父にも読んでもらいました。 「飯沼さんの本は素晴らしい」というメールがきたので、 「もっとたくさんの人に読んでほしいので、読んでくれそうな人や、置いてくれそうなお店があったら教えて!」と返信したら、 「わしも配るから10冊買っといてくれ」と注文を受けました。 そういえば父は、30年程前、私が小学生の頃から、 「世界は(一部の)ユダヤ人に支配されている」ってよく言ってましたが、その頃は完全にトンデモ話だと思っていました。 今思えば、さすが父!です。 鍼の先生は、 「あの本、少し読ませてもらったけど、面白いね。ああいう考え方の人はまだ少ないだろうけど」とおっしゃってました。 気功の先生なので、目に見えない世界への抵抗はないにせよ、中国のエリートで、日本でもかなり裕福な暮らしをしてらっしゃるので、少しびびりながら渡したのですが、意外と受け入れてもらえるものだなと思いました。 |
06/01/2010(水) 22:40:22
| No.6356 飯沼 |
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☆響さん、こんばんは。 「分かちあいの日本、支えあいの世界」をお父さんから評価してもらえたのはとても嬉しく心強いです。 いろんな人からの批評を聞くにつれ、この本をもっともっとたくさんの人たちに読んでほしいと強く思えるようになりました。 お父さんによろしくお伝えくださいね。
最近の響さん、ちょっとしたメールなどからも、なんだか生き生きしてる感じが伝わってきますね。 ふと思ったのですが、響さんは多分10年以上前から知ってるのに、歳をとった感じがしませんね。 老けない響さんにドネ会で会えるのが楽しみで〜す。
☆三田さん、こんばんは。 この欄に一緒に返信入れますね。 昨日は久しぶりに電話でお話できて嬉しかったです。 三田さんの場合は「人との比較においてのかげり」ということではなく、自分の頑張りや気持ちを分かってもらえないことに関するさまざまな思いだと思いますよ。 そして三田さんの場合は、そういう思いになるのも当たり前だと思います。 そういうなかでも真っ直ぐに、しかも受容的に人と関わる三田さん、輝いていますよ。
だけど、「どんな思いを噛み締めながら、自分がどれだけ我慢や譲歩をしてあげてきたと思っているのか。人のそんな思いも分かろうともせず、よくもそんな身勝手なことが言えるものだ。分かっているつもりなら、もう少し態度に出せよ」と思うことって、ありますよね。 あ、これは三田さんのことじゃなくて、ほとんど僕のことですが。 新年早々、僕が愚痴ってしまいました(笑) 八戸郷土料理の居酒屋Iに行きたい気分です〜。 |
07/01/2010(木) 22:55:06
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| No.6357 飯沼 |
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↑の後半、かなり不穏当なことを書いてますね。 悠々塾つながりの話じゃないので、念のため。 |
08/01/2010(金) 08:59:22
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