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No.4308 飯沼 ホームページ E-mail
☆みさおさん、ちぃさん、きんもくせいさん 引用
☆みさおさん、ちぃさん、きんもくせいさん

こんばんは。
返信が遅くなってごめんなさい。

みさおさん、ちぃさん、お父さんのご退院、おめでとうございます。
この数ヶ月、近いところで関わらせていただいて、おふたりの辛さや葛藤等も間近にみてきました。

人間というものは厄介なところのあるもので、それぞれに課題というのか、その人としての癖を引きずっているものです。
それが自分にとっても相手や周囲の人にとっても嬉しいものでないことを分かりながらも、何かあれば今までやってきたそのモードで対処しようとしてしまう・・・。
病やトラブルというのは、今までの癖を和らげて、(本来の人としての)今まで自分が表に出せていなかった面を表現していく機会としてもたらされているようです。
それがその人にとっての成長ということになるのでしょうね。
そしてそれは病気を得た人にだけ当てはまることではなく、周囲の人にも大きな成長の機会としてもたらされているのでしょう。

ふたりも例外ではなく、幾つもの苦しい状況がもたらされました。
この数ヶ月のそれを越えていく様子は、まさに自分との戦いでしたね。
そして、ふたりともが自分との戦いに勝利したからこそ、お父さんのご退院があったのだと思います。
おめでとう。
そして、本当にお疲れさまでした。

ふたりがいたからお父さんは順調に治癒に向かっているのは間違いありません。
でも、別の視点から見れば、お父さんたちの病は、愛する娘の心を大きく成長させるためのものであったとも言えるように思います。
魂の約束とでも言うのでしょうか、この間のふたりの頑張りを見ていてそう思うのです。

きんもくせいさんのお父さんの奇跡的な状態からも、人間にはいまだ解明されていない“何か”があるのだと思います。
それ今はまだ少数の人に極めて稀にしか現れないことかもしれません。
でも、ご本人の何らかの気づきと周囲の人からの真っ直ぐな愛情がスパークすれば、おそらくはもっと日常的に起きるようになる「奇跡」だと思うのです。
私自身も、医学の常識ではありえない治癒や改善を何度も経験してきています。
きんもくせいさんのお父さんのことは、同じ病の皆さんへの大きな希望になるでしょう。
みさおさんのお父さんもそうですし、ちぃさんのお父さんにいたっては医師から「余命2ヶ月」と何度も宣告されていたのですから、今の状態がすでに奇跡なのかもしれませんね。
この喜びを、もっともっと一般化していきましょう。

私の経験では、患者さん本人や周囲の人のあらゆる次元の愛と、意志と意欲がスパークした時に奇跡的治癒がもたらされる場合が多いように思います。
しかし、たとえばご本人に知らせていない遠隔ヒーリングで、奇跡的治癒が起きることも珍しくないので、決して必須条件ではないようでもあります。

「死もまた喜び(霊としての永遠の生の喜び)」のエネルギーと、「今を地上で生きる喜び」のエネルギー、「かげりや闇を光に変化させる喜び(進化向上の喜び)」のエネルギーが、まずはヒーラー側で矛盾なく融合すれば、さらに大きなヒーリングの成果がもたらされるように感じています。

02/09/2008(火) 23:06:32



No.4306 きんもくせい  E-mail
父のこと 引用
おじゃまします。
このたびの、ちぃさん、みさおさんのお父様の喜びの報告を拝見して、とても嬉しく思います。
お二人に刺激を受けて、私もドネの日記に父のことを書かせていただきました。
恐縮ですが、こちらにも転載させていただきます。


私の父は、五年前から三回もの脳梗塞を患い、毎度毎度、相当の障害が残るから覚悟するように言われ、色々ありましたが、今は普通に歩け、身の回りの事全てが自立できています。
さすがに三度目に倒れた後は胃ろうになってしまいましたが、母の努力の結果、何とか普通に食事もできるようになりました。

先月の検診で半年振りに撮ったMRの写真を見る限りでは、左の脳は殆どが真っ白。右の脳も三分の一が真っ白。
先生も毎回仰るのですが、「この写真を見て○○さんが普通に歩いて診察室に入って来られる姿を拝見すると、患者さんの写真を間違えたのではないかと思う。」と言われます。
どう見ても完全に寝たきりの状態であろう写真だそうです。
しかも、小脳にもかなりの梗塞があり、食事が口から出来る様になっていること事態も、全てが奇跡としかいいようがないと言うことだそうです。
担当の先生が替わるたびに皆さん同じ事を仰います。

そんな父は、自由人過ぎて家族を苦しめてきたこともありました。
感情的で、それが高まりすぎると時に暴力的で、ず〜っと憎んでいました。
でも、不思議と父の光の部分がすごく優しくて柔らかく感じることもあり、子どもの頃からその矛盾に翻弄させられました。


父が病を得てからは、自分の思うように行かなくなった身体に、心を闇に閉ざしてしまったかのような、家族にとっても辛い日々が続きました。
そんな父に、私も母も一緒になって、喜びとは逆のエネルギーを使ってしまっていたのだと思います。
敏感でデリケートな父は、私たちのそんな波動に反応して、ますますかたくなになっていくのでした。

この間、母はストレスなのか、乳がんの手術と胆嚢、胆管の手術をしました。
でも、飯沼さんさきさんにお願いした遠隔ヒーリングのおかげで、母にとって最低限の負担で全てが有難い治癒に向かいました。


そして先日、父と母を連れて二回ほど一泊旅行をしてきました。

一回目は妹家族も一緒にバンガローでのキャンプ。
そこは管理釣り場でもあった為、釣りたてのマスを炭火で焼いて、父も美味しいとぺろりと食べてくれました。
そこで、父は久しぶりに、昔からの趣味の一つであるスケッチをしました。

二回目は蓼科に行きました。
初日には、茅野の尖石縄文考古館に寄りました。
そこでは、縄文の人々の暮らし体験コーナーで、縄文の衣装を着ておどけて写真を撮りました。父の顔が笑顔で、本当はそんなことに興味のない母も、娘たちの(孫達の)勧めにのせられて揃って笑顔の写真が撮れました。
翌日は、車が大好きだったにも関わらず運転出来なくなった父のために、ゴーカートと自転車で遊びました。(父はおそらく、運転は身体的には出来ない訳ではないのですが、精神的に家族としての不安がある為、しないようにしてきました。そこに至るまでには父の苛立ちや猜疑心を受け止めながらの葛藤の日々でした。)
どちらも二人乗りだったので、娘たちにいざと言うときのコントロールを頼んでの試みでしたが、何が何が、父、飛ばす飛ばす、追い越す追い越す、嬉々として暴走族状態。
あ〜やっぱり、運転禁じておいて良かった〜(^^;)
それにしても、その反射神経は普段の失効と言う障害をかかえた者とは思えない。不思議?
その後、ビーナスラインをドライブ。
その見晴らしの良いパーキングエリアで、父は何かにとりつかれたように写生したい場所を探し、スケッチを始めました。
すると、見る見るデッサンをしだしたかと思いきや、右手左手両手を自在に操って山の稜線を描いていくではありませんか。
そして心の思うままに色を付けていく父の姿を見て、私は涙をこらえるのに必死でした。
ありがとう!ありがとう!
今までの全てのことにありがとう!
そんな気持でした。


今日の父は、またもやちょっぴりしこっていて素直でなく言い訳がましいところもあったけれど、私は、父の光を知っているから、どうか父自身が喜びを感じて生きていってほしいと思います。












02/09/2008(火) 09:52:47


No.4307  さき ホームページ
Re: 父のこと 引用
きんもくせいさん、転載ありがとうございます。
お父さまのお話をお聞きして「え〜!すごい!!」と感嘆の声をあげてしまいました。ご家族の愛情に感動を覚えました。

5年間で3回の脳梗塞、お父様にとってもご家族の方にとっても、言葉にできないようなたくさんの思いをくぐり抜けて来られたのだと思います。
だからこその喜びが伝わってきて、うるうるです。
よかったですね!!
人間の潜在力ってすごいんですね。
お父さまの回復は同じ病に倒れられた方の希望です。
お父さまとご家族の喜びがさらにさらに広がっていきますように!

02/09/2008(火) 21:43:09


No.4301 さき ホームページ 
篠山で。。 引用
篠山での「世界がもし100人の村だったら」の池田香代子さんの講演会にきんちゃんとぬまと一緒に参加しました。
池田さんは親しみやすくわかりやすい、いくつものエピソードを交えながら地球上のみんなが平和的に支えあって生きるために、今自分にできることをやっていこうと実践されてる方でした。
とても興味深く聴かせてもらいました。
川口さん教えてもらってありがとうございました。
私からもおすすめします。
9月は京都 名古屋、岐阜、高知、神奈川と各地で講演されています。
詳しくは↓HPを見て下さいね。
://magazineworld.jp/html/pickup/100people/event/index0808.html


★ぬまが何か作ってくれるらしいと聞いてきんちゃんと電車のなかで「ホンマかね?」って話ながら篠山に向かいました。
ポトフ美味しかった〜。ぬまは料理もできるってことがわかりました。しかもちょっとひと手間かけたものばかりで意外でした。(←すみません)

31/08/2008(日) 22:40:44


No.4305  キン
Re: 篠山で。。 引用
体調が悪くて、飯沼さんに電話したところ急遽篠山に行くことになりました。

そして、なんとなんと飯沼さんの手料理を食べてしまいました!
みなさんすいません! でも、なんか自慢〜☆
写メは撮ったので必要な方どしどし私に言ってください!(なんつって)

焼サーモンのワサビみそ和えはもったいなくって最後の一口にさよならと心の中で言いました。
ポトフは軽く薫製されたスペアリブのだしがよく出てて、
自分で作るもの(チャーハンと汁)がいかに塩からいものかわかったような気がします。イワシもさっぱり美味しかった!
おくゆきのある味でした!

飯沼さんとさきさんと楽しい時間を過ごしました。
すいません。どうもありがとうございました。

いち君は物音にびっくりして、飛び上がったッ徹底的瞬間を見ました。
かなり高く飛んでました。猫は飛ぶ?と思いました。
それに、イチ君ストレスで吐き出してしまいましたし…。
でも、いつものイチ君に戻りつつあるようです。
安心です。

池田さんの後援会、目があまりにも乾いて集中できなかったんですが、
色んな話しをもとにたっくさんのエピソードや情報を広く浅く楽しく聞きました。
自分に何ができるのかっていうことの提案などもされてました。

01/09/2008(月) 16:16:09


No.4302 飯沼 ホームページ E-mail
みさおさんの代理投稿です 引用

父が 退院しました 術後 炎症を おこしたり し 背中を 針で 突いて 膿を 出すかも しれないと 言われてましたが 無事に 点滴で 治りました 皆さん 飯沼さん さきさんに 励ましてもらい ここまで 来れました また、ちぃさんの 頑張りは 私から 見ても 凄いと 思ってます もの凄く 落ち込んだ事も ありましたが ちぃさんも 頑張ってる と 何度も 思い直せる事が
できました
皆さん ほんとに
有り難うございました これからも 父 ちぃさんの お父さん
全ての 病の方が 良くなる様に 願います 追伸
今日 ちぃさんから
メール もらいました ちぃさんの お父さんも 回復された みたいで 何重にも 良かった です

31/08/2008(日) 23:06:41


No.4303  ちぃ
Re: みさおさんの代理投稿です 引用
みさおさん、お父さんの退院おめでとうございます!
みさおさんのお父さんとうちの父は同じ時期に病が分かり、それも場所は違っても同じ癌。
同じく娘として頑張っているみさおさんに私の方こそたくさんの励ましを頂いていました。
父の病が分かる少し前だったと思います。
みさおさんがお父さんと旅行に行かれたお話をうかがいました。
その旅行に込められたみさおさんの大きな愛情を知って感動し、当時、父に対し様々な葛藤を抱えていた私は自分が恥ずかしくなり、みさおさんのように大きな愛情を膨らませていきたいと思いました。
私も父が大好きなんだ!って気付かせて頂いたのです。
この間、辛く苦しいことがたくさんありましたが、私もみさおさんの頑張りに力を頂いていました!
そして、私も父にたくさん愛情をプレゼントする事が出来ました!
そんな自分を今、とても嬉しく思っています。
みさおさん、皆さん、本当にありがとうございました。

私の父も今度の水曜に退院が決まりました。
みさおさんのお父さんに続くことが出来、本当に嬉しいです!!
術後ということで体力や体重は落ちていますが元気に歩いています^^
状態がとても良いので退院後は食事や運動に制限は無く、元気な頃と同じように暮らして良いようです。
気持ちのところでは行きつ戻りつしていますが、それでも父が変わろうとしているのがよく分かり、そんな父の変化をとても嬉しく思っています。
ヌマ、さきさん、本当に色々とありがとうございました。
先日、ヌマ、さきさんに本当の気持ちを聞いて頂いて以来、父の変化が目に見えて分かるようになりました。
どんな父を見せても変わらず受け入れ向き合って頂けたこと、父にとって大きな安心と喜びだったと思います。
父は本当に幸せ者だと思います。
そして私も。
私一人ではここまで頑張れませんでした。
応援して下さる皆さんが居る、支えて下さる皆さんが居る、共に頑張っているみさおさんが居る、だからこそ頑張れました。
この間、私にもたらされたたくさんの喜びも、たくさんの苦しみも、私のちからとしてこれから活かしていきます。
皆さん、本当に本当にありがとうございました。
みさおさん、これからも一緒に頑張ろうね♪

01/09/2008(月) 00:56:03


No.4296 飯沼 ホームページ E-mail
近況報告・・・? 引用
NO.4258の、「愛は時空を超えて 44」で克から伝えられたエネルギーはやはりかなり強烈です。

実は、今月の7日に、にぃ&ちぃさんとエネルギーの共鳴をし、17日にあきらさんとちぃさんと共鳴をしてから、私は不眠症気味になってしまいました。

いつも、布団に入ってからも、気になる人や思い浮かんだ人にヒーリングエネルギーを送ったら3分もしない間に眠ってしまうのですが、あれ以降は1時間も2時間も眠れない日が続きました。

体重もせっかく94キロになったのに、急に98キロに増えてしまってちょっとあわてました。
畑に行ける日は1時間あまりは農作業をして、かなりの運動量ですし、時間的にもこれ以上の運動は無理なので・・・。

でも、克からそっと伝えられたところによると、「家族・先祖も含む一族へのヒーリングエネルギーの回路はまだ十分に開かれてはおらず、その一方で私が取り入れるエネルギーの総量は大幅に増えているので、エネルギー的にバランスがとりにくく、(エネルギーの)過剰摂取の状態になっている。やがてこれは解消され、全てがヒーリングに活用できるようになる」とのことでした。

未完成のヒーリングエネルギーの回路ではあっても、すでに作用していることは間違いなく、驚くような嬉しい報告をいただいたりもしています。

数日前からは、急にまたすぐに眠れるようになり、体重も1日で95キロに戻りました。

明日は「もしも地球が100人の村だったら」の池田さんのお話を聴きに行きます。
会場はうちのすぐ近くでした。
今日はもうすぐ、さきさんと金太郎が来ることになっています。
まゆみさんが広島への帰省をかねて「青春18切符」で一人旅中なので、大急ぎで夕食の準備をしました。
献立は、ポトフとサーモンムニエルのワサビ味噌和え、それと小さなイワシがあんまりきれいだったので煮付けにしました。
味は、食べてみないと分かりません・・・。

我が家の老犬のむぅちんが逝ってしまって、寂しさがまだ残っていて・・・。
黒猫イチは、むぅちんが逝ってしまったうえに、同時にお隣が犬を飼い始めて、お隣の庭は自分の縄張りのように思っていたイチなのでかなり動揺しています。
怖がって外に出ることもできず、戸棚の奥に隠れたり私の仕事部屋でじっとしています。
むぅちんはとても優しい犬だったので、イチは強い後ろ盾を失ったよに臆病になっています。

30/08/2008(土) 17:56:32


No.4297  あきら
Re: 近況報告・・・? 引用
青春18切符、青春を過ぎた人も使える便利でお得な切符ですね。
さきさんと金太郎が来ているんじゃ、楽しい夕食になるのでしょうね。
ごった煮と焼き魚とイワシの煮付け、美味しそうですね。
しかし、体重が3〜4キロも増減するとは不思議ですね。

30/08/2008(土) 23:52:28

No.4298  飯沼 ホームページ E-mail
Re: 近況報告・・・? 引用
楽しく夜中の3時まで話し込んでいました。

ごった煮じゃないわい!
まあ、そうとも言えるけど・・・。
大きく切っただけの野菜いっぱいと、スペアリブに塩をすり込んで、コーヒーの粉で薫煙して即席ベーコンを作って、それを煮込みました。
ベーコンとは程遠かったけど、香ばしくて美味しい出汁が出ましたよ。
イワシの煮付けもなかなかいけてました(と自画自賛)

昨夜はそんなに気温は高くなかったのに、やはりエネルギーの関係なのか、僕はむちゃくちゃ暑くて大汗をかいてました。
あきらさんが京都に来たときもそうでした。
あの時は、あきらさんが帰ると同時に涼しくなって、そのはっきりとした違いに笑ってしまいましたよ。

夜中の3時になって布団に入っても眠くならなかったので、特に気になる人にヒーリングエネルギーを送りました。
そしたら急に涼しくなったので、やはりエネルギー的な何かだったのでしょう。

さきさんと金太郎に勇気づけられたのか、イチは久しぶりに外出できました。
出たり入ったりを繰り返す、いつものイチに戻りつつあります。
むぅちんがいた頃は遠くから大きな声で鳴きながら帰ってきてたのに、昨夜は戸口まで来てから小さくささやくように鳴いて、戸を開けさせていました。
さきさんが(!)ちょっと大きな物音を立てると、飛び上がって驚いて、走って逃げていました(笑)

31/08/2008(日) 09:06:49

No.4299  ちこ
Re: 近況報告・・・? 引用
>大きく切っただけの野菜いっぱいと、スペアリブに塩をすり込んで、コーヒーの粉で薫煙して即席ベーコンを作って、それを煮込みました。

想像をはるかに超えた器用さに驚きました!
飯沼さんって料理はされないのかと思っていました。
(↑失礼)

エネルギーの作用というのもすごいのですね。
理解しているつもりでしたが、改めて驚きです。
ふと思ったのですが、寝ている時は体温があがりますよね。
それって寝ている時は霊界に繋がってエネルギーを充填しているからというのもあるのでしょうか?

むぅちゃん、逝ってしまって寂しいですね。
私も実家で飼っていた室内犬が逝ってしまってからしばらくは「ちゃっちゃっちゃっ」と床に爪が当たる音が今にも聞こえてきそうでした。
イチくん、少し元気がでたようで良かったです。
まゆみさんも気分転換できるといいですね。

31/08/2008(日) 14:35:36


No.4291 さき ホームページ 
天地悠々届きました 引用
印刷発送はぬまとまゆみさんにお任せで、ありがとうございました。
<自分を点検するために>過去の個人メッセージ
不安という部分で、自分とかさなって。。

〜・・・それを全うしていくにあたって、誰しもそれに関する不安や心配、それだけでなく、日々心を悩ます事柄は持っている。気になることを考え始めればきりがない。”もし〜が起こったら”という可能性や不安を材料としてその後のことを考えていけば、得られるものはさらなる不安や心配でしかない。不安、心配を土台にしたうえに安心や喜びが積みあげられるはずはない。・・・

・・・”何か”が起こった時にそれを”何とか”するために、あなたをはじめとして、そのまわりの者が力を尽くしていけばいい、ということなのである。実際に”何か”が起きれば、必ず人は動いていくのであるから。まだ起きていないこと、起こるかどうかさえわからないことで自分の心をますます追い込んでいくことは避けなければならない。・・・
↑↑
全くその通り!!ですね。
ズバリはまって、納得したので転載させてもらいました。

27/08/2008(水) 15:19:03


No.4292  飯沼 ホームページ E-mail
Re: 天地悠々届きました 引用
☆さきさん

新品のリソグラフのお陰で、印刷作業は速く確実に進みます。
というか、夕方、僕が畑に行っている間に印刷が完了していました。
ほんと、すごいです。
今までのあの難作業はなんだったんだろう・・・と思ってしまいます。
ありがたいです。

冊子の製作も急ぎたいですね。
「もしも地球が100人の村だったら」の池田さんの講演会の後にでも打ち合わせをしなければね。

「不安、心配を土台にしたうえに安心や喜びが積みあげられるはずはない。」

まさにまさにですよね。
そうはいっても、人間であれば誰しもが不安や心配は持ってしまうもの。
そこを越えて、喜びや願いを土台にしていけるようになることが、地上での大きな学びでもあるのでしょう。
僕らもその喜びを基にして、全ての皆さんに喜びのエネルギーを注ぎ、喜びを形にしていきたいものですね。

「愛と光と力」、鞍馬山の教えです。
鞍馬山(寺)の教えは、本当にスピリチュアリズムそのものです。
「すべては尊天にてまします〜鞍馬山の教えのあらまし」、改めて興味深く読みました。

28/08/2008(木) 00:00:03

No.4293  ひろこ/
Re: 天地悠々届きました 引用
ありがとうございました。
そしてお疲れ様でした。
早速通勤電車の中で拝見しています。

9.11のDVDも拝見しました。
生活に余裕のある人でも無関心な人も多い世の中ですが少しでも人々の気付きが広がっていけたらと思います。

きんちゃん
訪問日記お疲れ様でした。
悠々通信の報告もありがとう。電車の中で楽しみに読みます。

28/08/2008(木) 00:53:24

No.4294  あきどん
Re: 天地悠々届きました 引用
さきさんが、転載してくださったメッセージまさにそうだなと
思いました。私も、このところ、自分や世に対して、だだいたずらにまだ起こっていないことに不安を感じて心配している自分がいましたので。。。
転載していただきありがとうございました!

28/08/2008(木) 15:25:48

No.4295  さき ホームページ
Re: 天地悠々届きました 引用
あきどんさん
同じように感じられる方、ありますよね〜。
そんな風にも思ったので一部転載させてもらいました。

みんなが何が起こるかわからない、これまでの延長上に将来を思い描くことができない、先の見えない時代のなかに投げ込まれているのだと思います。
それだけに心配や不安も募るわけで。。
目に見えるもの、形あるもの、モノではなく、心・愛情(魂)こそが人間の本質である、ということの意味を、それぞれが自分の生きる場で問われているのでしょうね。
そんな風に思うこの頃です。
(以下。悠々通信の「はじめに」を転載します)

************************
悠々通信96号をお届けします。
暑かった夏ですが、朝夕にはふっと秋の気配を感じるこの頃です。
皆様お元気でお過ごしでしょうか。

健康保険料を払えない家庭が増えているという新聞記事を見ました。
ある漫画喫茶に一週間滞在しその間ドリンク以外何も口にしなかった客がいて、店員が客の餓死を心配して警察に通報、保護してもらったという話もあります。
世の中が大きく地殻変動をはじめています。
これまでどおりが通用しないことを誰もが肌身で感じています。
贅沢な暮しや、特別な地位を求めているわけではない。
ただ普通に暮らしていきたいだけなのに、ただ生きていきたいだけなのに、
一生懸命働いても、先が見えない、安心して暮らしていけない。。
そんな漠然とした不安や閉塞感、希望のなさがこのくに全体を覆っているように感じます。

人として正しくやさしく、自分もみんなも幸せに――。
こんな時代だからこそ、何を大切にして生きるのかを、誰もが問われているのでしょう。
自分さえよければいいのか、人の喜びを自分の喜びとしていくのか。
自分もみんなも幸せにと願っていくのか。

スピリチュアルブームといわれ、人は死んだら終わりじゃない、
人間の本質は魂であり霊であることを受け入れる人たちがふえはじめています。
その真価が問われているのだと思います。
この場につながるみなさんとともに、
自分もみんなも幸せにという願いを、
自分の日常のなかで少しでも形にしていきたい。
人として正しくやさしくを言動にしていきたいと思います。

28/08/2008(木) 20:07:10


No.4288 キン  
8月のお見舞い、訪問日記。 引用
野宿者ネットワークでは、夜回りで野宿者の安否確認にまわりながら、病気や体調を壊した方を福祉や病院につなぐ活動もされています。
入院された方のお見舞い、自立のために日々頑張ってる人の訪問に同行した私の日記を紹介したいと思います。

野宿者ネットワークのYさんと、まゆまゆさん、私とでお見舞い、訪問に行ってきました。


************************************


はじめにいったのが、一部屋に8人以上いる病室がある病院に入院されてるIさんの所にいってきました。
Iさんは確か肺炎か結核になったのですが、肺の膿がたまりはじめたらしく、手術をしたそうです。
このまま治りが悪かったら、他の病院へ行くように病院から言われてたみたいです。

Iさんは「治らないから早く出て行くよう」にというふうに捉えて、かなり動揺を隠せない様子でした。
Yさんは、早まらずにIさんと縁のある団体に電話して相談するよう、不安があったら自分に電話するように話してましたが、
Iさんは、体の状態もよくないし、仕事もない、でも病院は出て行くしかないっていうふうに思ってたようでした。

以前会ったときに比べて、Iさんはかなりに痩せてて、白髪も増えてました。二ヶ月でこんなにも…っと思うほどでした。

前回のように、財布からパーンと千円を出して「なんか飲むか?」と言ってくれました。
気持ちがとても嬉しくて、泣きそうになってしまいました。
お気持ちだけありがたくいただきました。

Iさんのしんどそうな姿を見ただけでも、すっごいショックではじめは、こんな状態で病院を出て行けとはどういうことだ!!
と怒りさえ覚えて、悔し涙さえ流したのに。なのに…私まで勘違いしてて、
肺の専門医がいるところに転院するかもしれないという話だったらしい。

そう捉えてしまう、Iさんの今までの事や、気持ちがなんだか伝わってきたように思い、またなんか悔しくて胸が痛くなりました。

YさんはIさんに安心するように、何回も何回も説明してIさんも少しは安心したようでした。
帰り際、おもいきって、元気がでますようにと思いながら、エレベーターに乗っていくIさんにおもいっきり手を振って
その場は去りました。

次にいったのが、前回もいったKさんのいる自立支援施設に行きました。
Kさんは明るい色のTシャツを着てて元気そうで、みんなを見ると笑顔で出迎えてくれました。
以前よりなんだか明るそうだったので、私はとっても嬉しくなりました。

Kさんはもとから血管の血のめぐりが悪くて、野宿してたときのKさんがYさんと出会ったときには指先の先端が二本壊死してました。
最近は、クビの後ろがとても痛いみたいで、あっちこっちが痛いそうです。
特にくびは痛いようで、顔をまっすぐ向けれないようでしたが。
医者でもあるYさんがなるべく顔をあげているように伝えてました。
私も顔をあげてるKさんのほうがかっこいいしーとか言いながら…(でしゃばったかも…)
それに、相変わらず五十肩もひどいようでした。このまま、仕事ができるのだろうかという不安もあったようですが、
Kさん、Yさん、まゆまゆさん、私とで励ましたり、仕事についてや、色々笑い合いながら話しました。
今度、ハローワークに仕事の面接かなにかがあるようでした。

切断された指先の先端はやはり血の巡りが悪いのか紫色になっていて、それが少し心配でした。
Kさんは、わざわざ外まで見送ってくれました。表情は明るくて、よかった…。

次に訪問したのは、車いすで野宿生活をしていたとってもキレイな名前のYMさんのいる病院にいました。
YMさんは9年間病院にずっといて、退屈すぎて絶えられれず病院を出て行き野宿生活をしてたそうです。
車いすでどうやって野宿生活をしてたのか謎!なんですが、(雨の日とか、寝るときとか…食べるものとか…)
でも、
YMさんに会ってなんかわかったような気がします。YMさんはとーっても笑顔の素敵な人で、ほっておけないって感じのおじちゃんでした。
YMさんは一週間か二週間後に生活保護を受けて施設か一人暮らしの生活がはじまるそうで、
退院する日が待ちどおしそうでした。

帰りに、Yさんに色んな話しを聞いたことから印象的だったのが、
Yさんは昨日お葬式に参加されて、その人は野宿をしてたが、
生活保護を受け一人暮らしをしていたらしい。
そして独り亡くなってるのが発見された。
死因は窒息死だったそうです。
その人はアルコール中毒だったらしい。
Yさん曰く、生活保護を受け一人暮らしを始めると、生き甲斐がなくなり、もとからアルコール中毒の人だったらさらにお酒の量がふえる傾向にあることを話してくれました。

亡くなった後、どこにその遺灰は行くのかと聞くと、
遺言のある人はその遺志を優先されるらしい。
あと、ふるさとの家の二階に遺灰がおさめられたり、
お寺に納められたり、
遺族を探す人達もいるそうです。
その中では遺族が見つかっても、拒まれる方もいられるそうです。

ひどいケースは遺灰すら捨てられるというのもあるそうです。
身寄りも誰もいなく、この世で生きてきた証すら消えてしまうなんて…そんなことってあるのかとショックでした。

そして、
女性の野宿者たちのことについて。DVで逃げてたり、借金で逃げてたり、売春など、それぞれの理由から、
関わりを避けられたり、強く拒まれたりすることなど話してくれました。
また、色んな野宿者問題をまたかいまみたような気がします。

25/08/2008(月) 14:14:42


No.4290  飯沼 ホームページ E-mail
Re: 8月のお見舞い、訪問日記。 引用
☆キンちゃん

暑い中のお見舞い、お疲れさまでした。
ドネ日記をこちらの掲示板にも投稿してくれて、嬉しいです。

「ドネーションシップ わかちあい」のことは、できるだけたくさんの皆さんに知っていただきたいと思っています。

さまざまな事情から野宿に追い込まれ、健康を害し、入院することになった人たち。
自分が入院しても誰もお見舞いにも来てくれない寂しさは誰にとっても自分の人生を否定し、生きる意欲さえ萎えさせてしまうほどのものでしょう。
見ず知らずの人であっても、お見舞いに来てくれて、少しでも気持ちを通い合わせることの意味は大きいと思います。

生田さんたちの「野宿者ネットワーク」の夜回りやお見舞いに、ほとんどいつも参加されている女医さんがいらっしゃると聞きました。

私は体格や人相からして、見ず知らずの人のお見舞いにいくことがどうなんだろうと(マジで)思ってしまうのですが、迷惑にならないなら機会を作って行かせてもらいたいと思っています。

26/08/2008(火) 14:17:00


No.4285 川口雅子  
世界がもし百人の村だったら 引用
重病、難病でない私がヒーリングお願いしてもよいのかなあとゆう思いがずっとあったのですが、少し前の掲示板で「そんなことは思わずに受けたらよいのですよ」というくだりを読み、私とパートナーに向けて遠隔ヒーリングをお世話になることにしました。個人的なことは掲示板には書きにくいので少しだけお知らせしますと、私は2年前から高血圧で頭痛が気になっていました。血圧は相変わらずですが、いやな頭痛がかなり楽になりました。飯沼さんありがとうございました。自分自身で解決しなければならない課題はきっとたくさんあると思います。これからもよろしくお願いします。

さてみなさまにお知らせです。「世界がもし百人の村だったら」の本を作られた池田香代子さんの講演会のお知らせです。池田香代子さんはベストセラーになったあの「世界がもし百人の村だったら」の本の印税で百人村基金を立ち上げ、本で得たお金を難民支援など
多方面のかたがたへの支援に使われました。平和憲法を守るお考えのもとに「やさしいことばで日本国憲法」という本も出されています。戦争のない平和な世の中をめざし、政党や宗教などを超えた自由な立場で表現活動をされています。ついこの間は世界平和会議で2万人の前でお話されました。もし 関心がおありな方、池田さんのお話を聞いていただけたらとてもうれしいです。

8月29日(金)午後7時半から9時 柏原公民館
  (丹波市 柏原駅近く 丹波の森公苑の近くです
    問い合わせ 090ー3624ー9839(川口)

8月30日(土)午後7時から9時 まいづる智恵蔵
    問い合わせ 080−1455−0873(田端)

8月31日(日) 午後1時半から 篠山中央図書館視聴覚ホール

 いづれも参加協力金500円くらいです。「聞いてよかったあ」と思えるお話です。よろしくお願いします。

23/08/2008(土) 15:50:13


No.4286  さき ホームページ
Re: 世界がもし百人の村だったら 引用
川口さん、こんにちは。
先日は久しぶりに電話で声を聞くことができて嬉しかったです。

講演会のお知らせありがとうございます。
池田さんの活動は、ドネーションシップのやろうとしていること、わかちあいと支えあいを実際に形にしていくということにもつながりますね。お話聞いてみたいです。

24/08/2008(日) 16:43:01

No.4287  飯沼 ホームページ E-mail
Re: 世界がもし百人の村だったら 引用
川口さん、こんにちは。

高血圧はオーラ(心のからだ)の圧力の増大が原因だと伝えられています。
圧力の一般的な要素としては、緊張や不安や怒りが挙げられると思います。
今度の直接ヒーリングで、そのあたりをほぐしていきたいですね。

池田さんの講演会、できれば31日に僕も行きたいと思っています。
情報、ありがとうございます!

25/08/2008(月) 13:03:33

No.4289  川口雅子
Re: 世界がもし百人の村だったら 引用
飯沼さん。さきさん。ありがとうございます。来月お世話になります。それから、池田香代子さんについても共感していただけてうれしいです。彼女は車でのお迎えを主催者が申し出ても、「私ひとりのために車は環境によくないので、できるだけ電車で参ります」とおっしゃる方です。「百人の村だったら」の本がベストセラーになり、一応有名人でもあるんですが、すごく腰の低い優しい方です。

今も講演会や本の売れたお金を支援活動にたくさん使っておられます。大きな団体の支援が行き届かない所への支援を中心にされているようです。
さきさん、京都でも9月23日に講演会があるようです。くわしくは次のHPに講演日程が掲示されています。日本全国、休みなく講演活動されています。お体が心配です。
9月は京都 名古屋、岐阜、高知、神奈川と続きます。
詳しいことはこのHPを見ればわかります。
池田さんのプロフィールは「池田香代子」とかを検索したらいろいろ出てきます。関心あるかた、ぜひ 見てみてくださいね。
://magazineworld.jp/html/pickup/100people/event/index0808.html

上のアドレスの最初にhttpを入れてください

25/08/2008(月) 22:38:42


No.4282 飯沼 ホームページ E-mail
9・11事件のビデオ 引用

9・11事件の真相に迫るビデオをご紹介します。

私自身はまだ観ていないのですが、観た人からは「9・11事件への疑問が総合的にまとまっていたので、たくさんの人に観てほしい」との感想を聞きました。

字幕等は英語ですが、日本語のナレーションが入っているようです。

私も今日・明日中には観たいと思っています。
ご感想等も、お気軽にお書きくださいね。

この投稿欄の右上の家のマークから行けます。
アドレスも以下に掲載します。@をhに変えてください。
@ttp://video.google.com/videoplay?docid=4377032998245988095

22/08/2008(金) 12:16:28


No.4283  ウララン
Re: 9・11事件のビデオ 引用
拝見しました。
そうだ!と言われると、そうなのかも!と言う程度の理解力しか
持ち合わせていないので残念ですなのですが、
そうだとしたら、首謀者も、関係者も、工作者も
おうちに帰れば、普通に家族を愛する、お父さんお母さんなのかもしれません。
そのことに怖さを感じます。
(※レスは苦手なので、ここで失礼いたします)

22/08/2008(金) 23:35:43

No.4284  あきら
Re: 9・11事件のビデオ 引用
感想をとても一言で書けるような内容では有りませんが、
これが現実に起きたということに、今でもとても信じられるものではありません。
シナリオを書いた一部の人間達が居たとしても(実際居るのでしょうが)あまりにお粗末であり、しかもそれを圧力と圧迫、隠蔽、事実を捻じ曲げることでごり押ししているところに、人とは思えない恐ろしさを感じます。

一部の人間の莫大な金儲けと、権力を振り回す人たちの為に多くの何も知らないで命を落とした人たち・・・。そしてその家族、知人、その国に住む人たち、その出来事を知っている人たち。
みんなで声を上げ事実、真実を引き出さなければならないと思います。
そうしていかなければ、形を変えて同じようなことが必ず行われることでしょう。

23/08/2008(土) 01:46:13


No.4275 ちぃ  
嬉しいご報告☆ 引用
またまたちぃです。
父のことで嬉しいことがあったのでご報告させて下さい!
今日、父の主治医の中のお一人とお話する機会があったので、手術の際に摘出した臓器の病理検査の結果(癌の転移の有無)を確認しました。
お話によると、癌細胞があったのは胆管癌のすぐ傍の第1リンパいくつかのみで、少し離れてる第1リンパや、そこからまた離れてる第2リンパ、胆管以外の臓器には癌細胞が見つからなかったそうです!
よって、第1リンパにあった癌細胞は原発の胆管癌自体が広がっていった「浸潤」であって、「転移」は無いと考えているとの事。
胆管癌と診断されてから2か月以上経って手術となった経緯を考えると、転移も無く、思っていたより浸潤も少なかったのでかなり状態が良かったと言って下さっていました!
現在の主治医も含めどこの病院でも肝臓と胃も摘出すると言われていたのに摘出しなくて済み、術後すぐの説明では「最高の結果になった」と聞いていたので、かなり状態が良かったのだろうと思っていましたが、やはりそうだったようです!!
また、術前に胆管だけでなく胆嚢にも癌があるかもと2つの病院で言われていたのですが、それも無かったようです!!
こんなに良い状態になったのは皆さんのヒーリングのおかげです!!
本当に本当にありがとうございました!!

今回、父の癌を消し去ることは出来ませんでしたが、父自身や家族としての課題との絡みもあり納得しています。
それはある意味、父や私達が課題を越えられなかったからということになるかもしれませんが、あの状況のなかで皆よく頑張った!と思っており、父や自分自身を否定したり後悔したりする気持ちは全くありません。
こういう流れになるべくしてなったというのか・・・うまく言えないのですが納得しています。
ただ、年齢がまだ若い父にとって手術までの時間が長かったことは浸潤や転移のリスクが高いこと、混乱し非常に不安定な精神状態だった父を思えば、ますますそのリスクが高い状態であることをずっと危惧していました。
(医師もそれを危惧しており、開腹しても閉じるだけになる可能性もあると術前におっしゃっていました。)
なので胆管癌は消し去ることが出来ませんでしたが、あったかもしれない胆嚢の癌も他の臓器への転移も無く、最小限の浸潤で済み、摘出部位も思っていたより少なく済んだのはヒーリングの効果に違い無いと確信を得ています。
もう嬉しくて嬉しくて!! 皆さんに感謝すると共に、私達の自信にもなりました!
そして、ヒーリングというのは特別な能力を持つ特別な誰かにしか出来ないのではなく、誰にでもある心のちからこそがヒーリングエネルギーなのだと改めて実感しています。
私もにぃくんもエネルギーを実感したり見たりは出来ないし、霊能力があるわけでもなければ、ここだけの話(笑)にぃくんは本から知識を得ることさえ致しません。
もちろん知識はあるに越したことはないですが、相手の幸せや治癒を願う気持ち、人として正しく優しく・かげりを光に変えていくこと、そうして自分を役立てていこうとすることで心のちからが大きく強くなっていき、癒しや、みんなの自分の喜びにつながっていくのだと実感しています。
そしてそれぞれ人生が異なり、その人だからこその人生を歩むなかで、その人だからこその心の輝き・ちからが磨かれ発揮されていくのだと思います。
こうして父に嬉しい結果が得られたのは、皆さんが誰にもない自分だからこそのちからを合わせて下さったからこそだと思います!!
皆さんのちからは本当にすごいです!!!
本当に本当にありがとうございました!!!
これからもすべての生命の健やかさや幸せを願い、皆さんとちからを合わせていきたいです!!
これからも宜しくお願いいたします。

19/08/2008(火) 03:15:43


No.4277  あきら
Re: 嬉しいご報告☆ 引用
ちぃさん、こんばんは。
お父さんの最高の結果も嬉しかったけど、
この文章を読んでいて、ちぃさんが本当に強くなった、輝きが増したと、この文章からも感じられます。
これもにぃさん、ちぃさんが頑張った結果だね。
凄いね!よかったね!

みんなのヒーリングエネルギーも凄い成果を出していると思います。
どんどん使っていきましょう。

19/08/2008(火) 20:56:30

No.4278  さき ホームページ
Re: 嬉しいご報告☆ 引用
ちぃさん、よかったね。
摘出するはずだった肝臓と胃を摘出しなかったのは、よほど状態が良く病巣が小さかったからだろうとぬまと話してました。転移がな
いのも確認ですね。本当によかったです。
<病>というのは本人にとって、そして家族や周囲の人たちにとっても、大きな気付きと学び、調和と健やかさに向かうための機会。
ちぃさんはお父さんへの愛情と、皆の喜びを願う思いで、一歩一歩そのプロセスを踏みしめ歩んできたよね。にぃくんのサポートのなかでね。
あともう少し!!
お父さんの治癒と最高の笑顔のその日に向かっていこうね。

>・・それぞれ人生が異なり、その人だからこその人生を歩むなかで、その人だからこその心の輝き・ちからが磨かれ発揮されていくのだと思います。<

まさに!↑そうやと思います。私も頑張ります!

19/08/2008(火) 22:28:47

No.4279  ひとみ
Re: 嬉しいご報告☆ 引用
ちぃさんのこの書き込み、今日のお昼休みに読ませてもらいました。もう一気に元気でました!
にぃさん、ちぃさんがどんなに辛くても、何度も何度も頑張ってきた事、そしてみんなのエネルギーが合わさりこういう嬉しい結果に繋がったんだと思います!
ちぃさんの書き込み!納得することばかりです!

早速お家に帰り、「今日のちぃさんの書き込み、力強さを感じたね〜」っというと、あきらも同じように思っていたようです!
にぃさん、ちぃさん!私達に沢山の頑張りを見せてくれました!ありがとう!
「病は治る」を心から信じて、一人でも多くの人の役に立てる様に私も頑張ります!
                     ひとみ 

19/08/2008(火) 22:50:45

No.4280  藍子
Re: 嬉しいご報告☆ 引用
ちぃさん、こんにちは。報告、本当にうれしくて、よかったなーよかったなーと繰り返し思っています。
ちぃさんのお父さんが一時期不安をマックスにしているときは、このままどうなるんやろう・・・と私まで不安になってしまったけど、ちぃさんたちは揺るぎない家族への愛情でクリアしていって、すごいなぁと思っていました。
結果もついてきて、本当によかったです。

実は総会の次の日から今日まで寝込んでいました。
強烈な眠気と起きてると頭痛がしてしまって。日曜日には下痢でもないのに何度も何度もトイレにいって「どんだけ〜!?」って感じだったんです。

お盆の疲れが出たのかな?とも思ったのだけど、昨夜ヌマにメールしてたら、にぃさんも私と同じような症状だったと聞きました。
どうやら、ちぃさんやヌマやさきちゃんやあきらさんたちのエネルギーの共鳴の影響なのかもしれない、とのこと。

私にまでそちらのエネルギーの影響が来るってどういうこと?とよく意味はわかってないけど、ゆっくり休ませてもらいました。
それくらいに強烈なエネルギーだったってことだと思います。
これからが楽しみですね!!

20/08/2008(水) 09:31:28

No.4281  ちぃ
Re: 嬉しいご報告☆ 引用
あきらさん&ひとみさん、さきさん、藍ちゃん、ありがとうございます!
転移無しという結果、本当にうれしかったです!
これまで色々ありましたが頑張ってきて良かったと改めて思いました。
そして、今日からようやく流動食が開始になりました!
胃は摘出していませんが他の臓器を摘出する際に神経を切断しているので、幽門が閉じたままになっており・・・
水分すら消化出来ず胃に貯まる状態だったので、これまでずっと絶食し腸管栄養でした
が、ようやく幽門の動きが確認されたので、口から食べれるようになりました!
これまたとても嬉しいですし、今は感染症を起こし発熱中ですがこれからどんどん体力も回復してくると思います。
本来の自分として生きていこうと頑張っている父の追い風になれるよう、これからも頑張ります!
いつも本当にありがとうございます。

藍ちゃん、にぃくんもまさに同じ症状だったのですよ!
どんだけ〜!の結果、1日で体重が2キロも落ちました。でも元気です!
私は目下、心の大掃除中・・・です。
なかなか越えらない頑固な部分がまだまだ居て、出るわ出るわ・どんだけ〜!です。
頑張りまっす!!

21/08/2008(木) 22:34:45

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