☆前のが長くなったので、新しいスレッドに書きます。
関東定例会に参加してくださった皆さん、ありがとうございました! あきら&ひとみさん、お疲れさまでした! ふたりの人柄がそのまま表れていたことが、あの場の雰囲気に反映されたのだと思います。 とっても嬉しい定例会になりましたね。
私は29日・30日と東京でのヒーリングがあり、昨夜遅くに篠山に戻りました。 今日はこの数ヶ月の疲れが一気に出たようで、よれよれ状態でしたが、それはとても心地よい疲れでした。 そして今はその疲れから回復し、さらにエネルギーが漲ってきている気がしています。
本当にいい定例会になりました。 大半の方が初対面ということだったので、始まる前はどうなることかという思いもありました。 半年以上前に、新橋にある八戸の郷土料理の小さな居酒屋「I」で、あきらさんたちに関東定例会の話をしたときには、「癒しの場であると同時にヒーラーを輩出していくことになるかもしれない」という直感もありました。 その後、変に高望みせずに、とにかく「自分のことを分かろうとしてくれる仲間たちがいてくれる場。自分も心を開いていける場。だからそこに行けば、なんだか元気がもらえる場の維持と継続」で十分だと思い直しました。 今もそう思っているのですが、参加者の中には治療家・ヒーラーとして活動しておられる人もいましたし、自分では意識していないのでしょうがヒーラーとしてのエネルギーを発揮している人もおられました。 一部の後半のヒーリングの実習の時、私とさきさんは個々の参加者の後からオーラやチャクラの調整をして回わりました。 時間が足りなくて、半分ぐらいの人のところにしか行けませんでしたが、その時にはっきりとヒーラーのエネルギーを発揮している人がいて、後でそれを伝えたところ、その人がヒーリングエネルギーを送ることによってご家族や知り合いの難治性の病気が治ったという実績があったそうです。 でもその人はたまたま治っただけで、自分のヒーリングの成果だとは思っていなかったそうですが、あのオーラのエネルギーからすれば、まず間違いなくその人のヒーリングによって治ったのだと思います。
なぜ、心のエネルギーによるヒーリングが必要なのかについては、一部でもお話しました。 近代医療はたとえそれが有効であったとしても、経済力がある国と貧しい国の間における決定的な矛盾を抱え、「先進国」においても増え続ける医療費によって近い将来破綻することが確実です。 今こそ、超能力や特殊能力というとらえ方ではなく、心のエネルギーによるヒーリングをもっともっと一般化していくべき時代を迎えているのです。 次の定例会でも、参加者の皆さんのオーラやチャクラを整えたり、ヒーリングエネルギーの回路を開かせていただきたいと思っています。
二部の懇親会では、場所や時間の関係でお話できなかった皆さんが多く、残念に思いました。 でも、あわただしい中でしたが、R君のミニヒーリングができてよかったと思います。 翌日は急に元気になり、言いたいことを言ってたそうです。
サプライズ参加のひろこさんのダンナさんが、「一部のヒーリングの時に初めて手が熱くなってエネルギーを実感した」と言っておられたことも、なんだかとても嬉しかったです。 同い年なのに、彼ばかりが「ダンディですね」とか「若く見えますね」とモテていたのはちょっとシャクではありますが・・・。
二部がお開きになり、皆さんが帰り始めている時と店を出てすぐに、私の周りで少し波風が立ちました。 それを見て不快感を抱いた方もおられたのではないかと、お詫びいたします。 今回の関東定例会は、私自身がイメージを固めきれず、さまざまな不安もありました。 一部で1時間程度お話しましたが、話の内容も事前には全く思い浮かばず、参加者の雰囲気を見てのものでした。 つたない話でもそれなりに神経は使うのですし、疲れもするのです。 そして何よりも、一部も二部も参加者の皆さん方の心が響きあって作り出されている場のエネルギーに包まれ、私自身がなんとも言えない心地よさと高揚感に浸っていたのだと思います。 R君や他の方のミニヒーリングで、やはり疲れもあったと思います。 波風の相手は私が個人的に親しい人だったので、そういう私の状態や一部と二部の6時間近くに及ぶテーマや雰囲気とは無縁の話をいきなりかかなり強引に押し付けられたことに憤りがわきました。
地球温暖化二酸化炭素説をどう考えるかとか、911事件の真相をどう考えているかなどとは全く別の次元での、心を開きあう安心や喜びのエネルギーに満たされた場のエネルギーに私自身が心地よく浸っていたのですが、それにいきなり、そして何度も冷や水を浴びせられたように感じたのだと思います。 それぞれの立場や経済力や能力や、思想信条や宗教や社会的事柄に対する見解などが異なっているのは当然です。 さまざまなところでの違いがあったとしても、人間どうしが心を開きあい、心を交しあうことを喜びあう場としてのみ、私は関東定例会をイメージしましたし、実際にそういう場になったことに感激していました。
庶民というものは、さまざまな違いを越えて、あるいはうまくすり抜けて、お互いが心を交わしあい、お互いの存在を喜びあっていけるものだし、大袈裟に言えば、そういう庶民どうしのか関わり方が草の根的に広がって実体化していくことによって、今の能力主義や強い者勝ちの競争社会に代わる、和やかな社会・平和な世界が準備されていくのかもしれないとも思います。 関東定例会のベースは、心であり気持ちであって、知識や議論などではないことぐらいは、(彼らならば)一部の私の話や全体の雰囲気からも分かってもらえたと思っていたので不快感が込み上げたのだと思います。
話は変わって、定例会の翌日も翌々日も、ヒーリングにおいて新しい嬉しい出会いに導かれました。 世間の常識や枠や世間的評価などに全くとらわれないというか、意識にすら入っていない子供さんの、あたり一面を明るく照らす無邪気さと、知識のレベルではないある種の絶対的知性の輝きを目の当たりにして、「次の地上界はすでに準備されているのだ」と強く思いました。 あるいは、世間的に考えれば「時給も安い単なる仕事」なのに、仕事上の立場の反する相手のことを思いやらずにはいられない人の絶対的な心の優しさに触れて、「あなたのような人がいてくれるから、世の中は何とかもってきたのだ」とハグして頭を撫でてあげたくなりました。 翌日も言葉では言い表せないたくさんのことを背負いながらも、芯のところではひたすら優しく愛情深い素晴らしいご夫婦と息子さんに出会うことができました。 「いろいろあったとしても、いろんなものを抱えているとしても、人間っていいな。好きだな」と、改めて思いました。
残念だったのは、新橋の「I」に寄る時間がなかったことです。 次回は必ず行きたいものです。 大田区の喫茶店「K」、新橋の居酒屋「I」と、東京で行きたいところが増えました。 行きたい場が増え、会いたい人が増えるというのは幸せなことだと思います。
最後にもう一度、あきら&ひとみさん、参加してくださった皆さん、本当にありがとうございました。 また次の定例会でお会いしましょう。 久しぶりに会ったのにお話しできなかった皆さんとも、次は少しでも話したいですね。 |
01/12/2009(火) 18:32:45
| No.6282 あきら&ひとみ |
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さきさん、ひろこさん、みさおさん、三田さん、yokoyokoさん、こちらこそありがとうございましたと言わせて下さい。 みなさんの想いがあのような場を作ったと思います。 そのエネルギーが嬉しい変化に繋がったという投稿を読んで、とても嬉しく読ましていただきました。
ぬま、これまでの経緯や定例会の様子など分かりやすく書いてくれてありがとうございます。
みなさんの投稿を何度も読みながら、えみこさんが予想していたように喜びが確かなものとしてじわじわ浸透してきています。 定例会の後半でみなさんに自己紹介を一人ずつお願いしたのですが、そこからがらりとエネルギーが変わりましたよね。 それこそがまさにこの定例会の目指したものだったと思います。 ここに来れば分かってくれる、分かろうとしてくれる人達が居る、仲間が居る。 そのエネルギーを持ち帰って、周りの人たちにひろげていけたら・・・。 僕は人前で話すことは苦手なので、出来れば違う人がこの役割をしてくれればいいのにと思っていましたが、あの時に「ああ、このような場を持てて本当に良かった。このような場を必要としている人達が居るかぎり、僕らにできる事ならば必要とされる限り頑張って行きたい」と心から思いました。 まだまだぬまやさきさんの背中を追っている状態ですが、僕らも精一杯頑張ります。 みなさん、また定例会でお会いしましょう。 これからもよろしくお願いします。 |
01/12/2009(火) 23:43:01
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| No.6283 ひろこ |
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関東定例会では、ぬまさん・克子さん・まゆみさん・さきさん、繋がる人達の癒しの場のお陰で本当に正しく生きたいと思う人達が自分達の試練を乗り越え安心して過ごせる場だと実感しました。 あきらさん、ひとみちゃんありがとうございました。
私達は息子の結婚式の喜びの日の次の朝に、一つの最悪の事態を 知らされました。呆然としました。 大変な慌しい日々が過ぎ1ヶ月が経って、やっと会社のみんなの絆が強くなって喜びが大きくなって来ました。
ぬまさん・克子さんに私が変わる事、ずっと言ってもらってたこと、そして楽しむ事をやっと実現していけるような気がします。 ぬまさん・さきさんに言ってもらった事、すごいです。 愛情で困難な事を溶かしていけると思いました。
主人がゆっくりしたいと言ってたので思い切って東京に行きました。そして筑波にも、埼玉にも行けました。 知り合って35年、初めて天真爛漫に過ごす事が出来ました。 マンションの掃除をしながら、飛行機に乗ってから、 主人がどんな気持ちで孤独に今を積み上げてきたか、 息子もどんな気持ちで東京で頑張っているかを思って、帰るまで ずっと涙が止まりませんでした。今もです。それも伝えました。
あきこが「お父さんはエネルギーの事とか何も知らないから、懇親会だけに参加した方がいいと思うよ」と言ってました。 仕事が終わり埼玉に着くとうまい具合に休憩時間でした。 不思議な事で、1部に参加させてもらえて良かったと思います。
いっぱい、いっぱい幸せが広がりますように・・・・・・・ |
01/12/2009(火) 23:56:54
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| No.6284 きん |
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関東定例会に参加されたみなさん、 関東定例会を企画してくださった、飯沼さん、さきさん、あきらさん、ひとみさん、 いちいのお母さん、三田さん本当にありがとうございます。
こうして出会えたこと、関わるこことができて本当に嬉しいです。 一人一人自己紹介などを聞いていると、人柄やそれぞれの抱いてきた 気持ちとか、全部ではありませんが伝わってくるようで 私も込み上げてきました。一緒に分かち合ったり、励まし合ったり、 時にはけんかもしながら(なんつって)、 一緒に進んでいきたいなと思いました。
なんだかわからないけど、充実してて楽しい、でもそれだけじゃない なんか光っててパーって感じの(すいませんこういう表現しかできません) そういう気分でした。まさにあきらさんやひとみさんのかもしだすそういう場だと 思いました! 今度の関東定例会が待ち遠しいです。 本当に嬉しい時間をありがとうございます。
私は人見知りのほうで…、色んな人から笑顔をいただいたり、 声をかけていただいて嬉しかったです。ありがとう。 話してないかたももっとお話したかったです。
あきらさん、ひとみさん、飯沼さん、さきさん、悠々塾集うみなさん ほんとうにありがとうございます。 これからもお願いします。 |
02/12/2009(水) 00:31:37
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