先ほどテレビの「世界丸見え」で、6年前の9・11事件の疑惑について放送していました。 2機の飛行機が激突し、崩壊した2棟の高層ビルのことについてです。 言うまでもなく、「テロとの戦い」が始まり、アフガンを攻め、イラク戦争の口実となった事件です。
皆さんの記憶にもあると思いますが、あの2棟のビルの崩壊の様子は、ビルを爆破解体する時の崩れ方そのままでした。 元々あのビルは非常に頑丈で、大型機飛行機が激突しても耐えられるように設計されていたとのことです。 メディアはほとんど取り上げませんが、アメリカでは学者をはじめ、あの日救助活動をしていた消防士たちやさまざまな人たちが、説得力のある証拠を挙げて、あの事件に疑念を提示しています。 「あれはテロではなく、アメリカ政府上層部やアメリカ軍の自作自演だ」という主張が展開されています。
飛行機の激突による火災ではあのような崩壊の仕方はありえない。 しかも当日、飛行機の激突とは別に、ビルの下層階でいくつもの爆発音を聞いた人たちが大勢います。 ビルの崩壊ビデオには、飛行機の激突とは別に、それよりも下の階で爆発が起きたような破壊や煙が映っています。 疑問点を書けばきりがないほどの物的証拠が明らかにされているのです。
あのビルは事件の数ヶ月前にある実業家が買い取り、「テロ保険」をかけて、結果的に莫大な利益を得ています。 ほとんど報道されていませんが、あの2棟のビルのに隣接していない47階建てのビルも同じ日に「事件の火災」が原因で崩壊しましたが、その崩れ方も全く同じでした。 ちなみに、そのビルもあの2棟のビルと同じ所有者です。
そもそもあの事件の第一報を聞かされたブッシュ大統領は、ほとんど顔色も変えずに、その後も子どもたちに絵本を読んでいました。 そして、あのビルの警備を請け負っていたのはブッシュ代横領の親族(弟だったか)でした。
あのビルだけではなく、ペンタゴンに飛行機が突入した事件に関しても、いくつもの物的証拠を挙げた疑念が提示されているのです。 とてつもなく恐ろしい陰謀によって、世界は動かされているのかもしれません。 政府やマスコミがあえて報道しないところに、隠された真実が厳然と存在しているのかもしれません。
あの事件への疑問は、ここではとても書ききれません。 以下にサイトをご紹介しますので、「もっと知りたい」と思われた方は読んでみてください。 hをttpの前につけてくださいね。
ttp://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/muck_raker.html ttp://rose.eek.jp/911/ |
15/10/2007(月) 22:13:37
| No.2794 飯沼 |
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疑惑 : WTCは爆破された可能性
1.一機目が北棟に衝突する6秒前に地下で爆発音があった。元WTC管理人の証言(きくちゆみさんによるインタビュー)
2.WTC保全責任者であったウィリアム・ロドリゲスは、強い衝撃を受けたと思ったら館内放送で「65階がやられた」と告げられ、この爆発で65階から44階までが崩れ落ちたと証言。航空機は100階付近に激突。
3.救助に駆け付けた消防士たちは、ビル解体時のような数回の爆発音をビルの内外で聞いている。ウィリアム・ロドリゲスによると22人の消防士が救助作業中に爆発音を聞いている。
4.当初、ニューヨーク消防署の主任放火調査官は、9月12日のテレビのインタビューにおいて、内部からの爆発がWTCを倒壊させたと証言。
5.WTC北棟から脱出した人や消防士など、多くの人が何度も爆発音がしているのを聞いている。
6.1機目のWTC激突映像を撮影した3人のフランス人カメラマンは、事件直後にWTC北棟に入ると、右手奥に大きな炎が上がっていたと証言している。
7.1機目の航空機は7:45ボストン発のアメリカン航空11便(B767)と言われているが、最初に目撃した女性によると、小さなプライベート・ジェットだったと言う。
8.二機目の航空機がWTCビル突入するよりわずかに早く、同じビルの反対側が爆発を起こしている。
9.南棟に突っ込んだ航空機はユナイテッド157便と言われているが民間航空機なのに窓がなく、他の航空機と入れ替わっていると、米空軍に30年いた軍人や民間航空機のパイロットが証言している。→専門家の証言(英語)
10.南棟に衝突した航空機の胴体下部に部品が不審な物体が取り付けられている(2004年10月23日、ロスで開かれた「911市民陪審法廷」のレポートに、劣化(DU)ウラン弾のミサイルであることが示唆されている)。写真
11.衝突寸前、スローモーションで見ると謎の閃光が見られるが、ミサイルが打ち込まれたとする説がある。YouTubeの画像→9/11 - Mysterious Flash Occuring During Plane Impact(飛行機衝突中の不可解な閃光)
12.近くの大学の地震計が、それぞれのビルの崩壊の8秒から10秒前に揺れを観測している。つまり本来なら残骸が地面に落下した瞬間に最大値を記録するはずなのに、倒壊が始まる瞬間に記録された衝撃のほうが、崩壊したときの20倍以上あった。 13.飛行機が建物にぶつかったとしても破片が溶けて消えることはない。
14.鉄が溶解するには1600℃が必要だが、ジェット燃料ではせいぜい800℃にしかならない。過去に鉄骨高層ビルが火災で崩壊した例はない。
15.ビルの鋼材の中から、通常の火災ではありえない火薬の反応が検出された。ジャーナリスト:アレックス・ジョーンズによると、ビルの瓦礫を調査分析した結果、フッ素マンガンなどが検出され、溶接や焼夷弾に使われるテルミットの反応もあった。
16.コントロールド・デモリション社の社長マーク・ロイゾーはビル破壊の専門家だが、事件2日後「地下7階に相当する、メイン・タワーのエレベーター・シャフトの底部に、鉄骨を溶解させた高温のスポットがあった」と証言。
17.最初に航空機が激突した北タワーよりも、南タワーが先に崩壊したのはなぜか。
18.WTCビル崩壊のとき、一瞬早くビルの真ん中の高さで爆発が起きている。
19.WTC設計の建築家の一人であるアーロン・スワースキ氏は、「ボーイング707が激突しても耐えうるように設計した」と語っている。そのため、WTCの倒壊は、彼にとって大変ショックなことであったという。
20.47階建てWTCの第7ビルが飛行機の突っ込みがないにもかかわらず8時間後に崩壊。このビルから飛行機をコントロールしていた疑いがある。映像 実際、23階には市長の「緊急事態指令センター」があった。このビルの崩壊については公式発表で無視され、マスコミも報道しようとしない。
21.3つのビルは通常のビル解体時に見られるような現象を示している。まっすぐ下に自由落下している。
上にアドレスをご紹介した「911 の真相は?」のサイトからの無断転載なので、数日後に削除します。 |
15/10/2007(月) 22:28:14
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| No.2795 飯沼 |
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ポール・ジョセフ・ワトソンの「プリズン・プラネット」2007・1・29の記事の翻訳されたものがありますので、転載させていただきます。
以下引用
ハリウッドの映画監督ルッソが初めて掘り下げる、911の予告とテロとの戦争の捏造をふくむニック・ロックフェラーの驚くべき告白。ロックフェラーの生み出した女性解放、エリートの最終目標としての世界人口削減と電子チップを埋め込まれた群衆。
ハリウッドの映画監督でドキュメンタリー映画作家アーロン・ルッソは、エリートの終局目標は電子チップを埋め込まれた民衆を作りだすこと、テロとの戦争は捏造であるという驚くべき告白を、ニック・ロックフェラーが彼に個人的に語ったことについて、掘り下げている。ロックフェラーは、911発生の11ヶ月前に、イラクとアフガニスタンに侵攻するきっかけとなる”事件“についても予言していた。
ロックフェラーはまた、彼の一族が、家庭を破壊し人口を削減するという、グローバル・エリートの根本的な目標のために、女性解放運動を創出し資金を供給したと語っていた。ルッソは、おそらくエディ・マーフィ主演の「大逆転」の製作者としてもっともよく知られているが、先頃では、連邦準備制度(FRS=米国の中央銀行システム)の、利益のための犯罪的運用を暴露したドキュメンタリー、『アメリカ 自由からファシズムへ』で注目を集めた。
現在、彼は癌と闘っており追加治療を受けているが、ルッソはラジオ司会者と、ドキュメンタリー作家仲間のアレックス・ジョーンズとの着座インタビューの時間を設けて、ロックフェラーが彼に語った、世界がグローバル・エリートによって操られ、演出されていることについての、爆弾発言を立て続けに行った。(アーロン・ルッソ氏は今年8月24日に他界されました)
有名なビデオ作品「Mad as Hell」の発表後、ネバダ州知事選の遊説を開始したルッソは、ロックフェラーに注目され、女性の弁護士を通じて紹介された。ルッソの、変革を求める情熱と能力に着目したロックフェラーは、ルッソをエリート集団に勧誘するため、巧妙な働きかけを行った。
ある会話で、ロックフェラーはルッソに、外交問題評議会(CFR)に加入することに関心はないかと訊ねたが、奴隷どものことなどなぜ気にかけるのかと冷たく問いかけるロックフェラーに、「人々を奴隷化することに関心はない」といって断ったという。
「私は彼に、要はどういうことなのかと訊ねた」とルッソは述べる。「あなたがたは世界中の金を持ち、すべての権力を握り、それが何なのだ、最終目的は何なのだ」、対するロックフェラーの答えは、「最終目的は、社会全体を管理し、銀行家とエリートたちが世界を支配するために、すべての人間に電子チップを埋め込むことだ」というものだった。
ロックフェラーはさらに、ルッソに、もしエリートに加わるならば、当局による過度の監査を免れるべく、彼のチップは特別に配慮されるであろうと確言した。
ルッソは、「9/11発生の11カ月前に、『ある出来事が起こり、その出来事によって、われわれはカスピ海を通してパイプラインを敷設するためにアフガニスタンに侵攻する。石油地帯を奪い、中東に拠点を築くためにイラクに侵攻する。そのあとはベネズエラのチャべスだ』」と語ったと言明している。
ロックフェラーはまたルッソに、彼がオサマ・ビンラディンの兵士たちを、アフガニスタンやパキスタンの洞窟に見るであろうこと、また、「真の敵が存在しない、終わりなき対テロ戦争が起こるが、このすべては巨大な捏造なのだ」そして、「政府はアメリカ民衆の支配権を握ることができる」と語った。ルッソによると、語り手のロックフェラーは、冷笑的な冗談のように、驚くべき予言をなしたという。
さらに後の会話で、ロックフェラーはルッソに、女性解放運動をどう思うかと訊ねた。女性たちが参政権を勝ち取ったように、働いて男性と同等の報酬を得る権利に関することだとルッソが答えると、ロックフェラーは笑いながら言い返した。「君はバカだ! あれが何だったのか教えてやろう。われわれロックフェラー一族が、あの運動に資金を出したのだ。われわれが、ウーマン・リブに出資したのだ。すべての新聞とテレビを所有する、われわれロックフェラー財団がだ」
ロックフェラーはルッソに、エリートがウーマン・リブに資金援助した、二つの主な理由を話した。一つは、ウーマン・リブ以前には、銀行家は人口の半数に課税ができなかったこと、二つ目に、彼女らの子供たちを早期から学校に通わせ、核家族の状況を受け入れるよう吹き込み、伝統的な家族形式を崩壊させることができるようになったことだと。
この暴露話は、フェミニストの先駆者の代表で、CIAに資金援助された「ミズ」誌のグロリア・スタイネムが、伝統的な家族形式を破壊するという同じ計画の一部を担っているという、先立っての論考と一致する。
ロックフェラーはしばしば、エリートによって「民衆は統治されるべきだ」、また、「世界の人口は多すぎる」といい、世界人口は少なくとも半分に減らさなくてはならない、とし、権力の手法の一つとしての人口削減という、彼の考えを熱を込めて強調した。
ロックフェラーのルッソとの会話によると、イスラエル―パレスチナ闘争はエリートの支配の手に負えなくなった問題のひとつであり、いずれかの時期にイスラエル市民に、一人百万ドルづつ与えて、アリゾナへ移住させようかという奇抜な考えが真剣に考慮されたという。 |
16/10/2007(火) 01:13:12
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| No.2797 さき |
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9・11がテロではなかったとしたら。。 にわかには信じがたいことですが、さまざまな情報をつきあわせると、あまりにおかしすぎます。とても公式発表どおりだとは思えない。 大変なことです。 アメリカ国民の半分が疑問をもっている、という政府公式見解がまかりとおっているのですから。 なんという世界なんでしょう。 小説1984年に“偉大な兄弟”が支配する未来国家が出てきます。その国の「戦争は平和である 屈従は自由である 無知は力である」というスローガンを思い出します。支配する者にとっては人間なんて、真実とか事実なんてどうでもいいんでしょう。これは小説ではなくて現実なのですが。。 |
16/10/2007(火) 10:17:50
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| No.2801 かわぐちまさこ |
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飯沼さんがおっしゃるように、私も以前から9.11は テロではなく、自作自演だったのではという疑惑を持ってました。十分ありうる話です。マイケルムーア監督の「華氏911」とゆう映画も話題になりましたよね。 罪もない多くの方々が石油マネー 石油ビジネス の犠牲になったのです。 ビル崩壊で犠牲になった方、そしてアフガニスタン、イラクでどれだけの多くの命がうばわれたかと思うと、あまりの理不尽さに、怒りと悲しみでいっぱいになります。 |
16/10/2007(火) 23:30:17
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