最近の数週間、あちらこちらの民間地震予知グループから(関東地方?)の巨大地震発生の可能性が高まっているという情報が発信されています。
日本中・世界中、いつ何が起きても不思議ではない状況を迎えているのですが、一応、情報のひとつとしてお知らせしておきます。 |
08/08/2016(月) 11:36:44
| No.15020 飯沼正晴 |
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| 「思考のすごい力」(ブルース・リプトン著・PHP研究所)?A |
引用 |
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このスレッドに続けます。
オレンジさん、ぽんたさん、コメントありがとうございます。
「思考のすごい力」、アマゾンでの販売順位がこの数日で跳ね上がっていますね。 多少は売り上げに貢献したということで、内容の転載も大目に見てもらいたいものです。
この本について、アマゾンの紹介からも転載しておきます。
◆商品の説明
・内容紹介
人間のポジティブな思考の大切さを説いた自己啓発書は数多くあるが、本書は細胞生物学者が科学的にそれを証明した画期的な本。 遺伝子やDNAが私たちの生体機能をコントロールしているのではなく、細胞の「外側」からやってくるシグナルがDNAをコントロールしているという。 さらに、私たちが抱く思考は、肯定的なものも否定的なものも強力なメッセージを発していて、それらも細胞をコントロールしていることを示してくれる。
本書は生物学はもちろん、量子物理学における最新の研究をも統合して、驚くべき成果を提示した。私たちの思考とは、自分の肉体をも変えうる無限の可能性を持っているということである。 著者の画期的な研究は、エピジェネティクスという新しい生物学の端緒を開き、科学とスピリット(魂)の橋渡しに貢献している。 ユーモアあふれる語り口と適切な喩えで、難しい生物学の話をわかりやすく教えてくれる本である。
・内容(「BOOK」データベースより)
人間の持つ無限の可能性の扉を開く新しい生物学の革命的挑戦! 遺伝子は単なる生物の設計図にすぎない。意識や環境が細胞をコントロールし、遺伝子のふるまいを変えるという驚くべき真実。
・著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
リプトン,ブルース 世界的に著名な細胞生物学者。ウィスコンシン大学医学部やスタンフォード大学医学部で教鞭をとる。これまでに何十ものテレビやラジオ番組にゲストとして招かれ、また、米国内で開かれる各種会議で基調講演者を務めている。細胞膜に関する画期的な研究は、エピジェネティクス(epigenetics)という新しい分野の端緒を開き、科学と魂との橋渡しをする新しい生物学のリーダーとして活躍している 。。。。。。。。。。。。
2014年にはリプトン博士のこういう著書も翻訳出版されていました。(「思考のすごい力」は2009年が初版です) 今日届きましたが、まだ読んでいません。 ちらっと見た感じでは、内容は同じような感じですが、こちらの方が素人にも読みやすい気がします。
「思考のパワー」---意識の力が細胞を変え、宇宙を変える ブルース・H・リプトン (著) ・内容紹介
ディーパック・チョプラ博士、ラリー・ドッシー博士推薦! 個人レベルでの「思い」が現実世界に及ぼす影響を科学的に説き、現在、世界の未来に暗い兆しを投げかける地球温暖化や気候変動、テロの頻発などの様々な問題を解決する糸口が個人個人の中にあるとして、明るい未来のために一人一人にできることを提示しています。
・内容(「BOOK」データベースより)
多くの人は、自分の中に眠る力を正しく認識できないまま、周囲から刷り込まれた自分の限界だけを身に着けてしまっている。「私たち自身の姿は、こうなりたいと祈った結果の答えなのだ」新しい科学によって人間のプログラムを理解し、それをどう変えられるかがわかれば、自分たちの運命を書き換えることだってできる!人間の持つ信念が、現実に影響を与えている。次なる進化の時を迎えた私たちに、新しい生物学が伝える、思い込みから抜け出して世界を変えるメッセージ。 。。。。。。。。。。。。。
「思考のすごい力」は難しいといえば難しいのですが、提示されている内容は極めてシンプルです。
・単細胞生物であっても、波動(エネルギ−)でつながって影響を与え合っている。
・DNAが全てではなく、遺伝子の発現のスイッチのオン・オフは意識を含む環境によってなされている。
・現実を作り上げるにあたって、潜在意識は意識(顕在意識)の20倍ものパワーがある。
・潜在意識は書き換えにくいものではあるが、新たなデーターをダウンロードすることは可能だ。
ざっと、こういう感じの内容です。 もちろん、そのほかにもいろいろと事実に基づく画期的な提示がなされています。
これからしばらくは、私がピックアップしてまゆみさんが打ち込んでくれた箇所を何度かに分けて掲載していきます。 しかし、短く切り取って転載するのはなかなか難しいので、皆さん自身でぜひ読んでくださいね。
みなさんからの引用・転載もお願いします。
他のことについての投稿も引き続きよろしくお願いします。 どういうことであれ、とにかく言葉(地上的な形)で表現していきましょう。
今までの自分の習慣によって最初は抵抗感が強くても、反復継続していくことで潜在意識は書き換えられ、自分自身の現実も変わっていくのです。 「何を優先していくのか?」は、地上人生においてとても大事なテーマだと思います。 魂を惰眠状態に押し込めて、霊性の発現を封じ込めたままでは生きていけない状況がもたらされるのですし、心からの幸せなど実感できるはずもない時代が始まっているのです。
今までの自分が慣れ親しんできた意識や言動を切り替えてこそ、新しい健やかな喜びの現実も引き寄せることができるのです。
「自分は今のままで十分に幸せだから」と思う人もいるかもしれませんが、大きなスケールで「今まで通り」が通用しなくなりつつあるから、こうしてしつこく提示しているのです。 |
08/08/2016(月) 14:31:39
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| No.15021 飯沼正晴 |
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☆「思考のすごい力」からの抜粋コピー
1 こういった情報ネットワーク経路のマップが作製されてみると、処方薬の危険性がますます強調される。医薬品の説明書には、「刺激性」から始まって「死に至る」まで、長大な副作用のリストがついているが、なぜそんなに副作用が多いのかがこれで説明できる。体内で、あるタンパク質がうまく働いていないとして、そのタンパク質を調整するために薬剤を服用すると、その薬は、ターゲットとなるタンパク質だけではなく、他の多くのタンパク質と相互作用を起こしてしまうのだ。 生体内のシステムが重複的であるという事実も、薬剤の副作用問題を複雑にしている。タンパク質分子など、同一のシグナル物質が複数の器官や組織で働いていて、しかもまったく異なるふるまいをしているという例が多くある。 たとえば、心臓のシグナル経路がうまくいかないとして、それを調整するために薬剤を服用すれば、その薬剤は血流にのって全身に運ばれる。もしも脳にも同様のシグナル経路が存在していたとすると、「心疾患用」の医薬品が意図せずに神経系の機能を攪乱してしまう。
2 保守的な物理学課程では、粒子と波の相互作用を支配する量子力学の法則は、原子レベルだけで通用するものだと示唆される。量子物理学を原子レベル以下の世界に限定してしまうわけだから、わたしたちの個人的な生活や世界のできごとには、量子力学は通用しないことになる。そのため、今日の物理学者は、宇宙の純粋に精神的な性質について、まったく一般大衆に知らせていないのである。 だが幸運なことに、ジョンズホプキンス大学の物理学者であるリチャード・コン・ヘンリーなど、この分野のリーダーたちは、物質的な世界を優先させるのは誤解であると発言している。ヘンリーによれば、宇宙の本当の性質はすっきりと簡単に定義できる。「宇宙は物質ではない。精神的でスピリチュアルなものなのだ。生きよ、そして楽しめ」[Henry 2005]。何もややこしいことはなく、量子力学のメカニズムは、ビッグバンから原子内のクォークにいたるまで、宇宙のすべてのレベルに通用するものなのだ。
3 有機化学は、生物医学の基礎的メカニズムを提供してくれる分野である。ワインホールドが書いたように、この分野はどうしようもなく時代遅れで、教科書はいまだに量子力学を認めていない。
旧態依然とした医学研究者たちは、生命に深くかかわる分子のメカニズムについて、何もわかってはいない。 最先端の研究により、分子の変形を引き起こすメカニズムでは、生命の動きを生み出す量子的な性質が優位なことが判明した。それらの研究は、物質の量子的な性質を操作すると生化学的な反応の経過が影響を受けることを示している[Schulten 2000; Chergui 2006; Gaidos 2009] この50年間に発表された数百数千数万というその他の科学研究は、一貫して、電磁スペクトラムの「目に見えない力」が生体調節のあらゆる面に深く影響を与えていることを明らかにしている。
4 化学結合で情報を伝えようとすると、分子や原子をつないだりはずしたりする際、かなりのエネルギーが熱となって逃げる。熱発生と化学結合が連動しているので、分子エネルギーは大部分が失われ、残るエネルギーはほんの少しになる。そのため、シグナルとして保持できる情報量がかなり制限される。 生物が生きていくためには、環境からのシグナルを受け取って処理しなくてはならない。実際、生き残れるかどうかは、シグナル伝達のスピードと効率にダイレクトに関係している。 電磁エネルギーシグナルのスピードは秒速約30万キロメートルだが、物質の拡散は秒速1センチメートルにも満たない。エネルギーシグナルは化学物質によるシグナルに比べて100倍も効率的で、比べものにならないほど速い。無数の細胞の集合体である人間の身体にとっては、どちらのシグナル伝達法が都合がいいだろうか?計算してみるまでもない。 |
08/08/2016(月) 14:35:45
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| No.15022 みゆるん |
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ぬまさんに遠隔ヒーリングをしていただいていますが、ものすごい量のう○ちが出て、お腹をこわしていて、今もいっぱいでています。(食事中の方などすみません) 7月の定例会の前もお腹はこわしませんでしたが、同じような症状で何回もトイレに行きました。 排出と思われます。
「みんな大好き、ありがとう、何があっても大丈夫」 脳の真ん中にしみこませるように唱えています。 何があっても大丈夫という、安心のエネルギーって ものすごいちからですね。 安心できれば、たぶん、何でもできるし、乗り越えられる、 そんな気がします。 子供たちに、安心感を与えて、ということよくいわれていますが、 こういうことなのかと思います。 事故から2週間経ちましたが、いつも心の中にはいてはって、 話したいな、顔みたいな、ってついつい思ってしまいます。 何かあるごとに話を聞いてもらい、安心をたくさんいただいていました。 どんだけ助けられたかわかりません。 わたしも、関わる人たちに安心を与えられる人間になりたいです。 なります。
2ヶ月くらい前から、からだじゅうがかゆくて、何が原因か知りたくて、少し前、皮膚科に行きました。 アトピー原因の痒みだとわかりましたが、ステロイドは処方しないで欲しいと先生にお願いしたところ、「ステロイド使わな治らないし、うちではステロイド以外の治療はやってない」といわれました。 心の中で「はぁ〜っ?」って思いました。 必ず、心の力で治したる〜!!と誓いました。 が、いまの医療のスタンダードに反すること、お医者にいうの、 すごく勇気いりますね。 お医者さん選び、失敗したなと思いますが、 限られた医療機関で診察してもらわないといけない場合があるし、 なんだかなぁ、って思いました。 もっと、患者さんが自由に治療方法を選べて、そのアドバイス、先生してくれたらいいのにと思いました。
「思考のすごい力」わたしもアマゾンでポチしました。 |
09/08/2016(火) 06:26:08
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