ゆりかさん、皆さんへ、
>三一一の日 うちは 四万十で ヌマサンから買った 『地球のどこにも原発はいらない いのちに未来を』 のステッカーを 再度みんなに配ってたよ!!<
毎度、ありがとうございます(笑)
あのステッカーは、チェルノブイリ事故のの後だったか、あの頃の反原発のステッカーがドクロのデザインで、放射能の恐怖を強調したものが出回っていたので、生命の豊かなつながりをイメージできるステッカーを作ろうと思いました。
当時障がいを持った人たちと一緒に暮らしながら有機農業をしていている頃で、日々の暮らしにも難儀するような厳しい生活状況でした。 その頃は自分がそんな人間であることをというよりもそんな人間でしかいられないことを家族に申し訳なく思い、自分の人生にも自分自身にも失望を通り越した絶望感に苛まれながらで、全部投げ出して逃げてしまいたいという思いがいつもどこかで付きまとっていました。(人間って変わるものですね〜。)
友人に絵は描いてもらえたものの、印刷費など捻出できる状況でもなくて、でもそういうステッカーはどうしても作りたいという思いで、電話帳で調べたシール印刷を手がけている小さな印刷屋さんに飛び込みで交渉しました。 対応してくれた女性専務さんにありのままの気持ちを訴えたところ、「兄ちゃん(まだ40歳前後だったのですよ!)の気持ちは分かったから、こちらも目一杯の協力をさせてもらいます」と言って、超格安・ほとんど原価で引き受けてもらえました。
そのステッカーを5枚セットにしてチラシを入れて、200円(だったかな?)で販売したら好評で、1万枚ぐらい売れました。 実はあれはかなりの暴利を上げていて、その利益を活動費や交通費に充てることで私たちは脱原発の活動をすることができたのでした。
「原発のことに関心のない人でもほしくなるようなステッカーを」という気持ちで作ったのですが、知らないガソリンスタンドの若い女性が、私の車の後ろに貼っているステッカーを見て、「可愛いですね。どこに売ってるんですか?」ということで、そういうこともあろうかとカバンに入れていたのをその場でお買い上げいただくということもありました。(ほんとはたぶん嬉しくてプレゼントしてしまったのだと思います・笑。
3.11の後で東京のデモに参加した時、あのステッカーを拡大コピーしたプラカードを持っている人がいて感激しました。
3・11のあとで近所の印刷屋でまたまた格安で増刷しています。 ちょっと懐かしくなって、昔話を書きました。
私は40歳頃に、10数巻の「シルバーバーチの霊訓」を読んで、スピリチュアリズムというものを受け入れ、今もそれが自分の支柱になっているのですが、シルバーバーチ霊が伝えた膨大な情報に感動的に同意しながらも、二つの点については違和感を持ってきました。
一つは、「イギリスの王室廃止」について質問された時に、「皆の心がひとつになるということは良いことです。(王室存続への支持)」という意味の回答。(シルバーバーチの霊訓は第一次大戦の前から50年間以上にわたってイギリスで受信・出版されて、日本でも翻訳出版されたものです) イギリスの歴史を見れば、国王たちが醜い権力闘争と民衆からの搾取と暴力支配を重ねてきたか分かります。
もう一つは、「原子力を人類が平和利用すること」について、「問題はない・可能だが、(エゴイスティックな)今の人類の段階では早すぎる」という意味の回答です。(はっきりと記憶していないのですが、こういう感じの回答だったと思います)
今でも違和感がないわけではありませんが、「量子レベルのエネルギーと同調・共振できれば、放射能の害も受けなくなる。(発症している健康被害も治せる)」ということを示唆しているのかもしれません。 おそらく、そういうことだと思います。
その場合は、地上界総体のエネルギーレベルが進化して、他の生命体に対しても放射能は無害化されるということでしょうか?
そういえばシルバーバーチ霊は、「人類の想念が進化すれば、ライオンとシマウマが並んで寝そべるということも起きてくる」というようなことも伝えていたように思います。
いずれにしても、「個と全体」の融合ということを、あらゆる事柄において成し遂げ、あらゆる面において「個と全体」を健やかに調和させていくことでしょう。 否定や対立や分離ではなく、棲み分けを含んだ「喜びの共生」こそが、ミラクルな喜びを実現するのだと思います。
この10年以上、私は「ミトコンドリアは(心の)喜びによって健やかに活性化する」と主張してきました。 今の科学の枠内での論証はできませんが、いくつもの経験からして多分それは事実であり真実であると確信しています。
そして、最近は「人体のあらゆる活動を司り、人体の現実を作っている酵素は、意志に反応しているのではないか?」という気がしています。
体内酵素だけでも今の段階で数万種類も発見されているのですし、1000種類を超える腸内微生物などの常在細菌のDNAも酵素を生成しています。 脳による意識や化学物質(薬品)がそれらすべてを統括できるはずもないのです。
健やかさに向かおうとする意志が酵素の健やかな活性化を促すのだという気がするのです。 「健やかさに向かおうとする意志」とは、単に「不調和に陥った状態をもとに修復・復元する」ということだけではありません。
神の摂理を一言で言うならば「進化」でしょう。 しかも、生命の本質は意識(霊)なのですから、まさに霊性進化の意志こそがあらゆる酵素の健やかな活性化を促すのだと思うのです。
その意志と喜びが噛み合って融合すれば、まさにミラクルな健やかな喜びが当たり前に実現していくのだと思います。
最近の私が、 ・ガンをはじめとする病変細胞を否定せず、病以外でも今もたらされている現実を否定せず、喜びとして捉え直して心を喜びベースに切り替える。 ・元に戻るために治るのではなく、(霊性)進化した自分として生きることのために治る。
と繰り返すのはそういう意味です。
霊性進化とは、自分としての喜びの中で自分を役立てていくということであり、その意志と喜びを病の中や困難な中にあっても(できる範囲で)実際化していくことです。 それがすなわち、カルマの解消でもあるのです。
つまり、病や困難がもたらされる意味が、大きなスケールの調和によって解消・無意味化されて、地上的にも嬉しい現実がもたらされるということです。 量子的エネルギーや酵素の働きは三次元的な時間の制約を受けないので、「ミラクル」ということになるのです。
私の考え違い・思い違いである可能性もありますし、繰り返しばかりで恐縮ですが、けっこう重要なことだと思うので、是非とも共有していただきたいのです。 もちろん理屈ではよく分からなくても一向にかまいません。 頭脳意識なんて意識のごく一部に過ぎなくて、それよりも心で受け止めてもらえる方が実戦に役立ちます。
そして何よりも喜びの心で分け隔てなく、「いのちはひとつらなり。みんな大好き。ありがとう。大丈夫(絶対安心)」という意識・エネルギーを、自分や誰かの全てに、そして腸内微生物たちにも注いで、満たしていくことを重ねてお勧めします。
おっと、また思いつきで長々と投稿欄に直接書き込んでしまいました。 コピーしてから投稿ボタンをクリックします。 |
16/03/2016(水) 14:24:26
| No.14469 飯沼正晴 |
 |
| Re: ステッカーのことや酵素のことなど・・・ |
引用 |
|
今月は第3土曜日の19日が定例会ですから、もうすぐですね。
今回の定例会で何をするかはまだ決まっていませんが、今回は埼玉からあきら&ひとみさん、千葉からポンタさん、東京からのものもさん(参加できなくなる可能性あり)や高知や岡山からも常連の仲間が参加してくれます。
意識の上でもエネルギー的にも意義ある定例会になるでしょう。
メールで参加のご意向をお聞きして、返信ができていない方がいることに気がつきました。 もちろん大歓迎ですので、お気軽にご参加ください。
なお、懇親会の準備の都合があるので、普段参加している人で今回は不参加の人や普段は参加していないが今回は参加の方は、早めに知らせいただけるとありがたいです。 もちろん、当日に思い立ってのご参加も大歓迎です。
明日明後日は雨の予報で、そのまま定例会になるので、今日は2時間ばかり畑に行きました。 もう1週間ぶりぐらいの畑作業になります。 今年はテーマに重心を置きたいので、畑は手抜きするつもりですが、今年に入っての畑作業は(収穫作業を除いて)合計3日・合計6時間程度です。
200坪余りの面積ですから、いくらなんでもこれではいけません。 前回はイチゴの黒マルチ掛けをして、今日は軒先で芽出ししていたジャガイモを植え付けとニンジン・春大根・小松菜・ほうれん草・コカブの播種をしてきました。 イチゴは80株程度、ジャガイモはダンシャクとメークインの種イモが合わせて4キロ(5キロだったかな?)。 ジャガイモの収量は、種イモの10〜20倍ぐらいです。
昨年秋に植えたミブナを見てみたら、かなり大きな株に育っているのもありましたが、もう抽苔し始めていることにびっくりしました。 ミブナさ〜ん、まだ3月半ばですよ〜! 明日からは一段と暖かくなるそうなので、この数日で一斉に苔立ちが進むかもしれません。 あ〜、今年はあの美味しい自家製のミブナの漬物が食べられるのでしょうか・・・?
あ、こういうところでも、意識が現実を引き寄せるという法則は成り立つはずなのですよね。 よし、美味しいミブナの漬物を食べますよ! |
16/03/2016(水) 18:15:54
|
| No.14470 飯沼正晴 |
 |
| Re: ステッカーのことや酵素のことなど・・・ |
引用 |
|
16/03/2016(水) 19:20:43
|
| No.14471 飯沼正晴 |
 |
| Re: ステッカーのことや酵素のことなど・・・ |
引用 |
|
>あ、こういうところでも、意識が現実を引き寄せるという法則は成り立つはずなのですよね。<
さっき、まゆみさんに「どうせ今日の投稿にコメントは入らないだろうから・・・」と言ったのを受けて、すかさず、「そういう想念が(コメントがないということを)引き寄せてるんじゃないの?」と突っ込まれてしまいました。
確かに私にはそういうところがあるのを自覚したばかりなので、身に沁みついたクセを書き換えることを意識的に進めていきたいと思います。
先日、ある女性と話していた中で、びっくりすることがあったばかりです。 その女性はあるグループの主宰者で、4月中旬に2日間連続のイベントを催します。 イベントは、舞台は屋根があるものの壁やカーテンもなく、観客席は全くの野外です。
私が思わず、「雨が降ったらどうするの?」と訊いたら、その女性は間髪入れずに、「雨なら逃げて帰る」と言って笑うのです。
「いやいや、冗談じゃなくて4月半ばと言えば雨が降る日も多いし、2日連続で雨が降らない確率はそんなに高くないでしょう?」と真面目に言えば、彼女は「だから降ったら逃げて帰るしかないのよ。だから、雨なんて降らないと決めているのよ」と言って、また笑うのです。
「あ、でも、あなた、主宰者でしょ?」と言う私に、「だから、雨なんて降らないと決めているの」と言って、またケタケタと笑うのです。
私は内心、「この人、こんな人だったのか?」と思いながら、「僕は、想定できることの対策を考えずに、そのとき任せにしてしまうリーダーは馬鹿だと思ってるんだけど・・・」と言っても、彼女は「ふーん、そうなの?」という顔で笑っているのでした。
その時、私には「最悪のことを想定して、そこから最悪の結果にならないように、最善の結果を得られるように戦略・戦術を組み立てる」という習慣が身についていることを思い知ったのです。 スイッチが入った時は、自分でも驚くほど前後を顧みない大胆な行動をとることも珍しくないのですが、それでも意識のどこかでは論理的に見極めながらであるような気もします。(自分では特に腹黒い人間ではないと思いますが)
働きに関してはずいぶんと変わってきているのも確かです。 でも、日常的なことについてはまだまだそういう潜在意識が色濃く残っているのだと思います。 「あらかじめ、できるだけあらゆる可能性を網羅して、論理的に物事を考え、行動を組み立てていく」ということ、つまり論理性を軸にすることを手放す時期だと意識はしていましたが、あっけらかんと一本取られた気がしました。
私の場合は時間をかけて個別のラインごとにあれこれと考えるのではなく、ほとんど同時にさまざまな可能性が意識に浮かぶので、それらのリンクについてもさほど時間もエネルギーも要せず、むしろ一瞬にして美しい総合図面が意識の中で完成するような楽しさがあるのです。
それはたぶん自分の秀でたところなのでしょうが、自分の得意とするラインを軸にするのではもっと面白い展開にはなりにくいのでしょう。
その女性はおそらくは現実を引き寄せる力も並外れて強いのだと思います。 私の場合は、並外れていることもしばしばあるにしても、「(喜びの)現実に到達する」という感じに留まっているのかもしれません。
実際のところ、その女性も「雨が降るかどうか」ということでは楽観的ですが、その日に私が話したいくつかの潜在意識への刷り込み(本人は無意識)が、その人の並外れたパワーも加わって、人生の重い現実を引き寄せているのだと確信しました。
その潜在意識は決してネガティブなものではなく、人としての誠実さと自分としての筋を通さねば気が済まないという真っ直ぐなものであるだけに、切り替えにくい面もあるのだと思います。 本人は無意識ですから、自分では気づかないし、言われても「全く思い当たらない。そんなことは思ってもいない」ということになるのです。
その日にも言いましたが、「私のアドバイスはたいていの場合、正しい。でも、そのアドバイスに沿えない・沿おうとしない人も多くて、後になってあの時、言われたことをしていればこんなことにはならなかったのに・・・」というケースが多いのです。 後になって、私の指摘やアドバイスが正しいことが分かるよりも、今のうちに意識や言動を切り替えてもらいたいと思いながら、これを書いています。
そのパワーがあれば、必ず喜びのミラクルを引き寄せられます! もちろん、ヒーリングエネルギーも送り続けます。
現実を引き寄せるということで、自分にも思うところがあって書きました。 皆さんも何でも思うところを書いてみてくださいね。 |
16/03/2016(水) 23:12:52
|
| No.14472 のものも |
|
| Re: ステッカーのことや酵素のことなど・・・ |
引用 |
|
お天気の方の話、興味深いです。 その時任せで、結局最後は、身分の低い人に降りかかる馬鹿とは違うのですね。
無意識な部分を、素直に切り替えて、更新更新していけば、どんな人物にもなれそうです。
切符買います。 前回お会いした方も、はじめましての方も、よろしゅう〜〜 |
17/03/2016(木) 08:54:17
|
| No.14473 さいこ |
|
| Re: ステッカーのことや酵素のことなど・・・ |
引用 |
|
ぬまさん、いつもありがとうございます。
>その日にも言いましたが、「私のアドバイスはたいていの場合、正しい。でも、そのアドバイスに沿えない・沿おうとしない人も多くて、後になってあの時、言われたことをしていればこんなことにはならなかったのに・・・」というケースが多いのです。 後になって、私の指摘やアドバイスが正しいことが分かるよりも、今のうちに意識や言動を切り替えてもらいたいと思いながら、これを書いています。
上のぬまさんの文章、耳がいたいです。 ぬまさんからのアドバイス、実行したいと思っているのですが、兄と義弟のことは私にとっては思いのほかハードルが高くて、なかなか実行できていません。 これも潜在意識に刷り込んでいるからでしょうね。 実行できたら家族の関係もうまくいくようになると分かっているし、兄も義弟も変わると思います。 連休に義弟家族が遊びに来て、家族一同が顔をそろえるいい機会なんですが。 旦那さんからも「義弟にはあんたから言うほうがええと思う」と言われています。 頑張らんとあきませんね。 |
17/03/2016(木) 09:45:54
|
| No.14474 ぽんた |
|
| Re: ステッカーのことや酵素のことなど・・・ |
引用 |
|
心の事情と体の事情が密接に関連しているということを、ちょっと身をもって実感したことがあったこの頃でした。ですのでなお、酵素や細菌、ミトコンドリアのお話、以前よりずっと深いところに届いた感じがします。
初めて定例会に参加させていただくことになりました。 飯沼さんも含めて、どなたともお目にかかったことがありません。 少し緊張していますが、楽しみにしています。 みなさん、どうぞよろしくお願いいたします。 |
17/03/2016(木) 10:05:32
|
| No.14475 飯沼正晴 |
 |
| Re: ステッカーのことや酵素のことなど・・・ |
引用 |
|
☆のものもさん、
>その時任せで、結局最後は、身分の低い人に降りかかる馬鹿とは違うのですね。<
そうなんですよね。 原発もそうですが、あらかじめ想定すべきことを怠って(誤魔化して)、大事故が起きたら責任から逃げたり、開き直ったりするのとは意味が違うのですね。
私の娘が高校の修学旅行で九州に行っている時に、ちょうど普賢岳が大噴火していました。 旅行のコースを見たら、普賢岳のすぐ近くの道路をバスで移動することになっていて、私は学校に電話をして、「噴火でその道路が通行できなくなった場合や、危険性がある場合のことを考えておられますか?」と問い合わせました。
学校側は、「そういうことは何も考えておりません」との回答だったので、「大勢の生徒を引率するにあたっては、そういうシュミレーションもしておく必要があるのではないですか?」と穏やかに言って電話を切りました。 しかし、内心では「こいつらほんと無責任だなぁ」と思いました。 無事に帰ってきた娘にその話をしたら、「そんなことで電話する方がおかしい」と怒られましたが(笑)
責任ある立場の者の配慮や想定、あるいは気づいた者からの情報提供によって、もしもの場合の混乱や被害を軽減できるということはあると思いますし、それはやはり重要で必要なことでしょう。
私自身、20数年間の悠々塾の働きの中で「なぜあの兆候を見過ごしてしまったのか? もっと早くに気づいていれば、何とかすることもできたはずなのに・・・」と、主宰者としてあるいはヒーラーとしての自分の愚かさ・至らなさを悔いたことが何度もあります。
でも、昨日書いた人のイベントは全く意味が違っているのですよね。 雨が降れば困ったことになると初めから分かったうえで、それでもそのイベントをすることが喜びであるからこそ企画しているわけです。 そこであれこれ心配しないで、「だから、雨は降らないと決めているの」ということでしょう。
それは縄文の人たちが丸木舟ではるかかなたの島に渡ったり、おそらくは道なき道を歩き続けて遠くの集落を訪問したりということと同じなのだと思います。 彼らは「遠くに暮らす仲間と交流する喜び」が全てであったからこそ、行こうと思い、実際に行けたのでしょう。
私の場合は意識のスイッチが入ればそうなってミラクルな嬉しい現実を引き寄せるのですが、それがまだ日常モードのベースにはなっていないということに気づきました。 そう思うと、なんだかとっても面白くなってきました。
☆さいこさん、
さいこさんの場合はお兄さんにもK家の皆さんにもすでに十分なというよりもまさに想定外の喜びを提供していると思いますよ。 でも、それでもさいこさんがお兄さんや義弟さんのことについて自分の不十分さを感じるということは、やはりさいこさんの役割が残っているということでしょうね。
「私は自分にできることはもう十分すぎるほどしてきたのだから、あとは知らない。関わる気になれない」という処理の仕方も成り立つのですし、普通の人間であればそちらを選びますからね。
ですから私はさいこさんの不十分さとしてアドバイスしたわけではなく、さいこさんがその人たちを放っておけないようだからアドバイスしたにすぎません。 さいこさんが、「もう私は関わりたくない」と言っても、それを咎めるつもりもありませんし、むしろ「もう十分にやってきたからね」とねぎらいますよ。 それぐらいさいこさんはよくやってきたと思っています。 なのでくれぐれも義務感や責任感で考えずに、彼らの現状は現状として受け入れながら、その上で「自分はどんな気持ちで、どうしていきたいのか?」というラインで思ってくださいね。
☆ぽんたさん、
私もなぜか緊張しています(笑) 実物は、ほんとデリカシーに欠ける不届き者なので、整っている人の前では緊張するのです・・・。 以前、娘に「父は掲示板ではかっこよすぎるから、実物に会ってギャップにびっくりする人もいるやろね」と言われたことが、密かなトラウマになっているのです(笑)
なんせぽんたさんは、あの美しい絵を描く人ですからねぇ・・・。
「悠々塾」といっても、駅に近くて家賃が安く、2〜30人が集える間取りを最優先に(まゆみさんが)探した借家の古い民家ですし、襖や障子も猫たちが引っ掻いています。 私もまゆみさんも、そういうことがほとんど気にならない人間なので、ちょっとマズいなと思うこともあります。 まあ、前の悠々塾の建物はもっとあばら家で雨が平気で漏っていましたが。 集う仲間たちも「こいつ、大丈夫か?」と思うようなヤツもいるかもしれませんし(間違いなく1人はいると思います・笑)、いろいろ驚かれるかもしれませんが、ここから喜びの革命が始まるのは間違いなく、すでに始まっていると思っています。
そんな悠々塾ですが、どうぞ気楽に参加してくださいね。 ぽんたさんのエネルギーがこの場の共鳴にさらに強く加わることの意味は大きいと思います。
あ、駅からの道順、後でお送りします! 私はこういうことをよく忘れる、いい加減な人間なもので・・・。 |
17/03/2016(木) 12:15:28
|
| No.14476 さいこ |
|
| Re: ステッカーのことや酵素のことなど・・・ |
引用 |
|
ぬまさん、コメントありがとうございます。 義務や責任感が伴うから余計にハードルが高く感じるんですね。 自分でも「もうええんとちゃうん!?」と思っていますが、どこかで放っておけない気持ちがあったりします。 あのわがままな義父にも最初は嫁という立場(義務、責任)で接していましたが、今は喧嘩しながらも楽しく付き合っていける関係性ができました。 義弟ともそうゆう関係が築けたらと思っています。 いつも同じことうだうだ言ってすみません。 定例会、宜しくお願いします! |
17/03/2016(木) 14:34:37
|
|