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No.6516 飯沼 ホームページ E-mail
スレッドが長くなったので新たに 引用
>そして、努力次第で必ずそれに見合ったものが齎されるのだろうと・・・

そうですね。
「皆も自分も幸せに」というラインで考え、行動すれば、必ずその努力に見合ったものがもたらされるのだと思います。

前にも書きましたが、世界には飢餓状態に追い込まれている人たちが何億人もいるのですし、日本においても「一日でまともな食事が給食だけ」という状況の子供もかなりいる状況です。

例えを変えて、業績不振に陥った企業が人員整理をしなければ倒産してしまうという場合などはどうなのでしょうね。
あるいは、正規従業員の給与水準は非正規従業員の低賃金や不安定就労によって維持されているともいえるとも思うのですが、そういう場合はどうなのでしょう。

今の時代、考える機会は実はいくらでももたらされているのだと思うのです。
しかし自分を否定してしまったり、何か理由を見つけ出して自分を正当化して守るのでは、それが生身の人間として止むに止まれぬ心の作業であっても、喜びにはなりません。
本気になって、「皆も自分も幸せに」というラインで考え、ビジョンを描き、行動していきたいと思います。
「皆も自分も幸せに」の経済的基盤はベーシックインカムだと私は思います。
。。。。。。。。。。。。。

私は先日、民主党本部で紹介されて、永田町の議員会館のある議員の部屋を訪ねました。
学生時代に農業系の小さな業界新聞社でアルバイトをしていて、発行日には議員会館の関係議員の部屋に配って回っていました。
40年ぶりで、やはり懐かしかったです。
その新聞社は自民党の御用新聞のようなものでしたが、仕事自体はとても面白く、社長をはじめスタッフの皆さんも個性豊かな人たちで大好きでした。
「卒業したらここに就職しなさいよ」なんて言ってもらっていました。
NHKの朝の連ドラの「どめきときめき出版」の感じをもう少し下品にしたようなスタッフたちでした(笑)
たまの残業が終わると、父親ぐらいの年代の編集長にトリスのウヰスキーとおつまみを買いに行かされて、いろんな話をしてくれることもありました。
今はすでに高齢に達した与謝野さんが自民党の新人候補だった頃の話です。
自民党の御用新聞社なのに、「与謝野晶子の孫が自民党から立候補するなんて・・・」と話題になっていました。
まあ、私が言ったのですが(笑)

その新聞社には、私よりも早くからの学生アルバイトがもう一人いて、近所の安い定食屋や外部の人も食べれる職員食堂などを教えてくれて、よく一緒に昼飯を食べました。
私はその仕事とスタッフが好きだったので結構真面目に働きました。
新米の割にはかなり役に立っていたようです。
あるとき部長に呼ばれ、「有能なのでバイト料をアップして担当を増やし、もう一人のアルバイトには辞めてもらう」とのことでした。
私は抵抗しましたが、会社の決定とかで受け入れられませんでした。
「君には期待している」と言ってもらえたことは嬉しかったのですが、それよりもある種の罪悪感や複雑な気持ちの方が強かったのを覚えています。
急にその仕事への意欲が薄れ、それからすぐに私はいい加減な一身上の理由をでっちあげてその新聞社を辞めてしまいました。
なんだかやる気が失せてしまったのです。
それが原因ではないのでしょうが、学校にもあまり行かなくなりそのまま中退しました。

これは自慢話のように受け取られてしまうかもしれませんが、私にとっては全くそういうものではありません。
むしろ、自分の身の置き所のなさや自分の存在をどこか疎ましく思うトラウマになっていたのだと思います。
子供の頃から何度かそういう思いになることがありました。
あの出来事がなければ、その新聞社に就職したかどうかは分かりませんが、おそらくしていなかったにしても、もう少し一般的な人生を歩んできたのかもしれません。
ジャーナリストとか教師とかも将来の視野になくはなかったのですし。
まあどちらになっていてもすぐに嫌気が差して辞めているでしょうから、ならなくてほんとによかったと、今は心から思っていますが。
あ、そういえば喫茶店のマスターにもなりたかったのを思い出しました。

昨年のことですが、私はベーシックインカムという制度によって、皆も自分も幸せになっていく方法があることを知りました。
人生はもちろんお金が全てなんかじゃないけれど、皆が気がねなく最低限の普通の暮らしを営んでいける世の中になれば、ほとんどの庶民は自分たち自身で幸せに向かっていくことができるのだと思うのです。
それぐらい、今の世の中ではお金にまつわる悩みは多いのですし、そこから派生する心の苦しみや歪み、人生の制限は大きいのだと思います。
BIが導入されてもトラブルや悩みはあるでしょうが、人生の選択肢が増えて心に余裕ができれば、それらの不調和も調和できやすくなると思います。

ヒーラーとして働かせていただくことは私にとって大きな喜びでした。
しかし、それは今の世の中では一般化しにくく、理解されにくい次元の働きでもありました。
私たちのヒーリングは、治すことだけではなく、もしも治らなくても、死んでも大丈夫なヒーリングなのですから。

そして今、ベーシックインカムによって皆も自分も幸せに生きることのできる社会を目指すことで、自分の力の全てを発揮していけるように思います。
私もようやく社会復帰できそうです(笑)
それがまた自分のヒーリングの力をさらに大きくしてくれるのだと思います。
なんだか自分の中で変化が起き始めている手応えがあります。
湧いてくるその力を喜んで、私も社会復帰します。
社会復帰というよりも、本当はまさに「いざ出陣」という感じです。
面白くなってきましたよ。

ちぢこまった閉塞の世を、皆にとって健やかでおおらかな世の中にする仲間たちを大募集します!
自分に自信を持ちきれないフツーの人たちこそを募集します。
確固たる自信をお持ちの人はご自分で旗を掲げて仲間を募り、どうか私たちとも連携していってください。
それでこそ多様なネットワークが築かれていくのだと思うのです。

「面白くなき世を面白く」することは、とっても面白い人生だと思いませんか?

19/03/2010(金) 14:14:37


No.6517  飯沼 ホームページ E-mail
Re: スレッドが長くなったので新たに 引用

明日は定例会です。

願いや希望を一直線に実現する力を高めたい方は、ぜひご参加くださいますように。
今がその時。
それぞれの皆さんにいろんな事情はあるのでしょうが、そろそろ本気になりましょう。

19/03/2010(金) 14:23:23

No.6518  さき ホームページ
Re: スレッドが長くなったので新たに 引用
ぬまさん、私もー! 
自分に自身を持ちきれないフツーの人たち代表です。
仲間たち大募集に手を挙げます!!!
(返信一番乗りゲットです。笑)

今から篠山に行きます。
影響を受ける側から、影響を与える側へ。
サポーターから、プレイヤーへ。
地上人生を悔いなく生きたいです。私も本気になる!

19/03/2010(金) 15:42:13

No.6519  あきら&ひとみ
Re: スレッドが長くなったので新たに 引用
面白いことなら僕もひとみも参加します!

僕もひとみもまだまだ自分に自信を持ててないし、何が出来るのかもわかりません。
でも、ベーシックインカムの話を聞いた時に思い描いた世の中には、とても魅力を感じました。
最低限の生活の保障をされるって、生きていく中では物凄く安心だと思います。
物や物質が全てではないと分かっている人たちは沢山居るけど、でもやっぱり少しの余裕(安心感)があると人に優しくできたり、思いやったりと言うようなことも当たり前のようになっていく道筋が出来ていくという面もBIの魅力だと感じます。

実際、BIが実施された時、僕なんかが考えている嬉しい効果などはるかに凌ぐ様な化学反応が起きるのでしょうね。

19/03/2010(金) 22:57:28

No.6520  にぃ&ちぃ
Re: スレッドが長くなったので新たに 引用
>自分に自信を持ちきれないフツーの人たちこそを募集します。

フツーかどうかは自信がありませんが(苦笑)、自分に自信が持ちきれていないのは自信があります!(笑)
なんて言ってる場合じゃないですよね。
私たちも手を挙げます!
願いはただひとつ、みんなも自分も幸せに、です。
本気になります!!

20/03/2010(土) 00:40:24


No.6507 飯沼 ホームページ E-mail
愛は時空を超えて 62  引用
       ☆☆ 愛は時空を超えて 62 ☆☆

         ――  霊界の克との対話  ――

飯沼)おーい、くぅ。

克)はーい、まーたん、こんにちは。

飯)今回はヒーリングのことから話に入りたいんだけど、それでいいかな?

克)はい、もちろんですよ。
何なりと聞いてください。

飯)ヒーリングをさせていただいていて、同じような病気や症状でも比較的すぐに治ったり快方に向かう人もいるけど、なかなか変化が表れない人もいる。
もちろん、同じ病や症状であっても、その原因はさまざまなわけだから、ヒーリングの効果も同じではないことは分かるんだけど、あまりにもその違いが大きいこともあるので・・・。

克)それについては以前にもお伝えしています。
病や症状はさまざまな原因によって表れるのです。
いずれの場合も過去世におけるカルマが種になっているといえるでしょう。
しかしながら、それとて一様ではなく、元のカルマの後に繰り返されてきた地上人生によって、種はさまざまに芽を吹き、枝やツルを伸ばしていくものです。
本来であれば、元のカルマの解消のための地上人生なのですが、さらにカルマを重ねることになってしまっている人が非常に多いということです。
カルマと言えば、いわゆる霊能者に頼らねばならないかのように思うかもしれませんが、そうではありません。
今生で解消する必要のあるカルマは、全て今生の人生に反映されているのですし、過去世と同様の心のかげりや悩みを抱くように設定されているからです。
もたらされる現象や事柄は、過去世と同様の心のかげりや悩みを反復するための材料に過ぎません。

そこを喜びに変えていくことによって、結局はカルマの解消になっていくのです。
ですから、怪しげな霊能者の過去世の情報などに頼る必要はありません。
それに過去世の情報を得ることができなくても、真のスピリチュアルヒーラーの注ぐエネルギーはカルマの解消の手助けになっているのです。
「真のスピリチュアルヒーラー」とは、自分の損得や気持ちを優先することなく、さまざまな不調和を調和していこうとし、自分を役立てていくことを喜びとしているヒーラーのことです。
であるならば、スピリチュアルヒーラーを自称している者たちがそうとは限りませんし、今はまだヒーリング能力を発揮していない者たちであっても、これからの生き方によって素晴らしいスピリチュアルヒーラーに変身していくことも十分にありうるのです。
そこまでの意識になっていなくても、厳しい現状を喜びに向けて変えていきたいという願いや、相手に喜びをもたらそうとする関わり方のなかで、ヒーリング能力が現れてくることもあります。

飯)この前東京に行った時、品川駅構内のカレーショップに入った。
そこで働いていた青年がヒーラーとしての波動を発していた。
特に言葉を交わしたわけでもなかったんだけどね。
そういう人って結構いるんだと思う。

克)はい。
自分でも気づかず、ヒーラーとしての能力を発揮する機会もないままに、周囲の人たちに癒しをもたらしている人は大勢います。
そういう人に出会ったならば、少し言葉を掛けて、その人が自分の心のエネルギーに意識を向けるようにしてあげることです。
意識することでエネルギーは大きくなるのですからね。

話を戻しますが、元のカルマもそれぞれですし、その後の展開はさらに人によって違っているのですから、ヒーリングの効果が一様でないことはむしろ当然です。
もちろん、あらゆる病や症状の治癒の喜びをすぐにもたらすことがヒーラー側の目的ですから、ヒーラー側も自らを高めていくと同時に技量を磨いていかねばなりません。
それは言うまでもない大前提ですが、ヒーリングを受ける側の意識や姿勢も効果に大きく影響することも当然でしょう。
信じるに足りるヒーラーと出会えたのであれば、「治るまでヒーリングを受ける」くらいの信念を持っていただきたいものです。
それはヒーリングに限らず、近代医療の病院で治療を受ける場合にも言えることです。
費用に関しては、「金銭よりも癒しが優先」ということが大原則です。
金銭目的のヒーラーが本物でないことは言うまでもありませんが、患者側が経済的な余裕があるのに「できるだけお金を出したくない」というのも、実は治ることよりも金銭を優先してしまっているのです。

病の種になっている元のカルマがあって、その後の人生ではその種に付随したカルマを重ねていると伝えました。
過去世において、金銭に執着して治療を受けなかったり、受けさせなかったというカルマも少なくありません。
さらには家族が病気になった時に、まるで「穀(ごく)つぶし」のような扱いをしてしまったカルマを抱えている人たちも少なくないのです。
そういうカルマを抱えている人たちは、カルマの埋め合わせと併行して治っていくことになるでしょう。

一言で言えば、「何よりも癒しを優先し、喜びを得る(与える)ための道具として金銭を使っていく」ということです。
治りにくい原因はもちろんそれが全てではありません。
どうしても本人の心の切り替えが必要な場合や、周囲の人の気持ちや言動の変化が治癒の条件になっている場合もよくあります。
いずれにしても、どうしても治りたい、どうしても治ってほしいのであれば、それにふさわしいことを実際にしていくことが求められているのです。
しかし、ヒーラー側が無条件で即時に病を治す力を高める努力をしていくことは当然のことであり、患者側の条件とはまた別のラインでの話です。

地上界は今、大きな転換点に差し掛かっていることは何度もお伝えしています。
そのテーマは、「人との比較において心をかげらせることなく、自分のことも人のことも喜びながら、おおらかに自分らしさを表現していく」ということ。
もうひとつは「物質や金銭への執着からの解放」です。
物質世界である地上は凝縮のエネルギーが強く、その影響を受けて、人間も「自分に集めること」に傾いてしまっています。
霊としての心で物質や金銭を必要としているところに分かちあうことから始めて、物質・金銭を軽やかな循環の流れに乗せ、与えあう喜びによってやがては物質そのものも精妙な次元に進化するのです。

物質や金銭への執着からの解放と言っても、それは無駄や浪費ではありません。
「本当に何が必要なのか」「本当はどこに必要なのか」という摂理の道筋に沿って、物質や金銭を使い、動かしていくのです。
病や不快な症状の元はその人の魂の輝きにふさわしくないエネルギーの使い方と、「思い」の凝縮です。
いかに正当な思いであっても、それが高じて凝縮すれば病の原因になっていくのです。
そこまで凝縮してしまうにはそれなりに過去世のカルマがあり、あるいは幽界や暗黒界の影響を受けてしまっているということでもあります。
だからこそ、スピリチュアルヒーリングによって、かげりの凝縮を和らげ、光の喜びのエネルギーを補給されることによって、心身ともに自分本来の健やかさを取り戻していけるのです。
ヒーラー側は、相手がどんな患者であっても、無条件で摂理に裏打ちされた慈しみのエネルギーを惜しみなく注ぐことが求められています。
それらの条件が満たされていけば、奇跡のような治癒が当たり前のように起きるようになるでしょう。
その喜びの事実が、新しい地上界への進化の原動力にもなっていくのです。
ヒーリングエネルギーへの信頼度が増せば増すほど、奇跡のような治癒は一般化していくからです。

飯)はい、ありがとうね。
他に何かあれば伝えて。
そういえば、最近特に巨大地震が頻発しているし、大寒波や旱魃などの天候異変も多いと思う。
地震については人為的に起こされているんじゃないかという話もある。
そのあたりのことはどうなんだろうね?

克)はい。
一般の人々の全くあずかり知らないところで、ごく一部の人たちによってさまざまな「操作」が行なわれていることは事実です。
それらについて具体的なことをお伝えすることは控えなければなりませんが、今の地上界をごく一部の者たちにさらに都合のよいものにしていくためのさまざまな画策や具体的行為はすでに始まっています。
物質や富に関する権限を自分たちに集め、地上の全てを自分たちの思い通りにしていこうとする動きです。
それとは別に、地上界は大変化の時期を迎えており、激しく揺れ動きます。
あるいは異常気象という形で、不自然なまでの偏りを表しているのです。
これらの現象は断続的にではあっても、地上人類が霊性進化を成し遂げるまで続いていくでしょう。
「かげりを光に、不調和を調和の喜びに、人として優しく正しく、皆も自分も幸せに」という願いをベースとして、日々をどう生きていくかが大切です。

これからの地上界は「分かちあい・支えあい」が当たり前の世界に変化していくのです。
「まず何よりも自分の安全・安定をしっかりと確保してから」ではなく、自分がどうであれまず皆が最低限の安全や安定を得られるように動いていくからこそ、皆も自分も安心を得ることができるのです。
それは今の地上の仕組みや価値観にどっぷりと浸かっている者たちには容易いことではないでしょうが、それでも魂の希求に鼓舞されて献身的に働き始める人々が増えていくでしょう。
せめて今の自分に一定の安定があるのであれば、今必要としている者たちに快く提供することで、与えられているものを本当の意味での喜びにしていっていただきたいと思います。

それが実はその人自身の幸せと人生の喜びになっていくのですし、逆から言えば、神の御心に沿っていないものをいくら握っていても、自分のためだけに使おうとしても幸せはもたらされないということです。
それは金銭や物だけではなく、才能や能力をはじめあらゆるものについても同じです。
今すぐに全てがそうなるわけではありませんが、激しい変化の中で必ずそうなっていくのです。

今はまだまだ変化の過程です。
その中で全ての人々は、自分がどんな価値観で日々をどう生きていくのかを選択していく時期です。
摂理と愛に自分を沿わせていくことによって本来の光の霊界との共鳴を高めていくために、今の状況があるのです。
そうはいっても、地上に染み付いた凝集のエネルギーは根深いものがあり、かげりの境涯からの影響も強い状態です。
意志したとしても、自分の弱さやさまざまなかげりに引きずられて、一進一退の日々が続くかもしれません。
そういう自分や人を否定することなく柔らかに受け入れながら、しかし決してあきらめることなく願い続け挑み続けることで、人間として地上に生きるあなたがたの魂は鍛えられるのです。
結果だけではなく、そういう心を獲得することそのものが地上人生の意味だと言えるでしょう。

ですから私は、「倦まず弛まず、日々を大切に」と繰り返しお伝えするのです。
闇の勢力が地上を席巻し、「もうどうしようもない世の中になってしまった」と思うことがあるかもしれません。
しかし、いかなる状況においても決してあきらめることなく願い、挑み続けることこそが生きるということだと胸に刻み込んでいただきたいのです。
心も使わず、頭脳も言葉も体もその手も足も人の喜びのために使わないようでは、せっかく地上に生まれた意味がありません。

本来の自分らしく、本来の自分を取り戻すために、自由におおらかに、自分の心や与えられているものを役立てる喜びの人生に切り替えていただきたいのです。
それは決して自分にとって損になることなどではなく、それによって本当の幸せを実感していけるのです。
地上を生きるにあたっての困難や苦労は付きまとうでしょうが、光の霊界からはそれらをはるかに超える守護と祝福が注がれるのです。

飯)はいよ、ありがとう。
僕も個人的にもいろんな問題を抱えている人間で、時には気が重くなったり不安がわいてきたりもするけど、倦まず弛まずやっていくよ。
皆が最低限の安心の中で地上人生を生きていけるように、さらにヒーリングの力を高め、ベーシックインカムの実現に向けて頑張るよ。

あ、そうそう、韓国のベーシックインカム実現運動と連帯するために、ソウルに行くことになるかもしれない。
日本では歴史的事実に真摯な目を向けることなく、まだまだ偏見が根強く、排外主義が台頭してくる兆しさえある。
世界的な政治も激動期であり、権力機構の大きな組み換えが行なわれようとしているように感じる。
だからこそ、お互いの国や民族を尊重した上で、庶民どうしがつながっていくことが大事だと思っている。

庶民を煽って使い捨ての駒にするのは、歴史を見ても権力者の常套手段だ。
庶民の幸せを基盤にした世界を構築するのなら、国や民族が違っているからこそ尊重しあい、庶民が心をつないで連携していくことから始めなければいけないと思う。
他国や他民族を尊重してこそ、自国の文化や伝統を誇れるのだ。
今のその国の政府がイコールその国に生きる人たちの心ではないのだから、庶民どうし人間どうしが手を携えてお互いに皆の幸せを願いあい、それを実現していく方向で動いていきたいと思っている。
まあ、ソウルに行くことになっても、そんな大それた話ではないけどね(笑)

克)はい、あなたはあなたらしく、少しも自分を縮めることなく、悔いの残らぬように目一杯の働きをしていってくださいね。
さきさんもますます本来の自分を取り戻しつつありますからね。
さきさんはある意味において、自分を縮める元になった一燈園に対する意識が解放され、自分がそこの皆さんにとって嬉しい影響力を発揮していこうと思えれば、さらにパワーアップするでしょう。

私はあなた方だけではなく、悠々塾につながる皆さん方の傍近くにまで行って寄り添ったり、見守ったりしています。
特に皆さん方が今までよりも一歩踏み出そうとしている時や、あるいは停滞や後退にしかなっていない自分に苦しい思いをしている時などにも、その人を包み込んで慈しみと励ましのエネルギーを注いでいます。
時には私の存在を感じてくださる方もいて、そういうときには私のほうも懐かしい喜びに包まれるものです。
地上にはこれからもさまざまなことがもたらされますが、悠々塾につながったご縁を大事に、皆さんが本当に自分らしい役割を果たし、それぞれが幸せを実感してくださいますように。
今までの小さな自分を越えて、共に進んでいきましょうね。

飯)はいよ、ありがとね。
それじゃあ、また。

克)はーい、まーたん、またね。
(2010・3・16)

16/03/2010(火) 20:51:09


No.6510  K
Re: 愛は時空を超えて 62  引用
初めて書き込みします。
昨夏に遠隔ヒーリングをしていただいたものです。前回の受信の時も書き込もうとしたのですが、なかなか思いがまとまらず途中で止めてしまいました。今、私は生活がすごく厳しい中で自分の大きな目標に向かって歩き始めています。自分のやるべき仕事(だと確信しています)を継続していく中で最近小さな岐路にしょっちゅう出くわします。「ああ、○○するべきなんだろうな、でも今それしたら生活が破綻してしまうなあ」という感じの迷いの連続です。よくお笑いのコントで天使と悪魔が両方からささやく、というのがありますがまさにあんな感じです。現実は本当に複雑です。妥協する事で逆に周囲にかける迷惑を減らせると思う事もあります。

ものすごく極端な例えを書きますが、たとえば自分が餓死寸前の状態でどうしても自分のなけなしの食料を分けてあげたい人が目の前にいる時、私は死を選ぶべきなのでしょうか?その選択は神様(表現が不適切ならすいません)に歓迎されるものなのでしょうか?それとも見殺しにしてでも生きる事が大切なのでしょうか?生きて後にもっと大きな貢献をするために頑張るべきなのでしょうか?私の周りには、同様に苦しい状況の中で懸命に頑張っている仲間がたくさんいます。

うまく言えませんが最近はそんな事ばかり考えます。前回受信時の「座席の話(お金への執着の話)」がとても面白かったです。自分に余裕があれば正しい行動ができる自信が今はあります。でも今その余裕が全くない時にも捨て身でそれをしたほうがいいのか。やっぱりまずは自分から、それが未来につながるのではないのか。頭も心も堂々巡りです。早くこの状況から抜け出したい一心です。

17/03/2010(水) 13:49:46

No.6511  さき ホームページ
Re: 愛は時空を超えて 62  引用
Kさん、はじめまして。
Kさんの置かれている状況をしらないので全然的外れかもしれませんが、投稿をお読みして思ったことを書きます。

私は思うのですが、この地上で今この時にも、その日の食べ物がなくて亡くなっていく人たちがいます。貧しさゆえに、医療が受けられなくて死んでいく人たちがいます。地球規模で見れば飢えと栄養不足が死因の第一位です。それがこの地上界です。
としたら、その現実を知りながら、自分が今生きているってどういうことなんだろうと思います。それこそ極端にいえば、餓死寸前にある人を日々見殺しにしながら生きているのかもしれないと思うんです。

私はこの地上の現実を直視したいです。
そのうえで、自分がやるべきだと思うこと、やりたいと思うこと、出来ることをやっていくしかないと思ってます。そのために自分は今ここに生きている、生かされているんだと思います。
考えるより、今置かれている自分や自分の家族や周囲の人たち、その現実から出発しつつ、出来ることをひとつひとつやっていくことが大事なんじゃないでしょうか。

17/03/2010(水) 21:39:49

No.6512  飯沼 ホームページ E-mail
Re: 愛は時空を超えて 62  引用

Kさん、コメントありがとうございます。
Kさんの大きな目標については私には分かりませんが、お気持ちはよく分かります。
私自身が、いろんな方々に助けられてこの働きをしてきました。
進むべきなのか退くべきなのか、判断がつかない時はありますね。

>たとえば自分が餓死寸前の状態でどうしても自分のなけなしの食料を分けてあげたい人が目の前にいる時、私は死を選ぶべきなのでしょうか?

これは確かに非常に極端な例えですが、ある意味ここに答があるのかもしれません。
上のケースのような場合の判断は、その場面にならなければ分からないのだと思うのです。
案外ギリギリの状態の時に強烈な霊的直感がひらめいて、それに逆らえないこともあるでしょうし、そういう時には通常の理性では考えられない決断ができるものです。
そしてそのエネルギーが、常識的にはありえないような結果を引き寄せることもあるものです。

話のスジがずれますが、今の世界には餓死寸前の人たちが何億人もいるのですから、決して非常に極端な例えではないとも言えますね。

頭も心も堂々巡りの状態では適確な判断は難しいでしょう。
明日にでも、今月の定例会のメッセージを掲載しますので、それも参考にしてみてくださいね。

17/03/2010(水) 21:41:22

No.6514  あきら&ひとみ
Re: 愛は時空を超えて 62  引用
Kさん、初めまして。
Kさんのコメントを読んで考えさせられました。

確かに極端な例えではありますが、僕が思うのはこれまた極端ではありますが、どちらの選択も正しいのだと思います。
ただその時に、思い・悩み、・考え抜いた末という前提はあると思いますが。
答えが分かっていれば人は悩むこともないのだと思いますが、悩み苦しむことにこそ意味もあるのだと思います。
そして、努力次第で必ずそれに見合ったものが齎されるのだろうと考えながら僕も日々を生きています。
といっても、僕なんかはまだまだなのですが。

18/03/2010(木) 22:54:04


No.6513 飯沼 ホームページ E-mail
2010年3月定例会に向けてのメッセージ 引用

   ☆2010年3月定例会に向けてのメッセージ

皆さん、こんにちは。克子です。

ひと足早く霊界に戻り、ここから地上の皆さんがたに関わらせていただいている私がつくづく感じることは、地上という世界は本当に重い世界だということです。
あらゆることが鈍重で、その状態がなかなか変わりません。
その割には地上人生というものは短く限定されているので、なおさら変化の実感が希薄になるものです。
願いや希望を持ち続けることが難しくなり、願いの実現に向けての努力を放棄したくなってしまいますね。
変化といえば物的世界におけるものがほとんどで、今の日本ではそれも喜びに向かっているとは感じにくいでしょう。
それらの結果として、霊としての本来の変化(成長)や喜びに乏しい世界になってしまっています。
そういうなかで、「どうせ変わらない」という思いに囚われてしまっている人も少なくありませんね。
それは無理もないことかもしれませんが、今日はそういう思いを払拭していただくためにお伝えいたします。

私は比較的最近まで皆さんと一緒に地上に生きていた者です。
そして今は霊界の住人として、一歩離れたところから地上人生というものを捉えなおすことができる立場にいます。
それだけではなく、地上界の浄化・地上人類の霊性進化の大プロジェクトに参画させていただく霊として、地上という世界が作られた意味や今後のプログラムについてもある程度は知らされています。
そういう立場の者として私は断言いたしますが、全ては変化しているのです。

大いなる神の経綸はあまりに大きすぎて全体はもとより、一こまごとの動きを感じ取れる人間も非常に少ないものです。
しかしながら、実際には全ては喜びに向かって絶えず変化し、動いているのです。
「自分には感じられないから。自分はそうは思えないから」という理由で、喜びに向かう動きを否定するのは、地球の自転や公転を否定するに等しいと言えましょう。
今がどんなに苦しくても、このまま何も変わらず苦しい状態が続くとしか思えなくても、総体としてさらなる喜びに向かう流れの中にあるのです。
必ず喜びを実感することができるのです。

しかし、それは人間が何もしなくてももたらされるものではありません。
地上人生は泡沫(うたかた)の夢などという曖昧な場ではなく、霊としてのトレーニングの場ですから、それにふさわしい心を抱き言動に表してこそ喜びの実感、すなわち幸せは得られるのです。
つまり、状況が厳しくて好転するとは思えないにしても、揺るがぬ願いや希望に基づいて、その実現のためにあらゆる努力を尽くしていくことが何よりも大切なのです。
それが今生で叶えられるべきものであれば必ず叶うのですし、もしもそういうプログラムになっていなくても、精一杯の努力のあとには別の喜びが準備されているのです。

ここで改めて思い返していただきたいのは、「想念そのものがすでにエネルギーである」ということです。
とすれば全身全霊で願い、微塵も疑うことなく一直線に願いの実現に向かって動いていくことが実現への鍵になることもお分かりいただけるでしょう。
心の中に「どうせ変わらない」というあきらめや、「実現しないかもしれない」という不安があれば、それが実現へのエネルギーを大きく削いでしまうのです。
自分の中のネガティブなエネルギーが実は色濃くあって、「そう思っていてはいけない」と打ち消そうとすれば、そこでさらにエネルギーを費やすことになってしまいます。
魂の意志に沿った願いであれば、その実現に向けて光の霊界からも無限のエネルギーの支援が寄せられるので、エネルギーの総量としての問題はないとも言えます。
しかしそれは、たとえば先がねじれたホースで水を放つようなものですから、やはりパワーは大きく減じられるのです。
何の疑念や不安も抱くことなく、幼い子供のように、シンプルに真っ直ぐに願いの実現に向けて行動していくことが、最大限のエネルギーを発揮することになります。

今の地上界の常識が身に染み付いたうえに、さまざまな苦労や失望を味わい続けてきた大人には容易いことではないかもしれません。
しかし、「願いを実現させる・想念を形にする」原理とはそういうものなのです。
誤解のないように補足いたしますが、それは理性の否定ではありません。
「今の自分の願いや希望が人としてどうなのか?」ということは、理性を用いてしっかりと検証しなければなりません。
そこで「大丈夫。人としての道に反した願いではない。この願いが実現すれば自分も人も幸せになっていくに違いない」と確認できたならば、実現に向けて必要なエネルギーは幼い子供のようなストレートで真っ直ぐなものだということです。

今日はそのエネルギーの回路をさらに大きく開きましょう。
世界中の全ての人たちの幸せを願い、自分や誰かの病の治癒、そして健やかな幸せを実現するために、シンプルで真っ直ぐなエネルギーを共鳴させましょう。
それでこそ、影響を受ける側から影響を与える側の者へと脱皮していけるのです。

18/03/2010(木) 08:58:21



No.6506 飯沼 ホームページ E-mail
お知らせです 引用
☆☆ 2010年4月の直接ヒーリングのお知らせ ☆☆

☆京都
4月3日(土)  午後1時〜2時半   3時〜4時半
4月4日(日)  午後1時〜2時半   3時〜4時半
4月5日(月)  午後1時〜2時半   3時〜4時半
4月6日(火)  午後1時〜2時半   3時〜4時半
4月7日(水)  午後1時〜2時半   3時〜4時半

☆篠山での日程は未定です。
篠山での直接ヒーリングをご希望の方はお問い合わせ下さい。
☆遠隔ヒーリングは随時お申し込みください。
☆詳しくは当サイト表紙上部の「ヒーリングお申し込み」をご覧ください。
☆なお、3月の直接ヒーリングのご予約受付は終了しました。
☆予約日以外での直接ヒーリングをご希望の方は、別途ご連絡ください。
(急を要する方に限らせていただきます)
。。。。。。。。。。。。

■3月定例会  
日時 3月20日(土曜日)←今回は第3土曜日です。

第1部 「癒しの講座」 お話とヒーリングの実習
       
午後2時から5時
参加費・1200円
        
第2部 「懇親会」 
午後5時半ごろからお時間の許す限り (ISSINミニライブあり)    
参加費・1500円
    
☆☆☆最寄駅はJR福知山線篠山口駅です。
地図の必要な方はお知らせください。
(079−594−5094)

15/03/2010(月) 13:39:00


No.6508  ゆりかちゃん
Re: お知らせです 引用
三月定例会に参加しま〜す。
今回は、飯沼さん・さきちゃんを3月22日の四万十町でのBIええじゃないか!高知の発足記念講演会のゲスト講師としてお迎えに上がりますので、マイカーで行きます。
車での一人旅には慣れていますので、心配なさらないで下さいね。

22日の準備も目途がついたので、久々の長距離ドライブ、ゆっくり一人ストリート・ライブを楽しみながら向かいま〜す。

久しぶりに悠々塾に集うみんなに会えると思うと、すっごく嬉しい("⌒∇⌒")キャハ!!

17/03/2010(水) 05:06:25


No.6504 飯沼 ホームページ E-mail
東京に行っていました 引用
昨日から東京に行っていました。
CENSOREDと貧困から見えてくる日本」という集会・シンポジュウムに参加するためです。
「BIええじゃないか」のパンフレットも会場に置いてもらいました。
宿泊付きの「ひかり」で行くJR東海ツアーズの格安チケットを購入していました。
お昼前に東京に着き、集会は夕方からだったので、民主党本部を訪ねて、ある委員会の部長代理の人とかなり話すことができました。
アポなしでも、民主党本部に行けば、誰かと意見交換できると思っていたのですが、行ってみればびっくりするような状態でした。
民主党本部のビルはいわゆる雑居ビルで、門がありません。
政権をとってからはセキュリティの問題があって、周囲は警備の警察官で固められていて、玄関まで行けないのです。
用件を言って、党本部に確認して通行を許可されるという状態です。
私たちはアポを取っていなかったので、通行を許可されず、さきさんが民主党本部に電話して職員との面会を要請しました。
向こうも忙しいだろうからたぶん駄目だろうなと思いましたが、ありがたいことにOKが出て、警備の警察官に免許証などを提示して、ビルの玄関まで案内してもらいました。
さきさんの人柄が伝わったのだと思います。
私は半ばあきらめていたので、「やったー!」という感じでした。
小1時間ぐらい話し、さらに信頼できる議員さんの秘書さんを紹介してもらえ、議員会館を訪ねて、市民運動もしている秘書さんとかなり話しこみました。
BIへの理解は豊かではありませんでしたが、共感を持ち合うことはできたようで、「年に1度ぐらい、議員会館の会議室を使ってベーシックインカムの勉強会をすればどうか」という、ありがたい提案もしてもらえました。

政策立案や決定にまつわる民主党の雰囲気もよくわかり、とても意義深い訪問になりました。

CENSOREDと貧困から見えてくる日本」の集会にはあきらさんや三田さんも参加しました。
集会の冒頭、なんと鳩山総理が登場し、メモを読むのではなく、ご自分の言葉で語りかけました。
長妻大臣も挨拶をされました。
社民党の福島党首も最後のほうに登場しました。
日弁連の代表になったばかりの宇都宮弁護士も駆けつけて集会アピールを採択しました。
集会の内容についてのコメントは控えますが、「僕らが頑張らないといけないんだな」と、さきさんも私も強く思いました。

9時ごろに集会が終わり、三田さんと一緒に新橋の八戸郷土料理の居酒屋・いちいに行き、あっという間に時間が過ぎてしまいました。
かなり疲れていたのですが、素朴で美味しい八戸の郷土料理と女将さんの人柄に癒され、三田さんともいろんな話ができて嬉しかったです。
全部が美味しかったのですが、味噌を付けていただく生の身欠き鰊(にしん)は絶品でした。
八戸には行ったことがないのに、なぜか哀しいくらいに懐かしさを感じてしまいます。

今日は数十年ぶりに山谷を歩きました。
南千住の駅がきれいになって、電車の本数もびっくりするぐらいに増えていました。
私は40年前に山谷の近くのアパートに住んでいたことがあります。
住んでいたあたりの場末の商店街はすっかり寂れていましたが、銭湯は残っていました。
時々山谷のあたりを歩いたり、食堂や居酒屋にも行っていたのですが、今の山谷はすっかりきれいになって大人しい町になっていて複雑な感じでした。
昼食に山谷の食堂に入れば、昼間っからビールを飲んで語り合っているおじさんたちがいて懐かしい思いが甦りました。
午後は、大田区の喫茶Kに行き、区会議員の奥さんのHさんや店のオーナーさんと話し、駆けつけてきた2人の女性のミニヒーリングになりました。
お2人とも、とても楽になったとのことで、よかったと思います。
Kのご主人の間質性肺炎も快方に向かっているようで、前にお会いした時よりもはるかに力強くなっておられました。

いろんなことがあって、とても充実した2日間になりました。
ベーシックインカムの実現に向けての運動の展望も開けてきましたし、私たちの場合、やはり心からのヒーリング・カウンセリングと合わせて道を切り開いていくことになるのだということも実感しました。

個も全体も癒され、皆が幸せになっていけるように、これからも心の限り、力の限りを尽くしていきたいと思います。

12/03/2010(金) 02:28:47


No.6505  ひろこ
Re: 東京に行っていました 引用
飯沼さん・さきさん
お疲れ様でした。
飯沼さんとさきさんの行動力にびっくりしました。
お話し聞かせていただいてありがとうございました。

色々な問題が山積みですが、政権が変わって利害関係のない
政治へと進んで行ってほしいです。
三田さんやいちいのママさん、Hさんにまたいつか
お会いしたいです。
今度羽田に行ったときに大田区のK喫茶さんに行ってみたいなあ。
とにかくお疲れ様でした。

12/03/2010(金) 23:49:14


No.6496 あきら&ひとみ  
昨日はお疲れ様でした 引用
昨日は築地で懇親会を開きました。
ちょっと大変な事があったのですが、それは後で書きます。

雨でなければ築地散策をすこしする予定でしたが、あいにくの雨で直接お店に集まりました。
そうそう、僕らは築地市場駅で降りたのですが、ホームに降り立ったところから既に魚の匂いが漂っていて驚きました。
お店は中華料理店なのにふぐ料理も出してくれるという面白いお店です。
いちいのママさんと三田さんの友達の卸の社長さんが、ふぐをおそらくただ同然で提供してくれたのでしょう、お会計の時にびっくりするほど安いお値段でした。(ありがとうございました)
ママさんや三田さん、社長さんは青森出身で三田さんは社長さんより2つ年上で、その先輩後輩的なやり取りが見ていて可笑しかったです。
そんな感じで楽しく時間が過ぎていったのですが、2時間くらい過ぎた辺りからひとみがお腹が痛くなり始め、ひとみはちょっと食べ過ぎたみたいと言うので、暫く横になって様子を見ていたのですがどうも様子がおかしい。
近くに救急病院があるとのことなので、急遽病院に向かいました。
三田さんも一緒に付き合ってくれ、受付で先生とお話させてもらい、万が一このまま入院出産ということもありうるので、戻れるようであれば掛かりつけの産婦人科に行ったほうがよいと言われました。
病院に電話で事情を説明し、今から戻りますが途中で痛みが増すようなら近くの病院に飛び込みますという説明をし、タクシーで急いで戻りました。
夜で高速も使ったということもあり、1時間も掛からず無事に戻ることが出来ました。
途中で飯沼さんから電話が入り事情を説明しました。
金ちゃんや三田さんが心配して飯沼さんに連絡してくれたようです。
痛みは車中で一度あっただけで、病院に着いてからも痛みは治まっていました。
医師からいろいろ説明を受けましたが、「とにかく仕事ももうしないように、出来るなら今日から実家に戻って生活するように。
言い過ぎかもしれないが、トイレや食事の時意外はごろごろ寝ているように」と言われました。
「次に痛みが来るようであれば、即入院してもらいます。
お腹の中が最良の保育器なので、お腹の中に居られるようそこに焦点を絞って対策をしていきましょう」となりました。
なので今日は必要なものを取りに自宅には戻りましたが、昨日から実家にお世話になっています。
ようやく今時間が取れ書き込みしていますが、ちょっとばたばたしていました。
ひとみにはゆっくりのんびり過ごしてもらいます。
最後に痛みがあったきり、今のところ痛みはありません。
昨日はろくに挨拶も出来ずお店をあとにしてしまいました、そして関わって頂いた皆さんご心配をおかけしました、すみませんでした、そしてありがとうございました。

08/03/2010(月) 00:19:15


No.6498  まゆみ
Re: 昨日はお疲れ様でした 引用
ひとみさん。ゆーっくりのんびりしてくださいね。
あきらさん。おつかれさまでした。

08/03/2010(月) 07:19:25

No.6499  飯沼 ホームページ E-mail
Re: 昨日はお疲れ様でした 引用
☆あきら&ひとみさん

びっくりしましたね。
でも、落ち着いてよかったです。

参加してくださった方からメールをいただいています。
とっても和やかで楽しい雰囲気の会だったようで、よかったです。
初参加の方も、「また集まりたい」と言ってくださっているようです。
雰囲気がよかったので、赤ちゃんも早く地上に生まれたいと思ったのかもしれません。
でも、まあもう少し待ってもらいましょう。

ひとみさんはあれで結構気遣いの人で、ご両親にはなかなか甘えられないところがあるので、お母さんになる前に、娘として安心して甘える機会なのでしょう。
赤ちゃんのためにも、実家でゆっくりさせてもらってくださいよ。

08/03/2010(月) 11:35:32

No.6500  さいこ
Re: 昨日はお疲れ様でした 引用
ひとみさん、家族のみんなに甘えて、ゆっくり、のんびりして下さいね。
あきらさん、ほんとお疲れさまでした!

私も、いつか機会があれば東京の定例会に参加したいと思います。

08/03/2010(月) 20:40:10

No.6501  さき ホームページ
Re: 昨日はお疲れ様でした 引用
関東懇親会参加された皆様お疲れ様でした。
ひとみさんが急きょ病院に行ったと聞いてびっくりしましたが、落ち着いてよかったです。

>トイレや食事の時意外はごろごろ寝ているように
ひとみさん↑↑これですよー。
観念して、安心しておおらかな気持ちでゆっくりして下さいね。

09/03/2010(火) 01:06:32

No.6502  ひろこ
Re: 昨日はお疲れ様でした 引用
関東懇親会お疲れ様でした。

ひとみさん、ゆっくりして下さいね。

私も子供2人、早期・後期共、切迫流産の兆候があり
ひやひやでした。
でも、そういう人は安産だから産む時は安心しててね。

09/03/2010(火) 13:46:58

No.6503  ひとみ
Re: 昨日はお疲れ様でした 引用
みなさん、ご心配おかけしてすみませんでした。
掲示板にコメントくださった皆さん、そして直接励ましのメールを頂いたりとみなさんに気にかけてもらい、嬉しく思ってます。
私もお腹の赤ちゃんも元気です。
昨日病院に行って血液検査等したところ、先生が心配してた炎症マーカーも減ってましたし、お腹の張りもおさまっていました。
土曜日の時点では、週に二回通院して様子みるぐらいに言われたのですが、それも大丈夫みたいで安心しています。
今までお家で安静なんてしたことがないので、かなり辛いんですが、今は赤ちゃんの為におとなしくしていようと思います。
また、どうしても家族に甘えなきゃいけない状況にもしっかりなっているようなので、これまた頑張って甘えさせてもらおうと思います。
ただひとつ、やっぱりあきらと愛犬二匹と離れ離れが辛いところです・・。
でもみなさんから元気をもらったんで、頑張ります!
みなさん、ほんとにありがとうございます。

10/03/2010(水) 22:22:54


No.6497 まゆみ  
(No Subject) 引用
8日です。喜びの輪(和・環・話…)を広げましょう。


毎月8日にここに掲げるメッセージを胸に刻み、みなさんと一緒にエネルギーを共鳴させたいと思います。


Wさんに喜びのエネルギーと慈しみのエネルギーを送ります。


今病気の中で苦しんでおられる方に健やかな回復を願ってエネルギーを送りつづけたいと思います。

みなさんよろしくお願いいたします。


   * * *

共鳴させるエネルギー
「不調和から調和へ」

・この人の病が治りますように(全ての人の病が治りますように)
・この人の魂の意志が精神・肉体にまで行き渡りますように
・自らのかげりや闇を光に変えていこう
・自らの魂の意志が、精神・言動にまで行き渡りますように
・全ての人が魂の意志に従って生きられますように


      * * *

『 私たちひとりひとりは、この地上界を変えていこうと意志します。

それは自分の心の闇に光を通すことです。

目の前の人に手を差しのべることです。

遠く離れた人に祈りの心を向けることです。


この地上にある一切の「偏り・不調和」が一掃されることを願います。

そのために、ひとりひとりが今、自分にできることをしていきます。

人として正しく、人として優しく生きます。

自分も人も、皆が幸せになるように、

私たちひとりひとりが霊力の通路となります。 』



『 神の前に進み出で

 深く頭(こうべ)を垂れ 聖なる杯を受けなさい

 いついかなる時も 神の懐深く抱かれていることを
 
堅く堅く信じなさい

 それが不動の柱(霊力の通路)となる 』

      *

08/03/2010(月) 07:16:30



No.6483 飯沼 ホームページ E-mail
Wさんのこと 引用

さっき嬉しい電話が入ったので、Wさんのことを少し書きます。
Wさんは中部地区在住の40歳代の女性で、昨年の秋に「乳癌にほぼ間違いない」という診断を受けた直後に電話をいただきました。京都で直接ヒーリングをさせていただいた後、ご主人と一緒にもう一度ヒーリング・カウンセリングをさせていただき、その後は遠隔ヒーリングをさせていただいています。

Wさんは子供の頃から周囲にとても気を遣う癖がついていて、乳房の異変も何年も前から気づいていたのに、病院にも行かず、誰にも話すことができずにいたそうです。
幼い頃から、甘えることができずにきたのです。
両方の乳房が外見からもはっきりと変形・変色が分かるようになってから、やっと病院に行けました。
手術や抗がん剤治療には抵抗感があるので、東京の非近代医療のある有名な病院で診察を受け、ほぼ断定された直後に私のところに電話がありました。
治る見込みが薄いと判断されたのか、そこではあまり積極的な対応はしてもらえなかったようです。
ご主人に話すことにも抵抗感があるようだったので、とにかくありのままに話すように勧め、そうしてもらいました。
Wさんは結婚して20数年間、ずっと「しっかりしてよくできた奥さん」できたので、ご主人は病状の深刻さ実感できなかったようです。
というよりも、そこに意識を向けたくなかったのでしょう。

その頃、Wさんは京都でのヒーリング・カウンセリングを受けにこられ、さきさんに優しくハグされて「生まれて初めてこんなに泣けました」と言っておられました。
彼女は以前から筋肉が破壊される病で治療法のないミオバチーの診断を受けており、坂道などはかなり辛いのに、ヒーリングの帰りはそれがかなり楽だったそうです。
その少し後に、ご主人も一緒に京都に来られました。
有名大学で物理を専攻していたインテリのご主人はこういう世界をまるで信じてはいませんでしたが、私たちの話をしっかりと受けとめてもらえ、とても有意義な時間になりました。
実はご主人ご自身もヒーラーの素質を持った人で、「そういう経験はありませんか?」と聞くと、「そう言われてみれば確かに何度かあります」ということした(笑)。

しかし東京の近代医学の病院で検査を受けたときには、両方の乳癌だけでなく、肝臓にもいくつも転移していて、腫瘍マーカーはびっくりするぐらいの高さでした。
手術できる段階ではなく、抗がん剤を勧められたそうですが迷った末に断りました。
みさおさんのことや、ちいさんのお父さんのことが大きな力になりました。

Wさんに私は、「とにかく3歳ぐらいの女の子のように、何も気を遣わずにわがままでも何でも言うように。それが生きるか死ぬかの分かれ道です」と繰り返し伝え続けました。(幸いなことに治療を受けている気功師も同じようなアドバイスをしてくれているようです。)
かなり厳格な食養生をしてたのですが、それをやめて、食べたい物をおいしく食べることを勧めました。(人によっては食養生が必要な場合もあります)
戸惑いながらもWさんはそうしていこうとし、「雪深い田舎暮らしよりも東京で冬を過ごしたい」とのことで、娘さんが東京の大学に通っていることもあり、近くに月極めのマンションを借り、ひとりで生活を始めました。
その時点ではすでに食欲もなく、吐き気やふらつきに悩まされていました。
病院でははっきりと言われたわけではないようですが、余命数ヶ月という感触だったそうです。
ご主人には介護休暇をとって彼女の傍にずっといるように強く勧め、家族が東京で新年を迎えることになりました。
その頃から吐き気も治まり、少しずつ食べられるようになってきて、外出もしていたようでした。
近代医学の病院から、成人病センターで勤務していた医師が開業している漢方系の病院に通院することになりました。

そして、今回の血液検査の結果で、腫瘍マーカーの値が1900から1100に下がっていたという報告を受けたのです。
CEAはまだまだ非常に高く、数値も横ばいでしたが、もう一つの腫瘍マーカーの値が大きく下がっていたそうです。
肝機能の数値も大きく改善されて基準値に近くなりました。
「お腹が苦しくなくなりました」とのことなので、肝臓の腫れが治まってきているのではないかと思います。
しかも、ミオバチーに関わるCPKの値もずっと4000台だったのが1200へと激減したのです。(基準値は210とかですからまだ非常に高いのですが)

Wさんは昨秋から治る道筋に入り、今やっとそれが形になり始めた段階です。
周囲に気を遣って、まず頭で考える癖も残っています。
予断を許さない状態に変わりはありませんが、しかし状態そのものも大きく改善され、腫瘍マーカーの値も大きく下がってきていることは紛れもない事実です。
このまま完治するように頑張ります。
皆さんもWさんの完治のために、応援してくださいね。
Wさんは無邪気に喜びを表現することも苦手なタイプですが、本当はお茶目でとても可愛い女性だと思います。

喜心治病。
シンプルな喜びのエネルギーをよろしくお願いします。
それと、たとえどんな状態であっても無条件で存在を喜ぶエネルギー(つまり慈しみのエネルギー)でWさんの全部を包み込んであげてください。

最近特に、悠々塾につながる皆さんのヒーリングエネルギーが開花してきていることを感じます。
「どうして自分なんかが?」なんて思わずに、ありのままの自分を喜びながら、もう一歩前に出て、病の苦しむ人の心も体も癒していきましょう。
悠々塾につながる私たち、そうです、今これを読んでいる皆さんは、いくつもの辛く悲しい出来事を経験して悩み迷いながらも、人の幸せを願う喜びの心を膨らませてきたのですから、その頑張りと努力によって、人の心も体も癒す力が育ってきているのです。
だからこそ、私たちにはできるのです。
まさに「YES WE CAN.」です。
先日の「愛は時空を超えて」で克から伝えられたことをもう一度読んで、ヒーラーとしての力をさらに高めていきましょう。

05/03/2010(金) 14:26:11


No.6484  飯沼 ホームページ E-mail
Re: Wさんのこと 引用
この話とは別に、一昨日また面白い夢を見ました。
断片的にしか覚えていないのですが。

悠々塾の仲間やいろんな人たちに堀のようなところを泳いで渡る訓練をしていました。
そこで脱落する人たちもいました。
ラッコのように仰向きに浮かんで遊んでいるヤツとかもいて、思わず私はそいつの体の向きをひっくり返していました。(誰だかは分かりませんでしたが)

古い小さな駅の構内に、大きな蒸気機関車と日本地図がデザインされたポスターが貼ってあり、仲間たちと一緒にそれに見入っていました。
地図にはいくつものポイントが赤いしるしで示され、昔の偉い人が巡行した場所のようで、赤いしるしをつないだ線でルートがくっきりと示されています。
実際に蒸気機関車で巡行したのではなく、もっともっと古い時代の物語りのようなポスターです。
でも蒸気機関車の迫力とリアリティはすごかったです。

どうやら私たちは役割を果たす旅に出発するために、トレーニングを積み、古い駅舎に集合しているようです。
見慣れた顔が何人もいます。
遠足のようにはしゃいでいる人もいれば、緊張気味の人や、後ろに下がり気味の人もいます。
古い駅舎にはまだまだ人が集まってきています。
でも、誰かの顔が見えない。(奥さんは来ているのに・笑)
私は外に出て、車が行き交う道路ばたで粗末な椅子に座って、辺りを見回しています。

少ししたら、その男が道路の向こう側に姿を現しました。
その男は両手にスーパーの買い物袋を重そうに下げて、笑みを浮かべて、悪びれた様子もなく「みんなの弁当を買ってたんだよ。腹減ってるかと思って」と、ちょっと照れくさそうに声を掛けながらこちらに進んできました。
その人柄に触れて、私は文句を言うことも忘れて苦笑していました。

という夢でした。
さて、ここで問題です。
その男は誰でしょう?
ヒントです。
  ↓
弁当の中味が、煮込みハンバーグとロールキャベツだったかどうかは分かりません(笑)

05/03/2010(金) 14:52:14

No.6485  ひろこ
Re: Wさんのこと 引用
Wさんに慈しみのエネルギーでお祈りします。
完治されますように!!!

私は何が何でもと思う時に、いつも躊躇の心を引っ張ります。
これには、毎日ヘキヘキします。

「YES WE CAN.」で頑張ります。

○○○さん、私は年だから煮込みハンバーグとロールキャベツより
脂っこくないお弁当をお願いしますね(^0^)

05/03/2010(金) 19:06:07

No.6486  飯沼 ホームページ E-mail
みさお(代理投稿) 引用
Wさん 私もエネルギー送ります
Wさんの事 甘えにくいや 気を使ってしまう
読んでいて 私もほんとに そうだったなと思いました、今もそんなところはありますが 随分変われたと思います
甘えたら いいよ と言われても どういう風に するのか わからなく悩みました 私は我慢する癖があるので こちらが先に気を使ってしまう事より 私自身が こうしたい こうしてほしいと いう事を出せるように 今は心がけてます
自分の気持ち要望を言ってみたら 相手も そうしてあげたい と思ってくれていたような感じです
Wさんが 安心できますように そして
Wさんが嬉しくなりますように検査数値も良かったです 良い事 嬉しい事 ご家族の事もっともっと膨らませていきましょう肝臓も 平均値 近いって すごいです

慈しみと
喜心治病
を思いエネルギー送ります

ヌマさん
ヒントなくても誰か すぐわかった〜
そういえば ドネ総会の夜も みんなのラーメン買ってくれてたもんね

喜心治病

05/03/2010(金) 22:08:14

No.6488  さき ホームページ
Re: Wさんのこと 引用
Wさんの報告、嬉しいです。
抗がん剤などのいわゆる治療はしていないのに、ここまではっきりと腫瘍マーカーが下がるのはすごいことだと思います。
初めてヒーリングに来られた時に、数年前から乳房の変化を知りながら(心配をかけたくなくて)パートナーにも親にも家族にも誰にもそのことを言えていないのだと聞いて、切なさでいっぱいになりました。

今は、本来の自分らしい可愛らしさを発揮しておられるのでしょうね。嬉しいです。もっともっと甘えて、今まで出せなかった気持ちを出して下さいね。
喜心治病―。
みさおさんの癌が治ったのはまさにそのちからでした。
Wさんにも同じ喜びを味わってほしいです。
慈しみとシンプルな喜びのエネルギーを送ります。
皆さんもよろしくお願いしますね!!

ぬまの夢に出てきたお弁当の男性も、よろしくお願いしまーす。

05/03/2010(金) 22:14:48

No.6489  あきら&ひとみ
Re: Wさんのこと 引用
Wさんが今は東京にお住まいとの事で、そのうち会えるかもと勝手に楽しみにしています。
僕はあまりお喋りな方ではないですが(ロールキャベツと煮込みハンバーグくらいは作れますが)、知り合いが増えることはとても嬉しい事です。
ちいさんのお父さんや、みさおさんの病が治ったことは事実なのですし、Wさんの検査結果の数値がよくなっていることも事実ですよね。
Wさんがこれまでの枠を打ち崩して、旦那さんや周囲の人達の変化も伴いながら完全治癒に向かうよう、Wさんが素直に心の赴くままに動けるよう僕らも祈りエネルギーを送ります。
吐き気が治まったり、食事が出来るようになったり、外出できるようになったり一つ一つの事が嬉しいですね!
喜びは何より力になると思います。
どんどん喜びを広げていきましょう!

05/03/2010(金) 22:36:42

No.6491  飯沼 ホームページ E-mail
Re: Wさんのこと 引用
☆ひろこさん

Wさんはとても大事な局面を迎えておられます。
転移している肝臓の癌はかなりた退縮しているのだと思います。
このままうまくいけば完治できるでしょうが、一つ違えば一気に悪化してしまう状態だと思います。
躊躇している猶予はありません。
どうぞよろしくお願いします。

☆みさおさん

みさおさんも伯母さんの付き添いで大変なのに、投稿してくれて嬉しいです。
とっても心強いです。
Wさんへのヒーリングエネルギーもどうかよろしくお願いします。
>そういえば ドネ総会の夜も みんなのラーメン買ってくれてたもんね。

そういえばそうだったね。
言われるまで全く思い出さなかったわ。

☆あきらさん

お、出てきましたね(笑)
ちょっと気になるところがあるので仕方なく、でも思いを込めて突っ込みます。
>僕はあまりお喋りな方ではないですが(ロールキャベツと煮込みハンバーグくらいは作れますが)、知り合いが増えることはとても嬉しい事です。<
とのことですが、私もWさんをあきら&ひとみさんに紹介したいと思っていました。
知り合いが増えるということではなく、Wさんを治すために会いたいということであれば、いつでも引き合わせたいと思っています。
まあ、こういうところがあきらさんの間(ま)であり、人柄であることは十分に分かってもいるし、評価もしているんだけどね。
だけど、大事な時には自分から前に出てこそって場合もあるとも思う。
やっぱり一概には言えないか・・・。

06/03/2010(土) 00:36:16

No.6492  tomoako
Re: Wさんのこと 引用
Wさん 今まで 一人で抱え込んで 辛く 苦しい思いを

されてきたのでは と

読んでいて 胸が一杯になりました。

今では、数値もかなり良くなり 肝機能も正常値に近いとの事、

よく ここまで・・・ 

すごいな! と 感動しました!!
 
ヒーラーの だいぶ手前の 私ではありますが

Wさんへの 慈しみの想いと 喜び溢れる想いをこめて 

エネルギーを おくらさせてください。

Wさんが 喜心治病 へと むかわれます様に〜

06/03/2010(土) 21:33:49

No.6493  にぃ&ちぃ
Re: Wさんのこと 引用
乳房の異変に気付きながらも誰にも話さず頑張っておられたWさんに胸が詰まる思いになりました。
嬉しい体調の変化すごいと思います!
ご家族の皆さんに安心して甘えられますように。
更なる回復を祈って、「YES WE CAN.」で私たちもエネルギーを送ります。

おかげさまで父は元気にしています。
経過も非常に順調で、毎月あった定期受診が3カ月毎になり、「もうお薬も飲まなくていい」と医師に言われたようです^^
食事は肉類は量を気遣っていますが、好きな物を食べ・大好きなお酒も毎日飲んでます!
それもビールにお酒、焼酎のセットを!
でも、発症前の元気な頃、長年ずっとかなり高かった肝機能が今ではほぼ正常値をキープ!
先日は「病気する前の元気な頃より元気やんか!」と友人に言われたようで喜んでいました。
父が癌と発覚したのは2年前の5月、旅先でだったのですが、今日から同じ場所へ友人たちと元気に出掛けました。
もうすぐ2年か・・・と思ったら、こうして元気な父と一緒に居られることに改めて感謝です。
皆さん本当にありがとうございました。
Wさん、みんなついてますからね!

06/03/2010(土) 23:07:26

No.6494  ひらり
Re: Wさんのこと 引用
Wさんが治りますよう、まるちゃんとエネルギーを送らせて頂きました。

自分の存在を喜んで、周りの人達に甘えて下さればと思います。

私自身甘えるのは苦手だったけど、今は素直になれることで自分が楽になりました。

Wさんが本来の輝きで日々過ごされることを願い、またエネルギーを送ります。

07/03/2010(日) 17:54:51

No.6495  祐造
Re: Wさんのこと 引用
Wさんの病が治りますように。
長年、言いたいことを言えずに気持ちを押しとどめてこられたことは、どれほど辛かったかと思います。
それほど周りに気遣いをしてこられたWさんが、今度はもっともっと幸せになってほしいです。
物理のだんなさんも頑張ってください。
Wさんがもっと甘えられますように。
Wさんがよくなられますように!
幸せになられますように!

07/03/2010(日) 23:23:03


No.6487 あきら&ひとみ  
明日は懇親会です。 引用
明日は東京の築地で懇親会を開きます。
人数は12名前後になりそうです。
東京は明日の午後は雨の予報ですが、みんなで楽しい時間を共有したいと思います。
いちいのママさんの知り合いのお店で、格安で河豚を食べさせてくれるようです。
悪いなと思いながらも、とても楽しみにしています。

4月24日(土)は関東定例会です。
改めてまたアップしますが、皆さんお気軽にご参加下さい。

05/03/2010(金) 22:10:34


No.6490  飯沼 ホームページ E-mail
Re: 明日は懇親会です。 引用
明日ですね。
残念ながら今回はさきさんや私は参加できませんが、くれぐれも皆さんによろしくお伝えください。

明日の雰囲気をまた知らせてくださいね。

06/03/2010(土) 00:12:38


No.6482 飯沼 ホームページ E-mail
BIの冊子製作は先送りにします。 引用
ベーシックインカムについてだけの冊子を「BIええじゃないか・高知」のお話会に間に合うように作ると言っていたのですが、少し先延ばしにします。

「分かちあいの日本、支えあいの世界」のBIの箇所を編集して冊子にする方法もありますが、今度の冊子はもう少し違う視点からBIについて分かりやすく書きたいと思います。
はじめてBIのことを聞いた人の疑問や不安に答えるためにも、できるだけ具体的な内容にしたいと思います。
となればかなり書き加えねばならず、時間がなさ過ぎて、ヒーリングの働きとの両立が難しくなってしまいます。
50ページまでの薄い冊子にするつもりなので、頑張ればかけると思っていたのですが、やっぱり無理っぽいです。

3月27日のBIネットワーク設立大会で勉強しなおして、分かりやすいものを書きたいと思います。

03/03/2010(水) 14:15:22


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