私達埼玉4人組でヒーリングカウンセリングとして、8月から動きだした「〜HEART〜」なのですが、そのカウンセリングで出会えた方々から、嬉しい報告が続いています。
これまで薬では治らなかった難聴が、カウンセリングを受けた翌日から改善しだし、2日目には完全に治ったという方。 心の重さを解消する事で、どうしても踏み出せなかった一歩を現実に進みだされた方。 カウンセリングで齎されるメッセージの整合性を証明してくれた方。 ご家族の方からのご相談で、対象者のご本人はヒーリングを受けた事実を知らないのに、翌日から急に言動が変わり、ご家族が「長年の苦しさを思えば、考えられない事です」という嬉しい驚きを実感された方。 頑固だった身体の痛みが、翌朝から緩和されていて驚いていた方。
こうした様々な嬉しさを出会えた方々と共有する度に、喜びのリレーを実感しています。 ただ、相談者の方々が例え、現実的には信じられないような変化や回復が事実として現れていたとしても、本当に私達は何も特別な事はしていません。 カウンセリングでお会いする方々の元にある、幸せに向かいたい、向かって欲しいと願う輝きが、それぞれありのままに発揮されてゆく結果なのだと思います。
私達は誰にもあるその輝きが発揮されますよう願いながら、自然に動く心のままにお手伝いをさせてもらっています。 心に抱えられた苦しさも、痛みも、こうして分かち合い、難題があれば越えてゆこうと一緒に試みるのは、何も特別な力が必要なのではないのだと益々確信させていただいてます。
苦しさを抱えた不自然な心の状態が、霊界から地上へと常に発信されている光へと向かう応援信号を遮断しているのだと感じます。 その遮断される元の澱みを取り除けば、到って自然に誰でも輝きを発揮してゆくシンプルな仕組みを改めて実感しています。 癒し手は本当に何も特別な事ではなく、相手にも自分にとっても嬉しく自由で自然な心の動きを、人としてやさしく正しく素直にありのまま言動してゆけばいい・・・そこに気付くかどうかだけだと思います。
“自分は特別”だと思い込んでいる癒し手や霊能者に翻弄される苦しい方々の経験を耳にする度、霊能力や霊能者なんて言葉、いつか死語になればいいのに・・・と思いました。 大多数の人が、あたりまえに霊界からの応援信号を受けているという事実を実感してゆけるようになると信じて、これからも広げてゆきたいと思います。
経験させていただいている嬉しさを、この場につながる方々とも共有したくて、書き込ませていただきました。 「〜HEART〜」という場で、おひとりおひとりが流す解放の涙も、輝きから発せられる笑顔も、私達の胸に深く響き忘れられません。 様々な方に感謝でいっぱいです。 これからも、どうぞよろしくお願いします。 |
11/09/2007(火) 15:45:21
| No.2643 飯沼 |
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☆ミューさん、HEARTのみなさん
こんばんは。 嬉しい報告をありがとう! すでに大活躍が始まっているようですね。 「うん、さすが悠々塾で学んだだけのことはある」と、ちょっと自慢したくなります(笑) 私はこういう働きを始めたころから、ヒーリングの力は全ての人に備わっているとなぜか信じていました。 HERATの働きを見ていると、まさにそれが実証されていてとっても嬉しいです。
なによりもあのHEARTのスタッフの心の共鳴が素晴らしく、その通路に霊界からのヒーリングエネルギーがふんだんに流れ込んでいるのでしょう。 もちろん、HEARTの人たちの共鳴は悠々塾の仲間にもつながり、悠々塾につながる人たちの共鳴の重要な一部を構成しているのですよね。 こうして皆がしっかりとつながり、さまざまな傾向が織り込まれた霊力・ヒーリングエネルギーの通路が打ち立てられていきつつあるのだと思います。 そこに共鳴する人たちは、その確かな霊力の通路の一部を構成しているので、今までは自分の得意分野ではなかった種類やエネルギーも自由に使いこなす(自分がその通路になっていく)ことができるのでしょう。 ヒーリングの基本は「心から人の幸せを願い、人に喜びをもたらそうとすること」に尽きます。 「だからこそ誰もがヒーラーになれるのだ」と私は断言できるのです。 この15年余り私が思い描いていた働きが始まっているようです。 悠々塾につながるそれぞれの人たちが、人の体も心の魂も癒し、個人も社会も癒していく働きです。 12月のヒーラー養成合宿に向けて、私も準備を整えていきます。 また相談しましょう。 |
11/09/2007(火) 22:46:40
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