皆さんからの書き込み、私もとても嬉しく、心強く読ませていただいています!
今日の午前中までのちぃさんのお父さんのことを、ごく簡単にお伝えしておきます。 私の聞き違いなどがある可能性もあるので、大体の話としてお読みくださいね。
昨日はお急ぎで退院の準備(在宅看護・訪問医のことなど)をしていていたようです。
お昼頃に、お父さんに急に激しい震えが来て、そのあとで39度の熱が出ました。 「胆管閉塞から胆管炎を起こし、高熱が出たら覚悟してください」と言われていたのですが、それはそれとしてその日のうちに退院する方向で動いていました。
リスクも承知の上の決定でしたが、そのあとしばらくして熱は下がりました。 胆管炎の高熱がわずか数時間で下がったとしたら、これは凄いことだと思います。 しかし、訪問医さんの引き継ぎなどの都合などもあって、退院は翌日(26日)ということになりました。
昨夜はお母さんが病院に泊まり込みで付き添い、夜中に何度か起きて「痛い」と言っていたが、基本的には眠れていたそうです。 わけの分からないことを言ったりすることもなく、落ち着いておられたようです。
ところが今朝また震えが来て、39度台の発熱があるようです。 まだ熱が下がっていないのかどうかは分かりませんが、そういう状態です。
この高熱が胆管炎のものなのか、浄化排出に伴うものなのかは分かりません。 しかし、お父さん本人が自分の体の力を信じることができていない状態だからこそ、私たちが本人に成り代わって、お父さんの体の力を信じ切って、ヒーリングエネルギーを送りましょう。
ミトコンドリアや細胞にまで細やかに寄り添い、その存在を祝福・感謝し、負担を強いていることを本人に成り代わって詫び、しかしそれでも私たちは体の力を信じていることを心から伝え(私たち自身が確認し)、そして学びの自信や確信・信念に基づいたゆるぎなきエネルギーで「直りなさい。治りなさい」と導くのです。 |
26/06/2013(水) 12:01:18
| No.11176 さき |
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ぬまさん、その後震えはおさまって熱は8度台になっているとメールが来ていました。もうすぐ自宅に着くそうです。
先月の定例会に来た人はご存知ですが、今回の再発はある意味最初からお父さんの無意識の気持ちが形になっていると思っています。 診断が二転三転したことや、骨転移が信じられないくらい早く形になったこと、「常識」ではありえないことが続いています。 ちぃさんのお父さんの心の力、思いを形にする念の力はまっすぐストレートに作用するパワーを持っていると感じています。 そこに「喜び」があるから作用するのでしょう。 今の医学の常識とは関係なく、何でもある。 その心の力をお父さんが見せてくれているのだと感じます。
本来の秩序の回復。 その喜びにつながってほしい。 ゆるぎない確信と信念で 「治りなさい・直りなさい」というエネルギーを注ぎたいです。 ちぃさんのお父さんの体の力を信じ切って エネルギーを送ります。 |
26/06/2013(水) 13:56:24
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| No.11177 tomoako |
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ずっと ずっと 微弱ではありますが エネルギーを送っています。
>ミトコンドリアや細胞にまで細やかに寄り添い、その存在を祝福・感謝し、負担を強いていることを本人に成り代わって詫び、しかしそれでも私たちは体の力を信じていることを心から伝え(私たち自身が確認し)、そして学びの自信や確信・信念に基づいたゆるぎなきエネルギーで「直りなさい。治りなさい」と導くのです。
はい! このことを よりいっそう心に受け止め エネルギーを注ぎ続けます!! |
26/06/2013(水) 19:29:13
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| No.11178 さき |
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ちぃさんから、10分程前に届いたメールです。 熱下がってます! 皆さんエネルギーの共鳴よろしくお願いします。
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ご連絡が遅くなりすみません。 バタバタしてて、ようやく落ちつきました。
父は無事帰宅し、熱も下がって元気元気にしています
また後で詳しくメールさせて頂きます。
いつも本当にありがとうございます。 |
26/06/2013(水) 20:01:35
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| No.11179 エーチャン |
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熱が下がってきたとのこと、本当によかったです。
昨夜の私の投稿、「直りなさい。治りなさい」はとても自分には無理、と言う趣旨の書き込みをしてしまいましたが、こういう書き込みはだめです、反省しています。
自分にはできないなどといわず、少しでもお父さんの役に立つことを願って、「直りなさい。治りなさい」とのエネルギーを送るようにします。 |
26/06/2013(水) 23:22:24
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