R君は私に今気づくべき事、するべき事、考えるべき事を示してくれたと思います。 私達が力を合わせて全てに「治す、癒す」の想いを届ける、この後ももっともっと強く伝えていく事を再認識させてくれたと思います、R君有難うございます。 R君を目の前から失ったご両親、小さな兄弟を「悲しみ」の虜にしない様に出来る限りの愛念を送ります。 小さなR君の大きな存在は私達の力であり、輝きになったのですね、有難う! ちいさん、お父さんの愛情をたくさん確認できて良かったですね、ちいさんのお父さんにも皆さんと力を合わせて喜べる様に想いを届けます。 |
30/05/2008(金) 18:48:20
| No.3978 さき |
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小さなRくんが教えてくれたこと。
僕は僕の決めた人生を精一杯生きた。 だから、悲しまないで。 悔しく思わないで。 残念に思わないで。 地上のくびきから解放され 胸を張って喜びのみの世界へと旅立った 僕を祝福してほしい。 辛くなる必要はなにもない。
>地上的死を忌むべきものとせず、怖れず。 できるならば、死は本人にとっては解放そのものであり、地上人生を真っ当に生きることによって、自分もいつかは美しい魂のふるさとに戻ることができると、喜びとして認識し。 だからこそ、自分を含む全ての人間が地上人生を健やかに全うできることを願い、全ての人間が本当はそうできることを信じ。 死にまつわる怖れや不安などのかげりを越えるエネルギーと強く大きくつながるからこそ、地上的なあらゆる面における健やかさを回復させていける<
↑ 地上的治癒と地上的死の意味を伝えていくことは、本当は矛盾しない対等の二本柱であるはずです。 というぬまの言葉を、Rくんは身を以て私たちに教えてくれたのだと思います。
昨日ちぃさんと話す機会があって、思いました。 ちぃさんのお父さんの病気がわかって、みさおさんのお父さんの病気がわかって、同じ時期にRくんにつながった。しかもいずれも肝臓にかかわる病。。 みんな治ってほしい、治したい、一緒に治していこうと心を合わせました。 あなたの痛みは私の痛み、私の痛みはあなたの痛み。。 だから一緒にと。
それだけにRくんの知らせはショックだった。 悲しさ、悔しさがこみ上げた。
で、どうしていくのか。。それが、問われたのだと思います。 克子さんのメッセージにあるように、Rくんがこの時期につながる必要があったのと同じく、 私たちにとっても、この時期、このタイミングでRくんとつながって心をあわせる必要があったのだと思う。
小さなRくんが痛みや苦しみや治療に耐えた厳しい闘病の時間を思う。 わが子を愛するご両親の苦悩や必死の願いを思う。 そこに通いあった愛情を思う。
その全部が、幸せと喜びに変わりますようにと願う。
Rくんは教えてくれた。 地上的な治癒と地上的な死の意味。。それは本当は矛盾しないってことを。
いつかRくんに会いたい。 その時に胸を張って会えるように生きていきたい、、そう、ちぃさんが言った。 これからも一緒だと。 これからもRくんが見守ってくれていると思うって。
小さなRくんと心をあわせた。 小さなRくんが教えてくれた。
ここからもちぃさんのお父さんと、みさおさんのお父さんと、Rくんと、一緒に心をあわせていきたい。 同じ喜びを知るものとして、同じ喜びにむかって、一緒に生きて生きたい。
死にまつわる怖れや不安などのかげりを越えるエネルギーと強く大きくつながるからこそ、地上的なあらゆる面における健やかさを回復させていける ↑ このエネルギーにつながりたい。 みんな、つながろうよ!!!って思う。 そしてちぃさんのお父さんも、みさおさんのお父さんも、みんなみんな治そうよ!!!って。 そのエネルギーにつながるからこその地上的治癒を実現しようよって。
それが小さなRくんが教えてくれたことに応えること。 Rくんの地上人生に応えることなんだと思う。
Rくん、私もいつか会えるかな。会いたいな。 胸張って会えるかな。 自分のかげりを光に変えていくよ。 頑張るから、見ててね。 Rくん、ありがとう。 |
01/06/2008(日) 11:21:48
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| No.3979 tomoako |
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たくさんの 学びを頂きました。
ありがとうございます! |
01/06/2008(日) 17:32:04
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| No.3980 KANDA |
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ありがとう。Rくん。
Rくんのご家族に愛念を送ります。 |
02/06/2008(月) 10:13:16
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| No.3982 ちぃ |
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皆さんこんばんは。いつも応援して頂きありがとうございます! 父は今日、血液検査をして頂いたところ、黄疸の数値も肝機能も下がってきていました! 黄疸が改善されなければ今後の予定は立たないという事だったので、父は大喜びし安心していました!! このままもう少し黄疸や肝機能の下がり具合を確認し、手術や抗癌剤治療等の今後の予定が決まっていくようです。 皆さん、いつも本当にありがとうございます!!
私もようやくほっとしました。 なかなか改善しない状況に父の不安や苛立ちが日に日に倍増し・・・ 母は日に日に疲れが見え始め・・・ それに比例するかのように私の「しっかりしなければ」も倍増。 皆がいっぱいいっぱいになった時、Rくんの他界を知りました。 Rくんの他界を知った時、頭が真っ白になりました。 胸が苦しい。けれどリアルな感情が分からない。その途端、体調を崩しました。 そして衝撃が大きければ大きいほど心に蓋をする自分を実感しました。 感情が無いはずはない。でも自分で自分の心を見ようにもついつい逸らしてしまう。 もう一度、皆さんの書き込みを拝見しました。 そしたら込み上げてきました。悲しみ悔しさ憤り怒り喪失感。 色んな気持ちをひとつひとつ言葉にしていくうちに私は泣き叫んでいました。 もう全部が嫌になった。こんな人生を自分で決めてきた自分に腹が立った。 にぃくんと出会ってからというもの、私の人生は大きな壁の連続。 1つ越えたと思ったら休む暇も無くもっと大きな壁がすぐに現れる。 私が何をしたって言うの。こんな人生もううんざり。 でも、父の病が分かる少し前ににぃくんと会話のなかで「みんなの居ない平穏な人生と、みんなの居る荒波の人生どっちが良い?」と話していた事を思い出しました。 もちろん二人とも「みんなの居る荒波の人生」を選びました。 みんなの顔を思い出し、そしてRくんを思うと答えはひとつ。 越えていってやろうじゃないの!
そう思った途端、激動の日々。 家族皆それぞれが感情を爆発させ、しかも皆が素直に気持ちを表現せずに歪んで出してしまうので、それぞれが深く傷つき、皆の心が離れていってしまいそうな場面が続き、私も感情が爆発しました。 爆発させてしまった時は慌てふためき、やってしまった・・・と後悔と自責の念でいっぱいに。 ヌマにアドバイスを頂いて修正出来、素直な私の気持ちを伝えることが出来た事で理解が深まり良い結果に。 けれどなんだか意気消沈して疲労感でいっぱい。 感情を露にしてしまった事をどこかで受け入れられなかったのかもしれません。 でも、さきさんとお話しているなかで、あれで良かった!と思いました。 そして、Rくんと皆さんにありがとうの気持ちでいっぱいになりました。 皆さんが緩めて下さった心の蓋を、Rくんが開けてくれました。 Rくんは見守ってくれてるんだ!そう思ったら涙が溢れて・・・。 克子さんに励まされているように、私はこれからもRくんに励まされ続けると思います。 これからも一緒。。。 父の治癒・みさおさんのお父さんの治癒という大きな喜びをRくんに届けたい。 かげりを光に変えて、その輝きをRくんに届けたい。 Rくん、一緒に喜んでくれるよね。 私、頑張るよ! |
02/06/2008(月) 22:42:49
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