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No.10081 にぃ&ちぃ  E-mail
合宿お疲れさまでした! 引用
皆さん、お疲れ様でした!
疲れはでていませんか?
又、機会があれば年に一度は合宿を、行いましょう!

                にぃでした。



合宿おつかれさまでした!ありがとうございました!!

初対面のみんとさんをはじめ総勢38名+お子さん4名の方々にご参加いただき、
2日間共に学び、楽しく有意義な時間を過ごし、美味しい食事をいただいて、
岩戸開きが出来嬉しかったです!

帰りの15時発の船は台風の影響でものすごく揺れて怖かったですが
皆さん大丈夫でしたでしょうか?

合宿の締めに大荒れの海を渡り・・・
これからの大荒れの世の中を示唆するかのようで
もうあかん!もうダメ!死ぬ〜!と真剣にビビった自分が情けないですが、
何があっても大丈夫!皆さんと一緒に頑張っていきたいと思っています!

行き届かぬ点が多々ありましたことをお詫びするとともに、
皆さんのご協力により無事に合宿を終えられましたこと感謝いたします。
そしてお宿との連絡や調整、観光の案内など、たくさんおちからをお貸し下さいましたホープさん、
お忙しい中、本当にありがとうございました!
ご無理言いましたにも関わらずご協力下さいましたお宿の方々にも感謝しています。

皆さん、本当に本当にありがとうございました!
これからもみんなで一緒に頑張っていきましょう!

                  ちぃ

17/09/2012(月) 14:50:05


No.10083  飯沼 E-mail
Re: 合宿お疲れさまでした! 引用
高島合宿に参加してくださった皆さん、お疲れさまでした!

ホープさんや幹事のにぃ&ちぃさんをはじめ、参加者のみなさんのおかげで意義深い合宿になりました。

15日の夕方の共鳴は、「岩戸開き」につながるものであったと思います。
ただ、「生命系」についての私の話が分かりにくかったり、岡山組の参加者がちょっと少なかったりしたこともあり、エネルギー的に多少不十分なところがあったように感じました。
できれば夕方の共鳴を受けて、その場で「岩戸開き、成りました」と言いたかったのですが、そうは言えませんでした。

そこは翌日の午後の「神占山」での共鳴によって埋めることができ、今回の「岩戸開き」は成就したと思っています。

皆さん、本当にありがとうございました!

地上界浄化の雛形としての日本には、これからさらにさまざまなことがもたらされると思います。

目先のことで言えば、決して好都合なことばかりでなく、むしろ厳しい試練にさらされると考えるべきでしょう。
混乱や不安を越えて、「生命系」の新しい価値観とそれが形になる社会をめざし、あちらこちらで「生命系」の判断・選択を優先させる実際的な場を形成していくことでしか、乗り切れないような事態がもたらされるのかもしれません。

まさに、帰りの船がそうだったように、転覆しそうなぐらい大揺れに揺れながら、荒波の中を突き進んでいかねばならないということかもしれないのです。

「生命系」という生き方(お金や物質への考え方・使い方、人や社会との関わり方、等々)においては、誰もが不十分であるのです。
なので、誰もが今までの自分や世間の常識を基準にしていては、「生命系」の生き方に大きく踏み出せないでしょう。

しかし、不十分だからと言って、人や自分を否定しても何も始まりません。
「生命系」とは摂理そのものですから、摂理に反している者にそれにふさわしい状況・状態がもたらされることも摂理に照らせば当然であり、その状況でさらに摂理に反した言動をすれば、さらに厳しい摂理が適用されるのも当然です。
そうであったとしても、それは決して罰ではなく、その人の気づきや進化向上を促すためのものなのです。

どんなに摂理を踏み外して過ちを重ねる状態であっても(それは当然のことながら、つらく厳しい埋め合わせが伴うわけですが)、それも含めて進化向上の途上であるのですから、大きなスケールの摂理からすれば、「それでよろしいのです」ということになるのでしょう。
(このあたりのことは、グループ別の意見交換の報告や皆さんからのご質問などを受けて、追々に書いていきます。)

話は変わりますが、私がずっと考えても分からなかった謎が、高島の地元の人のお話で一気に解けました。
高島の普通の民家から、3000年前のペルシャの剣が出て来たのですが、その理由や経緯がどうしてもわからなかったのです。
でも、地元の人の質問してあっさりと謎が解けました。
そして、それこそが高島と神武東征のつながりや天皇家の出自に係る重大な傍証であるように思います。

いろいろな意味で、非常に意義深い高島合宿になりました。
皆さん、本当にありがとうございました!
。。。。。。。。。。

☆みんとさん、さっそくの書き込み、あrがとうございます。
お会いできてうれしかったです。
無事に帰れてよかったですね。

「がっかり」のところ、もう少しお聞きしたいと思いました(笑)

☆前島さん、地域通貨の情報、ありがとうございます。
ピーナツ通貨のことは知っていましたが、かなり詳しいサイトがあるのですね。
いずれ事務局を訪問して、詳しいお話を聞きに行くことにします。

17/09/2012(月) 15:21:36

No.10084  さき ホームページ
Re: 合宿お疲れさまでした! 引用
にぃさん、ちぃさん、合宿に参加された皆さんお疲れ様でした。
(私は元気に帰ったものの今日は疲れて昼前まで寝てました。笑)

遠方からもこの日のために駆けつけて下さった皆さん。
ありがとうございました。
みんとさん、お会いできてうれしかったです!

物質系から生命系へ。
それをテーマにして40人余の人たちがそれぞれに都合をあわせて、高島と言う場に集ったこと。
行きの交通渋滞も台風も途中の暑さも帰りの荒海も予想外のこともたくさんあったけどみんなでちからをあわせて一緒に高島で過ごしたこと。美しい海を見て感動し、波の音を聞き、美味しい魚をいただいて、語りあい、たくさん汗もかいて、無事に合宿を終えることができたこと。
そのこと自体が実はすごいことなのだと感じます。

グループ別の話し合いではそれぞれに普段とはちがう雰囲気で話しが出来たんじゃないかな。また皆さんから聞かせて下さい。
自分のなかにある軸をそれぞれが少しづつ、気づいたところから「物質系から生命系へ」シフトしていったら、自分もみんなも喜べる方向へ向かっていけるし、幸せになっていけるんだと思います。

自信のなさがあるし、課題もある。
けど合宿を通じてあらためて、ここぞ、という時にみんなが発揮するパワーや団結力を感じました。
説明や理屈じゃない実践力です。人が人を思う気持ちです。
それがいのちのみなもとだと思っています。
そのみなもとにつながっていきたいです。みんなと一緒に!!
皆さんありがとうございました。
そして、これからも一緒に歩いていけたらうれしいです。

17/09/2012(月) 16:23:11

No.10085  ひらり
Re: 合宿お疲れさまでした! 引用
今回の合宿に参加出来て、とても嬉しく思ってます。

幹事のにぃくん、ちぃちゃん、ありがとうございます。
ホープさん、飯沼さん、さきさん、集った皆さん、お宿の皆さんありがとうございました。

素晴らしい大自然の中でゆったり穏やかな、そしてとても有意義な時間を過ごせました。皆が高島に集まった事が凄いと思います。

帰りの船はちぃちゃんだけではなく、私もビビりました。(本当に転覆するかもとドキドキしました。)身体半分位波を被り、ビビリながらも禊ぎだと思いました。あの船の名前はきぼう号でしたね。

また気持ちを新たに皆さんと一緒に歩んで行けたら嬉しいです。
グループ別の話の報告は夫が郷里から帰って来てからすると思います。

皆さん本当にありがとうね♪

17/09/2012(月) 19:15:28

No.10086  みやっち&藍子 ホームページ E-mail
Re: 合宿お疲れさまでした! 引用

合宿、おつかれさまでした。子連れでご迷惑もおかけしたと思いますが、みなさんたくさん遊んでいただいて本当にありがとうございました。

合宿でしか味わえない、楽しさと学びが詰まっていました。
にいさん、ちいさん、いろいろ気遣いとリード役ありがとうございました。お世話になりました。

ホープさん、最後は笠岡まで車で送っていただきお疲れのところ本当に恐縮でしたが、心底助かりました。ありがとうございました。

そしてあの船のあのスピード、海が荒れてるのだから速度を落とせばよいのに、、と思っていましたが、ホープさんの「海が荒れてる時ほど船のスピードは落としちゃダメなんです。余計に波にのまれるんです。荒れてる時ほど、突き進むんです」という言葉を車中で伺ったとき、本当に目から鱗が落ちるほど衝撃受けました。

人生に置き換えても、働きに置き換えても、それはきっと同じなのだろうと思いました。頑張っていきます。

ヌマさんも、さきさんもありがとうございました。合宿、私もまたやってほしいです。みなさん本当にお世話になりました。ありがとうございます。

17/09/2012(月) 19:50:46

No.10087  それ
Re: 合宿お疲れさまでした! 引用
合宿ありがとうございました!
帰路、四国路は暴風雨に見舞われ、高速道で立ち往生してしまいましたが、なんとか帰り着きました。
後発の船も大揺れだったんですね。

ぬまさん、さきさんありがとう!
お世話下さったにぃくん&ちぃさんほんとにありがとね。
そして、初対面なのに、朝早くたたき起こして、真名井まで案内していただいたホープさん、感謝感謝です。
おかげさまで10歳若返ってしまいました。

これだけの大所帯なのに、穏やかな時間、空間がありましたね。
当たり前のような、、、奇跡のような二日間でした。

同世代の三田さんと食事中に話した一節、、、
私たちのこれまでの人生、歩みってたいしたことではなかったってことだよね。(二人とも十分にいろいろあったのですが、、)
本番はここから、今からだよね。
”いのち”を思う生き方を本気でしていく時だよね。
話しながら肝に銘じたことでした。
(けっしてお酒のいきおいではありません、、きっと)

ゆっくり話すチャンスがないままお別れしたひとも沢山いました。
次回は二泊???

ぬまさん、さきさんの話
グループでの話しあいのこと、またゆっくり書きます。

まずは皆さんへ、、ありがとうございました。
皆さんと共にあることが大きな勇気となっています。
                  

17/09/2012(月) 20:25:57

No.10088  それ
Re: 合宿お疲れさまでした! 引用
NO10087は”それいゆ”でした。

                  

17/09/2012(月) 20:30:48

No.10089  あきこ
Re: 合宿お疲れさまでした! 引用
ちいさん、にいくん、色々とお世話になり、
本当にありがとうございました。

ヌマさん、さきさん、ホープさん、みなさま
本当にありがとうございました。

ミントさん、初めてでしたがお会いできて嬉しかったです。

片付けも掃除も出来ず、先に帰って申し訳ありませんでした。

合宿やいろいろな事を通じて、
恐れずに変化していくことを勉強させてもらっています。
まだまだ不十分ですが、これからも宜しくお願いします。

17/09/2012(月) 23:31:05

No.10090  さき ホームページ
Re: 合宿お疲れさまでした! 引用
合宿の時にお知らせした福島への思い・メッセージ募集
福島が好き、編集部のブログに掲載しています↓
ttp://blog.goo.ne.jp/fukushimagasuki/e/6a3fae28b8000ec2823564f8c3d02349
福島で暮らす皆さんへ
ブログで紹介している福島からの手紙に返信するつもりで、
あなたの思いを送っていただけるとありがたいです。
よろしくお願いします。

18/09/2012(火) 10:02:17

No.10091  あきどん
Re: 合宿お疲れさまでした! 引用
合宿とても有意義でした。にぃさん、ちぃさん、ホープさん、飯沼さん、さきさん、皆さん、ありがとうございました!
参加でき、本当に良かったなあと思います。
台風も上手くそれてくれましたし。もし1日違ったら合宿は出来なかったかもなあと思いました。
高島から神島までの船の揺れには私もびっくりでした。後ろの席の小さな男の子が(強がって?)おもしろい!おもしろい!を連発していたので、恐いながら私も元気を貰いました。
鹿児島には昨日午後戻りました。少し新幹線に遅れなどありましたがすんなり帰れました。鹿児島を出る、行きと帰りには虹が見れて祝福してもらってるような気分になりました♪

18/09/2012(火) 14:14:33

No.10092  ひがし
Re: 合宿お疲れさまでした! 引用
合宿お疲れさまでした。
にぃさん、ちぃさん、お世話になりました。
合宿に参加された皆様とご一緒でき本当に有意義に過ごすことができました。
ありがとうございました。

15日のグループ別交流会での報告です。

「生命系のイメージ」

≪生命系というとこのグループの一人一人はどんなふうに感じたり考えたりイメージするか?≫
・あるままを認め合うようにすること。
 生命系というと難しいという発言もあった。自分と正反対の考え方、合わない人たちと相対するときのことを思ってしまってのことかもしれない。そういう人たちと調和を保つことは一見難しく思える。
・旅先で夕陽の美しさを見ていると(生かされているという思いが湧いて出て)思わず感謝の念に満たされる。
・歌をつくるとき、きれいな言葉や説明を語るより、理屈抜きで喜びを表現すること。
・子どもの体温が高いのはミトコンドリアが活性化しているからだと思う。また、子どもの行動や振る舞い、自然に持ち合わせている優しさや思いやりは生命系。
・いい関係性をつくろうと言動して人と対応する。
・感謝の気持ちを持つことも大切。感謝の気持ちが出れば良好になる。
・野の草を咲いているまま見て楽しむことと、自分のところに持って帰って飾ることの違いは、分かりやすい。

≪自分たちが動き出そうとすることに障害になっているのはどのようなことか?≫
・自分を否定的に見てしまう。
・根性・忍耐・持続性がない。(の発言に、そんなことはないでしょうと、みんなが)
・周りの人にこう言われる、ああ言われると思い悩み、どちらかといえば動かないほうを結果的に選んでしまう。
・もっと喜びを表現したいのに、つい周りの目が気になり抑制してしまう。
・自分が言い出すと悪くとられるんじゃないかと思ってつい止まってしまう。
・大きくて大変な現実と無力で弱小な自分が対比される。縮こまった気持ちになる。
・先をある程度想定してしまって、言い出したり動き出したりがしにくくなる。

物質系として世の中が展開され、その今日の最たるものがフクシマの原発事故だった。
(「どろキャラたんば」に関わった報告もありました)。少しでもこの困難さの中に自分のできることをして動き出したい。自分たちの心の中の弱点を見つめ向き合いながら自分を役立てていきたい。

18/09/2012(火) 22:10:47

No.10093  のぶよ
Re: 合宿お疲れさまでした! 引用
合宿お疲れさまでした。
にぃさん、ちぃさん、お世話ありがとうございました。
合宿に参加された皆様とご一緒でき本当にうれしかったです。
昨日はさすがにちょっとばてましたが、合宿ではあれだけ歩いて大丈夫だったのが自分でも驚いています。助けてもらったり、楽しく話をしたり、そういったことのおかげと思います。張り切って歩きすぎて二日目のエネルギーの共鳴に遅れてしまい、もう少し自重しなければと反省しています。でも本当に有意義な二日間でした。皆様本当にありがとうございました。

18/09/2012(火) 22:26:36

No.10095  あきら&ひとみ
Re: 合宿お疲れさまでした! 引用
皆さん、合宿お疲れ様でした!
そして、ホープさん、にぃ&ちぃさん、いろいろとありがとうございました。
本当に楽しく充実した二日間でした。
海があって、山があって、日常では見られないものに沢山ふれることができ、子供もとても楽しかったと思います。
グループ別の話し合いも、みんなの思う事が聞けたり、意見の交換をし合ったり、なるほど〜って思ったり、凄く楽しくあっと言う間に時間がきてしまったぐらいでした。

帰りの船の揺れは凄かったですね。私もかなりびびってまして、あきらもあと10分乗ってたら・・・。と言ってたぐらいでした。
美桜も何だか目がとろ〜んとしていたので、やばいかなぁっと思ったら、ただ眠かっただけのようで、あの揺れの中爆睡でした。
その後も岡山駅まで電車の中もずっと寝てまして、お陰で私たちが寝ようと思ってた新幹線では、ずっと起きている状態でした(笑)
うまいこといかないなぁ〜っと思いながら、この疲れの余韻に?ひたっていましたね。

またみなさんと一緒に、楽しい時間を過ごせたらいいなぁっと思いました。

ほんとにありがとうございました!

18/09/2012(火) 23:36:58

No.10096  みさお
Re: 合宿お疲れさまでした! 引用
飯沼さん さきさん ホープさん
そして
にいさん ちぃさん みなさん ありがとうございました。
にいさん ちぃさん行き帰り運転もされ大変だったと思います。
ほんとに ありがとう
疲れてないですか?
お陰で とても過ごしやすかったです。

今回 合宿は帰ってからも色々考えられる機会になりました。
みんとさん お会いでき ほんと嬉しいですよ
みんとさんに翌朝会った際 綺麗な人だと 改めて思いました。 又 次の機会も よろしくお願いします。
(すぐに酔ってしう私ですが…)
あきどんさんとも 又お会いでき 嬉しかったです
綺麗な 景色 美味しいお料理 そしてあの島に流れている空気…なんか 非日常的でした…
充電して 頑張るつもりが 翌日の仕事では 大失敗…

でも 生命系を意識 認識できた合宿でした。
みなさん ほんとにありがとうございました。

夜中 空をみました。
満点の星空って こんなんかな って思って
星の数が 多い!数えていたけど 数えれなくなりました。
あまりに 多いのと 酔っていたからか……

岡山組の方達 少なかったのは寂しかったですね。
次は 定例会ですかね 是非 お待ちしていますね。

有意義で 楽しい思いを ありがとうございました。
お一人づつに 感謝です。

19/09/2012(水) 20:46:47

No.10097  つばきとつまき
Re: 合宿お疲れさまでした! 引用
みなさん、高島では本当にありがとうございました。
飯沼さん、さきさん、幹事のにぃさんとちぃさん本当に
ありがとうございました。色んなところにお心使いがあって
本当に充実した時間を過ごさせていただきました。
色んな遺跡の案内もありがとうございました!
グループの時間では普段話さないことを時間をかけてゆっくり話を聞けたりしてみなさんの心の大切な部分をその場のみんなで共有できたような気がして貴重な時間でした。またこういう機会を持ちたいなと思いました。
皆さんとゆっくりお話はできませんでしたが、顔を見れたり、少し言葉を交わしたり、なんてことな会話をしたり、一緒にいることが嬉しかったです。
本当にありがとうございました!
                    つまき

19/09/2012(水) 22:17:51


No.10094 ホープ  E-mail
ありがとうございました 引用
みなさん、高島合宿本当にお疲れ様でした。笠岡という私の地元での合宿、そして遠く九州、埼玉をはじめあれだけの方々が一同に会されたことに感動しております。飯沼さん、さきさんそして幹事として取りまとめてくださったにい&ちいさん本当にありがとうございました。やはりこの集まりは他の会合とは違います。一泊二日のあっという間の合宿でしたが振り返ると濃密で意義ある合宿だったと思います。二日目「神占山」での共鳴は素晴らしいものでした。
途中飯沼さんから「霊界の方からも参加されている」とのメッセージを伝えられた時は思わず涙が出ました。一万年の縄文から続くあの島で、ここにこうして志を同じくされた人が集い円ある場所で共鳴する・・。なんと素晴らしいことだったかと、日を追うごとに感じるのです。これを一つの節として混乱の坩堝の中に漕ぎ出しましょう。みなさん本当にお疲れ様でした。そしてありがとうございました。

18/09/2012(火) 23:29:31



No.10080 みんと  
高島合宿 引用

スミマセン。みんと です。

17/09/2012(月) 12:21:41



No.10079 み  
高島合宿を終えて 引用
 飯沼さん、さきさんを始め、悠々塾の皆様お疲れ様でした。そして本当にお世話になりました。

新参者のわたしを温かく迎えてくださり、そして多くの方に親切な言葉をかけていただき、感謝の一言です!

悠々塾に出会ってからは、掲示板とにらめっこの毎日でした。
当然、一方的にではありますが、私の頭の中では皆さん個々のイメージが出来上がってたのですが、実際お会いしてみると、予想通りだったり裏切られたりで、なかなか面白かったです。(スミマセン)

残念ながら あまりお喋りできなかった方もおられましたが 皆さん一様に温かい雰囲気をお持ちで、抱いていた不安もすぐに払拭されました。 生命系の皆さんと共に過ごすことができ、本当に実のある2日間だったと 改めて感じ入ってます。
思い切って参加してよかった!

余談ですが台風の影響で、飛行機の欠航が相次ぐ中、奇跡的に他の便に搭乗できたことも不思議でした。早速 ご利益?あったかな   
自宅では物質系の夫&ストーカー猫が出迎えてくれました(~o~)

とにかく皆さんありがとうございました!

17/09/2012(月) 12:17:48



No.10078 前島  
地域通貨 引用
千葉のピーナッツクラブというところで
地域通貨の運営をやっているようです。
なかなかうまく運営されているようですよ。

ご存知かもしれませんが
一応参考までに。

17/09/2012(月) 10:37:21



No.10071 飯沼  E-mail
明日から高島合宿です 引用

◆高島合宿に向けてのメッセージ

この高島という地に、皆さんがたが集い、和やかな中にもきっぱりとしたエネルギーを共鳴させる日を迎えられたことを、霊界側も嬉しく思います。
この地では、太古より人々の生活が営々と積み重ねられてきました。

時代は変わり、支配者はもちろんのこと、社会の価値観もシステムも大きく変貌しつづけました。
縄文と呼ばれる時代は、神の御心に沿って生きようとすることが当たり前の時代でした。
だからこそ、縄文時代は1万年の長きにわたって戦乱もなく、分かちあい・支えあいの世の中が続いたのです。
分かちあいというよりは与えあいの時代でした。
与えることが喜びであったのです。
あらゆる生命に対しての感謝と共生の時代であったことは言うまでもありません。

しかし、その後の世の中の変遷は著しく、神の御心よりも自分の利益や都合を優先する社会となり、物や力を自分に集めることを喜びとする「我よし」の時代が現在に至るまで続いています。
縄文の豊かなエネルギーを大地にしみこませている日本という国においても、その偏りと不調和は目を覆うばかりの様相を呈しています。
経済至上主義・拝金主義・強い者勝ちの競争原理が猛威を振るい、心の喜びもいのちの共生の喜びも切り刻まれるように破壊されてしまっているのです。

弱い立場の国の人々、強い国にあっても弱い立場の人々が踏みにじられていることは誰の目にも明らかですが、富や力を集めている人々自身の内実がすでに激しく劣化していることに注目すべきです。
他者(とりわけ弱者)に対して共感や思いやりを抱くことも少なく、金銭・物質や権威の上に胡坐(あぐら)をかくことが当たり前になり、細やかに心を遣わないことに慣れきった彼らは、自ら崩壊の途上、自滅の過程にあると言えるでしょう。
おぞましく、お気の毒なことではありますが、摂理に照らせばそれも当然のことなのです。

種や属や進化の段階を超え、立場や境遇や能力や学びの程度をも超えて、あらゆるいのちの存在を祝福し愛おしみ、思いやり、共感に満たされること。
すなわちいのちのつながりを無条件で喜ぶことが、自分にとっても皆にとっても健やかな喜びとなるからです。

その意味では、社会的に優位な立場にいない者たちでも、自分に集めようとしたり、自分に与えられたものを自分に留めようとしたり、自分の側からしか物事を見ることができなかったり、相手の気持ちや事情に心を向けようとしないのであれば、それは偏りや不調和の増幅に加担することであり、自ら劣化・崩壊の道を進んでいると言えるのです。

とは言え、人間は皆が未熟な存在ですから、自分を否定するのではなく、今までの自分を真摯に省みて、物心両面からの埋め合わせをさせていただきながら進化成長していくことが大切です。
悔い改めてやり直す機会は、どんな人にも与えられているのです。
それでこそ人間の弱い心は鍛えられ、生命系の復権の担い手として、他者やあらゆる生命の喜びのために貢献していくことができるのです。
本当の意味での生きる喜び、幸せを実感することができるのです。

この高島でこのような集いを持つことは、さまざまな意味において象徴的な意義を有するのですが、それについて詳しくお伝えすることは控えておきます。
しかし、今回の高島での集いが、地上界の「岩戸開け」の大きな役割りを担っていることはしっかりと認識しておいてください。
大いなる神の御心は、「存在する生命たちがあらゆる違いを超えて無条件に、存在そのものを祝福される地上界に進化すること」であるとお伝えしておきます。

太古の時代から現在に至るまで、この島では自然の制約の中で自然と共に暮らしが営まれてきたのです。
そのエネルギーが穏やかな海に守られ、今もこの地には脈々と息づいているのです。
そういう地で、「生命系」というエネルギーや価値観に意識を馴染ませながら、こうして繋がっていることを喜びあい、その安心の中で自分を見つめ直し、進化成長の大きな一歩を踏み出してくださいますように。

14/09/2012(金) 09:20:05


No.10072  飯沼 E-mail
Re: 明日から高島合宿です 引用
☆合宿 プログラム

◆9月15日(土)

2:30 宿(カーサタケダ)に到着
     (部屋割)荷物を置いてひと休み

3:00〜 広間に集合 
      飯沼あいさつ、ホープさんあいさつ
      合宿への克子さんのメッセージを朗読
      (飯沼より) 生命系のイメージを共有するために              (高島という場に集うこと)
      (立川より) 福島の現状報告 
      (飯沼・立川より) いのちはひとつらなりのヒーリングについて 
      (〜4:30から遅くとも5:00時には終了)

 〜休憩、散策、入浴など〜

6:00〜 夕食(広間にて) 〜8:00 (休憩、入浴など)

8:30〜 グループ別・交流会 (大広間で、5グループに分かれる)
      
11:30〜12:00にはお開き、就寝
(お子さんのいる方、体調がすぐれない方は先に就寝して下さい)

◆9月16日(日)
 
8:00 朝食(大広間)
  少し落ち着いたら、朝食を食べながら各グループから前日の話の報告(各5分程度)
  〜まとめ 9:30
10:00 帰りの船

残留する人は自由行動。
真名井、天岩戸,資料館、浜遊び・・・

16日が雨の場合は、午後2時の船に乗るまで、宿の和室を使えます。
各グループのメンバーと世話役は当日プリントして配布します。
世話役に指名された時のために、筆記用具を持参した方がよいかもしれません。
。。。。。。。。。。。

☆グループに分かれての意見交換

・「生命系」の復権、「生命系の世の中」の復興ということについて、それぞれのイメージを出しあい、そこ(「生命系」の復権)における自分の弱点や不十分さを率直に語りあい、グループ内の人からアドバイスをしてもらう。

・ここで言う「生命系(の社会」」とは、単に環境保護的なものではなく、金銭・物質・資格・形式などを優先する「金銭・物質系(の社会)」に対応した言葉であることをしっかりと認識して意見交換する。

・普段お互いにあらたまってゆっくり話せないことを話せる機会に

・病にある人、被ばくによる健康被害で苦しい思いをしている人たちを癒していくこと、自分に出来ることはしたい、という気持ちの確認と共有

・自分のなかに積極的に踏み出しにくい何かがあるとしたら、それは何か

*世話役・進行役の人は、それぞれの人の話がテーマから逸脱しすぎないように留意しながら、リーダーシップを発揮すること。
翌日の朝食後に、それぞれのグループの世話役が前夜の話のまとめを発表する。(5分間程度)

14/09/2012(金) 09:30:14

No.10073  飯沼 E-mail
Re: 明日から高島合宿です 引用
★「ひふみ神示」五十(いせ)黙示録 第二巻 碧玉之巻 第十帖

岩戸しめの始めはナギ(伊邪那岐命)ナミ(伊邪那美命)の命の時であるぞ、
ナミの神が火の神を生んで黄泉国に入られたのが、そもそもであるぞ、
十の卵を八つ生んで二つ残して行かれたのであるぞ、十二の卵を十生んだことにもなるのであるぞ、五つの卵を四つ生んだとも言へるのであるぞ、
総て神界のこと、霊界のことは、現界から見れば妙なことであるなれど、それでちゃんと道にはまってゐるのであるぞ。
一ヒネリしてあるのぢや、天と地との間に大きレンズがあると思へば段々に判りてくるぞ。
夫神、妻神、別れ別れになったから、一方的となったから、岩戸がしめられたのである道理、判るであろうがな。

その後独り神となられた夫神が三神をはじめ、色々なものをお生みになったのであるが、それが一方的であることは申す迄もないことであろう、
妻神も同様、黄泉大神となられて、黄泉国の総てを生み育て給ふたのであるぞ、
この夫婦神が、時めぐり来て、千引の岩戸をひらかれて相抱き給う時節来たのであるぞ、うれしうれしの時代となって来たのであるぞ。
同じ名の神が到るところに現はれて来るのざぞ、名は同じでも、はたらきは逆なのであるぞ、この二つがそろうて、三つとなるのぞ、三が道ぞと知らせてあろうがな。時来たりなばこの千引の岩戸を倶にひらかんと申してあろうがな。

次の岩戸しめは天照大神の時ぞ、大神はまだ岩戸の中にましますのぞ、
ダマシタ岩戸からはダマシタ神がお出ましぞと知らせてあろう。
いよいよとなってマコトの天照大神、天照皇大神、日の大神揃ふてお出まし近うなって来たぞ。

次の岩戸しめは素盞鳴命に総ての罪をきせてネの国に追ひやった時であるぞ、
素盞鳴命は天下(あめがした)を治しめす御役(おんやく)の神であるぞ。
天ヶ下(あめがした)は重きもののつもりて固まりたものであるからツミと見へるのであって、よろづの天の神々が積もる(と言ふ)ツミ(積)をよく理解せずして罪神と誤って了ったので、これが正しく岩戸しめであったぞ、
命(みこと)をアラブル神なりと申して伝へてゐるなれど、アラブル神とは粗暴な神ではないぞ、あばれ廻り、こわし廻る神で
はないぞ、
アラフル(現生る)神であるぞ、天ヶ下、大国土を守り育て給う神であるぞ、取違ひしてゐて申しわけあるまいがな。

このことよく理解出来ねば、今度の大峠は越せんぞ。絶対の御力を発揮し給ふ、ナギ・ナミ両神が、天ヶ下を治らす御役目を命じられてお生みなされた尊き御神であるぞ。
素盞鳴の命(みこと)にも二通りあるぞ、一神で生み給へる御神と、夫婦呼吸を合せて生み給へる御神と二通りあるぞ、間違へてはならんことぞ。

神武天皇の岩戸しめは、御自ら人皇を名乗り給ふより他に道なき迄の御働きをなされたからであるぞ。
神の世から人の世への移り変りの事柄を、一応、岩戸にかくして神
ヤマトイハレ彦命として、人皇として立たれたのであるから、大きな岩戸しめの一つであるぞ。
(以下略します)
。。。。。。。

★まとめると…

 1度目の岩戸閉め  伊邪那岐命、伊邪那美命が別れ別れになった時
 2度目の岩戸閉め  天照大神の岩戸閉めでダマシタ神がお出ましの時
 3度目の岩戸閉め  素盞鳴命に総ての罪をきせてネの国に追ひやった時
 4度目の岩戸閉め  人皇を名乗った神武天皇の時
 
(以下略)

14/09/2012(金) 09:38:34

No.10074  さき ホームページ
Re: 明日から高島合宿です 引用
ちぃさん、にぃさん色々と準備段取りしてもらってありがとうございます。
もう明日ですね。
高島で皆様にお会いできるのを楽しみにしています。

民宿でお世話になる宿ですが、
お風呂に普通のタオルは多く用意してありますが、バスタオルはありません。
寝巻(浴衣)も若干ありますが、
(全員の分には数が足りないということです。)
歯ブラシはあるそうです。

合宿の荷物を用意する時に参考にして下さい。

14/09/2012(金) 09:56:16

No.10075  さき ホームページ
Re: 明日から高島合宿です 引用
観光課の方から高島の地図を送ってもらいました。

神武が吉凶を占ったという「神ト山(かみうらやま)」の中腹に「真名井(まない)」とよばれる井戸があります。その山頂には展望台があり、東磐座とよばれています。
島の東西南北に磐座とよばれる高い場所(山)があります。
南磐座にはなぞの巨石群があり、それぞれ萬古石、どんび石、岩戸石、踊り石、と名付けられています。南磐座の山頂は天津磐境(あまついわさか)と呼ばれています。

14/09/2012(金) 10:13:11

No.10077  まゆみ(ちぃさんの代理投稿)
Re: 明日から高島合宿です 引用
ホープさんが笠岡駅から笠岡港までの道順をお教え下さったのでお伝えします!

?@駅改札を出てすぐ右の方へ行きますと右側に地下道があります(角にお好み焼き店があります)

?A地下道をまっすぐ・・地上に出てもそのまま真っ直ぐ突き当りまで行く

?B突き当りを左に曲がると直ぐにショッピングセンターの駐車場前に出る

?Cその前の道を右に行くと直ぐ国道2号線の信号で出ます

?D信号を渡り、真っ直ぐ歩くと笠岡港に出ます。

14/09/2012(金) 18:23:13


No.10068 飯沼  E-mail
お知らせです 引用

☆☆ 2012年10月の直接ヒーリングのお知らせ ☆☆

☆京都
10月14日(日)  午後1時〜2時半   3時〜4時半
10月15日(月)  午後1時〜2時半   3時〜4時半
10月16日(火)  午後1時〜2時半   3時〜4時半
10月17日(水)  午後1時〜2時半   3時〜4時半

☆篠山での日程は未定です。
篠山での直接ヒーリングをご希望の方はお問い合わせ下さい。
☆遠隔ヒーリングは随時お申し込みください。
☆詳しくは当サイト表紙上部の「ヒーリングお申し込み」をご覧ください。
☆なお、9月の直接ヒーリングのご予約受付は終了しました。
☆予約日以外での直接ヒーリングをご希望の方は、別途ご連絡ください。
(急を要する方に限らせていただきます)
。。。。。。。。。。。。

★9月は高島合宿を行いますので、篠山での定例会はありません。

高島合宿の件は、幹事さんがメールで連絡してくれているようですが、大体の予定など明日までにお知らせします。

★福島に行った報告もなかなかできずにすみません。
文章にする時間が取れないというよりも、どこまで公表していいのか迷う内容がいろいろあります。

13/09/2012(木) 09:23:35


No.10069  にぃ&ちぃ E-mail
Re: お知らせです 引用
こんばんは。
ヌマ、さきさん、福島おつかれさまでした!

合宿までもう少しですね♪
ご参加される皆さまに、大体の予定等をメールでご連絡させて頂きました。
未着やご不明な点等ございましたらご連絡下さい。
よろしくお願いいたします!

13/09/2012(木) 19:32:45


No.10060 飯沼  E-mail
篠山に帰っています 引用
今日の夜に篠山に戻りました。
かなりのハードスケジュールでしたが、とても有意義な数日間になりました。
また改めて報告します。

もうすぐ高島合宿ですね。
ホープさん、にぃ&ちぃさん、いろいろありがとう!

10/09/2012(月) 22:59:07


No.10061  飯沼 E-mail
Re: 篠山に帰っています 引用
福島の報告はもう少し後になります。

今月14日からドイツでベーシックインカム世界ネットワークの大会が開かれるとのことで、山森さんから「その場で伝えるコメントがあれば送ってください」とのメールが入っていました。
締切が12日とのことなので、大急ぎで以下のようなコメントを書いて送りました。
。。。。。。。。。。

福島第一原発事故は収束とは程遠く、溶融した核燃料がどういう状態でどこにあるのかさえも分っていません。
「放射線管理区域」に匹敵する汚染地域で人々が生活している状態が続いています。
福島県から6万人が自主避難していると言われています。
自主避難に関しては、ほとんど何の保証もありません。
自主避難者の多くは母親と子供であり、父親が福島に残って働くという二重生活を強いられているケースが多いのです。

当然、家計の負担は増大するので、自主避難しているのは、一定以上の収入のある世帯の人たちが多いようです。
私たちは事故後、何度も福島を訪れ、さまざまな人たちの話を聞きました。
それによれば、自主避難している人たちは、公務員や大企業の家族が多いということです。
もちろんそれが全てではなく、何の保証もない中で全てを投げ打って、わが子と一緒に安全な地域に避難している人たちもいます。
しかし、やはり、政府や電力会社から何の保証もない中で自主的に避難できるのは、ある程度の収入が保障されている人たちが多いのも事実です。

新聞社などによる世論調査によれば、子供のいる世帯の半数前後が「安全な地域に移住したい」と回答しているにも拘らず、福島の子供たちの大部分は未だに汚染された地域で生活しているのです。
自主避難できない最大の理由は、生活への不安であるという調査結果もあります。
汚染地域から避難するかどうかにも、今の日本の深刻な貧困・格差が深く影を落としているのです。

自主避難をする人たちへの経済的な保障は当然のことですが、人口が減少すれば福島に留まる人たちにとっても経済のパイが小さくなるのですから、それを補てんする保障が必要であると、私たちは考えています。

福島原発の被災地から、ベーシックインカムの実現を目指すべく、私たちは活動していきます。

11/09/2012(火) 11:28:05

No.10062  さき ホームページ
Re: 篠山に帰っています 引用
「18歳以下1人が甲状腺がん 福島健康調査8万人分析」
ttp://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2012091101001721.html
2012年9月11日 16時19分

 東京電力福島第1原発事故による放射線の影響を調べている福島県の「県民健康管理調査」の検討委員会が11日開かれ、事故発生当時18歳以下を対象とした甲状腺検査について、1人が甲状腺がんと報告された。

 甲状腺検査の対象は約36万人で、これまで結果が判明したのは約8万人。

 福島県立医大の鈴木真一教授は「チェルノブイリでも甲状腺がんは(発生まで)最短4年。福島では広島、長崎のような外部被ばくや、チェルノブイリのような内部被ばくも起きていない」と述べ、放射線の影響を否定した。

(共同)

11/09/2012(火) 18:56:03

No.10063  さき ホームページ
Re: 篠山に帰っています 引用
福島県の県民健康調査
24年度、8月末までの結果が公表されました。

おもに福島市の18歳以下の子どもたち(4万2千人)
A2判定(5ミリ以下の結節や20ミリ以下ののう胞を認める)
の割合は43・1%です。
A1判定(結節、のう胞なし)は56・3%です

本年3月末の第一次の調査(3万8千人)では
のうちA2判定は35・3%でした。
A1判定は64・2%でした。

詳しくは下記アドレスより甲状腺検査の資料を見て下さい
ttp://wwwcms.pref.fukushima.jp/pcp_portal/PortalServlet?DISPLAY_ID=DIRECT&NEXT_DISPLAY_ID=U000004&CONTENTS_ID=24809


嚢胞だけの比率に注目すると
H23.10〜11    H23.11〜H24.3   H24.4〜H24.8
  28.8%       35.1%       43.1%

11/09/2012(火) 21:05:04

No.10064  飯沼 E-mail
Re: 篠山に帰っています 引用
政府は、福島県外の子供たち1500人を比較対象検査すると公表し、すでに検査を担当するグループも(入札で?)決まりました。

今まで真実を隠蔽し続けてきた政府が、なぜ急に比較調査を行うと公表したのかが不自然でした。
その理由をいろいろと考えていたのですが、やはり「もう事実を隠しきれなくなった」ということだったのでしょう。

世界の目に抗しきれなくなって、「今ならまだ、山下俊一や佐藤雄平知事に責任転嫁できる」という官僚の自己保身なのかもしれません。

すでに被曝による健康被害は発症し始めていると考えるべきでしょう。
このままいけば、大変なことになってしまう可能性が高いのだと思います。

11/09/2012(火) 21:41:54

No.10065  飯沼 E-mail
Re: 篠山に帰っています 引用
>福島県立医大の鈴木真一教授は「チェルノブイリでも甲状腺がんは(発生まで)最短4年。福島では広島、長崎のような外部被ばくや、チェルノブイリのような内部被ばくも起きていない」と述べ、放射線の影響を否定した。<

こんなバカ学者の見解を真に受けていたら、とんでもないことになってしまいます。

未成年者の甲状腺ガンは非常に珍しいのです。
過去数十年の統計を調べたら、10歳未満の子供の甲状腺がんの年間発生率は100万人に1人あるかないかという程度です。
10歳以上19歳未満でも、100万人に5人前後です。

福島で甲状腺がんと診断された子供さんの年齢は公表されていませんが、いずれにしても極めて珍しいことなのです。

しかも、嚢胞や結節の多さを合わせて考えるならば、被曝による甲状腺ガンである可能性が高いと考えるのが当然です。
百歩譲っても、今の段階で被ばくの影響を否定することなど絶対にできないはずです。

福島医大の教授が「被曝の影響ではない」と公言したことの意味は重大です。
事実に基づく科学的な考察を放棄しているからです。
そういう人物が権威ある立場にいること自体が異常です。

福島医大の職員や学生は何をしているのでしょう?
こういう教授が大きな顔をして嘘を吹聴していることを見過ごしてよいはずがありません。

12/09/2012(水) 11:37:53

No.10066  sono
Re: 篠山に帰っています 引用
私が先ほどフェイスブックで吠えた内容も書かせてください。

この教授の無責任発言に本気で腹立ってます。

フェイスブックに載せた内容そのままです↓
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

ttp://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120911/dst12091122230026-n1.htm

福島県で始まった子供の甲状腺検査で、1人ががんと判明した。

鈴木真一教授は、
「大人より子供の方が発症後の経過が良いので慌てなくていい」と述べ、またチェルノブイリ原発事故の結果を基に、「超音波などの機器の精度も良くなったということもある」と話し、
冷静な対応を呼び掛けた。

慌てなくていいってどういう意味やねん!超音波機器の精度が良くなったからどやっちゅうねん!冷静な対応ってどやねん?自分の子供が原発のせいで癌になって冷静でいられるか?何を以って「冷静」なん?冷静っていう言葉がここでどういう意味を表してるのか分からん。

ならば、ウチやったら「冷〜静っに」医療費全部と将来の保証してもらうべく奔走する。 

なんでエライことになってるって言わん?事故後1年半で、すでにがんが子供に見つかってんねんで?!今後のこと想定したら泣きそうになるよ。

12/09/2012(水) 13:55:41

No.10067  飯沼 E-mail
Re: 篠山に帰っています 引用
福島医大の鈴木真一教授は、山下俊一福島医大副学長とお仲間のようだが、山下氏の報告すら読んでいないということか?
いくらなんでもそんなはずはないから、やはり口から出まかせのデマを吹聴する恥知らずな人間ということなのでしょう。

山下俊一氏の報告によれば、チェルノブイリ原発事故の翌年にベラルーシで4件の小児甲状腺ガンが発症しています。

◆被爆体験を踏まえた我が国の役割
−唯一の原子爆弾被災医科大学からの国際被ばく者医療協力−
平成12年2月29日長崎大学山下俊一
ttp://www.aec.go.jp/jicst/NC/tyoki/bunka5/siryo5/siryo42.htm

つまり、以下の鈴木教授のコメントは大嘘でした。

>福島県立医大の鈴木真一教授は「チェルノブイリでも甲状腺がんは(発生まで)最短4年。福島では広島、長崎のような外部被ばくや、チェルノブイリのような内部被ばくも起きていない」と述べ、放射線の影響を否定した。<

ふざけるのもいい加減にしろ、この大馬鹿野郎の冷血人間が!

12/09/2012(水) 21:07:59


No.10059 りん ホームページ 
葛飾市民テレビ 引用
こんにちは!本日21時より内科医土井理沙さんのお話を配信します。
放射能に負けない体を作るー解抗免力によって放射能に負けない体を如何にしてつくるかー
とても有意義なお話です。お母さん方にみていただきたいです。

お家のマークをクリックしてください。

本日見れない方はアーカイブで見れますのでよろしくお願いします。

10/09/2012(月) 20:55:44



No.10058 にぃ&ちぃ  E-mail
合宿の件 引用
おはようございます☆
合宿にご参加される皆さまに、ご確認いただきたい事項をメールでお送りいたしました。

ドネのページを見つけられた方にはドネからお送りさせて頂き、
その他の方はヌマからお教え頂いたメールアドレスへお送りいたしましたのでご確認願います。
(ご夫婦の方には奥様にメールさせて頂きました)

未着やご不明な点等ございましたらご連絡下さい。
よろしくお願いいたします☆

P.S食事の際の飲み物はお宿が用意して下さる飲み物をいただきますが、
それ以外の時にお飲みになる飲み物とお菓子は各自でご用意願います。
(お酒の持ち込みもご了承いただきました)
自動販売機はお宿から徒歩10分程の船着き場にしかありませんので
出来ましたら島に入る前にご準備願います。

09/09/2012(日) 08:50:39


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