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No.36217 ゆりか  
12月19日(日曜日) 引用
アコさん、皆さん、おはようございます。
トモアコさん、
昨日の掲示板の書き込みを読みました。
ストーリーを聴いて長男さんの気持ちと重なり涙するトモアコさんの涙が本心からのものであるならば、長男さんに詫びずにはいられない言葉が溢れ出している事でしょうね〜
自分と自分の家族の現状を創ったのは、全て自分の言動だったのだ‼︎という視点に立って、自分が長男さんを疎ましく思い(家族から排除しようとしてきた)行ってきた数々の自分の言動を赤裸々に掲示板に書こうとしているのだと思います。
ならば、お願いです。
特に長男さんが成人してからの長男さんの言動に対して、トモアコさんが違和感を感じた言動は何だったのか?
その言動に対して、自分はどう言動したのか?
そういう言動をしたのは、自分にどんな気持ちがあったからなのか?
という事を正直に書いて下さい。
そして、長男さんに愛情のある自分ならば、本来はどう言動していた筈なのか?
という事も書いて欲しいと思っています。

私も散々長男や家族に辛い思いをさせてきた人間でした。
アコさんに書いた内容は、長い時間をかけて私自身が本来の自分を取り戻す為に行ってきた方法です。
今も、何か自分の言動に違和感を持つたびに、行っています。

アコちゃん、私達と共に、必ず病を治しましょう‼︎
今はアコちゃんにとっても長男さんにとっても瀬戸際です。
アコちゃんが正直に自分を振り返る事で、自分の病を治し今生で長男さんだけでなく家族全員が、幸せな家族になれるのです。
アコちゃんが望んでいる幸せな家族になりましょう‼︎
そしてアコちゃん自身も家族も周りの人も幸せな未来を創っていく道の上を、悠々塾の仲間と共に歩んでいきましょう。

19/02/2023(日) 10:58:01


No.36218  飯沼正晴
Re: 12月19日(日曜日) 引用
ゆりかさん、ありがとう!!

19/02/2023(日) 11:27:15

No.36219  飯沼正晴
Re: 12月19日(日曜日) 引用
長年、いろんな人の人生や悩みや病に関わらせてもらっていると、地上人生における出来事はたまたまではなく、その人の過去世を踏まえての今生のシナリオによる必然であると分かってくるものです。

もちろんテーマが多岐にわたっているケースも少なくないので、全てが分かるわけではないのですが、それでも必然の法則があると感じます。

本来のシナリオは地上に再生する前に、霊界で共演者たちとしっかりと打ち合わせ、共有しているのです。
しかし地上ではそういうことは意識の引き出しにしまい込んでいるので、自分なりの損得や感情に引っ張られた言動をして、本来のシナリオに上書きしていくのです。
上書きすれば、それに応じてそこからの展開は必然的に規定されていきます。


例えば、母親との縁が薄く、寂しい子ども時代を送らざるを得なかった人もいます。
そういう人の中には、過去世での自分に母親としての大きな不十分さがあったから、今生では自分が母親との関りで寂しい思いをすることになったケースも少なくありません。
(もちろん全てがそうだというわけではありませんが)

そういう人は、今生で自分が母親としてどういう思いで、どうしていくかが、極めて重要なテーマになっているのです。

過去世の思いは今生でも引き継がれる場合が多いので、過去世と同じ人が息子として配剤されれば、その子に対しては何となく違和感が生じ、それが高じていくでしょう。

どこかのタイミングでそれを払拭できて、豊かな愛情をおおらかに注ぐことができれば、そこでカルマの解消ということになります。
しかしそうできなければ、その子のことをさらに受け入れにくい事態になって、「母親として、そこでどうするのか?」が問われるわけです。

それでも相変わらずだったり、さらに違和感や嫌悪感を増幅させてその子を拒絶し、家族から排除してしまうことも珍しくないでしょう。
それが選択実行されてしまえば、その母親は地上で生きる意味を失います。
過去世のカルマを解消するために地上に再生してきているのに、過去世と同じ過ちを犯して、それを改めようとしなければ、もう地上に生きる意味がなくなってしまうのです。
死に至る病を得る場合もあります。
それもシナリオにあるのです。

そして見事カルマの解消を成し遂げれば、その人には奇跡の治癒がもたらされるか、あるいは穏やかに地上を離れることになります。

しかし、カルマの解消に向かおうともしなければ、その人は苦悶の中で地上を去ることになるのでしょう。
それはその人の魂の苦悶の表れでもあるので、致し方のないことです。
再度のチャレンジか何度目かのチャレンジの機会を放棄するのですから、当然のこととして厳しいことがもたらされるのです。
自分のみならず、自分が特定の我が子を拒絶・排除して守ろうとした他の家族も、平穏な幸せを失っていくことになるのです。

その人の家族は、その人が我が子を拒絶・排除しないで、受容・協力・尽力するように働きかけていくことが、自分たち自身のカルマの解消の課題になっているケースもあるでしょう。
にもかかわらず、妻(母親)に同調して、拒絶・排除に加担すれば、その家族はいずれ大破綻するのでしょう。

どうするかは本人の自由意志であることを十分に分かった上で、再度お伝えせずにはいられません。

19/02/2023(日) 15:11:10

No.36220  春が来る
Re: 12月19日(日曜日) 引用
私は、娘たちや夫の気持ちに寄り添うどころか、分かろうともしてきませんでした。
自分の思い通りにならなければ不満を募らせました。その様な時、声を荒らげる時もありました。
娘たちに対しては、勉強などの出来不出来、生きていく上での術が身についているかどうかなどにばかり関心を寄せ、自分の物差しで判断し、出来ていなければ批判的、否定的に見ました。

私には二人の娘がいますが、6歳違いです。望んで望んで、やっと二人目の娘を授かりました。しかし、育てる過程で、私は、それぞれの娘の違いを含むありのままを受け入れ、温かい眼差しで育むという事が全く出来ませんでした。
今になって、子育てに於いて、この温かい眼差しで育むという事がどれ程大切な事かと痛感しています。

また、私は、周囲の人たちに対しても、批判的に、否定的に、また、妬みの気持ちを持つ事もあり、時には、人を貶めるように言う事もありました。
それは、義父母、義弟夫婦に対してもそうでした。
親族と私との間に立って、夫はどれほど辛い思いをしてきたことかと思います。

自分の心の闇を突き詰めて見ていく事は、とても重く、辛い事ですが、その闇をないものにしたままでは、いつまでも昇華させる事は出来ないのだろうと実感しています。

アコさんは、今、長男さんに対しての思いや言動を明らかにすれば、最後の心の拠り所としている悠々塾のみなさんから見放されるのではないかという怖れを抱いてはいませんか?
そういう怖れが、長男さんに対するこれまでの自分の想い、言動を振り返る事を阻んではいませんか?

アコさんと私とは違いますが、みなさん、アコさんのありのままを受け入れてくださると思います。

11年程前、大きな試練の最中、克子さんから厳しい内容のメッセージが伝えられました。
その最後は【1万有余年の時空を越えて、いつかあなたと「親友・幼なじみ」として喜びの再会ができることを願い、霊界から万感の思いを込めてお伝えいたします。】という言葉で締めくくられていました。

地上を去った時、克子さんの想いに応えて、喜びの再会が出来る事が私の大きな目標のひとつであり、そう出来るように生きていきたいと思っています。
私の想いや言動で傷つけてきた夫や娘たちに心からの幸せを実感して欲しい。
克子さんが伝えてこられている「支配のシステムはほぼ完成に近づいている」という事を実感する今、みなさんと一緒に風穴を開けたい、という想い。
それらの目標、願い、想いを胸に、一歩一歩進んでいこうと思っています。

定例会に参加させて頂きましたが、普通であれば、「どの面下げて」という状況だと思います。
しかし、私は、どの様な繋がり方であれ、悠々塾と離れる事は出来ません。
魂の希求だと思います。

アコさんは、今、ぬまさんの指摘、アドバイスを厳しいと思われているかもしれません。しかし、それは、病状的に厳しいアコさんに何とか治って欲しいとの思いから発せられた言葉です。
「霊主体従」私は、アコさんに発芽玄米や酵素玄米、チャーガを勧めました。もちろん明日葉や野菜スープも。しかし、それらは、木で言えば枝葉、幹は心なのだと思います。

私は、2年程前に乳がんと診断されました。術後、私が乳がんになった意味を見つめ、向き合っていかない限り、根本的には治らないと思いました。
退路を断つという想いも込めて、ホルモン療法、CTやMRI、マンモ、骨シンチなどの検査を断り、小さなクリニックに転院しました。(医療に関しては、人それぞれの考え方があると思います)

抗がん剤治療を断り、今、厳しい容態であるアコさんが治る方法はただひとつ。ぬまさんのアドバイスに沿って言動していく事だと思います。

アコさんの治癒、そして長男さんを含むご家族みなさんの幸せを願い投稿させていただきます。

19/02/2023(日) 20:01:06

No.36221  飯沼正晴
Re: 12月19日(日曜日) 引用
No.36219の私の投稿、補足します。

私は病の人を責めているのではありません。
しかし病の元は、意識や言動の歪みにある場合も多いのです。
言い換えれば、自分自身の魂の意識とのギャップが波動的ノイズを生じて、病というカタチを成している場合が多いのです。

それは、本来の霊界に病がないことからも明らかです。

ですから病の多くは、魂の意識に照らした気づきの機会として捉えるべきものです。
その貴重な機会を逃すことなく、喜びの中で、さらなる健やかなる喜びに向かっていただきたいと思うばかりです。

19/02/2023(日) 20:56:59


No.36212 ゆうき  
2月18日 土曜日 引用
tomoacoさん、体調は如何でしょうか?
毎日エネルギー送っています。
閉ざされたものが隅々まで開き、愛情が満ち溢れますように!
僕らが作った歌がtomoacoさんに届きますように!
応援しています!

>まさこさん
お父さまの事、おつかれさまでした。
ウルっと来てしまいました。
大変だったと思いますが、最期の時間を一緒に過ごしてあげられて良かったと思いました。まだまだご無理なさらずゆっくり休んで下さいね。

みゆきさんは今日、泊まりがけでお母さんの思い出の地である久美浜へ出掛け、お母さんの思い出を辿りながら丹後半島で一泊するようです。
みゆきさんも相当大変だったので、お母さんを思いながらゆっくりとしてもらえればと思います。
美味しいものたくさん食べてゆっくりしておいでよ〜!

18/02/2023(土) 11:11:27


No.36213  tomoako
Re: 2月18日 土曜日 引用
ゆうきさん みなさん ありがとうございます。

毎日痛みに耐えて 笑顔で頑張ってます。

ISSINさんの歌 時間がある時は 何回も聞いています♪

「ストーリー」息子に置き換えて聞いていると、涙です。

そして 勇気と 元気と 優しさを いっぱいもらえます。

18/02/2023(土) 12:07:23

No.36214  飯沼正晴
Re: 2月18日 土曜日 引用
ゆうきクンもお疲れさまでした。

みゆきちゃんのお母さんは丹後の出身でしたかね?

みゆきちゃん、私が昨秋に泊まった宿に泊まるようですね。
古くて質素な宿だけど、日本海が窓の下から水平線まで広がっています。

tomoakoさん、
痛みの解消や治癒に向けて、伝えるべきことは全て何度もお伝えしました。
あとはご本人がどうするのかだけですね。

前にも書きましたが、tomoakoさんのことについては公開の掲示板に書けないことも多く、定例会への参加者を中心にしたグループラインで情報や意見を共有しています。
切羽詰まってきた状況の中で、掲示板で中身のない上っ面のやり取りをしても、むしろ有害無益でしかありませんし。

18/02/2023(土) 13:46:30

No.36215  のものも
Re: 2月18日 土曜日 引用
トモアコさん自身の偏見や思い込みを
通した世界で物事を言うので
私も振り回されました。

どうぞ、綺麗な目でもって
長男さんを見てあげてくだいね。

18/02/2023(土) 14:07:32

No.36216  ゆうき
Re: 2月18日 土曜日 引用
tomo acoさん

「頑張りどころ」はそこではないように思います。
痛みの根本、病の根元を愛で塗り替え、そして癒えることこそが目的なのですから
しっかりと照準を絞り、目一杯頑張って頂きたいと思います。
応援しています。

>ヌマさん

みゆきさんのお母さんのお父さんが丹後半島出身なのだそうです。
詳しくはみゆきが書き込んでくれると思います!

18/02/2023(土) 19:47:56


No.36205 ゆみっぺ  
2月17日 金曜日 引用
おはようございます。

>1番やっかいな人を好きになれると
 全員好きになれてます(笑)

そうかもしれないですね。

義理の人は、その場に私が
いたら、さしていたかも?
でも、私が捕まるので、
やらないでしょうけど。
物を投げて、当たりどころが
悪いという事はあるかも?ですが、
さっさと電話ですね。

その影響が子らに及んでいる気がします。
一番上は性格や発言が似てきています。
その為、兄弟や親から嫌がられてます。
かなり、自己中心的で
何故?その発言になるか?という感じ
みたいです。注意しても、
何が悪いのかわからないみたいですね。
学校でコンプレックス一杯なんでしょう?
だから、出せる人に出す。

家族からも排除されてきている事を
感じているようです。
学校の行事でしばらくいないと
ハッピーだと楽しく暮らしている
ようで、嫌いだから
さっさと家から出て行って欲しいと
兄弟は言っていました。

そういう家族関係に色々度意味がある
のでしょうけれど、
なんだか哀しいですね。

17/02/2023(金) 08:17:17


No.36206  のものも
Re: 2月17日 金曜日 引用
おはようございます。
本当にお父さま、まさこさんで良かった
お父さん、とっても嬉しかったでしょうね
まさこさん、本当にお疲れさまでした。

>その影響が子らに及んでいる気がします。

小出し小出しの課題は出てきますが
やはり大元の課題を発覚するための準備だったと思います。
ゆみっぺさんにとっての大元の課題が
クリア出来ますように!

トモアコさん、今日も思っています。

17/02/2023(金) 09:02:46

No.36207  ぽんた
Re: 2月17日 金曜日 引用
おはようございます。
日差しは明るくなってきましたが寒いですね。
ゆみっぺさん、いつもスレッド更新ありがとうございます。

みゆきさん
大変で忙しい状況が続き、お疲れではないかと心配していました。
お父さんのこと、ご心配ですね。
お父さんとのこと、そう願っていればきっと繋がり直すことができます。
エネルギーをたくさん送りますね。

まさこさん
長年のご事情はわかりませんが、
お父さんと和解の時間をお父さんの最期に持つことができて、
お父さんとの魂の約束を果たすことができてよかったですね。
どれだけ尽くしても、尽くしきれていなかったんじゃないかと思うのが親だそうです。
20日はヒーリングで癒されて、心も体もゆっくりお過ごしできますように。
緊張が続くこの日々の中で、心温まるご報告うれしかったです。
ありがとうございました。


tomoakoさん

計らずも、tomoakoさんのおかげで、
理解し得なくて気づかずに心の影になっていた人のことがわかりました。
そんな状況にも気づいていなかったので、
tomoakoさんがおられなかったらきっと私の人生に影を落としたままだったと思います。
もしかしたら根強い私の厭世観と繋がったことかもしれないと思っています。

tomoakoさんには何のことだか全然わからないですよね、
ごめんなさい!笑
でも一言感謝の気持ちをお伝えしたく思いました。
許し難く思っていたその人にも、今は謝罪と感謝の気持ちを持っています。
許し難いという、苦しく辛い思いから少しだけ外れることができました。
これからもっと自由になろう、と思っています。

全ての人に、たとえ嫌いなどんな人に対しても、きちんと理解して感謝できる心は尊い。
そうは分かっていてもそんな尊い自分になんかなかなかなれない。
私は感謝が足りない人だと言われてきました。
浅はかでロクでもない自分、至らなく何度も同じ過ちをしてしまう自分、
でも愛すべき自分もいたりして、私はゴチャゴチャ
でも、自分が想像できうる限りの最高の私が、ありがとうと思うこと。
それがみんな大好きありがとう、
これは祝福の言葉だと思いました。
tomoakoさんも祝福させてください。大好きです、ありがとう。

今朝のお具合はいかがでしょうか。
ガンちゃんとの和解と喜びの解放と、
長男さんとの和解と魂の喜びの再会を願っています。

17/02/2023(金) 09:09:21

No.36208  ぽんた
Re: 2月17日 金曜日 引用
あ、のもちゃん。のもちゃんもいつもありがとう!

17/02/2023(金) 09:11:06

No.36209  のものも
Re: 2月17日 金曜日 引用
ぽんちゃん、おはよう!

あれ、本質ってどう言う意味ないだっけ?

行ってきまーす

17/02/2023(金) 09:21:09

No.36210  ぽんた
Re: 2月17日 金曜日 引用
うん??

17/02/2023(金) 09:32:19

No.36211  のものも
Re: 2月17日 金曜日 引用
ぽんちゃん、ごめんね〜

間違ってると困るから
急いで調べました。
本質とは、物事の根本的な性質でした。
大元とは、本質かもしれません。

17/02/2023(金) 10:06:35


No.36198 みゆき  
2月16日木曜日 引用
おはようございます。
tomoakoさん
体調いかがでしょうか?
いっしんさんのストーリー、聴かれましたか?
tomoakoさん
病気をなおして生きて長男さんと仲直りして欲しいです。
みんな大好きありがとう。なのに、わたしは、、、
父とこじれているのは自分にも問題があるからです。
父も肺ガンと転移と思われる首にガンがあります。先日、母も旅立ち、精神的にもきていると思います。今は実家に戻り一人でいます。いまのままだったら、時間が限られているように思います。
父と自分と向き合って、本当に、心から仲直りしたいです。
ストーリーのように、父と繋ぎなおしたいです。生きている間に。
tomoakoさんと一緒に、そうしていけたら嬉しいです。

16/02/2023(木) 06:22:35


No.36199  のものも
Re: 2月16日木曜日 引用
おはようございます。

>本当はみんな仲良くしたい

私が1番になりたい
私の方が愛されたい
私の方が可愛いと思われたい
どうして私だけで、満たされないの…

子供であっても、親であれ、
根本的に人間の部分として私はあると思うんです。
それって、超嫉妬ですよね、アハハ

トモアコさん、今日も思ってます。

16/02/2023(木) 07:29:11

No.36200  ゆみっぺ
Re: 2月16日木曜日 引用
おはようございます。

tomoakoさん
体調はいかがですか?
使用しないはずが結果的に使用
することになったとしたら、
きちんと伝えて頂きたいなぁと
思います。何を選択するか自由だし、
否定は最初からしていないと思います。
それで、切り捨てるような人たちでも
ありません。

ご家族が電話やメールで
伝える事もできるのでは?と
思います。
仕事が大変だと思いますが。
知らない人から、あれこれ言われたくない
と思うでしょうが、
今、全ての人が
嘘、誤魔化しから目をそむけず、
向き合わなければならない時期に
きていると思います。
どうすることが人として正しいのか?
真実は何か?

日々生きていく中で
自分の感情に振り回されて
また、やってしまった!と
思うことが多いですが、
一緒に頑張りましょう!

人のかげりに自分の心を翳らせず、
それを超えていく事、
勉強させて頂き、ありがとうございます。
私には、大好きなんて
言いたくない義理の人間がいます。
なかなか難しいです。

みゆきさん、
お父さんどうしてるのかなぁと
思ってました。
喜びに着地しましょうね。
エネルギー送ってます。

もちろんtomoakoさんにも。

16/02/2023(木) 08:15:28

No.36201  のものも
Re: 2月16日木曜日 引用
これは私の持論なんですけど〜

1番やっかいな人を好きになれると
全員好きになれてます(笑)

1番、やっかいな人が
まぁ一番難しいんですけどね。

16/02/2023(木) 08:19:45

No.36202  みゆき
Re: 2月16日木曜日 引用
ゆみっぺさん
父にエネルギーありがとうございます!
>自分の感情に振り回されて
また、やってしまった!
自分も同じです。
一緒に頑張ります。

16/02/2023(木) 11:38:13

No.36203  まさこ
Re: 2月16日木曜日 引用
みゆきちゃん。
おとうさまとのこと、これからですね。
きっと、よい方向にいきますよ。
だって、おかあさまのことで、家族がひとつになっておられたと思います。
おかあさまのことでは、ゆうきくんの協力もあり、おうちで看取られたことすばらしいと思います。
私は、そこまでできなかった後悔あります。(あとで投稿します)
みゆきちゃんなら、だいじょうぶって思います。
エネルギー送ります

16/02/2023(木) 22:38:23

No.36204  まさこ
Re: 2月16日木曜日 引用
トモアコさん。どうされてますか?毎日、病とそしてご自身の心と向き合っておられると思います。飯沼さんはもちろん、みなさんが必死でエネルギー送ってます。心合わせて。
仲間を信じて、安心して受け取ってくださいね。
よい結果となることを信じています。
エネルギー送ります。

飯沼さん、あきどんさん、やすこちゃん、ゆりかちゃん、父親のことでねぎらいのお言葉ありがとうございます。心に染みます。

このあいだ少し触れましたが、ご報告が遅くなりました。
昨年、父が亡くなりました。
父は11年前に体調くずし、わたしが32年務めた学校を退職して、実家通いが始まりました。
両親との課題はいっぱいありました。
素直になれなかった私。両親を心から好きになれなかった私。反発ばかりしていました。
「それでも親は親」母が早くに亡くなってから父は一人暮らしになったので、2か月はあけないように実家に行ってました。11年前からは、最初は毎週、父が元気になってきたのとヘルパーさんに順調にお世話になれるようになって、それでも10日以上はあけないように通ってました。
でも、どこか義務感ばかりでした。

昨年11月の終わりにヘルパーさんから「父の様子がおかしい」と連絡があり、4日前に実家に行ったとこなのになあと思いながら、父の元へ。歩行が少し困難な感じでしたが、まあまあ元気だったのですが、みるみる歩けなくなり、その日からわたしは丹波の自宅に帰れなくなりました。
3日後に車いすでトイレに連れていったあと、車いすに乗り移れなくなって、わたし一人の力でベッドに戻ることもできず、訪問看護師さんに来ていただいて、二人がかりでベッドに運びました。
ケアマネさんが必死でショートステイや病院を探してくださいましたが、なかなか受け入れ先が決まらず、ずっと父のそばにいることになりました。
父のそばに寝袋をひいて、毎晩いっしょでした。飯沼さんが書いてくださった通りです。こんなに父といっしょにすごすことは生まれて初めてのことでした。小さいこどものときも父のとなりで寝た記憶はないです。

正直「早く自宅に帰りたい」って思ってました。でも、どこか、父といっしょの時間がかけがえのない時間とも思えるようになったのが不思議でした。
父の身体をあたたかいタオルで拭いたり、おむつを替えたり、アロマでマッサージをしたり、実は「そんなこと気持ち悪くてできない」って以前は思ってたのです。なぜか、できちゃいました。
毎日毎日容体が悪くなるのがすごく辛かったです。
そんな中、飯沼さんのヒーリングがどれほど心強かったか。
ヒーリングがなければ、私が耐えられなかったと思います。

これまで、3度、父は飯沼さんに命を助けていただいてます。
11年前が一番ひどくて胆のう破裂でした。医者も「高齢だし、かなり危ない」と言ってました。
ですが、奇跡的に回復して、その後のリハビリも順調でした。
父は92歳、今度はもうさすがに無理かも。でも苦しまずに逝けますようにと祈ってました。
飯沼さんから「お父さんが大好きだってこと。何度も伝えてあげて」とアドバイスもらい、耳元で何度も「お父さん、大事に思ってるから、大好きやから、がんばってや」と言い続けました。
こんなことを言えたのも不思議でした。

「早く病院に入れたい、仕事もめいわくかけてるし、夫も心配やし」って思ってたのですが、「このまま、わたしが家で看取りたい」気持ちに変わったのも不思議でした。
飯沼さんがおっしゃる通り、父がわたしとの時間を作ってくれたのですね。
すぐに入院できなかったことは、「大きなはからい」だったと思います。
たおれて9日目に口の中から出血して、のどをつまらせそうになり、訪問看護師さんが「すぐに入院しないと危ない」と言われ、入院となり、入院して4日目に亡くなりました。
病院では口腔内をきれいにしてもらいました。週末の緩和ケアのみの医療でありがたかったです。コロナで原則会えなかったんですが、2日目に一度会わせていただきました。

お葬式は家族とご近所の方だけで、少人数なので自宅でおこないました。最後のお花入れは自宅のガレージで、ご近所の方々に見送っていただきました。これまでお世話になったケアマネさんも仕事のユニフォームのまま、自転車でかけつけてくださり、ケアマネさんに会ったときは抱きついて号泣してしまいました。

実は以前は「父が死んでも、たいして悲しくないかも、あまり泣かないかも」って思ってたのが、なぜか悲しくて悲しくて、1か月くらいはしょっちゅう泣いてました。
もっとこうしてあげたらよかったことがありすぎて。元気なうちに、もっとお父さんにやさしくしたらよかった、もう1度、近くでよいので旅行に連れていけばよかった、倒れてからの介護もああすればよかったことが多すぎて、「お父さんごめんね」という思いで泣いてました。

さすがにもう落ち着きました。でも、「ああしてあげればよかった」という思いが払拭できてないです。孝行したいときに親はなしってまさしくです。
 
家族の課題、親子の課題はいろいろあります。
これから、わたしは長男との問題、夫も自分の長男との問題。
向き合っていきます。
飯沼さん。長年にわたり、父のことうちの家族のこと本当にお世話になりました。
(まだまだこれからもおせわになりそうですが)
本当に本当にありがとうございました。
これまでの全部のことに感謝でいっぱいです。

16/02/2023(木) 22:40:11


No.36195 のものも  
2月15日 水曜日 引用
凍えしぬ〜めちゃめちゃ寒いです
おはようございます

いろいろなケースに置き換えて考えています
行ってきます

15/02/2023(水) 08:42:33


No.36196  飯沼正晴
Re: 2月15日 水曜日 引用
のものも、スレッド更新ありがとう!

こちらも寒いです。
うっすらと雪が積もっています。
昨夜の冷え込みはそれほどでもなかったけど、今の外気温は0,2℃。

朝からちょっと疲れています(笑)

15/02/2023(水) 09:54:06

No.36197  あきどん
Re: 2月15日 水曜日 引用
>私たちは、自分が疎ましく思っている人を思い浮かべ、自分なりのわだかまりを超えてその人に愛念を送り、喜びの心でその人の幸せを願い、自分にできることをしていきましょう!
そしてそれが当たり前のエネルギー場を形成・確立しましょう!<


昨日 ちょっと苦手と感じる人に 愛念エネルギー送ってみました。

支配者層の誰それとかが思い浮かんだけど汗
まず身内関係から。。。 そこから広げて送っていきたいと思います
少し心に葛藤持ちつつも、、、愛念送れたら 心が喜んでました
ほんとうはみんな仲良くしたいんですよね。。

はい、それが当たり前のエネルギー場を形成・確立していきたいです


まさこさん、お父さんとさいごに一緒にすごせて良かったですね
お父さんもとても嬉しかったと思いました お父様お疲れ様でした
ご家族のことも書いてくださりありがとうございました
Tさんの膝の奇跡の回復すごいですね
20日楽しんできて来て下さい

15/02/2023(水) 20:20:57


No.36193 飯沼正晴  
2月14日(火曜日) 引用
今、地上に生きている人には、皆それぞれに過去世があり、正のカルマを増進し、負のカルマを解消するために再生しています。
全ての人に今生で成すべき目的・目標があり、人生のシナリオがあるのです。
それに基づいて今生での出会いや別れがあるわけですし、それぞれのシナリオに基づいて肉親・家族の縁を結ぶのです。

仲の良い家族にも意味や目的があり、仲の悪い家族にも意味も目的もあるのです。
何があっても縁を切らないことだけが、家族になった目的ではないと思います。
家族としてのつながりを絶ってでも、自分としてやるべき課題を背負っている人もいるわけです。
しかし、そういう場合は最終的には家族の皆が喜びや理解や納得というところに着地するはずです。

前置きが長くなりました。
長年、さまざまな人の人生に関わらせていただき、諍いの絶えない家族や仲の悪い親子・兄弟もたくさん見てきました。
そして、親が我が子を好きになれないケースも、いくつも目の当たりにしてきました。
今の時代は母親による我が子への虐待も珍しくなくなってしまいましたが、そこまでではなくても母親が我が子を好きになれないこともあります。


子供の側から言えば、自分の成長過程で、親との価値観の違いや感性・感覚の違いで、反抗する時期を経ることはむしろ自然なことでしょう。
その多くは、年月を経るにつれて理解や納得や受容などに帰着できるものです。
それがその子の、人としての成長であり、向上進化でもあるのでしょう。

親が反面教師の役割を果たす場合も少なくありません。
そういう親はもちろん自分では意識できていないのでしょうが、魂のところでは自分がそういう姿を見せることで、そこへの反発を超えて我が子が大きく向上進化することを願ってのことともいえるでしょう。
もちろん親自身の不十分さもあるわけですが、物事の意味は決して一面的ではありません。


親から、特に母親から疎ましく思われていることを察知した子供は、心傷つき、自分の存在に自信が持てなくなってしまいます。
早い時期から反抗的になる子もいれば、心を閉ざす子もいるでしょう。
あるいはその子が一番年長の子供であれば、大好きな母親に認めてもらいたくて、長男(長女)として真面目にやっていくことで、母親の評価や愛情を取り戻したいとするかもしれません。
幼児帰りをして、母親の関心を引こうとすることもあります。
長男・長女が、弟や妹よりも不器用に真面目であることは少なくありません。
年少の子も、親に褒めてもらい、認めてもらうために、さまざまに心を使うものです。


そういう中で母親がその子の気持ちを分かってあげられるといいのですが、家事や仕事や下の子の世話に追われて、母親自身が大変で子供の気持ちに気づく余裕のない場合も少なくありません。
幼い頃から自分の気持ちを抑え込んで頑張ってきた母親であれば、なおさらそうでしょう。
子どもの方がそういう母親を見切って、自主独立の道を歩むことができる場合もあります。
その場合は、それが母子の魂の約束だったわけです。

しかし、母親が我が子を疎ましく思うことの過ちに気づき、本来の愛情でつながり直すことがお互いの魂の約束であれば、その子は幾つになっても「自分の気持ちを見て、分かってほしい。手を差し伸べてほしい」という無意識の思いによって、さまざまな問題を起こすことになるケースも多いのです。

そこに至るまでには、さまざまな形で母親の関心を引こうとしてきたはずです。
まずは褒めてもらおうとし。それが叶わなければ不可解な言動で関心を向けさせようとしてきたでしょう。
「愛情の反対は憎しみではなく、無関心」ということを、身を以って知っているのです。
自分に関心を向けてくれることが、最後の愛情の証しであると思い知っているのです。
そして最後には、さらなる問題行動によって母親の関心を自分に向けさせようとする。

その頃には「母親の関心を引く」という思いがダブルに刷り込まれているので、半ば無意識に問題行動を起こしてしまう。
ダブルの設定は理性と乖離しているから、自分の言動を省みることすらできなくなっているかもしれません。

一方、母親の方はただでさえ反りが合わなかった我が子がさらに問題を起こすことで疎ましさを増幅し、その子の存在をすら遠ざけようとしてしまいます。
家族のつながりからその子を排除して、他の家族を守ろうとするかもしれません。
「あの子が悪いんだから仕方がない。可哀そうだが自業自得だ」と。

カルマに基づく魂の約束が「今生で母子の愛情を確認しあい、心をつなぎ直す」というものであれば、非常に困難な状況がもたらされ、魂の約束を実行しなければならない計らいがもたらされるのです。
その厳しい状況の中で、本気になって全身全霊で「今生で母子の愛情を確認しあい、心をつなぎ直す」ことを最優先に心の全てを使い、言動にしていけば、そのエネルギーによって展開は大きく変わる可能性があるでしょう。

しかし、心の底にある疎ましさというシコリを自らが溶かし解消しないままに、促された範囲のことしかしないのであれば、苦しみの中で地上で言う「最悪の結末」が待っているのです。
気づかないままであればまだしも、繰り返し指摘されているのに本気で向き合わない場合、それは文字通り「最悪の結末」、つまり苦しみの連続の中での皆の破綻を現実化してしまうでしょう。
それはとてもお気の毒なことですが、魂のレベルでは「カルマ解消の機会に向き合わず、人生最大の課題から逃げたことによる地上的結末」であるのです。

馬を水飲み場に連れていくことはできても、その馬に無理に水を飲ませることはできません。
今回の人生で自分が背負った課題は、最終的には自分の意志でクリアすることになっているからです。
その学びのために、人間には自由意志が与えられているのです。

私たちは、自分が疎ましく思っている人を思い浮かべ、自分なりのわだかまりを超えてその人に愛念を送り、喜びの心でその人の幸せを願い、自分にできることをしていきましょう!
そしてそれが当たり前のエネルギー場を形成・確立しましょう!

14/02/2023(火) 14:49:31


No.36194  飯沼正晴
Re: 2月14日(火曜日) 引用
親が我が子を疎ましく思うケースは、決して珍しくありません。

親のきょうだいや親戚の子供との比較、ご近所や友人の子供との比較などが高じて、我が子を疎ましく思ってしまうことはよくあることです。

たいていの場合、幼い頃(乳幼児の頃は特に)、子どもは親の思い通りになってくれません。
親が仕事や家事や他の子の世話で手が離せなくても、むしろそういう時には特に、子どもはさまざまに自己主張して、親の手を取り、イラっとさせるものです。

一番上の子の時は、親も初めての子育てになるので、要領が分かりません。
二人目以降は子育てに慣れてくるので、上の子の時よりは余裕も出てくるものですが。

ただ、上の子の側から言えば、下の子が生まれるまでは一人っ子で、親の愛情を自分だけに注いでもらうことが当たり前でした。
しかし弟や妹が生まれたらそうはいきません。
お母さんのお腹が大きくなっていると思っていたら、お母さんは何日もの間病院に行ってしまい、赤ちゃんを抱っこして帰ってくるのです。
お母さんがいない間の寂しさを埋めてもらおうとしても、お母さんは赤ちゃんの世話で忙しく、気が済むまで甘えさせてもらうこともできません。

今までは自分がケーキを丸ごともらえるのが当たり前だったのに、ある日を境に弟や妹と分け合うことになって、自分の方が小さいケーキしかもらえなくなってしまったようなものです。

そういうところから、上の子がさまざまにお母さんの気を引こうとして、母親も大変なわけですから、つい疎ましく思うこともあるでしょう。
そこからはこのボタンの掛け違いが始まり、大きくなっていく場合もあります。

あるいは、伴侶が子どもをとても可愛がってくれて、それは嬉しい半面、自分としての寂しさを感じて、知らず知らずの間に我が子に焼きもちを焼き、我が子を疎ましく思ってしまうケースもあります。
この場合は、子どもに対して否定的・攻撃的になる場合が多いようです。

あるいはまた、自分は同居している義父母や義妹との折り合いが悪いのに、折り合いが悪いとまではいかなくても不満を感じているのに、義父母や義妹が子供をかわいがってくれて、子どもも懐いていれば、やはり母親として面白くなさを感じ、我が子を疎ましく思ってしまうケースもあります。

単に反りが合わないという場合もあるでしょう。
親が我が子を疎ましく思ってしまう原因・理由はもっといろいろあるものです。

その子の様子に好ましくない変化が見えた時に、夫婦で話し合い、その子の気持ちを推し量って、自分たちの関わり方を切り替えられるといいのですが、夫婦ともが忙しくしていたり、同居家族との関係性が良好でなければ、そういう話を避ける夫婦も少なくありません。

そして子どもが何か不自然な様子を見せたり、問題行動が始まっても、今まで通りでやっていこうとしてしまうものです。

親が我が子に暴力を振るっているとかの分かりやすい否定を向けてきたのであれば、それを改めることもできるでしょうが,たいていの場合、親は自分が我が子を疎ましく思っているなどとはなかなか認められないものです。
自分自身が気づいていない場合も多いと思います。

何故ならば、特に母親は我が子に対して本能的で絶対的な愛情を持っているものだからでしょう。
「自分はあの子を疎ましく思っていた」などと思い、そんなことを言えば、自分という存在を全否定することになってしまうからです。

四六時中、我が子に対して冷たく否定的な態度をとってきたのなら、何かの機会に自分の至らなさに気づいて、関わり方を改めることもできるでしょう。
しかしそこまでの否定はしていないけれど、どこか疎ましく思ってしまっていた場合は、余程のことがなければそこに意識を向けて改めていくことはできないものだと思います。

それは嘘や誤魔化しではなく、やはりその子への愛情があるからこそ、認められないのです。
しかし、子どもの側からすれば寂しさや疎外感は募り続けるわけですから、上の投稿に書いたようなことになってしまうケースもあるのです。

14/02/2023(火) 18:02:05


No.36190 藍子  
2月13日(月曜日) 引用
雨降りの月曜日です。
アコさん、体調はいかがでしょうか。

1月の定例会で「ストーリー」という歌を歌いました。
兄との合作で、アコさん長男さんを入り口に、家族のほつれた糸がスルスルとほどけて、愛情がそのまま行き交いするように願って作りました。

生き方や陰りや課題に、その人の生い立ちや家族とのかかわりは切り離せないなといつも感じています。家族なのに、家族だから、家族だからこそ、、、そんな‘これまで’を越えて紡いでいく「ストーリー」です。

昨日、YouTubeに「ストーリー」の動画をあげました。
アコさんも皆さんも、ぜひ聴いてください。

アコさん、「ストーリー」を聴いて、定例会での皆さんのエネルギー、言葉、愛情を思い出してくださいね。


○ttps://www.youtube.com/watch?v=Kp_T3VrbxQI

↑○をhに変えて、アドレスをコピーしてください。

   
エネルギー送っています。
私は 愛は時空を超えて、という言葉が好きです。
過去の出来事は変えられなくても、今からでも愛を注ぐことはできる。何も変わっていないように思えて、過去に繋がる今のその人に伝わると思っています。
どうか、もう変わることはないとあきらめることなく、今からでも変えられると思って、愛情を過去へも今へも未来へも、注いであげてほしいなと思います。
私も今まで通り、これまで通りを越えていきます。

13/02/2023(月) 15:51:49


No.36191  飯沼正晴
Re: 2月13日(月曜日) 引用
藍子さん、ありがとう!

昨晩、何度か聴きました。
またウルウルしたわ。
いいですね!

tomoakoさんから今日は連絡がないので、ラインでアドレスコピーを送りました。

13/02/2023(月) 17:30:44

No.36192  のものも
Re: 2月13日(月曜日) 引用
藍子ちゃん ゆうきくん
良かったです!!

父のこと思いながら聞きました。

私のお母さん、
お父さんが何歳のときに
亡くなってしまったかなと振り返ったら
お父さんは45歳だったと思います。
そして
お父さんが何歳の頃、再婚したかなと思うと
まだ40代でした。


あの時の私は、お父さんはとっても大人に見えたけど
あの頃の年齢に私は追いついて
お父さん若かったんだなぁと思うし
いろいろと思うことあります。

私側から私なりにばかり見て
こじれてしまった部分もたくさんありますね
今思うと〜

13/02/2023(月) 19:56:04


No.36187 飯沼正晴  
2月12日(日曜日) 引用
Bさんと電話で塩水療法のことを話していたら、遅くなってしまいました(笑)

日付が変わってしまったので、新しいスレッドの返信しますね。

まさこさん、書き込みありがとうございます!

お父さん、骨折のあと急に弱られ、他界されたのでしたね。
入院するほどでもなく、しかし介護が必要な状態が続き、まさこさんが仕事を休んで数日間、傍で過ごすことになりました。
私が知る限りでは、長い年月、まさこさんはそんなふうに何日間もお父さんの傍で過ごすことはなかったと思います。

お父さんが入院ということになれば、コロナのことがあって、ゆっくりと面会すらできなかったでしょう。
「可愛い娘に、傍についていてもらいたい」というお父さんの願いが、ああいう経緯になったように思いました。
最後は病院で息を引き取られたそうですが、幸せな旅立だったと思います。

Tさんの膝、改善の兆候が見られるとのこと、良かったです!
遠隔ヒーリングをしてもなかなか改善しなくて、手術以外の方法がないとドクターに言われているとのことでした。
ところが善月末か今月初めに電話でTさんと話した時、今までとは違う雰囲気・エネルギーを感じました。
それまでにもTさんはずいぶん変化してきてはいましたが(10年前のTさんを思い出せば、今は別人のようですから。
(好々爺とでもいうのかな?・笑)

とにかくその時の電話はまさこさんや周囲の人への感謝やいたわりはもちろん、自分自身の人生やそれを支えてくれてきた「膝」に対しても、いたわりやねぎらいが感じられました。
まさこさんに対する感謝の思いはずっと前から言っていましたが、自分自身の人生や「膝」へのねぎらいにむしろ積極的に同意したのは初めてだったと思います。
その同意の中に、しみじみとした優しさや温かさを感じて、「もしかしたら、ここから膝が改善していくかもしれない」と思ったのでした。
それで、ほぼ完全に消失していた膝の軟骨が再生した人の話などもしたのでした。

20日はBさんも来てくれることになっています。
久しぶりなので、夜はお酒を飲んでいろいろ話しましょう!
宿泊可能ですよ〜!

12/02/2023(日) 00:46:26


No.36188  やすこ
Re: 2月12日(日曜日) 引用
まさこさん
お父さん、まさこさんの側で安心されて、お幸せに旅立たれたこと、ほんとに良かったですね。
まさこさんも、寒い中長距離を往復されて大変だったと思います。
ほんとにお疲れ様でした。

Tさんの膝、奇跡ですね!
もっともっと良くなられるように。まさこさんもTさんも20日のヒーリングは楽しんで?(笑)来て下さいね。
ご家族のみなさんも、もっともっと健やかに幸せにと、私も応援しています!

膝といえば私の父も、膝に人工関節が入っていたりで膝が悪く、週に一度の注射も効果なく、腫れ上がって毎日痛みと戦ってました。でも、脳梗塞で倒れたのをきっかけに父もやっと自分を労う事が出来たのだと思います。心が楽になり、私にも喜びの気持ちで頼ってくれるようになりました。

それから不思議と膝が痛む事も腫れる事もなくなりました。

父のしんどさ…心も膝も、そういう父を見ているのが辛かったので、私の心まで楽になりました。

心と身体は繋がっているし、心と心も繋がっていますね〜
みんな繋がっていますね。

12/02/2023(日) 09:25:00

No.36189  ゆりか
Re: 2月12日(日曜日) 引用
まさこさん、
お父さん、まさこさんの側で安心して旅立たれたのでしょうね〜
お父さんに対してのまさこさんの本心に気づく事ができて、本当によかった。。
まさこさんが自分の本心に気づいたのだから、今のまさこさんの気持ちは長男さんにしっかりと伝わっていると思うよ〜
不思議なもので、親子の心は以心伝心するのが速いからね〜
Tさんの20日のヒーリング、もう直ぐだね。
きっと大きな喜びのなかで、家族の皆さん全員の揺るがない幸せな人生のスタートになるのでしょうね〜
前振りですが、おめでとうを言わずにはいられないよ〜
本当におめでとうございます。

まさこさんとやすこちゃんの書き込みを読んでたら、
幼い時から大病や体の損傷を繰り返しながらも必死で生き切った亡父のことを思い出していました。
もう22年が過ぎたけれど、ずっと父に抱かれているような感覚があるから幸せなことやと思います。
愛情を交わし合った者たちは、ずっと繋がっているのやと実感しています。
まさに、愛は時空を超えてやね〜

12/02/2023(日) 10:04:31


No.36183 飯沼正晴  
2月11日(土曜日) 引用

◆「声を上げずにはいられなかった」...コロナワクチンは安全か? 医師たちの本当の声

2/11(土) 10:40配信 ニューズウィーク日本版

<ワクチン接種に反対する声を「根拠なし」と切り捨ててよいのか。2つのニュースを受け、医師たちが語ったワクチンへの本当の評価とは>【山田敏弘(国際情勢アナリスト、国際ジャーナリスト、日本大学客員研究員)】


新型コロナの対策として、ワクチンの有効性が議論になっている。

新型コロナが蔓延して3年が過ぎたが、やっと昨年から徐々に経済活動や社会生活が再開されるようになった。そのきっかけはワクチン接種が社会の安寧をもたらしたという側面が大きい。一方で、日本のウイルス学者や医師たちがワクチンの危険性に声を上げている。

【動画】中継中のリポーターに突然の異変…これはワクチンのせい? 目はうつろ、ふらつく様子

現在繰り広げられるワクチンをめぐる議論は、推進派と否定派の間で平行線をたどり、ワクチンを打つべきかどうかの明確な答えを出せないでいる人は少なくないだろう。

日本政府では、元ワクチン大臣の河野太郎デジタル相が「(新型コロナのワクチン接種に反対する)運動を行っている方々のほとんどは科学的に根拠のない話を繰り返している。デマを通じて接種を妨げるのは慎んでいただきたい」(1/29の講演にて)という発言をしている。

そこで本稿では、逆にワクチンのリスクを指摘する医師に取材を行い、その根拠を聞いてみた。

実はこの記事をまとめるきっかけになったのが、2つのニュースだ。一つは、2023年1月に、厚生労働省がコロナワクチンを接種した後に亡くなった36歳〜96歳の男女5人に、「接種が原因で死亡した可能性が否定できない」として死亡一時金を支給することに決めたという報道。しかも同様に死亡一時金を、これまですでに15人に対して支払っているという。

実は、「可能性が否定できない」としているケースと、そうでないケースでは、明確な線引きがなされていないと指摘されている。例えば、病理医が因果関係ありと判定した死亡症例ですら、因果関係不明にされており、医師ではない役員が審査していることも問題になっているという。

もう一つのニュースは、神奈川県で健康だった13歳の少年がワクチン接種した後に浴槽で死亡したという痛ましい報道だ。もしワクチン接種に危険性があるならば、それは国がなんと言おうと、決して看過せるものではない。

■医師が反対意見を述べにくい環境

そこで筆者は、医師に話を聞いた。「匿名なら」と取材に応じてくれたある医師は、国策であるワクチン接種に反対する意見を述べることを、所属医療機関や厚生労働省から歓迎されていないと言う。ただ「子どもが亡くなっている現実に、声を上げずにいられなかった」と言うことで、匿名で語ってもらった。

この医師がまず示したのは、ワクチン接種が世界的に早い時期から進められた「ワクチン先進国」で、新たに新型コロナに感染した人のうち、ワクチン接種者がどれほど含まれているのかを国ごとに調べた調査だ。

米国防総省のデータによれば、2021年8月28日にアメリカのワクチン接種率は51%だったが、同時期の新規感染者のうちワクチン接種者の占める割合は、71%に上った。さらに新型コロナ重症者のうち、ワクチン接種者の占める割合は60%だった。シンガポールでは、2021年9月12日時点で、新規感染者のうちワクチン接種者の占める割合は75%、重症者にいたっては、100%がワクチン接種済みだった(シンガポール保健省のデータ)。

ワクチン接種が早かったイスラエルでも、2021年〜7月16日当時はワクチン接種率が56%だったが、新規感染者のうち接種者の割合は84%で、重症者で接種者の占める割合は79%だった。イギリスでも、英国公衆衛生庁のデータでは、2021年7月19日当時、イギリスの接種率は68%だったが、新規感染者のうち88.2%がワクチン接種済みで、重症者の66.1%も接種済みだった。つまり、こうしたデータが意味するのは新型コロナウイルス感染症の感染や発症、重症化を防ぐというワクチンの「有効性」に疑念が生じているということだ。

(続きはリンク先でお読みください)
https://news.yahoo.co.jp/articles/122bf2bf8b93f0106448cc7f5a3f9adb1f10febe

11/02/2023(土) 16:12:19


No.36184  まさこ
Re: 2月11日(土曜日) 引用
ワクチンの情報ありがとうございます。
わたしの友人は打ってない人が多いですが、娘夫婦は考えがあって、打って「しまっています。
副反応が辛かったので「今後は打たない」と言ってますが、これまでに2回は接種してるので心配です。

こわいこと考えたら、辛いですが、今後、打った方がダメージ少なくすむように祈るしかないです。

周囲の人で言えば、接種してる方でもまあまあ感染されてますね。

未接種で感染してない人もけっこうおられますし。

ほんまに何がなんだかわかんないのがコロナです。
近所の50代の男性は接種後10日くらいで突然死されました。
「ワクチンが原因かも」といろんな方が言ってますが、因果関係は不明のままです。

11/02/2023(土) 17:45:17

No.36185  まさこ
Re: 2月11日(土曜日) 引用
続けて投稿します。


ともあこさん。痛みはどうですか?
みなさんと共にエネルギーを送らせてもらっています。
わたしだけじゃ小さな力ですが、みなさんと心合わせることで、きっと大きなエネルギーになっていると思います。
ともあこさん、しんどいなか、感謝の気持ちで受けとっておられること、すばらしいです。
絶対に治ると信じてます。幸せになりましょう。みんないっしょに。
ともあこさん、そして悠々塾のみなさん、大好きです。

ところで私事で恐縮ですが、12月に父が亡くなりました。
92歳の大往生だったのですが
予想以上に悲しくて、予想以上に1か月くらいはよく泣いていました。
(実はこれまでは、お父さん死んでも悲しくないかもって思ってました)
このことは長くなりますので、また後日書き込みさせてもらいます。

ここ2年、掲示板には書き込めてませんが、いろんなことがありました。
夫(T)のことです。健康に気遣うようになり、ミネラルやサプリをとるようになりました。
あしたばはもちろん毎日摂取してます。それで、糖尿病の数値が正常近くまで下がりました。
気持ちも落ち着いて、わたしにもすごく優しいのです。以前よりずっと仲良く暮らしてます。
ですが、膝の痛みが少しずつひどくなってきて、昨年の11月に畑で転倒してからは、さらに痛みがひどくなってきました。
12月に整形で診てもらったら、膝関節の軟骨が剥がれ、脛骨に影ができて真っ黒といわれました。
リハビリや理学療法士さんの指導のもとでの体操などで様子を見ますが、人工関節との置換手術が必要かもしれないとのこと。
同時期に父親が急に寝たきりになったので、父と夫と私に、遠隔をお世話になりました。
そして、先日、整形の診察を受けたら、なんと脛骨の影が薄くなり、手術は保留となりました。
夫は「これはきっとヒーリング効果にちがいない」と驚いていました。
20日には、直接ヒーリングをお世話になることにしました。

ヒーリングで治った人がたくさんおられると飯沼さんから聞いて、夫も安心したようです。
先日飯沼さんと電話で話をしたあと、すごく元気になっていました。

実は夫も自分の長男との問題が解決できていなくて、ふと、ともあこさんと共通する部分もあるかもって思いました。もちろん、事情は違うのですが。
ご存知の方もいますが、わたしと夫は再婚で(実際は入籍してなくて同居人ですが)夫は前の奥さんとの間に2人の男の子がいます。(男の子といっても、もうおっさんですが)
夫と次男は交流ありますが、長男はいろいろ事情があって、夫とは会えないというか、長男が会ってくれない状況なんです。
なぜか長男はわたしとは電話で話すし、わたしとは会ってくれますが。
夫はこのまま放置するつもりはなく、長男と会えるように努力するつもりのようです。
そのことと膝が関係あるのかどうか、直接ヒーリングの時にじっくり相談したいと思ってます。

わたしも実は、自分の長男といろいろあって、少しぎくしゃくした関係です。
長男が小学3年生のときに離婚して、元気に母子家庭やってるつもりでしたけど、長男には悲しい思いをさせてきたのではと今更ながら感じます。
妹が可愛かったので妹を可愛がりすぎたかもしれません。
そして、今の夫といっしょになり、末っ子が産まれ、その末っ子が可愛すぎたことや、わたしの仕事が忙しすぎて、長男のことをちゃんとみてやれなかったことなど。
罪悪感がどこかありました。
私はその罪悪感をふきとばすように明るく笑って生活してきたのです。
父親が亡くなってから、少し長男と気持ちが通じ合った感じです、
父のお葬式のあと、長男にさりげなく「あの時はつらい思いをさせてしまったかも。ごめんなさい」と伝えました。
長男は「べつに〜」という感じでしたけど、どう感じてたのかな。また折を見て話ししたいと思ってます。
わたしも自分と長男とのことをしっかり見つめていこうと思います。
今、わたしは幸せなんですが、果たして長男は幸せなのか。
これまで、わたしはどこか、背を向けてきたところがあります。
4人のこどもたちを可愛がることで埋め合わせのつもりだったかもですが、長男のことを、もっと考えていかなきゃって最近思うようになりました。


事情は違えど、ともあこさんも、うちの夫もそしてわたしも、長男にはつらい思いをさせてきました。
乗り越え、幸せに着地できるよう、行動していきます。
ともあこさんいっしょにがんばってゆきましょう。

11/02/2023(土) 17:50:10

No.36186  まさこ
Re: 2月11日(土曜日) 引用
36184でひとつ訂正が。
ワクチンを打った方がの意味は打った人たちがっていう意味です。失礼しました。

11/02/2023(土) 17:52:59


No.36182 飯沼正晴  
2月10日(金曜日) 引用
おはようございます。

8日(水曜日)のスレッドの最後に、tomoakoさんが書き込んでくれています。

tomoakoさん、今日は病院ですね。
今度の病院は近所みたいですが、気をつけて行ってくださいね。

愛想なしですが、もうすぐちょっと出かけなければならないので。

10/02/2023(金) 09:08:21


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