皆さん、コメントありがとうございます。 参加してくれたことを嬉しく思いながら、とても興味深く読ませていただいています。 もっともっとたくさんに方に参加していただきたいですし、感想なども気楽に知らせてほしいと思います。
私は今日、ふと思い立ってもうひとつセットを作ってみました。 ペットボトルの下部をカッターナイフで切り離してトレイを作り、その底に畑の土を20グラム敷き、その上に水に浸したご飯を30グラムぐらい置いて、いくつもの穴を開けたラップでくるみました。 同じものをふたつ作り、一つは放置、もう一つには微生物を意識して「無条件の感謝」のエネルギーを送ります。
実験が目的ではなく、微生物に無条件の感謝のエネルギーを注ぐためです。 何度も書きましたが、私たちは日常、無条件で感謝の念を発する機会などほとんどないように思います。 始めている人は段々に実感していくと思いますが、日々、自分の心を健やかにリセットする機会にもなるでしょう。 本当にありがたいことだと思います。
先日の呼びかけの一部を再掲載しておきます。 無条件に存在を喜ばれ、感謝の念を向けられることは、すべてのものにとって間違いなく大きな喜びになります。 人間ひとりひとりもそうですし、人体を構成する細胞のひとつひとつ、体内微生物や細胞内微生物(ミトコンドリア)にとっても、そうだと思います。
すべてのものは、神の祝福があればこそ存在しているのですから、生命の最小単位である微生物に無条件の感謝・祝福のエネルギーを注ぐことは、極めて理にかなった霊的行為です。 単に病の回復という効果のためにではなく、そういう地上の人間側の都合に基づいての感謝・祝福のエネルギーではなく、それを越えて、存在そのものに感謝の念を注ぐのです。
「醗酵性の微生物にも、腐敗性の微生物にも、病原性の微生物にも、感謝と祝福のエネルギーを」です。 極端に聞こえるかもしれませんが、「ガン細胞にも、免疫細胞にも同じ感謝と祝福のエネルギーを」ということです。 正常細胞の中のミトコンドリアにも、がん細胞の中のミトコンドリアにも、分け隔てすることなく同じ感謝と祝福のエネルギーを送るのです。 胎児や赤ちゃんの細胞内微生物や体内微生物にも、間もなく地上を離れる人の細胞内微生物や体内微生物にも、人間の都合や気持ちで分け隔てすることなく、無条件で感謝と祝福のエネルギーを注ぐことに意味があるのです。 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
2週間ほど前に作ったペットボトルの変化ですが、どうやらどちらも醗酵している感じがします。 無条件の感謝にエネルギーを注いでいる方がかなり濃い醗酵臭がします。 言葉で表現しにくいのですが、甘い感じの醗酵臭です。 何もしていない方はやや匂いが薄く、少し酸味のある醗酵臭になっています。
定例会の時に皆さんと一緒に無条件の感謝のエネルギーを注いだペットボトルと、同時に作ったもうひとつの方は今のところあまりはっきりした違いはありません。 何もしていない方が臭いは強く、少し腐敗臭が出始めているような気がします。 |
29/05/2010(土) 21:09:33
| No.6711 ひろこ |
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| Re: 微生物たちに無条件の感謝のエネルギーを! |
引用 |
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ペットボトル作っています。 「エネルギー」と書いているペットボトルに注ぎながら 「何もしないと」書いているペットボトルがなんか可愛くて(^0^) 気になってしかたがありません(^0^)
> 「醗酵性の微生物にも、腐敗性の微生物にも、病原性の微生物にも > 「ガン細胞にも、免疫細胞にも > 正常細胞の中のミトコンドリアがん細胞の中のミトコンドリアにも
祝福と感謝のエネルギーを・・・・・ そうですよね。それぞれ必要があって、あるのだし、 生きているのだし・・微生物の事を考えるとほっとします。
ヌマさん、 微生物には感謝で心があたたかくなるんですが、 人として正しくない人や、自分中心に動く人には、 つい心の中でなにやってるねんってぼこぼこ・・・・・ にしたくなります(^0^) これはだめですか? |
30/05/2010(日) 00:49:16
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| No.6712 U・H(代理投稿・飯沼) |
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| Re: 微生物たちに無条件の感謝のエネルギーを! |
引用 |
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30/05/2010(日) 14:06:23
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| No.6714 飯沼 |
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| Re: 微生物たちに無条件の感謝のエネルギーを! |
引用 |
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皆さんからの書き込みを要請しておきながら、せっかく応えてくださったおひとりおひとりに返信ができず、ごめんなさい。
どなたかが書いていたように、 「この間、家であれ?何か空気が変わったというか、すっとした気持ちになって何でだろうと思ったら(気のせいかもしれませんが)、母が微生物にエネルギーを送っていました。やっぱりそういうエネルギーは周りに広がっていくのかなと思いました。」 というのが全てなのだと思います。 そういう空気の変化に対する感受性は人それぞれでしょうが、最も小さき生命に無条件の感謝の念を発すれば、地上の空気は自ずと変わるのです。 そして、それは間違いなく広がっていくのです。 なぜならば、微生物たちのほとんどはノンポリで、ごく一部の微生物の活動に影響されて、同調していくからです。
とすれば、微生物たちに無条件の感謝を捧げる小さな行為は、自分も人も地上界をも癒すことにつながる、極めてポジティブな行為であるのです。 そんな理屈は脇においても、普段はさまざまに不満や不平や不安を抱いてしまう自分が、そういう毎日の中で5分でも10分でも対価なき無条件の感謝の念を真摯に発することができるのはありがたいことだと思うのです。 毎日続けていれば、どんな自分も変わっていけるでしょう。 微生物たちは連動しているのですから、自分だけではなく、人や地球上の全ての微生物たちに感謝の喜びは伝わって、皆が健やかに変化していくはずです。 それにはやはり一定の人数が継続してやっていくことが必要です。 これからも、一緒にやっていきましょう。
冷ややかに、あるいは半信半疑で見ている人たちも、その気になればいつからでもいっしょにやっていってくださいね。
>微生物には感謝で心があたたかくなるんですが、人として正しくない人や、自分中心に動く人には、つい心の中でなにやってるねんってぼこぼこ・・・・・にしたくなります(^0^) これはだめですか? <
ということですが、それについては前ので以下のように書きました。 心の力の全てで言うにしても、自分の中に無条件・絶対的な感謝の思いがあるのとないのとでは違ってくるような気もします。
◆それとは別に、言うべきところでは心の力のすべてを込めて、言わねばならない場面もあります。 それでこそ、本来の健やかさに向かえることもあるのです。 生半可な優しさや我慢が決して相手のためにならず、むしろ相手をますます駄目にしている場合も少なくありません。 |
30/05/2010(日) 15:28:32
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| No.6716 三田(代理投稿・飯沼) |
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| Re: 微生物たちに無条件の感謝のエネルギーを! |
引用 |
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「間もなく地上を離れる人の細胞内微生物や体内微生物にも、人間の都合や気持ちで分け隔てする事なく無条件で感謝と祝福のエネルギーを」の言葉に 反省と感動をしました。 無条件に感謝や祝福ができたら、その境地に到達して見たい! 私も今この時だからこそ初めます。 「言うべきところでは心の力を全て込めて言わねばならない場面もあり、それでこそ本来の健やかさに向かえる事もあるのです」 この「言うべきところ」と「いうべきではない事」の選択が難しいのです。 自分では言うべきだ、又言うべきではないと思うのですが、その前後に「自分の我がまま」ではないのか「煩わしさを避けたいだけではないのか」と繰り返し後悔する、その様な自分にうんざりします。 自分の判断に自信を持って生きたい! |
31/05/2010(月) 12:31:14
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