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No.2227 キュア  
飯沼先生キュアです。 引用
先生、私は今仕事でエステと整体を兼ねた仕事をしてます。以前看護の仕事を20年してましたが、今の医療に不振、疑問を感じて転職したんです。私のお客様には心のケアを必要とされる方が毎日沢山来られます。少しでもお役に立てればと思いながらお話を聞いてます。しかし、私の力では解決出来ない事が沢山ありすぎて、私自身
五感セラピーを学びました。最近、私の周りに霊感の強い方が数人集まり、その方たちの施術をしてるんです。不思議なご縁なんですよ。先生の本を読ませて頂いて、どうしても、一度先生に私自身の今抱えている問題、悩みを聞いて頂けたら・・・可能でしょうか。

20/06/2007(水) 19:06:04


No.2230  飯沼 ホームページ E-mail
Re: 飯沼先生キュアです。 引用

☆キュアさん

はじめまして。
ご投稿、ありがとうございました。
まず最初にお願いですが、私のことを「先生」と呼ばないでくださいね。
いきなり勝手なことを言ってすみません。
私は若い頃からずっと世間からはみ出してしか生きられなかった人間で、何人もの人から「馬鹿か?」と言われてきました。
実際、自分でもどうしても世の中の仕組みや世間に馴染めず、内心では生まれてきたことを悔やんでばかりいました。
そういう人間ですから、「先生」なんて呼ばれるのが大の苦手なんです。
悠々塾に集う人たちも誰も私のことを「先生」なんて呼ばないですよ。
最近は「ヌマ」と呼んでもらえて喜んでいたら、「ヌマじい」なんて呼ぶヤカラが現れて、危機感を持っているところです(笑)

キュアさんは面白いお仕事をなさっているのですね。
私は良質なヒーラーのネットワークも目指しています。
現代医療を否定するものではありませんが、心と体を切り離したままで、患部を人間の体の「部分」としてしか捉えていない現代医療は、生命にとっての本質的な視点を欠落させたままで「進歩」を続けてきたように思います。
確かに先端医療は素晴らしいものがあるのでしょうが、その恩恵を受けられるのはいわゆる先進国の人々を中心にして、お金を持っている人々に限られています。

貧しい国の人々は、貧しいがゆえに病院での基礎的な治療も受けることができない状態です。
世界中の全ての国に先進医療が普及するには、それらの貧しい国が今よりもはるかに「経済発展」する必要があります。
そうなれば、今でも危機的な資源問題・環境問題が解決不能に大きくなって、世界は破綻するでしょう。
先進医療が技術として本当に素晴らしいとしても、その恩恵を全ての人々が受けられるなどということは不可能なのだと思います。

先進国においても、お金がないために医療を受けられない人が増えている現状があります。
最近のニュースでは、アメリカのどこかの州で、「病院が患者を路上に置き去りにすることを禁じる法律」が制定されたことが伝えられていました。
治療費が払えない患者を、病院が路上に捨てる行為が横行しているのだそうです。
経済格差の増大や社会の経済力の衰退によって、近代医療を受けられない人が増えていくのでしょう。
さらに、耐性菌や未知の伝染病、ウイルスの突然変異、増え続ける心の病などによって、先進医療の限界もはっきりと見え始めています。

人間の心と体を切り離し、社会のありようとも切り離した存在として認識する先進医療がオールマイティなはずはないですよね。
部分的には素晴らしい技術を持ってはいても、全体・総体から見れば、先進医療はかなり稚拙で未熟なものでしかありません。

一個の人間はもちろん肉体だけの存在ではなく、心と肉体は密接につながり影響を与えあっているものですし、関わる人たちや社会のありようともしっかりとつながって存在しているのだと思います。
ですから、心の澱を解消し、心の健やかさを回復することで肉体の病が治るということは論理的にも実際的にも当然なのだと考えています。

私たちは「全的癒し」を目指しています。
個人の心も体も、人間関係も、社会も、世界のありようも、全ての健やかさの回復を目指す「全的癒し」です。
そのためには自分に大金を集めることや自分が有名になることや自分の(霊)能力の誇示を動機にするのではない、自分を役立てたいと願う良質なヒーラーがたくさん必要です。
ヒーラーといってもそれぞれに得意分野はあるものですから、ヒーラーどうしのネットワークがあれば、その人の治癒に最もふさわしいと思われるヒーラーを紹介することもできます。
ヒーラーどうしが技量を高め合うこともできますし、新たにヒーラーを養成することもできるでしょう。

「ミューさん、旗揚げ」はそういう私たちの目指すヒーラーネットワークの第一歩でもあるのです。
そして、私は人を癒すのは人の心だと思っています。
ならば、誰にでも人を癒すことはできるのですし、誰もがヒーラーになっていけるのだと思うのです。
もしもキュアさんに、こういう趣旨に共感していただけるのでしたら、いずれゆるやかな連携のなかで共に歩めれば嬉しいです。

キュアさんのご相談は、直接ヒーリング・カウンセリングという形で一緒に解消していきましょうか?
直接カウンセリングは今は兵庫県の篠山市で再開しましたが、もうしばらくすれば京都市内でもさせていただくつもりです。
遠方の方でしたら、遠隔ヒーリング・カウンセリングということになりますね。
いずれにしても、これからもよろしくお願いいたします。

20/06/2007(水) 22:04:52


No.2222 飯沼 ホームページ E-mail
愛は時空を超えて 30 引用
      愛は時空を超えて 30

         ――  霊界の克との対話  ――

克子) まーたん、こんにちは。
今日もこちらの方から伝えることにするわね。

飯沼) ほいほい、そうしてくれるとありがたいよ。
例のテーマでね。

克) はい、分かってますよ。
離婚についてだよね。

飯) うん。それですよ。

克) 本来の霊界と今の地上界の間には大きな隔たりがあります。
心がありのままに表現される世界と、心を物質や肉体や言葉を介して表現する世界という違いだけでなく、優先される価値観に大きな隔たりがあるのです。
やがて地上界も激しい変化の時期を経て霊界と共鳴する価値観の世界に変貌を遂げるでしょう。
しかしそれまでの期間は、さまざまな面において両者の「常識」には食い違いが残った状態が続きます。
心の遣い方もそうですし、「死」に対する認識の違いもそのひとつでしょう。
今日のテーマの「離婚」についても、こちら側からの見方と地上での見方はかなり違っているのです。
もちろん、こちらには地上のような結婚という形態があるわけではありません。
ですから、当然ですが離婚というものもないのです。
こちらでも一定の霊格に達するまでは特定の男女の霊が個別に引き合い、地上での結婚のような(心における)つながり方を続ける場合も少なくありません。
それらはさまざまな段階とパターンがあるので、言葉で説明するとかえって理解を混乱させるでしょうから触れずにおきます。
ここでは、地上ならではの「離婚」についてお伝えしますね。

飯) その前に、地上で添い遂げた夫婦がそれぞれ霊界に戻ってからのことを教えてくれるかい?

克) いいですよ。
でも、それも本当にさまざまな段階とパターンがあるので、とても全部は説明できないけどね。

まず、地上で夫婦として添い遂げたといっても、その内容が問題です。
ふたりが愛情の絆で結ばれていたかどうかですね。
愛情以外の何らかの理由で夫婦であり続けた場合のほとんどは、霊界に戻れば別々に生きていきます。
両者の霊格が違っていれば、もう二度と会うことのない場合も珍しくありません。

お互いが愛情で結ばれている場合でも、霊界に戻ってからはさまざまです。
ある段階までは共に学びを続けていっても、お互いの霊格に隔たりが現れてくればそれ以上は一緒に歩むことができなくなります。
その段階で別々に生きていく場合もあれば、学びが進んでいる方がもう一方を待つこともあります。
あるいは学びの段階の違いを受け入れた上で、同じ貢献のグループに属して働いていくことも少なくありません。
その場合はすでに夫婦というよりは協力者という感じになっています。
両者の霊格が同レベルで、しかも強い愛情の絆で結ばれている場合は霊界でもペアとして行動を共にすることが多いでしょうね。
いずれにしても本来の霊界に戻れば、意識のキャパシティが地上とは比べ物にならないほどに大きくなるので、地上の意識では計り知れないことなのです。

飯) そうなんだろうね。
たとえば、初めの結婚相手と死別して再婚した場合、両方と愛情の絆でつながっていればそちらではどうなるの?

克) その場合もさまざまですとしか言いようがありませんね。
愛情の絆といっても、愛情にも実はさまざまな種類・要素があるものです。
地上の人間の意識は粗いから、愛情と一言で言っているけどね。
それぞれがそれぞれの愛情の要素でつながりあっているということが何か問題になることはありえません。
霊界には独占欲も焼きもちもないのですからね(笑)
こちらに戻るということは地上的感情は全て卒業しているということですから、当然ですが三角関係などはありえません(笑)
そもそも地上では男女として生きていても、一定の段階の霊界に進めばお互いの関係性はずいぶん違っているのですよ。

死別した最初の伴侶との間で愛情を交し合うことでお互いの間にあるカルマの解消を済ませて、その後に本来の伴侶に巡り会う場合もあります。
その場合は、初めの伴侶は霊界に戻る前に地上人生の意味を全て理解しているのですし、後で夫婦になった者たちもいずれは霊界に戻るのですから、全てを理解・納得するのです。
その後のことは前述したようなパターンに分かれていきます。
繰り返しますが、霊界に戻った霊の意識の容量は、地上とは比べられないほどに大きくなるのです。
ですから地上的な意識や感情では想像ができないものなのですよ。

もちろん、死後も地上的な感情に囚われたままの人はそうはいかず、地上にいる時よりも暗い世界で憎しみや嫉妬に身を焦がしているのですけどね。
その世界の人(未浄化霊)のことは、地上の延長上で想像できるはずなので、ここでは言いませんよ。

飯) はいよ。分かりました。
話の腰を折って悪かったね。

克) いいえ、どういたしまして。
それじゃ、離婚のことを伝えますよ。

地上では離婚には否定的なイメージが付きまといますが、こちらから言えば決してそんなことはありません。
離婚という判断の全てが正しいわけではありませんが、霊的にみれば間違った離婚よりも間違った結婚の方がはるかに多いのです。
結婚の意味もさまざまにあります。
ほとんど全ての人が過去世との絡みのなかで、縁ある人と結婚するのです。
過去世において、何らかの困難を越えることができず、なすべきことができなかったり、ふたりの愛情を維持できなかった場合は、今度の結婚でそれを越えることが目的になります。
そこではさまざまにもたらされる困難や不調和を越えて、今生では決して離れることなく添い遂げ、ふたりで何らかのことを成し遂げるのです。

もうひとつのパターンは、過去世で本来ならば結ばれるべきでないのに結ばれてしまった二人の場合です。
離れるべきであったのに、愛情以外の理由によって離れることができなかった場合です。
それらの場合は、お互いの心のありようの違いを実感し、一緒に生きる相手ではないことを確認して別々の人生を生きるために、一度は結婚することになります。
その上で、別れにくい状況を越えて別れることが結婚の目的です。

そこまでではなくても、未熟な相手に人としての何か大切なことを教えるための結婚もあります。

地上の人間にはどの目的で結婚したのかは分かりませんから、いずれにしても精一杯の努力はする必要はあります。
もしも霊界側からのアドバイスを受けられる人でも、こちらからはそう簡単に「離婚」という情報は出しません。
答が分かっているのに目一杯の努力をできる人間などいないからです。
必要な努力を全部するように、あるいはふさわしい時期までは別れてしまわないようにという配慮から、むしろ逆の情報を提供することもあるのです。

飯) それって、要するに嘘の情報ってことだよね?

克) あら、人聞きが悪いことを言うのね。
まあ、私が地上にいた頃もそういうことって何度かあったじゃない。
その頃もあなたはよく怒ってたけど、嘘というわけじゃないのよね。
たとえば、その子の意欲を喚起するために、「君は○○校に合格する力があるんだから頑張りなさい」と励ましたら嘘になるのかしら?
結果的に合格するかどうかは本人次第でしょう?
本人がそれに向けての努力をしなければ合格しなくて当然ですし、精一杯の努力をして不合格でも、その場合はそれに代わる何らかの嬉しい計らいが準備されているのですから、それでいいのじゃなくて?

飯) まあ、そうとも言えるけどな・・・。

☆☆まだまだ続くのですが、事情により掲示板にはこの先は掲載いたしません。

19/06/2007(火) 10:10:30



No.2220 のりぴー  
こんばんは☆ 引用
昨日、一昨日と仕事に行くことができました。
みーじゅさん、ひろこさん、和也&久美さん、飯沼さん、ミューさん、ありがとうございました。
応援のメッセージをいただいたのにお礼が遅くなってしまいました。
涙が出るほど嬉しかったです。
ぼちぼちやって行こうと思います!

京都で直接ヒーリングが受けられるようになったら、お願いするかもしれません。その時は、よろしくお願いします!

17/06/2007(日) 20:41:21


No.2221  飯沼 ホームページ E-mail
Re: こんばんは☆ 引用
☆のりぴーさん

返信が遅くなってごめんね。
二日間、仕事に行っただけでも、そのことにどれだけ頑張ったかはのりぴーさん自身が一番よく知っていると思います。
今はどこの職場も、特に繊細な心の持ち主には働きにくくなってきているみたいだから、これからもいろんなことがあるんだろうけど、無理をしないで頑張れる範囲でやっていってね。

京都で直接ヒーリングを再開するのは来月になりそうですが、出会えるといいですね。

19/06/2007(火) 00:25:49


No.2217 あじさい ホームページ 
0000&米田和之展について 引用
 以前、「地上人類の歩み」の本の表紙に米田和之の作品を使っていただきました。
 作品展について、掲示板に書いて良いのかと迷っていました。  でも金曜日、作品の展示を手伝い、結果、一人でも多くの方に見ていただきたい作品展と強く思いました。 
 奥会場に、16展の作品がぴったり収まった時は、不思議でした。作品の発表の機会を与えてくださった堀尾先生 ギャラリー菊様も、喜んでくださりました。抑えた赤のなかにも強いものがあると、言ってくださりました。
                                  
   6・18{月}〜6・28{木}日曜休廊
      ギャラリー菊                     赤のこと exhibition 堀尾貞治&米田和之展    

17/06/2007(日) 01:27:52



No.2216 ISSIN ホームページ 
ライブのお知らせ。 引用
こんばんは☆
明日のISSINライブのお誘いをさせて下さい。

明日は大阪南港 コスモスクエア駅前広場で開催される
フリーマーケットとライブのイベントに参加します。

私たちの出番は13時50分から40分間です。


上のおうちマークから
明日開催されるイベントの詳細や行き方がわかります。

日曜日の昼下がり、大空の下で歌えることを楽しみにしています。
よければ、みなさん聴きに来て下さいね!

16/06/2007(土) 21:11:32



No.2214 飯沼 ホームページ E-mail
6月定例会のお知らせです 引用

■6月定例会

「悠々塾」13周年の集い
   癒しの講座・ヒーリングの実習はありません。

日時 6月23日(土曜日)

午後2時からお時間の許す限り

参加費
    お酒を飲む人 3000円
     飲まない人 2500円
      子供さんは無料です
        
準備の都合がありますので、普段参加されている人で今回は参加できない人、普段は参加していない人で今回は参加してくださる人はお知らせくださいね。
    
☆☆☆最寄駅はJR福知山線篠山口駅です。
地図の必要な方はお知らせください。
(079−594−5094)

16/06/2007(土) 10:48:25



No.2212 飯沼 ホームページ E-mail
本のご注文を頂いた・・・ 引用

☆数日前に、「癒しと愛は時空を超えて」と「地上人類の歩み」のご注文をFAXで頂きましたが、紛失してしまいました。
すみません。
申し訳ありませんが、もう一度FAXを送っていただけませんでしょうか?
せっかくご注文いただいたのに、ほんとにすみません。

16/06/2007(土) 10:27:28



No.2200 のりぴー  
明日から行きます。 引用
4月の中旬くらいまで約1ヶ月ほどだと思うのですが仕事に行きましたが、パニックになったり人が怖く思ったりして辞めてしまいました。それからは、不安定な状態が続いていてましたが、やっと始めようという気持ちになりました。本当は、不安で不安でいっぱいです。
また、前のようになってしまったらと頭の中で思ってしまいます。不安なのに周りには明るく見せて本当の自分を見せようとしませんでした。
私を心配に思ってくれてる人はいるのに素直になれなくてごめんなさい。

14/06/2007(木) 10:43:30


No.2202  みーじゅ
Re: 明日から行きます。 引用
のりぴーさん、こんにちは。

のりぴーさんのお気持ち、わかる気がします・・・
私も今、人間関係と仕事に対しての恐怖心と不安感があり、
自信喪失中で・・・><

転職先も一応は決まったものの、不安で不安で、
気持ちが乗り気になれません・・・

いくら不安を取り除こうと思っても、
悶々と1人で家で考えているだけでは取り除けず・・・
仕事をしながら、徐々に取り除いていければと思っています。

のりぴーさんも、不安はすぐ取り除くことができず、
今も不安定な心が続いていらっしゃるのではないかと思います。
やはり1人で家に居ては、不安は増すばかりだろうと思います。

お互いに、仕事をしながら不安を取り除くことができ、
自信も回復することができると良いですね!!
ぼちぼちいきましょう!!

14/06/2007(木) 11:25:22

No.2203  ひろこ
Re: 明日から行きます。 引用
のりぴーさん
不安いっぱいですね。
みんなが応援していますから、不安のまま、そのままで
明日行ってみてください。フレ〜フレ〜のりぴーさんですね。

14/06/2007(木) 17:42:46

No.2206  和也&久美
Re: 明日から行きます。 引用
のりぴーさん、はじめまして。

私(久美)も、昔働いている時、不安で不安で仕方なかったのですが、「一度、ありのままの不安な自分のままでいてみよう。」と思って、ある日を境に自分らしくするようにした事がありました。すると周りの人から「どうしたの?最近明るくなったね。」と言われ、とてもビックリしました。そしてありのままの自分でいると、周りの人がみんな私を助けてくれようとするのです。自分自身を守って明るく振舞おうとすると、逆にみんなは私に心を開いてくれませんでした。

ありのままでいることはとても難しく、私自身もすぐ自分を守ってしまい、なかなか出来ないでいますが、本当はありのままののりぴーさんでいいんですよね。
私たちものりぴーさんを応援しています。

14/06/2007(木) 19:20:47

No.2207  飯沼 ホームページ E-mail
Re: 明日から行きます。 引用
☆のりぴーさん、yukaさん

こんばんは。
現状が大変でも、そういう自分を否定している間は健やかさは回復しにくいものです。
人間の肉体や精神は喜びがあってこそ健やかさを保てるもののようです。
もしも今を喜ぶものが何ひとつないのであれば、せめて願いや希望を持ちましょうよ。
そしてどんなちっぽけな願いでもいい、それを少しでも実現しようとしてみませんか?
もしも実現には至らなくても、願いの実現のためにちょっとでも頑張れた自分を褒めて、喜びましょう。
その積み重ねがきっと大きな変化につながっていくのだと思います。

来月中旬か末ごろからは、京都を拠点に直接ヒーリングを再開するつもりです。
準備が整えば掲示板でもお知らせしますね。

14/06/2007(木) 21:46:40

No.2210  のりぴー
おはようございます☆ 引用
早く目が覚めてしまいました。
「不安やねん。」と口に出すことができました。
父や弟が私を楽になるように励ましてくれたので昨日は、わりと早く寝付くことができました。
友達にも「とりあえず一日行ってみぃ」と言われています。
こんなにたくさんメッセージをもらうことが出来て幸せです。
緊張します・・・

15/06/2007(金) 07:10:26

No.2211  ミュー
Re: 明日から行きます。 引用
のりぴーさん☆ これを読まれる頃は、お帰りなさい・・・かな。

この先に、もしも万が一、のりぴーさんに不安な事が起こったら、その時には、みんなで考えていきましょうね。
ここには、のりぴーさんに気持ちを向けるみんながいます!!
私も微力ながら、のりぴーさんを応援しています。

焦らずに、いきましょうね。

15/06/2007(金) 13:57:30


No.2186 yuka  
お久しぶりです 引用
皆様、いかがお過ごしでしょうか?
    沢山の応援、頂いていましたのに・・・・ 仕事、ダメでした。  ごめんなさい

12/06/2007(火) 01:36:59


No.2187  カピバット
Re: お久しぶりです 引用
> 皆様、いかがお過ごしでしょうか?
>     沢山の応援、頂いていましたのに・・・・ 仕事、ダメでした。  ごめんなさい


yukaさん、お久しぶりです。別に私たちに謝罪なさる必要はないと思いますよ。私も今までここの掲示板ではたくさんの激励をいただきましたが、その激励に応えることが出来なかったことも多々あります。それでも、ここに来られる方々は私を応援しつづけて下さいました。そして、現在は曲がりなりにも何とかやっていけています。それは、私を見捨てずに応援しつづけて下さった皆さんのサポートのおかげです。
私は、これからもyusaさんを応援していきますし、他の皆さんも同じ思いだと思います。どうか自分の力を信じていただきたいですし、そうすれば必ず物事は好転していくはずですから。自分を責めることだけはしないで下さい。
それでは、今日はこのへんで失礼いたします。

12/06/2007(火) 09:25:45

No.2196  和也&久美
Re: お久しぶりです 引用
yukaさん、ご無沙汰しています。
お仕事の件ですが、カピバットさんも言われるように、私たちに謝る必要なんてまったくないと思います。私たちは、yukaさんが新しい仕事を始められたことはもちろん心の底から嬉しかったのですが、それ以上に、yukaさんが前向きに歩き始められたことがいちばん嬉しかったのです。私たちの人生は、どうしても結果に目が行ってしまいがちですが、実際には“どういう心で前向きに生きたか”の方が遥かに重要だと思うのです。
yukaさんは、普通ならなかなか仕事などできる状態ではなかったのにもかかわらず、本当に必死に頑張って新しい仕事に取り組んでこられたのですよね。これって、本当に本当に素晴らしいことだと思います。
結果的には仕事を続けられなかったとのことですが、今回のことでyukaさんはきっと、形ではない何か大切な物を手にすることができたと思うのです。起こることは、どんな辛いことでも全て自分の成長のためになっていると思うからです。
yukaさんにとっては、生活のこともあって結果もすごく大切なことだとは思いますが、仕事は何度チャレンジして全然かまわないことですし、今回のことを悲観する必要はないと思いますよ。
多分今はものすごくお疲れになっていらっしゃると思うので、まずはゆっくり心を休めてくださいね。心の疲れが取れたら、仕事のことはまたゆっくり考えていけばいいと思います。どうかご自分を責めたりせず、結果よりも、前向きな心でいられたご自分を思いっきり褒めてあげてほしいです。くれぐれもご無理だけはなさらないようにしてくださいね。

13/06/2007(水) 01:18:47

No.2197  カピバット
Re: お久しぶりです 引用
> 私は、これからもyusaさんを応援していきますし、他の皆さんも同じ思いだと思います。どうか自分の力を信じていただきたいですし、そうすれば必ず物事は好転していくはずですから。自分を責めることだけはしないで下さい。
> それでは、今日はこのへんで失礼いたします。


ごめんなさい!yukaさんなのに、yusaさんと書き込んでしまいました。申し訳ありませんでした。
和也&久美さんが仰ったように、yukaさんが、今、自分のことで悲観される必要はまったくありません。私も以前、近所のペットショップのオーナーの厚意で9ヶ月間、働かせていただきました。結局、少しづつ自分の荷が重くなってしまい、同時期に父が独立したため、父の仕事を手伝わなくてはいけなくなった事もあり、ペットショップの方を辞めることになりました。当初は、ペットショップのオーナーの期待に応えられなかった、という罪悪感もありましたが、しばらくして「それでも、ペットショップで養った経験は、必ず将来に生きてくるはず」と思えるようになりました。yukaさんも決して仕事に集中できる環境ではなかったかもしれませんが、そんな状況の中でもyukaさんはベストを尽くし、仕事をされてきたのですから、私はyukaさんの姿勢に敬を表します。今は、あせらずにゆっくり心身ともにリラックスして下さい。
それでは、今日はこのへんで失礼致します。くれぐれも無理はなさらないで下さい。

13/06/2007(水) 11:46:52

No.2201  みーじゅ
Re: お久しぶりです 引用
yukaさん、こんにちは^^

仕事がダメだったそうで、残念でしたね・・・
でも、私は、いえ、ここの人達は、
これからも、yukaさんを応援していきますよ〜^^
なので、自分を責めることなく、安心してください!

そして、カパピットさんも書かれていらっしゃいますが、
どんな短い期間だったとしても、その中に得られる学び?経験は
あったと思います。
小さなことでも、学べる経験を見つけることができたら、
それだけでも大収穫ですから〜〜♪♪

ということで、焦らずゆっくりいきましょう!!

という私も、実は仕事を3ヶ月ちょっとで辞め、
人間関係と仕事に対する恐怖心と不安でいっぱい。
自信喪失中であります・・・><

少しずつ、恐怖心と不安を取り除く事ができたら・・・
と思っています。

お互い、ぼちぼちといきましょう!!^^

14/06/2007(木) 11:18:30

No.2204  ひろこ
yukaさん 引用
だめだったら、またやり直すだけですよ。
辛くてもちょっとにこっと笑ってみてください。
焦らないでね。私も、めちゃくちゃしんどいです。
一緒に進みましょう。

14/06/2007(木) 17:47:01


No.2188 東  
冨田江里子さんのお話を聞く会に参加して 引用
6月10日、フィリピンで医者にもかかれない貧しい人たちに出産を中心とするクリニックを作って活動されている冨田江里子さんとの交流会に参加されたみなさん、お疲れ様でした。
冨田さんには、本当に現地での貴重な生の報告をありがとうございました。
現地で、貧しさや病の人々と正面から向き合ってこられた富田さんの心には本当に頭が下がる思いがします。
そして、より具体的な現地での状況を話されるに及んでは、人に役立つことの難しさについても考えさせられるところもありました。
 フィリピンのピナツボ火山の噴火(11年前)の被災民に開かれた地域に暮らす人々で、又行政による保険制度が無い国の人々というだけでも、私たちから見れば貧しい人々と思いますが、一番の問題は、地域の人々がどうしても口にしてしまう食品添加物入りの刺激的な多くの食物・調味料・飲み物等を食することによってアトピー性皮膚炎や癌などの病にかかる人が増えていること。そして、貧富の差の社会性が正しい情報知識をすみずみにまで提供することを拒んでいることによって、薬が得られない・間違った治療がされてしまうこと。もともとは伝統的に住民の間に存在している人の分け隔てなく助け合って生きる習慣に対して金銭至上主義の文化がやはりここでも人々に混乱をもたらせていることなどが富田さんの体験を通して知らされました。
こうしたことが様々に入り混じって病が生み出され、人に役立つことは何なのか厳しく見つめようとされる富田さんの態度や葛藤(辛さも含めて)も感じさせていただきました。
 富田さんが助けることができなかった人々への辛さよりも、多くの人々を助けられ、これからもこの仕事を続けることを誇りと喜びとされることを願う思い、微力ですが、富田さんの喜びと誇りに繋がりたい気持ちです。
冨田さん、みなさん、どうかこれからも宜しく。

12/06/2007(火) 11:28:37


No.2191  藍子 ホームページ
Re: 冨田江里子さんのお話を聞く会に参加して 引用
仕事の都合で途中からの参加になりましたが、冨田さんのお話を聞く会に参加しました。

添加物たっぷり、健康に少しも良くなくむしろ健康に害を及ぼす食品を大手企業が売っている。フィリピンの人達に知識や教養がないことを良いことに、利益だけを追求し騙すかのようなパッケージや宣伝をして、売り続けていること。

ショックでした。ほかにも表向きとは違った内実の話など、ここにいては知ることができなかったであろう事柄をたくさん聞くことができました。

誰かが得をするようにできている、誰かが誰かの得のために苦しい思いをするようにできている。そういうシステムがどこでも無数に網目のように張り巡らされている。今の世界はそういう網目で出来上がっているような気がしました。

ドネーションシップをしだして、これは新しい世界のシステムだ〜と参加させてもらっていることを誇りに思っています。
冨田さんと出会えてお話を聞けて、私もいつかフィリピンに行きたくなりました。ゴミを拾いたい。それまではここにいて出来ること(伝えること)をしていこうと思います。

冨田さんの心が私の心に息づいている、そんな生活を送りたいです。本当に素敵な方でした。また早く会いたいです。

12/06/2007(火) 17:49:35

No.2195  ちぃ
Re: 冨田江里子さんのお話を聞く会に参加して 引用
富田さんのお話を聞く会に参加させて頂きありがとうございました!
富田さんがお話して下さる内容は、想像を絶することばかりでした。
人の命より利益優先。
体に害を及ぼす商品をあたかも体に良い物であるかのように売られ、金銭的に苦しい状況の中で生活されている方でも買い易いようにと小分けにして売られている。
それにより病を発症する人が増えているのに、より苦しい状況の中で生活されている方は医療すら受けられない。。。
強い者勝ちで我良しが蔓延っている現状。。。
そのような現状が、わかちあい・支え合いの気持ちを蝕んでいっている事を改めて痛感しました。

より苦しい状況の中で暮らしておられる方々にとって、日本人はお金持ちでありすごい人。
日本という国の中で見たら私なんてちっぽけな存在であり、何ら力のないような存在ですが、大きな力を持っていない私でも出来る事がある事、小さな力が拡がっていけば大きな力になる事を改めて実感し、ドネーションシップの輪が広がっていく事を強く願っています。

命を救う事が出来なかったお話をありのままに涙ながらにお話して下さった富田さんの誠実さと愛情溢れる思い、風習の違いなどから理解や協力を得られない中で様々な思いの中、尽力されてこられた富田さんに心を突き動かされました。
富田さんの活動だけでなく、気さくで楽しく、そしてまさに人として正しく優しくのお人柄に感動しました。
「人を変えるのは人」本当にその通りだと思います。
そうできるように私自身も変わっていきたいと思います。

富田さんにお会い出来、本当に良かったです!ありがとうございました。

13/06/2007(水) 00:53:54

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