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No.6985 みさお  
(No Subject) 引用
issin
すごい 

親バカではないです すごいです
500曲以上の内 2曲とも!!
270組の中で!!

平和のコンサートの ソルジャーは客席もシーンとなるほど

私も 病気の時 ホールを聞き
体が 震えました 衝撃だった(いい意味で)

issinメルマガも 楽しみが 一つ増えました〜

ベーシックインカムが テーマ
どんな曲に なるんだろう 

遅くなりました
飯沼さん お誕生日
おめでとうございます

親バカですが に返信するがなかったので ここに書きました
また下に 入れ替えおねがいします。

17/07/2010(土) 20:53:29



No.6962 飯沼 ホームページ E-mail
愛は時空を超えて 66  引用

        ☆☆ 愛は時空を超えて 66 ☆☆

              ――  霊界の克との対話  ――


飯沼)おーい、くぅ、こんにちは。

克子)はーい、まーたん。
お誕生日、おめでとう!

飯)めでたいかどうかは分からないが、僕は今日(7月14日)で58歳になったよ。
いつの間にか結構いい歳だね。
それにしても、人生ってほんとに分からないものだね。

克)地上にいればやはり「人生は分からないもの」ということが多いのでしょうね。
私も地上に生きている頃はそう思っていました。
でも、こうして霊界に戻ってくれば、地上人生の全てが霊性進化の目的に沿った導きの中にあったことがよく分かります。
もちろん私だけでなく、全ての人の地上人生も同じです。

全ての人の地上人生には明確な目的があるのです。
そのシナリオは個々人のカルマに照らしてさまざまに織りなされているのですが、全ての人の人生の目的を大きく言えば「愛と感謝」であり、「埋め合わせと貢献」です。
別のラインから言えば「人との比較におけるかげりを越えて、自分のことも人のことも喜んでいくこと」です。
「損得や利害を越え、自分なりの感情を越えて、自分を含む皆の喜びになる心の動かし方と、それを実際の言動にしていくこと」も皆に共通の目的です。

そういう人間になっていくために綿密に計画された地上人生なのですから、過去世のカルマと今生の目的に応じて、必要な「試練」は必ずもたらされるのです。
試練といっても大きな出来事だけを指すのではありません。
「自分の思い通りに事が運ばないこと」は全て試練であるのですし、順風満帆の中にも「考えることや心を向けること、あるいは実際にすべきこと」はいつも提示されているのです。
地上人生を、「ただ平穏に」とか「できるだけ自分の思い通りに」などと思って、昨日と同じ今日を漫然と過ごしているのでは、「自分は何のために地上に生まれてきたのか」と、必ず悔いる時がくるのです。
実際には悔い改めることもできず、暗い世界に沈んでいく者たちが少なくありません。

前にもお伝えしましたが、暗黒界に墜ちる者たちは地上でいわゆる「悪人」だった者とは限りません。
自分の悪事を自覚し、それなりに良心の呵責を感じている者は悔い改める機会に反応できる場合が少なくないのです。(もちろん、埋め合わせはしなければなりませんが)
それよりも、良心の痛みを感じることなく、つまり自分の間違いに気づかないままに自分なりの思いを押し通そうとしたり、自分の得ているものに執着して地上人生を生きてしまっている人たちの方が気の毒な姿になる場合が多いのです。

あなたにはまだもうしばらくは地上に残って働いていただかねばなりません。
損得や自分なりの感情に囚われている人間が多い中、しかもそのことにすら気づけていない者たちが多い中で、あなたにとってはご苦労が続くことになるでしょうが、かげりや闇に影響されることなく、影響を与える側の人間として本来のあなたらしく働きを全うしてくださいね。
あなたが「分け隔てのない無条件の感謝のエネルギー」につながったことを、こちらでは大きく喜び、安心もしています。

飯)そうですか。
何が安心なのかは知らないけど、分け隔てのない無条件の感謝のエネルギーを発している時は、やはり至福の時ではあるね。

不調和やトラブルの原因が自分に(も)あるということに全く意識を向けることができずに、全てを相手のせいにして攻撃したり否定する人は少なくないからね。
どう考えても自分勝手な感情に理屈をつけて正当化しているだけなのに、本人にはそれが分からず、自分が理性的だと思い込みたがっている人もいる。
そういう人に限って自分が優秀であるという歪んだプライドを手放すことができなかったり。
そういう人の心が動くのは案外いちばん最後なのかもしれないとも思う。

この歳まで地上に生きているとほんとにいろんな人の姿を見ることになるものだよ。
摂理どころか、単純な事実すら自分の感情で歪めて認識してしまう人間が多いのにはしばしば驚かされる。
まあ、それが地上界の現状だからね。
そこから始めるしかないってことも分かっている。
何が何でも「自分は間違っていない。(相手が間違っている)」と思いたいんだから、その傲慢な愚かさに気づくまではどうしようもないと思う。
お前の言うように、むしろ自分の間違いやどうしようもなさに痛みを感じながら、それでもなかなか自分の言動や思い癖を変えられずにいる人の方が、早く気づくのかもしれないね。
まあそれもその人次第だろうけど。

なんだか日本人の「人間力」が低下してきているように思うんだけどね。
国民総体が飼い馴らされてきたからか、家畜か過保護のペットのようにひ弱な人間が増えているように思う。
与えられた枠や与えられた条件の中でしか物事を考えられない人間が増えて、創造的・総合的に思考できる人間が少なくなってきているような気がする。
皆が小さな自分を守ることで何とかやっていけた時代は終わろうとしているのに。

克)はい。
今の地上は人と人とのつながりが希薄にされていますし、やはりまだまだ自分本位がまかり通ることが多いですからね。
これも以前から何度もお伝えしていることですが、あなたは「自分と人との違いが自分が思っている以上に大きいのだ」と改めて認識する必要があるのです。
地上の多くの人たちの霊性は未だ十分には開花していないのです。
多くの人たちはまだ自分の損得勘定に囚われ、自分なりの身勝手な感情に理屈をつけて自分の未熟さやかげりを正当化してしまう段階なのです。
そういう段階の人間が、光の使徒たちや光のエネルギーを否定攻撃するという霊的な罪を犯さなくてよいように、十分な配慮をしてあげねばなりません。
それがあなたにとっての「人間としての徳を積む」ということでもあります。
誰にも親しみやすいのは結構なことですが、「対等でありたい」と思うことがあなたを縮め、縮めることによるエネルギー的な圧力が不調和を生み出すことはお伝えしていますね。
「分かってもらえない」というあなたの孤独感は、あなたの魂の故郷の境涯につながることで解消するしかないのですし、時には地上の喧騒を離れてリフレッシュするように心掛けてくださいね。

飯)はいよ。
ところで、「微生物たちに分け隔てなく無条件の感謝のエネルギーを注ぐこと」や「発酵食ソフト断食」について、何か伝えることは?

克)前者についてはすでにお伝えしています。
「自分の思い通りにならなければ気持ちが収まらない」というかげりを、「分け隔てのない感謝・祝福」に昇華していく実際的な道筋を伝え広げていってください。
それと、あなたの仕事部屋に置いて、無条件の感謝のエネルギーを注いでいるご飯を入れたペットボトルの水が2ヶ月たっても腐敗していないことの意味をもっとしっかりと受け止めてくださいね。
それだけではなく、何もしていない方のペットボトルの水も腐敗していないことからも、いくつもの重大なことが読みとれるはずです。

飯)うん、僕もそう思っている。
何年か前にお前から伝えられた、
『今の世の常識を理性で洗いなおして、地上的現象からも法則を見出し、常識に束縛されない本来の理性を駆使して、真理と事実に基づいた常識をあなたの中に確立するのです。
それを信念として、今の世の常識やひとりひとりの人間の想念の澱の凝縮である頑なさを溶かしてゆくのです。』
ということなのだと思う。
物質偏重に過ぎた今の地上の医療(科学)や生活を、生命と心に根ざした本来のものに戻していくということなのだろうね。
そういうことも『発酵食ソフト断食』の冊子に書きたいと思っているが、冊子は誰にでも分かるようなものにしたいので兼ね合いが難しいね。
近いうちに船に乗って、イメージを膨らませてくるよ。

克)はい、是非そうしてください。
数年前に夜汽車に乗って青森県の三内丸山遺跡に行った時の意識を甦らせてくださいね。
久しぶりに須佐神社を参拝させていただいたのですから、その意味もしっかり受け止めながらね。

飯)須佐神社に参拝した後、松江に戻ったんだけど、宿泊したビジネスホテルの一階の居酒屋さんがすごくよかった。
もう15年ぐらい前にお前と初めて須佐神社を参拝した時も、松江に戻って食事をしてから夜行急行大山に乗って帰ったよね。
松江でたまたま入った店がかなりひどくて、「おでんのこんにゃくが消しゴムみたいだった」とお前が言ってた。
それからかなり長い間、僕と一緒にどこかに行けばなぜかひどい店にばかり当たってしまってたね。
今回の須佐神社参拝では、思いがけずとても美味しくて安い店に当たったのでありがたく思いながら、昔のことを思い出していた。

克)あの頃はそうでしたね。
今はあなたの働きも進み、さきさんもあなたも頑張っているので、いろいろと計らわれるのですよ。
「全てが偶然ではない」と言えば一言ですが、そういう計らいによってあなたがたに霊界側の意向(今回は祝福でした)を伝えるために、実際にはたくさんの霊たちが下準備をしてくださっているのですよ。
ですから、あなたもさきさんも悠々塾に繋がる皆さんも、霊界側からの導きと計らいによって守られていることに自信と誇りを持って進んでいっていただきたいのです。

そして、自分の思い通りに事が運ばない時こそ無条件の感謝の心を深め、自らを真摯に点検し、過ちや不十分さに気づけたならば素直に詫びて改め、自分の成長の機会にしていただきたいのです。
順風満帆のときはもちろんのこと、苦しい時こそ自分を役立て貢献していく人間が本物であり、必ず幸せに導かれていくのです。

頭では分かってはいても、なかなか実際にそうはできないのが地上の人間ではあります。
自分の不十分さを悪しきものとして自己否定してしまわずに、そういう時こそ「(微生物たちに)分け隔てのない無条件の感謝のエネルギー」を注いでください。
そして実際に自分を役立てる行動に切り替えるのです。
「発酵食ソフト断食」を生活の中に取り入れることもよいでしょう。
長続きしないのであれば、無理をするのではなく、数日間ずつでも断続的に繰り返してもよろしいのです。
そのうち体内微生物相が整ってくれば、意志のエネルギーも強くなり、無条件の感謝のエネルギーにも馴染めてくるでしょう。
もちろん病の治癒や改善にもつながり、「自分の思い通りに」という自分本位の傾向も薄くなり、心身ともに総合的な喜びにバランシングされていくのです。

まだそういう段階に達していない人はヒーリングを受けて、不調和の元になっているこびりついた澱を排出したうえで、ヒーリングによって体内微生物相を整えることをお勧めいたします。

飯)うん、分かった。
以前からヒーリングの副次効果として、「足の臭いがなくなった」とか「汗をかいてもシャツが黄ばまなくなった」という報告はしばしば受けていた。
ということは、以前からヒーリングによってその人の体内微生物相を整えていたということなんだろうね?

克)はい、もちろんそうですよ。
霊(魂)と精神と肉体を健やかに調和に導くヒーリングですから、精神にも肉体にも大きな影響を及ぼす体内微生物相を整えるのは当然のことでした。
しかし、以前よりもミトコンドリアを含む体内微生物にストレートにつながっているので、エネルギー的には以前とはまるで違ってきているのです。
霊的次元のヒーリングエネルギーが、以前と比べてはるかに地上的次元(精神・肉体・物質)に作用しやすくなっています。

飯)なるほどね。
僕は2週間の発酵食ソフト断食中は一日当たり3〜500キロカロリー程度の食事だった。
その後も発酵食品を中心にした食事になっている。
自家製発酵飲料もとっても美味しいしね(笑)

克)はい。
依頼者の体内微生物相を整え、さらに心身の病や不調を治し、全的に癒していくためにも、自分の体内微生物相を調和・活性化させておく必要があります。
神経質になる必要はなく、むしろ制限や囚われは逆効果ですが、感謝と喜びの中で継続していってくださいね。
(2010・7・14)

15/07/2010(木) 21:51:23


No.6967  あきどん
Re: 愛は時空を超えて 66  引用
飯沼さん、お誕生日おめでとうございます!
いつも、ありがとうございます。

16/07/2010(金) 13:59:05


No.6953 鉄ママ  
(No Subject) 引用
wさん、はじめまして。
私の母は、今年75歳です。
数年前からあれやこれやと病気になり、今は趣味のパチンコに行くていどで、ほとんどベッドで横になっています。
今はこうですが、以前はチャキチャキでママさんバレーのキャプテンをし、その後監督などもしていました。
当時からは想像できないほど弱くなりました。

母と私の関係はあまりよくありませんでした。
でも何年か前のある日、母が私に「今まで十分なことをしてやれなくてごめんね。」と私に謝ってきました。
自分の体のこともあっての言葉だったようです。
私はその場は普通に聞いていましたが、本当は冷静な状態ではありませんでした。
今までの母とのこと。
辛い、悲しい思いもしましたが、その中でもうれしい、楽しい事もありました。
「お母さん、もういいから。元気でいてほしい。」とそれだけを思い涙が止まりませんでした。
どんな母親であっても、そこにいてくれるだけでいい。
顔がみれるだけでいい。だから、、、
娘さんも、同じ気持ちだと思います。

うちの父は母に優しい言葉をかけるようなタイプではありません。
それも、横からみてると私と一緒で「いてくれるだけでいい。」といった様子です。
ご主人も、同じ気持ちだと思います。

今まで一所懸命におうちのことや家族の事を考えがんばってこられたのですもの、私以上にご主人も娘さんも「いてくれるだけでいい。」「側にいてくれるだけでいい。」
と思っておられると思います。
だから、遠慮せずご主人と娘さんに甘えてください。

私もwさんにエネルギー送ります。

15/07/2010(木) 00:24:05


No.6954  鉄ママ
Re: 引用
すみません、
うえにつけてしまいました。

15/07/2010(木) 00:26:45


No.6900 鉄ママ  
会ってきました 引用
今日、チビ鉄のクラスメートのお母さんからメールをもらいました。

どこの病院へ入ったのか分からず、学校に聞いても、消防署に聞いても、警察に聞いても、お母さんに直接聞いても、教えてもらえませんでした。
事故現場から近い大きな病院へいくつか回ってたずねましたが分かりませんでした。
こんな時だからこそ、一緒に泣いてあげたいと思いました。
どうしようも出来ないけれど、彼女を抱きしめてあげたいと。
一方通行になりがちなメールでしたが、繋がるものはこれしかなく送り続けました。

そして今日、メールが来ました。
どこの病院にいるかようやく知らせてくれました。
「今から行っていい?」とたずねると
「わかりました。」と返信がきました。
彼女の顔を見るなり涙がポロポロこぼれ、彼女はびっくりした様子で「だいじょうぶ?」と逆に私を気づかってくれました。
びっくりしている彼女を抱きしめると、彼女もぎゅっと私を抱きしめかえしてきました。
「辛かったでしょう。辛いよね。」と思いました。
彼女も泣いていました。
それからいろいろ話を聞きました。
事故直前、彼に「会議で遅くなるから。」と電話をしていたそうです。
消防隊員からの電話で「お母さん、気をしっかり持ってください。」
と聞かされ頭が真っ白になり、どうして病院に向かったか覚えていないと言っていました。
「目を覚まして」「声を聞かせて」「帰ってきて」
半狂乱になっていたと。
誰かの励ましも、怒りになっていった。と言っていました。
当たり前の日常がうとましく「なんでうちの子が・・・・。」
「私のせいだ。」といった気持ちでいっぱいになっていたそうです。
着替えを取りに家に戻ると、彼の制服がかけてある。それを見るのが辛く、泣いてしまうと言っていました。
ICUには次から次へと危険な状態の人が運ばれてきて、付き添うかたの悲痛な叫びが、益々彼女を身の置き場の無い状態に追い込んだようでした。
ようやく個室に移り、人工呼吸器も外れたそうですが、
意識はまだ戻っていないそうです。
もうちょっと、あとひとふんばり。

みなさんにお願いがあります。
千羽鶴を折って彼に渡そうと思います。
彼の回復を願って一緒に鶴を折っていただけませんか?
さきさんからの提案でした。うれしかったです。
みなさんに甘えさせてもらっていいでしょうか?
どうか、よろしくお願いします。
(悠々塾のメールに連絡していただければ、送り先を知らせてもらえることになっています)

10/07/2010(土) 22:55:09


No.6901  さき ホームページ
Re: 会ってきました 引用
鉄ママ、会えてよかったです。
もらい泣きしそうです。

>「目を覚まして」「声を聞かせて」「帰ってきて」

お母さんの気持ちを思うとたまらないです。
彼の回復を祈ります。エネルギーを送ります。
自発呼吸が戻って人工呼吸器を外せたのは大きな一歩だと思います。
目を覚まして!!
千羽鶴、私からも呼びかけます。
彼の回復を願う皆さんの思いを千羽鶴に託して下さい。
よろしくお願いします。

11/07/2010(日) 00:22:25

No.6902  tomoako
Re: 会ってきました 引用
彼が目を覚ましますように〜

わたしも 千羽鶴を 折らせていただきます。

11/07/2010(日) 05:40:40

No.6903  まゆみ
Re: 会ってきました 引用
彼の回復を願って、千羽鶴折ります。
意識が戻りますように!

11/07/2010(日) 08:50:01

No.6904  みさお
Re: 会ってきました 引用
呼吸器がはずれ 個室に
少し 安心できました 千羽鶴わかりました。
 
鉄ママ お母さんのところへ 行けて良かったです。

鶴 思いこめて折ります。 

11/07/2010(日) 09:00:19

No.6905  さいこ
Re: 会ってきました 引用
彼の回復を願い、鶴を折ります!

11/07/2010(日) 10:08:58

No.6906  みやっち と 藍子  ホームページ
Re: 会ってきました 引用
意識戻りますように。
お母さんの気持ち、想像するだけで胸が苦しいです。
鉄ママに抱き締められて、楽になった部分あると思います。

私たちも鶴、おります。
たくさん折り紙あるんです。出来るだけ、折りますね。

11/07/2010(日) 10:10:00

No.6907  鉄ママ
Re: 会ってきました 引用
みなさん、ありがとうございます。
みなさんに折っていただいた鶴を千羽鶴にして、1日も早く彼のところに持って行きたいと思っています。
7月の定例会に参加します。
折っていただいた鶴を預からせていただきます。
できたら鶴を糸で繋いでおいてくださいますか。
7月の末には病院へ届けたいと思っています。
すみません、よろしくお願いします。

11/07/2010(日) 11:54:51

No.6908  鉄ママ
Re: 会ってきました 引用
何度もすみません。
7月の末にと思ったのですが、1日も早く届けてあげたいので今週末までには悠々塾の方に連絡いただけるとありがたいです。
わがまま言わせてもらいます。ごめんなさい。

11/07/2010(日) 12:27:28

No.6909  飯沼 ホームページ E-mail
Re: 会ってきました 引用
鉄ママさん、会えてよかったですね。
鉄ママの深い思いが伝わったと思います。

千羽鶴は、お一人が千羽折るのじゃなくて、折れた分だけ今週末までに送っていただければいいのですね?

11/07/2010(日) 17:18:01

No.6910  鉄ママ
Re: 会ってきました 引用
紙の大きさや、一人どれだけなどきちんと伝えられずにすみません。
鶴の大きさに関しては、どうにかつなげられると思います。
できましたら、一人100羽ほど折っていただけたら直ぐに千羽鶴にできると思います。
(折れた分だけでも全然かまいません。)
今週末までに連絡いただけますように、よろしくお願いします。
私のメールアドレスをご存知の方は、直接連絡ください。

11/07/2010(日) 19:35:32

No.6911  あきこ
Re: 会ってきました 引用
意識が戻りますように、元気になりますように。
出来るだけになりますが私も鶴おります。
おばあちゃんや母とも協力します。

11/07/2010(日) 21:28:55

No.6912  ゆうき&みゆき
Re: 会ってきました 引用
僕らも千羽鶴折ります。
たくさんは折れないかもしれませんが
出来る限り折ります。

はやく意識が戻りますように。

11/07/2010(日) 23:01:46

No.6913  祐造
Re: 会ってきました 引用
鉄ママさんの書き込みを読んで、胸がギュっとなる思いです。

僕は鶴を折ったことがないので、折り方を知らなかったのですが、
○ttp://ori-ori.seesaa.net/article/22768112.html
を見ながら、1号機を折りました。
僕にもできそうです。

彼の意識が戻りますように。
早く元気になりますように。
そう祈りながら、鶴を折ります。

12/07/2010(月) 00:24:26

No.6914  なみ
Re: 会ってきました 引用
私も母や娘と一緒に鶴を折ります!

早く意識が戻りますように、祈りをこめて…

12/07/2010(月) 08:45:36

No.6915  きんもくせい
Re: 会ってきました 引用
鉄ママの思いは届いていたね。
会えてよかった。
私も明日から出かけるので夕べからできるだけ折っています。
祈って祈って祈って折って早く意識が戻って元気になりますように!!

12/07/2010(月) 16:18:41

No.6916  オレンジ
Re: 会ってきました 引用
昨日からできるだけ折っています。
みんなの願いが届きますように。
彼が元気になりますように。

12/07/2010(月) 19:48:40

No.6917  恵美子
Re: 会ってきました 引用
彼の回復を祈り、鶴を折ります!

12/07/2010(月) 20:36:15

No.6918  にぃ&ちぃ
Re: 会ってきました 引用
私たちも鶴を折ります!
意識が戻りますように、回復しますように祈っています。

12/07/2010(月) 22:45:12

No.6933  あきら&ひとみ
Re: 会ってきました 引用
鉄ママ。
私達も鶴折ります。
母や妹も一緒に折ってくれています。
みんなの気持ちが彼に届きますように。

13/07/2010(火) 22:22:07


No.6896 さき ホームページ 
須佐神社に参拝しました 引用
7月6日、ぬまさんと一緒に出雲・須佐神社に参拝しました。
出雲まで山陰線をコトコトと電車を乗り継いで行きました。
出雲からは山道を走る路線バスで須佐まで行きました。
そこからスサノオタクシーで3分。
須佐神社は3年半ぶりで緊張しました。
すべての人の病を癒す(治す)、地上界の浄化を誓う。
あらためて「自分が誓う」節目の参拝でした。
いつの間にか「私なんかが、、」とも言ってられなくなって、
ここに居る自分が自分でした。
ここに来るまでの「導きと計らい」を思いました。
克子さんや霊団の人たちも喜んでいる。
という、ぬまさんの言葉がうれしかったです。

おみくじを引いたら「神の教」というのが書いてありました。
――ー――ー――ー―――
神の教

神のこころが天地の真理(まこと)、
真理(まこと)はなれちや生きられぬ。

神の御心(かみのみこころ)=天地の真理(てんちのしんり)に
従って行くのが神道である。
心を清め、身をきよめて、けがれなき誠の心を以って、
平和な住みよい世界をつくる様に、
神に仕うる天津務(あまつつとめ)、
社会につくす国津務(くにつつとめ)を果たすのが、神の道。
吾人共(われひととも)に、
神の真理(まこと)の光の中に、
真善美(まこと)の幸福(さいわい)をうくる道である。
――ー――ー――ーーーー
もう、有無を言わさず、
そうです。わかりました、と、言うしかないやん。
と、思いながら読みました。

克子さんがこの↓メッセージを受信した場所で、
(出雲・須佐神社にて、受信したメッセージ)
○ttp://www.d5.dion.ne.jp/~susa/8_keiji/23.html
出雲そば(割子そば)を食べました。
梅雨時でしたがうまいこと天気にも恵まれて、
須佐神社の横を流れる川のせせらぎと風がさわやかで気持よかったです。
そのまま須佐神社から歩いて八雲・風穴に行きました。
道すがら山や川、民家に田んぼ、人の暮らしがあって、
そんな当たり前の日常が、とても愛しく大切なものに思えました。

八雲・風穴は、山のなかで天然の冷気が吹き出ている場所です。
地下水の冷気だそうですが、文字通りの天然のクーラーでした。
地元グループの方が管理して夏の間訪れた観光客に、
風穴の解説をして、お水やお茶でもてなしてくれます。
地元産ヤーコン入り「スサノオアイス」も頂きました。
その場の皆さんのあたたかな雰囲気に心がほどけました。
特別なことじゃない人のやさしさが嬉しかった。
(ラムネを開けたら噴き出してこぼしてしまったのですが。笑)

この地上界に風穴をあけるのは、にんげんなのだと思いました。
特別な力や地位やお金、知識とかじゃない、人間の心です。
吾人共に、平和な住みよい世界をつくっていきたいです。
それが地上に生きることの幸せなのだと思います。

Wさん、ちび鉄くんのお友だち、
つながる皆さんの治癒と回復を祈ります。

08/07/2010(木) 14:40:26


No.6897  飯沼 ホームページ E-mail
Re: 須佐神社に参拝しました 引用
無事に須佐神社参拝を終え、篠山に戻っています。

5日の朝8時過ぎに京都を出て、特急や1両・2両編成とかのワンマン列車を乗り継ぎ、3時半頃に米子に着きました。
その日は、「皆で生きる」に掛けて皆生(かいけ)温泉の「かんぽの宿」に泊まりました。
料金の割には大当たりでした。
料理も食べきれないぐらいで(完食しました)とても美味しく、掛け流しの温泉もよかった。
梅酒を注文したらボトルで出てきて、それを無理して飲もうとして、廊下で腰を抜かして動けなくなった人が約1名いましたが(笑)
ちなみに、皆生温泉のかんぽの宿は、郵政民営化に伴う国民の資産の投売りの対象にはなっていなかったそうです。

翌日は出雲市駅からバスで須佐神社に行きました。
いつもは車だったので、バスは初めてでした。
地元の人が乗り降りする路線バスや各駅停車の列車はけっこう好きです。

須佐神社は、ゆうき君とみゆきちゃんの結婚式以来ですから、約3年ぶりでした。
以前、宮司さんに聞いた話ですが、ある時、須佐神社の鳥居の前でお辞儀して境内に入ろうとした人が、そのまま帰ってしまったそうです。
翌日、同じ人が今度は境内に入り、参拝をしていたので、前日のことを聞いてみたそうです。
するとその人は、「自分が思っていたよりもはるかにご神力の強い神社だったので、昨日は境内に足を踏み入れることができず、気を引き締めて出直してきました」と言ったとのことでした。
もう15年くらい前に聞いた話なので、須佐神社ブームのはるか以前の話です。
その須佐神社も、幾分エネルギーが柔らかくなっているようで、嬉しくもあり寂しくもありという感じでした。
須佐神社の大杉の前から、Wさんや皆さんにエネルギーを送らせていただきました。
皆生温泉の宿からも、「皆生き」のエネルギーを送りました。

私が須佐神社に初めて参拝したのは、1994年の早春でした。
有機農業をしながら、依頼されるままに一人でヒーリングをさせていただいていた頃で、まだ克とも出会っていない時期です。
さきさんとは大江山での泊りがけの集まりですでに出会っていましたが、その後は連絡もとっていませんでした。
94年2月に、自分が思いついた発酵食療法などを紹介する原稿を書いて、「快医学から」という手作りの冊子を出したところでした。
何とその300円の冊子は口コミで1000部も売れたのです(!)
その年の4月に克と出会い、悠々塾の活動が始まりました。
それから20回ぐらいは参拝させていただきました。

94年頃の私は神社になど何の関心もなく、中学生の頃から初詣にすら行っていませんでした(笑)
ちょうどその頃、私が関わっていた民間医療のグループの先輩が「日月神示」に興味を持っていて、その人があまりに言うので私も中矢伸一さんの本も少しは読み始めていた頃でした。
その頃の中矢さんの説には同意できない部分が少なからずありましたが、本の中で引用されていた「日月神示」には本物のエネルギーを感じました。
中矢さんの本には、どこかの神社の写真などもあったように記憶しています。
「日月神示」では、「今回の地上界浄化は素戔嗚尊が主導する」といったようなことも伝えられていましたが、もともとそういうことに関心のなかった私は出雲神話とつなげて考えることもありませんでした。

そういう時期に、私が野菜を出荷していた消費者グループが、牛乳のことで出雲の木次乳業を訪問することになり、私もその話に参加することになりました。
消費者グループの人たちは神戸だったので、新幹線と特急を乗り継いで出雲に行ったのですが、私は新神戸まで2時間もかかる氷上町に住んでいたし、実は新幹線や特急に乗る余裕がなかったので、各駅停車を乗り継いで行きました。
午後になって宍道駅に着き、従業員さんに迎えに来てもらって木次乳業に向かいました。
黙って車に乗せてもらっているのも悪いと思い、ちょうど川に沿った道を走っていたので「この川はなんていう川ですか?」と聞くと、「斐伊川といって、スサノオノミコトが八岐大蛇を退治したところです」と教えられ、そこで素戔嗚尊と出雲がつながったのでした。

翌日は予定もなく帰るだけだったので、木次乳業の人たちと奥出雲の寂れた温泉宿での懇親会のときに旅館の人に「このあたりにスサノオのミコトを祀っている神社はありますか?」と聞けば、「出雲だからたくさんあるけど、車でなければ行けない」とのことでした。
その話を木次乳業の佐藤忠吉社長が聞いて、「明日の朝、私が迎えに来るからここで待っていなさい」と言ってくれたのでした。
それが初めての須佐神社参拝でした。
出雲大社にも案内していただき、出雲大社の裏正面にある素戔嗚の社も教えられました。
出雲市駅の近くで初めて割子蕎麦をご馳走になり、改修中の出雲市駅からまた各駅停車に乗りました。
佐藤社長に、「どうして特急に乗らないのか?」と聞かれましたが(笑)

これは何度か書いた話ですが、悠々塾と私にとっての原点であり、いつまでも懐かしく思い出されます。

須佐神社から山の方に2キロのところに「風穴」があります。
低温の地下水から吹き上げられる冷気で夏でも涼しい「風穴」です。
克と須佐神社に行った時にも「行ってみようか」とは言っていたのですが、「道が狭くて車では行きにくい」と聞いたので、今まで行っていませんでした。(先日、バスの終点から須佐神社に行くタクシーで聞いてみたら、車でも行けるそうです)
今回は「もうしばらくの間は須佐神社に参拝に来ることもないだろう」という思いもあったので、須佐神社から歩いて風穴に行きました。
お天気もよく、暑かったけど、軽くなった体で山のふもとの上り坂を歩くのはとても気持ちよかったです。
風穴の中の温度は5度でした。
地表にいても10度の低温の場所もあり、とても不思議な気がしました。
「今の地上界に風穴(かざあな)をあけよう!」と、凛とした空気のなかで決意しました。

またバスに乗って出雲市駅まで戻り、各駅停車のJRワンマンカーで松江まで。
予約していたビジネスホテルの1階が居酒屋で、そこで夕食にしました。
従業員さんの感じもとってもいい居酒屋で、しかも「本日の目玉商品」が新鮮で大きな黒アワビと白イカの活け造りでした。
白イカの活け造りは数年前に青森の三内丸山遺跡に行った時、津軽三味線のライブをやっている居酒屋で食べたことがありました。
その時は2500円でかなり考えましたが、ここでなきゃ食べられないだろうと思って注文したのですが、松江の店では1500円でした。
大きなアワビも1200円で、さきさんが「まさか密漁ものじゃないよね?」という値段でした(笑)
「八岐大蛇」という銘柄の地酒を飲み干しながら、「こういう計らいがあるのは、きっと克や霊界側が喜んでくれているということなんだろうね」と話しながら、新鮮な海の幸をいただきました。
そういえば、能登の縄文ミュージアムに行った時に泊まった民宿では、モンゴイカの活け造りを出してもらえました。
いずれも足がまだ動いているイカを食べるのは複雑な気もしましたが、とても美味しかったです。

昔、ある日突然に玄米粥と野菜程度しか食べられなくなり、何週間も500kcal以下で農作業をしていた頃、「須佐神社に参拝するように」というインスピレーションがありました。
その時期はエンドウ類の収穫時期で畑作業を空けることができず、両親に代参してもらったことがありました。
「代参でもよろしい」とのインスピレーションだったので、一応、「交通費はこちらが負担するから」と言って両親に頼みました。
そうしたら、「費用は気にしなくていい」と言う母親を制して、親父が「代参ということなら、費用は受け取るべきだな」と言うので、内心複雑な思いになったのを覚えています(笑)
両親にはもちろん新幹線と特急とタクシーで行ってもらいました(泣)
その後、もう15年ぐらい前に、たしか2月11日の大雪のなかをマイクロバスをチャーターして悠々塾の仲間たちと(12時間以上もかかって)須佐神社に参拝する直前も、10日間ぐらいほとんど何も食べられなくなりました。
尾篭な話ですがこの時はトイレに行くと肛門から透明な水が流れるように排出されていました。

今回も発酵食ソフト断食の後、「須佐神社に参拝するように」との指示を受けました。
一番初めに思いがけず須佐神社に参拝させていただいた時と同じ山陰線のコースで往復できたことが,嬉しく懐かしい思いでした。
そして今回は、「全ての微生物に分け隔てのない無条件の感謝のエネルギーを」「自分の都合や気持ちを超えて、全てのものに無条件の感謝と祝福を」という根源的なテーマ・エネルギーにしっかりとつながることのできた大きな節目でした。
私ももっともっと成長しながら、働きに邁進していきます。
至らぬところも多々ある私ですが、これからも一緒に進んで行ってくださいますよう、改めてお願いいたします。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

★ペットボトルの微生物の報告です。

無条件の感謝のエネルギーを送っていた方は、まだ少しずつ発酵が進んでいる感じで、やや甘い匂いがします。
5月の定例会で皆さんと一緒に「無条件の感謝のエネルギー」を注いだペットボトルは、それ以降は何もしていないのですが、匂いが薄いものの、やはり発酵している感じです。
何もしていない方もカビが浮くこともなく、腐敗臭もなく、特に大きな変化はありません。
定例会の時に作ったペットボトルも同じ様子です。

やはり、無条件の感謝のエネルギーを送っている方と、そのまま何もしていない方とでは違いが出ています。
何もしていない方も腐敗しないのもかなり不思議な気がします。
「愛は時空を超えて」で克が伝えてきたように、その場の「空気」も関係しているのかもしれません。
ペットボトルは4本とも、私の仕事部屋に置いています。
毎日かなりの時間、ここからヒーリングエネルギーを送っているので、この部屋の「空気」が違ってきているのかもしれません。
換気はしているのですが、そういう話ではないですね(笑)

畑の土にご飯を置いたトレイは、どちらも白いカビに覆われてしまったので、早い時期に庭に戻しました。

08/07/2010(木) 15:59:48

No.6898  飯沼 ホームページ E-mail
出雲・須佐神社にて受信したメッセージ・2件(03.11.13) 引用
あの日、季節はずれの寒さのなか、かじかむ手に息を吹きかけながら筆記した克を思い出して、再掲載します。

■来るべき地上界へ向けて、この国この地上界を導かんとする者たちの魂を鼓舞する。
今まさに地上界は混迷のなかにある。
そこに光明を灯し、灯台とならんとする者たちは、今地上界のあちらこちらで目覚めんとしている。自らの使命・役割・掲げる理想と、意識・感情がひとつに結ばれようとしている。
この覚醒は、一定数の者の意識変化を契機として始まった。
未だ形を伴わず、認知・評価されぬとしても。
その任を負った者の目覚めを促すには十分である。

共通の目的・共通の理想を抱く者どうしは必ず導きによって結び合う。
今回の浄化においては、各々の場所での孤軍奮闘をさせることにはならない。
なぜならば到達する境涯の基調は、相互扶助・協調・調和だからである。

地上人類の歩みは、まだ行き着く所に足を向けてはいない。行き先を知る者たちはひとりでも多い方がよい。先導役もひとりでも多い方がよい。地上人類が、この混迷のなか、迷うことなく進み行けるように。

隣にいる者の幸せを、ひとりひとりが願えたらよろしい。
そしてそのために言葉を用い、行為で表現したらよろしい。
自らに余裕のある者は、もうひとりの幸せを願い、そのために言葉と行為を尽くせばよろしい。

越えるべき障壁は実在する何物かではない。
人の心のなかにある、人と自分を隔てる壁なのだ。
それを取り払うものは、善意であり、親切であり、真実であり、尊重尊敬である。全ての人が人にもたらすことのできるものばかり。

導き手とは、いかにしてこの障壁を外すかを伝えることのできる者をさす。障壁を外すための手助けをする者をさす。その任に預かるのは「人の幸せを願うことのできる者」に他ならない。

自ら進み出ることに何の羞恥を感ずることがあろうか。貢献の意志と意欲こそ、神への捧げ物に最もふさわしい。大いなる祝福と支援は必ずや霊界からもたらされるだろう。
神の叡智も祝福も、全ての人々の前に等しく用意されている。ただその光に浴するかどうかは、その人なりの時機がある。促されて進み出たとしても、それを光明と見なさず、顔をそむけてしまうだろう。

躊躇し、ためらう暇(いとま)はない。
ひとりの者の自覚と決意が、そこに連なる人々の目覚めになるのである。
自らの魂が志願した今回の地上界浄化の時機への再生だとすれば、いち早く名乗りをあげ、貢献を意識に据えた人生を踏み出そうではないか。
                ・地上界浄化の一翼を担う霊団

■地上に生きる全ての人たちに。
特別・特定の者だけが役割を担っているのではありません。ひとりでも多くの人の参画によって地上界は変わるのです。
社会を変える・仕組みを変える、ということを提唱するのではありません。社会も仕組みも、そこに生きる人々の意識の反映だからです。

弱い者・力のない者がさらに苦しい状況に立たされる。強い者・力のある者の言い分が通る。真実は覆い隠され、嘘や偽りが通ってしまう。無関心・無視に鈍感でいられる。
社会の状況と人の心の状況は呼応しているのです。

しかし、それでもなお、救いのない社会のなかで失われぬものがあります。あなた方の心から消し去ることのできぬものです。それは人間としての良心です。どんな状況にあっても、何によって覆われてしまっても、決して良心は失われることなく輝きを放っています。
なぜならそれは、全ての魂に共通の要素だからです。人を生かしめているものは肉体ではなく魂です。ならば永遠に良心が失われることはありません。

そして、その良心に最も訴えるのは愛と真実です。ゆえに、どのような状況にある社会も「人の心によって救われる」のです。人の意識の変化が社会も仕組みも変えるのです。
あなた方ができるたったひとつの親切が、たったひとつの思いやりが、その種となるのです。
自らの言動がやさしさや正しさから発したものならば、そこに喜びと誇りを持ってください。決して照れたり恥ずかしがってはなりません。
その心・その言葉・その行為行動が「当たり前」の世の中になるのです。そういう世の中にしていくのはあなた方ひとりひとりの力なのです。

思いやりに満ちたひとつの言葉、ひとつの行為行動は霊界からは地上に灯された明りに見えるのです。あなた方の言動で、暗くよどんだ地上は、明るく澄みきったものにしていけるのです。地上界を美しく温かな世界に変えていくために、あなた方は今の時期を選んで生まれてきました。
自分自身の心を美しく温かなものに変えていこうとするのと同じです。
それが「自分もみんなも幸せに」ということなのです。

        ・あなた方と共にあってあなた方を導く霊団より

08/07/2010(木) 16:08:13

No.6899  鉄ママ
Re: 須佐神社に参拝しました 引用
堀江さんが受信したメッセージ、7年前の11月。
その年の5月に私達は悠々塾に繋がりました。
このメッセージも、よくわからないままに読んだ記憶があります。
それは、自分のこととして受け取ったわけではなく、まるで人ごとのように。

私は小さい頃、心の中に神様がいました。
誰も見ていなくても神様は見てる。ちゃんと聞いてる。私の指針でした。そして、「私はこれでよかったのですか?」と心の神様にたずねました。
幼心に自分の行いを神様のもと問うていました。
毎日降り続ける雪。合間に覗かせる青空を見たとき「ありがとう!」と感謝しました。
でも、いつの頃からか知らない間に私は神様を意識しなくなりました。
毎日毎日の出来事。次から次とどうにも出来ない事を考えなければならなかった日々。
自分のことでいっぱいになっていきました。

小さい頃お花見に連れていってもらうと、必ず軍服を着た義足、義手の人が軍歌を流してジッとうつむいて座っている姿を見ました。
「あの人は何をしているの?」と父に尋ねても答えてはくれませんでした。
軍歌は切なく悲しく流れていました。
世の中にうごめいている理不尽なものを見たり聞いたりするたび、
「何故?」と心が苦しくなりました。
私は小さすぎる、何も出来ないとあきらめる。
それでも、自分を役立てている人たちがいて、私は眩しい思いでみていました。

悠々塾に繋がり、ヒーリング、カウンセリングを受けながら、そこに繋がるみなさんに支えてもらいながらガチガチになっていた心も解れてきたように思います。
つい先に、さきさんとのメールのやり取りの中で「・・・・・でもようやくそこに戻ってきたというか、なんというか、そんなふうに感じています。・・・」と私が送ると、さきさんから「・・・・・お互いに一巡りだね。・・・・」と返信をもらいました。
ホントだ!全然意識していなかったので自分でも驚きました。

今堀江さんが受信してくれたメッセージを改めて読むと以前とは全く違う気持ちです。
>あなた方ができるたったひとつの親切が、たったひとつの思いやりが、その種となるのです。
小さなひとつかもしれませんが、そうしていきます。

10/07/2010(土) 00:10:58


No.6882 飯沼 ホームページ E-mail
Wさんの腫瘍マーカーの数値 引用
◆CEA(基準値5.0以下)
  今回 1514
前々々回 4500 前々回 2600 前回 1078



◆CA15-3(基準値30以下)
  今回 384 
前々々回1100 前々回 650 前回 372


今回(6月中旬の血液検査)では5月よりも数値が少し上昇しています。
それを受けてWさんご本人とご家族へのメッセージを受信して送りました。

Wさんの治癒に向けてのメッセージを皆さんも共有して、引き続きヒーリングエネルギーを送っていただきたくお願いいたします。
応援メッセージもよろしくお願いしますね。

先月に私が書いた文章も再掲いたします。
。。。。。。。。。。。。

無条件に存在を喜ばれ、感謝の念を向けられることは、すべてのものにとって間違いなく大きな喜びになります。
人間ひとりひとりもそうですし、人体を構成する細胞のひとつひとつ、体内微生物や細胞内微生物(ミトコンドリア)にとっても、そうだと思います。

すべてのものは、神の祝福があればこそ存在しているのですから、生命の最小単位である微生物に無条件の感謝・祝福のエネルギーを注ぐことは、極めて理にかなった霊的行為です。
単に病の回復という効果のためにではなく、そういう地上の人間側の都合に基づいての感謝・祝福のエネルギーではなく、それを越えて、存在そのものに感謝の念を注ぐのです。

「醗酵性の微生物にも、腐敗性の微生物にも、病原性の微生物にも、感謝と祝福のエネルギーを」です。
極端に聞こえるかもしれませんが、「ガン細胞にも、免疫細胞にも同じ感謝と祝福のエネルギーを」ということです。
正常細胞の中のミトコンドリアにも、がん細胞の中のミトコンドリアにも、分け隔てすることなく同じ感謝と祝福のエネルギーを送るのです。
胎児や赤ちゃんの細胞内微生物や体内微生物にも、間もなく地上を離れる人の細胞内微生物や体内微生物にも、人間の都合や気持ちで分け隔てすることなく、無条件で感謝と祝福のエネルギーを注ぐことに意味があるのです。

私からの呼びかけに応えて、微生物に感謝のエネルギーを送るトレーニングを始めておられる人がかなりいます。
くれぐれも、「何かの結果を求めて」や「何らかの効果を期待して」ではなく、腐敗菌であれ醗酵菌であれ、微生物たちにとにかく無条件で感謝の念を送るトレーニングにしていってください。

そういう心の作業が、自分の思い通りに事が運ばなければ不平不満を募らせたり、あるいは自分の思いを押しCENSORED我慢を続けなければならないような、そういう心のありようや苦しさを溶かすことになるのです。
不平不満も我慢も、表現は違っていても、どちらも健やかな心の使い方ではありません。

微生物たちに無条件の感謝の念を送る習慣ができると、そういう相反するかげりをも無意味化して、本来の喜びに向かうありがたい回路を自分の中に開くことになるはずです。
それを目的化するのも違っているのですが、「微生物たちにそういう心にさせてもらっている」と感謝しながら、無条件の感謝のエネルギーは注げるでしょう。

それとは別に、言うべきところでは心の力のすべてを込めて、言わねばならない場面もあります。
それでこそ、本来の健やかさに向かえることもあるのです。
生半可な優しさや我慢が決して相手のためにならず、むしろ相手をますます駄目にしている場合も少なくありません。

02/07/2010(金) 14:09:13


No.6883  飯沼 ホームページ E-mail
Re: Wさんの腫瘍マーカーの数値 引用
☆Wさんへのメッセージ

人間の臓器や器官には、そこにつながる心の要素があります。
たとえば胃は、「受け入れる」という心の要素にまつわる臓器であり、肝臓は「我慢」というものに関連しています。
乳房は「与える」ということにまつわる心を象徴しています。

あなたの場合、「自分の感情や欲求を縮めて、家族の邪魔にならないように、いつも気を遣っていた。それが当たり前になり、自分を縮めていることを自分でも意識しなくなり、家族からも“空気のような存在”だと思われていることに、妻として母親としての存在感を感じながらも、やはり寂しかった」という思いが募り、乳房の病として形になりました。

これに関しては、結婚してからだけのものではなく、幼い頃の家庭環境のなかで、親の仕事の邪魔にならないようにと気を遣ってきたことの寂しさも蓄積されたままでした。

病の原因としてはもうひとつあります。
それは、「私はもっと自分の可能性を試してみたい。いろんな状況に置かれている人たちのことを知り、自分を役に立てていく生き方をしたい」というものです。

すでにお伝えしているように、本来のあなたは、無邪気でお茶目な要素を強く持っています。
あなたのそういう面は幼い頃も、結婚してからも抑えざるを得ませんでした。
これからは気兼ねなく、もっと無邪気でお茶目な面を出していってよいのです。

あなたの夫は、理知的ではありますが、それとは別に理屈抜きで楽しいことを好む人でもあります。
彼の育った環境はそういうものではなかったので、彼もまだ自分の理屈抜きに楽しい面はあまり表現できてはいません。(特に家族の前では)
あなたが躊躇なく、無邪気にお茶目な面を表現することによって、彼もまたそれを表現していけるようになるのです。

あなたが気を遣うことなく(頭で考えるのではなく)、自分を縮めることをやめて、今、自分がしたいと思うことをしていくこと、してほしいと思うことを口に出して求めていくことによって、あなたの病はさらに治癒に向かっていくのです。

今のあなたは、「良妻賢母」の枠を打ち壊し、我侭なほどに自分を表現していくことが何よりの薬になります。
しばらくは我侭なあなたでいても、一生そのままではありません。

今は、あなたのなかの「抑制」のスイッチを切り替え、長年にわたって蓄積された「我慢・分別」を排出する時期です。
それによって病を治す時期です。
蓄積された心の澱の排出が完了すれば、あなたらしい心遣いと自己主張のバランスは自ず整っていくので、心配はありません。

今回、腫瘍マーカーの数値がやや上がったのは、「家族は、自分がいることを当たり前だと思って、あまり気に掛けてくれない。自分はこんな状態なのだから、もっと大事にしてほしい。いたわってほしい。重病を抱えている自分のことを最優先にしてほしい」という寂しさや不満が原因です。
こちらからもご家族に対してお伝えいたしますが、あなた自身ももっともっと気持ちを言葉にして、家族に対して求めてください。

それと、眠る前に自分の乳房に向けて、「ありがとう」という言葉を心から注いで上げてくださいね。
あなたの乳房は、あなたの抑制というエネルギーや、あなたの寂しさを受け止めて、溜め続けてきてくれたのです。
あなたの心の澱が他の臓器に広がること(転移)を最小限に抑え続けてきてくれたのです。

硬く変形し、血膿を排出している乳房を決して疎ましく思わないように。
疎ましさとは逆の感謝や慈しみの心を注いでこそ、健やかさを回復し、治癒に向かうのです。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


☆Wさんのご家族へ

あなたがたの愛する○子さんが(奇跡的に)一定の状態を維持しながらも、依然として非常に厳しい状況にあることはご存知のことと思います。
通常の経緯であれば、彼女はすでに地上を去っていても、少しもおかしくないことも分かっておられると思います。

彼女がなぜ、今のように回復してきたのか?
それは、昨年末に彼女が生活の場を東京に移し、愛する娘の傍にいられる喜びと、自分のために(仕事最優先の)夫が長期休暇をとってくれた喜びがあったからです。

しかし、彼女は今、非常に大きな分かれ道を迎えています。
それは言うまでもなく、このまま治癒への道を進んでいけるのか、あるいは再び病が進行し、遠からず地上を去るかという分かれ道です。
   (略します)

彼女は幼い頃から、「家業の邪魔にならないように。両親の手を煩わせないように」と、自分を抑えることに努力を続けてきました。
元々の彼女は、無邪気でお茶目で賑やかなことも好きなのですが、そういう面は強く抑制するしかありませんでした。
「家族の邪魔になってはいけない」という思い方が、彼女には染み付いています。

その傾向は結婚してからも変わっていません。
家族からすれば、「空気のような存在。いるのが当たり前の人」かもしれませんが、彼女は無意識の内に自分を抑制し、寂しさを報われなさをその身に深く沈め、溜め込みながら生きてきたのです。

彼女が自分の乳房の病変に気づいてから2年間も、夫にも娘にも誰にも言えなかったことを、あなたがたはどのように受け止めているのでしょう?
病変に気づいた彼女に不安がなかったはずがありません。
怖くなかったはずがありません。
誰かに相談したくなかったはずがありませんね。

それでも、彼女は「家族に心配をかけてはいけない。家族の仕事勉強の邪魔になってはいけない」と、自分の不安や恐怖を抑え続けてきたのです。
      (略します)

彼女の治癒には、彼女が安心して「自分の我侭を快く聞き入れてもらえる。自分のことを何よりも優先して考えてもらえ、自分を中心にしてもらえている。本当に自分を大事に思い、いたわってくれている」と思えることが不可欠です。

あなた方にもさまざまな事情はあるでしょうが、愛する妻、大好きなお母さんのために、何を置いてでも彼女を最優先にしてあげるべき時です。
我侭な子供のように、彼女を甘えさせてあげることが治癒につながるのです。
      (以下、略します)

02/07/2010(金) 14:18:36

No.6886  ちぃ
Re: Wさんの腫瘍マーカーの数値 引用
Wさんやご家族の皆さんへのメッセージを読ませていただきありがとうございます。
今の私にとって大切なことがたくさん書かれていました。
私の父は手術を受けてから今月末で丸2年経ちます。
その後も元気・元気に暮らしており、体重も元通りになって手術をしたのが嘘のように仕事に剣道にと精を出しています。

父が癌だと分かった時、何が何でも父に生きてほしい、傍に居てほしい。
私たちから父を奪わないで、どんな父でもいい、父と一緒に居たいと強く思いました。
父が無事に退院出来た時は、パジャマ姿ではない私服の父が家に居て、お帰りと迎えてくれ、
みんなでたわいもない事を話ながら食事を出来ることを本当に幸せに思いました。
なんてことない当たり前の日常1つ1つがキラキラ輝いていました。
でもそうして日々を過ごすなかで、私はそれらが当たり前になってしまっていたのです。

つい先日、毎晩私と一緒に食事をしたいという父に「ワガママだ!」と言ってしまいました。
両親と食事をし、その後帰宅した夫と食事をするのは体がしんどい。夫を優先させてほしいと言ったのです。
すると父は「ならばお前は食べなくていい、でもお父さんが食事をしてる間、傍に居てくれ。」と言いました。
父は幼少期から家族団欒を経験したことが無いのです。
二世帯で暮らすことになった時、父のたっての希望が「一緒に食事をしたい」でした。
でも私は自分のことを優先して、父の気持ちを汲むでなくワガママだと言ったのです。
夫がお父さんと一緒に食べてあげてと言ってくれているにも関わらずです。
すると父はその後すぐ高熱を出しました。
ヌマに父が癌だと発覚した当初の気持ちを思い出すように言われ、ハッとしました。
そして、Wさんへのメッセージに書かれているWさんの気持ちを読んで、込み上げました。

>「家族は、自分がいることを当たり前だと思って、あまり気に掛けてくれない。自分はこんな状態なのだから、もっと大事にしてほしい。いたわってほしい。重病を抱えている自分のことを最優先にしてほしい」

父もきっと同じ気持ちだと思います。
なのに父にワガママだと言ってしまったこと、本当に申し訳なく思います。
父と共に過ごせることに感謝と喜びのなかで、父の思いに応えていきます!
これでもか!ってくらい、父の思いに応えたいです。
大好きな父だから、大切な父だから。

Wさん、私も父を喜んで受け止めます。そして応えていきます。
Wさんが安心してご家族の皆さんに甘えられますように、
Wさんの思いも一緒に受け止める気持ちでもって、父の思いを受け止めていきます。
そして、Wさんに私のワガママパワーをプレゼントします!!
私のワガママパワーはすごいのです!!(笑)
ワガママのポイントは相手の状況や気持ちは一切気にしないことです!!
気にしてしまったらそれはワガママではなくなってしまいます!
私は今こうして欲しいのだー!こうしたまえーーー!!です!!
大丈夫ですよ^^
愛情ってすごいのです。それでも可愛く見えてしまうのですから!
なんて言ってる私はWさんを見習わねばなりません。

Wさんの回復を願って夫と共にエネルギーを送ります。
Wさん、応援しています。
たくさん甘えて下さいね。

04/07/2010(日) 00:14:24

No.6889  祐造
Re: Wさんの腫瘍マーカーの数値 引用
Wさんにエネルギーを送ります。
自分の殻を破るのって、はたから見ている以上に、本当に大変なことなのだと思います。
私たちがエネルギーをおくることで、少しでも力になれたらって思います。
Wさんの治癒を願っています。
Wさんと、Wさんのご家族を応援しています。

06/07/2010(火) 01:32:54

No.6890  みやっち と 藍子  ホームページ
Re: Wさんの腫瘍マーカーの数値 引用
私たちもWさんと、Wさんのご家族を応援しています。

ご家族にたくさん甘えてくださいね。
私(藍子)のワガママパワーもプレゼントしたいくらいです。

治癒に向かいますように。エネルギー送ります。

07/07/2010(水) 12:45:35

No.6891  みさお
Re: Wさんの腫瘍マーカーの数値 引用
Wさん
Wさんのご家族の方へ

私も 自分の気持ちを 正直に出せない性格でした。
今も そんなところは ありますが
病気の時 もっと思ってほしい その思いを表してほしい。
今まで 我慢していた分 もっともっと家族に思ってほしい
ほんとは 自分ばかりが家族を思うより 自分もおもわれたい。
私が 家族に何かをするのは喜びではあったけど
それが 当たり前になるのは どこか寂しかった、

Wさん
ご家族が これからもっともっと
喜びに向かわれる事を祈ります
Wさん Wさんが思うように Wさんの好きなように生きてほしいです。
 

07/07/2010(水) 19:52:07

No.6892  あきら&ひとみ
Re: Wさんの腫瘍マーカーの数値 引用
コメント遅れましたが僕らも引き続きエネルギー送ります。

Wさんと同じく僕も「抑制」という固い殻に包まれています。
Wさんは病を得たからこそ、少しずつそこを崩してこられました。だからこそ数値も下がり続けてきたのですよね。
僕は同じ状況ではないけど、僕も「抑制」を崩すことによってもしかしたらWさんのお力になれるかもしれないので、僕も殻を破るように頑張ります。

今回は少し数値が上がったけれど、それを不安に思う事無く、これまで劇的に数値が下がってきたことを喜びましょう!
Wさんの好きなように思うように過ごしてくださいね。

07/07/2010(水) 21:05:32

No.6893  さいこ
Re: Wさんの腫瘍マーカーの数値 引用
Wさん、エネルギー送ります!
旦那さま、娘さん、ご家族の皆さんにいっぱい、いっぱい甘えて下さい!!

08/07/2010(木) 09:25:57


No.6851 鉄ママ  
意識不明 引用
チビ鉄のクラスの友達が昨日午後7時40分ごろ、ワゴン車とぶつかって意識不明の重体です。
今朝、同じクラスのお母さんからのメールで新聞を見ると 自転車中学生 車にはねられ重体 とありました。
昨日、「久しぶりに遊んで帰る。」とチビ鉄から電話があり、放課後彼と遊んで帰ってきました。
ついこの前、何かあるとチビ鉄に手を出す彼にお説教したところでした。
「チビ鉄くんのことを蹴ったのはうちの子も認めていますが、殴ってはいないと言っています。チビ鉄くんのお母さんに怒られて恐かったと言っています。」と抗議の電話をかけてきたお母さんに「一緒に子供のことを考えていこう。」
うそをついたり、ごまかしたりすることが多い彼のこと。
「縁があって同じクラスになったのだから、チビ鉄と彼と私達と皆でよい方向に向けていけるように頑張っていこう」と話をしたばかりでした。
「ありがとう。」と言ってくれたところでした。
ショックで朝から気になって心配で。
チビ鉄が彼の自転車の乗り方は、おそろしいと言っていました。
車と車の間を縫って走るそうです。
明日からプール学習が始まります。
夏休みは、彼と「中学のプールに行こう」とチビ鉄が言っていました。
私は私で、彼らとはこれからもいろいろあるんだろうな、と思っていました。
でも、それは未来があるから言えるんです。
当たり前のように思っていた 未来。
当たり前じゃないんだ。
今日は久しぶりにお天気がよくて、昨日と同じように時間が流れていきます。
でも、彼らは苦しい時間を過ごしているんだと思うと切なくて涙が出てきます。
朝からずっと「帰って来い」「まだまだやりたいことがあるでしょう」「がんばれ」と彼にエネルギーを送っています。
お母さんの気持ち。(母子家庭)
お母さんを抱きしめるイメージ。泣けてきます。

30/06/2010(水) 19:14:52


No.6852  みやっち と 藍子  ホームページ
Re: 意識不明 引用

鉄ママ、私たちもエネルギー送ります。

彼が意識を取り戻しますように。どうか、、、、!!

30/06/2010(水) 19:53:03

No.6853  さき
Re: 意識不明 引用
クラスの友達のこと、鉄ママから聞いたばかりで。
これからだと思っていたのに。
私もエネルギー送ります。

30/06/2010(水) 20:19:05

No.6854  椿ときん
Re: 意識不明 引用
私も鉄ママから聞いて、びっくりしました。
エネルギー送ります。

30/06/2010(水) 21:31:20

No.6855  さいこ
Re: 意識不明 引用
私もエネルギー送ります!

30/06/2010(水) 22:03:09

No.6856  祐造
Re: 意識不明 引用
鉄ママさん、辛いですね。
私も彼にエネルギーを送ります。
早く回復しますように。
またチビ鉄くんと元気に遊べますように。

30/06/2010(水) 22:30:31

No.6857  ひがし&のぶよ
Re: 意識不明 引用
私達もエネルギー送ります。

30/06/2010(水) 22:44:40

No.6858  あきら&ひとみ
Re: 意識不明 引用
僕らもエネルギー送ります。
どうかお母さんの元に帰って来て!
回復して!

30/06/2010(水) 22:47:30

No.6859  和也&久美
Re: 意識不明 引用
私達もエネルギーを送ります。
どうか回復しますように!

30/06/2010(水) 23:06:45

No.6860  鉄ママ
Re: 意識不明 引用
みなさん、本当にありがとうございます。
みなさんの気持ちがうれしくて泣いてしまいます。
魂は永遠だと学んではいても、まだまだ一緒にこの地上人生を歩いていきたいと思います。
お母さんには夕方メールを入れましたが返信はありませんでした。
きっと、それどころではないんだと思います。

本当に本当に、ありがとうございます。

30/06/2010(水) 23:31:39

No.6861  ひろこ・あきこ
Re: 意識不明 引用
私達もエネルギー送ります。
どうかどうか意識を取り戻して元気になりますように!!

01/07/2010(木) 00:05:01

No.6864  ひろこ・あきこ
Re: 意識不明 引用
お母さん
鉄ママ・チビ鉄くん
ワゴン車の運転していた人

辛い時を過ごしている人達
みんなが幸せな気持ちになりますように・・・

彼が意識を取り戻して、元気になりますように!!!

01/07/2010(木) 00:40:25

No.6865  飯沼 ホームページ E-mail
Re: 意識不明 引用
その子は、「自分の存在が喜ばれて(祝福されて)いる」という実感が薄いようです。
彼の存在を喜び、彼に向けて無条件の祝福(感謝)のエネルギーを注ぎましょう。
彼に「いてくれて、ありがとう」という、無条件の感謝(祝福)のエネルギーを。

そして、彼がその存在を祝福されたという実感が薄いことに関して、大人の一人として「(寂しい思いをさせて)ごめんね」という心を向けてあげてください。
子供が自分としての存在を祝福されず、子供の心が満たされないのは、こういう社会にしてしまっている大人(皆)の責任です。

彼の心が満たされた後、回復して地上で生き続けるのか、あるいは満たされた心で霊界に戻るのかは分かりませんが。

01/07/2010(木) 01:32:52

No.6866  にぃ&ちぃ
Re: 意識不明 引用
鉄ママ、私達もエネルギーを送ります!!

01/07/2010(木) 02:01:43

No.6867  tomoako
Re: 意識不明 引用
快復へとむかわれます様に〜

エネルギーを 送ります。

01/07/2010(木) 05:34:18

No.6868  まゆみ
Re: 意識不明 引用
彼の心が満たされますように。
エネルギーを送ります。

01/07/2010(木) 07:05:35

No.6869  春が来る
Re: 意識不明 引用
私も回復を祈ってエネルギーを送ります。

彼の心が満たされますように。

01/07/2010(木) 08:44:00

No.6870  オレンジ
Re: 意識不明 引用
彼に祝福のエネルギー送ります

彼の心がどうか満たされますように

01/07/2010(木) 08:58:52

No.6871  なみ
Re: 意識不明 引用
彼の心が満たされるように、私もエネルギーを送ります。

どうか回復しますように。

01/07/2010(木) 09:03:53

No.6872  あきどん
Re: 意識不明 引用
彼の心が満たされますように。
お祈りします。

01/07/2010(木) 09:27:09

No.6873  飯沼 ホームページ E-mail
Re: 意識不明 引用
意識不明のお子さん、その後どうなのでしょうね。
鉄ママやちび鉄に出会って、これからその子の素晴らしい人生経験が始まる時だというのに・・・。
意識、回復してほしいです。

昔、まだ私が有機農業をしていて、こういう世界に触れていなかった頃、村の友人の子供さん(幼稚園児)が軽トラックと接触して、意識不明に陥りました。
その子は3ヶ月以上も意識不明の状態が続いたのですが、回復して元気になりました。
通っていた幼稚園児たちの歌声を録音して聞かせていました。
「このテープを流したら、微妙に反応しているような気がする」とその子の父親は言っていました。

子供でも100日以上の意識不明から回復することは非常に珍しいことだったようです。
両親は病院に付きっ切りだったので、家に残された他の家族にまゆみさんは毎日のように食事を運び、私も村の人たちに呼びかけて千羽鶴を折り、もしかしたら大人になってから初めて祈ったのかもしれません。
その子は意識が回復してからも、脳髄液を腸に吸収させる手術をしなければならなかったのですが、体力の回復を待っている間に手術する必要がなくなりました。
私はその直後に、見えないエネルギーやヒーリングというものに出会うことになります。

それから何年もしてからのこと、まだ地上の克と一緒にヒーリングをしていた頃、やはり交通事故で意識不明になった男性(60歳前後)が入院する神戸の病院に呼ばれたことがあります。
やはり自転車に乗っていて車にぶつかった人で、事故後、数日たっていたと思います。
年齢的にも意識の回復は難しいと言われているとのことでした。
克はその人の心に蓄積していた澱を言葉にして受け取り、エネルギー的に排出しました。
定年退職した後の居場所のなさや報われなさ面白くなさなどが次々に出てきました。
ヒーリングが終わった頃に、見舞いに来た事故のもう一方の当事者の青年と出会いました。
その青年は意気消沈して、どうしたらいいのか分からないという感じでした。
一緒に病室を出て、「必ず僕らが治すから、君も心から祈れ。信じろ」と伝えました。

翌日もまた病院に呼ばれ、私は克を迎えに行く道で昼食を摂るために国道沿いにある三田の「王将」に入りました。
カウンターに座って厨房を見て、私は椅子から飛び上がりそうに驚きました。
なんと、事故を起こした青年が「王将」の厨房で働いていたのです。
もちろん、彼の仕事など知りませんでした。
彼はカウンターのところに来て心細げに挨拶をしてくれました。
私は前日と同じように、「必ず僕らが治すから心配するな」と言ってしまいました。
病院に行って、その日は前日よりも少し踏み込んだヒーリングをしました。
奥さんは少し不愉快そうでしたが、それからその男性は意識を回復し、何の後遺症もなく退院しました。

昨夜、ちび鉄の友人にエネルギーを送った後、そんな昔のことを思い出しました。
彼の存在に無条件の感謝と祝福のエネルギーを送り、彼の回復を祈ります。

01/07/2010(木) 11:21:47

No.6874  みさお
Re: 意識不明 引用
私も無条件のエネルギー送らせて頂ます
回復されますように

01/07/2010(木) 13:41:04

No.6875  鉄ママ
Re: 意識不明 引用
朝7時半ごろ、お母さんからメールが届いていました。
今はまだ落ち着いていないので、
とありました。
でも、文章からは明るい印象をうけました。
意識は戻りましたか?私も私の仲間も祈っています。と返信しましたが、連絡はありません。

チビ鉄たちのクラスで千羽鶴を折るそうです。
朝のニュースでも事故のことが流れたそうです。
「クラスメート達は登校した時点で彼の事故を知っていた」、とチビ鉄が言っていました。
チビ鉄は「○○くん、三途の川を渡ってるのかな?渡るなよ。俺とまだいっぱい遊ぶぞ。」と言っていました。

01/07/2010(木) 15:58:45

No.6876  さき
Re: 意識不明 引用
>その子は、「自分の存在が喜ばれて(祝福されて)いる」という実感が薄いようです。<

おそろしい自転車の乗り方をしていた彼、その気持ちが痛いです。
大人の一人として、「(寂しい思いをさせて)ごめんね。」
無条件の感謝(祝福)のエネルギーを送ります。

01/07/2010(木) 17:39:21

No.6877  ツインズ
Re: 意識不明 引用
チビ鉄君のお友達。寂しい思いをさせてごめんね。
君がいてくれることに感謝します。いてくれてありがとう。
絶対絶対戻ってくるんだよ。

01/07/2010(木) 21:58:42

No.6879  カピバット(代理投稿・飯沼) ホームページ E-mail
Re: 意識不明 引用
私もエネルギーを送ります。
快方に向かわれるのを祈っています。
どうか、これからたっぷりの愛情を受けて下さい。

01/07/2010(木) 23:54:14

No.6881  ひらり
Re: 意識不明 引用

生まれてきてくれてありがとうと、エネルギーを送ります。

02/07/2010(金) 10:26:28

No.6888  ゆうき&みゆき
Re: 意識不明 引用
投稿に気付くのが遅れました。すみません。
僕らもエネルギー送ります。

チビ鉄のお友達くん。
寂しい思いにさせてごめんな。
君がいてくれる事が嬉しいんだ。
いてくれてありがとう。
生まれてきてくれてありがとう。

04/07/2010(日) 21:32:58


No.6887 月島  
ありがとうございました 引用
祐造様 hiroko様 飯沼様
返信ありがとうございます。
不安に陥ることなく、自分らしく生きていこうと
思いました。

04/07/2010(日) 11:00:46



No.6884 飯沼 ホームページ E-mail
携帯電話、復活しました! 引用
携帯電話の修理ができ、アドレス帳やファイルも復活しました。
私の携帯電話のアドレスや番号はあまり大勢の方には知らせていないので、再登録はそれほど大変な作業ではないのですが、まあそれでもかなりの手間は掛かるところでした。
それよりも、実はお孫ちゃんたちが生まれたときからの写真がデータフォルダーに入っていて、たまに眺めて癒されていたので、こちらの方もショックでした。
まあ、まゆみさんのデーターを移してもらえばそれでいいといえばそうなのですが・・・。
とにかく無事に修理できてよかったです。

今日の夕方から京都に向かい、今月はキャンセル等があって日にちが空いたので、月曜日から出雲・須佐神社に参拝に行きます。
掲示板は見れますが、パソコンのメールは読めないので、お急ぎの方は悠々塾に電話(079−594−5094)してくだされば、私の携帯番号をお知らせいたします。

02/07/2010(金) 14:31:48


No.6885  ひろこ
Re: 携帯電話、復活しました! 引用
ぬまさん
携帯ひと安心ですね。
須佐神社でゆっくりしてきて下さい。

03/07/2010(土) 18:40:35


No.6850 月島  
質問です 引用
どうにも疑問がわいてくるものですから、
申し訳ありませんが、また質問させていただきます。

幽界、暗黒界が払拭された後、もし誰かがCENSOREDをしたとしたら
どうなるのでしょう。
CENSOREDした魂がすぐに霊界に帰れるとも思えず、
しかしだからといって幽界はもうない。
このような状況では、CENSOREDした個霊は即、分解ということに
なるのでしょうか。
これでは過ちを犯した魂にはやり直す機会が
与えられないということにならないでしょうか。
CENSOREDに限らず、過ちは即、自己の消滅につながる
という世界では人は萎縮してしまい、自由に学ぶことが
できなくなるのではないでしょうか。

30/06/2010(水) 11:56:14


No.6862  祐造
Re: 質問です 引用
はじめまして、祐造といいます。
月島さんの質問は難しくって、私などには答えはわからないのですが、この質問やNO6847の質問を読んで、感じたことを少しだけ書かせていただきます。

私は日々の生活に追われつつ暮らしているせいか、こうした疑問を抱くこともないのですが、でもこの疑問にたいする「正解」が分かろうが分かるまいが、自分の暮らしに大した影響はないように思いました。

私にとっては、それより以前に「もっと人の痛みや気持ちに共感できる人間であること」が目標だったりしますし、自分よりも困っている人たちに何か自分にでもできることがあるのではないか?と。
それをしていく(させていただく)こと方が大事ではないのかと思ってしまいます。
あと、自分の気持ちを都合よく誤魔化したりせずに、もっともっと人にも自分にも正直な人間でありたいとも思っています。(まだまだ正直ではない、ということです)

そんな自分になれたなら、こうした疑問の対する答えにも少しは近づけるのかもしれないと、そんなふうに感じました。

01/07/2010(木) 00:11:41

No.6863  hiroko
Re: 質問です 引用
月島様 はじめまして。
ホームページの霊界通信を読まれてからのご質問なのかなあ?
って不思議に思いました。

01/07/2010(木) 00:34:38

No.6878  飯沼 ホームページ E-mail
Re: 質問です 引用
☆月島さま

こんばんは。
なかなか返信できなくて、すみませんね。

CENSOREDに限らず、過ちは即、自己の消滅につながる」ということではないと思いますよ。
地球霊界にいることはできなくなっても、もっと進化の低い他の世界に送られることもあるのかもしれません。
いずれにしても、浄化後の地上界や人間のありようを全てイメージすることは不可能なのだと思います。
たとえばCENSOREDにしても、人と人との心のつながりが回復し、鬱に陥る人もなく、CENSOREDの原因が全て除去された社会で、自ら生命を絶つ人がいるのかどうかです。
今はそういう世の中は想像できないかもしれませんが、地上界の浄化が完了すれば、そういう社会になるのです。

そういう社会になっても、人間には過ちは付きものですが、世の中の常識が変わるのですから、地上で過ちに気づく機会は今よりもはるかに多くなるでしょうし、自分の過ちを認め、自分を改めることも今よりもしやすくなるでしょう。
それでも自分の意志でかげりや闇に向かうことを選んだ人間が、浄化後の地球霊界に居場所がなくなるのは、お気の毒ですが当然でもあります。

それに地上界の浄化が完遂されるには、相当に長い期間を要するものと思われます。

「死後のことは地上の人間がいくら考えても、想像しても、全てが分かるものではない。死後のことは死んでから考えればよい。皆がいつかは死んで死後の世界に行くのだから、その時になれば自分にも分かること。死後のことをあれこれ考えるよりも、地上に今生きている人間として、なすべきことをし、健やかな地上の喜びを謳歌すればそれでよいのです」と、私は言っています。

01/07/2010(木) 23:49:30

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