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No.1853 のりぴー  
こんばんは。 引用
去年の8月に仕事を辞めて、しんどい、不安だ!と泣いたり怒ったりしていましたが、3月から5時間程度、仕事(ゴルフウェア等の販売)に行き始めました。
毎日、通っているだけなのですが・・・
人との関わりは、しんどいな〜という感じです。
どうしても以前していた仕事(紳士服の販売)を引きずってしまいます。
分からないことだらけで新しい気持ちになかなかもって行けず苦戦しています。
でも、今日はひとつ嬉しい気持ちになれました。
女性の方を接客した時、初めは黒を見られてたのですが、白を鏡に当ててもらうとすごく似合っていたので思わず私が先に「こっちのほうが似合ってはる・・・」って言ってしまいました。
その方もそう思われたのか、表情がすごく明るい感じになってそれを見てとても嬉しくなりました。
私は、お客様より先に「こっち!」って言ってしまってあんまりいい店員ではないけれど、その方はうれしそうに何度も頭を下げていかれて不思議な気分でした。

16/03/2007(金) 00:09:08



No.1844 入道 ホームページ E-mail
(No Subject) 引用
私の7年来抱えている問題(厚労省が薬事法を破って磁気治療機器を認可しない)を、どうすれば解決できるかと、飯沼さんの様に神さん??
答えて下さい・・・の結果、頭より言葉がでてきました。
アンプレエイング・・・アンプレーディング
◎キャベツさんの答え・・・ample reading・・・十分な勉強。
その他の人の答
?@am plaing・・・ありのままの私でいなさい。
?Aam pledging・・・私は誓約(保証)する。
?Ban plaing・・・真実(明瞭、明白・・・)を見よ。
?Can paing・・・痛い目に会うぞ。

何れの答えも恐ろしい位、的を得ています。
plain(簡単、やさしい、素直・・・)な人間になり、早く飯沼さん(克子
さん)のメッセージ
?@あの世とこの世を結び、真実を伝える。
?A普通のことを普通にできる、普通の人間になる。
を自覚し、悠々塾の精神と共に歩んで行きますので宜しくご指導下さい。有難うございました。
尚今後は神さん?に日本語で伝えてくれるようお願いしてみます。
もし良かったら私のHPを見て厚労省の悪事の事実を知って下さい。

14/03/2007(水) 12:00:24



No.1843 ここ  
タミフルの事件が気になります 引用
最近、小児の突然のCENSOREDで話題を呼んでいるタミフルが気になっています。
タミフルは確か今はまだ「八角」という食材が原料です。
希少な薬のためにあまり作れません。
本当に危険が考えられる一部の老人・小児に使うべきだと聞きますが、米国と日本の一部の製薬会社に集中しており、お金のないところには回されない状況を生んでいるようです。
国内の濫用は、世界の貧困層の幼い命を救う希少な薬を取り上げてしまっているのでは・・?と、とても気になっています。
さらに日本はそれを国をあげて備蓄しようとしているとも聞きました!
事件は警告を発してるのでは!?

14/03/2007(水) 00:02:09



No.1842 とび&けり  
人事崩壊… 引用
渾身のルポルタージュ第1弾

この時期恒例の書込みで失礼します。

まいった。まいりました。えらいことになりました。

昨年の4月からわが部署の面々は口々にこう言ってました。
「人が足りないよ」、「やることが多すぎて、仕事がうまく回らないよ」

こんな実状なのに、4月からはさらに人数が減ると…

誰が配置されようがすぐまいってしまうのは、あまりにも明らかだ…

いったいどうなっちゃてるの?

現場の実状を知らないおエライさん
あなたのいる静かで、ゆったりの部屋で思いついたことをそのまま当てはめようとしてもあきませんよ。

それでいて、ある職階から上はそのままなんて、あんた昇進したもの勝ちですか?

いつからこんな職場になってしまったのだろう…

いよいよ私も意を決するときなのか…

13/03/2007(火) 22:38:36



No.1832 飯沼 ホームページ E-mail
このままいくと地上界はどうなるのか(概論) 引用

       このままいくと地上界はどうなるのか(概論)

今の地上界が「皆が喜べるところではない」ことも「心から幸せだと思える者がほとんどいない」ことも、あなた方は分かっています。けれども「それはそれでどうしようもないじゃないか。」と半ば他人事のような思いで見ています。自分たちのことでありながら、自分たちのこととして正面から向き合おうとしないのは、あなた方人類の歩み続け、“発展”し続けた(と思っている)結果がこの状態なのだという認識があるからです。

あなた方が思うように、確かに“人類”はさまざまなところで“発展”してきました。“進歩・向上”もありました。しかしそれのみかと言うと、そうではありません。自分たちの力では解決が難しい問題が時代を経るにつれて、次々と出てくることに、気づいている者、知らされている者はむしろ少ないでしょう。

あえて問題を見ていこうという姿勢を持つ者も少数です。それは“人類”が自分たちの“快”や“喜び”に焦点を当てて進化しようとしてきたからなのです。見る目を持って自分たちのまわりに目をやれば、たくさんのことが飛び込んでくるというのに。

あなた方はそれぞれに、今回の人生で目的を持って生まれてきます。その“目的”とは大きくふたつに分かれます。ひとつは「与えられた力・能力によって全体に貢献していくこと」であり、もうひとつは「それまでの人生で積み重ねてしまった心のかげり(カルマと言います)を清算し、さらに喜ぶ心を広げていくこと」です。

この、カルマとは、個人のなかにあるだけではなく、個人間、家族どうし、地域、民族、国どうし、そして人類全体にもあります。本来ならば、ある人生で作ってしまったカルマは次の人生で解消されていくべきもの、それを乗り越えてさらに心を広げるためのもののはずなのです。あなた方の心が次第に「愛情」を広げ、深めていくことこそが「進化」なのです。

しかし、あなた方が人類として歩み始めてから今日に至るまで、前の人生で作ったカルマを解消し、進歩していくことのできる者はそう多くはなかったのです。むしろ、また同じ過ちを繰り返し、カルマを深めてしまう結果となったのです。もちろんそれも、個人のレベルのみのことではなく、さらに大きなレベルにおいても同様でした。

ですから今の地上界には、清算しなければならないものが渦巻き、絡み合い、層を成していると言えるのです。もちろんそれは見えません。しかし起こってくるさまざまな問題・トラブル・現象はそういったものが形を成したものだと言えます。そのひとつひとつについて、ここで解説を交えるわけにはいきませんが、何の理由もなく“現象”は起こらない、ということです。

あなた方それぞれに何か問題が起こった時、あなた方はそれを何とかして解決しようとします。そこでは、どうしてそうなったのか、だからどうしていけばいいのか、という思考をします。しかしそこで忘れてならないのは、「自分だけでなく、皆が(またはその人と自分が)、どうすれば嬉しいか」、「どうすればその人のためになるか」という視点で考えるということです。
解決の糸口は「喜びに向けて」というところにあるのです。

これを踏まえて、改めて地上界を見てみれば、皆が喜べる状況にないことはすぐ分かります。それをどうしていくか、どう考えていくかはこの通信によってこれから綴られます。

しかしこの通信を貫いている視点は「喜びに向けて」というところですから、それを現実のもの、実現可能のものとしてとらえにくい人もたくさんいるでしょう。どうすれば健康になるかを聞いてもなかなかそうはできず、しかし自分が病を得て初めて、「ああそうだったのか、ならばそうしていこう」と思えるのと同じです。

今の地上界において最も問題となっているのは、「さまざまなものの偏り・集中・独占」です。それがある限りは、決して「皆が喜べること」にはなりませんし、「誰もが安心すること」にはつながりません。とどこおることなく、物やエネルギーや情報が全体にいきわたるようにと人々が思っても、なかなかその動きは始まらないでしょう。

しかしだからと言って、そのままでいいはずがないのです。この、偏り・集中・独占がそのまま手つかずであればそれをもとにして次々と派生してくる“かげり”が実に多いのです。少しでも多くを手にしようとすること、他を出し抜こうとすること、偽りや欺き、さらには支配に至るまで。

地上に生きるあなた方全体が、本当の「進化」を遂げていくプログラムは、地球という星が形づくられる前からありました。その流れのなかには、もちろん「かげり」の発生も含まれます。「かげり」を乗り越えることにより、それよりさらに大きな「光」の心を獲得していけるからです。その意味では、人類がさまざまな問題を抱えるのは“予定通り”だとも言えます。

しかしそれはそれを乗り越えることが前提だからこそです。 乗り越えることがなければ、その先にあるのは崩壊と「やり直し」なのです。重なり合ったかげり(カルマ)が極限に達しようとしている今の時期こそ、その分かれ目だと言えるのです。それを乗り越えて新たな地上界へと再生できるのか、それとも一旦全部壊してゼロからやり直すのか。

ある時期から、霊界側からの働きかけが強まったのは、あなた方人類に“前者”であってほしいからです。地上に生きる者たちが、できれば喜びのなかで新しい地上界へと移行してほしいからです。崩壊に伴う苦しさを味わわせることを、こちら側の者たちも避けたいのです。

しかしながら、先にも述べたように、「病となって初めて自らの肉体や心を見つめ直すことができる」のと同様、厳しい事態が発生して初めて、あなた方は気づいていくことが多いようです。

最も問題となる「偏り・集中・独占」については特にそうです。それが解消されないのであるならば、改めて、「そうはできない状況」がもたらされます。それは、「独占しようとしても、しようと思う“物”自体がない」という状況です。そこからたくさんのかげりを次々と生み出す“もと”であるならば、そしてそれを改められないのであれば、「無い状態」にするしかあるまいということなのです。

それは、天候異変で農作物が採れなくなることであったり、家畜や捕獲されるものの病や激減であったり、エネルギー源の枯渇・事故による生産の停止であったりします。これらのなかの、どれかひとつをとってみても今のあなた方にとっては大問題です。ダメージが少なくてすむものなどありません。それに加えて、“コントロールされていた情報”は“コントロールできない状態”へと陥り、それがさらにあなた方の不安や恐怖をかき立てていくことになるでしょう。

そういったなかにおいては、どうしても「自分が手にする」ということをやめさせることができずに、いかなる手段に訴えても物を得ようとする人の“かげり”は増します。しかしそれも時間の経過とともに手放さざるを得ないでしょう。

そしてあなた方は、ようやく「分かち合うこと」や「与えてもらうこと」の喜びに気づき始めるのです。「助け合う」ことの必要性から「助け合う喜び」を知っていくのです。もたらされた、どうしようもない状況を喜べるものにしていくためには、それぞれの力を集め、また、ふさわしいところでいかすことが望ましいのだ、とも分かります。

それまで力をふるっていた“金銭”は何の役にも立たず、「人の心」こそが、多くを救い、最も役に立ち、力になり、希望や喜びをもたらしてくれるのだとやっと実感できるのです。

そのことにめざめれば、与えられた「心の力」をさまざまにいかすことが可能となるでしょう。可能性と力を秘めた見えないエネルギー、心の力に対して、それを“希望”としてあなた方は歩み直すことができるでしょう。

しかしこれもまた、“希望”を糸口とした見方であるとも言えます。次々と発生する事態のどの時点で、あなた方が気づいてくれるのかが、その先の全てを決めていくのです。繰り返し起こっていく「どうしようもないこと」「手の打ちようのないこと」のなかで学ぶことができなければ、その時は、あなた方は「やり直し」を選択した、ということになるのです。

それは地上の全てのものを失い、崩壊した状況のなかではもう生きられる人はいないということです。つまり一旦、全ての者が地上を離れ、再び「ふさわしい時期」を選んで(それはあなた方の時間では、何万年という単位以上のものです。)地上界を再び形成していく者と、別の星に別の形で生まれていく者と、そして、その魂をエネルギーとして宇宙全体に役立てることになる者(魂そのもので存在できなくなるということ)とに分かれます。

これはあなた方を脅かすために伝えているのでないことをぜひ分かって頂きたい。「このままではいけない」「このままでいいはずがない」と分かっている人には、変えていきたいという意志を、まだ気づかずにいる人には「このままではいけないということなのか」という気づきのきっかけを、それぞれ持って頂くためのものです。

それでも、実際に「そうしていくのだ」と踏み出せる人は少ないかもしれません。けれども、皆が、誰かが、ひとりが動き出すことなしには、「人類の歩みのプログラム」は、「そうせざるを得ない状況」を作っていくように作用します。

それは誰にも止めること、阻むことができないのです。たとえ霊界側であっても、です。私どもにできることは、あなた方があなた方の意志に基づいて、“変化”を迎えられるよう、援助していくことのみなのですから。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

「来たるべき地上界のために」(2000年発行)及び当サイトから。
「来たるべき地上界のために」はメールにてご注文ください。

10/03/2007(土) 17:10:19



No.1830 飯沼 ホームページ E-mail
地上界は本来どうあるべきなのか 引用

地上界は本来どうあるべきなのか

この問いに対する答えを、あなた方は本当は知っています。
「人は人に優しくするべきだ」「人と人は助け合っていかねばならない」「困っている人に親切に」「いつも感謝を忘れずに」「ほかの人のことも尊重て」・・・というように。

しかしながら、すでに知っているこれらのことが、ごく当たり前のこととして今の世でなされているかと言うとそうではありません。ほとんどの場合、これらのこととは違った現実があるのです。むしろ自分の優位を確保することに必死になったり、少しでも物や金銭を得ようと躍起になったり、あるいは人をおとしいれたり、ねたんだり・・・・というように、「本来人があるべき姿」からはずい分、離れてしまっています。

けれども、それでも、あなた方の心には「あるべき姿」は消されずに残っているのです。そして本当はそういった心で生きたいと誰もが願っているのです。

これからあなた方が目指すべき社会は、本来あるべき心の姿を実現していくための仕組みが政治や経済であり、あるべき心の姿を伝えるのが教育であり、自分の心の姿にふさわしい“働き”が仕事となっていく、そういった社会です。それが今すぐ現実のものとはならないとしても、その一歩目はあなた方が作り出すことができます。

今あるところで、あなた方それぞれが、「人としての当たり前の心」でそれを素直に表現して生き始めること、です。そうやって生きることの喜びを知ることができれば、その流れは大きなうねりとなって全体を動かしていくことになるでしょう。たとえ初めはひとりでも、それが喜びであるならば、(もともと求めているのですから)その喜びにひかれて、まわりの人も変わっていけるのです。

やがて、誰もが、自分の優しさを人に向け、躊躇(ちゅうちょ)なく手を差し伸べ、また援助を受けるといった、素直な心のやりとりが当たり前のこととしてなされていけますように。それこそが、心を言葉・行為・行動によって表現する地上界を健やかなものにしていくことであり、“心”と“かたち・もの”が調和した世になっていくことなのです。
。。。。。。。。。。。。

「来たるべき地上界のために」・当サイト本文より

「来たるべき地上界のために」はメールにてご注文ください。

10/03/2007(土) 16:53:49



No.1829 飯沼 ホームページ E-mail
H.Sさんにお知らせです 引用
1月下旬にお電話で遠隔ヒーリングをご依頼いただいたH.Sさん。
近畿地方ご在住の40歳代の男性の方です。
その時の電話で、ご連絡先をメールでお知らせいただくということだったのですが、その後ご連絡を頂いていません。

アドバイスのメッセージのお送り先が分かりませんので、メールにてお知らせください。

09/03/2007(金) 20:25:49



No.1821 飯沼 ホームページ E-mail
縄文まほろば展 引用

今日は夕方から金ちゃんが親友の女性と一緒に来てくれました。
何と何と、その女性が・・・だったのですよ!
「・・・」の部分は金ちゃんが書いてくれると思いますので、お楽しみに。

導きや計らいというものはやはりあるものですね。
今回の青森行きのふたつのテーマ、つまり縄文の人々の心・常識の件と「新しいエネルギーの獲得」が非常に大事なものだったことを改めて思い知らされました。

「霊界側はいつこんな計らいを仕込むのだろうか?」などということに意識を取られるのではなく、自分に与えられたテーマの成就・達成に邁進するべきなのでしょう。
もう一度、何度でも腹を据えなおして成就させます。
必ずそのエネルギーを獲得し、「分かちあい・支えあい」を地上界の常識に戻して見せましょう。

でもね、それにしてもなんという計らいの妙なのでしょう・・・。

07/03/2007(水) 00:19:03


No.1823  金太郎
RE.縄文まほろば展(で繋がった)  引用
はじまりは
DONATIONSHIPわかちあいの準備会で…

飯沼さんがいつもつけている
克子さんのストーンブレスの紐が緩いのが気になってたので
新しい紐に替えるため、金太郎(私)はあずかってました。

昨日、さっそく取り替えに行ってきた!!
大切なものだし、
早く飯沼さんのもとに持っていこうと思ってました。

そして、
ちょうど金太郎(私)の名古屋行きの出張も延期になって、
一日空いたので、

今日は、20年来の幼馴染みで大親友の「李っちゃん」と久しぶりに会って、
その後一人でストーンブレスを篠山口に返しに行く予定でした。

『李っちゃん』とのデートは久しぶりに会うのもあったし、
お互い転職したのもあって、仕事の話とかで、
めちゃめちゃ盛り上がりました☆

私はアート関係のアルバイト、
『李っちゃん』はイベントコンパニオンしてて…

李っちゃん:「最近おっきな展示会があって八日間ぶっ通しやってん、
       青森関係の展示会でー…」
       
金太郎:『え?青森?それってマホロバちゃうんっ??!!』

李っちゃん:『なんでしってるん!!?』

なんと、
大親友『李っちゃん』は「縄文まほろば展」で働いていたのです!!


その後、私が何故、『縄文まほろば展』を知ってるか『李っちゃん』に説明ー。

「やっぱり二人って繋がってるなぁ☆☆」
「なんか嬉しいなぁ☆☆」
「これ偶然ちゃうやんなぁ☆」
と二人で盛り上がってました。

これはやっぱり飯沼さんちまで『李っちゃん』についてきてもらおうと思って、
早速、飯沼さんにメール!
晩御飯の時間もあって食事をごちそうしてくれることにありました!

『李っちゃん』とともに悠々塾へと出発しました。

玄関に入るなり、
飯沼さんは「やっぱりこの子かぁ」とニコニコ。

『縄文まほろば展』で『李っちゃん』と飯沼さんは話をかわしてたそうです…
ほんまにびっくり。

こんなことってあるんですね、、

「縄文まほろば展」で3人が繋がるとは、、、

飯沼さんと金太郎
金太郎と『李っちゃん』
『李っちゃん』と飯沼さん

そして今日、「縄文まほろば展」で繋がった3人が出会うことになったのです。
やっぱり、やっぱりこんなことってあるんですねぇー…。

これを文章でうまく表現できないのがもどかしいです。

07/03/2007(水) 00:57:13

No.1824  飯沼 ホームページ E-mail
Re: 縄文まほろば展 引用

そうなんですよ。
2月15日、春一番の嵐が吹き荒れていた日、私は寝台特急「日本海」が運休になっているとも知らずに、荷物を大阪駅のコインロッカーに入れて、地下鉄を乗り継いで大阪歴史博物館に行ったのでした。
そこでは青森県の縄文遺跡からの出土品の大展示会「まほろば展」が催されていたのでした。
博物館の隣の建物の1階で、「まほろば展」の出張コーナーがあったので、まずはそこに立ち寄りました。
青森の案内パンフレットや三内丸山遺跡のパンフレットなども置いてあったので、何種類かもらう時に、そこにいた縄文ルックの女性に声を掛けたのです。
「ネエちゃん、お茶行こうか?」だったか「仕事何時まで?」だったかではなく、「本会場にはどう行くの?」かなんかだったと思います。
その後、「青森から来てるの?」と聞いたので、印象に残ったのです。
それで、隣のビルの博物館の10階から6階に階段で降りて行ったときに、ちょうどその女性が6階の入り口にいたのです。
私は思わず、「あれ、さっき下にいた人ですね?」と声を掛けると、その女性は「はい、交代で今上がってきました」とにこやかに答えてくれました。
その女性が、何と金太郎の20年来の親友だったのです!!

今日の午後、金太郎からメールが来たときに、「もしかすればあの女性かな?」と思いましたが、そうじゃない可能性の方が高いわけですから、密かに楽しみにしていたら「やっぱり!」でした。

これはもう確率では計算できない話で、やはり霊界側の計らいでしょうね。
その目的は、青森行きのテーマがいかに重要なのかを改めて印象づけるためでしょう。

今日は嬉しくなって一緒にお酒を飲みました。
李っちゃんはずいぶん気さくな人で、ミニ・ヒーリングなども交えて、楽しい時間を過ごしました。
完全に余談ですが、お酒を飲んで赤くなった金太郎の可愛いことカワユイこと。
李っちゃんは、ねねが言うには「みさおさんとヤマちゃんを合体させた感じ」
おお、まさにその通り!

霊界側からとっても分かりやすくて嬉しいOKサインをもらって、勇気百倍、頑張ります。
必ず、あのエネルギーを十分に通せるようになって、先日の定例会で強く願った自分になってみせますとも。

07/03/2007(水) 02:25:57

No.1826  キリコ
Re: 縄文まほろば展 引用
不思議な「縁」というのも、あるものですね。

確率論的(大の苦手科目)には、ありえない偶然・・・

08/03/2007(木) 22:23:10

No.1828  ひろこ
Re: 縄文まほろば展 引用
不思議な繋がりですね。
6階に降りた時、入り口で女の人が会釈してくれたような気がするんだけど。飯沼さんに追いつくのが必死だったので。
定例会で飯沼さんだけ願いを言ってもらえなかったよ???
実現して教えてくださいね。

まゆみさん
楽になってよかったです。
体質なんですね。誰にでもそれぞれ違う体質があって、それと付き合っていけばいいんですね。
そういえば、私も白血球が少ないのを、ある先生は「これは大変だ」というので慌てたら、違う先生は「そういう人も多いよ。体質だよ」って言われて気にしていないことに気が付きました。
でもまゆみさん、無理はしないでくださいね。

ドネーション準備に携わって下さっている皆さん
そして埼玉組さん
いつもお疲れ様です。ほんとに頭が下がる思いでいます。
なかなかお手伝いする事が出来無いのが残念ですが、宜しくお願いします。

09/03/2007(金) 00:45:15


No.1825 まゆみ  
喜びの輪を広げましょう。 引用
8日です。喜びの輪を広げましょう。

みんなの夢を載せ「ドネーションシップ わかちあい」(NPO準備中)がもうすぐ出航します。
ひとりでは何もできないと思っていても、たくさんの人が集まれば大きな力になります。
分かちあいの輪を広げていくことは、喜びの輪を広げていくことです。
あなたも一緒にこの船で夢を広げていきましょう。
詳しいことはここをみてくださいね。
http://pre.donationship.org/


今月もこのメッセージをここに掲げさせていただきます。
そしてみなさんとエネルギーの共鳴をしたいと思います。
それぞれできる時に…声に出してみるのもいいですね。
みなさんよろしくお願いいたします。

    * * *

共鳴させるエネルギー
「不調和から調和へ」

・この人の病が治りますように(全ての人の病が治りますように)
・この人の魂の意志が精神・肉体にまで行き渡りますように
・自らのかげりや闇を光に変えていこう
・自らの魂の意志が、精神・言動にまで行き渡りますように
・全ての人が魂の意志に従って生きられますように


      * * *

『 私たちひとりひとりは、この地上界を変えていこうと意志します。
それは自分の心の闇に光を通すことです。
目の前の人に手を差しのべることです。
遠く離れた人に祈りの心を向けることです。

この地上にある一切の「偏り・不調和」が一掃されることを願います。
そのために、ひとりひとりが今、自分にできることをしていきます。
人として正しく、人として優しく生きます。
自分も人も、皆が幸せになるように、私たちひとりひとりが霊力の通路となります。 』


『神の前に進み出で
 深く頭(こうべ)を垂れ 聖なる杯を受けなさい

 いついかなる時も 神の懐深く抱かれていることを
 堅く堅く信じなさい

 それが不動の柱(霊力の通路)となる』

      *

08/03/2007(木) 08:23:46



No.1819 鉄ママ  
あれから 引用
一月の定例会では、私の実家に留まっていた未浄化霊を皆さんのお蔭で霊界へ送ることができました。改めてありがとうございました。
あれからの実家の様子ですが、母が入院し寂しがる父が鉄に「寂しいから泊まりに来て」とメールがありました。
それまで、未浄化霊が怖くて絶対に泊まらなかった鉄ですが、霊界に送れた事があり、本当に久しぶりにじいちゃんと枕を並べて寝たそうです。「俺、じいちゃん変わったと思う。」とその時に言いましたが、私は今までのこともあってその言葉を信じられませんでした。
父は、母を毎日見舞っていました。父の母に対する思いがあっての事だと感じるのですが、私が見舞いに行って聞く父への愚痴がそれまでの事とダブってしまい、変なところで母に共感し父を責めました。(母と二人で)
やっぱり お父さんは変わらない
心の中では、「どうしたらいい?どうしたらいい?このままではいけない。」

母が退院したので、私は退院のお祝いに「何かおいしいものでも食べに行こう。」と母を誘いました。
迎えに行くと「お父さんにも声をかけて。」と母が言いました。
いつも、母は父の気持ちを気づかっていました。以前の私は「父の機嫌をとってる」ととらえていました。でも、父に対する母の思いやりなのだと、ようやく気付きました。
父は「わしは行かん、わしの分でおいしいもん食べて来い。」とニコニコして言いました。びっくりしました。
私は小さい頃お父さんっ子でした。その頃に見た顔。
食事をしながら、「お父さんは、お母さんじゃないとダメだったと思う。」「本当は、すごく心配してるのに心配を怒りで表現してしまうお父さんがいる。」と話すと、母は照れくさそうに笑っていました。
あれ?なんか変わってきた?と感じています。
もっともっと、調和にむけて出来る事をしていきたいと思います。

05/03/2007(月) 02:11:37


No.1820  飯沼 ホームページ E-mail
Re: あれから 引用

☆鉄ママさん

こんばんは。
あれ以来、いい感じになってきたようですね。
よかったです。
鉄クンも優しいですね。

>もっともっと、調和にむけて出来る事をしていきたいと思います。<

そうですね。
皆がですが、ますは気づいた人から、そう思えるようになって人から行動に移していくことが大切だと思います。
大袈裟な話に聞こえるかもしれませんが、地上界の不調和のエネルギーを軽減・解消していかなければ、そう遠くない将来に地球規模のとんでもないことが起きるような予感がしてなりません。

アメリカの24州で蜜蜂が大量失踪しているそうですし、日本でも伝書鳩が行方不明になる事例が増えているそうです。
これらはもしかすれば地磁気の乱れが関係しているのかもしれませんね。

いずれにしても、ひとりひとりの人が不調和を調和に向けていくことは、自分としての幸せだけではなく、地上人類としての全体にも意味を持つことのように思います。

それでは、またね。

06/03/2007(火) 00:35:03

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