>当時のユダヤの貧困者がそこまでのことをしていたとは知りませんでした。 この情報はどこから得たものかも教えていただけますでしょうか?
すいません言葉が足らなかったですね。ユダヤ人のみのことを言ってるのではありません。世界全体のことを言っているんです。 古代中国では、人肉は普通に市場で売られていたそうです。中国ばかりでなく、日本でも、アラブでも、ヨーロッパでも、飢餓が進んだときには人肉市場が立ったそうです。中国の三国志では、劉備玄徳に自分の妻の肉を食わせた人もいますし、イエスの時代では、死者の肉を食べることで死者が持っていた能力を受け継ぐことが出来ると言う風に人肉を食べることを正当化していたそうです。=イエスの復活。(間違ってるかも) ユダヤ戦記によると143日におよぶ包囲のためにエルサレムでは飢餓のために人肉が食べられていたとはっきりと記されています。 飢餓の起きる地域・時代においては、人肉はかなり普遍的に食べられてきたし、真実性は高いと思います。頭悪いので間違っていたらすいません。
>「・・・なぜあなたは、兄弟の目の中のちりに目をつけるが、自分の目の中の 梁(はり)には気がつかないのですか。
そうですね。なにかを信じると自分の都合の思想で判断したり、優越感情で人を見下したり、分かっていても気づかないものです。 何事も過度に傾倒しないよう気をつけることを気をつけます。
>よろしければ「ドネーションシップ わかちあい」にもご参加ください。
はい、参加します。 |
16/05/2007(水) 22:47:55
|