≪悪者≫にしてしまうのではなく、もちろんAさんにとっても、少女にとっても本当の喜びになるような着地を目指して裁判を戦うことを私は願っていました。
裁判になる以前に、少女に面会できる人が少女の心を動かすような話をしてあげることも提案しました。

Aさん自身が、とんでもない目にあわされながらも「その少女のことを恨んでいない。あの子にとっても最善の着地ができることを願っている」と言っていたので、私はその言葉に共感して支援を続けていました。

一審の少女への本人尋問の時に、弁護士がそういうAさんの思いを少女にぶつけて心を動かす(動揺させることを含めて)ことを弁護団に提案したのですが、いくつかの理由で却下されて実現しませんでした。

本人がウソを認めてしまえば全ては明らかになるのですし、この件では苦し紛れに口走ったウソがとんでもないことを引き起こしたのですから、少女に「ごめんなさい」と言わせてあげるのが真実・真相を知っている大人の良識というものだろうと思いました。
Aさんの無実を明らかにすることが最優先であっても、子供のウソを暴くことが最大の目的では大人としてちょっと物足りないかなという気もしていました。
まあ、裁判というものはそういう場ではないのですが、裁判所のルールに従いながら、大人の芸で劇的展開に持ち込んでこそ見せ場のある舞台になると思っていました。


ぬまさんから皆が一番いい着地点になるように色々と提案をいただきました。
でも、私たちは自分たちで制限してしまった枠の中でしか動けませんでした。
喜びを軸にもっとおおきなところで働きかけをしていれば、また違う結果になっていたと思います。
Aさんだけが引き寄せた結果ではないですね。


潜在意識について、頭ではわかっているのですが、何となく前向きになれなくて、ちょっと停滞している感じです。
特に嫌なことがあったとか、そういう事ではないのですが…。
思いを言葉にするのは苦手で。中途半端な書き込みですみません。

〉もしかしたら、それが上でちょっと書いた脳症の幼女の劇的回復に影響したのかもしれないと思ったのです。

後遺症もなく奇跡の退院ができて良かったです!!

07/10/2016(金) 15:53:11

No.15248  飯沼正晴 E-mail
Re: Aさんの裁判の報告 引用
さいこさん、

>でも、私たちは自分たちで制限してしまった枠の中でしか動けませんでした。
喜びを軸にもっとおおきなところで働きかけをしていれば、また違う結果になっていたと思います。
Aさんだけが引き寄せた結果ではないですね。<

いえいえ、これは全く違いますよ。
言うまでもなく、さいこさんがいなければ、一審の劇的無罪判決すらなかったのです。

新たにこの掲示板を読み始めて人たちのために、あの件の説明を繰り返したのですが、余計なことまで書いてしまいました。


私の傾向として、圧倒的に不利な力関係の下では常識的な道筋を辿っていくのでは結果は見えているので、もっと大きなスケールの整合性(調和)に裏打ちされた直接行動(常識的な道筋をすっ飛ばした行動)によって一気に決着をつけてしまいたくなるのです。

でも、それはたいていは「無謀な奇策」と思われてしまって、ほとんど採用されません(笑)


>潜在意識について、頭ではわかっているのですが、何となく前向きになれなくて、ちょっと停滞している感じです。<

さいこさんは今まで、天性の圧倒的な母性のエネルギーを発揮しながら、さらなる向上進化に向けて人一倍の努力を重ねてきたのだと思います。
もしかしたらそういう真面目な努力と潜在意識の書き換えということが、さいこさんの中で噛み合わない部分があるのかもしれませんね。

でも、それも一時的なもので、必ず融合して、さいこさん自身がびっくりするような力を発揮していくことになると思います。
焦らず、ぼちぼち行きましょう。

07/10/2016(金) 21:39:37

No.15249  祐造
Re: Aさんの裁判の報告 引用
★「奇跡の退院」のお話、ほんまにすごい!です。
ご家族みなさん、どれほど嬉しさで一杯でしょうか。
あり得ないような現実を引き寄せることがもう始まっていることに感激です。
僕はまだボチボチなのですが、潜在意識の書き換え頑張ります。


★>いえいえ、これは全く違いますよ。
言うまでもなく、さいこさんがいなければ、一審の劇的無罪判決すらなかったのです。<

僕もそう思います。
さいこさんご夫婦のおかげで、AさんとAさんのご家族がどれだけ助けられたことか…。
そう思います。
さいこさん、ありがとうございます。


★話は少しそれますが、Aさんの件との関連で、、。
今日、冤罪に関する記事を見ました。
その中から、警察官僚出身の亀井静香衆院議員の言葉を引用させていただきます。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
冤罪は必ず起きる。
実務を通じての私の経験だ。
権力によって外部から遮断され人格が無視される状態(私はこれを拘禁ノイローゼと呼んでいる)が続くと、取り調べ官に誘導されて虚偽の供述をする・・・
私は捜査の中でそれを何度も何度も経験している。
大部分が可視化されても起きる。
裁判官、検察官、弁護士の なれあい が、冤罪を生む温床となっている。 

弁護士は真実の究明よりも「早く出してもらおう」「少しでも罪を軽くしてもらおう」とする。

冤罪が現にあること。
人間が人間を死をもって裁けると思いあがってはいけない。
CENSORED(死刑にする)ことで報復感情を満たし、癒されるか? 人間はそう簡単なものじゃない。
別の形で罪を償うことを許せない、という人ばかりではない。
死刑制度の維持が大事というのであれば、他国の廃止をどう考えるか。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

記事の全文はこちら(田中龍作ジャーナル)
○ttp://tanakaryusaku.jp/2016/10/00014561   (←○をhにして)

08/10/2016(土) 02:00:39

No.15250  さき
Re: Aさんの裁判の報告 引用
さいこさん、報告ありがとうございます。
あれから5年になるんですね。
やってないのに罪を認めることを促したクソ弁護士解任につながった最初の公判を思いだします。
それからの様々なことが思いだされてすぐに言葉がでませんでした。
この場の仲間の皆さんと何度も傍聴に通いました。
完全無罪の一審判決。司法も捨てたもんじゃないと思いました。
ですがその後の経緯にはやはりそうなる理由と意味があったのだと思います。
>もしAさんが、今の現実とちゃんと向き合うような意識に変えていれば、有罪判決は出なかったと思います。<
私もそう思います。
もちろん冤罪はあってはならないことです。だからこそさいこさんとKちゃんが物心両面にわたってAさんを支え続けてこられたこと、そこに注がれたエネルギーを思うと涙がでそうです。
ほかの誰にも出来ないことでした。
さいこさんにはお疲れ様でしたの言葉しか出てきません。
本当にお疲れ様でしたと言いたいです。

自分の輝きを喜んでねー
さいこさんのエネルギーにいつも癒されていますよー

08/10/2016(土) 10:00:45

No.15251  よっしー
Re: Aさんの裁判の報告 引用
「奇跡の退院」凄いですね‼さいこさんたちの、エネルギー想いの強さにも感動しました。
私事ですが、定例会では皆さまから(子離れする)意識を
入れていただき感謝です。お礼申し上げます。私の潜在意識がかわり息子は「依存しないでくれ」と反発しました。自動操縦されているので衰えることがありませをん
私は生まれて間もなく母親から離されましたから「離れたくない」という潜在意識が深く刻まれています。でも霊としての意識につながり喜びとしていくために、
いのちはひとつらなり。みんな大好きあすりがとう。大丈夫(絶対安心)を、ひたすら刷り込んでいきたいです。
そして、、刻まれた潜在意識を書き換え自立していきたいです、息子と私それぞれ潜在意識を解放していきたい

10/10/2016(月) 00:50:29

No.15252  エーチャン
Re: Aさんの裁判の報告 引用
遅ればせですが、さいこさん、報告ありがとうございます。

ほかの方々が書かれているようにさいこさんの懸命に関わってこられたからこそ、1審の無罪判決を勝ち取れたと思います。

私は応援傍聴も途中からの参加で、しかもその後に親の遠隔介護の関係で出席できない場合も多かったのです。そういうとき、裁判日程のメールのやりとりで、私が遠隔介護で出席できない旨をメールで伝えると、さいこさんから、月並みでない、実に温かいはげましのことばをいただきました。私自身、当時はしんどかっただけに、どれほど励まされたかわかりません。ありがとうございました。

きっと、そういうさいこさんのあたたかいこころはAさんにも伝わっていると思います。

判決が確定したとはいえ、終わったわけではないように思います。新たな証拠、証言、告白等が出ることで、再審無罪になることもあるのではと思います。

Aさんが何を思うか、それによってうれしい結果を引き寄せることができるのではないでしょうか。

Aさんとは何度か酒を飲んで楽しい時間を過ごしました。(一度は飲まされすぎて、とんでもないことになりました)また飲みたいなあ・・・

11/10/2016(火) 08:54:12


No.15223 飯沼正晴  E-mail
☆☆ 愛は時空を超えて140 ☆☆ 引用
    
 ☆☆ 愛は時空を超えて140 ☆☆

            ――  霊界の克との対話  ――



飯沼)こんにちは。
いつもお世話になっております。

克子)はい、こんにちは。
こちらこそ、お世話になっています(笑)


飯)すでに掲示板にも書いたが、今月の定例会は感動的なものになった。
キネシオロジーを使って潜在意識を書き換えることで、ミミズやカエルなどの苦手な生き物を手に載せることができる人が続出した。

参加者のほとんどが筋力反射テストの反応を体感できて、潜在意識に情報を刷り込むことでその反応がはっきりと変わることも体感できた。

正直なところというか恥ずかしながらというか、僕はそこまでいけるかどうか、内心では不安でいっぱいだった。
もしも大半の参加者が筋力反射テストに反応しない場合や、潜在意識に刷り込んでも反応が変わらなければ、そこから先に進むことが難しくなる。
筋力反射テストは、うまく反応が出なくて頭脳的意識でいろいろ考え始めるとさらにうまくいかなくなることを知っていたからね。

不安のエネルギーがいかにネガティブな影響を及ぼすかは十分に知っているはずなのに、内心では不安を募らせてしまっていた。
結果的にうまくいって、本当に良かった。


克)はい。
あなたは豪胆かつ細心(小心)なところがありますからね(笑)

あなたは若い頃から物質偏重や能力偏重の競争主義に馴染めずに生きてきました。
そういう価値観の社会に対して強い違和感を抱き、あえて努力を怠り、結果的に「人並みのことが自分にはできない」という刷り込みを潜在意識に沈め続けてきたのです。
言い換えれば、物質偏重や能力偏重の競争社会への拒絶・反発を潜在意識に刷り込んでいたのです。
当然それはあなたの人生で現実化していました。(何をしても思うようにはいかず、経済的にも非常に苦しい人生が続きました。)

「自分にしかできない(のかもしれない)」と思えることには驚異的な力を発揮できるのですし、人並み外れた努力も厭わないのですが、実はまだそこにも「(人並みのことが)自分にはできない」という潜在意識は大きく作用しているのです。
潜在意識はあまり細かい選別はしないので、「人並みのこと」という条件は厳密には適用されず、「自分にはできない(のではないか?)」という意識が現実化するのです。

今回の定例会ではそれほどの影響は受けなかったにしても、まだまだ不安がベースに残っているということです。
それが働きにおいても作用してしまう場合があり、本来の力を大きく削いでいるのです。
この機会に潜在意識から完全に不安を払拭して、「自分には何でもできる」というふうに書き換えてくださいね。
(都会の雑踏に身を置いて、ごく普通の人たちの願い(のエネルギー)につながって共感することを以前からずっと勧めているのですが、あなたはなかなか言うことを聞いてくれません)


飯)はいはい。
話が逸れていますが、分かりましたよ。

何の話だっけ?
そうそう、とにかくそういうわけで定例会は大成功だったという話。
潜在意識は書き換えることができるし、それによって現実も大きく変わるということも体感してもらえた。
ここから始まると、僕も確信できた。
これからもしばらくはこのラインで実習を続けていくが、どんどん進んでいくことはもう間違いない。
それにつれてさまざまな嬉しい現象も起きていくはずだ。
それが定着すれば、もっともっと大きなスケールで変化が形になっていくと思う。

潜在意識の大元である「霊としての意識」にしっかりとアクセスすることはすぐにはできないかもしれないし、できたとしてもそれが通常のモードになるにはさらに潜在意識の書き換えの作業を重ねていく必要があるとは思っている。
しかし、それはさほど難しいことではなく、やる気さえあれば誰にでもできるはずのことだ。

そして、潜在意識が本来のものに書き換わり、霊主体従の自分として生き始めれば、それまでの自分とは打って変わって楽になって、喜びに満たされることも実感できるに違いない。

多くの人にとって今の意識では、「霊主体従の自分」というものに何となく不安というか、いろんな意味での損得勘定や負担感があるんじゃないかと思う。
「霊主体従で生きる自分は、本当はこうあるべき」という圧迫感や葛藤が付きまとうと思っているんじゃないかな?

でも、実際にそうなっていけば、そんなものは吹き飛んでしまって自分自身が軽快になる(楽になるの)だし、地上に生きる喜びも今までとは比べものにならないぐらいに実感することができる。
解放されて初めて、今までの自分がいかに地上的価値観や地上の自分に偏っていたのか・囚われていたのかに気づくのだ。
もちろんこの地上に生きていくのだから自分としてのさまざまな思いはあるけれども、それはもう囚われるほどのものでもなく、もちろん自己増幅する気になどならず、こびり付く前に喜びで洗い流せてしまう。

それを体感すれば、もう今までの自分に戻りたいとは誰も思わないだろう。


克)はい。
まさにその通りだと思います。
同じ意味で、地上的死を経て本来の霊界に戻った者は、実は誰ももう地上に戻りたいとは思わないものです。
それほどまでに地上という世界は不自由で重苦しく、鈍重なエネルギーに支配されています。
自らの魂の輝きを地上で発揮できている人はごくごく少数にすぎません。
多くの人たちは金銭物質や地上でしか評価されない事柄に執着し、競争に明け暮れ、人との比較に苛まれ、ちっぽけな自分の感情に囚われて、人を傷つけながら自らをも傷つけているのです。

本来の霊界に戻った者は、自分が地上で喜びにできなかったことをやり直すという意志と意欲があればこそ、あえてそういう地上に再生するのです。
それなのに、地上に再生すれば多くの人が前回の地上人生と同じ過ちや不十分さを繰り返し、さらにそれを増幅させてしまう人も少なくありません。
その繰り返しと積み重ねによって、地上界は今や自己愛、しかも歪な自己愛しか表現できない人間が圧倒的多数になり、どうにもならないほどの状態に陥っているのです。

霊界では全ての者が向上進化という絶対の喜びの流れの中にあって、それぞれの魂にふさわしい生を生きています。
魂の意識を形にして表現するのが地上人生の目的でありながら、今の地上では自分の魂の輝きを十分に発揮できている人はほとんどいないのが実情です。
1日の中で、1年の中で、地上人生全体を通じても、魂の意志を形にして生きる時間がどれほどあるのでしょうか?


生活のために拘束される仕事の中でも、その人の魂の意志を表現することはできるのです。
それ以外の時間ではもっと表現しやすくなるはずですが、にもかかわらず、ただ時間を過ごすために時間を使ってしまっている人が大半です。
霊としての自分を表現することよりも、その場限りの楽しみや、地上の自分としてのストレスを解消するためにさらに時間や労力を費やしています。
あるいは不平や不満を表現することに、つまりかげりを増幅するために時間を使い過ぎていないでしょうか?

私は断言しますが、霊として生きれば、霊主体従の自分として生きれば、地上的な諸々のことも喜びに計らわれるのです。
潜在意識を喜びに書き換えれば、地上的にもそれにふさわしい喜びの現実が展開していくのです。
地上人生そのものが、今までとは全く違う喜びの舞台に変わっていくのです。

もちろん次の段階の向上進化に向けての課題や試練はもたらされますが、それもまた喜びの中で越えていくことができるのです。


あなたもまだ十分に自らの魂の意識を顕現できているとはいえませんが、それでも一般の人よりははるかにそういう生き方をしてきました。
否定や拒絶を超えて全てを大きく受け入れることができ始めるにつれて、地上的な喜びも予想外に与えられるようになってきているはずです。
あなたの場合は私が地上を離れた後に働きを放棄せず、むしろさらに働きに邁進しようとしたことで、あなたの大きな課題をクリアできたのです。
「正誤・正邪にこだわらず、全てを癒していきたい、(その人の現状がどうであれ)皆が幸せを実感できるようになってほしい」と思えるようになってきたことも、あなたの課題を越えた証しです。

特にここ何年かのあなたは、働きのことが意識のほとんど全てを占めるほどになっています。
自分としての気持ちはあっても、そこに拘泥することはほとんどなくなりました。
だからこそ、地上の自分としての喜びも次々ともたらされてきたのです。


飯)はい。
実際,ここのところ「こんな嬉しい、ありがたいことがどうしてこんなに続くのだろう?」と思うような出来事が続いている。
地上的な筋道や確率ではありえないようなことが、次々に起きているのだ。


克)それはあなたに限ったことではなく、霊主体従の生き方への切り替えが進めば、誰もが味わえる喜びなのです。
霊としての意識、霊主体従で生きていけば、地上的筋道に制約されない次元の方程式が適用されるのですから、地上の常識ではありえない奇跡のような喜びがもたらされることに何の不思議もありません。
むしろ、それが当たり前なのです。

あなたはもうそのことを体験しはじめているのですから、皆がそうなっていけるようにまだまだ頑張らねばいけません。


話を戻しますが、潜在意識が現実を作っているということは紛れもない事実です。
しかし人間には自分で認識できる意識(顕在意識)もあります。
潜在意識と顕在意識が融合することで、より確かな現実を作っていくのです。

潜在意識と顕在意識が乖離・相反していれば、そこにはノイズが生じて心身の病を含めた自己不調和が引き起こされやすくなるのです。

もちろん、潜在意識の大元は魂の意識であり、その内容は個々人で担う部分に違いがあるにしても、全ての人の魂の意識は喜びであり、さらなる調和の喜びを希求しています。
その人の胎児期から現在に至るまでの間に潜在意識に上書きされた情報が、大元の魂の意識と乖離・相反していれば、そこには強いノイズが生じるのです。
つまり、それもまた心身の病や歪んだ(喜びでない)現実を引き起こしていく大きな要因になるということです。
(たとえ謙虚さの表れであっても、自己否定や自分の輝きを見ようとしないこと、自分の輝きを喜ぼうとしないことも、病や喜びでない現実の原因になってしまうのです。自分以外の人をどのように見ていくかも同じことです)

大元の潜在意識と顕在意識が融合して、その意識が言動で表現されてこそ、今までの自分には想像もできない奇跡のような喜びの現実がもたらされていくのです。

ましてや今の時期、地球(圏)という規模での大浄化が始まっているのですから、自らの魂の意識と潜在意識・顕在意識が乖離・相反したままの人間はどうなっていくのか、重ねて言うまでもありませんね。
「どちらに進むのか、どのような現実を引き寄せていくのか、今が最大の岐路なのだ」と認識していただきたいのです。

皆さんがたはそういう時期に地上に生まれること・生きることを意志した魂です。
この悠々塾とつながったことも皆さんがたの魂の意志に他なりません。
ようやくにして、潜在意識を「霊主体従の自分で生きる」と確実に書き換えていく方法が具体的に提示されたのですから、どうか本気になって地道に努力を続けていただきたいと願うばかりです。


飯)はいよ。
今回の定例会で、その原理は具体的に示せたし、あとは皆さんの意志と意欲次第だと思っている。
潜在意識を切り替えれば、新たに上書きした情報に基づいて自分の現実はいかようにも変わっていく。
本来の潜在意識である「霊として生きる。霊主体従で生きる」ということを潜在意識のベースに取り戻せば、皆にも自分にも嬉しい現実が展開していく。
そして、未完成な部分はあるだろうが、誰にでもできる潜在意識の書き換え方法も編み出した。

潜在意識を切り替える方法が分かっても、それを実際にやっていかなければ切り替えはできない。
しかし、繰り返しやっていけば必ず潜在意識は書き換えられる。

つまり、あとはそれぞれの人が実際にどうしていくかにかかっているのだと思う。

馬を水飲み場に連れて行くことはできても、無理に飲ませることはできない。
あるいは、果報は寝て待て(笑)

仲間たちとの温度差は分かっているし、先を急いで僕が小さく沸騰してもどうにもならないのだから、ここまで来たらゆったりと構えるよ。
お前からも今の地上界が迎えている局面は何度も伝えられているのだし、ちょっと地球や世界の状況を見れば、それも誰にでも分かるはずだ。

現状では如何ともしがたい温度差があるにしても、やっぱり仲間を信じているし、仲間たちが悠々塾という場につながったことはまさにそれぞれの魂の意志だと思うからね。
僕は僕で、もっと自分の潜在意識の書き換えを進めていくよ。


克)はい。
本心からそう言っているのであれば立派なことです(笑)
いずれにしても今は気持ちを急かせない方がよろしいでしょう。
はやる気持ちを抑えるというのではなく、じっくりと熟成させるつもりでいてください。

実際に地上界の価値観を変えるほどの現象を起こしていくには、何よりも共鳴のエネルギーが不可欠です。
しかし、あなたやさきさんがスローダウンするのではなく、さらに自分の意識もエネルギーも高めながら、仲間たちとの共鳴も高めていくのです。
決して難しく考える必要はありません。
温度差があったとしても、それぞれが同じ方向に進もうとしていることは確かなのですから、どんな喜びのキーであっても、共鳴度が高まればそれに伴ってテーマに関してのエネルギーも(自動的に)ダウンロードされるのです。


飯)はい。
それは以前にも伝えられていたね。
改めて心します。

今回は、近年、老人人口の増加の割合をはるかに超えて増え続ける認知症と、憑依の関連についても教えてもらいたかったのだが?


克)はい。
それに関してはあなたとさきさんでもっともっと話して、あなたがたなりの見解を共有してください。
(未浄化霊による)憑依というものが関連しているケースが多いのは事実ですが、憑依を外すということをいわゆる霊能者の専権事項にとどめるのではなく、誰にでもできる潜在意識の書き換えというラインで捉え直すことが今の課題でもあります。
その上で必要があれば、またこちらからも伝えします。

あなたがた自身がもっともっと意識を練り込んでこそ、現実に作用するものになり得るのです。
あなたはそのテーマだけのために日常を離れてどこかに籠っても構わないぐらいのことなのですよ。
ましてあなたはあなたの大切な人をもっと楽にしてあげたい、もっと力になりたいと強く願っているのですし、そしてそこから大勢の人たちの希望と喜びにつなげていく道が拓けるのですから、そのテーマに関してももっと本気にならなければいけません。


飯)へい、分かりました。
そのつもりでやっていきます。

それでは今回はこのあたりにしようかな。
いつもありがとう。


克)はい、あなたもお疲れさまでした。
大事な時期だからこそ、日常を楽しみながらゆったりと進んでくださいね。

(2016・9・28)

28/09/2016(水) 14:16:52


No.15224  飯沼正晴 E-mail
Re: ☆☆ 愛は時空を超えて140 ☆☆ 引用

潜在意識の書き換えは誰にも必ずできることです。

コツは主に2〜3つあります。

・脳波がシータ波優位、あるいはシータ波が高い時に行う。

シータ波は深い瞑想状態の時や眠りかけているウトウト状態の時に優位になります。
悠々塾の定例会に参加している人のほとんどは普通の時にもすでにシータ波がかなり高くなっているので、刷り込みやすいと思います。(要するに自己催眠、自己暗示にかかりやすい状態にすればよいのです)

・シンプルに肯定形で、何度も何度も反復継続して刷り込んでいく。
一度に複数のことを刷り込もうとしない。
複数のことを刷り込み直したい場合は、連続してではなく、時間を空けて行うようにする。

・「潜在意識が書き換われば、現実も変わる」ということを当たり前のこととして、顕在意識でも認識しておく。(疑いながら行うよりも、信じきって行う方がうまくいくに決まっています)

28/09/2016(水) 14:19:46

No.15225  エーチャン
Re: ☆☆ 愛は時空を超えて140 ☆☆ 引用
ヌマさん、愛は時空を超えての受信、ありがとうございます。

本当に大事な時期だと思います。地道にこつこつ、潜在意識の書き換えを続けていこうと思いますので、またよろしくお願いします。

読みながら、わくわく感も出てきました。力まずに、がんばります。

29/09/2016(木) 13:24:08

No.15226  飯沼正晴 E-mail
Re: ☆☆ 愛は時空を超えて140 ☆☆ 引用

克からも促されましたが、認知症と憑依について、本気になってアプローチしていきます。

憑依ということについて、私はヒーリングの働きを始めた頃は完全に否定していました。
デタラメな“霊能者”にデタラメなことを言われて、おまけに金品をむしり取られた末に私のところに来る人が多かったことも理由の一つでした。

しかし、克と一緒に働き始めてしばらくした頃に、どう考えても憑依霊の影響としか思えないケースの相談がありました。
その人の憑依霊と克がつながって、私が何時間もかけて説得した直後に、その人のご家族から電話が入って、「息子が完全に元に戻った!」ということがありました。(その場に本人がいなくても憑依は外せます)

その後も克やさきさんと一緒に憑依を外すことはしていたのですが、憑依ということをあまり表に出すことはしてきませんでした。

実は私は“霊能者”や精神世界系の人とはほとんど全くお付き合いもないのですが、それでもクライアントさんから“霊能者”の話を聴くことはしばしばあります。

それらを含めて、私の知る限りにおいて“霊能者”と自称している人はほとんどが胡散臭いと思っています。
それに憑依ということを表に出せば、「憑依を外せる人=霊能者」ということになって、癒し(ヒーリングの能力)を一般化する方向と逆行してしまいます。

しかし、現在は65歳以上の人の7人に1人が認知症で、2025年には65歳以上の5人に1人が認知症になるという厚労省の予測があります。
認知症になる人の割合が明らかに増加し続けているのです。

その理由は一つではないでしょうし、老人の孤独や社会での扱われ方などが主な原因であると言われているようです。(農薬や食品添加物や化学薬品や放射能の影響もあるかもしれません)

しかし、やはり憑依ということも大きな理由であろうと思います。
認知症になって満たされない心のままで地上を離れた人の霊が地上に留まり、同じ心の陰りを抱く老人に憑依して認知症を発症させてしまうことも十分にありうると思います。
老人だけでなく若年者に憑依して若年性の認知症を発症させる場合もあるでしょう。

「自分はいずれ認知症になってしまうのではないか?」という不安を潜在意識に沈めこんでいる人と引き合って憑依し、認知症を発症させてしまう場合もあると思います。

これは憑依ではないですが、ある時期から毎年激増している熱中症にしても、テレビなどで「熱中症に注意」ということが盛んに言われ出してから激増しているようです。

つまり、反復継続して意識することで潜在意識に不安として刷り込まれることも、熱中症の激増の理由の一つであるかもしれないのです。

認知症の場合は、憑依や不安によって潜在意識が上書きされ、激増しているとも考えられるでしょう。

地上に留まっている未浄化霊は無数にいるわけですし、人間が抱くかげりの種類も無数にあるのですから、同じ陰りが引きあってしまう憑依というものは、決して特別なものではありません。
誰もが心を陰らせた時には、多少なりとも未浄化霊と引き合って、かげりが増幅してしまうのです。
とはいえ、多くの場合は一過性の憑依であったり、憑依霊とのつながりは続いていてもそれほど強い影響を受け続けているわけではないようです。(ここでは副守護霊=反守護霊のことは棚上げにしておきます)

しかし意識の奥深く、つまり潜在意識の領域に憑依を受ければ、その人間の人格・性格も肉体的状態も嗜好も憑依霊に支配されてしまいます。

それは決して珍しいことではなく、私もそういう状態の人と数多く関わってきました。

潜在意識の書き換えが誰にも可能になった今、改めて憑依ということを捉え直し、憑依している者もされている人も本来の健やかな喜びを回復できるようにしていきたいと思います。

しばらく前から関わっている認知症の人にも憑依があり、さきさんと一緒に憑依を外した直後に状態に変化あったようで、ご家族から驚きの電話が入ったりもしました。
憑依を外した部分に関しては今も改善されているようですが、実はまだ何人もの憑依霊に深く支配されているようです。
あまりに深く強固に憑依されているので、どうしたものかと思っていたのですが、ようやくにして方策が見出せそうです。

そういう話をそのご家族にした直後に、全く別の人からご家族のことで相談の電話がありました。
認知症ではありませんが、明らかに強烈な憑依を受け、意識も肉体もほぼ完全に憑依霊に支配されているとしか考えられない状態です。
しかも連鎖的に同居の家族が次々に激しい憑依を受けています。

シンクロニシティ(共時性)に驚くとともに、これは霊界側からのゴーサインであると思います。
「愛は時空を超えて」の中で克からも伝えられましたが、これはとても大きなテーマなのだと思います。

この際ですから、「必ず近い将来に認知症を治癒・改善させるヒーリングを確立して、それを広く一般化します」と宣言しておきます。(認知症だけに限定されるものでないことは言うまでもありません)

これも私やさきさんのエネルギーだけで確立できるものではありません。
仲間の皆さんがたの共鳴・協力があってこそ、喜びの現象の嵐となりうるのです。

皆さん、つながっている証しにコメントをお願いしますね。
。。。。。。。

エーちゃん、さっそくのコメントありがとうございます。
「愛は時空を超えて」の反応してもらえたら、やはり嬉しいです!

29/09/2016(木) 13:53:15

No.15227  エーチャン
Re: ☆☆ 愛は時空を超えて140 ☆☆ 引用
前の投稿で、「わくわく感」という言葉を使いましたが、それは特にこの部分を読んでの事です。

「霊としての意識、霊主体従で生きていけば、地上的筋道に制約されない次元の方程式が適用されるのですから、地上の常識ではありえない奇跡のような喜びがもたらされることに何の不思議もありません。
むしろ、それが当たり前なのです。」

これを読めば、やはり霊主体従で生きていこう、そのために潜在意識の書き換えをがんばってやっていこう、と思えるのではないでしょうか。というか、やらなきゃ損、という話だと思います。

卑近な言い方ですが、まさにそうとしか言えないと思います。

頑張って、ヌマさんに続いてよろこびを手に入れましょう。

29/09/2016(木) 14:48:45

No.15228  飯沼正晴 E-mail
Re: ☆☆ 愛は時空を超えて140 ☆☆ 引用
エーちゃん、
ハハハ、そういうことでしたか。

私にもたらされている地上的喜びなど、世間的に見れば「は? それが?」と思われるぐらい、ほんとに些細でちっぽけなものに過ぎないかもしれません。
でも私にとっては今の全てがありがたく、無上の喜びです。

それに、この歳になっても地上人生の全てを懸けて挑み続けるテーマ・夢があることも最大の喜びの一つなのでしょうね。

29/09/2016(木) 16:04:53

No.15229  エーチャン
Re: ☆☆ 愛は時空を超えて140 ☆☆ 引用
> エーちゃん、
> ハハハ、そういうことでしたか。


はあ、そういうことだったのです(笑)

>
> 私にもたらされている地上的喜びなど、世間的に見れば「は? それが?」と思われるぐらい、ほんとに些細でちっぽけなものに過ぎないかもしれません。
> でも私にとっては今の全てがありがたく、無上の喜びです。


やっぱりそういう風に言えるヌマさんがうらやましいし、そういうよろこびを目指したいと思います。

私も60を過ぎたけれど、最近時々、人生をやり直している、生き直しているのでは、と思うような時もあります。これは本当にありがたい事です。

29/09/2016(木) 18:15:42

No.15230  のものも
Re: ☆☆ 愛は時空を超えて140 ☆☆ 引用
私事ですが、最近シンクロづいていて、人との繋がりを感じます。
3次元に居ながら、実は4次元を行き来きしているんじゃないかと空想してみた(笑)
そうなると5次元(奇跡)を目指そうと思ったりします。

段階をスキップして、大変な時代に繋がるのか、それとも喜びを手に入れるかは、自分次第と言う事ですよね。
もちろん、喜びを手に入れたいです。
私も、普通のフツーの事!を手に入れたいです。

「霊主体従の自分で生きる」
刷り込みしていきます。
ワクワクしますね〜〜

29/09/2016(木) 18:37:33

No.15231  祐造
Re: ☆☆ 愛は時空を超えて140 ☆☆ 引用
愛は時空を超えての受信、おつかれさまです。
ありがとうございます。
みんなそろって潜在意識を書き替えて、次のステップで働いていく…、そんなイメージが膨らんできます。

>ようやくにして、潜在意識を「霊主体従の自分で生きる」と確実に書き換えていく方法が具体的に提示されたのですから、どうか本気になって地道に努力を続けていただきたいと願うばかりです。<

はい、地道な努力はわりと得意なほうです。
続けて頑張ります。
それにしても、『潜在意識を「霊主体従の自分で生きる」と確実に書き換えていく方法』を編み出し、ここまで至る過程を思えば、「おつかれさまです」の一言ではとてもすまないものがあったと思います。
四国での「すべてはすでにそこにある」から始まってヌマさんは浄化の嵐の連続でしたし、これを役立たせてもらわなければ!って感じです。
みんなで書き換えて、自他ともに幸せになりましょう。

>1日の中で、1年の中で、地上人生全体を通じても、魂の意志を形にして生きる時間がどれほどあるのでしょうか?<
これを読むと、うへっ…となるのですが。
仕事でも、日々の暮らしの中でも、迷ったきや曲がり角ではちょっと立ち止まって「自分は霊なのだから、霊として何を選択するのか」を基準にやっていきたいと思います。
潜在意識も顕在意識も霊に近づいていきましょう。

30/09/2016(金) 01:32:26

No.15232  ゆみっぺ
Re: ☆☆ 愛は時空を超えて140 ☆☆ 引用
おはようございます。
受信、ありがとうございます。
読んだときは、そうだ!頑張るぞ!と意気込むのですが、つい忘れて、これではダメだ!と、行きつ戻りつです。

昨日1日だけのことを考えても、どれだけ霊としての意識を持ったのか?
恥ずかしい限りです。

寝る際、横になったときにブツブツと刷り込むようにしています。何故か?最初から脳みそに何か塗り込むイメージがあります。潜在意識=脳みそと思っているわけではないのですが、自分にとってやりやすいようなので、それでやってみます。


30/09/2016(金) 07:34:51

No.15233  さき
Re: ☆☆ 愛は時空を超えて140 ☆☆ 引用
ぬまさん受信お疲れ様でした。ありがとうございます。
認知症と憑依についてのテーマも再認識しています。シンクロする出来事が続いていることに驚いています。時期が来ている、呼ばれているのだと思います。
悠々通信の編集とかもあってバタバタしていましたが、今度京都に来られた時にいろいろ話したいです。

******
今月の悠々通信の「はじめに」に書いたことです
↓↓
悠々通信9月号をお届けします。今号は掲示板での「もし霊としての自分だったら、今もたらされている現実にどんな関わりをするだろう」という問いに皆さんが書いて下さった言葉を紹介します。「ぜんぜん出来てないけど」「今の自分と違うけど」等々、躊躇や戸惑いも表現されていましたが、書いて下さった内容は皆さん重なる部分も多く「うんうん」と頷きながら読ませていただきました。
さらに読み進むうちに、こんな風に地上の自分としての意識を共存しながらも、「霊としての自分」について考えることができる、「霊としての自分」を意識することができる、というのは
この地上にあってなんと稀有なことだろうという思いがこみ上げてきました。

人としての優しさや正しさよりも、モノやお金の力が猛威を振っているのが今の地上界です。地上の私たちはこの物質優先、強い者勝ちの世の中に翻弄されながら「霊としての自分」よりも地上の自分を守ることで精いっぱいになっています。
それでも一人一人の皆さんが自分と向きあいながら、悠々塾という場で学んできたこと、培ってきたことがベースにあるからこそ、皆さんの言葉には本物の生きたエネルギーが宿っていると感じました。人間くさい地上ならではのリアルな霊としてのエネルギーです。
様々な色合いを放ちながらそのエネルギーが共鳴する悠々塾。この稀有なエネルギー場をさらに豊かに進化させていきたいと思います。このエネルギーをもっと膨らませ共鳴させていきたいです。それは新しい喜びの地上界への先駆け(足場)となるでしょう。皆さんの生きたエネルギーがあるからこそ、それは可能なのだと思います。

特別な能力や難しいことを求めるわけではありません。 今の自分とは違うけど、、「霊としての自分」を意識することができる。それで十分です(地上の人間なのだから)。 
その「意識」を使えばいいのです。人間に「理性」「自由意志」が備わり与えられえられているのはそのためなのだと思います。(潜在意識を自分でコントロールすることは難しいですが、顕在意識は自分の意志で使うことができます!)もし霊としての自分だったら、、、ということをこれからも考え続けていきましょう。 

肉体も心も、気持ちも意識も自由意志も、
本来は「霊としての自分」を表現するための道具です。
私たちは地上でそれを表現するためにこの地上界に生まれてきました。
いのちはひとつらなり。その喜びのなかで自由におおらかに、
「霊としての自分」を表現していきたいものです。

30/09/2016(金) 08:23:26

No.15234  みさお
Re: ☆☆ 愛は時空を超えて140 ☆☆ 引用
愛は時空を超えて
ありがとうございます。
掲示板を開き、愛は時空を超えて の文字を見るといつもとても嬉しいです。
嬉しさと自分にも他にも、ほんとにタイムリーな内容にも驚きます。

生活のために拘束される仕事の中でも、その人の魂の意志を表現することはできるのです
ほんとに、そうだと思います。

それ以外の時間ではもっと表現しやすくなるはずですが、にもかかわらず、ただ時間を過ごすために時間を使ってしまっている人が大半です。

私は、これをしなければ!と地上的な事に時間や神経を使っているな…
神経ではなく、心を使いたいです。

認知症と憑依
私は高齢者に接する仕事をしていた時に
えっ!と思う事がありました。
その人の行動が、急に変わっていったのです…
仕事仲間も言ってました。
「取り憑かれたみたい…」と今思っても根本には、寂しさ、不安が
あったと思いますが、急に変わっていきました…
私は、少しでも寂しさが薄れるようにと接していたけど
どうしようもない時があったのを、今も憶えているし又忘れられない出来事になっています。

又投稿させて頂きます。
いつも、ありがとうございます。

30/09/2016(金) 08:45:58

No.15235  みさお
Re: ☆☆ 愛は時空を超えて140 ☆☆ 引用
潜在意識についても、少し投稿させて頂きます。

今週月曜日に血圧が、かなり上がり飯沼さんに遠隔ヒーリング
をお願いしました。原因は仕事のストレスですと伝えました。
飯沼さんからは、「自分が何のストレスも不安もなく働いてる姿をしっかりイメージしてくださいね」という返信がきました。

何度も同じ事を繰り返している…
多分私は、「こんなに頑張っているのに、わかってもらえない」という気持ちが底にあるのでしょう。
元同僚の友人からは、「もうちょっといい加減でもいいんやで」
「世の中には超えんでもいい事もあるんやから」とメールがきた。
飯沼さんに以前、「みさおさんは決着?をつけないと気がすまないから」という様な事を伝えられた事がある。

今回愚痴ではなく、自分でしっかり認識する気持ちで投稿させて頂いてます。
そして大事な事に気づきました。
私は日常の中ぼーっとしている時や、何か用事中に
「しんどい…」「あーぁ…」とネガティブな独り言をよく言っているのです。
それは、立ち上がる時によいしょという様な感じでです。
これって、潜在意識に刷り込まれますよね。

霊主体従
いのちは ひとつらなり みんな大好きありがとう 大丈夫
人も自分も幸せに
刷り込み直していきます。

30/09/2016(金) 09:42:59

No.15236  飯沼正晴 E-mail
Re: ☆☆ 愛は時空を超えて140 ☆☆ 引用
のものもさん、ゆみっぺさん、祐造さん、さきさん、みさおさん、
コメントありがとうございます。


潜在意識への刷り込み・書き換えをする時は脳の中心部をイメージするのですが、昨日あたりからちょっと違うやり方もしています。

まずはリラックスして、ビルの屋上からエレベーターに乗るという想定をします。(ビルの屋上は風も吹いていて、ちょっとザワザワしています)
エレベーターに乗って、扉が閉まると、全く1人の静かな空間になっています。

エレベーターはもちろん下に降りていきます。
別に何階からでもかまいませんが、10階あたりからエレベーター内の階の表示ランプを見ています。
1階より上が顕在意識、地下は潜在意識だと意識を設定しておきます。

表示ランプの数字が下がっていくのを見ています。(催眠術の誘導のように、ゆっくり数字を数えるように辿ります)

10・・9・・8・・7・・6・・5・・4・・3・・2・・1

ここからは下は潜在意識の領域になります。

B1・・B2・・B3(この階にはビルの基礎があります)

ここでエレベーターは停まり、扉が開きます。
私はエレベーターを降りて、潜在意識の領域(の階)にいます。
ここまで降りてくれば、もう自由に潜在意識を書き換えることができます。

というイメージで、刷り込みたいこと・書き換えたいことをゆっくり言葉(声)にして何度か唱えます。
。。。。。。

自己催眠の本からパクって、勝手に省略したものですが、けっこういい感じですよ。(私もやり始めたばかりなので、特にお勧めはしませんが)

30/09/2016(金) 21:26:47

No.15237  のり〇ー
Re: ☆☆ 愛は時空を超えて140 ☆☆ 引用
うちのお祖父ちゃんも物忘れ等がとても進んでいます。

毎日同じようなこと言ってます。祖母が家に居るようになってからは私やお母さんへの暴言(八つ当たり的なものも含め)はなくなったように思います。

やぱっり、さみしかったんかなあと思うことがあります。

最近、本人もお祖母ちゃんがいないと寂しいと言ったようです(笑)

時々、子供みたいになってはんな〜と思う時があります。

しかし、かなり頑固で寂しがりで小心者な変なお祖父さんです。

02/10/2016(日) 00:28:23

No.15238  和也&久美
Re: ☆☆ 愛は時空を超えて140 ☆☆ 引用
愛は時空を超えて、ありがとうございます。

“潜在意識を上書きして、喜びの現実を引き寄せる”
そして“魂の意志を言動で表現する”
ハードルが高くて自分ではどうにもできなかったことも、飯沼さんに方法を示していただいて、あとは自分が強く意志を持つかどうかだと思います。

皆さんとの共鳴度を更に高めていけば、これからどんなことになっていくのか、本当にワクワクします。
辛く厳しい思いをしている多くの人たちが、希望と喜びを取り戻せるようにしたいです。

                  和也

「愛は時空を超えて」いつもありがとうございます。

もっともっと色んなことを(自分も含めて)喜んで行っても良いのかなぁと思いました。
そして、潜在意識を書き替える方法を教えてもらった事は、本当にありがたく希望を与えてもらったように思います。

横になった時(リラックスしている時)や唱えられそうな時は、肯定的な言葉を繰り返し唱えて潜在意識を書き替えて行きたいです。
飯沼さんの言われていたエレベーターの方法?を寝る前にやってみましたが、ガクッともの凄く深い違った空間?に沈み込んで行くような感じがしました。(夢だったのかも?)

                  久美

02/10/2016(日) 18:26:07

No.15242  入道
Re: ☆☆ 愛は時空を超えて140 ☆☆ 引用
ご無沙汰しています。
7月〜8月は体調がすぐれませんでした。
・痛風…右足・左足再度右足。
・風邪…1ヶ月程咳がひどく何度も血痰が出る。
・両足の股が痛く歩きにくい。
9月に入って症状がとれたと思ったら、なんと近所の世話好きのお
じさんが糖尿病・癌・引き籠り…と28人程連れて来て、沼さんの真
似をして気を入れたりOリングをしたら、面白いぐらい治りまし
た。
今私は少し天狗になっています。
出来ればそうならないようアドバイス下さい。尚 病人には正木式フーチ
をしますと、ほとんどの人に憑依があります。本人に「私の中にい
る不要な生命体 光の世界に行きなさい」と声を出して3度言わせる
と簡単に取れます。
又 命はひとつらなり…やってます。81歳のおばさんに教えたら一
晩でなんとも気持ちの良い臨死体験をしたので、もうやめますとの
手紙が来ました。相当強力なエネルギースポットが出来ているのでは?。

04/10/2016(火) 21:25:43


No.15196 飯沼正晴  E-mail
昨日の定例会! 引用

昨日の定例会に参加してくださった皆さん、参加できなくても心を向けてくださっていた皆さん、ありがとうございました!

今回は実習の合間に私やさきさんが少し話をするという感じで、ほとんどの時間を実習に充てました。

筋力反射テスト(キネシオロジー)は初めての人がほとんどでした。
初めに感覚をつかんでもらうために行った一人キネシオロジーでは反応を体感できない人も多く、織り込み済みとはいえちょっと焦りました。

そのあとで、現役プロのちぃさんの指導を受けながら二人一組での筋力反射テスト・キネシオロジーを皆さんに見ていただきました。

0−リングテストでもそうですが、筋肉の反射テストは意識や意念やその他のさまざまな波動の影響を受けるものです。
なので、センサーとしての筋肉反射テストには誤反応が付きもので、それに気づいて私は20年前にO−リングテストを使うことをやめたのでした。

なので、どこの筋肉を使ったとしても、センサーとしての完璧はありえません。
「無心になって(潜在意識に質問する)」ということが基本中の基本なのですが、実際問題としてそれは不可能なことでもあります。

しかし、誤反応はあるにしても、潜在意識に刷り込まれている情報・思いなどが筋力反射に表れることは間違いありません。

私たちは筋力の反射を体感しながら、その回路を使って潜在意識に新しい情報を書き込んでいく・刷り込んでいくということが目的なので、多少の誤反応は全く気にする必要もないのです。


まず皆さんに潜在意識を書き換えれば、どれほどの変化が現実化するのかを知っていただくために、さきさんがミミズ(ラップで包んでいましたが)を手のひらに乗せることにチャレンジしました。

さきさんはミミズが大の苦手で、「ミミズ」という言葉を聞いただけでも生理的に激しく反応することを私は目の当たりにしてきました。
定例会前日の掲示板に「さきさんがミミズを触ることにチャレンジします」と全くの冗談で書きましたが、どう転んでもそんなことをするはずがないと思っていました。

ところが、今月の初めに京都でミミズという言葉でキネシオロジーをしたせいで、さきさんの嫌悪感は少しだけましになっていたようです。
定例会の前日に篠山に来た時には、「絶対に嫌だ」という感じではなくなっていました。

それで、定例会の日の午前中に畑の土を掘り返してぶっといミミズを数匹捕まえてきました。
小さなカエルもいたので、それも捕まえてきていました。
さきさんは、ミミズやカエルが入った袋を見るのも嫌、数メートル以内に近づくのも嫌という感じでピリピリしていました。

それでも、「(全く自信はないが)自分が最初のモデルになるしかない」という意欲(?)はかろうじて失せませんでした。

ちぃさんがテスターになって、「私はミミズが好き」と言えば、さきさんの腕の筋肉は力が入らずフニャフニャになってしまいます。
それを確認してから、今度はさきさんの潜在意識に「ミミズが好き」という情報を刷り込みました。

段々に腕の筋力がしっかりしてきて、10分後ぐらいにはついにラップに包んだミミズを手のひらに乗せて、自分でもしっかりと手のひらに乗ったミミズを見ることができたのです。

その様子に皆さんからの歓声が上がりました。

引き続いてのものもさんも、(ラップから出した)ミミズをそのまま手のひらに乗せることにチャレンジしました。
ただ、ミミズにはかなり土がついていたので、結局ティシュペーパーの上に置いたミミズを手のひらに乗せることにしました。
これも10分以内でできました。

次は、カエルが大の苦手なオレンジさんとなみさんにも、同じようにキネシオロジーを使って潜在意識に新しい情報を刷り込み、カエルを手のひらに乗せてもらいました。

潜在意識への情報・エネルギーを送っていた皆さんから、またまた大きな歓声が上がりました。
さきさん、のものもさん、オレンジさん、なみさんの勇気が場のエネルギーを一気に高めてくれました。
ほんとにありがとう!


それからは二人一組で、それぞれがメモしてきた項目に応じて、キネシオロジーを使っての実習を繰り返しました。
ほとんどすべての組で、反応が体感できて、情報の刷り込み直しもうまくできたようです。

それぞれの感想を言ってもらったり、質問に答えながら、予想以上に実習はうまくいきました。
最後に、「自分は霊主体従で生きている」というテーマでキネシオロジーをして潜在意識に刷り込み、それから皆で「自分は霊主体従で生きている」という情報・エネルギーを共鳴させて、定例会の第1部を終わりました。

実に感動的な定例会になりました。

もちろん今回の定例会での実習は、まだまだ初めの一歩にすぎません。
刷り込み不足だったものは、また元に戻ってしまうかもしれません。
それも反復継続して刷り込んでいけば、潜在意識に定着するのです。

キネシオロジーを使って潜在意識を書き換えるということに実感を持てれば、これからどんどん進展していくに違いありません。

当たり前ですが、ミミズやカエルを触れるようになることが目的ではなく、自分自身が霊としての意識で、霊主体従の意識・価値観で生きていくことや、そのエネルギーで自分や人の病を癒し、皆も自分も本来の健やかな喜びの幸せな地上人生を生きていくことが目的です。

仲間たちの意志と意欲の共鳴が高まれば、必ずミラクルな喜びが当たり前のことのように現実化していくに違いないと確信しました。

まだ始まったばかりですが、私はこのことのため、ここから始まろうとしていることのために20年以上もやってきたのだと思います。
そう思えば感慨も一入(ひとしお)ではありますが、まだまだそこに浸る気にもならず、ただただこれからが楽しみです。

そんな感じで、2部の懇親会はテンションが上がったまま、美味しいお酒を飲みました。
今回は市販のオードブルと自家製の野菜料理などしか準備できませんでしたが、いろいろと差し入れを持ってきてくださった人も多く、ありがとうございました。

どうぞ皆さんも感想等、何でも構わないので投稿してくださいね。

なお次回の定例会は11月26日(第4土曜日)の予定です。
これからも実習を重ねて、どんどん嬉しい現実を形にしていきましょう!
。。。。。。

しばらくの間はキネシオロジーを使っていきますが、本来の健やかな潜在意識と顕在意識が融合し、その共鳴場が意志と意欲によってさらに共鳴度を高めていけば、キネシオロジーなど使わなくても(自分以外の人の)潜在意識を健やかなものに書き換え(潜在意識に蓄積された澱を払拭し)、その人本来の霊としての意識を活性化して、病を癒したり健やかな喜びをもたらしていけるようになるはずです。

18/09/2016(日) 17:47:12


No.15197  のものも
Re: 昨日の定例会! 引用
いつも一部で話を聞いてると、涙が出てきてしまうんですが、今回は楽しかったです!
たぶん、初めて泣かなかったかもですな。

ミミズもテッシュペーパーに引いてたとは言え、手の平から充分に感触はあり、気持ち悪いはずなのに乗せれました!
不思議とミミズ自体は、可愛く思えてきました。
同時に私の母が、虫が大嫌いな人だったと、すっかり忘れてた記憶を思い出しました!

言葉自体にエネルギーが込められてると言う話をされ、「嫌い」と言う言葉自体を、極力言わないようにしようと思います。

帰りは、笑いすぎのエネルギーに当たったのか、頭が痛くて気持ちも悪くなってしまいました。
本当に最近笑ってなかったんです。
またも、こんな帰り方で、ご心配おかけしました、、。

(あ〜、Kさんに新大阪の人混みの中で偶然会ったのは、驚きました〜〜!)

またお会いしましょうね〜〜!!

19/09/2016(月) 10:32:02

No.15198  さき
Re: 昨日の定例会! 引用
ぬまさん、まゆみさん、皆さん、
定例会お疲れ様でした。
いい定例会になりましたね!

キネシオロジー(筋反射)を使って
潜在意識が反応することを体感してもらい
それを使って
潜在意識を書き換える(解放する)
ことを皆でやってみました。

ぬまさんと事前に打ち合わせはしたものの
どうなることか、やってみないとわからない、ぶっつけ本番の実習でした。
昔ぬまさんとOリングテストをやったので、筋反射で反応がとれることはわかってましたが、書き換えは未知の領域でした。
ただこのまえ京都でミミズの話をして、興味半分で「ミミズが好きです」という刷り込みをやってもらった時に、何度も「ミミズが好きです」と繰り返すうちに自分の感覚が変わったのがわかりました。

ミミズは生理的に嫌で、言葉を聞いただけでゾワゾワっとして反射的に飛び退くような素振りになります。心臓バクバクして自分の後ろや足元を確認してミミズが居ないことを確認してしまう感じです。言葉だけでミミズが居ないのがわかっててもそんな反応をしてしまってました。
それが、だんだん慣れてきたんです。
ぬまさんがミミズというワードを出しても、そこまで反応しなくなった自分がいて、自分でも「あれっ??」って感じでした。

(潜在意識に刷り込んだ)生理的な感覚って変わるんだと、はっきりわかりました。
もっと慣れたら意外と大丈夫になるかも?と思いました。
いのちはひとつらなり、みんな大好きなんだから、ミミズも祝福の対象でしょう、と言われたら、頭ではわかりますし。
それがじわじわと効いてきて、ミミズと言われても「キャー」ってならずに、冷静に聞いてる自分がいました。

という経過で
定例会前日の夜に「ミミズを持ってみる」ことに同意しました。(ラップに包んでなら、という条件付きでしたが)
ちぃさんに筋反射で確認してもらいながら「ミミズが好きです」を繰り返して刷り込んでもらい、だんだん筋反射でもOKになって、ラップに包んだミミズを手に載せてもらいました。
それが平気になっていちばんびっくりしているのは自分です。

のものもさん、オレンジさん、なみさんもチャレンジしてくれて、見事にミミズ、カエルを手に載せることができました。
それが目的じゃないですが
その後の二人組になった筋反射では皆さんが、ヘナヘナと力が抜ける感じを実感、体感されて次の刷り込みのステップに入ることができました!

脳中枢神経は魂の意志を顕現するための肉体のコントロールルームです。潜在意識はそれを動かすコンピューターのハードディスクです。
書き込まれたデータやプログラムを正しく実行します。
生まれた時の潜在意識はいわばはいわば真っ白なハードディスクです。
私たちはそこに幼い頃から地上的なかげりや思い込みに影響されたデータやプログラムを刷り込んできているのです。
書き込んだのは自分です。
自分で書き込んだものは、自分で書き換えることができる!
(誤情報を初期化して戻すことができる)

これは間違いありません。
できないわけないのです。

定例会の準備をするなかでぬまさんと話しながら、ずっと考えていたことですが、あらためて今そう思っています。
皆さんが自分でメモしてきた苦手なことを書き換える様子を見ていて確信しました。
出来るんだ、という手応えと実感が共鳴すればそれはもっともっと大きくなります。
潜在意識の奥深くに沈み込めた心の傷や、病を、癒すこともできるようになります。

霊主体従で生きている
魂の意志にそって生きる
そのために
このハードディスクを使えばいい。
使いたいです。

筋反射を使った潜在意識の書き換えや刷り込みを
自分の思い通りになるために、
弱肉強食の地上界でうまくやるために、
使ってもしょうもないと思っています。
皆さんと共に
まだ誰もみたことのない地上界を顕現するために
喜びの地上界を顕現するために
今回の定例会でやったことを進化させたいです。

皆さんとの願いの共鳴があってこそ可能であり出来ることです。
今回やったこと、
それぞれご自分でも試してみてくださいね。
自分自身に刷り込んでみてくださいね。
ワクワクするような面白いことをやりましょうね。

19/09/2016(月) 11:04:02

No.15199  飯沼正晴 E-mail
Re: 昨日の定例会! 引用
のものもさん、遠方からの参加、ありがとうございました!

無事に帰れてよかったです。

それにしてもミミズの実験、説得力がありましたね。
2週間後にさきさんと会う予定があるので、その時まで効果が持続しているかどうか、ミミズを持参して試してみます。
効果が薄くなっていたら、また刷り込み直します。


一人でできる筋力反射テストも紹介しましたが、皆さんもそれを使って自分が克服したいことをイメージして刷り込み直す作業を続けてみてくださいね。
脱皮した自分を具体的にイメージしながら、シンプルで肯定的な言葉を唱えることがコツになります。
筋力反射テストの反応に囚われずに、その回路を使って潜在意識を書き換えるつもりでやってください。


定例会の翌日のみさおさんの話、私も涙が出るぐらいに笑いこけました。(大阪の某地区のコンビニのトイレに「便器に注射器を流さないでください」という張り紙がしてあった、という話です)

定例会の⒉部では、皆さんと話をしたら嬉しくて泣きそうになる気がして、今回は端っこの席から動きませんでした。
先に帰る人を玄関まで見送れば、「ありがとう!」と言ってまた泣きそうになる気がしたので、お見送りもしませんでした。
(その翌日の朝にはみさおさんの話で笑い転げるのですから、私もほんとわがままな人間です。)

ここ何度かの定例会に参加しておられた篠山在住のKさんとのものもさんが新大阪駅で遭遇したのはすごいことですね。
Kさんは出張で新大阪駅に出ていたということですから、もしかしたら東京に向かっていたのかもしれません。

いずれにしても、「悠々塾の活動が導きと計らいの中にある」というサインでもあるのでしょう。

言うまでもなく、全ての人が導きと計らいの中で生きているのですから、地上的にも喜びと思える導き・計らいがもたらされるような生き方をしていきたいものです。
その時その時の選択実行が、摂理に照らしてふさわしい計らいを引き寄せるのです。

選択実行の元は潜在意識にあるわけですから、それを健やかに書き換える・歪んだ上書きを削除することは実に大きな意味があると思います。
。。。。。。。。

さきさん、定例会お疲れさまでした!

病み上がりの割には元気そうで安心しました。

さきさんの投稿に激しく同意・共感するコメントを書きたいのですが、私が書けば分かりにくくなるので控えておきます。

皆さん、しっかり読み込んでくださいね〜!

19/09/2016(月) 11:45:35

No.15200  オレンジ
Re: 昨日の定例会! 引用
定例会ではお世話になりました。

私は会社の同僚が面白がっていたずらで私専用のパソコンの壁絵をカエルにしたり、机の引き出しにいっぱいカエルの写真を入れられたり、玄関先に小さなカエルがいると入れないほどカエルが嫌いです。
小学5〜6年の時に理科の実験のカエル解剖の為、自分の解剖用のカエルは自分で採ってくるという宿題があり、兄を連れて採ってきました。おまけに誰かが牛ガエルを採ってきていて、たらいに入っている大きな牛ガエルを一人ずつ捕まえさせられた記憶があり、もしかするとその時の嫌な経験がカエル嫌いになったのかもわかりません。

なので一番嫌いなものとしてカエルを書いていましたが、飯沼さんがミミズだけでなくなんでカエルまで持っているん?と思っていました。
さきさんが袋に入った太いミミズを手の平に置いたのは感動的でし
た。ええ〜と思いました。あんなことできるんだ。うそみたいと。

実際「カエルが好き」と言ったら腕が弱弱しく下がりました。
でも皆さんのエネルギーのおかげでカエルを掌に持ち、おまけに次は直視することができたことが自分でもびっくりでした。
みなさんの共鳴のエネルギーはすごい力だなと思いました。

その後のペアになっての潜在意識解放につながる実習は面白かったです。反応が体感できてわかり易くこれなら何回か刷り込みを繰り
返せば」いつか本来の自分ではない潜在意識の刷り込みも書き換えが現実となり、自分は変わっていけるんだと思いました。

のものもさんが言葉のエネルギーについての質問をされていたので参考までに過去ログの受信メッセージを記載します。


《言葉の力について》 0078-01より

先に述べたように、「言葉そのものにエネルギーがある」のは「言葉」が地上の人々の進化とともにあって、数知れぬ人々がい、口にし、願ったものだからです。それぞれの人々の膨大なエルギーがその「言葉」に繋がっているのです。ひとつの「言葉」その時々の、それぞれの人々の心がつながっていることを想像しみてください。ひとりの人間の心からは生み出しきれないほどの「力」が「言葉には宿っていると言えるのです。その「力」の大きさは測り知れません。そしてそれが喜びに繋がる「言葉」ならば、当然霊界側のエネルギーともつながっています。しかし逆に、かげりにつながる「言
葉」なら、幽界・暗黒快につがるものであり、それもまた「力」を
持っていますあなた方が何気なく発する言葉のひとつひとつが、間違いなくエルギーを発しながら相手、まわりの者、そして自分の心
へと作用ているのです。それが無意識であっても。普段から「言
葉」を意識することで、その作用はもっと強まるしょう。言葉は、人に喜びをもたらし、人を癒し、人々の意識を変えてく。それほどの力を持つものだということを、ここで改めて認識ていただきたいのです。(「天地悠々」第40号・2001年2発行 癒しに向けてのメッセージ12〔言葉の力について〕よ用)
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

いわゆる「言霊」とは、言葉発生以来その言葉を遣った人たちの気持ち(心のエネルギー)が、その言葉につながっているために、増幅されるエネルギーのことを言うようです。
つまり、「大好き」という言葉には、自分の気持ちだけでなく、今までその言葉を遣ってきた数をも知れぬ人たちの「大好き」という思いまで含まれているのです。
そういうことを意識しながら沢山の人たちが、「愛してます」「ありがとう」という言葉やエネルギーをを心を込めて“水”に向けることは、きっと意義深いことなのでしょう。

19/09/2016(月) 15:35:42

No.15202  なみ
Re: 昨日の定例会! 引用
定例会ではありがとうございました。

定例会に行く途中、車の中でオレンジさんと何が苦手ってカエルが苦手、嫌い!、同じだね!と話しながら行きました。
そしたら、定例会が始まって、飯沼さんの前にミミズが入っているビニール袋にカエルも入っていると聞いて、びっくり。
あそこにカエルがいると思うだけで、固まりました。

私は雨の日に田んぼからぴょんぴょん跳ねてくるカエルに泣きながら自転車をこいで帰る高校生でした。
玄関に小さなアマガエルがいただけで、家に入れないぐらいカエルが苦手でした。
カエルを手に乗せるなんて絶対無理、あり得ないと思っていました。

でも、さきさん、のものもさん、オレンジさんの潜在意識にエネルギーを送っていると、何か挑戦してみようかなという気落ちに変わってきました。
皆さんにエネルギーを送ってもらって、カエルが近くに来ても大丈夫、見ても大丈夫、そして手のひらに乗せたとき、ぽんと乗ったカエルが、自分が飼っているセキセイインコが手に乗った感覚と同じように思えて、あれ、かわいいかもと思えるほどになっていました。
本当に驚きです。
帰ってから、まだカエルさんに会ってはいませんが、きっと大丈夫だろうと思います。
とても大事な体験をさせていただきました。
皆さんありがとうございました。

筋力反射テストは本当にそのまま素直に反応に出るので、体感できて、わかりやすく、おもしろかったです。
「自分で書き込んだものは、自分で書き換えることができる」ですね。
潜在意識を書き換えることができるんだという思いが強くなりました。
潜在意識が解放されれば・・・、そして潜在意識にアプローチして、病を治したり、癒したりすることができるんだと思うと、本当にすごいことをみんなでしようとしているんだと思いました。そして、ワクワクしてきます。

帰って娘にも筋力反射テストを試してみました。
話を聞いただけでは信じていない娘も、自分の腕が反応するのを体感して、びっくりしていました。
そして、急に興味津々になって、私にも潜在意識にエネルギーを送ってと言われ、エネルギーを送りました。
今のところ、いい感じです。
自分にも継続して刷り込んでいこうと思います。

19/09/2016(月) 20:18:49

No.15203  エーチャン
Re: 昨日の定例会! 引用
定例会、ありがとうございました。

今まで、どこか半信半疑の部分があったと思いますが、今回の実習で間違いなく、潜在意識を書き換えることが出来ると言うことを実感できました。潜在意識の書き換えはできるんだとの確信を得ることができました。後は毎日の反復だけだと思います。

ヌマさんも言ってましたが、誰か特別に優れた人ができるようになる、というのでなく、誰でも真摯にやろうと願ってやっていけばできるようになる、そのようにして、霊主体従を目指そうとする人が増えていけば、よろこびのうちに神の国がくるのではないでしょうか、

違いはあるにせよ、誰もが神の子、それを皆が実感できれば、戦争を初めとする、あらゆる衝突はなくなり、地上は霊界の現世になるのだと思う。

今年は特に目を覆いたくなるような凄惨な事件がいくつかありましたが、これからはよろこびの連鎖が続くようになってほしい、そのために私も頑張っていきたいと思います。

生きとし生けるもの全てがよろこびのうちに暮らせる地上界になるよう、頑張りたいと思います。

みみずもかえるも生き物なのです、(因みに私が怖いのはお化けですが、多分もう大丈夫です)

19/09/2016(月) 21:01:33

No.15205  飯沼正晴 E-mail
Re: 昨日の定例会! 引用
オレンジさん、なみさん、エーちゃん、しのしのさん(スレッド違いですが)、投稿ありがとうございます!

生理的に苦手なものへの感覚や、潜在意識を書き換えることでそれがどういうふうに変化したかがとてもリアルに伝わってきます。

どんどんやっていきましょう!
。。。。。。。。。。。。。

しばらくはこのスレッドで皆さんからの感想などをお待ちしたいと思うので、とりあえずここにお知らせを掲載しておきます。

キネシオロジーを使っての潜在意識の書き換えを希望の方もどうぞお申し込みください。

☆☆2016年9月の直接ヒーリングのお知らせ ☆☆

☆京都
10月2日(日)  午後1時〜2時半   3時〜4時半
10月4日(火)  午後1時〜2時半   3時〜4時半

☆篠山での日程は未定です。
篠山での直接ヒーリングをご希望の方はお問い合わせ下さい。
☆遠隔ヒーリングは随時お申し込みください。
☆詳しくは当サイト表紙上部の「ヒーリングお申し込み」をご覧ください。
☆なお、9月の直接ヒーリングのご予約受付は終了しました。
☆予約日以外での直接ヒーリングをご希望の方は、別途ご連絡ください。
(急を要する方に限らせていただきます

19/09/2016(月) 22:45:11

No.15206  ちぃ
Re: 昨日の定例会! 引用
定例会、お疲れさまでした。ありがとうございました!
筋力反射テストは総会の後に少し経験させていただいていたので疑ってはいませんでしたが、
さきさんやチャレンジして下さった方達が苦手な彼らに触れ、
愛おしくさえ感じるようになられた様子にびっくりしました!ありがとうございました。
また、実際に筋力反射の反応を体感することで、手強く感じていた潜在意識を書き換えられること、
そして病を癒すことができると実感し、私もワクワクです!

個人的には、にぃくんが「仕事が好き」のテーマの時に、
刷り込む前の筋力反射テストでは、全く腕に力が入ってなくて笑えました。
それでも刷り込んでいただいた後にはしっかり力が入っていたので、
まじでこれはすごい!と思いました。
一過性にならないように繰り返し刷り込んでいただこうと思います。(笑)

>霊主体従で生きている
>魂の意志にそって生きる
>そのために
>このハードディスクを使えばいい。
>使いたいです。


私たちも同じくです!
潜在意識を書き換え、霊主体従で生きられるように、繰り返しやってみます。

19/09/2016(月) 23:46:01

No.15207  まゆみ
Re: 昨日の定例会! 引用
定例会、みなさんお疲れ様でした。
二部の懇親会ではいろいろ差し入れをしていただきありがとうございました。
実習の筋反射は私ははっきりとした反応を感じることができませんでしたが、自分の苦手とするもの(こと)を書き換えるという作業はできるのだと(実習の様子を見させてもらって)改めて感じました。
定例会の翌日のぬまさんが「やっとここまで来た!」と感慨ひとしおで言ってたのを聞いてその手応えは相当なものだったのだと感じました。
潜在意識を切り替えて行くということ、楽しくなりました。
今までしなかったこと、できなかったことを喜びに向けてどんどん書き換えてやって行こうと思いました。
日常的に自分は霊であるということを刷り込んでいくことが大事なんだと感じました。

20/09/2016(火) 07:03:21

No.15208  みさお
Re: 昨日の定例会! 引用
定例会ありがとうございました。
今回定例会に参加できて、本当に良かったです。

さきさん のものもさん おれんじさん なみさんが苦手な物を手に乗せる姿を間近で見て、できる!んだと私も確信しました。

さきさんの、変わるんじゃなくて元に戻る
と言われた言葉が印象的です。
自分で書き込んだものは、自分で書き換える事ができる。

わくわくするような面白い事したいです。
これからも楽しみです。
ありがとうございました。

飯沼さん、某地区のコンビニのトイレ是非入ってみてください〜

20/09/2016(火) 19:34:13

No.15210  きんもくせい
Re: 昨日の定例会! 引用
久しぶりに定例会に参加できてよかったです。
ありがとうございました。

さきさんの実践に始まって、のものもさんやオレンジさんやなみさんの実践に感動しました。


パートナーのオレンジさんにエネルギーを注いでもらいながら自分にも言い聞かせた後は、
最初に感覚をつかむために腕に力を込めた時ほど力んでないにも関わらず、
何故か?腕に力が入っているのか?そんなに力を込めた感じはないのに動かない。
気のせいかと思いたくても本当に力を込めてないのだから、本当に動かないのが不思議?
催眠術のようでも、人から自分にプラスの言葉を聞き、自分が苦手と思っていても、そうなりたい自分の気持ちを言葉にしていくことで、力がこもっているみたい。自分としてはちっとも力んでないのに。
こういうことなんだと。
人からの思い、自分の思い。それが筋肉に反応するのかな?と。
それって、筋肉だけでなく心に作用して、私のエネルギーで人を傷つけもするし喜ばせもするってことでもあるん、かなと。


>(潜在意識に刷り込んだ)生理的な感覚って変わるんだと、はっきりわかりました。
もっと慣れたら意外と大丈夫になるかも?と思いました。
いのちはひとつらなり、みんな大好きなんだから、ミミズも祝福の対象でしょう、と言われたら、頭ではわかりますし。
それがじわじわと効いてきて、ミミズと言われても「キャー」ってならずに、冷静に聞いてる自分がいました。


いのちはひとつらなり。みんな大好き。祝福の対象。
定例会でも言われてたこの言葉。掲示板でも何度でも言われていたこと。
私は芋虫が苦手だったのですが、芋虫に嫌悪感を抱くのでなく、いとおしく思えるようになりたいと宿題に書いていました。
芋虫に限らず、私の気持ちで少しでも祝福できない存在に対して、いのちはひとつらなり、大好きって思えるようになりたいです。



>脳中枢神経は魂の意志を顕現するための肉体のコントロールルームです。潜在意識はそれを動かすコンピューターのハードディスクです。
書き込まれたデータやプログラムを正しく実行します。
生まれた時の潜在意識はいわばはいわば真っ白なハードディスクです。
私たちはそこに幼い頃から地上的なかげりや思い込みに影響されたデータやプログラムを刷り込んできているのです。
書き込んだのは自分です。
自分で書き込んだものは、自分で書き換えることができる!
(誤情報を初期化して戻すことができる)

これは間違いありません。
できないわけないのです。



生まれた時は真っ白なハードディスク。
生まれたばかりの赤ちゃんたちを見たらそう思います。
私はもう一度真っ白に戻りたいです。
その為に書き込んでしまったプログラムを初期化して霊としてやりなおしたいです。
その為に何度も今回の実習を繰り返していきたいと思います。
ただ、一人キネシオロジーをやると、利き手の指がつって親指の根元が腱鞘炎みたいに痛くなり、力が入りません。
そういうことも刷り込み済みなのでしょうか?


>霊主体従で生きている
魂の意志にそって生きる
そのために
このハードディスクを使えばいい。
使いたいです。


まだまだですが、ハードディスクを使えるように頑張りたいと思います。

20/09/2016(火) 23:22:18

No.15211  祐造
Re: 昨日の定例会! 引用
定例会、お疲れさまでした。ありがとうございました!

さきさん のものもさん おれんじさん なみさんが、目の前で見事に変容していく様子に感動!でした。
とてもリアリティーをもって、潜在意識を書き替える効果を実感させていただきました。
定例会でのあの感動は、参加者のみなさんや、悠々塾につながる方々の共鳴あってのこと。
霊界からの援助あってことだったのでしょう。
感謝!です。

僕はというと、最初の「自分の指をセンサーとしての筋肉反射テスト」では、全然違いが分からなかったのですが、二人一組になっての実習では反応の違いが歴然で、よしっ!って感じでした。
これから「自分は霊主体従で生きている」って、毎日脳の中心部に刷り込んでいきます。

脳の中心部にむけて、「いのちはひとつらなり…」と刷り込むようしてから、僕は鼻の調子が良くなりました。
子どものころからずっと鼻が詰まりぎみだったのですが、今は食べ物の風味や、生活のなかでの様々な匂いや香りにとても敏感になりました。(というか、普通に感じられるようになったのでしょう)
ちょっと嬉しい変化です。

潜在意識を書き替え、思考・心の力をみんなの喜びのために使っていきます。
これからみなさんと一緒に霊主体従をめざし、癒やしの力を発揮し、喜びの地上界を顕現したいです。

21/09/2016(水) 00:52:36

No.15212  あきら&ひとみ
Re: 昨日の定例会! 引用
定例会お疲れさまでした。

潜在意識の書きかけ、刷り込み、繰り返すやります。

21/09/2016(水) 10:14:19

No.15213  飯沼正晴 E-mail
Re: 昨日の定例会! 引用

ちぃさん、みさおさん、まゆみさん、きんもくせいさん、祐造さん、あきらさん、投稿ありがとうございます。


定例会に参加した人も参加しなかった人も、その人の人生における節目を迎えている人が少なくないようです。
悠々塾につながる人が(共感を持ってつながっているわけではなくても、掲示板の読者というだけでやはりつながっているのです)、今の時点でどのように選択実行するのかは、これから先のその人自身の人生にとって大きな意味がありそうです。

この時期の選択実行が、思いもよらぬ喜びの展開の始まりになっていく人もいれば、「まさかこんなことになるとは思ってもいなかった」というような混乱や破綻の始まりになる人もいるということです。
今、何を選択実行するかで、自分自身の今と未来を選択しているのです。

実際に霊主体従の自分として生きていけるように(選択実行できるように)、潜在意識を本来の健やかな喜びに書き換えていきましょう。
霊主体従の生き方が身についてくれば、まるで長い悪夢から覚めたように、あらゆる意味で本当に楽になります。


定例会や雨続きでしばらく畑に行けていなかったのですが、遅蒔きの白菜やキャベツやブロッコリーなどの苗を定植しなければならず、今日の午後は久しぶりに3時間ばかり畑作業をしました。
大雨の後で畑の土がぬかるんでいたので、ズボンを泥まみれにしながらの作業になりました。
でも溜まっていた仕事が済んで、すっきりしました。

畑でキャベツの苗を植えている時に、突然伝えられたというのか、分かったことがあります。

定例会で「楽しく話をする(でしたっけ?)」ということを刷り込み直そうとしていた人のことでした。
その人が豊かな感情や意識を言葉で表現することが苦手になったのは、幼い頃に「寂しい」という気持ちを封じ込めた(潜在意識に沈めこんだ)ことが元になっているようです。
そしてそれはその人の最初の人生からずっと引き続いてきたその人のテーマの一つでもあるようです。

「自分は寂しかった。自分は寂しい」という思いを言葉にすることで、その人本来のエネルギーの解放、力の発揮につながるということのようです。

こういうことを掲示板に書くのはどうかと思ったのですが、あまりにも唐突に伝えられた(分かった)ので、皆さんが自分のことを考える時の参考にもなるかと思って書きました。

21/09/2016(水) 22:59:05

No.15214  飯沼正晴 E-mail
Re: 昨日の定例会! 引用
☆文世さんからのメール、代理投稿します。

いつもお世話になっております。
定例会お疲れさまでした。
私も参加したかったな〜。

悠々塾の掲示板、いつも読ませて頂いています。

この間は、体調の事でみなさんに心配おかけしてしまいました。
心をよせてくださりありがとうございました。

私は、自分の肉体と魂のズレのようなものを感じていて、その時は、息苦しさや生きずらさをもろに感じるので、水槽で溺れる感覚でとても苦しくなるのです。

身近な人が病んでいく姿をみるときには、一晩中吐いてしまいます。

ニュースをみると頭痛がおさまらず、
最近では、電車で隣にすわった人の感情や色んなものまで伝わってきて、本当につらいときがあります。

正直、嫌だなって思います。
人のことなんて知るか〜って思います。
エネルギーを送る練習もしてるし、潜在意識の刷り込みとも向き合ったりしてるんですけど、時折あまりに病んでる人間をみたり感じたりすると
自業自得じゃんって思う自分がいました。

だけど、そんなときはいつも不思議に色んな生き物が集まってきて、こいつら何なんだーと思うぐらいね・
最初は気のせいかなって思ってたけど。
カラスや鳩が集まってきたり、野良猫がついてきたり、蟻が足下に集まってきたり…。
近所の川の亀が集まってきたり。
家に帰ると、うちの犬たちはまわりにベッタリだし。

本当にわけわかんないって思ってました。

で、昨日悠々塾の掲示板を読んで、
藍子さんのお子さんのお名前がふと目に入ってきて。

共生君、
共に生きるかぁって思ったら、
小さな命がすごくまぶしい光をもってて輝いてた。

それまで頭痛に悩まされて身体中に痛みがあったけど、一瞬で良くなりました。

そばでくっついてる犬たちを見て、こいつら私に寄り添って共に生きてくれてんだな。
外にいる動物や植物や昆虫たちも、共に生きてくれてる、私に寄り添ってくれてるのか…と思ったら本当に体調が一気に良くなった。

私はここで共に生きるためにいるのか…って思った。
この不便な体と魂と煩わしい人間関係と私も含めた愚かな人類と共生ちゃんのような希望と共に生きるのかって、それを望んでここにいるのか…って思いました。
再確認させられたな・

共生ちゃんに感謝します。
本当にありがとう。
悠々塾のみなさんも本当にありがとう。
また頑張れそう♪

22/09/2016(木) 09:19:30

No.15215  飯沼正晴 E-mail
Re: 昨日の定例会! 引用
文世さん、お久しぶりです。

文世さんの場合は、「自分のことを分かってもらえない」「理不尽に否定・攻撃される」「身近なところに、自分と同じような意識や感覚の人がいない」というような、つまり「自分は実は孤独だ」という思いが潜在意識にも刷り込まれているようです。

なので、魂の意識が目覚めることによって、あらゆる意味での「いのちはひとつらなり」を実感すればするほど、潜在意識に刷り込まれた澱(孤独感や否定攻撃された傷)との摩擦が起きるのだと思います。

なので、以前、この掲示板も含めて悠々塾と日常的につながっていくことをお勧めしました。
「自分には頼りになる仲間たちがいる」と潜在意識を書き換えてくださいね。

22/09/2016(木) 09:57:20

No.15216  和也&久美
Re: 昨日の定例会! 引用
先日の定例会では、ありがとうございました。

キネシオロジーの実習、本当に興味深かったです。
ミミズやカエルがあんなに苦手だった人たちが、あんなに短時間であれほどまでに反応が変わって、潜在意識の書き換え・上書きの効果の大きさを目の当たりにして、本当に驚きました。(のものもさんが、あんなに苦手だったミミズを、自ら手の上に「素手で」載せようとしたのにもビックリしました。)
ミミズもカエルもヘビもゴキブリやムカデも「みんなひとつらなり」という気持ちになるその場のエネルギーにも、嬉しい気持ちになりました。

私自身はまだ慣れていないこともあってか、反応が分かり辛かった時もありましたが、それでも確かに効果があることは実感できました。
書き換え困難かと思われた長年凝り固まった手強い潜在意識も、こういう形でアプローチすれば、大きな喜びへとガラッと180度転換できる、その大きな希望を感じました。
これから潜在意識へのアプローチを繰り返して、大きく自分を転換していけたらと思います。
次回の定例会も楽しみです。

                 和也

定例会ではありがとうございました。

実習では、皆さん苦手な生き物を手のひらに載せても大丈夫になり、「凄いな〜!」と思って見ていました。
「やっぱり、潜在意識は書き換えられるのかな。」と思いました。

私は色んな苦手な虫がいるのですが、中でも毛虫が一番苦手で、毛虫の写真を見ることも触ることもできないくらい苦手です。
小さい頃、通っていた小学校が家の近くにあり、桜の木がたくさん植わっていたのですが、どの桜の木も幹が見えなくなるくらい大きな毛虫がびっしりと張り付いていたので、特に苦手になったのかも知れません。
毛虫を見たら、飛び上がって走り去りたいくらい苦手です。

なので、二人ペアの筋力反射テストを毛虫でしたのですが、「毛虫、大好き。」と言っても少し力が抜ける感じで、反応は小さかったです。
それでも、「毛虫、大好き。」「毛虫、可愛い。」と言ってもらいながら潜在意識にエネルギーを送ってもらっていると、「あれ?毛虫は可愛かったかな?」という不思議な気持ちになりました。
その後、筋力反射テストをしたら、反応は小さいながらも「毛虫、大好き。」と言っても力が入る感じがしました。

家に帰ってから、また毛虫で二人ペアの筋力反射テストをやってみたのですが、反応が殆どありませんでした。
なので、「毛虫の写真を手のひらに載せてチャレンジしてみよう。」と言うことになり、ネットで毛虫の写真を選ぶことになりました。
最初は「うわ!!毛虫!!!」とのけ反ったのですが、暫くしたら毛虫の写真をじっと見られるようになりました。
毛虫の写真をじっと見るなんて、今までの自分だったら考えられないです。
定例会では筋力反射テストの反応は少しでしたが、潜在意識が少し書き換えられたのかな?と思いました。

筋力反射テストの反応がよく分からなくても、何度も肯定的な言葉を繰り返して潜在意識を書き換えて行きたいです。

                 久美

22/09/2016(木) 12:44:59

No.15217  のものも
Re: 昨日の定例会! 引用
あれから私は、ネットの画像を見ながら大嫌いな虫を「〇〇が好きです」と言いながら刷り込みしています。
画像を見ながらだと、かなり気持ち悪く!!その中でも「ゴキブリ」だけは画像を見るのにかなりの抵抗があり、私にとってハードルが高い生き物だと判明しました。
ただ、「ゴキブリが嫌い」と言う言葉を使うと、益々嫌いになると思い、嘘でも好きなふりはして行こうと思います。

なので、とりあえずは、「昆虫」から刷り込みしていきたいと思います。

誰かのブログに、「ゴキブリだって家族が居る」と書いてあり、少し、ほんの1ミリ程度ですが、ほのぼのしました、たぶん。。

激辛を食べた後のお口直しの牛乳ではないですが、昆虫の画像を見た後、必ず猫の画像を見て、気持ちを落ち着かせます。
(いつもの倍以上に可愛く見えます!!)

別に虫を好きになる事が目的ではないですが、潜在意識の刷り込みの練習として、気楽に電車の中などで、実験して行きたいと思います。
もちろん、今まで一度も画像を探した事なんてなく!!「好き」とも口に出した事はないので、新たな一歩です。

23/09/2016(金) 09:59:58

No.15218  飯沼正晴 E-mail
Re: 昨日の定例会! 引用

和也&久美さん、のものもさん、投稿ありがとうございます。

久美さんの毛虫の話や、のものもさんのゴキブリの話、いいですね!

のものもさんも書いているように、虫を好きになることが目的ではないけれど、潜在意識は書き換えることができると心から納得することや、潜在意識が書き換えられるとそんなところにも大きな変化が表れることを体感することの意味はとても大きいと思います。

潜在意識は自分では意識できない場合も多く、指摘されても無意識のうちに防御や反発してしまうことも少なくありません。
自分でも思い当っても、自分の意識ではどうにもならないことが普通です。
「ああ言えば、こう言う」というレベルの不毛なやり取りが延々と続く場合が多いのです。


しかし、その手強い潜在意識も、筋力反射テストで体感し、その回路を使って書き換えていくことができるのです。


定例会の最後の方で、「子離れする」ということでモデルになってくれた人がいました。
初めは「子離れする」という言葉で腕がフニャフニャになって、その様子があまりにはっきりしていたので、思わず笑ってしまいました。

参加者がその人の潜在意識に「子離れする」という意識を送り込むと、段々に腕に力が入るようになりました。

実はその人から連絡があって、定例会の数日後に息子さん(成人しています)から、「自分に依存するのはやめてくれ!」と激しく訴えられたそうです。
(私が知る限りにおいて、こんなことは全く初めてのことです)

さすがのその人も、真剣に子離れすることを考えざるを得なくなっているようです。
もう何年も前から、私が何度きつく言っても全く変わらなかったその人ですから、今回の変化はまさに奇跡のようです。

息子さんは定例会のことは何も聞いていないはずですが、その人の潜在意識が変化したので、息子さんはそのエネルギーに反応して、激しく反発できるようになったのでしょう。

まさに潜在意識が現実を作っているということの典型的な例としてご紹介しておきます。
これから彼らは、依存を解消してお互いが自立する中で、改めて母子として、家族としての絆を健やかにつなぎ直して、お互いの幸せに向かっていくはずです。


上にも書いたように、潜在意識への歪んだ刷り込みは、自分では意識できない場合が多いのです。
しかも、周囲の人もそのエネルギーに取り込まれている場合も多いので、そういう場合はそういうエネルギーが共鳴してその人たちがある種の「結界」を作り上げて、他の介在を受けつけないことも珍しくありません。
こういうことはほんとによくあります。

なので、個別の刷り込みの書き換えと並行して、「自分は霊として生きる。霊主体従で生きる」という書き換えもとても大事で有効なことだと思います。

23/09/2016(金) 13:41:06

No.15220  猫都
Re: 昨日の定例会! 引用
飯沼さん、さきさん、まゆみさん
定例会ありがとうございました。

潜在意識を書き換える実習をやって、これはぜひとも書き換えたいという内容は頭の中心部がじんじんしてました。
家に帰ってからも別の内容でやってみたら、頭の中心部や眉間のところが痛くなりました。
まるで日頃使っていない筋肉を使っているみたいで、きっと書き換え中なんだと思います。

昔から私は何事も諦めやすいというか、どうせやっても無駄みたいに思うところがあって、なんでそう思うのかはわからないけど、今回はあきらめずにやってみます。
親離れ、兄弟離れもしたいです。三つ子の魂百までをいつまでもやっていられません。
書き換えたいこと山程あるし、「自分は霊として生きる。霊主体従で生きる」もやっていきます。

23/09/2016(金) 16:35:27

No.15221  あおやま
Re: 昨日の定例会! 引用
定例会ありがとうございました。

一人でのタバコの実験では簡単に反応して「おもしろ〜い」と思いました。
常用しているビタミン剤でやってみると、手に乗せても反応しませんでした。
理屈も仕組みもさっぱりわかりませんが、ただ「やっぱりこのままではイヤだ!」とはっきり意識できるようになりました。

潜在意識の書き換え、霊主体従で生きるを刷り込んでいきます。

大きな変化を迎えている今、悠々塾という場所に自分がいることの不思議を感じずにおれません。
ここに導いてくださった全ての方に感謝です。

ありがとうございます。

24/09/2016(土) 12:38:05

No.15222  飯沼正晴 E-mail
Re: 昨日の定例会! 引用
猫都さん、あおやまさん、投稿ありがとうございます。

潜在意識の書き換えは誰にも必ずできることです。

コツは主に2つあります。
・脳波がシータ波優位、あるいはシータ波が高い時に行う。

シータ波は深い瞑想状態の時や眠りかけているウトウト状態の時に優位になります。
悠々塾の定例会に参加している人のほとんどは普通の時にもすでにシータ波がかなり高くなっているので、刷り込みやすいと思います。(要するに自己催眠、自己暗示にかかりやすい状態にすればよいのです)

・シンプルに肯定形で、何度も何度も反復継続して刷り込んでいく。
一度に複数のことを刷り込もうとしない。
複数のことを刷り込み直したい場合は、連続してではなく、時間を空けて行うようにする。

・「潜在意識が書き換われば、現実も変わる」ということを当たり前のこととして、顕在意識でも認識しておく。(疑いながら行うよりも、信じきって行う方がうまくいくに決まっています)

28/09/2016(水) 13:19:09


No.15204 しのしの  
久しぶりに姉に会いました。 引用
こんにちは!
定例会参加できなくて、残念でした。

先週の金曜日の夜の仕事帰りに、急にお茶をしたくなり、駅の近くの喫茶店に寄り道をして、珈琲を飲んで、帰りました。
駅に向かうと、向こうから姉が歩いているのが、見えました。
電話では何度か会話をしましたが、対面するのは7,8年ぶりかもしれないです。歩いている時の顔がいつもながら怖かったけれど、以前は般若のような顔でしたが、だいぶ落ち着いた顔になっていました。姉も私には気付いて、少しですが会話をしました。
前だったら、絶対に言わなかった「色々とありがとうね。」と2度も言われました。相変わらずの色々な事にイライラしているので、久しぶりにあったにもかかわらず、仕事の不平不満を吐き出していましたが、友人とバーベキューをするらしく楽しそうに去っていきました。
以前は何を話しても喧嘩ごしだったし、一方的に言われるだけだったので、落ち着いて会話をしたのも、本当に久しぶりです。
姉家族もまだまだ問題を抱えているようですが、以前よりずっと落ち着いてきているので、良かったと思いました。
久しぶりに会ったにもかかわらず、依然と会わらない、普通に会話をすることができて、良かったです。

19/09/2016(月) 22:04:07



No.15172 飯沼正晴  E-mail
潜在意識を本来の健やかな喜びに書き換えるために、ご協力をお願いします?B 引用

皆さん、お祝いコメントありがとうございます。

今朝の藍子さんからのメールです。

「共生くんの様子です!
保育器の中の酸素は止めても大丈夫になりました。脈はまだ早いけど、(小児科の病院に)転院することはもうないだろうし、ボチボチ母乳もあげてもらえるようにするね、とのことです!!
嬉しいですー
ありがとうございます。」

ということで、近いうちに保育器から出て母親の横に行けそうです。
大丈夫と知っていても、やはり「よし!」と声が出るほど嬉しいものです。

産後の顔色の悪さのままで保育器室のガラスと保育器のガラス越しに我が子をのぞき込んで、「可愛い〜!」と笑顔で言う娘の様子はちょっと不憫でもありましたし。

ありがとうございます!

スレッドのタイトルは継続しますので、どうぞ書き込みを続けてくださいね。

12/09/2016(月) 10:12:20


No.15174  飯沼正晴 E-mail
Re: 潜在意識を本来の健やかな喜びに書き換えるために、ご協力をお願いします?B 引用
私事の連続投稿でスミマセン。

さっき藍子さんからメールが来て、
今日の11時から直接授乳できることになったそうです。
授乳後はまた保育器に行くのですが、午後からも直接授乳していくそうです。

順調に安定してきているようです。
ありがとうございます。

さいこさん、

>ぬまさん、男の人はいくつになっても気持ちのどこかで、少年のような心を持ち続けているように思います。
うちの旦那さんも見かけは強面の顔していますが、意外とそんなところがあるんですよ(笑)
人のこと言えないのですが、ストレスは溜めないで、発散して出してくださ〜い!!<

強面のダンナさんのそんなところ、親しみと共に感じています。

私は打たれ強さについてはたぶんかなりなものだと思っています。
若い頃から暴力は苦手だし、暴力的な言葉のやり取りも好みません。
基本的にボーっとしているのが好きですが、「これはやるしかない」と腹を決めたら(暴力ではなく)、どんな攻撃も跳ね返して突き進めるようです。
そういう時って、(心が)痛くもなければ傷つきもしないものですし、実はそういう時に限っていつもどこか余裕が湧いてくるんです。(さきさんには「ヌマは戦いを楽しんでいる」と言われるのですが)

でもその反面、心から信頼している人に、分かってもらえるはずの気持ちが分かってもらえないと感じた時には「どうしてこうなるのか自分には分からない」と人一倍傷ついてしまうようです。
たいていはそういう素振りも見せないように心を離して処理してしまうのですが、今回は激しく傷ついていると言えましたし、何がどうなってもそれに影響されることなく自分の力を高めて進んでいくと、ブレずに思えました。

元々がちょっとした確認不足に端を発したことですし、すぐに問題も解消して、気持ちのすれ違いの元に潜在意識への刷り込みがあったことにも気付けて、お互いによかったと思っています。
潜在意識の刷り込みがフルに発現すれば、その人の意識はそれで占められて一杯一杯になる(そのこと以外に意識が向かなくなる)こともよく分かりました。
誰にもそういうところがあるのだと思います。

味覚障害も回復してきていますし。

しかし、それにしても「潜在意識への刷り込み、恐るべし」ということを改めて実感しました。
そこが健やかに書き換えられると、誰もが素晴らしい変容を遂げて、今よりもはるかに喜びに満たされた地上人生になると確信した次第です。

いつも、ありがとうございます!

12/09/2016(月) 11:52:46

No.15175  飯沼正晴 E-mail
Re: 潜在意識を本来の健やかな喜びに書き換えるために、ご協力をお願いします?B 引用
>若い頃から暴力は苦手だし、暴力的な言葉のやり取りも好みません。

と書きましたが、
若い頃(実は高校生の時)、私は水俣病を引き起こした企業の一株株主でした。
その企業の株主総会で、被害者である水俣病の患者さんたちが経営陣に対して発言を求めるということで、私も学校を休んで大阪の大きなホールでの株主総会に参加しました。

会場に入ればすでに1階席は満席で、私は2階席に座っていました。
総会が始まって数分で、総会終了の動議が出され、わけのわからないままに総会の終了が宣言されてしまいました。
患者さんたちの発言を封じる目的であったのは言うまでもありません。

「それはないだろう!」と思った私は気がつけば1階の舞台にいて、役員たちを退席させようとするチッソの社員たちと乱闘していました。
もちろん私一人ではなく、大勢の人たちが舞台に上がっての大乱闘でした。
騒ぎに紛れて悪名高い社長を殴ってやろうかとも思ったのですが、さすがにそれはしませんでした(笑)

2階席にいた私がどうやって瞬時に1階の舞台まで行ったのか、全く分かりません。

襲いかかってくる社員たちを相手にしながら、自分の強さに自分で驚いていました(笑)
けっきょく社員を蹴散らし、私たちは役員たちを取り囲んで座り込んで、患者さんたちが今までの思いを社長や役員に訴えるのを聞いて、私はうつむいて泣いていました。

総会が終わって会場を出ると、自分の服がボロボロに破れていることに気づき、帰りの電車でも恥ずかしく思いながらもどこか誇らしかったことを覚えています。

というわけで、私の数少ない武勇伝の一つでした(自慢話オワリ)

12/09/2016(月) 14:02:04

No.15176  ちづこ
Re: 潜在意識を本来の健やかな喜びに書き換えるために、ご協力をお願いします?B 引用
遅くなりました。ちょっと掲示板見ない間に、なんとなく藍ちゃんまだかなぁなんて思いながら掲示板をみたら、共生くん誕生!!
藍ちゃん、みやっちさん、ききちゃん、ひまりちゃん、ぬまさん、まゆみさん、おめでとうございます。
共生くん、みーんな待ってたよ。
とってもとっても嬉しいです。
藍ちゃんの書き込み読みました。気持ちよくわかります。絶対絶対大丈夫。
今日から直接母乳できたんですね、よかったー。
共生くんに会って抱っこできるのを楽しみにしていますね。


ぬまさんの武勇伝感動しました。

12/09/2016(月) 15:24:27

No.15178  にぃ&ちぃ
Re: 潜在意識を本来の健やかな喜びに書き換えるために、ご協力をお願いします?B 引用
おめでとう!!!
にぃ

藍ちゃん、みやっちさん、ご家族の皆さま、おめでとうございます!
ようこそようこそですね!
共生くん、素敵なお名前です。
安定してきているとのこと、良かったです!
藍ちゃん、ゆっくり体を休めてあげて下さいね。
共生くんに会えるのを楽しみにしています♪
ちぃ

12/09/2016(月) 23:23:03

No.15179  さき
Re: 潜在意識を本来の健やかな喜びに書き換えるために、ご協力をお願いします?B 引用
遅れましたが、
藍ちゃん、みやっちさん、ご家族の皆さん
ともきくんのお誕生おめでとうございます。
呼吸も落ち着いてきてよかったです。
会えるの楽しみにしてます!

土〜月と胃腸風邪?で完全にダウンしていました。
今日も休んでますが回復中です。
元気に定例会に行けるようにします。

13/09/2016(火) 09:01:25

No.15180  藍子
Re: 潜在意識を本来の健やかな喜びに書き換えるために、ご協力をお願いします?B 引用
みなさん、共生に心を向けてくださりありがとうございます。
今朝から無事に保育器を出て、私の横で生活出来るようになりました。
抱っこしても、授乳しても、横で寝てるだけでも、
すべて至福の時間です。
本当にありがとうございました。
ひとまず、お礼とご報告です。

13/09/2016(火) 11:09:41

No.15181  あおやま
Re: 潜在意識を本来の健やかな喜びに書き換えるために、ご協力をお願いします?B 引用
藍子さん、みやっちさん出産おめでとうございます。
ようこそ共生クン。
いいお名前ですね、共に生きる、パパと同じ字をもらったのも必然として、地上の未来に光をもたらす存在になるのでしょうね。

藍子さん、一日一日の成長を喜びとして楽しんで下さい。

13/09/2016(火) 20:14:28

No.15182  きんもくせい
Re: 潜在意識を本来の健やかな喜びに書き換えるために、ご協力をお願いします?B 引用
藍子さん、みやっちさん、飯沼さん、まゆみさん、ご家族の皆さま。
おめでとうございます。
共生くん、なんと素敵なお名前!
藍子さんのお隣で生活できるようになって良かったですね。
至福の時間をたっぷりお過ごしください。
家に帰ったら賑やかになって、それもまた嬉しいことですけれど
今のうちに少しでも身体を休めてくださいね。
また共生くんに会えるのを楽しみにしています♡

13/09/2016(火) 20:59:26

No.15183  Kanda
Re: 潜在意識を本来の健やかな喜びに書き換えるために、ご協力をお願いします?B 引用
共生くん、お誕生おめでとうございます!
藍子さん、みやっちさん、ご家族の皆さま、おめでとうございます!!
お母さんと一緒で共生くんも安心していることでしょう。
スクスクと育っていってね♪

14/09/2016(水) 09:09:09

No.15195  みんと
Re: 潜在意識を本来の健やかな喜びに書き換えるために、ご協力をお願いします?B 引用
みやっちさん、藍子さん、ご家族の皆さん
共生くんのお誕生、おめでとうございます!

藍子さん、お疲れさまでした!

皆様の嬉しそう顔、浮かんできます。
益々、賑やかになってお正月が楽しみですね(^^♪

米 武勇伝ありがとうございました。
  改めて飯沼さんの優しにウルっとさせられました〜

18/09/2016(日) 16:56:59


No.15144 飯沼正晴  E-mail
潜在意識を本来の健やかな喜びに書き換えるために、ご協力をお願いします?A 引用

皆さん、真剣な書き込み、ありがとうございます。

今の自分がイメージできる「地上に生きる霊としての自分」であっても、自分自身でそれを意識して、言葉という地上的な形にすることの意味はとても大きいと思います。
自分の意識で考え、イメージし、言葉にしたことは、たとえ今の自分とかけ離れていても、強烈なリアリティを持って今の自分を照らし、これからの自分のありように作用していくでしょう。

今回、皆さんが言葉にした「地上に生きる霊としての自分・霊主体従の自分」は、あくまでも今の自分が意識できる範囲に過ぎず、本来の霊としての自分の意識にはまだまだしっかりとは届いていないと考えるべきでしょう。
しかし今回、不十分ではあれ、本来の潜在意識である霊としての意識・魂の意識と今の自分の顕在意識をつないだことで、霊としての意識の圧倒的なエネルギーによってそれぞれの顕在意識・言動に少なからぬ影響を及ぼしていくことでしょう。
それがまた本来の潜在意識である霊としての意識・魂の意識を活性化させ、それぞれの現実を大きく転換していくのです。

霊主体従とは、地上的な金銭・物質や出来事などに心・意識が影響されるのではなく、心・意識が地上的なすべての物・全てのことに影響を及ぼしていく、つまり地上の現実の全てを作り出していくということです。
金銭・物質・出来事・境遇などに囚われたままの意識で現実を作っていくのではなく、霊としての意識が金銭・物質・出来事・境遇などを支配して現実を作っていくのです。

今の地上人類の霊性進化の激動期においては、自分が地上的に大事に思っているものを失うことや、壊れることや、苦しみがもたらされるなかで霊としての経験を積み、霊性を発揮する機会にすることになるわけですが、そうなる前に霊性を十分に発揮できれば、地上の自分にとっても喜びとしてのものがもたらされるということです。
もちろん、どちらも今すぐにということではないかもしれませんが、「ひふみ神示」でも伝えられているように、地上に生きる人間は健やかな喜びに向かう者と、その逆に向かう者に分かたれていくはずです。

私たちの地上人生にはこれからもさまざまなことが起きるでしょう。
「いのちはひとつらなり。みんな大好き。ありがとう。何があっても、大丈夫(絶対安心)」を唱えて潜在意識に刷り込んでいくだけでなく、今回自分が書いた言葉も普段から意識していくようにしてほしいと思います。
そして、何かあった時にこそその言葉をしっかりと顕在意識に上げて、自分を点検してほしいのです。
私たちは生身の人間ですから損得や自分としての感情も完全には払拭できないのかもしれませんが、自分が書いた言葉で自分を点検すれば損得や自分の感情に拘泥することはほとんどなくなっていくでしょう。

それが地上に生きる霊としての自分の実力になって、皆も自分も幸せにという現実を作っていくことができるのです。


まだこれから書き込む人もいると思いますが、そろそろ私も書いてみます。
思いつくままに書くので、後で手直しするかもしれません。
。。。。。。。。。。。。。

?@人間関係

その人の霊としての意識、地上の人間としての向上進化を信じているので、その人の今をありのままに受け入れ、その人の霊としての意識に響くような働きかけをする。
その人の地上の人間としての気持ちにも配慮しながら。


?A仕事について

いのちのつながりの中で、そこにさらなる喜びを循環させる仕事をする。
地上的な喜びを軽視することなく、しかしそれを軸や基準にするのでもなく、あらゆる次元の喜びを広げ、膨らませていく仕事・働きをする。

自分や家族の身を養うために金銭目的の仕事をするにしても、そのことに誇りを持ち、その境遇(仕事や職場の環境)の中で、霊としての自分の最善を尽くす。
それがどうしても無理であれば、仕事を変えることを含めて考える。


?B自分や誰かが死ぬかも知れない病気になれば

全ての人が自らの魂の意識に沿って心を使い、言動していく世になれば、地上に病は存在しなくなる。
今の地上は人類史的なスパンでの価値観の歪みやそれに影響されてさらに個人として歪みを増幅させた想念によって、病が蔓延している。
病を引き起すエネルギーは自分自身が発するものとは限らず、関わる人からの想念エネルギーや言葉や行為によって病を発症することも珍しくない。

個別の原因を探り当てて、そこを修復していく方法もあるが、それは時として諸刃の剣であり、角を矯めて牛をCENSOREDことにもなりかねない。(地上の人間のほとんどは意識のキャパが狭いのだ)

であれば、「死もまた喜び」という真実を知っている者として、地上的状態や結果に囚われることなく、しかし地上的願いの実現を強く求めていく。
病を得た人を、その人が今までの人生で本当は求めていたのに十分には得られなかったであろう無条件の愛情や存在の祝福や感謝やねぎらいや謝罪や安心のエネルギーで包み込む。
その人や周囲の人に不足している喜びのエネルギーや不十分さも含め、それらを埋めて余りある喜びのエネルギーを注いでいく。

霊としての喜びと地上の人間としての喜びは矛盾しないのだし、地上の人間の多くは地上的な喜びがもたらされてこそ霊的真理に目覚めるのだ。
霊的真理と地上的真実を融合させた喜びのエネルギーで、治癒という分かりやすい地上的喜びをもたらしていく。

自分が死ぬかもしれない病気になった時には、成り行きに任せるような気がするが、そうなってみないと分からない。
そうなった時の自分の状況や年齢次第かもしれない。


?Cお金について

お金は喜びを得る・もたらすための道具の一つである。
霊としての意識には、自他の区別もない(あるにはあるが峻別されていない)ので、得ることともたらす(与える)ことも同じこと。

自と他の違いとは、例えば60兆個の人体の細胞に番号をつけていくとして、
NO.123456とNO.1234567の違いのようなもの。
違ってはいるが、どちらも全体という大きなひとつを構成する、共生の存在なのだ。

お金は喜びをもたらす道具であるのだから、自他の区別なく個を潤し、全体を健やかにしていくために使う。
そこには何の躊躇も計算もない。


?D自分の課題について

課題というものは一つクリアしたと思えば、また次の課題(不十分さ)が意識に上がってくるものだ。
そして課題とは自他の喜びにしにくい自分の心の傾向や言動の習慣でもある。

だとすれば、しゃかりきになってもキリがないのだし、下手をすれば自己否定になってしまう。
しかも、自分の潜在意識に刷り込まれた歪みは自分では意識できない場合も多いものだ。

しかし、霊としての自分は神につながる本来の潜在意識の表層に刷り込まれた歪みを知って(感じて)いるのだし、それを無いものにして逃げ回る自分のみっともない姿も知っている。
分かっていないのは自分だけで、周囲の人にはその不自然さがしっかりと伝わってしまっていることも多いのだ。

そこに向き合えるのなら正面から向き合ってクリアしたいし、もしもそうできないのならば、無理をして自分を縮めるのではなく、自他に健やかな喜びをもたらしていく方向で自分の心を使い、言動していくように心がける。
地上の人間としての不十分さを完全に払拭できなくても、霊としての意識が発揮されて、霊主体従の自分として生きていけば、どんな課題も解消されていくのだから。

そして、地上の人間としての気持ちはある程度は残っていたとしても、自分が変わる(向上進化する)ことを、絶対的な喜びとしていけるのだ。
。。。。。。。。。

実は昨日から排出(症状的には風邪と多尿頻尿)で、体調イマイチなのですが、来週は雨続きの予報が出ているので、夕方から畑に行ってきました。
なるべく早く、前作・前々作のビニルマルチをはがして、イチゴやタマネギの元肥を入れて耕耘しておきたいので。

草刈りとかもしたので、ぶっ倒れるかと思いましたが、作業中は咳ひとつ出ませんでした。

日没の早さを感じながら、さっき気分よく帰ってきて、自分の投稿を読み直しました。
我ながら理屈っぽいですねぇ・・・。
別に考えて書いたわけでもなく、思いつくままに書いたらこんな文章になっていました。
これも霊としての個性というものでしょうか?

手直しのしようもないので、入力ミスだけを直して、このままにしておきます。
やはり少し書き加えました。

09/09/2016(金) 15:25:42


No.15145  飯沼正晴 E-mail
Re: 潜在意識を本来の健やかな喜びに書き換えるために、ご協力をお願いします?A 引用
私の後は書きにくいと言って、せっかくの投稿を削除してしまった人がいるようですが、変に遠慮しないでどんどん書いてくださいね。

「地上に生きる霊としての自分・霊主体従の自分」というのは、地上的価値観や地上的制約・しがらみから解放された自分ですから、その人なりにイメージできると思います。

最初に書きましたが、文章にしてもいいし、メモ的なものでもかまいません。
一度書いてもまた次のイメージが湧くでしょうから、何度でも書いてくださいね。

私が指定したテーマ以外のことについて意識にのぼったことがあれば遠慮なく書いてみてください。

今の自分が意識できる範囲であっても、霊としての自分の意識につながり、霊としての自分のイメージを広げることは、今の悠々塾のテーマにとってとても重要なことです。

エーテルエネルギー(顕現=現実化のエネルギー)は、意志と意欲の強さに応じて作用するのです。

地上に生きる霊としての自分・霊主体従の自分をイメージして、折に触れてそれを意識し直しながら、そういう自分になっていくために意志と意欲を高めてこそ、地上的なことに縛られて頑迷な人生を生きてきた自分も根っこから変容できるのです。

何度も言いますが、「今まで通り」でやっていけるなら、そこに留まるのも選択肢の一つでしょう。
しかし、もう今まで通りでは誰もがやっていけなくなる時期を迎えているからこそ、本当の意味でのポジティブな展開に切り替える必要があると思います。

10/09/2016(土) 10:45:59

No.15146  みさおさん(代理投稿)
Re: 潜在意識を本来の健やかな喜びに書き換えるために、ご協力をお願いします?A 引用
1、人間関係について
  その人の悲しさ寂しさを
  思い、分かり慈しむ。
  その人の今の状態状況が
  良くなる事を信じきる。
  そして癒しのエネルギーを注ぐ。

2、仕事について
  金銭の問題だけでなく、自
  分がその場に赴いた事を喜ぶ。
  何かしら問題があっても 
  自分や周りの人や、仕事内
  容に必要な事だと理解し、
  皆が喜べる方向へ向かえる
  ように働く。
  働ける事を喜ぶ。

3、自分や誰かの病気について
  どちらになっても喜び
  である事を前提に、その人
  が癒されるエネルギーを注ぐ。
  その人がいてくれる事に
  感謝する。
  自分の病気の際には
  現状を受け入れ、自分の 
  身体と心に、今までの苦労
  を詫び労い感謝する。
  周りの人にも感謝の気持ち
  を持ち、思われている事を
  素直に喜ぶ。
  そして自分も身体も信じきる。

4、お金について
  喜びの為に使う。
  一部に偏らないよう、全体
  に循環できるようにする。
  今必要としている所に届く
  ように。
  全体の物として思う。

5、課題に対して
  自分の思い通りにしない
  人との違いを受け入れ共に
  喜びあう。
  何年か前に教えてもらった
  課題です。
  何年か前より、思い通りに
  したいという部分は薄くは
  なってはきているが
  最近も、人の気持ちを分か
  る事が提示されている。
  その先の、自分が周りに
  どう影響を与えるかが
  今問われている。
  今回投稿する事で、今の自分
  のする事がわかりました。
  人に左右されず、又
  その人その人の気持ちを
  わかりながら進みたいです。

10/09/2016(土) 20:21:49

No.15147  飯沼正晴 E-mail
Re: 潜在意識を本来の健やかな喜びに書き換えるために、ご協力をお願いします?A 引用

みさおさん、書き込みありがとうございます。

皆さん、引き続き、書き込みよろしくお願いします。

この欄に定例会のお知らせ等をさせていただきます。

★9月定例会は17日の第3土曜日です!

☆☆ 2016年9月定例会 ☆☆ 
 
日時 9月17日(土曜日)
第1部 「癒しの講座・ヒーリングの実習」
午後2時から5時
参加費・1200円
        
第2部 「懇親会」 
午後5時半ごろからお時間の許す限り
参加費・1500円

9月は状況次第でまゆみさんが懇親会の準備ができないかもしれません。
その場合は、テイクアウトのオードブルなどで準備させていただきます。
ご了承をお願いします。
    
☆☆☆最寄駅はJR福知山線篠山口駅です。
地図の必要な方はお知らせください。
(079−594−5094)
。。。。。。。。。。

今日の午後、みやっちさんと藍子さんの間に男の子が誕生しました。
彼らにとっては3人目の子供で、私にとっては7人目のお孫さんになります。

予定は今月半ばだったので、今日は家族で三田にラーメンを食べに行った帰りにお腹が痛くなったらしく、そのまま篠山の産院に行って、その1時間後に誕生しました。
3100グラムだったそうです。

名前は共生(ともき)くんです。

「家族が揃っている土曜日に生まれておいで」と言われていたからか、ほんとに土曜日に産まれました。
みやっちさんやききさんやひまりさんも分娩室で応援する中、とても賑やかな出産だったそうです(笑)

まゆみさんと私が顔を見に行った時は母子ともに元気だったのですが。どうやら汚れた羊水を飲んでいたらしく、呼吸が早いとのことで先ほど保育器に入ったという連絡がありました。
明日中は保育器の中で経過観察ということになるようです。

しばらくの間はまゆみさんは子守や家事手伝いで忙しくなりそうです。
なので今回の定例会の第2部は、市販のオードブルしか準備できません。
どうぞご了承ください。

準備の都合がありますので、普段参加していないが今回は参加してもらえる方、普段は参加しているが今回は参加できない方は早めにお知らせください。(火曜日の午前中までにお知らせください)
もちろん不参加のつもりでも当日になって参加できることになれば、どうぞご参加ください。

今回はキネシオロジー(筋力反射テスト)を使って、潜在意識の書き換えにアプローチしたいと思っています。
筋力反射(テスト)を使って潜在意識に刷り込まれている思い(情報)にアプローチできるということは、同じ回路を使って潜在意識に新しい情報をインプットすることもできるわけです。

地上に生きる霊としての自分について書いてもらったのも、そのためでもありました。
「地上に生きる霊・霊主体従の自分」といっても、それだけではあまりにも抽象的過ぎて、潜在意識を書き換える情報としては使えないと考えて、それぞれに皆さんに具体的に意識してもらいました。

そのことの意味を理解して、定例会に参加する人はもちろん、今回は不参加の人、参加する予定はないが自分の潜在意識のベースを本来の霊としての健やかな意識・エネルギーに書き換えたいと思う人は、この機会に書き込みをしてください。
自分なりの気持ちなどでなかなかそうする気になれない人こそ、この機会に潜在意識を書き換えることをお勧めします。

今回、どこまで行けるかは分かりませんが、まずは筋力反射テストによって反応が出ることを実感するところから始めたいと思います。

私はキネシオロジーの一種であるO−リングテストを何年間もやり続けた経験があり、O−リングテストに関してのたくさんの本も読み込んできたので、それが今になって役に立つのは感慨深いものがあります。
というよりも最初から導かれていたということでしょう。
であればなおさら感慨深いわけですが。
(ちぃさんが仕事で筋力テストを使い慣れているので、これも心強いです!)

今回使うのは指の筋肉ではなく腕の筋肉ですが、原理は全く同じです。
ある程度慣れることが必要なので、それに結構時間がかかるでしょうが、今後につながる面白い定例会にします。

どうぞ、ふるってご参加ください。

10/09/2016(土) 21:32:46

No.15148  祐造
Re: 潜在意識を本来の健やかな喜びに書き換えるために、ご協力をお願いします?A 引用
共生くん、お誕生おめでとうございます。
ようこそ ようこそ。
まだだと思っていたので、早くてビックリとっても嬉しいです。
リクエストに応えて、ご家族がそろう土曜日を選んでくれたのですね。
早く保育器から出て、お姉さんたちと楽しい時間を過ごせますように。
僕も会える日がとっても楽しみですよ。

藍子さん、出産おめでとうございます。
大仕事おつかれさまです。
ゆっくりお身体を休めてくださいね(ラーメン食べてからの出産でよかったです)
みやっちさん、ききさん、ひまりさんも分娩室での応援! 頑張りましたね。
家族そろって誕生の瞬間を迎えることができるなんて、感動です。
おめでとうございます!

嬉しいお知らせを、ありがとうございます。
定例会、第1部&第2部とも参加させていただきます。
よろしくお願いいたします。
(まゆみさん、お忙しいなか無理のないよになさったくださいね)

10/09/2016(土) 22:33:41

No.15149  春が来る
Re: 潜在意識を本来の健やかな喜びに書き換えるために、ご協力をお願いします?A 引用
お孫さんのお誕生、おめでとうございます。
共生(ともき)ちゃんって、とっても素敵なお名前ですね。
明るい未来と希望を感じます。
皆さんが揃われた中でのご出産は、さぞかし感動と喜びでいっぱいだっただろうな〜って想像しています。
藍子さん、授乳などでなかなかゆっくりと出来ないかもしれませんが休める時にはゆっくりと身体を休めてくださいね。

前回の投稿後、「思考のパワー」を読み終えました。
とても興味深い内容でした。

前回の自分の投稿は、例えば、「お金」のことについても、どの様にしていけばいいか状況を想像しながら
書いたつもりだったのですが「霊としての自分」は、ちょっと違うようにも思ってきました。

「思考のパワー」の 10章 心の持つパワー で、以下の様に書かれていた箇所が
印象に残りました。飯沼さんもこの様な事を言ってこられたと思いますし、
縄文の人達とも通じるところがあるのだろうと・・・

【また彼は、今度はネイティブアメリカンの雨乞い師に、雨が降るように祈っている時何をしていたのかを尋ねた。
「私は雨が降るようにとは祈っていません。雨に対して祈りを捧げたのです」と雨乞い師はブレイデンの言葉を訂正して答えたという。
シャーマンは雨が降る時を現実化したのだ。雨が降って湿った泥の中に裸足でいたら体はどう感じるだろうと、雨の匂いをかぎ、
雨で育ったトウモロコシ畑を歩く姿を想像した、というのだ。ブレイデンは自然に向かって祈りを捧げる人たちの研究を重ね、
彼らはそれがまるで起こってしまったことのように祈りながら、感情という言語でフィールドとコミュニケーションがとれるのだと
結論を出した。
 祈祷師がその現実が起こる前に望んだ結果をすでに精神的、感情的に体験することは、量子メカニズムの世界では理にかなったことだ。
物理学者も心こそが現実をつくり出すのにまず影響を与えるものだと知っている。】


それならば、「霊としての自分」は、平和で花が咲き乱れ、豊かな自然の中で、
各々の人が、自分や他の全て(人や動植物など)の存在を喜び、それぞれの特性を生かしながら、
日々を営んでいく。支え合い、助け合い、分かち合う世の中。
そういう情景を思い描いて、軽やかにポ〜ンとそこに着地するような、その様な感じで言動していく。
細かい事は、後からついてくる・・・

その様な事を思い描きました。

もう一箇所、印象に残った箇所を抜粋させてください。

【2007年5月20日、大勢の人の祈りが一つになると何が起こるかが世界規模で試されることになった。
65ヶ国で100万人以上の人が同じ時刻に平和のために瞑想して祈ったのだ。その結果、RNG(乱数発生器)が
ダイアナ妃の葬儀やワールドトレードセンターが攻撃された時と同じような値を示した。地球意識プロジェクトの
ロジャー・ネルソンは、この実験の間、世界中でRNGに計測できるほどの偏りが生じたと報告をしている。
そうなのだ!意識を同じくすると地球のフィールドにさえ影響を与えるのだ。
 このような発見の意味は大きい。鉄くずが圧縮されて鉄棒になると磁界に影響を与えるように、瞑想や祈りの力で
人々に目覚めをもたらすほどのフィールドがつくり上げられるのだろうか?人々がみんなで意識して愛、健康、調和、
幸福に焦点を合わせれば、地球を天国のような場所にしてしまうほどのフィールドが本当につくれるのではないだろうか?
 こうして人々がつながり一つになるには、他のどこでもなく日常の中のすべての行動に思いやりの気持がなくてはならず、
たった一つの行動がさざ波のように広がっていく。】

この箇所を読んで、改めて、心の持つ力の大きさに感動しました。
そして、最後の2行に書かれていることを心に刻むと共に「霊としての自分」の方向に歩んで行きたいと思います。

11/09/2016(日) 00:16:42

No.15150  みゆるん
Re: 潜在意識を本来の健やかな喜びに書き換えるために、ご協力をお願いします?A 引用
共生くん
お疲れさまでした。
ようこそ!!待っていました!!
おばちゃんと一緒にいっぱい遊ぼうな〜

藍子さん
お疲れさまでした。
おめでとう!!嬉しいです!!
無理しないで休めるときは休んで下さいね。

みやっちさん
おめでとうございます!!
女子率高い中の、
男子ですが、どんな感じになっていくのか、楽しみですね〜

11/09/2016(日) 06:04:27

No.15151  みやっち
Re: 潜在意識を本来の健やかな喜びに書き換えるために、ご協力をお願いします?A 引用
昨日の14:30頃、無事に男の子が生まれました。
臨月に入ってるとはいえ僕の中では定例会(長女の運動会の日でもあります)の後に落ち着いてから生まれるものだと思っていました。
13:00頃に病院にいってからはあれあれという落ち着かなさと長女と次女の落ち着きのなく騒がしさの中で生まれました。
陣痛がはじまってから比較的早く生まれてきたのでちょっと呼吸が早いようで昨晩から呼吸器に入っていますが元気です。
藍子さんも出産はもちろん大変でしたが元気です。
赤ちゃんが生まれる前でもかなり騒がしい家族でしたが1人増えてさらに騒がしい家族になりそうです。
よかったら赤ちゃんに会いに、そして抱っこしに来てください。
皆様、今後ともどうぞよろしくお願いします。

11/09/2016(日) 08:53:55

No.15152  のものも
Re: 潜在意識を本来の健やかな喜びに書き換えるために、ご協力をお願いします?A 引用
赤ちゃん誕生、おめでとうございます。
共生くんですかぁ〜素敵な名前ですね。
ちなみに私の周りでは、2歳児あたりがダントツ人気なのですが、私は0歳児がエイリアンぽくって一番可愛いいと思っています!

気持ちが重くなってるので、全てを軽やかにしたいと思っています。持ち物も、なんも要らないし、行動も軽くしたいなぁ〜って。
隣が小さい事言えば、もうどうでもいいし、私の軸はブレたくないし、しつこいのも大嫌いだし、全て軽く生きたいです。
もう、いちいち惑わされたくないです。
追求心とかやるべき事は別として。
(さきさん、ありがとうね〜〜)

11/09/2016(日) 09:11:02

No.15153  みやっち
Re: 潜在意識を本来の健やかな喜びに書き換えるために、ご協力をお願いします?A 引用
呼吸器ではなくて保育器でした。
原因は汚れた羊水を飲んでしまって呼吸が早いからです。

11/09/2016(日) 10:29:49

No.15154  オレンジ
Re: 潜在意識を本来の健やかな喜びに書き換えるために、ご協力をお願いします?A 引用
藍子さん、みやっちさん、共生くんの誕生おめでとうございます!

共生くんはお母さんの言う通りにみんなが揃っている時に生まれてきたのですね。
お母さんの言うことがわかっていたのですね。

今でも定例会は賑やかなのに想像しただけでも賑やかなご家庭になりそうですね。
定例会でまた抱っこさせて下さいね。

11/09/2016(日) 10:33:50

No.15155  飯沼正晴 E-mail
Re: 潜在意識を本来の健やかな喜びに書き換えるために、ご協力をお願いします?A 引用
皆さん、お祝いコメントありがとうございます。

「初めての男の子のお孫さん、可愛いでしょう?」と言ってもらうこともあるのですが、私自身は男の子だから特にどうということもありません。
孫は皆それぞれに可愛いですし、孫でなくても子供は皆それぞれに可愛いものです。

今朝の藍子さんからのメールを転載させていただきます。

「共生くんの様子です。まだ呼吸が早いようで、今日は保育器の中で過ごすことになりそうです。ミルクはたくさん飲んでるそうです。先生からは、よくあることで数日で良くなるよ、と言われました。早くたくさん抱っこしてオッパイあげたいですが、もう少し我慢です。搾乳は出来るようになればしていこうということになりました。そんな感じですー!」

ということで、共生くんはまだ保育器の中で、今のところ母乳も飲ませてもらえないようですが、汚れた羊水を飲んだ量が少なかったようで大した問題はないと思います。

きっと、「あ、これはいかん」と思って、大急ぎで出てきたのでしょうね。
的確な判断と行動です(←すでに、じじバカです・笑)

じじバカついでに言えば、共生くんはきっと、「清濁併せ呑む、しなやかでたくましい心の男の子」に育っていくのでしょう。


今回の私の排出は完了しかけている感じですが、昨夜から突然、味覚障害が出ています。
昨日の夕食(白身魚のから揚げ)を食べかけたとたん、まるで漢方薬を食べたように口の中がとんでもなく苦くなって食べることができなくなってしまいました。
全く初めてのことですし、その苦さが半端じゃなかったので「これは何かの病気だわ」と言って、ネットで調べましたが、(ストレス以外に)当てはまる原因が見当たりません。

それなりにお腹は空いていたので、シュークリームを食べたのですが、それは苦くはなかったけど甘さはあまり感じませんでした。
今朝は、パンケーキを一枚食べました。
苦くはありませんが、やはりメープルシロップの甘さはあまり感じません。

でも、畑でも体は快調に動きますし、元気です。
この数日、かなりストレスを感じる出来事があって、味覚障害はその影響かも知れません。
この歳になっても相変わらず傷つきやすいというか、どこかひ弱なところが残っている私ですが、働きに邁進する意志と意欲はしっかりと確立していることも確認できました。
情けないというべきか、喜ぶべきか、というところです。
(ストレスの元になった件も調和的に着地して、さらに今後の嬉しい変化・展開につながりそうです)

この数日、食べる量がかなり減っているせいか、体重は94キロ台になっています。
今年の春先には103キロあったので、10キロ近くの減量です。
数カ月前に「(7月定例会までに)90キロになる」と宣言して潜在意識に刷り込んだだけで、何も無理はしていないのですが、まあいい感じでしょう。

最近、いろんな人の潜在意識に刷り込まれている思い・情報が本人の顕在意識に浮き上がって、解消・書き換えに向かっています。
こういうことは一斉にとはいかないものですが、悠々塾という共鳴場のエネルギーの進化は着実に続いています。

話は変わりますが、最近になってアメリカ大統領やドイツ政府が声明を出して、全国民に「非常時に備えての準備(備蓄など)を呼びかけています。
アメリカのオバマ大統領の声明などは、まるで歴史的危機を前にした映画の中の大統領声明ようにスケールが大きく、ある種の格調高さすら感じる内容です。

そういう声明の元がこれだというつもりはありませんが、今月の17日には直径1キロ以上の隕石が地球にかなり接近するそうです。
つい先日も別の隕石が地球にかなり接近しましたが、今度の隕石はそれよりももっと近いところを通過すると予測されています。
地球に衝突すれば、都市を丸ごと破壊するほどの威力があるそうです。

実は今、まるで地球を狙うかのように、無数の隕石群が地球を取り巻いているそうです。
「下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる」というのは、天の意向を無いものにした言葉ですが、今のこの状態は「天からの警告である」と私は思います。

確か、「ベールの彼方の生活」にも、「霊界側の判断によって、その時の人類の時代・文明を破壊したことも幾度かある」ということが伝えられていました。

私たちはそういう時代にこの地上に生きることを選択した魂なのだということをしっかりと意識して、本来の役割を果たしていきたいと思います。
もちろん、地上に生きる人間として、地上人生をおおらかに楽しみながら。
。。。。。。

昼ごはんにパスタ(昔懐かしいナポリタン)を食べました。
量は普段の半分ぐらいでした。
まだ少し苦さを感じましたが、昨夜とは比べものにならないぐらいのもので、初めての味覚障害も間もなく収束しそうです。

今度はさきさんが吐き気などでダウンしているようです。

11/09/2016(日) 11:41:31

No.15156  みさお
Re: 潜在意識を本来の健やかな喜びに書き換えるために、ご協力をお願いします?A 引用
藍ちゃん、みやっちおめでとうございます。
共生君、ようこそです。

ひまりちゃんも分娩室で応援したって、いいですね。
私は妹2人共が生まれる際、夜に両親が病院に行き寂しく心細い
思いをしたから、家族と一緒にというのはとても素敵だなと思います。

昨日はそんな日だったとは知らず、飯沼さんに代理投稿を頼んだり
さきさんに、アドレスを送ってもらったりしてすみませんでした。

お盆にスマホが壊れたり、先週は熱中症になったり
なんかバタバタしてましたが投稿できて良かったです。
自分が落ち着いてきて、共生君が生まれてきてくれ定例会に参加できる。
なんかワクワクしてきます〜
定例会宜しくお願いします。

11/09/2016(日) 11:49:51

No.15157  あきら&ひとみ
Re: 潜在意識を本来の健やかな喜びに書き換えるために、ご協力をお願いします?A 引用
遅くなりましたが書き込みます。
暫くは質問に出された1から5について考えていましたが、霊として意識を開放、活性化させるとしたとき、どのレベルまで開放させたときの意識で考えればよいのだろうと難しかったです。
そもそも僕はレベルを選べるほどの段階にはないので、そういったことを考えること自体おかしなことなのかもしれません。
それでも質問を考えていたのですが、どうもしっくりこない自分が居ました。
ここからは僕なりの妄想なのですが、霊としての意識を開放、活性化させたとき、もしかしたら今の自分とはまるっきり別人のようになるのではないかなという思いがしてなりません。
そこのところをもっと自分なりに考えていったとき、本来の霊としての自分ってとてつもなく大きなものがあって、その中でいくつか分霊と言っていいのかわかりませんがわかれることが出来る。
その本来の自分の一部分が地上にやり直しとして生まれてきているような気がしてならない。
とすれば、とっても今の自分が未熟なのは当たり前なのですが、その自分なりの考えを踏まえたうえで考えてみたところ、課題を克服して本来の自分に繋がることが最も重要なのだろうなと考えます。
そうすることが出来ればとてつもないことになりそうな気がします。
今の段階で全然使いこなせていない霊力を開放、活性化させて自分も人も幸せにの力につなげることが出来ると思います。
自分の課題を克服し、大きな自分に繋がれるよう頑張るしかありません。

突拍子ないこと書いていて、皆さんと毛色の違う投稿ですが感じたことを素直に書きました。
恥を忍んで投稿します。

藍ちゃん、みやっちお疲れさま。
ちびちゃんと会えるの楽しみにしてま〜す。

あきら

藍ちゃん、みやっちおめでとうございます。
藍ちゃん、お疲れさまでした。
みやっちの書き込みで、ききちゃんやひまちゃんの様子が目に浮かび、可愛いなぁ〜って
思いました。
ひまちゃんもお姉ちゃんになったんだね。
悠々塾は女子力強しだけど(笑)、きっとつばき君と一緒に頑張っていくでしょうね(笑)
また、子供たちみんなでワイワイ賑やかになるのが楽しみですね。

ひとみ

11/09/2016(日) 13:03:24

No.15158  猫都
お誕生おめでとう! 引用
藍子ちゃん、みやっちさん、ききちゃん、ひまりちゃん
共生君のお誕生おめでとうございます。
家族がそろっている土曜日に生まれてくるなんて、家族孝行な子ですね。

共生君、いいお名前です、涙が出そうになりました。
これから大変ですが、無理せずみんなにヘルプ頼んで、ゆっくり今の時間を過ごしていってくださいね。
抱っこできるのを楽しみにしています。

11/09/2016(日) 13:36:42

No.15159  キン
Re: 潜在意識を本来の健やかな喜びに書き換えるために、ご協力をお願いします?A 引用
藍ちゃん、おめでとうございます!わーい!
お疲れ様でした!

みやっちさん、飯沼さん、まゆみさんおめでとうございます!!


共生くん、ようこそ!!産まれてきてくれてありがとう!!!

会えるの楽しみにしてます!

11/09/2016(日) 14:29:48

No.15160  飯沼正晴 E-mail
Re: 潜在意識を本来の健やかな喜びに書き換えるために、ご協力をお願いします?A 引用
皆さん、書き込みありがとうございます。

さっき病院へ行って(すぐ近所です)、共生くんの様子を見てきました。

保育器の中でまだ少し呼吸は早いようでしたが、元気に泣いたりしていました。
ミルクはたくさん飲むようですし、明日か明後日には母親の部屋に戻れるんじゃないかと思います。

みさおさん、
>私は妹2人共が生まれる際、夜に両親が病院に行き寂しく心細い
思いをしたから、家族と一緒にというのはとても素敵だなと思います。<

私もそう思いました。
ひまりさんにしてみれば、「病院に行った母親と初めて離れて寂しい時間を過ごした後で、病院に行けば初めて見る赤ちゃんが母親の横にいる」というのは少なからず違和感が生じるように思いました。

頑張っている母親を間近に見ながら妹の誕生に立ち会うことは、家族としての一体感が強まるような気がします。

そういえば、みゆきちゃんはあゆむさんを自宅で産んだので、大変だったようですが、あまねさんにも良かったと思いました。

あきらさんの書き込み、私の質問とは大きくずれているのですが興味深いので、ちょっとコメントしますね。

>そこのところをもっと自分なりに考えていったとき、本来の霊としての自分ってとてつもなく大きなものがあって、その中でいくつか分霊と言っていいのかわかりませんがわかれることが出来る。
その本来の自分の一部分が地上にやり直しとして生まれてきているような気がしてならない。<

これはシルバーバーチも伝えている「類魂」そのものなのですが、あきらさんは知識として類魂のことを知っていたのでしょうか?
もしも知っていたとしても、そのレベルにまで(顕在)意識がつながることは驚異的なことだと思いますよ。

私が思うに、そういう人は地上でのこと(自他の感情・気持ちということも含めて)についてのリアリティが薄くなるんじゃないかな?
しかし、それぞれの人が感じるリアリティの濃淡なんて実際には比較の方法もないので、なんとなく中途半端な意識・心で地上人生を生きる傾向になるように思います。

それはそれとして、せっかくの機会ですから、1〜5についても書いてみてくださいね。

今、提示されている(もたらされている)事柄に対して、ずらすことなく向き合って、地上的な表現(感情も含めた言葉や行為)をしていくことで、地上でのリアリティの薄さもカバーされていくものです。

ビリヤードでも、1個のボールの一点に焦点を合わせてそこに刺激を与えてこそ、それに連動して全体の局面も動くのです。
私はビリヤードをしたこともありませんが、達人は1回の玉の動きだけでなく、1回打つことで変化する全体の局面を何回も先まで意識に入れて、今の1回を打つことの集中するんじゃないかと思います。

今回の私の質問は、「何回も先の展開を含めてのものではなく、今の1回が狙い通りに(理想的に)玉の1点を突いたとしたら、それぞれの番号の玉はどうなるだろう?」ということについてです。
言っている意味、分かるよね?
ビリヤードを休んででも、書き込みしてくださいね。

まだ書き込みしていない人で、もう一人そういうのがいます。
そいつは言葉にすることからも自分の意識をずらす(逃がす)癖がついているので、さらに厄介なのですが・・・。

そいつが誰なのか、クイズにしてやろうかな?
皆に名前書かれる前に自分から出ておいで!

11/09/2016(日) 15:11:14

No.15161  あきどん
Re: 潜在意識を本来の健やかな喜びに書き換えるために、ご協力をお願いします?A 引用
共生くん、お誕生おめでとうございます!
藍子さん、みやっちさん、飯沼さん、まゆみさん、おめでとうございます。
藍子さん、お体をご自愛ください。
早く産まれてこられたとのこと、意欲のある男の子なのですね。
いつかお会いできますこと楽しみにしています。

11/09/2016(日) 15:41:13

No.15162  よっしー
Re: 潜在意識を本来の健やかな喜びに書き換えるために、ご協力をお願いします?A 引用
共生くん、ご出産おめでとうございます!
藍子さん、みやっちさん、飯沼さん、まゆみさん、
ほんとうにご出産  おめでとうございます!!!

みんなが揃っている、土曜日に生まれてきて、
なんて親孝行な〜素敵でっす。藍子さんお疲れ様でた(^O^)

11/09/2016(日) 16:46:52

No.15163  飯沼正晴 E-mail
Re: 潜在意識を本来の健やかな喜びに書き換えるために、ご協力をお願いします?A 引用
皆さん、ありがとうございます。


夕方の藍子さんからのメールです。

「今日一晩はまだ保育器の中で様子みて、明日から落ち着いてくれば出せるし、落ち着いてこなければもうちょっと、という感じだそうです。
血液検査は異常なしで、脈が早いだけではあるけれど、二、三日しても落ち着いてこなければ小児科で診てもらうことになるかも、とのことです。ほとんどの場合は二、三日で落ち着いてくるものなので、まだ一日目だし心配いらないとのことですが、脈さえ落ち着けば出てきてもらえるので、エネルギー送って明日抱っこできるように、頑張ります!!」

私の返信です。
「こういう状態も計らいで、親にとっても共生くんにとっても必要だからもたらされているのだと受け止めて、地上に生きる霊としての意識を高めて、共生くんの健やかな喜びを願ってあげてね〜。

くれぐれも地上的な思いに引きずられ過ぎないように。」

昨日、保育器に入ったとのメールを読んで、すぐに共生くんにヒーリングエネルギーを送りました。
すぐにエネルギーは高まり、ミラクルが起きるレベルの感覚だったので、すぐに呼吸器から出られると思っていました。

ところが今日も呼吸が早いということなので、「これはお題が違うのだろう」と思い直して、このメールになりました。(私が出る幕じゃないのかもしれないという意味です)

地上でもたらされることの全ては、霊界からというか自分自身の魂からの問いかけです。
もたらされたことに対して、「それで、どういう意識・心で、どうするのですか?」という質問です。

地上的に大したことはなくても、やはり質問にはちゃんと答えることが大切です。
それで畑作業の合間にこういうメールを送りました。

畑から帰って体重を計ったら、93キロ台になっていました。
ちょっと面白くなってきたような。(それとも何かの病気かい?)

11/09/2016(日) 18:39:18

No.15164  ゆうき
Re: 潜在意識を本来の健やかな喜びに書き換えるために、ご協力をお願いします?A 引用
藍子さん、みやっちさん、共生くん誕生おめでとうございます!
女の子ばかりの環境で、いろいろ大変なこともあるだろうと思いますが、生まれてきてくれた事に感謝です。嬉しいです。

なんでも手伝えることは言って下さいね〜〜

11/09/2016(日) 21:35:14

No.15165  藍子
Re: 潜在意識を本来の健やかな喜びに書き換えるために、ご協力をお願いします?A 引用
みなさん、共生の誕生を祝ってくださり、ありがとうございます。
共生という名前は、お腹の赤ちゃんが男の子だと分かった頃の定例会の一部で、ぬまさんが「いのちはひとつらなり、というのは共に生きる、共生ということです」というようなことを喋っていて、みやっちさんが「赤ちゃん、ともきくんにしようか」とその場でポソッと私に言ってくれて決まりました。

あれよあれよの出産で、今日出産時に撮っていた家庭ビデオをみたら、めっちゃ苦しんでる私の横で子どもたちが騒いでいて、深刻さの温度差に笑えました。
家族揃っての土曜日に、無事に産まれてきてくれて、本当に良かったです。共生も、みんなもよく頑張ってくれました。

共生の脈拍が早いままで、出産後からほとんど抱っこもしないまま保育器に入ってしまいました。このこと自体は良くあることで心配することではないそうですが、やはり産まれたての我が子が裸で保育器に入って、泣いていても抱っこもしてあげられないのはツラく、周りの病室からは赤ちゃんの泣き声が聞こえて、いいなあーと羨ましくもなり、寂しさもあり、、、。早く抱っこしたい、母乳もあげたい、と、焦りにも似た感情で過ごしていました。

エネルギーを送っていても、自分に嬉しい結果にこだわって送っていた気がします。もっと健やかに、共生の命と喜びのために、何があっても大丈夫なのだと信じて、送っていこうと思います。
地上的な感情にとらわれまくり、でしたが、地上に生きる霊として!そうだった!という感じです。

こうしていても、こうやって正解に近づけば、嬉しい結果に繋がるんじゃないか、とまた結果に期待してしまう自分がいますが。
結果というのはとても地上的なもので、その時その時の判断でしかないので、限定せずに無限大に、とにかく最大限の自分のエネルギーを膨らませて送ろうと思います。

それから、数日の誤差はあっても必ず私の元で育ってくれるので、ドーンと任せなさーいと言ってあげられるように、オロオロせずに母乳マッサージとかしながら、その日を楽しみにしていたいと思います!!

皆さん、お騒がせしていますが、会えた日にはたくさん抱っこしてやってください!清濁併せ呑む共生くんをよろしくお願いします。

11/09/2016(日) 22:10:17

No.15166  なみ・あきえ
Re: 潜在意識を本来の健やかな喜びに書き換えるために、ご協力をお願いします?A 引用
藍子ちゃん、みやっちさん、飯沼さん、まゆみさん、共生君のご誕生おめでとうございます!!

藍子ちゃん、お疲れさまでした。

家族みんなで喜んでいます。本当に嬉しいです。

共生君、素敵な名前ですね。
そして、ご家族揃っての土曜日に生まれてきてくれてよかったですね。

これからのききちゃん、ひまりちゃんのお姉ちゃんぶりが目に浮かぶようです。

共生君に会える日を楽しみにしています。

11/09/2016(日) 22:24:34

No.15167  和也&久美
Re: 潜在意識を本来の健やかな喜びに書き換えるために、ご協力をお願いします?A 引用
藍子さん、みやっちさん、飯沼さん、まゆみさん、共生くんのお誕生おめでとうございます!

共に生きるで、共生くん。とっても良い名前ですね。
共生くんはご家族みんなに見守られて生まれて来たんですね。
少し早く生まれたのは、ご家族に早く会いたかったからじゃないでしょうか^^
お姉ちゃんたちも出産に立ち会えて、弟に会うことができて嬉しかったですね。
すくすく育ちますように。
藍子さんもお身体大切にしてくださいね。

11/09/2016(日) 22:59:58

No.15168  なみ・あきえ
Re: 潜在意識を本来の健やかな喜びに書き換えるために、ご協力をお願いします?A 引用
藍子ちゃん、投稿読ませてもらいました。

藍子ちゃんの気持ち、よくわかります。
藍子ちゃんの「数日の誤差はあっても必ず私の元で育ってくれるので、ドーンと任せなさーいと言ってあげられるように・・・」という思い、共生君に伝わっていると思います。
私たちも共生君の健やかな喜びを願っていますね。

共生君を抱っこできるときが楽しみですね。

藍子ちゃん、休めるときは、ゆっくり体を休めてね。無理しないでね。

11/09/2016(日) 23:58:49

No.15169  ぽんた
Re: 潜在意識を本来の健やかな喜びに書き換えるために、ご協力をお願いします?A 引用
わわわ、遅くなりました、藍子さん、みやっちさん、飯沼さん、まゆみさん、そしてまわりのみなさん、共生くんのお誕生おめでとうございます!

共生くん、たっくさんの人たちに望まれ恵まれ囲まれて生まれて、とっても幸せですね。新しい人生の始まりを祝福させていだだきます。

藍子さん、お疲れさまでした。まずはゆっくり養生してくださいますように!

12/09/2016(月) 01:08:53

No.15170  まゆみ
Re: 潜在意識を本来の健やかな喜びに書き換えるために、ご協力をお願いします?A 引用
みなさん、共生くんの誕生を祝って下さり、ありがとうございます。!
無事産まれてきてくれてホッとしています。
地上に生きる霊として思う、実感するということ
保育器の中に入ってる共生くんを見て気づかされました。
言葉にすると、
地上的には離れているが、もともとは繋がっているのだから、エネルギーで包みこんであげることできている
というありふれた言葉になってしまいますが、
霊として物事を感じ見るということ大事だなと気づかされました。
うまく言葉にできませんが、また改めて言葉にしたいと思います。

今度の定例会、落ち着かない状態ですみませんが、第二部は近所の店でありきたりのオードブルを注文することになりますが、できるところで準備させてもらおうと思ってます。
よろしくお願いいたします。

12/09/2016(月) 08:01:12

No.15171  恵美子
Re: 潜在意識を本来の健やかな喜びに書き換えるために、ご協力をお願いします?A 引用
共生くん、ようこそ!
いいお名前です。

藍子さん、みやっちさん、おめでとうございます。
にぎやかになりますね。3人は3人分じゃなく、5人分くらいにぎやかになりますよ!

藍子さん、お疲れ様でした。
なにがあっても大丈夫、まずはゆっくり休んで下さいね。

12/09/2016(月) 08:09:43

No.15173  さいこ
Re: 潜在意識を本来の健やかな喜びに書き換えるために、ご協力をお願いします?A 引用
みやっちさん、藍子ちゃん、ききちゃん、ひまりちゃん、おめでとうございます。

共生くんに会えるのを楽しみにしています!
藍子ちゃん、ゆっくり休んでくださいね!!


ぬまさん、男の人はいくつになっても気持ちのどこかで、少年のような心を持ち続けているように思います。
うちの旦那さんも見かけは強面の顔していますが、意外とそんなところがあるんですよ(笑)
人のこと言えないのですが、ストレスは溜めないで、発散して出してくださ〜い!!

12/09/2016(月) 10:17:30

No.15177  のり〇ー
Re: 潜在意識を本来の健やかな喜びに書き換えるために、ご協力をお願いします?A 引用
共生くん誕生おめでとうございます(^_^)

名前が決まった経緯を読んでいいな〜、ラブラブだな〜と思いました。
良い名前だな〜と思いました。

賑やかな出産楽しそうですね(笑)
体力回復させて下さい。

12/09/2016(月) 22:58:24

No.15187  ホープ
Re: 潜在意識を本来の健やかな喜びに書き換えるために、ご協力をお願いします?A 引用
?@ 人間関係について
 考え方や意見の違う人、価値観は相違していても私たちはちゃんと意味を持って、この世に生まれてきている。そして永遠の学びの中で個々の時間差はあろうと究極の喜びに向かって進化してゆく魂同士として神の分け御霊としての“ひとつらなり”にある愛すべき存在であることを意識のベースに置いて人と係っていく。
トラブルで対立局面であっても、みんな本心は“仲良くしたい”のだ。というスイッチをいつでも押せる自分になっていること。

?A 仕事について
どんな仕事であろうと、それを通じて係る人の喜びとなる本来の意義が逸脱して競争や支配の道具と化している今の現状ではあるが、それでもその中の局面に於いては人と人の心のやり取りがある。
その小さな単位の中の営みを大切に喜びを積み重ねて行く。商売に於いては売り手として提供する商品が買い手の心の喜びとなるよう念じる。売り手としては相手の都合や気持ちを推し量るあまり(自分勝手に)、消極的になりがちな接客パターンの癖を思い切って解放して楽しさ喜びを明るく演じる自分になること。

?B 自分や誰かの病気について
病を得ている人にも様々な傾向があり、その人の表現も多様ではあるがどんな人も少なからず心に心配と気弱さを抱えている。その気持ちに寄り添い共感しつつ、会話の中で“絶対安心”のエネルギーを放射していきたい。
自分の体については、この年まで何とか曲がりなりにも役に立ってくれた事を各細胞、組織に感謝し喜びたい。
三十代に一度だけ健康診断を受けただけで、以降現在まで一度も受診していないが、ちゃんと今まで動いてくれた。肉体という精密機械の調子に神経を使わず、やらねばならない事に意識を注入していきたい。

?C お金について
お金は人と人の間の必要性や喜びをつなぐ媒体であり、健やかさに向けて必要な所へ使われるべきもの。
“得る”ために働くというベクトルから“働き・貢献”の結果相応のものが対価として帰ってくるというのが本来の姿であることから、己を役立てるエネルギーを優先する。
ただ、金銭獲得合戦の場と化している今の世は金銭経済が吹き荒れ
お金が世を壊している。人の心を蝕み、健やかさを失わせている以上、心の不調和は多くの病を生み出している。
金による支配の空しさを伝えていく。
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夏の疲れからかどうなのか分かりませんが、この半月ばかり体調不良です。夜はちゃんと寝ているのに、午後になると猛烈な睡魔に襲われて目があけておれなくなり、一週間前から”突発性難聴”となっています。

15/09/2016(木) 18:18:48

No.15191  ホープ
Re: 潜在意識を本来の健やかな喜びに書き換えるために、ご協力をお願いします?A 引用
?C課題について
 歩いてきた人生の転換期をむかえ、物的環境が大きく変化している中で、働きの物的基盤を維持する事の厳しさの真っただ中にある。
今の環境はこれまでの歩みの総合結果でもあるし、己の意識が現実を作っていることはその通りである.
そこに疑いの余地はないが、そのハンパでない重圧の中で霊主体従を発揮して行く事の難しさをどう乗り越えていくのか。
しかし答えは提示されている。・・「だから自分の潜在意識の書き換え、解放が現実を変えて行く」のであり本来の魂の意識に沿って・・という巡りとなる。
結局それは全て自分の実行性であり、これを超えるのが課題。
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これを書いていますと、改めて様々な悩みや問題点が思い出されてくるのですが、実はその答えは、悠々塾のこれまでの学びの中で既に語られていて、今はそれを具体性を持って実行する段階に入っているのだと思います。

明日の定例会は本当に残念ですが参加できません。実り多い定例会となる事をお祈りいたします。

16/09/2016(金) 12:10:11

No.15194  のり〇ー
Re: 潜在意識を本来の健やかな喜びに書き換えるために、ご協力をお願いします?A 引用
?C人に喜んで頂いてお金を得ます。

家族や他の人の為に使い、自分の為にも使います。

お金は、有っても良いし、無くても良いと思います。

突発性難聴にはなった事はありませんが、数年間、耳鳴りというか違和感に悩まされています。
今もバキバキ、ぼこぼこ頭に響きます。

治りますように...

絶対治る!!

17/09/2016(土) 21:57:26

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