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No.14728 さき  
ドネよりお知らせさせてもらいます 引用
4月30日 午後11時〜18時
第6回 わかちあい祭り!
京都市役所前地下街、ゼスト御池にて
開催します。
ttp://blog.goo.ne.jp/donationship/e/3067c6e0bcdd136c10dae898979e37f9
詳細はこちら↑

のものもさん、
来年は是非!!

29/04/2016(金) 23:10:16


No.14729  のものも
Re: ドネよりお知らせさせてもらいます 引用
ぜひぜひ〜〜

01/05/2016(日) 08:04:24


No.14712 飯沼正晴  E-mail
 ☆☆ 愛は時空を超えて135 ☆☆ 引用
      
☆☆ 愛は時空を超えて135 ☆☆

            ――  霊界の克との対話  ――



飯沼)こんにちは。いつもお世話になっております。

克子)はい、こんにちは。
こちらこそ、お世話になっています(笑)

飯)九州の熊本で震度7の地震が2度もあり、その後も余震が続いている。
この数日は収束傾向ではあるが、“専門家”も「震源が大きく動いていて、今までの経験則を外れているので予測ができない」という意味のことを言っている。

しかし、日本列島は数百年ごとに巨大地震が連続して起きる時期があったことは、まぎれもない歴史的事実だ。
もちろん自然現象のことだから、連続といっても数年間というスパンでの連続だ。
阪神大震災の後、日本は地震の活動期に入ったようだし、21世紀になって世界的にも巨大地震が激増している。

地球規模での激動期に入っているように思う。
日本の地震がもしも過去にもあった程度の活動期であるとしても、これだけ都市化された社会の被害は今までとは比べものにならないだろう。
電気やガスや水道などのライフラインが破壊され、物流がストップすれば都市住民は生きていけない。
巨大地震が連続して起きれば、十分な支援体制も期待できなくなる。
そういう時代に僕らは生きているのだと思う。

その時になってどうすればいいか分からなくなる人は、政府や権威ある組織に依存しないで、自分たちとして生きていく準備はしておくべきだろう。


克)はい。
今回の地震を契機にして一気に激動が始まるかどうかはお伝えできません。
しかし、地上界が大変動期を迎えていることは以前からお伝えしてきた通りです。
いろんな意味で、「今まで通り」が通用しなくなる時代に入っているのです。
備えはもちろん必要ですが、それだけではなく自分の意識や生き方の変革はもっと重要です。
それが伴わなければ、たとえ地震をはじめとする天変地異がすぐにもたらされなくても、地上界浄化の荒波に洗い流される立場の存在となるのです。


飯)釈迦やイエスの時代から、意識を高次元に覚醒させた人たちは、「世の終わり」の大混乱の時代が来ることを予見してきた。
高次元の意識は時間という制約を超えるので、未来のことも認識できることに何の不思議もない。
もちろん低級霊の影響下にあるインチキ霊能者でもある程度の未来予知ができる場合もあるし、出鱈目なことを言って自分の利益にするニセ霊能者でも同じような「予言」をしている場合もある。
だから、予知能力があると言ってもその霊能者の真贋やレベルを見極める必要はあるのだが、高次の意識に覚醒すれば「時間の壁を超えて分かる」ということが増えるのは確かだと思う。

意識が高次に覚醒するということは、意識のスケールが(次元的な)縦にも(地上的な)横にも広がっていくということで、それは自ずとその人の生き方を変容させていく。
しかし、「今だけ、カネだけ、自分だけ」と言われるような意識の人間が世の中を牛耳り、指導者の劣化がさらに激しくなる中で庶民もまたその意識・価値観に取り込まれ続けている現状では、さらに大きな現象によって今の世の土台が破壊されることは致し方ないようにも思う。

起きるべくして起きることを受け入れながらも、そこからいのちのつながりが再生することや意識の覚醒が進むことを願い、できるならば破滅的な事態に陥る前に本来の健やかな意識と喜びの現実をこの地上界に提示・顕現したいものだ。


克)はい、それがあなたの今回の人生の目的であるのですから、必ず成し遂げていただきたいと願っています。


飯)うん。
それに関連して、究極のヒーリングエネルギーの一般化については、かなり進捗してきたと思うのだが、まだ冊子を書く感じにはなっていない。
そろそろ執筆にとりかかろうかとも思うんだけど、なかなかその気になれなくて・・・。


克)それに関してはあなたの気合が高まった時期というか、あなたが書かずにいられなくなった時期でよろしいでしょう。
もちろん、まずは書き始めることも大事なことではありますから、あなたがその気にさえなればすぐにでも始めればよいのですが。

ただ、あなたが一番感じていることですが、そのエネルギーを形にするには仲間たちとの共鳴による、確固たる共鳴場の形成が不可欠です。
そこに関してはまだまだ不十分な状態ですから、あなたが自信を持って冊子を書く気になれないことは無理のないことだと言えるでしょう。

仲間の皆さんがたとの共鳴場は以前よりははるかに強く確かなものになってきています。
しかし、そのエネルギーを当たり前のように地上的な形にしていくにはまだまだ不十分です。
仲間の皆さん方もずいぶんと変化・進化してきているのですが、意識も生き方も変容したというところにはまだ到達できていない人が多いといえるでしょう。

それをジレンマと感じることなく、あなたはあなたとして進みながら、仲間を信じて気長に構えてくださいね。
あなたとしてもこちらから勧めていることをして地上の人生を楽しみながら、エネルギーをさらに多様に高めていけばよろしいのです。


飯)はいはい、そんなふうに思っていますよ。
先日、掲示板にも書いたのだけど、「ザ・シークレット」という本を取り寄せてざっとだが読んでみた。
何人もの「秘密の原理・法則に到達してそれを使いこなせる人物」が、その秘密の原理・法則の真髄を開示しているというような本だった。
その本は10年近く前に出版されていて、すでに50刷を超えるベストセラーなのだが、僕は全くその本のことを知らなかった。
さきさんは何年か前にその本のDVD版を誰かにもらって観たことがあるらしいのだが、僕らの間では話題にすらなったことがなかった。

そもそも「引き寄せ」というものに肯定的な関心を持ったのはほんの数年前だし、20年近く前にその本の翻訳者の著書や翻訳書を少し読んで、目指しているところの違いを感じていた(つまり違和感を持っていた)からね。

読んでみると、動機や目的などに関してはやはり違和感も多々あるのだが、その(シークレットな)原理についてはほとんどがこの数年で僕らが“解明(!?)”してきたことだった。
数年前に、先にこの本を読んでいたら、僕はここまで本気になってその原理を“解明”しようとする必要もなかったわけだし、今のような意識に到達することもなかったように思う。


克)はい。
あなたも推測しているように、それまではあなたがその本につながらないように霊界側が仕向け、この時期だからこそあなたがその本を読むように仕向けたのです。
あなたの場合、大事な局面ではほとんど全てが霊界側の計らいです。

本人の意識が霊界側の意識(意向)に逆行していない場合は、霊界側の意識が地上的現実を引き寄せやすいのです。
そのことからも分かるように、人間の意識が霊界の意識・エネルギーと共鳴していれば、さらに地上的現実を顕現しやすくなるということです。

話を戻しますが、その本に書かれていることをあなたはさきさんと一緒にほとんど網羅して到達・解明し尽していたということに、あなたはある種の衝撃と実は大きな自信・確信を持つことになりました。
それこそがまさにこちらの狙いであり、特にそれ以降、あなたの中では揺るぎない自信と確信が膨らみ続けています。

さらに本来の自分らしく地上を生きることに、大きく踏み出せたということです。
これからのあなたは真理への揺るぎない確信に裏打ちされて、今までよりもはるかに泰然と意識をめぐらせ、行動していくことができるようになるはずです。
いくら使命・魂の意識に基づくものであるにしても、焦りや不足感や無力感(自信のなさ)は喜びのエネルギーを減じてしまいます。
たくさんの地上的傷を負いながらも、あなたはようやく本来の自分としての境地に踏み入り、そのエネルギーを使いこなせるところに差し掛かっているのです。
そのことを喜びながら、ゆったりとした心で進んでいけばよろしいのです。
それが結局は近道になるというものです。

もう一つ、最近のあなたには自分への自信を持ち直せるための計らいがありましたし、その再会もまた大きな喜びですね(笑)。


飯)あ、その話にいきますか?
僕としてはその話を公開するのはかなり抵抗があるのだけど・・・。


克)はい、そういう気持ちはもちろん承知していますが、こちらとしてはこの場でお伝えしておきたいと思います。
なので、掲載するかどうかはあなたにお任せするので、受信だけしてください。


飯)分かりました。
そちら側がそれを踏まえた上での情報なら、掲載しないわけにはいかないね。
覚悟を決めて協力しますよ(笑)


克)はい。理解が早くて助かります。
今生での関わりからも分かるように、その人とあなたは過去世からの浅からぬつながりがあります。
「袖触れ合うも多生の縁」と言うぐらいですから、10代半ばから今に至るまで断続的にではあれ生涯を通じてつながり続けてきたことは、過去世においての強い縁があったからにほかなりません。


飯)僕もそう思っていますよ。
そういえば、ちょっと話は逸れるが、20年以上前にお前と出会った直後のことだったが、お前がまだ霊能力も発揮していなかった頃、僕らはいろんなことに関して“O−リングテスト”を繰り返していた。

その頃、お前と出会う前からだが、一人ひとりの人と共振する星座や星があるということを本で読んで、面白がっていろいろやっていた。

お前と初めて出会った、僕が講師をした小さな講演会の後、「強く共感・感動しました」というような内容の手紙がお前から来て、どう返事を書けばいいのか分からなくて、「○○さんと私は、O−リングテストで同じ星(こと座のベガ)に反応しますからね」といい加減なことを書きかけたのだった。
しかしやってもいないことなので書くのをやめた。
(写真や髪の毛や文字・言葉でも共振反応は検知できることは僕らの常識だった。そういうことを言ったことで、僕は当時の友人から離反されてしまったが、今になれば、量子論の原理からもそういう現象は出鱈目だと否定はできないはずだと思う)


その後、一緒にいる時にその話になって、星座の写真でO−リングテストをやってみたら、お前はその本にある星座には反応しなかった。
つまりこと座にもこと座のベガ星にも反応しなかったのだ。
それから数日後、学生時代に天文学部だったお前が持っていた星座の本の写真でO−リングテストをしてみたら、お前はケンタウルス座のα星に反応したのだった。
(ちなみにうちの長男と長女もこと座のベガ星で、まゆみさんは南のうお座のα星=フォーマルハウトに反応していた)

その時、なぜだか覚えていないが、それまでに僕がお付き合いというか関わった女性の名前で星との共振をO−リングテストしてみたら、一人以外は全員がケンタウルス座のβ星だった。
一人だけがこと座のベガ星で、そのことに僕は妙に納得していた。
それが今、話題になっている人(ありていに言えば、高校生の時の憧れの先輩)だった。


克)はい(笑)
その人との関わりはあなた方の最初の地上人生にまで遡ります。
「母なるくに、ムゥ」のことです。
ある時期までのムゥは心の傾向を同じくする者たちが邑(集落)を形成して、邑同士も交流しながら暮らしていました。
その邑は心の傾向を反映していくつもあり、それぞれの地上人生の目的に応じて寿命も数十年から数百年、稀には数千年・1万年というように大きく違っていたのです。
そしてある時期までは同じ邑の者同士、つまり心の傾向を同じくする者同士で結婚し、子どもを設けることが続いていました。
ムゥの末期近くなって、ラ・ムゥのお考えにより、突然のように私とあなたが指名されて初めて邑の異なる者同士、心の傾向の違う者同士の結婚ということになったのでした。


その人はあなたと同じスサの邑の女性で、幼い頃からの仲良しでもあり、ラ・ムゥの提案がなければあなたと結婚していたはずの人でした。
その後はお互い別の人生を生きることになり、さらに後にはムゥの動乱の中であなたがたはお互いのことを心のどこかで気に掛けながらも離れ離れになってしまった過去世があるのです。
その女性は戦禍によって大切な者を失い、寂しい気持ちを抱えたままで地上を去りました。

その女性とはあなたの二度目の地上人生でも縁を結びました。
その時はあなたの母親としての設定で、幼くしてあなたはその母親と引き離されることになりました。
その後はほとんど母親と会うことも叶わなかったのですが、あなたが心の奥で母親を慕い続けていたことは言うまでもありません。
(その時の人生ではごく短い期間でしたがあなたの傍近くにいた私は、憧れの母君の話をよくあなたから聴かせてもらったというよりも聴かされたものでした)

今生での出会いも関わりもそういう過去世を踏まえた設定がなされていました。
もちろん今頃になっての再会も霊界側の配剤です。
その人がおそらくは今回で卒業になるであろう地上での人生を、その人の心にふさわしい心と喜びで全うするには、あなたの力、あなたの手助けが必要だからこその再会です。
誰に遠慮することなく、何を憚ることもなく、思う存分に力になってあげてくださいね。
あなたもその人から、働きのテーマに関するとても大きな具体的なヒントを与えてもらいました。

無関係に思えるかもしれませんが別のラインから言えば、あなたがその人と本当の意味で再会できたのは、あなたが今生での実際の母親のことを心から許し、受け入れて、母親の意向を尊重しながら喜びを提供しようとしたからでもあります。
いわば、母親というキーでのご褒美です。
(今生での筋道を超えた愛や喜びの提供は(そのエネルギーは)、別のところでも今生での筋道を超えた喜びを引き寄せるということです)

あなたの2回目の人生での母親(その人)も、戦乱に巻き込まれ翻弄された傷心の人生を全うしたのでした。
物心がついた頃にそういう母親の人生を知った(2回目の地上人生での)あなたは、許し難さを払拭しきれない中で、それでも優しく美しい瞼の母を慕い続けていました。
その人生でのあなたが成人してからわずかなひと時、再会したその人は健気で美しいままでしたが、心は疲れ果てていることをあなたは痛いほどに感じ、ほとんど何も言ってあげることすらできなかったのです。
意地でも言いたくなかったのです。

あなたは今生でも、実際の母親が幼い頃に戦争や社会の歪みで深く傷ついていることを理解してもいたので、ずっと以前に許しや理解という心境になってはいましたが、やはりなかなか素直に行動で表現することはできませんでした。

そういうあなたもまゆみさんや子どもたちやみゆきちゃんや次男さんの連れ合いさんが優しく接してくれることをずっと見てきて、ようやく自分も行動に移せることができたのです。
まゆみさんが時には藍子ちゃんと一緒に毎月のように母親に会いに行ってくれていたことはもちろんのこと、何年も前のお正月にあなたが母親に厳しい言葉を向けた時にみゆきちゃんが見せた涙が、彼女の心根の優しさと共にあなたの心に突き刺さったのですが、それでもなかなか素直になれず、実際の行動に移すまでにはもうしばらく時間を要しました。

法律に触れるような犯罪行為ではなくても、実の母親が犯した人間としての重大な過ちの罪を、その真相に気づいた息子の自分が着せられるということは、実に悲しく辛いものです。
あなたは憤怒の中で真実を説明して回る気にもならなかったので、あなたの「罪」は親戚の間では確定したままになっています。
地上の頃の私もその推移を目の当たりにして、あなたの憤りを分かりながらも母親への理解と許しの手紙を書くことを強く勧め、あなたもそれに従ってくれたのですが、あなたに罪を着せたままの母親に対して本当にあなたの心のわだかまりが溶けて、母親への愛情を行動で示せたのは家族の皆の優しさがあったからです。

優しく心温かい家族に感謝しながら、あなたの個人的なことでのカルマの解消をおおらかな喜びの中で完遂してください。


飯)はい。
本当に優しい家族に恵まれて僕は幸せだし、感謝している。

その人のことについても大まかな内容は先日インスピレーションで受け取っていたし、2度目の人生のことがまんざら作り話ではないということを示す根拠(氏・素性に関すること)も、その人からつい先日に聞いてびっくりした。(もちろんその人にはこういう過去世の話は一切していない)

それにしてもこれをそのまま掲載するのは僕も抵抗があるし、その人がもしもこれを読めば、たぶん過去世など信じていないその人はもっと違和感を持つと思うのだが、こうして伝えられたことにもやはり意味があるのだろうからね・・・。


克)はい、もちろんそういうことです。


飯)じゃあ、やっぱり掲載しないわけにいかないね。
それにここまで受信したのに他の内容で受信を続ける余力もないし。
ということで、このままを掲載するけど、ちょっと心配だなぁ。


克)きっと大丈夫ですよ。
顕在意識にはなくても、潜在意識の深いところにはあるのですから。


飯)分かりました。
今日は途中からとても個人的な内容を一気に受信・筆記して疲れてしまった。
ということで、今日はこのあたりにするよ。
ちょっと複雑な気持ちだけど、いつもありがとう。


克)はい、お疲れさまでした。
「2度目の人生のことがまんざら作り話ではないということを示す根拠(氏・素性に関すること)も、その人からつい先日に聞いてびっくりした。」ということも、あなたのエネルギーが変わったことによる「引き寄せ」だと理解してください。
「質問すれば、瞬時にその答えがもたらされる(その答えに気づかせてもらえる)」という引き寄せもあるのです。
そういうことも含めて、皆にも自分にももっともっと嬉しい現実を作り上げていってくださいね。


飯)分かりましたよ。

(2016・4・26)

26/04/2016(火) 00:21:49


No.14713  飯沼正晴 E-mail
Re:  ☆☆ 愛は時空を超えて135 ☆☆ 引用
>「質問すれば、瞬時にその答えがもたらされる(その答えに気づかせてもらえる)」という引き寄せもあるのです。<

と伝えられています。

今回受信している時に「瞼の母」という言葉があって、その言葉に強い違和感がありました。
しかし、伝えらてている意識・意念は、どうしても「瞼の母」という言葉になります。
それでも抵抗感があったのですが、仕方なく「瞼の母」という言葉を使いました。

そして今朝、新聞の番組欄を見ていたら、BSで「山本周五郎人情時代劇」というのがあって、今日の番組のタイトルが、なんと「涙橋〜瞼の母と子」と書いてあるのでびっくりしました。

今どき、「瞼の母」なんていうタイトルがついた番組は滅多にないんじゃないでしょうか?

どう解釈するかはそれぞれでしょうが、私は今回の「愛は時空を超えて」とリンクしているに違いないと思いました。

27/04/2016(水) 00:07:53

No.14714  さき
Re:  ☆☆ 愛は時空を超えて135 ☆☆ 引用
ぬまさん、受信お疲れ様でした。
色んな内容があってひとことで言えませんが
今のテーマに即してハッとさせられた部分です


>本人の意識が霊界側の意識(意向)に逆行していない場合は、霊界側の意識が地上的現実を引き寄せやすいのです。
そのことからも分かるように、人間の意識が霊界の意識・エネルギーと共鳴していれば、さらに地上的現実を顕現しやすくなるということです。<

>「質問すれば、瞬時にその答えがもたらされる(その答えに気づかせてもらえる)」という引き寄せもあるのです。<

この意識の使い方
練習していきたいです。

27/04/2016(水) 08:46:22

No.14715  飯沼正晴 E-mail
Re:  ☆☆ 愛は時空を超えて135 ☆☆ 引用
さきさん、コメントありがとう!

>「質問すれば、瞬時にその答えがもたらされる(その答えに気づかせてもらえる)」という引き寄せもあるのです。<

今までスピリチュアル大好き系の人が「アタシ、天からの答えがもらえるんですぅ!」みたいなことを言って、その内実は「自分が思いたいように思うためのこじつけ」だったのをウンザリするほど見てきました。

スピ大好き系の人が「願えば叶うのよ!」なんてのたまえば、「そうですか。願いが叶って、それですか?」みたいな底意地の悪い思いが湧いてくる私でしたが、そういうところを棚上げにして、新しい意識・エネルギーの回路を目いっぱい開いていきます。

ただ、「引き寄せの法則」からいえば、「自分がほしい答えを引き寄せる」ということもあり得るわけです。
でも、当面は「それでもいいと星は言う」の気持ちで、その回路を開こうとするので構わないと思います。

もしも「自分がほしい答えを引き寄せる」ということであっても、悠々塾とつながっている限り、必ず本来の健やかな喜びに調和していけると思っています。

喜びの種は無限にあり、真(まこと)の表れも無限です。
「全てはすでにそこに在る」とはそういうことでしょう。

であれば、ニセモノを拾う(つかむ)ことを恐れて何も拾わないでずっと探しているよりも、そのとき自分が喜び・真だと思ったものを拾っていけばいいのでしょう。
玉石混交でかまわないのです。

そういうことを続ける中で本物とニセモノの違いも体得していけるようになるのでしょう。
全ての人の魂は本物を知っているのです。
それを信頼して、間違いや失敗を恐れず、誰かや自分についても間違いや失敗を否定せず、咎めずに、間違いも失敗も喜びに至る喜びの中にあるものとして喜んでいきたいという気がします。

(言い換えれば、正義や正しさによって自分や人を否定せず、苦しめることのないように、ということでもあります。
間違いや失敗を否定して自他を攻撃することは、動機が正義であっても安直で不自由なことではないかということです。
私自身、戦うことを否定しませんし、人生を懸けて戦った経験もあります。
社会的なことではなくても、人の尊厳を踏みにじったり、人を貶めたりする人が目の前にいれば、やはり今でも私は憤り、戦うような気がします。

しかし、正義の戦いであっても戦いが正義たりえるのは、抵抗者としての戦いの場合のみであって、勝利者になればその正義も変質するものです。
あるいは、先の見えない戦いが長期化することで、内部的に変質・劣化してしまうのも世の常でしょう。

戦い続ける人たちへの深い共感と連帯の中で、しかし私自身は喜びによる社会変革、喜びによる革命、喜びによる地上界の浄化・地上人類の霊性進化の道を進みます。
怒りや憤りを集めるよりも、喜びをつなぎ広げることによる新しい世の中、新しい喜びの地上界を目指します)

何だか知らないけど、こういうことを書きたくなってしまいました。
喜びの表現、喜びの顕現こそが桎梏を溶かすストレートな解放であり、解放された喜びはさらなる喜びを引き寄せ、そのエネルギーは自分以外の人にも強く作用するということです。

もちろんその逆も成り立つわけで、自分が喜び以外の意識に囚われていれば、周囲の人にも有形無形に影響を及ぼしてしまうのです。
つまり、そういう現実を引き寄せるのです。
そこはけっこう大きなポイントだと思います。

27/04/2016(水) 10:27:40

No.14716  飯沼正晴 E-mail
Re:  ☆☆ 愛は時空を超えて135 ☆☆ 引用
全く唐突ですが、
「この大馬鹿野郎〜!!」と自分に向けて叫びたい気分です。
人のいない海辺に行って、「バカバカ! アホアホ! ギャー!」と叫びたい気分です。(ちぃさんみたい?)

実は昨日の夕方、エーちゃんから携帯メールがありました。
それには「天地悠々のバックナンバーに連載されていた『見えないエネルギーについて』のメッセージをファイルにしてパソコンに送りました」と書いてありました。

昨日は目が疲れていたので送られてきたファイルはちらっと見ただけでしたが、「ん!」と思いました。
今朝、まゆみさんにエーちゃんがファイルを送ってくれたことを話すと、「『見えないエネルギーについて』はこちらでもプリントしてファイルがあるはず」ということで、棚から出してきました。

もちろん克が地上に生きている頃の、2001年11月号(49号)から10数回にわたって連載したメッセージでした。

さっき、ざっとですが一通り読み返してみました。
なんとなんと、見えないエネルギーの顕現(現実化)について、ヒーリングはもちろん「引き寄せ」などに関しても、その原理がしっかりと伝えられているのです。
「一定以上の人数による『共鳴』の重要性」についても、はっきりと書かれています。

正直、無茶苦茶ショックでした。
呆然としてしまいました。
自分のことを本当にアホだと思いました。

この数年間、必死になって挑んできたことの答えが15年も前に受信されて、プリントもされて、そのファイルが自分の仕事部屋の棚に眠っていたのです。
ほんと、「ギャー!」ですよ!

まあ、言い訳すれば、情報として受け取っていてもそれが自分の中でリアリティを持たねば「無いも同然」ということなのかもしれませんし、霊団からのメッセージに頼らずに自分たちで意識をそこまで到達させる必要があった、ということかもしれません。

いずれにしても、私たちは間違っていなかったどころか、ドンピシャの正解にたどり着いていたのです!

迂闊な自分のことを「アホ、バカ、マヌケ!」と罵りながらも、同時に「ヤッター!」という超大輪の花火も炸裂しています。

克が受信・筆記したメッセージなのでかなり難解ではありますが、皆さんにもぜひ読んでいただきたいので、掲示板に連続掲載するか、あるいはプリントして仲間の皆さんに配布していくことを考えます。

私は改めて『見えないエネルギーについて』のメッセージを読み込み、もっともっとこのエネルギーを使いこなせるようになって、分かりやすい内容の冊子の原稿を書きます。

エーちゃん、ほんとにほんとにありがとう!!
真面目さをからかって、「唯一の信者」などとイジってばかりいたエーちゃんが、大恩人になってしまいました。

「しかしエーちゃんは『見えないエネルギーについて』のメッセージを読んで、どうしてビビっとこなかったんだろう? (頭はいいけどやっぱり感覚がどこか鈍いんじゃないの?)」なんてツッコミは、もう絶対に入れませんから(笑)

エーちゃん、ほんとにありがとう!

27/04/2016(水) 16:57:13

No.14717  飯沼正晴 E-mail
Re:  ☆☆ 愛は時空を超えて135 ☆☆ 引用
上の投稿を読み返してみたら、投稿の最後になってエーちゃんに大変失礼なことを書いてしまっています。
いつものイジりのつもりでしたが、テンションが上がりすぎていました。

こんなことを書かれたエーちゃんはさぞ気分を害しておられると思います。
その部分を削除しようかとも思ったのですが、削除して済ませてしまうのではなく、このままにしてお詫びする方を選びました。

エーちゃんにお詫びします。
ごめんなさい。

27/04/2016(水) 19:21:01

No.14718  エーチャン
Re:  ☆☆ 愛は時空を超えて135 ☆☆ 引用
ヌマさん

気〜悪してないですよ。

それより、そんなに謝られると、こちらの言いたいことが言えなくなって、そっちの方が困るんですよ、ということで、言いたいことを言います。


> 真面目さをからかって、「唯一の信者」などとイジってばかりいたエーちゃんが、大恩人になってしまいました。

忘れもしません、去年11月の定例会で、ヌマさんから、「信者」と言われました。しかし、そのヌマさんは1月の定例会である人から「先生、先生」と何度も言われました。今になって思うと、これもつながっているんだと思いますよ(笑)

>
> 「しかしエーちゃんは『見えないエネルギーについて』のメッセージを読んで、どうしてビビっとこなかったんだろう? (頭はいいけどやっぱり感覚がどこか鈍いんじゃないの?)」なんてツッコミは、もう絶対に入れませんから(笑)
>


これって、立派なツッコミやないですか。でも怒ってませんよ


ということで、最後に一言、

やっぱり、今の常識はみんなの共鳴の中で絶えず作り上げられている、それを変えて新しい、そして真の意味で正しい常識を作り上げるのも、やはりみんなの共鳴によって、ということになるのだと思います。いくら、桁外れに優れた、聖人と呼ばれるような人であっても、やはり一人では無理、みんなの共鳴がすごく大事なのだと思います。

27/04/2016(水) 21:19:57

No.14719  ゆりか
Re:  ☆☆ 愛は時空を超えて135 ☆☆ 引用
投稿されている皆さんに同感です!!とり急ぎ。。。

28/04/2016(木) 09:30:59

No.14720  飯沼正晴 E-mail
Re:  ☆☆ 愛は時空を超えて135 ☆☆ 引用
☆エーちゃん、

だから、
>いつものイジりのつもりでしたが、テンションが上がりすぎていました。<
って書いてるじゃないですか?(笑)

でも、怒ってなくて良かったです。
私、ちょっと舞い上がりすぎですからね〜。

昨夜も「見えないエネルギーについて」のメッセージを読んで、今まで疑問に思いながらも、考えても分かりそうになかったので棚上げにしていたことが分かったりして、花火が上がり続けています。

今年のGWはこのメッセージを読み込んで、自分の意識を広げながら融合させていきたいと思っています。

あ、GWは畑作業もしなきゃ。
今年は畑作業、あからさまに手抜きしているのですが、その割にはそこそこの出来で、ありがたいです。
冬場の追肥をさぼったタマネギは生育イマイチですが、まあ数を植えているのでそこそこの収穫にはなりますし。
イチゴも、自分で苗を作って80株ほど植えているのですが、なかなか立派な花を咲かせています。
5月半ばにはまあまあ大粒のイチゴがたくさん収穫できそうです。
もうすぐソラマメも食べきれないほど収穫できそうですし。

畑に出る時間は去年までの半分ぐらいなのに、なんだか変な気分です。

28/04/2016(木) 11:10:37

No.14721  あきら&ひとみ
Re:  ☆☆ 愛は時空を超えて135 ☆☆ 引用
受信お疲れ様です。
京都で会えるの楽しみにしてます。

28/04/2016(木) 15:20:04

No.14722  飯沼正晴 E-mail
Re:  ☆☆ 愛は時空を超えて135 ☆☆ 引用
「見えないエネルギーについて」のメッセージファイルを送ってくれた日に、携帯メールでエーちゃんが紹介してくれた「引き寄せの法則」(ウイリアム・アトキンソン著)もさっそく取り寄せました。

この本は1906年に刊行され、著者は法律家のようです。
「ザ・シークレット」やその後の「引き寄せ本」の原点になった本です。

まだちらっとしか読んでいませんが、これは本物ですね。
この本に影響を受けた人たちが、その後プラグマティック(功利的)にこの本の真髄を歪めていったような気がします。

早く「見えないエネルギーについて」のメッセージやこの本を読み込み、一旦はドロドロに溶かして今までの自分の意識と融合させたいと思います。

とはいえ、私の場合そういう作業には日常を離れた環境がほしくなります。
GWでどこも人出が多いので出かけるわけにもいかないし、どうしても今の時期にしなければならない畑の作業もいろいろあります。
こういう時期は寂れた温泉宿にでもこもって、誰とも話さずに意識を自由気ままにめぐらせるのが一番でしょうが、状況的になかなかそうもいきません。
気がはやるのですが、ここにきて焦っても仕方ありませんね。
焦っているわけではなく、とにかくワクワクしてしまいます。
エーちゃん、ほんとにありがとうね〜!

明後日はドネのイベントでエーちゃんとは本部(?)で同席することになっていますが、私はこういう時期はわりと無口になるかもしれません。
こういう時期、特に核心については言葉にしたくないので、無愛想でもヘンに思わないでね。

28/04/2016(木) 15:30:57

No.14723  のものも
Re:  ☆☆ 愛は時空を超えて135 ☆☆ 引用
飯沼さんとエーチャンさんのやりとり、おもろ(笑)
シルバーバーチのモーリスバーネルも、霊媒は1人とは言え、居合わせる人の共鳴が必要でした。

わかちあい祭り行きたかったんですが、今回は行けないです。
普通に、御飯が食べれて、雨風しのげる家があって、それぞれのたまの贅沢があって、隣に笑ってくれる人が入ればもう充分だと思う。
そんな普通の世の中になれる事を祈ってます。

(東さんの似顔絵コーナー目当てで、写真でなく実物の夫と私を描いてもらいたかったんです。本当はスッゴイ行きたかったんでけど、またの機会に!)

28/04/2016(木) 19:13:01

No.14724  のものも
Re:  ☆☆ 愛は時空を超えて135 ☆☆ 引用
追加、、。
数ヶ月前まで、私は、自分に集める人に苛立ちを感じていました。
たぶん、自分の気づかない意識の中で、羨ましいと思ってたんだと思います。

今は、もう全く苛立ちを感じず、そういう人達にはむしろ恥ずかしいと言うか、何とも思ってないです。
少しずつですが、自分の事がなんだか嬉しい、自分の事が好きと思えてきています。

28/04/2016(木) 20:05:53

No.14725  エーチャン
Re:  ☆☆ 愛は時空を超えて135 ☆☆ 引用
ヌマさん

お役に立てて良かったです。

実は、私も夕方頃、ビビッとくることがありました。「今の現状が〜だから、〜できない」という思い方に未だに囚われていたということです。これ以上、うまく書けないし、これだけだったら大したことないということかも分かりませんが、私には確信が深まってきたような感じです。



> まだちらっとしか読んでいませんが、これは本物ですね。
> この本に影響を受けた人たちが、その後プラグマティック(功利的)にこの本の真髄を歪めていったような気がします。
>

これはまさにそんな感じがします。本物というのは、どうしてもゆがめられてしまったり、あるいは埋もれてしまったり、それを広く世間に周知してもらうというのも大切だと思います。今の社会の動きを表面的に見れば、とんでもない方向に向かっているとしか思えませんが、その一方で本物が普及していくための道筋が密かに整えられているとも言えるのでは、とも思います。



>
> 明後日はドネのイベントでエーちゃんとは本部(?)で同席することになっていますが、私はこういう時期はわりと無口になるかもしれません。
> こういう時期、特に核心については言葉にしたくないので、無愛想でもヘンに思わないでね。


ハーイ、了解です。私は元々無口なので、全然大丈夫です!


のものもさん

>普通に、御飯が食べれて、雨風しのげる家があって、それぞれのたまの贅沢があって、隣に笑ってくれる人が入ればもう充分だと思う。
>そんな普通の世の中になれる事を祈ってます。


本当にそう思いますし、また必ずできると思えるようになってきました。

また、お会いするのを楽しみにしてます。今度は飲んでも寝ない!・・・かもです(笑)

28/04/2016(木) 21:24:59

No.14726  のものも
Re:  ☆☆ 愛は時空を超えて135 ☆☆ 引用
エーチャンさんの紹介してくれた本、本屋に置いてなかったので、取り寄せましたよ〜。

私も、必ず実現出来ると思ってきました。だって、私達の願いは、必ず守護霊と共鳴してる願いだから。
世の中の価値観に、共鳴しにくい自分だからこそ、今の自分がいるのだと思っています。
悠々塾のやろうとしてる事に、もっともっと共鳴して、地上天国目指しましょう!

28/04/2016(木) 22:16:02

No.14727  エーチャン
Re:  ☆☆ 愛は時空を超えて135 ☆☆ 引用
また、別の本の紹介です。

「遺伝子スイッチ・オンの奇跡」(風雲舎)です。著者の工藤房美さんは、主婦、10年前にガンで余命一ヶ月と告げられたものの、がん細胞を含む全身の細胞に「ありがとう」を繰り返すことでガンが完全に消えました。心を込めて「ありがとう」と唱え続けることが奇跡を引き起こしたのです。読んでいて、何度か涙が出てきました。

29/04/2016(金) 11:08:48


No.14710 飯沼正晴  E-mail
Q、「これは情報操作でしょう?」  A、「そうさ」 引用

◆<熊本地震>原発報道「公式発表で」…NHK会長が指示

毎日新聞 4月23日(土)2時30分配信

◇識者「独自取材、萎縮させる」

 NHKが熊本地震発生を受けて開いた災害対策本部会議で、本部長を務める籾井勝人(もみい・かつと)会長が「原発については、住民の不安をいたずらにかき立てないよう、公式発表をベースに伝えることを続けてほしい」と指示していたことが22日、関係者の話で分かった。識者は「事実なら、報道現場に萎縮効果をもたらす発言だ」と指摘している。

 会議は20日朝、NHK放送センター(東京都渋谷区)で開かれた。関係者によると、籾井会長は会議の最後に発言。「食料などは地元自治体に配分の力が伴わないなどの問題があったが、自衛隊が入ってきて届くようになってきているので、そうした状況も含めて物資の供給などをきめ細かく報じてもらいたい」とも述べた。出席した理事や局長らから異論は出なかったという。

 議事録は局内のネット回線を通じて共有され、NHK内には「会長の個人的見解を放送に反映させようとする指示だ」(ある幹部)と反発も聞かれる。

 砂川浩慶・立教大教授(メディア論)は「会長には強い人事権がある。発言が事実なら、萎縮効果をもたらす発言で問題だ。熊本地震で起きた交通網の遮断を前提に原発事故発生時の避難計画の妥当性を検証したり、自衛隊と地元自治体との連携について振り返ったりするといった独自取材ができなくなる恐れがある」と指摘する。

 NHK広報部は「部内の会議についてはコメントできない。原発に関する報道は、住民の不安をいたずらにあおらないよう、従来通り事実に基づき正しい情報を伝える」としている。【丸山進】

23/04/2016(土) 07:38:46


No.14711  飯沼正晴 E-mail
Re: Q、「これは情報操作でしょう?」  A、「そうさ」 引用
ちなみに、原発についての「公式見解」は、3.11以前は「日本の原発は安全であり、大きな事故を起こすことは絶対にありえない」でした。

福島原発事故の真っ最中でも、実は素人にでも分かるメルトダウンの事実を隠していました。
その他でも多くの「公式見解」が嘘や間違いであったのですし、今もその嘘や間違いは続いている可能性が高いと思います。
。。。。。。。。。。。

◆国連調査が日本の報道機関への「政府の圧力」指摘!
「報道の自由度ランキング」でも香港や韓国より低い72位に

ttp://lite-ra.com/2016/04/post-2179.html
2016.04.22. 

国連調査が日本政府の報道圧力を指摘  リテラ


「日本の報道機関の独立性は深刻な脅威に直面している」

 そう深く憂慮したのは、日本における「表現の自由」の状況を調査するため訪日した国連特別報告者、デイビッド・ケイ氏(米カリフォルニア大学教授)だ。ケイ氏の訪日調査は、もともと昨年12月に予定されていたが、直前になって日本政府が一方的にキャンセルしていた。時期が大幅にずれ込み、今月あらためて調査が実施され、4月19日、ケイ氏は都内で会見を行ったのだが、そこでなされた指摘は、安倍政権の報道圧力を批判し、日本のメディアの萎縮を強く懸念するものだった。

「多くのジャーナリストが、自身の生活を守るために匿名を条件に私との面会に応じてくれましたが、国民的関心事の扱いの微妙な部分を避けなければならない圧力の存在を浮かび上がらせました。彼らの多くが、有力政治家からの間接的な圧力によって、仕事から外され、沈黙を強いられたと訴えています。これほどの強固な民主主義の基盤のある国では、そのような介入には抵抗して介入を防ぐべきです」(「国際連合広報センター」ウェブサイト4月19日付より)
(以下略します)

23/04/2016(土) 07:54:06


No.14709 飯沼正晴  E-mail
お知らせです 引用

☆☆2016年5月の直接ヒーリングのお知らせ ☆☆

☆京都
5月7日(土)  午後1時〜2時半   3時〜4時半
5月8日(日)  午後1時〜2時半   3時〜4時半
5月10日(火) 午後1時〜2時半   3時〜4時半

☆篠山での日程は未定です。
篠山での直接ヒーリングをご希望の方はお問い合わせ下さい。
☆遠隔ヒーリングは随時お申し込みください。
☆詳しくは当サイト表紙上部の「ヒーリングお申し込み」をご覧ください。
☆なお、4月の直接ヒーリングのご予約受付は終了しました。
☆予約日以外での直接ヒーリングをご希望の方は、別途ご連絡ください。
(急を要する方に限らせていただきます)
。。。。。。。。。。。。。

☆☆ 2016年5月定例会 ☆☆ 
 
日時 5月28日(土曜日)
第1部 「癒しの講座・ヒーリングの実習」
午後2時から5時
参加費・1200円
        
第2部 「懇親会」 
午後5時半ごろからお時間の許す限り(イッシン ミニライブあり)
参加費・1500円
    
☆☆☆最寄駅はJR福知山線篠山口駅です。
地図の必要な方はお知らせください。
(079−594−5094)
。。。。。。

7月定例会は第3土曜日、16日の予定です。

22/04/2016(金) 13:51:11



No.14686 飯沼正晴  E-mail
とりあえず、川内原発を停めなさいよ! 引用
◆広範囲でほかの活断層にひずみ 地震活動に注意を

4月18日 19時08分(NHK)

16日のマグニチュード7.3の大地震のあと、九州の広い範囲でほかの活断層にひずみが加わり、地震が起きやすくなっている可能性があることが、専門家の解析で分かりました。地震活動が活発になっている、熊本県の阿蘇地方や大分県、それに震源の南西側も含まれ、専門家は「今後も地震が起きやすい状況が続くとみられ、十分注意が必要だ」と指摘しています。

活断層のメカニズムに詳しい東北大学の遠田晋次教授は、16日と17日行った現地調査などを基に、16日の大地震によって周辺の活断層にどのような影響が及んでいるかを解析しました。

その結果、16日の大地震でずれ動いたと考えられる活断層帯の北東側と南西側、それに北西側や南東側で、放射状に地震によるひずみが加わっているとみられることが分かりました。新たにひずみが加わったところには、熊本県阿蘇地方や大分県、それに震源の南西側など、その後、地震活動が活発になっている領域が含まれていて、遠田教授は、大地震によってひずみが高まったことで地震活動が活発化したとしています。

このうち阿蘇地方や大分県ではマグニチュード5クラスの地震が起きたことで、その周辺でさらにひずみが加わり、地震が起きやすくなっていると分析しています。
また、震源の南西側の領域には、熊本県を縦断する複数の活断層からなる「日奈久断層帯」があり、このうち日奈久区間と八代海区間は一連の地震でずれ動いていないと考えられ、影響が懸念されています。いずれの区間も最大でマグニチュード7クラスの大地震が想定され、将来の発生確率も、国内の活断層で高いグループに入ります。

遠田教授は「影響は阿蘇地方や大分県など広域に及んでいるほか、その後に発生した規模の大きな地震の影響で、さらに地震が起きやすくなっているため注意して欲しい」と指摘しました。
そのうえで、「体に感じる地震は、今後、1か月から2か月で急激に減る可能性はあるが、それよりも規模の小さな地震活動は数年以上にわたって活発な状態が続くとみられる。地震の規模は時に大きくなる可能性もあるので活動の推移を長期間監視することが必要だ」と話しています。

19/04/2016(火) 21:04:22


No.14687  ゆりか
Re: とりあえず、川内原発を停めなさいよ! 引用
『とりあえず、川内原発を停めなさいよ!』

沼さんに同意!!






19/04/2016(火) 21:48:18

No.14688  ぽんた
Re: とりあえず、川内原発を停めなさいよ! 引用
こういうのに署名してみました。

「世界一危険な原発」の即時停止を
https://secure.avaaz.org/jp/most_dangerous_plant_c/?taZujcb

19/04/2016(火) 23:49:53

No.14689  のものも
Re: とりあえず、川内原発を停めなさいよ! 引用
↑アドレス??
検索しても、出てこなかったです。ん?

20/04/2016(水) 05:52:27

No.14690  まゆみ
Re: とりあえず、川内原発を停めなさいよ! 引用
ぽんたさん。署名紹介ありがとうございます。
署名しました。

(のものもさん。このアドレスで出てきました。)

20/04/2016(水) 06:58:28

No.14691  みさお
Re: とりあえず、川内原発を停めなさいよ! 引用
地震は停めれなくても、原発は停めれるのに
と思います。

今の状況で、少しでも危険を避けなければいけないのに
まだ動いていることにも、びっくりします。

20/04/2016(水) 08:22:39

No.14692  あきら&ひとみ
Re: とりあえず、川内原発を停めなさいよ! 引用
ぽんたさん、ご紹介ありがとうございます。
署名させてもらいました。

今もあの原発によって沢山の方達が苦しんでいるのに・・。

九州地方の地震。
テレビをつけるたび、胸が痛いです。
毎日揺れる地震に、体の感覚もおかしくなっていくと思います。
私事ですが東北の地震から、携帯電話の地震設定をしました。今は鳴りっぱなしです。
もうこれ以上被害が広がりませんように。そして、ひとつでも危険と思われるものは取り除くべきです!

20/04/2016(水) 11:30:53

No.14693  あおやま
Re: とりあえず、川内原発を停めなさいよ! 引用
 署名しました。

まだ動いていることもびっくりですが、止めるという話が出てこないことにもっとびっくりです。

20/04/2016(水) 12:17:28

No.14694  ちづこ
Re: とりあえず、川内原発を停めなさいよ! 引用
本当に一刻も早く停めないといけません。紹介ありがとうございます。署名します。

これ以上被害がでませんように。一日でも早くみなさんが安心した生活を送れますようにと願います。

20/04/2016(水) 17:36:19

No.14695  のものも
Re: とりあえず、川内原発を停めなさいよ! 引用
自分の家の近くに原発があれば反対するクセに!!
(アドレスの件、すみません、、)

20/04/2016(水) 18:12:52

No.14696  キン
Re: とりあえず、川内原発を停めなさいよ! 引用
まったくその通りだと思います。
署名しました。

20/04/2016(水) 19:43:42

No.14697  ゆうき&みゆきち
Re: とりあえず、川内原発を停めなさいよ! 引用
ぽんたさん

教えていただきありがとうございます!

署名しました!

20/04/2016(水) 20:24:25

No.14698  にぃ&ちぃ
Re: とりあえず、川内原発を停めなさいよ! 引用
>今もあの原発によって沢山の方達が苦しんでいるのに・・。

本当にそう思います。
それでも再稼働、こうした状況になってもまだ動かし続け、びっくりです。
私たちも署名しました。
ぽんたさん、ご紹介いただきありがとうございました。

20/04/2016(水) 21:02:57

No.14699  きんもくせい
Re: とりあえず、川内原発を停めなさいよ! 引用
川内原発は大丈夫ですと言ってるそのことが恐ろしいです。
大丈夫と言えないことが起こらないと停めることができないのでしょうか。
それでは手遅れなのに。

先ほど署名しました。
ぽんたさん、教えていただきありがとうございます。

20/04/2016(水) 22:36:54

No.14700  和也&久美
Re: とりあえず、川内原発を停めなさいよ! 引用
署名しました。
福島のような悲惨な体験を、2度も経験しないと分からないのか!?と思います。
悲劇を繰り返さないために、本当にもう気付いてください!

和也

私も署名しました。
地震だけでも抱えきれないほど不安で大変なのに、原発の心配までさせないで欲しいです。

久美

21/04/2016(木) 01:21:28

No.14701  祐造
Re: とりあえず、川内原発を停めなさいよ! 引用
ポンタさん
紹介、ありがとうございます!
署名しました。

まだまだ福島原発事故は進行中なのに…。
人の痛み、避難者の苦悩さえ分からい人たちに、このくにの未来は渡さない!

21/04/2016(木) 01:38:01

No.14702  藍子 ホームページ
Re: とりあえず、川内原発を停めなさいよ! 引用
私も署名しました。

地震があったときに、原発の心配をしないといけないことが毎回腹立たしいです。
何か起こってしまう前に危険を回避していくことは当然なのに、なぜそうしないのかと本当に不思議でなりません。

21/04/2016(木) 08:27:46

No.14703  さいこ
Re: とりあえず、川内原発を停めなさいよ! 引用
署名しました。

ぽんたさん紹介ありがとうございます。

21/04/2016(木) 08:45:18

No.14704  オレンジ
Re: とりあえず、川内原発を停めなさいよ! 引用
署名しました

21/04/2016(木) 09:12:21

No.14705  のものも
Re: とりあえず、川内原発を停めなさいよ! 引用
探しあて、著名しました。
ぽんたさん、ありがとうございます。

阿保の発想は、阿保。
あー。誰か、世界一の権力者が居て、そいつには、誰も逆らえなくって。
そいつが、「今から、原発も戦争も廃止します!」みたいな事、言ってくれないかなぁー。
食料も全員渡しますみたいな事してくれないかなー。
夢みたいな話だけど。

21/04/2016(木) 09:23:06

No.14706  なみ・あきえ
Re: とりあえず、川内原発を停めなさいよ! 引用
私たちも、署名しました。

一刻も早く川内原発を停めてほしいです!

ぽんたさん、教えてくださってありがとうございます。

21/04/2016(木) 09:54:40

No.14707  ぽんた
Re: とりあえず、川内原発を停めなさいよ! 引用
みなさん、ありがとうございます。

ちなみに、あえてご紹介はしませんが、「川内原発止めないで!」という署名活動もあるようです。

今ここにいてできることは限られていると思うので、
もうひとつご紹介させてください。

「川内原発を止めてください」

https://www.change.org/p/%E5%B7%9D%E5%86%85%E5%8E%9F%E7%99%BA%E3%82%92%E6%AD%A2%E3%82%81%E3%81%A6%E3%81%8F%E3%81%A0%E3%81%95%E3%81%84?recruiter=80724335&utm_source=share_petition&utm_medium=email&utm_campaign=share_email_responsive

21/04/2016(木) 22:03:56

No.14708  飯沼正晴 E-mail
Re: とりあえず、川内原発を停めなさいよ! 引用
書き込みが遅くなりましたが、私もネット署名しています。
ぽんたさん、ありがとうございます。

余震もようやく収束傾向かと思ったら、さきほどは四国沿岸部あたりを震源とする地震(M.4,3、最大震度3)がありました。
これは南海トラフの影響エリアの地震だと思います。

21世紀に入ってからは世界的に巨大地震が急に激増しています。
これは地球規模での激動の時代がすでに始まっていると理解するべきでしょう。

地の下からの揺さぶりだけでなく、小惑星や隕石など空の上からの激動も加わってくるように思います。

被災しておられる人たちが一日も早く穏やかな日常を取り戻すことができることを願いながらも、私たちはすでに未曽有の激動の時代に生きていることを認識し、それにふさわしい生き方をしていく時期であるとも思います。

22/04/2016(金) 00:06:15


No.14652 あおやま  
皆さんありがとうございます 引用
Hさんと連絡とれました。
先週の月曜日午後から診察と聞いていましたが、その後急に体調が
悪くなったので、
体調悪化について、検査結果の推移、Drからの説明はどうなのか、日中家で一人で過ごせているのか、これからのことご夫婦で共通の視点はお持ちなのか、スピリチュアル、見えないエネルギーについての考え方等について、今の状況知らせてくださいとのメールに返信がありました。


月曜は診察だけだと思っていたら、白血球3500、肝臓700と数値が良かったので抗がん剤を入れたのだそうです。
2〜3日は体調に問題なかったそうですが、お天気の荒れた日を境に急に足腰、手が痛くなって物を落とすなど、身体が思うように動かず日曜からは手足の痺れも出ているとのこと。

今週月曜日の診察で、体調が悪いのは副作用のせいで、薬の量を調整するしかないと言われたそうです。

今は、息切れしながらもいつもの3倍の時間かかって掃除機をかけ、お風呂の掃除もやってらっしゃるとのこと。
味覚が無いのにお料理も作っているとか、ご主人は何も言わずに食べてくれているようです。
しんどいことはご主人にまかせて、思い切り甘えてゆっくり身体を休めてねとの答えは、リラックスするのも難しいです、損な性分なんですでした。

私たちのエネルギーは確かに届いていることがわかりました。
スピリチュアルな部分についての答えはありませんでしたが、
Hさんやご主人がどう思っておられようと、抵抗や違和感をお持ちだろうと、私はHさんとまた一緒に働くと決めてそのことを目標に皆さんからエネルギーを送っていただきました。Hさんの治癒を願うだけでなく、家族から愛され大切にされてきたことを実感し、潜在意識に刷り込むようにと私自身にも沢山の愛情エネルギーを送っていただきました。
事実、肝臓への多発性転移という厳しい状況のなか、数値は良くなってきています。
どんなに時間がかかっても家事もなんとかやってらっしゃいます。
ミラクルです。
皆さんがHさんのために祈ってくださったからこそ、今の彼女の安定があるのです。

治します、治すためにエネルギーを送ります。
元気になったHさんとまた一緒に働きます。

大丈夫。絶対安心。

13/04/2016(水) 19:31:13


No.14653  ゆりか
Re: 皆さんありがとうございます 引用

意志や意欲を高めることは、自分の生きていく方向性を自己認識するうえで非常に大切なことだと思います。
しかし、愛というものは、意志や意欲とはちがうエネルギーのように思うのです。。

あくまで私のイメージなのですが、純粋な愛は自分の全てから溢れだしてくるようなものであり、何処までも限りなく広がっていくし、底の知れない深みがあるもの。。。

ただただ限りない自分の内から溢れでてくる愛のエネルギーを青山さん・Hさんに送り続けます。。

13/04/2016(水) 21:42:37

No.14654  ゆうき&みゆき
Re: 皆さんありがとうございます 引用
あおやまさん。
僕らもHさんにエネルギー送っています。
抗がん剤に思わず歯軋りしてしまいましたが、、、
それも越えてHさんには治ってもらいましょう。

みんな大好きありがとう。いのちはひとつらなり。
何があっても大丈夫!です!

13/04/2016(水) 22:28:04

No.14655  ぽんた
Re: 皆さんありがとうございます 引用
あおやまさんとHさんにネネルギーを送っています。
積み重なれば、なんでもいつか形になります。
それが法則だと思います。
積み重ねていきます。
いのちはひとつらなり。みんな大好き、ありがとう。大丈夫!

14/04/2016(木) 00:35:28

No.14656  飯沼正晴 E-mail
Re: 皆さんありがとうございます 引用
あおやまさん、報告ありがとう。

皆さん、コメントありがとうございます。

白血球数が3500で、肝臓の数値が700というのは、たとえALPの数値であっても決して良好とはいえないはずです。
それでも抗ガン剤を投与して副作用に苦しむというのは、病院の医療って何だろうという気がします。

それもまた本人の意向で構わないというか尊重すべきことなのでしょうが、見えないヒーリングエネルギーについてはスルーだったことは、やはりHさんはそういうことを望んではおられないように思います。

そういう人に対して、周囲の人からの依頼を受けてヒーリングエネルギーを送ることはよくありますし、ミラクルな効果が出ることも少なくないのですが、違和感を持っている人に対してこういう場で仲間たちに呼びかけてヒーリングエネルギーを送るということをしてよいものかどうか、という気もします。

でも、今回はあおやまさんや皆さんの選択(意志と意欲)に沿っていこうと思います。
もしも何か問題が生じれば、悠々塾の主宰者・掲示板の管理人として私が責任を負います。

ただ、Hさんとの共鳴はおろかあおやまさんを介しての接点・同調点も確立しているとはいえないので、生半可なエネルギーでは地上的治癒は難しいと思います。
もちろん、皆さんが送ったエネルギーは決して無駄になることはなく、いつか必ずHさんの大きな喜びとして役立つのです。

まずはそのことに揺るがぬ確信を持ちましょう。
そして、意識(願い)を地上的な形にするためには、一人ひとりのその回路を大きく開き活性化していくことが必要です。

自分自身の意識(願い)を明確にして、その意識(願い)がすでに実現しているつもりで自分自身が言動していくことです。

自分の意識(願い)が実現すれば、言動が変わるのは当然ですが、それでは「(もしも)実現したら」という地上的な条件が大きく設定されてしまいます。
地上的な条件に制約されてしまうのです。

もちろんまだ実現していないのですから、全部において実現したとして言動していくことは難しいでしょう。
しかし、実現したつもりになって、萌芽的に一部でも実際の言動にしていくのです。
つまり、四の五の言わずに、自分の意識・願い・理想に沿って、日々の中で実際に形にしていくのです。

「〜〜なふうになれば、私はこうできるのに」とか、「本当は〜〜ふうにしたいのに、今の私の条件・境遇では無理だ」というように、条件や境遇を理由にして「しない」方を選択するのではなく、
できる範囲でできる限り、自分がしてあげたいことやしたいことを実際の言動として形で表現していくことです。(と、改めて自分に言い聞かせています)

そしてそのことを喜び、その喜びをさらに大きくしていくことです。

それによって、意識(願い)をストレートに形にしていくミラクルなエネルギーの回路が開かれ、活性化していくのです。

縄文人は小さな丸木船で海を渡り、地図もなく道なき道を歩いてはるかかなたの集落を訪ねて回ったのです。
それが交易というような利益目的であれば、それほど採算の合わない無謀なことはしなかったでしょう。

仲間を訪ねることが喜びであり、その喜びを理屈抜きに実現させるエネルギー回路を縄文人は普通に使っていたのだと思います。
そういうエネルギー回路はあるのですし、私たちもそれを大きく開いて活性化して、皆も自分も幸せになっていくことができるのです。


私の高校の先輩が小豆島で観客席が屋外でのイベントをするということを、以前少し書きました。
雨が降ったら台無しになってしまうと思って、「雨が降ったらどうするの?」と訊くと、「雨は降らないの」と笑いながら答えた人のことです。
そのイベントは15日と16日で、今日の夕方から搬入作業にかかるそうです。
大勢の人がそのイベントに向けての稽古や準備をしてきています、

私は「飯沼クン、守ってよ〜」などと言われて応援の気持ちはもちろん強くありましたが、それとは別に興味津々で天気図や天気予報をチェックしていました。
どうやら、今日の午後から15日・16日は雨が降らないようです。
本人も「すごいでしょ」と言っていますが、ほんとにすごいと思います。(「でもまだ分からない」と思うのが私です)

私はこういう場合、ついつい客観的な観察者の意識になってしまうので、それは大きな弱点だと思いました。(自分が一番よく知っていたことで、今さらながらではありますが。)
私ももっともっと意識を組み替えて、ストレートに現実を引き寄せるエネルギー回路を活性化していきます。

あおやまさんや皆さんと一緒に、Hさんの治癒に向けてヒーリングエネルギーを送ります。
。。。。。。。。

「いのちはひとつらなり。みんな大好き。ありがとう。大丈夫(絶対安心)」の意識も、意識(願い)をストレートに実現させる回路を大きく開き、活性化させます。
そう意識するだけでなく、唱えるだけでなく、あらゆる日常においてその意識を実際の自分の言動にしていくことで、そのエネルギー回路はさらに活性化して嬉しい現実を作っていくでしょう。

大事なことは、今の現状を否定せず、できればカルマ解消(埋め合わせ)の喜びや心を鍛えるトレーニングとしての喜びと捉えて、現状とは異質のさらなる喜びの現実に進んでいくことです。

二元相対の意識・エネルギーを超えて、無限の喜びに向かう進化の喜びという全体に、個としての自分の気持ちを融合させてしまうことです。

「理屈はいりません」といっても、このダイナミックな意識や言動の変化・組み換えの中でこそ、今までの自分・今の自分や現実が大きく変容するのです。

自転車に乗れるようになるのに理屈はいりませんが、実際に乗る練習をしていかなければいつまでたっても乗れるはずがないのです。
「自転車に乗れるようになるのに理屈はいらない。だって自分は自転車に乗ろうともせずに今まで通り歩いていくから」では、お話になりません。

ミラクルなヒーリングエネルギーの獲得も同じですし、皆も自分も幸せになっていく方法も同じです。

皆さん、一緒に進んでいきましょう!
空飛ぶ自転車に乗って。

「よし、自分もやるぞ!」と思ってくれる人は、積極的にコメントを投稿してこの場の共鳴を高めていきましょう。

14/04/2016(木) 12:05:27

No.14657  飯沼正晴 E-mail
Re: 皆さんありがとうございます 引用
私の投稿、後半部を書き加えました。
読んで、できればコメントをよろしくお願いしますね。

14/04/2016(木) 17:14:06

No.14658  あおやま
Re: 皆さんありがとうございます 引用

飯沼さんありがとうございます。

ご本人に興味があろうとなかろうと、
いのちはひとつらなり、みんな大好きありがとう。大丈夫。絶対安心。

私はエネルギーを送ります。
もう一度一緒に働きます、必ず。

14/04/2016(木) 19:39:59

No.14659  キン
Re: 皆さんありがとうございます 引用
Hさんに引き続きエネルギー送ります。

ちぃさんの投稿感動しました。ありがとうございます。

私たちは既に絶対的な喜びの中にいると思います。
日常の普通はミラクルのひとつひとつなのかもしれないし。
だから何があっても大丈夫なんだと感じました。
Hさんの病はHさんの気づきのために現れた。
もしかするとHさんに繋がるいのちの学びや気づきのためかもしれない。
そこにHさんの魂の意思があるのだと思います。
私たちの魂の意思もあって、いのちはひとつながりで。
Hさんの魂の意思のような、それを最優先に尊重したい、
同じいのち、地上の喜びを共有したい。(面識はなくとも)
みんな大好きありがとう、だ!と

とりとめなくすみません。

エネルギー送ります!

14/04/2016(木) 22:46:34

No.14660  にぃ&ちぃ
Re: 皆さんありがとうございます 引用
同意します。
にぃ

皆さんの書き込みに胸がいっぱいになりました。
はい。
「いのちはひとつらなり。みんな大好き。ありがとう。大丈夫(絶対安心)」の意識を、実際の言動にしていきます。
エネルギーを送ります。

私のこと、お話させていただいて良かったです。
ありがとうございました。

ちぃ

14/04/2016(木) 23:45:21

No.14661  祐造
Re: 皆さんありがとうございます 引用
空飛ぶ自転車、乗ります!

>皆さんが送ったエネルギーは決して無駄になることはなく、いつか必ずHさんの大きな喜びとして役立つのです。まずはそのことに揺るがぬ確信を持ちましょう。<
これは間違いなくそうだという、なぜだか妙なほどに揺るがぬ確信があります。
好きな詩があります
〜〜〜
愛は決して消えたりはしない
どんな闇も彩っていく
光はまた輝きを増し
全て包み光に返す…
〜〜〜 ISSINさん「彩」

「いのちはひとつらなり。みんな大好き。ありがとう。大丈夫(絶対安心)」の意識を、実際に自分の言動にしていきます。
これは気合を入れてやらないかんなと、生半可な気持ではいかんと思います。
みなさんと一緒だから頑張れる、やりましょう。

15/04/2016(金) 01:33:20

No.14662  あきら&ひとみ
Re: 皆さんありがとうございます 引用
あおやまさん、情報ありがとうございます。
ちぃさんのお話もやっぱりすごいなぁって感動しウルウルしてしまいました。
そして、みなさんの思いにもウルウルです。

相手がスピリチュアルを受け入れようと受け入れなくても、今まで通りHさんにエネルギーを送ります。
私自身はそこらへんはあまり気にならないです。
それよりもみんなのきもちが同じ方向を向いていることが嬉しいし、今あおやまさんの力強さがみんなを引っ張ってくれエネルギーがぐっと大きくなっている気がします。
そのエネルギーでHさんの気持ちも変化していくんじゃないかって思ってます。
今一度気を引き締めてエネルギー送ります!

ひとみ

15/04/2016(金) 01:53:56

No.14663  エーチャン
Re: 皆さんありがとうございます 引用
ヌマさんに同意します。

引き続き、Hさんにエネルギーを送ります。


自分の思い・言動(原因)が今の自分(とその周囲)の現実・現状(結果)を顕現しているのです。他人のせいにできないし、またどうしようもないものでもありません。自分の思い・言動でいかようにも変えられるのです。

そして、ちょっと飛躍しますが、霊力につながれば、解決できない問題はありません。

これが常識として身につくよう、改めて日々努力していきます。

15/04/2016(金) 06:20:09

No.14664  のものも
Re: 皆さんありがとうございます 引用
10数年、理不尽な相手に対して、私は、自分のしてあげたい事をしてきたと思う。今、ようやく形になってきて、本当にそうだと思う。神様っていたんだなと、初めて思ったし、ここ数週間ウルウル回路なんですが。。
条件を理由にして、「しない」方を選ぶなら、先駆者とは言えないと思う。知ってしまったからには、それなりの罰はあるのだから、気づいた者から、心を動かす事だと思う。
いのちはひとつらない。みんな大好き。ありがとう。絶対安心。大丈夫。
人として正しく。人として優しく。
本当にこの言動、行動をするだけだと思う。どんな相手にも。
皆さん、いろいろな思いをしてきて、ようやくここまで来て。うっ、、(泣)
一緒に働きます!働きたいかな(笑)

15/04/2016(金) 08:57:59

No.14665  ちづこ
Re: 皆さんありがとうございます 引用
わたしもみなさんと一緒に進みます!!
こうして悠々塾に繋がらせてもらっていること、とてもありがたいです。
自転車に乗る練習します。

「いのちはひとつらなり。みんな大好き。ありがとう。大丈夫(絶対安心)」の意識を、実際の言動にしていきます。日常のあらゆる場面において。

何度も何度も書き込み読み返しています。みんなと進みます。

15/04/2016(金) 14:35:46

No.14666  飯沼正晴 E-mail
Re: 皆さんありがとうございます 引用
皆さん、コメントありがとうございます。

私たちが挑んでいる壮大なテーマが成就するかどうかは、テーマの成就に向けて進もうとするポジティブなエネルギーの共鳴場を確立できるかどうかに懸っていると思います。
その共鳴場のベースは、理屈(頭脳的思考)や義務感や責任感ではなく、損得などであろうはずもなく、ポジティブで重層多様な喜びの共鳴です。
(もちろん理屈・頭脳的思考や義務感や責任感などを否定するものではありません。そこに偏らない喜びの共鳴場ということです)

この共鳴場も皆さん方一人ひとりも何だかいい感じになってきたと思います。

そういえばというよりも実はこの20年ぐらいずっと意識にあったことですが、克が霊団からのメッセージを受信し始めた頃、
「たとえて言えば野球の先攻・後攻のようなものだが、働きにおける先攻・後攻は、野球のそれとは比べものにならない大きなエネルギー的違いがある」という意味のメッセージを受けました。

つまり、「情報や何らかのことがもたらされてから動くのは??対応″であり、何ももたらされていない中で理想や目的に向かって動くことは??創造″である。そのエネルギーの違いは絶大であり、あなた方がそのエネルギーを獲得しなければ使命を成就することはできないであろう」というようなことでした。

私は意識のスイッチがONになった時は別にして、普段は何事につけ先手を取ろうとは思いません。
むしろ、何かの動きや情報を受けて、さまざまに論理的シミュレーションをするタイプでしょう。

私はたいていの場合、ひとつの事柄についていくつものシミュレーションが同時にできる(というよりも浮かんでくるのですが)ので、それぞれのつなぎ目というか分かれ道というか接点について軽く意識をめぐらせることが面白いのです。
もたらされた状況の中で、全体も個も健やかさを取り戻すための画期的で意表を突くような方法もよく思い浮かぶので、それもまた面白いのです。

早い時期から先々の展開のいくつかを感じ取るので、時には伏線を張り、布石を打つこともありますが、それは私にしてみれば先手ではなく、あくまでも事前の対応なのです。

もちろん始終そういうふうに意識をめぐらせているわけでもなく、たいていはボーっとしているのですが。
でも、ボーっとした時間も楽しみながら、もっとアグレッシブになっていきたいと思います。

自分ではこの働きに十分に喜びも感じているのですが、義務感や責任感から来るプレッシャーもまだまだ残っているのかもしれません。
「なんで自分が…?」という戸惑いもまだどこかに残っているような気がします。
その意味ではこの働きがまだ完全に自分の喜びになり切ってはいないのでしょう。

上の投稿に縄文人のことや私の先輩のイベントのことを書きました。
縄文人は利益目的の交易ではなく訪問・交流することが喜びそのものであったから、先輩はそのイベントや活動が営業ではなく喜びそのものであるから、地上的に考えればとても無謀なことをやろうと思い、できると思い、だからこそできるのでしょう。

「今の季節、2〜3日連続で雨が降らない確率は高くない。舞台だけが屋根があっても、観客は雨が降れば傘をさして舞台の前の屋外広場(境内)で観るのだから、その時点でイベントは成立しないし、マイクを使わずにやるということで、雨音で声なども聞こえない。主宰者としてそんな無謀なイベントは企画できない。するべきではない」というのが常識的な考えでしょう。

でも、「喜びと確信」というもののエネルギーは、今の常識の頭を飛び越えて喜びの現実を引き寄せてしまうのです。

私などは、「なぜそういう考え方ができるのだろう?」と考えたくなるタイプなのでまだまだではありますが、このエネルギー回路を使いこなしたいと強く強く思います。

何だか前後不覚に酔っぱらって、カラオケとかで大騒ぎしたい気分になってきました(笑)

15/04/2016(金) 15:12:40

No.14668  飯沼正晴 E-mail
Re: 皆さんありがとうございます 引用
「ザ・シークレット」(ロンダ・バーン著)という本を取り寄せました。
「引き寄せの法則」についての本です。
日本では2007年10月初版で、すでに51刷の大ベストセラーのようです。

私は数年前までは「引き寄せ」というものには何の関心もなく、むしろ「特殊な能力・エネルギーを使って、よく多く自分に集め、何事も自分の思い通りにするなどスピリチュアリズムとは無関係で、エネルギーの使い方としても邪道以外の何ものでもない」という違和感や反感を持っていました。
なので、この本のことも全く知らず、知っていたとしても絶対に買わない本だったと思います。

ちらっと読み始めて、もしもこの本を初めに読んでいたら、今のようなエネルギー回路にはつながらなかっただろうと思います。
それどころか違和感や反感をさらに大きくしていたように思います。

でも原理は同じもののようで、言葉の使い方まで重なっている部分があり、今なら興味深く読めそうです。
動機や目的は別にして、確かに分かりやすいと思います。
この本を今になって知ったことも計らいなのでしょう。
私のことを知り尽くした霊団の皆さん方の計らいに感謝です。

15/04/2016(金) 15:55:01

No.14669  和也&久美
Re: 皆さんありがとうございます 引用
いのちはひとつらなりの意識を高めます。
これまでそれに見合う努力もせずに、漫然と日々を過ごしてきました。
これからは、少しでも魂の意志に沿った言動ができるように努力します。

                 和也

以前、掲示板に書かれていた

「いのちはひとつらなり」というのは、共生のよろこびであり、
「みんな大好き」は、すべての存在に対する祝福です。
「ありがとう」はすべての存在、もたらされることの全てに対する感謝です。
「大丈夫」というのは、文字通り絶対安心の意識です。(「自分の思い通りになるから大丈夫」という意味とは違っていますが、もっと大きな「絶対の大丈夫」なのです)

改めて「いのちはひとつらなり。みんな大好き。ありがとう。大丈夫(絶対安心)」の言葉は、全ての命が喜びに向かって行くための大切な言葉なのだと思いました。
私もあらゆる日常においてその意識を実際の言動にして行きたいです。

そして、今の現状を否定せずに、すべて喜びと捉えて行くということですね。
色々大変なことがあったから成長させてもらったし(成長してないかも?)、気付かせてもらったし、今となっては全てがありがたく、とても幸せだった(喜びだった)ということを猫(びん)が教えてくれました。

                久美

15/04/2016(金) 23:13:25

No.14670  さき
Re: 皆さんありがとうございます 引用
>「理屈はいりません」といっても、このダイナミックな意識や言動の変化・組み換えの中でこそ、今までの自分・今の自分や現実が大きく変容するのです。<
その通りですね。

ぬまさん!
霊団から伝えられた野球の先攻後攻の話に鳥肌が立ちました。

>全てはそこに在る
四国でぬまさんが垣間見た世界
その後もう動けなくなるかと思ったぬまさんの激しい浄化排出。
そこからはじめたダイナミックな意識の組み替え。
皆で共鳴しながら
量子論やシークレットな潜在意識の世界にも踏みこみ
3年が経って
ここにある!
ことに鳥肌が立ちます。

悠々塾という共鳴場、エネルギー場が
まさにその次元のエネルギーに組み替わろうとしている
組み替えようとしている
動かしているのは
一人一人の意識の変容です

いのちはひとつらなり。みんな大好き。ありがとう。
というエネルギーをベースにしつつ
物質次元、地上次元、三次元の制約を超えて
物やお金や形、世間の常識
そこに影響され制約された
意識や言動の選択実行のスタイル超えて
これまでの自分が刷り込んできた潜在意識のパターン
思い癖や設定やかげりのパターンを超えて
慣れ親しんできた自分の生き方のスタイルを超えて
(超えようとして!)

まさに霊主体従の意識と生き方に踏み出した
この場のお一人お一人の意識と存在が
この場のエネルギーを動かしています。

ぬまさんの変化に鳥肌が立っています
理性の道すじをメイン回路にして
この地上での働きにまい進してきた
これまでのぬまさんもカッコいいけど
このエネルギーを使いこなすぬまさんは
もっともっと!ぬまさんらしい!
さらにカッコいい!です
克子さんとこの場の皆と一緒に
地上界の癒し
地上界浄化、地上界の霊性進化の働きの本格開始です

皆で空飛ぶ自転車を乗りこなしている
それでこそ定例会で語った夢の実現です。

これまでの自分の枠やスタイルに制約されずに
大胆に
自分の願い、自分の喜びにむけて
ストレートに意識のチャンネルを切り替えよう!
皆も自分も幸せに!なったらいいんです!
皆が喜べる結果を、決めたらいいんです!

そのエネルギーが
Hさんへの思いを形にする
ヒーリングエネルギーとして作用する

皆さん一人一人が主役です
皆さんの意識がこの場の共鳴次元を動かします

思うことどんどん投稿して下さいね!

熊本、九州での地震。続いています。
皆さんどうかご無事でと願います
地上界浄化の地殻変動
3・11で決意した出直し、生き直し
さらなる意識の変容を迫られていると受け止めています

16/04/2016(土) 07:24:58

No.14671  のものも
Re: 皆さんありがとうございます 引用
正も謝もなく、理屈ぬきに、ひとつになっていきます!
それは言いなりとかじゃなく、ただただ寄り添うトレーニングをしていきます!
また、書いてますけど
けっこう、忙しいですよー(笑)
地震ありましたね。何て声をかけたらいいのか。祈ります。

16/04/2016(土) 10:11:06

No.14672  飯沼正晴 E-mail
Re: 皆さんありがとうございます 引用
コメント、ありがとうございます。

悠々塾につながる皆さんも私も、変化・変容し始めているように思います。
私は昨日は体温が34度台から37度台を乱高下して、ひたすら寒くて鳥肌が立っていました?

九州・熊本地方の地震、ひどいことになっています。
一昨日の夜の地震を本震としてその後の激しい揺れの連続を余震とした気象庁・専門家の見解は全く当たっていませんでした。

昨夜のM7,3の巨大地震の後も余震とは思えない揺れが続いています。
震源域も北東方向に移動しており、これは中央構造線に沿っていると言えるでしょう。
中央構造線とは、鹿児島の川内原発のあたりから熊本、大分、四国北部、淡路島南端、紀伊半島、東海地方南部、信州地方、関東地方、房総半島を縦断する大断層帯です。

今後、中央構造線に沿って震源域がさらに北東に移動していくならば、さらに大変なことになるでしょう。
不安を増幅するのではなく、しかし準備は必要です。

阪神淡路大震災や東日本大震災が、私たちの生き方への「警告」の意味を有していたのであれば、さらなる警告がもたらされるのはやむを得ないのかもしれません。

しかし、どうか被害が最小に留まりますように。
そして、いのちのつながりの中で、その喜びの中でこの列島が再生しますように。

>地上界浄化の地殻変動
3・11で決意した出直し、生き直し
さらなる意識の変容を迫られていると受け止めています <

16/04/2016(土) 10:24:02

No.14673  まゆみ
Re: 皆さんありがとうございます 引用
地震が続いてます。どうかみなさんご無事でと祈ります。
意識の切り替えをしていきます。
私は言葉を介さなくてもエネルギーで感じることができるようになってます。
私は喜びのエネルギーを注ぐことができるようになってます。
喜びのエネルギーは時間も、困難なことも全て超えることを知っています。
夢や希望や願いのエネルギーを注ぎます。
できない自分を思うのではなく、そうできている自分を思います。
皆も自分も幸せになるようにエネルギーを使います。
言葉ではうまく表現できなくても、この気持ちで(このエネルギーで)日々生活します。

訂正

私は誰も否定せず、非難せず、批判せず、ただただ喜びのエネルギーを注ぎます。

↑この文章を削除しました。
ちょっとしっくりこない感じがしました。
〇〇しない・・・ではなく
〇〇する!!
ですよね。

16/04/2016(土) 16:48:37

No.14674  さき
Re: 皆さんありがとうございます 引用
私は喜びのエネルギーを注ぐことができるようになってます。
喜びのエネルギーは時間も、困難なことも全て超えることを知っています。
夢や希望や願いのエネルギーを注ぎます。
できない自分を思うのではなく、そうできている自分を思います。
皆も自分も幸せになるようにエネルギーを使います。
この気持ちで(このエネルギーで)日々生活します。

まゆみさんの言葉が
身体のなかに響いています

いのちはひとつらなり。みんな大好き。ありがとう。
何があっても大丈夫。

に続いて、
みんなで唱えて共鳴したいような気分です。
心のなかで唱えながら何度も読んでいます。

17/04/2016(日) 08:50:39

No.14675  のものも
Re: 皆さんありがとうございます 引用
読むと、スーッと穏やかな気持ちになります。
嫌な事があった時(実際あった、、)心を落ち着かせる為に、読みます。
体がゆらゆらする感じです。
澄み渡るイメージ、力まない感じで、私も使いたいです。
注ぐと言うフレーズも、とても好きです。

17/04/2016(日) 09:26:12

No.14676  あきえ
Re: 皆さんありがとうございます 引用
飯沼さん、さきさん、皆さんと一緒に進んでいきたいです。

今の現状を受け入れて、喜びの現実に進んでいきます。

「皆も自分も幸せに」なります。

「霊主体従」の意識、「いのちは、ひとつらなり。みんな、大好き。ありがとう。大丈夫(絶対安心)」の意識も、唱えるだけでなく、自分の言動にしていきます。

まだまだ地震が続いていますが、早く収まって、これ以上の被害が起こらないことを祈ります。

17/04/2016(日) 13:34:16

No.14677  なみ
Re: 皆さんありがとうございます 引用
九州の地震、まだ続いています。
一日も早くおさまりますように、被害が最小限にとどまりますようにお祈りします。

まゆみさんの言葉、心に響きます。

私も皆さんと一緒に進んでいきます。

空飛ぶ自転車、皆さんと一緒に乗りたいです。
そうですね、実際に乗る練習をしないといつまでだっても乗れませんよね。
空飛ぶ自転車に乗る練習をしていきます。

「『いのちはひとつらなり。みんな大好き。ありがとう。大丈夫(絶対安心)』の意識を唱えるだけでなく、あらゆる日常においてその意識を実際の自分の言動にしていくこと」

「今の現状を否定せず、できればカルマ解消(埋め合わせ)の喜びや心を鍛えるトレーニングとしての喜びと捉えて、現状とは異質のさらなる喜びの現実に進んでいくこと」

とても大切なことだと思いました。
喜びの中で意識を切り替えていきます。
自分の意識・願い・理想に沿って、日々の中で実際に形にしていきます。

飯沼さんが紹介してくださっている本、私も読んでみたいなと思っていたら図書館にあったので、予約しました。読んでみます。

17/04/2016(日) 15:30:04

No.14678  ぽんた
Re: 皆さんありがとうございます 引用
みなさんの言葉のひとつひとつにパワーがあって感動してしまいました。

先日テレビのスタジオで、50人のお医者さんのうち44人が、手術や抗がん剤や放射線治療で、ガンを治療しようとすることで亡くなるいわゆる「ガン治療死」というものの存在を認めると回答してました。
ものすごく強烈な違和感を感じました。世界が変な風にねじれてるみたいな。

熊本大分の地震にも似たような違和感を感じ、地震というのは地面がねじれを直そうとしてるのかな、と勝手に妄想してます。あ、文字にしてみると、確かに地震ってそういうものですね、すみません。

どうかできるだけ被害が少なく、被災者のみなさんの痛みが少しでも軽くありますように。
理屈を超えて唱えます。
いのちはひとつらなり。みんな大好き、ありがとう。大丈夫。すべて絶対大丈夫。

17/04/2016(日) 23:01:38

No.14680  飯沼正晴 E-mail
Re: 皆さんありがとうございます 引用
皆さん、コメントありがとうございます。

今も「余震」が続く熊本の人たちが一日も早く少しでも穏やかな生活を取り戻せるように祈ります。

しかし、気象庁ですらさらなる本震が起きる可能性を否定できない状況です。
今までの常識では予測できない地殻変動が起きているようです。
私たちはすでに人類史というスケールの激動の時代を迎えているのでしょう。

私たち一人ひとりの意識(波動・エネルギー)も日々の言動も、大元からの変化・進化を求めらてているのだと思います。


私は昨夜、2〜3時間もさきさんと話しました。

私の先輩のイベントは大成功だったそうです。
実はその先輩夫婦は他にも重大な引き寄せ現象を起こしていて、それが珍しいことというレベルを超えて偶然ではありえない現象なので、その現象を引き起こしている(引き寄せている)エネルギー的仕組みを解明すれば、喜びの現実を作り上げていく(引き寄せていく)原理・法則が明らかになると感じてきました。

そして昨夜さきさんと長時間話す中で、ついにその原理・法則をはっきりと解明できました。

具体的に掲示板で書いていくことはできませんが、その原理・法則は今までお伝えしてきたことで間違いありません。

つまり、まだ全く実現していない「夢のようなこと」であっても、それがすでに実現してるつもりになって意識を切り替え、できる範囲でできる限り日々の言動で表現していくということです。

すぐに自転車に乗れるようになるわけではなくても、何度も練習を繰り返すことで、つまり不十分でも自転車に乗り続けることで、必ず当たり前のように自転車に乗れるようになるのです。

守護霊や指導霊たちと共鳴できる「皆も自分の幸せにという夢」であればなお更、私たちはどんな夢でも現実化することができるのです。
どういう状態を自分の理想・願いにするのか?
目標をはっきりと設定して、具体的にイメージすることがはじめの第一歩です。

とにかく、(初めはウソでもいいから)すでに夢の叶った自分・自分が思い描ける最高の自分としての言動をしていくのです。
初めは芝居でその役柄を演じるようなところから始めればいいのです。
その稽古を繰り返していくうちに、いつの間にか必ずそれが自分の現実になっていくのです。

そうできるかどうか、そうしようとするかどうかはまさにその人の意志と意欲次第です。
同じ方向に向かう人たちとの共鳴や、それを後押しするヒーリングエネルギーは想像以上に有効でしょう。

「いのちはひとつらなり。みんな大好き。ありがとう。大丈夫(絶対安心)」の意識。

それを言葉や行為にすることが核心です。
そういう気になれない時にこそ、(ウソでもいいから)その言葉を唱え、そういう行動をしていくことです。

自分が発する波動が変われば、その波動に見合った現実は必ずもたらされるのです。
波動というものは、意識だけでなく言葉や行為からも発せられています。
それらすべての波動が自分の現実を作り上げていくということです。

18/04/2016(月) 12:11:34

No.14683  きんもくせい
Re: 皆さんありがとうございます 引用
九州の地震、おさまりますように!
これ以上の被害が広がりませんように!
被災された方たちの生活と心が少しでも早く取り戻せますよう!

自分に何ができるか?

「情報や何らかのことがもたらされてから動くのは??対応″であり、何ももたらされていない中で理想や目的に向かって動くことは??創造″である。そのエネルギーの違いは絶大であり、あなた方がそのエネルギーを獲得しなければ使命を成就することはできないであろう」というようなことでした。

私は、情報がもたらされないと動けない人間だったと思います。
こうであったらいいのにと思っても、どうしたらいいのか分からず、ただ何もできないでいました。また、情報があったとしても、そこに自分としての違和感があると、何でこうなの?とヒステリックになったり。。。」

私の理想。
それは、この悠々塾でいつも言われている皆も自分も幸せに。です。
私は恵まれている方だと思いますが、それがそれほど喜びになっていなかった。
本当に喜べる時は皆も自分も幸せな時。
そして、自分にもたらされたこと、今の現状の全てが、結局は喜びにつながるのだと学びました。

悠々塾に繋がって青山さんに出会ってHさんに繫がった。
当然、Hさんに喜びを感じていただきたい。
今、大変な中にある方たちにも。

「いのちはひとつらなり」というのは、共生のよろこびであり、
「みんな大好き」は、すべての存在に対する祝福です。
「ありがとう」はすべての存在、もたらされることの全てに対する感謝です。
「大丈夫」というのは、文字通り絶対安心の意識です。(「自分の思い通りになるから大丈夫」という意味とは違っていますが、もっと大きな「絶対の大丈夫」なのです)

久美さんが引用されていたこの言葉、私も書き写して手元に置いています。

実際には自転車に乗るのがへたくそなのですが、上手く乗れるよう努力します。

18/04/2016(月) 21:56:22

No.14684  ゆりか
Re: 皆さんありがとうございます 引用
私は子供のころから、何もないところからいろんなものを作り、その作ったものを家族や親族や友達にあげたときに、相手が笑顔で喜んでくれる瞬間がとても嬉しい子供でした。。

大人になってもその傾向は変わらず、何もないところからみんなが喜ばしいと思う現実(あくまで自分なりなのだ・・・という自覚のもと、できるだけまわりのみんなの意向を知り、より多くの人ガ喜べるように、できるだけの配慮をするように心がけています。。)
を創造していくのが大好きです。

自分でもビックリするほどに、そのイメージ力は強烈なので、若いころは、他人に嫌われたくないし自分も恥をかきたくないという思いから、右脳を左脳でコントロールするのにかなり苦労したものです(笑)

そういうおばさんなので、何かを創造・想像するときには、より多くの人達の幸せに繋がるかどうかを軸に、自分の右脳のイメージを左脳で審神しながら、行動を決めています。。

病で苦しまれている方には治癒が最大の喜び!!
災害の中で苦しい思いをされている方にとっては、生活環境が整い平常な日々が再び戻ることが喜び!!

311以降は、原発事故を起こした国民の一人としての自己反省後自分の強烈なイメージパワーを、この場の皆さんとの共鳴の喜びに融和させながら、喜ばしい現実をイメージするだけでなく、全てはすでに現実化していると自己洗脳(笑)しながら言動している百合香ちゃんです。

19/04/2016(火) 06:21:26

No.14685  のものも
Re: 皆さんありがとうございます 引用
>守護霊や指導霊たちと共鳴できる「皆も自分の幸せにという夢」であればなお更、私たちはどんな夢でも現実化することができるのです。

守護霊や指導霊と共鳴しつつ、スパルタ副守護霊に貢献していく作業なのかな?
なんとか頑張りま〜す。

19/04/2016(火) 14:54:59


No.14681 飯沼正晴  E-mail
欺瞞と隠ぺいの国、日本・・・。 引用
・とても重要な情報なので、朝日新聞デジタル版より無断転載させていただきます。
。。。。。。。。。。。。。。。。。

◆福島)甲状腺がんの県見解、ロ報告書と矛盾 尾松氏講演

2016年4月18日03時00分

チェルノブイリ原発事故から30年の26日を前に、「避難の権利」を明記したチェルノブイリ法を日本に初めて体系的に紹介したロシア研究者の尾松亮氏がこのほど、東京都内で講演した。「ロシア政府報告書」を取り上げ、県や県立医大が県内の小児甲状腺がんの「多発」について原発事故の影響を否定する論拠にした「チェルノブイリ後の事実」とは異なる事実が報告されている、と指摘した。

 東京電力福島第一原発事故事故後、子どもたちの甲状腺検査を進めてきた県は有識者による検討委員会などで、罹患(りかん)統計から推定される有病数に比べ「数十倍のオーダーで多い甲状腺がんが発見されている」と認めつつ、「放射線の影響とは考えにくい」と主張。その論拠として、チェルノブイリ事故後に甲状腺がんが多発したのは?@事故から5年後?A5歳以下であるのに対し、福島では?@がん発見が1〜4年で早い?A事故当時5歳以下の発見がない?B被曝(ひばく)線量がはるかに少ない――などとしてきた。

 2011年発表のロシア政府報告書を詳細に検討した尾松氏は、報告書の内容が、県側の説明と「大きく食い違う」と批判。同報告書では甲状腺がんは?@事故翌年から著しく増え(年平均1・7倍)、4〜5年後にさらに大幅に増加?A事故時5歳以下に急増するのは事故約10年後で彼らが10代半ばになって以降?B被曝推計の最高値比較では大差があるが、低線量被災地でも増加――などと分析していることを明らかにした。

 そのうえで尾松氏は「現時点でデータは少ないが、チェルノブイリ後の10代での増え方などは違いより類似が目立つ」とし、「先例となる被災国の知見をゆがめて伝えることで、教訓を生かせなくなるのではないか」との懸念を表明した。(本田雅和)

18/04/2016(月) 18:21:30


No.14682  飯沼正晴 E-mail
Re: 欺瞞と隠ぺいの国、日本・・・。 引用
昨日までのスレッドに今日もコメント投稿しました。
お読みください。
引き続きコメントもお願いします。

18/04/2016(月) 18:23:11


No.14679 ゆりか  
(No Subject) 引用
みんなに同意!

18/04/2016(月) 05:01:54



No.14667 飯沼正晴  E-mail
昨日の朝にFAX送信してくださった方への連絡事項です 引用

昨日の朝にFAX送信してくださった方、受信できずデータも消えてしまいました。
すみませんが再送信をお願いいたします。

15/04/2016(金) 15:37:53



No.14606 あおやま  
Hさんのこと 引用
Hさんは前の手術の後、患者の会に参加した時に、放射線治療で浮腫がでることがわかって、放射線はやめようと決めていたことと、
Drが抗がん剤でとのお考えで、セカンドオピニオンも受けなかったそうです。
1クール3本の抗がん剤があと1本終了したら5月にCTを撮ることになっています。週1回血液検査をしてますが、数値については聞けていません。

Hさんは長男、姉2人の後の3番目の女の子で、下に弟さんがいます。5人兄弟の4番目です。
すぐ上のお姉さん、弟さんとの違いに随分反発したようです。
甘えたいかまって欲しい思いはかなわず、高校卒業後すぐに一人暮らしを始めたと聞いています。

今回の発症が飯沼さんの言うお母さんへの思いや、顕在意識にのぼらせたくほど寂しかった子供の頃の記憶が元にあるのかもしれません。

元気すぎるテンションの高さは不自然ではありますが、彼女の恐怖心を薄くしてあげられるのも、喜びの着地に向けてミラクルを引き寄せるのも私たちのエネルギーだと思っています。

いのちはひとつらなり。みんな大好き、ありがとう。
大丈夫、絶対安心。

06/04/2016(水) 20:34:21


No.14607  あきら&ひとみ
Re: Hさんのこと 引用
あおやまさん、Hさんの情報ありがとうございます。
Hさんの小さい頃の様子やご家族との関わりがなんとなくですが、想像できました。
子供はみんなお母さんに甘えたいですよね。

「彼女の恐怖心を薄くしてあげられるのも、喜びの着地に向けてミラクルを引き寄せるのも私たちのエネルギーだと思っています。」

はい!私達もミラクルを引き起こせるよう引き続きエネルギー送ります!
あおやまさんからの情報で、Hさんをより一層思いやすくなりました。
ありがとうございます!

06/04/2016(水) 23:30:15

No.14608  さき
Re: Hさんのこと 引用
あおやまさん、情報ありがとうございます

この男女の並びで4番目。
顕在意識にのぼらせられないほど寂しかった子どもの頃の気持ち。
あるでしょうね。
(エネルギーを送ってたら胸がつまりました)
不自然で元気すぎるテンションの高さ。
その裏にある恐怖心も。

パートナーさんにその寂しさを出せているのかな。
あおやまさんも読んでいると思うけど
「病についての通信」
悪性腫瘍のところがすごく参考になると思います。

Hさんの寂しさを意識して
エネルギーを送ります。


☆のものもさん
先日はお疲れ様でした!
私はのもさんに会えて嬉しいです。
喜びの中で一緒に歩みたいです!

07/04/2016(木) 08:22:52

No.14609  まゆみ
Re: Hさんのこと 引用
Hさんが楽しそうにチョコちゃんとお散歩している姿。
Hさんが楽しそうに、あおやまさんとお仕事されている様子。
その光景をいつも思い描いてます。

必ず喜びに着地する!
大丈夫!
絶対安心!

言葉で表すのはもどかしいですが・・・
あおやまさんのエネルギーには力強さを感じてます。
ミラクルを引き寄せましょう!!

07/04/2016(木) 08:34:43

No.14610  のものも
Re: Hさんのこと 引用
元気すぎるテンションの高さって所が気になります。昔の私を見ているみたいで、ほっとけないです。
やっぱり、情報があると送りやすいです。
Hさんにエネルギーを送ります。

07/04/2016(木) 08:43:04

No.14611  ちづこ
Re: Hさんのこと 引用
あおやまさん、情報ありがとうございます。

子供の頃の記憶。顕在意識にはのぼらせないくらい寂しかった。大好きなお母さんにもっともっといっぱい甘えたかった。涙でます。
喜びの着地に向けて、わたしもエネルギー送ります。

07/04/2016(木) 16:19:17

No.14612  飯沼正晴 E-mail
Re: Hさんのこと 引用
>Hさんは長男、姉2人の後の3番目の女の子で、下に弟さんがいます。5人兄弟の4番目です。
すぐ上のお姉さん、弟さんとの違いに随分反発したようです。
甘えたいかまって欲しい思いはかなわず、高校卒業後すぐに一人暮らしを始めたと聞いています。<

これは大きなポイントのように思います。
母親への思いが不満や恨み辛みであった場合は、母親が他界することで、許しやもう済んだこととしての処理に向かう場合が多いように思います。

でも、潜在意識のところで「甘えたかった、かまってほしかった」という思いが沈みんこでいたり、介護の仕事をする中で「自分の母親の世話をしてあげたかった」という思いが大きい場合は、母親の他界によって「甘えたい、かまってほしい、世話をしてあげたい」という潜在意識が急激に増幅して形を成すケースもあるのかもしれません。

Hさんがどういう死生観を持っているのかは知りませんが、母親はすでに他界しているのですから、「甘える、世話をする」ということも、この世ではなくあの世でのことになるのでしょう。

母親が他界したことによってそういう思いが動いたタイミングで、たとえば、「肝臓ガンが進行して治療を受けながらも『もうすぐあの世のお母さんのところに行ける。あの世のお母さんの所へ行って、甘えたい、かまってもらいたい』と思いながら死んだが、まだ霊界に戻れていない死者」と波長が合ってしまえば、その死者の憑依を受けて同じ病が発症することもあり得ます。

これは私の思いつきのような話で、的外れであるかもしれません。
そもそもこういう話は証明の方法もなく、「何でも言った者勝ち」みたいになってしまいます。

(なので、霊的なことに関わろうと思う人は、少なくとも悠々塾が公開している「霊的法則の基本」ぐらいはしっかりと理解しておいてほしいと思うのです。
そういう努力すらしないで、自分の感覚で憑依を含む霊的なことのヒーリング・カウンセリングをするのはもちろんその人の自由ですが、それは悠々塾につながって学ぶことにはならず、仲間だとも言えません。
そんな生半可なことでは自分にもクライアントさんにもロクなことにならないと思うのですが、それでも全く我流にやるならば悠々塾や堀江克子の名前は出さずにお願いします)←これはHさんのこととは無関係ですが、最近、どうしても気になることがあったので、ここに書き添えておきます。


霊的法則の基本を十分に理解できていなくても、いわゆる霊能力がなくても、憑依霊を送り、憑依の影響を外すことはできるのです。

それは、死を忌まわしいものと思わず、地上的死によってもたらされる絶対の喜びの生をしっかりとイメージすることです。

地上人生というものは、それぞれの地上人生のテーマに基づいたシナリオによる芝居のようなものです。
舞台も一つではありません。
大きな意味でのシナリオはあっても、それぞれの人物のアドリブによって展開も変わります。

地上人生というものは、過去世で喜びとできなかったことを今生では喜びにするという再試験・再演のようなものですから、さまざまな喜びでないことがまずは設定されるのです。
もちろん、途中から喜びでない展開が始まるというシナリオもあります。
それぞれの登場人物の魂は今回の地上人生のシナリオを把握して、それを魂の意志として地上人生という舞台に上がっています。
しかし、再試験ですから正解は封じられた状態で、生身の自分としての心や言動を本来のシナリオに沿わせていくために地上を生きるのです。

セリフを忘れたり、とんでもないアドリブで混乱したりもしますが、テーマは分かりやすい勧善懲悪ではなく、「喜びを広げること」です。
喜びに逆行するかのようなシナリオやアドリブに、同じ舞台に上がっている者としてどう対応するかにも、出演者としての自分の力量が問われているのです。
その芝居を収拾のつかないドタバタで終わらせないために、そういう役割を担った出演者が配剤されているのです。

たとえドタバタの混乱のままその芝居が終わってしまったとしても、地上人生の幕が下りれば登場人物同士が本来のシナリオに照らして自分を顧みながらしみじみと語り合い、いずれお呼びがかかる次の舞台のことを思うのです。
その芝居の出来は不十分であっても、幕が下りても出演者の全てが語り合えれば、少なくとも大失敗の舞台ではありません。

しかし、出演者の誰かが終幕後も舞台のゴタゴタに囚われて、それを引きずったままでホームに帰れず、暗黒界や幽界に行ってしまえば、その芝居は大失敗になってしまいます。
その人自身も不幸なことですし、そういう人の多くは自分とは関わりのない地上人生の舞台に上がっている人に影響を与えて、その人たちの芝居のゴタゴタを増幅してしまいます。


「自分も皆も幸せに」と願う私たちは、地上人生とは「喜びを広げる」という絶対命題にまつわるシナリオによる芝居であり、その芝居の内容や出来がどうであれ終幕後は必ず喜びに着地することをしっかりと肝に銘じましょう。
つまり、地上人生が全てではないということを知り、地上でのことに魂を傷つけられるほどは拘泥しないことです。

舞台では汚れ役でも悪役でも、あるいはむちゃくちゃなアドリブを連発して芝居をぶち壊した未熟な役者でも、舞台を降りれば皆が清らかな魂のその人自身に戻ることを信じ切りましょう。

そういう意識をしっかりと高めて、憑依霊にも憑依を受けている人にも、「いのちはひとつらなり。みんな大好き。ありがとう。大丈夫(絶対安心)」のエネルギーを惜しみなく注ぐのです。
そのエネルギーこそが憑依霊を光の方向に向かわせ、憑依を受けている人の心身を癒すのです。

「たとえそのエネルギーの効果がすぐに表れなくても構わない。地上を離れてからであってもこのエネルギーは必ずその人に喜びをもたらすのだから。。憑依霊が喜びの光に照らされて、方向転換するきっかけになるのだから」と思うことによって、地上的なことへの拘泥を薄め、結果的に地上での制約や条件やプレッシャーを超えて地上的形をもたらしやすくなるのです。

私たち生身の人間にとっては地上でのことはやはり重く大きいものです。
だからこそ「たかが地上人生。されど地上人生」というぐらいの気持ちで、心を凝縮することなく、地上の自分を楽しみながら自由に生きればいいのです。

08/04/2016(金) 15:51:51

No.14613  キン
Re: Hさんのこと 引用
青山さん、Hさんの報告ありがとうございます。
Hさんは大家族の中で育ったのですね。
お母さんの愛情を独り占めしたいという気持ちは当たり前ですね。
叶わないと知ってると更に執着してしまいますよね。
どれだけ寂しかったことか、反抗心は当たり前ですね。

みんなのエネルギーでその心の澱も癒し、病も癒したい。
エネルギー送ります。

「いのちはひとつらなり。みんな大好き。ありがとう。大丈夫(絶対安心)」

09/04/2016(土) 15:02:47

No.14614  あおやま
Re: Hさんのこと 引用
先週お会いしたときはとてもお元気でした。
その様子にすっかり安心してしまったところもあるのですが、ホントはしんどいのじゃないのかな、無理してないのかなと気になってもいました。

お天気の悪い日はすごくしんどいと聞いていました。木曜日こちらは低気圧でものすごい嵐でした。
昨日体調をうかがったら、案の定
水曜日から全身が痛くてのたうちまわっています。味覚もなくなって薬をのむために食事をしているとのお返事でした。

ものすごい不安と恐怖のピークにあるのだと感じて、
カウンセリングをうけて、不安な気持ちを聞いてもらいませんか?とお誘いしたのですが、
「今はただ辛くてどうしたら楽になるかを考えているだけです。病気をなめたらいけないって思い知らされました」とのことでした。

前の手術のあと、「ここから飛び降りたら楽になるかな」なんてご主人に言ったことがあるそうです。
「そんなことしたらマンションの価値が下がるからやめてくれ」と言われたと笑い話のように教えてくれました。

ご主人との関係も教えてくれましたが、掲示板に書くには忍びないシビアなところを越えてこられて今があるようです。


今とても苦しい状況にあるHさんに、少しでも希望を、喜びをもたらしてあげたいのです。
せめて痛みだけでも和らげてあげたいのです。

いま一度Hさんにエネルギーをお願いします。
皆さんの意識がHさんのミトコンドリアに作用します。
Hさんが喜びに着地できますように。

いのちはひとつらなり。みんな大好き、ありがとう。
大丈夫、絶対安心。

09/04/2016(土) 17:56:45

No.14615  さいこ
Re: Hさんのこと 引用
引き続き、Hさんにエネルギーおくります!

いのちはひとつらなり
みんな大好き、ありがとう何があっても大丈夫です。

09/04/2016(土) 19:36:22

No.14616  祐造
Re: Hさんのこと 引用
Hさんにエネルギーを送ります!

>今はただ辛くてどうしたら楽になるかを考えているだけです<

ってことであれば、ヒーリングを受けることをおすすめするのがいいと思います。
あおやまさん頑張って!
応援してますよ!

10/04/2016(日) 00:38:44

No.14617  猫都
Re: Hさんのこと 引用
Hさん、Uさんの全てを包み込んで、愛を送ります。
いのちはひとつらなり、みんな大好きありがとう!
何があっても大丈夫、絶対安心!

10/04/2016(日) 01:01:44

No.14618  飯沼正晴 E-mail
Re: Hさんのこと 引用
あおやまさん、情報ありがとう。

Hさんは抗がん剤投与で免疫力が低下して、体内に潜伏していたヘルペスウイルスか何かが神経を刺激して全身の痛みになっているのでしょうね。

前にも少し書きましたが、そこまでの強い副作用で日常生活が困難になるのですから、抗がん剤投与(あえて抗がん剤治療とは書きません)の有効性の見通しとの兼ね合いで治療法を考える方が良いと思うのですが。

肝臓にガンが点在しているのであれば手術はできないでしょうし、放射線も使えないと思います。
消去法で抗ガン剤投与ということになったのでしょうが、肝臓にガンが点在している状態なのに、抗ガン剤がどこまで有効なのか、セカンドオピニオンを受けるとかのお気持ちはないのでしょうか?

東京ですが、近藤誠さんがセカンドオピニオン外来を開設しておられます。
今日、うちに遊びに来ている北海道の友人もそこを受診したそうです。

それと、Hさんはご自分の判断でこちらのヒーリングカウンセリングを受けることを断ったということだと思うのですが、その場合はご本人の意向を尊重して遠隔ヒーリングも中止するべきなのかもしれません。
Hさんは遠隔ヒーリングについてはどう考えておられるのでしょうか?

もちろんご本人がこういうヒーリングを嫌っている場合、ご家族からのご依頼でご本人には伝えずに遠隔ヒーリングをさせていただくことはしばしばあります。
しかし、今回はご家族からの依頼でもなく、ダンナさんがどう考えておられるかも分かりません。

そういう状況で遠隔ヒーリングを続けて良いものかどうか、という気もします。

さてさて、どうしたものでしょう・・・?

それでもあおやまさんや皆さん方がヒーリングを続けるということであれば、私も一緒にやっていきます。
ご意見を聞かせてください。

10/04/2016(日) 01:49:55

No.14619  エーチャン
Re: Hさんのこと 引用
あおやまさん、ヌマさん

ちょっと私のことを書きます。

私はこれまでに自分自身はもちろん、家族に対しても(本人には伝えずに)遠隔ヒーリングをお願いしてきました。その体験で感じた、というか今では確信したことがあります。

1.ヌマさんの遠隔ヒーリングに対する絶対的信頼

これはもう、私がいうまでもなく、悠々塾につながる皆さんが確信していることだと思います。

一直線に治る(健やかになる)という訳ではなく(もちろん、人によっては劇的に治る人もおられると思いますが)、紆余曲折を経てではあっても、信じて遠隔ヒーリングを継続してお願いすれば、間違いなく健やかさを回復するというのが実感です。


2.絶対に治って欲しい(健やかになって欲しい)という強い思い、願い

これもやはり、いうまでもないことです。


上記の2点にブレがなければ、必ず健やかさを回復する、ということです。


書きながら、あまりに当たり前のことを書いているようになってしまいました。


私が言いたいのは、色々考え出すと、思いがぶれてくるのでは、ということです。これに尽きます。(ひょっとして、ヌマさんが我々に宿題を出しているのでは、などとも思ったりします)

以上、あくまで私の意見です。

私は引き続き、Hさんにエネルギーを送ります。

10/04/2016(日) 08:55:11

No.14620  のものも
Re: Hさんのこと 引用
私は、ご家族からの依頼でないのと、本人が否定派だと思ったので、ヒーリングが届かないと思ってしまいました。

しかし、エーチャンさんの言う飯沼さんの宿題であるのなら、試しているのなら、主役になって本気を出せって事でしょうか?
結果は、どうであれ、喜びに広げると言う事でしょうか。

(飯沼さんの先輩も、最初は否定派でしたけど、届いてましたよね。)

10/04/2016(日) 09:39:30

No.14621  のものも
Re: Hさんのこと 引用
答えを書いてなかったですね。
共鳴を強くしろとも、受けとったので、
私も送ります。

10/04/2016(日) 10:18:41

No.14622  さき
Re: Hさんのこと 引用
治るために
Hさんがどうしたいのか
Hさんの旦那さんがどうしたいのか

あおやまさんがどうかかわりたいのか
実際にどうかかわれるのか

がポイントだと思います

心の力で病は治せる
ということを私たちは知っています

いのちにかかわるような病であれば特に
元になっている
その方がためてきた心の「苦しさ」があり
それを解消する機会
(その人や時には家族周囲の人も含めて)
「苦しさ」をためてきた生き方を変える
(より大きな喜びにむかうための)
人生の気づきの機会です

そこには鍵と鍵穴のような関係があって
その方の人生のテーマとなっている
心の苦しさや気づきの鍵穴と
そこにはまる鍵(心の要素やエネルギー)を見つける
それがストンとはまれば
びっくりするような治癒が現実化することを
何度も目の当たりにしてきました

鍵と鍵穴の話は
今の私たちのテーマでいえば
ご本人の潜在意識を書き換えること
喜びに向けてチャンネルを切り替えること
とも言えます

いずれにしても
ご本人が心を動かすことで
治癒のスイッチがはいる
細胞も臓器も体も健やかさに向けて動くのです
それが心のエネルギーのすごさで、本領発揮です
そのスイッチさえ入ったら
医療の常識なんてすっとばして治ります。
心のエネルギーは身体に作用するのです。
霊主体従。
心が先で体が後です。
それが
スピリチュアルヒーリングです。

本人が知らなくても心のエネルギーに否定的でも
理屈抜きに治癒するケースもありますが
ヒーラーとして関わるなら
ご本人の体調や病気の情報
心のところで鍵と鍵穴を見つけるための情報
を知って
治癒のスイッチを入れたいと思います
(最終的にそのスイッチを入れるのはご本人ですが)

こういう方法もあるよという選択肢を提示しても
HさんやHさんの旦那さんが懐疑的なら
ヒーラーとして関わることが
かえってHさんと旦那さんを混乱させることにもなりかねないので、その場合は遠くから祈るという形でエネルギーを送らせてもらいます。

あおやまさんの気持ちや意見を聞きたいです。

10/04/2016(日) 10:57:28

No.14623  まゆみ
Re: Hさんのこと 引用
引き続きHさんにエネルギーを送ります。

特定の人にエネルギーを送るときには、いつも「いのちはひとつらなり」という意識でいます。
苦しんでいる人を助けたい。
誰もが喜びの中で暮らせるように願う。
全てはつながっている。
全ての人の健やかな回復を願う気持ちも込めてエネルギーを送ります。

うまく言葉にはなりませんが(いつものことですが・・・)
Hさんにエネルギーを送っているときに「喜び」について感じたことがあります。
あおやまさんのエネルギーに触発されてのことだと思います。
まっすぐ信じて進む先に喜びは必ずある・・・というような感じ?(違うような・・・)
喜びの気持ちでまっすぐ進むと必ず目的地に着く?というような感じかな。(違うような・・・)
夢や希望や願いの気持ちをまっすぐに(不安とか恐れとかの気持ちはない)思う(喜びだけ)。

すみません。わけのわからないことをまとまらないまま書いてしまいました。


必ず喜びに着地する!
このまま引き続きエネルギーを送りたいと思います。

あおやまさんのエネルギーについて行きたいと思いました。
Hさんの情報はもっとわかるといいですね。

10/04/2016(日) 15:00:47

No.14624  ゆりか
Re: Hさんのこと 引用
私は症状が現れている人や本人の周りの人たちが、心を本来の喜びの方向に動かすことで治癒のスイッチが入って、病者さんの肉体細胞や臓器が健やかさに向けて動くことを知っています。

心のエネルギーってすすごいなぁ。。。って思います。

そのスイッチさえ入ったら、時期が来れば必ず絶妙なタイミングで(より多くのいのちたちの喜びになる方向)本人が本来の魂の喜びに包まれる!!

愛は時空をこえることを知っている者として、Hさんと青山さんに、普遍的な愛のエネルギーをおくっていますから(笑)

10/04/2016(日) 17:02:21

No.14625  和也&久美
Re: Hさんのこと 引用
Hさんがとてもお辛そうなので、私たちも引き続きエネルギーを送らせてもらいたいと思います。

最後は必ず喜びに着地するということを肝に銘じてエネルギーを送らせてもらいます。

11/04/2016(月) 00:23:30

No.14626  にぃ&ちぃ
Re: Hさんのこと 引用
引き続きエネルギーを送ります。
にぃ


青山さん、報告ありがとうございます。

>そのスイッチさえ入ったら
>医療の常識なんてすっとばして治ります。


本当にその通りだと思います。
内容が内容なので報告を躊躇してしまっていたのですが、私のことをお話しさせて下さい。

私は10年前に多嚢胞性卵巣症候群というホルモンバランスの乱れによる卵巣の病気であると診断されていました。
主症状は排卵障害で、卵子の入っている卵胞が排卵できる状態まで育ちにくく、
排卵できなかった卵胞が卵巣の内側に溜まり、
卵巣の壁が分厚くなってしまうため更に排卵しにくくなるという病気で、
それゆえ、長年月経不順でした。

発症の原因は不明で治療法は確立しておらず、進行性で治らない病気とされており、
全く排卵できない人もあれば、年に何度かは排卵できる人もおり、
基本的にはホルモン剤を使って排卵を促していくのですが、
10年前に1度だけホルモン剤を使って排卵を誘発してみたら、
いくつか出来た卵胞の全てが中身が空。
私は、薬を使っても、排卵できないどころか、卵胞に卵子さえ含まれていない状態だったのです。

以降、受診することはなかったのですが、
半年程前から月経がきちんと毎月あるようになったのと同時に日数が極端に短くなっており、
月経前に胸が張るようになって、その痛みが強くなってきていて。
多嚢胞性卵巣の場合に併発しやすい病気が思い当たり、
久しぶりに受診して検査をしていただきました。

結果、ホルモンの値は全て正常で、
月経の日数はこれまでが異常で今はむしろ理想的。
病気ではないし、過去最高にホルモンの値が良くなっていて、
これまでに経験したことのない月経前の正常な胸の痛みに敏感になっているのだろう。
一般的に加齢とともにホルモンバランスが乱れるように思われているが、
20代になってからホルモンバランスが安定する人もいれば、
30代に入ってから初めて安定する人もいると言われ、
私の年齢で初めて安定したとしても不思議ではないし、ホルモンの値は非常に良い。
よって、多嚢胞性卵巣であっても、毎月きちんと排卵してますよと言われたのです。

もうびっくりして、でも信じられなくて。
排卵してるとしても今も卵胞の中に卵子は含まれていないのではないのかと聞いたら、
卵子がなければそもそも排卵しない。
ここ半年、毎月きちんと月経もあるし、ホルモンの値も非常に良い。
ここ半年は毎月排卵できてると思いますよ。
確実に排卵してると思うけど、気になるならエコーで多嚢胞性卵巣の状態と排卵しているか確認しましょうか?
と言われたのでお願いしたら、やはりきちんと排卵していることが分かり、
それだけではなく、なんと正常な卵巣になっていて、多嚢胞性卵巣が治っていたのです。

先生に本当に過去に多嚢胞性卵巣と診断されたことがあるのか確認されたので、
エコーの画像で確認したことを伝え、治ることはあるのか聞いたら、
原因不明とは言われているがストレスで発症することが多く、
生活リズムが整ったりストレスが解消してホルモンバランスが整えば、治ることもなきにしもあらずかな。
やはり今、過去最高にホルモンバランスが良いのだろうと言われました。

それで先生に半年ほど前からホルモンバランスが安定しているようだけれど、
何か体質改善の努力をされたのですか?と聞かれ、思い当たることがありました。
いつかの悠々通信でお話させていただいたのですが、
半年ほど前に、ヌマさんに勧めていただいて、にぃくんと新婚旅行に行ったのです。
これまでにも色々なことがある中で絆を深めてきていましたが、
新婚旅行をきっかけに夫婦としてのあり方が更に喜びに向かって大きく変わった実感がありました。
新婚旅行だ!新婚旅行をきっかけに治ったんだ!と気付いた時は嬉しい驚きで、
すごい!!奇跡だ!奇跡が起きた!と嬉しくて嬉しくて泣きながら帰ってきました。

ヌマさんに鍵穴とぴったりはまる鍵を見つけていただき、
さきさんに背中を押していただいてスイッチを押すことができ、ミラクルが起きました。
本当にミラクルです!
突然、嘘のようにパッと治り喜びと同時に驚きましたが、
心が先であること、「今」だったことにも納得で、
ミラクルは既にあって、スイッチが入った途端にコインの裏表がひっくり返るようにポンと治ること、
ヌマさん&さきさんのヒーリングや、心のエネルギーのすごさを実感するとともに、
ミラクルな喜びをもたらせるヒーラーになりたいと改めて思いました。
ヌマさん、さきさん、本当に本当にありがとうございます!

青山さん、いのちはひとつらなり、みんな大好き、ありがとう、何があっても大丈夫です。
私たちも引き続きHさんや青山さんにエネルギーを送ります。

ちぃ

11/04/2016(月) 00:27:43

No.14627  なみ
Re: Hさんのこと 引用
ちいさんのお話、すごいです!
やっぱり奇跡は起こるのだと改めて思いました。

もしHさんがヒーリングに対して懐疑的であっても、みんなのエネルギーは必ず届いていると思うし、最後は必ず喜びに着地するということを私たちは知っています。
でも、劇的な治癒のためには、さきさんが言われているようにHさんご本人の心がとても重要だと思います。
Hさんの心を動かすことができれば・・・と思います。

私も引き続きエネルギーを送らせてもらいます。
あおやまさんの意向に沿いたいと思っています。

11/04/2016(月) 09:32:24

No.14628  飯沼正晴 E-mail
Re: Hさんのこと 引用
皆さん、ご意見ありがとうございます。

一昨日夜の私の投稿、真意が伝わりにくいかもしれませんね。
エーちゃんにあっさりと見抜かれてしまったように「宿題」という意味もあったのですが、それだけではなく私自身として皆さんのご意見を聞いて考えたいことがありました。

そのあたりのことはまた後日に書きます。

ちぃさんの多嚢胞性卵巣が完治していたのも凄いことだと思います。
「多嚢胞性卵巣は治らない」というのが常識のようですから。
「新婚旅行」がそのきっかけになったのでしょうが、それだけではないと思います、
長い期間を要しましたが、ちぃさんのおっそろしく根深い自己否定がようやく一定のレベルまで解消されてきたことの表れでしょう。

先の投稿とも関連するのですが、自分を信じてあげてこそ健やかさの回復・さらなる健やかな喜びに向かうのだと思うのです。

体は心を表現する道具です。
であれば、まずは自分の心(の力)を信じて、その心で自分の体を信じてこそ、体は自己治癒力を発揮できるのでしょう。

自分の腕を信じる職人に信じられてこそ道具は十分に働けるのです。

Hさんはあまりにも医師の方針に従順すぎるように思います。
Hさんの状態のガンをその病院やその医師が治せるのであればお任せでも構わないのでしょうが、実際のところは非常に厳しいと思います。
それぐらいのことは少し調べたら分かるはずなのに、唯々諾々と医師に言われた通りにして、しかも現状がとても苦しいのに何も考えないのであれば、それは自分として生きることの放棄に近いことのように思うのです。

そういう状態のHさんに、ヒーラーとしてどのようにアプローチしていくのか、どのようなエネルギー的接点を確保・確立するのかは極めて重要です。

もちろん、私たちはそういう理屈をも超えたヒーリングを確立しようとしているわけですが、だからといって(ミラクルな)治癒への道筋を無視できるほどの力はまだ獲得できていないと思います。

意識が現実を作るということはまさに事実ですし、意識は今の常識をはるかに超えてどんな現実をも作っていくのだと思っています。
でも、その意識の内実や表現を疎かにしたままで「ミラクル」を求めるならば、それはスピリチュアル好きの人たちによくある「お花畑症候群」と同じになってしまいます。

そういう人たちの多くは、「アタシの思いが全て」として自分の思いの中でお花畑を作り上げ、しかしそれが現実化しなければ落ち込んで、あっという間に「枯れ野原」に変わってしまうのです。

私たちが進んでいる道はそんなおめでたいスピリチャルごっこではなく、まさに地上人類の霊性進化であり、地上界の浄化、パラダイムシフトなのです。

祝福にしても感謝にしても絶対安心にしても、もちろんいのちのつながりを喜ぶということにしても、「信じる」ということが大前提です。

あのイエスでさえ、故郷に立ち寄った時には、信頼よりも「大工の息子が何をしているのだ?」というような疑念を向けられ、けっきょくは目立った奇跡(癒し)もできなかったようです。(私はそういう人間イエスが大好きなのですが)

話が逸れていますが、どうやらHさんは見えないヒーリングエネルギーというものに違和感・抵抗感があるようです。
それで私たちがどうしていくのか、あおやまさんがどうしていくのか、というところで、皆さんの意向を確認しておきたいと思いました。

また後日に書くと言いながら、思っていることの一部を書きました。

11/04/2016(月) 10:56:25

No.14629  あきえ
Re: Hさんのこと 引用
ちいさんのお話、感動しました。
本当にミラクルですね。そして、霊主体従ということですね。
ちいさん本当によかったですね。嬉しいです。

送ったエネルギーは決して無駄になることはありませんということ、信じています。

あおやまさんの「せめて痛みだけでも和らげてあげたい」という思い、痛い程わかり
ます。
私もあおやまさんのお気持ちに添っていきます。
Hさんの痛みがなくなりますように、Hさんのお心の鍵穴が開き、健やかさに向かわれますようにエネルギーを送り、祈ります。

11/04/2016(月) 11:05:05

No.14631  きんもくせい
Re: Hさんのこと 引用
ちぃさん、よかったですね。
まさに、ちぃさんの喜びがミラクルを引き寄せたのですね。
感動的なお話ありがとうございます。

青山さんのHさんへのお気持ちも私の気持ちを強くします。
でも、やはり、Hさんの情報があればある程エネルギーを送りやすく思います。
ご本人が懐疑的であるならばなおさら、ご本人の今までの気持ちを喜びに変えていただけるよう、繋がった者としてエネルギーを送りたいと思います。
Hさんの子どもの頃のお気持ち、旦那さまとの関係。
地上的な結果を引き寄せるのはもちろんですが、とにかく、Hさんが
ささやかでもいいから喜びを積み重ねて、自分を喜んでいただけるようにと思います。
人の喜ぶ姿は本当に嬉しいものですから。

青山さん、また都度情報ありましたら教えてください。

11/04/2016(月) 20:58:15

No.14632  飯沼正晴 E-mail
Re: Hさんのこと 引用
☆青山さんからのコメント、こちらにも転載しておきます。

皆さんありがとうございます。
私はエネルギーを送り続けます。
よくなって復帰したHさんと一緒に働くことを目標に始めたのですから、地上での治癒をめざします。

確かにHさんと話していても見えないエネルギーとか、スピリチュアルなことに興味が無いのかなと思うことはありました。
肝臓への多発性転移が分かった時点でDrから相当厳しいと説明をうけています。
乳ガンから肝臓への転移はかなり珍しいといわれていたようです。
もしかしたら覚悟もできているのかもしれません、あきらめてしまっているのかもしれません。


皆さんがHさんの治癒を願って送ってくださったエネルギーは確かにHさんに届いたのだと思っています。
どんな苦しみも必ず喜びに着地します。
今の痛みが少しでも緩和され、穏やかな心ですごせるようにエネルギーを送ります。
大丈夫、絶対安心。とエネルギーを送ります。

本人もしくはご主人のお考えを確認できれば良いのですが。
。。。。。。。。。。。。。。。。。

11/04/2016(月) 21:31:46

No.14633  飯沼正晴 E-mail
Re: Hさんのこと 引用

今、あおやまさんと電話で話しました。

あおやまさんからのコメントを読む前に電話がかかってきたので、上のコメントについての話はできませんでした。


Hさんの件の経緯は、もともとがあおやまさんから「掲示板で応援ヒーリングをお願いしてもいいですか?」というメールから始まりました。

私は「掲示板での呼びかけは、こちらに遠隔ヒーリングの依頼があった人に限定しなければ、いろんな人からの応援依頼が増えれば収拾がつかなくなる。それで、Hさんへの遠隔ヒーリングの依頼をあおやまさんから私が受けたことにして、掲示板で呼びかけてもらって構いません」という話をしました。

それで、「あおやまさんが主役になって」ということで始めているのですが、あおやまさん自身がHさんに遠慮や気遣いがあるようで、なかなか踏み込んだやり取りができていないようです。

Hさんからの断片的な情報を、ああだろうか、こうだろうかと推測している感じでした。
なかなか踏み込んで話せない気持ちは分かるのですが、掲示板で皆さんに応援依頼をしているわけですし、そこはあおやまさんに頑張ってもらいたいところです。

ダンナさんとの過去の件も電話で初めて聴きましたが、そういうことがあればHさんはダンナさんにも心を開けないのかもしれません。
というか、地上に生きる意欲も減退してしまいそうなことでした。

心の澱の排出・解消という道筋もすっ飛ばしてのヒーリングエネルギーの回路もあるわけですし、私たちは今そういうヒーリングを確立しようとしているのですが、そこではまだまだ力不足です。
ほとんど何の情報もなく、本人とも一切接触のない中でのヒーリングで劇的治癒・改善ということも何度もありますが、Hさんの場合はあおやまさんがやり取りできるのですから、やはり使える回路は使いたいと、私は思います。

しかし、「情報などなくても今の私たちがテーマにしているヒーリングエネルギーによってミラクルな現実を引き寄せてしまいましょう。そのために私は改めて最近の掲示板を読み返し、意識やエネルギーを格段に高めて、Hさんに治ってもらいます。もしも治らなくても、それも喜びとして受け止め、さらに力を高めていきます。ヌマさん、理屈はもういりませんよ!」
という力強いコメントが入って、多くの人がそれに呼応するならば、私は感動しながら心からそれに同意します。

いずれにしても中途半端ではどうにもなりません。

道筋をすっ飛ばして、より高次元のエネルギーによるヒーリングに決めるのであれば、あおやまさんも「遠慮があって踏み込んだ話ができない」というのではなく、「踏み込んだ話などする必要がない」と、ポジティブにきっぱりと選択してこそ、そのエネルギーの回路が開くのでしょう。

今回、私はあおやまさんや皆さんの意志・意向に従うつもりです。

11/04/2016(月) 22:16:45

No.14634  にぃ
Re: Hさんのこと 引用
ヌマさん、理屈はもういりませんよ!

奇跡を当たり前に!!

11/04/2016(月) 22:44:26

No.14635  祐造
Re: Hさんのこと 引用
ヌマさん、理屈はもういりませんよ! です。

「すでに全てはそこに在る」のであれば、一番嬉しい結果を選択します。
Hさん本人が選びきれないなら、周りの者(あおやまさんとその仲間たち)が「治る。治った!」と本気で選択すればいい。
「奇跡のような治癒」が先で、その喜びで心の澱もかげりも消し去ればいい。
「無限の喜び」のエネルギーを注いで、地上的制約を無意味化します。

ちぃさん・にぃくん、おめでとう!

12/04/2016(火) 01:37:52

No.14636  ちぃ
Re: Hさんのこと 引用
はい。
掲示板を読み返し、意識やエネルギーをドーンと高め、
Hさんに治って頂きます。
ご主人やチョコちゃんと幸せに暮らしながら、
青山さんと一緒に利用者さんのためご尽力頂きましょう。
死を忌まわしいものと思わず、
地上的死によってもたらされる絶対の喜びの生を信じます。
もしも治らなくても、喜びとして受け止め、
更にちからを高めていきます。

悠々塾につながる皆が、いのちはひとつらなりのエネルギーを、
自分を、仲間を、信じて喜び、
掲示板を読み返して格段に高まったエネルギーでもって
皆で心を合わせて共鳴すれば、
理屈や道筋などすっ飛ばしたより高次のエネルギーとなって
ミラクルを引き寄せられると思います。

そういうミラクルを当たり前にできるエネルギーはあるのだから、
ヒーラーとして、HさんやUさんのために、今、皆で獲得しましょう!

皆でミラクルを当たり前にして、
より多くの人や動物たち、植物、この地上界に、
ミラクルな喜びをもたらしていきましょう。
注がせて頂いたエネルギーは必ず喜びをもたらします。
必ず喜びに着地します。

やりますよー!
というこで、ヌマさん、理屈はもういりませんよ!

12/04/2016(火) 02:14:56

No.14637  まゆみ
Re: Hさんのこと 引用
もちろん理屈はいりません!!

縄文の人たちが小さな丸木舟で大海原に出て、はるか向こうの大陸に無事着くことができた。
「夢と希望と願い」だけがあり、喜びに満ちた心でいたからではないかと思う。
そのエネルギーは今の私たちには想像もつかないものかもしれません。
でも喜びに満ちた心でいれば時間とか困難なことなど超えることができるのです。
エネルギーは満ち溢れているのです。
それを使うだけです。
「いのちはひとつらなり」なのです。

12/04/2016(火) 07:13:43

No.14638  藍子 ホームページ
Re: Hさんのこと 引用

そうだ!理屈はいりません!!
言い切ることで気合が入りますね。
どうであれ全力で治す、どうであれ喜びに着地する。
これまでの最近の掲示板をしっかり読み直して、
私も無限のエネルギーを使ってHさんやUさんに注ぎます。


ちぃさんの体調の書き込み、感動しました。
常識をすっとばして、治ったんやね!!うれしいです。

12/04/2016(火) 08:25:56

No.14639  のものも
Re: Hさんのこと 引用
理屈はいらん〜!
私はHさんの顔を、ハートマークの姿に見立て送っています。

さきさんの鍵と鍵穴の話、わかりやすいです。
掲示板を読み直します。

ちぃさんの奇跡の話にも、にぃさんとちぃさんの、これからも益々無限に広がってく愛にも絆にも感動しました。

12/04/2016(火) 09:45:27

No.14640  ちづこ
Re: Hさんのこと 引用
みなさんの力強いコメントに感動しています。そうやな、そうやなって思います。掲示板しっかり読み返します。皆といきます。すべての喜びのために。

ちぃさんの奇跡の話すごいです。ほんとよかった。嬉しいです。

12/04/2016(火) 19:42:10

No.14641  きんもくせい
Re: Hさんのこと 引用
皆さんのコメントで気づきました。
情報で、全てを把握することは無理です。
全ては必ず喜びに着地するのだから、
それをもっと強く信じて喜んで
そのエネルギーを皆さんと共に注ぎます。
掲示板をパソコンでじっくり読みます。

12/04/2016(火) 22:30:50

No.14642  エーチャン
Re: Hさんのこと 引用
共鳴が強く大きくなることで治る!と確信して真っ直ぐに、あきらめず粘り強くエネルギーを送ります。

ちぃさんの投稿から、本当に心の底から涌きでるような喜びを感じました。こういう喜びをHさんにも感じて欲しいです。


ちょっと話がそれますが、今日私は私先月発売になった「心を使う右脳の空手」(大坪英臣 著)という本を読んで、純粋に相手を思う心=愛が想像を絶する力を発揮させるということが実感できました。まさに理屈でない!ということです。


私はまだまだ未熟ですが、ただただ相手のために何かをしてあげたい、そういう混じり気のない純粋な思いで、人に接するようになりたい、改めてそう思いました。


この本でもう一つ目から鱗だったのは、力むことの問題点をはっきり指摘してくれていることです。

身体が緊張し、力がこもっている時は、「『気』を内にこもらせ、外に出さないようにしているのである。」ということです。

私の場合も、力を込めて、あるいは全力でエネルギーを送るという時、同じような間違いをしていたような気がします。克子さんも、「力まないで」というようなことを良く言っておられたような気がするのですが、その意味がこの本でよく分かった気がします。

13/04/2016(水) 00:45:55

No.14643  和也&久美
Re: Hさんのこと 引用
Hさんに治ってもらいましょう。
理屈など越えて、一直線に!
皆の力をひとつにすれば、それはもうミラクルなどではないことを証明しましょう。

                 和也

理屈はもういらないんですね。

掲示板を読み返し、意識やエネルギーを高め、青山さんと皆さんと共鳴することで、Hさんに治ってもらうというミラクルな現実を引き寄せたいです。
「もしも治らなくても、それも喜びとして受け止める。」ですね。

すべては必ず喜びに着地する。
私たちが注いだエネルギーは決して無駄になることはなく、必ずHさんに喜びをもたらすのですね。
Hさんも必ず喜びに着地する。

ちぃさんの奇跡の話、すごいなぁ〜と思いました。
ちぃさんの喜びとお二人の愛情がミラクルを引き寄せたんですね。
ちぃさん、本当に良かったですね。嬉しいです。

                 久美

13/04/2016(水) 01:35:42

No.14645  さき
Re: Hさんのこと 引用
克子さんが病気になって
皆でエネルギーを共鳴させていた時のことを思いだします。
まゆみさんが皆に呼びかけてくださっていましたね。
かげりを光に、不調和を調和へ
克子さんの治癒、全ての人の病が癒えることを願い
エネルギーを共鳴させていました。
皆で一緒に長野にも行きましたね。
4月。長野はまだ桜の季節でした。
離れた駐車場から大きな声で克子さんが叫んだ時のこと、
思いだします。

みんな大好きだよー

幼い頃の体験から人が怖かった克子さんの大きな声。
みんな大好き、ありがとう。
それって克子さんが伝えてくれたエネルギーなんだと思います。
幼い頃から刷り込んだ心の癖や設定を切り替えるのは大変なことです。
かげりを光に変えること。
わかっていてもそう出来ない。
そうできにくい課題や設定がしっかり目の前に積まれている。
霊的真理を学んでいても、頭ではわかっていても、
いざ自分のこととなったら
自分の感情や潜在意識の刷り込みパターンが優先する
触れられたくない、踏み込まれたくない、変わりたくない、動きたくない、言われたくない、ほっといて、、みたいな。
自分を振り返ったらよくわかる。

けど、そのいちばん動かしにくい部分を動かしてこそ
人生の喜び、心からの喜び、魂の喜びがあるんだと思う。

克子さんと長野に行ったあの年の4月から
自分は変わったと思う。
思いもよらないことの連続でぐちゃぐちゃになったけど、
願っていたような形に着地したわけでは全くなかったけど、
今の自分は嫌じゃないし、少しは成長できたかなって思う。
あれから11年になる。

11年もかかってここにいる。
ともいえる。

学びの意思があって、ぬまさん克子さんの助言もあって
仲間との信頼や絆の喜びがあって
やっとたどり着いた今の自分がいる。

今やろうとしているのは
それをエネルギー的に一気にやるってことだと思う。

人を思うのって理屈じゃない。
ただただ思う。
その思いをエネルギー的に形にできたら
どんなにいいだろうって。
ずっとずっと思ってきた。

けど、ぬまさんが書いてたように↓↓
>そういう状態のHさんに、ヒーラーとして
>どのようにアプローチしていくのか、
>どのようなエネルギー的接点を確保・確立するのかは
>極めて重要です。

>もちろん、私たちはそういう理屈をも超えた
>ヒーリングを確立しようとしているわけですが、
>だからといって(ミラクルな)治癒への道筋を
>無視できるほどの力はまだ獲得できていないと思います。

私たちまだ全然その力は獲得できてないと思う。
(送ったエネルギーが届かないという意味ではなくて)
まだまだまだまだです。
理屈はいらないけど、
もっともっと意志と意欲を高めて
霊的ヒーラーとして進化向上してこそでしょう。
そして皆の共鳴がその力になると
皆さんのコメントを読んで思いました。

その力を獲得するために
引き続き皆さんのコメントお願いします!

いのちはひとつらなり。
みんな大好き、ありがとう。
何があっても大丈夫。

あおやまさん、引き続きHさんにエネルギーを送ってます。
ちぃさん、報告ありがとう。涙が出るほど嬉しいです。

13/04/2016(水) 08:26:17

No.14646  なみ・あきえ
Re: Hさんのこと 引用
皆さんの投稿、とても力強く、心を動かされます。

さきさんの投稿を読んでいると、涙が出てきます。

私たちも相手を思う気持ち、そして今までの私たちの経験を少しでもエネルギーに変えて、意志と意欲を高めていきます。

私たちはまだまだですが、皆さんと一緒なら必ず嬉しい現実を引き寄せることができると思います。

皆さんと心を合わせて共鳴していきます。

13/04/2016(水) 10:22:38

No.14647  オレンジ
Re: Hさんのこと 引用
みなさんのコメントじっくり共鳴させながら読んでいます。

<人を思うのって理屈じゃない。
<ただただ思う。

みなさんのエネルギーが何らかの形で喜びをもたらさないはずがないと思います。
情報として知らない、またはこちらに伝わっていない部分であるかもわかりません。

もっとエネルギーを大きくし意志を高めます。
共鳴の力!
みなさんと一緒に!!

13/04/2016(水) 10:35:12

No.14648  猫都
Re: Hさんのこと 引用
理屈はいらない。
難しいことはわかりませんが、そこに困っている人や苦しんでいる人がいたら、ただただ助けたい。
その思いだけでいいと思います。
もっと意識と意欲を高めます。

ちぃさん、よかったね!
うれしいです。

13/04/2016(水) 12:54:19

No.14649  あきら&ひとみ
Re: Hさんのこと 引用
はい、僕らも意識を高めてエネルギー送ります!

13/04/2016(水) 15:22:35

No.14650  さいこ
Re: Hさんのこと 引用
私も意識を高めてエネルギーを送ります!

13/04/2016(水) 16:56:01

No.14651  飯沼正晴 E-mail
Re: Hさんのこと 引用
皆さん、コメントありがとうござ倦ます。

とても嬉しくもあり、いろいろ考えることもあります。
私からのコメントはまた後ほど投稿することにして、とりあえずお知らせです。

あおやまさんからも報告があると思いますが、早くお伝えしておいた方がいいと思うので。

Hさんは4日が診察日で、ご本人は診察だけだと思っていたのですが、血液検査の数値が良かったので、その日に抗がん剤投与を受けたそうです。
その後の2〜3日は体調もよく、花見に行ったりして、数日後から痛みなどの症状が出たようです。
医師の説明でも、抗がん剤投与の副作用ということです。

13/04/2016(水) 17:05:49

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