そもそも、あなたがあなた本来の心で生きているならば、それはすでに「自信がある」「自信がない」というところを越えるのです。なぜなら、自分が自分として生きることこそ、このうえない幸せだからであり、そうやって生きているならば、自分の些細な何かにとらわれることなどなくなるからです。 今まで伝えてきたいくつかのことも含めて、人が抱える“かげり”は「その人が本来の心に(魂の意志に)従って生きること」によって払拭されてしまうことのはずなのです。
↑↑ 克子さんのメッセージ「そうだよな〜」と思って読みました。 自信ないし、すぐに「私なんかが」という気持ちに囚われてしまう。 そこから「変わります」、、と書いた時はよかったのですが、(書いたせいか)、今日は緊張・不安モードが復活して泣きそうになってました。(お恥ずかしい) 身にしみついた癖、感覚を越えるのは大変だ。 と書き出したのはそこに留まるためじゃないです。
自らの魂の意志に従って生きたい。そこにつながりたいからです。 私、スピリチュアルヒーラーになります。
99年の7月に知人のヒーリングに付き添って、初めて悠々塾のぬまと克子さんに出会いました。霊的なところだとは知らずに「しまった!えらいところに来てしまった」というのが第一印象でした。 けどメッセージの内容は心に響いたし、そのあと受信されたばかりの「地上人類の歩み」を読ませてもらって、魂が鼓舞されるような感動を覚えました。 克子さんの手書きの原稿用紙のコピーでした。
それから思いもかけないことの連続でここまできました。
自分もみんなも幸せに、という願いで生きてきて、悠々塾に出会って、同じ願いを共有する仲間に出会うことができた。 そのみんなと、自分もみんなも幸せに生きれるような世界をつくっていきたい。 そう思ってます。 誰ひとり飢えることなく、誰もが自由な「明日のくに」です。
そのために自分を役立てることができたら、こんなに幸せなことはないと思うのです。 人間ってどういう存在なのか、人間にとって幸せって何なのか。 本当のことを伝えていけたら、どんなにいいだろう。ひとりでも多くの人と一緒に、分ちあい、支えあい、補いあいの関係を築いていけたら、広げていけたら、どんなに幸せだろう。そう思うのです。
人の幸せを願い、人の幸せを喜ぶ、そんな人を思う心(愛情)が霊界とつながることで、霊界からの援助を受け、心と体と魂の不調和に本来の健やかさをもたらす。 それがスピリチュアルヒーラーやと思います。 それって実は特別なことではないのだと、現実に示していきたいです。 人間は霊的な存在です。肉体をまとった魂です。 実際にそれを示し伝えることができれば、この強い者勝ちの地上の秩序に風穴をあけることができる。みんな我よしの価値観から、少しは自由になれる。この時代の閉塞感に希望を与えることができる。そう思うんです。
その働きをすることが私が私の魂の意志に従うことなんだと思うんです。 その願いに素直につながらないことが私のかげりであり不調和なんだと思うんです。 なんか大胆なこと書いてますが、 >今の自分から変わりたいし、どこまで行けるかわからないけど「こんな自分になりたい」って願ってこそ、そうなっていけるんだもんね。頑なさや力みを抜いて、素直に願ってみようと思います。< それが、↑こう書いた時の「なりたい自分」のイメージです。 そこまで全部表現しておきたかったのでまたこの場をお借りました。
自分が自分らしく在る。 自分を縮めないで、小さくしないで、自分らしいエネルギーを発揮してこそ、ぬまと組むことの意味もあるというもの。 ぐずぐすしてましたが、素直に願うことからはじめます。 ぬまさん、これからもどうぞよろしくお願いします。
*補足* 悠々塾のぬまさんと出会ったのは99年だけど、ぬまと初めて出会ったのは90年でした。その時は霊的な世界とは無縁の人だったのに。。縁とは不思議なものですね。 |
13/07/2008(日) 00:48:46
| No.4141 オレンジ |
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去年の3月の定例会だったかな? 飯沼さんがこうなりたいと単純に願って下さいって言われたと思います。私は恥ずかしながら「収入が増えたら」って軽く願いを込めました。 今までパート勤めと副業があったけど収入少ないから仕事変わりたいなと思い続けて結局何年も変わることができませんでした。 変われないというより、体(心)が重くてどうしても行動に移れなくてうじうじしてました。 克子さんとのカウンセリングでも仕事変われますかって聞いたと思います。 定例会後あっという間にパートの仕事が見つかり、嘘のように体がすっと動いたのです。が、それからの方が大変でした。 仕事内容で猛烈に怒られるし、毎日びくびくの日々。年下にはどなられるし、声をかけられると怒られんじゃないかとドキドキして汗が出てくるような日々でした。いつ辞めようかそればっかり考え、駐車場から職場までたった2分なのに今日やめようかと考えてはお腹がいたくなり、あわててトイレに駆け込む毎日。あっという間に体重が減りました。
そんな生活の中でも、冬のヒーラー養成合宿に参加して確実に変化しているのに体調の悪さのせいにして、なかなか「自分自身を役立てる」思いにつながらず、何回か掲示板に書き込みをしようと思っても、自信ないから書きこみできなくて。
「霊界からの援助を受け、心と体と魂の不調和に本来の健やかさをもたらす」そうなりたいと本当は願っているはずなのに、そうなりたいと思っている自分がまだ健やかでない思いを持っている。 私もさきさんと同じ様なうじうじした思いを持っています。 けど、少しづつでも変わっていきたいと思います。 さきさんの掲示板読んで私も変わらなきゃと思ったよ! |
13/07/2008(日) 18:31:14
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| No.4142 エーチャン |
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さきさん
「人の幸せを願い、人の幸せを喜ぶ、そんな人を思う心(愛情)が霊界とつながることで、霊界からの援助を受け、心と体と魂の不調和に本来の健やかさをもたらす。 それがスピリチュアルヒーラーやと思います。 それって実は特別なことではないのだと、現実に示していきたいです。 人間は霊的な存在です。肉体をまとった魂です。 実際にそれを示し伝えることができれば、この強い者勝ちの地上の秩序に風穴をあけることができる。みんな我よしの価値観から、少しは自由になれる。この時代の閉塞感に希望を与えることができる。そう思うんです。」
↑全くその通りだと思います。
私も停滞感、逆戻りはもうそれはそれはしょっちゅう感じざるを得ないのです。「おそれない、不安をいだかない」と固く誓ったつもりが、次の瞬間「ほんとうにおそれない、不安をいだかないようになるのかなあ」という不安にとらわれてしまう。何ともやるせないものです。
また、卑しい、汚い気持ちも折に触れて心の中からわき出てきます。何とかしないと、と思って心の中からつまみ出して指先から放り投げようとするのですが、どうしてどうして指先から離れず、たちまち心の中に戻ってくるのです。ああ、この気持ちは私に一生つきまとうのかと泣きたくなります。
そんな私ですが、引用したさきさんの願いは私にも間違いなくあると思いますし、こういう願いを実現するために努力することは絶対に間違っていないと確信しています。
さきさんの投稿をみて、うれしくなりました。きっとさきさんはさらにパワフルなヒーラーになられると確信しています。私の場合は役割が違うかもしれませんが、私なりにがんばってきたいと思います。 |
13/07/2008(日) 19:34:55
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