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No.4183 ちぃ  
父の手術が無事に終わりました! 引用
こんにちは。父のこと応援して頂きありがとうございます。
父は昨日、無事に手術を終え元気にしています!
ご心配をお掛けしました。応援して頂き本当にありがとうございます!!
手術は6時間の予定が9時間も掛かったので心配していたのですが、とてもとても嬉しい結果になりました!
癌の状態が思っていたよりも良かったらしく、一番気になっていた摘出部位が予定よりも少なくすみ、膵臓の一部・胆管・胆嚢・十二指腸・周辺リンパ節の摘出のみで、肝臓と胃は摘出せずにすみました!!
ただ、癌細胞が太い血管に絡んでおり、それを摘出し血管を繋ぎ直すのに時間を要したようです。
ですが術中の出血も少なく、用意していた輸血もする必要がなく手術は順調だったそうです。
何より、前の病院では「太い血管に癌細胞が絡んでいたら手術は出来ない。開腹しても閉じるだけになる」と言われていたので、今回手術して頂けて本当に良かったです!!
先生からも「摘出部位が思っていたより少なくすみ、最高の結果になりました。」とお話がありました。
麻酔が覚めた父の第一声は「生きてる・生きてる」で、その後、みんなに「ありがとう」を連呼していました。
昨日は少ししか会えなかったのでたくさん話は出来ませんでしたが、今日、朝の面会時間に行くと・・・
「生きれることがとても嬉しい。」
「麻酔から覚めた時にみんなの顔を見て家族が居てくれる喜びと幸せを実感した。」
「これからは仕事も無理をしない。家族と楽しい時間や嬉しい時間をたくさん過ごしたい。」
と手を握りながら「ありがとう」を連呼してくれていました。
そして、「こんなに摘出部位が少なくすんだのはヌマさんや皆さんのエネルギーのおかげ。○○先生(富田さんのお兄さん)まで紹介して下さって・・・ヌマは命の恩人だ!本当に感謝しているとヌマや皆さんに伝えてほしい」と。
一時期、自分自身の不安や憤りなどを全く関係の無い誰かのせいにしては怒りとして爆発させており、その際はヌマにまで怒りの矛先を向けてしまったことがあるのです。
エネルギーの存在を否定し、ヌマと絶縁しろ!一生ヒーリングなんてするな!と。
それでもヌマは変わらず父を信じ、父の治癒のためずっとお力を貸して下さいました。
感情を大爆発させる父と向き合い四苦八苦している私をずっと支え励まし続けて下さいました。
ヌマや皆さんの支えや励ましがなければ私もここまで頑張れなかったし、このような父の嬉しい結果は得られませんでした。
ヌマ、色々と本当にすみません。そして本当にありがとうございます!!皆さん、本当にありがとう!!
そして、冨田さん、冨田さんのお兄さん、本当にありがとうございました!!
冨田さんのお兄さんが父の主治医とお話して下さったおかげで、先生方が父が繊細な人であることをご理解下さり、父が安心出来るようサポートして下さっています。
お力を貸して下さった皆さんに感謝の気持ちでいっぱいです。
父は今日から早速、歩行訓練が始まります。
ここからセカンドステージです。父の治癒や皆の幸せに向けて頑張っていきます。
本当に本当にありがとうございました!!

29/07/2008(火) 14:54:30


No.4187  とび&けり
Re: 父の手術が無事に終わりました! 引用
ちいさん

よかった!よかった!!よかったですね!!!

>「これからは仕事も無理をしない。家族と楽しい時間や嬉しい時間をたくさん過ごしたい。」

いい言葉ですね。(グスン)

セカンドステージはこの言葉でスタートですね。

(とびけり父も治癒に向け頑張っております。)

29/07/2008(火) 20:00:58

No.4189  さき ホームページ
Re: 父の手術が無事に終わりました! 引用
ちいさん、手術が無事終わってよかったよ!
ちいさんのお父さんを思う愛情が「最高の結果」につながったのだと思います。

ここから治癒へ、健やかな愛情の交流へ、向かっていこうね!

29/07/2008(火) 20:51:34

No.4190  えみこ ホームページ E-mail
Re: 父の手術が無事に終わりました! 引用
ちぃさん、にぃくんよかった!よかった!

どんな時も決して手放さなかった愛情が実を結んだんですね。

嬉しいです。

大きな喜びの中で、治癒へ向かいますように!

29/07/2008(火) 21:12:33

No.4191  tomoako
Re: 父の手術が無事に終わりました! 引用
よかったぁ〜安心しました!

ドネの日記では 明日手術ですか?なんて書いてしまい・・・

今日だったのですね☆

ヌマさん、さきさん、そして 悠々塾につながる 皆様の エネルギーに

驚きと 感謝の気持ちでいっぱいです☆(夫も 元気で頑張っています♪)

29/07/2008(火) 21:34:13

No.4195  キン
Re: 父の手術が無事に終わりました! 引用
ちぃさん、お父さんの手術が無事終ってよかった!
ほんとよかった!
家が近いだけに、行こうかどうしようか迷ってました。
これからのセカンドステージとちぃさんのお父さんの完全治癒に向けて
私も祈りたいと思います!
応援してます!

29/07/2008(火) 23:10:53

No.4196  飯沼 ホームページ E-mail
Re: 父の手術が無事に終わりました! 引用
☆ちぃさん

昨日は長時間、病院で待機して疲れたでしょう。
にぃくんも、仕事で疲れているのに、朝から夕方まで、手術が終わるのをずっと病院で待っていたのですね。

とにかく無事に終わってよかったです。
本当は手術までに治してしまいたかったのですが、途中から予想外の展開になってしまって、それどころではなくなっていました。
当初の医師の予想よりもはるかに良い状態を維持できたとのことで、ホッとしています。

ちぃさんやにぃくんの頑張りで、お父さんも手術までに大きく前進することができて本当によかったです。
ちぃさんは本当に大変でしたが、この間に大きく成長したのは間違いありません。
苦しいなかで、本当によく頑張りましたね。
見方を変えれば、お父さんからの最大のプレゼントであったと言えるでしょう。
それくらい、ちぃさんは成長しましたよ。

お父さんの混乱は、死への恐怖からのものだったのでしょう。
出掛けた先で急に症状が出て、一人で駆け込んだ病院でCT検査を受けて、いきなり「余命2ヶ月」と何度も宣告されたのですから無理もありません。

「地上的な死は少なくとも本人にとっては解放であり、人は地上を離れてからもその心を進化向上させながら生き続ける。本来の霊界は地上とは比べ物にならない、美しく幸せな世界なのだ」ということを、全ての人が当たり前に受け入れていれば、病も激減するでしょうし、回復も早まるでしょう。
それを地上の人たちが受け入れることのできる実感と説得力を持って、さらに伝え続けていく必要性を痛感しました。

死後の生への確信があればこそ心を揺るがさず、自分として地上の今を生きることを喜べるのかもしれません。

私自身はお父さんから直接何か言われたわけでもありませんし、全く気にしていませんよ。
それよりも、ちぃさんはさまざまな感情の捌け口にされて、本当に辛かったと思います。
それでも、ひたすらにお父さんのことを思い続け、その一方ではお父さんの気づきを促すために毅然たる対応をとった、ちぃさんの愛情が伝わったんですね。
本当に、(手術に)間に合ってよかった。

完治に向けて、頑張りましょう!

29/07/2008(火) 23:24:33

No.4199  あきら&ひとみ
Re: 父の手術が無事に終わりました! 引用
ちぃさん、にぃさん無事手術が終わってよかったです。
お父さんが麻酔から醒めてからの言葉は嬉しいですね。
手術の数日前のミラクルがあってのこの展開には、心から喜びを感じます。
手術も最高の結果だったようで、本当によかったです。
      あきら

ちぃさん、そしてにぃくんお疲れ様でした。
もう、お父さんの手術時間は私も、時計を見ながら祈ってました。
ちぃさんから、無事に終わり手術も摘出部位も少なくてすみ、最高の結果だと報告があり、私もあきらもよかった〜と嬉しい気持ちでいっぱいでした。
お父さんの言葉も自分に言われたみたいで、嬉しくなっちゃいました。
ちぃさん、ほんとによく頑張ったね。
そのちぃさんの頑張りは、私達みんなにたくさんの事を教えてくれました。
ありがとう〜。
さぁ、お父さんが回復に向かうためにみんなでもうひと頑張りするぞ〜!!
あっ、でもちぃさんもしっかり休んでからね!

                  ひとみ

30/07/2008(水) 00:26:17

No.4201  永田椿
Re: 父の手術が無事に終わりました! 引用
ちぃさん、にぃさん、お疲れ様でした。

お父さまの手術が、摘出部位が少なく無事に終わって良かったです。

また信頼できる医師が担当であるのは、
お父さま自身にも、ちぃさんたちご家族にも心強いことだと思います。

お父さまの「生きてる生きてる」ということばは、
いろいろな思いの混ざった心の底からのうれしさが伝わってくるようです。

お父さまが一日も早く快復しますように。

30/07/2008(水) 02:17:55

No.4203  ミュー ホームページ
Re: 父の手術が無事に終わりました! 引用
ちぃさん、にぃさん、お疲れ様でした。
お父さんの手術が最高の結果になって、本当に良かったね!!!
ちぃさんの揺るがぬ愛情が、お父さんの喜びへと繋がったのだと思います。
お父さんの言葉には、私までうれし泣きです。。。
ここまで、ちぃさんが葛藤しながらも愛情を膨らませがんばる姿には、本当に多くを教わっています。
お父さんの治癒に向かって、これからも一緒に進もうね。
ちぃさん、嬉しくない気持ちで苦しい時には、どうか無理せずに吐き出していってね。
みんながついているからね!!

30/07/2008(水) 12:05:38

No.4206  和也&久美
Re: 父の手術が無事に終わりました! 引用
ちぃさん、嬉しくて嬉しくて、涙ボロボロです。
「うぉーーーっ、良かったーー!!」って叫びたい心境です。
ちぃさん、本当によく頑張ってきましたもんね。
ちぃさんから私たちもたくさんの事を教えてもらいました。
ちぃさんとにぃさんの大きくて深い愛情が今回の大きな喜びに繋がったんですね。

私たちも、手術後にはお父さんの喜びの言葉を絶対に聞きたいと思っていました。
ただ、「生きてる・生きてる。ありがとう。」という私たちの想像を越えた喜びを爆発させた表現で、思わず微笑ましい気持ちになりました。
それと同時に、それだけお父さんは本当に辛く不安な思いをずっと溜め込んでおられたんだなぁと、改めて本当によかった!!と思いました。

セカンドステージも応援しています!!

30/07/2008(水) 21:07:39

No.4207  ツインズ
Re: 父の手術が無事に終わりました! 引用
ホントにホントによかったです。
ちぃさん、大切なことをたくさん教えてくれてありがとう!!
セカンドステージ!私も応援してます!!

30/07/2008(水) 23:11:13

No.4213  ちぃ
Re: 父の手術が無事に終わりました! 引用
こんばんは。お返事が遅くなりすみません。
皆さんありがとうございます^^
手術が無事に終わり、本当に嬉しかったです!
何より、これまで見たことのないような幸せそうな笑顔を父が見せてくれたのがとても嬉しくて^^
今は痛みが強くイライラモードで笑顔は時折ではありますが、またあの最高の笑顔を見れるように父や母と一緒に頑張っています。
順調にいけば3週間から1か月で退院のようです。
今は膵臓から膵液が漏れており炎症が起きているらしく(父のように膵臓が元気な場合起きやすいそうです)、腸の腫れもあって痛みが強い状態ですが、毎日歩行訓練も頑張っています。
今が一番辛くしんどい時だと思います。
父の傍でこうして支えられることがとても嬉しいです。
これからも頑張ります!!
個別にお返事できず取り急ぎですみません。
いつも本当にありがとうございます。

02/08/2008(土) 22:01:30

No.4215  あきこ
Re: 父の手術が無事に終わりました! 引用
手術、無事終わられて本当に良かったです!!
お父様のお身体が早く良くなられますように☆彡
お祈りしています。

03/08/2008(日) 00:36:56


No.4209 Beagle  
遠隔ヒーリング 引用
飯沼さんへ

こんばんは。
昨日、メールにて家族のことについて遠隔ヒーリングのお願いを致しました。

いつものアドレスからではなく、携帯電話のメールからお送りしたのですが、届いておりましたでしょうか。

なにせ、こちらは入院中の身でなかなかきちんと連絡を致すことができませんで、恐縮ですが、携帯による掲示板の書き込みにて、確認させていただければと思った次第です。

ヒーリングをお願いできますでしょうか?

メールが届いていないようでしたら、また改めます。

31/07/2008(木) 19:59:40


No.4210  飯沼 ホームページ E-mail
Re: 遠隔ヒーリング 引用
☆Beagleさん

こんばんは。
メールの返信が遅くなったうえに、先ほどは電話に出られず、ごめんなさい。
ご依頼の遠隔ヒーリング、今日から始めています。
形態でもメールは届きますので、何かあればいつでもお知らせください。

31/07/2008(木) 20:50:42


No.4185 鉄ママ  
てんさい 引用
先日(定例会の翌日)はチビ鉄のヒーリングをありがとうございました。
最近のチビ鉄はちょっとしたことでわーわー、きーきー、泣き叫び暴言を吐き、ずれを正そうとする私や主人の言葉にいっさい耳を傾けようとしませんでした。
私はそんなチビ鉄が許せずに(主人が言うには)同じレベルでケンカになってしまいヘトヘトでした。
「お前がそんなだから」「こんなふうだから」「だから、だから」
私とチビ鉄のバトルは凄まじく虐待をうけているかのように近所中に響きわたっていたと思います。

鉄が7歳の時にチビ鉄がやってきました。
私は「この子は鉄のようにやんちゃじゃないように」と願ったそうです。
その声をチビ鉄はお腹の中で聞いていました。
「僕は僕であってはいけないのか?」

チビ鉄は軽度の難聴があります。普通学級で生活するには厳しい状況でもあります。
普通を強く願う私は、ある意味普通ではない鉄やチビ鉄に対して普通であることを求めてしまうようです。
飯沼さんには以前から「子供たちに対する枠を外すように、世間のものさしではからないように」「枠が外れた時、子供たちの力が発揮する。天才を育てるつもりでね。」と言われていました。
でも、鉄はさて置きチビ鉄には「鉄とは違う、鉄とは違う。」
と思ってきたことに今回気がつきました。
「だから、普通に・・・」と。
ヒーリング中でも言いましたがチビ鉄が鉄のようなら、多分対応できていたと思います。
これが、違ったパターンで与えられ枠外しが求められました。
飯沼さん、さきさんに「だから、鉄パパ、鉄ママなんよ」とこれもまた何度も言われてきましたが、私は自信がない・・・。と小さな声で「はい」と頷くしかありませんでした。

途中堀江さんからのメッセージを飯沼さんが伝えてくれました。
「必ず大きな喜びをこの二人がもたらしてくれる」
大きな輝きと力を持つ我が子、それは喜びであるはずなのですが「何で私なんだって」という不安からか何なのか・・・号泣してしまいました。すみませんでした。

チビ鉄に憑依がありました。
「どうせ俺はバカだ。」といった気持ちに共鳴したようです。
さきさんを通してシクシクと泣いている姿を見て「こんな思いにさせてはいけない!」と思いました。

飯沼さんが何度も何度も「チビ鉄を信じよう!」と言ってくれました。
信じます。
チビ鉄がチビ鉄であることを喜んであげたい。
‘天才‘という言葉に抵抗がものすごくあったのですが、腹を決めて‘天才‘を育てます。

一昨日、昨日とチビ鉄はとても穏やかで訳のわからないことで泣き叫ぶことはありません。
飯沼さん、さきさん、堀江さん、ヒーリングありがとうございました。

29/07/2008(火) 18:36:14


No.4186  カピバット
Re: てんさい 引用
鉄ママさん、

こんばんは。先週の土曜日にチビ鉄君からもらった絵、本当に嬉しかったです。チビ鉄君が僕の方を笑いながら見ていたので、「何だろう?」と思っていました。そうしたら、部屋に入ってきたチビ鉄君が僕を見るなり、1枚の折りたたんであった用紙をくれました。

「何が描いて(あるいは書いて)あるんだろう」と思い、紙を広げたら「森の中の温泉に浸かっている僕とカピバラ」の絵を渡してくれました。わざわざ、僕の為に描いてくれたチビ鉄君の絵、すでにアパートの壁に貼っています。

先週の土曜日、ヒーリング前日にチビ鉄君は僕に大きな喜びをもたらしてくれました。僕にとって、今までもチビ鉄君の存在は「楽しい、幸せ」な存在でしたが、その思いがさらに強くなりました。

絵をもらった時、嬉しすぎてチビ鉄君には「絵を描いてくれてありがとう」としか言えませんでしたが、次にチビ鉄君に会った時には「僕の嬉しかった気持ち、感激した気持ち」を伝えたいと思います。

鉄ママさん、鉄君、チビ鉄君と接する事が出来る自分はとても幸せ者です。これからも宜しくお願いします。

29/07/2008(火) 18:58:24

No.4188  さき ホームページ
Re: てんさい 引用
鉄ママさん

定例会、ヒーリングお疲れ様でした。

「自分にはなんで“普通”があたえられないのだろう」
鉄ママの心がそのまま伝わってくるようで心が痛かったです。
娘がたくさんの“障害”を抱えていることを知って、少しでも“普通に”近づけてあげなくちゃと必死になった私がいます。
微々たる経験だけど、その時の気持ちと重なりました。

こんな高いハードル鉄ママにしか越えられない、鉄ママ鉄パパだからこそ与えられたんだと、思ったよ。
鉄ママさん、応援するからね!!
ひとりで抱えきれない時は言ってよね。(鉄パパがいてくれるけどね)

チビ鉄くんの「どうせ俺は。。」って思いは痛々しかった。
そこがママに受け入れられてるって安心できたら、絶対変わると思いました。
克子さんが伝えてくれた“大きな喜び”は思ったより近いのかもですよ!

29/07/2008(火) 20:41:34

No.4192  鉄ママ
Re: てんさい 引用
カピさん
ありがとう、カピさん。カピさんの優しさがとてもうれしいです。
そんなカピさんだからチビ鉄をはじめたくさんの子供たちから慕われるのだと思います。子供は正直ですから。
定例会でも「カピパラさんがいない。来る?」とカピさんが来るまで私に聞いてきました。
‘森の温泉にカピパラと一緒に入っているカピさん‘の絵。
かわいかったですよね。
チビ鉄の「カピさん大好き」って気持ちが伝わってきました。
チビ鉄も鉄も私も会ったことはないですが、私が事細かにカピさんのことを伝えているのでカピさんのことよく知っている鉄パパも
カピさんに出会えたことに感謝です。

さきさん
ヒーリングありがとうございました。
そうですね。「なんで、普通があたえられないのか」って感じです。
もうずーっとずっと。
でも、我が家に普通な人が一人いるんです。鉄パパが(笑)
だから、大丈夫です。
いつもありがとうございます。
チビ鉄に対して「この子普通じゃないんだ」と思えたら気持ちが逆に軽くなったような感じです。
もがいていたんですねー。
ありのままを受け入れていきたいと思います。

29/07/2008(火) 21:34:44

No.4193  飯沼 ホームページ E-mail
Re: てんさい 引用
☆鉄ママさん

先日は定例会と翌日のヒーリング・カウンセリング、お疲れさまでした。

チビ鉄と鉄ママのやり取りは、母子というよりも兄弟喧嘩という感じでした(笑)
鉄とは傾向は違っているのでしょうが、チビ鉄も大きな輝きと可能性を秘めているのは間違いありません。
能力的な分野ではこれから発揮していくのでしょうね。
でも、それ以前にあの子の心そのものが大きな輝きだと思います。
鉄もそうですが、チビ鉄も心のちからが大きく強いので、抑えつけられると摩擦や反発ばかりが目立ってしまうのでしょう。
健やかに伸ばしてもらえる環境の中でこそ、彼らのちからは発揮されるのですし、新しい時代の人としての規範を彼らは身につけているのだと思うのです。
健やかさは、自由や喜びと切り離せないものだと私は感じています。

鉄はとっても感覚的で、チビ鉄はとても論理的な傾向が強いように思います。
鉄の時にも何度も言いましたが、天才を育てるつもりでいてくださいね。
鉄ママと鉄パパになら、きっとできると思っています。
鉄ファミリーの素晴らしさを見てきた者として、そう確信することができるのです。
ちっちゃなことにはこだわらずに泰然と構えて、自分として在ることへの自信をつけさせてやってくださいね。
必ず、見違えるように変化していくはずです。

29/07/2008(火) 22:51:56

No.4194  キン
Re: てんさい 引用
鉄ママへ

鉄ママ、鉄君、T君、定例会と、その次の日ありがとう。
めっちゃ楽しかったね! また、あのサティに行こうね!

T君がくれた絵、額にはいれてないけどさっそく部屋に飾りました。
(当たり前、額にいれて横浜に持っていきます。)
みんなとの話しの場が終った頃に、すごいタイミングでT君が持ってきてくれて、
絵の中の椿と私は青空のもとで仲良く手を繋いで、
めっちゃ笑顔で。絵を見ていると自然と笑顔が出ます。

なんか『幸せな家族を築いていってね』言われてるようで、
今、その絵をみてると泣けてきそうです。

ドアの二つある家も途中で付け加えてくれてくれましたたしね!
ありがとう!

鉄ママは、今まで家族の事や周りの人、T君に関わるお子さんやご両親のことなど
色んなことがあって、頑張って頑張って、止まらない歯車のような人生だなと
私は思ってて、それでも葛藤しながらも、思うこと願うことをはっきりといって、正々堂々と向き合っていく、鉄ママを尊敬してます、それに
定例会で、見るたびに綺麗になっていく鉄ママを感じます。

そんな鉄ママや、深い絆を培って来た鉄パパに育てられたT君も小学生なのに、
男らしく私を優しい心で接してくれたり、素晴らしい絵を描いてくれたり、
作ってくれたりで、恥ずかしがったり、怒ったり、私はT君をめっちゃ可愛いし男前と思いながらも心に秘める男らしさというか、強さをまだまだいっぱい秘めてると思います。
私も信じてます。

鉄パパ、鉄ママ、鉄君、T君に出会えた私は幸せです。
いつもありがとう!
鉄ママファミリーを応援します!

29/07/2008(火) 23:02:25

No.4198  あきら
Re: てんさい 引用
鉄ママ、こんばんは。
定例会お疲れ様でした。
久しぶりに鉄ママを見て、かっこよくなったなぁと思いましたよ。
女性にかっこよくなったは失礼ですが、磨かれた強さのようなものを感じました。
鉄、チビ鉄に会えたのも嬉しかったです。
鉄パパ、鉄ママをこれからも応援しています。

29/07/2008(火) 23:52:35

No.4202  永田椿
Re: てんさい 引用
鉄ママ、ぼくもチビ鉄は天才に育つと思います。

定例会のときにぼくたちにくれた絵、そしてあのタイミング、普通の感覚ではなかなかああはできませんよ。

天才というとなにか偉大な鋭い人物像をイメージしてしまいますが、チビ鉄は繊細で寛大な暖かな天才になるだろうと思っています。

それからね、何度か金太郎と話したんですけど、
ぼくたちはチビ鉄の耳が悪いと感じたことはないんです。

それで、もしかしたらチビ鉄の耳は機能的には正常で、
相手やチビ鉄自身の心の状態で、意識的・無意識的に聞こえにくくなったりしてるんじゃないかって思っています。

チビ鉄にだんだんと自信がついて、奥底で眠る天才が動き出したら、自然と難聴もなくなるんじゃないかと期待しています。

ぼくも鉄ママファミリーを応援してます!
また今度ぼくたちと遊んでくださいね。

30/07/2008(水) 02:38:14

No.4204  ミュー ホームページ
Re: てんさい 引用
鉄ママ、ヒーリングを受けて良かったね!!
鉄ママの「普通に」と思う気持ち、とても分かる気がします。
私も親になって子育てをしてゆく中で、いつの間にか我が子に“普通に”と枠をはめようとしていた時期があり、幼い頃から多くの子とは違う言動をする娘に、「頼むから普通に過ごして!」と、随分圧迫をかけていた時期がありました。
私の場合は、その元にある自分の中の自信の無さや“普通”への歪んだコンプレックスもありました。
人からの娘への指摘や問題は、自分への否定だと思い込み、健やかに向かうことが出来ずに、その姿はそのまま娘へと反映していました。
そこに気付かせてもらってから、子育てのやり直しをするチャンスをいただいたつもりで、トライしてみました。
それでも、私の(強烈な)思い癖やキャパの狭さが出そうになる時には、娘が伸び伸びとありのままの自分として生きてゆく嬉しい姿を想像しながら、振り返り点検しています。
だから鉄ファミリーの温かさには、私自身たくさん教わりました。
鉄ママの愛情深さも知っています。
鉄パパの大きな視点からの愛情も感じます。
おふたりだからこそ、天才は育つのだと確信しています。
どうか自信を持って、鉄とチビ鉄の成長を大きく喜んでね。
私も鉄とチビ鉄が逞しく育つのを、とてもとても!楽しみにしているひとりです。
子供達が成長して、お互いにおばあさん!?(笑)になった時、いっぱい悩んで辛い時もあったけど、がんばってきたよね〜!と、泣き笑いする日を楽しみにしようね!!

30/07/2008(水) 12:59:37

No.4205  飯沼 ホームページ E-mail
Re: てんさい 引用
>子供達が成長して、お互いにおばあさん!?(笑)になった時、いっぱい悩んで辛い時もあったけど、がんばってきたよね〜!と、泣き笑いする日を楽しみにしようね!!

そうですね。
きっと、遠からずおばあさんになるでしょう(じゃなくて喜び合う日が来るでしょうという意味ですよ・笑)

30/07/2008(水) 14:44:06


No.4175 永田椿  
ありがとうございました 引用
先日の定例会では、
みなさんありがとうございました。

金太郎との結婚を決めてから、いろいろなことで衝突し、
本当なら喜ぶべきことなのに、なんでこんな状況になっているのだろう
と思いながら、どうすればいいのだろうと、実は考えあぐねていました。

飯沼さんに、掲示板で結婚のこと報告してね。と言われても、
書けなかったのは、そんな状況があったからです。

定例会の後、みんなに囲まれて、
金太郎を思う真剣なことばをぶつけられるうちに、
自分でも以前からおかしいと感じながら目を逸らして、
さまざまな正当化をしていたことが剥がれていきました。

飯沼さんは、
ぼくのことを「この人はそんな人ではない」と信じ、
かばってくれながら、ぼくが口を開くたびに、
「そうだとしたら、この人はおかしいよ」と、首をひねりながら、
仕方なくそんな結論を出さずにはいられなかった。

ぼくのなかでも、同じことがおきていました。
そういえば、あの時の気持ちも、これもと・・・
次々に「ぼくのおかしなところ」が露見してきました。

簡潔に書けば、ぼくは母親の前で良い子を演じる癖がついており、
小心な怯えから本心を言えないがために、親子間であるにも関わらず、
駆け引きで物事をすすめようとしていたのです。

その事実を受け入れるのに少し抵抗がありましたが、
ふと考えれば、自分の本心を素直に言えばいいのですし、
言っていいのですから、これほど楽なこともありません。

金太郎との衝突も、自分が本来の自分に戻ればよいことなので、
どんなに気持ちが楽になったか分かりません。
(帰りの新幹線で、定例会のテーマを
 ぼくのために選んでくれたのだろうかと勘ぐったりしましたが、
 考えすぎでしょうか?)

幸いにも、金太郎も、
こんなおかしなぼくを相変わらず信じてくれています。

そして、ぼくは今日
「ぼくは家では良い子を演じてきたが、
 これからは本心をそのまま言うこと、それを分かって欲しいこと」
「身勝手なわがまま放題の人間になろうというのではなく、
 本当の自分になるだけだから、
 びっくりしたり悲しんだりしないで欲しいこと」
「金太郎が大好きで、どうしても必要な存在であること」
「なにがあっても金太郎と結婚すること」を、
自分のためにも、宣言として母に手紙に書きました。

ぼくたちの関係は、
ぼくが自分自身であることによって、
大きく明るい方へ向かうだろうと思います。
定例会の次の日でさえ、その実感がありました。

ぼくたちを思ってくれ、信じてくれているみなさん、
いつも本当にありがとうございます。

金太郎と幸せになります。

>Nさんへ
忙しい中、ぼくのためにわざわざ来ていただいて、
最後まで見守っていただいてありがとうございました。
今度は、ぼくに絶対におごらせてください。

28/07/2008(月) 16:52:38


No.4176  スーパーじいさん
Re: ありがとうございました 引用
永田さん・・・キンちゃん
本当にオメデトウ!!!!!!

19年の正月、出雲ツァーにご一緒させて頂いた時
真夜中なのに、飯沼さんと三人でお風呂に…(喜)

その時に話していた事が現実に!!!
お会いするだびに、どぅなっているんだろう?
と思っていましたよ〜正直(笑)

この書き込みを読んで…納得!!

やっと岩戸が開きましたね〜(喜)
末永くお二人、手をつなぎ合って、歩んで下さいね〜
応援しますよ〜!!

でもね〜私の事を、ただ一人褒めてくださる(笑)
キンちゃんとはあまり逢えなくなる(?)のは…
さびしいなぁ〜(爆笑)

28/07/2008(月) 19:13:58

No.4177  まゆみ
Re: ありがとうございました 引用
椿さん、金ちゃん♪おめでとう!!
とてもうれしいです。

椿さんの
> 金太郎と幸せになります。

という力強い言葉にとても安心しました。

これからいっぱいいっぱい幸せを膨らませて広げていってください。

28/07/2008(月) 21:16:40

No.4178  飯沼 ホームページ E-mail
Re: ありがとうございました 引用

椿くん、金太郎、婚約おめでとうございます!!

私は直接にはあまり聞いてはいなかったのですが、人づてに事情は聞いていました。
椿くんとは、2年半前のお正月に初めて会って、皆と一緒に出雲に行きました。
椿くんと向き合って話したのは、出雲で深夜の真っ暗な温泉に、スパーじいさんと3人で入った時と、昨春のドネの設立総会の3次会の時ぐらいかもしれません。
でも、それで十分に分かったことがありました。

それは、椿くんが本当の意味で誠実な人だということでした。
表面的に優しそうかどうかとかではなく、細かいことに親切かどうかでもなく、人の心から発した言葉を自分の心で受け止め、自分の心で納得したことは実行していく人だと思いました。
逆から言えば、自分が心から納得しなければ行動に移さないのだろうと思います。
見極めるために軽く行動に移してみるということはあるにしてもね。

そして、椿くんは決して一面的な人物ではなく、幾つもの思考回路を持っている人ですし、自分が中庸の立場を保持しているということや、自分のバランス感覚にはかなりの自信を持っているように感じていました。

それであの件に関しては、本来のところにおいていかに偏っているかに気づいてくれさえすれば、必ず自分のなかで本来のバランスを確立して、毅然として動いてくれると信じていました。
本来のバランスとは、優先順位の確立とそれらの兼ね合いを図ることによって成り立つものです。
それは単に平衡を保つということなどではなく、とても強大な推進力でもあります。
椿くんにはそういう力があると、私は思っています。

そういう人は時として「動かざること山の如し」という感じにもなるので、「下手をすれば厄介なことになるかも・・・」と思っていましたが、さすが椿くんでした。
「疾(はや)きこと風の如し」でしたね。
本当によかったです。

ふたりともが、お互いを本当に大好きで、大事に思っていることは分かっていたけど、再確認させてもらえて嬉しかったです。
金太郎の女心がひしひしと伝わってきて、ちょっと切なかったけどね。
金太郎と幸せになってください。
金太郎を幸せにしてやってくださいね。

Nさんが椿くんのことを心配して来ていたとは知りませんでした。
今度は皆でNさんのことを心配しましょう(笑)

28/07/2008(月) 23:30:38

No.4179  さき ホームページ
Re: ありがとうございました 引用
椿くん、きんちゃん、婚約おめでとうございます。

>その事実を受け入れるのに少し抵抗がありましたが、
>ふと考えれば、自分の本心を素直に言えばいいのですし、
>言っていいのですから、これほど楽なこともありません。

これ↑を読んでちょっと安心しました。
でね、椿くんの気持ちや気づきが伝わってくる言葉に、二人の結婚が急にリアルに迫ってきて、きんちゃんが遠くにいってしまうようでちょっとさみしくなりました。
叔母さんか姉のような気分ですね。
うるさい小姑みたいですが、きんちゃんに幸せになってほしいんです。
きんちゃんをよろしくお願いします。

28/07/2008(月) 23:53:39

No.4181  ミュー ホームページ
Re: ありがとうございました 引用
椿さん、金ちゃん、ご婚約おめでとうございます!!!
定例会の二部で、あの場にいたみなさんが、おふたりの親戚や身内のように真剣で温かな気持ち、心の繋がりを目の当たりにした私はとても感動しました。
金ちゃん、椿さんとの幸せをめいっぱい膨らませていってね。
椿さん、金ちゃんを思い切り!リードしていってね。
おふたりのこれからを、ずっと応援してゆきます。

実は・・・金ちゃんが関東にお嫁に来るのは、私としてはかなり嬉しいです^^。
出来ることがあれば、いつでも言って!!!

29/07/2008(火) 01:49:24

No.4182  鉄ママ
Re: ありがとうございました 引用
椿くん、きんちゃん、おめでとう!
私もさきさんと同じくきんちゃんが遠くに行ってしまうようでさみしくなりました。うるさい小姑その二です。
定例会で話がひと段落ついた時、チビ鉄がタイミングよく「はい、お手紙」と椿くんに渡した絵。
二人が手を繋いでいる絵。
我が子が描いた絵だけど、私もとってもうれしかったです。
あの絵のようにいつまでもしっかりとお互いの手を繋いでいてください。
だいじょうぶだよ、きんちゃん。
頼んだよ、椿くん。
幸せにね。

29/07/2008(火) 11:53:15

No.4184  キン
Re: ありがとうございました 引用
書き込み、緊張してしまいます。
やっと、みんなに婚約の報告ができます。
ずっと不安を抱えていて、自信と喜びをもって
みんなに言うことができませんでしたが、
コメントくださったスーパーじいさん、まゆみさん、
気持ちを向けてくださった方や、
あの場にいてくれた飯沼さんや、さきさん、東さんとのぶよさんや、
うちの女心をリアルに伝えてくれた鉄ママ、兄とみゆきんぐとちびっこ、
みやっちや藍ちゃんと宮川Jr.、みゅーさんやあきらさん、
椿を見守ってたNさんや遠くから見守ってくれてたみなさん、
メールをくれたりえっち、なみさんやカッピーナ、
電話くれたみさおさん、どうもありがとうございます。

色んな課題や壁があるとは思いますが、それを乗り越えながら、椿と幸せな家族を築いていきたいと思います。
横浜に行ってしまうのは、とてもとても寂しくって想像するだけで
涙が込み上げてきますが、定例会はもちろんのこと、必ずいつものように
みなさんに会いに行きたいです!
近くにみゅーさん家族や、あきらさんとひとみさんもいると心強いです。
ありがとう!!

29/07/2008(火) 15:59:21

No.4197  あきら&ひとみ
Re: ありがとうございました 引用
椿くん、金太郎、婚約おめでとう。
僕も椿くんとあんなに長く話したのは初めてでしたね。
細かなことも知らずに、いろいろ言ってしまって申し訳ないという思いもありましたが、男性(夫)としてどうしても必要なところだと思ったもので。
椿くんと金太郎が、横浜で暮らすことになるということなので、これから更に仲良くしましょう。
Nさん、気になって来てくれたんだってね。優しいね。
         あきら

お二人共、ほんとにおめでとう!!
金ちゃん、良かったね。
もう、心から喜んでいいんだからね〜!
私も今はこんなんですが、女性としての素直な気持ちをなかなか言えてきませんでした。
一人で勝手に悪い方に考え、頭痛い〜なんてよくあったよ。
金ちゃん、寂しくなったり不安になった時には安心して椿さんに気持ち伝えるんだよ。大丈夫だからね。
もっちろん、私達も待ってますからね。
いつでも、遊びに来てくださいね!
金ちゃん、「バーカーキング!」行こうね〜

                ひとみ  

29/07/2008(火) 23:35:53

No.4200  永田椿
Re: ありがとうございました 引用
みなさん、ほんとうにありがとうございます!

出雲ツアーで、利用時間の終了した真っ暗なお風呂に、
スーパーじいさん、飯沼さんと3人で忍び込んだ時に、
月灯りの下、露天風呂で二人が話してくださったことは、
あのシチュエーションと共に時々脳裡に蘇ってきます。

あのツアーに行っていなかったら、
今のぼくたちはなかっただろうなと思います。

振り返ってみると、
あの時は、ぼくも金太郎も意地を張っていましたが、
今のように素直になれたのも、みなさんのおかげです。

みなさん、いつもぼくたちを暖かく見守ってくれて、
おかしなことがあれば真剣にぶつかって来てくれて、
ほんとうに、ありがとうございます。

笑顔を、幸せを、新しい自分たちを、
金太郎とつくっていきながら、
みなさんにも恩返しできたらと思います。

これからも、
いろいろとお世話になるかと思いますが、
何卒よろしくお願いいたします。

30/07/2008(水) 02:04:49


No.4172 飯沼 ホームページ E-mail
昨日は定例会、今日は克が地上を去った日です。 引用
昨日の定例会に参加してくださった皆さん、お疲れさまでした。

克が他界してから、今日で3年が経ちました。
第一部の冒頭では、克のことに触れた途端に、不意に涙が込み上げてきて、言葉が出なくなってしまいました。
克と一緒に働いた10数年間のことや、克が病を得てからの2年半のことなどが一気に甦ってきて、少しでも言葉を出せば本当に泣き出しそうで、声を出せなかったのです。
定例会には、地上の克と面識のない方々が何人も参加しておられたのに、大変失礼をいたしました。

克が地上を去ってからの3年間は、あっという間であったようにも思い、地上の克と一緒に働いていた頃がはるか遠い昔のような気もします。
今の私にとっては、霊界の克と思念のやり取りをし、メッセージを受信することが当たり前の日常になっています。
それにすっかり慣れてしまった私が、定例会の冒頭では、地上の克との日々とつながり、その頃の思いが甦ってきたのでした。
あんなに生々しい感情が自分に残っていたことに、自分でも驚きました。

HEARTの皆さんからは、克が好きだったカラーの花を贈っていただき、ありがとうございました。

克が病を得てからは、「もしもこの人が地上を去るようなことがあれば、私は全てを投げ捨ててしまうに違いない」としか思っていませんでした。
その私が、多くの仲間たちに励まされ、支えられながら、この3年間を働きのなかで生きることができました。
「もう二度とすることはない」と決めていた直接ヒーリングも、さきさんとコンビを組んで再開しています。
克と組んでいた頃と同等か、それ以上の成果をあげることができていると思います。
この3年間、皆さん方に支えられながらではあっても、働きを継続し、さらに発展させることができてきました。
皆さん方への言葉にできない感謝と、「自分もよく頑張った」という気持ちが湧いています。
定例会の2部遅くには、何ともいえない安堵感のようなものに包まれていました。

定例会に参加してくださった皆さんには見ていただきましたが、新品のリソグラフと製本機が、私の仕事部屋に設置されています。
定例会の日の午前中に“パワフルさきさん”が、張り切って部屋の片づけをしてくれました。
パワフルさきさん、いつもありがとうね!

定例会1部の「ヒーリングの実習」の時には、その場のエネルギーが非常に高まり、部屋中が急に暑くなりました。
ほんとに皆さん、すごいエネルギーでした。
「自分にはできないのではないか・・・」などと思うことなく、日常的にあのヒーリングエネルギーを役立てていっていただきたいと思います。

皆さん、いろいろな意味で本当にありがとうございます!

27/07/2008(日) 23:26:42


No.4173  飯沼 ホームページ E-mail
Re: 昨日は定例会、今日は克が地上を去った日です。 引用

「天地悠々・悠々通信」は、新しい輪転機で、今日印刷しました。
今までの半分以下の時間で印刷ができます。
半分どころか、4分の1以下の時間ですね。
すごいです!
ロスもまったく出ないし、本当にありがたいです。
明日発送します。

27/07/2008(日) 23:33:58

No.4174  さき ホームページ
Re: 昨日は定例会、今日は克が地上を去った日です。 引用
ぬまさん、そして皆さま、お疲れ様でした。
声につまってるぬまさんに、つまっていいやん、地上のにんげんなんだからって思ってましたよ。
私は3年前の7月の定例会、酸素を使いながら定例会に参加していた克子さんがこの場にいたことがよみがえり、さみしさがこみあげました。

この3年、私にとっては思わぬ展開の連続でしたが、当時伝えられた“悠々塾第二幕”のスタートラインがやっと見えてきて、やっと自分の足でその場に立っている気がします。悠々塾やドネのみんながいてくれたから、ここまで来ることができました。
皆さま、ありがとうございます!!ここから歩きだします。
一緒に「人は死んだら終わりじゃない」ってことに根ざした新しい価値観や生き方、「自分もみんなも幸せに」ってことを“形”にしていきましょうね。

二部のISSINミニライブの「光のなかで」よかったよ〜。
克子さんがそこにいて、そのまま語りかけられてるようで、嬉しいのと励まされてるのとで涙ボロボロでした。
そしてそして、まゆみさん今回もたくさんのお料理をありがとうございました。ぬまの育てた野菜の揚げ出し美味しかったです。
ごちそうさまでした!

PS.ぬま、ちから仕事はまかせてですが、リングネームみたいな呼び方はやめてね。

★★ちいさん、お父さんの手術の無事成功を祈っています★★

28/07/2008(月) 03:18:05

No.4180  ミュー ホームページ
Re: 昨日は定例会、今日は克が地上を去った日です。 引用
定例会ではお世話になり、ありがとうございました。
克子さんが地上を離れてから3年が経ち、今回もあの時のように
暑い7月の定例会で、飯沼さんの横にワンピース姿の克子さんが
酸素をしながら座っていて、別れ際には克子さんに触れて・・と、あの日の様々な場面が蘇り込み上げました。
病が治癒へと向かう為に、自分があの時にはしきれていなかった「自らの闇やかげりを光に」今度こそは逃げずに向き合い越えて
ゆきたいと改めて思いました。
克子さんはいつも見守り応援してくれている、ISSINの「光の中で」の歌詞そのものだと思います。
克子さんが地上を離れてから、悠々塾という学びの場を存続させてくだった飯沼さんと集うみなさんに、改めて感謝が湧きました。
小さな感情に囚われ、ご迷惑をおかけしてしまう事も、飯沼さん
や仲間の手を煩わせてしまうことも多々あり、自分の闇やかげりが浮き彫りになる程、向き合うことから逃げたくなる事がありまた。
それでも、今もこうしてみなさんと学べる嬉しさは、大きな安心と喜びです。
私は人として、悠々塾と出会えて本当に救われました。
その喜びを自分らしく、もっともっと拡げてゆきます。
「〜HEART〜」で繋がる方へとリレーしてゆきたいです。

今回1部でのテーマ〜「表現する」「伝える」「分かってもらう」ことについて〜のメッセージの中で、“うまく”言える、“上手に”伝える、そういうことにとらわれず、心に素直に、それを忘れないで頂きたい・・・という部分があり、そういうとらわれやバランスが不十分な所が自分にはあると思うので、そこを点検しながら表現していきたいと思いました。
また、これまでの自分を振り返ると「分かってもらうこと」の意味を、“分かってもらえないのは相手や状況のせい”にしてきたことが多々あった・・・と実感するテーマでしたので、これからに活かしてゆきます。

こうして何年経っても色褪せないメッセージが、悠々塾からの出版によって、ひとりでも多くの方の心に届くことを願っています。
先ずは、新しい輪転機で刷られた(スジの入っていない・笑)「天地悠々・悠々通信」が手元に届くのを楽しみにしています。

29/07/2008(火) 01:20:29


No.4169 飯沼 ホームページ E-mail
リソグラフと製本機が納入されました!! 引用

昨日の午後、リソグラフと製本機が納入されました!
全ての皆さんに感謝申し上げます。
ありがとうございました!!

昨日は夕方から冨田さんご夫妻が悠々塾に来られていて、ダンナさんの運転で大阪に出て、冨田さんのお兄さんにお会いしてきました。
もちろん、さきさんも一緒に行きました。
冨田さんのお兄さんは大学病院の助教授で、お会いした用件は別件でしたが、ちぃさんのお父さんの件でもご協力いただいています。
純朴でとても気さくなお人柄の方でした。

夜、冨田さんのダンナさんともかなり突っ込んだお話をしました。
彼は直球しか投げないように見えるのですが、実は相手の背中側をぐるりと一周してから速球を投げ込むようです。
見かけによらず(?)とても細やかで、人間として真っ直ぐで、本当に優しい人ですね。
またゆっくりと話したい人です。

今日は定例会。
「定例会のメッセージ」は、もちろん新しいリソグラフで印刷しました!
前の印刷機とは比べ物にならないぐらい、スムーズに印刷できます!!
当たり前ですが、前日から電源をONにしておく必要もありません!(笑)

26/07/2008(土) 08:47:25


No.4170  ちぃ
ありがとうございました! 引用
こんにちは。いつもお世話になっています。
この度は父のために、冨田さんやお兄さんに多大なご協力をして頂き感謝の気持ちでいっぱいです。
父は前回書き込ませて頂いた時は遠方の病院でお世話になる事になったと報告させて頂いたのですが、その後また病院を変わり、そちらで明後日の月曜日に手術をして頂くことになりました。
父の手術や死への不安がなかなか解消出来ず、不安を募らせ感情的になって大爆発させ続け、父はもちろんですが家族もとても苦しく辛い日々を過ごしていました。
手術をお任せする病院を決めるだけでも大変で、ようやく決めたと思っても「本当に腕が良いかは分からない」と主治医を信じる事が出来ず、手術や予後に関する説明を受ける度に自分は助からないと思い込んでいき・・・。
募る不安を怒りや憤りで表現し続けていたのでした。
なんとか手術までに不安を解消したいと思っていたのですが、それはなかなか難しく何を言っても「医者が死ぬって言うたんや。お前の話なんかアテにならん!」「お父さんは99.9%死ぬんだ!」の繰り返しで・・・。
医師がそんな事を言うはずもなく、不安がゆえに父が勝手に思い込んでいるだけだったのですが、私達が何をどう伝えても跳ね返されてしまう状態でした。
そんな時、思いがけず冨田さんが父にお力を貸して下さると言って下さったのです!
医師でいらっしゃる冨田さんのお兄さんに、父のことを相談して下さったのです。
するとなんと、冨田さんのお兄さんと父の主治医は以前、同じ病院で働かれていたそうで顔見知りだったのです!!
父の主治医は人間的にも手術の腕も確かだから信頼してお任せして大丈夫。
主治医の見解が間違いでない事、そして父が安心出来るような説明をして下さり、父の不安を解消するために父に会って下さるとも言って下さり、また父の主治医へ冨田さんのお兄さんからお話もして下さると。
父に冨田さんからお聞きしたお兄さんからのお話を伝えると、父は手術に対する不安が一気に解消され、「お父さんは生きれるんや!家に帰って来れるんやな!」と笑顔を見せ、「嬉しい。とにかく嬉しい。お父さんが1番求めてた言葉やったんや!安心した。本当にありがとう。」と大喜びし涙を流していました。
「生きるからな!」とも言ってくれ、術後翌日から始まる歩行訓練も「痛いやろうな〜でも頑張るわ!」とも言ってくれ・・・。
助からないと思い込んでいた父が嘘のように生きる希望を見出し、不安で怒りをぶちまけていた頃は別人のように本来の優しく明るい父に戻りました。
もう嬉しくて嬉しくて。。。感謝と喜びの気持ちでいっぱいです。
そして今回、冨田さんはご自身に出来ることを躊躇なく提示して下さり、また、私自身に出来ること・父が安心するために私がどのように父と関わっていくと良いかなど、たくさんアドバイスして下さいました。
富田さんのお気持ちやこんな風に父や私たちの為にお力を貸して下さった事がとても嬉しく、そして、「困った時はお互いさま!」と当たり前のようにご自身を躊躇なく役立てておられる富田さんから、まだまだ私は躊躇があって全力で自分を役立てていない事に気付かせて頂きました。
冨田さん、お兄さん、本当にありがとうございました。
ヌマ、さきさん、ご縁を頂きありがとうございました。
父のあのような笑顔を見たのは病気になって以来、初めてだと思います。
父がこのように良い状態で手術を受けられるようになり、皆さんに感謝の気持ちでいっぱいです。
父の治癒を目指してこれからもがんばります。
本当に本当にありがとうございました。

26/07/2008(土) 11:09:06

No.4171  あきら
Re: リソグラフと製本機が納入されました!! 引用
定例会お疲れ様でした。

真新しいリソグラフと製本機ピカピカで輝いていましたね。
これから沢山働いてくれる機械たちですね。
これからの出版部門が楽しみです。

克子さんが亡くなってから丸3年、ヌマと克子さんが育ててくれた小さな種たちは、確かに芽を出し花を咲かせ始めていると思います。
本当にお疲れ様と、ありがとうとこれからもよろしくお願いしますと言いたい。

27/07/2008(日) 21:39:29


No.4162 飯沼 ホームページ E-mail
ありがとうございます!出版部門、立ち上げます! 引用

悠々塾の輪転機が壊れたことに端を発して、「出版部門」を立ち上げることになりました。

15年ほど前に、「いつ壊れても不思議じゃない」という古い輪転機をいただき、なんとか使ってきました。
ついにそれが壊れたので、市民センターのような場所で有料で輪転機を借りて、「天地悠々・悠々通信」の印刷をするしかないと思っていました。

ところが、そのことを掲示板に書いた日から、何人もの方から「新品のリソグラフをプレゼントします」というお話や、「ヤフーオークションで落札しようと思っている」というお話や、「中古リソグラフを入手すべく動いている」というお話や、「リソグラフの業者と取引があるので、安く入らないか打診している」というお話や、篠山の近くで輪転機を安く使わせてもらえる施設の情報等、本当にたくさんのお話をいただきました。

おかげさまで、新品(いわゆる新古品)のリソグラフが、非常に格安で入手することが決まり、さらにその代金を紹介者の方が負担してくださることになりました。
輪転機の他にも製本機や裁断機を購入して、どうしても「出版部門」を立ち上げたかったので、そのお申し出に甘えさせていただくことにしました。

「出版部門立ち上げ」に向けての資金援助要請の投稿をしてから、大勢の方々から、ありがたいカンパが続々と寄せられ、驚きと感謝の連続でした。
おかげさまで、「くるみ製本・テープ製本」の両方ができる製本機
も購入できることになり、すでに発注しました。(これもリソグラフの会社の製品なので、その方のお世話で格安に入手できます)

裁断機も冊子製作程度に使うものであれば、購入できる見通しが立ちました。
できればもう少し性能のよいものを入手したいと思っています。

「瓢箪から駒」というのか(「棚からぼた餅・怪我の功名」という説もありますが!)、長年の念願であった「出版部門」の立ち上げができそうです。
これは一重に資金カンパをしてくださった皆さん、情報提供をしてくださった皆さん、お気持ちで応援してくださった皆さんのおかげです。
本当にありがとうございます。

「悠々塾の出版部門」というよりも、「新しい出版活動」といったほうが適切な気がしています。
はじめは皆さんからの原稿で作る冊子や、克が受信したメッセージの出版が主になるでしょうが、それと併行して、「商業ベースには乗らないかもしれないが、価値のある情報」の出版を手がけていきたいと思っています。

私自身はヒーリング・カウンセリングを中心に働いていきたいので、出版活動の実務・実働は別のスタッフが中心になってしていくことになります。

ということで、ささやかではありますが、大きな流れを作り出すことを目指す、大きな夢を抱いた活動が、まず第一歩を踏み出すことができそうです。
本当にありがとうございます。
ただただ感謝です。

新しい出版活動のサイトも製作するつもりです。
サイトから出版物を注文できるようになれば便利なのですが、何か法的規制とかがあるのでしょうか?
ご存知の方がいらっしゃればお教えください。

ちょうどこの時期に、ある情報誌から広告の勧誘がきていました。
今、掲載をどうするか確認する電話がありました。
社長・編集長がスピリチュアル関係の書籍も著述している出版社の情報誌です。
「出版活動もしていることも記載できる」ということなので、悠々塾始まって以来の出来事ですが、私たちにしてはかなりの高額の掲載料を負担して、掲載を申し込むことにしました。

サイト制作にご協力いただける方がいてくだされば、ありがたいです。
何から何までおんぶに抱っこですが、どうぞよろしくお願いいたします。
。。。。。。。。。。。。

なお、定例会等でお会いしても、おひとりおひとりにカンパのお礼は申し上げないようにします。
勝手な思い方かもしれませんが、定例会に参加してくださる方は皆さんが、「新しい出版活動」に賛同し、応援してくださっていると思っています。
カンパの有無や額は、お気持ちだけでなく、それぞれの皆さんのご事情も関係していると思います。

ですから、全ての皆さんに同じようにお礼を申し上げたいのです。
こういう考え方の私をどうぞご理解の上、失礼をお許しくださいますように。
皆さん、本当にありがとう!!

22/07/2008(火) 14:09:33


No.4163  ちこ
Re: ありがとうございます!出版部門、立ち上げます! 引用
おめでとうございます!!
私はたいした読書量とは言えませんが、それでもこれまで読んできた本の中で『地上人類の歩み』が一番興味深くまた納得のいく内容で、何度も読み返させていただきました(他の本は1〜2回読んで終わりです)。
克子さんの膨大な受信メッセージは生きていくうえでの指針になることは間違いないと思っています。出版を楽しみにしています!

23/07/2008(水) 10:20:24

No.4164  飯沼 ホームページ E-mail
Re: ありがとうございます!出版部門、立ち上げます! 引用
☆ちこさん

>それでもこれまで読んできた本の中で『地上人類の歩み』が一番興味深くまた納得のいく内容で、何度も読み返させていただきました

ありがとうございます。
「時は迫っている」という感覚が私にはあります。
それは私がこの働きに関わり始めた直後からでしたが、その頃よりも最近ははるかに実感が高まっています。

「ポールシフト(地球の極移動や地軸の移動)なども、最近は科学者もその可能性を語るようになってきたそうです。

そう遠くない将来に、「何かが起こる」ことは間違いないように感じています。
地球や地上界の大きな変化に備えて、私たち人間の準備が整っているかといえば、それは「ほとんど、全く・・・」というところでしょう。

生命の永遠性を知っている者として、決して焦りはしませんが、しかしじっとしてはいられない切迫感があるのです。
自分にできることは全てしていきたいと思っています。

24/07/2008(木) 01:13:29

No.4165  ひろこ
Re: ありがとうございます!出版部門、立ち上げます! 引用
紹介者の方のご好意とたくさんの方の応援はあり難い事ですね。

お互いに50半ば過ぎにして立つ(立ち上げる)ですね。
是非実現させて下さい。私達も頑張ります。

飯沼さんも主人も身体はお互い間違いなく年を
とっていますが(^0^)パワーは大丈夫ですね。

私達の心が健やかになるのには不可欠なメッセージの出版を
楽しみにしています。

24/07/2008(木) 22:18:01

No.4166  さき ホームページ
Re: ありがとうございます!出版部門、立ち上げます! 引用
一昨日から、悠々塾に来てます。
今日、新しい印刷機(リソグラフ)が搬入されることになり、朝から設置場所をつくったり、縁側の荷物を片づけたり大掃除です。
ぬまの部屋が出版部門のオフィスに大変身です。お楽しみに!
もうすぐ運送屋さんが来られま〜す。
7月号の天地悠々と悠々通信を日曜日にさっそく新しいリソグラフで印刷する予定です。

25/07/2008(金) 13:05:35

No.4167  すなめり
Re: ありがとうございます!出版部門、立ち上げます! 引用
おめでとうございます。
でも、何故か、飯沼さんが、遠い遠い存在になってしまいそうで・・・。

26/07/2008(土) 00:23:47

No.4168  飯沼 ホームページ E-mail
Re: ありがとうございます!出版部門、立ち上げます! 引用
>何故か、飯沼さんが、遠い遠い存在になってしまいそうで・・・。

あははは、何言ってるの?
多分、まだ死なないと思うので大丈夫ですよ(笑)

26/07/2008(土) 08:28:06


No.4157 飯沼 ホームページ E-mail
愛は時空を超えて 42  引用

☆☆ 愛は時空を超えて 42 ☆☆

              ――  霊界の克との対話  ――

飯沼)おーい、くぅ。
こんにちは。

克子)はーい。まーたん、こんにちは。

飯)先月のこの通信の最後でお前から伝えられていたように、あれから急激に状況の変化が起きた。
経緯は別のところに公表したけどね。
先月受信した頃には想像もできなかった変化に、少なからず驚いている。

克)あなたやまゆみさんには、いつも本当にご迷惑をお掛けしてごめんなさいね。
でも、あなた方や悠々塾につながる皆さん方がいてくださればこそ、あの子も深い闇の世界につながっているコードを断ち切ることができるのです。
すでにお伝えしたように、今回は二人にやらせてみればよろしいのです。
あの子の父親も、自分のありのままの姿や力量を思い知ることになるでしょう。

今回のあの子の言動は、父親に対する反発心からのものです。
それは極めて当然のものですが、あの子の場合はあまりにも自分なりで極端な行動に出てしまいました。
そこまでの反発心を抱き、常識外れの言動に走ってしまうことそのものが、二人が心の根底において強くつながっているということでもあります。
それは、気持ちが通い合っているという意味ではなく、「エネルギー的につながっている」という意味なのですが・・・。

何年も前に地上の私が受信したように、二人のカルマの解消の時期がきているのだと思ってください。
あの二人がどのような形でカルマの解消をしていくことになるのかは、今ここではお伝えすることはできません。
しかし、いずれにしても、あなた方は今回、毅然とした対応をとりながら、大きく見守ることでよろしいのです。

あの二人があなた方に依存や寄生した上に胡坐(あぐら)をかいている間は、いつまで経っても自分自身を知ることはできません。
自分の責任において自分の言動を背負ってこそ、見えてくるものがあるのです。
それは場合によれば、地上的には非常に困ったことになるかもしれませんが、依存や寄生を当然のこととして何も分からないままよりは、はるかにマシなのですから。

あなたもご存知のように、つながっている世界の暗さによっては、人の痛みに全く反応することなく、自分のエゴや欲求を優先してしまう状態の人間はいるのです。
それが愛する母親であれ、自分の大事な人であれ、人の痛みなどにはお構いなしに、ただひたすら自分の思い通りになるように動いてしまうのです。
まさに闇ではありますが、そういう闇を抱えている人間は決して少なくはありません。

大きな視野で見るならば、そのような闇は崩壊していく方向にあるのですが、それは一気に進むのではなく、行きつ戻りつの混乱のなかで浄化は進んでいくでしょう。
部分的には闇が盛り返し、力を振るうこともあるでしょうが、しかし流れはすでに定まっています。
「我よし」や闇のエネルギーによって、事を進めていこうとするものは必ず行き詰まるのですし、提示された本来の道筋に顔を背ける者はこちらからの計らいによって引きずり戻されるか、あるいは自己崩壊していくことになるでしょう。

あなた方にひとつお願いしたいことは、今までのあなた方の関わりに揺るぎない自信を持っていただきたいということです。
そして、あなた方こそがあの子という人間を導き、照らすことができる親であり、人生の先輩なのだと信じていただきたいのです。
もちろんその前に、あの子のことをどうぞ見捨てないでくださいねと、私からお願いいたします。
どうか、「迷える子羊」と思って、導いてやってくださいますように。
特にまゆみさんには本当に申し訳なく思っています。
本当にごめんなさいね。

飯)はいよ。
それはもちろんだけど、今回のことはこれでよかったのだろうか?

克)そうですね。
決して最善の形ではありませんが、本人やそれを取り巻く(闇につながっている)人たちの対応は、こちらからはどうすることもできませんでした。
いずれにしても、予告したように、大きな変化を迎える時期であったのですし、あなたが「最後の切り札」として温存していたK先生が出番を封じられてしまったことによって、こういう形になるしかなかったでしょうね。
K先生に出番が与えられていれば、(あなたが予測していたように)展開は
変わっていたでしょう。
それはあなたの読みが外れたともいえますし、こうなることになっていたとも言えるのです。
いずれにしても、成り行きは別にして、この時期にこうなる必要があったからこうなったということです。
その意味では、これでよかったというべきなのでしょう。

あの子は私が地上にいた頃からさまざまに体現してきた闇やかげりに向き合い、埋め合わせをする必要があるのだと思ってください。(私もこちらに来て改めて大いに反省させられました)
これからあの子が味わっていくことは、地上的な見方では試練や困難であるかもしれませんが、霊としての視点で見れば、清算と埋め合わせの機会をいただくことは「とてもありがたいこと」なのです。
どうぞ、目先の今だけに囚われず、大きな目で見守ってやってくださいね。

今回のことは個人的なことではありますが、やはり雛形としての大きな意味を持っています。
金や既成の権威を振りかざす者の実体が明らかにされていくだけでなく、それらが本当は何の役にも立たず、自らの価値観を「心や共生」というものに置き換えることによってしか自分も安心した幸福感を得ることができないことを思い知り、そういう者たちに反発しながらも、自分のなかにも同じ価値観や感覚を刻み込んでしまっている者たちが、本当に大切なものに心から目覚め、自らの闇を薄くするなかで自分に備わった輝きを広げていけるかどうかということです。
前途は多難ですが、人は誰もが神の分け御魂をいただいた存在であることを信じきって、しかし安易な優しさに流されることなく、大きく毅然とした対応をしてくださいますように。

雛形としてのあなた方の周囲にも、あるいは日本という国や世界でも、さまざまな不当な力に抑え込まれていた者たちが、本来の道筋に即してさまざまな動きを見せていくことでしょう。
それは今までの上辺だけの平安を打ち破り、本当の心を顕現させていく力強い動きとなっていくはずです。
もちろん、今までの力関係や抑圧を打ち破るには、大なり小なりの摩擦や混乱は生じるものですが、それを越えて真実は形をもって表現されていくのです。

それが当然のものとして慣れ親しんできた関係性に甘んじ続けてはいけません。
その固定化された関係性は、お互いを土台から腐らせているかもしれないのです。
そこに新しい光のエネルギーを注ぎこんでこそ、本当のものによって両者は再びつなぎ直され、お互いを喜び合えるのです。

こういう事態ですから、闇に強くつながっている者たちとの衝突を回避しながら、ここに至っても愛情を向けてくださる皆さん方の大きな光の輪で包囲してやってくださいね。
あなたがそっと仕掛けた「嬉しい爆弾(花火と言うべきかな?)」が、絶妙のタイミングで点火して、あの子の心を喜びで満たせるように、こちらも計らっていくつもりです。

かつての人生でのあなたは、闇の大元をなした彼やその支配に下っていく人々に対して成すすべを持たず、意識を向けることをやめてしまいました。
その結果、あなたが無関心を装っている間に陰湿に張り巡らされた企てや謀(はかりごと)に何の対処もできず、一方的に仕掛けられる攻撃に防戦一方の苦しい立場に追い込まれました。
でも、今のあなたは、とりあえずは相手に思うようにさせながらも、そういう者に十分に意識を向け、衝突にならない方法で対処しながら光の包囲網を築いていくことができるようになってきたのです。
圧倒的な力量の違いをありのままに意識に入れて、そういう自信に裏打ちされた人間として、あなたが最善と思う対応をしていけばよろしいのですよ。
もう少し早くこうなってくれることを霊界側は望んでいたのですが、今からでも決して遅くはないのです。
まーたん、成長したのよ!(笑)

飯)お褒めに預って光栄です(なんて言うわけないだろ!・笑)
さてさて、そんな鬱陶しい話は終わりにしよう。

今度は圧倒的な貧乏人の話だけど(笑)、悠々塾の輪転機がついに壊れてしまって、どうしたものかと思っていたら、皆さんがカンパしてくださることになった。
そこで僕は図々しくも、輪転機だけじゃなく、製本機や裁断機も入手して、「出版部門」を立ち上げることにしてしまったんだけど・・・。
皆さんのお陰で、本当に輪転機だけじゃなく、製本機や裁断機も購入できそうな雰囲気になってきて、びっくりしながらも感謝、感謝の気持ちでいっぱいなんだ。

克)そうですね。
本当にありがたいことです。
私からも心からお礼を申し上げます。
皆さん、本当にありがとうございます。

飯)それで、編集中の「冊子」も自分たちで印刷・製本できることになるし、お前が受信したたくさんのメッセージも、冊子や本にして出版していきたいと思っている。
お前が受信したメッセージは、どれも素晴らしい内容だとは思うけど、今の世の中ではやはり商業ベースには乗りにくい内容だとも思うからね。
だけど、このままじゃ埋もれてしまうだけだし、出版できることになって本当に嬉しいよ。
本や冊子にしておけば、社会の状況の変化によって、「蟹工船」のようにいつかは大勢の人たちに読まれることがあるかもしれないと思って(笑)

克)あらあら、お気の長いこと(笑)
あなたが思っている以上に、今の地上世界の変化は急速です。
ほとんど全ての人たちが「あれよあれよ」と呆然としている間に、目に見えて世の中が様変わりしていく可能性も十分にあるのですよ。
それはもちろん大小さまざまな混乱や今の世の仕組みの崩壊ということになってしまうのですが・・・。

経済的グローバリズムは、あなたが言うように「お金が全てを支配する」ということです。
神の分け御魂としての人間の心は踏み潰され、人間どうしが心通わせ合うつながりは断ち切られていきます。
ほとんどの人々は、自分の労働もお金も時間も心も、ごく当たり前の暮らしも、社会のシステムに巻き上げられていっています。
生命や環境ですら利益の対象として扱われてしまっているのです。
あなたがいつか書いたように、「金が金を生み、金が人を喰う社会」です。

これは経済が発展(?)する過程で偶然にこうなっているのではなく、極めて少数の者たちによって編み出された「集金システム」なのです。
そのシステムはもう間もなく完成し、世界を覆いつくそうとしています。
皮肉なことに、その完成と併行してお金最優先の社会は崩壊に向かうでしょう。
それは結構なことなのですが、いつの世もそうであったように、過渡期にあっては弱者がとばっちりを受けるのです。
このままでは、今回もそうなってしまうでしょう。

新しい地上界に向けての、新しい価値観の確立が急がれるのです。
それは冊子や書籍によって、あるいは世界をつなぐインターネットによって、さらに当然ですがひとりひとりの人間の生き方や肉声や行為によって、広げ、確立していかねばなりません。

今の社会は、どんな分野のどんな入り口からのものでも、お金は最終的にはごく少数の者たちの手元に集まる(戻ってくる)システムになっています。
あなた方はそれとは逆に、どんな場面やどんな事柄においても「新しい地上界・明日のくに」の建設につながる方向に動いていっていただきたいのです。
彼らはどんな利益でも疎かにすることはありません。
それほどまでに徹底しているのです。
あなた方もまた、どんな些細な事柄も疎かにすることなく、「新しい地上界・明日のくに」の住人としてふさわしい動機と言葉と行動を心掛けていただきたいのです。

奇跡的な治癒をもたらすスピリチュアルヒーリング・カウンセリングが全てではありませんが、やはりこれは新しい地上界の到来を実感させるものです。
「理屈抜きで治す」といっても、摂理や法則を無視しての完全治癒はありえません。
ただ、摂理や法則は決して一面的な単純なものではないので、必ずしも「治らなかったから摂理に沿えていなかった」とは言えませんし、逆に低級霊の力を借りての治癒もありえるので、「治ったから本物のスピリチュアルヒーラーだ」とは限らないことを申し添えておきます。

患者側もヒーラー側も、それぞれが自らの魂の意志に沿って、ポジティブに動いていこうとすることが、「奇跡的な治癒」を形にする原動力であるのですから、どうぞ皆さんも日々、その方向に進んでいってくださいますように。

地上界の変化に伴って、本物の霊的知識や情報を求める人たちは増えていくでしょう。
それは霊的知識や情報に限らず、あらゆる分野で、「利益目的の“商品”ではない、本物」が求められていくのです。
大事なことは、本当のものを歪めたり縮めたりすることなく、胸を張っておおらかに自分が自分であることを喜びながら、自分が本当だと信じるものを自分らしく表現し、伝えていくことです。

「出版部門」の立ち上げによって、新たな流れを確かなものにしていってくださいね。
霊界側ももちろん応援させていただきます。

飯)はいよ、ありがとう。
最後にひとつ聞きたいんだけど。
前回の「三種類のエネルギー」のことで。
あの三種類のエネルギーを融合して「エネルギーの玉」を作って、そこに手を入れてもらうと、その感触を体感する人がほとんどなんだけど、これはどういうことなんだろう?
今までもエネルギーを体感する人は少なからずいたとはいっても、この三種類のエネルギーは90%以上の人が実際に感じることができるようなんだ。
副守護霊に光のエネルギーを通すことで、大きな変化が現れた人も多いしね。

克)それはいうまでもなく、あのエネルギーが、霊的次元から肉体的次元、さらには闇やかげりの次元までも網羅しているからです。
前回、私は「三種の神器」とまで言いましたが、まさに究極のヒーリングエネルギーなのです。
あなた方もさらにポジティブに意欲を高めて三種類のエネルギーを融合して注ぐ必要はありますが、そうできていけばもっともっと驚くべき治癒が形になってくることでしょう。
まだそのエネルギーを注がれていない人や、一度のヒーリングでは効果が表れなかったと感じる人は何度でも、ヒーリングを受けていただきたいと思います。

「自分はたいした症状ではないので、自分なんかがヒーリングを受けるのは申し訳ない」と思ってくださっている方が数多くおられます。
この人たち(飯沼&さきさん)は確かに重症の方とも関わってはいますが、この人たちの目的は「個も全体も癒すこと。喜びを与えること」です。
どんな些細なかげりでも解消に向かわせ、やがて払拭することのお手伝いをさせていただくことがこの人たちの働きであり使命なのです。

それだけではなく、その人のなかに潜んでいる光を見出し、さらに大きく生き生きと輝かせていくことは、この人たちにとっての喜びなのです。
それによって、依頼者も嬉しくなるだけでなく、地上界というレベルでも喜びが増幅されていくのです。
それが私たち霊界の者たちの喜びでもあることはいうまでもありません。
遠慮してくださっている皆さんは、どうぞ遠慮を排してヒーリングを受けてみてくださいね。

飯) うん、ありがとう。
僕は畑仕事を始めて、ようやく運動不足解消だよ。
少しの時間だけど、とっても楽しくやってます。
作物の出来もいいし、雑草の管理や追肥なども遅れることなくできるので気持ちがいいんだ。

克) そうですね。
あの畑は、あなたの強い願望が引き寄せたのですよ。
もちろん、こちらの計らいでもありましたけれどね(笑)
畑仕事は、運動不足解消だけではなく、あなたのトラウマを癒し、あなたがさらにあなたらしくなるためにもとても意味のあることです。
土壌微生物と耕す者の心のありようが関連しているように、人間の腸内微生物とその人の気持ちのありようや、ヒーラーがエネルギーを通すことによって患者の腸内微生物層が劇的に変化することの意味などにも、ゆっくり思いをめぐらせてみてね。
以前とはまた違った閃きがあるかもしれませんよ(笑)

それじゃーね、まーたん、またね。
まゆみさんにもくれぐれもよろしくね。

飯) はい。お疲れさまでした。
なんだか意味深なことを言うね(笑)
またゆっくりと出来る時を作って、そうしてみるよ。
とにかく、頑張って、楽しくやっていきます。
ありがとうね!
(2008・7・18)

18/07/2008(金) 23:16:14


No.4161  ひろこ
Re: 愛は時空を超えて 42  引用
ドネ会でMさんに教えてもらって、今日掲示板を見ました。
飯沼さん、まゆみさん、しーちゃん、そしてご家族のみなさんの心労をお察しします。本当にお疲れ様です。
掲示板を読んで少し安心しました。

まゆみさんの心とお身体が楽になりますように・・・
しーちゃんを見ていると健気で頑張っていてウルウルになるよ。
無理しないでね。
お兄ちゃん藍ちゃんヌマさんをよろしくお願いします。

色んな事が本当のものによってつなぎ直され、お互いを喜び合えるようになりますように!!
ねねちゃんが喜びで満たされますように!!ずっと祈っています。

主人はドネ会から帰ると娘に「いっぱい遊んできた」って嬉しそうに話していたそうです。有難うございました。

21/07/2008(月) 01:34:16


No.4158 カピバット  
ありがとうございました 引用
飯沼さん、さきさん、本日は直接ヒーリングをしていただき、本当にありがとうございました。
僕自身、悠々塾やドネの皆さんから受け入れてもらっているにも関わらず、それを僕が受け入れること出来ていませんでした。心の中で「どうしても、自分は浮いてしまっている」と勝手に思い込んでいました。
また胃の痛みや背中の違和感、そして精神的にも安定しない時期があった中、3月以降に復職してからは最低限の仕事を出来ている事を飯沼さん、さきさんに指摘していただき、僕の中でも「悪い中でもやってこられたんだ。万全でなくても、出来ているんだ」と思い、ようやく僕も「とてもユックリかもしれない。でも、自分は成長していき、少しづつ自立しつつあるんだ」と自分に対して喜べるようになりました。
父との関係も少しづつ良くなっていることに気付きました。僕も父が嫌いではなく、父も僕のことは決して嫌っていないことは分かっていました。それでも、なかなか歯車が合わず、お互いに辛い思いをしてきました。父は、少しづつ僕のことを評価してくれ、僕も父に対する考え方が変わりました。
以前は、父が夕方5時頃に同級生との約束で飲みに行くたびに「こっちは仕事をしているのに」と不満を抱き、カッカしてしまっていました。でも、今は「それだけパートのFさん、僕の事を信頼してくれているんだ」と思えるようになり、自分にとって勲章になりつつあります。
もちろん、僕にも今後の課題は山ほどあるとは思いますが、少しづつ「大人」になりつつ自分を喜びたいですし、せっかく少しづつ前に進めている以上は、後退はしたくありません。今後も少しづつ、でも着実に1歩づつ前進していきたいと思います。
飯沼さん、さきさん、そして、皆さんには感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございます。そして、僕は皆さんのことが大好きです。どうか、これからも宜しくお願い致します。

20/07/2008(日) 17:51:31


No.4160  ひろこ
ガビバットさんへ 引用
色々話し出来て良かったです。
よく頑張っている自分を認めてあげてくださいね。
親と子はいつか天秤の重さが反対になって行きます。
フレーフレガビさんです。
今日は阪神負けちゃったね(^0^)

21/07/2008(月) 01:33:30


No.4156 さき ホームページ 
覚え書き 引用
英国で霊的治療をおこなっていたハリーエドワーズ(1893−1976)の著書より

〜〜霊的治療が病気の排除にどのように役立つのかを考えてみることは意義のあることでしょう。二年ほど前、わが国はアジア型流感に襲われたことがありました。英国民は他国民に比して被害を受けることが少なかったのですが、多くの学校や工場が閉鎖されるほどには流行いたしました。
幸いにも私たちはこの流感の接近を数か月前に知らされましたので、準備をすることができたのです。私たちは機関紙「スピリチュアル・ヒーラー」と各手紙への返事を通じて、この病気を防ぎとめることに協力していただくようお願いしました。
私たちは、アジア風邪の症候を見つけたり、それにかかった人がいる時には直ちに知らせて下さるようにとお願いしました。その結果、私たちの得た情報によれば、この流感が猛威をふるった地域、とくに英国中部においても、私たちの患者の中の犠牲者はほんのわずかだったのです。

この悪性の流感のために医師の治療を受けた割合は全国平均で15%でした。しかし私たちの治療下にあった人々の罹患率は1%にも充たなかったのです。
ある女学校校長は、その学校の先生方の保護を求めて手紙を書いてきました。その地域の他のすべての学校が閉鎖されたにもかかわらず、彼女の学校だけは授業が続けられ、罹患した先生はほんの僅かなのでした。〜〜

※アジア風邪は1957年に香港から流行したインフルエンザです。
鳥インフルエンザ、新型インフルエンザがいずれ流行する時が来ると言われています。
このような事実があったことを知って、思わずメモしました。

17/07/2008(木) 16:53:00


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