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No.5075 blue sky  
明けましておめでとうごさいます 引用
神奈川県横浜市寿町、東京山谷に次ぐ大きなドヤ街だとか。
この街で小さな食堂を始めた青年がいます。
コンビニやスーパーの販売期限の切れた商品、製品にならなかったハンパ物の食材(もちろんそればかりではないと思いますが)等を使って、安くてしかも栄養バランスのとれた温かい定食やお惣菜を
出しています(コンビニの品物は、火を通すことや必ず店内で食べるといった条件つきで譲ってもらっているようです)。

初めて2〜3年、材料を卸してくれる業者も増え、常連のお客さんからも喜ばれています。経営の方は、やっと赤字にならない程度までたどり着いたというところでしょうか。
持病のある人には砂糖や塩を加減したり、歯の悪い人のためには食べやすいよう小さく刻んであげたりと、一人ひとり顔を見ながらのこまやかな配慮には頭が下がります。
青年はイタリアンだかフレンチだかの元シェフ。味はもちろんです
が盛りつけのセンスもバツグンです。
入口には八百屋さんから差し入れの果物がカゴに盛られて、「ご自由にどうぞ」の札が・・・・・
商売抜きのあたたかさが伝わってきました。

飯沼さんの「お互い様」案と、彼のような志を持つ人たちがうまくつながって、そこに行けば温かい食事と人のぬくもりを感じられる・・・・そんな第2、第3の「あけぼの食堂」があちこちに広まればいいなと思いました。

去年11月頃のNHKの番組だったと思います。
コンビニからもらいうける処分品などは、彼の人柄や誠実さによるところも大きいのでしょうね、そう簡単ではなかったことは容易に想像できます。

元旦にふさわしい話題ではありませんが、昨年末の炊き出しのニュースを見ていて思い出しました。

01/01/2009(木) 13:58:41


No.5076  ひろこ
Re: 明けましておめでとうごさいます 引用
私も娘と見ていました。食堂で食べている人が急に倒れて意識がなくなって救急車を呼んだりということも時々あるようですね。

こういう活動を起こしていくことは労力の要る事だと思いました。これからはこういう事をメディアがもっともっとテレビを見ている人に発信していってほしいと思います。

03/01/2009(土) 00:57:56

No.5077  飯沼 ホームページ E-mail
Re: 明けましておめでとうごさいます 引用
☆blue skyさん

明けましておめでとうございます。

寿町の食堂の番組を、私は観ていなかったのですが、私の提案を読んだ人から教えてもらいました。

とても面白い取り組みだと思います。
ただ、私は、コンビニも今後は廃棄食品を減らしていく方向に動くのではないかという気がしています。
コンビニの場合、廃棄する商品にもコンビニ本部の利益は上乗せしているので、本部は儲かる仕組みなのですが、コンビにも過当競争になってきて、そういうやり方では個々の店舗の経営がもたなくなってきます。
で、いずれ改善されていくように思います。
そうなってきた時の食材の仕入先が問題になってくるかもしれませんね。
でも、頑張ってほしいと思います。

今日、私もさきさんとまゆみさんと一緒に釜ヶ崎の炊き出しのお手伝いに行ってきました。
みさおさんとも現地で合流しました。
みさおさんが行くというので、帰省中だった川口さんも駆けつけてくれました。
炊き出しを受けるために、700人ぐらいの人が並んでいました。
お正月の間は大阪南港に宿泊所を設置して、そちらに1500人ぐらいの人が行っているので、700人でも少ないそうです。

今日は人手は足りているようだったので、私は公園で炊き出しを受ける人たちに混じって、いろいろと話を聞きました。
さきさんと一緒に、ちょっとヒーリングもさせていただきました。

炊き出しに並んでいる人の中には、どうやら解雇されて住まいも失った派遣労働者と思しき人も混じっていました。
昔から釜ヶ崎にいる老人が、「テレビでは派遣の解雇で大騒ぎしているが、自分たちはもう何十年もこういう状態のままだ」と呟いていました。

釜ヶ崎で何十年も支援活動をしている人と川口さんが古い知り合いで、その人は「波動の世界」にも肯定的な人だったので、今後炊き出しを受けに来ている人たちにヒーリングをさせていただくことでの話を通しておくことができました。

その後、みさおさんとさきさんと食事に行き、ヒーリングの拠点を兼ねた超格安食堂の話で盛り上がりました。
有志で作った野菜や廃鶏のミンチなどが材料の超格安食堂の女将さんに、みさおさんはぴったりだという話で盛り上がっていたのです。
炊き出しの時の様子を見ていてそう思いました。
みさおさんもかなり乗り気で、とにかく早く治して、本気で考えてみることになりました。
もちろん、もっともっとシビアに検討していかねばなりませんが。

今までの枠に捉われない、さまざまな取り組みがこれからは必要になっていくのだと思います。

04/01/2009(日) 00:49:14

No.5078  blue sky
Re: 明けましておめでとうごさいます 引用
私たちが子供のころはお祭り=すきやきで、すきやき=「鶏」でした。
お正月帰省した時にも、昔はお祭りのときのすき焼きは鶏だったという話題で盛り上がりました。弟は養鶏場からもらってきた鶏のすき焼きの味を覚えていて、「こんなおいしい鶏はないと思った、あの味は忘れられない」と言っていました。

飯沼さん、さきさん、まゆみさん、みさおさん、寒い中炊き出しのお手伝い御苦労さまでした。

04/01/2009(日) 19:24:57

No.5079  みさお(代理投稿)
Re: 明けましておめでとうごさいます 引用
新年おめでとうございます

昨日 炊き出しに いってきました
炊き出しは 見学だったのですが

その後 公園内で 何人かの おじさんと
話しました

飯沼さん さきさんが ヒーリングする と 言われてたので

一人の おじさんに
タバコを あげたついでに話しかけました 体の調子 どうですか?
あまり 良くない 咳が、でる

向こうに 体の調子 診てくれる人いてるけど、診てもらう?(ヒーリング)
今 別に いい…

あと 生活保護申請の話を して

今 63才やから 無理て 言われた…

違うで! おっちゃん
60才から て ここに書いてるで!

と 支援のチラシの 緊急医療先など を 指差し 簡単に 説明

また言うわ
で、おじさんは、別に話に特別乗り気では、ありませんでした

何か あれば ここに
と 言い、 おじさんは 一応 チラシを しまい私は、おじさんから一旦離れました

あぁ… 何か 役立ちたいのに…

と思い 飯沼さん さきさんの いる方に いくと 二人が 一人の おじさんを 挟み ヒーリングを してました
飯沼さんの 労いの口調 さきさんの共感の、頷き おじさんの、ほっ と 安堵の 嬉しそうな顔…

そのあと 飯沼さんに私の先程の件を相談

みんな シャイなんかなぁ

それも あるし すぐには 信頼も できない人 今までに 色んな 事 味わってきた人達だからな など 聞き
また さっきの おじさんの所に

さっきの ご飯
美味しかった?
など 普通に 話を しました
おじさんは 嬉しそうに あまり 濃い味付けは 好きじゃないなど 話しだしました
そして タバコが ほしい と 言うので

咳してんのに
あまり 吸ったら あかんで! と 言いながらタバコを あげた時、
おじさんの顔が 今までで、一番 嬉しそうに 輝きました
普通に 接してほしい気に かけて ほしい 心配して ほしい
飯沼さん曰く
ツッコんで ほしい
(ボケとツッコみのツッコみです)

なんとなく わかってきて
そっか 今までの いつもの 自分で いいんやん 自分も 楽しいし 人も 楽しいし

焚き火を 囲んで いた際に 丸い木を 燃やしたので
あの木 椅子に なるやん! 椅子に なるのに!と ブツブツ 言ってたら まぁまぁ と 隣のおじさんが なだめてくれて その後 何人かの おじさんと 喋りました
この前 飲み過ぎてん
あまり 飲み過ぎたら あかんで
など 普段の友人との会話と 同じです

家が あり 食べ物が、あっても 私自身が
孤独感を もったり
先に 希望を 見い出せない気持ちを 持ったり

この人達と 自分は なんの 変わりも ない

人は みな 人と 交わりたいし 気持ちを 通わせたいものなのだ
現に 生活保護を 受けれる様に なり 住居を確保できても 寂しくて また 野宿に 戻ってきた人も いる
と 聞きました

11時に いき お昼過ぎに 帰るつもりが
休憩を 挟みながら
夕方まで いました

また 来たい
厳しい 現状の中でも 何か したい
嬉しい気持ちに なってほしい と 思い
公園を 出ました
その後 食事に 行き
飯沼さんの 書かれた通りです
女将には ?ですが

何か 食べて ほしい
暑い時に 冷たい お茶、寒い時に 温かい お茶が 飲めるような
寂しい時に いける場所が あれば いいな と 私も思いました
飯沼さんは
そこで ヒーリングも される と 言う事を 言い 夢のような 場所だ と思いました

色々 考えたり 吟味して いきながら
夢を 叶えて いきたいです
全ての人が
心も 体も 健やかに

川口さん
来てくれて ありがとう
まゆみさん
お疲れ様でした
また メール下さった、皆さん 入院から 手術まで 暇なので、その間に 返信しよう と 思っています

早く 治って
飯沼さん さきさんを 手助けしたいし
自分を 役立て たいです
みなさん 今年も
よろしく お願いします

04/01/2009(日) 19:43:15

No.5080  blue sky
Re: 明けましておめでとうごさいます 引用
みさおさんは明日入院される予定でしたね。
ご自身の心と体を信じて下さい。
結果をおそれず全てをゆだねること。

手術の成功をお祈りしています。

04/01/2009(日) 19:52:15


No.5074 飯沼 ホームページ E-mail
2009年ですね 引用

皆さん、明けましておめでとうございます。

とても大事な年になりそうな1年の始まりです。

今年もどうぞよろしくお願いいたします。

。。。。。。。。。。。。

お年賀状をいただいた皆さん、ありがとうございます。
私は年賀状を書く習慣がなく、今年はお返事用の葉書の準備も出来ていません。
いつもながらの無礼をお許しください。

01/01/2009(木) 12:18:10



No.5070 飯沼 ホームページ E-mail
2009年、新年のメッセージ 引用

◆2009年の始まりにあたり、新年のメッセージをお伝えいたします。

皆さん、新年おめでとうございます。
克子です。

新年のメッセージではありますが、こちらでは昨年お伝えした内容を書き換える必要を認めません。
今年にもそのまま適用されるものです。
どうぞ、併せてお読みくださいますように。

さて、今年は昨年よりもさらに激動が予想されます。
さらに困難や苦難の中に置かれる人たちが激増するなかで、ひとりひとりがどうしていくのかが激しく問われているのです。
そういう中で、あくまでも自分を守ろうとする者たちは、段々に守りきれなくなっていきます。
やがては自分の進む道さえも、今どうすればよいのかさえも分からなくなっていくでしょう。
そういう者たちは、当初は一定の物を保持することができたとしても、やがては滅びに向かう流れに飲み込まれていくしかなくなってゆくのです。
これは今年に必ず起きるという「予言」ではなく、地上界がこういう流れになっていくという意味でお読みくださいね。
いずれにしても、今までに経験したことのないような厳しい時代に入ったことを、多くの人が意識することになるでしょう。

しかし、地上世界には今までも、とても苦しい状況に置き去りになれてきた人たちが大勢いたのです。
皆さん方が暮らす日本という国にも、その日の食事も十分には摂れず、安心して体を横たえられる住まいもない人たちは大勢いました。
その存在がほとんどの人々の意識に上らないまま、ここまできてしまったのです。
そういう境遇の人たちが多少なりとも安心して生きることのできる社会を皆で作っていれば、今の、これからの混乱はもっと軽くすんだのです。
困窮している人たちへの支援の体制作りは、非常に遅れていると言わねばなりません。

今までも数多くいた、人間としての最低限の生活も奪われた人々は、今もこれからも、世界において、日本において増え続けるでしょう。
私ははっきりと申し上げますが、彼らは皆さん方の同胞であり、もう一人の自分です。
実際に、今このメッセージを読んでいるあなたが、近い将来、同じ身の上になるかもしれないのです。
人生に降りかかる苦難の理由や意味はたったひとつではありませんが、ここでは、あなた方の霊としての心を目覚めさせるために、彼らは皆さんの視野に入り、意識に上ったのですとお伝えいたします。
人と自分を切り離して、いくら自分を守っても、そこには人間としての喜びはありません。
かといって今の不十分な自分を嘆いたり、否定したりする必要はありません。
自分のことをあれこれ思うよりも、できるところから自分を役立てようとすることです。

どうか、苦難の中にある人たちに支援の手を差し延べてくださいますように。
その行為は彼らだけのためではなく、皆さん方ご自身の真(まこと)の喜び・幸せにつながってゆくのだと、私は断言いたします。
なぜならば、人間というものは結局、必要とされているところに自分を役立てることが喜びであり、それが最も幸せであるからです。
自分も十分なものを得ることができず、むしろ不足しているとしても、あるいは自分もさまざまな悩みや苦しみを抱えているとしても、そういう中でも必要とされているところに自分を役立てていくことが、人間にとっての幸せであるのです。
それは、自分が支援してあげたいと思う人たち(付き合いがあり親しみを感じる人たち)と、今、支援を必要としている人たちの両方に対して、快く自分を役立ててこそ得られる幸せなのです。

あなた方地上人類はひとつらなりであるのですから、それは当然だと分かっていただきたいのです。
自分の魂の喜びを自分の日常の喜びとすることができれば、人間は至上の喜びの中で健やかに生きていけます。
その喜びが、病に苦しむ人を癒していくのです。

今年は苦しい年ではありましょうが、皆さん方の行動次第では、地上人類の霊性進化がはっきりと形になって万人に示される年にもなりえるのです。
いつもお伝えしている、「人間のピンチは神のチャンス」が、あまねく人間にとってのチャンスとなり、人々の魂が大きく輝き始めることを願い、私からの新年のメッセージといたします。

01/01/2009(木) 10:25:00


No.5071  飯沼 ホームページ E-mail
参考のために、昨年のメッセージです 引用

2008年の始まりにあたり、新年のメッセージをお伝えいたします。

皆さん、新年おめでとうございます。
克子です。
新年にあたり、皆さん方の多くは今年について思いをめぐらせていることでしょう。
当然ながら、今年にどのようなことが起きるのかを具体的にお伝えすることは許されてはいませんが、できるならば皆さん方がこの1年をどう生きてゆくのかについての指針は理解しておいていただきたく思います。

これまでもお伝えしてきたように、地上人類は大きな進化の節目を迎えています。
「自分さえよければ人のことには無関心」というものや、「まずは自分を優先して」という「我よし」の価値観から、「皆も自分も幸せに」という価値観への大進化の時期です。
そこでは一旦は、「我よし・強い者勝ち」の価値観が最大限に幅を利かせ、世界の全てを覆いつくしたかのような状態に陥り、力のない者たちが踏みにじられるなかで、人々が真に目覚めていくというシナリオがありました。
その意味では、今年も強者の横暴は続くでしょう。
残念ながら人々の悲しみや失望も続きます。
しかしながら、そのなかにあっても、本当の意味での人々の幸せに向けて立ち上がり、声を上げていく人たちも増えていくでしょう。
その結果として、今までは情報操作によって隠蔽されていた数々の謀(はかりごと)が表面化していくのです。
真実の情報に触れて、「これではいけない」と気づいていく人々も増えていくことになります。
本当の幸せのための拠りどころを求め、そこに希望を見出す人々が増えていくのです。
それと併行して、人々が将来への不安や危機感を抱かざるを得ない出来事ももたらされるでしょう。

そういう時こそ、皆さん方ひとりひとりが「どの方向を向いて、実際にどうしていくのか」が問われているのです。
全体の一員としての自分の身の健やかさを維持し、身を養っていくことはもちろん大切なことです。
しかし、それはあくまでも意識を全体に繋げたなかでの行為であるべきです。
「自分さえよければ、自分たちさえ何とかなれば」という、「我よし」に基づくものではありません。
皆が「自分たちさえ何とかなれば」と思って行動したならば、その世界全体は地獄的なものになるのです。
自分や家族は社会から隔絶されたものではなく、社会の最小単位であることを肝に銘じていただきたいのです。

今、地上人類が向かいつつある大進化とは、「生命はひとつらなり」ということを自分の意識として、「自分という存在は、人体の60兆個の細胞のひとつであり、意識しようがしまいが全体の構成員として全体の健やかさに直接関わっているのだ」という事実に基づいて、物事を考え、言動に表していくということなのです。
最も大事なことは、人とのつながり。
そして、そこに喜びがあるかどうかです。

もちろん、霊としての生命の永遠性を知っていくということも大きな進歩なのですが、「それを知ってどうしていくのか」こそが大切なのです。

繰り返しますが、地上人類はひとつの意識体、つまり、一個の生命体なのです。
金銭をはじめとする、それぞれの利益や都合で大きな一個の生命体は今、ばらばらに分断され続けています。
それを愛の喜びで再びひとつに繋ぎなおしていくことが、地上人類の大進化の道筋なのです。
ひとつと言っても「画一的なひとつ」という意味などではありません。
それぞれの傾向や個性をおおらかに表現しあうことを喜びとしながらの、「重層・多様なひとつ」です。

皆さん方はそれぞれにカルマや課題を抱え、乗り越えるべき目標を立てて地上に生まれています。
ほとんどの場合、地上人生の意味は、地上に生きている間に全て判るものではありません。
理不尽に思えること、納得できないことがもたらされることも少なくないでしょう。
ですから、今年もそれぞれの個別の課題に見合ったさまざまな試練はもたらされるでしょう。
「何故、自分だけがこんな目に遭わなくてはならないのか・・・」と考えてしまいがちですが、そう考えても何ひとつ嬉しい方向に進むことはできません。
それどころか、さらに心をかげらせてしまうだけでしょう。
しかし、皆さんもこちらに戻ってみればよく分かるのですが、全ては摂理に沿っているのです。
誤解しないでいただきたいのですが、これは「何でも相手の思い通りになりなさい」などと言っているのではありません。
その人の課題(カルマの解消)に見合った「なすべきこと」は、いつもあるのです。

そして、皆さん方の課題をこちらが解決してさしあげることはできません。
そんなことをしても、皆さん方の魂の喜びにはつながらないからです。
いかなる状況に置かれたとしても、「皆も自分も幸せに」の心と言動で、喜びを見出し、それを膨らませながら生きていくことが、地上人類共通の人生の目標なのです。
そういう生き方をしていれば、必ずいつかは大きな喜びに包まれるのです。
私はそう断言いたします。
もちろん、皆さん方が本当の喜びに向かえるように、アドバイスはいたしますし、エネルギー的な援助も惜しみません。

いつも不平や不満を抱え、愚痴や悪口を言いながら、「なぜ自分には喜びがもたらされないのか」と心かげらせても、それは自業自得なのです。
今回の人生でもたらされる苦難やトラブルにも、全て意味があるのです。
いずれは誰もが自分の人生の意味を知って、心から納得することになるのです。
こういう話を信じなくても、一向にかまいません。
いずれにしても、不平や不満や嘆きばかりで幸せになっていけるはずがないことに変わりはありませんね。
しかし、今の地上界は人の心と心が分断されて、かろうじて繋がっている心に通いあう愛情も薄くなりがちな状態です。
ほとんどの人が、自分のことで精一杯だとも言えますが、金銭や物質をめぐる競争原理が人々の心を蝕んでいるのです。
だから、今が苦しい人こそ、少しずつでも心を繋ぎあう方向に動いていっていただきたいのです。
誰にとってもそれが本来の道であり、幸せに向かう唯一の道なのです。

今年の皆さん方も、さまざまな事柄において、進んでゆく道を選択していくことになるでしょう。
主な選択肢はふたつあります。
ひとつは、いかなる状況においても喜びを求めて、試練のなかにも喜びを見出しながら、信頼できる人たちと共に進もうとしていく道です。
もうひとつは、我よしの道、自分なりの道、人との関わりを避けていく道です。
言い換えれば、「生命はひとつらなり」という真の喜びの方向に進む道か、自分へのこだわりや囚われを深めていく道かということです。
今年は両者の違いがより一層、際立つことになるでしょう。
残念ではありますが、全ての人間が喜びのなかで「明日のくに」の住人になれるわけではないのです。
一旦は本来の道を歩み始めたのに、自分への囚われに負けて脱落していく人は、せっかくの貢献と喜びの機会を自ら手放したのですから、お気の毒としか言いようがありません。
遅すぎることはないのですから、一日も早く本来の喜びの道に立ち戻ってくださいますようにお勧めいたします。

いずれにしても、流れに逆行する者たちの気持ちや思惑などに引きずられることなく、地上界の浄化の流れはさらに力強く形成されていくのです。
いかなる時にも「生命はひとつらなり」という信念に基づいて、「皆も自分も幸せに」と生きていこうとしてくださいますように。
そして自分自身にも、人々にも、大きな喜びをもたらす1年でありますように。
こちらからも限りない愛念と援助のエネルギーをお送りいたします。

生命とは、神の一部分である愛です。
「生命はひとつらなり」とは、愛によって地上の全てが繋がってゆくということなのです。
皆さん方のこの1年が、愛による喜びの連鎖のなかにあって、さらにそれを広げる喜びに満たされますように。

01/01/2009(木) 10:29:11


No.5062 飯沼 ホームページ E-mail
大晦日に感謝と決意を込めて 引用

今年1年のことをゆっくりと振り返る余裕もないなかでの、大晦日です。

詐欺まがいの証券バブルを発端とする世界的大不況のあおりで、仕事や住まいを追われた人たちのことを思います。
自分たちは無関係なグローバリズム・金融商法が理由で経済が混乱し、この年末に文字通り使い捨てられてしまった人たちのことを思います。
そして、ごく普通にお正月を迎える私自身のことを思わずにはいられません。
もちろん、感謝しているのですが・・・。

1948年の強引な「イスラエル建国」によって、それまで何千年も普通に暮らしていた故郷を破壊され、追い出され、極めて狭い地域に押し込められたまま、それでも何十年間も暮らしを営んできたパレスチナ難民のことを思います。
同時に、世界中で排斥され、祖国の希望を抱いてパレスチナに移住してきたユダヤ人のことを思います。
実際には国土の乗っ取りともいえる「イスラエル建国」に莫大なカネを拠出し、今も世界に冠たる国際財閥ロスチャイルドのことを思います。

いかなる暴力も私は支持しませんが、イスラエルやそれをひたすら擁護する国々と、貧弱な手製の武器で抗議・抵抗するパレスチナ難民のどちらが人間的なのか・・・。

外部との通路をイスラエルに封鎖されて支援物資すら搬入できず、日常の食料や医療品や電力も途絶えがちなパレスチナ自治区・ガザに暮らす人々を思います。
自分たちが選挙で選んだ政権政党であるハマスが、欧米や日本からも承認されず、「テロ集団」の汚名を着せられ、国際社会からの援助も停止されたパレスチナ難民の屈辱を思います。
ガザへの爆撃で、無残に殺されている彼らのことを思います。
イスラエルの地上軍が侵攻すれば、さらにまた殺戮されていく彼らの今を思います。
成り行きによれば中東大戦争に発展し、そうなればイスラエルが隠し持つ核兵器が使用されるかもしれません。
そういう状況の中での、彼らの今とこれからを思います。
そして、この平和ボケした日本で、ごく普通に新年を迎えようとしている自分のことを思わずにはいられません。

もちろん、感謝しているのですが・・・。

私は来年、57歳になるはずです。
先日、高石ともやさんの年忘れコンサートに行き、67歳のともやさんの力強く若々しい歌声とエネルギーに存分に触れてきました。
私も生涯現役で、仲間たちと一緒に働き続けたいと強く思いました。

来年、私は自分の魂の意志であると伝えられている、「個も全体も癒す」働きを深め、広げていきます。
ヒーリングもカウンセリングも、出版部門も、世の中を変えていくことも、精一杯の働きをなしていきます。
自分への言い訳ではなく、ありのままの心からそう自分に言い聞かせて、孫と一緒に過ごす初めてのお正月を家族と楽しみ、その幸せを与えられたことを喜びます。(さきさんは大阪で野宿者の皆さんと一緒に元旦の餅つき大会の後、篠山に来ます)

1年間、皆さんに支えられて、皆さんと共に進むことができました。
心より感謝申し上げます。
今年も決して平坦な道のりではなく、さまざまなことがありました。
自分の至らなさ、不十分さも少なからずありました。
力不足や努力不足もありました。
それらを思えば心が痛みます。

しかしそれでも私は、「この1年間、幸せでした」と、胸を張って言えます。
天に向かっても、人に向かっても、そう言える自分は本当に幸せ者だと思います。
この幸せを、あまねく人々と分かち合うために、来年も私はありのままの自分として生き、働いていきます。

この1年間の感謝を皆さん方おひとりおひとりに深く捧げながら、新たな年への決意を込めて、大晦日のご挨拶をさせていただきます。
皆さん、本当にありがとうございました。
来年も共に学び、共に進みましょう!

31/12/2008(水) 16:47:52


No.5063  あきら&ひとみ
Re: 大晦日に感謝と決意を込めて 引用
ぬま、まゆみさん、さきさん、今年もお疲れ様でした。
来年は庶民の中で、大きく意識が変わる年になるのかもしれませんね。
そのような状況で、悠々塾に集う方達の役割がそれぞれ齎されるのかもしれません。
僕もひとみも今年は反省と努力不足も沢山ありましたが、精一杯出来たこともあります。
来年も自分達にできる事を精一杯頑張ります。
これから実家に向かいます。
今年もみんなと大晦日を迎えられる喜びをかみ締めます。
取り急ぎではありますが、みなさん今年もお疲れ様でした。
来年もよろしくお願いします。

31/12/2008(水) 19:06:51

No.5064  みさお(代理投稿)
Re: 大晦日に感謝と決意を込めて 引用
みなさん
飯沼さん
さきさん
今年は たいへん お世話に なりました

どんな お正月に なるのか と 思っていましたが
みなさんの お蔭で 落ち着いた気持ち で 新年を 迎えられます

沢山の 書き込み 
ありがとうございました
また エネルギーも ありがとうございます

来年も よろしくお願いします

31/12/2008(水) 20:14:56

No.5065  さき ホームページ
Re: 大晦日に感謝と決意を込めて 引用
ぬまさん、この1年お疲れ様でした。
まゆみさんにもこの1年間の感謝を伝えたいです。
ありがとうございました!!
この場につながる皆さんとともにあること、ともに歩めることが嬉しいです。
この場があるから今の自分があるんだと思っています。
自分らしく、もっと自分らしく、ありたい、生きていきたい。
そんな思いでこの大晦日の夜を過ごしています。
ぬまさん、皆さん、来年もよろしくお願いします。

31/12/2008(水) 23:44:08

No.5067  ひろこ
Re: 大晦日に感謝と決意を込めて 引用
皆様お疲れ様でした。
ヌマさんが書かれているように長い間平和ボケした日本で・・・
私は自分の事で精一杯・忙しくて掲示板・ドネを見る時間がない・
とバタバタ毎日を送りながら、でも暖かいところでごく普通に年を越した自分のことを思っています。
でも、自分達の事を頑張って行くしかない事も思いました。
お正月ヌマさん、皆さんの書き込みをゆっくり読んでみたいです。
色々教えてくださって有難うございます。

みさおさん
書き込みを読んで2回目に行った病院の帰りにさきさんと3人で乗ったエレベータで、腹水の引いたお腹を見せてくれたのを思い出したよ。こんな綺麗な柔らかいお腹の中にになんで癌なんかあるんやろうって思った。
みさおさんに一杯色んな事を教わりました。
優しさと心からの涙です。そして力を抜いて生きる事。
みさおさんありがとう。
私の親友は腹水を抜いても抜いても象のような足になっていきました。
みさおさん、お正月ゆっくりしてね。ずっと思っています。

01/01/2009(木) 02:09:04

No.5068  tomoako
Re: 大晦日に感謝と決意を込めて 引用
明けましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いいたします。

01/01/2009(木) 05:48:45


No.5038 飯沼 ホームページ E-mail
みさおさんから、補足のメールです 引用

投稿文 補足させて頂きます

治す事が かげり に なっていた という文章ですが
治癒への 方向 健やかさに 向かう事は 神の 御心でもあり 私も嬉しい事でした

誤解に なったら いけないので 書きます

私の場合は 手術を回避したい事と 治る為に こう しよう
抗がん剤の入院の際 退院の前に 手術の日程を聞いてから
その日までに!
という 焦りと不安と カウントダウンの様に なってしまった事を 治す事を かげりと 書きました
(掲示板に治す事を、かげりに、なるより健やかな心の方が大切と書かれていたのを読んだ時、ハッとしました)

今 思い出せば
9月 定例会では 先の事は 考えず と いうより どうなるかも 予測も つかなかったのですが ただ ただ みなさんが 思ってくれてる 1人では ない
みんなが エネルギーを 送ってくれた
その喜びに 満たされ 、2日後に (翌日半分、翌々日、残り半分の)腹水が ひいたのでした

あの時、先の事より
定例会一部、二部
泊まって翌日の、悠々塾での時間
その後、鉄ママ家と、篠山城へ
その一時一時、今を楽しもう、この時間を喜ぼうと思えてました

そして帰宅後
定例会での余韻に浸り色紙を見て喜び、安心
定例会から、腹水がひくまでの間
喜びに満たされ、先の不安が、よぎった時は、でも大丈夫なんだ
みんなが、いてくれる
不安より喜びが大きかった、もしくは、不安であっても喜びも、あったのだと思い出しました

その前に
病院に ついて来てくれた ひろこさんが 腹水ひいたら良いのになぁ と 言ってくれた際に
そうなれば いいなぁ とは思い ながら
腹水が ひく事は 考えず(私の癖、物事を線引きするも、しなかったと思います)
そして、その様に言ってくれた事を喜びました

今は 今までの 人生
間違いや できなかった事も含め 慈しんでいきたいと思っています
今まで 提示してもらった 越える内容は 全て なりたい自分の姿でした

がむしゃらに 越えるでは なく 素直に
願っていきたいです

書き込み ありがとうございます
読んで また ほっ とできました

腹水が ひいた事と
あの時の自分の気持ち(腹水がひく前日)を
何度も 思い出していきたい です
克子さんからのメッセージと 併せながら

自分の心と 体を 慈しんで いこう と思っています
これからも あの時の気持ち その時を 心から 喜ぶ 当たり前の事 普通の事
でも あの時は みんなの顔を 見てるだけで 同じ空間に いるだけで 悠々塾に 繋がれた事が とても 嬉しかった
これからも そんな気持ちで 生きていきたいです

みなさん 来年も よろしくお願いします
。。。。。。。。。。。。。

☆以下は飯沼からです。

みさおさんの投稿を読んで、それぞれの皆さんに感じることや思うことがあったのではないかと思います。
どんなことに触れても、何がしか、心は動くものですし、何らかの思いが浮かぶものでしょう。
それはみさおさんと面識があるかどうかに関わらないことだと思うのです。

それをなかなかありのままに、素直に言葉にできない人が多いのですが、今年も残りあと数日です。
この機会に、今年の総決算として、おひとりおひとりがみさおさんに対する思いを言葉にしてみませんか?
黙って温かく見守り、黙って応援するのも悪くはないけれど、その思いを言葉にして伝えることも大切なことだと、私は思います。

引っ込み思案を越えていく機会にもなるでしょう。
その言葉が短くても長くても、それはいいじゃないですか。

私は、みさおさんに感動しています。
みさおさんという人が、大好きです!

29/12/2008(月) 13:21:32


No.5039  川口雅子
Re: みさおさんから、補足のメールです 引用
わたしもこの数ヶ月、みさおさんに何度も何度も感動しています。そしてみさおさんから多くのことを学んでいますよー。むかしも今もこれからも、みさおさんのことが大好きです。いろんなことあったね。でも全部まるごと受け止められることは本当にすばらしいよ。新しい年がみさおさんにとって、わたしも、みんなにとっても、喜びあふれる1年となりますように。

29/12/2008(月) 16:49:43

No.5040  カピバット
Re: みさおさんから、補足のメールです 引用
僕にとって、みさおさんは「暖かく自分の事を応援してくれているお姉さん」の様な存在です。僕は、みさおさんという「お姉さん」が好きですし、これからも「頼りになるお姉さん」であり続けてほしいです。

29/12/2008(月) 17:07:38

No.5041  きんもくせい E-mail
Re: みさおさんから、補足のメールです 引用
みさおさん。
私はまだみさおさんにお会いした事はないけれど、今回、みさおさんが一生懸命頑張っておられる姿に感動し、応援させていただきたくて、微力ながらも自分を薄くするよう意識して祈らせていただいていました。
みさおさんのこれまでのこと、その時々のお気持。
それらは私にも当てはまることもあり、みさおさんの病はみさおさんだけの病とは思えない気がしています。
だから、絶対治っていただきたいし、喜びをかみしめていただきたいし、おこがましいけど、治したい!って思いました。
みさおさん。
多くのことを教えてくださり気付かせてくれてありがとう。
お医者様もあっと驚く奇跡がおきますように!!
そして、いつかお会いできる日を楽しみにしています!

29/12/2008(月) 18:43:49

No.5042  tomoako
Re: みさおさんから、補足のメールです 引用
>私は、みさおさんに感動しています。
みさおさんという人が、大好きです!

わたしもです!!!

29/12/2008(月) 18:52:36

No.5044  まゆみ
Re: みさおさんから、補足のメールです 引用
>私は、みさおさんに感動しています。
みさおさんという人が、大好きです!

わたしもよ〜!!!

29/12/2008(月) 19:59:34

No.5045  あきこ
Re: みさおさんから、補足のメールです 引用
私もみさおさん大好きやよー♪♪♪
今日は前にみさおさんがくれたケーキ屋さんの前を通って
みさおさん元気かなーって思ってたらに似てる人がいて
顔見たら違うかった・・・(^・^)
みさおさんに幸せになってほしい、
喜心治病♡

29/12/2008(月) 20:20:49

No.5046  ひとみ
Re: みさおさんから、補足のメールです 引用
みさおさんが全力でみせてくれた姿は、本当に私に沢山の勇気を与えてくれました。
今まで染み付いた自分の思いを変えていくことって、それはとてもとても難しく簡単ではありません。
それを一つ一つ確認しながら頑張ってこられ出来なかった自分もみんなにしっかり見せてくれました。
それって本当に凄いことだと思います。
私もきんもくせいさんがおっしゃっていた、
>それらは私にも当てはまることもあり、みさおさんの病はみさおさんだけの病とは思えない気がしています。
本当にそうだなって思いました。
みさおさん、これからも一緒に沢山喜んでいきましょうね。
そして、いっぱいありがとう!!

29/12/2008(月) 22:22:20

No.5047  みやっち&藍子
Re: みさおさんから、補足のメールです 引用
なかなか本来の、ありのままの自分になるのは難しいと思います。
みさおさんはすごいですよ。
病気やいろいろある中でよくがんばっていると思います。
間違いや できなかった事も含めみさおさんの心と身体を慈しんであげて下さい。
喜びとともに絶対に治しましょう!!

みやっち


みさおさん、こないだはメールをありがとう。
「赤ちゃんが生まれるのと、自分が治ってるのと、同じ頃やね」っていう一文がものすごく嬉しかった。ああそうだそうだって思った。今私の体内で生命が成長してるように、みさおさんの体内の「治癒」もちゃくちゃくと大きく成長しているんだと思ったよ。

私もみさおさんが大好きです。病気になってからも、励ますどころかいつも励まされてばかりいるように思います。
みさおさん、いつもありがとう。

藍子

29/12/2008(月) 23:04:30

No.5048  ひらり
Re: みさおさんから、補足のメールです 引用
みさおさん、こんばんは。

私達はみさおさんと出会えて、定例会に参加出来此処に繋がったと思ってます。
ありのままのみさおさん、人に優しくて周りの事をいつも気遣ってる姿が思い浮かびます。

一緒に笑い一緒に生きて行こうね、此処に繋がった仲間は魂の家族やと思ってます。

さっきエネルギー送りました。いつも思ってるから安心して委ねて下さいね。
これからも宜しくね♪

30/12/2008(火) 00:15:28

No.5049  さとみ
Re: みさおさんから、補足のメールです 引用
ヌマの書き込みに背中を押されて?の久々の投稿です。
これまで、書き込みしてこなかったけど、毎日、みさおさんどうしてるかな?って思いながら、掲示板をのぞいていました。
これからも毎日、みさおさんが良くなりますように、って祈ります。
みさおさんが健康をとりもどしますように。不安なく過ごせますように。
これからのみさおさんの人生が輝きにつつまれておりますように。
来年が素晴らしい年でありますように!

30/12/2008(火) 01:12:52

No.5050  ちぃ
Re: みさおさんから、補足のメールです 引用
みさおさん、私もみさおさんが大好きです!!
自分と向き合い喜びへ向かって頑張っているみさおさん、どんな時も優しさや思いやりいっぱいのみさおさん、本当にすごいし素敵です。
みさおさん、ありがとう!! 私もたくさんちからを頂いています。
これからもたくさんたくさん応援しています!!

30/12/2008(火) 15:09:37

No.5051  なみ
Re: みさおさんから、補足のメールです 引用
この数ヶ月間、自分と向き合って来られたみさおさん、本当にすごいと思います。
私もみさおさんの変化にいつも心を動かされました。
たくさんのことを気づかせてもらい、力をもらいました。
心が停滞しがちな私ですが、今日もみさおさんの投稿を読んで、また頑張ろうって思いました。みさおさん、いつもありがとう。

私、そして家族もみんな、みさおさんのことが大好きです。
また新しい年も一緒に笑いながら楽しくお話できるのを楽しみにしています。

30/12/2008(火) 15:23:14

No.5052  ツインズ
Re: みさおさんから、補足のメールです 引用
お会いしたことはありませんが、いつも陰ながら応援させていただいていました。
いつも勇気をいただいています。これからも微力ながら応援させてください。

30/12/2008(火) 15:56:31

No.5053  しのしの
Re: みさおさんから、補足のメールです 引用
みさおさん、応援しています!!
また、おいしいコーヒーを飲みに行きましょうね。

30/12/2008(火) 17:02:09

No.5054  ゆうき&みゆき
Re: みさおさんから、補足のメールです 引用
みさおさんがこんなに頑張っているんだから(課題を越えようとしているのだから)、僕も頑張るぞ!という気持ちになります。
みさおさん、応援していますよ。
そして僕も頑張ります!

        ゆうき

変わろうと、自分と向き合っているみさおさん。。。
そして、実際に行動に移したり、言葉にだしたり、気持ちを切り替えたり。。。
すごいです!
うじうじ、イライラ、停滞中のわたし。。。
みさおさんが頑張ってるのに、
いかんな、わたしも頑張らなな、って思います。
いつもみさおさんのこと、思っています。
あまね、抱っこしたって下さいね!!
        みゆき

30/12/2008(火) 20:50:12

No.5055  祐造
Re: みさおさんから、補足のメールです 引用
みさおさん、こんばんは。
みさおさんとは悠々塾の同期生でしたよね。
今、大変ななかでもどんどん変わっていく、素敵になっていく、輝いていくみさおさんはとってもすごいです。
ほんとうに一生懸命に日々を生きておられる気がします。
見習わないとと思うこといっぱいです。
ありがとうございます。
「今日はみさおさんどうしてはるかな?」「今日の体調はどうかなぁ」ってよく思います。
高速道路から遠くに○天閣が見えると「あっ、あのへんにみさおさんがいてはる!!」と思って嬉しくなります。
毎日エネルギーをおくりながら、みさおさんを応援しています。
来年、みさおさん幸せいっぱいの年になりますように。

30/12/2008(火) 21:45:46

No.5056  オレンジ
Re: みさおさんから、補足のメールです 引用
みさおさんの書き込みを読む時いつも心がドキットします。
果たして自分はみさおさんほど真剣に課題に向き合えているだろうか、苦しみを喜びに変えようと努力しているだろうか。
心が洗われて後ずさりしてしまう自分がいます。
そしてみさおさんの葛藤の後を同じように辿っています。
課題を超えること、翳りを喜びにかえること。
なかなか簡単には思うように超えられない事。
私達も当然すべきことをみさおさんが示してくれているような気がします。
私もみさおさん、大好きよ。
これからもいっしょに歩んで行きたいです。

30/12/2008(火) 21:47:17

No.5057  はる
Re: みさおさんから、補足のメールです 引用
みさおさんの書きこみを読んでいつも元気をもらっています。
5月に一緒にヒーリングに行ってくれた帰り、私の不安に長い時間、聞いてくれたあのときのやさしいまなざしのみさおさんの顔をいつも思い出しています。本当に嬉しかったよ!
悠々塾の古顔にもかかわらず、いつまでたっても定例会で人と交わることができずひとりぽつんといることが多かったけど、みさおさんはいつも私の気さくに声をかけてくれて嬉しかった。いつしか定例会でみさおさんの姿を探し求めていたのよ。
みさおさんいつだってわたしの大切ななかまだよ。。
いつもありがとう!!

30/12/2008(火) 23:18:01

No.5069  キン
Re: みさおさんから、補足のメールです 引用
みさおさんへ、
みさおさん、体調は大丈夫ですか?初詣行ったかな?
年が明けてしまいました。
みさおさんになんて言ったらいいのか、、
ずっと考えてました。

みさおさんの気持ちはどんな気持ちだろう…。
その辛さを120パーセントわかるわけないんだけど、
女にとって子宮、卵巣がなくなることって男の人だと男性器がなくなることだし、
そんなこと考えるだけでも怖くって「女」であることがなくなってしまうような、
そんな不安や。体の一部がなくなるような気持ち、更に大切なものがなくなってしまうように思ってしまいます。
切る前にっていうみさおさんの気持ちがわかります。
そういう気持ちが、自分の思い通りにしないとっていうのもそうだけど、
私も同じく「思ってしまうというか、思わずにはいられないんじゃないか」と思いました。
抗がん剤で髪の毛が少しづつ抜けていく。
視覚的にもそうだし、精神的にもダメージはおっきいと思いました。

みさおさんが
****
自分の 物差しで 色んな事を 図ってしまう です
受け入れられない状態になった時に
自分の思っていた状態(色んな事、意味)に ならなかった際に
心が かげりを 抱いてしまう ところです****


多くの人が思い通りにならないと、陰ってしまうと思うし、
私も強烈に抱く一人です。

悠々塾に繋がって、かげりで霊的心理に沿ってどう思うか…というより。
現実と事実を通して人間としてどうなのかっていう、
基本の柱を学んでからは心が軽くなったし、
些細なことでぶれなくなりました。

自分の課題もみさおさんと同じように、私も日頃の自分の心を顧みてみると
かなりあります。

今年は私もみさおさんと一緒に思い通りにしようとせず、委ねる。という課題を
乗り越えられるようにかんはりたいなと思うし、
みさおさんの完全治癒を向けて、これからもずっとみさおさんに祈り続けます。
それと、その日を大切に 喜びの気持ちで生きながら!

病気がわかってからのみさおさんの表情や言葉は輝いてると思います。
誰かに伝える言葉も、私の心に響きます。
それに、みさおさんはいつも楽しいです。
ありがとう。いつも。
自分が自分らしく魂が意思に沿って生きて行くとこんなにも美しくなるんだ…
っていうこともわかりました。
思っててもなかなか行動にうつしていくことって、
私にとっては難しいことかもしれません。特に、大切なことには。

みさおさんが、手術の跡の病の不安やいろんな囚われとかが薄くなるほどの
最高の「幸せ」を感じる事ができますように!!!
私はみさおさんに幸せな気持ちをもたせるような人になりたいのだけど、
あんまり役に立ってないかも…でも、みさおさんが治りますように!!!
と祈らせてください!

一緒に私もみさおさんと歩きます!
今年もよろしくお願いします、みさおさん☆

01/01/2009(木) 10:22:27


No.5059 さき ホームページ 
2008年の終わりに 引用
イスラエルによるガザ空爆。
戦場にあるパレスチナの人々を思いながら。。
戦火の拡大しないことを祈りながら。。
先日送付した悠々通信の「はじめに」を以下に転載します。
***************

今年最後の「悠々通信」をお届けします。
皆様さまざまな思いで、この年の瀬を迎えておられることでしょう。
2008年は、皆様にとってどんな一年だったでしょう。
嬉しいこと、苦しいこと。辛いこと、思いもかけないこと。喜べたこと、喜べないこと。 
そのなかで出来たこと、出来なかったこと。変われたこと、変われなかったこと。

〜〜人として正しく、やさしく。かげりを光へ。自分もみんなも幸せに。〜〜
願う方向、めざす方向、そのキーに照らして、自分自身を振りかえってみたいと思います。
苦手な部分や自分の課題、もたらされる試練やトラブル(に思えること)。
そのなかで向き合えたこと、挑んでいけたこと、変わっていけたこと。
出来たことは素直に喜び、出来なかったこと(喜べない部分・見たくない部分)は、そこで心かげらさずにありのまま見る。
そこから新しい年のスタートをきりたいと思います。
どんな自分であっても自分です。
その自分が、今こうしてこの地上にあることを喜びたいと思います。

経済・雇用不安のなかで、仕事を失い、寒空の下で途方にくれている多くの人たちがいます。過酷な条件や長時間労働に心も体もすり減らしながら、日常をおくっている人たちがいます。
頑張っても報われない。将来への希望が持てない。生きることが苦しい。。
“先進国”といわれる国にあっても最低限の暮らしや生存さえ揺らぎはじめている。そんな時代です。これまでの秩序が崩れ、今まであたりまえのように存在していた“安定”はもうありません。

幸せとは、喜びとは、モノやお金、目に見えるもの、形あるものによってもたらされるのではない。
幸せとは心が感じるもの。

霊的真理を知る者として、この地上でその真理と喜びを顕現したいものです。
最後まで地上の人間としてあがきながら、
自分もみんなも幸せに!! 向かっていきたいものです。


天にある宝
持ち物を売って施しをしなさい。 自分のために古くならない財布を作り、朽ちることのない宝を天に積み上げなさい。
そこには盗人も近寄らず、しみもいためることがありません。
あなた方の宝のあるところに、あなた方の心もあるからです。
〜〜(新約聖書より)〜〜

31/12/2008(水) 13:52:09


No.5061  飯沼 ホームページ E-mail
Re: 2008年の終わりに 引用

さきさん、1年間、本当にお疲れさまでした。
そして、心から、ありがとう!

31/12/2008(水) 16:46:07


No.5058 さき ホームページ 
白血病の男の子 引用
フィリピンの冨田さんのブログに、白血病の男の子が旅立ったというお知らせがありました。(右上の↑家マークから冨田さんのブログに行けます)
元気になった時のあふれる笑顔の写真がアップされています。
(今はこんな笑顔でいるんでしょうが、、、、)

彼のために祈って下さった皆さま、エネルギ―を送って下さった皆さま、ありがとうございました。
彼の心と身体と魂に注がれた皆さんの彼を思う気持ちや愛情を思います。
彼の幸せと笑顔を思います。
ご両親の悲しみがいやされますようにと祈ります。

31/12/2008(水) 11:16:51


No.5060  飯沼 ホームページ E-mail
Re: 白血病の男の子 引用
☆克からのメッセージが伝えられています。

地上の人間にとってはとても残念なことではあるでしょうが、皆さん方がその子の治癒のために、真心を込めたエネルギーを送ってあげたのであれば、それでよろしいのです。

いつもお伝えしているように、地上的な死は、少なくとも本人にとっては悲しいことでも辛いことでもなく、完全なる解放です。
皆さん方の愛念に包まれて、その子はすでに喜びあふれる光の世界に生きています。
どうか、そのことを喜んであげてくださいね。

その子の両親にとっては、我が子の死は最大の悲しみではありますが、彼らもまた自分たちにできることの全てをその子に注ぐことができました。
彼らの心には、今、悲しみと喪失感だけではなく、すでに受容とある種の充足感が広がり始めています。
それは彼らの魂の意識からもたらされてくる感情・感覚です。

皆さん方は、重篤な病の中での希望というエネルギーを、彼らが抱くお手伝いをさせていただいたのです。
一定の期間であっても症状が改善されなければ、あの状況の中で希望は持てなかったでしょう。
それは「糠喜びさせた」などというものではなく、「その子の苦しみを長引かせただけ」というものでもありません。
その子は十分に地上人生を全うしたのです。
短期間に身体的にも驚くほど成長したことが、その証拠です。
あの子は、今回の人生でも(実は前の人生でも)そこまで成長することになっていたということです。

皆さん方のエネルギーに支えられて、彼らは「最後まで諦めることなく」今生で全うすべきことを成し遂げることができたのです。
それが、過去世のカルマとの絡みによる、彼らの今回の人生でのポイントでした。
(注・今回のことで、自分の学びのために、彼らのカルマについての情報を知りたいと思う人は、飯沼にメールしてください。アウトラインだけですが、カルマの情報をお送りします)

皆さん方が、病の人を癒そうとする時、それはもちろん地上的な治癒を目的としています。
そこでは、そのために一切の疑いや不安を排して、治すためにひたすらにエネルギーを送らねばなりません。

それは決して死を最悪の結果とするものではありません。
地上的な死は人間にとって解放であり、死もまた喜びであることを忘れてはなりません。
ご存知のように、魂にとって地上の制約から解放されること、すなわち魂にとって地上的な死は、喜び以外の何ものでもありません。
その魂の喜びと、地上の人間であるヒーラーが共鳴できているから、今地上を生きる肉体も治せるのです。
死に対する揺るぎない認識を自分の中に確立してこそ、スピリチュアルヒーリングは成り立つのです。

地上的な死への否定的意識や怯えは、病を治癒に向かわせるエネルギーを大きく減じるのです。
全的喜びのエネルギーを注がれるからこそ、肉体も含めた全的治癒、全的な健やかさの回復がもたらされるのです。
それがスピリチュアルヒーリングなのです。
そのことをどうか肝に銘じていただきたいと願います。

31/12/2008(水) 13:55:03


No.5028 飯沼 ホームページ E-mail
みさおさんからのメール 引用

みなさん
いつもエネルギー 送って頂き ありがとうございます

1月5日に 入院 8日に 手術を します
今まで 手術までに 治癒しようと 思ってきましたが 今の状態では 手術を 受ける事に なりそうです

ここまで くるのに みなさんからの 助け(思いやエネルギー、言葉など)に 支えられ
自分自身を 見つめたり してきましたが
最後 今に なり 浮き上がって きた事が あります
それが 完全治癒に 繋がらない原因でも あると思います
それは 大まかに言えば
委ねられない 色々 考えてしまう
自分の 物差しで 色んな事を 図ってしまう です

受け入れられない状態になった時に
自分の思っていた状態(色んな事、意味)に ならなかった際に
心が かげりを 抱いてしまう ところです

今 浮き上がってきた のですが ずっと 心に あった事で 病気に、なる前から です

思い通りに したい
私の 課題でも あります

来年 手術を 受ける
今は 受け入れられて、います
思えば 9月定例会の時は 凄く抵抗感が あったので
少しは 変われてきたのだ とは 思っています

みなさんに
生きてて ほしいと 言われた事 思いだしています
飯沼さんからは 日々 喜んで 生きる 先の事は わからない 考えても しょうがないと 言われてますが その事が わからなく 最近は 過ごしてきました

今は 手術を 受け入れる事が精一杯で 他の事も 考えられなくもなってきましたが これで 普通なのだとも 思ってます
治す為に あれこれ考え 治す事が かげりにも なっていました
治った方の話を聞くと もっとシンプルな気持ちで 先は考えず 日々 楽しく 暮らしていく
その様子を 思い そうなりたい と思いながら その逆の様でした・・・
今 思えば 自分以上になれる事なんてなかったのに・・・
でも 治す為
手術までに 治す為
不安を 薄くしたい為
でも 今生でカルマを解消したい とも強く思えました

カルマ解消と喜びの心で生きるとは 連動しているはずで
喜びの心は 今すぐは 正直わかりませんが 自分なりの思いは薄く 解消していきたいと思って います

病状的に
手術をすれば 必ず治る確証もなく 5年生存率の低さも知っているので、反対に 先々も考えなくもなりました
その日を大切に 喜びの気持ちで生きると いう事が できる事
自分なりの 思いを 薄くできる事
それが 今の願いです

今年は たいへん お世話に なりました
みなさんが いてくれたので 今日までこれた と思っています
来年は 私も みなさんと一緒に 他の病の方を 癒す事ができれば 良いな と思っています
ありがとうございました

(追伸)
今 なんか 疲労感みたいな感じで (精神的にも体も))
疲れたと 思いながら 鎖がほどけていってるような感覚にもなってます
さきさんの 言う
(自分なりの思い方を)「手放す」に 向かっていきたいです。

28/12/2008(日) 20:35:53


No.5029  あきこ
Re: みさおさんからのメール 引用
みさおさん☆

>その日を大切に 喜びの気持ちで生きると いう事が できる事
私も一緒に向かわせてください!!喜心治癒ー!!

28/12/2008(日) 23:41:19

No.5031  飯沼 ホームページ E-mail
Re: みさおさんからのメール 引用
>今 なんか 疲労感みたいな感じで (精神的にも体も))
疲れたと 思いながら 鎖がほどけていってるような感覚にもなってます

力みが緩んで、今まで自分で自分を縛っていた鎖がほどけかけてるんだろうね。
克が言うように、自分を慈しんで、しみじみしてね。

29/12/2008(月) 01:09:33

No.5032  あきら
Re: みさおさんからのメール 引用
今、再び課題が見えてきてるのかもしれませんが、これまでの期間で間違いなくみさおさんは変わってきてます。
それが肉体の変化につながりながら。
だから、この先も大丈夫です!
みさおさん、喜心治病!

29/12/2008(月) 08:26:14

No.5033  カピバット
Re: みさおさんからのメール 引用
みさおさん、

いつも相談に乗っていただきありがとうございます。みさおさんの「その日を大切に 喜びの気持ちで生きると いう事が できる事
自分なりの 思いを 薄くできる事」という言葉に胸を打たれました。
こちらこそ、みさおさんには何度も助けられてここまで来る事が出来ました。みさおさんには、ただただ感謝あるのみです。
1日、1日を過ごしていくみさおさんに少しでもエネルギーを届けたいと思います。同時に、僕は来年の春に気候が暖かくなったらナガシマに行くことも考えています(笑)。
みさおさん、今年もお世話になりました。来年以降も宜しくお願い致します。

29/12/2008(月) 08:32:01

No.5034  まゆみ
Re: みさおさんからのメール 引用

>まずはそういう自分を慈しみ、そういう自分でもこうして今、地上に生きていること、生きさせてもらえていることを喜べばよろしいのです。
>不十分な今の自分を慈しむから、喜びの中で次に進んでいけるのです。


↑みさおさんへの克子さんからのメッセージ…
私の心にも響きました。
喜びの中で進んで生きたいと、そう改めて思いました。

みさおさんは本当によくがんばっていると思います。
自分の課題を素直に受け止め、
日々変わっていくみさおさんに勇気をもらってます。

力まず、自分を慈しんで、喜びの心で一緒に進んで行きましょう。

29/12/2008(月) 09:34:06

No.5035  さき ホームページ
Re: みさおさんからのメール 引用
みさおさん、昨日この投稿メールを読んでどんなに嬉しかったか。
最後に浮き上がってきたことにみさおさんの焦点がしっかりあってることが伝わってきました。泣きそうになったよ。
嬉しい!
私、みさおさんにあえてよかった。友だちになれてよかった。
あなたがいてくれることが嬉しい。
あなたにいてほしい。治ってほしい。
みさおさんが好き!
今度あう時はとびきりの笑顔で会いましょうね!
私絶対ハグしちゃいます!!

29/12/2008(月) 11:06:40

No.5036  飯沼 ホームページ E-mail
Re: みさおさんからのメール 引用
治ろうとしている体の力を信じてあげてね。

みさおさんの場合は、あの腹水が一気に引いた。
それは今の医学の常識ではありえないこと。

それを喜び、どんな時も治る力を信じることで、体は安心して治っていけるんだと思うよ。

僕は10年ぐらい前からみさおさんを知ってるけど、みさおさんが大きく変わったのは紛れもない事実。
生命にかかわる病の中で、ここまで変われたのは奇跡的だと思う。
そして、みさおさんは今も変わり続けている。
人間は、地上でも霊界に戻っても、永遠に進化向上の旅を続ける存在だからね。
みさおさんは間違いなく、その健やかな流れに乗ってると思うよ。

29/12/2008(月) 11:09:47

No.5043  えみこ
Re: みさおさんからのメール 引用
みさおさんがどんどんほどけていくように!

苦しい状況にありながらも
ずっと歩を進めてきたみさおさんだもの
今あるみさおさんを喜んで、
その先にあるもっと大きな”喜び”に向かって
みんなで歩いて行こう! 
なにがあっても”大丈夫”だから。

29/12/2008(月) 19:43:21


No.5030 飯沼 ホームページ E-mail
克からのメッセージです 引用

みさおさん、みなさん、こんばんは。
克子です。

いつもお伝えしていることですが、「悠々塾」は今回の地上界浄化の「けん引役」であるとともに「雛形」でもあります。
そういう悠々塾と出会い、関わりを持っていくこと自体が、霊界側の強い導きと計らいなのです。
みさおさんも皆さん方も、「運よく(?・笑)」悠々塾につながったのではありません。
それは守護霊様の計らいであり、皆さん方の魂の求めであったのです。
その目的は、ひとりひとりの側から言えば、その人が携えている素質を大きく開花させて、人々への貢献としていくため。
もうひとつは、それぞれが抱えるカルマ・課題を解消に向かわせ、かげりを光に変換していくため、です。
ふたつのことは実は表裏一体のことであるのですから、いずれにしても安易に、楽に成し遂げられるものではありません。
ひとりで越えるには困難な目的・課題だからこそ、信頼の中で心を交し合える仲間たちが配剤されているのです。

病やさまざまな困難がもたらされ、それを越えて治癒や調和に向かわせるには、それなりの苦労が付きものです。
自分なりに努力を重ねているのに、それでも状況が好転しない時もあるでしょう。
しかし、それもまた不運ではなく、さらにそこからどうしていくのかが問われているということです。
皆さん方が苦労して制覇しようとしている山の高さは、皆さん方には分かりません。
ですから、自分ではもう十分に頑張ってきたと思っても、まだその道の半ばであるかもしれませんし、すでに9合目を過ぎたところまで登ってきているのかもしれないのです。

これもいつもお伝えしていることですが、皆さん方がけん引役であるということは、負荷の大任を担っているということです。
それは言うまでもなく、いずれ後から続く人たちのために、です。
皆さん方自身の魂が、その役割を受け持つことを希望して地上に生まれてきたのです。
思うように事が運ばない時こそが正念場です。
動機として目指す方向さえ間違っていなければ、どんな苦労もやがては必ず報われます。
それが地上でであっても、霊界に戻ってからであっても、本当はたいした違いではありません。
皆さん方が地上でその喜びを求めるのも無理はありませんが、経験者の私が思うには、霊界に戻ってから地上の苦労が報われる時の方が、全部が純粋な喜びとして輝くので、言葉には言い表せない幸福感に満たされるものです。
もちろん、皆さん方には、地上で人生の喜びと幸せを実感し、謳歌ていただきたいのですが。

さて、みさおさんのことについて私から少しお伝えしておきます。
今回の病を得たことでみさおさんが越えていくべき課題はすでに何度かお伝えしました。
そのラインから見て、クリアできたところは改善され、まだのところは治癒には至っていないという状況です。
皆さん方もご存知のように、みさおさんはこれまでずいぶんと頑張って病や自分に向き合ってきました。
その心の作業は、なかなか誰にもできるものではありません。
その頑張りは、こちら側でも大きく評価されています。

皆さん方はやがて、もっと簡単に人の病を治せるようになっていくはずです。
みさおさんはその道筋を開いてくれているのです。
先駆者たちが労苦の中で挑み続けるから、真理の道は開けるのです。

みさおさんの場合は、最初から指摘されてきたことですが、「優先順位」を組み替えるところで手間取ってしまいました。
生命に関わる重大な病を得た時に、あなた方がまず最優先に目指し願うことは、「治る」ことです。
彼女の場合ももちろんそれを願ってはいるのですが、彼女独特の価値観や思い方を手放しきれず、「手術を回避するために早く治したい」という思いが優先されていたのです。
それも何度も指摘されていましたが、やはり最後は本人の心の底からの変化が決め手です。

これは全ての人に言えることではありますが、それが治癒の唯一の条件ではなく、そういう作業を経ることなく、ヒーリングによって治癒する場合もたくさんあります。
先にお伝えした理由などによって、みさおさんのケースではその作業がどうしても必要だったということです。
自分なりの思いとは、法則に反した優先順位を自分が作り上げてしまっているということです。
摂理とは法則ですから、優先順位は実はとても大切なことなのです。

他にもいくつかお伝えしていることがありますので、みさおさんの心がそれらに沿ってくれるよう、私も応援しています。
あえて付け加えるならば、「自分の課題を越えたから治癒するはずだ」「治癒のために課題を越える」というよりも、「課題を越えようとする喜び、課題を越えた喜びが心に広がって、自然に病が治癒する」というニュアンスなのですが・・・。
喜びとはそういうものなのです。

もう少しお伝えしましょう。
地上の人間は、自分の願いが叶ったり、自分の思いが通った時に喜びを感じます。
でも、人間が地上を離れて、本来の霊界に向かう前に自分の地上人生を振り返る時には、地上では喜びとできなかったことやむしろ心を苦しくしてしまったことの全てが喜びに思えるのです。
地上で未熟な存在として苦しんでいたこと、腹を立てていたことを理解と納得の中で喜びとしていくことができるのです。
最後には、そういう未熟な地上の自分が愛おしく思えるものです。
自分なりの思いに囚われてどうしようもなかったその頃の自分を、自分の魂が慈しむのです。

思うようにならないことが続く地上人生であっても、許しがたい思いを強く抱かずにはいられない地上人生であっても、そうやって地上に生きていたことそのものがありがたく、嬉しく思える時が来るのです。
なぜなら地上とは魂を鍛える修行の場であり、地上的には喜びとして受け止めにくい諸々のことを喜びに変えていく修行の場です。
本来の霊界に戻れば誰にもすぐに分かることなのですが、人間は神の分け御魂であり、神は愛であり真理・真実であり、調和であり、全き喜びであるのですから、地上人生もその神の御心に沿っていくための修行なのです。

地上を離れてみれば、地上での出来事や得たもの・失ったものなどよりも、そういう中で自分がどのように心を動かしたかの方がはるかに重要だと分かります。
地上人生とは、形の世界ではありますが、実は形よりもそこで抱いた心、動かした心が本質なのです。

しかし、無理は禁物です。
みさおさんが言うように、今の自分は今の自分以上でも以下でもありませんね。
まずはそういう自分を慈しみ、そういう自分でもこうして今、地上に生きていること、生きさせてもらえていることを喜べばよろしいのです。
不十分な今の自分を慈しむから、喜びの中で次に進んでいけるのです。
私たち霊界の住人もそうですし、人間もそれでよろしいのです。
意志や意欲は必要ですが、力まずに、心の塊を溶かしていってくださいね。
(2008・12・28)
。。。。。。。。。。。。。。

今年はもう皆さん向けのメッセージを受信する時間が取れないかもしれません。
このメッセージを、ご自分の今年を振り返るために活用してくださいますように。

29/12/2008(月) 00:16:58



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パレスチナ情勢、緊迫 引用

イスラエル軍がガザに大規模空爆、220人以上死亡 
[ガザ 27日 ロイター] 

イスラエル軍は27日、イスラム原理主義組織ハマスが実効支配するパレスチナ自治区ガザに大規模な空爆を行い、少なくとも229人が死亡、700人以上が負傷した。空爆は同日夜になっても続き、死傷者はさらに増える可能性もある。(ロイター)

28/12/2008(日) 12:23:17


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