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No.2028 さん  
(No Subject) 引用
昨日、飯沼さんにメールをした物です。皆様、初めまして。
こういった掲示板に書き込みするのは初めてです。緊張します。

掲示板の霊界通信を読み心が洗われました。

私、幼少の頃から精神状態が良くないのです。きっとただのワガママなのでしょう。心療内科に通院をはじめ10年経ちます。懲りずに通いつずけたいます。神経症関係の病名です。今はだいぶ落ち着いてる感じです。

息子(小学校低学年)が昨年よりチック症になり私の精神状態が影響しているのか心配になりました。

実は、ある不信感(私的な事)から調べ物をしていてここの掲示板にたどり着きました。

思い切って書き込みしてみました。

26/04/2007(木) 09:41:20


No.2029  ひろこ
さんさんへ 引用
はじめまして。
わたしは、小さい頃にチック症に何年かなっていました。
自分でも気持ち悪かったですが、自然になくなっていました。
親は、のんびりと子供に接していたらいいと思います。
その子はその子のままで、見つめててあげてくださいね。
わたしもそうして育てたので、私のような神経症にはならなかったようです。

子供を押さえつけて育てなければ、お母さんの精神状態を責めなくてもいいですよ〜。

26/04/2007(木) 16:33:36

No.2033  さん
Re: (No Subject) 引用
ひろこさん、本当にありがとうございました。
息子に対しての言葉、態度少しのんびりに切り替えてみます。

息子の事意外でもショックな事があり落ち込んでいました。

勇気を出して掲示板書き込んで良かったです。

昼間、飯沼さんと克子さんの霊界通信読んだら少し安心しました。

26/04/2007(木) 21:27:51

No.2034  飯沼 ホームページ E-mail
Re: (No Subject) 引用

☆さんさん

こんばんは。
メール、ありがとうございました。
実はあの彼は、さんさんの思われているあの彼ではないのですよ。
でも、さんさんが受けた思いは同じだと思います。
綺麗な花の写真もありがとうございました。
ちょっと意外でしたが、というか全く存じ上げない方からでしたのでファイルを開くのに躊躇したのですが、開いてみたら季節が変わったように心が和みました。

お子さんのこと、ひろこさんの言うとおりですよ。

子供にとっては、子供を責める親も辛いけど、子供のことで親が自分を責めるのも重く感じるものですからね。

またお気楽に書き込みしてみてくださいね。

26/04/2007(木) 21:57:56

No.2041  さん
Re: (No Subject) 引用
飯沼さん、お返事ありがとうございます。

突然のメールで失礼致しました。メールを送信するにも勇気がいりました。

何だか安心してしまいました。
金銭面で余裕が出来たらヒーリングお願いする予定です。
その時は宜しくお願い致します。

しばらくの間、スピリチュアルから離れていましたが受け入れていけそうです。ありがとう。

27/04/2007(金) 08:26:24

No.2043  飯沼 ホームページ E-mail
Re: (No Subject) 引用

☆さんさん

>しばらくの間、スピリチュアルから離れていましたが受け入れていけそうです。

いつも皆さんにお勧めするのですが、「シルバーバーチの霊訓」もお読みくださいね。
最近は「シルバーバーチはたくさんある霊界通信のひとつに過ぎない」などと言う人もおられます。
確かにそれはそうですが、シルバーバーチが伝える内容を抜きにしたスピリチュアリズムはありえません。
もちろんシルバーバーチの伝えたことをまるで経典のようにして絶対化する「シルバーバーチ教」のようなものが、本質的なところでシルバーバーチの訓えを歪めてしまっているのは言うまでもありません。
ナザレのイエスの教えが地上の権威を求める者たちによって歪められてしまったことと同じです。
もう読んでおられるかもしれませんが、まだなら是非お読みくださいね。

>金銭面で余裕が出来たらヒーリングお願いする予定です。
その時は宜しくお願い致します。<

以前にここに書いたものをコピーしますね。
私はこういう考えでヒーリングの働きをしています。
ですから、どうぞお気遣いなく。

『私は自分にヒーリングの力があると分かったころ、それで金銭をいただくのは違っていると思っていました。
本来こういうことはお金に換えるべきものではないのです。
その考えは今でも変わってはいません。
しかし、ヒーリングの依頼が増え、その頃の自分の仕事が手につかなくなって多額の借金を作ってしまいました。
子供にお金がかかる時期だったので非常に厳しいものでした。
それでやむなく一定の料金を設定したのです。
「料金」ではありますが、私としては、「この働きの継続に協力していただく。生活を支えていただく」という捉え方です。
その意味では「困った時はお互いさま」という考え方になるのでしょうね。
ですから、無料ヒーリングの方も気にしていただかなくて構わないのですよ。
治ること、健やかさの回復、不調和を調和することが、最優先です。

こんな私ですから年齢からすればかなりの低所得で、相変わらずの貧乏暮らしですが、ありがたいことにそういう私(の働き)を支援してくださる方もいてくださいます。
もともと物欲はほとんどありませんから、今の暮らしに何の不満もありません。
子供たち(!)の結婚の話も具体化してきていますが、あまり親に負担をかけない形で考えてくれているようですし。
これもありがたいことです(笑)

とにかく、私は40歳を過ぎてから初めて自分が打ち込める仕事を見つけることができ、それを働きにできていることが幸せですし、本当にありがたいことだと思っています。
もっとヒーリングの力を高める余地はあるようなので、さらに嬉しい結果をたくさん出せるように、個も全体も癒せるようにと願っています。』

27/04/2007(金) 12:04:24

No.2049  さん
Re: (No Subject) 引用
飯沼さん、ありがとうございます。「シルバーバーチの霊訓」実は、家に3冊あるんです。
一週間前に一冊読み終えたところです。なるほど!と思える本ですね。まだあと2冊あります。じっくり読みたいとおもいます!

支え合いについては私の中では【等価交換】(物質に限らず全てにおいて)の原理が働いているので気にしません。お気を使わせて申し訳ありません。そしてありがとう。
ちなみに私の低所得層です。でも気にしてません。食べて行ける状態なので。むしろ感謝、食べて行けるということに。

ひろこさん、息子のチックの症状が少し良くなりました。
「咳払い」今日は少ないんです。少しのんびり接してみました。
ありがとう。

27/04/2007(金) 22:42:07

No.2050  ひろこ
Re: さんさん 引用
それは良かったですね。
こちらこそ嬉しいです。ありがとう。
子供なんて親の優しさで不思議と変わる事があります。
下の息子が生まれた時、3歳の娘が変な癖をしだしたんです。
それで、私は毎日抱っこして本を読みました。ページをめくるだけで物語を全部言える位。それだけで癖がなくなりました。

その子が小学生の時、わたしはうつでコップの水を見つめたままの時に「お母さん、コップの水を見つめてないで、明日何を着ようかなって、ちょっと楽しい事考えて心を動かしたらいいよ」って言ってくれました。その子はもう28歳です。
親の心がどんなにつらくても、子供に対しては素直でのんびりと過ごせるように、接していたら大丈夫だと思います。

28/04/2007(土) 00:47:23


No.2030 ひろこ  
お久しぶりです。 引用
ちぃさん
今看護系ナイト聞かせていただきました。
お疲れ様でした。
さきさん、FM局のサイトに行けました。有難う!!!

そして、さきさん、いろいろとお疲れ様です。

面白いですね〜。パソコンから聞けるなんて感激です。
おくれてるって〜〜?

ちぃさん、なかなか良かったです。
もっと説明したいという気持ちが伝わっていました。
少しでも多くの人が聞いてくれてたらいいですね。
ISSNの「たった一つの地球の上で」も良かった。
急いで作った曲らしいけど、メロディが素敵。

皆さんも、看護系ナイトにアクセスしてみてくださいね。

26/04/2007(木) 16:34:56


No.2031  さき ホームページ
私も聴きました! 引用
ひろこさん☆お久しぶりです。
今日アップされたみたいですね。
私も今さっそく聴きました。
ちぃさん☆よかったよ!!!
かさねてありがとうございました☆
みなさんに聴いてほしいです。
右上の家のマークからどうぞ♪

26/04/2007(木) 19:38:36

No.2032  飯沼 ホームページ E-mail
Re: お久しぶりです。 引用
私も聴きましたよ。
もうパソコンで聴けるようになっていたとは知りませんでした。
ちぃさん、いつもの立て板に水、もしくは立て板にパチンコ玉(時々フィーバー)の感じじゃなかったけど、可愛くてよかったじゃないですか。
あ、いや、普段の立て板が可愛くないという意味ではありませんので・・・。
基本的な趣旨も十分に伝わったと思いますよ。
久しぶりににぃくんの声も聞けたし、よかったです。

でもね、聴いているあいだ中、ちぃさんの緊張が伝わってきて、聴き終わったら汗びっしょりでした(笑)
にぃ&ちぃさん、お疲れさまでした。
ありがとね。

26/04/2007(木) 20:08:28

No.2035  ひろこ
字を間違っちゃった。聴きましたです。@^0^@ 引用
そうそう、にぃさんにお疲れ様をいわなくちゃ・・・
横でさり気なくちぃさんをサポートしていたにぃさん
素敵でしたよ。ちぃさんは心強かったでしょうね。

26/04/2007(木) 22:57:15

No.2036  ちぃ
ありがとうございます 引用
ひろこさん、さきさん、飯沼さん、ラジオ聴いて頂きありがとうございます。
あぁ〜〜〜恥ずかしいです(><)
なんてお話したのか確認しようと思いつつ、どうしても聴けないでいます。(汗)
自分でもあんなに緊張するとはびっくりで、終了後も興奮冷めやらぬでずっと大騒ぎでした。(苦笑)
にぃくんは収録直前に出演をお誘い頂いたにも関わらず、終始、落ち着いて・・・
かっこ良かったです。(笑) 傍に居てくれてほんと良かったです。
ISSINの「たったひとつの地球の上で」本当にすごく素敵な曲ですよね♪♪
CD化を楽しみにしています!!

26/04/2007(木) 23:44:25

No.2037  ミュー
Re: お久しぶりです。 引用
「看護系ナイト」聴かせていただきました!!
にぃさん&ちぃさん、お疲れ様でした。

私も思わずドキドキしならがら(笑)ちぃさんの緊張が伝わりつつ
、がんばれっ!!って(収録済みなのに!)思ってしまいました。
そして、ちぃさんの“たくさん伝えたい”という一生懸命な思いもしっかり伝わってきました! ちぃさん、ありがとう。。。

あっ!そうそう、にぃさんが「美声だ!」と思ったのは私だけかしら〜?

27/04/2007(金) 00:48:35

No.2038  飯沼 ホームページ E-mail
Re: お久しぶりです。 引用
☆ミューさん

> 、がんばれっ!!って(収録済みなのに!)思ってしまいました。

分かる、分かる。
私も同じように思いながら聴きました(笑)

> そして、ちぃさんの“たくさん伝えたい”という一生懸命な思いもしっかり伝わってきました! ちぃさん、ありがとう。。。

これはほんとにそうですよね。
「困った時はお互いさま」も何度か言ってくれてたし。

> あっ!そうそう、にぃさんが「美声だ!」と思ったのは私だけかしら〜?

あ、やっぱりね。
確かに美声だと思いましたよ。
ひろさんとおんなじだ〜?

27/04/2007(金) 01:40:57

No.2040  にぃ
(No Subject) 引用
こんばんは。美声ではなく微妙な声で微声のにぃです。
応援して頂きありがとうございました。
当日、打ち合わせ中に急遽出演する事になり、初めは断っていましたが、やはり自分を変えなきゃいけないと思ったのと、ちぃの緊張が少しでも解れたらと思い、出演させて頂きました。
収録はあっという間に楽しく訳の分からないうちに終わりました。
2言3言しか喋っていませんがお役に立てていたら嬉しいです。
これを機会にもっと自分自身を変えていこうと思っています。
お腹もへっこみ体重も減りました。あとは内面です。
なかなか定例会には行けないですが、次に皆さんにお会い出来る時には変わったところをお見せ出来るように頑張っていきたいと思います。

27/04/2007(金) 03:48:37

No.2042  飯沼 ホームページ E-mail
Re: お久しぶりです。 引用

☆にぃくん、こんにちは。
ラジオの収録お疲れさまでした。
鼻声じゃなくて美声でしたよ。

最近のにぃくんの変化と頑張りはちぃさんから聞いています。
そこをやりきれば、また次の導きがもたらされるのでしょう。
今の自分を喜びながら、でも「本来の自分はまだまだこんなものじゃない」という自負を持って、にぃくんの可能性を信じていてね。

私も「理屈抜きで人を癒す回路」を大きく開けるように努力します。
そのエネルギーを十分に使えるようになれば、にぃくんにも必ず教えるからね。

27/04/2007(金) 11:46:26


No.2039 飯沼 ホームページ E-mail
地震・・・ 引用

3月25日の能登半島地震以降、毎日のように震度3以上の地震が日本の各地で起きています。

何日か前にこう書いて、あまり不穏なことを書きたくないと思って削除していました。
しかし、相変わらず中程度の地震が頻発しているので、一応お知らせしておきます。
震度1〜2の地震はほぼ毎日数回は起きているのですが、3以上の地震が各地でこんなに頻発するのはかなり珍しいことだろうと思いますよ。

不安を持つよりも、自分自身が少しでも変わっていきましょう。
調和のために少しでも役立っていこうとしましょうよ。
今、援助を必要としている人に手を差し伸べることは、調和の回復に向けて動くということです。
いずれにしても今のままでは世界は破綻します。

27/04/2007(金) 02:09:38



No.2027 さき ホームページ 
出会い。 引用
先日、ある写真家のアルバムを見せてもらいました。
その時聞いたお話を紹介します。(メモを取ったわけではないので言葉や詳細が正確ではないかもしれないですけど。)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
もともと世界を旅してまわっていたが、6年程前からカンボジアで出会った人たちに惹かれて、写真を撮りはじめた。とにかく圧倒的に貧しい。植民地、戦争、内戦。。。この国の誰もが家族や親戚を失い。。その傷のなかで生きている。。。そして今も地雷と隣り合わせで暮らす人たち、都市スラムの人たち。。そこに生きる人と同じ場所に立って写真を撮る。人の写真を撮るってことはその人の人生に関わること、関わったことの責任、伝える責任がある。だからもっと知りたい、知ろうとする。そうしてカンボジアに通うようになった。

農村部は今も地雷原だらけ、いつ自分がそれによって生命や身体の一部を失うかわからない。そのなかで畑をつくる。雨季になると土中の地雷が移動する。昨日はなんともなかった道が今日は安全とは限らない。お前もやってしまったか。。と語り合われる村の日常。夫が足を失い妻が悲観して家を出ていく。その逆も。。
ある時そんな農村部に行った。いつも同行してもらう通訳の人がかつて(内戦のなかで)目の前で家族を殺された過去を持つ。通訳の人に(いわば仇のいるような場所に)行くのは大丈夫なのかとたずねた。その通訳の人は「あなたが行くなら行く」と答えて、一緒に農村部に行って、戦争のなかで片手を失い、その後地雷で足を失った男性と家族の話を聞いた。(もちろん写真も撮った。)

帰った後で通訳の人に「どんな気持ちなのか」とたずねた。(自分はカンボジアの現実をありのまま伝える義務があるからと。) 通訳の人は、あの男性を見ただろう、彼も戦争の犠牲者なんだ、と。。そう言った。。
ひとつ間違えるときれいごとに聞こえてしまうかもしれない。が、自分はそんなカンボジアの人たちの寛容さに惹かれる。。
そんなお話でした。植民地、内戦。。誰もがひとことでは語れない現在進行形の歴史を背負って、全身にその歴史を刻みながら、今も地雷のなかで、ゴミの中で、それでも生きている庶民の、キラキラと輝く姿を見せてもらった気がします。

世界の現実に触れ、肌で感じると、やはり日本に生きることは恵まれていると思えてしまいます。1日1ドル以下で暮らす人が12億人。。地球上の人口の半分が1日2ドル以下で暮らしているのですから。
時代に翻弄され、強い者にまかれ、そのなかでいつもいちばん辛く悲しい思いをしてきたのは、そこに生きる庶民たちでした。でも、どんな極限的な状況のなかにあっても、そこに沈みこんでしまいさえしなければ、希望をつむぎだすことはできる。それを求め、それに向かっていこうとするならば――。そう思うのです。そうやって生きている世界の圧倒的多数の人たちの姿に突き動かされるます。勇気をもらいます。
自分にできることをしていきたいですね。

※ドネーションシップわかちあい準備会の掲示板に投稿したものです。わかちあいとささえあい、誰もが飢えることなく自由と喜びのなかに生きる明日のくにへ―。そんな明日のくにへの夢を描いて、ドネーションシップは出航します。

25/04/2007(水) 19:31:40



No.2026 飯沼 ホームページ E-mail
「天地悠々」・・・ 引用

「天地悠々」「悠々通信」、今日発送しました。
メール便なので、届くまで2〜3日かかります。
諸般の事情で発行が遅くなってすみません。

25/04/2007(水) 11:18:56



No.2022 飯沼 ホームページ E-mail
この掲示板へのご投稿について 引用
この掲示板は、基本的にご自由にお使いください。
なるべく管理者による削除はしない方針ですが、それは投稿者の良識を信じるからです。

しかし、以下に該当すると管理者が判断したご投稿については予告なく削除いたします。

1、営業が主な目的だと思われる投稿

2、根拠を明示しない批判・非難の投稿

3、保護されるべき個人情報・プライバシーを侵害する投稿

4、投稿者が管理者・読者との対話に応じない一方通行的な投稿

22/04/2007(日) 13:23:27



No.2021 飯沼 ホームページ E-mail
お知らせです 引用

今月も「天地悠々」の印刷発行が遅れています。
今のところ、火曜日に発送の予定です。

定例会はいつもどおり、第4土曜日の4月28日です。

■4月定例会
日時 4月28日(土曜日)

第1部 「癒しの講座」 お話とヒーリングの実習
       
午後2時から5時
参加費・1200円
        
第2部 「懇親会」 (ISSINのミニライブあり)

午後5時半ごろからお時間の許す限り        
参加費・1500円
    
☆☆☆最寄駅はJR福知山線篠山口駅です。
地図の必要な方はお知らせください。
(079−594−5094)

22/04/2007(日) 11:57:02



No.2018 ちぃ ホームページ 
こんばんは。 引用
みなさんこんばんは。私達夫婦もドネーションシップの会員にならせて頂きました♪
今までは自分に出来る事はちっぽけだという思いから、出来る事さえ出来ていませんでしたが、一人一人の小さな力こそが何よりの力なんだという事をドネーションシップに気付かせて頂きました^^
困った時はお互い様で、みんながわかちあって支えあって生きている、みんなが幸せに暮らす世の中・・・とっても楽しみです!

実は昨日、京都のラジオカフェというミニFM局の「看護系ナイト2」というラジオ番組に出演させて頂く事になり、収録を終えてまいりました☆

「看護系ナイト2」は、医療従事者さんがお仕事のお話などをされる番組なのですが、前半の7分程で私の作業療法士のお仕事の話を、後半の8分程でドネーションシップのお話をさせて頂きました!

緊張しつつもお仕事のお話の時はそれなりにスムーズにお話出来たのですが、あっという間に時間が過ぎ・・・
用意していた原稿の半分に満たないなんとも中途半端なところで終わり、すっかり気が動転して、後半のドネーションシップのお話はどんな風にお話したのか・・・覚えていない始末であります(><)
おまけにドネーションシップの事を、ドネーションショップと言ってしまったり・・・
(「あぁ〜ドネーションショップって言っちゃった〜」なんて事も言ってしまいました!苦笑。)
聴いて下さる方に分かりやすく説明出来た自信もなく、せっかくこのような機会を頂きましたのに、申し訳ない限りでありますが、収録自体はとても楽しく、自分自身の中で新たな気づきを得る事が出来ました。
(我が家の口ベタな旦那様=にぃくんも、急遽、一緒に出演させて頂く事になり、ちょこっとお話させて頂きました♪)

今回、出演させて頂くにあたり、ドネーションシップのパンフレットを改めて何度も何度も読ませて頂いたのですが、パンフレットを読めば読む程、ドネーションシップにワクワクし、夢が現実になるような、そんな気がして仕方ありませんでした。
ドネーションシップならではの魅力、役割、力は果てしないものだと思います。
かといって、1人1人が難しい事をするわけでも、大きな力が必要なわけではなく、誰でも気軽に参加出来、出来る範囲での協力でOKで自分もみんなも幸せになれる・・・
本当に素敵な取り組みだと思います。
ドネーションシップが航海していく上で、様々な荒波に見舞われる事もあると思いますが、夢に向って乗組員みんなで力を合わせ、夢に向ってGO!出来ますように。
微力ですが私達もお力になれるように頑張ります!!

ラジオでは、リクエスト曲を2曲かけて頂く事が出来たのですが、ISSINさんの「花」と「たったひとつの地球の上で」をお願いしました♪
収録中、ヘッドホンをつけていたのですが、ヘッドホンを通して聴くISSINさんの曲がこれがまた最高でした!!
(にぃくんは「やっぱりISSINの曲は最高やな〜♪」と聴き惚れておりました!)

看護系ナイト2の放送は、月曜なのですが、来週中には番組のブログで聴けるようにして下さるそうです。
しっかりドネーションシップの事をお話出来ていないので本当にお恥ずかしいのですが、宜しければ聴いてやって下さい。(リンクを貼らせて頂きました。)
日頃からお喋りの私に慣れているはずのにぃくんが驚くほど、喋りまくり〜の私なので、それもまた恥ずかしいのですが。
今までは、お喋りが大好きなのにそういう自分が嫌だったり、人前で話すのが苦手で、講義をする度に吐き気と頭痛との戦いだったのですが、やっぱり私は話すのが好きだという事と、作業療法士という仕事が大好きな事を実感しました。

応援して下さった皆さん、にぃくん、本当にありがとうございました!
このような機会を頂け、本当に感謝しています。ありがとうございました☆

21/04/2007(土) 22:53:26


No.2020  飯沼 ホームページ E-mail
Re: こんばんは。 引用

☆ちぃ&にぃさん

ラジオの収録、お疲れさまでした。
皆の力を持ち寄って、ドネーションシップの出航も間近になってきましたね。
代表がさきさんに交代したことはこの掲示板ではまだお知らせできていませんが、それはまた近いうちに。

ちぃさんの立て板に水の如きおしゃべり、好きですよ。
毎日になるとどうか、それは分かりませんけど、その可能性はないのだから、毎日でもOKって言っておきましょう(笑)
ラジオの収録ではいつもの滑らかなおしゃべりができなかったのかな?
まあ、それはそれでいいじゃないですか?
気持ちは必ず伝わるものですよ。
僕も是非、聞かせてもらいますね。
ありがとう。

22/04/2007(日) 00:40:45


No.2019 kaneko ホームページ E-mail
癒しの旅 引用
こんにちは!とても良いサイトをお持ちですね。私も「癒し」にとても興味を持っています。私は金子文彦といいます。以前から目に見えない世界に興味があり、15年前に気功教室に通い始めました。10年経った頃、進歩を感じられなくなった事もあり教室を辞めて、ワクワクすることもない日常生活を送る毎日に戻りました。私たち夫婦の唯一の楽しみといえば、年に1回のハワイ旅行で、今までに15.6回は行ったでしょうか。約2年前の恒例のハワイへのバケーションの時に、どういうわけか不思議なご縁で、あるシャーマンとヒーラーの方に出会いました。シャーマンに、そうそう会えるわけではないと言うことを後に知るのですが、その出会いをきっかけに、ヒーリングの世界に深く興味を持つようになり、私たち夫婦の人生はどんどん変わっていきました。「パワースポット」という言葉を聞いた事はあっても行った事が無かったので、ひょんな事から「パワースポット」の事を伺ったら、思いがけなく連れて行っていただけたうえに、神秘的な体験が出来て、とても感動しました。シャーマンと行ったからこそこんなスピリチュアル体験が出来たそうです。それを皆さんにもお伝えしたくて、このようなツアーを始めるきっかけになり、『レインボーヒーリング ハワイ』のサービスの一つとして「ヒーリングツアー」がある事を知って頂きたく、ここにご紹介しました。興味のある方はこちらまで。
E-mail rainbowhealing555-bridge@yahoo.co.jp
URL www.rainbowhealinghawaii.com

22/04/2007(日) 00:08:44



No.1979 飯沼 ホームページ E-mail
天木直人さんのブログから転載 引用
◆慰安婦問題の解決は徹底した調査しかない        

 大騒ぎした報道がなくなるとともに慰安婦問題は沈静化した感がある。しかしこの問題は実は何も解決していない。安倍総理訪米を控えていつ再燃するとも限らない。沈静化した今こそ政府は徹底的に調査をして歴史的事実を確認しておくべきなのだ。今さえ切り抜ければ後でどんな騒ぎが繰り返されようと、その時の総理、その時の官僚に任せればよい、そういう考えで今日まで来てしまった。この政府の不作為がこの国の多くの問題の根底にあるのだ。

 この点に関し4月10日の朝日新聞に元日本弁護士連合会会長の土屋公献(こうけん)という人が的確な指摘をしていた。彼は、現在起きている慰安婦問題についての混乱の原因は、93年に政府が発表した調査報告と「河野官房長官談話」のあいまいさにあるとした上で、なぜ政府は93年以降、真剣に調査してこなかったのかと問いかける。政府が調査した形跡がないばかりか、被害者の聞き取り調査さえもろくにしてこなかった。その怠慢さ故に、河野談話の取り消しを策する連中につけ込まれる愚をおかしているというのだ。 

 この指摘は実に正しい。信じられないことであるが官僚の怠慢は驚くばかりである。内部にいてそれを目撃してきた元官僚の私が言うのであるから間違いはない。河野談話の時でさえ十分な調査を怠ってとにかくその場をしのげばよいという考えで口先だけの作文で終わらせようとした。将来に備え問題が沈静化した後に本格的な調査をやっておくべきであったのに、何もしなかったのだ。そして今回の従軍慰安婦の強制問題である。これほどまでに大きな問題になっているにもかかわらず、外務省や内閣の官僚たちは未だに事実関係の調査を行おうとしていない。

 土屋氏は次のように主張する。すなわちオランダや韓国など被害者の政府も国際機関も独自に調査を重ね被害事実を認定している。日本の裁判所も証拠調べの結果、強制の事実を認定している。日本弁護士連合会も現地に委員を派遣して調査し報告を公表した。自分(土屋氏自身)も各国の被害者に直接会って中国やフィリピンなどの占領地で拉致、暴行、監禁についての証言を聞いてきた。日本政府は今こそ徹底的に調査と聞き取りを重ねて、何が行われてきたかの実態を明らかにし公表すべきであると言うのである。まったくその通りだ。

 敗戦時に証拠隠滅で多くの文書が焼却されたとしても、各省の倉庫にはおびただし量の文書が未調査のまま残っている。存命している当事者はまだ生きている。私もかつて国会答弁を作成する為に外務省の書庫で調べ物をした事があるが、その時知ったのは、幹部から平の職員に至るまで、外務省の職員がまったく知らない書類が山のように書庫に眠っているという事実だ。それを調べれば良いだけの事だ。それを官僚はやろうとしないのである。しかも調べるとまずい事実が明らかになるからやめようという明確な政策判断で調査をしないのであればまだわかる。しかし実態は単なる怠慢でしかないのだ。そんな面倒な事よりも、目先の事態を政治的に乗り切る事が処世術であるのだ。

 軍の強制があったかどうか、狭義の強制なのか広義の強制なのかと言った判断を急ぐ必要はまったくない。慰安婦問題に関わるあらゆる事実関係を一つ一つ確認し、それを羅列して公表すればいいだけの話である。そうすれば驚くほど膨大な恥ずべき事実があった事を我々は知らされるであろう。強制されたかどうかなどという瑣末な話は吹っ飛ぶに違いない。

 こう言うと決まって出てくる反論は、あの戦時中はどこの国の軍隊も同じような事をしてきたではないか。何故日本ばかりが責められねばならないかという事である。しかしこれはまったくナンセンスな議論だ。今問題にされているのは日本の過去の行為である。他国の同様の行為についてはそれを問題にしたい国があれば誰でも批判すれば良い。たとえば米国占領軍が日本の女性に恥ずべき行為をした事を、日本の反米国民が批判したければ米国に対して行えばいいだけの話である。そう思う日本の国会議員がいるのであればそのような国会決議を日本でも成立させようとすればいいだけの話である。もっともそんな事をしたからといって、日本の行為を他国の同様の行為によってチャラにしてくれということにはならない。そんな主張をすれば世界の日本を見る目はもっと厳しくなるだけであろう。

 要するに歴史認識に関わる問題は事実に語らせろということだ。事実がはっきりしないのであれば、はっきりするまで徹底的に調査をすればいいだけの話だ。右翼の立場からも左翼の立場からも、全ての情報を持ち出せばいいではないか。それらを総合すればいいではないか。日本政府や官僚が下手に判断する必要は無い。事実をすべて国民の前に列挙して、こんな事が行われていましたと提示すればいいだけの話だ。そうすればさすがにこれは酷かったということになる。申し訳なかったということになる。慰安婦問題もおのずと解決される事になる。

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最近のテレビなどの扱い方では「従軍慰安婦問題はなかった」かのように流布されています。

以前にもこの掲示板でご紹介した、元外務官僚でイラク戦争に反対して駐レバノン大使を事実上解任された天木直人さんのブログの転載です。

政府や政治家や声の大きな者に流されず、「本当はどうだったのか」を見なければなりません。
なんでも自分たちに都合よく解釈していくことが、どれほど真実を歪め、人を傷つけ、自分たちをも腐らせていくのか。
私たちは今、その渦中に生きているのではないでしょうか?

そのひとつの典型がイラク戦争だったのでしょう。
アメリカ政府はイラクが大量破壊兵器など保持していないことを知りながら、大嘘を大義名分に、「イラクの自由と民主主義のために」「世界をテロから守るために」あの「正義の戦争」を始めました。
ほとんど世界中のマスコミもそれに同調しました。
マスコミから大量に流される情報を信じて、この国の人々の多くもそれに同調させられました。
政府はいち早くあの戦争を支持し、政治家の大多数も同じでした。
フセインの独裁政府が倒れて、イラクは自由と平和を回復しているのでしょうか?
今日もイラクでは血で血を洗う殺戮が繰り返されているのです。
あの戦争に賛成した人たちは、イラクの現状をどう受け止めているのでしょうか?
意図的に流布された虚偽の情報に乗せられ、付和雷同した自分の見識のなさや愚かさを反省しているのでしょうか?
それとももう自分には関係のないことなのでしょうか?

自分のことや自分の小さな気持ちに囚われている間に、世の中は大きく様変わりしています。
大きな社会の流れは、そこに属するひとりひとりの人間を押し流していくのです。
今、この国は非常に危険な状況に差しかかっていると私は思います。
今、マスコミに流されてしまうのではなく、私たち自身が新しい流れを作り出さねば取り返しのつかないことになってしまうように思えてならないのです。

転載については、天木さんご本人から許可をいただいています。
天木さんのブログのアドレスをにコピーしておきます。
http://www.amakiblog.com/

14/04/2007(土) 22:16:54


No.2017  かわぐちまさこ
Re: 天野直人さんのブログから転載 引用
飯沼さんの この書きこみ 多くの方にしっかり読んでいただきたく思います。天野さんのお考えに同感です。

去年の夏 韓国の独立記念館にいきました。過去の侵略戦争について知識はあったけど、それでもさまざまな展示物を見るのはつらかったです。

海外の知識人から日本は従軍慰安婦のことではかなり非難されています。なのに当の日本人の多くの方がわかってないことにいらだちます。
どうか一度想像してみてください。あなたの恋人が、愛する娘が、妻が、もしくはあなた自身がある日 わけなく拉致され、監禁され、一日に何十人もの兵隊に犯されることを。どんなに悲惨でひどいことかどうか想像してください。
このことは事実で、今「もと慰安婦」だったかたがたも高齢化。お亡くなりになる方も多く、生き証人がへっていくのです。
風化させてはいけないと思います。
みなさん マスコミにだまされないで。事実を見つめてください。

20/04/2007(金) 22:28:36

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