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No.14788 飯沼正晴  E-mail
14787のしのしのさんの投稿を受けて 引用
>>〇〇を成就する、願いや夢の実現のためというより、
○○にならないようにというリスク回避的に自分の言動を選択実行しがちだなと。。
自分の言動の選択実行のキーを今ある現実や状況に対応する「後攻」ではない、「先攻」の「願いベース」「喜びベース」に切り替えたいと、強く思いました。<<


>最近私自身が一番の自分の抵抗勢力ということに気付きました。
さきさんの言葉に納得です。
私も喜びベースに切り替えます。 <
。。。。。。。。。。。。。。。。。。

「自分自身が一番の抵抗勢力」という表現、いいですね。

これは皆さんそれぞれに思い当たると思います。
この機会に、不安・心配・否定ベースの後攻から、喜びベースの先攻に切り替えましょう。

先攻に切り替えるのですから、まず喜びベースになった自分を表現してください。
「自分は〜〜を、こうしていく」
たとえば、「○○に対して、自分の気持ちをはっきりと言う」とか
というふうにシンプルに書きましょう。

そのあとで、
「言うことによって否定されることを恐れていた自分がいたと思うから。もしも誤解されても、自分はその人のことを思っているのだから、大丈夫なのだ」というふうに喜びベースじゃなかった自分のことやちょっとした説明を添えて。

・「○○さんの病気は自分が治す。必ず治る」

・「病気は苦しくて嫌だからとか、治らなければどうしようという不安や心配のエネルギーでは、エネルギー的に弱い。全ては必ず喜びに行きつくという真実を自分は知っているのだから、その喜びを地上的な形として現実化する」

というふうに。

今の私で言えば、
・「イチゴを持ち去った人も必ず幸せになる」

・「自分の怒りやお孫さんにイチゴを届けられないことよりも、その人の幸せを願うエネルギーの方が大事なのだから」
ということになるのでしょう。(もう全く怒ってはいないのですが)

あるいは、
・「来年は美味しいイチゴが大豊作になる」

・「今年のことは自分の不安や心配の意識・エネルギーが引き起こしたものだから、その意識・エネルギーを喜びベースに切り替えることで、来年は大豊作になるに違いない」
というふうに。


地上でエーテルエネルギーを使いこなしていくコツは、目標・目的をしっかり定めて、シンプルで具体的な意識・表現がコツです。

自分にまつわる小さなことでも、大きなスケールのことでも、どんなことでも構いません。
久しぶりに皆さんの投稿を呼びかけます。

18/05/2016(水) 12:05:59


No.14789  飯沼正晴 E-mail
Re: 14787のしのしのさんの投稿を受けて 引用
>先攻に切り替えるのですから、まず喜びベースになった自分を表現してください。
先攻に切り替えるのですから、まず喜びベースになった自分を表現してください。
「自分は〜〜を、こうしていく」
たとえば、「○○に対して、自分の気持ちをはっきりと言う」とか
というふうにシンプルに書きましょう。

たとえば、「○○に対して、自分の気持ちをはっきりと言う」とか
というふうにシンプルに書きましょう。<

読み返してみたら、ちょっと分かりにくい書き方になっていますね。

>「自分は〜〜を、こうしていく」<

というのは、「〜〜(自分の不十分なところ)を変えていく」という意味ではなく、
「自分は〜〜していく。自分は〜〜する。自分は〜〜になる」というような意味です。

まずは、目的・目標を具体的にシンプルに表明して、
それから「今までは〜〜だったから、そこを変えていく」とか、ある程度は読む人に分かるように説明を添えるということです。

18/05/2016(水) 15:58:08

No.14790  あおやま
Re: 14787のしのしのさんの投稿を受けて 引用
しばらく掲示板読めていませんでした。

飯沼さんの言うとおり今の状態で喜びに着地するなど遠いことだと思います。

私は、A氏にまた一緒に暮らしたいです。と言い続けます。
今パソコンを使わせてもらっていることはミラクルだと思っています。
パソコンを貸してもらえること、ケータイを使わせてもらえること、お家賃の援助をしてくれていること、
車のカギを持たせてくれていること、物心両面における全ての関わり
に感謝の気持ちを伝え続けます。

今までの自分を振り返って、求めてもダメだろう、これ以上は無理だろう、これでいいんだ、自分が悪かったのだから
仕方ないという思い方をしていました。
その意識が今の現実を作っているのだとよくわかります。
今日もパソコンを貸して下さいとメールして、駐車場の車で待とうと思ってドアを開けようとしましたが、リモコンで開きませんでした。
デンチが切れたのかと思ってキーを差し込んだら、警告音が鳴り響きました。
車のカギを変えたのだと思い、これで終わりなんだと思ってしまいました。

連絡を下さいとメールをしたら、今から帰るとメールをくれて、今パソコンを使わせてもらっています。
車のカギのことは、私に乗らせないために変えたりしてしないことがわかりました。
A氏のキーはデンチを変えたそうです。
リモコンで閉めたドアにキーを差すとそうなるのですね、「前にもやっただろう」と言われました。
笑えないけど笑い話です。

私はA氏にまた一緒に暮らしたいと言い続けます。
大好きだと言い続けます、あなたしかいないと言い続けます。
娘に大好きだと言い続けます。



Hさんについては、ごく早い時期から、「皆さんの応援が力になります、ありがとうございます」と
何度も言ってくださっています、掲示板にも書いたつもりでいましたが、
個人宛てののメールにだけ書いたのかもしれません。
注意が足りませんでした、エネルギーを送って下さっている皆さんに配慮が足りませんでした、申し訳ありません。
二度目の入院は2週間の予定で数値が良ければ16日に退院できるはずでしたが、今日の時点で白血球の数値が
上がらず、骨髄を増やす注射をして様子を見るためにまだ入院中ということです。

Hさんの病気を治します、治ったHさんとまた一緒に働いています。

いのちはひとつらなり。
みんな大好きありがとう。大丈夫。絶対安心。

18/05/2016(水) 21:23:54

No.14791  飯沼正晴 E-mail
Re: 14787のしのしのさんの投稿を受けて 引用

「あおやまさんは幸せになります」
「Hさんはあおやまさんと一緒に元気に働きます」


*いろいろと思うことも言いたいこともあるけれど、あおやまさんが大好きだし、信じているし、あおやまさんが幸せになること・Hさんも治癒してもっと幸せになることを強く願っているのだから、必ずそうなります。
もしも地上ではそうならなくても、必ず喜びに着地することを私たちは知っています。
であれば、その喜びをこの地上の現実として引き寄せることは必ずできるのです。
意志と意欲、強い願望・欲求が、無限で使い放題のエーテルエネルギーによって形になるのです。
形になること、現実になることを信じてこそ、それは実現するのです。

古い意識や価値観や常識が凝集した壁はとてつもなく分厚いけれど、波長も波形も振動数も異なっている悠々塾に集う人たち一人ひとりが主役となって喜びで共鳴すれば、それは最強の光のドリルとなってどんな分厚い壁にも風穴を開け、閉ざされた地上界を健やかな喜びに解放できるのです。

分厚い壁に阻まれて、一度でダメでも挫けることなく続けていけば必ず壁は破れます。
挫けることなくやっていく意志と意欲、願望と欲求のエネルギーが高まっていれば、最初の一度に数千回分のエネルギーを込めることができるのです。

信じて本気になれば、できるのです。

18/05/2016(水) 23:22:54

No.14792  オレンジ
Re: 14787のしのしのさんの投稿を受けて 引用
◎全ては喜びと唱える

◎喜びの意識で廻りにいい影響を与えていく

以前から地上界浄化の傾向は私の職場であるにしても最近特に浄化真っ只中と思えるほど、人の劣化がますます進み、中に隠れていた人間関係ががたがたと崩れみんな仲良くとは反対の方向に流れています。水面下にあった良くない人間関係が浮いてきています。私もその中で働いているので影響を受けています。

先日も文句を言われ初めてその人に対して大きな声で怒りました。
すでに人間関係が悪化しているところへたまたま私が出くわせてますます悪化する感じです。

その時私は私には関係ないことだからとか、人それぞれ自由意志があってそうしているのだから私が関与することではないと冷たく思ったりします。
しかし、最近はなんでこうなるの?と思うことが何度かありますます悪化した状態に対して否定することでこれでもかと更に悪くなっていきます。

その状態を見た時に喜びに変えていこうと意志することもできるのですが自分にはその力は持ち合わせていないと思っています。
飯沼さんのイチゴが更になくなるようなことがあれよあれよと自分の周りで起きています。
だとしたら自分も他人を否定するよろしくない思念を送って影響を与えている側なのだと思います。
些細なことでも「全ては喜び」と唱えることが変化を起こしていけるんだと。今の内に何が起きても全ては喜びをベースに切り替えることを促されているような気がしています。

>(言い換えれば、正義や正しさによって自分や人を否定せず、苦しめることのないように、ということでもあります。
間違いや失敗を否定して自他を攻撃することは、動機が正義であっても安直で不自由なことではないかということです。

しかし、正義の戦いであっても戦いが正義たりえるのは、抵抗者としての戦いの場合のみであって、勝利者になればその正義も変質するものです。
あるいは、先の見えない戦いが長期化することで、内部的に変質・劣化してしまうのも世の常でしょう。

喜びの表現、喜びの顕現こそが桎梏を溶かすストレートな解放であり、解放された喜びはさらなる喜びを引き寄せ、そのエネルギーは自分以外の人にも強く作用するということです。

もちろんその逆も成り立つわけで、自分が喜び以外の意識に囚われていれば、周囲の人にも有形無形に影響を及ぼしてしまうのです。
つまり、そういう現実を引き寄せるのです。
そこはけっこう大きなポイントだと思います。)
上記の飯沼さんの言葉通りのことが起こっているので心したいと思います。

19/05/2016(木) 07:45:19

No.14793  エーチャン
Re: 14787のしのしのさんの投稿を受けて 引用
「現状がどうであれ、全てを喜びと受け止める」

最近というか、ここ数日ですが漠然とした不安が頭をもたげてきて、喜びから離れ、重苦しくなっていたのですが、今朝になって原因が分かった感じです。現状を喜びと捉えられなくなっていたのだと思います。

以前にヌマさんが受信してくれた不安やストレスについてのメッセージ(No.12559 2014年10月9日)で次のように書かれています。


・・・

「現状を変えたい」「今の自分の思い方を変えたい」と願うのであれば、「喜び」を軸にした意識に切り替えていくことです。

病や苦難は地上ならではのものなのですから、「今はとても苦しいけれど、よい経験をさせてもらっている」と受け止め、「この経験があればこそ、自分はいろんなことに気づくことができた(できる)。こんな経験は地上でしかできないのだから、ありがたいことなのだ」と思ってしまうことです。

今(現状)を否定するのではなく、今を喜びとして意識し直した上で、次の喜びを願うことです。それが基本条件になるのです。

・・・

私も2年ほど前に間違いなく読んでいたのですが、完全に忘れていました。思い出して心が軽くなってきました。

こういうことの繰り返しで本当に身についてくるのですね。

どんな状態であれ、今(現状)を喜びとして意識する、忘れないようにします。

19/05/2016(木) 11:44:56

No.14794  飯沼正晴 E-mail
Re: 14787のしのしのさんの投稿を受けて 引用
☆オレンジさん、エーちゃん、コメントありがとうございます。

意識のベースを喜びに切り替えることは、私たちの想像をはるかに超えて大きな意味がありますね。

私たち人間は意識のベースになっている想念から発せられた意志(意思)や願望を言動に替えて、現実を作って(引き寄せて)いるのです。

エーちゃんに教えてもらった「引き寄せの法則・奥義編」(ウイリアム・アトキンソン)を取り寄せて読みました。(絶版になっているので中古本です)

100年も前に著されたものなのに、今も本物の輝きを放っています。
やはりこの著者は摂理・霊的法則にしっかりと裏打ちされた意識で、エーテルエネルギーのことや波動のことについて書いていますね。

この本の中に、
「恐怖はある種の期待であり、実現しやすいのです」ということが書かれています。

恐怖や不安や心配というものは、潜在意識・顕在意識で一旦、それが現実化した時のことを形にして想像してしまうのでしょう。

その後で、「そうなったら嫌だ」と打ち消そうとしても、そういう打消しは、初めに思ったことの補強にしかならず、結局は形として具体的にシンプルに思った「恐怖や不安や心配」が現実になるということのように思います。
体験によってさらにそのエネルギーは補強されて、そういうネガティブな現実を引き寄せる無限連鎖の人生を生きている人も多いのです。

とにかく何でも構わないから、自分の意識も言動も人生も喜びベースに切り替えるために、引き続きコメントをお願いしますね。

19/05/2016(木) 15:07:51

No.14795  みさお
Re: 14787のしのしのさんの投稿を受けて 引用
4月ヒーリングを受けて、自分が何を望んでいたのか どうしたかったのか とても納得ができました。

最近の私ですが介護の仕事で、どの職場で働いてきても人手不足で時間に追われる仕事内容でした。
体力的にもキツく、イライラしてシフトを見て
どうやって、仕事内容をこなしていこう
取り越し苦労に心を使っていました。
昨日仕事帰りに(掲示板を見る前に)、
「どこで働こうと同じである。せっかく人と関わる仕事なのだから、人も自分も嬉しくなる事を思っていこう。」と思っていたところでした…

時間がなく、失敗したらどうしようとかとでなく
「私は自由な心で人と関わる」
これはヒーリングで、伝えてもらった言葉です。
「人と関わる事を喜ぶ」

色々心配するより、それこそ自由な心でなくなる
自由な気持ちを大切にします。

あおやまさんは 幸せになります。
Hさんは あおやまさんと一緒に元気に働きます。

この仕事での経験で、不安な気持ち等になったら
ほぼ、余計に仕事が増えました。(些細なトラブルが起こったり)
仕事がスムーズに運んだ時は、「なんで、こんなに早く終わるの?私何か忘れてるの違う?」と自分を信じれてなかった様な気もします。
大変な仕事内容でないと、ちゃんとできた気分にならなかったり…
しんどさ厳しさで、自分の価値を図っていたのだな…
ほんとに自分で自分を、しんどくしていたのだなと思います。
そんな事は、もうやめます。
自分を信じて、切り替えます。

19/05/2016(木) 17:14:26

No.14796  みさお
Re: 14787のしのしのさんの投稿を受けて 引用
すみません 順番が逆になってましたね。

自分は、人と関わる事を喜んでいく。
自由な気持ちで人と関わります。
あおやまさんは 幸せになります。
私も幸せに なります。
みんな 幸せになります
Hさんは あおやまさんと一緒に元気に働きます。

本日仕事を延長するかの、返事をする事になっていたので
やはり自分の焦り等が、文章に出ていました…

シンプルに
自分は、自由な気持ちで人に関わり
共に喜びあいます。

19/05/2016(木) 20:49:41

No.14797  のものも
Re: 14787のしのしのさんの投稿を受けて 引用
私は、喜びを着地点として動いた事は、全てもう不安や心配をしないようにします。
エーテルエネルギーの話を聞いて、益々自分が現実を作っていると思うようになり、せっかく喜びで動いた事を、自分の心配のせいで、変な形に顕現したくないと思うようになりました。

守護霊と共鳴出来たとして、喜びを着地点に向かって心配もしなかったのに、自分の思いどおりの結果でなかった場合は、それが最善の形なのだと思います。

人として正しく、優しく、みんな大好きの心で言動行動をしても、逆に誤解されたり、本当の意味での愛が伝わらなくても、相手には道?を作りたいです。

どんな人であれ、いろいろ考えるとムカつきながらも幸せにはなってもらいたいです。

19/05/2016(木) 22:50:17

No.14798  ゆみっぺ
Re: 14787のしのしのさんの投稿を受けて 引用
自分が一番の抵抗勢力
なるほどなぁと思いました。自分の気持ちほど
どうにもならないものですが、どうにかなるものでもあるのでしょうね。


家族みんながニコニコとしている家が良いなぁと思いつつ、はや10年は過ぎた気がします。10年前と余り変わっていません。
お互い睨みあっているわけではありませんが、楽しくないと感じることが多いです。

ニコニコ家族になっていると喜びベースで考えます。
あとは、自分がいるだけで癒されるというか
そんな雰囲気の人になりたいです。

みさおさんの投稿を読んで、自分も同じようなところがあると思いました。
しんどかったり、大変な思いをしている、それを頑張っている自分が
何か凄い!とまでは思っていませんが、
平穏無事な日々が
つまらないと感じるときがあります。

頑張っている自分に
酔っているのかもしれないです。

そこらへんも、
意識を変えていきたいです。

20/05/2016(金) 07:20:24

No.14799  さき
Re: 14787のしのしのさんの投稿を受けて 引用
喜びを願います。
もっともっと求めます。
100%で願います。
100%で求めます。

あるものを喜ぶ
出来ることをする
という意識パターンが自分のなかに染み付いています。
それが自分の中にエネルギー的な制限をつくっていて
「(今の自分にそこそこ)出来ることをする」という言動パターンになっています。
精一杯やっている、頑張ってる。
けど、現実や状況に対応する「後攻」なんです。
皆も自分も幸せに、を願っている。
だからそこに制限はいらない。
その願いを100%で顕現するエネルギーを求めて使いたいです。

20/05/2016(金) 07:28:39

No.14800  飯沼正晴 E-mail
Re: 14787のしのしのさんの投稿を受けて 引用
☆みさおさん、のものもさん、ゆみっぺさん、さきさん、

コメント、ありがとうございます。
本気が伝わってきます。

地上人生はカルマの埋め合わせの期間でもあり、地上界そのものが未だ深い陰りや闇に覆われています。
であれば、誰もがさまざまな苦難やトラブルに見舞われながら、「そこでどうするのか?(魂の意志はいつも喜びに着地させることです)」と問われているのでしょう。

「地上でもたらされた苦難やトラブルに対して、霊としてどう対処していくのか?」ということは、「翳りを光に」ということです。
そうできればその人の地上人生は素晴らしいものになるわけです。

しかし、それはやはり「後攻(対処)」であるといえるでしょう。

摂理に適った健やかな喜び(自分も皆も幸せに)を自分の意識や言動のベースとして設定することは、まさに自らの魂の意志を揺るぎなく最優先にする霊として地上を生きるということになります。

喜びの先攻、喜びによってさらなる喜びの現実を先導するのです。
これを進化というのでしょうね。

ちょっと出掛ける前に急いで書きました。

20/05/2016(金) 08:55:33

No.14801  なみ
Re: 14787のしのしのさんの投稿を受けて 引用
○ 自分の思いに素直になる。

(自分の気持ちを素直に表現する。)
(あれこれ考えずにこうしたいと思うことを行動に移す。)

○ 喜びのエネルギーを周りに広げていく。

私は心配や不安が先にあって、もしこうなったらと思うと気持ちを伝えることができなかったり、なかなか動けなかったり、必要以上に自分を抑え込んでしまったり、そして心配や不安を引き寄せて現実化してきたように思います。
意識を心配や不安から喜びへ切り替えて今までの不自由な心を解放できたら、嬉しい現実をたくさん引き寄せることができると思います。
そして、喜びのエネルギーを周りに広げていって、自分もみんなも幸せになります。
喜びに心を合わせていきます。

20/05/2016(金) 09:17:20

No.14802  あきえ
Re: 14787のしのしのさんの投稿を受けて 引用
「心配しないでいい」
「喜んで良い」
と自分に言い続けます。

息子が病気をしてから悪いことは何でも全部私のせいと思ってきました。
こんな自分を喜べるはずもないと思ってきました。
長い期間がかかりましたが、やっと今ではこの思いも大分薄くなって喜べるようになってきました。

「恐れているものを克服する道は、正反対のものを熱く欲することです。」と奥義篇に書かれていました。
喜びを熱く欲していきます。
皆も自分も幸せにと熱く願っていきます。

20/05/2016(金) 10:31:18

No.14803  まゆみ
Re: 14787のしのしのさんの投稿を受けて 引用

私は言葉を介さなくてもエネルギーで感じることができるようになってます。
私は喜びのエネルギーを注ぐことができるようになってます。
喜びのエネルギーは時間も、困難なことも全て超えることを知っています。
夢や希望や願いのエネルギーを注ぎます。
できない自分を思うのではなく、そうできている自分を思います。
皆も自分も幸せになるようにエネルギーを使います。
言葉ではうまく表現できなくても、この気持ちで(このエネルギーで)日々生活します。


以前書いたものです。
言葉で表すことの難しさを思います。
同時に言葉の大切さを思います。
自分の気持ちをどう言葉で表現したらいいのか分からないことがよくあります。
気持ちとは違う表現をしてしまうこともあります。
意識を変えるということは表現する言葉も変わるということ。
意識を変えるということは見るもの聞くものも(受け止め方が)変わるということ。
今までの延長ではないと心したいと思ってます。
「夢や希望や願い」を言葉にし喜びを広げていきます。

★あおやまさんへ
ずっと思ってますよ〜
「あおやまさんは幸せになります」
「Hさんはあおやまさんと一緒に元気に働きます」

20/05/2016(金) 12:03:10

No.14804  ちづこ
Re: 14787のしのしのさんの投稿を受けて 引用
◎日常を常に喜びベースで生きる
◎自分に自信をもつ 強い意志をもつ
◎信じきる

以前に比べるとかなり喜びベースで生きられるようになってきたと思います(直接ヒーリングのおかげです)。
でも、ふとした時に、不安要素(思いぐせや過去の経験など)がもくもくでてきて、ネガティブなことに意識がとらわれたり、将来を信じきれなかったり、わたしにできるという自信がもてなかったりしています。意志が弱いのだと思います。

>古い意識や価値観や常識が凝集した壁はとてつもなく分厚いけれど、波長も波形も振動数も異なっている悠々塾に集う人たち一人ひとりが主役となって喜びで共鳴すれば、それは最強の光のドリルとなってどんな分厚い壁にも風穴を開け、閉ざされた地上界を健やかな喜びに解放できるのです。

>分厚い壁に阻まれて、一度でダメでも挫けることなく続けていけば必ず壁は破れます。
挫けることなくやっていく意志と意欲、願望と欲求のエネルギーが高まっていれば、最初の一度に数千回分のエネルギーを込めることができるのです。

>信じて本気になれば、できるのです。

飯沼さん、いつもいつも導いてくれてありがとうございます。みなさんの書き込みもとっても力になります。心が強くなります。
みんなが幸せになる現実を引き寄せるために、挫けず何度でも何度でも続けていきます。
そして、喜びをもっともっと表現していきます。

Uさんのことです。
みなさん、いつも応援ありがとうございます。
先週抗がん剤を終えました。前回とは1割減の薬剤でしたそうです。前回は副作用がでてとってもしんどそうでした。今回も昨日から白血球減少や、関節痛、口内炎など同じような症状がでていますが、食欲もあるし元気だそうです。
二日前に会いに行った時は、とっても元気でした。
Uさんは「病気にならなければ気づかないことがあった思う。朝、目が覚めて、太陽が登って、こうして生きていて、なんか変やけど、ありがたいなぁって思う。」と言っていました。

>病や苦難は地上ならではのものなのですから、「今はとても苦しいけれど、よい経験をさせてもらっている」と受け止め、「この経験があればこそ、自分はいろんなことに気づくことができた(できる)。こんな経験は地上でしかできないのだから、ありがたいことなのだ」と思ってしまうことです。

掲示板を読んで、Uさんはこれに近い心境なのかなぁと思いました。
楽しそうなUさんに会って、とっても嬉しくてこちらが元気をもらいました。みなさん、本当にありがとうございます。

わたしも青山さん、Hさん、応援しています。
エネルギー送らせてもらってます。
一緒に頑張りたいです。

20/05/2016(金) 12:44:06

No.14805  ホープ E-mail
Re: 14787のしのしのさんの投稿を受けて 引用
>最近私自身が一番の自分の抵抗勢力
本当にそう思います。
毎日の出来事を全てポジティブに捉える練習?をしています。
ネガティブな出来事(と思っている)は実はポジティブな事の裏返しなんだと思っています。

エーチャンさんの投稿の中の
>病や苦難は地上ならではのものなのですから、「今はとても苦しいけれど、よい経験をさせてもらっている」と受け止め、「この経験があればこそ、自分はいろんなことに気づくことができた(できる)。こんな経験は地上でしかできないのだから、ありがたいことなのだ」と思ってしまうことです。

これでやっています。続けていくうちに何かが変わっていくような予感がしています。
それが納得に繋がっていくのだと思います。

20/05/2016(金) 13:46:13

No.14806  きんもくせい
Re: 14787のしのしのさんの投稿を受けて 引用
自分も皆も幸せに。人として優しく正しく。
本当にそうだ!と思い、
この言葉を唱えている悠々塾に惹きつけられて今まで繋がってきました。

私自身が一番の自分の抵抗勢力

ほんと、それです。
そうしている以上、自分も嫌でスッキリせず自分も喜べない。
本来の自分の望むことではない。

私は自分の気持ちを素直に表現したいし、それがその時、相手に伝わらなかったとしても自分に自信を失ったり不安に思ったり苛立つのでなく、又、相手を責める気持ちになるのでもなく、皆で喜びたい。
自分も皆も幸せになる言動であるなら、それを躊躇なくする。
経験はすればするほど、ありがたいものだと思います。同じ経験をしてる人にも寄り添えるし分かり合って支え合える。何てありがたいことか。
どんな闇でも翳りでも、私たちはひとつらなりであるのだから、どんな人もどんな事も、喜びにしたい。
そんなエネルギーを使えるようになりたいです。
皆も自分も幸せな世の中になってほしいです。

青山さん、Hさん、Uさん、一緒に喜びに向かって頑張りたいです。

20/05/2016(金) 22:49:56

No.14807  のり○ー
Re: 14787のしのしのさんの投稿を受けて 引用
考えてみました。
クレーム対応に自信を持つ。

上司や同僚に笑われたり、呆れられたらどうしよう恥ずかしいと思ったけど一番大事なのはお客さんだと思うから。

母と自信を持ちなさいと天から声が降って来た話をしていたので仕事にもっと自信を持とうと思っていたところでした。この話は、飯沼さんとさきさんにお話ししたと思います。ちょうど母がいいアドバイスをしてくれたのでそうやな〜と思って恥ずかしながら自信を持ってみようと思いました。

20/05/2016(金) 22:56:30

No.14808  ぽんた
Re: 14787のしのしのさんの投稿を受けて 引用
来月、ブータンに行ってきます。
体調不良を理由に、したいこともせず行きたい所にもいかず、
言い訳ばかりしている自分に、もううんざりしました。
海外に出るのは10年ぶりです。
高山病が心配かと言われればそうですが、もうかまいません。
国民総幸福の国を見に行ってきます。
しのしのさんのいわれるような、
「自分自身の一番の抵抗勢力である自分」を崩すための、
ひとつのチャンスになればいいなと思っています。

それから、暴挙を繰り返してきた家族にたいしても、
拒否感覚と違和感ばかりでいっぱいでいる自分に対してももう飽き飽きです。
一緒に幸せになる新しい道をこれから選んでいきます。

21/05/2016(土) 00:48:03

No.14809  祐造
Re: 14787のしのしのさんの投稿を受けて 引用
自分から動いて、人に喜びをもたらします。
自分の心に自信をもって言動し、みんなも自分も幸せにします。


今までやることなすこと裏目に出て、自信を無くすことが多かったです。
これも自分が引き寄せていたのかもしれないですね。
「自分なんかが…」という気持ちもどこか定着していたように思います。
失敗するのが嫌で、動かない(選択をする)こともありました。
やる前から「どうせ…」という気持ちになることもありました。
でも、今からは変わります。


実は職場(運送会社)でちょっとしたことがありました。
4月から配車担当(ドライバイーに仕事の予定を割り振る)を、入社一年半のパート事務員さん(Sさん)がやらさられてました。 (普通は経験豊富で、現場の知識・法的知識もあるベテランがやる仕事です)
当然Sさんに上手くできるはずもなく、気性の激しいドライバー達から連日わがままなキツイ言葉を向けられ続けたそうす。
「Sさんは会社で一日中泣いていたり、夜もうなされて眠れないらしい」と聞いて、あまりの酷さに黙ってられなくなり、Sさんに声をかけて話を聞きました。
「支店長に訴えても取り合ってくれない…」と言いながらも、ドライバーへの不満は一言も口にされません。
「権限の無い人には出来なくて当たり前だから」と言って励まし労うと泣いておられました。

とてもこのまま見殺しにはできないので、色紙に「感謝と応援」の寄せ書きをすることに決めて、ドライバー15人にSさんの苦しさを伝えて、色紙にメッセージを書いてもらいました。
(Sさんを励ます一方、わがままなドライバーに反省させるため)

支店長に改善するように言ってもダメだったので、本社の部長や常務に電話をして、Sさんから重荷を外すように要請しました。
貨物自動車運送事業法を調べて、無資格者の配車は違法であることも突き止めました。
2週間ほど動いた甲斐あって、Sさんは配車担当から解放されて、元のように働き続けておられます。
普段は会社では、淡々と人畜無害にやっている僕ですが、なぜだか今回は本気で自分がなんとかしなければと思いました。
色紙と一緒にISSINさんのCD「だいじょうぶ」をSさんに渡したのですが、Sさんからのお礼の手紙に「あのとき話を聞いてもらえなかったら、もう退職してたと思います」と書かれていました。

Sさんのおかげで、こんな自分でも本気でなんとかしようとしたら、人の役にたてるのだ、人に喜びをもたらすことができるのだと教えていただきました。


だから、これからは
自分から動いて、人に喜びをもたらします。
自分の心に自信をもって言動し、みんなも自分も幸せにします。

青山さん、Hさん、ちづこさん、Uさんにも喜びをもたらしますからね!

21/05/2016(土) 01:05:18

No.14810  和也&久美
Re: 14787のしのしのさんの投稿を受けて 引用
◎私が人と関わることで、人がほっとしたり嬉しい気持ち・楽しい気持ちになったりする、そんな自分になっていると思って言動していく。

私のような者が人と関わると、相手に迷惑だったり煩わしかったりと言う思いをさせてしまうのではないかという不安が潜在意識にずっとあり、相手にそんな思いをさせてはいけないと後ろに引っ込んでしまう長年の癖が、私の行動パターンになってしまっているように思います。
迷惑をかけないようにするため、”邪魔にならないように””目立たないように”と行動していたように思います。
そういう思いを抱くことさえなく、喜びのイメージで言動して行こうと思います。

              和也

「喜びを表現していく」(喜んでいい)
「全て喜びと受け止め、喜びのエネルギーを広げて行く」

4月にヒーリングを受けて、本来の(昔の)私は「ありのままを喜んでいた」ことを思い出させてもらい、「ありのままの自分で良かったのかな」と思わせていただきました。
自分もみんなもありのまま存在することを喜び合っていたというか、周りのみんなも自然体の(天然の?)私を喜んでいてくれていた気がします。
私自身もありのままの自分を喜んでいたように思います。
まだまだ自信は持てていませんが、「本来の私で良かったのかな?」と少しずつ思えるようになって来たように思います。

自分の喜び(ありのままの自分の気持ち)を表現することで、姉から反発されることをすごく恐れている自分がいたと思います。
姉の反発が意識にのぼらないくらい自分の喜びを表現していけば、姉も喜びの中に引き込んでいけるような気がします。

また、姉と両親の間でトラブルがあっても、私は「〜にならないように」と心配や不安から色々助言してきたように思います。
でも、どんなことがあっても全て喜びなので、喜びから言葉を発して行けば、もっと家族にも喜びを引き寄せることができるのではないかと思いました。

「恐怖や不安や心配」を打ち消そうとすればするほど、ネガティブな思いが強くなっていってしまうので、あれこれ考えずに「どんなことがあっても全ては喜び」だし、「最後は必ず喜びに着地することを知っている」のだから、そこに意識を合わせて行きたいです。

              久美

21/05/2016(土) 04:11:26

No.14813  あきら&ひとみ
Re: 14787のしのしのさんの投稿を受けて 引用
あまりにも喜びとは逆方向の癖や思い方がしみついていて、どこから変えていけばいいか分からないほどだけど。

例えばここでこうしていきたいとか宣言しても、途中でやっぱり無理そうだなとか、結局こうなってしまうなとかであきらめ気味なってしまうことがよくあるから、そこを変える。
喜びの方へという思いをあきらめない。
喜びが先攻しているという事が基本ベースとしてありながら。

21/05/2016(土) 22:22:21

No.14814  飯沼正晴 E-mail
Re: 14787のしのしのさんの投稿を受けて 引用
あ、ちょっと用件のみコメントします。

14813の投稿、あきらさんかひとみさんか分かりませんが、私が皆さんに求めたコメントとかなり離れてしまっていますね。

せっかくの投稿ですが、エネルギー的に重要な局面でもあり、書き直し=意識の切り替え直しをお願いします。

22/05/2016(日) 01:18:06

No.14815  あきら&ひとみ
Re: 14787のしのしのさんの投稿を受けて 引用
・1日1回は喜び、心を動かす!

毎日いろんな事あって、時間に追われ気持ちに余裕をもって生活できていないなあって感じました。
仕事や人、何でも自分の 苦手な事や出来ない事は、 ハッと気付くと眉間にシワをよせながら関わってるように思いました。
特に仕事では、一つ何か起きるとなかなか切り替えができなく、自分のネガティブな気持ちや態度でそれ以上面倒な事が起きたりする。
最近よくあるんです。自分で引き寄せちゃってるんだなあって思いました。
でも引き寄せられるのであれば、同じように喜びの気持ちだって私の気持ちや行動次第で、やってくるんだと思います。
今は意識しながら、喜びを見つけようと思います。

・自分に自信を持つ!
・きちんとしようとしないこと!

まだまだ自信が持てないでいます。
こんな私が。。。って思うこと、未だにあります。
苦手なものは、やる前から出来ないと決めつけてしまったり、できなかった場合の為に先に言葉でできない部分をカバーしたり。
私はきっと出来ないと思われるのが嫌なんだと、自分の事振り返りわかった気がします。
だからちゃんとしなきゃって気持ちが常にどこかにあるんだなぁとも思います。
ちゃんとってなんだ?って思うんけど、可もなく不可もなく、普通。
なるべく目立たないでいたいって。
でも今思えば小学生ぐらいの頃は、目立ちたくって、活発でクラス委員とかも進んでやってたのに・・。
ちゃんとはしてなかったし(笑)、ただがむしゃらに目の前にあること頑張ってたなぁって!

今、こんな自分って思っちゃいますが、あの頃の私も私の中にいるはずです。いろんな面で、不安や恐れを抱き足踏みするのは、もうやめたい。あの頃みたいに、自分の気持ちをしっかり持って前に進みたいです!
こうやって投稿するのもまだ緊張するけど、誰に何思われてもいいじゃない、もっと自分を出していきたいです。

ひとみ

22/05/2016(日) 08:14:25

No.14816  藍子
Re: 14787のしのしのさんの投稿を受けて 引用
☆自分自身を思い切り表現する!

つい、どう見られるか思われるか、否定や批判を受けないか、と基準がそこに行きがち。ほんの些細なことでも評価が気になったりしてしまう癖がある。
生活においても、音楽においても、他のことにおいても、これが私!と自分を信じて発信したい。小さくまとまらずに、純粋な自分の気持ちを信じて、喜びを広げて与えるようでありたいです。

22/05/2016(日) 14:06:34

No.14817  ゆうき
Re: 14787のしのしのさんの投稿を受けて 引用
「僕は僕でいい。みんなのために主張する」

自信のなさとか、引っ込み思案とか、周りがどうだとか、そこからそれを乗り越えて考えるのではなく
僕は僕でいいんだから、僕は僕でいい、と思うようにしていく。
主張や意見はわがままではなく、自分が自分である限り当然の行動なんだから自分を主張していく。もちろん、みんなの幸せと喜びを願うというキーワードの元で。

人との関わりで誤解を招いたり、失敗したり言葉のチョイスを間違えたり、、、と、、、よくあるほうなのですが、、、たぶん、根底にある自分のままで応対していればそんなややこしいことにならないのではないかな?と思いました。
どこかで「ちゃんとしなくちゃ、間違わないように、、大人なんだからしっかりとした応対しなくちゃ。。。」というプレッシャーがあったのではないかな?と。
そういうところを基準にするのではなくて、ありのままの自分でいいや、と。
相手を思い、自分を素直に表現していきたいと思います。


「花は咲き、喜びは連鎖する」

僕は歌という種を今までたくさん蒔いて来ました。
そろそろ、その種が聴く人の心で発芽し、成長し、そして喜びの花を咲かせていく頃だと思います。
そして喜びは連鎖して、より大きな喜びへとステージアップしていくものだと思います。
心の傷はたちどころに消え、身体の病は居場所を見失い、健康と喜びが訪れる、と。

今、地元の音楽イベントなどで、たくさんの人との出会い、繋がっていく中で、僕自身も成長し、さらに大輪の花を咲かせる種を蒔いていきたいと思います。


>祐造さん

グッジョブ!です!!
会社のなかでのそういう働きかけをするのは気も使うし、しがらみやナンや、、で難しいものだと思いますが、素晴らしい働きですね。
胸がスカッとしました。
大変だったと思いますが僕も嬉しい気持ちでいっぱいです。
これはまさにヒーローですね。

僕らのCDも渡してくださりありがとうございました。
こうしたカタチでツライ想いをされている方に届けてもらうのはほんと僕らが音楽をやっていて良かったと思う瞬間です。
ありがとうございます!

22/05/2016(日) 14:30:01

No.14818  みやっち
Re: 14787のしのしのさんの投稿を受けて 引用
「自分なりの考え方を変えていく。」
「柔軟に考えて、躊躇せず動いていく。」

「自分だったらこうなのに〜」と思いがちです。
自分にとっても他の人にとっても喜びに繋がりません。
そして頭がかたすぎてごく簡単ななぞなぞがとけません。
考え方を変えて、「ああそうなんだ。」と受け入れて、頭を柔軟にして喜びにつなげていき、喜びを広げていきます。

22/05/2016(日) 19:03:10

No.14819  しのしの
Re: 14787のしのしのさんの投稿を受けて 引用
「幸せになる」
「信じ切る」

2月に直接ヒーリングを受けたにもかかわらず、心のどこかで「でもやっぱり」とか、「どうせ」という思いに囚われてしまってしまっていました。自分のことに目が向かないように、周りの問題に目を向けて、「今は仕事が忙しいし。」とか「家の問題が片付かないし」等々、自分のことを後回しにしようとしていました。
そんな自分をやめにします。

22/05/2016(日) 22:55:17

No.14821  ちぃ
Re: 14787のしのしのさんの投稿を受けて 引用
『自信を持って私らしく自分を役立てていく』

>「自分自身が一番の抵抗勢力」
ドキーッ!ほんとだと思いました。
ヌマさんやさきさん、皆さんやにぃくんのおかげで安心や喜びが大きくなって、
自己否定まっしぐらになることは少なくなりましたが、
まだまだ思い通りにならないと受け入れられなかったり、自信を持つということが難しく、
冊子もなかなかですみません。

私はおかしい、変わってる、どうせ私なんて、私のせいだと思う癖があって、
それゆえ漠然とした「普通」に憧れ、変な人だと思われたくなくて、
「きっちりしないと」、「がんばらないと」と思ったり、できるだけ目立たないようにと思ってきていました。
でもほんとは大雑把で、にぃくんに負けないくらい自由人でしんどいことや努力が苦手。
変な人に思われたくないくせに、目立ちたくないくせに、
自己主張は激しいわ、感情的だわで、やっぱり私は・・・と、自己否定するの繰り返しでした。

そして、誰かの素敵な人柄を感じると、素敵だなーすごいなーと思うと同時に、
自分と比較をして、やっぱり私はダメだと自己否定をして、
自分を喜べないだけでなく、その人を喜ぶこともできていなかったと思います。
「みんなちがってみんないい」、好きな言葉ですが、
みんなと違うことが恐れのように感じていました。

また、仕事をしている時は、しんどいことやうまくいかないこともたくさんあるし、
性格的に難しい方もおられますが、利用者さんのことがとにかく大好きで、
職場の仲間や環境に恵まれ私らしく働かせていただいているので、
利用者さんのことを考えてどう自分を役立てていくか悩むことはあっても、
自分自身に無駄にエネルギーを使ってしまうことがあまりなかったので、
プライベートの時と利用者さんと接している時の自分自身の心のありようの違いに、
私は二重人格ではないかと悩んでいました。
それゆえ、誰かに喜んでもらったり、褒めていただくと、
その人を欺いてしまっているような気持ちになってしまっていたし、
他のセラピストとの違いを感じるたび、やっぱり私は変わってると自信が持てないでいました。

でも、ヒーリングを受けさせていただいて、変わっているということを、ポジティブに捉えることができました。
まだどうしてもこれまでの癖が顔を出してしまい、でもでもだって・・・になってしまうのですが、
変わりたいです。役立っていきたいです。奇跡を当たり前にしたいです。
もっともっと自由に私らしく、みんなと一緒に喜びのなかで生きていきたいです。
全てを喜び、自信を持って私らしく役立てていき、みんなに喜びをひろげていきたい。
良い意味で存在感を示していきたいと思っています。

青山さん、幸せになりますよ!
Hさんは青山さんと一緒に元気に働きます!
ちづちゃん、Uさんのこと応援しています!
引き続きエネルギー送ります。

23/05/2016(月) 13:28:36


No.14783 飯沼正晴  E-mail
☆☆ 愛は時空を超えて136 ☆☆ 引用
        
☆☆ 愛は時空を超えて136 ☆☆

             ――  霊界の克との対話  ――



飯沼)こんにちは。いつもお世話になっております。

克子)はい、こんにちは。
こちらこそ、お世話になっています(笑)


飯)3週間ほど前に仲間の一人が「見えないエネルギーについて」のメッセージファイルを送ってくれた。
2001年11月号から13回にわたって「天地悠々」に連載したものだ。
実はプリントしてファイルカバーに入れたものが僕の仕事部屋の棚に眠っていたのだが、僕はそのメッセージの存在自体を完全に忘れていた。

読んでみたら、なんとなんと、究極のヒーリングエネルギーに不可欠のエーテルエネルギーのことがしっかりと書かれている。
それに気づいて、僕は「ギャー!」と叫ぶぐらいに自分の馬鹿さ加減に驚いた。

さきさんからも、「エーテルエネルギーのことは今まで定例会でもやってきたし、なんで今さらそこまで驚くのかちょっと不思議…」とかも言われている。


克)はい。
エーテルエネルギーというもののことはあなたも認識できていましたが、主に理性・頭脳の領域でのことでした。

今まで何度もお伝えしてきたように、霊的真理を受け入れて覚醒したあなたは、自分の利益や好都合を得るために霊能力を使い、スピリチュアリズムを矮小化する者たちと同一に見られることを嫌悪してきました。

そのために、「科学的視点・論理的視点」でシビアに検証してきたのです。
それは必要かつ重要なことではありましたが、ある意味ではそこに捉われ過ぎていたともいえるのです。
何事も論理・理性(意識・認識)のレベルに収斂させていく回路が大きかったということです。

あなたにとっては論理や意識には確固とした実体があるのですから、あなたとしてはある意味ではそれで充分でもあったわけです。

しかし、それでは地上的な形として顕現しにくいので、私は霊界に戻ってすぐの頃から「あなたの理性を組み替えるように」と促し続けてきました。

こちら(霊界側)ではあなたの傾向を見極めた上で、あなたの理性の組み換えが一定の段階に達した時に、「心からの納得」と「心を大きく動かすこと(感動・衝撃)」を同時にもたらすように準備してきたのです。
それによってあなたの理性・論理への偏り傾向を打破し、感情や感覚のみならず肉体をも含めてのエネルギー的組み換えは本格化することになっています。


飯)そうですか・・・。
いろいろお世話を掛けているというか、結局はそちらの思うように仕向けられて、使われているんだね。
まあ、なかなかそちらの思い通りにならない人間で、お手数をおかけしていますとでも言っておこうか。


克)いえいえ、そんなことはありませんよ(笑)
大きな進化(の準備)というものは特に地上では一気になされることは難しいのですから、こうして一定の年月をかけて繰り返すことで、螺旋状に進んでいくのです。

それを少しでも早めるために、いくつかのことをするようにお勧めしてきたのですが、それについてはあなたはなかなか実行してくれていませんが・・・(笑)
例えば、カラオケで思いっきり感情移入して歌うということにしても、あなたの感情や感覚の層を動きやすくする(論理や理性への収斂の回路を組み替える)ためでもあったのです。
都会の雑踏の中で人々のオーラと触れ合い、その次元の願いや思いに共感していくことの意味も分かるはずなのですが、まあそういうところではなかなかこちらの言うことを聞いてくれないのがあなたですから(笑)

今までのあなたは真理の探究・真実の解明に自分の意識が向いていたことは否めません。
もちろん、あなたの場合は机上の空論ではなく、現実に基づいての真理の探究・真実の解明であり、現実へのアプローチも続けてきたのですから、それで良かったのです。

しかし、これからは地上で顕現すること、現実化することを最優先の意識とし、そこに全てのエネルギーを注いでいくことが求められています。
あなたにとっては意識に顕現させることも「顕現」であり、それは確かにそうなのですが、やはり地上的な形として顕現させるからこそ一般化するのですし、地上界の進化につながるのです。

感情・感覚のレベルでもエーテルエネルギー(顕現のエネルギー)を使いこなし、肉体を含む物質次元に形として顕現させていくことを最優先にしてください。
その次元においてエーテルエネルギーを使いこなせるようになれば、奇跡的な治癒はもっともっと当たり前のように起こり、共鳴している仲間たちもあなたと同等の能力を発揮していけるようになるのです。

そのためにも、面倒臭がらずに、私が勧めてきたことを実行していってくださいね。
もちろん、日常を離れて一人で意識・エネルギーを練っていくことも必要です。

いずれにしても、もっともっとフットワークを軽くしていくことで、理性以下の意識・エネルギーも動きやすくなるのです。
というよりも、理性以下のエネルギーが解放されていけば、自ずとフットワークも軽くなるのです。


飯)はいはい、分かりました。
ご指示に従うように心がけていきますよ(笑)

冗談はさておき、いくら「潜在意識のチャンネルを切り替えよう」と呼び掛けても、実際にはなかなかそうはできていない人も少なくない。
仲間の中にもそういう人はいるし、もう少し距離のある人の中にはもっと大勢いるようだ。
そういう人たちは自分が設定したネガティブな潜在意識の土俵から出ることもできず、相も変らぬ負け相撲を取り続けている。
ネガティブな潜在意識の土俵なのだから、負け相撲になるのは当たり前なのだが、なかなかそこが分からないのか、分かっていても脱却できないのか・・・?

ネガティブな潜在意識のチャンネルに固定したままであれば、そのチャンネルにふさわしいネガティブなドラマが展開し続けることはしつこいほどに伝えてきたつもりなのだが・・・。
そのチャンネルを切り替えずに、「こんなドラマ(自分の現実・人生)は嫌だ」といくら嘆いても、その嘆きも含めてそのチャンネルでのドラマなのだ。

実に明快な原理だと思うのだが、人間のことは難しい。
そうは思うが、今の僕はそういう人に対するある種の拒絶反応もずいぶん薄くなっているし、「あなたの人生の選択ですから、あなたがそれでよければどうぞご自由に」と距離を取りたいという思いも薄くなっている。
むしろ、そういう人の心をこそ動かすエネルギーを獲得したいと、本気で思うようになってきている(と思う)。


克)はい、確かにそういう変化は強くあります。
ただ、まだまだそれが強い願望や欲求にはなっていませんが。
ネガティブな潜在意識のチャンネルを切り替えられないで同じことを繰り返している人に対しても、あなたが戦禍や国内でも貧困に喘ぐ子どもたちの映像や情報に触れた時に涙がこみ上げるのを抑えられないような、そういう思いになってこそ理屈抜きでポジティブな影響を及ぼすことができるのです。

戦禍や貧困は利権を優先する大きな社会の仕組みですから、個人のエネルギーですぐには解消することは難しくても、個人のネガティブな潜在意識のチャンネルを切り替えてあげることは比較的容易にできるものなのです。(この文は厳密に言えば正しくありませんが、今は条件付きでこのまま筆記しても構わないでしょう)

「心の全部で寄り添い、手を差し伸べる」とはそういうことです。
本気とはそういうことなのです。


飯)はい、言われていることはよく分かる気がします。
確かに、面倒になってくれば論理的に解釈・処理して気持ちを離してしまって、猫や金魚に癒されるようなところが僕にはあるからね。

あ、話題を変えます。
畑に植えているイチゴのこと。
イチゴは昨年の春に収穫が終わってから、ランナーをポットに移植して苗を育てて、昨秋に80株ほど植えた。
露地栽培のイチゴは、親株から伸びたランナーを初夏に移植して育苗し、10月ごろに畑に定植、収穫は5月半ば頃になる。
お孫さんたちがイチゴ大好きだけど、イチゴの苗は買えば1株250円ぐらいするので、自家育苗するようにしている。

一昨年はうまく育苗できず、「土壌微生物たちと心を通わせる農法」ということで、畑への施肥もとても少なかった。
なので花数も少なく、花も小さくて、収量も少なかった。
去年の苗もそれほど良くできたわけでもなかったので、実は心配していたのだが、4月からは立派な花がたくさん咲いて、豊作間違いなしだと思っていた。

ところが、いざ収穫期に入ると結実していない花がとても多くて、はじめに収穫した実は大きな粒が多かったのに、そのあとからのものはそれほど大きな実に成長しそうにない。
もちろん、株数が多いのでそれなりに収穫はできるのだが、咲いていた花数の3割程度かそれ以下しか実になっていない。
春先に適量の追肥もしているし、株の状態は良好なので、この状態にびっくりしている。

イチゴはかなり栽培しやすい作物で、昔、有機農業を始めた頃にもド素人がイチゴ苗を800株も購入して育て、かなりの量を収穫していた。
なのに、この2〜3年はどうもうまくいかない。
いろいろ調べてみたら、どうやらミツバチが少ないのか、受粉がうまくできていないようだ。
最近では家庭菜園では筆のようなもので花を撫でで受粉させるのだそうだ。
しかし、80株も植えていればそうもいかないし、どうしたものかと思っている。

それにしても、ミツバチがそれほどまでに少なくなってきていることにショックを受けた。
僕が若い頃は受粉不良などということを考えることすらなかったのだから。
ちょっと話が逸れすぎですね?


克)はい、そのようですね(笑)
受粉ということについては、そちらで工夫していただくしかありませんね。
しかし「顕現」というラインからいえば、あなたに弱点があったと言えるでしょう。

可愛いお孫さんに「無農薬の美味しいイチゴを食べさせてあげたい」という思いや、「喜ぶ顔が見たい」というのは、もちろんポジティブな意識です。
しかしあなたの場合、その願いの反面では、「栽培に失敗したらどうしよう?」という不安が強くなっていました。
「喜んでもらうために」というよりも、「がっかりさせないために」とか失敗を恐れる意識が強くなっていたのです。
昨年は失敗だったのですからなおさらですね。

そして「そういう心配や不安の意識に見合った現実が引き寄せられた」ということです。
ミツバチや受粉のことはいわばツールであり、あなたのエネルギー的弱さがその現象を引き寄せ、その現実を作ったのです。
「失敗しないため」にいろいろと頑張ったとしても、それはやはり「失敗という土俵」でのものになるので、そういう現実を引き寄せたのです。

些細なことのようですが、これはあなたに限らずこれを読む人にも共通する意識とそこに引き寄せられる現実として、提示しておきます。
実は誰にとっても、日常の中でこういうことはとても多いといえるでしょう。

意識に不安が混じれば混じるほど、引き寄せられる現実も喜びが減じられるのです。
はじめから、結果がもたらされる前から、喜びを確信してあらゆることに喜びの心で対応(というよりも先導です)してこそ、大きな喜びがもたらされるのです。
この法則を改めて実際的にしっかりと身につけていくようにしてください。

そしてあなたの場合は、あなたのあずかり知らぬところで絶えず強烈な妨害のエネルギーを送られていることを認識しておくべきです。
あなたが悠々塾の仲間たちと共に成し遂げようとしていることは、暗黒界の者たちにとっては放置できないことなのです。
もちろんそういう世界からのエネルギーの影響下にある地上の人間も、意識的・無意識的にあなたの喜びを妨害するエネルギーを送っています。

もちろん私ども光の霊界からはそれに優る守護をしているのですが、あなたが不安や恐れを強めれば、こちらからの守護のエネルギーも阻まれてしまうのです。

今のあなたが進めているテーマの成就については、あなたもしっかりと意識を喜びにつなげることができているので、彼らのエネルギーもなかなか入り込むことができません。
そういうこともあって、あなたが不安を持つ事柄に彼らのエネルギーが影響を及ぼすことになるのです。

あなたはかつて有機農業を生業にしていた頃、作付けの度に「この作物の栽培に失敗したらどうしよう?(消費者会員さんに迷惑をかけるし、自分たちの生活がさらに苦しくなる)」という不安と恐れを軸にしてしまっていました。
そういう不安の回路は今も潜在意識に残っています。

今回のことでその不安の回路を払拭し、何事につけても喜びをベースに切り替えていただきたいのです。
「大丈夫」という絶対安心の喜びを潜在意識のチャンネルにしてこそ、日常のことも壮大なテーマも喜びとして成就するのです。


飯)分かりました。
僕は気の小さい面はあるにしても、大きなことでは案外と大胆のように思うし、自分のことに関してもそれほど心配するわけじゃないけど、個人的に気持ちでつながっている人のこととなるとかなり心配性だと思う。
この機会にしっかりと切り替えますよ。

なんか、いろいろ参考になった。
というよりも、あらゆる面において意識の組み換え・エネルギーの切り替えの時期なんだと思った。


克)はい、まさにそういうことです。
あなたが思っている以上に今は大きな変化の時期ですからね。
前からお勧めしているように、日常を離れてどこかでじっくりと意識の組み換えを進めてくださいね。


飯)はいよ。
その方向で考えてみます。
それと、カラオケと都会の雑踏もだね(笑)


克)はい。
必要であるから何度も言うのですから、口先だけの冗談で済まさないようにしてくださいよ。


飯)はいはい、分かってますって。
いつもありがとう。

(2016・5・16)

16/05/2016(月) 23:47:00


No.14784  飯沼正晴 E-mail
Re: ☆☆ 愛は時空を超えて136 ☆☆ 引用
イチゴ、何が何だか分かりません。
受粉不良は確かにそうなのですが、どうやらそれだけではありません。

「愛は時空を超えて」に書いたように、3〜4日前にイチゴの収穫をした時に収穫量の少なさに愕然としました。
それでもその後もそれなりに収穫できると思える状態でした。

昨日、「愛は時空を」に書くのに、午後一番にもう一度畑に行って状態を確認したのです。
イチゴの畝を一巡して、ていねいに見て回りました。

すでに収穫可能な赤い実がかなりあって、その時に収穫しておこうかなとも思ったのですが、翌日(今日です)にエンドウ類やソラマメと一緒に収穫することにしてそのまま帰りました。

そして、さっき畑に行ってエンドウ類やソラマメを収穫して、イチゴの畑に行ってみたら、なんとなんと、収穫できるイチゴがほとんどなくなっているのです!

もちろん鳥除けのネットは張っているので鳥に食べられたのではありません。
(まゆみさんに手伝ってもらって鳥除けのネットを張った日に、さきさんに「これで安心。豊作間違いなし!」とメールしたのが嘘のようです。

イチゴを植えている畑は、一応は両側を1件ずつの民家に挟まれているのですが、畑の前の道はほとんど車も通らず、人通りもありません。
実はかなり以前からその畑に人が入っていることは気づいていたのですが・・・。

昨年には畑の横の家の人が花壇の囲いにしていた長いレンガ状のブロックが何度も掘り起こされるという「事件」がありました。
掘り起こすにはかなりの力がいるので子供のいたずらとも思えず、しかしそんなことをしても何の意味もないので逆に気持ちが悪いと、その家のご婦人は警察に通報していました。

うちのイチゴも、熟した果実だけでなく、まだ青い実のついているだけの果房も軸元からちぎって持ち去られています。

>ところが、いざ収穫期に入ると結実していない花がとても多くて、はじめに収穫した実は大きな粒が多かったのに、そのあとからのものはそれほど大きな実に成長しそうにない。
もちろん、株数が多いのでそれなりに収穫はできるのだが、咲いていた花数の3割程度かそれ以下しか実になっていない。<
   ↑
というのは、それなりに大きくなっている青い果実を軸ごとちぎって持ち去られたからのようです。
そんなことをしても何の意味もないのに・・・。

10数株は被害にあっていなくて、まだ青い果実がそれなりにたわわに実っています。
防鳥ネットを張った時には多くの株がこういう状態だったのですが、なんとも腹が立ちます。

これも私の心配の念が引き寄せた現実ということなのでしょう。
克に言われたことをしっかりと腹に収めるとともに、来年(今年の秋に定植ですが)は人も車も通る場所の畑にイチゴを作付した方がよさそうです。

17/05/2016(火) 17:34:23

No.14785  さき
Re: ☆☆ 愛は時空を超えて136 ☆☆ 引用
ぬまさん、受信お疲れ様でした。
いつもありがとうございます。
昨日の夜に読んでイチゴの話になるほどと思っていました。
自分の日常を点検したら同じようなことがたくさんありそうで。
〇〇を成就する、願いや夢の実現のためというより、○○にならないようにというリスク回避的に自分の言動を選択実行しがちだなと。。
自分の言動の選択実行のキーを今ある現実や状況に対応する「後攻」ではない、「先攻」の「願いベース」「喜びベース」に切り替えたいと、強く思いました。
そのせいでしょうか?
朝起きるまでにトイレに5回くらい行きましたよ。
私はこんなこと初めてでした。
ぬまさんからよく聞いてるけど、これが浄化排出か〜って思いましたよ。
自分自身、切り替え、切り替わりの時期なんだと感じています。

ぬまさんのエネルギーの変化の影響もあるんじゃないかな。
エーチャンに貸していただいた本も読んでいます。
(エーチャンありがとうございます)

地上的に顕現する。
その次元のエネルギーを意識して使う。
変わり目ですね。

そのためのマニュアルもないけど
喜びのなかで進化したいです!!
次回定例会楽しみにしています。

と、思ってたら。
イチゴ盗られたんですね。
ひどいなー。
大ショックですね。
しかもそれがテーマになってて意識を向けてて
翌日泥棒にあうとは!

よっぽど意味があるってことかもしれませんね。

17/05/2016(火) 19:49:57

No.14786  飯沼正晴 E-mail
Re: ☆☆ 愛は時空を超えて136 ☆☆ 引用
☆さきさん、

コメント、ありがとう。

イチゴの件はショックというか、夕食も入らないぐらいに腹が立ちました。
怒り(私憤)というものは心身を激しく不調和にするようで、まるでホウレンソウなどのアクの強い野菜をたくさん食べた時のように口の中がザラザラ・ギシギシになってしまいました。

実は今朝、ある人からのメールの返信に「霊界の人は怒らないのですよ。愛に満たされていますからね」と書いたばかりでしたが、地上の私は激しい私憤にまみれました。

激しい私憤というのは久しぶりで、自分で思い出す限りにおいては2年前の5月以来でしょうか?
あの時はかなり抑えましたが、にぃ君やあきらさんと昼ご飯を食べに入っても私はほとんど食べられませんでした。

とにかく久しぶりの激しい私憤でしたが、今はもう治まっています。
しかし、食べごろのイチゴを持って帰るだけならまだ分かるのですが、色づく前の実も軸からごっそり持ち去ることの意味が分かりません。
こちらには分からなくても、その人にはその人なりの理由があるのか、あるいは分からないままにエネルギー的に使われてしまっているのかということでしょうね。(畑の隣の家の花壇の件からすれば、やはりエネルギー的に使われてしまうタイプの人の仕業のように思います)

ちょうど今日のお昼にさきさんがコピーして送ってくれた「破魔ということについてのメッセージ」をざっと読んだところでした。
「うーん、なるほど」と改めて感心して、夕方に畑に行ったのですが、やはり激しい私憤を抑えることはできませんでした。

被害にあったのがお孫さん向けのイチゴじゃなかったら、「ふーん、こんなことまでしてご苦労さんなことだな」で済んでいたのでしょうが。

イチゴを楽しみにしているお孫さんたちにどう説明すればいいのか、困ってしまいます。

しかし、ここまでのことが起きるのは、やはり今の時期に何としても意識のベースを全て喜びに切り替えなければならないということだと思います。
昨日、「愛は時空を超えて」を受信・筆記していて、イチゴに関する克の言葉(思念)がなんだかおかしいなという気はしたのですが、こういうことだったのですね。

いずれにしても、
>地上的に顕現する。
その次元のエネルギーを意識して使う。
変わり目ですね。<

ということをしっかりと肝に銘じる機会にします。

さきさんも浄化排出が進んでいるようですね。
どんどん進んでいきましょう!

17/05/2016(火) 23:04:12

No.14787  しのしの
Re: ☆☆ 愛は時空を超えて136 ☆☆ 引用
〇〇を成就する、願いや夢の実現のためというより、○○にならないようにというリスク回避的に自分の言動を選択実行しがちだなと。。
自分の言動の選択実行のキーを今ある現実や状況に対応する「後攻」ではない、「先攻」の「願いベース」「喜びベース」に切り替えたいと、強く思いました。


最近私自身が一番の自分の抵抗勢力ということに気付きました。
さきさんの言葉に納得です。
私も喜びベースに切り替えます。

17/05/2016(火) 23:57:18


No.14780 飯沼正晴  E-mail
◆STAP現象の確認に成功、独有力大学が…責任逃れした理研と早稲田大学の責任、問われる 引用

◆STAP現象の確認に成功、独有力大学が…責任逃れした理研と早稲田大学の責任、問われる

Business Journal 5月14日(土)6時1分配信

今年3月10日、ドイツの名門大学、ハイデルベルク大学の研究グループがSTAP関連の論文を発表した。論文タイトルは『Modified STAP conditions facilitate bivalent fate decision between pluripotency and apoptosis in Jurkat T-lymphocytes(邦訳:修正STAP条件によって、JurkatT細胞の運命が多能性と細胞死の間で二極分化する)』である。

(中略)

●日本の専門家たちの間違い

 一部の専門家は、小保方氏がSTAP細胞のレシピ(詳細な作製手順)を公表するサイト「STAP HOPE PAGE」を開設した際にも、「STAPを今さら研究する研究者は世界にどこにもいない」と批判していたが、それが完全な間違いであったことが証明された。
 ネイチャーのSTAP論文が撤回された理由は、小保方氏が発見した「STAP現象」の否定ではなかったことは前回記事で述べた通りである。

 小保方氏の人権を蹂躙するかのようなマスコミがつくり上げた世論に同調し、常識を逸脱した禁じ手まで使って論文をなきものとして責任逃れをした理研や早稲田大学と比べ、真摯に生物学的現象を追究するハイデルベルク大学のニュートラルな姿勢は、科学に向き合う本来のあり方を教えてくれる。

 ハイデルベルク大学が発表した今回の論文によって、STAP現象に対する世界的な関心が再び高まっていくかもしれない。
(文=大宅健一郎/ジャーナリスト)

ttp://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160514-00010004-bjournal-soci&p=2

14/05/2016(土) 18:15:19



No.14756 あおやま  
意識切り替えます 引用
飯沼さん、まゆみさん、さきさん、みさおさん、そして、飯沼さんにメールしてくださった方、ありがとうございます。

Hさんにエネルギーを送ってくださっている皆さん、ありがとうございます。

掲示板を読んでおられる方にも不愉快な思いをされた方が多いと思います、申し訳ありませんでした。


>意識・意志と顕現のエネルギーが即ち(自分の)現実になっているのですし、なっていくのです。

自分が選択した意識・意志のチャンネルと、自分が選択した顕現のエネルギー(意欲・集中力のようなもの)の強さによって、その選択通りの現実が展開していくのです。

この単純な法則に基づいて(自分の・あらゆる)現実がもたらされるということです。


自分の選択した意識の強さが今の現実を引き寄せているということですね。


今日Hさんに会ってきました。
昨日体調を伺ったら、声がかすれて出にくいとのことでしたが、必ず復帰しますと力強いお返事だったので、
マッサージさせてもらえませんかとメールしたら、暇だからいつでもいいですよと快く受けてくださいました。


連休中で4人部屋にお一人でしたので、仕事のことや、国家試験のことなど一時間余りおしゃべりしてきました。
声が出にくいことと、痺れがあること、吐き気はなく味覚もあるそうです。
手すりをつたってでも歩くように言われているとのことでした。


今日最初に彼女の方から出た話題は、いつもメッセージを下さるお仲間はどういう人たちなの?とか大きいところなの?とか
でした。
天地悠々を出して、克子さんと飯沼さんのこと、篠山の小さいグループだということなど説明しました。
○原さんのことなどスピリチュアルには今までそんなに興味を持つことはなかったと言ってました。
私たちのエネルギーについても否定的というより、興味も無かったしわからなかったのじゃないでしょうか。
4月の天地悠々を置いてきました。


国家試験は2点不足で不合格でした、ものすごく悔しがって来年も受けると意欲的です。
最初に乳ガンがわかったときの経緯も教えてくれましたが、結構シビアな状況だったようです。
そのこととも合わせてしっかりとしたポジティブシンキングの持ち主だとわかりました。

治ります。治します。
意識を、チャンネルを切り替えます。
本気出します。
自分自身の幸せを本気で願います。
Hさんの幸せ、治癒を引き寄せます。
彼女の潜在意識を、ミトコンドリアの意識を書き換えます。
そして半年後にはまた一緒に働いています。


改めて皆さんにお願いします。
Hさんの治癒を、今のこの地上で実現させるために、もう一度さらなる高みにつながるエネルギーを送ってください。
お願いします。
いのちはひとつらなり。みんな大好き、ありがとう。大丈夫(絶対安心)
もう一度眉間のチャクラ全開にします。

まゆみさん、ありがとうございます、ご心配おかけしました。
飯沼さん、大好きです、ありがとうございます。

07/05/2016(土) 19:03:29


No.14757  まゆみ
Re: 意識切り替えます 引用
下の投稿のさきさんのコメント

>願いの実現が最優先になるってことは
>今までどおり、ではなくなるってことです
>日常も言動に込めるエネルギーも変わるってことです
>見えない次元でエネルギーが変わってこそ、
>そのエネルギーが作用するし、願いが実現するのです。

その通りだと思います。
意識を切り替えて進んで行きたいと思います。
そうできない自分がいて凹むこともありますが、
「私にはできる!」と声に出して言うようにしてます。
それは、一人よがりとか傲慢な気持ちとかではなく、
(自分も皆もという)喜びの実現につながることが必ずできる!
ということを知っているからです。

Hさん、Uさんに引き続きエネルギーを送ります。
苦しい状況にある人たちにエネルギーを送ります。

あおやまさん、ちづこさん、応援します!!

08/05/2016(日) 06:51:14

No.14758  飯沼正晴 E-mail
Re: 意識切り替えます 引用
☆あおやまさん、

時間が取れないので、ごく簡単に質問します。
あおやまさんの投稿を読んで、余計に分からなくなっています。

まず、あおやまさんが使うパソコンの件はどうなったのでしょう?
A氏にお願いして使えるようになったということでしょうか?

私や皆さんからのコメントは読める状態なのでしょうか?

>私たちのエネルギーについても否定的というより、興味も無かったしわからなかったのじゃないでしょうか。<

とありますが、それはあおやまさんが説明しなければ、分かるはずがないのではないですか?
Hさんは、こういう形で仲間の皆さんがヒーリングエネルギーを送ることについて、どう言っておられるのでしょう?


>最初に乳ガンがわかったときの経緯も教えてくれましたが、結構シビアな状況だったようです。
そのこととも合わせてしっかりとしたポジティブシンキングの持ち主だとわかりました。<

そういう情報をどの程度まで掲示板で伝えてもよいのか、Hさんと話をしなかったのでしょうか?
こちらには何も分かりませんし、「しっかりとしたポジティブシンキングの持ち主だとわかりました。」と言われても全く分かりません。

今までの私のコメントとあおやまさんの意識や書き込みが噛み合っていないので、どうしたものかと困惑しています。

08/05/2016(日) 23:03:35

No.14759  さき
Re: 意識切り替えます 引用
Hさんとあおやまさん
A氏とあおやまさん
他者と自分とのコミュニケーションのあり方の問題があるように思います。

その人の状況や言葉言動から
(表現していない部分、表現出来ない部分もあると考えた上で)
その人の側に立って
その人が置かれている状況を考え
その人が今何を思い何を願っているのか
その人にとって今何が必要なのか
そこに意識と思いを向けること
が、コミュミケ―ションの出発点だと思います

自分の都合や自分の側からの思い方ではなく
相手にとって、その人にとってどうなのか、です。
(言いなりになるってことではなくて。)

意識の優先順位を切り替えるというのは
そういうことでもあると思います

自分も相手も幸せになる、向かうための出発点だと思います。


★追記です
今朝出がけに慌ててコメントしました。
乱暴な書き方ですみません。
あおやまさんのHさんへの思いをすごく感じているので
それがもっと伝わればいいのに、通いあえばいいのにと思っています。

09/05/2016(月) 09:07:56

No.14772  あおやま
Re: 意識切り替えます 引用


>私や皆さんからのコメントは読める状態なのでしょうか?

>まず、あおやまさんが使うパソコンの件はどうなったのでしょう?
A氏にお願いして使えるようになったということでしょうか?


パソコンは借りることができていません。
毎日デンワやメールでお願いしていますが、デンワはケータイも自宅もルス電でになっています。
メールにも返信はありません。
自宅のインターフォンにも応答はありません。

5月5日に貸してもらえた時に、もう使えないと思って欲しいとは言われています。

掲示板は仕事中昼休みに時間があれば読むことはできます。
書き込むことまではできないのでA氏にお願いしていましたが、今日の時点で使わせてもらえていません。


>最初に乳ガンがわかったときの経緯も教えてくれましたが、結構シビアな状況だったようです。
そのこととも合わせてしっかりとしたポジティブシンキングの持ち主だとわかりました。
そういう情報をどの程度まで掲示板で伝えてもよいのか、Hさんと話をしなかったのでしょうか?
こちらには何も分かりませんし、「しっかりとしたポジティブシンキングの持ち主だとわかりました。」と言われても全く分かりません。<


確かにそうですね、どこがどうポジティブなのか、私の中途半端な書き方では伝わらないですね。
すみません。
乳ガンがわかったときのことや、ご主人のこと、お母様への思い・・・たくさんのこと話してくださいましたが、
そのことをエネルギーを送ってくれる皆さんに伝えることについては確認していません。

「皆さんの応援が力になります。ありがとうございます」と言ってくださるので言葉通りにうけとめていました。

しこりに気づいてマンモグラフィーで検査をした時には、良性と言われて、毎年ガン検診をうけていたそうです。
地元では婦人科で有名な病院ですが、4年たった時には6cmになっていて、ステージ?Wとの診断でした。
今回の再発もそうですが、この時も突然の悪化でストレスでしょうといわれたようです、前回のストレスが何だったかは聞けませんでした。
本当にステージ?Wだったのかと思うくらい元気にしていらっしゃいました。
以前は別の仕事とヘルパーかけもちで働いていました、一年半前また登録で働きたいと連絡があって採用になったのですが、
どんなところでもNOということなく、調理のところも、おむつ交換のところも、認知症の方の話し相手も日曜でも、もちろん土曜日でも引き受けてくださいました。
Drに「痛いところはありませんか?」と聞かれて「お財布がいたいです」なんて笑い話もしてくれました。

国家試験受験を薦められた時も「もう年だから・・」と言いつつ実技講習も受けて勉強していらっしゃいました。
不合格を悔しいと思う気持ちや来年も受けるという意欲を聞いて、ポジティブな方だと思いました。
この強い気持ちが大きな手術を乗り越えてなおお元気でいられたのじゃないかと思いました。
「絶対復帰します」という言葉を信じ、その願いを叶えてあげたい、治って欲しい、治してあげたい、また一緒に働きたいという思いだけです。




さきさん、ありがとう。

優先順位を切り替えるんですね。

12/05/2016(木) 21:10:32

No.14773  飯沼正晴 E-mail
Re: 意識切り替えます 引用
☆あおやまさん、

投稿ありがとうございます。
やはりズレているというか、少なくとも「意識が切り替わった」とは全く思えないのですが、多分あおやまさんはそんなふうには感じていないのでしょうね。

>5月5日に貸してもらえた時に、もう使えないと思って欲しいとは言われています。<

ということにしても、読んだ人が「なぜ、そこまで拒絶的なA氏が5日にだけ家に上がってパソコンを使わせてくれたのだろうか?」という疑問を持つとは思いませんか?
あるいは、「なぜ、その後はまた完全拒否に戻ったのだろう?」と思うであろうと、あおやまさんは思わないのでしょう?

さきさんが書いた「コミュニケーション」とはそういうことだと思うのですが。

しかし、こんなことを繰り返しても仕方がないし、あおやまさんは私の真意を読み取る気がないようなので、今までの私の書いたことに対するコメントはもう求めません。

ただ、あおやまさんは何度もお願いしているとのことですが、この掲示板でのあおやまさんの様子を見ていると、A氏の心が動かないのも分かるような気がしますよ。


>掲示板は仕事中昼休みに時間があれば読むことはできます。<

という状態なら読めていないかもしれませんが、
『「潜在意識が現実を作る」ということで、ちょっと思ったこと』という投稿をしているので、読んでみてくださいね。

13/05/2016(金) 00:09:07

No.14775  飯沼正晴 E-mail
Re: 意識切り替えます 引用
☆あおやまさん、

もう書くまいと思っていたのですが、あおやまさんが自分に向き合い、潜在意識のチャンネルを切り替えるために、もう一つだけ提示しておきます。

>「皆さんの応援が力になります。ありがとうございます」と言ってくださるので言葉通りにうけとめていました。<

今頃になってあおやまさんはこう書いてきました。
初めて聞く話です。

あおやまさんは今まではむしろ、「Hさんがこういうヒーリングエネルギーに否定的なのか関心がないのか・・・」というふうに書いていたのです。
だからこそ私は、そういう人に対して掲示板で応援ヒーリングについて公開することがどうなのかと考えていたのです。

本当にHさんがそう言っておられるのなら、あおやまさんはHさんに応援ヒーリングをしてくれている皆さんに報告しなければならなかったと思いますよ。

『「潜在意識が現実を作る」ということで、ちょっと思ったこと』を必ず読んで、自分の言動のキーになっている潜在意識のチャンネルを切り替えることを強く勧めます。

13/05/2016(金) 10:53:35

No.14776  飯沼正晴 E-mail
Re: 意識切り替えます 引用
私が何をどう言おうが、それをどう思うかはその人次第で、私にはどうすることもできないわけですが、できればやはり誤解はしてほしくないので、私の思いを繰り返しお伝えしておきます。

>厳しいことを書きましたが、私は誰かを責めているのではありません。
むしろ、変化・進化を喜んでいます。
そういう流れの中で更なる変化・進化によって自他の喜びを現実化できるようにと思って書きました。
これを読んでどう思い、どうしていくかはあおやまさんや皆さんの自由意志に委ねます。

「いのちはひとつらなり。みんな大好き。ありがとう。大丈夫(絶対安心)」の心を日々の生活で具体化しながらで進みましょう! <

13/05/2016(金) 21:28:49

No.14777  エーチャン
Re: 意識切り替えます 引用
> 私が何をどう言おうが、それをどう思うかはその人次第で、私にはどうすることもできないわけですが、できればやはり誤解はしてほしくないので、私の思いを繰り返しお伝えしておきます。
>
> >厳しいことを書きましたが、私は誰かを責めているのではありません。
> むしろ、変化・進化を喜んでいます。
> そういう流れの中で更なる変化・進化によって自他の喜びを現実化できるようにと思って書きました。
> これを読んでどう思い、どうしていくかはあおやまさんや皆さんの自由意志に委ねます。
>
> 「いのちはひとつらなり。みんな大好き。ありがとう。大丈夫(絶対安心)」の心を日々の生活で具体化しながらで進みましょう! <


ヌマさんの思いが伝わりますように!

祈っています。

13/05/2016(金) 22:03:56

No.14778  のものも
Re: 意識切り替えます 引用
飯沼さんの言っている事は、厳しいと言うよりも、愛しか伝わってきませんよ。
文章にすると照れますね(笑)

「見えないエネルギーについてのメッセージ」(1)(2)(3)を何度も読んで、自分なりにイメージしてます。
凄いとしか言いようがないです。
冊子も待ち遠しいです。
私も意欲を高め、エーテルエネルギーを使って安定して顕現させたいです。

潜在意識で見ると、どんな人間も本当は愛を求めている生き物なんだと思いました。

13/05/2016(金) 22:09:35

No.14779  飯沼正晴 E-mail
Re: 意識切り替えます 引用
☆エーちゃん、のものもさん、

温かいコメントありがとうございます。

ちょっと経緯を説明しておきたいのですが、

Hさんの場合は、あおやまさんから「Hさんのことで掲示板に応援ヒーリングを呼び掛けていいですか?」というメールが来て、「掲示板で呼びかける場合は、こちらに遠隔ヒーリングを依頼してもらった場合に限らせてもらっている。そうでなければ収拾がつかなくなる可能性があるから」ということで、遠隔ヒーリングの依頼→掲示板での呼びかけという形にしました。

その数日後に千津ちゃんから、Uさんへの遠隔ヒーリングの依頼がありました。
それで私の方から、「掲示板で皆さんに応援ヒーリングをお願いしたらいいんじゃないか?」と提案して促しました。
たぶん千津ちゃんは戸惑いながら、私の提案に沿って掲示板に投稿したのだと思います。

なので、あおやまさんと千津ちゃんでは掲示板で呼びかけた経緯が違っているのです。

HさんもUさんも近代医学的には非常に厳しい病状であり、そういう状況の見ず知らずの人お2人に並行して仲間の皆さんがヒーリングエネルギーを送らせてもらうのはトレーニングの機会にもなると思ったからでした。(トレーニングという言葉は不適切ではありますが)

お二人の状況からして、本気の本気でヒーリングエネルギーを送らなければ治癒や改善は難しいと思うからこそ、この機会に皆さんの本気を引き出したいと思ったのでした。

エーテルエネルギーは、無限に瀰漫している顕現のエネルギーです。
顕現のエネルギーとは現実化のエネルギーということです。
そして、エーテルエネルギーは目的意識と意志や意欲、希望というレベルをはるかに超えた願望・欲求によって実際の形になるのです。

私の先輩は掲示板を読んでそのエネルギーをダンナさんに送り、さっそく効果が顕れているようです。

皆さんも本気になって積極的にエーテルエネルギーを使いこなしていきましょう。
今月の定例会は、多分エーテルエネルギーがテーマになると思います。

14/05/2016(土) 11:36:19


No.14768 飯沼正晴  E-mail
「潜在意識が現実を作る」ということで、ちょっと思ったこと。 引用

前スレッドのコメントにも引用しましたが、
「見えないエネルギーについて」のメッセージのNO.5に以下のような一節があります。
 

>つまり、先入観・固定観念・価値観といったものは膨大な量のエーテルエネルギーが使われているものなのです。あなた方の考え方、思い方、感じ方、言動に至るまで「影響」を及ぼすほどの「力」を持つのは、この“エネルギーの大きさ”のためです。
 白紙の状態の「認識」の頁に、次々と顕現されて作られていく価値観が、その後の人生を左右するものです。<

いずれまたちゃんと書きますが、これは「潜在意識が現実を作る」ということと同じ意味です。

「潜在意識」と「(その人が作っている)現実」というキーで見れば、「その人に今起きていること(現実)」の元がどこにあるのか、よく分かります。
「一体どうしてこういうことになるのだろう?」と理解に苦しむ事柄でも、潜在意識のチャンネルが分かれば、びっくりするほど分かってくることもあります。

まさに潜在意識が現実を作っているからです。
ただ、潜在意識というものは「良い・悪い、快・不快、損・得・・・」などに制約されない場合が少なくないので、なかなか見極められないのです。

たとえば、「人の注目を集めたい。人の気を引きたい」という強い欲求が潜在意識に刷り込まれている場合などは、やはり分かりにくいと言えるでしょう。
特にその人が大人であれば、歪みが複雑化しているので「どうしてそういう言動をするのか?」ということになるのですが、子どもの場合は比較的わかりやすくなります。

そして多くの場合、潜在意識はその人が子供の頃に刷り込まれて固定したチャンネルのままか、そのチャンネルから派生した類似チャンネルのようです。
なので、その人が大人の場合でも、子どもの意識として見てみることで、理解への大きなヒントが得られるのです。

しかし潜在意識は無意識層のものですから、指摘されても本人は全く思い当たらないか、あるいは即座に否定する(そこに触れられたくないという潜在意識が発動する)ことが多いのです。

「人の注目を集めたい。人の気を引きたい」と強く思っている子供は、そのために実にさまざまな言動をするものです。
人がびっくりするようなことを言う場合もあります。
相手を傷つけるようなことをわざと言って、自分が違和感を持たれたとしても、「人の気を引きたい」という潜在意識は満足するのです。
満足するという言い方は語弊がありますが、潜在意識の目的は果たせるのです。

ごく普通のことを分かりにくく表現することも、「人の気を引きたい」という潜在意識の欲求からの場合もあるでしょう。
簡単な話でも核心部分を伏せて話せば、相手には分かりにくいので、結果的に「気を引く」ことになるのです。

あるいは、普通ならばすぐに返事・回答するはずのことでも、回答や反応を引きのばすことで「人の気を引く」ことはできるのです。
周囲の人は、「どうしてなのだろう?」と思い、その人のことについていろいろと意識(エネルギー)を向けることになるからです。

不自然に良い人ぶるのは、「良い人に思われたい」という潜在意識からの言動なのでしょうが、
「人の気を引きたい」という場合は、良い人に思われることで人の気を引く場合もあれば、反感や違和感を持たれることで人の気を引く場合もあるのです。

そういう潜在意識の元には、「自分の存在を軽んじられた。自分の存在を否定された」という心の傷があるのでしょう。

であれば、本人は「自分の存在(意義)を認めてもらえている。自分の存在を喜んでもらえている」ということを実感すること、そういう視点(チャンネル)に切り替えていくことで、新たな喜びの人生が展開していくわけです。
周囲の人はその人がそういう実感を持てて、潜在意識のチャンネルを切り替えることができるように手を差し伸べていく必要があります。

しかし、そういう周囲の人の協力は、その子・その人の潜在意識の刷り込みがまだ浅い場合には有効であっても、潜在意識の刷り込みが強烈な場合には逆効果になる可能性があるでしょう。

たとえば、そういう子どもが周囲との関係に行き詰って家を飛び出したとして、周囲の人がその子を心配して後を追いかけ、優しい言葉をかけることで、その子に「自分の存在(意義)を認めてもらえている。自分の存在を喜んでもらえている」という喜びの実感を与えられる場合もあります。

しかし逆に、「注目されたい。気を引きたい」というその子の術中(潜在意識の欲求)にはまってしまう場合もあるのです。
そういう場合、その子は誰かが自分の後を追いかけてフォローしてくれることを無意識に計算しながら家を出るのでしょうし、それも含めて「人の気を引く」という潜在意識のチャンネルはさらに強く固定されていくのでしょう。

もしも、本当にその子のことを信じているならば、そして導きを信じることができるのであれば、あえてその子の後を追わず、その子の言動に惑わされずに、その子が何らかの気づきを得て必ず帰ってくることを信じきり、帰ってきたらそのことを皆で喜び合おうと決意するでしょう。

愛情があるからこそ、その人のことを大事に思っているからこそ、その人の幸せを願っているからこそ、その人自身が「自分はこのままではいけない。本気になって変わっていきたい」と思う時がくることを信じて待つという選択もあるのです。
そういう決意をあらかじめその子に分からせておけば、少なくともその子は「気を引くために家を出る」という無駄なことはしないでしょう。

不自然なことには理由があり、その多くはその人の潜在意識の歪みにあるようです。
歪んだ潜在意識にチャンネルが固定されたままであれば、その人の人生にも歪みが生じたままになります。
つまり、健やかな幸せとは程遠い人生の現実が続くのです。

潜在意識のチャンネルを切り替えるには大きく強いエネルギーを要しますが、歪んだ潜在意識の奥には魂の意識という健やかな喜びのチャンネルが存在し、その人がそこにチャンネルを合わせることを待っているのです。

>膨大な量のエーテルエネルギーが集積された「先入観」「固定観念」「価値観」であっても、それを突き崩すことは可能です。
 人の意識に劇的な変化が生ずるのは、”激しい衝撃“”深い感動””心からの納得”などがあった時です。それは人の感情、あるいは理性を大きく揺さぶるからです。大きく心(意識・・・理性・感情・感覚)が動く時、厚く層をなしていた価値観が逆転したり、固定観念が打ち破られたり、先入観が崩れ去ったりするのです。これは誰にでも起こり得ることです。<

12/05/2016(木) 01:28:30


No.14774  さき
Re: 「潜在意識が現実を作る」ということで、ちょっと思ったこと。 引用
例えばの話、わかりやすかったです。
なるほどと思いました。
潜在意識が現実をつくるというのは、こういうことなのだと
気付かされました。

無意識の刷り込みは自分、本人も気づいてないことが多いので
なかなかわかりにくいですが
不自然な言動のもとにある刷り込みがわかれば
全部がつながりますね。
目を覚まされた感じです

13/05/2016(金) 09:13:21


No.14760 飯沼正晴  E-mail
「見えないエネルギーについて」のメッセージ 引用

「見えないエネルギーについて」は、「天地悠々」49号(2001年11月号)から13回にわたって連載したメッセージです。
先日、「天地悠々」49号の後記・雑記を読み直したところ、このメッセージは私が突然に「このテーマで受信してほしい」と克に求めたもののようです。

どうやらそれ以前に「エーテルエネルギー(顕現のエネルギー)についてメモ的に受信したようで、私がもっと系統立てたメッセージがほしいと思ったようです。

「地上人類の歩み」もそうですが、唐突にテーマを示されただけで、すらすらと系統立った長いメッセージを受信した克は、やはり地上人類屈指の霊媒であったのでしょう。
(これを書いたちょうどその時、ベッドの上で寝こけていた猫のツキが、棚に置いている克の写真立ての方をじーっと見て何度も啼き声を上げています。まるで何かの姿が見えるような様子で、普段とは違う声でまだ啼いています。こんなことは初めてです)

「見えないエネルギーについて」は、近いうちに印刷して冊子にするつもりです。
それに先立って、NO.13の「Q&A」と、NO.1〜3のメッセージを連続掲載します。
文章も内容も分かりにくいかもしれませんが(通信霊のエネルギーによって文体も変わっています)、何度も読んでいただきたいと思います。

文中の「物質」という言葉を(全部ではありませんが)「現実」という言葉に置き換えて読めば、今の私たちの直近のテーマの参考になると思います。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

☆「見えないエネルギーについて」のメッセージ

(13)

 先月、「質問を」とのコメントが霊団からありました。おひとり寄せてくださった方がいます。
 今回はその質問への回答を受信します。

Q・1)物質化や物質移動に関する一連の連載の意図は何でしょうか。私たちが実際にそれを行うようになることを期待してのものなのですか。
 今の私たちからは、ほとんど非現実的な能力のように思われるのですが。

A・1)地上界の浄化、人類の霊性進化は、地上のあなた方の意識の変化から始まり、人間どうしの関わり方の変化、社会の仕組みや政治の仕組みの変化となり、最終的には人類全体の生き方が変化する。
 これによって、今、人類が直面しているあらゆる危機、問題点、悩みが解消される。それ以上に、全ての者が満ち足りた(もちろん贅沢ということではない)地上人生を送ることができるようになる。

 このプログラムは意識の変化が形となって社会を動かすことで全体が変わるというものである。ということは、物質面への反映は時期としては順番の後の方に位置づけられる。
 言い換えれば、「独占や集中という偏りをなくし、物の流れを作り出し、全体にくまなく行き渡ること」という意識によって、資源や物質が分け隔てなく人々にもたらされるようになるのである。しかし、それには時間がかかる。

 今、「飢えと渇きに苦しむ人々」が存在している。持てる者、持てる国がそれを補うべく物質(食糧)、金銭、技術等を支援しているが、問題解決には至っていない。「必要としている人々のところに自分も補おう」という気持ちになって、各自が提供することを始めても、膨大な数の貧困・飢餓に苦しむ人々をたやすく減らすことはできない。しかしながら、意識の変革と同時進行で、意識を即、物質に反映できるとすれば、少なくとも物質的問題・食糧問題は速やかに解消できる。

 「ないところ」に「もたらす」ことが最も早い解決なのだから。
 物質的に行き渡った状態が(人類)全体に実現するならば、「独占」は意味をなさなくなる。それが優位性・利益・安心などの喜びに結びつかなくなるからである。
 満たされた状態を作り出すことによって、「意識」を変えざるを得なくなるのである。

 真理・摂理・理想に喜びや希望を見、意識や感情を添わせていくことで「変化」をもたらす方向性と、実際の状態の変化に喜びや安心を見、感情や意識が変化する方向性と、両面から地上界を変えていく。どちらが先でもよく、同時でもよろしい。
 ただ、物質界に生きるあなた方にとっては、実際の暮らし、現実、という物質次元の方が「変化」につながりやすいのは否めない。

 純粋な動機を持つ者(たち)が、物質化という能力を開花させることによってのみ、これは実現可能である。
 邪な動機を持つ者がエーテルエネルギーを自在に操る術を身につけてしまえば、地上界はますます混迷と格差と悲惨な様相を呈してしまうからである。

 今のあなた方にとって、その能力がたとえ非現実的ではあっても、その能力を持つ者はいたのであるし、「ある」ことを知り「役立てること」を求める者がその能力を獲得することで、人類の救いに確実につながる。
 この能力を獲得する者が、多ければ多いほど解決が早まるのは自明のこと。肝心なのは、動機の純粋さであるのと同時に、「信じられない」「できるはずがない」という先入観・固定観念を打ち破ることなのである。

Q・2)意志、理性、感情、物質などのレベルでの「強い共鳴」が必要であると、繰り返し述べられていますが、その「強い」というのは、一体どれくらいの「強さ」なのでしょうか。
 また、そのような強さを得るには相当な修練が必要だと思うのですが、具体的にどのように修練すればよいのでしょうか。

A・2)「そこに動くエネルギーが何かによって阻まれることなく、もれなく循環する状態」を「強い共鳴」と表現する。
 例えるなら、電流を流す際に、その回路の電気抵抗が大きければ、無駄が生じ、作用できるエネルギーの量は結果的に減少する。
 物を動かす時に、摩擦があれば、使う力が強くても動くのはわずかである。
 これらの場合の電気抵抗や摩擦が少なければ少ないほどエネルギーは効率よく作用する。

 では、「阻むもの」とは何か。それが先入観、違和感、抵抗感という否定的意識・感情である。それらを持つことなく、疑うことなく積極的に臨むこと、それが「強い共鳴状態」を作り出す。

 「強い」を数値で示すことはできない。あくまでもあなた方の意志や意欲や意識のうえで、エネルギーを高めるための方向づけとイメージ化のためのものである。その意味では、「ここまで」という限界もない。“その人”のイメージでき得る範囲でしかない。
 “能力”は全ての者が一様に与えられているのではない。得手、不得手がある。
 この能力においても同様である。
 また、全ての者がこの能力を獲得する必要もない。人類全体にとって必要なだけ、与えられればそれでよいのである。そのうえで、分かち合いがなされれば。

 この能力を獲得することだけが、「役に立つこと」ではないのだから、別の能力を伸ばすことで(別の形、別のところで)役に立つ、それでいいのである。

・「修練」について。
 まず第一段階は、「先入観・固定観念」の打破。「無から有は生じない」という今までの意識を、「満ち満ちているエネルギーを物質として顕現させる」という意志に変えること。疑いなく。それができてこそ、エネルギーを使いこなす準備が整う。

 次には幾通りかの段階がある。
 ひとつは動体の移動、もうひとつは物質化、そして非(反)物質化、そして、物質の変化。
 これらについて、ひとつずつ「修練」の方法を伝えることはしない(今は)。原理的なことについてはすでに伝えてあるので、それをイメージ化できるようにすること。と同時に、自分の意識を極めて小さな一点に集中させる練習を繰り返すこと。(極めて小さな、というのも各自のイメージ次第であるが・・・)
 その際に、エーテルエネルギーが自分を通じて、その一点に凝集するイメージを持つように。

 あなた方は本当に必要に迫られた時にやっと力をだせる、というパターンがある。長年染みついてきた先入観と固定観念を完全に拭い去るのは非常に難しい。この段階を越えられるかどうかが鍵である。
 越えられた者が次に進んで、この能力を現実化し、一定数の者もそうなった時、ようやくさらに多くの人々が、受け入れ、認めていき、やがて求めるようになる。しかし、それは今のところ、”すぐに”は実現しない。

これまでと全く違う概念が全体に受け入れられ認められていくには、いかに長い時間を要するか、は歴史の示すところです。
 しかし、「概念」にとどまらず、それを「形として」示すならば、認知に至るまでの時間は大幅に縮められます。
 初めはわずか数名でも、ひとりであってもいいのです。誰かが”越えて”くれるなら。一つの変化は次々とさらなる変化を触発するのですから。
 これを読むあなた方の誰かであれ、どこかの誰かであれ、「獲得」してくれる者が現れることを私は待っているのです。

10/05/2016(火) 16:47:26


No.14761  飯沼正晴 E-mail
Re: 「見えないエネルギーについて」のメッセージ 引用

☆「見えないエネルギーについて」のメッセージ

(1)

 癒やしのエネルギー・心の力・心のエネルギー、というように「〜のエネルギー」について、すでにあることを前提としてメッセージは送られます。
 “見えない”と言うまでもなく、エネルギーそのものをあなた方は見ることはできませんし、まして「見えないエネルギー」と聞いて、それをイメージすることは非常に難しい。

 本来ならば、それらの詳細を知らなくともあなた方は「見えない」エネルギーを駆使して病を癒し、人の心を癒すことができるのであり、実際にそうしているのです。

 ただ、これらの「見えないエネルギー」が、一部の人たちのみに限定的に認識されたり、使われたりするのではなく、ごく当たり前のこと、当たり前のものとして一般化された時、そのエネルギーは人々を救い、地上界を救うものとして役立てられていくのです。
 これまではいわゆる「見えないエネルギー」を受け入れる礎地が人々の認識のうえで十分にできてはいませんでした。

 しかし科学や技術の発達によって、逆に認めざるを得ない状況が生まれ、同時に人々の間に「自分たちの未来を救うことのできる何か」を求める欲求が高まってきた今は、準備が整いつつある、ということでもあります。

 あなた方の知るエネルギーは「有限」のものです。しかしこれから伝えていくエネルギー(それをどう呼ぶかは後のこととして)は「無限」のものです。尽きることのないもの、無尽蔵のもの、形をもたぬもの、それが希望であり、救いとなります。「いくらでも」「いかようにでも」が可能だからです。
 今回はまず、2種類のエネルギーについて認識してください。

 そのひとつは生命エネルギーです。これはもちろん、あなた方を生かしているものであり、同時にその本体・本質です。つまり、神−(霊界)−個霊−個人あるいは神−霊体−理性体−感情体−肉体の順で変換されてくるエネルギーです。言い換えれば「意識」であり「意志」です。
 このエネルギーは方向性と動機を持っています。「喜び」と「進化」です。ですから決してとどまることがありません。

 もうひとつは「顕現」のエネルギーです。あなた方が宇宙エネルギー、見えないエネルギー、エーテルエネルギーと呼ぶものです。このエネルギーは全てに存在する、としか言いようがありません。宇宙空間であれ、地上であれ、水中にも、霊界にも。全てが神の意志の顕現であるのですから、それは当然のことです。

 顕現のエネルギーが全てに存在する、とはどういうことでしょうか。これは、次元の違い、場所・条件の違い、あらゆることを越えて(含んで)ということです。
 たとえば・・・
 あなた方の預かり知らぬ「摂理・法則」。それが形となって表れる時、このエネルギーが媒介となります。神の意志の顕現に使われた、ということです。
 あなた方の思いを口にする時、感情を言葉に変換し声に出す。「言う」という「顕現」の際、つまり行動に移す時にも、このエネルギーが介在しています。

 また(まだまだ一般化はしていませんが)、何もないところから「物」を作り出す「物質化」は、「〜を作り出す」という意志や欲求を顕現させる際にこのエネルギーを使うのです。逆にあるものをなくする「反物質化・非物質化」は、「〜をなくす」という意志や欲求を顕現させることであり、このエネルギーを介在させることによって「物質」をこのエネルギーのレベルまで「分解・変換」(としか表せません)するのです。

 生命エネルギーが「意志」であり、喜びへ向けて進化するものである以上、その意志を何らかの形に表すことが不可欠のものなのです。そしてそのためにエーテルエネルギーは全てにわたって存在するのです。
 無尽蔵・無限に存在する、このエネルギーを使うのは「意志」です。(これまで「意志を高めよう」と繰り返し伝えたのはそのためです。)

 あなた方がこの「顕現」のエネルギーをいくつもの呼び方で表すのは、どういう使われ方をするのか、あるいはどこに存在すると認識しているのかの違いによります。

 「癒やしのエネルギー」と呼ぶ場合、人の心や体の健やかな状態の回復に使われるから、このように言われます。本人の治りたい(という意志・欲求、あるいは治療家の治すという意志が肉体のまわり(というよりも、あらゆるところ、でしょう)にある顕現のエネルギーを引き込み、肉体の自己治癒力を高め病変部の治療を加速させるのです。

「治る」という状態の顕現に必要なエネルギーがどんなに大量に必要であったとしても、それはもちろん必要とされるだけ供給されます。これを「物質(肉体)」のレベルで行うとすれば、その病状・不調を引き起こした要因(それに対応する遺伝子・DNAのスイッチ)をなくす(オフにする)ためにこのエネルギーが使われます。要因をなくしたい、スイッチをオフにしたいということが「気持ち」のレベルは「治りたい」「治したい」ということです。

 このエネルギーをどのくらい引き込み使えるかは「意志」の力による、と伝えましたがこれはあくまでも原理的なものです。その時々の導きと計らいによって、その作用のし方があなた方が思うようにはいかないこともままあります。

 「人の心を動かす」 「人の気持ちが変わる」 「人の気持ちを変える」ことについても同じことが言えます。
 自分自身を変えていきたい、より〜な自分になりたいという意志を強く持ち、自分にそうであることを強く求めた場合、その思いを行動に反映させる(「顕現させる」)ためにもこのエネルギーが必要です。

しかしそれまで使わなかった回路にそのエネルギーを引き込もうとすることはそうたやすいものではありません。通りにくかったからこそ、同じことを繰り返してきたのであり、「変えよう」 「変えたい」と思ってもそうできなかったのです。

それを意志の力によって、顕現させるためにエネルギーを引き込むのです。よほど強く求めなければ必要なエネルギーは得ることはできないのです。このエネルギーが引き込まれ、作用するのは感情と肉体の境「ダブル」の層です。この「ダブル」の層は、(理性―)感情(「意志」)を言動に反映させる変換の場です。ここに「顕現」のエネルギーが引き込まれる(誰かによって注がれる)ことにより、変える、変わることができる、ということなのです。

(第49号 2001年11月発行)

10/05/2016(火) 17:03:12

No.14762  飯沼正晴 E-mail
Re: 「見えないエネルギーについて」のメッセージ 引用

☆「見えないエネルギーについて」のメッセージ

(2)

 見えないエネルギー、あらゆる次元に存在、満ち満ちているエーテルエネルギーは、その次元での喜びを顕現させるために使われるのを待っています。喜びの顕現がその存在理由なのですから。

 地上に生きるあなた方が、エーテルエネルギーをどのようにして取り入れているのかについて伝えていきます。

 あなた方は肉体のほかに何層もの“(見えない)からだ”を持っています。その各層は次元ごとに区切られているのではなく、はっきりとした境目を作っているのでもありません。層と層とは重なる部分を持ち、その相互に入り合っている部分を“ダブル”と呼ぶよう、メッセージでは伝えてあります。

 肉体とその上位の感情のからだが重なり合う肉体のダブル、感情のからだと理性のからだが重なり合う感情のダブル、理性のからだと霊のからだが重なり合う理性のダブル、霊のからだと魂とが重なり合う霊体のダブル、がそれです。
 各ダブルは意志のエネルギー(前回伝えました)を、より下位の層に伝えるにあたっての変換が行われる場です。そこではエネルギーは流動し、活性化しています。

 各次元に存在するエーテルエネルギーは、このダブルの部分(層)から取り入れられます。そのうえで、各層の“からだ”に「意志」を顕現するのです。

 魂や霊体については、あなた方は実感しにくいでしょうが、思考も感情も肉体内の生命活動も絶え間ないものだということは、実感をもって分かるでしょう。眠っている時でさえ、休むことを知りません。(思考・感情の活動レベルは極めて低下しますが)。
 それは、「意志」のエネルギーが変換され続けているからであり、変換した意志を「顕現」し続けているからにほかなりません。

 あなた方がエーテルエネルギーを取り入れていることを具体的にイメージしようとするならば、チャクラと呼ばれるエネルギースポット、経穴やツボと呼ばれるものをまず思い浮かべてください。
 チャクラは大きく7つですが、経穴は無数にあると言われています。

 あなた方は目には見えないエネルギーの取り入れ口を大小合わせて無数に持っているのです。あなた方を取り巻き、満たしているエネルギーはその取り入れ口から、いくらでもあなた方の見えないからだに入ってきます。休むことなく絶えることなく取り入れられ、使われています。

 例えばこのメッセージを読んだあなた方が、「そうなのか」と思うその瞬間には理性のダブル(の取り入れ口)から取り入れられて、“理性のからだ”のうえに「納得」や「理解」として顕現されるのです。
 そしてそのことを人に伝えたいと思った時は感情のダブルから取り入れられたエーテルエネルギーによってその意志が感情のからだに顕現されるのです。
 さらに、それを実際に「言う」時、言おうとする意志のエネルギーがエーテルエネルギーを使って、言葉を声として出させるのです。

 理解や判断や否定という理性のからだの動き、感情の動きなどは、「オーラ」として認知できる人にとっては色や形を伴って表現されているものでしょう。そのような形状に顕現できるのはエーテルエネルギーが使われているからです。それは全ての人が目にすることはできませんが、意志が見えないからだの各層に顕現されているということです。

 取り入れる、使われる、形を成す、というとエーテルエネルギーには一定の大きさや形があるかのように思えるかもしれません。
 しかし、そうではありません。存在しているものですが、「大きさ」も「形」も「色」もありません。これらの側面は全て顕現されたものです。一定の大きさとして表れる、一定の形をもって表れる、ある色をもって表れる、というように。それらの要素を備えた時点で、すでにそれは何かしらを「顕現」したことになっているのです。エーテルエネルギーとは、それ以前のものです。ですから、これを形あるものとしてとらえることはできません。

 言い換えれば、あなた方が「神」を言い表せない、量れない、全てを知ることができないのと同じです。
 「意志」と「顕現」はいわば「神」の二側面です。対になっているものです。摂理と顕現、法則と具体化と言っても同じです。
 ですから、エーテルエネルギーを「物質的(物理的)」に捉えようとしてもそれは無理なのです。

 ただ幸いなことに、あなた方には想像力があります。「果物」を知らなくても思い描くことができます。たとえそれがあなた方なりであったとしても、です。地上的にはその人なりの思い方は問題をはらむものですが、エネルギーレベルにおいては「思うこと」そのものがすでに実体をもつわけですから、それでよいのです。

 肝心なのは、この先あなた方地上人類が、今まで無意識に使ってきたエーテルエネルギーを、「意識的に」「有益に」使っていくことなのです。生きている誰もが触れ、取り入れ、使っているエネルギーです。それを自在に操ることが地上人類にとっての喜びとできなかったからこそ、今までは知られざるエネルギーのまま封印されてきたのだとも言えます。

 あなた方の意識に変革がもたらされ、全ての生命の喜びのために役立てられる、その準備期間はまもなく終わろうとしています。神の意志、喜びの顕現にふさわしい使われ方がなされる時代の到来だと言えましょう。

 エーテルエネルギーを人の心と体の癒しに、地上界の癒しに役立てたい、その力を高めたい、と願うならば、当たり前のようにこの瞬間も取り入れているエーテルエネルギーを、しっかりと意識し、積極的、意欲的に取り入れようと強く求め、イメージしてください。

 次回は具体的な「顕現」について

(第50号 2001年12月発行)

10/05/2016(火) 17:08:05

No.14763  飯沼正晴 E-mail
Re: 「見えないエネルギーについて」のメッセージ 引用

☆「見えないエネルギーについて」のメッセージ

(3)

今回は「顕現」について伝えます。

 エーテルエネルギーが顕現される(形を成す)には、必ず「意志」のエネルギーを必要とします。意志の次元はさまざまです。あなた方の認識できる範囲に収まるものではありません。いわゆる「神」と呼ばれる大いなる意志の次元から素粒子をはじめとするミクロな次元に至るまで、「意志」のエネルギーは存在します。
 その「意志」の次元を地上界、というところで見ましょう。

 地上で生きる生命たちは皆、意志を持ちます。最も強い意志の持ち主があなた方人間です。ということは、あなた方の意志(意識)こそ、地上界全体に与える影響が最も大きいと言えるのです。ですからあなた方の意志(意識・認識)の変化は地上界全体を変えることに直結するのです。

 例えば「物質」に対する認識の変化は「物質の在り方」そのものを変えることになります。
 今の時点で「物質」とは、一定の形状を持つもの、とあなた方は認識しています。特に固体に関しては外からの作用がなければその状態に変化は起こらないもの、と思っています。まして何もないところから「物質」が生ずるはずがないし、その逆の消滅もない、というのがごく一般的な認識です。そしてこれらの認識は、物質界の大前提として固定され、疑問を持つことすらないでしょう。

 これをエネルギー的なレベルで見てみれば、「もの」は硬くて動かない、形は崩れない、という意識に地上界全体が覆われていることになります。その意志「形状を保つ」が物質に作用し続けているのです。この意志の意味するところは「限定」です。形や数量に範囲を設けることです。(もちろん、「人類」が地上界全体への影響力を大きくする時までは、地球そのものの進化や地上界の進化のプログラム《それも意志の形態です》によって地上界の全ての物質はコントロールされていました。)

 本来、エーテルエネルギーは形をもたず、無尽蔵に存在するものですから、それを物質の次元において顕現させるには、この「限定」の意志は必要です。それによって状態や形状の安定が得られるのですから。
 エーテルエネルギーとして存在しているものが何らかの物質として変換され顕現されるには、その物質の特徴や性質を限定しなくてはなりません。

 エーテルエネルギーそのものはたえずあなた方の意識に影響を受け続けています。それを瞬間的に顕現させているのです。しかし、その意識は刻々と変わり、動いているために、顕現された粒子は姿を消すのです。目には見えないレベルでその変換(顕現)は絶えずなされているのです。瞬間的に顕現されている粒子が「物質」として認知されるほどの大きさや形を持たないのは、あなた方に、その認識が皆無だからです。自分のまわりで自分の意識が粒子となって現れ、次の瞬間に消えている、そんなことが起こっていると、一体誰が思えるでしょうか。
 そしてあなた方の意識に固定化された、「限定」と「有限」の意識は地上界の物質を「有限のもの」にしてしまっているのです。

 ここで思い切ってそれを振り払ってみてください。
 「物質」に対する認識を変えるのです。
まず、「何もないところからは何も作れない」ということについて。

 「何もない」とは、目で見、手で触れることのできる範囲での話です。エーテルエネルギーを視野に入れて考えるなら、「何もない」とはもう言えません。実は何もない状態などないのです。空気は見えず、触れませんがそこにあります。それと同じように考えてみてください。

 見えないけれどもそこにあるエーテルエネルギーを物質に変換する、作り換える、それだけのことなのです。「こういうものに」という意志のなかにはその”もの”に関する具体的な情報がすでに含まれていますから、その情報のそれぞれを顕現させることで求めている「こういうもの」はできるのです。

 例えば「水」を求めれば、「水」というイメージあるいは言葉のなかにすでに「水」の性質、特徴を示す情報が含まれているのです。「水素原子ふたつと酸素原子ひとつが合わさったもの」などと意識しなくてもいいのです。それが「米」であれ、「紙」であれ、同じことです。

 物質、とは意志が顕現されたものです。それがどういう意志なのかはその物質固有のものです。地上に存在する物質の全てに「発する(含む)エネルギー」があるというのはそれが「どんな意志を顕現したものなのか」という意味なのです。よってその物質をイメージすれば、当然そこにある意志の情報も示されるのです。

 いわば「物質化」とは具体的な喜びの顕現と言えましょう。「神の意志・喜び」を地上界全体に顕現しようとするならば、「喜び」を無数の要素に細分化し、具体化し、各々の「物質」にそれぞれの要素を象徴させ、担わせるしかなかったのです。

 エーテルエネルギーに「意志」を作用させ、それを物質化すること、あるいは逆に「物質」に意志を作用させ、エーテルエネルギーの状態に(逆)変換すること、それは可能なことです。あなた方の「物質」に対する認識を変えることが条件ではありますが、これまでの長年の認識を払拭しきれないとすれば、それ以上に「願い」を持つことでカバーするしかありません。

 エーテルエネルギーそのものは、元来「顕現」を目的として存在しているのです。つまり、「顕現」という方向性を持って動いて(作用して)いるのです。その方向性と共鳴する意志と認識によって「物質化」はなされるのです。自らその方向へ動こうとしているものをさらに推し進め、固定化(形として安定化)させる、それが物質化です。これを、どう例えればあなた方はイメージできるのでしょうか。

 例えば、一瞬の光を見た者は光があったことは分かります。しかし再びそれを見ることはできません。しかしその瞬間に「写真」という形にしてしまえば、「光」を視覚的に固定化したことにはなります。少なくとも認知できるもの、とできます。
 また、浮かんでは消える泡のひとつを瞬間的に固めることができればそれは「泡」としての形状を保って実際に認知し続けることができます。

 浮かんでは消え、あるいは点滅を繰り返すかのように、エーテルエネルギーの「顕現」が行われている、その動きのなかに特定の「意志(情報)」を示すことで顕現の瞬間を捉え、安定化を図る。見えないレベルでの出来事が見える状態に固定化されるのです。

 これらのことをあなた方に言葉として伝えるのには、やはり限界があります。ただ、エーテルエネルギーの顕現、物質化とは決して特別なことではなく、意識を有するあなた方のまわりで、この地上のあらゆるところで絶え間なく行われていることを認識してもらいたいのです。

 地上人類がエーテルエネルギーを自在に操ることができるかどうかは、全て意識・認識・意志・願い、といったものにかかっているのです。これまでの固定化された意識からの解放が、エーテルエネルギーや物質を解放していくことにほかならないのです。

補足)地上界において、「存在」の意志を顕現させるために原子はあります。喜びを地上的な要素に細分化し具体化したものは「存在」として顕現されるものです。その要素はひとつではありませんから、「原子核」にも性格と特徴が顕現されます。

 原子に含まれる「電子」は、「変化や動き」を顕現させたものです。あらゆる「存在」は決してそこにとどまることなく、変化・進化の方向へと動くものだからです。それがさらに「安定化」の方向へ動いたものが分子であり物質です。

(第51号 2002年1月発行)

10/05/2016(火) 17:13:01

No.14764  ホープ E-mail
Re: 「見えないエネルギーについて」のメッセージ 引用
飯沼さん、メッセージ掲載本当に有難うございます。これは凄いメッセージだと思います。私が悠々塾に繋がらせて頂いた以前にこのような受信がなされていた事に驚いています。これを読んで興奮しています。
今まで学んできたこと、”意志・心”というものの力とそれをどう使っていくのか・・というこれまで貫かれてきたテーマの意味。原理を理論的に明らかにされていて、何かしっかりとした裏付け・支えの様なものが与えられた感じがします。人生観が変わります。いずれ冊子本になるという事で嬉しく思っています。

10/05/2016(火) 23:59:57

No.14765  飯沼正晴 E-mail
Re: 「見えないエネルギーについて」のメッセージ 引用
☆ホープさん

コメントありがとうございます。
ほんとに凄いメッセージだと思います。

このメッセージの存在を忘れていた私が、先日、このメッセージのファイルをエーちゃんに送ってもらって、「ギャーオー!」と叫びそうになり、自分に向かって「アホ、バカ、マヌケ!」と罵りたくなったのが分かるでしょう?

しかも、プリントしたものが自分の仕事部屋の棚にずっと眠っていたのですから・・・!

まゆみさんの話では、パソコンで打ち込んだファイルも保存しているとのことでしたが、昔のフロッピーディスクに保存したままで、すでに使えなくなっていました。

エーちゃんが打ち込んでファイルを送ってくれたので、こうして早い時期に掲載することができました。

NO.1に、「しかし科学や技術の発達によって、逆に認めざるを得ない状況が生まれ、同時に人々の間に「自分たちの未来を救うことのできる何か」を求める欲求が高まってきた今は、準備が整いつつある、ということでもあります。」とありますが、
「科学や技術の発展」というのは量子論の展開ことだと思います。

ここで「量子論」という言葉で受信していれば、もっと早くに量子論のことを勉強したと思います。
おそらくはあえて「量子論」という言葉を避けて受信するように仕向けられたのでしょう。

100年も前のウイリアム・アトキンソン氏の「引き寄せの法則」にしても、やはり今の時期に読むように仕向けられたに違いありません。
ウイリアム・アトキンソン氏は「摂理」についても直感的に認識していたようです。

「摂理」については、「モーゼズノの霊訓」「ベールの彼方の生活」「シルバーバーチの霊訓」などによって、スピリチュアリズムとして伝えられ、
「顕現のエネルギー・法則」については、ウイリアム・アトキンソン氏などによって伝えられることになったのでしょう。

「摂理(スピリチュアリズム)」も「顕現の法則・エネルギー」も、どちらもがその後の人間の欲深さやご都合主義によって歪められてきてしまったのだと思います。

悠々塾はその両方を健やかに融合させ、まさに摂理に適った現実をダイナミックに顕現させていく役割を担っているのでしょう。

そう断言し、「自分なんかが・・・」と物陰に隠れようともせず、わくわくして心を熱くしている自分が不思議ですが、ほんとにワクワクしているのだから仕方ありません。

これは一重に仲間たちのお陰、今まで関わりを持った人たちのお陰です。
私を含めてまだまだ頼りない連中ばかりですが、その善良さや優しさ・共鳴する喜びのエネルギーは悠々塾ならではのものです。
そんな仲間たちと共に、必ず成し遂げますよ!
これからもよろしく、です!

11/05/2016(水) 00:43:29

No.14766  エーチャン
Re: 「見えないエネルギーについて」のメッセージ 引用
ヌマさん、お役に立てて嬉しいです。

タイプしようと思ったのは、まとめて読むのに便利だろうと思ったからなのです。こういうことをする時は当然事前にヌマさんに断りを入れておくべきだったのですが、結果として事後報告のようなことになって申し訳ないと思っておりました。

少しは役立つだろうと思っていたのですが、これほどの表現を使って喜んで頂けるとは思ってもいませんでした。



> 先日、「天地悠々」49号の後記・雑記を読み直したところ、このメッセージは私が突然に「このテーマで受信してほしい」と克に求めたもののようです。
>
> どうやらそれ以前に「エーテルエネルギー(顕現のエネルギー)についてメモ的に受信したようで、私がもっと系統立てたメッセージがほしいと思ったようです。


そういう背景があったのですね。

>
> 「地上人類の歩み」もそうですが、唐突にテーマを示されただけで、すらすらと系統立った長いメッセージを受信した克は、やはり地上人類屈指の霊媒であったのでしょう。



本当にそう思います。残してくれたメッセージは大げさでなく人類を救うものになるのではないでしょうか。(もっともそれを受けて、我々がどう動くかにかかっているのだと思います。)


私の頭の中ではいろんなことがつながってきたような気がしています。また、まとめて投稿してみたいと思っています。

私も60を越えたおっさんですが、何かわくわくしてます。これもエーテルエネルギーの働きなのだろうか、ヌマさんのわくわく感がこちらに響いてきたのかも、です!!

11/05/2016(水) 13:47:29

No.14767  飯沼正晴 E-mail
Re: 「見えないエネルギーについて」のメッセージ 引用

☆エーちゃん

コメントありがとうございます。

「見えないエネルギーについて」は何度か流し読みはしましたが、まだじっくりとは読めていません。
というよりも、あえてまだじっくりと読まないようにしている感じです。
頭脳先行ではなく、意識全部で読めるようになるタイミングでじっくり読もうと思っています。

NO.5に以下のような一節があります。
 
>つまり、先入観・固定観念・価値観といったものは膨大な量のエーテルエネルギーが使われているものなのです。あなた方の考え方、思い方、感じ方、言動に至るまで「影響」を及ぼすほどの「力」を持つのは、この“エネルギーの大きさ”のためです。
 白紙の状態の「認識」の頁に、次々と顕現されて作られていく価値観が、その後の人生を左右するものです。<

これって「潜在意識が現実を作り上げている」ということの解説だと思いました。


>膨大な量のエーテルエネルギーが集積された「先入観」「固定観念」「価値観」であっても、それを突き崩すことは可能です。
 人の意識に劇的な変化が生ずるのは、”激しい衝撃“”深い感動””心からの納得”などがあった時です。それは人の感情、あるいは理性を大きく揺さぶるからです。大きく心(意識・・・理性・感情・感覚)が動く時、厚く層をなしていた価値観が逆転したり、固定観念が打ち破られたり、先入観が崩れ去ったりするのです。これは誰にでも起こり得ることです。<


私は今、どうやらここに書かれている「心からの納得」による劇的変化の真っ只中にあるようです。
意識の全部や言動を含めた自分の全部に劇的変化が始まっているような気がします。
それはまだまだ始まったばかりでしょうが、それでも遠隔ヒーリングをしたり意識を解放した後はかなり肉体的に近い層でのダメージを感じます。

何だかいろいろ楽しみです。

>本当にそう思います。残してくれたメッセージは大げさでなく人類を救うものになるのではないでしょうか。(もっともそれを受けて、我々がどう動くかにかかっているのだと思います。)<

まさにその通りだと思います。
32歳から43歳まで、全てを懸けて働き続けた克の地上人生にこたえるためにも、私ももうひと頑張りしますよ。

11/05/2016(水) 23:29:15

No.14769  ホープ E-mail
Re: 「見えないエネルギーについて」のメッセージ 引用
もう一度「地上人類の歩み」を読み返しています。物質化して地上に出てきた人と進化によるヒトのくだりは今迄概念として「そうなのか・・」と思った程度でしたが、このメッセージから一段進んで理解できる様に思います。

> エーテルエネルギーを人の心と体の癒しに、地上界の癒しに役立てたい、その力を高めたい、と願うならば、当たり前のようにこの瞬間も取り入れているエーテルエネルギーを、しっかりと意識し、積極的、意欲的に取り入れようと強く求め、イメージしてください。

今の自分の立場で「自分を役立てる」という事を模索している中、このメッセージが与えられたことは何か大きな意味を感じます。
意識の拡大とは何を指すのかのヒントを与えられているようです。

しかし悠々塾の目指す働きの壮大さに感動しています。

12/05/2016(木) 10:26:19

No.14770  飯沼正晴 E-mail
Re: 「見えないエネルギーについて」のメッセージ 引用
☆ホープさん、

コメントありがとうございます。
「地上人類の歩み」は、克が受信筆記した原稿を私は持ち帰り、克には読ませませんでした。
数日後に続きを受信する時も、エネルギー場が形成できれば、前の部分を読まずに、大判の400字原稿用紙に詰め克はすらすらと筆記していきました。

私はその原稿の美しさに感動して、受信中から何度かに分けてコピーして、希望者に郵送していました。

克は意外と歴史や考古学のことの知識がなく、私の方が知っている感じでした。
その頃の通説に反する内容もいくつかあって、私はいろんな本を読んで検証に努めていました。

たとえば、「人類が火を扱い始めたのは10万年前から」と受信していましたが、北京原人は60万年以上前から火を使った形跡があるという通説と大きく違っています。

それについては、日本の学者が「洞窟内での自然発火」という説を唱えており、納得できました。
今ではもっと古い時代にアフリカなどで火を使っていたけ痕跡も発見されていますが、、「画期的な発見」には少なからず調査の裏事情があることも知りました。

「地上人類の歩み」では、ネアンデルタール人と現生人類の祖先(クロマニヨン人)が交配したと伝えられており、当時の通説とは真っ向から異なるものでした。

しかし、今ではDNAの解析が進み、ネアンデルタール人とクロマニヨン人が交配していたとされています。

アトランティスの者たちが北米大陸に隣接する人工島から南欧あたりに移住(避難)し、徐々にクロマニヨン人と交配していったが、中にはアトランティスの血統を守ろうとした者たちもいた、という記述にしても、バスク人のことを考えれば十分に納得できると思います。

あれを受信していた頃は、「僕らは大変なことを始めているんじゃないか」という知的興奮がありましたが、今はさらに意識の全て肉体感覚に至るまで、わくわく感が湧いています。

何だかあの頃が懐かしく思い出されて、いろいろ書いてしまいました。

12/05/2016(木) 11:19:39

No.14771  飯沼正晴 E-mail
Re: 「見えないエネルギーについて」のメッセージ 引用
昨夜、『「潜在意識が現実を作る」ということで、ちょっと思ったこと。』というタイトルで投稿しています。
それもお読みくださいね。



12/05/2016(木) 11:22:08


No.14747 あおやま  
Hさんのこと 引用
なんか私ものすごい悪者になってます?

平日は、家に帰るのが9時を過ぎる日が続いていました。
土日には、デンワをかけ、メールには職場の同僚が具合が悪いことを書いて、パソコンを貸してほしいとお願いしていましたが、
デンワにもメールにも応答はありませんでした。
家に行っても留守なのか会うこともできませんでした。
一度近所で会った時にも頼んでいます、この時にも拒否されました。

Hさんのことを書かなかったのは、私たちのエネルギーに否定的なのか、興味がないのか積極的に求められることはありませんでした。
そのことについて、そういう状態の方に皆さんに負担をかけてまでエネルギーを送り続けることに意味があるのかと、疑問を
呈されたこと、厳しい状況が続くなか、主催者としての責任問題にまで及びました。
ミラクルを引き寄せますなどと言いながら、明るい材料につながらず、皆さんにもご迷惑になるのは申し訳ないと判断しました。
皆さんに報告するのが先じゃないかと言われたから書いたのかと問われれば、そういう部分が無いとは言えません。


Hさんが私に反感を持っていると感じたことはありません、見えないエネルギーについての興味は小さいかもしれませんが、
体調がいい時期ランチしましょ、女子会トークで盛り上がりましょう、と彼女から声がかかりました。
肝臓への多発性転移という厳しい出発ではありましたが、治ってまた一緒に働くことを目標に皆さんにエネルギーを送ってくださいとお願いしました。
治る、治す事を大前提に置きながらも、治っても治らなくても最後は喜びに着地するのだから、治らないこと、
ガンを良くないものととらえないことを意識して、
「いのちはひとつらなり、みんな大好き、ありがとう。大丈夫、絶対安心」と念じてきました。

再入院してまた抗がん剤となると、前よりもっとしんどく苦しいものになると想像に難くありません、
最後は必ず喜びに着地するのです。
彼女が穏やかに過ごせるよう祈ります。


*合鍵を預かってパソコンを自由に使わせてもらっていたことはありませんので。
その部分は訂正お願いします。。


この書き込みはA氏のところでパソコンを借りて書いています。

05/05/2016(木) 19:17:33


No.14748  飯沼正晴 E-mail
Re: Hさんのこと 引用
>*合鍵を預かってパソコンを自由に使わせてもらっていたことはありませんので。
その部分は訂正お願いします。。<

分かりました。
私の思い違いだったようで、お詫びして訂正します。
合い鍵を預かっていたというのは私の思い違いだったかもしれませんが、私の記憶では、パソコンを使わせてもらっていたがそれも拒否されるようになったと(あおやまさんから)聞いていたのですが、それも間違いならお知らせください。

それと、A氏というのは元ダンナさんのことですね?

他の部分については後ほどコメントします。

05/05/2016(木) 20:38:01

No.14749  まゆみ
Re: Hさんのこと 引用
あおやまさんの投稿読んでちょっとびっくりしました。
悪者になどなってませんよ。
喜びを軸に思ってみてください。
必ず喜びに着地するのです!

05/05/2016(木) 21:12:18

No.14750  飯沼正晴 E-mail
Re: Hさんのこと 引用
☆あおやまさん、

なんか私ものすごい悪者になってます?
と、私が言いたい気分ですよ。

4月30日の京都でのイベントの時に、あおやまさんが私のところに来てHさんの状況を話し始めたので、「私に個人的に話すのではなく、掲示板で皆さんに報告してほしい」と言いました。
その時に、「事情を話してパソコンを使わせてもらえるようにA氏に何度もお願いするように伝えたけど、それはどうなった?」と訊きました。

あおやまさんは、「家に来るなと言われている」と言ったので、
「Hさんのことを話してお願いしたのか?」と確認しました。
あおやまさんは曖昧に、「それは言っていないかな・・・?」と答えたので、私は「とにかく何度でもお願いするように」と重ねて伝えました。

Hさんの事情が分かり、あおやまさんが本気で何度もお願いすれば、A氏はそれでも拒否するような人ではないと思っていたからです。
Hさんのことでなりふり構わず必死になっているあおやまさんを見て、そこから(家族としての関わりが)修復できるのではないかという思いもありました。

経緯はもちろん知りませんが、今回の投稿はA氏のパソコンを使わせてもらっているようです。
ということは、A氏は取り付く島もないほどに絶対に拒否していたわけではないということになりますね。
A氏の心を動かすぐらいのエネルギーが必要だと、私は言っていたのです。

いずれにしても、掲示板で皆さんに呼びかけたあおやまさがパソコンも使えず、皆さんからのコメントをこちらから携帯に転送することも事情でできない状態では、どうにもならないということでした。

>Hさんのことを書かなかったのは、私たちのエネルギーに否定的なのか、興味がないのか積極的に求められることはありませんでした。
そのことについて、そういう状態の方に皆さんに負担をかけてまでエネルギーを送り続けることに意味があるのかと、疑問を呈されたこと、厳しい状況が続くなか、主催者としての責任問題にまで及びました。
ミラクルを引き寄せますなどと言いながら、明るい材料につながらず、皆さんにもご迷惑になるのは申し訳ないと判断しました。<

あおやまさんから伝わってくる話では、やはりHさんはこういうヒーリングに興味もなく、否定的な感じを受けていました。
そういう人に対して、掲示板という場で皆さんに呼びかけてヒーリングエネルギーを送って良いものかどうか、掲示板の主宰者として考えるところはありました。

実名は挙げていないとはいえ、Hさんの状態なども掲示板でオープンにされるのですし、Hさんは私とは一面識もないのですから、掲示板の主宰者としていろいろ考えるのは当然のことです。

しかし以前に書いたように、もしも何らかのトラブルが生じた場合は、主宰者である私が全ての責任を負うつもりで、あおやまさんや皆さんの意向に従うことにしました。
「責任は私がとるから、安心してどんどんやれ。ただし、やるなら本気でやれ」という激励のつもりでした。

それが理由で、あおやまさんが掲示板に報告をしにくくなったという意味に読めますが、それはいくらなんでも本末転倒・責任転嫁にすぎるのではないですか?

Hさんにどこまで踏み込んで話すのかは一概には言えませんが、あおやまさんの話からはほとんど踏み込んだ形跡が感じられませんでした。
Hさんのことを思って踏み込まないというよりも、あおやまさんが拒絶されて傷つくことを恐れて踏み込めないという印象を受けてきました。

パソコンのことにしても、A氏に何が何でもという思いで何度でもお願いしたわけではなさそうでした。

掲示板への報告にしても、理由にならないような理由であおやまさんは書き込みを自粛(?)したということです。

Hさんへのヒーリングの主役であるあおやまさんがそんなエネルギーでは、話になりませんよと私は言ったのです。

その上で、以下のように書いています。

>厳しいことを書きましたが、私は誰かを責めているのではありません。
むしろ、変化・進化を喜んでいます。
そういう流れの中で更なる変化・進化によって自他の喜びを現実化できるようにと思って書きました。
これを読んでどう思い、どうしていくかはあおやまさんや皆さんの自由意志に委ねます。

「いのちはひとつらなり。みんな大好き。ありがとう。大丈夫(絶対安心)」の心を日々の生活で具体化しながらで進みましょう! <

それを読んでいるはずなのに、
「なんか私ものすごい悪者になってます?」とはどういう言い草でしょうか?

「最後は必ず喜びに着地するのです。」とあおやまさんは何度も書いていますが、あおやまさんは喜びに着地させる思いがあるのでしょうか?

今回は猛省を促します。
誰かの喜びに向けて本気になるということは、現状の不十分な自分・小さな自分を守ることよりも、誰かの(それが自分でもいいわけですが)喜びを願うことが、考えるまでもなく最優先になっている状態です。

四の五の言わずに、理屈抜きに、無条件に、「願いの実現」が最優先になっている意識が、願いを実現させるエネルギーの源なのです。

せっかく切り替わりかけた意識のチャンネルをまた元に戻してしまうのではなく、自他の喜びに向けて、健やかな願いの実現に向けて、しっかりと意識のチャンネルを切り替えてしまいましょう。

それに向けての後押しとして、このコメントを読んでくださいよ。

05/05/2016(木) 22:06:04

No.14751  あおやま
Re: Hさんのこと 引用
>今回は猛省を促します。
誰かの喜びに向けて本気になるということは、現状の不十分な自分・小さな自分を守ることよりも、誰かの(それが自分でもいいわけですが)喜びを願うことが、考えるまでもなく最優先になっている状態です。

四の五の言わずに、理屈抜きに、無条件に、「願いの実現」が最優先になっている意識が、願いを実現させるエネルギーの源なのです。

せっかく切り替わりかけた意識のチャンネルをまた元に戻してしまうのではなく、自他の喜びに向けて、健やかな願いの実現に向けて、しっかりと意識のチャンネルを切り替えてしまいましょう。

はい。
誰かの喜びを願うこと。
願いを実現するためにHさんの喜びを最優先にもう一度強く意思しなおします。

Hさんにエネルギーを送ってくださっている皆さん、お願いした私がこんな状態で申し訳ありません。

「いのちはひとつらなり。みんな大好き、ありがとう。
大丈夫(絶対安心)」
意識を喜びの実現最優先に切り替えて、改めて願いつづけます。

06/05/2016(金) 20:06:46

No.14752  飯沼正晴 E-mail
Re: Hさんのこと 引用
私は全く構わないけど、あおやまさんがそれでいいのかなぁという気がしますが、追及することが目的ではないのであおやまさんの意向を尊重して私のコメントもここまでにします。


エネルギーが全てであり、エネルギーはその大元として言動に込められており、もちろん言動からも伝わってくるものです。

意識・意志と顕現のエネルギーが即ち(自分の)現実になっているのですし、なっていくのです。

自分が選択した意識・意志のチャンネルと、自分が選択した顕現のエネルギー(意欲・集中力のようなもの)の強さによって、その選択通りの現実が展開していくのです。

この単純な法則に基づいて(自分の・あらゆる)現実がもたらされるということです。
。。。。。。。。。。

あおやまさん、思われていますよ。
今日の夕方、仲間の一人から以下のようなメールがきました。(無断転載ごめんなさい)
。。。。

(前略)
飯沼さんとあおやまさんの仲だから、私がこんなこと言うのもどうかと思いますが、あおやまさんもいろんな思いがあったと思います。あおやまさんから、なんらかの返事があったら、受け入れてくださいね。
こんなこと書いてすみません。
。。。。。

これは私の返信です。

はいよ。
受け入れているし、あおやまさんの幸せとパワーアップを願っての対応ですよ。
。。。。。。。。。。

いのちはひとつらなり。みんな大好き。ありがとう。大丈夫(絶対安心)

あおやまさん、大好きですよ!

06/05/2016(金) 21:16:32

No.14754  みさお
Re: Hさんのこと 引用
Hさんの事、Uさんの事
掲示板を読み、色々思ってます。
自分の病気の時の事を、思い出したり…

誰かの喜びに向けて 本気になるということ…
私も出された宿題があります。
宿題をやりとげるのに、タイミングや時間等制約のような物がありますが、四の五のいわずに理屈抜きに 無条件に願いの実現を最優先にしなければ!

あおやまさん 
応援しています。
先日もお会いできて、嬉しかったです。

07/05/2016(土) 08:29:10

No.14755  さき
Re: Hさんのこと 引用
ホッとしてお疲れモードでコメントできなかったのですが
今日明日と留守にするので出かける前にコメントします

*****(再掲)
克子さんが病気になって
皆でエネルギーを共鳴させていた時のことを思いだします。
まゆみさんが皆に呼びかけてくださっていましたね。
かげりを光に、不調和を調和へ
克子さんの治癒、全ての人の病が癒えることを願い
エネルギーを共鳴させていました。
皆で一緒に長野にも行きましたね。
4月。長野はまだ桜の季節でした。
離れた駐車場から大きな声で克子さんが叫んだ時のこと、
思いだします。

みんな大好きだよー

幼い頃の体験から人が怖かった克子さんの大きな声。
みんな大好き、ありがとう。
それって克子さんが伝えてくれたエネルギーなんだと思います。
幼い頃から刷り込んだ心の癖や設定を切り替えるのは大変なことです。
かげりを光に変えること。
わかっていてもそう出来ない。
そうできにくい課題や設定がしっかり目の前に積まれている。
霊的真理を学んでいても、頭ではわかっていても、
いざ自分のこととなったら
自分の感情や潜在意識の刷り込みパターンが優先する
触れられたくない、踏み込まれたくない、変わりたくない、
動きたくない、言われたくない、ほっといて、、みたいな。
自分を振り返ったらよくわかる。

けど、そのいちばん動かしにくい部分を動かしてこそ
人生の喜び、心からの喜び、魂の喜びがあるんだと思う。

(中略)
今やろうとしているのは
それをエネルギー的に一気にやるってことだと思う。

****(ここまで)

私たちは今の医療を否定しているわけではないけど
「心」の面から病(やその元になっている心の苦しさ)にアプローチしています。
そこを動かすことが何よりの特効薬だと知っているからです。
心の力で病は治せる、からです。

HさんにもUさんにも設定や思い癖
(心の面からの)鍵穴(特効薬)があるはずだと思っています。

カウンセリングヒーリングのやりとりを通じてでなく
それをエネルギー的にダイレクトに作用させるのであれば
なおさらその人の慣れ親しんだスタイルや刷り込みのパターンを動かす
それを調和や喜びに向けて動かす、チャンネルを切り替える
エネルギー的なパワーが必要です

>四の五の言わずに、理屈抜きに、無条件に、
>「願いの実現」が最優先になっている意識が、
>願いを実現させるエネルギーの源なのです。

ですね。
願いの実現が最優先になるってことは
今までどおり、ではなくなるってことです
日常も言動に込めるエネルギーも変わるってことです
見えない次元でエネルギーが変わってこそ、
そのエネルギーが作用するし、願いが実現するのです。

いのちはひとつらなり
であるなら
自分が自分の動かしにくい部分を動かしていく
そのエネルギーが
ひとつらなりの全体にも病者さんにも作用しないハズがありません。

あの病状のなかで働き優先で
進化向上に向かって心を動かし続けた克子さんの姿が自分のなかに焼き付いています
ヒーラーの道はなんと険しいのかと(私は無理)と感じた自分がいます。
でも今は少し違います。

みんなと一緒に
克子さんがめざして願って教えてくれた
魂の喜び、そのエネルギーを伝えていきたいです
まだまだ不十分だからこそ、進化していきたいです。
皆さんとの喜びの共鳴のなかで。

自分への確認も込めて書いてます。
一緒に進化向上していきましょう。
動かしにくい自分の意識を動かしていきましょう。
魂の喜びに自分自身の願いや欲求を重ねていきましょう。
それを最優先に願って、実際の言動にしていきましょう。
皆も自分も幸せに、なるために。

07/05/2016(土) 12:47:04


No.14753 ちづこ  
(No Subject) 引用
みなさん、Uさんへの応援いつもありがとうございます。報告なかなかせず、大変申し訳ありません。

あおやまさん、掲示板からいつも力強いエネルギーもらっています。ありがとうございます。

>誰かの喜びに向けて本気になるということは、現状の不十分な自分・小さな自分を守ることよりも、誰かの(それが自分でもいいわけですが)喜びを願うことが、考えるまでもなく最優先になっている状態です。

わたしに当てはまることです。大変反省しています。

今日Uさんに会ってきました。
とても元気そうでした。肝機能も落ち着いてきていて、来週に抗がん剤をする予定です。2週間ほど前に会ったときに、抗がん剤するかどうかを迷っていたけど、やっぱりすることに決めたそうです。3クールのところもう1クールして、計2クールして、もうしないつもりのようです。今回は抗がん剤の量を減らしてもらうようです。

以前のPETで、腹部のリンパ節に転移の疑いがあったため、抗がん剤後に再度PETをしてもらうそうです。
なるようにしかならないし、転移したらあとは切っていくしかないかなと言っていました。

子どもはもう産めないけど、どの子供もみんな幸せでいてほしい。いつかパートナーができたら、里親になるのもいいかな。というような話もしていました。

Uさんにはみなさんからのエネルギーのこと、今まで伝えようとしながらも伝えれてなかったけど、今日伝えました。そういう力ってあるよね。顔も知らないみなさんが祈ってくれてること、とっても嬉しい。と言っていました。(カウンセリングは、今はまだ積極的に受けたいという感じではないようです)

また、抗がん剤の副作用に苦しむかもしれないと思います。病気への不安もあると思います。でも将来への希望もあります。Uさんが喜びの中で生きられるよう、嬉しい現実を引き寄せられるよう、少しでも力になりたいです。応援したいです。

>四の五の言わずに、理屈抜きに、無条件に、「願いの実現」が最優先になっている意識が、願いを実現させるエネルギーの源なのです。

>自他の喜びに向けて、健やかな願いの実現に向けて、しっかりと意識のチャンネルを切り替えてしまいましょう。

>「いのちはひとつらなり。みんな大好き。ありがとう。大丈夫(絶対安心)」の心を日々の生活で具体化しながらで進みましょう!

はい。しっかり意識していきます。
引き寄せの法則取り寄せました。
意識を変えていきます。

07/05/2016(土) 00:01:24



No.14732 飯沼正晴  E-mail
一昨日はドネの「わかちあい祭り」でした 引用
第6回目を迎えるNPO法人「ドネーションシップわかちあい」主催の「わかちあい祭り」は今年も盛況でした。
ドネが分かち合い(寄付)させていただいた団体からも駆けつけてくださった方々もいて、有意義で賑やかなイベントになりました。
今年は人通りが少ないように感じましたが、会員さんたちの手作り品や衣料品などのバザーの売り上げとカンパ箱に入れていただいた金額の総計は今までで最高だったそうで、やはり嬉しいですね。
代表のさきさんやスタッフの皆さんに改めて感謝です。

それにしても、さきさんの日ごろからの活動がさまざまな団体の人たちや仲間たちの心をつないでいることを私も体で感じました。
生命や心をないがしろにし、格差・分断が進行し続けている世の中で、苦しい状況に追い込まれている人たちとつながり、共に進もうとしている人たちが集う場のエネルギーが力強く優しく共鳴していました。
阿部ひろ江さんやISSINさんの楽曲・歌声が「わかちあい祭り」に見事にマッチして、素晴らしいライブでした。

恒例の懇親会も(もちろん参加費は個人負担です)今年も賑やかで、ゲストの皆さんや初参加の方々や常連メンバーからも何人かのスピーチがあり、改めて皆さんの思いに深く共感できました。
克の娘たちも(姉の方はダンナと一緒に)スピーチしていました。
私も最後に「影の黒幕?」というありがたいご紹介を受けて指名され、思い付くままに短く話させていただきました。

すでに日本酒にして3〜4合は飲んでいたこともあって、当人はすこぶる気持ちよく話させていただきました。

まず、懇親会に拠出するポケットマネーも寄付に充てた方がこのイベントにふさわしいんじゃないかという気もしないでもないが、ドネはこういう和気あいあいとしたつながりが原動力だから、やはりこの懇親会は嬉しい場であると話しました。

ドネの元は私が思いついて呼び掛けたものでした。
実は私は数年で1万人ぐらいの会員さんが参加する団体になるんじゃないかと本気で思っていたのです。
そうなれば、一口1万円の会費としても、年間1億円を現場で頑張っている人たちに届けることができる。
そうなれば、ドネと同じような団体が日本中・世界中に広がり、膨大な金額が苦しい現場を支援できるし、膨大な数の人たちがそういう団体に参加し、つながることになる。
ドネが一定以上大きくなる必要はないのですが、同じような「分かちあい」を趣旨にする団体にそれぞれにつながりの別の人たちが参加するようになるんじゃないかと思っていました。

人が集まれば(つながれば)、そこに経済が発生します。
そういう団体をつないで緩やかなネットワークを組み、例えば「分かちあいネットワーク参加店」というようなステッカーを作って店頭に貼ったりしていくことで、
「分かちあいネットワーク」に参加している人たちがその店や会社の商品・サービスを買っていけば、このシステムはどんどん広がっていく。
男女の出会いでも、「分かちあいネットワーク」の参加者が出会えるような場を設ければ、価値観や人生観を共有できる人たちが結ばれやすくなるのではないかと思い、「ハートフルレター」というサイト上での部門を作ったりもしました。

こういうことが広がれば、それはある種の棲み分けでもあり、喜びの社会革命になっていくに違いないと思っていたのです。
なかなか現場で協力できない人たちが共感をこめて金銭を支援させていただくことで支援・共感の裾野が広がり、全体として格差や分断の厳しさは緩和できていくだろうし、参加者自身もつながりの中で恩恵を受けることができるのです。

年間会費一口1万円でそういう壮大なプロジェクトに参加できるのですから、すぐに参加者は1万人ぐらいにはなるだろうと、私は本気で思っていました。
1万円の会費は負担が大きいという声もありましたが、自分の生活を見直しながらでも参加することに大きな意味があると思いました。

ところがドネはまだ100人程度の会員さんのままで、思っていたほどには広がっていません。
ドネとして、現場で頑張っておられる人たちに分かち合い(寄付)できたのは2000万円ぐらいで、庶民の思いを集めてその額はありがたく誇りにも思っています。
でも、私が思っていたように会員さんが増えていないこともまた事実ではあります。
そこでは私はお金というものに対する考え方の違いというか、私にしては当たり前のことが多くの人にとっては全く当たり前には思えないことを改めて思い知らされています。

でも、思いを同じくする者たちがつながり、心を響かせ合ってドネというNOPを運営し、会員さんからお預かりしたお金を「その時必要としている人たち」に届けさせていただき、毎年このようなイベントを開催して、その打ち上げ懇親会でこうして同じ場を共有できることは素晴らしく、このエネルギーこそがドネの原動力なのだと思います。

私はドネの言い出しべえであり、理事で代表補佐ではありますが、ドネの発足の集いの時に、まだ自信もなく声を上ずらせながら話すさきさんに潜在している資質を見て、「この人には勝てない」と思いました。
もちろん勝ち負けということではなく、さきさんのセンスや持ち味に心から脱帽しました。
ドネはさきさんのセンスで引っ張ってもらえばいいと思い、私は補佐役に徹しようと決めたのです。
まあ、生来のめんどくさがりの私には好都合でもあったわけですが、それがまさに大正解だったと思います。
ドネの雰囲気・エネルギー・実態は、まさにさきさんのセンスと日ごろの活動によって作られ、スタッフの皆さん方によって健やかに力強く維持されているのだと思います。
(ドネは独立したNPO法人ですから、企画・運営などすべては総会・理事会・ドネ会議・ドネ運営掲示板で話し合われて決定されています)

というようなことをお話ししたかったのですが、短く端折りながらだったので、改めて書いておこうと思いました。
ドネの仲間たちに出会えたこと、こうして一緒に活動できることは私の人生の大きな宝物です。
私はこの歳になってもどうやらかなり単純なところのある人間で、嬉しいことは言いたいし、言わずにいられないのですね。(若い頃はもう少し鬱屈していたように思うのですが・・・)

久しぶりにドネ日記に投稿するつもりで書きましたが、とりあえずこの掲示板に投稿します。
「自分もドネの会員になろう」と思ってくださる人は、メールでお知らせいただくか「ドネーションシップわかちあい」のサイトからお申し込みくださいね!

02/05/2016(月) 16:32:06


No.14734  まゆみ
Re: 一昨日はドネの「わかちあい祭り」でした 引用
「わかちあい祭り」おつかれさまでした。
ぬまさんの書かれていることに同感です。
「ドネーションシップわかちあい」に共感する人が増えていくことを願います。

02/05/2016(月) 17:05:41

No.14735  飯沼正晴 E-mail
Re: 一昨日はドネの「わかちあい祭り」でした 引用
私の投稿に、以下を付け加えました。
       ↓
(ドネは独立したNPO法人ですから、企画・運営などすべては総会・理事会・ドネ会議・ドネ運営掲示板で話し合われて決定されています)

02/05/2016(月) 20:54:44

No.14737  ホープ E-mail
Re: 一昨日はドネの「わかちあい祭り」でした 引用
分かち合い祭りに初めて参加させていただきました。たくさんのゲストの方々も居られ、素晴らしいイベントだったと思います。
みんなが心を合わせて一つの目標に向かって明るく立ち働いていて、行きかうエネルギーに感動しました。
なんだかホッとするような気持でした。

皆さんへのご報告ですが、私は先月に行われました2回目の選挙に失敗してしまいました。
四年前仲間の皆さんから温かい励ましを頂いたにもかかわらずこのような結果となり
本当に申し訳なく許していただきたいと思います。
実は今回の選挙には自分なりではありますがある程度の手ごたえはあったのですが、結果は無残なものとなりました。
どうであれこれは現実として受け入れ、ひとえに己の不徳の致すところとお詫びするしかありません。

これから先の人生をどう生きるか、という岐路にあたっては、初立候補前から続いている経済的重荷のことも抱えておりますが、
悠々塾に繋がらせて頂き、ここまで歩いてきた自分の人生テーマの意味を、そして妻の「お父さん、ここでくじけては議員として訴え活動してきた四年間の意味は何だったのか?」という言葉の通り,残された己の地上人生をこの活動に注入しようと思っています。
行政サイドにはない民間人としての人との直接的生な関係を通して もっと地に足の着いた“働き”を推進できればと思います。

どうかみなさん、力を貸して頂きますようお願いいたします。
よろしくお願いいたします。

03/05/2016(火) 12:14:45

No.14738  飯沼正晴 E-mail
Re: 一昨日はドネの「わかちあい祭り」でした 引用
あ、ホープさんからの投稿が入っていますね。
午前中に書きかけて中断していた私の投稿でも触れているので、そのまま書いてしまいますね。

☆投稿の続きです。

懇親会の後、ホープさんも一緒にさきさん宅に行ってまたまた飲んでると、にぃ&ちぃさん・祐造さんの車が到着。
荷物降ろしを手伝って、深夜2時ごろまでいろいろ話していました。

イベントの担当スタッフや懇親会の幹事で見るからに相当疲れていたちぃさんに何の配慮もなく、私が関わっている人のことで話を聴かせてもらったり、珍しくちょっと素直なにぃ君と話したり(笑)
ちぃさんは介護の知識もとても豊富で、しかも現場をよく知っているし、介護を受ける本人や家族の気持ちにも寄り添っているので、教えてもらえることがとてもたくさんあるのです。

にぃ君も大きな進化の時期のようです。
ああいうヤツが動くと大きいですよ。
こんなことを書くとまたかわされてしまうかもですが、今の時期ですから正面から期待を表明します。

翌日はホープさんと話しました。
実はホープさんは今年4月の選挙で再選ならず、市会議員の立場を失ってしまいました。
敗因は一つではないと思います。
もともと何の組織も看板もないホープさんが選挙に強いわけもないのですし、現職がほとんど引退していない候補者一覧を見て、地域のボスでもなく利益誘導ではなくクリーンな選挙をするホープさんには厳しい選挙になるだろうとは思っていました。
でも、ホープさんの手応えを聞いて、再選されると思っていましたが、残念な結果になってしまいました。

4年前の初当選の時に私は、「小さな市・狭い世間であるがゆえの妬みややっかみという要素を考慮に入れて、それを超えて『やっぱりあの人は本物だ』ということが伝わる行動をしていかねば再選は厳しくなるんじゃないですか?」と、かなりシビアにお話ししました。
やはりそういうことも予想外に票が伸びなかった原因のひとつだったような気がします。

ホープさんがこの4年間、地元の弱い立場の人たちや福島から避難してきた人たちのために力を尽くしてこられたことを知っているだけに、「再選ならず」の報を聞いて何とも言えない気持ちでいました。
正直なところ「わかちあい祭り」の時には、「私にはこうなることが見えていたからこそ、4年前にあれだけ強く言ったのに・・・」という気持ちも残っていました。

でも、翌日のホープさんの話を聴いて、「やっぱりこの人は本物だ」という思いが湧きあがり、「それでこそ同志!」と涙が流れました。
4年前、ホープさんに唐突かつ強引に立候補を勧めたのは私でしたが、議員の立場を失ったからという理由で、今までの活動を放棄してしまうような人であれば、この先の関わりも薄くなってしまうだろうと、内心で寂しく覚悟していただけに、ホープさんと奥さんの言葉はなんとも嬉しく、涙がこみ上げたのです。

ホープさんは経済的な難題を抱えながらも、地元で「生命・心をつなぐ市民の会」のような団体(グループ)を立ち上げて、活動を続けるそうです。
まさに「それでこそ本物、それでこそ同志!」です。
ホープさんは私よりも少し年長ですがまだまだお若いし、体力もありそうです。
時代状況はさらに厳しさを増しているのですから、今までの活動を続けて4年後には再立候補するか、それが難しいのであれば後継者を育て上げてほしいと思います。(この4年の間に世の中が大きく様変わりするかもしれませんが)

私も応援させていただきますし、できればホープさんにもなるべく定例会に参加していただきたく思います。
後を託せる後継者を育てながら、生涯現役で働いていきましょう!

03/05/2016(火) 14:06:08

No.14739  エーチャン
Re: 一昨日はドネの「わかちあい祭り」でした 引用
ホープさん

分かち合い祭りの際、お話しできて嬉しかったです。新たな活動を始められるとのこと、私も応援させて下さい。経済面の問題は私も長らく苦しみましたし(私の場合は自業自得のようなものでした)、今も全く不安が無いといえばウソになると思いますが、お金で苦しむ人が一人もいなくなるようにとの願いで動いていけば、何とかなるのではと思っています。

また、お会いするのを楽しみにしています。


・・・・・・


のものもさん

引き寄せの法則、読み始められたのですね。役立てたようでうれしいのです。

ただ、出版社が私のと違います。私が読んだのは徳間書店で題名は「引き寄せの法則 奥義篇」、著者はウィリアム・アトキンソンです。同じ著者の本がいろんな出版社から出ているようです。私も引き続きこの著者の本を読み進めたいと思っています。

03/05/2016(火) 21:45:17

No.14740  飯沼正晴 E-mail
Re: 一昨日はドネの「わかちあい祭り」でした 引用
あ、私ものものもさんと同じのを取り寄せてました。
「引き寄せの法則 奥義篇」も取り寄せてみます。
著者は同じですね。

03/05/2016(火) 23:46:47

No.14741  エーチャン
Re: 一昨日はドネの「わかちあい祭り」でした 引用
ヌマさん

そうなんですね。私はのものもさんと同じのはまだなので、これから取り寄せてみます。

それと、今日は天地悠々の「古事記を読み解く」の初回も読んでみました。やはり、「見えないエネルギー」とつながっていますね、それにしても、これだけの情報を受信した克子さんとヌマさんは、やはりすごいとしか言い様がありません。

04/05/2016(水) 00:30:12

No.14742  のものも
Re: 一昨日はドネの「わかちあい祭り」でした 引用
KKベストセラーズの方は、アトキンソンの本文で、パンローリングの方は、これもアトキンソンによる本文&解説みたいなもので、私はこの2冊を取り寄せました。
薄い本ですが、スラスラ読むと言うより、じっくり頭で考えながら読む本なので、時間がかかると思います。
この本を読む為の1日があってもいいですね。

エーチャンさん
奥義編も、取り寄せてみますね〜〜

(私の趣向で勝手ながらですが、ヒ◯ルランドの本はオススメしません。せっかく良い著者の本文も、出版社側の訳の落とし方で、大分変わってきますので注意です)

04/05/2016(水) 07:44:45

No.14743  のものも
Re: 一昨日はドネの「わかちあい祭り」でした 引用
奥義編は、どこも売ってないようですが、ヒカルランドから出ている、引き寄せの法則3が、奥義編と同じものみたいです。徳間書店に居た人が、ヒカルランドの社長になったようで、引き継いで、本を出したのかもですね。

ヒカルランドの引き寄せの法則1しか観てないのと、ここの出版社の本で、ほぼほぼ当たりがなかったせいか、評価してしまってすみませんでした。。

04/05/2016(水) 08:59:19

No.14744  のものも
Re: 一昨日はドネの「わかちあい祭り」でした 引用
やっぱり、ヒカルランドの方は違うような感じなので、徳間書店の奥義編の中古を注文しました。
何度も、すみません、、。

04/05/2016(水) 11:04:12

No.14745  にぃ&ちぃ
Re: 一昨日はドネの「わかちあい祭り」でした 引用
いつも素直です。
にぃ


先日はわかちあい祭り、お疲れさまでした!
元気だけが取り柄のはずだったのですが、日頃の運動不足とキャパの小ささから至らず恐縮です。
懇親会でのヌマのお話、心に響きました。
ドネの仲間として活動させていただけることが嬉しいし、
改めてさきさんや皆さんに感謝です!
そして、これからも困ったときはお互いさまのドネの輪がひろがっていってほしいです。

ヌマが関わっておられる方のお話、勉強になります。
お会いしたことはないですが、
大切な方のため心尽くされているご様子に、とても素敵なお人柄を感じます。
少しでもお役に立てましたら嬉しいです^^
いつでもご連絡くださいです!

ホープさん、先日はお会いでき嬉しかったです。
奥さまの言葉、素敵ですね。
さすがホープさんの奥さまです!
これからも応援しています!!
またお会いできるのを楽しみにしています。

ちぃ

04/05/2016(水) 12:29:55

No.14746  飯沼正晴 E-mail
Re: 一昨日はドネの「わかちあい祭り」でした 引用
☆エーちゃん

>それと、今日は天地悠々の「古事記を読み解く」の初回も読んでみました。やはり、「見えないエネルギー」とつながっていますね、それにしても、これだけの情報を受信した克子さんとヌマさんは、やはりすごいとしか言い様がありません。<

「古事記を読み解く」もまさにそうですね。

先日、「地上人類の歩み」を一気に読んだあの先輩からも、「二人で凄い働きをしたんだね」と褒めてもらいました。
でも私は克と共鳴してそのレベルのエネルギー場を確保していただけなので、筆記している克の横でボーっとしていたという気がします。

それにしても、どんな受信でもほとんど全く訂正もなく、ものすごい速さでスラスラと筆記していく様子には毎回感動していました。

地球規模での変動が始まり、地球上の生命の大絶滅が始まっているような状況です。
それもシナリオ通りではあるのでしょうが、人類の想念や行為の蓄積したエネルギーが引き起こしている大浄化の時代が始まっているのだと思います。

つまり、私たち人間の意識も想念も言葉も行動も、今まで通りであればこの大変動はさらに激しさを増して、誰もが今まで通りには生きられなくなるでしょう。

地上人類の霊性進化を地上的な形にできるかどうかに全てが懸っているのだと思います。
つまり、喜びをベースにして、自分(個)の喜びと皆(全体)の喜びを重ねて(融合して)いくことです。

この20数年間、特にこの数年間、私はなるべく多くの人たちが歩める健やかな喜びに向かう道・霊性進化の道を模索し続けてきたのだと思います。
今、ようやくにして今までの学び・経験を統合して、その広い道を見出すことができたような気がしています。

私自身は藪をかき分けて這いまわり、岩場をよじ登るような進み方をしてきて、今も藪の中ではあるのですが、どうやらようやく広い道を垣間見ることのできる位置(高み)に到達したような気がするのです。
(むちゃくちゃ傲慢な表現ですが、とりあえずありのままの思いを書きました。後で大恥をかくかもしれませんが、今こうして宣言してしまいます)

いずれにしても、仲間の皆さんがたとの共鳴によってしか、その広い道へはつながることはできません。

特にこの数年間は意識が高速稼働していたので、しばしのんびりと少しクールダウンして、次の前進に備えて英気を養います。

本当に厳しい時代が始まっていると思います。
しかし不安や絶望や焦りではなく希望や喜びの中で共に進みましょう。

☆ちぃさん、

いろいろほんとにありがとうね。
その先輩は韓国の古い友人に招待されて、ダンナさんと一緒に今日から2泊3日で韓国旅行です。
状態的にはまだまだですが、びっくりするようなこともいろいろあるし、韓国旅行に行ける(行こうと思える)状態にはなったということのようです。
さきさんやちぃさんのことはよく話しています。
「お会いしたことはないけど、ありがとうと伝えてね」と言っていました。

私が、(潜在)意識が現実を引き寄せる(作り上げる)ということの驚異的な実例を、目の当たりにしているのは確かなようです。
具体的・実際的にその法則を解明して、健やかな喜びの現実に置き換えるエネルギー回路を確立したいと思っています。
(おっと、こんなことを書いたら「私は飯沼君の研究材料なの?」と突っ込まれそうですが、そういう意味ではありませんので悪しからず)

05/05/2016(木) 11:09:59


No.14730 あおやま  
Hさん 引用
 報告が遅くなりました。

4月中旬の天候の変化で一時的に体調を崩したものの、すぐに持ち直されたようで、週末おしゃべりしませんか?とランチに誘ってくださり、4/24、時間も場所も約束していました。

味覚障害、手足のしびれなど副作用が強く現れ、転倒することも多くなっていたことをDrが心配して、5月に入ってからと聞いていた予定を早めて4/22にRIと併せてCT検査をしたようです。
この日は一人でバスに乗って病院に行ったのですが、相当しんどかったのだと思います、この時点で日曜日は家でゆっくり過ごしたいとのことでした。


結果は、明日からまた入院になりました。
「あんなに辛かった副作用にも耐えて、髪も抜けてでも何の効果も無かったなんて信じられない。今度の抗がん剤に期待します。」

カウンセリングも勧めてみましたが、
「ショックで暫くは何も考えられません」と連絡がありました。
Drからは抗がん剤にも相性があると言われたそうです。

今わたしにできる事は、
「いのちはひとつらなり、みんな大好きありがとう。
大丈夫、絶対安心」

強く祈ることです。
喜びを引き寄せます。

01/05/2016(日) 17:57:32


No.14731  飯沼正晴 E-mail
Re: Hさん 引用
☆あおやまさん

Hさんのことについての情報、ありがとうございます。
とはいえ、これは昨日のイベントであおやまさんがHさんのことを私に話しにきた時に、「私に個人的に報告するのではなく、あおやまさんが呼びかけた仲間の皆さんに報告するべきだ」と私が言ったから投稿してくれたのではないですか?(もしかしたら言われるまでもなく報告しようと思っていたのかもしれませんが)

昨日、私が話したことを補足してここにも書きますね。

Hさんへのヒーリングはあおやまさんが主役になって行うということになっていました。

そして私はずっと以前に、「あおやまさんはネットを使える環境にないので、すぐ近くに住んでいる家族(元夫と娘さん)に事情を話して、パソコンを使わせてもらえるように何度でもお願いするように」と伝えています。

以前はあおやまさんが合鍵を預かって、家族が留守でもパソコンを使わせてもらっていましたが、何かのことで家族が気分を害して拒否されてしまいました。

Hさんのことでの掲示板のコメントはこちらで代理投稿したり、携帯に転送したりもしていましたが、それもあおやまさん側の事情でストップしています。

昨日、家族にお願いしたのかどうかを尋ねましたが、あおやまさんはそうはしていないようでした。
これでは話になりませんよ。

今回はあおやまさんが主役になって、見えないエネルギーでHさんを治そうとしているわけです。
それなのに、あおやまさん自身が元夫さんや娘さんに対して言いにくいことを言わないままで済ませてしまうということでは(その程度の生半可なエネルギーなら)、エネルギー的にHさんを治すということはできるはずもないのです。

ましてやHさんはこういうヒーリングにほとんど関心もなく、あおやまさんの話にも否定的に反応しているように思えます。

進行したガンが治りにくいのは、「進行ガンは非常に治りにくい」という長年にわたる想念の蓄積の影響も大きいと思います。
私の経験でも、蓄積されたその想念エネルギーに勝る健やかな喜びのエネルギー場を創出することで治癒が現実になるのですし、意外なほど簡単に治る人もおられます。

>今わたしにできる事は、
「いのちはひとつらなり、みんな大好きありがとう。
大丈夫、絶対安心」
強く祈ることです。
喜びを引き寄せます。<

それは確かにそうだと思います。
しかし、実際的・具体的に自分ができることを回避しながら祈って、それがどれほどの喜びを引き寄せることができるのでしょう?

もう一つ言えば、ヒーリングには修復の意識・エネルギーを高めることも必要です。
もたらされた事態を否定するのではなく、それを受け入れながら今までよりも大きく確かな喜びの現実を作っていこうとする意志と意欲です。
修復の意識・エネルギーは病に際してだけでなく、あらゆる事柄について発揮してこそ強く確かなものになっていくのです。

Hさんの現状は彼女自身の意識や選択によるものであると同時に、彼女を治したいと思っている者たちの意識・エネルギー的現状や意志と意欲の現状を示しているのだと思います。

厳しいことを書きましたが、私は誰かを責めているのではありません。
むしろ、変化・進化を喜んでいます。
そういう流れの中で更なる変化・進化によって自他の喜びを現実化できるようにと思って書きました。
これを読んでどう思い、どうしていくかはあおやまさんや皆さんの自由意志に委ねます。

「いのちはひとつらなり。みんな大好き。ありがとう。大丈夫(絶対安心)」の心を日々の生活で具体化しながらで進みましょう!

02/05/2016(月) 00:02:01

No.14736  のものも
Re: Hさん 引用
引き寄せの法則を、噛み砕いてはまだ読んでないですが、ザッとではありますが読みました。

訓練の欄に、「気の進まない仕事をする、不愉快な仕事をする、それこそしなければならないこと」と書いてありました。
この部分は、特に共感し、意思意欲の回路にも繋がると思いました。
他にも、「自分の習慣したいと思うほうをする」「他のことが二の次になるくらい、望むものの実現に心を向ける」と書いてあります。
他にも、沢山沢山良い事が書いてあり、久しぶりに何度も読みたい本と出会えました。
エーチャンさん、ありがとう。本屋好きなのに、何故この本に気づかなかった私っ(笑)
出版社はKKベストセラーズとパンローリングの2冊が良書ですぅー。

03/05/2016(火) 11:40:08

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