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No.5285 飯沼 ホームページ E-mail
岩戸開き 引用
今朝、篠山に戻ってきました。

宮崎県の高千穂、鹿児島県の上野原縄文遺跡などを回りました。
鹿児島ではあきどんさんも同じ宿に泊まって、翌日は車でご一緒してくださり、とても助かりました。
それだけではなく、今回の「岩戸開き」に象徴的な意味で関係していることが分かり、霊界側の計らいに改めて驚きました。

今回のことは明日以降にこの掲示板に書いていきたいと思います。

皆さんからの応援、ありがとうございました。
あきどんさん、ほんとにありがとう!

20/02/2009(金) 21:58:29



No.5282 菊池 博幸  
なんの使命を帯びて生まれてきたのか 引用
姫路の山田さんから聞きましたが、私は、なんの使命を帯びて生まれてきたのか?また、今、大腸を患ってますが、なんのメッセージが、あるのでしょうか?

19/02/2009(木) 18:40:20


No.5283  あきら
Re: なんの使命を帯びて生まれてきたのか 引用
こんばんは、はじめまして。
飯沼さんは九州に出掛けてます。まあ今日帰ってくる予定だと思いますが。
なので近々返信があると思います。
お身体が回復されますように。

19/02/2009(木) 23:48:08

No.5284  飯沼 ホームページ E-mail
Re: なんの使命を帯びて生まれてきたのか 引用
☆菊池さま

はじめまして。

こちらでのヒーリング・カウンセリングは直接と遠隔の2種類があります。
いずれもご予約かお申し込みをしていただくことになっています。
悠々塾サイト表紙上部の「ヒーリングのお申し込みについて」をご参照ください。
直接ヒーリングについては、表紙ページの「お知らせ」欄に3月の予定を掲載しています。

20/02/2009(金) 21:47:30


No.5267 鉄ママ  
カウンセリング 引用
昨日(15日)K母子と一緒に京都へ行ってきました。
K母子のカウンセリングの付き添いで。
飯沼さんもさきさんもKを一目見るなり「いい子だね。こんな優しい子はいない。」と言いました。
「そうなんです。」と私は心の中でうなずいていました。
Kの問題行動は「お母さんに置いていかれた。」といった心の傷から来るものでした。それはとても深いもの。
お母さんとKは共に優しい人の気持ちがよく分かるそうです。
ただお母さんは小さい頃、父親の暴力をうけている母親の姿に心を痛めていました。そして一方ではそんな父親の悲しみも感じる子だったそうです。
両親の気持ちを敏感に感じるとる小さな彼女は心を閉ざしたそうです。
本当は溢れる愛情があるのに。。。。

飯沼さんとさきさんに促されて「淋しい思いをさせてごめんね。」
とKにお母さんが泣きながら謝っていました。
「ほんと?」と言うKに「私が産んだ子なんだもの、当たり前でしょう。」と答えていました。
Kにも「淋しかった。とお母さんに言ってごらん。」と飯沼さんが言いました。
その優しさからなかなか言えないKでしたが搾り出すように「淋しかった。」とお母さんに伝えました。
もらい泣きしてしまいました。
お母さんもKも大丈夫、という飯沼さんの言葉が私も本当にうれしかったです。
お母さんのKに対する言動、固さ、いつも「なんで?」「分からない?」時折ほんのちょっと見せるKに対する母性。
納得しました。
京都に向かう時の彼女と帰りの彼女の顔は全然違っていました。
「行って本当によかったです。心の奥の奥のカウンセリングでした。」
「また主人とも行きたいです。」と話していました。
帰りはKもお母さんに甘えた感じで私は「お邪魔かな」と席を外しました。

明日Kの問題行動について、担任2人、コーディネーター、児童相談所の担当とK母の5人で共通理解を得るためにと話し合いが持たれるそうです。
彼女がとても不安そうに話すので「同席しようか?」と言うと「お願いします。」と言いました。
学校関係者は、ごちゃごちゃうるさいのでなかなか承知してくれないでしょうが、「必ず行ってあげるから。」と言いました。
彼女がこんな風に私を頼って来たのは初めてです。
私はうれしいです。

飯沼さん、さきさん、本当に本当にありがとうございました。
定例会へも参加したいと言っていました。
その時はみなさんよろしくお願いします。

16/02/2009(月) 17:26:01


No.5268  ひとみ&あきら
Re: カウンセリング 引用
鉄ママ、お疲れ様でした〜。
お話を読んでいて、じ〜んときてしまいました。
Kママも幼い頃、とても辛い思いをしていたんですね・・・。
KママもK君も気持ちをしっかり確認できてほんとに良かったですね。お二人の嬉しさが伝わります。そばにいた鉄ママの笑顔もわかります!
ほんとに良かった〜!
KママとK君に是非お会いしたいです。
鉄ママ、よろしくね!

               ひとみ
嬉しいカウンセリングになりましたね。
K母もK君も心優しいんですね、その反動だったんだあ。

ホントに人によって人は変われるという事を思います。
鉄ママファミリーが、本気で関わってこられたからこそ繋がれたご縁。尊敬と誇りに思います。
定例会、楽しみです。
                 あきら

16/02/2009(月) 23:07:54

No.5269  鉄ママ
Re: カウンセリング 引用
あきらさん、ひとみちゃん、ありがとうございます。

今日もKは学校でやってしまいました。
大騒ぎになった様子です。バカタレが。
カウンセリングで「Kくんのことを信じるように。」と飯沼さんたちに言われたてたK母は「信じてるからね。」とKに言ったそうです。
Kは泣きながらうなずいていたとK母が言っていました。
明日の話し合いへの私の参加は最初思った通り却下されました。
「プライベートなことなので。」と。必ず言われます。「プライベート」
「集まられる誰よりも彼らのことを心配し、プライベートでの関わりもミツですが。」と反撃しました。
とにかく先生は激怒していました。「もう、限界です。今までは他のご父兄からなんとか守ろうとしてきましたが、あの子だけのクラスじゃないんです!怯えている他の子がかわいそうです。」
と私に怒りを表してきました。
「鉄ママさんに同席されるとK母が頼ってしまいます。また、逃げてしまいます。だから遠慮してください。」と言われました。
こんな担任を見るのは初めてでした。
私はずっと考えました。先生の言葉の意味を。
チビ鉄も散々な目にあっています、多分クラスの誰よりも。
その当事者である私たちがKに対してどう関わってきたか。K母に対してもどう関わってきたか、この担任はよく知っています。
教育者としてどうあるべきか?本当はどう対応すべきか?分かっているのだと思います。
でもここに来て感情に流される担任の心。
そこを私に指摘されることを恐れているのかしら?と思いました。
「先生も恐いんだ・・・」
「私だって恐い。」
K母はもっと恐いはず。それぞれの思いで。

明日は同席することを了解させました。
K母に「一人じゃないからね。もし分かってもらえなくてちゃんちゃん、になってもいいよ。分かってくれる人は分かってくれてるんだから。」と伝えました。

16/02/2009(月) 23:59:22

No.5270  飯沼 (代理投稿まゆみ)
Re: カウンセリング 引用
鉄ママ、昨日はお疲れさまでした。
長い間の鉄ファミリーの粘り強い関わりによって、京都に来た時にはK君のお母さんの気持ちはほとんど大丈夫になってたように感じました。僕らはちょっと整理をしたり促しただけでした。
Kくんが今日も暴れたのはやはり無意識に試しているのでしょうね。

お母さんがその状況で「信じているよ」と言ってあげられたのはよかったです。
先生方の怒りも分かりますが、Kくんは家では暴れずに学校だけで暴れてしまうことを教師としてどう受け止めるかでしょうね。
学校でも、一時鉄がちび鉄に付き添って学校に行ってた頃は暴れなかったのですし。
それがなぜなのかが分からないまでも、そこに焦点を当てることなく、Kくんの問題としてしか考えられない教師に彼を鎮めることは難しいでしょうが、彼の心を受け止めて、導いてあげてほしいと思います。

Kくんのことについてのメッセージを受信しました。
内容は、「彼は本当の意味での公平ということを知っている。
それゆえにあらゆる不公平に対して深く傷つき激しい憤りを感じてしまう。彼はまだまだ子供であり成長過程にあるので、極端な思い方や行動に走ってしまうことも少なくない。
しかし、彼は決して物事の分からない子供ではない。
間違いや過ちに対しての謝罪や埋め合わせを受け入れる度量は持っている。
周囲の者たちが彼を信じ、彼が不公平感を抱かぬように粘り強く接していくことによって、彼は必ず本来の彼として成長していける」

というものです。今までの彼は乳幼児の頃の分も含めて、母親に自分のことを見て欲しかったのでしょう。
彼にしてみたらそれが当然の「公平さ」だったのだと思います。
それが叶わなかったから、彼は母親を困らせる行動で、さらに母親の注意を引こうとしたが全く裏目に出て、彼自身も自暴自棄になっていったのでしょう。
乳幼児の頃にたくさん傷つき、しかも「公平」を軸に物事に反応する彼にとっては、自分に対する不当な扱いに反撃するのはある意味で当然なのでしょう。
彼はものすごく頭の良い子ですが、やはりまだ子供なので、「同じはずなのに差をつけられている」と感じたら憤りが噴出するのだと思います。
鉄やちび鉄と同じように大きな輝きを内在させている子なので、なんとかそれを発揮させてあげたいものです。

今、フェリーのなかです。
明日まゆみさんに代理投稿してもらいます。
明日は高千穂に行くのですが、それについて克から伝えられたことがあって、なんだか眠れそうにありません。
「岩戸開き、唱える言葉は『たまき(魂喜・魂輝)あまねく人々に』」だとか。
たまきは漢字としては霊(たま)喜・霊(たま)輝ですね。
その前に、「神事(かみごと)ならば、霊界の導きを微塵も疑うことなく、使って頂く喜びのみで更なる働きに身を投じるように」と。
「神事(かみごと)に関しては、理性的検証ではなく、霊的直感の回路を用いるように」なんて言われたら、そりゃあ眠れないよ。

17/02/2009(火) 06:37:14

No.5271  鉄ママ
Re: カウンセリング 引用
話し合いに行ってきました。
私は、本当に不安で仕方がありませんでした。
それは今まで見たことがなかった担任の怒りに触れたからだと思います。
「怒り」を中心にした家庭で育った私なので、やはり「怒り」に対しては敏感で怖れを感じてしまいます。
今までの私は、「怒り」に触れると「怒り」を持って向かい何も言わせないように、傷つかないないように(私)と対応してきました。
「鉄パパに一緒にいてほしい」と思いました。

でも、「K母をここで守らなければ」と思っていました。
私の不安をK母に悟られてはいけない。。。
このままで行けば「私のやり方」「癖」がでそうでした。
そうなれば状況は益々悪くなりK母を守るとはほど遠くなりそうで
これも不安でした。
申し訳ないと思いつつ九州にいる飯沼さんにメールで「闘ってもいいでしょうか?」と聞きました。
「なんとしても守ってあげて」と返信があり私の心は決まりました。
「鉄ママさんは口出ししないで。」との約束が担任との間でありましたが、思いっきりぶっちぎりました。
今までのKに対するK母の理解しがたい言動を担任はついてきました。
確かにそれはあまりにも未熟で酷いものでしたから、仕方がありません。
しどろもどろで答えようとするK母の言葉は空回りしました。
それでも、Kをかばい自分の母親としての気持ちを伝えようとしていました。
私には、カウンセリングにも同席し彼女が心から話していると分かるのですが、先生たちには「まただ。」としか写らないようでした。
「人間関係って信じて、信じてもらって強くなり成り立って行くものではないですか。それが人としての基本じゃないですか?うちの長男も、Kのように診断を受け、今でもやんちゃな子です。でも、私はあの子を信じています。親が子を信じ絆が強くなって行くことでKの言動は必ず落ち着いて行くはずです。私が私の経験全てを持ってKさんに大丈夫と言ってあげます。私はK親子を信じています。」と話しました。
彼女の小さい頃の悲しみやそのために閉ざしてしまった心。
あと、Kの公平さに対する反応も、私自身も小さい頃感じていたので私の経験に照らし合わせながら伝え、こちら側にばかり求めてくる担任に「じゅうぶん配慮してやってほしい。」とお願いしました。
そして「私たちの前でのKは心優しく、気遣いの出来る子であること。私のことは絶対殴らない。」どうしてか?と投げかけておきました。
最後にK母が「もう少しもう少し待っててください。信じてください。」と涙ぐみながら言っていました。

その夜K母からもらったメールに「私はもう折れません!」とありました。
「一緒にがんばろうね。」と返信しました。

18/02/2009(水) 11:32:42

No.5272  ひろこ
Re: カウンセリング 引用
鉄ママのこれからの仕事の始まりだなあと思って読みました。
鉄ママが今までの経験した苦しみは、同じ思いで苦しんでいる沢山を救える宝物にと思います。
この掲示板をここだけで終わらせるのはもったいないなあっていう思いです。

今朝の地震は鉄ママのところで動いたんじゃないかなあ?
頑張ってくださいね。

18/02/2009(水) 17:38:01

No.5274  あきら
Re: カウンセリング 引用
鉄ママ、お疲れ様でした。
どうなったかと気になっていましたが、K母の「私はもう折れません!」の言葉で、鉄ママの思い、鉄ママファミリーの思いがしっかりと届いていると感動しました。
K君はきっと大丈夫だろうし、K母もK母らしくなっていくでしょうし、嬉しいですね。

18/02/2009(水) 21:25:51

No.5275  鉄ママ
Re: カウンセリング 引用
うん。

18/02/2009(水) 22:27:43

No.5276  キン
Re: カウンセリング 引用
鉄ママ、話し合いおつかれさまです。
エネルギーいっぱい使ったと思います。ほんと…
K母さんにとっても鉄ママに信じてもらえることが、大きな励みになると思います。
鉄ママやみんなの情の熱さはすごいです。
なんでも事なかれで人との関係も希薄になってる今、
人間同士のぶつかりあいに葛藤もありながらも
まっすぐに正面きってる鉄ママや鉄ファミリー。
それに伴って、K母さんもそういう気持ちになってる。
そこで、なんか絆が紡がれて…
それぞれがそれぞれの持ち味で、その人らしくなんだろうけど、
生きることってこういうことでもあるんだなと感じます。
これからまだ色々あるかもしれないけど、
鉄ママを応援してるし、K母さんのことも応援してます。

19/02/2009(木) 01:06:42

No.5277  鉄ママ
Re: カウンセリング 引用
報告させていただきます。
いつも、チビ鉄の連絡ノートにチビ鉄の学校での様子とKの様子も書いて知らせてくれるのですが、今日は「K君はお母さんが持たせてくれた歯ブラシとうがいのコップをうれしそうにみせました。顔つきが全然違います。」とありました。
うれしいです。とっても。
今までK母にどんなに訴えてもピクリともしなかったのですが、一昨日はKの部屋を二人で掃除し、お風呂には家族で入ったそうです。
なんでもないことかもしれませんが、Kにとっては本当にうれしい出来事であり、K母にとっても楽しいことなのだと感じます。
よかったです!

19/02/2009(木) 16:39:28

No.5278  キン
Re: カウンセリング 引用
K君の嬉しさがなんか伝わってきました。
鉄ママの嬉しさも!!
よかった!
一緒にお風呂も入れてほんとよかった!

19/02/2009(木) 17:07:03

No.5281  ひろこ
Re: カウンセリング 引用
鉄ママやったね。
鉄・チビ鉄っちゃんは鉄パパ・鉄ママを見て生きて行くよ。
楽しみ!!!
昨日の北陸からの地震は鉄ママの動きのような気がする。
大阪も結構揺れたよ。Kかあさんがんばってね。

ぬまさんへ
寝れましたか〜〜?

19/02/2009(木) 18:10:49


No.5273 鉄ママ  
(No Subject) 引用
ひろこさん、ありがとうございます。
カウンセリングの時に飯沼さんに1番最初の私たちのカウンセリングで「鉄の方が危うかった。鉄ママは「この子を障害(ADHD)があると受け入れ育てていきます。って勢いだった。」と言われ「ひょ〜〜〜。」となりました。
鉄パパにその話しをすると「そうだったかもしれない。俺たちはまだまだ未熟だけど、あのころは今以上に未熟だった。」
と言っていました。
今回のK親子との関わりにここまでやってこれたのは、やっぱり悠々塾の存在、みなさんの存在があったからです。
私が感じているものをK親子に対しても感じてもらいたいとどこかで思ってた、と思います。
本当にありがとうございます。

ひろこさん、今朝の地震結構揺れました。

18/02/2009(水) 19:03:26



No.5261 飯沼 ホームページ E-mail
高千穂・上野原縄文遺跡に行ってきます。 引用

先日も書きましたが、昨年9月以降、克から言われてきたことの意味がようやく実感として分かりました。

遠隔ヒーリングにも、そのエネルギーを意識的に含めています。
一昨日はさきさんと、お互いがそのエネルギーを意識して一緒に遠隔ヒーリングをしました。

やはり今までとはかなり違う感じでした。
いつの頃からか、ヒーリングの後は手のひらや指の皮膚の表面がとてもきめ細かくなる感じで、つるつる・すべすべになっていました。
ところが、先日さきさんと共鳴してエネルギーを送った後は、ざらざら・ぎしぎしした感じになりました。

私は、ほうれん草などのアクの強い食物を食べると、口の中がざらざらぎしぎししてしまうのですが、手のひらや指の表面がそんな感じになりました。
右肩の関節もかなり痛み、右胸にも痛みが生じました。
まだ感じをつかみかけた程度ですが、確かな実体があるのは確かです。
丹田を練って、鍛えねばなりません。

このエネルギーについては3月の定例会でお話しすることになると思います。

そのエネルギーを十分に馴染ませる意味も含めて、来週の月曜日の夜にフェリーで九州に行ってきます。
大きな変化の時には、なぜか船で長旅がしたくなるのです。
今の時期、フェリーは空いているそうなので、ゆっくりとエネルギーを練り、それとは別の構想についても練ってきます。
フェリーに乗る前に、大阪でYさんと出会って、出版業経験者のYさんに編集をお願いしている、冊子「日々をスピリチュアル」の打ち合わせも済ませます。(発行が遅れに遅れて申し訳ありません)

九州では、先住民が、おそらくは渡来勢力に征服された象徴の地である高千穂を回って、18日(水)には隼人地方に行き、19日(木)に上野原遺跡(縄文の森)を見学して、宮崎からフェリーで戻ります。

問い合わせてみれば、上野原遺跡・縄文の森へのバスがすでに廃止になっているそうです。
縄文のイメージを塗り替えた画期的な遺跡なのに残念に思います。
せめてコミュニティバスのような形で、行政が運行できないものでしょうかね。

その間、電話やメールの応対ができません。
お急ぎの方は悠々塾に連絡いただければ携帯の番号をお伝えします。
遠隔ヒーリングは集中的にしたいと思いますが、できない日はこちらで延長いたします。

12/02/2009(木) 22:27:00


No.5262  あきら
Re: 高千穂・上野原縄文遺跡に行ってきます。 引用
3月の定例会でのお話、楽しみにしてます。
気を付けていってきて下さい。

12/02/2009(木) 23:56:33

No.5263  飯沼 ホームページ
Re: 高千穂・上野原縄文遺跡に行ってきます。 引用
先日エネルギーを通した時はいつもと違ってましたね。
意識の置き方を変えたので<慣れなさ>にとまどいました。
後でぬまさんのざらざら感を聞いて面白かったです。
翌日痛みがでたのも今までと違うものを通したからなのでしょうね。
このエネルギーが役に立つならなじませて形にしたいです。
練りながら集中的に使ってみたいです。私も気合いれます。

13/02/2009(金) 07:35:39

No.5264  飯沼 ホームページ E-mail
Re: 高千穂・上野原縄文遺跡に行ってきます。 引用
    ↑ ↑ ↑

上の記事の投稿者が飯沼になってますが、さきさんですね。
その上の素っ気ない書き込みは間違いなくあきらさんですが(笑)

今までは直接ヒーリングの時は、重いパソコンを持って京都に通っていたのですが、さきさんのパソコンからも僕へのメールが読めるように設定しました。
もちろん、僕にそんなことができるわけもなく、先月、椿くんがいとも簡単にしてくれました。

それで先日、僕がさきさんのパソコンから掲示板への返信を入れたままになっていたのだと思います。
さきさんは今日、お母さんに付き添って病院に行っています。
定期的な薬の調整のためで、お母さんはお元気そうです。

話は変わりますが、今朝、嬉しいメールをもらって、もしかしたら鹿児島であきどんさんにお会いできるかもしれません。
一緒に上野原縄文ミュージアムに行けるかもです!
さきさんが帰宅してからメールの返信しますね!

13/02/2009(金) 12:48:23

No.5265  さき ホームページ
Re: 高千穂・上野原縄文遺跡に行ってきます。 引用
帰って来ました。朝、出がけに急いでて名前間違えてましたね。
母はおかげさまで去年の大腿骨骨折から復活して元気です。
85歳と高齢で心配しましたが、また歩けるようになってありがたいことです。あらためて皆さまありがとうございました。

あきどんさん、メールしました〜。
お会いできたらうれしいです。

13/02/2009(金) 17:56:49

No.5266  あきどん
Re: 高千穂・上野原縄文遺跡に行ってきます。 引用
お会いできるのを楽しみにしています♪
よい旅になりますように!

16/02/2009(月) 10:15:24


No.5260 飯沼 ホームページ E-mail
2009年3月の直接ヒーリングのお知らせ 引用
☆☆ 2009年3月の直接ヒーリングのお知らせ ☆☆

☆京都
3月7日(土)  午後1時〜2時半   3時〜4時半
3月8日(日)  午後1時〜2時半   3時〜4時半
3月9日(月)  午後1時〜2時半   3時〜4時半
3月10日(火)  午後1時〜2時半   3時〜4時半
3月11日(水)  午後1時〜2時半   3時〜4時半

☆篠山での日程は未定です。
篠山での直接ヒーリングをご希望の方はお問い合わせ下さい。
☆遠隔ヒーリングは随時お申し込みください。
☆詳しくは当サイト表紙上部の「ヒーリングお申し込み」をご覧ください。
☆なお、2月の直接ヒーリングのご予約受付は終了しました。
☆予約日以外での直接ヒーリングをご希望の方は、別途ご連絡ください。
(急を要する方に限らせていただきます)

12/02/2009(木) 12:18:11



No.5249 まゆみ  
喜びの輪を広げましょう! 引用
喜びの輪を広げましょう!

8日です。喜びの輪(和・環・話…)を広げましょう。

今月もこのメッセージを胸に刻み、喜びの輪を広げていきたいと思います。

みさおさんに引き続きエネルギーを送ります。


今病気の中で苦しんでおられる方に健やかな回復を願ってエネルギーを送りつづけたいと思います。

みなさんよろしくお願いいたします。

    * * *

共鳴させるエネルギー
「不調和から調和へ」

・この人の病が治りますように(全ての人の病が治りますように)
・この人の魂の意志が精神・肉体にまで行き渡りますように
・自らのかげりや闇を光に変えていこう
・自らの魂の意志が、精神・言動にまで行き渡りますように
・全ての人が魂の意志に従って生きられますように


      * * *

『 私たちひとりひとりは、この地上界を変えていこうと意志します。

それは自分の心の闇に光を通すことです。

目の前の人に手を差しのべることです。

遠く離れた人に祈りの心を向けることです。


この地上にある一切の「偏り・不調和」が一掃されることを願います。

そのために、ひとりひとりが今、自分にできることをしていきます。

人として正しく、人として優しく生きます。

自分も人も、皆が幸せになるように、

私たちひとりひとりが霊力の通路となります。 』



『 神の前に進み出で

 深く頭(こうべ)を垂れ 聖なる杯を受けなさい

 いついかなる時も 神の懐深く抱かれていることを
 
 堅く堅く信じなさい

 それが不動の柱(霊力の通路)となる 』

      *




08/02/2009(日) 15:08:39


No.5250  まゆみ
Re: 喜びの輪を広げましょう! 引用
藍子さんとたまきちゃんが今日退院して家に帰ってきました。
無事産まれてきてくれたこと、順調に退院できたこと、
とてもうれしく思います。
今でも甘えたの娘が母親になって、おっぱいをやっている姿は、
何か不思議な光景を見るような…(りっぱに母親やってますよ)

ふたりの孫にこれから楽しませてもらえること、
感謝の気持ちで一杯です。

みなさん、ありがとうございました。

08/02/2009(日) 15:31:23

No.5251  藍子
Re: 喜びの輪を広げましょう! 引用
みなさん、あたたかいお祝いのコメントありがとうございました。
今朝、ききと一緒に無事に退院することができました。

先に破水してしまい、出産には21時間(お産はスルスルーっと10分くらいだったんですが、有効な陣痛がなかなか来なくて促進剤を使っての出産となりました)かかったようですが、そんなに疲れることなく、ききを抱ける幸せをかみしめています。

本当にまだまだ未熟な母親ですが、これからじょじょに成長していこうと思います。みやっちさんがメロメロに喜んでくれているので、その姿もとてもうれしいです。

たまき、といういい名前をいただきました。ヌマっちありがとう。
これからこの子が魂を輝かせ、魂が喜ぶような人生になるように、みやっちと力を合わせて精一杯育てていこうと思います。

それから陣痛がなかなかこなかった理由には、どうも私に音楽と子育てのジレンマがあることを ききが察知して本当に産まれてきていいのかなーと遠慮していたようです。

ききのためにもこれから子育てと音楽、どちらも精一杯頑張ろうと思います。

これからもどうぞよろしくおねがいします。

08/02/2009(日) 17:03:58

No.5252  高知県のD(代理・Dの妻)
Re: 喜びの輪を広げましょう! 引用
病院のパソコンから掲示板を拝見しています。
飯沼さん、さきさん、お忙しい中、二度も高知へ出向いてくださってありがとうございました。
新しい生命の誕生、おめでとうございます!!
喜びの輪が広がるよう私たちも祈ります。
ありがとうございます。

08/02/2009(日) 22:55:15

No.5256  ひろこ
Re: 喜びの輪を広げましょう! 引用
藍ちゃん
お疲れ様でした。
まゆみさんの8の日・喜びの日の掲示板で心が温かくなります。
まゆみさん達の喜びがつながる人達に広がりますように祈ります。

愛は時空を超えて・・・

通信で改めて自覚させてもらえます。
毎日のように自分の中にいつしか翳りを抱いています。
ふ〜とため息をつきながら、気づかせてもらえます。
病の人が回復に向かいますように!

09/02/2009(月) 17:11:28

No.5259  飯沼 ホームページ
Re: 喜びの輪を広げましょう! 引用
Dさん・Dさんの奥さん、書き込み、嬉しいです。
先日の電話の様子も嬉しかったです。
またお会いしましょうね!

10/02/2009(火) 21:05:21


No.5257 ルナ  
天地悠々・悠々通信の事で 引用
飯沼さんご無沙汰しております。昨年後半からの諸事情により、毎月送って頂いていました通信をストップしていただきたいです。メールでお願いを致しましたが今年の通信が送られて来ました。いろいろと余裕がなくなりまして掲示板にも今日久し振りにお邪魔させていただいたしだいです。最近の皆さんの近況の事などや掲示板の雰囲気が分からず乱してしまっていましたら、お許し下さい。電話で止めて頂く旨をお願いしなければいけないところを申し訳ありません。遅ればせながら、飯沼さん御家族の続けてのご出産、ゆうきさん、みゆきさん、あいこさん、みやっちさん、おめでとうございます。人生いろんな事が起こりますが、愛する人と力を合わせて素敵な家庭を築いていって下さいね。みさおさんも頑張ってられるんですね。陰ながら応援しています。みんなも自分も幸せな人生を送れますように。

10/02/2009(火) 00:14:06


No.5258  飯沼 ホームページ
Re: 天地悠々・悠々通信の事で 引用
ルナさん、お久しぶりです。

こちらの手違いで名簿から外すのを忘れていたようですね。
すみませんでした。

10/02/2009(火) 21:02:54


No.5242 鉄ママ  
Kとあれから 引用
昨夜、KとK母、R母(チビ鉄のクラスメートの母)と鉄パパ、鉄、私の6人、我が家で話しをしました。
Kの言動は相変わらず気にいらないことがあれば側にいるものを殴り、自分の思うようにならなければ脅し、椅子を投げつけたり学校の備品を壊したり。
目が合っただけで追いかけまわして殴り、止めに入る先生を殴る。
といった状態でした。
鉄パパが1度は電話でKをきつく叱りました。その時の約束は「学校でチビ鉄になにかしたらただではおかない。」というものでした。
そして2度目、チビ鉄の制服のボタンが引きちぎられて帰ってきました。
Kはそれまでも「先生たちは俺に絶対手をあげない。だから、先生を殴れる。」と言っていました。
鉄パパは「子供がまちがったことをしたときは真剣にぶつからないといけない。俺は行く。」とKの家へ行き、Kの胸ぐらを掴み「いい加減にしろ!どれだけ皆がお前のことを考えていると思っているのか!」とどやしつけました。
それでも毎日毎日Kの問題行動は続きました。
私たちはKが何故そうなってしまうのかわかっています。
Kは本当に小さい頃からKの心は置き去りにされ、大人の勝手な都合に振り回されてきました。
Kの淋しい心を埋めるのはKの母。K母がKと向き合わなければ何も動いていかない。
でもK母の心もまた固く固く閉ざされています。
雪の降る夜、私たちが帰宅すると軒下にKが膝を抱えてうずくまっていました。「お母さんに殴られた。」と唇がはれ、あちこち引っかき傷がありました。
Kの楽しみを奪う事で反省させようと食事を抜くこともありました。
Kの洋服は洗濯されず側に来ると異臭がしました。
全て「この子の責任ですから、自分のケツは自分で拭かせるんです。」とK母は当然のように私たちに語りました。
彼女の心がどうしたら解放されていくのか?
飯沼さん、さきさんにいろいろ相談しました。
私にできるだろうか?
私が飯沼さんやさきさん、悠々塾に繋がる皆さんからもらっている
安心や労りの心を彼女に与えることができるのだろうか?
10日に1度のペースでK母とお茶でもしながら話しをしようと約束をしました。
都合がつかず昨夜になりました。
些細な理由でたまたま横にいたチビ鉄を殴り蹴ったこと。
鉄パパは仕事帰りKの家へ行きK母とKを連れて帰宅しました。
RもしょちゅうKのターゲットにされます。R家は母子家庭ということもあり、鉄パパが「R母も呼んで。」と。
今まで何度もK母と話をしてきましたが、今回は初めてK母に対してきつい口調で話をしました。
Kの責任と二言目には言うがKを生み育てているのは誰か。
Kの言動は淋しさからくるもの。
私がKの母親だと覚悟をきめろ。
Kは自分を映す鏡。Kだけの責任にして逃げるな。あなたが逃げるからKも逃げるんでしょう。
自分のケツは自分で拭けと言うがあなたは親としてどう責任をとっているのか。
とそこへ、鉄が帰ってきました。
Kは肝心なことをぐっとこらえて言わないところがあるので、それを聞きたいと思い鉄に「Kの気持ちがわかる?」と聞きました。
しばらくして「お前が今思っていることを言え。いくつかあるな。
どうせだから言ってしまえ。」と鉄が促がすと泣きながら「皆にお母さんが責められてかわいそう・・・」
「それから」と鉄。
「俺がお医者さんに障害があるって(発達障害のいくつかの診断名がついていて薬も処方されのんでいます)お母さんが聞いて悲しかっただろうなと思う。」
「それから、まだある。お前がお前の口で言え。」
でも、どうしても出てこない様子のKに「いいか、俺が今から言う言葉はお前も気付いてないかもしれない。それは魂が言っている言葉だ。わかるか?」そして、
「俺は皆が思っているような障害なんてない。」とKに言わせました。
私たちはこれまでKにそう言ってきたのですがKは母親の口から聞きたがっていると思い「お母さんがこの子には障害がある。だから切れるなんて思っていたら子供にそのまま伝わるからね。障害のせいにして逃げちゃだめだよ。」「Kに違うと言ってやって。」
「Sは障害なんてないよ。」とお母さん。
K母は学校や担任の手前医者へ行き、薬をのませていると言っていました。
彼女に今Kに「障害はない」と言ったんだから真剣に彼と向き合あってほしいと言いました。
Kの心には「周りのもの皆俺のことを直ぐに切れる障害があると思っている。」といった気持ちもあるようで強く強く否定しておきました。
K母には「Kはとんでもなく優しい子。お母さんが大好きでいつもお母さんのことを考えている。
学校では「人の気持ちが汲めない。」と評価されているけど、この子は相手の気持ちをじゅうぶんに汲んで涙を流せる子だよ。」と話しました。
それからKは「RにもいつもひどいことしてRのお母さんにもずっと謝りたいと思ってた。ごめんなさい。」と手をついて深く頭を下げました。
R母は涙ぐみながら「うんうん」とうなずきました。
なにかKが問題を起こしても動こうとしてこなかったK母に対して鉄パパが「Kのやらかすことに鈍感になってはいけない。もしくは、目をそむけてはいけない。いやだと思う感情は誰にもある。でも、その時どうするか?だ。」と言いました。
すると、「Rのお母さん、本当に申し訳なく思っていました。」と彼女は泣きながらR母に謝っていました。
鉄が「K、お前とチビ鉄はライバルでもあり仲間だ。」とアニメの登場人物と比較をしながら話しました。
「お前は一人じゃないからな。」

悠々塾の話をしました。
飯沼さんは「なんとかしてあげたいね。」と言ってくれていました。
鉄パパが切り出しました。
「1度行ってみたら?」と言うと「行きます。」と返事が返ってきてうれしかったです。
飯沼さん、さきさんのこと、悠々塾に繋がる皆さんのこと。私はここでたくさんのことを学ばせてもらっていること。
どれほどの安心を与えてもらっているか等。
「飯沼さんとさきさんに一杯聞いてもらってね。」と言いました。
その時はよろしくお願いします。

07/02/2009(土) 03:36:17


No.5243  さき ホームページ
Re: Kとあれから 引用
Kくんの話を聞くたびに胸が痛みました。
どこから解いていったらいいのか、いけるのか、、、
気が遠くなりそうでした。

昨日はよかったね!!
素晴らしいヒーリングの場になったんだと思いました。
鉄ママや鉄家の皆さんがKくんに注いできた愛情が昨日の場をひきよせ、切り拓いたんだと思いました。

「皆にお母さんが責められてかわいそう・・・」
「俺がお医者さんに障害があるって、、
 お母さんが聞いて悲しかっただろうなと思う。」

Kくんのお母さんへの気持ちを思うと泣きそうになります。
お母さんの気持ちが動いたことは喜びと調和へむけての大きな一歩。
お母さんにも本当はわかってほしい気持ちがあるのでしょう。
鉄家の皆さん、すごいよ!
Kくんとお母さんの本当の家族みたい。
だれもこんなかかわりできないと思います。
鉄ママ、鉄家の皆さんを尊敬します。

Kくんとお母さんがここからもっと嬉しいほうへ動いていけますように。
そのために役立てることがあるならなんでもします!
鉄ママやったね!お疲れさまでした!

07/02/2009(土) 09:33:00

No.5244  キン
Re: Kとあれから 引用
鉄ママ、K君とK君のお母さんのこと掲示板に書いてくれてありがとう。
あれから話したのかなぁと気になってました。
鉄ママ自身の今までのことも重なって、
(私の想像の枠を超えた)色々な思いの中で、
深く思う所もたくさんたくさんあったと思います。
その中での鉄ファミリーの働きには尊敬の念を抱きます。
鉄ママすごいね。

いつもいつも悩みながらも前に進んでる鉄ママはすごい!
鉄ファミリーがまた色んな形で支えてくれる…。
家族っていろいろあっても芯の部分でちゃんと絆がしっかり
あるんだなって思います!
鉄ママの人生のジャーニーはまだまだ続くのかなぁ。

K君のお母さんやK君が悠々塾に来てくれたらいいですね。
K君のお母さんも大変な家庭環境だったようだし、
心が癒されたらいいなと思います。私と同じ年だというので
会ってみたいなという気持ちもあります。

K君のお母さんが今までK君から向き合えなかったこと
K君を無きものにしてきたようにしてきたこと、
長い間そうしてきて自分と向き合うことは難しいかもしれないけど、
どんなひどいしうちを受けても、K君のお母さんへの思いやりや愛情、
思慕の念をわかって、心が解きほぐされて行けばいいな思います。

鉄ファミリーすごい!ほんと。

07/02/2009(土) 12:29:06

No.5245  飯沼 ホームページ E-mail
Re: Kとあれから 引用
鉄ファミリー、すごいです!

逃げ続けているK母なので、シビアな指摘をすれば、鉄ママからも逃げてしまう可能性があると思い、僕は別の対応の仕方をアドバイスしていました。
でも、今回の様子からは、すでに鉄ママとK母の間に揺るぎない心の絆が成立していたのだと思います。
よかったです。
さすが鉄ママ、鉄ファミリーです!
鉄パパって、大事な時にはほんとにかっこいいですね。
鉄も頑張ってるし!
チビ鉄はひたすら優しいし!

もう何年前になるんだろう、鉄ファミリーが初めて三田でのヒーリング・カウンセリングに来たときのことを思い出して、僕は泣きそうになってます。
今は霊界の克も喜んでますよ!

07/02/2009(土) 12:47:03

No.5246  鉄ママ
Re: Kとあれから 引用
さきさん、キンちゃん、飯沼さん。ありがとうございます。
Kたちが来る直前にさきさんからの「いいんちゃう。」という言葉と以前飯沼さんが「母親のように。」とくれたアドバイスが心の中にありました。
K母に対して自分の姪のように、Kに対して叱るように、関わろうと思いました。
鉄パパは「K母がKの前でKの問題で真剣に謝る姿を見せないといけない。」と言っていました。
鉄が問題を起こし泣きながら謝る私の姿。鉄の心にあると思います。
「すみません」「ごめんなさい」と口にはするけれど何も伝わってこない言葉だけのK母の「すみません」「ごめんなさい」
私はK母にかなり厳しくはっきりと指摘しました。
あれこれそれなりの理由をつけて反撃してくるK母に、私は「おう、かかって来いや。絶対負けないからね。」と昔の?私が顔をだしていました。

その日の朝、鉄パパと揉めました。
私のチビ鉄に対する態度が酷いと。10日ほど前にも言われていました。「チビ鉄の状態がよくなくなったらそれはママだ。」
学校へ行く前いつものようにチビ鉄に些細なことでぎゃーぎゃー言って送り出した後、鉄パパが「いい加減にしろ。」と怒り私が反撃し、直後にすごい音がしたのでびっくりして振り返るとふすまにはめ込まれているアクリル板が割れていました。
鉄パパが固いものを投げつけ割れたのです。
悲しみでいっぱいになり私はそれを泣きながら鉄パパに思いっきりぶつけました。「さいてい!」「顔も見たくない!」
涙が子供のころのように流れました。
そして、放課後学校でのKとチビ鉄の出来事が知らされました。

鉄パパとの諍いは吹き飛びました。
私がK母に話す内容はそのままそっくり私に向けられている言葉でもありました。
「私もなかなかチビ鉄のことを受け入れられずにいる。同じだよ。」と彼女に言いました。

皆で一緒に喜びへつなげて行きたいです。
ありがとうございます。

07/02/2009(土) 17:42:55

No.5247  ひろこ
Re: Kとあれから 引用
鉄ファミリーブラボーやね!!!

恐れを越えたところにある絶対的な安心・信じなければいけないという安心ではなく、こうありたいと意思して行動し健やかになりたいと思います。
私も鉄ママ夫婦と一緒でドタバタで乗り越えてきました。
健やかな、喜び多い世の中にと思います。

みさおさんが治るという安心
ちび鉄っちゃんが健やかに育ちますようにという安心
私も会社がうまくいき繋がる人に喜びが広がるようにという安心
K母さん、Kちゃん、Rちゃん母子が安心できますように!

鉄パパ、鉄ファミリーフレ〜フレ〜です。

07/02/2009(土) 19:08:30

No.5248  まき&ちこ
Re: Kとあれから 引用
さすが鉄だな!

   まき


鉄ママファミリー、ほんとすごいです!
家族一丸となって自分たち家族の絆だけでなく、K母子の絆も一挙に深めていかれたのですね!
鉄ママファミリーの愛情が作る場があってこそなのだと思いました。素晴らしいです!

>私にできるだろうか?

鉄ママが抱える不安を打ち破っていくのには、本当に勇気がいったと思います。
鉄ママ、おめでとうございます!
素敵なお話をありがとうございました!!

08/02/2009(日) 00:21:53

No.5254  あきら
Re: Kとあれから 引用
鉄パパ、かっこいい〜!
この掲示板では、鉄パパの株が上がりっぱなしだから、どっかで下げておいた方がいいかもね(笑)
鉄パパファミリーを尊敬します。
家族っていいね。

08/02/2009(日) 23:27:43

No.5255  あきこ
Re: Kとあれから 引用
鉄ママファミリー、本当にすごいです。
みんなが健やかに向かいますように、
応援しています!!

09/02/2009(月) 12:54:34


No.5230 飯沼 ホームページ E-mail
愛は時空を超えて 49  引用

     ☆☆ 愛は時空を超えて 49 ☆☆

               ――  霊界の克との対話  ――

飯沼) おーい、クゥ、こんばんは。

克子)はーい、まーたん、こんにちは。

飯) 先日、他の人へのメッセージを受信していた時に、次の「愛は時空を超えて」のテーマが伝えられて、同時に「今回は早く受信するように」と伝えられたよね。
テーマはメモしておいたんだけど、「もう一度、霊的視点の確立を」ということでいいのかな?

克) はい、それで結構です。

飯) だけど、何で今さら「霊的視点の確立を」なんだろう?
今までもそういう視点で伝えられてきたはずだし、「今回は早く受信するように」というのも引っ掛かる。
何かこちらに不十分なところがあるってことかな?

克) いいえ、そういう意味ではありません。
「不十分」と言えば、地上の人間はいつも不十分さを抱えて生きているのは確かですが。
まあ、それは霊界に生きる私たちも同じではあります。
いくら認識できる世界が広がり、思考の次元が上がっても、私たちも地上のあなた方も不十分な存在であることに変わりはないのです。
ですから、自分の不十分さに心をかげらすのではなく、自分の不十分さに意識を向け、変わっていくこと、進化向上していくことを喜びと捉えていただきたいものです。

自分の至らなさや過ち、かげりや闇を認めることは、地上的には恥ずかしかったり、勇気が要ったりするかもしれません。
こう言う私も、地上にいるときはそういう面がありました。
幼い頃の出来事によって、「間違ってはいけない」と刷り込まれてしまったことを、地上にいる間に越えることができませんでした。
そんな私でしたから、何度もあなたを怒らせ、困惑させましたね。
ほんとに、ごめんなさいね。

でも、自分のことを贔屓目で見るのではありませんが、私の場合は「自分が間違えば愛する者から抹殺される。(その出来事の時は私は何か過ちを犯したわけでもなかったので)自分がどう間違ったのかすら分からない。だからいつも完璧でなければならない」というものでした。
しかも、病を得るまでは私自身がその出来事を記憶の奥に封じ込め、全く意識に上らせることなく過ごしてきました。
私が実感を伴ってその出来事を思い出せたのは、地上を去る10日ほど前のことであり、それは回復に向けてというよりは地上を去る準備のためでした。

私は、霊界側からあなたや仲間たちと手を携えてこうして働いていくことが魂の約束になっていたので、いずれにしてもあの時期に地上を離れることは決まっていました。
しかし、「病と心」という視点で言えば、やはり、「死に至る病を得ながら、自分のかげりを払拭できず、生まれ変わったような自分になることができなかった」のです。

今、重篤な病の中に置かれている人には、「今までの自分の考え方・思い方のかげりや言動の歪みを、本来のものに修正していくことによって病は癒されるのです。それさえできていれば、今回の人生のプログラムによって、その時期に他界することになっても、魂、すなわちあなた自身は、極めて平安に肉体を離脱、し生きる次元を移行できます」と、改めてお伝えしたいのです。

飯) うん、僕もそう思う。
それで?

克) 今の地上にはあらゆるかげりが蔓延しています。
それは、地上界が次の新たな段階への移行期を迎えているからではありますが、個も全体も癒すという使命を背負い、その役割を果たそうとしているあなたや仲間たちは多くの艱難を越えて進んでいかねばなりません。
どうしようもないかに見える現実に、自分たちの無力さを痛感し、意志や意欲が萎えそうになることもあるでしょう。
「もしかしたら自分たちには何もできないのではないか。一生日の目を見ずに、ただただ苦しいことばかりを背負っていくことになるのではないか」という疑念が湧くこともあるかもしれません。
そこまでではなくても、あなた方も生身の人間ですから、心も体も疲れてしまうことはあるでしょう。
それほどに、今の社会が、そこに生きる人たちが、本当の意味での霊的な光を喜びとして受け入れ、それに沿って動き、生きていくということは難しいからです。

多くの人たちは、激しい困難や試練がもたらされた時、今までの自分の暮らし方や自分のやり方を守る方向に動こうとします。
今までの価値観や、それに基づく枠組みが今の歪んだ状態を作り上げてきたのだと、頭では思えても、実際にその価値観を根底から転換し、言葉や行動で形にしていける人はまだまだ少ないのです。
そういう段階・状況のなかで、あなた方はこの働きをなしていくことを意志して生まれています。
ますます厳しくなる状況を見せつけられて絶望せず、動かない人の心を見て、あなた方自身の心をかげらせないように、お願いしておきたいのです。

飯) それって、これから僕らが絶望的になったりすることが起きるということ?

克) そうかもしれませんし、そうではないかもしれません。
でも、地上の常識的な感情や感覚では喜べないことであっても、霊的視点からは「全ては喜び」なのです。
たとえば、いつもお伝えしていることですが、地上の多くの人間は「死」を最悪のものとして捉え、忌まわしいものであるかのように思っています。
しかし、地上的な死は生きる次元の移行にすぎず、ほとんどの人間にとって、死は解放の喜びにほかなりません。
その霊的真実は、地上での生命を大切にすることや愛する者が健やかに地上で生き続けるのを願わずにはいられないことや、愛する者が地上を去った時に深い悲しみや寂しさを感じることや、理不尽に生命を奪われることへの憤りが湧き上がることと、何ら矛盾はありません。
それは地上の人間としての愛情に基づいた、極めて真っ当な感情です。

あなた方で言えば、関わった病者さんが治らなかった時、治してあげられなかった時には、やはり申し訳なさや無力感も抱くでしょう。
ヒーラーといえども地上の人間ですから、それでよろしいのです。
私がお伝えしたいことは、くれぐれもそれらの地上的な感情に囚われてしまわないようにということです。
なぜならば、全ては摂理のなかでもたらされたことだからです。
そして、大いなる神はもちろんのこと、私が生きる霊界も、地上的なあらゆることを越えた喜びのみの世界だからです。
地上の全ての人間も、霊的段階はさまざまではありますが、元は喜びの霊界に生きていた魂です。
いずれは皆が地上を去って、地上人生の全てを喜びとして捉えなおし、光の霊界に戻るのです。

地上の価値観では、地上人生の全てを喜びとして捉えることはできません。
どうしても喜びとは思えなかったからこそ、地上であんなに悩み、苦しみ、頑なになり、心をかげらせていたのです。
でも、それらを霊的視点で捉えなおすことによって、全てが喜びになるのです。
しかしながら、それは自分の過ちや至らなさをそのまま肯定するのではありません。
それは開き直りであり、身勝手です。
それでは何のための過ちや至らなさだったか、何のために自分は苦しみ、人にも嫌な思いをさせていたのか、意味がなくなってしまいます。

過ちや至らなさは、必ず埋め合わせをさせていただくことになるのです。
その前に、自分の過ち・至らなさに向き合い、認め、気づく喜び。
心にお詫びの念が広がる喜び、地上での過ちを越えて自分らしい心で貢献に生きようと思えた喜び・・・などに変換できるということです。
その人の心(意識・魂)が肉体から離脱し、地上的・物質的な価値観や常識の束縛から解放されることによって、物事の受け止め方や考え方・思い方も変化するのです。
「喜び」にいたる道筋は、地上にいた頃よりもはるかに多くなります。
次元を変えて生き続けるとは、そういうことです。

地上においても、物事を喜びの視点で受け止めて理解し、喜びをベースにしていくからこそ、身も心も健やかに生きることができるのです。
それは自分勝手に「これでよい」と思い込むことではありません。
神の御心や霊界の流れとは逆行するかのような歴史を重ねてきた地上界が、このままでよいはずがありません。
地上界もそこに生きるひとりひとりの人間も、根底から価値観を転換し、変わっていく時期を迎えています。
物質や金銭に対する執着を薄くして分かちあい、肉体をまとった霊の心で生きていく時期なのです。
愛に基づいた心の喜びを最優先にし、物質・肉体・金銭を愛に基づいた心に従わせていく。
それが、「霊的視点を確立する」ということです。

霊的視点とは、全てのベースが喜びであるのです。
摂理に反したことは、喜びとして受け止められないのは当然ですから、それらについては摂理に沿った本来の喜びに変化させていくことが喜びとなるでしょう。
地上の全てを喜びとして捉えようとするエネルギーが、自分が得た病を治し、ヒーラーとして人の病を癒すのです。

飯) ありがとね。
ヒーリングの働きのなかでよく思うことなんだけど、病気や症状が嫌だから・死ぬのが怖いからという動機は人間の気持ちとしては分かるけれども、ベースが喜びではないんだよね。
思い方や想念のエネルギーというものは、必ず形に作用すると思うんだ。
「〜が嫌だから〜する」という思い方のエネルギーは、喜びが薄いと思う。
よくあるのは、「〜が嫌だから、〜するしかない。〜にならないために、仕方がないから〜する」という思い方。
例を当てはめると、「死ぬのが嫌だから薬を飲む」「これ以上悪くなるのが嫌だから、仕方がないから食養生する」という感じかな。

僕は、「『元気になって〜するために〜しよう』と思ってくださいよ」とアドバイスするんだけどね。

克) そうですね。
否定から始まるのか、喜びから始まるのかでは、エネルギーが全く違いますからね。
そういう心の持ちよう、心のありようで、実際に肉体の状態は大きく変わるものです。
「死ぬのが怖いから、死ぬのが嫌だから、死なないために仕方なく〜する」というのが、治癒エネルギーを最も縮める思い方ですね。
人間はいつかは必ず死ぬのですし、死なないために生きているのではありませんからね。
地上に生きることも喜びであり、死んで霊界で生きることも喜びなのです。
そのことを本当は全ての人の魂が知っています。
ならば死を忌まわしいものとせず、死後の生も喜びとしながら、地上に生きている・生かされている日々を喜んでいくことが、病治癒への基本的原則だと言えるでしょう。

飯) 確かにその通りで、そういうことは伝えてはいるんだけど、実際にはなかなかそういう思い方になれない人が多いのも事実ではあるよね。
地上の人間ならではの、何というのか、さまざまな重いものを手放せない人も少なくないし・・・。
それは病者さんに限らず、その人の芯のようになっている重いかげりを解消するのは、なかなか難しい場合があるよね。
理屈じゃないし、頭で分かったようになっても、芯のところの重いかげりはすぐには溶けないことがある。
ヒーリングで、芯まですっきりとなる人もいるんだけど、いくらヒーリングエネルギーを注いでも、動かない人もいる。

克) そうですね。
心の底に重い石を抱え込んでいるような人も少なくありませんからね。
でも、前回も伝えたように、あなたのエネルギーも大きく変化しています。
遠隔ヒーリングや食事の後で、異様な眠気に襲われるのもそのためです。
新たに取り入れ始めたエネルギーが、あなたの肉体レベルにまで馴染みきれば、今までは動かせなかった重いかげりにももっと作用していくことができるでしょう。
これも前回伝えましたが、今のあなたの中にはさまざまな疲労が溜まっています。
それの排出のためにも、時間を取ってリフレッシュすることをお勧めします。

飯) 僕はなぜか、こういう時に船に乗りたくなるんだ。
船で九州まで行って、高千穂と鹿児島の上野原縄文遺跡を回って、また船で帰ってこようかと思ったりもしているんだけど。
費用も比較的安くて済むしね。

克) そうですね。
あなたが考えているように、高千穂は、古くからその地に生きていた人々が、新勢力の武力によって支配・征服された象徴的な地です。
上野原に関しては、言うまでもなく、縄文の始まりからの息吹きが安堵と希望の喜びとして大地に染み付いているでしょう。

今の世の中も、混乱から対立に、対立から動乱に移行する可能性は十分にあるのです。
そうなれば、地上界は今よりもさらに深いかげりに包まれ、憎しみと暴力がさらにはびこってしまうでしょう。
かといって、今のままでよいはずもありません。
対立や抗争ではなく、喜びによって価値観を転換し、かげりを喜びに変え、ひたすら喜びをキーとして広げることによって、新しい時代を開いていくことが求められているのです。
霊界の私もそうですが、あなた方もそのことを改めて意識に入れなおして、働きを進めていってくださいね。

飯) うん、近いうちに行ってみるわ。
ありがとうね。

克) はーい、まーたん、またね。
(2009・2・5)

05/02/2009(木) 23:06:57


No.5238  あきどん
Re: 愛は時空を超えて 49  引用
克子さんの今回のメッセージを読んで、気持ちを引き締めよう、と思いました。

あ、鹿児島という文字が!
飯沼さん、よろしかったら、お越しの際は、ご都合に合わせて、どうぞ声をおかけくださいませ。

06/02/2009(金) 11:02:59

No.5241  飯沼 ホームページ E-mail
Re: 愛は時空を超えて 49  引用
☆あきどんさん

「愛は時空を超えて」にコメントしてもらえるのはとても嬉しいです。
前回の受信でも克に言われていた、僕のヒーリングエネルギーの変化の意味について、今日になってようやく実感が湧いてきました。
今が分かって納得すれば、使いこなせると思います。
ありがたいことに、さきさんもそのエネルギーに納得しているので、共鳴・連携させながら高千穂や上野原を巡りたいと思っています。
予定が決まれば、ドネメールでお知らせしますね。

07/02/2009(土) 00:19:28

No.5253  あきら&ひとみ
Re: 愛は時空を超えて 49  引用
この通信でいつも勉強させてもらってます。
ありがとうございます。
艱難が待ち受けていて、それを超える段階で意志や意欲が萎えたりしそうになることはよくあります。
このところの自分の心境でも、それに近いものはありました。
でも、今、地上にいる人間として思い悩みながらも、もう一歩前に進もう、もっと近い人を幸せにしたい、もっと多くお人に幸せになってもらいたい、と手探りでもいいから泥にまみれてもいいから前に進もうという気持ちが大切なのだと思いました。
ちょっとずれた投稿かもしれませんね、すみません。
ありのままの自分から、更に成長していきたいと思います。

08/02/2009(日) 23:23:04

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