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No.1692 ひろこ  
ここさん 引用
読ませていただきました。
おばさんの言葉に私も感動しました。
わたしも今ここさんは、どうするか、選択の時だと思います。
私はがこんなこと書いて心苦しいですが、まだお会いしたことの無いここさんだし、どういう踏み出しになるかも知りえませんがこちらから応援させていただきます。無理しないで頑張ってね。

17/02/2007(土) 12:52:57



No.1671 飯沼 ホームページ E-mail
うん急に運休になってね(ミクシィで受けたので?改題) 引用

何と何と、特急「日本海」が運休になってしまいました!
今日は篠山も朝から嵐でしたが、北の方はもっとひどかったようです。
大阪の歴史博物館の「縄文まほろば展」を観て、ひろこさんご夫妻に会ってお話した後、大阪駅のホームに行ったら「運休」のアナウンス。

仕方がないので篠山に戻りました。
こういう場合は「行かない方がよい、行く必要はないというお知らせ」という解釈もありますが、私はそうは受け止めません。
「前途多難。すんなりとはいかないが、それでどうするか」というふうに解釈します。

俄然、やる気が出てきました。
克から提示されたテーマのエネルギーの獲得に挑みますよ。
明日もう一度出直します。

大阪からの帰りの電車から、恐ろしいくらいに複雑で美しい夕焼けを見ました。
嵐が去った夕暮れの空の一部は晴れわたり、一部には厚い雲の塊が強風に吹かれた痕跡を残しながらも存在感を示しています。
その暗くて分厚い雲が夕日に照らされて言葉では言い表せない赤に輝いているのです。

これもまた、解釈はせずにおきましょう。
ただ「美しかった」のです。

今から弁当を食べます。

14/02/2007(水) 19:20:08


No.1674  飯沼 ホームページ E-mail
☆1672・1673への返信です 引用

☆キリコさん(1672・1673への返信です)
☆皆さんへも

キリコさんの投稿が変な連結になっているので、ここに返信しますね。

実はね、青森で2泊の予定で、そのうちの1泊は青森市郊外の浅虫温泉に宿を予約していたのです。
自分で納得できなければ、能登半島の真脇遺跡にも行こうと思っていて、真脇遺跡に隣接する宿泊所が土曜日は予約が一杯だったので、曜日の調整もあったのですが、まあちょっと温泉にでも浸かってリフレッシュするのもいいかな、なんて思っていました。
特急「日本海」は、青森に朝の8時過ぎに到着ですから。

出発を明日に延ばさなくてはならなくなったことで、浅虫温泉はキャンセルせざるを得なくなってしまったのですよ(笑)
「ぶらりひとり旅コース」っていう、ちょうどいい感じの宿泊プランのある旅館だったのに・・・。

「今回は遊びじゃないわよ」なんて克が言っているのでしょうか?
きっと、「もっと本気を出しなさい」ってことだったのでしょう。

大阪に向かう電車の中で、今回のこととは全く無関係なことで、克から仕事の指示を受けました。
それはあることについて「小説風に記録しておくように」という指示で、私は思わず「えっ、まだ仕事を増やすの?」と思ったのですが、その件に関する文章が頭の中で流れ始めてきて驚きました。
「おっ、書けそうじゃない」って感じになりました(笑)
しかし、その「作品」がもしも完成したとしても、今の段階では絶対に公表できないものなのでいぶかしくも思いました。
ところが篠山に戻って阪急デパートの地下で買った弁当を食べながらテレビを観ていると、克から言われた仕事と、テーマも内容も登場人物の職業も重なっている番組をやっていたのです!
まさにシンクロニシティでした。

もしも、今日の特急「日本海」が運休になっていなければ、私はあの番組を観ることはなかったのですし、観なければ、忙しさにかまけてきっとその仕事には手をつけなかったと思います。

それに、今日すんなりと行けなかったことで、私の意欲は非常に高まりました。
「悠々塾は地上界浄化の雛形(のひとつ)である」と伝えられているのですが、そうだとすればよほど腹を据えてかからねば前には進めないのだと体で悟りました。
今回テーマになっている意識とエネルギーの獲得は、非常に重要な雛形であるということなのだと思います。
運休になったお陰で私には珍しく、「何が何でも」という気持ちになっています。
導きと計らいのなかで、地上の人間が、私がそれにどう呼応していくのかが大事なのだと思いました。

寄付のことですが、私も学生時代に鎌倉駅前で「交通遺児に愛の手を」って募金活動をしていた、明らかに「統一教会」の人たちに、「実際にどういうルートで寄付するのか?」って聞いたことがきっかけになって、ちょっとした騒動になったことがありました。
というか、「君たちは交通遺児を宣伝材料にして、教団の財源を稼いでいるのか」と、私が騒動を起こしたのですが。
と言うとかなり人聞きが良くないですね。
まあ、ちょっと人だかりができたくらいの話です(笑)

人の善意を食い物にしている団体はたくさんあるみたいですからね。

「ドネーションシップ わかちあい」は、より多くの寄付(分かちあい)を目的に、会計も完全にガラス張りにして公開します。
当たり前ですが。
それと、「ドネーションシップ」はスピリチュアリストとか唯物論者とかは何の関係もなく、全ての皆さんに参加を呼びかけています。
庶民どうしの分かちあい・支えあいですし、同時に庶民どうしのつながりを広げていきたいと願っています。

「分かちあうこと・支えあうこと」が本来の自然の法則であると、私は思っています。
自然の法則に逆らい続ければ、必ず苦しくなるものです。
このままでは、ガイアとしての地球の大変動によっても、個人的なことにおいても、人々は苦しさを増していくのでしょう。

「分かちあうこと・支えあうことが自然(の法則)なのだ」ということに気づいていくこと。
そして実際に分かちあい、支えあっていくことが大事なのだと思います。
世の中にはこんなにも「愛」という言葉が好きな人が溢れているのだから、その人たちは必ず動いてくれると信じています。


私は若い頃に福祉施設の指導員をしていましたが、個人の立場で直接寄付金を持ってこられる人はいませんでしたね。
アッコさんという方の感覚と私の感覚はかなり違うのかもしれませんが、それぞれに自分の納得できる方法を選べばよいのだと思います。

14/02/2007(水) 23:29:17

No.1675  ミュー
Re: 何なんだ、これは? 引用
飯沼さんへ

今日は大変でしたね・・・お疲れ様でした。
きっと今日の出来事は、飯沼さんの感情面への働きかけ「何が何でも」という理屈抜きの思いを喚起する為だったのではないかと、このスレッドを読んで“ふと”思いました。

飯沼さんは、自身の感情も人の感情や思いに対しても、しっかりとした理論や理性で処理出来る能力がとても高いと思います。
なので、「どうしようもない」という感情や思い、思い込みの強さで作り出す様々な弊害(今は敢えてそう表現しますね)を崩すエネルギーや意識を高める為に、今日の飯沼さんの「俄然やる気」が必要だったのではないかと思いました。

ちなみに・・・私に昨年の夏頃「飯沼さんが、思いについての新たなエネルギー回路を開いてゆく」というメッセージが来ました。
その時は、“私なり”(悪い意味で)の解釈しか出来ずに、それこそ浅い浅い思い込みをしてしまった私でしたが(泣)、今回飯沼さんが受けた克子さんからのメッセージで、きちんと理解する事が出来ました。
同時に、私の理解力のなさや程度の低さも明らかになり、恥ずかしいやら笑える(笑うしかない!)やらでした。

改めて、飯沼さんの新たなエネルギーの獲得を、心から応援しています。
どうかお気をつけて、真面目に(笑)行ってきてくださいね。
今後の展開を楽しみにしています。

15/02/2007(木) 00:46:38

No.1676  飯沼 ホームページ E-mail
Re: 何なんだ、これは? 引用

☆ミューさん

>その時は、“私なり”(悪い意味で)の解釈しか出来ずに、それこそ浅い浅い思い込みをしてしまった私でしたが(泣)、<

あ、あの「師っ、師っ」の時ね。(まだ言ってる・笑)

>真面目に(笑)行ってきてくださいね。<

克からは「私が病気だった期間のあなたの疲れはまだ癒えてはいないのですよ」とも伝えられていたので、てっきり温泉でリフレッシュもありかと思ってたのに、そうじゃなかったみたいです。
まあ、能登半島の真脇遺跡に隣接している宿泊施設には温泉もあるみたいですが、ちょっとイメージが違いますよね。

こんなくだらないことを言いながらですが、ムッチャ本気で行ってきます。
明日も北の方は大荒れの天候のようですが・・・。

15/02/2007(木) 01:18:44

No.1677  ひろこ
今日は再出発 引用
昨日はすごい嵐でしたね。お疲れ様でした。
大阪博物館はうちの会社から歩いて15分ほどの近い所にあるんですが、さすがに地下鉄に乗ってしまいました。
実は昨日飯沼さんは何か吹っ切れないものがあるなあって、お話しながらずっと感じていました。なんだろうって。
<ムッチャ本気で行ってきます>
今日のを読んで納得しています。

昨日の嵐は、旅立ちへの歓迎ともう一度の確認のためですね。
でも、やっぱり疲れを癒して、リフレッシュもしてきて下さいね。

そして思い出したんですが、私達が会社を立ち上げてから大きな問題が続いて身体も心もぎりぎりの時、カウンセリングで飯沼さんが、「これから働きが増えていく中で、問題が大きかったら大変なので、今大きな問題を乗り越えて行くのですよ」ってそんな事を言ってくれて「頑張ろう」って安心したのでした。
あの1年半のカウンセリングと、シルバーパーチの本で私のハチャメチャな感情と理性が少し整って、不安から脱出する勇気を出す事が出来ました。

支えあい、分かち合いでうちの会社の事、ふっと考えました。障害者3級で酸素を携帯している定年後の人、母子家庭の人、朝起きれなくて2時頃に来るけど、来たら帰るまで集中して仕事をする人、独身の女の人達もすごく頑張ってくれているし、1度失敗してまた立ち上げて頑張っている業者の人達もたくさんいるし、みんなで支えあい、分かち合いしていけばいいなあ。

そして「ドネーションシップ」広げていきましょう。

15/02/2007(木) 12:57:17

No.1678  ここ
☆応援しています☆! 引用
飯沼さん、応援しています!
何か歴史的な出来事を垣間見ているようです(^o^)
ワクワクしています!!

ドネーションシップ。すぐにでも参加したいです。
けれど色々と問題があり、そんな状況にいらだちも覚えていました・・。
でも、いらだっても仕方がないと思い、開き直りました(^^)
参加したい思いの方向性は間違っていないと思います。ならば、必ず道は開けると思います。だから、道が開けば必ず参加します!!!

キリコさんへ
初めましてm(_ _)m
その方の言葉、素晴らしいです。(^^)
転載ありがとうございました。

15/02/2007(木) 13:12:25


No.1652 mikaL  
そうですね! 引用
失礼しました。

11/02/2007(日) 21:01:21


No.1653  飯沼 ホームページ E-mail
Re: そうですね! 引用

今日は藍子は出掛けているはずなので、先に私が返信を入れるのは控えようと思っていたのですが、そんな気遣いも無用のようですね。

この返信が、「カルマの解消」「悟り」「心を強くするには」「動機が問題」とお書きになった人のものだとすれば、これは一体どうしたことでしょう?

藍子が言いたかったことは、「人間どうしとしてのちょっとした礼儀や心遣い」のことだと思いますよ。

ご自分の投稿に他のサイトのリンクを初めて貼るならば、せめてそれについての簡単な説明を添えるくらいのことは、ごく普通の礼儀だと思いますよ。
いかに「動機が問題」であっても、いきなり何の説明もなく質問事項やリンクが貼られては、読んでいる方にはその動機すら分かりません。
この不愉快な返信で十分に分かりましたから、許すとか許さないとかではなく、後はせめてご自分の言葉通り「もう書き込みはしない」でください。
この掲示板の管理人として通告いたします。

今、ふと思ったのですが、「がっちゃ」や「だっちゃ」がどこかの難しい宗教用語でしたら私の無知をお許しください。
その場合でも、ご教授いただくには及びませんので。

11/02/2007(日) 21:48:04

No.1656  mikaL
Re:最後 引用
書くなといわれて申し訳ございませんが最後にお詫びをさえていただきます。今回の件は私の礼儀知らずでした。申し訳ございません。自分の聞きたいという欲望のままに周りの方(掲示板)のことを考えずに質問するということは私の不徳の致すところでございます。それを指摘されて反駁するとは言語道断でした。みなさんに不快な思いさせたこともお詫びさせていただきます。飯沼様ご指摘ありがとうございます。それと通告されているのに書き込んだことも謝罪させていただきます。

12/02/2007(月) 10:15:21

No.1657  飯沼 ホームページ E-mail
Re: そうですね! 引用

☆mikaLさん、皆さんへ

ご丁寧で真摯な返信をいただいて、嬉しいです。
よろしければ、どうぞこれからもこの掲示板にご参加ください。

藍子の言い方も結構ケンがありましたから、私はふたりのやり取りに委ねるつもりでいました。
そこでいい感じに調和していけばそれでよいと思っていたのですが、武道家ヒロさんへのあの返信は冗談とも思えず、無礼が過ぎていたので、つい厳しい言い方をしてしまいました。

普段の人間同士のやり取りもそうですし、ましてこういう掲示板上でのやり取りは言葉足らずや、ちょっとした言い方で思わぬ受け取られ方をされてしまうものです。
そこで自分を守ろうとする気持ちが強いと、たいていはさらに面倒なことになっていきます。
最大の防御は攻撃ですから、自分を守るために相手を責めるという展開もよくありますね。

しかし人間は皆、不完全で未熟なものです。
だからこそこうしてこんな地上界に生きているのです。
その中で学びあっていくのです。
つまり、自分も相手も至らなさを抱えながらのお付き合いです。

私は決して悟った人間なんかじゃありませんが、自分が未熟な人間であることだけは素直に認識できています。
だから指摘されたことがあまりに的外れでなければ、案外素直に自分の非を認めて謝れるのですし、相手が気づいてくれればそれが嬉しいのですし、後を引くこともありません。
それは、「お互いが未熟な者同士」という大前提があるからです。
そういうふうに思えれば人との関わりもずいぶん楽ですよ。
ちっぽけで未熟な自分を守ろうとするから、苦しくなるのだと思いますよ。
まあ私の場合は、自分が完全であるかのようにふるまっている人に対しては、「そうじゃないだろ」という視線で対応しすぎる欠点があるのですが・・・(笑)

私はいわゆる宗教のことは分かりません。
でも霊的真理を学ぶということは、小さな自分の思いに囚われずに、自分を開いて自分を役立てていくことだと思っています。
「(本来の)霊界に戻った人が、地上での自分の境遇が不公正であったというのを私は聞いたことがありません」という意味のことをシルバーバーチは言っています。
この数十年の自分の人生に起きたことも、何度もの地上人生で作ったカルマや今回の地上人生での役割に照らしてみれば、全ては摂理に沿ってもたらされたものであるのでしょう。

ですから、今までの自分を引きずることなく、いかなる時も「人として優しく、人として正しく、人も自分も幸せに」というラインで生きていくのが人生の目標でもあるのでしょう。
誰にも自分としての傷もありますから、そうしていくことは案外に難しい場合もありますが、しかしそうしていければ今までよりももっともっと楽に軽やかに生きていけるのも事実です。
自分への囚われに留まっているから苦しいと感じるのだと思うのです。
まあそれを超えていくことが地上人生の課題ならば、そう簡単に心を動かせないのも致し方ないのでしょうが・・・。

しかし、自分の周囲にも世界にも、自分よりも苦しい状態に置かれている人たちはたくさんいます。
「その人たちはそういう人生を選んできたのだから、自己責任で幸せになっていくべきなのだ」というようなことを言っているバカな自称霊的指導者もいます。
なぜそういう人がバカかと言えば、「では、人の苦しみを知りながら、それに知らん顔をする人生を選んで生まれてきた人間がいるとでも言うのか、このバカが」だからです(笑)

自分が興味のあることにはそれなりにお金も遣っているのに、生きることにも困難な状況に置かれている人々への援助となれば1日30円でも「出せない」という人も少なくありません。
霊的真理を学んでいると自称している人でもそういう人がいるのは哀しいことです。
「愛」の反対は「無関心」だということを知っているはずだからです。

また、自分にできることすらせずに、「自分は祈っています」と臆面もなく言ってのける人もいますが、それは祈りに対する冒涜ですらあると思うのです。
自分や家族が肺炎になって死にそうになっているときに、薬も飲まずに「祈ります」などと言えるでしょうか?
自分の子供が受験の時に何の努力もしていなくても、「祈っていればそれでよいのです」などと言えるでしょうか?
自分に関心の強いことにはやはり「具体的に」何かせずにはいられないはずだと思うのです。
自分にできることをしたうえで祈るのでなければ、祈りすらも自分の都合に合わせて利用しているに過ぎません。
祈りとは、自分にできることをしないで涼しい顔をするための「代用品」ではないのです。
「霊的真理」などと言いながら、こんな当たり前のことすらも分からず、聞こえのいい詭弁を弄する人の多い現状に情けなくなってしまいます。

今は科学技術の発展によって、ひと昔前ならば知ることができなかった地域の人々のことも伝えられるようになりました。
これもまた偶然ではないのです。
自分たちよりもはるかに苦しい状況に置かれている人たちが非常にたくさんいる事実を、私たちは知っています。
「それを知って、自分はどうするのか」が問われているのです。

地上人類はひとつの意識体であり、地球という星に生きる同胞です。
もっと分かりやすく言えば、人類そのものが巨大なひとつの人体なのです。
そう例えれば、今、その人体はどういう状態にあるのでしょう?
背中や足や内臓から出血が続いているのに、指に刺さった小さな棘(とげ)にばかり気をとられ、もっと綺麗に見せるためにお化粧しているような状態です。
変な例えですが、そういう人がいればその人の意識は非常に未熟か、あるいは壊れかけているのですし、心も肉体もそのままでは大変なことになってしまうでしょう。

今の地上人類、特に先進国といわれる国に生きている人たちのほとんどはそういう歪(いびつ)な心の状態であるのです。
「それで幸せになれるはずがないでしょう?」という天の声が聞こえてきそうです。
先進国では経済的に厳しいといってもほとんどの人は飢えてはいません。
そういうなかで、自分の気持ちが動かせない人が多くなってきています。
まるで真綿で首を絞めるように堂々巡りを繰り返し、息が詰まっていく人が多いように思います。
どこかで心の流れを変えなければどうしようもない状態の人が多いのです。
狭い部屋で息苦しくなれば、まず窓を開けるでしょう。
窓の外ではたくさんの人たちが飢えていれば、自分たちの息苦しさや人間関係の重さのことはさておき、飢えている人たちに何か援助をしようとするのではないかと私は思うのです。
そうすることによって、自分の気持ちのありようにも、些細な人間関係にも、今までとは少し違った新しい風が吹き込んでくる可能性は高いのです。

今、苦しい状況にあって、「自分や家族のことで精一杯」と思っておられる人にこそ、そういう切り替えをお勧めします。
「とてもそんな気持ちにはなれない」という気持ちはもちろん尊重しますが、ご自分で選んだことの結果はやはり自分に返ってくるのです。

克からも伝えられたように、「ドネーションシップ」は「人も自分も健やかにしていく、新しい画期的な癒しの方法」であると私も思います。

自分が本当に満たされたいと願うのであれば、まず自分が得ようとするのではなく、人と分かちあって生きることです。
自分が本当の幸せを実感したいと願うのであれば、自分の不幸せを嘆くのではなく、人に喜びや幸せをもたらそうとしてくことです。
自分が本当に癒されたいと願うのであれば、苦しい状態の人に手を差し伸べ、人を癒そうとしていくことです。

今、この地球という星は、お互いの違いを尊重し合いながら、調和協調のなかで、皆が幸せに生きていく時期に移行しようとしているのです。

誤解を怖れずに断言しましょう。
地球の、地上界の、新しいエネルギーの流れに共鳴できれば、地上での苦労もまた喜びとなり、本当の意味での幸せを実感できるでしょう。
ちっぽけな自分を守ることを薄くして、新しいエネルギーの流れに共鳴できるかどうかに「自分の幸せ」もかかっているのです。

12/02/2007(月) 14:11:28

No.1660  飯沼 ホームページ E-mail
Re: そうですね! 引用

あれれ?
mikaLさんの書き込みの内容が修正されていますね。
それはやり取りの流れを混乱させるので、マズイと思いますよ。
責めているのではなく、話しをしているのですから、ここでkakikaLのはちょっと・・・。

それと、上の私の文章のほとんどは、これを読んでくださる皆さんに向けてのものですから。

12/02/2007(月) 15:16:45

No.1661  mikaL
Re: そうですね! 引用
申し訳ありません。あのままだと皆さんに失礼だと思ったので消しました。責められているとは思ってませんので大丈夫です。

12/02/2007(月) 20:16:07

No.1664  藍子 ホームページ
すみません。 引用
このあいだに何があったか知らないまま、昨日は幼なじみの結婚式に出席して歌を歌い、今日は3月に新潟に帰ってしまう友人とご飯を食べて今帰ってきました。

返信をしながらその後の経過を知らず、いろんな人を巻き込んでいたようで心からお詫び致します。mikaLさん、ヒロさん、みなさん申し訳ありません。

mikaLさん、ごめんなさいね。

mikaLさんは以前もこの掲示板で別の質問をしていて、その回答を転載という形で父がしたのですが、その回答には何も反応もせず、あらたな質問を投げかけるというのはどうなのか、と思って返信したのでした。

私はもう削除された部分の書き込みを読むことができないので、あなたにどんな思いをさせてしまったかは分かりませんが、あなたが真摯に謝っておられる姿を拝見して、これは私も謝らなければいけないと思いました。

どうかこれからも書き込みをなさってくださいね。

12/02/2007(月) 22:51:58

No.1672  キリコ
本当にそう思います 引用
飯沼さん、こんばんわ。

「1657」のご意見、ほんとうに、強く、深く賛同します。
かねてから、私が強く思っていたことです。
ありがとうございました。

関連して、ヤフー掲示板における、自称「唯物論者」の「アコ」さんという方のご意見もリンクさせていただきます。

※ご本人の了解はとってあります。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1000003&tid=a59a5ta5ja5aa5ea5a2a5ja5baa5e0&sid=1000003&mid=2265

私にとっての、「心の友」です。

それにしても、「天候不順」で「旅行延期」ですか〜〜。

「御天道」さまには、だれも勝てませんから(笑)、
ま、気を落とさずに、再チャレンジしてください。
ことしは、異常気象ですね〜〜。

14/02/2007(水) 22:18:06

No.1673  キリコ
Re: そうですね! 引用
うまく「リンク」できないので、そのまま転記いたします。

以下 転記

『>遠く離れた日本にいても、大きく貢献する方法があり、ただ、郵便局から毎月1000円募金するだけでも、人一人の命を救える(難民1日30円×30日)のに。なぜ、こんな簡単な事ができないのか

なぜそんな簡単なことができないのか…。その理由は、しごく簡単です。リアリティーの問題です。遠く離れた人々の事情には、リアリティーを感じないからです。テレビや映画の中の話と同じような感覚でとらえてしまうからです。

これは、現実(リアル)世界で暮らす人間の宿命だと思いますから、仕方ないのです。自分とほとんどかかわりのない人々の苦しみをリアリティーをもって感じるには、高度な想像力(イマジネーション)が必要です。つまり、高度な精神性が要求されるのです。日本のように、なに不自由なく生活できる環境では、なかなかそこまでの想像力は培われないのです。いくらスピリチュアリストでも、です。

こういう高度な精神性を培うには、やはりまずはリアリティーをベースにしなければなりません。だから、直接現地に行って生活してみたり、断食をしてみたり、といった「訓練」が必要なんです。実体験がないことをイマジネーションすることは、超人じゃなきゃ困難です。

太宰治の「人間失格」だったかな(忘れた)、とにかく彼の作品の中に、

親からさんざん「ご飯は残さず食べろ、一粒の米にもお百姓さんの気持ちがこもっている、日本人が一粒ずつ残しても膨大な量になる、飢餓で食えない人もいるんだからな」というようなことを言われ続けたが、自分には理解できなかった…

というような話があったと思います。

まさにこの主人公は、親の話にリアリティーを感じなかったのです。この親の教育も失敗なんですね。実際に百姓仕事を体験させたり、飢餓で食えない人を見せるとか、1日か2日くらい飯を与えないとかさせてから、そういうことを説教しないと、子供なんて全然理解できっこないの。

スピさんも、「利他の実践」と口で言う前に、あるいは乏しい想像力を振り絞る前に、まずは少しでも苦しむ人と同じ体験をしてみることです。そこに現実味が生まれ、それをベースに高度な想像力が身につき、簡単な募金もできるようになります。リアリティーとは、イマジネーションを育む大地のようなものです。

ちなみに私は、以前も書きましたが、近所の障害者施設に直接募金をもっていきます。私にとっては、そこが最もリアリティーのある現場だからです。キリコさんが言うように、募金にはいかがわしいものがあるので、募金先の「現実」をしっかり認識するという「科学的思考」も駆使して、行なうことが大切です。

私は、自分の募金が実際にどう使われたかを確認できる所にしか、募金できません。唯物論者だからね。自分の目で見えるものしか信じられない、悲しい人間です。スピリチュアリストの皆さんは、見えないものも信じれるんだから、私より高度な募金活動(遠い国の人々への援助)ができるに決まってます。それができなきゃ、唯物論の方が勝ちになってしまいます。頑張ってください』

14/02/2007(水) 22:21:13


No.1607 カピバット  
まもなく完了です 引用
こんにちは、昨日、今日はとても寒い日になりました。一昨日まで暖かかった分、余計に寒く感じます。
さて、祐造&さきさんとの約束、悠々通信の「今月の顔」を仕上げ間近です。2000字前後が目安でしたが、原稿用紙(40字×36行)4枚弱分に仕上げておりますので、2000字よりは、多少、多いかと思います。出来次第、祐造&さきさんの方に送らせていただきますので、宜しくお願い致します。ただ、あまり自信の持てる内容ではありませんが(苦笑)。
それでは、今日はこのへんで失礼致します。

02/02/2007(金) 13:08:26


No.1610  祐造&さき
Re: まもなく完了です 引用

カピバットさん、ありがとうございます。
1月定例会の懇親会の時にカピバットさんの顔を見て、なぜだか衝動的に(笑)原稿をお願いしました。
「自分なんかが…」と典型的な悠々塾症候群反応がでましたが、快くお引き受けいただけて、とても嬉しかったです。
もう完成まじかなんですか!?
メチャはや! (悠々通信 増刊号が出せそうな勢いですね)
カピバットさんのページには、カピバラとウォンバットのカット(東画伯作)を使いますね。

>ただ、あまり自信の持てる内容ではありませんが(苦笑)<
カピバットさんの自然な気持を書いていただければ嬉しいです。
原稿〆切は3月10日ですので、じっくり書いていただいても大丈夫ですよ。 あっ、タイトルもお願いしますね。
楽しみにしています。
ありがとうございます。

02/02/2007(金) 14:30:36

No.1628  カピバット
完成しました 引用
こんばんは。いかが、お過ごしでしょうか?悠々通信の「今月の顔」の原稿が完成いたしました。思ったことを率直に書きましたので、しっかりとした文章になっているか不安ではありますが、今はホッとしております。ただ、2000字前後のはずが4000字以上になっていますので、祐造&さきさんにはご迷惑をおかけするかもしれません。来週中には、祐造さんの方にお送りいたしますので、もうしばらくお待ち下さい。
それでは、今夜はこのへんで失礼いたします。

09/02/2007(金) 17:34:58

No.1631  祐造&さき
Re: 完成しました 引用

カピバットさん、お元気ですか?
原稿ありがとうございます。
カピバットさんは78人目の今月の顔ですよ。

いざ自分のことを書こうとすると、いろんな思いが出てきて迷います。4000字は力作ですね! 今から楽しみです。
来週、届くのを待っています。

それでは、今夜はこのへんで失礼いたします。

09/02/2007(金) 19:32:36

No.1669  カピバット
祐造さん&さきさんへ 引用
こんにちは。こちらは、風、雨ともに強弱を繰り返しており、暖かい南風がとても無気味です。
今朝、悠々通信「今月の顔」の原稿を発送しました。明日中には着くかと思いますので、宜しくお願い致します。もし、訂正や追加などが必要でしたらお知らせ下さい。

14/02/2007(水) 13:29:42


No.1663 飯沼 ホームページ E-mail
14日からしばらく出掛けます 引用
14日(水曜日)から数日間、青森に行ってきます。

数日間は、「愛は時空を超えて・26」で克から伝えられたことに集中するつもりです。
と言っても私なりの集中ですから、いい加減なものですよ(笑)

日曜日か月曜日には戻るつもりです。

その間も遠隔ヒーリングはできると思いますが、できなければヒーリングの日にちを延長いたします。
アドバイスのメッセージの受信はできません。
ただでさえお待ちいただいているのに、さらに遅れて申し訳ありません。

パソコンは見れないと思うので、掲示板やメールの返信もできません。
急用の方はお電話いただければまゆみさんが出ますから、お伝えください。
携帯電話にも出れないことが多いかもしれません。
ご用件を留守録に入れておいてくださいね。

ということで、「天地悠々・悠々通信」の印刷発送は火〜水曜日ということになると思います。

定例会、今月は24日(土曜日です)
しぃが22日から篠山に来るそうです。
25日が試験日で、24日の定例会に参加した後、夜は大阪付近のホテルに宿泊です。
センター試験にしっかり失敗したようで、関西の国立大は断念して公立大学の法学部を受けます。
本人の分析では、それもかなり厳しいそうですが、ろくに食事も作ってもらえないなかでよく頑張ってきたと思います。
25日も篠山に戻ってくるので、慰労会をしようと思っています。

12/02/2007(月) 22:22:12


No.1667  飯沼 ホームページ E-mail
Re: 14日からしばらく出掛けます 引用

掲示板ではどなたも返信してくれないので(笑)、仕方がないから自分で返信を入れます。

明日の午後、大阪歴史資料館で開催中の「縄文まほろば展」を観て、大阪発の寝台特急「日本海」で14時間かけて青森に行ってきます。
私は乗り物に乗っている時に意識の変化や組み換えのきっかけをつかむことが多いので、あえて往復寝台特急にしました。

8年程前には、ふと思い立ってというか、精神的な疲労をどうすることもできず、大阪港から船に乗って沖縄に行ったことがありました。
3日間船の中で、那覇で一泊だけしてまた船で戻りました。
あの時も確かな何かをつかんだように自分では思っています。

今回は克に提示されたテーマに挑んできます。
そして、「分かちあい・支えあい」が当たり前だった縄文の人々が数年暮らしを営み続けた三内丸山遺跡をゆっくり巡ってきます。
最近の発掘や研究で縄文時代は単なる原始時代ではなかったことが分かってきました。

縄文遺跡は沖縄から北海道の礼文・利尻島にまであるのですよ。
約1万年続いた縄文時代の人々は、どうやら戦争はしなかったようです。
弥生時代に入れば戦乱の連続ですが。
明らかに文化や価値観が違うのです。

縄文遺跡からは翡翠(ひすい)の飾り物がたくさん出土していますが、その翡翠の原産地は全て新潟県の姫川流域のものなのです。
北海道の礼文島にまで姫川産の翡翠が運ばれているのですよ。
そういえば私は高校生の時、一人旅をして姫川沿いを歩いたことがありました。
克からの情報では私は縄文時代に地上に生きた経験はないそうですが。

とにかく今回のテーマは私には非常に難しいものではありますが、自分的にも大きな興味もあります。
「愛は時空を超えて・26」をプリントしたら、A4の用紙8枚くらいになりました。
明日もう一度じっくり読み直します。
何が始まるのか、自分でも楽しみです。

『今の地上界では自分の持つ金銭や物質を提供することは、特別なことのように思い込まれています。
「他人がどういう状態に置かれていても自分の物が大事」なのです。
それは霊界の私たちから見れば、非常に特異な世界なのです。
神の分け御霊を戴いた人間でありながら、我よしの思い込みのなかで人生を送る今の地上界は、無限に続く霊界のなかでも非常に歪んだ階層であるのです。
今地上に生きている人のほとんど全ては、人間として地上に赴く前には霊界に暮らしていた魂ばかりです。
霊界にはもちろん金銭などはありませんが、全てが分かちあい・支えあいによって成り立っている世界なのです。
そこでの経験がありながら、自分の物を増やし、守るために汲々とした心で人生を送る。
世界にはその日の食物が得られず、栄養失調でたくさんの人が死んでいく事実を知っても、それでもなお自分の持っている金銭の100分の1も提供しようとはしない人が多い。
それは今の地上界が幽界や暗黒界の影響下に置かれているからではあります。
それにしても地球霊界の中でも地上界というのは非常に歪んだ特異な世界なのです。

地上人類は有史以来ずっとこういう状態であったのかと言えば決してそうではありません。
日本でも縄文時代といわれる1万年も続いた時代は、もちろん今のような物質文明が発達していたわけではありませんが、皆が分かちあい、支えあって、それなりに豊かで幸せな人生を送っていたのです。
心のところで見れば、縄文の人々の方が今の人たちよりもはるかに喜びの多い人生だったのです。
日本の大地にはそういう人々の想念も染み込んでいるのですよ。』


『それらを越えて、さらに今、あなたに求められていることがあります。
常識(すなわち、人間の想念・意念の集積。思い方の習慣です)の枠を打ち破っていくエネルギーの獲得です。
理性が最も通用しにくい分野に直接影響を与えていくエネルギーの獲得です。
あなたの場合、理性が納得しなければ本気になって動けないという傾向がありますね。
しかし、逆に理性が納得して、それが今どうしても必要であると思えれば、自分でも想像のつかない力が出るのです。
「人間の思いが事実・現実を作り上げている」という事実から、どのような展開が成り立つのか、あなたの理性で十分に吟味してください。
今の世の常識を理性で洗いなおして、地上的現象からも法則を見出し、常識に束縛されない本来の理性を駆使して、真理と事実に基づいた常識をあなたの中に確立するのです。
それを信念として、今の世の常識やひとりひとりの人間の想念の澱の凝縮である頑なさを溶かしてゆくのです。

あなた自身の常識を、まず理性のところから組み替えていってください。
そのためには日常と離れた時間と空間が必要です。
じっくり時間をかけて組み替えて、それを何度も理性によって補強していくのです。
十分に納得できれば、あなたはそれを信念にできるのですし、実際にそのエネルギーを発揮しながらさらに確信を強めていくでしょう。
それによってあなたがたの働きはさらに力強く広がり、ヒーラーとしてのあなたの力量も想像以上に大きくなるのです。
なぜなら分かちあい・支えあいによって皆が幸せになっていくことを阻んでいるのは今の世の歪んだ常識であるのですし、スピリチュアルヒーラーのエネルギーの作用を阻むのは、その人の頑なな思い込み・思い方の習慣が作り上げたオーラの壁なのです。
あなたがたがそのエネルギーを獲得し、駆使して人々に健やかさをもたらしていくことは、霊界と地上界の(エネルギー的な)統合・調和につながるのです。』

14/02/2007(水) 01:47:45

No.1668  祐造&さき
Re: 14日からしばらく出掛けます 引用
☆飯沼さん
今日からですね。
三内丸山遺跡。。大地にしみこんだ縄文の人たちの心。。
ゆっくりめぐって来て下さいね。
行ってらっしゃ〜い!! 

☆定例会、しぃちゃんに会えるのは久しぶりです。
がんばっているしいちゃんにエールをおくります。

14/02/2007(水) 09:41:49


No.1662 とび&けり  
「これからだ」と思いながら、一筆 引用
今月中に片付けなければならない仕事がわんさとあって、これからの展開を思うたび「あ〜あ…、はぁ…、どうしたもんか…」と虚空を見つめる連休でした。

まぁ、自分ひとりでやっている仕事ではなく、他のメンバーも辛いところ、踏ん張りどころだってことは、わかってはいるんですけど、ついつい自分の持分のことしか考えてしまうのですね。

>祈りとは、自分にできることをしないで涼しい顔をするための「代用 品」ではないのです。 

そんな中、この言葉にはっとさせられるやら、自分が恥ずかしく思えるやらです。

誰がどうだからとか、しっかりしないからなんて、言わずに…。

まぁ、あれもやらなきゃならない、これもやらなきゃならないの状況の中で、カリカリきちゃうこともあるでしょうけど、主語は「自分」ではなく、「私たち」でいこうと思った次第です。


(先日、書き込んだ女子学生の件、助言ありがとうございました。
その後彼女をお見受けする機会がないのですが、見かけたら勇気出して
みようと思います。でも、同じ年恰好の子たち、なんとなく似た顔に見てしまうんですね。私も歳かな…)

12/02/2007(月) 22:19:06


No.1665  飯沼 ホームページ E-mail
Re: 「これからだ」と思いながら、一筆 引用

☆とび&けりさん

とび&けりさんも是非、「ドネーションシップ 分かちあい」に参加してくださいね。
「ドネーションシップ」は組織とかじゃありませんから、ご安心を。
会費のほとんど(運営経費以外の全て)は、生きることすらも困難な状況に置かれている人たちへ寄付(分かちあい)します。
私たちは普通の庶民ですから、ひとりひとりではたいしたことはできませんが、そういう庶民が何百人、何千人、何万人と集まれば相当お役に立てるようなことができるのです。
「庶民どうし、困った時はお互いさま」という、分かちあい・支えあいの心がしっかりと形になっていくのです。

「ドネーションシップ」を立ち上げた私たちの動機にも運営にも一点の曇りもないから、自信を持って何度でもお勧めいたします。
どうぞ、ご参加くださいね。

オプション参加で、「ハートフルレター」というのもありますよ。

☆ハートフルレター
分かちあいの心がつなぐ人生のパートナー。分かちあいの心を大切にする者どうしが出会い、語り合い、心を通わせるなかで、人生のパートナーとめぐりあう機会をつくります。(会員の方が別途登録できるSNSです)

☆しのしのさん

返信をしそびれているうちに掲示板が動き出して、今頃になってしまいました。
ごめんね。

3月に定例会に来れるといいですね。
是非、来てくださいね。

そして、しのしのさんは「天地悠々」の読者だから、「ドネーションシップ」のパンフレットもお手元にあると思います。
時間を見つけて読んでみてくださいね。
ぜひ参加してくださいね。
ハートフルレターにもね。

12/02/2007(月) 22:54:09

No.1666  飯沼 ホームページ E-mail
ハートフルレターについて 紹介文転載 引用

☆ハートフルレターへ、ようこそ!

ハートフルレターは、出会いのきっかけと機会を提供する会員限定のSNSです。
真面目なお付き合いがしたい、結婚相手、人生のパートナーを見つけたい・・・。
このサイトはそんな思い、願いを少しでも叶えられる手助けがしたいという目的で生まれました。
ここに集う方々は、心を大切にし、愛されたい、愛したいと願う人たちです。
出会いのきっかけは、自らの心を開き、幸せになりたいと願う気持ちを持つことから生まれます。
ここでは、自分が抱いているコンプレックスなどは気にせずに、一歩踏み出して、
心を共有し合える相手にめぐり逢えることを願ってみて下さい。
心温まる思い、喜びを感じとってみて下さい。
いつか、あなたに相応しい相手に出会えることを信じて・・・。

愛し愛されたいということに、年齢、性別は関係ありません。
出会いのきっかけ、機会を広げることで、心も広がっていきます。
ハートフルレターは、わかちあう心と心を繋ぐ、自由で素敵な出会いを応援します。
20歳以上の未婚の方ならどなたでも、入会出来ます。
(年会費¥5,000円/初年度(2008年4月まで)¥1,000円)
あなたのご入会をお待ちしています!

。。。。。。。。。。。。。。。

「ドネーションシップ 分かちあい」に参加された方の、「出会いの場」です。
「ハートフルレター」のみへのご参加はできません。

13/02/2007(火) 18:00:08


No.1654 飯沼 ホームページ E-mail
読むほどの話じゃないですよ。私の気分転換です 引用

定例会に来てくださった人はご存知でしょうが、うちの犬は老犬です。
今は30歳の長男が中学か高校生の頃に、友人宅で生まれた雑種の子犬の「貰い手がなければ保健所に連れて行かれるから」と、切なげに訴えたので飼うことになりました。

実はうちの犬は、犬小屋に入らないのです。
それで氷上から篠山に引っ越してくるときに、犬小屋は持ってきませんでした。
トタンですが屋根のあるところにつないでいるので、雨露はしのげます。
壁際ですしね。
氷上では軒下で飼っていたので、寒い朝などは毛先が霜で光っていたりしたものです。

念のために言っておきますが、私が子供の頃は犬はほとんど庭に犬小屋を置いて飼っていたものですよ。
放し飼いしているところも結構あったものです。

定例会に来る人たちは動物好きの方が多く、だからやんちゃ猫を飼い始めた時も取り立てて問題は起こりませんでした。
猫が恐い人も世の中にはいますからね。
私の幼友達がそうで、昔の私の家に来た時に猫を見て泣き叫んでいました。
私は困惑しながら「あれじゃ動物園でライオンを見たら大変なことになるだろうな」と思ってましたから。
話は逸れますが、井上陽水さんも大の猫嫌いだそうですね。
吉田拓郎さんの家に来たとき猫がいたので驚いて、小さなテーブルに上がって避難していた、と昔拓郎さんが書いていました。
それ以来、テレビで陽水さんを見るたびにその話を思い出してしまうのです。

うちの犬の話ですね。
定例会に来る人たちから、寒くなっても老犬に小屋もあてがわない飼い主の人間性を疑われるのじゃないかと昨年の秋が深まった頃に、ふと思いました。
でも、どうせ小屋には入らないんだし、と思いながらも段々に気になってきて、ついに昨年末に「少々傷あり、展示処分品」の犬小屋を買ったのです。
そんな飼い主の偽善にはお構いなく、やはりうちの老犬は小屋には入りません。
この前、やんちゃの黒猫がその小屋に入っていて、それはそれはほのぼのとした様子でした。
その可愛らしさを見れただけも犬小屋を買った甲斐はありましたが。

まゆみさんの体調が悪くなってから、老犬の散歩は私の担当になっています。
つい先日のことです。
いつものように散歩に出て、家から少し行ったところで、塾帰りの自転車のねねと会いました。
ねねを見ると老犬は嬉しそうに近づいて、少し相手になってもらいました。
ねねは本屋に寄って帰るとかで、自転車で走っていきました。
自転車を担いで走っていったのではなく、自転車に乗って走っていったのです。
すると、うちの老犬が俄然として走って後を追いかけようとしました。
うちの老犬が走るなんてことはまずないのでその意欲を尊重して、仕方なく私も走りました。
わずか20メートル程で、老犬はねねの後を追うことを諦めたようです。
それどころか道端に立ち尽くしたまま動けなくなってしまったのです。
そのままうずくまって死ぬんじゃないかと思いました。
きっともう心臓が弱っているのでしょう。
しばらくその場で呼吸を整えて、老犬はやっと歩き始めたのですが、今にも倒れそうな足取りでした。
近い将来の哀しい出来事を、ちょっと覚悟させられました。

ちょうど外に遊びに出ていたやんちゃな黒猫が私たちを見つけて、後をついてきました。
とぼとぼ歩く老犬に何度か跳びかかるしぐさをして関心を引こうとしているのですが、老犬はちらっと視線を向けるだけで反応する余裕もなく、その姿がまた一段と老いて見えてしまいました。

何のオチも結論もない、ましてや「悟り」の話なんかじゃない、これだけの話ですが、ちょっと書いてみたくなりました。

11/02/2007(日) 23:19:49


No.1655  ミュー
Re: 読むほどの話じゃないですよ。私の気分転換です 引用
飯沼さんへ

その時の情景、様子が目に浮かぶようです・・・犬小屋が置かれた経緯は、今初めて知りましたが(笑)。

飯沼さんは、私にとっては「師」のような存在だと思っています(勝手に)。
これまでも様々な事を教わり、許され、見守ってくださっている飯沼さんの他愛のない話も、私は個人的に好きです。
いつもは、まるで尊敬しているとは思えない態度!?で、失礼していますが(苦笑)、飯沼さんから学んでいる事は大きく重いです。
これからも、どうぞご指導ください。

あれれ?飯沼さんがオチのない書き込みをするから、いつも狭い視野の書き込みをしている私が反応してしまいました(スミマセン・笑)。

12/02/2007(月) 01:16:18

No.1658  飯沼 ホームページ E-mail
Re: 読むほどの話じゃないですよ。私の気分転換です 引用
☆ミューさん

>飯沼さんは、私にとっては「師」のような存在だと思っています(勝手に)。

ありがとうございます。
ミューさんが時々私に「シッ、シッ!」って邪険にするのは、「師っ、師っ」ってことだったのですね。
ちょっと安心しました(笑)

12/02/2007(月) 15:08:52


No.1650 mikaL  
皆様へ2 引用
失礼しました。

11/02/2007(日) 17:57:19


No.1651  武道家ヒロ
mikaLさんへ 引用
> 私がHPの宣伝であると批判されましたがそのあなたがHPを載せているのにはどんな理由が、

と有りますが、Cookieのタメと思います〜

私のもそうですが、掲示板の書込み時に一度その様にしておくと記憶されています。
別にこれと云った問題では無いと思われます〜

11/02/2007(日) 18:34:04


No.1636 mikaL  
どうも 引用
皆さん失礼しました!

10/02/2007(土) 17:50:49


No.1637  藍子 ホームページ
Re: (No Subject) 引用
mikaLさん。
もしあなたが本当に悟りや心を強くする方法を知りたいなら、どうしてそれを知りたいのか、そこに至った経緯をもう少し書くべきだと思いますよ。
そしてもしあなたがご自身のHPの宣伝のためにこういった書き込みをなさっているなら、それが正しいのかどうかもう一度ご自身でお考えください。

10/02/2007(土) 19:57:09

No.1638  飯沼 ホームページ E-mail
Re: (No Subject) 引用

☆mikaLさん、皆さんへも

「悟り」とは仏教用語で「 迷妄を去って、真理を会得すること。また、その真理」という意味のようですね。
「悟り」の反対語は「迷い」でしょう。
「迷い」とは、やはり仏教用語で「欲望や執着などの煩悩(ぼんのう)のはたらき。悟りが開けないこと。また、成仏(じようぶつ)のさまたげとなる死者の執念」ということのようです。

世の中には己が悟るために執着を強くしている人も見かけられます。
それぞ愚の骨頂と言わねばなりません。
もちろん、迷いや執着の果てに悟りがもたらされる場合もあるのでしょうが、己のことに執着している間は悟りには程遠いところにいるということでしょう。
悟りや真理というものは、そんなたいそうなものではなくて、もっとおおらかで健やかなものだと思います。

心を強くする方法は簡単です。
自分や自分の持っている物を守らないことです。
自分や自分の持っている物を守ろうとせずに、自分や自分の持っている物を、今必要としている人たちのために役立てていくことです。
それが神や仏の御心ならば、それにかなった生き方をしていれば必ず守られるのです。
その結果として与えられた状況が、もしも自分の願っていたものとは違っていたとしたら、それをまたおおらかに受容していくことがさらなる悟りでしょう。

聖書にこんな話があります。
イエスの弟子がイエスに「神の国(天国だったかも?)に入るにはどうすればよいのでしょう」と尋ねます。
イエスは「あなたの財産を売って、貧しい人たちに分け与えなさい。そうすれば神の国に入れます」と答えます。
その弟子は、寂しそうな顔をしてイエスのもとを立ち去って行きました。
なぜなら彼はたくさんの財産を持っていたからです。
イエスは他の弟子たちに向かって言います。
「財産を持った者が神の国に入るのは、ラクダが針の穴を通るよりも難しい」

シルバーバーチも、「地上で財産を蓄えていた人は、死後それなりに責任を問われます」と言っています。

地上の凡人である私はそこまでのことは言いませんが、今、世界中にはその日の食物すら得ることができずに死んでいく人たちがたくさんいることを、私たちは知っています。
一日1ドル(120円)以下での生活を強いられている人たちの数は12億人とも言われています。

私たちも決して裕福ではありませんが、毎日30円ずつをその人たちに役立ててもらおうとすれば、1年間で1万円余りになります。
貧しい国に生きる人たちにとって、1日30円がどれほど大きな意味を持つ金額であるかはちょっと考えれば分かります。
それに引き換え、私たちにとっての30円はどれほどの値打ちがあるのでしょう。

1日30円のお金はこの国に暮らすほとんどの人にとっては「分かちあう」というほどの金額ではありませんがドネーションシップ わかちあい」は年会費一口1万円からの参加を呼びかけています。

主に人間の作り上げた政治・経済システムの犠牲になって、自分の身や我が子の身さえも守れない人たちが何十億人もいるのです。
比較においてその人たちよりは豊かに暮らす私たちが、わずかな金銭や些細な自分の気持ちに執着せずに、少しでも己を役立て生きましょうよ。

自分の大変を理由に何もしないのか、自分が大変であればこそもっと大変な状態の人々のことを思いやってできることをしていくのかの違いは、非常に大きいのだと思います。

さまざまな煩悩やトラブルを抱えて、それをどうにもできないでいる自分でも、少しは人の役に立てることがあるのだということを素直に喜んで生きましょうよ。
心の弱い人間であっても、1日30円のところまで自分を守ろうとするのはやめて、もう少しだけしなやかで柔らかい心で生きようとしましょうよ。
「強い心」とは、人を支えることのできる心だと思いましょうよ。
「悟り」とは、窮屈で不自由な枠を越えた向こうにあるものだと悟りましょうよ。

どうぞ、皆さん「ドネーションシップ わかちあい」に参加してくださいね!

「ドネーションシップ 分かちあい」準備会のサイトはこの投稿の右上の家のマークからも行けますし、悠々塾サイトの表紙の下にもリンクを貼っています。

あまりり頭で考えすぎずに、できるところからまずは行動していきましょう。
この投稿を読んだ全ての皆さん、そうです、あなたが参加してくださいますように。

10/02/2007(土) 20:59:58

No.1639  キリコ
Re: (No Subject) 引用
「ドネーションシップ」光り輝け〜〜〜!!

きっと、「八百万の神々さま」も、「天使さま」方も、きっと「喝采」してくれているとおもいます〜。

「千と千尋の神隠し」のシーンで、
「千(千尋)」が「名のある川の主(龍神様)」のゴミを取ってあげたあと、
「大戸」から「名のある川の主(龍神様)」が、「呵呵大笑」しながら飛び去っていくシーンありましたよね。

そのときに、神々が
「やんや〜〜〜」「やんや〜〜〜」
と、千尋に喝采を送っています。

「ドネーションシップ準備会」のみなさんにも、きっと、
「霊界」や「神界」の「やんや〜〜〜」が、

届いていると、信じます。

がんばれ〜〜〜!!光り輝け〜〜〜!!

10/02/2007(土) 22:06:06

No.1640  キリコ
うわ〜〜 引用
上の書き込みをした直後、

突然「稲光」と「雷鳴」がとどろいた〜〜〜!!

10/02/2007(土) 22:23:10

No.1641  キリコ
Re: (No Subject) 引用
単なる偶然といわれたらそれまでですが〜〜(笑)。

「八百万の神々」の御柱様方が、答えてくださったのだと、私には思えます。


「やんや〜〜〜」と、「準備会」の皆様を「喝采」してくれているのですよ〜〜!!

10/02/2007(土) 22:37:04

No.1644  飯沼 ホームページ E-mail
Re: (No Subject) 引用
ワァー、キリコさんだ!

「ドネーションシップ わかちあい」のことではお世話になっています。
立ち上げに際してひとかたならぬのご協力をいただいたと聞いています。
ありがとうございます。

>上の書き込みをした直後、突然「稲光」と「雷鳴」がとどろいた〜〜〜!!

シンクロニシティというものでしょうか?
なんだか嬉しいですね。
「やんや〜〜〜」と、「ドネーションシップ」を「喝采」してくれているのだろうと、私も思うことにします。
いえ、思います(笑)

そういうことって結構あるんですよね。
前にも書きましたが、昨年の春に、克との思い出深い天橋立と丹後半島に祐造&さきさんと、うちの娘とで行きました。
その時に克と私の全てを象徴しているようなポスターがありました。
宿でそれを見て、できればほしいと思ったのですがそうもいかず、帰り道に立ち寄ったお土産やさんにもそのポスターが張ってあるのを見つけたのです。
分厚いガラスの内側から外に向けてそのポスターが貼ってあったのですが、私が外からそれを見ていると、突然、はがれて落ちたのです。
誰も全く手を触れていないのにですよ。
それでそのポスターをいただけることになって、今も私の仕事部屋に貼っています。
こんな偶然はまずありえませんよね。

導かれ、計らわれていることを信じて、ドネーションシップで大航海をしましょうね!

キリコさん、今後ともよろしくお願いいたします。

今、思ったのですが、ポスターの件は「思いのエネルギーが常識ではありえない事実を作った」ということのようです。
私はあまり何かをほしいと強く思うことはない人間なのですが、あのポスターに関してはどうしてもほしかったのです。
来週は「愛は時空を超えて」をプリントして青森に行ってきます!

11/02/2007(日) 00:26:12

No.1648  武道家ヒロ
また心が洗えました!! 引用
皆さん今日は!
キリコさんの様ではありませんが…
私の胸にどか〜ん!!ときました!

「ドネーションシップ」の会費ですがその様に捉えれば…
わずかこれで助かる人達も居るんだ…一日30円
これなら出来るぞ〜私にも!!!

> 「強い心」とは、人を支えることのできる心
いや〜参りました!!
感激・感激
心が嬉しく飛び跳ねていますよ〜(喜)

11/02/2007(日) 10:15:23


No.1627 りょう  
(No Subject) 引用
飯沼さん、武道家ヒロ先生、さきさん、ミューさん返信有り難うございました!
私には、もったいないお言葉ばかりです。私自身には、どこがどうその様に感じて頂けるのか、分からないのですが、感じて下さったを、失わず、少しでも前を向いて行きたいです!有り難うございました。

 定例会に参加させて頂いた前後の、事を二つ書かせて頂きます。
 
一つ目は定例会の日の朝、いつもしているピアスがパジャマを脱ぐときに飛んでしまいました。さんざん探しましたが見つからず、時間的な事もありますし、諦めて定例会に出かけました。
そして定例会の、多分一度目の休憩の時だと思いますが、男性の方が、「これ、そこに落ちてました。」と、私にピアスを渡してくれるではないですか!!確かに、落ちていた場所は、私が、来てすぐに一度座った席です。かばんに、引っかかって来たにしても、見つけて頂けた事には、すごいものを感じてました。
 
 二つ目。定例会の次の日の朝、母に用事があり電話をしました。すると、「手がしびれて、喋りにくい。しんどいから寝る。」と電話を切りました。何だか嫌な感じがしていると、武道家ヒロ先生が、定例会の帰り道、色々お話を聞かせて下さった中に、むしの知らせ。の事があったのを思い出しました。
なぜその話を、直ぐに思い出したかと言うと、その方法が、最初私には上手く出来なくて、何度も、何度もやり直して、確認していたからです。 
そして、試してみると、ばっちり悪い方がでました!!そして、嫌がる母を病院に連れて行きました。
今現在、母は脳梗塞で入院中です。倒れてしまう前に見つかって本当によかった。これまでの事すべて、繋がっていたのだと、強く感じます。

飯沼さん遠隔ヒーリングを快く受けていただき有り難うございます。
そして、母に掛ける言葉を、教えて頂いた時、涙が出そうでした。なぜなら、母の気持ちだ!母はこの言葉(実行も)が、ずっと欲しかったんだ!と感じたからです。今、その言葉を母に掛けてあげられる事を、喜びに感じてます。感謝です!!

長くなり、その上、文章力も無いので読みにくい文でごめんなさ〜い!!

09/02/2007(金) 16:34:10


No.1632  武道家ヒロ
Re: (No Subject) 引用
今晩は!
人生にはムダが無い!が実感出来ますね〜
(私も今日凄い経験(体験?)をしました…)ナイショ(笑)
そして一緒にお母さんを見舞いに伺った時に素晴らしい親子の愛を
拝見させて頂き感激しました!
飯沼さんからのお言葉…私が伺ってもじ〜んと来ます!
これからも自分を信じ、進んで(歩いて)行こうね〜
  お〜っし!!私もやるぞ〜っ!!  押 忍!!

09/02/2007(金) 19:37:31

No.1633  ミュー
りょうさんへ 引用
こんにちは。      お母さまの具合はいかがでしょうか。。。定例会の後に、起こった出来事はまさに計らいなのでしょうね。そして、お母さま、りょうさんにとって、大きな気付きとこれから先への道に、良き変化をもたらす機会でもあるのでしょうね。  お母さまの御回復を願い、エネルギーをおくらせてください。そして、こうしてがんばっているりょうさんに、心からのエールをおくります。また、お時間が許せばお話聞かせてくださいね(^-^)。

10/02/2007(土) 14:32:28

No.1634  飯沼 ホームページ E-mail
Re: (No Subject) 引用
☆りょうさん

定例会の帰り道での武道家ヒロさんとのお話はすごいタイミングでしたね。
ピアスのことは知りませんでしたが・・・。

何人もの子育て真っ最中でのことなので大変でしょうが、りょうさんもお疲れを出されませんように。

遠隔ヒーリングを続けますね。

きっと時間も取れない状態でしょうから、返信はお気遣いなく。
皆で応援しています。

10/02/2007(土) 15:05:51

No.1643  ひろこ
りょうさん 引用
お母さんとの事、読ませて頂いてりょうさんの定例会での笑顔を思い浮かべています。不思議な事が続いて、そしてお母さんが回復に向かわれている事、ほんとうに良かったですね。
子育てと、お母さんの事、私もエールを送らせていただきます。

武道家ヒロさん
忙しくて掲示板開けなくて、お礼遅くなってすみませんでした。
肩こりの技教えて頂いてありがとうございました。あれから肩こりが少なくなりました。主人には忙しくてしてもらえていませんが・・・私が、一度して差し上げました。下手な私ですが、なかなか良かったみたいです。今度お会いした時は、また詳しく教えてくださいね。楽しみにしています。

飯沼さん
来週大阪に立ち寄られるのですね。時間が合えば青森行きを大阪駅でお見送りしたいなあ。って思っていますが・・・
また、書き込みします。

11/02/2007(日) 00:11:46

No.1646  りょう
Re: (No Subject) 引用
武道家ヒロ先生、ミューさん、飯沼さん、ひろこさん
有り難うございます!皆様のおかげで、母の些細な変化(洗濯物を持って帰ろうとすると、「ごめんね・・。」と言っただけですが)も、喜びに感じることができ嬉しく思ってます!

子育てに忙しい今だからこそ、皆様の優しく強いお心に、触れていきたいです。でなけば、きっと嫌〜な、怒りっぽい私が幅を利かせてきます。少しでもその時間を短くしていけたらいいな。そして「自分も人も幸せに!!」を、私自身も、実践でき、子供達に伝えて行きたいです。

有り難うございました!!!

11/02/2007(日) 03:25:10

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