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No.2077 飯沼 ホームページ E-mail
伊勢に行ってきました 引用

みなさん、こんにちは。
昨日、一昨日と伊勢から鳥羽に行っていました。
ドネにも参加している東京の友人家族が伊勢に行きたいとのことで、ずっと前から予定していた旅行です。
伊勢神宮はものすごくたくさんの人が参拝に訪れていました。
伊勢神宮の横のおかげ横丁は人に埋め尽くされていて、立ち止まることもできないくらいでした。

2003年の秋に、もう出血が始まっていた克と一緒に行った鳥羽の答志島の旅館に泊まりました。

昨年の春にも仲間たちと同じコースで旅行したのですが、その行く道の車の中で「ネットワーク構想」の話が出て、さきさんがすぐにそのイメージを掴んでくれて盛り上がっていたのを思い出しました。
彼女は伊勢神宮に参拝する人たちの様子に触れて、「自分は普通の人たちの幸せのために役に立ちたい。役に立たせてください」と祈ったそうです。
帰りの車の休憩の時に、さきさんにネットワークのパンフレットの文章を書いてくれるように頼んだ時に、さきさんは躊躇しながらも引き受けてくれて、そのときに「実は私は、人々の幸せのために役立ちたいと祈ったのです」と初めて言いました。
「さっそくご利益があったね」と笑いあったことを思い出します。

このところもそうですが、伊勢神宮で参拝者の長蛇の列に並んでいる時にも、克からさきさんに伝言があり、さきさんは言われたことの意味をすぐに理解したようです。
さきさんのことは15年くらい前から知っているのですが、今まさに彼女の本領を発揮しつつあるようです。
今年の4月の初めに克から伝えられ、定例会前に再度伝えられた克からのメッセージの通りになりつつあるようです。

伊勢には克の娘のねねや私の娘やその婚約者も一緒に行きました。
娘は4日の昼にライブがあったので泊まらずに帰りましたが、婚約者のユニークで頼もしい一面が分かって、いろいろな意味で意義深い伊勢神宮参拝でした。
東京の友人一家とも久しぶりにゆっくりできました。
といっても、あっという間の一泊二日で別れるときは名残り惜しくて、もっといろいろな話をしたかったと思いました。

今日は夕方から、ねねの高校進学祝いを名目に、ちょっとした食事会を持ちます。
目的は他にあるのですが、これはちょっと内緒です。
ハートフルレターの女性陣が「友情参加」してくれます。
ねねが中学時代に本当にお世話になった部活の顧問さんも来てくださいます。
今、台所ではSさんが腕によりをかけて料理を作ってくれています。
せっかくさきさんが来てるので、さっきはヒーリングの手伝いをしてもらいました。
こちらの分野でもさきさんは本領発揮です。

さてさて、わくわくそわそわの今日の食事会です・・・。

05/05/2007(土) 16:40:27


No.2081  飯沼 ホームページ E-mail
Re: 伊勢に行ってきました 引用

☆ミューさん

細工はバレバレだったけど、首尾は上々!!!

06/05/2007(日) 02:15:42

No.2082  ミュー
Re: 伊勢に行ってきました 引用
お帰りなさ〜い!!

>細工はバレバレだったけど、首尾は上々!!!

お〜〜〜っし!!!またひとつ、楽しみが増えました!!

06/05/2007(日) 03:01:09

No.2084  ひろこ
なんか、ミステリーな書き込みやなあ 引用
さっぱりわかりませ〜んが・・・

3日からバクテンを一日中しているようなひどいめまいと吐き気で泣きそうでした。4日お昼にやっと、めまいのコツを覚えて天王寺のISSINのライブに行こうと思い立って電車に飛び乗りました。(ホームに落ちなくて良かった)
天王寺の近くの友達は早くから行ってくれていました。カウンセリングをしてもらっている人です。しかし私が着いた時は終わった後。エ〜ン::もう一回歌ってって言ったけどそりゃ〜無理だよね。でも後の人の歌も良くて、CDを頂いちゃいました・です。

その後、一人暮らしの男性で定年前に末期の肺癌になり、痛みがひどくなって病院では緩和ケアホスピスしかないと言われているけれど、必ず治って見せるという気持ちで普通に家で過ごしている人をお誘いしてお茶をしました。以前「癒しと愛は時空を超えて」を差し上げて喜んでくれました。
私が毎日メールを送って痛みを受け止めるからというと、「お言葉に甘えて痛いの痛いの飛んでいけ〜」とメールが返ってきます。
一人で癌を抱えて毎日を過ごす事はほんとにすごいと思います。
2人だけのお茶は気晴らしになって「今日は痛みが楽でゆっくり半身浴をして寝ます」とメールが来て嬉しくなりました。

すべての普通の、普通の人達が幸せになりますように!!!

06/05/2007(日) 12:56:47

No.2085  武道家ヒロ
Re: 伊勢に行ってきました 引用
お久しぶりです〜
みなさん 今日は!
伊勢ですか〜良いですね
機会あれば皆でツァーを…お願いしたいですね!

私も9日間の休みでしたので前半
香川・愛媛・山口と廻り最後に
広島で安芸の宮島で締めくくりました
驚く無かれ、250ccのスクーターで行きました(笑)

ねねさん、高校生活は如何ですか?
大いに楽しんでくださいよ〜

ひろこさん
頑張っていますね!
自分自身の身体にもお気を付けて
進んでいって下さいね!!

では皆さん後数時間の黄金週間
楽しんで下さいね〜

06/05/2007(日) 15:28:42

No.2086  ひろこ
Re: 武道家ヒロさん 引用
優しさをありがとうございます。

スクーターでとは、さすがヒロさん!!
楽しかったでしょうね。いいお天気でよかったですね。
いっぱいエネルギーを吸い込んでみんなにまた分けてください。

うちの仕事は連休は忙しくて、ずっと東京の仕事です。
黄金週間はないですが、また伊勢に行きたいですね。
楽しみやなあ・・・*^0^*

06/05/2007(日) 23:27:54


No.2070 さざんか  
素朴な疑問 引用
今月の天地悠々に「生命としての体(てい)を成さぬエネルギー粒子に分解される」とありますが、一体誰がそういう事をするのですか?霊界における「死刑」のようなものですか?「分解されたひと」は再生しないのですか?

01/05/2007(火) 10:40:20


No.2072  飯沼 ホームページ E-mail
Re: 素朴な疑問 引用

☆さざんかさん

こんにちは。
返信が遅くなってすみません。

確かに「愛は時空を超えて 28」の私の守護霊からのメッセージの中にそのようなところがありましたね。
実は私にもよくは分かりません。
克が地上にいた頃、「暗黒界」との関連か何かのメッセージで少し触れられていたように記憶しているのですが、もう10年近く前のことですし、はっきりとは覚えていないのです。
「死刑」というようなイメージではないはずですし、「生命としての体(てい)を成さぬエネルギー粒子に分解される」ことは極めて稀なことでしょう。
と書いていると克が、今ポンと伝えてきました。(あのおじさんでなくてよかったぁ)

フムフムという内容ですが、それを言葉にするのはなかなか大変で時間がかかりそうなので、またいずれということにさせてください。
無理やりに一言で言えば「切除手術」のようなもののようですね。
ただ、個霊という側面だけで考えれば混乱してしまうことのようです。
類魂についてのイメージが確立されたうえでのことのようです。
もちろんなんらかの大きな存在の意志が働いてそういうことになるのですが、それもまた類魂レベルのことなので言葉では説明しにくいですね。
というところでご理解ください。

02/05/2007(水) 15:07:25

No.2073  さん
Re: 素朴な疑問 引用
さざんかさん、はじめまして。こんばんは皆様。私も気になっていた事なんです。
イメージとしては沸いてくるんですが形に出来ない状態でした。


飯沼さん【癒しと愛は時空を超えて】をアマゾンから注文いたしました。
届くのが楽しみです。

 

02/05/2007(水) 19:13:53

No.2075  キリコ
Re: 素朴な疑問 引用
おはようございます。

私は、あの部分を読んだとき、

戦前の「大本教」という教団で、「出口王仁三郎聖」 が
「世の建て直し」に「日本に火の雨が降る」と仰っていたこと、

「出口ナオ」御開祖が、「大本神諭 火の巻」にて、

「世界人民は3分、日本人民は2分も残らん」と「お筆先」にて予言されたことを、
思い出しました。

大本の信者であったことはありませんが、
たしか、そのような内容の予言(?)をされておりました。

「2割」ではなく、「二分」です。
「出口王仁三郎聖」は、日本の近世霊的世界における、最も偉大な方の一人だと、思います。

ちなみに、この「大建て直し」は、第2次世界大戦のことではありません。

2次大戦ではたくさんの方がなくなりましたが、ほとんどの方は生き残ったわけです。
今度は、残るのが二分なわけです。


このことでは、ないか?
と、
ふっと、思い出しました。

04/05/2007(金) 05:05:10

No.2076  飯沼 ホームページ E-mail
Re: 素朴な疑問 引用
☆きりこさん

こんにちは。
昨日、一昨日と伊勢から鳥羽に行っていました。
別のスレッドに書きますね。

「生命としての体(てい)を成さぬエネルギー粒子に分解される」については、地上的な死の意味ではなく、死後のことのようです。
大本神諭の続編とも言われている「ひふみ神示」に「(死後の)悔い改めによっては肥やしにしてしまうぞ」という意味の言葉があるようですね。
ちゃんと調べていないので定かではないのですが、むしろこの言葉に対応しているような気がします。
いずれにしても、あまり掘り下げても仕方がないことですね。

「大本神諭 火の巻」はスピリチュアリズムで伝えられていることとつながっているように思います。
やはり、世の建て替え・建て直しの時期が迫っているのでしょう。

05/05/2007(土) 16:33:04


No.2052 飯沼 ホームページ E-mail
2007年4月定例会に向けてのメッセージ 引用

2007年4月定例会に向けてのメッセージ


皆さん、こんにちは。
克子です。

さて、皆さんは何を拠りどころとして日々を生きているのでしょうか?
いきなりこんな漠然とした問い掛けをされても困りますよね。

では、もう少し質問を絞ります。
あなたは自分の判断や行動の基準をどこにおいていますか?
自分でしょうか、自分以外の「何か・誰か」でしょうか?

これでもまだ分かりにくいでしょうか?
今日のテーマは自律と他律ということです。

自律とは辞書的に言えば、
「他からの支配や助力を受けず、自分の行動を自分の立てた規律に従って正しく規制すること。他からの支配や助力を受けず、自分の行動を自分の立てた規律に従って正しく規制すること」「自己の欲望や他者の命令に依存せず、自らの意志で客観的な道徳法則を立ててこれに従うこと」です。

それに対して他律とは、
「自分の意志からでなく、他人の意志・命令などによって行動すること」です。

一概には言えないでしょうが、あなたはどちらのタイプでしょう?
少し自分を振り返ってみてください。

さて、今の地上に生きているほとんどの人は他律的に生きているといえるでしょう。
本当の意味で自律的に生きている人は非常に少ないのです。

地上界はすでに大きな変化の時期を迎えています。
それは大いなる神のプログラムに沿った人類の(霊性)進化ですから、人間の方がそれに合わせるほかないのです。
今の地上界でまかり通っている価値観は通用しなくなります。
大きな混乱の前に、変えていかねばならないのです。
これから地上人類が自らの意志で打ち立てていく「客観的な道徳法則」は「分かちあい・支えあい」にほかなりません。
とすれば、今の地上界の常識を塗り替えていかねばならないのです。
それはいかに地上人類全ての魂の意志であるとはいえ、実際には非常に困難な作業になるでしょう。
残念ですが今のままのペースでは多くの人々が進化の流れに取り残される可能性が大きいのです。
今回の地上界の浄化とは、それぐらいの難事業になるでしょう。

しかしそれ以前に、大多数の人々が他律的な生き方しかできてないことが問題です。
要するに、自分としての考えや行動規範を持たず、人の言いなりになっている人たちが非常に多いのです。
本来の霊界にはそういう人(霊)は一人もいません。
もちろん神の御心である真理・摂理という規範はあります。
その無限で確かな摂理の流れと調和しながら、それぞれの霊が自分としておおらかに生きているのです。
「学びの進んだ霊ほど個性が輝いている」とはそういうことです。

それに引き換え、地上の人々のほとんどは自分の人生を自分で担うことを恐れ、体制や世間やマスメディアや周囲の誰かに依存してしまっているのです。
自分の人生なのに、それを自分として生きることすらできていないのです。
強い者や声の大きい者に合わせていれば無難にやっていけるという姑息な処世術なのです。
あるいは無知や無気力です。
それらはたとえ波風が立たず、一見穏やかに見えても、協調や調和とは程遠い迎合であり隷属です。
客観的な視点を失い、判断力を麻痺させてしまっているという意味ではマインドコントロール状態ともいえるでしょう。
それが今の地上界の現状です。
しかしこの状況とて、一部の者たちに都合がよいように仕組まれたものであるというのが真実です。

このような地上界に生きながら大きな変化の時期を迎えようとしている皆さんは、まず何よりも本当の意味での自律を身につけていただきたいのです。
「自分として」といっても、もちろんそれは自分勝手や偏った自分なりではありません。
自分の内に普遍の法則(摂理)に基づいた規範を持ち、それを信念として言動していくということです。
新しい地上界の規範と行動原理こそ「人として優しく、人として正しく。皆も自分も幸せに」であり、「分かちあい、支えあい」であるのです。

今はまだ不十分な自分であっても、それに沿って生きることを願っている自分に自信と誇りを持って、おおらかに心を開いて宇宙にふたりといない自分として生きていっていただきたいのです。
やがて地上の皆がそういう人間になるのですが、それも魁(さきがけ)の存在があってこそ、新しい規範を示せるのです。
自分の現状がどうであれ、その意志と意欲を持っている皆さん方を霊界から援助いたします。

28/04/2007(土) 10:16:32


No.2068  ミュー
Re: 2007年4月定例会に向けてのメッセージ 引用
先日は定例会でも、大変お世話になりありがとうございました。
みなさんにお会いすると、何とも言えず嬉しく“ほっ”とします。

今回の定例会のメッセージは「自律と他律」。
人はそれぞれ、普段どちらの要素が強い傾向で生活しているのかを振り返る事で、ひとりの大人として、自律出来ているのかを客観的に自己分析すると見えてくることがある。

私は、幼い頃から自律の傾向が強かったのだけれど、今もそれが不完全であるが為に、自分の都合や間違ったままの規律を頑なに守ろうとする問題点があると思いました。

自由である事と自己の欲望、自分にとって都合の良い価値観設定からの我儘を“正しく”規制して行く事の違いを、再度確認出来る貴重な学びの機会でした。
もっともっと視野を広げて、客観性を鍛えなくちゃ!!と密かに深く誓った。
また、他律で生きて行く事で、本来の自分の輝きを縮め歪め、結果
として、自分を苦しめるだけではなく、相手にとっても喜びではない方へと影響してゆく事になってしまう。
他の誰かではなく、自分自身が自律を意識し言動してゆきたいと強く思いました。

そして何よりも、私にとって、本来の意味での自律への扉が大きく開いた気がしてとても嬉しかったです。
人として成長するチャンスは、こうしてたくさんあって、それをどう受け止めて実行してゆくのかは、私達がそれぞれに選択してゆける・・・ならば、活かさない方を選ぶなんて絶対に勿体無いと思いました(ん!?主婦発言!?笑)。。。

物凄〜く余談なのですが・・・帰りの飛行機で、「モーニング娘」の中のメンバーの4人を発見(いつものように、ひとみちゃんが素早く発見!笑)しかし、私達三人はその人の名前をひとりしか言えなかったのでした〜(あのーあれあれあの人だよ・・・名前なんだっけ!?大笑)。

30/04/2007(月) 19:40:20

No.2069  さき
Re: 2007年4月定例会に向けてのメッセージ 引用
自律と他律。。
定例会の夜、自分のなかにある他律的な部分に気づかされました。
自分で言うと変かもしれないけど、ずっと「自分もみんなも幸せに」という願いを抱きながら生きてきました。そこで譲れないことに関しては何があっても譲れない。。ある意味自律的に生きてきた自分がいる一方で、自分個人として、一人の女性として、幸せを求める。。ということに関しては信じられないくらい弱気で自信のない自分がいます。そういう意味では「自分もみんなも幸せに」ということとは少し違う歪みを抱えて生きてきたのでしょうね。前にもこんなこと書きましたね。そのことをあらためて意識させられ、自覚させられました。

>今はまだ不十分な自分であっても、それに沿って生きることを願っている自分に自信と誇りを持って、おおらかに心を開いて宇宙にふたりといない自分として生きていっていただきたいのです。
↑↑
この言葉に反応します。(号泣です)
もっと自由になりたい、もっと自分を解放したいです。

すいません、抽象的ですが今の気持ちを記しておきたかったので、この場をお借りしました。私にとって大きな気づきの機会を頂いたこと、飯沼さんと克子さんと、仲間の皆さんに感謝します。

★ひらりさん
投稿にすぐに返信できなくてすみませんでした。
心には心で、信頼には信頼で応えたい、自らに恥じることなく生きたいです。
ドネーションシップの夢は、そこからはじまるって思います。
こんなヤツですが、これからもよろしくお願いします。

01/05/2007(火) 10:10:13

No.2071  ひらり
Re: 2007年4月定例会に向けてのメッセージ 引用
飯沼さん、祐造さん、さきさん、こんばんは。返信ありがとうございます。

私も自問自答の毎日です。これではいけないと思い乍らなんとか暮らして来ました。

>見渡せば夢は遥かに遠く、両腕は日々の生活に埋もれてしまった。
もうここから始められることなんて何もない。
自分の本当の気持ちは忘れたふりをし、より辛い状況の人たちなど知らないふりをした。
皆そうしている。
それでいいと言い聞かせた。

今から始まる旅路に必要なもの――――― 夢を描くこと。

私この文章がとても好きです。思わず自分の両手を見てしまいました。この掲示板に辿り着けなかったら、夢なんてと思っていたでしょう。私の夢は子供達の支援です。身体があまり丈夫でない私は家に居乍らでも支援出来る場を作って下さった方達に感謝しています。またなんのお手伝いも出来ない事を申し訳なく思っております。

最近思うのは頭で考えての行動は損得を優先するようで、心で考えると嬉しい事、そうで無い事が分る様に思えます。(私はですが)
ドネーションシップは私にとって嬉しい事です。参加出来て心から喜んでますからね。

01/05/2007(火) 23:53:55


No.2059 ひらり  
(No Subject) 引用
こんにちは。

祐造さんの書き込み読ませて頂きました。

悠々塾の掲示板はかなり前から拝見しておりました。時々で違和感を覚えたり同意したりと、自分を顧みる場所になっております。

今回の件の詳細は解りませんがドネーションシップに関われたのは、飯沼さんや祐造さんを信じたからです。ネットを通してお会いした事も無い(飯沼さんはお電話でお話しましたが)方に決して裕福でない家計から寄付をする事は勇気がいる事です。寄付金の額に躊躇は有りましたが、ドネーションシップへの寄付に躊躇はありませんでした。信頼したからです。

私自身まだまだ問題を抱えておりますが頂いたメッセージの最後の文を書かせて頂きますね。

**人間の真心というものは、いつか必ず伝わるものだという信念を何度も確認し乍ら、構えすぎずに関わろうとしてください。***

揺らぎそうな時に読み返しています。祐造さん、さきさん、これからも応援してますね。

29/04/2007(日) 15:53:12


No.2061  飯沼 ホームページ E-mail
Re: (No Subject) 引用

☆ひらりさん
☆「愛は時空を超えて28」に返信をくださった皆さん。

ありがとうございます。
今回の件はドネーションシップ準備会としてはさほど大きな問題ではありません。
ドネーションシップの本サイトは当初の目標よりは少し遅れ気味ですが、近々スタートの予定です。

もともと準備会は祐造さんとさきさんが世話役で、NPO法人登記までの間の様子を見て、特に問題がなければ祐造さんが代表になるという方向でした。
しかしこういうことはやってみなければ分からない部分があるものですし、代表については固定的に決めていたわけではありません。
そして、準備会での実際の作業や広報活動などが始まりました。
準備会は月に1度しかもてないので、準備会のスタッフ限定のメーリングリストや掲示板で意見交換をしながら形にしていく作業が続きました。
インターネットを使っての会議(意見交換)は誰かがリーダーシップを取っていかなければなかなかまとまるものではありません。
和気藹々のメンバーでも、意見の相違はあるわけですから。

そこでは祐造さんの不十分さが目立ちました。
というか、必要な時に登場しないことが続きました。
新たな提案などにも消極的で、最低限のあてがわれたことをこなすことに終始していたと思います。
ドネーションシップに自分としてのイメージを持てていなかったそうです。
それをカバーするためにさきさんが実質的な代表の役割を勤めてくれていました。
何事にも向き不向きはあるのですから仕方のないことであり、早い時期に代表を交代していればそれ自体はなんら問題はなかったのです。
そして時期は遅れましたが、よりドネーションシップの顔にふさわしいさきさんが代表を勤めることになったということです。

ですからドネーションシップとしては特に大きな問題ではありませんでした。

ただ、祐造さん個人としてこの件を見た場合、彼の課題や弱点がいくつも露呈されたということです。
特に、何か問題が生じた時にそこから逃げてしまうことが目立ち、向き合っていくことを避け続けている様子にブーイングがおきました。
今までの彼が見せてきていたものとはあまりに掛け離れた姿だったので、皆が呆れ返ってしまったのです。
もっと早い時期に代表(候補)を降りていれば全く何の問題もなかったのですが、役割が果たせていないのに、何らかの私情によって代表の位置に執着したことは彼の大きな問題でした。
たくさんの皆さんから会費やカンパをいただいているグループの代表として、そういうことはあってはならないわけですから。

以上、この間のことをおおまかに説明させていただきました。
こういう程度の話ですから、準備会ではいろいろな意見が出ましたが、ドネーションシップとしては特に問題というほどのものがあったわけでもないのです。
ましてや「内紛」などではありませんと、念のために付け加えておきます。
ご心配をおかけして申し訳ありませんでした。

祐造さん個人は、まだまだ向き合えていないことがたくさんあります。
私自身もこの間の祐造さんの姿を見せられ続けて、かなりショックを受けてしまいました。
さまざまなかげりが浮き上がる時期のようで、昨日の定例会でもそういう面があからさまに見えて、親しい人たちを驚かせていました。
彼は大きく脱皮する時期を迎えているのだと思います。
私も仲間たちとともに、祐造さんの大きな脱皮の力添えをしていきたいと思っています。

29/04/2007(日) 23:31:45

No.2062  キリコ
安心しました 引用
私の取り越し苦労だったようです。

29/04/2007(日) 23:36:23

No.2063  キリコ
飯沼さん 引用
「愛は時空を超えて28」は、滅多にないほどの、

きっつい内容だったので、実際、びっくりしました。

ま、その後の書き込みから察するに、よっぽどだった?という感じですか?

29/04/2007(日) 23:53:58

No.2065  飯沼 ホームページ E-mail
Re: (No Subject) 引用

☆きりこさん

こんばんは。
今回の「愛は時空を超えて」は確かに厳しかったですね。
それは、私たちが担っている雛形としての役割との関連においてという意味が大きいようです。
それと、私のヒーリングエネルギーをさらに大きく高めるため
の厳しいアドバイスでもあったようです。

後の書き込みに関しては、ひとつのことをどう受け止めるかの感覚や言葉の表現なども人によって違いますからね。
何を重圧と感じ、何を「苦しい」と感じるかも人それぞれですし、言葉の遣い方もあるのでね。

強いて言えば、客観的な事柄としてはあまりたいしたことではないけれど、当事者個人の内面にとってはよっぽどの部分があったということでしょうね。
分からない説明ですみません。

30/04/2007(月) 00:36:21

No.2066  ひらり
Re: (No Subject) 引用
こんばんは。

「愛は時空を超えて28」に返信のつもりが未だPCの機能が理解出来ずスレッドを立ち上げてしまいました。ごめんなさい。

ドネーションシップに対しては何の不安も有りませんよ。また不満を書いた訳でもありませんので、誤解なさらないで下さいね。

私は此処に繋がる人たちが好きです。皆自分の事で精一杯なのに真心のこもった返信をされるのを読むと暖かな気持になります。自分が繋がれた事を嬉しく思ってます。

今回の事は課題に逃げ出しそうになる私と重なってみえました。

かげりではなく調和の和が広がります様に...。(一番自分に言い聞かせてます..)

30/04/2007(月) 00:37:54

No.2067  飯沼 ホームページ E-mail
Re: (No Subject) 引用
☆ひらりさん

こんにちは。
今日は暖かくて気持ちのよいお天気ですね。

「愛は時空を超えて 28」のスレッドが長くなっていたので、区切ってもらえてちょうどよかったです。

>ドネーションシップに対しては何の不安も有りませんよ。また不満を書いた訳でもありませんので、誤解なさらないで下さいね。

はい。ありがとうございます。
皆さんからの共感と信頼が私たちの支えです。
それに応えていく責任があるのですが、それも喜びとして、皆が安心して心を交し合える場としてのドネーションシップを、困っている人々により大きく貢献していけるNPOとしてのドネーションシップを、皆さんと一緒に動かし、広げていきたいと思っています。

普通の人間が計画し、運営していくドネーションシップですから、これからも不手際があるかもしれませんが、信託を受けた側の者たちとしての大事なことを疎かにすることはありません。
そこだけは信頼していただいて大丈夫だと自負しています。
これからもよろしくお願いいたします。

30/04/2007(月) 14:57:55


No.2057 エーチャン  
はるさんへ おれい 引用
はるさん、昨日は車で送っていただきほんとうにありがとうございました。

あのあと、駅のホームにあがると列車が止まっており5分後の発車、まさにぴったりのタイミングで、本当に助かりました。

また来月の定例会にも参加しようと思っています。そのときには、仕事が決まったとの報告ができればと願っています。

これからもよろしくお願いします。

29/04/2007(日) 07:59:06


No.2060  はる
Re: はるさんへ おれい 引用
☆エーチャンへ

いえいえ、とんでもないたいしたことないですよ。
とりあえず、電車に間に合って良かったです。。
来月もお会いしましょう!
楽しみにしています。
こちらこそよろしくお願いします。

29/04/2007(日) 19:11:09


No.2028 さん  
(No Subject) 引用
昨日、飯沼さんにメールをした物です。皆様、初めまして。
こういった掲示板に書き込みするのは初めてです。緊張します。

掲示板の霊界通信を読み心が洗われました。

私、幼少の頃から精神状態が良くないのです。きっとただのワガママなのでしょう。心療内科に通院をはじめ10年経ちます。懲りずに通いつずけたいます。神経症関係の病名です。今はだいぶ落ち着いてる感じです。

息子(小学校低学年)が昨年よりチック症になり私の精神状態が影響しているのか心配になりました。

実は、ある不信感(私的な事)から調べ物をしていてここの掲示板にたどり着きました。

思い切って書き込みしてみました。

26/04/2007(木) 09:41:20


No.2029  ひろこ
さんさんへ 引用
はじめまして。
わたしは、小さい頃にチック症に何年かなっていました。
自分でも気持ち悪かったですが、自然になくなっていました。
親は、のんびりと子供に接していたらいいと思います。
その子はその子のままで、見つめててあげてくださいね。
わたしもそうして育てたので、私のような神経症にはならなかったようです。

子供を押さえつけて育てなければ、お母さんの精神状態を責めなくてもいいですよ〜。

26/04/2007(木) 16:33:36

No.2033  さん
Re: (No Subject) 引用
ひろこさん、本当にありがとうございました。
息子に対しての言葉、態度少しのんびりに切り替えてみます。

息子の事意外でもショックな事があり落ち込んでいました。

勇気を出して掲示板書き込んで良かったです。

昼間、飯沼さんと克子さんの霊界通信読んだら少し安心しました。

26/04/2007(木) 21:27:51

No.2034  飯沼 ホームページ E-mail
Re: (No Subject) 引用

☆さんさん

こんばんは。
メール、ありがとうございました。
実はあの彼は、さんさんの思われているあの彼ではないのですよ。
でも、さんさんが受けた思いは同じだと思います。
綺麗な花の写真もありがとうございました。
ちょっと意外でしたが、というか全く存じ上げない方からでしたのでファイルを開くのに躊躇したのですが、開いてみたら季節が変わったように心が和みました。

お子さんのこと、ひろこさんの言うとおりですよ。

子供にとっては、子供を責める親も辛いけど、子供のことで親が自分を責めるのも重く感じるものですからね。

またお気楽に書き込みしてみてくださいね。

26/04/2007(木) 21:57:56

No.2041  さん
Re: (No Subject) 引用
飯沼さん、お返事ありがとうございます。

突然のメールで失礼致しました。メールを送信するにも勇気がいりました。

何だか安心してしまいました。
金銭面で余裕が出来たらヒーリングお願いする予定です。
その時は宜しくお願い致します。

しばらくの間、スピリチュアルから離れていましたが受け入れていけそうです。ありがとう。

27/04/2007(金) 08:26:24

No.2043  飯沼 ホームページ E-mail
Re: (No Subject) 引用

☆さんさん

>しばらくの間、スピリチュアルから離れていましたが受け入れていけそうです。

いつも皆さんにお勧めするのですが、「シルバーバーチの霊訓」もお読みくださいね。
最近は「シルバーバーチはたくさんある霊界通信のひとつに過ぎない」などと言う人もおられます。
確かにそれはそうですが、シルバーバーチが伝える内容を抜きにしたスピリチュアリズムはありえません。
もちろんシルバーバーチの伝えたことをまるで経典のようにして絶対化する「シルバーバーチ教」のようなものが、本質的なところでシルバーバーチの訓えを歪めてしまっているのは言うまでもありません。
ナザレのイエスの教えが地上の権威を求める者たちによって歪められてしまったことと同じです。
もう読んでおられるかもしれませんが、まだなら是非お読みくださいね。

>金銭面で余裕が出来たらヒーリングお願いする予定です。
その時は宜しくお願い致します。<

以前にここに書いたものをコピーしますね。
私はこういう考えでヒーリングの働きをしています。
ですから、どうぞお気遣いなく。

『私は自分にヒーリングの力があると分かったころ、それで金銭をいただくのは違っていると思っていました。
本来こういうことはお金に換えるべきものではないのです。
その考えは今でも変わってはいません。
しかし、ヒーリングの依頼が増え、その頃の自分の仕事が手につかなくなって多額の借金を作ってしまいました。
子供にお金がかかる時期だったので非常に厳しいものでした。
それでやむなく一定の料金を設定したのです。
「料金」ではありますが、私としては、「この働きの継続に協力していただく。生活を支えていただく」という捉え方です。
その意味では「困った時はお互いさま」という考え方になるのでしょうね。
ですから、無料ヒーリングの方も気にしていただかなくて構わないのですよ。
治ること、健やかさの回復、不調和を調和することが、最優先です。

こんな私ですから年齢からすればかなりの低所得で、相変わらずの貧乏暮らしですが、ありがたいことにそういう私(の働き)を支援してくださる方もいてくださいます。
もともと物欲はほとんどありませんから、今の暮らしに何の不満もありません。
子供たち(!)の結婚の話も具体化してきていますが、あまり親に負担をかけない形で考えてくれているようですし。
これもありがたいことです(笑)

とにかく、私は40歳を過ぎてから初めて自分が打ち込める仕事を見つけることができ、それを働きにできていることが幸せですし、本当にありがたいことだと思っています。
もっとヒーリングの力を高める余地はあるようなので、さらに嬉しい結果をたくさん出せるように、個も全体も癒せるようにと願っています。』

27/04/2007(金) 12:04:24

No.2049  さん
Re: (No Subject) 引用
飯沼さん、ありがとうございます。「シルバーバーチの霊訓」実は、家に3冊あるんです。
一週間前に一冊読み終えたところです。なるほど!と思える本ですね。まだあと2冊あります。じっくり読みたいとおもいます!

支え合いについては私の中では【等価交換】(物質に限らず全てにおいて)の原理が働いているので気にしません。お気を使わせて申し訳ありません。そしてありがとう。
ちなみに私の低所得層です。でも気にしてません。食べて行ける状態なので。むしろ感謝、食べて行けるということに。

ひろこさん、息子のチックの症状が少し良くなりました。
「咳払い」今日は少ないんです。少しのんびり接してみました。
ありがとう。

27/04/2007(金) 22:42:07

No.2050  ひろこ
Re: さんさん 引用
それは良かったですね。
こちらこそ嬉しいです。ありがとう。
子供なんて親の優しさで不思議と変わる事があります。
下の息子が生まれた時、3歳の娘が変な癖をしだしたんです。
それで、私は毎日抱っこして本を読みました。ページをめくるだけで物語を全部言える位。それだけで癖がなくなりました。

その子が小学生の時、わたしはうつでコップの水を見つめたままの時に「お母さん、コップの水を見つめてないで、明日何を着ようかなって、ちょっと楽しい事考えて心を動かしたらいいよ」って言ってくれました。その子はもう28歳です。
親の心がどんなにつらくても、子供に対しては素直でのんびりと過ごせるように、接していたら大丈夫だと思います。

28/04/2007(土) 00:47:23


No.2030 ひろこ  
お久しぶりです。 引用
ちぃさん
今看護系ナイト聞かせていただきました。
お疲れ様でした。
さきさん、FM局のサイトに行けました。有難う!!!

そして、さきさん、いろいろとお疲れ様です。

面白いですね〜。パソコンから聞けるなんて感激です。
おくれてるって〜〜?

ちぃさん、なかなか良かったです。
もっと説明したいという気持ちが伝わっていました。
少しでも多くの人が聞いてくれてたらいいですね。
ISSNの「たった一つの地球の上で」も良かった。
急いで作った曲らしいけど、メロディが素敵。

皆さんも、看護系ナイトにアクセスしてみてくださいね。

26/04/2007(木) 16:34:56


No.2031  さき ホームページ
私も聴きました! 引用
ひろこさん☆お久しぶりです。
今日アップされたみたいですね。
私も今さっそく聴きました。
ちぃさん☆よかったよ!!!
かさねてありがとうございました☆
みなさんに聴いてほしいです。
右上の家のマークからどうぞ♪

26/04/2007(木) 19:38:36

No.2032  飯沼 ホームページ E-mail
Re: お久しぶりです。 引用
私も聴きましたよ。
もうパソコンで聴けるようになっていたとは知りませんでした。
ちぃさん、いつもの立て板に水、もしくは立て板にパチンコ玉(時々フィーバー)の感じじゃなかったけど、可愛くてよかったじゃないですか。
あ、いや、普段の立て板が可愛くないという意味ではありませんので・・・。
基本的な趣旨も十分に伝わったと思いますよ。
久しぶりににぃくんの声も聞けたし、よかったです。

でもね、聴いているあいだ中、ちぃさんの緊張が伝わってきて、聴き終わったら汗びっしょりでした(笑)
にぃ&ちぃさん、お疲れさまでした。
ありがとね。

26/04/2007(木) 20:08:28

No.2035  ひろこ
字を間違っちゃった。聴きましたです。@^0^@ 引用
そうそう、にぃさんにお疲れ様をいわなくちゃ・・・
横でさり気なくちぃさんをサポートしていたにぃさん
素敵でしたよ。ちぃさんは心強かったでしょうね。

26/04/2007(木) 22:57:15

No.2036  ちぃ
ありがとうございます 引用
ひろこさん、さきさん、飯沼さん、ラジオ聴いて頂きありがとうございます。
あぁ〜〜〜恥ずかしいです(><)
なんてお話したのか確認しようと思いつつ、どうしても聴けないでいます。(汗)
自分でもあんなに緊張するとはびっくりで、終了後も興奮冷めやらぬでずっと大騒ぎでした。(苦笑)
にぃくんは収録直前に出演をお誘い頂いたにも関わらず、終始、落ち着いて・・・
かっこ良かったです。(笑) 傍に居てくれてほんと良かったです。
ISSINの「たったひとつの地球の上で」本当にすごく素敵な曲ですよね♪♪
CD化を楽しみにしています!!

26/04/2007(木) 23:44:25

No.2037  ミュー
Re: お久しぶりです。 引用
「看護系ナイト」聴かせていただきました!!
にぃさん&ちぃさん、お疲れ様でした。

私も思わずドキドキしならがら(笑)ちぃさんの緊張が伝わりつつ
、がんばれっ!!って(収録済みなのに!)思ってしまいました。
そして、ちぃさんの“たくさん伝えたい”という一生懸命な思いもしっかり伝わってきました! ちぃさん、ありがとう。。。

あっ!そうそう、にぃさんが「美声だ!」と思ったのは私だけかしら〜?

27/04/2007(金) 00:48:35

No.2038  飯沼 ホームページ E-mail
Re: お久しぶりです。 引用
☆ミューさん

> 、がんばれっ!!って(収録済みなのに!)思ってしまいました。

分かる、分かる。
私も同じように思いながら聴きました(笑)

> そして、ちぃさんの“たくさん伝えたい”という一生懸命な思いもしっかり伝わってきました! ちぃさん、ありがとう。。。

これはほんとにそうですよね。
「困った時はお互いさま」も何度か言ってくれてたし。

> あっ!そうそう、にぃさんが「美声だ!」と思ったのは私だけかしら〜?

あ、やっぱりね。
確かに美声だと思いましたよ。
ひろさんとおんなじだ〜?

27/04/2007(金) 01:40:57

No.2040  にぃ
(No Subject) 引用
こんばんは。美声ではなく微妙な声で微声のにぃです。
応援して頂きありがとうございました。
当日、打ち合わせ中に急遽出演する事になり、初めは断っていましたが、やはり自分を変えなきゃいけないと思ったのと、ちぃの緊張が少しでも解れたらと思い、出演させて頂きました。
収録はあっという間に楽しく訳の分からないうちに終わりました。
2言3言しか喋っていませんがお役に立てていたら嬉しいです。
これを機会にもっと自分自身を変えていこうと思っています。
お腹もへっこみ体重も減りました。あとは内面です。
なかなか定例会には行けないですが、次に皆さんにお会い出来る時には変わったところをお見せ出来るように頑張っていきたいと思います。

27/04/2007(金) 03:48:37

No.2042  飯沼 ホームページ E-mail
Re: お久しぶりです。 引用

☆にぃくん、こんにちは。
ラジオの収録お疲れさまでした。
鼻声じゃなくて美声でしたよ。

最近のにぃくんの変化と頑張りはちぃさんから聞いています。
そこをやりきれば、また次の導きがもたらされるのでしょう。
今の自分を喜びながら、でも「本来の自分はまだまだこんなものじゃない」という自負を持って、にぃくんの可能性を信じていてね。

私も「理屈抜きで人を癒す回路」を大きく開けるように努力します。
そのエネルギーを十分に使えるようになれば、にぃくんにも必ず教えるからね。

27/04/2007(金) 11:46:26


No.2039 飯沼 ホームページ E-mail
地震・・・ 引用

3月25日の能登半島地震以降、毎日のように震度3以上の地震が日本の各地で起きています。

何日か前にこう書いて、あまり不穏なことを書きたくないと思って削除していました。
しかし、相変わらず中程度の地震が頻発しているので、一応お知らせしておきます。
震度1〜2の地震はほぼ毎日数回は起きているのですが、3以上の地震が各地でこんなに頻発するのはかなり珍しいことだろうと思いますよ。

不安を持つよりも、自分自身が少しでも変わっていきましょう。
調和のために少しでも役立っていこうとしましょうよ。
今、援助を必要としている人に手を差し伸べることは、調和の回復に向けて動くということです。
いずれにしても今のままでは世界は破綻します。

27/04/2007(金) 02:09:38



No.2027 さき ホームページ 
出会い。 引用
先日、ある写真家のアルバムを見せてもらいました。
その時聞いたお話を紹介します。(メモを取ったわけではないので言葉や詳細が正確ではないかもしれないですけど。)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
もともと世界を旅してまわっていたが、6年程前からカンボジアで出会った人たちに惹かれて、写真を撮りはじめた。とにかく圧倒的に貧しい。植民地、戦争、内戦。。。この国の誰もが家族や親戚を失い。。その傷のなかで生きている。。。そして今も地雷と隣り合わせで暮らす人たち、都市スラムの人たち。。そこに生きる人と同じ場所に立って写真を撮る。人の写真を撮るってことはその人の人生に関わること、関わったことの責任、伝える責任がある。だからもっと知りたい、知ろうとする。そうしてカンボジアに通うようになった。

農村部は今も地雷原だらけ、いつ自分がそれによって生命や身体の一部を失うかわからない。そのなかで畑をつくる。雨季になると土中の地雷が移動する。昨日はなんともなかった道が今日は安全とは限らない。お前もやってしまったか。。と語り合われる村の日常。夫が足を失い妻が悲観して家を出ていく。その逆も。。
ある時そんな農村部に行った。いつも同行してもらう通訳の人がかつて(内戦のなかで)目の前で家族を殺された過去を持つ。通訳の人に(いわば仇のいるような場所に)行くのは大丈夫なのかとたずねた。その通訳の人は「あなたが行くなら行く」と答えて、一緒に農村部に行って、戦争のなかで片手を失い、その後地雷で足を失った男性と家族の話を聞いた。(もちろん写真も撮った。)

帰った後で通訳の人に「どんな気持ちなのか」とたずねた。(自分はカンボジアの現実をありのまま伝える義務があるからと。) 通訳の人は、あの男性を見ただろう、彼も戦争の犠牲者なんだ、と。。そう言った。。
ひとつ間違えるときれいごとに聞こえてしまうかもしれない。が、自分はそんなカンボジアの人たちの寛容さに惹かれる。。
そんなお話でした。植民地、内戦。。誰もがひとことでは語れない現在進行形の歴史を背負って、全身にその歴史を刻みながら、今も地雷のなかで、ゴミの中で、それでも生きている庶民の、キラキラと輝く姿を見せてもらった気がします。

世界の現実に触れ、肌で感じると、やはり日本に生きることは恵まれていると思えてしまいます。1日1ドル以下で暮らす人が12億人。。地球上の人口の半分が1日2ドル以下で暮らしているのですから。
時代に翻弄され、強い者にまかれ、そのなかでいつもいちばん辛く悲しい思いをしてきたのは、そこに生きる庶民たちでした。でも、どんな極限的な状況のなかにあっても、そこに沈みこんでしまいさえしなければ、希望をつむぎだすことはできる。それを求め、それに向かっていこうとするならば――。そう思うのです。そうやって生きている世界の圧倒的多数の人たちの姿に突き動かされるます。勇気をもらいます。
自分にできることをしていきたいですね。

※ドネーションシップわかちあい準備会の掲示板に投稿したものです。わかちあいとささえあい、誰もが飢えることなく自由と喜びのなかに生きる明日のくにへ―。そんな明日のくにへの夢を描いて、ドネーションシップは出航します。

25/04/2007(水) 19:31:40



No.2026 飯沼 ホームページ E-mail
「天地悠々」・・・ 引用

「天地悠々」「悠々通信」、今日発送しました。
メール便なので、届くまで2〜3日かかります。
諸般の事情で発行が遅くなってすみません。

25/04/2007(水) 11:18:56


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