ロックフェラーの指揮で米国新クーデター計画:
モサドが仕掛けた末期肺ガンのオバマ降ろし、バイデン殺し、 イスラエルのモサドの手先ペロシーを臨時大統領に、 モサド諜報員で2重国籍者エマヌエル大統領首席補佐官を副大統領に する計画だ。
米軍では逆クーデター決起が近い。
09.11.26記 詳細は: URL参照 |
27/11/2009(金) 06:44:18
| No.6263 飯沼 |
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| Re: ロックフェラーの指揮で米国新クーデター計画 |
引用 |
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★たつまきさん
日本でも「闇の世界政府」等に関するさまざまな情報が飛び交っています。 その多くは劇画調で、センセーショナルな情報の垂れ流しの感があると思います。 私はいわゆる「陰謀論」に組みする立場ではありません。
とはいえ、一部の人たちの手による「世界政府」樹立の動きがあるようにも感じていますし、その動きは私たちが思っている以上に進んでいるのかもしれません。 たとえば、EUの大統領なども、EUに所属する国の国民とはほとんど無関係なところで選出されています。 ある時期になれば、個々の国家よりも、国家連合のほうが権限を強く持ち、実質的に「世界政府」として機能していくのかもしれません。 北米連合や東アジア共同体構想などもそういう企ての一環であるように感じています。
ビルダーバーグ会議のように、世界のトップエリートたちが毎年欧米のホテルを借りきって、数日間の秘密会議を持っていることは事実なのですから、何らかの企てがあることは間違いないのでしょう。
もしも、本当に「闇の世界政府樹立」の企てがあるのならば、彼らは世界の一般の人々に対する情報操作を十分に考えているはずです。 本当のことを見破られないようにするには、事実とガセネタを混合して流していくことが有効でしょうから、当然そうするでしょう。 その一方で、「陰謀論」で喰っている人たちは、三流週刊誌のようにネタに飛びつき、噂や単なる推測を事実のように垂れ流している感すらあります。 まあ、「下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる」でいいとも言えるのですが、それではいけないとも言えると思います。 私は後者の立場をとっていきます。
確かなソースによる情報や、真実性を検証できる情報に関しては、この場でも提供していこうと思っています。 でもそれでも、「情報のひとつ」としてです。 真実性が検証できない情報に関しては、さらに慎重に扱わねばならないと思っています。 ガセネタを流布する手伝いはしたくありませんし、読者を惑わせたくもありません。
そういう私のスタンスを、どうぞご理解していただきたくお願いいたします。 今回の情報に関しては、オバマ大統領が重篤な病気かどうかは数ヶ月後にははっきりするはずです。 それによって、この情報がどこまで真実味があるのか、分かると思います。 なので、今回はこのまま掲載しておきますが、今後は慎重を期していただきますよう重ねてお願いします。 |
27/11/2009(金) 10:49:06
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