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No.1732 さき  
お帰りなさい 引用
飯沼さん、お帰りなさ〜い。

>克に提示された件は、まだ言葉では説明できませんが、クリアしつつあるように思います。
実際のヒーリングで補強しながら定着させていきます。<
↑↑
人間がつくった常識の壁、思いの壁を突き破って、
本来の健やかなエネルギーが注がれていく。。
それを阻むものは何ひとつない。。
思っただけでゾクゾクします。
またお話を聞かせてもらえるのを楽しみにしています。

☆明日は印刷発送ですね。悠々通信、編集作業中です。
「今月の顔」は武道家ヒロさんです。
武道家ヒロさん、原稿ありがとうございました!!
克子さんの姿がダブって涙なしには読めませんでした。
「もういっぺん生きよう」という言葉がぐっと胸に迫りました。
心のなかでつぶやきました。
そう。。生きましょうね。。生きていきましょうね。。って。
(すいません、偉そうで。。)
お読みしながらすごいパワーを頂きました。ありがとうございました!!
皆さま、(今月も?)悠々通信をお楽しみにねっ☆

21/02/2007(水) 09:25:24


No.1733  ミュー
おじゃまします〜 引用
飯沼さん、お帰りなさい!!
お疲れは残っていませんでしょうか。。。

意義ある一人旅(地上的には・笑)、きっと充実された事と思います。
今週の定例会で飯沼さんにお会いするのを楽しみに、「まだ、言葉に出来ない部分」を感覚で感じ取りたいと思っています。
悠々塾で学ばせていただいているひとりとして、期待と希望満々です!!

21/02/2007(水) 12:26:19

No.1735  ここ
お帰りなさい 引用
飯沼さん、お帰りなさい☆

21/02/2007(水) 18:14:49

No.1736  ひろこ
Re: お帰りなさい 引用
おいしい駅弁を食べながら日本海の旅を楽しまれましたでしょうか?克子さんの席は空いてました?
おつかれさまでした。
物分りの悪い私ですが、色々教わる事楽しみにしています。

21/02/2007(水) 21:05:09

No.1737  武道家ヒロ
Re: お帰りなさい 引用
> 飯沼さん、お帰りなさ〜い。

ホント土産話しが楽しみなんですが〜
参加出来るかどうかのギリギリなんです(泣)
来月は試験と重なりますので、
今月はどうしても一部だけでも!と…
ど〜にかなりますように!(ねっ…飯沼さん(笑))

☆さきさん
 喜んで頂いて有難うございます〜!!
 み〜んなで頑張りましょうね〜っ!!

21/02/2007(水) 21:45:56

No.1738  みーじゅ
Re: お帰りなさい 引用
飯沼さん、お帰りなさい。

最近、なかなかゆっくりパソコンができなくて、
こちらも、なかなかゆっくり読むことができないですが、
旅の話を聞かせてもらえることを楽しみにしています。

旅の疲れは、ありませんか?
ゆっくり休んでくださいね。
(ゆっくり休む時間があるかしら?!)

21/02/2007(水) 22:45:12


No.1679 飯沼 ホームページ E-mail
今日も運休だって・・・ 引用

「日本海」は今日も運休になりました。
どうするか、考えます。

僕は長時間乗り物に乗って移動している時に、いろいろな考えをめぐらせたり、新しい何かを掴んだりすることが多いので「日本海」を選びました。
新幹線じゃ人の乗り降りもあわただしくて、雰囲気的にもひとりの空間を確保できません。

22日からはしぃが来るし、「天地悠々」の印刷も今週中にはしないといけないので、どうしようかな・・・。

☆ひろこさん

>実は昨日飯沼さんは何か吹っ切れないものがあるなあって、お話しながらずっと感じていました。なんだろうって。<

そうでしたか。
バレてましたね(笑)
昨日も少し話しましたが、私は40歳まではこういう世界は全く信じていなくて、はっきり言って心の底から馬鹿にしていました(笑)
それが自分にヒーリングの力があることが分かって、いつの間にかこれが仕事になってしまって、しかも、今の私は克からの思念を言葉にして霊媒のようなことまでやっています。
ヒーリングやメッセージはお役に立てているようなので、私としても嬉しいのですが、今回克から提示されたテーマに挑むことへの躊躇はあったみたいですね。
だって、「今の世や人々の常識を打ち破って、本来の常識を打ち立てていくために、その突破口としてのエネルギーを獲得するために、日常を離れて夜行列車に乗る」なんて、なんだか自分の妄想の世界の主人公みたいじゃないですか(笑)
そういうのって自分の知性(?)が許さないんですよね。
それにこれが妄想じゃないのなら、「自分って一体誰なんだ?」って思ってしまいますからね。
そういう意味での躊躇はあったと思います。

でもその半面、結構本気でもあったので、そういう自分を知ってる人に見られるのが恥ずかしいというのもあったのでしょうね。
昨日の運休で、スイッチが入ったようで、なりふり構わず本気になりました。
今日の運休でも、そのモチベーションは維持したままですし、むしろ自分のなかで定着しつつあるように感じます。
地上人生は霊としての永遠の生命からすればほんのひと時の旅に過ぎません。
しかも、霊界に使われる身であることを私はもう受け入れているのですから、地上の人たちに分かってもらえなくても、嘲笑されても、不動の信念を持って挑み続けるだけです。

それに、「このままでは地上界は大変なことになってしまう。何も知らないほとんど全ての人たちが、とんでもない苦しみのなかに放り出されてしまう」という直感は、私にヒーリングの力が芽生えた時と同時にあったものです。
その直感は今でもなんら変わりなく、むしろあらゆるところで崩壊は始まっているのですから、「建て直しを急がなくては」という思いは強まっています。
その割には人々の気づきも目覚めも動きも遅いのですから、躊躇しているときではありませんね。

しっかし、ひろこさんの旦那さんは本当に魅力的ですね。
今度ゆっくり飲みながら話したいです。


☆ここさん

こんにちは。

>参加したい思いの方向性は間違っていないと思います。ならば、必ず道は開けると思います。だから、道が開けば必ず参加します!!!<

そう思ってくださっていることを嬉しく思います。
まず参加なさってみてはどうでしょうか?
「ドネーションシップ」の参加には年会費は必要ですが、それ以上の義務はなにもありません。
参加者どうしの交流のどうするなども完全に自由です。
インターネットをしなくても参加してくださっている人もおられるのですよ。
一口1万円(1ヶ月800円程度)の年会費のほとんどが、生きることも困難な人たちへの援助に使われ、そういう目的で運営されているドネーションシップサイトの運営に使われるのです。

誰にもいろんな事情があるものですが、迷っている時こそ「本当はそうするべきなんだろうな」と思うことをしていくことで、思わぬ道が開けたりするものです。
私もそういう経験がたくさんあります。
その結果として、「自分がその時なすべきことをしていれば、必ず導かれ、計らってもらえるものなのだ」という経験的な確信が身についてくるものですよ。

ほとんどの人は、誰かの生命に関することや人生そのものに関するようなことで、自分をお役に立てる機会は少ないものです。
ドネーションシップは、誰にでもその機会を提供するウエブサイトです。
決して何か特別な人が参加するのではありません。
普通の人たちが自分の善意を持ち寄って参加するからこそ、大きない意味と可能性があるのです。

しかも、自分の会費がどこにどう使われたのか、全て明らかにされます。
「人の役に立てた」という喜びは、自分の人生観をも変えていきますよ。
その喜びが自分をも幸せにしてくれるものなのです。
これは経験した者でなければ分からないことかもしれませんが、絶対にそうなのですよ。

そして、あなたと同じように、皆がドネーションシップの会員になれば、世界は「分かちあい・支えあい」の世に変わるのです。
その皆のひとりになってくださいね。

15/02/2007(木) 15:12:28


No.1680  飯沼 ホームページ E-mail
Re: 今日も運休だって・・・ 引用

やはり、また明日行くことにしました。
でもJRも何なんでしょうね。
昼間の列車は走っているのに・・・。
まあ、今どきは夜間特急になんて乗る人も少ないから、どうせ赤字列車だから無難に運休という判断なのでしょうか?

というわけで、今月の「天地悠々」「悠々通信」の発行は遅れます。
すみませんが、ご了承ください。

15/02/2007(木) 17:44:34

No.1683  ひろこ
またうん休でしたか? 引用
今日は是非行って下さいね。この2日間の意味もわかるかも・・・
克子さんに提示されたテーマに挑むために列車に乗って考えをめぐらせるのは大きな仕事です。妄想でもなく私たちには普通のことだと思っています。
博物館の帰りに主人は「安心したなあ」ってぽつりと言いました。
主人と山を全体に見るという話をしていて、視点は一緒なんだなあと思いました。山を全体に見て判断していくのは大変な事です。ここ1年以上主人は忙しくて天地悠々も悠々通信も読めていないし、私も定例会の話もほんの少ししか伝えれていなかったんです。それに個人的にお話が出来たのは初めてだったですから、色々な思いを確認出来て良かったと思いました。でも、3人で話すのは辛かったですよ〜。

飯沼さんは克子さんから思念を受けられているし、まゆみさんや有希くん達みんなそばにいてくれるけれど、やっぱり孤独ですよね。
不動の信念を持って挑み続けるのは、誰も手伝える事ではないですから。
私なんかメッセージで「あなたは考えこんでどうにかする、出来る
タイプではありません。」ってあっさりでしたから、そばにいる人達の役にどうたてれるかということを考えて、どう気持ちよく過ごしてもらえるかという事に専念しなくちゃです。

日本海では、時々休憩して楽しんでもきてくださいね。
普通の趣味を持つ事のように・・・

16/02/2007(金) 02:13:39

No.1684  飯沼 ホームページ E-mail
Re: 今日も運休だって・・・ 引用
☆ひろこさん

ありがとうございます。

>「あなたは考えこんでどうにかする、出来るタイプではありません。」<

ひどいメッセージですね(笑)
ここだけ抜粋したら冷や汗ものです・・・。

どうやら今日は運休ではないようなので、やっと出掛けられそうです。
昨夜、布団に入ってから、克から提示されているテーマに沿って、自分の意識の組み換えを試みたら、いろいろと奇妙なことが起こりました。
今朝は頭がガンガンしています。
何日か前は手が浮腫んだりもしたので、やっぱり私の妄想とかではなさそうですね(笑)
このエネルギーの回路を開くことで、もっとたくさんの方のお役に立てるかもしれないのですから、本気の本気で頑張ってきます。

>不動の信念を持って挑み続けるのは、誰も手伝える事ではないですから。<

ありがとうございます。
でも、私は大好きな仲間たちがいてくれるので幸せです。
仕事の内容は違っていても、彼(トシちゃんのことです・笑)こそものすごい重圧と孤独のなかで、頑張り続けたことがありましたね。
博物館のティルームでもちょっと言っておられましたが。
あの時のことは何度も何度もねぎらってあげてくださいね。
全部を背負わされたうえに理解もされないなかでシビアな交渉を続ける大変さは、経験した者でなければ分からないのでしょうが、だからこそ、周囲の人からのたくさんのねぎらいは絶対に必要だと思います。
よろしくお願いしますよ(笑)

ひろこさんも、無理をしないようにね。

16/02/2007(金) 11:35:18

No.1685  ここ
お返事を有り難うございます<(_ _)> 引用
お忙しい中、お返事を有り難うございました。
私自身の問題のとらえ方に何か大きな思い違いがあるのかもしれません・・。
実は、昨日帰宅すると伯母から手紙が来ていました。年賀以外では数年ぶりで正月以外には会話もしていません。
その内容は・・

一歩を踏み出してゆくことです。せっかく気づきをいただいても観念、理念の悟りにとどまっていては出離ではなく輪廻になってしまいます。輪廻してしまうのか自分の殻を破って出離してゆくのか一人ひとりが今その分岐点にあるのです。利他と利己の葛藤を越え・・・(中略)・・自らの心を見極め輪廻の壁を破ってゆくのです・・・(中略)・・他を救うことによって、自らが救われることは真理なのです・・

といったものでした(^_^;)
私は実は借金を返しながらのぎりぎりの生活をしています。
出費はさらに借りると言うこと・・または返済を遅らせると言うことです。
いまだに借金は増減を繰り返していますが、いつかは返せると信じ何とか生活はできています。
1年前、私は仕事・家庭で切羽詰まった状況になり、そのときの反動で物事の視点が変わりました。もしそうなっていなければ今はないと思います。破産し、家族も失っていたでしょう・・。恨み憎しみ怒りなどで自他を攻撃していたかもしれません。
それから1年。1年前に比べると信じられないくらいにそれまで見過ごし聞き過ごしていたたくさんの事に気付き学べました。この1年は私にとって、行動を変えるもとになる知識の吸収期間でした。
吸収しながら行動に生かしてきました。けれど、それは予行演習程度のことだったのかもしれません。実際に行動に移す時期が来たのかもしれません。
飯沼さん、伯母の言葉を重く受け、どのように行動すべきなのか今一度考えてみます。
有り難うございます!

16/02/2007(金) 12:11:37

No.1686  飯沼 ホームページ E-mail
Re: 今日も運休だって・・・ 引用

☆ここさん

『一歩を踏み出してゆくことです。せっかく気づきをいただいても観念、理念の悟りにとどまっていては出離ではなく輪廻になってしまいます。輪廻してしまうのか自分の殻を破って出離してゆくのか一人ひとりが今その分岐点にあるのです。利他と利己の葛藤を越え・・・(中略)・・自らの心を見極め輪廻の壁を破ってゆくのです・・・(中略)・・他を救うことによって、自らが救われることは真理なのです・・』

すごい手紙ですね。
こういう手紙を書く伯母さんもすごい人ですね。
驚きました。
感動しています。
今回の伯母さんのお手紙は、ご本人が意識しておられたかどうかは別にして、まさに霊界からの思念を受けてのものでしょうね。
昨日の私の、「まず参加なさってみてはどうでしょうか?」という返信を補強する働きかけのように感じます。

ご事情を伺えば本当に大変な状況のようですが、改めて昨日の返信から引用しておきますね。
といっても、もちろんここさんのお考えとお気持ちで決めてくださいね。
そして、もしも「今は参加できない」ということであっても、これからも気兼ねなく掲示板に書き込んでくださいね。
大変厳しい日々のなかで、「ドネーションシップ」への参加を考えてくださっただけでも光栄に思います。
ありがとうございます。

『誰にもいろんな事情があるものですが、迷っている時こそ「本当はそうするべきなんだろうな」と思うことをしていくことで、思わぬ道が開けたりするものです。
私もそういう経験がたくさんあります。
その結果として、「自分がその時なすべきことをしていれば、必ず導かれ、計らってもらえるものなのだ」という経験的な確信が身についてくるものですよ。』

16/02/2007(金) 14:21:46

No.1695  ここ
飯沼さん、ひろこさん、お返事ありがとうございます 引用
>今回の伯母さんのお手紙は、ご本人が意識しておられたかどうかは別にして、まさに霊界からの思念を受けてのものでしょうね。

きっと、伯母は全くそんな気はないと思います^^;
正月に感謝のつもりでマッサージしたのですが・・今回はただそのお礼のつもりだと思います。お礼の方がおおきかったですね・・(^^)
そのついでに、間もなく大阪ATCで開催される仏像の展覧会をお知らせしてくださいました。今は亡きある一人の仏師が彫刻した仏像の展覧会で、入場料は国連を通じて世界の飢餓を救う資金にするそうです。
伯母はもう30年も、人の役に立ちたいと仏教を学んでおります。目標は御霊界の道具となって無償で生きる問題の解決に当たることと真剣に申しております。
思えば、若い頃に仕事を辞めて家などの財産も売り払って兄弟の経済破綻を救う資金を用意し、その後も生活資金が底をついても、募金だけは借金をしてでも続けてきています・・。
私も、見習わなければなりませんね(^_^)

17/02/2007(土) 19:04:30

No.1705  すなめり
Re: 今日も運休だって・・・ 引用
ここさん。はじめまして。少し自分の話をします。
僕が、始めの頃、飯沼さんに反発した理由は、
自分さえ我慢すれば上手くいくという考えが行き過ぎて自分を見失い破滅を招いた。自分の場合は、そうしなければ生きては来られない事情もあった。本当に頑張って生きてきた。だから、もう、これからは自分勝手に、わがままに生きたいと願った。
・・・でもでも、それに対してブレーキをかけられたからです。
飯沼さんからの返答は、「アナタは、それが出来ない人ではないのですか?」でした。
その後、僕は、悠々塾とおさらばしても良かったワケです。ただ一つ、自分が去る事を食い止めた言葉が悠々塾の理念にある”喜び”でした。

ここさんの事は良く分かりませんが、見習わなければならないのか、見習いたいのか、そこに喜びがあるのか、自分を大切に考えたり、第三者に相談したりで、慎重にと・・・、僕は思います。
(ただ、これだけ言いたかっただけなのですけれど・・・、ご気分を悪くなさらないで下さいね。ここさんの事情も詳しく知らず、生意気は承知のうえですけれど。)

18/02/2007(日) 14:34:55

No.1707  ここ
すなめりさん有り難うございます! 引用
すなめりさん初めまして。
すなめりさんの言葉とても嬉しいです(^o^)
同じ行為でも、喜びをもって他と共に生きる事や他の成長のために行ってゆくのと嫌々仕方なしや義務で行ってゆくのでは雲泥の差ですね。
私も、実はそれが頭にありました。
行為だけ見習って借金をしてでも参加すると言うことは可能なことです。けれど、本当に喜びを持ってその行為に進めなければ私自身としては善き行為としては完成していないと思うのです。
ですから、焦らず慎重によく心を見つめながら今自分自身を客観ししようとしています。
喜びを持ってその行為にすすめるように・・。
私のことをそこまで気にかけていただけてとても嬉しいです。
有り難うございます。<(_ _)>

18/02/2007(日) 17:56:01

No.1708  武道家ヒロ
ここさんへ 引用
ここさん 今晩は!
そして初めまして!
あつかましくごめんなさい〜
どうしても書き込みたい心境になりました。

凄い伯母さんがおられて幸せですね〜
お会いしてお話をお聞きしたい心境です!

そして、ここさんも文面から、とても前向きに考えられ
頑張っておられるのが伝わってきます!!

私は武道・武術を少したしなんでいますが
感覚なんですね〜こうすれば痛い(笑)こう上から下(笑)

それを43度の方向から当てて、瞬間65度に跳ね上げる(笑)
すると筋肉が捻れて…
そんなもんじゃ〜無いですよね〜(大笑)

感じ!なんです。
だからこそ、ここさんの伯母さんのお話はホント伝わってきます!
感動感激もんです〜これからも伯母さんを大事にされて
そして、ここさんも前に前にと進んで下さい!
応援しています。
いつかお会いできる日を楽しみにしています!
元気を頂きました!
有難うございます!!

18/02/2007(日) 18:41:46

No.1725  ここ ホームページ
武道家ヒロさんはじめまして(^^) 引用
有り難うございます。
伯母の手紙はいつもとても長い上に専門用語だらけだったりするんです。しかも一方的でして・・(^_^;)
ひたむきさはとても強いんですが、結構偏見も強く反発も受けています。
とてもよい言葉の一方で愚痴をこぼしていたりもします(-_-;)
おもしろい伯母でしょう?(^^;)

これからもどうぞよろしくお願いいたします<(_ _)>

19/02/2007(月) 23:54:16

No.1728  ここ
尊敬します! 引用
朝、武道って何だろう・・とふと思いましたら、いくつかの場面が浮かびました。
対面で少し距離を置いて立ち、お互いに相手のリズムを探り、自分のリズムを同期させて衛・攻める・・。人の道を貫きつつ・・。
身体ももちろんでしょうが、強い心が必要なのでしょうね。きっと甘さを廃して生きていらっしゃるのですね(^^)
先週から私は、何度も繰り返して「今そ」「甘さを正せ」「喜びをもって」という言葉が単発で浮かぶのです。
きっと、今の私のテーマなのでしょう・・。
そのような生き方、尊敬いたします。!!
これを打っているときに、「様々な失う事の虞(おそれ)を外し、身を任せるのです」という言葉も浮かびました。(^o^)♪

20/02/2007(火) 12:00:51

No.1729  武道家ヒロ
いや〜参りました!(笑) 引用
ここさん  今晩は!

> 朝、武道って何だろう・・とふと思いましたら、いくつかの場面が浮かびました。
> 対面で少し距離を置いて立ち、お互いに相手のリズムを探り、自分のリズムを同期させて衛・攻める・・。人の道を貫きつつ・・。


人の道…う〜ん、素晴らしい!!
そうですね〜武道の「武」と言う字は
二人の戦い(斗)を止める、と書きます
バカバカ行くのは…卒業しました(案外年なので…?)
戦いを止める…つまり友達になる
だから真横に並び肩に手を回す…
友達…
結局は相手をコントロールして攻撃出来ないように…
でも此方は…ねっ!これだと楽しいし、良いと思いませんか〜?


> 身体ももちろんでしょうが、強い心が必要なのでしょうね。きっと甘さを廃して生きていらっしゃるのですね(^^)

イエイエ(笑)
心が弱いから強さを求めるんです〜
でもね、「強いだけが能ではない!」
(飯沼さんから言われて、目からうろこ)

> これを打っているときに、「様々な失う事の虞(おそれ)を外し、身を任せるのです」という言葉も浮かびました。(^o^)♪

そうですね、自然体!が一番でしょうか(笑)
そして良く云われる「不動心」ではなく
私はいかなる時でも「平常心」であるよう求めています〜

しかし…ここさんとユックリお話がしたいですね(笑)
イエ教えを被りたい(笑)

20/02/2007(火) 22:30:36

No.1734  ここ
ヒロさんこんにちは! 引用
>「強いだけが能ではない!」
> 良く云われる「不動心」ではなく私はいかなる時でも「平常心」であるよう求めてい ます
心が強くない事が良いこともあるのですね?また、不動心ではいけないこともあるのですね?武とは奥が深いですね。いままで考えもしませんでした。(^^)
>戦いを止める…つまり友達になる
 だから真横に並び肩に手を回す…
 友達…
互いに互いのことを共に思いやりつつ、相手の不正義を身をもって、命をはって止める行為の実行なのですね。そこには飯沼さんのおっしゃられる’より優しく、より正しく’という愛の道を感じます。世界中のいさかいが『武』なら泥沼にならずに済みそうですね!
勉強になります。生き方の参考にさせていただきます!
どうもありがとうございます<(_ _)>
機会がありましたらお会いしてお話をお聞かせ下さい!

21/02/2007(水) 18:13:07


No.1730 飯沼 ホームページ E-mail
今日帰りました。 引用

皆さん、こんばんは。
昨夜7時過ぎの特急「日本海」に乗って、今日の昼に篠山に戻ってきました。
能登半島の真脇遺跡には寄らずに帰りました。
ここは金沢からそう遠くないので、機会を作って有志の皆さんとご一緒したいと思います。

青森は雪もほとんどなく、お天気にも恵まれて快適な旅でした。
克に提示された件は、まだ言葉では説明できませんが、クリアしつつあるように思います。
実際のヒーリングで補強しながら定着させていきます。

昨夜はあまり眠っていないので、今日はごく簡単にご挨拶だけにしておきます。

20/02/2007(火) 23:44:24


No.1731  飯沼 ホームページ E-mail
CRUSADEさんへ 引用

NO.1696の『こちらでも言及されている「ドネーションシップ」について悠々塾の見解をお尋ねいたします』に回答いたします。

まず、「悠々塾」は組織や団体ではなく、会員制のグループでもありません。
「定例会」の常連さんや「天地悠々」の購読者はいますが、その皆さんも「会員」とかではありません。
私は「悠々塾」の主宰者ですが、悠々塾を組織や会員制の団体にしないということは、堀江が秀でた霊能者であることが分かった時点ではっきりと決めました。
「天地悠々」はそれ以前から私たちの活動を知っていただく通信として発行していました。
「悠々塾」というのは、10数年前に氷上町でフリースペースとして借りた古い空き家につけた名前です。
今はそれとは違うニュアンスで「悠々塾」という名称が使われていますが、それでも「悠々塾」は学びと交流の場であって、組織や団体ではありません。
霊界側からも、「悠々塾が伝えるものと“その時”共鳴できる者たちがつながればよろしい」と伝えられています。
「悠々塾」として担っている役割はあるようですが、それでも組織や団体ではありません。

つまり、「悠々塾の見解」と言われると、どうにもお答えできないのです。
主宰者としての私の考えや、悠々塾につながる皆さんの個人としての考えがあるだけなのです。

「ドネーションシップ」は確かに悠々塾が発信元ですが、「天地悠々」の読者でも今のところ参加していない人が大半です。
もちろん、「天地悠々」の読者でもなく、定例会にも来たことのない人の参加もあります。
「悠々塾」につながる人たちと、「ドネーションシップ」に参加している人たちが重なっている部分がある、という感じです。
ですから、『「ドネーションシップ」について悠々塾の見解をお尋ねいたします』と問われれば、「それはお門違いです。私は答える立場にはありません」と言わねばなりません。
ご了承ください。

なお、私ももちろんドネーションシップにも関わっています。
ドネーションシップのオリジナリティなどについては、これからも私なりにお伝えしていきたいと思います。

その後のCRUSADEさんのご投稿には私も感じるところがいくつかありましたが、それはまた機会があれば書かせていただきます。
それでは、今日はこの辺で失礼します。

21/02/2007(水) 00:22:20


No.1727 飯沼さんの代理投稿です  
CRUSADE さんへの質問 引用
旅行中の飯沼さんから「掲示板で変わったことはない?」という連絡があったので、最初の(NO.1696)CRUSADEさんの質問を飯沼さんの携帯に転送しました。
飯沼さんから、掲示板の全体を見れていないし、メールも長かったので一部が文字化けして読めなかった。篠山に戻ってから返信するが、その前にCRUSADEさんに以下について聞いてほしい、というメールがあったので代理投稿します。(芝本)

**************
CRUSADEさんのご質問は最近何度か私がドネーションシップのことについてこの掲示板で書いたのを読んでのことだと思います。
ならば私が数日間は留守にしてパソコンも見れないと書いたのも当然読んでくださっているはずですね。 
別にいつ投稿してもかまわないのですが、特に急を要することではないのに、私の留守中に質問なさったのは何故ですか? 
ご質問への回答は極めて簡単なので帰ったらなるべく早くしますが、その前に私の疑問に回答をお願いします。

20/02/2007(火) 00:38:54



No.1709 CRUSADE ホームページ 
長くなりますので、こちらにスレッドを立てます。 引用
皆さんご返答ありがとうございます。かえって混乱を招いたようで恐縮です。
直接関与したものは素性に関わりますので除きましたが、今までの市民運動関係の私的な関わりに言及したのは、突然、具体的な活動内容に踏み込むには基礎となる前提や動機を明記した方が適当と判断したからです。

実は、市民団体というのは国内も含めて例外無くそうですが、会員同士の交流は非常に活発で、常時組織活動を行っている他、社会に向けた共同行動・行事を頻繁に行っています。(1日に集会・会合関係と行動計画の呼びかけの他、世界の時事情勢について何十通がコンスタントに届きますから、自分が参加せずとも情勢把握のためにも目を通しています。速報性と内容はマスメディアなど問題になりません。)その中で仲間や配偶者ができるのは一般的です。今年結婚した知人も、ある平和交流団体の中核メンバー同士です。おなじ志を持った者が学ぶ場所ですから絆も深いのです。私も若い頃は外国居住の延長もあって、その関係で世界の様々なところを訪れました。もっとも、一般には誰も行かないところばかりですが。現在は他に専念したい事があって、対外活動はせずに寄付程度になっていますが。

ここでは、知りたかった情報に近い以下の内容について意見を述べさせていただきます。

○公認会計士等、外部監査を積極的に受け入れていること。

○団体を選定する際に、上記を個人で行うことは非常に負担が大きいこと。株式投資をやっている人間なら造作もないが、普通はなかなかできないことが確かであること。

○「ドネーションシップ」の運用方針は、「株式投資」における「投資信託」のようなものであり、
自分が募金した大事なお金について、「ドネーションシップ」が慎重に審査した団体に、「ドネーションシップ」を通じて思念できる「安心感」が確保できること。

○支援する相手は、「大きな団体が望ましい」こと。
「※国際的に組織の立ち上がった大きな団体」では、緊急時対応において、組織力・資金力、緊急対応能力、人員について、中小団体では絶対にできない柔軟な対応力がある。中小は資金の運営等について、非常に、「非効率的」にならざるをえない。

※「国境なき医師団」、「国連WFP]「セーブ・ザ・チルドレン」等の国際団体。
日本では、「AMDA」くらいですね。

極端にナイーブなために返答に窮していますが、なぜ、質問をしたのか?批判するためなら、もっと無内容にして具体的なことは書きません。何も知らないあなた方に考えさせ、気付かせる契機を与えるためです。問題はそれを受け止める力量があるかです。それについてはここでは評価はしません。

「国税庁」の認定や公認会計士の外部監査が活動内容の理解の助けになると判断されている事など、信用と言われる内容が余りに核心から遠過ぎて反って深刻にさせます。「株式投資」における「投資信託」のようなものというのは論外な例えですが、書かれている内容を見て、改めて感じるのは、まず、市民運動の経験のない人であること。また、社会科学の訓練の形跡も、時事知識の蓄積も無い事。知識が無いので世界を広く感じている事。内部から見えないので手探りの感があること。話が隔靴掻痒過ぎて、まるで、企業を見る一般消費者、マスメディアから情報を得てきた人の様です。本当に判断できる人は、信用などと言う外縁な言葉は使いません。なぜなら、第三世界も先進国も含めて人の集団を既に知っているからです。長年接していると、この業界は広くは無いと言うのが当たり前の印象です。初心者の方は一度世界社会フォーラムに参加して経験を積まれることを勧めます。多くの社会科学系の学生と経験の浅い研究者も参加していますから、初学者向きですし、まず内部を少しずつでも知っていく事が肝要です。そして国際政治を少しでも専門性を持って時間をかけて学ぶ事です。少しずつでも蓄積が力になります。十年先二十年先を見据えた地道さが大切です。若い方なら余計にその方が好ましいです。

「大きな団体が望ましい」についても、全くキャリアの無い方の憶測に過ぎません。一般的には資金力があり、組織の大きいところほど非効率で、不正も大きくなります。その中で生計を立てている職員が官僚化し、それに伴う膨大な経費が発生するからです。これはこの国の大手ハウスメーカーと地域ビルダーとの関係にも似ています。知識も判断力も無い人は、寄らば大樹の蔭で、心理的安心に対して資金を出します。俗に言う「安心」を買うのです。それも無知だから言える事であって、判っていれば安心どころではありません。(この例えなら、知識のある人なら優秀な地域ビルダーで家を建てても大手ハウスメーカーには見向きもしません。なぜ、コストパフォーマンスが違うから?否、住宅の物理性能が劣るからです。Q値、C値を御覧なさい。)
>思念できる「安心感」が確保できること。さて?何処から手を付けましょう。私が始めた質問ですから責任を取らなければなりません。

突然ですが、たとえば貴方は「国境なき医師団」の中心人物と組織背景、パトロンについてどれだけの事をご存知ですか。イスラエルの知識人イズラエル・シャミールは、専門家なら誰もが知っていて誰も公言したがらない事実を発言しています。これなどは、周知の事に過ぎません。

国連機関、難民高等弁務官事務所や、国際赤十字の援助活動では、常に職員による援助物資の横領が付き纏います。特に高価な医療物資は現地倉庫から遅くとも24時間以内に消滅します。殆ど例外はありません。現場に届くのは残り物だけです。過ぎた表現でしょうか。いえ、現実はもっと想像を絶しています。

身近なところでは、ボスニア・ヘルチェゴビナで国際赤十字の職員が、援助物資の小麦粉を、これまた援助させた製麺機を用いて麺製品を生産し、市場で捌いていました。呆れるのは、自分達の方から製麺機を要求して援助リストに載せていた事です。食料物資そのままの横流しでは利潤が少ないのと、あからさまになるのを避けるために加工を思いついたのです。そして、現地雇いのスタッフを使って製麺業に勤しんでいるわけです。もちろん利益はまるまる山分けでした。そこで聞くのは、いつもの弁で、自分たちは良い事をしているのだから、この位の特典があって当然だと、彼等は平然と言います。もちろん、このことは問題にされませんし、改められる事もありません。

長年の実情を知る人、たとえば暉峻淑子さん(てるおか いつこ 埼玉大学名誉教授)は、まだ国際赤十字はそれでも良い方で、国連機関の腐敗はそんなものではありません。と言われます。

アフガニスタンでも国連難民高等弁務官事務所の現地職員が国外脱出を図る便宜に富裕層から直接に金品を受け取っている事が問題になりましたが、これなどは氷山の一角で、もっと大きな不正を隠蔽するため、要は直接ではなく間接的利益に転換する不文律の決まりを守らせるためのトカゲの尻尾切りに過ぎません。

これらは一部の事ではなく、もう50年以上恒常化してきた全体構造です。実は国際社会は知っていて問題にしてこなかったのです。なぜでしょうか。
方法論が身に付いていれば理解は容易ですが、これまで、半世紀以上の間、大規模な援助が行われてきました。その結果少しでも格差が縮みましたか。実際には格差は開く一方です。新国際経済秩序という言葉さえなくなってしまったのはなぜでしょうか。この掲示板では、以前、客観的な世界規模の不均衡の拡大という言葉に対して、何を根拠に客観的というのか?どんなデータがあるのかと噛み付いた方がおられましたが、特に天才ならずとも学問をすれば誰でも分る事は、地道に年月をかけて学ぶ努力が必要です。

現在も絶え間なく行われている国際的援助は、歴史的な長期に渡る環境と社会に対するダンピングによって可能になってきた廉価な一次産品生産と、債務の利子支払いに伴う利潤の一部還流という形を取ってきました。同時に、根本的な社会変革を押さえ込み、世界を利害の分断された斑構造にするためという、更に重要な役割も担わされています。

真の目的は、一方的に援助を垂れ流す事自体の持っている馴致効果であって、現状を変革することは目的とはされていません。それどころか全体構造を如何に維持するかという事が、切実に求められてきた課題です。要するに世界市場経済体制の継続こそが目的です。

第三世界の産油国を見れば判り易いですが、王制国家は穏健派、共和制は急進過激派、石油採掘権の自国保有国はテロ支援国家(今ではアフリカから中東、中央アジアに至るまで、唯一イランだけです。それと南米ベネズエラ)と言うわけです。全てが穏健ならば最良という事です。

目に見える成果は期待されて無いのではなく、維持が目的なのですから、あってはならないのです。だから、だだ、上から下に垂れ流すのみ。それも噴水に似ていて、吸い上げた一部を可能な限り目立つ形で。人は噴水の吹き出す水に眼を奪われて、静かな底部がどうなっているのか知らないし、考えても判らない。途上国からどれだけの資本が先進国に移転しているか経済統計を確認してください。正義があれば自分で学んでください。

結果としての成果を何ら期待されない湯水のように垂れ流される金銭の中に半世紀以上も浸されていれば、腐敗しない方が不思議です。それも底無しに腐敗します。目的が現状の維持であれば、腐敗は折込済み故に問題にはされません。ただ、こちらは底部に属しますから可視化しない程度の配慮が求められます。その意味で国際援助機関の職員は長年引き継がれてきた、今や惰性と化したソフィスティケイトされた所作を身に付けています(笑)。それが、今も続く国際援助の原理です。

国際人的交流援助という噴水は、最初から、底部から吸い上げる血と汗と、噴水口による高度な偽善のアレンジとを不可分とする融合物として誕生しました。見えない関係性を超えた構造を基底に、誰の目にも目立つ人間同士の関係性を噴水として。

あなた方が例に掲げられたのは、その噴水口のことです。そして、>「※国際的に組織の立ち上がった大きな団体」こそが、まさにその代表例です。>組織力・資金力、緊急対応能力、人員・・ここで、考えてみましょう。

多くの専従職員すなわち給与所得者を抱えた機関が、貧者から、もしくは市民からの浄財だけで支えることが果たして可能でしょうか。それは表向きの云わばカムフラージュに過ぎません。多くの場合、それらは掻き集めたところで、人件費を含めた組織運営費にも届きません。それどころか、滑稽な事に、募金募集の宣伝費用だけで個人募金総額を超えることさえあります。宣伝費で募金総額が消える?そうです。ですが何ら問題はありません。なぜなら、それらの機関には必ず安定したパトロンが存在するからです。宣伝と一般向けの募金募集で知名度と社会的認知が得られれば安いものです。誤解無きよう。援助実態が無いと言っているのではないのです。それどころか、周知の様に大いに彼等は活動しています。パトロンが活動に必要な十分な資金を供給しているのです。

では、そのパトロンとは一体何者で、その目的は何なのでしょうか。ここで問題なのは、会計上の窓口ではなく、本体の方です。それらは何を目的にその様な事をしているのでしょうか。世界的な財団を支える本体は何でしょう。世界経済の黒幕?いえいえ、合理的な答えは難しくはありません。それによって利益を得る者です。一方的に資金を援助しても尚且つ利益が出る、それどころか、そうでなければ利益を維持できない者達です。その存在が、世界体制のまさに中心に巣食っています。

これは仕組みやトリックに関係しているのではなく、単純に利益の源泉のスケールに起因しています。常時、世界経済体制全体に対する資本投資から直接の利潤を手にしている存在です。その利益は膨大で、一部は、当然その体制の維持に投資されます。巨大な資金の援助を可能にするだけではなく、そうしなければならない明確な理由を持つ主体です。特定の何かを利益の源泉にしているのではなく、世界体制の全体そのものを利益の源泉としているスケールの存在です。体制の維持さえできればそれ以上の事は望むべくもない、いや、その必要さえも無い。なぜなら、この体制の存在、構造それ自体が、これ以上無い最高の打ち出の大槌(小さくない 笑)だからです。(具体的にそれが誰を意味するかは、自力で分かる人が判断すべきことですのでここでは言及しません。)

ここに、延々と際限なく続けられる世界規模の援助活動と、拡大し続ける不均衡を、矛盾無くしかも必然性をもって固く結びつける原理的な結節点があります。


「施しはしてはならない。施しをする世界を無くさなければならない。」これは、誰の言葉ですか。近代政治思想を学ぶ時に、何人も避けては通れない有名な古典の中にある言葉です。この原則を無視する時、そこには必ず、最大の不正が血を巡らせるのです。
この言葉の価値は、「人は決して人を対象にしてはならない。」という絶対倫理を厳守している事です。
人が意思の対象にして良いのは、構造に対してのみです。 何故なら、人が人を対象にするのは、階級制の内部でのみ行われる現象だからです。人が人を所有する事の全く無い、即ち階級制のない社会では、その概念自体が成立しません。難しいでしょうが、これは、厳格に定義すれば、存在論上の物象性がこの両者の世界の境界を分かつ基準なので、一つの例外も無い絶対法則です。
すなわち、どんな場合でも人が人を対象とする行為は、例外無く階級制の補完をするどころか、それ自体が階級的行為であって、決して正義に繋がる事は無く、不正にのみ直結するということです。ここで言う正義、不正というのは、最大スケールの世界の構造を指します。人が恣意的に区切った小さな認識範囲では認識できない世界総体の唯一の性格を表す絶対規定です。これが、その世界の真の姿、永遠の未来を決定する性格を表します。

人が人を対象にする行為は、それが、支配でも搾取でも援助でも如何なる場合でも、必ず階級制全体を支配する主体の影響下にあり、その利益に奉仕する事から決して逃れる事のできない宿命を負っているのだということなのです。
だから、全ての国際規模の援助行為が階級制のさらなる強化にのみ収斂していくのは、原理上の必然に他なりません。
真の原理は例外無く、完全に現実を従えます。そして、現実はそれを証明するのみです。

上記の事項は、伝統的な真理の学としては、最も初歩に属する内容ですが、初歩ゆえに最重要な事の一つでもあるのです。
古典哲学の何にも勝る優れた価値は、この真理の学の片鱗を今に伝える点にあります。
それ故に2600前までの古代古典の系譜を学ぶ事は、歴史の中で形骸化し、消滅していった世界の原則を学ぶ上で、至上の価値があります。

ここで、もう少しだけ、根本について考えてみましょう。
お尋ねしますが、何故、世界経済体制は成長し続けなければならないのでしょうか。
これは、体系ではない個体相互の線形関係の集積を存在論上の構造とする、全ての歴史的体制に共通する特徴です。その構造にある社会の法制度は、必ず、これも同一の存在論上の物象性原則に基づいて、余剰を基礎に置くローマ法体制に代表される階級法の形式となります。近代民主政体は、厳格にこのカテゴリーに含まれます。この法体系下にある社会は、一つの例外も無く自立できません。別の言葉をもって表すなら原理的に自給できないということです。常に外部の余剰を内部に取り込む事によってのみ存在が可能となります。いわば、ねずみ講です。これ以上取り込むことのできる外部の世界が無くなればどうなるでしょう。すなわち成長が止まれば、圧力が内部に向かって働き始めます。再生産可能領域の縮小という形で現れるのです。現在世界は既に80年代初頭からその段階に来ています。なぜ、金融資本市場の投機化が進行したのかは、最初に現れた資本収益率の構造的低下に対抗するためでした。それが、世界的不均衡の拡大を急激に伴うのは、構造上の不可避の必然であって、誰かの意図的誘導ではありません。この世界規模の階級制の中心にある金融資本グループも同様にこの構造の中で必死に延命を図っていることに変わりはないのです。

この次の初歩の質問は、自然と経済とは何が違うのか。そも、経済的概念とは本質は何を意味するのか。ダーウィンは『種の起源』の中で「自然の経済」と言う言葉を持ち出すが、果たしてそれは正しいのか。間違いとするなら何がこの混乱の原因か。その結果産み出された理論内部の不整合性は。と、して一応の区切りをつけます。できる方は考えてみてください。
多分、これらは真理の学の水準としては5歳児程度の命題でしょう。

話題を前に戻しますが、
私が、敢えて寄付先の具体名を挙げたのは、これらが、構造を対象にしても、人を活動のターゲットにはしていないからです。即ち決して階級制の補完勢力に与していないからです。その意味でも本当の倫理を踏み外していません。真に信頼に足るというのはこういうことを指します。当然、世界を投資対象にする大資本を背景にするどころか、反対の立場ですから資金的にはどこも苦しい状況です。中には、今まさに権力弾圧の最中に身をおいている団体もあります。しかし、それでもなお、決して負けない精神の柱がある。私は、彼らの中に時に、古の聖賢達(エレアのパルメニデスや孔子に代表される。)の魂の片鱗を見出す事さえあります。それが、私が、彼等に寄せる共感と信頼です。誇りを持ってそう明言できます。

19/02/2007(月) 09:39:13


No.1710  キリコ
Re: 長くなりますので、こちらにスレッドを立てます。 引用
どのような意図を持って、先の質問をされたのかよくわかりましたので、私へのレスは今後一切無用です。

19/02/2007(月) 11:57:38

No.1716  あきどん
Re: 長くなりますので、こちらにスレッドを立てます。 引用
>これは、体系ではない個体相互の線形関係の集積を存在論上の構造とする、全ての歴史的体制に共通する特徴です。その構造にある社会の法制度は、必ず、これも同一の存在論上の物象性原則に基づいて、余剰を基礎に置くローマ法体制に代表される階級法の形式となります。

はじめまして。緊張しますが、感じますことを述べます。CRUSEDEさんの書き込みには、勉強になることも多々あるのですが、
一部抜粋しても、すごい、文です(上記)!!!
はじめは読もうと思うのですが、次第に読む気力がなくなります。
なぜ、ここまで、専門的表現をされるのですか。自分の専門に詳しいのは誰でも当然です、その上で、専門外の人にはわかりやすい表現をするのが普通で、親切だと思います。

19/02/2007(月) 16:37:29

No.1717  あきら
Re: 長くなりますので、こちらにスレッドを立てます。 引用
はじめまして。
ここに集まる人達はCRUSADEさんほどの知識は無いかもしれませんが、「ドネーションシップ」はとても良い試みだと思いますよ。
足らない知識は、これからつけて行けばいいのだし、心を共有する仲間達で知恵を出し合って行けばいいと思います。
CRUSADEさんの言いたい事が良くわからないのですが、
腐った構造だから何をしても無駄、と考えられているのか。
こういう構造だから注意しなさい、と言っているのか。
自分にはどうすることも出来ないから、どうにかしてくれと訴えてるのか。
CRUSADEさんほどの知識をお持ちの方が一緒に力を貸していただけるのなら、とても心強いのですけれど。

19/02/2007(月) 21:13:13

No.1721  ミュー
Re: 長くなりますので、こちらにスレッドを立てます。 引用
CRUSADEさんへ

はじめまして。

これ程までに、知識も経験もおありならば、「ドネーションシップ わかちあい」の趣旨をHPで熟読するだけでも、理論的な理解は可能なのでは?と思います。
理解力も力量もない低レベルな私でも、そこは分かりました。
それは、CRUSADEさんのように思考を発展させ、問題点を哲学的に炙り出すには至らない頭脳なのだという事なのかも知れません。

また、この先の難題を今、挙げ連ねてた所でどんなプラスがあるのか・・・ごめんなさい、私には分かりませんでした。
また、経験の有無でいうならば、初めから熟知している方はいないでしょうし、様々な経験を経て学んでゆくものなのではないでしょうか。

この先に、CRUSADEさんが危惧されている問題点が「ドネーションシップ わかちあい」に生じた時には、是非お知恵をお貸しくだされば、そこで初めてCRUSADEさんの深い知識も実感を以って感じる事が出来るのかも知れません。

どこもかしこも腐りきったシステムであったとしても、この「ドネーションシップ わかちあい」の行く末は、まだまだ危惧するに到ってはいないと思います。
もし、次に教えていただけるならば、哲学的ではなく、私のような“それを受け止める力量のない”ものでも分かるような表現力を発揮してくださると嬉しいです。

どうぞよろしくお願い致します。

19/02/2007(月) 22:21:46

No.1722  祐造 ホームページ
Re: 長くなりますので、こちらにスレッドを立てます。 引用
CRUSADEさん。
経験と知識を豊富にもっておられるCRUSADEさんが、<ドネーションシップ わかちあい>にも期待してくださっていることを知っています。
ですが、せっかくの経験と知識が今回のような形で書き込まれることは、とてももったいないことだと思います。内容以前に相手に伝わるものも伝わらないと思います。
そして<ドネーションシップ わかちあい>に関心を寄せて下さる皆さんは、この空気を嬉しい気持では見れないと思います。
人を見下したような態度は、やはり失礼なのです。

知識も大事ですが、心はもっと大事だと思います。
今の世の構造を変えていくのも、人の心が動いてこそ、動かせてこそではないでしょうか。
心を大事にするからこそお互いを尊重し合いながら、心を結び合い、気持がつながりあって、この力ない私たちが集って何かをなしていけるのだと思います。
こんな世の中だからこそ、何とかしたい!と思いますし、「やっぱり分かち合って支え合って生きていたい」という“こころ”でつながっていきたいのです。
人の心が変わっていかなければ、今の世の中はなんともならないでしょう。
そして変わるべき方向は「わかちあいと支えあい」であり「人の幸せを願っていくこと」だと思います。

19/02/2007(月) 23:07:32


No.1715 入道 ホームページ E-mail
(No Subject) 引用
告訴状
平成19年2月14日

告訴人 兵庫県姫路市飾東町豊国1163-38  山田 俊郎

被告訴人 東京都千代田区霞ヶ関1丁目2番2号 厚生労働省
     審査管理室、池元室長補。前、町田吉夫室長補。前々、清重室長補。
     前々々、清水係長。前々々々、市川茂、磯部総一郎、宮崎敦。

被告訴人 東京都千代田区霞ヶ関3丁目3番2号 新霞ヶ関ビル6階
     独立行政法人医薬品医療機器総合機構 赤羽裕也、鳥海。

〔?T〕告訴の趣旨
 厚労省、医薬食品局の職権(医薬品・医療用具の許認可)に利権が絡む犯罪
は、スモン病・薬害エイズ・C型ウイルス肝炎(血液製剤40万人に投与)・・・等の国民の
生命に関わり、闇の伝統を守らずを得ない関係者には憐憫の情すら感じます。
 被告人らは後記、ピップエレキバン並の医療用具の承認申請を、「許認可なしで販
売せよ」と、発明者を騙し、病が治癒し売れ過ぎると妨害用の法令を作り、関
係者を薬事法違反に貶め、政治力で偽物が許可されたので申請すると、兵庫県
薬務課、(財)医療機器センターが、法令違反を認め、指摘したにも関わらず、法令違
反を決意宣言し、「大臣・局長印を犯罪の道具に」13回公文書虚偽記載し、法
改正後も再度、理論的に不可能な法令と思えない法令で、妨害し続けます。
 追究の行政不服審査法、情報公開法をも弄び、真相究明の元副大臣に、東京
地検への影響力で(元麻薬対策課)「決まった事は、決まった事」と押し切る強
引さで、日本国の未来を左右する程、犯状悪質であるので厳重に処罰されたく、
ここに刑訴法230条に基づき告訴する。
 尚13回目の告訴です。「国民が助けを求めている」のに「犯罪事実が特定さ
れていない・理由は答える義務がない」は、発明者の貢献度は、100兆を超える、等の理由で神(民意)に裁きを委ねます。





〔?U〕告訴の事実

(1)7年に渡る追究で(行政不服審査法・情報公開法)・・・
   「法が遵守されれば、薬事法違反は不成立。多くの国民が救われた」
  ?@個人が認めた自白
  ・審査管理課事務連絡、市川を。誤りと認め、後発で許可すると約束。
   (13年8月)・・・録音テープ有り
  ・「本発生器はこうすれば許可が取れる!」で「基準に合致か後発」と記載。
   厚労省の決定は、法令違反と認めている・・・兵庫県四方(平成13年9月)
  ・「後発」である、厚労省と審査センターが、責任の擦り合いをしている・・・
   (財)医療機器センター久保(平成14年4月11日)
  ・審査センター赤羽(平成14年8月9日)麻薬対策課経由で、比較許可品バイ
オイーザーを再調査、パルス波で基準に合致していなかった。笠木室長(10月8
日)、鳥海(10月10日)が「厚労省の命令で、審査をしなかった」と断言。
  ・故障が生命の危険に直結しない、「クラス分類?U・後発医療用具」である・・・
審査管理室町田、小池(平成18年4月13日)
  ?A公文書で認めた自白(公文書開示請求)
  ○基準「ほぼ正弦波。50又は60Hz。」は、なんら意味がない妨害用。
  ・?@中央薬事審議会の意見を聴きながら(嘘・・・平成17年10月27日、答申326。
   磁気治療器の基準は審議の対象でない)、?A既に承認されている医療用具は、こ
の性能しかなかった。(嘘・・・偽物のバイオイーザーを含め多数ある。コスミックPMF-2500、
コスモトロン2000S、MPG5、HM204、アルファ201・・・)
  ○実質的な審査をしなかった。異例。(平成17年3月25日発薬食0325059・61)
  ○医薬審542「後発」以外に、「改良又は新」と決定できる法令はない。
  ・不承認の理由「改良又は新・クラス分類?V」を、記載した公文書の開示請求
に対し、2回に渡り「記載が無いのに、ある」として「基準に合致か後
発・クラス分類?U」である、と記載のある公文書(医薬審542、1043、医薬
発827)を開示した。
   「審査管理課事務連絡、平成12年11月15日岡安、平成13年8月30日市川」
  ○基準の決定に至る、学問的、常識的、法律的な理由又は公文書はない。
  ・パルスは「基準に合致」せず臨床要と言う法令はない。※パルスの時代である。
   ※工学の知識があれば、多数の波を含む、パルスの一部の波、しかも130KHzの抱
絡線部分を曲線で脚色した波(上弦/下弦2.76と1.075or1.018の違い)で基準の合
致を判断すること事態異常。「全ての波は正弦波の合成である。(パルスも正弦波)」

  ○法令を裁量権で破っても良い、特権を記載した公文書は無い。
   (平成17年12月14日発薬食1214001、平成18年3月8日発薬食0308001)

(2)申請の概要と経緯
?@ 神経波磁力線発生器について
 ・「3万人使用(30億の売上)。医者も100人程度。数百人の難病治癒」。
  福田前官房長官の尊母、尊父(元総理)がお世話になった橋本元官房長官の子息、
三笠宮、美智子皇后他皇室関係者、他が使用。
・ 神経波の磁気が人体に作用する医療用具は、ヘルスup(1B825)200万台、
upアンドup(6B0091)20万台、を含めると556億の売上。
 ・裁判長も判決で人助けでないとは言えないが、効果があるのと売って良い
とは、別であると発言している。・・・「許可を取りなさい。」
 ・「本発生器が一家に一台普及すると、年間一千億の医療費節減になる」と言
う、某病院を多数経営する医者の手紙もある。
 ・発明者は皇室とも縁が深く、発明品は炊飯器(電気・ガス)自動ドア・嘘発
見器・格安テレビ他960件。特許料放棄、のお陰で会社が大きくなったと、
松下幸之助他日本の五大電気メーカーの社長が揃ってお礼に。日本の近代化に
貢献。三笠宮様が自宅訪問、田中祐(元総理の子息)さん、アントニオ猪木さん
・・・他多数の人が恩人と仰ぐ人物です。
 ・厚労省の管轄に持って行ったら、「許可なしで販売してくれ」と言われた。
  「おかしなもんですよ!」(平成5年7月月刊ハイゲンキ。故発明者談)
?A神経波磁力線発生器(以下本物)と比較既許可品(34B25006)バイオイーザー(以
下偽物)の仕様(証拠・・・同一性に関する資料)
・申請品、神経波磁力線発生器・(100・500・130KHz含む)
 単純な波形が連続的(一重パルス)・50Hz(上弦/下弦2.76)
・比較許可品、バイオイーザー・(100・5k・130KHz含む)
 複雑な波形となっており、且つ間欠的な(二重パルス)波形・60Hz(上弦/下弦
 1.075or1.018・・・本物がやっと許可されたと、販売している。
※偽物は本物の基本波に高周波を追加し「複雑な波形・・・で二重パルス」に・・・高周波130
kの抱絡線部分を曲線で脚色し、ほぼ正弦波・60Hzに見せかけている。
(3)薬事法・法令
 ・薬事法14条の2・23条の5「調査の実施・審査の義務」・・・※審査したと嘘を
つき、実は審査していなかった。(刑法193条違反)
 ・基準・告示118号「ほぼ正弦波、50又は60Hz」・・・※パルスは基準に合致せ
ず。(パルスの時代に全く意味が無く嘘)、自然界に正弦波はなく、人間は0.2Gの神経
波の磁気を出している。
 ・法令(医薬審542・・・)では、磁気治療器は、クラス分類?U(不具合が生命の危険に直
結しない)。基準に合致か又は偽物と同一性があり、後発医療用具である。
 ※不承認の内容は、見え過ぎた嘘で、「偽物と本物が、同一性がない訳がない」のに、偽
物の波「複雑な波形・・・60Hz・・・ムチャ」を理由に、法令違反の偽物と同一性がなく、改
良又は新医療用具・クラス分類?V「不具合が生命の危険に直結する・人工腎臓並・臨床要
(規則18条の3、医学薬学上公知・法令では臨床不要)」とムチャクチャで、差し戻し4回。
2回目の不承認。6回異議申立て。をするも、指摘内容を無視し、同一の決定をし、抗
議に対し、犯罪を自白するも「決定済、どうしようもない」・・・済んだ事。

(4)申請の経緯
 ?@妨害用の法令(告示118号)を作り、(証拠・・・1214001他)発明者を騙し無許可
で販売する様、指導(証拠・・・平成5年、月刊ハイゲンキ7月号)したにも関わらず、
病が治癒し、売れ過ぎると『パルスは基準に合致せず』(証拠・・・審査管理課事務
連絡)と許可せず、薬事法違反に貶める。
 ?A法令を政治力で破り(証拠・・・偽物の審査報告書・詐欺の幇助)『パルス治療器の偽
物を基準に合致』で許可する。※元大臣が偽物の許可と本物の不承認に関与。
 ?B本物の申請の事前交渉で(平成13年8月1日審査管理課事務連絡)・・・
  イ、可能な限り単純な波形が連続的に発生する必要がある。ロ、本物の波形
はいくつもの波が重なり合って複雑な波形となっており、且つ間欠的な二
重パルス波。ハ、一秒間に60回(60Hz)出ている。ニ、間欠的なパルス波であ
り波形が複雑で基準に合致しているとは考えられない。ホ、『パルス波のもの
については(基準に合致しない)』臨床を添付して承認申請の必要がある。
 ・波形データーを、逆に解釈した誤り「偽物を許可は誤りで、本物こそ基準に合
致で許可すべきである」を認め(複雑な波形・・・間欠的な二重パルス・・・60Hz
・・・は偽物の波形)
「正弦波うんぬんで争うと時間がかかる、世の為人の為に商品を早く世に
出しましょう、承認申請すると後発医療用具、臨床不要で、認可出来る又
基準に合致の県の許可より、厚労省の認可の方が箔がある」(証拠・・・録音テープ)
「平成13年9月17日申請」
 ?C・承認申請後の面談で、厚労省が法律であると、(兵庫県薬務課及び(財)医療機
器センターが法令違反を指摘するのに)薬事法違反を決意・宣言「大臣・局長印を
犯罪の道具」に嘘29連発「公文書虚偽記載13回」。
  ・審査センターの面談で、波形データーを拡大コピーして示すも、目と頭が狂ったの
か、?B、は誤りでなかったと断言(証拠・・・平成14年4月10日厚労省失政疑惑、
4月9日面談内容の録音テープ、平成16年9月11日市川氏の嘘八百の回答)
 ?D法改正後もJIS、T2006「入力と同じ正弦波・・・理論上不可能」で第三者認
証機関に圧力をかけ、大臣認証か第三者認証の二者択一の判断すら、せず
申請を妨害し、(行政手続法9条違反)情報公開審査会は情報公開法「第一条・・・
公正で民主的な行政の推進に資することを目的とする」を8回無視し、不
開示の答申しかせず、弁護士同伴の意見陳述も拒否する。厚労省の理由説
明が、全て嘘である事は立証済みです。9回目の「諮問64・187」では「不
承認にする理由又は公文書がないなら、法令を守りなさい」と言う答申を
強く要求し、犯罪の幇助(刑法60条)を止めるようお願いしています。
 ?E3ヶ月で許可すべきを、発明者が相談して13年経過。医療制度崩壊が騒が
れている昨今、原点に戻って、3万人の人が喜び、現在も多くの国民が再
販を望んでいる治療器を、裁判で法令に基づいて許可するか又は不承認の、
納得できる理由を、明らかにして下さい。

〔?V〕具体的な犯罪の事実

(1)被告人らの、いかなる行為が、犯罪に当たるのか・・何処で。どのような方法。
何をしたか。
 ・厚労省審査管理室及び独立行政法人医薬品医療機構(前医薬品医療機器審査
センター・厚労省の一機関)は医療用具承認申請の許認可権を持ち、薬事法、厚生
省令等の法令を熟知・遵守し、指導監督する立場にあり、国家公務員であ
る。又調査・審査・承認をし、その結果を記載した、承認申請の?@差し戻
し書。?A不承認の決定書。?B不承認異議申立て書の決定書(謄本)等は公文書
に当たり、それぞれの、作成権限を有しているものと認められる。法令を
違反し公文書に虚偽記載することは、公務員としての職務を放棄するもの
で、犯行態様は悪質で犯行動機に酌量の余地がない。
 ・独立行政法人医薬品医療機構は、承認申請を受け付けたが、(平成13年9
月17日(1回目)平成15年10月27日(2回目)平成13年9月18日。調査
手数料104,100円振込)。承認申請書の差し戻し書4回(審査??19・25・27・
7)。1回目の不承認の決定書審査??30(発薬食1224082)。不承認異議申立て
の決定書審査??14(発薬食0331052)。に機構内事務所で、厚労省の命令と
は言え薬事法、厚生省令を違反した内容を、虚偽記載したことは、虚偽公
文書作成、同行使(刑法156・158条)に当たり、被告人らは作成権限を有し
ているものと認められる。
 ・厚労省審査管理室は、省内事務所で、不承認の決定書2回発薬食1224082
  (審査??30)。発薬食0331052(審査??14)。に薬事法、厚生省令を違反した内
容を虚偽記載したことは、虚偽有印公文書作成、同行使(刑法156条・158
条)に当たり、不承認異議申立ての決定書(謄本)5回、発薬食0827044発薬
食1111042、発薬食1111044、発薬食0710038、発薬食0710040。に虚偽
記載したことは、公正証書原本不実記載、同行使。(刑法157条)に当たり、
被告人らは作成権限を有しているものと認められる。

(2)被告人らが、いついかなる行為に及んだか・・・誰が、何時。
?@ 独立行政法人医薬品医療機構の調査・審査を担当する。被告人赤羽、同
鳥海は順次共謀の上、行使の目的で、承認申請の差し戻し書4回、(?@平
成13年12月13日審査??19。?A平成14年5月29日審査??25。?B平成
14年7月26日審査??27。?C平成15年12月5日審査??7)不承認の決定
書(1回目)?D平成14年12月24日審査??30(発医薬1224082)。不承認異
議申立ての決定書(1回目)。?E平成16年3月31日審査??14(発薬食
0331052)に虚偽記載して、虚偽公文書作成、同行使。の罪を犯した。
 ?A 厚労省審査管理室の審査・承認を担当する。被告人市川、同磯部、同宮
崎は順次共謀の上、行使の目的で、この様な形で不承認を決定するのは
異例であると認め(答申324・325)、又兵庫県薬務課及び(財)医療機器センタ
ーが、法令違反を指摘するのに(平成13年9月、本発生器はこうすれば許可が
取れる他)不承認の決定書2回、?F平成14年12月24日発医薬1224082。
?G平成16年3月31日発薬食0331052。に虚偽記載し、虚偽有印公文書、
作成、同行使。1回目の不承認に対する異議申立ての決定書(謄本)?H平
成15年8月27日発薬食0827044(解職された臨時代理鈴木俊一名の為無効)、
に虚偽記載して、公正証書原本不実記載、同行使。の罪を犯した。
  ・同清重、同清水は共謀の上、行使の目的で異議申立ての決定書(謄本)?I
   平成16年11月11日発医薬1111044。2回目の不承認に対する異議申立
ての決定書(謄本)?J平成16年11月11日発医薬1111042に虚偽記載して
公正証書原本不実記載、同行使。の罪を犯した。
  ・同町田、同池元は順次共謀の上、行使の目的で異議申立ての決定書(謄本)
   ?K平成18年7月10日発薬食0710038、?L発薬食0710040に虚偽記載し
て、公正証書原本不実記載、同行使の罪を犯した。同町田は、薬事法改
正後の法令(JIS、T2006。「入力と同じ正弦波」・・・全く意味がなく理論上不
可能)で第三者認証機関が判断できないので、3回目の申請の兵庫県
経由の疑義照会において、行政手続法9条を破り、正直に答えると犯罪
を認めることになる為「?@基準に合致(第三者認証)?A新医療用具(大臣認
証)と言う二者択一の簡単な判断をせず又同池元は前任の麻薬対策課が
バイオイーザーの基準に合致を再調査しているので、犯罪を承知しながら「決
定済・済んだこと」と判断しない。尚同町田は前医薬安全局(平成14年
10月頃)、同池元は前麻薬対策課(平成14年8月頃)より、本事件に関与
している。
 ?B 公文書虚偽記載13回は、厚生省令(薬発1008、医薬発827、医薬審
   547、542、713、1043、1677)で特定され裁量の余地のない事項「器具機
械81、家庭用電気磁気治療器。基準に合致又はクラス分類?U・不具合が生
命の危険に直結しない、家庭用電気治療器並(後発医療用具)を薬事法14
条、23条を違反し、審査したと嘘をつき実は審査せず。(証拠・・・発医薬
1224082、発薬食0628031・32、発薬食0325059・61) 特別な案件(病があまり
にも癒え過ぎ、薬事法違反になった商品)であると言う理由で、明らかに
承認申請を妨害すると言う、意図をもって、法令を違反し、「既許可品バ
イオイーザーとの同一性が認められない、後発医療用具ではなく、クラス分類?V・
不具合が生命の危険に直結する、人工腎臓並(改良又は新医療用具)につき、
臨床の添付がない」と言う内容である。

(3)被告人9名は共謀の上、前記(1)(2)記載の告訴人の、薬事法に基づく権利
の行使を妨害し、国民の生命に関わる医療用具許認可に、対する公の信用
を著しく損ね、年間10億円の売上があった、本物の販売を中止に追いや
り、関係者を薬事法違反と言う犯罪に陥れ、その憤りで日本の近代化の恩
人である発明者の政木和三博士を含め5名の、尊い命を失わせ、又偽物の
バイオイーザーが許可をバックに大量に販売され(詐欺の幇助)ているのに、全く反
省することも無く、3回目の医療用具許認可申請を現在も妨害し続け、又
多くの国民より救われたと感謝され、健康になる権利を奪うと言う、集団
殺人罪に匹敵する巨悪です。社会的影響を併せ考えると被告人らの刑事責
任は重く、許認可が利権となっている現実に風穴を明けて頂きたい。

〔?W〕罪名及び罪状

虚偽有印公文書作成、同行使 刑法156条、157条、158条。

〔?X〕証拠方法

別紙参照。

19/02/2007(月) 15:51:14



No.1711 キリコ  
それにしても・・ 引用
ずいぶんと、酷い表現で罵倒してくれましたね。

それは、すべての人道支援や国際支援等に貴重な資金を提供してい人々への罵倒・冒涜です。
そして、地獄のような最前線で人々を救っている人達への冒涜です。

19/02/2007(月) 12:04:51


No.1713  さき ホームページ
キリコさん 引用
昨日のキリコさんの投稿。。

>なんといっても、「スピリチュアリズムを学ぶ仲間」としての「悠々塾」さんが立ち上げるというのが、私には本当にうれしかったのです。
その「結実?」として、「ドネーションシップ」が『船出』するということが、私には本当に嬉しかった。
白状しますが、かつて、飯沼さんをはじめとする「悠々塾」さんと、数年前、「仁義なき喧々諤々;非難応酬合戦」を繰り広げたことがあります。このときは凄かった・・・(笑)
でもね、だからこそというか、「かつての宿敵」だったみなさんと「心が通じ合える」というのは、本当に嬉しいものなのです。<
↑↑↑
すごく嬉しかった!
キリコさんの気持がバ〜ンと伝わってきて、嬉しかったです。
正直言うと、当時?を知る者として、最初キリコさんがこの掲示板に来て下さった時にはどこか距離をおいていました。返信してもちょっと他人行儀で及び腰の自分がいました。きっと私のなかにあるそんなよそよそしさを感じておられたでしょうね。ごめんなさい。申しわけありませんでした。でもその距離が一気に縮まりました。

人のために役立ちたい、わかちあいたい。。その心が通いあっていることが私は嬉しいです。
その喜びをこれからもっと共鳴させていきたいです。
どうぞこれからもよろしくお願いします。

19/02/2007(月) 14:26:10


No.1696 CRUSADE ホームページ 
こちらでも言及されている「ドネーションシップ」について悠々塾の見解をお尋ねいたします。 引用
分りやすいように、私的ではありますが以下に具体的な経験を入れて質問させていただきます。まず、現在までの私の寄付先についてですが、
フードバンクと地域のホームレス支援組織
反差別国際運動(IMADR)などの先住民とマイノリティ支援組織 [リンク先]
ペシャワール会などの開発援助団体
原子力資料情報室や田尻宗昭基金などの環境保護団体
撫順の奇蹟を受け継ぐ会などの反戦平和団体
国鉄闘争共闘会議や連帯ユニオンなどの独立系もしくは産業別労働運動
その他には、国連組織、国際援助の個人基金、良く知られた国際人権団体の主に日本国内での活動(本部とは立場を異にするため)などがあり、寄付以外の関わりについては、現在は問題があって抜けましたが、国際環境保護団体の日本支部発足時のメンバーだったことや対外平和団体への参加などがあります。

これらは全て、それぞれの団体の理念・方針、具体的活動内容・実績と構成する人についての正確な情報に基づいて行ってきました。
方法は、現在は寄付する際に匿名もしくは他者名を用いています。一つには、特に小規模なところの場合は既知の者よりも新規の方が精神的な支援効果が大きいと判断している事の他に、常に付随する微妙な考えや立場の違いを気にしたくないためと、(例えば、既にお気付きのように悠々塾と私との間にも相当大きな齟齬があります。)関心領域が広いために特定の団体と直接の関係を持たない方が良いと考えているからです。それでも社会を対象にしますから、広義の意味での政治性には常に注意を払うことにはなります。また、少なくない表立って寄付募集をしていない団体については、こちらで口座を調べて振り込んでいます。額は、私の場合は部外不定期ですから会費等より多くなります。

周知のように、世界には様々な支援組織や社会改革を目的に活動している団体が無数にありますので、個々人が自己の責任で、選択と発起をして活動に参加したり支援をすればよいわけですし、寄付を目的にするのなら個人基金をはじめとして多くの財団が存在します。当然、長い実績を積み上げてきているものも少なくありません。

ここでお聞きしたいのは、共通性よりも他との差異、特長についてです。従来の非営利団体とは何が違うのか?それらでは何が不足していると考えるのか?ということです。また、今敢えて会を起こす意義はどのようにお考えなのでしょうか。例えば身近なところでは、地域のホームレスの人の支援組織を一つ見ても、具体的な活動方針は様々で、各々のグループが独自の異なった考え方で相互に補完し合いながら活動していますし、方針の曖昧なところよりも信念とも言える堅固な方法を貫いているグループほど長続きしているように感じます。財団にしても個々に得意分野と重点方針を持っています。

大小様々ではありますが、結局のところ実質のある所は、例外無く専門家の集まりだという事です。寄付をするにしても諸問題に精通していなければ、資材を有効に生かすことは難しい現状があります。この事は、人や物などの限られた財を手段にするかぎり、逃れられない現実です。したがって、端的に言うなら、この会は具体的に何を専門とし、重点方針にするのかということです。結果的に支援手段が対象を決めることになりますので、具体的な手段をお教えください。

分かち合いというのは、理念としては平易でとても分り易いのですが、実際の社会的活動となると曖昧過ぎて明瞭なイメージを持つことに難しさがあります。また、殆どの非営利事業は、既に分かち合いを実践してきているとも言えるのです。具体的な現実に即して説明していただけないでしょうか。

17/02/2007(土) 23:01:20


No.1697  キリコ
「ドネーションシップ」について 引用
おはようございます。

上記質問に付きまして、ドネーションシップを応援している立場のものとして、横レスではありますが、お答えします。

?@何ゆえ、新規団体を立ち上げるのか

○スピリチュアリズムを学ぶということは、それは即、「利他の実践」という「霊訓」の精神を実践することが必須となること。

○しかしながら、現実には、スピリチュアリズムを学ぶ契機というのは、個々人のレベルで鑑みるに、各々の個人生活における苦悩や障害にたいして、自分なりに模索して行き着いた場合が大半であること。

○その場合、「利他の実践」を頭ではわかっているが、現実には自分自身が抱える問題や悩みに忙殺され、「利他の実践」を行うことができていない人が非常に多いこと。

○今回の「ドネーションシップ」は、自分自身の問題に忙殺されて、本来の「霊訓」の「精神」である「利他の実践」を実践を行うことができなかった人達にとって、自分自身が向上する上で、大きな契機・力となること。

○それがスピリチュアリズムを学ぶ仲間としての「悠々塾」さんが立ち上げるということで、非常に入り込みやすい、参加しやすい、
という、重要な契機になること。

○いままで、スピリチュアリストというと、「祈りが大事」「霊的真理を学ぶことが大事」「普及することが一番大事」という意見が多数派を占めていたことがあったが、
そんな意見が「独善」にすぎないことを、認識することができる「契機・力」となり、
「ドネーションシップ」の活動そのものが、そのような矮小な「独善的意見」にたいする大きなアンチテーゼとなる。

○また、さらに、「ドネーションシップ」を通じて、『本ばっかり読んで、世のため人のためになんらの行動を起こすこがない頭でっかちの理論派」ではなく、実際に「スピリチュアリズム」の「精神を実践する」人達との交流の場ができるということ。

○「スピリチュアリズム」を学ぶ者として、具体的に利他の実践について率先垂範を示すことができること。

○そして、それが自分自身の喜びとなることが、自分自身で実感できる契機となること。

というふうに、私なりに捉えています。

18/02/2007(日) 09:13:01

No.1698  武道家ヒロ
CRUSADEさんへ 引用
> 分りやすいように、私的ではありますが以下に具体的な経験を入れて質問させていただきます。

とありますが、頭脳の乏しい私には難しいと言おうか、何を仰りたいのか良く理解できません。(と云うより最後まで読む気がしません)

あくまで私個人の考えですが…
「ドネーションシップ わかちあい」ですが、
準備会のホームページが有ります、それをご覧になればお分かりになると思います…
もしご覧になってからのご質問であれば…
私とは次元が違うのでしょうね、私は単細胞ですね(笑)

私は準備会のホームページを読んで、
「ふ〜ん、そうか!」
「一日30円でこれだけの事が出来るのか!」
等等…
後、運営費以外は寄付(公表)…

これで充分なんですがね〜
「何かしたいのだけれど…どうすれば?」
「人の為…とは、どんな事?」
こんな風に思っている人って結構多いのでは?と思います

そしてホームページを読んで、「良いね〜、参加してみよう」
これで良いんじゃ〜ないのでしょうか…
殆どの方がそうだと思います、だって庶民ですもの
その感覚で生きているんです。
石橋を叩いて渡る…叩いているうちに橋が壊れた〜
私は単純なので、叩く時間があるのだったら渡りましょ〜
渡りながら考えましょ〜タイプです。

CRUSADEさんは専門家と仰っていましたね(間違っていましたら済みません)寄付等もされておられます、匿名、他者名までお使いになって…私ならしたければ自分の名前でしますね〜。

解釈で色々誤解もありますが、CRUSADEさんはCRUSADEさんに有った
所でご活躍されれば良いのではないでしょうか〜?
その方が力が発揮されると思いますよ〜

以上あくまで私個人の考えであります、
今後CRUSADEさんの質問にはお答えする気持(能力?)はございませんのであしからず…

18/02/2007(日) 09:25:08

No.1699  キリコ
「ドネーションシップ」について 引用
さらに、「同種の団体があるのに・・・」について

活動方針等

○個々人が募金活動を行う場合、支援する団体についてはっきりと認識、調査を行うことなく、たんなる街頭募金や「NGO」などに募金した場合、いかがわしい団体の資金にされてしまう場合が多い。

○わたしは株式投資をやっているので、資金の流れや財務諸表を一応チェックすることができるが、ほとんどの人はそのような経験がないこと。

○単に、該当する支援先団体のインターネットホームページの見るだけでは、美辞麗句で彩られている広報に惑わされて、信用できる団体か否かを判断するのは、非常に困難であること。

○その点、委員会形式で支援相手先の「選定」を行えば、そのような詐欺的団体に引っかかる確立を大幅に縮小できること。

○自分たちで直接的に支援する組織を立ち上げるのは、非常に「非効率的」であること。

○その場合、「信頼でき、かつ、技術的に支援できるノウハウをそなえたスタッフ」「支援先との信頼関係」、「財務基盤」「相手国政府との折衝」を、すべて一から立ち上げるのは、意味がないこと。

○「国際貢献」はボランティアの世界などではなく、修士号や博士号をもつ「プロフェッショナル」の世界であり、一流のプロフェッショナルを多数擁し、経験をつんだ組織が世界中に多数あることを考えれば、そのような組織に、「ドネーションシップ」を通じ、間接的に支援を行うことが「非常に効率的」であること。

○支援先団体を選定する「基準」として、一番大事なのは、「信用できるかどうか」ということ。
信用できない団体に支援をするのは、「利他の実践」としてほとんど意味がないこと。

○さらに、「スピリチュアリズム」の精神に合致している活動を行っているかどうか、ということ。

○信用できるか否かは、十分注意する必要があること。
ひとつの目安として、その団体に支援した場合、その団体に対する寄付金等が「寄付金控除等」の対象になるかどうか、というのがある。
認定を受けるには、「国税当局」の認定を受ける必要があり、「国税庁」は「善良な一般市民」よりも、はるかに厳しく、騙されるほど甘くはない。
「国税庁」の認定を受けている団体ならば、基本的に「信用性」が高いと判断してよい。

○公認会計士等、外部監査を積極的に受け入れていること。

○団体を選定する際に、上記を個人で行うことは非常に負担が大きいこと。株式投資をやっている人間なら造作もないが、普通はなかなかできないことが確かであること。

○「ドネーションシップ」の運用方針は、「株式投資」における「投資信託」のようなものであり、
自分が募金した大事なお金について、「ドネーションシップ」が慎重に審査した団体に、「ドネーションシップ」を通じて思念できる「安心感」が確保できること。

○支援する相手は、「大きな団体が望ましい」こと。
「※国際的に組織の立ち上がった大きな団体」では、緊急時対応において、組織力・資金力、緊急対応能力、人員について、中小団体では絶対にできない柔軟な対応力がある。中小は資金の運営等について、非常に、「非効率的」にならざるをえない。

※「国境なき医師団」、「国連WFP]「セーブ・ザ・チルドレン」等の国際団体。
日本では、「AMDA」くらいですね。

18/02/2007(日) 09:38:41

No.1700  キリコ
Re: こちらでも言及されている「ドネーションシップ」について悠々塾の見解をお尋ねいたします。 引用
「ドネーションシップ」財務透明性について

○「ドネーションシップ」はこれからの組織であるため、逆に会計をガラス張りにすることは簡単。

○『支援した団体の領収書』をスキャンして公開する。

○会費を治めた人達の名簿(HNで)および口数もすべて公開する。

○諸経費をすべて公開する。(領収書スキャン付き)

いまのところは、これで十分です。

これで十分にわかります。

18/02/2007(日) 09:42:50

No.1701  キリコ
そして 引用
なんといっても、「スピリチュアリズムを学ぶ仲間」としての「悠々塾」さんが立ち上げるというのが、私には本当にうれしかったのです。

その「結実?」として、「ドネーションシップ」が『船出』するということが、私には本当に嬉しかった。

白状しますが、かつて、飯沼さんをはじめとする「悠々塾」さんと、数年前、「仁義なき喧々諤々;非難応酬合戦」を繰り広げたことがあります。このときは凄かった・・・(笑)

でもね、だからこそというか、「かつての宿敵」だったみなさんと「心が通じ合える」というのは、本当に嬉しいものなのです。

18/02/2007(日) 10:02:19

No.1702  祐造
Re: こちらでも言及されている「ドネーションシップ」について悠々塾の見解をお尋ねいたします。 引用
CRUSADE さん、こんにちは。
飯沼さんは青森の方へ出かけているので、返信は数日後になると思います。
悠々塾への質問なので、これも「横レス」ということになりますが、私も少し書かせていただきますね。

ドネーションシップはわかちあいと支えあいの心を軸にした庶民のネットワークです。
CRUSADE さんは今まで様々なところに寄付や支援をされてきて、様々な活動を経験してこられたようですね。
経験に基づくいろんな情報や知識も豊富にお持ちのことかと思います。
一方で多くの普通の庶民は自分の生活や家族のことや身近なことに追われながら日々を過ごし、どこかに「役立ちたい」という思いがあっても、きっかけがすくなかったり、特別なことのように思ったりしがちで、なかなかそこまでの意識で支援・貢献とはいかないものでしょう。

特別な技術や知識はないけれど、できれば何かの役に立ちたい…。
忙しくて時間がないけれども誰かの役に立てたなら…。
そんな方は多いと思います。
「困ったときはお互いさま」という普通のこころで多くの人がつながっていき、わかちあいと支えあいの心を軸に交流・共感しまがら、世界を視野にわかちあい(寄付)を実践していきたいのです。
特別な意識や知識がなくても、例えば電車でお年寄りに席を譲るようなあたたかな気持ち、そんな気持ちさえあれば、それが寄り集まれば、誰もが自然な日常のなかで大きな貢献に参加できる。その中で、互いの中にある「わかちあい」の心を感じあい誇りにしながら交流し、情報交換できるそんな場にしていきたいと思います。
今は損得勘定が広がるこの世の中で、わかちあいの心を大切にする人たちがつながりながら気持ちを交わし合い、自信と誇りをもってそんな心で生きていける拠点にしたいのです。
そしてそんな心が広がり、人の意識が変わりはじめれば、社会のありようも変わらざるをえないでしょう。

「困ったときはお互いさま」「自分もみんなも幸せでいたい」その気持ちでつながります。
そこで共感いただければいいのです。
「むつかしいことは分からないけど、誰かの役に立つなら嬉しいよ」という街のおじさん・おばさんの気持ちが嬉しいし大事にしたいのです。
だから誰でもご参加いただけます。
悠々塾とは別立てで、純粋にNPO法人として運営します。
スピリチュアリズムに関心があるかないかは関係ありません。
スピリチュアリストの方も唯物論者の方もつながっていける場です。。
考え方の違いや、物の見方はさまざまでも、お互いの立場や気持ちを尊重し合いながら手をつなぎ、わかちあいを実践していきたいのです。
世界に広がる気の遠くなるような巨大な格差を、悲しい現実を変えていくために「わかちあいと支えあい」の心でつながるのです。

18/02/2007(日) 11:42:35

No.1703  藍子 ホームページ
祐造さんへ。 引用
>共通性よりも他との差異、特長についてです。従来の非営利団体とは何が違うのか?それらでは何が不足していると考えるのか?ということです。また、今敢えて会を起こす意義はどのようにお考えなのでしょうか

>この会は具体的に何を専門とし、重点方針にするのかということです。結果的に支援手段が対象を決めることになりますので、具体的な手段をお教えください。



彼が質問していることはこのふたつだと思いますよ。違うかな?
ドネーションシップに関心をもってもらっている証拠ですから、ドネーションシップ設立準備会の代表として、答えられる範囲で明確に回答したほうがよいと私は思います。

どうでしょうか。

18/02/2007(日) 11:58:22

No.1704  すなめり
Re: こちらでも言及されている「ドネーションシップ」について悠々塾の見解をお尋ねいたします。 引用
藍子さん。はじめまして。
私は、お答えする立場にありませんので、せんえつながらに成りますけど・・・、

<共通性よりも他との差異、特長についてです。従来の非営利団体とは何が違うのか?それらでは何が不足していると考えるのか?ということです。また、今敢えて会を起こす意義はどのようにお考えなのでしょうか>

ドネーションシップのHPを拝見したところ、これについて言えば、単なる募金活動ではなく、募金を柱として、さまざまな人と、さまざまな人の結を広げていこうとするトコロに差異があると言えないでしょうか?。
つまり、募金に参加することで、そのコミュニティを自分の為にも利用も出来る。そのコミュニティはインターネットを母体して始まる様なので、多くの人が、お手軽に、お気楽に利用できる。
募金という言葉にとらわれがちですが、少し見方を変えて、募金=コミュニティ参加利用費という概念も持ってみると、他のさまざまな団体とは少し違うと想像できないでしょうか?。

意義については、私なりですが簡単な答えを持っています。市場原理・行き過ぎたコマーシャリズムが人の心をも滅ぼしかねない状況。それが、今あえての意義だと思っています。

<この会は具体的に何を専門とし、重点方針にするのかということです。結果的に支援手段が対象を決めることになりますので、具体的な手段をお教えください。>

これについては、ごくごく自然な質問だと思います。
ただ、その人が、支援対象や支援手段に重点を置くので有れば、こういう活動には時世も付きものとの理解も置く必要もあると・・・、私は思いますけれど。

・・・・・・・・・・・・・・・・
ところで、クルサードさん。
前の投稿1694の書き方は問題有りだと思いますよ。

18/02/2007(日) 13:37:24

No.1706  祐造
Re: こちらでも言及されている「ドネーションシップ」について悠々塾の見解をお尋ねいたします。 引用

藍子ちゃん、ありがとう。
この機会にこの場を借りて、もう少しドネーションシップについて紹介させてもらいますね。

ドネーションシップの特長は、気負わず気軽に参加できてリンク集やSNSなどを利用しながら、単に「寄付」することだけでなく、自ら参加しながら「わかちあい」を共感し広げていけることです。
しかもそれぞれの方のスタンスとスタイルで参加できるので誰もが参加しやすいし、参加することで喜びが広がるのです。
今までに無かったような、新しい場なのです。
ドネーションシップのウェブサイトには次のようなコーナーがあり様々な出会いと交流の場があります。
具体的に紹介します。

■暮らしリンクは、<ドネーションシップ わかちあい>に入会された、お店や自営業者さんを紹介するリンク集です。分かちあい支えあいという趣旨に賛同頂き、善意とまごころでお仕事をされている、ドネーションシップなお店や事業者さんのリンク集です。いい店・いいもの・いいサービスを紹介します。
会員の方も一般のサイト利用者の方も、暮らしリンクのなかから今まで知らなかった良心的なお店や事業者さんを知ることができ、安心してその店やサービスを利用することができます。
例えば同じ保険代理店であっても、営業成績をあげるためにとにかく高額商品をすすめる店なのか、顧客の状況を踏まえてふさわしい商品をすすめてくれる店なのかを判断するのは難しいものです。けれども、もし<ドネーションシップ わかちあい>に登録している代理店ならば、少なくとも儲けるために人を騙すような営業はしないのではないでしょうか。だとしたら、まずはその店に相談してみようと思うでしょう。
また、飲食店や小売店なども暮らしリンクに登録することで、<ドネーションシップ わかちあい>に賛同するお店であることがサイトをご覧になる多くの方々に伝わります。。登録する側にとっては、<ドネーションシップ わかちあい>に登録することで、一般サイト利用者、お客さんに良心的に物やサービスを提供することをアピールすることができます。社会に貢献する姿勢も示せます。
庶民の暮らしの根っこのところで「自分もみんなもしあわせに」と、わかちあいの心で頑張っているお店が埋もれてしまうことのないよう、そんな心がつながり合って広がることを目指すのです。

■個人会員リンクは<ドネーションシップ わかちあい>に入会頂いた個人のサイト(ホームページやブログなど)のリンク集です。分かちあいの心をベースにした、安心できる人・安心できる情報と出会い、つながれるリンク集です。会員でなくても、誰でも興味や関心のあるサイトを見られます。
ホームページやブログの無い会員はひとことメッセージを紹介できます。
分かちあいと支えあいの心を大切にしたいと思っている方、そんな心で生きたいと思っている方々、そんな心で情報を発信している方々は沢山おられることでしょう。分野は様々でもわかちあいを共通項に会員同士の交流が広がることで、わかちあいの心をもっと誇りをもって広げていくことにつなげていきたいのです!

■会員広場と掲示板は、会員どうしの出会いと交流、情報交換の場です。
会員広場はSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)を使った会員だけが参加できる出会いと交流、情報交換の場です。掲示板は誰でも見られる公開の場で、会員どうしの情報交換や交流と同時に、会員ではない一般サイト利用者にも会員の皆さんの意見や思いを発信し、伝えていくことができます。
単に寄付するだけでなく、この場での実際の気持ちの交流を通じて、参加者どうしが喜びを共有したり、励ましあったり、支えあったりできます。

■ハートフルレターは、会員になって下さった方で、まじめに結婚相手、人生のパートナーを求めている方が別途登録して参加できるSNSです。(年会費も別途必要です。) 分かちあいと支えあいの心を大切にする者どうしが出会い、語り合い、心を通わせるなかで、人生のパートナーと出会う機会をつくります。
分かちあいと支えあいの心、庶民の善意やまごころを大切にして生きたいと願う人たちは実はとても多いし、たくさんおられるのだと思います。そんな風に思っておられる方々に出会いのきっかけと機会を提供するのがこのハートフルレターです。
自分を飾ることなく自然に人と出会い、友だちになって、心通わせるなかで、人生のパートナーと出会う機会ときっかけを提供するSNSです。

こんなふうにして、<ドネーションシップ わかちあい>は寄付を通じて「わかちあい」を実践しながらも、参加者も主体となって出会い、横につながり、交流し「わかちあい」の関係を実感し、その喜びを広げていくことができる、新しい場です。
特別お金も力もない庶民であっても、わかちあいの心は誇りです。そんな庶民が集まって寄付をしていくことで「庶民はお金をこんな風につかうんだ!!」という心意気を形にして示したいと思います。
「我よし」「自分さえよければいい」という今の世の中の流れに、もうひとつの生き方、もうひとつの風を吹き込みたいと思うのです。
そして頂いた会費は、運営に必要な経費以外は全て寄付に使います。
寄付先は、特定の問題、特定の地域、特定の団体に限定するものではありません。
パンフレットからガイドラインを転載します。

■<ドネーションシップ・プロジェクト> 寄付先選定のためのガイドライン 
寄付先は、NPO法人「ドネーションシップ わかちあい」の、理事会で構成する<選定委員会>が以下のガイドラインに基いて選定します。

<対象>
災害、戦争、貧困、飢餓、病、差別、偏見、犯罪、暴力、不公正等により、困難な状況にある人々。またそうした人々の支援や自立をサポートするグループ・活動等。(国の内外を問わない。)

<選定・配分にあたって>
生命の尊重:生命と生存にかかわることを優先する。
普遍性:より多くの人々にとって必要とされる根本的なテーマや問題を優先する。
緊急性:災害援助等では緊急・機敏に対応する。
機動性:小規模でも直接当事者とコンタクトがあり機動的に対応できるグループ・団体を優先する。
信頼性:本来の目的により忠実に活動する信頼性の高いグループ・団体を優先する。
公平性:人種・国籍・信条・宗教・性別等によって差をつけない。条件付援助、ヒモ付き援助はしない。
☆このプロジェクトは政治的にも、宗教的にも、またいかなる権力からも自由です。

<選定委員会>
<選定委員会>において、寄付先としてふさわしいところについて情報を集める。また<ドネーションシップ わかちあい>のウェブサイト上でも会員からの情報収集の受付けをおこなう。集めた寄付先候補から、選定委員会がふさわしいところを選定する。

<情報公開> 
 いつ、どこに、どれだけの寄付をしたか。ネット上に全て公開する。

18/02/2007(日) 15:13:39


No.1694 CRUSADE  
みんな大好き隣組 引用
《相互扶助》といえば、日本人が今も懐かしむ大好きな隣組がある。

隣組の歌(作詞 岡本一平 画家岡本太郎の父 作曲 飯田信夫)

『とんとんとんからりと隣組 格子を開ければ顔馴染み
 廻して頂戴 回覧板 教えられたり 教えたり』

『とんとんとんからりと隣組 あれこれ面倒 味噌醤油
ご飯の炊き方 垣根越し 教えられたり 教えたり』

『とんとんとんからりと隣組 地震雷 火事泥棒
互いに役立つ 用心棒 助けられたり 助けたり』

『とんとんとんからりと隣組 何軒あろうと一所帯
心は一つの屋根の月 纏められたり まとめたり』  

岩波の世界3月号掲載の澤地久枝と佐高信の対談の中に、次の言葉がある。

澤地・・・当時隣組というのがたいへんに力を持っていて、隣組に背いたら生きて行けない。糧道を立たれるのです。隣組の組長が配給を分ける権限を持っているわけですよ。その組長に「おたくは要らないでしょ、戦争に反対と言うんだから」と言われたら、もうもらえない。でも、そういうことがいっぱいあったんです。 平等な分配なんてない。

誰でも良く知ってる話。だから、私は不食を目指している♪ そして、きっぱり平然と戦争に反対する。それが確定思想犯の生きる道(大マジ 笑)。 

ちなみに、この国の本当の食料自給率(国際標準指標)すなわち穀物自給率は、21%。
カロリーなんて指標で誤魔化しているのは、いつもの事だが日本だけ。なぜなら国産畜産酪農製品の原料飼料は、殆ど全部が輸入穀物だから。例えば大豆の自給率は2〜3%。だから、よく店頭で見る国産大豆100%の印刷表示は嘘というのが大豆業界内の常識。自主規制しようという声もあるけど誰もやりたがらない。だって、そう印刷すると売れるから。

まあ常識だけど、何でも知らない人はいるから、メンドウでも補足しとかないとね。それがネット掲示板に書く時の心得よね。最近理解した(笑)。おお、進歩しとるやないの。ついでに付け加えるなら、上記の21%というのは、単位面積あたり世界最大の化学物質投入(全世界で使用されている耕地用化学資材、要するに農薬・化学肥料の内、額算で四十数パーセントが日本で使用されている。常軌を逸してるね。ちなみに単位面積当りの投入額は中国の1240倍以上。マスコミ宣伝のイメージと違うでしょ。)によって可能になっている生産量で、石油が原料ともいえるわけなので、有機資材生産にするなら更にその半分の10%程度と考えるのが妥当。

したがって、いざとなれば、私みたいな生まれながらの非国民に食わせるもんなんて何もない。ウンウン、同意。宜なるかな。 

広辞苑()補足 【隣組】 
第二次大戦下、国民統制のために作られた地域組織。町内会・部落の下に数軒を一単位として作られ、食料その他生活必需品の配給などを行った。1940年制度化(国民精神総動員運動、選挙粛清運動と同時期の内務省布告「部落会町内会等調整整備要綱」による)。47年廃止。(一部の地域では現在でも継続。)

17/02/2007(土) 17:44:28



No.1687 佑美&礎  
ご無沙汰しています。 引用
何だかとっても私的にも仕事的にも本当に忙しい日々が
続いています。

コチラの掲示板に足を運ぶ間もないほどでした。。。

飯沼さん、大変遅くなりましたが飯沼さんも
実際よりずっとお若く見えましたよ!
掲示板の内容を詳しく拝見しないままに書き込みさせていただいており、失礼をごめんなさい。(出かけられるようで。。。)

私は難しいことは色々わかりません。
でも、今、私が本当に寸分の暇もなく、忙しくさせていただいて
いるのは確実に浄化へと向かう方が増えていると確信しています。
全ての方が本当に浄化へと向かうことを望むこと、願うこと、
慈しむこと、尊ぶこと。。。それが私の役割だと思っています。
本当に皆さんが幸せでありますように。。。

苦しい中で自分のことしか考えられなくても、何故、
自分が。。。と思っても、どうかほんの一瞬でも自分が
経験した苦しみと同じ痛みを抱えた人がいるかもしれないと
気付いてください。自分が痛みを経験したからこそ、人の
痛みが解るのだということを知ってください。

スピリチュアルや霊的真理は決して難しいことでは
ないことを皆さんが知って下さったら本当に幸せですね。
人間らしく、けれど肉体だけの思いでなく、魂の輝きを
求めて生きていくこと。。。

全ての人が光り輝けますように。。。

この場を貸していただき、ありがとうございます。

〜佑美〜

16/02/2007(金) 20:06:36


No.1688  さき ホームページ
Re: ご無沙汰しています。 引用
佑美さん☆お久しぶりです。
出雲でお会いしてから佑美さんを身近に感じています。
こうして投稿いただけると嬉しいです。

今のままではいけない。。
今のままでいいわけがない。。
そう感じている人がどんどん増えているように思います。
今は見えない水面下ではあっても。
〜自分もみんなも幸せに〜
そう願い、そう言動することの方が本当は誰にとっても、自然だし楽なのだと思います。何かきっかけさえあれば、その水面下の意識はどっとオモテに顕れるのかもしれません。
変化の時は近いのかもしれません。ふとそんなことを思いました。
佑美さんやこの場の皆さまとつながっていることを喜びます。

16/02/2007(金) 22:11:21

No.1689  武道家ヒロ
Re: ご無沙汰しています。 引用
佑美&礎さん 今日は〜
雲仙では有難うございました!!
もっともっとお話がしたかったです
その気持を持って、再会を楽しみにしています。

> 苦しい中で自分のことしか考えられなくても、何故、
> 自分が。。。と思っても、どうかほんの一瞬でも自分が
> 経験した苦しみと同じ痛みを抱えた人がいるかもしれないと
> 気付いてください。自分が痛みを経験したからこそ、人の
> 痛みが解るのだということを知ってください。


ホントにその様に思います
今、私自身その様な感じを経験中ですが…
益々ファイトが沸いてきます。

> スピリチュアルや霊的真理は決して難しいことでは
> ないことを皆さんが知って下さったら本当に幸せですね。
> 人間らしく、けれど肉体だけの思いでなく、魂の輝きを
> 求めて生きていくこと。。。

 
自分の行動から…上手く伝えられませんが
人としての行動をして行きたいですね
(意味がわかりませんね〜済みません)

> 全ての人が光り輝けますように。。。

ここで色んな事を感じ、気付き…
少しずつですが進んでいるのかなぁ〜
(私たち武道の世界では、自分は出来ている!
       と思うモノほど出来ていないのです〜)
しかし確実に心の変化は…(大げさですが)

佑美&礎さん 本当に再会を楽しみにしています!
    有難うございます!!

17/02/2007(土) 10:46:41

No.1690  ひろこ
Re: ご無沙汰しています。 引用
佑美さん
お久しぶりです。お仕事と家庭のことでほんとにお忙しい事とおもいます。
> 全ての方が本当に浄化へと向かうことを望むこと、願うこと、
> 慈しむこと、尊ぶこと。。。それが私の役割だと思っています。
> 本当に皆さんが幸せでありますように。。。


沢山の方が佑美さんに繋がり幸せになって、広がっていく事を祈っています。
今日は強迫行為(同じ事を何回もしたり、不潔恐怖や放射線恐怖や神への囚われであったり)の人達の集まりの会があります。
どうしたらいいかと苦しい思いで来ている人に、私に霊感があれば楽になってもらえるのにと行き詰ってしまいます。
でも、私に与えられた役割でその時間を共有していくしかないと思っています。また、色々と教えてくださいね。

武道家ヒロさん
先月の定例会で肩こりの技有難うございました。主人にしたら気持ちがいいって言っていました。今は楽になっています。また、教えてください。宜しくお願いします。

17/02/2007(土) 12:42:25

No.1693  武道家ヒロ
ひろこさん… 引用
ひろこさん 今日は!
色々と頑張っていますね〜

> 先月の定例会で肩こりの技有難うございました。主人にしたら気持ちがいいって言っていました。今は楽になっています。また、教えてください。宜しくお願いします。

はい!!お安いごようです!!
案外、ご近所です〜(本州内)(笑)
機会を作ってお邪魔しましょう!!
では、次回お会いした時に…

17/02/2007(土) 17:08:48

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