先ほど、篠山に帰ってきました。 関金温泉に延泊して、けっきょく7泊の長滞在になりました。 いろいろいい感じには思えていたのですが、イマイチ焦点が合わないという気もしたので、思い切って延泊しました。 時間の制約の中で無理に焦点を合わせようとするのではなく、テーマは分かっているのですから自由に意識を解放させていたいと思いました。
7泊のうち2回外食に出ただけで、あとは風呂以外ずっと部屋にこもりきりでした。
昨夜になってようやく「大当たり! ビンゴ、ビンゴ! イェー!」という感じになりました。(笑) (と言っても気づいたことはまだ言葉にはできませんが) それからは排出なのか頻尿で、1時間おきに目が覚めていました。 トイレ付の部屋でほんとによかったです(笑)
今日はやはり浄化排出の兆候があって、一昨年の岡山駅で味わったような不安定感があります。 今回はあの時のような悲惨な症状にはならないとは思いますが、心身ともにかなり奇妙な感じです。
とりあえず、帰宅の報告です。 |
02/03/2015(月) 18:13:55
| No.12858 さき |
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ぬまさん、お帰りなさい! 大当たりのお話し、楽しみにしています!! |
02/03/2015(月) 21:06:45
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| No.12860 祐造 |
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飯沼さん、おつかれさまです。 本当に部屋にこもりっきりだったのですね。 浄化・排出、おだやかでありますように。 「大当たり! ビンゴ、ビンゴ! イェー!」 お話聞かせてくださいね! |
03/03/2015(火) 00:56:13
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| No.12861 飯沼正晴 |
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まだまだ言葉にできる段階ではありませんし、言葉にすれば気抜けするぐらいにシンプルなことです。 しかし、悠々塾という「場」につながり、その「場」を構成している仲間たちの共鳴の喜びがあればこそ、実際的なパワーとなりえるのだと思います。
幾つかのラインでざっと検証はしてみましたが、多分やはり「ビンゴ、ビンゴ!」のような気がしています。
心身の状態はまだかなり不安定ですが、今回はあまり悲惨なことにはならないような感じです。
そういう状態なので、今はまだ意識に制約をかけずにおこうと思っています。 もう少し落ち着いたら、もっとさまざまなラインからの検証をしながら、その一方でもう一歩も二歩も踏み込んで確立させていくつもりです。
先日(2月28日)に突然、地上の克の言葉が私の意識に響き渡りました。 それは彼女が他界する少し前に長野県伊那市の分杭峠で、ゼロ磁場に向かう仲間の皆さんに向けて、車いすに座っていた克が信じられないような大きな声で叫んだ、「みんな大好き! ありがとう!」という言葉でした。
その時の彼女はもうほとんど歩けない状態で、「途中で死亡することも十分にあり得ます」という医師の言葉を押して、悠々塾の定例会として企画された長野での集いに参加したのでした。 その後、一旦は状態がかなり回復して看護士さんもびっくりしていましたが。
そういう状態だったので、ゼロポイントまで山道を歩けない彼女は私と駐車場に残ることになり、彼女に手を振りながらゼロ磁場に降りていく仲間たちに対して、「みんな大好き! ありがとう!」と叫んだのでした。 車椅子を支えていた私はその大声に本当にびっくりしました。
そしてその年(2005年)の7月27日の明け方、付き添っている私と彼女は「私たちに敵意を向ける人たちのために心の全てで祈ろう」と語り合い、祈りました。 その時の夜明け前から夜明けにかけての空の色、雲の色は今でも忘れることはできません。
そしてほんのひと眠りした後、克は霊界に戻っていきました。
その「みんな大好き! ありがとう!」という言葉が、関金温泉に滞在している私の意識に響き渡って、全てが圧倒的なリアリティを持ってつながり始めました。
しかし、嬉しい現実を作り上げていくパワーとして体現していくのは、まだまだこれからです。 |
03/03/2015(火) 15:35:30
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