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No.1541 飯沼 ホームページ E-mail
☆☆☆ 1月のお知らせ ☆☆☆ 引用


■1月定例会

日時 1月27日(土曜日)

第1部 「癒しの講座」 お話とヒーリングの実習
       
午後2時から5時
参加費・1200円
        
第2部 「懇親会」 (ISSINのミニライブあり)

午後5時半ごろからお時間の許す限り        
参加費・1500円
    
☆☆☆最寄駅はJR福知山線篠山口駅です。
地図の必要な方はお知らせください。
(079−594−5094)

25/01/2007(木) 13:46:07


No.1542  武道家ヒロ
Re: ☆☆☆ 1月のお知らせ ☆☆☆ 引用
飯沼さん…書込み有難うございました!!
お互い万年青年ですね〜(笑)

ここ掲示板は拝見させて頂いていましたよ〜
祐造&さきさんとは携帯メールでチマチマと
色々お聞きしたりしていました〜

今月の定例会は何とかして一部だけでも参加したいと思っています
「伝授」がありますので〜(笑)心当たりのある方は
お早めにお集まり下さいね〜(笑)
 
 それと…テッちゃん…持って行きますよ〜(皆さん失礼!)

25/01/2007(木) 22:40:01

No.1546  ゆうき
Re: ☆☆☆ 1月のお知らせ ☆☆☆ 引用
こんにちは。
いっしん兄です。
明日は仕事が入ってしまい、ISSINミニライブは少し遅くから始めさせて頂きます。
僕は8時くらいに到着の予定です。

今日は京都「ラグ」でライブです。
僕らの音楽が広がるように頑張りますね。

26/01/2007(金) 10:19:46

No.1550  カピバット
Re: ☆☆☆ 1月のお知らせ ☆☆☆ 引用
こんばんは。明日は、午前中に用事が入ってしまっている為、第2部からの参加になります。午後6〜7時くらいには参加できれば、と思っております。明日も宜しくお願い致します。

26/01/2007(金) 18:31:53

No.1551  ひろなか
Re: ☆☆☆ 1月のお知らせ ☆☆☆ 引用
飯沼さん 皆さん 江

こんばんは。

明日も岡山から参加させて頂こうと思っております。

岡山育ちなのに岡山弁が全然しゃべれない、でぇれぇ上品な紳士が私です。

沢山の方とお話ししたいと思っております。
宜しくお願い致します。

26/01/2007(金) 20:32:50


No.1531 yuka  
また・・・・はじまりました・・・ 引用
もう、15年近くにもなります。電車に乗る事、大勢の人ごみ・・が苦手というよりも・・・今回は初めて発狂するのではないかと思う程、神経がおかしいのです・・・。ですので、遠出はまず、一人では無理で、頑張って一人で行ったとしても、途中下車や人ごみの時間を避けるのです。何度も治ったと喜び、仕事を見つけ・・・でも、又同じ繰り返しです。 この間、初めて電車への飛び降りる寸前の別の私がいました。{・・今だ・・}と瞬間がありました・・ とても恐い事です・・・無意識・・・というのもありました。 *パニック症候群・かかんき・自律神経etc・・・。全て乗り越えて・・・またデス。。。電車で・・独り言を話しているんではないかと・・ふと気付き、思う時もあり・・。生活しなくてはいけないので、面接に行き・・・都心外し逆方向の職場<まだ返事はきませんが>こんな状況で、仕事にと思うと・・面と向かっての職場の人との場・・・でも、頑張らないといけない。もう、辞めずにいたいと・・・。
   泣いていても・悔やんでいても・・・一日は過ぎ・・・ 
      笑顔でいようと思っていても すぐ 忘れる・・   何かよい方法はありませんでしょうか?

24/01/2007(水) 15:28:01


No.1533  カピバット
Re: また・・・・はじまりました・・・ 引用
こんばんは。先日、書き込みをしましたカピバットです。yukaさんの投稿を拝見しました。私もyukaさんと似たような事を体験しています。私も人ごみ、特に狭いところでの人ごみが大の苦手です。そのためか、私は幼稚園児の頃から教室の中ではパニックに陥ることもあり、小学生になってからは登校拒否にもなりました。その後、症状が軽くなったりしますが、また深刻な状態になったりと、一進一退の日々を送りました。
ただ、私の場合、別の自分の姿を見たことはありませんし、精神科でもありませんので、この件については私も答えられません、残念ながら。yukaさんがどちらにお住まいなのかは分かりませんが、もし可能でしたら今週の土曜日に行われる定例会に参加されるのも良いかもしれません。ただ、兵庫県から遠い所にお住まい、または肉体的、精神的に辛い場合は飯沼さんにカウンセリングをお申し込まれるのがベストなのかもしれません。
前にも書きましたが、ここに来られる方々は、皆さん良い人ばかりです。また遠慮なく書き込んで下さい。

24/01/2007(水) 22:53:19

No.1544  のりぴー
yukaさんへ 引用
こんばんは。
のりぴーといいます。
私も同じような経験をしたことがあります。
今も乗り越えられていません。
一番ひどい時は、家から出れなくなったこともあり外へ出る練習、電車に乗る練習もしました。
人の多いところを避けてしまいます。
いい方法は分からないのですが、無理をなさらないでください。

25/01/2007(木) 23:26:56

No.1545  ミュー
Re: また・・・・はじまりました・・・ 引用
☆yukaさんへ

はじめまして(^_^)。
私も人ごみや電車がとても苦手です。
それが顕著だった頃には、やむなく途中下車し、人との距離をとれるような場所まで移動して休んだりしていました。
私の場合は、電車が苦手な理由の中のひとつは少し克服したのですが、今でも越えられていないものがあります。
なので、どうしても電車に乗らなければならない時には、混み合う時間帯を避けつつ、(その不安材料がはっきりしているので)自分自身にイメージトレーニングをしたりして、その時の「大丈夫だった」を重ねていっています。

もし、yukaさんが苦しくなったり不安に陥る理由が、「人」に対してのものならば、やはり人との間での「大丈夫」という安心や喜びを、これまでの不安や心許なさを越える程、多く実感してゆく事で、少しでも今の辛さが軽減してゆけるのかもしれない・・・と思いました。
そして先ずはyukaさん自身が、思うようにならない辛い状態のご自分を、どうかどうか責めずにいてほしいと願っています。
yukaさんの今の辛さが少しでも軽減されていきますように、安心や喜びが膨らみますように、微力ながらエネルギーをおくります。
yukaさん、これからも、たくさんお話しましょうね(*^_^*)。

26/01/2007(金) 01:04:02

No.1547  みーじゅ
Re: また・・・・はじまりました・・・ 引用
yukaさん

初めまして・・・^^

yukaさんの、この投稿を読んで以来、
私には、何と答えて良いものか言葉が見つからず、
これまで、どうすれば・・・と考えていました。

すると、昨晩、私にもできることが見つかったのです!!

私には、どうすることが良い方法なのかわかりませんが、
yukaさんの心の安らぎと癒しの助けになるよう祈ることができる!!って^^

今日も、yukaさんの心が一日でも早く、安らげるよう、落ち着くよう、祈ります!!

26/01/2007(金) 10:20:57

No.1548  ここ ホームページ
Re: また・・・・はじまりました・・・ 引用
はじめまして
私の女房に似た症状で気になっています。
私の女房もよく似たようなことをいうのです。
何か力になれればいいのですが・・。
きっとのりこえられます!
信じて歩みましょう!!

26/01/2007(金) 12:09:08


No.1540 <ドネーションシップ わかちあい>準備会 ホームページ 
☆☆☆ プレHPオープンのお知らせ ☆☆☆ 引用

☆☆☆ プレHPオープンのお知らせ ☆☆☆

ネットワーク構想の発案から約半年。<ドネーションシップ わかちあい>の準備会ホームページが出来上がりました。
ホームページアドレスは http://pre.donationship.org/ です。是非のぞいてくださいね。(右上の家のマークからも行けます)

☆NO.1519の投稿もお読みください。

25/01/2007(木) 13:43:42



No.1538 飯沼  E-mail
克子備忘録 5 霊能者として(続き) 引用

それからしばらくの期間は、憑依霊を克子のオーラに引き寄せて、私が諭して暗い境涯から引き上げる手法が続いた。

憑依を外し、憑依霊を霊界側に委ねることでさまざまな人の症状が完治したり、改善された。
なかには効果が現れなかった人もいたが、摂食障害の人の多くの人にはてきめんの効果があった。

ちょうどその頃、何年間も摂食障害に苦しみ、さまざまな治療所や施設に行っても効果がなかった男性が悠々塾を訪ねてきた。
かなり身長はあるのにガリガリに痩せていて歩くのも辛そうだった。
関東から兵庫県に来るのはまさに命がけで、「これで治らなければ死んでもいい」と決心して来たのだそうだ。
信じられない量を手当たり次第に食べて、全部吐くのだという。

彼に憑依している霊が克子の体を使って語り始めた。
その憑依霊は太平洋戦争の時、徴兵されて戦地に送られた男性だった。
所属部隊は壊滅状態で、食料もなく、飢えに苦しみながら少人数でさまよい続けたのだと言う。
飢えや病で倒れる戦友が相次ぎ、次は誰の番かという状態だった。
そんなある日、彼はついに理性のタガが外れ、死んだ戦友の肉を貪り食ったのだそうだ。
その直後、激しい自己嫌悪に襲われて彼は吐き続けた。
自己嫌悪は吐いただけでは治まらず、自ら生命を絶った。

あまりに強烈な話に、私は衝撃を受けた。
もちろん、かなりの長時間をかけて聞き出した話だった。
特に、戦友の肉を貪り食ったことはやはり言いたくなかったようで、涙と鼻水にまみれて激しい自責のうなり声をあげ、何度も何度も黙り込んだ末にやっと言えたのだった。
憑依霊の状態であるとはいえ、実際には克子の体を使ってのことだから、克子の様子もまた凄まじいものだった。

どんな思念が共鳴して憑依したのか今では思い出せないが、その兵士と訪ねてきた男性は何らかの共通する思念によって引き合ったのだ。
その憑依霊を彼から外し、霊界側に委ねることで、その青年の長年の摂食障害も治った。

20歳代のある女性は、きれいな顔立ちの人なのにまるで老婆のように衰え、30キロ前後にまで痩せて、これ以上体重が減少すれば生命の危険もあるという状態だった。
その女性は野菜などを細かく刻んで柔らかく調理したものをわずかずつしか食べることができなくなっていた。
全体的に生気が感じられず、皮膚には老人特有のシミが浮き上がっていた。
その人はあることをきっかけにして人生の希望を失っていた。
それで、周囲から見放され、年老いていく自分の人生に全く希望を持てなくなって、他界しても同じような心の境遇のままの老婆と引き合ってしまったのだった。
その人の場合は、その老婆にたどり着くまでに幾重もの傷を修復せねばならず、かなり手間取った。
しかし、彼女に憑依しているその老婆を霊界側に委ねると摂食障害は治った。

50歳代の男性は10年以上前から頻繁にてんかん発作が起きるようになって、薬でもセーブしきれなくなっていた。
その人には、苦労して建てた家が空襲で焼け落ちたことに大きな衝撃を受けて、おそらくはその空襲で生命を奪われた男性の霊が憑依していた。
その気の毒な憑依霊を送った後で聞けば、その人にてんかん発作が起き始めたのは、自宅の近所の火事を見て衝撃を受けてからだったという。
その人も憑依を外した後は発作が起きなくなったそうだ。

30歳代の女性は髪が全部抜け落ちていた。
彼女が10代の頃、お兄さんがCENSOREDしていた。
それからずっとお兄さんのことが気になっていたそうだ。
彼女に憑依していたのは、やはり首を吊って自ら生命を絶った男性の霊ではあったが、しかし、それはお兄さんではなかった。
彼女のお兄さんはすでに苦しい境涯を抜け出しておられた。
お兄さんを思う彼女の気持ちが、全く他人ではあったが同じ地上の離れ方をした苦しむ霊を引き寄せてしまったのだ。
彼女は首から上の血行が阻害されて、髪が抜け落ちてしまったようだった。
自ら生命を絶った日から、長い年月苦しみ続けていた霊をとりあえず穏やかなところに送り、後は霊界側の介護に委ねた。
その霊はとてつもなく長い苦しみからようやく解放され、しばらくは休眠状態に入ったのだろう。
目覚めてからは穏やかな心で、地上人生の全てを振り返り、自らの過ちに向き合う試練が待ち受けている。
彼女の方はその霊とのつながりを絶ったことで、その直後から髪も生えそろってきたということだった。

憑依霊を直接克子に呼び込んで、その気持ちを語らせ、諭したりエネルギーを通して霊界側に委ねる作業は、時間もかかり労力もかかった。
しかしその時期の経験によって、私も克子も憑依の原理を体験的に学ぶことができた。
それだけでなく、「憑依霊」「邪霊」として忌み嫌われる、死してなおさまよえる人の苦しさや寂しさや許し難さなどの想念を身を以って知る期間だった。
実際に憑依霊の気持ちを目の当たりにすれば、ただただ気の毒で「何とかしてあげたい」としか思えないものだった。

しばらくはそういう方法で憑依霊を送る期間が続いた。
それは今思い返しても壮絶な期間だった。
克子は人目も気にせず涙を流し、鼻水を垂らし、唸り声を上げて悶絶するのではないかと思えるような様相を呈するのだ。
私はといえば、そんな克子の横でやはり涙を流し、彼女の涙や鼻水を拭き取りながら、気の毒な憑依霊の心の囚われを聞き出し、語りかけ、その人がすでに死んでいることや今の境涯を脱すれば必ず霊界で幸せになれることを根気強く諭すのだった。

私も克子も、それがその時期に私たちに必要なことだから、私たちの働きを導く霊団の計らいであると受け止めていた。

その後しばらくの期間は、憑依霊を克子のオーラに呼び込んで静かにヒーリングエネルギーを注ぐだけで送れるようになった。
憑依霊を自分のオーラに呼び込んだ途端に克子の顔は苦しそうになり、憑依霊がその境涯を離れる瞬間、克子の表情は穏やかな歓喜に変わるのだった。
その喜びの瞬間の克子の表情は何とも言えず美しかった。
今でも私の目に昨日のことのように甦ってくる懐かしい克子の姿である。

やがて、対象者に憑依している気の毒な霊に私たちの意識の焦点を当ててエネルギーを注ぐことでほとんどの憑依は外せるようになった。
遠隔でも同じように、比較的楽に憑依をはずすことができ始めてきた。
対象とする憑依霊が暗い境涯を脱した瞬間に、克子にはきらりと光るサインが見えるようになっていた。
それでも時にはこちらの意に反して憑依霊が克子のオーラに移動してくることもあった。
そんな時、克子は小さな声で「来ちゃったみたいだから、よろしく」と言って、いつもの穏やかな歓喜の表情に変わるまで、静かに私にエネルギーを注がれるのだった。


憑依霊を送り始めた頃、それと併行して克子には他の霊能力も萌芽的に現れてきた。
例えば、ヒーリングの対象者の意識に家族との隔絶感がある人の場合、「垣根」の像が見えたりというように。
ある男性のヒーリングの時には、なぜだか下駄箱にきれいに納められているそこの家族の靴の像と何ともいえない寂しさを感じたことがあった。
いぶかしく思いながらそのことをその人に伝えると、実はその人の奥さんはその人に対してかなり反感を抱いていたようで、他の家族の靴は下駄箱に納めるのにその人の靴だけはいつもそのまま放置しているということだった。
そのことをその男性は密かに寂しく感じていたと照れながら話し始めた。
それがきっかけになって、その夫婦は相互理解と和解に向かうことができた。

あるいは病の人の患部の「細胞の意識」なども受け取り始めた。
細胞の意識はとても単純で、まるで赤ちゃんのようにただただ平安な健やかさを求めているのだった。
細胞意識よりも上位の、その人の感情のエネルギーなどの屈折が細胞の意識に大きな負担をかけ続けることによって、細胞は病変していくようだった。

25/01/2007(木) 13:27:14


No.1539  飯沼 E-mail
Re: 克子備忘録 5 霊能者として(続き) 引用

「克子備忘録」は「天地悠々」に連載中ですが、「霊能者として」の章は憑依の原理と実際を理解していただくために、掲示板にも掲載します。

25/01/2007(木) 13:29:58


No.1537 yuka  
返信、有難うございます 引用
カピパットさんの今はいかがですか? カピパットさんより以前返信を頂き、最初のカピパットさんの掲示板を探しましたが・・見つけられずです。ゴメンナサイ。                   特に最近、色々な症状のある方々は、薬を服用しながら頑張ってお仕事に行かれている方が多い様ですが。残念ながら、私には薬は合わない様で・・・色んな薬を飲みましたが・・・。私の場合は気の持ちようだと思い、どうにか過ごしてきましたが。今度は・・鬱?
  *定例会のお誘い、有難うございます。 約5年程前にカウンセリングをして頂きました。その時にもいらして下さいと言っていただきましたが。。。電車も、人と接する事も不安でしたので行けませんでした。。今回もたぶん・・・。*はい、又カウンセリングをお願いしたいとずっと思っていますが・・・。仕事が見つかり、落ち着けば、又一緒に行ってもらえる人と(気の知れた、分かってもらっている人とならと電車に乗れますので。(・o・)/
     本当に、有難うございました。 前向きに、考える事を忘れぬよう。。。がんばります。ありがとう!  

25/01/2007(木) 11:43:03



No.1502 はる  
導きなんでしょうか? 引用
私はいま1月27日28日の国試に向けて、勉強中です。
あと1週間しかないので焦りもあるけど、今日のこと聞いて欲しくて書き込みしました。聞いてくださいね!!

実は来年度(4がつ)からケアマネージャーの仕事に就こうと、転職を希望していました。これから求職活動をしなければいけないなって思って、ある程度事業所を絞ってアタックする予定でした。
しかし、実際のところ体力の自信がなく、病気が完治していない状態で仕事に就くのは心配でした。
現実には、仕事しなければ生活が苦しくなっていくばかりなので、生活できる収入にあるケアマネの仕事は魅力的です。

いまの仕事はパートで、身体はとても楽で楽しい職場です。
家計のマイナスを考えなければずっと続けていきたいと思うくらいです。しかし、1年契約で1年ごとの更新制で将来ずっと続けていまの職があるかは不透明で、立場も不安定です。

今日、課長との面接があり、来年度もいてもらえないかと打診がありました。私は、迷いもなく続けて仕事しますと返答しました。
まったく考えてもいなかったことが、気持ちがすっきりした状態で返事できたことが不思議なくらいです。

同僚とまた1年間また一緒に仕事ができることを喜びあいました。
これは、導きなんでしょうね?

マイナスの家計のこと、いまは考えていません。
これで、良かったと思っています。
こんなことってあるのですね。

今年1年は変化の年だと思うのですが、また不思議な出来事を期待したと思っています.

19/01/2007(金) 18:44:41


No.1507  ひろこ
Re: 導きなんでしょうか? 引用
はるさん
気持ちがすっきりして、喜べる事があって良かった!
28日の試験まで、風邪を引かないで頑張ってくださいね。
仕事と勉強大変ですね。終わったらゆっくり休んでください。
応援しています。
病気のことは気になるなあ。私も体力がなくなってきた事は身に染みてるので、無理しないで下さい。
はるさんが、良かったと喜べる事がエネルギーになって、身体もらくになるよう祈っています。

21/01/2007(日) 01:15:13

No.1508  はる
Re: 導きなんでしょうか? 引用
ひろこさん ありがとうございます!

今回の国試だめだったら、来年までにゆっくり勉強できるなって思うと気分も楽になりました。

実際、大学の履修科目をすべて終了してからの国試対策だったので、約3ヶ月位で勉強するには膨大過ぎて、重荷になっていました。

いまの仕事は、神戸市の外郭団体で、神戸市住宅改修助成制度の事業を委託されているもので、今年度から申込者が少なくなり私達の仕事が減ってきて暇になっています。上司が暇なときは勉強してもいいよと言ってくれていますので、勉強するにはうってつけの環境です。

いずれにしても次のところを捜さなきゃいけないのは変わらないのですが、その時はその時でまた導きがあっていい環境の職場にめぐり合えるような気がします。

先のことを気にすると不安になるので、できるだけ考えないようにしています。まずは身体が元気になることを祈っています。

21/01/2007(日) 12:22:33

No.1509  飯沼 E-mail
Re: 導きなんでしょうか? 引用
☆はるさん

こんにちは。
とりあえずはよかったですね。
もたらされた嬉しいことを喜んでいきましょう。
今回のことはもちろん導きと計らいのなかでしょうが、霊界側の導き・計らいは地上の人間にとって嬉しく思えることばかりとは限りません。
地上の人間にとっては試練や不幸としか思えない計らいもあるようですが、それもいずれは納得できる時が来るもののようです。

もたらされた嬉しいことを喜びながら、試練の時にも人としての道を真摯に進もうとし続けることで次なる嬉しいことにつながっていくのですね。

不安には不安の花が咲きます。
不安の念があれば、霊界側の援助を遮断してしまいます。
どうやら私たちは霊として永遠に生きる存在のようですから、わずかの期間の地上人生をおおらかに受け止めながら学びの旅を続けましょう。

21/01/2007(日) 12:40:32

No.1521  みーじゅ
Re: 導きなんでしょうか? 引用
はるさん、初めまして(ですよね?!)

私と似たような境遇に、とても共感を覚えました^^

私も、ある試験に向けて勉強をしている日々なのですが、
今の職場では暇な時間は勉強をして良いと言ってもらえていたので
思うように勉強させてもらっていたのですが、
職場閉鎖のため転職を余儀なくされてしまいました。

転職したら思うように勉強ができなくなる・・・と思っていたら、
今の職場でご縁を頂いた方から声がかかり、
転職先もすんなり決まったのですが、
働く時間が半分に減り、収入も激減する仕事で、
生活するには少々、厳しい面もあるのですが、
勉強する時間は確保できそうなんです。

はるさんも書かれていらっしゃいますが、
一生懸命頑張っていれば、その時の自分に最適な道に
導いてもらえるものと私も思います。
(飯沼さんも書かれていらっしゃいますが、
最適な道とは、自分が希望している道ではないかもしれませんが・・)

私も、不安を抱かないよう、勉強できる環境に
導いてもらえたことに感謝し、頑張ろうと思っています^^

お互い、不安を抱かないよう頑張りましょう!!

23/01/2007(火) 10:19:16

No.1523  はる
Re: 導きなんでしょうか? 引用
☆みーじゅさんへ

掲示板での投稿、いつも拝見しているので初めてのような気がしません。定例会でお会いしているかもしれませんね。

私はいつも導きのなかで、うまく引かれた線路の上を歩いているように生きてきたように思います。
次もきっとうまく導かれるのにちがいないと確信しているにもかかわらず、やはり不安にとらわれてしまいます。

今まで求職活動をしてきて面接で落ちた経験がなく、挫折の免疫がありません。しかし、次は50歳という年齢で線引きされている分、挫折も覚悟しなければなりません。
臆病者ですから、それが恐怖となって襲ってきます。ケセラセラと人生を楽しめたらどんなにいいだろうといつも考えます。

ライセンスは捨てるほどたくさんあるのに、さらに上へと目指しているのはその恐怖から逃げ出したいからなのでしょう。

子どもが自立し、空の巣症候群に陥るかのように寂しさが襲ってきます。だから、何かを目指しているのが落ち着くのかもしれません。

いつも安全パイの上にのさばっていたいと思うのは、わがままなのでしょうか?まだまだ苦労が足りないのでしょうか?

飯沼さんには、いつも厳しいこと言われているように感じます。きっと誤解だと思いますが、メッセージをもらう度にそう感じるのです。

頑張らなくてもいいのだよって言われてみたいものです。今のままでいいんだよ、そのままで大丈夫って・・・

みーじゅさんに愚痴ってしまってごめんなさい。。。

23/01/2007(火) 19:10:55

No.1525  飯沼 E-mail
こういうのを横レスというのかな・・・? 引用
☆はるさんへ
>
> 掲示板での投稿、いつも拝見しているので初めてのような気がしません。定例会でお会いしているかもしれませんね。


みーじゅさんは定例会に参加されたことはないんですよ。
私もお会いしたことがありません。

> いつも安全パイの上にのさばっていたいと思うのは、わがままなのでしょうか?まだまだ苦労が足りないのでしょうか?

はるさんはそんなことはありませんよ。
ずいぶん苦労して、たくさんの不安や苦労を抱えながらやってきたと思います。
はるさんがどんなに頑張ってきたのか、私もいくらかは知っているつもりです。

> 飯沼さんには、いつも厳しいこと言われているように感じます。きっと誤解だと思いますが、メッセージをもらう度にそう感じるのです。

それは違うと思うけどな(笑)
「喜びを見出していくように」というメッセージははるさんには厳しく思えるのかな?
ちなみに、私もはるさんにはずいぶん厳しいことを言われてきたように感じます。
きっと誤解だと思いますが・・・(笑)

> 頑張らなくてもいいのだよって言われてみたいものです。今のままでいいんだよ、そのままで大丈夫って・・・

分かりました。
今度何かの相談を受けたときにはそう言うから、文句言わないでよ(笑)
「もっと頑張るように」というアドバイスはどなたに対してもなかったと思うのです。
ただ、メッセージというものは、自分も人も幸せになっていく道筋をお伝えするものですから・・・。
でも、はるさんがそう感じるということは、それだけ頑張ってきたということですよ。
それはいつもそういってると思うんだけどな、ぶつぶつ・・・。

> みーじゅさんに愚痴ってしまってごめんなさい。。。

いいえ、どういたしまして。
代返です(笑)

23/01/2007(火) 22:23:42

No.1530  みーじゅ
Re: 導きなんでしょうか? 引用
はるさん、こんにちは〜^^

飯沼さんが、既に答えてくださっているので
定例会での件と、最後の愚痴の件に関しては省略するとして・・・(笑)

> 頑張らなくてもいいのだよって言われてみたいものです。今のままでいいんだよ、そのままで大丈夫って・・・

↑もしかしたら、この言葉は、私が
「不安にならないよう頑張りましょう」
と書いたことが悪かったのかも・・・と思いまして・・・

「頑張ろう」という言葉は、人によっては負担になることがあるので、
使うのに難しい言葉だとは思っていましたが、
やはり、安易に使う言葉ではないと痛感しました。

私の言葉が負担になったとしたら、本当にごめんなさい!!

「不安」は壁(殻?)を作ってしまい、
霊界からの通路を遮断してしまうと聞きます。
なので、「不安」を抱かないようになれると良いな・・・
という思いで書いたのですが、
私の配慮が足りず、本当にごめんなさい。

「不安」というものは、多からず少なからず、
誰にでもあるものだと思います。
この不安といかに上手く付き合って(処理して)いくか・・・

不安を抱かないようにできる良い方法・・・
これも人それぞれで違うと思います。
はるさんにとっての良い方法が見つかることを祈っています。

24/01/2007(水) 11:11:03

No.1532  はる
Re: 導きなんでしょうか? 引用
飯沼さん、みーじゅさんご心配していただいてありがとう!!
不安・・今のところ大丈夫のようです。

ただひとつひっかかっているのが、私が残ることで一人の事務の人が辞めなきゃいけなくなったことです。彼女はこのまま残りたいとずっと言っていて、私は辞めますと言ってたのが逆転してしまいました。
私が「はい」と返事しなければ、彼女は残れたようです。
仲間として一緒に仕事をしてきただけにとてもつらい気持ちで、どう話していけばいいのか言葉がみつかりません。
「ごめんね」と言いたい気持ちがいっぱいなのですが、まだ時期ではないのかな、彼女の気持ちが落ち着いたら自分の気持ちを素直に伝えたいと思っています。

私は人間関係において、受容と共感的理解を心掛けて言葉かけをするようにしています。といっても飯沼さんには別ですが・・・^^
ある講座に参加して、自分が受容される立場の設定でロールプレイをしたとき、包まれるような暖かい気持ちになり、とても癒されました。
うなずきやオウム返しで一生懸命話を聞いてもらえるだけで、癒されるのですね。カウンセリングの手法であっても、スピリチュアヒーリングができなくても人の心を癒すことができるのだと実感しました。

今一番欲しいのは、包み込まれるように受容されることです!!
悠々塾の定例会に参加したときには、ぜひみなさんに声をかけてもらいたいと思っていますのでよろしくね!!

24/01/2007(水) 20:32:43

No.1536  みーじゅ
Re: はるさん 引用
はるさん、おはようございます^^

> ただひとつひっかかっているのが、私が残ることで一人の事務の人が辞めなきゃいけなくなったことです。
> 「ごめんね」と言いたい気持ちがいっぱいなのですが、まだ時期ではないのかな、彼女の気持ちが落ち着いたら自分の気持ちを素直に伝えたいと思っています。


心中、お察し致します・・・

はるさんの心が伝わることを祈っています。



「受容と共感的理解」

本当に大事なことですよね。
はるさんは、いつも心がけていらしゃるとのこと、
とっても素晴らしいと思います。
私も、受容と共感的理解を常に持っていられるような
人間でありたいと思います。

受容と共感的理解・・・

良い言葉ですね。
良い言葉を教えていただいて、ありがとうございます^^

私は遠距離のため、なかなか定例会に参加することはできませんが、
いつかお会いできる日を夢みて^^

25/01/2007(木) 10:34:48


No.1535 CRUSADE ホームページ 
理想としての不食 引用
ノン・ソルト・ヴィーガンを11年間続けているのだが、現在真剣に不食を目指している。
私の場合は、リンク先の山田さんの様に直ぐにというわけにはいかないので、期間を掛けてゆっくりと近づけているところだ。

2年前からゲルソン療法を厳格に実践し始めてからはオーガニックのみに限定するようになっている。
もちろん、ゲルソン療法を行うことは、癌、2型糖尿病を始めとする殆どの変性疾患や脳卒中、心筋梗塞等と一生無縁になることを意味するのだから、健康に良いのは当然としても、私にとって、これには精神的意味が含まれている。
それと関係して、経験的に確認しつつ五葷も避けるようになったので、例えば、医学の祖が考案したとされるヒポクラテス・スープ等は食べる事ができないことになる。

そもそもヴィーガンになった理由は、資本主義嫌いが嵩じての結果で、当初私は、闘うポリティカル・ベジなどと称して悦に入っていた。
一方、世の中には動物を悲惨な環境で飼育して屠CENSOREDるシステムの痛みに耐えかねてベジタリアンになる人もいるわけで、私はそういう人に対して尊敬と憧憬の念を抱いている。自分には無い優しさを持つ人は常に憧れの対象だから当然でもあった。
そんな私にも、ベジタリアンになって数ヶ月経った頃、それまで意識できなかった生物をいとおしむ心が自然に芽生えるのが感じられるようになって、当時、自分もあの人達の様な心が持てるのかと無性に嬉しかった記憶がある。今でもベジタリアンになって何が良かったかと尋ねられれば、やはりそれに尽きるような気がする。後に、全く同じ経験を口にする人に出会って、大いに共感する機会があった。

また、ヴィーガンになり始めの頃、日本の社寺の精進料理も調べていて、ただ豆腐を食べるだけのために醤油や味噌を多量に付けるのに度し難い煩悩を感じたことで、一切味を付けずに素材だけを食べることに決めた。それが結果として、出来た作物を食べるだけで栽培環境の土壌や水質を正確に判断できる味覚と、作る人の心のあり方を洞察できる目を与えてくれたし、同時に、暖かい愛情に対する感謝の念と、他の生物を捕食しながら生きる事の重さを知る心をも可能にしてくれた。また、ノン・ソルトになることで、中枢神経系や循環器官系を含めて生理的にもより健全になり、ゲルソン療法に移行することが自然と可能になった。

何時の頃からか意識している事だが、私は確かに強いが、明らかに優しさに欠ける。ロボトミーの他に基底原理を持たない精神医学の化学療法を拒否して、四半世紀かけて、自然療法だけで重篤な鬱病から回復することによって抗精神病能力を獲得してからは、さらにタチが悪くなった。自分の中に否定し難い無敵感がある。もっとも、鬱病によって絶対的弱者を経験する事で内面の幅は確かに広がったが、子供の時分から偉そうにしているやつにとっては、さらなる武器を与える事になったわけで、能力の正しい生かし方を選択して欲しいと切に願っているような状況だ。


だからやっぱり不食。というわけでもないが、これには途方もない魅力を感じている。新しい人間になれるという前途洋々たる魅力を。精神的にも高いバランスを保ち、さらに頭も冴えるというわけで、これは堪らない。山田さんは、欲望は胃腸から生まれるのではないかとさえ言っているくらいだから。世界の中で自滅的な欲望を際限なく称揚する体制を見続けて、私の中ではそれに対する猛烈な嫌悪が渦巻いている。自分の中に同じ物を少しでも感じるのは我慢ならないのだ。人の弱さを当然とする風潮に僅かでも同調する気は無い。それは私のプライドが許さない。いつしか人間の限界など自分には関係ない。私は揺ぎ無く強いと思うようになっていった。よく親や人に、真理のためなら人を辞めて鬼神になる。と平然と口にするようになった。その結果、まあ不食はノルマかな。と考えるようになったわけだ。だが、それだけなら周知のように既に実践者がいるわけで、大した事ではないのだ。----俺は絶対にやる!(おお、鼻息荒いな。)でも、さすが策士を自認するだけあって、無理はしない。外堀埋めて天守閣を落とすまで確実に戦略的に攻めるのだ。で、ナチュラル・ハイジーンを経て今はゲルソン療法ってわけだ。しめしめ、だがこれからが正念場だ。本丸に手が届くようになってからが、本当の試練なのだ。----とか、嘯きながら少しずつ量を減らしている。サイリュウムで差を埋めながら。決してpiece of cakeてわけにはいかないから数年後が目標よね。

上のリンク先の山田さんちはデフォだけど、これなんか読むと、人は一番神に近い生物ではないかと思えてくる。
http://x51.org/x/05/01/1506.php
それが、現状では神に最も遠い存在になっているわけで、この幅の大きさが人という存在の面白いところ。
さて、君はどちらの選択をするのか?なんて煽る気は無いから。まずは知るところからね。

(付言すると、ここにあるビタミンB12問題やアミノ酸サイクルについては、ナチュラル・ハイジーンの実践では既知の事項に含まれていて、既に私の体もこの状態になりつつある。また、ゲルソン療法では大豆も禁止食品なので、ヴィーガンだからといって大豆食品に依存しているわけではないし、そもそも、たんぱく質は意識して摂る必要はない。農畜産業振興を前提にした近代栄養学は、我々から見ると過去のものになった感が否めない。)

http://x51.org/x/05/12/0222.php と、中の【不食関連】リンクもおもしろいよ。

実を言うと、原理は不思議でも何でもなく、生物学の基礎理論で裏付けは取れている。80年代から本格化した生物の寿命研究によって今から10年前には結論がでていること。私は科学哲学も専門にしている関係で、分野横断的にその時々に発表される科学論文を二十数年間読み続けてきて、その辺りの経緯はリアルタイムに接して良く承知している。そのためベジタリアンになった時点で、ここに目標を置いてきた。したがって不食は当然可能だと考えているのだが、実践するとなると普遍的方法は見つけ難く、個々のケース毎の特殊性があって、それぞれが未知の領域となるわけで、それが意欲を駆り立てる理由にもなっている。それと若い頃、ヨーガを実践している文化人類学者の断食経験を聞いて、13日間の断食の後は体重が増えているのだという話に興味を持ったことも動機になったように思える。また、初学者の頃に触れたアベスタに記されている人類の未来についての記述が、常に心の中にあることも関係している。いずれにしても、不食を人生の当面の目標にするには山ほどの動機があるわけで、さらに先の目的のためにも避けられない過程だと判断している。

25/01/2007(木) 06:44:55



No.1519 祐造&さき ホームページ E-mail
<ドネーションシップ わかちあい>準備会より 引用
   ☆☆☆ プレHPオープンのお知らせ ☆☆☆
ネットワーク構想の発案から約半年。<ドネーションシップ わかちあい>の準備会ホームページが出来上がりました。
ホームページアドレスは http://pre.donationship.org/ です。是非のぞいてくださいね。(右上の家のマークからも行けます)

ドネーションシップ・ウェブサイト(本サイト)が完成するまでの数ヶ月ですが、<ドネーションシップ わかちあい>を広くたくさんの方々に知って頂くために作りました。
準備会ホームページは曜子さんが完全ボランティアで作ってくださいました。曜子さん、ありがとうございます。 

<ドネーションシップ わかちあい>は悠々塾とは別立て別箇のNPO活動です。が、この場につながる多くの方々と<ドネーションシップ わかちあい>のめざす“明日”への夢を共有できたら嬉しいです。

また<ドネーションシップ わかちあい>を紹介する、リーフレットとパンフレットも完成しました。
準備会メンバーひとり一人の思いやアイディアのこもったものになっています。天地悠々1月号に同封されています。
「読んでみたい」「知人に紹介するのに数冊欲しい」という方は、右上のメールマークか、準備会ホームページの「お問い合わせ」からメールでお知らせくださいね。(送料のみ負担をお願いします)
本サイトの出発前ですが先行会員も募っています。入会申込み用紙はパンフレットに付いています。どうぞ皆さん、会員としてご参加ください。

お知り合い・友人の方にもリーフレット・パンフレット・ホームページを紹介して頂き、共感が広がるきっかけにしていきたいと思います。
特別お金も力もない、普通の庶民が始めた活動です。
人と人とがつながっていく、その人の絆が大きな力になります。
心をあわせ、力をあわせて、みんなでドネーションシップを創り上げましょう!
私たち一人ひとりの周囲から、分かちあいと支えあいへの共感と喜びの輪が広がっていくことを願っています。
皆さん、よろしくお願いします!

22/01/2007(月) 23:59:27


No.1520  みーじゅ
Re: <ドネーションシップ わかちあい>準備会より 引用
お疲れさまです!!

HPを見てきました。
素敵なサイトですね!!

天地悠々1月号にリーフレットとパンフレットが
同封されているとのことなので、
届くのを楽しみにしています。

私もできるだけの協力をしたいと思います。
これからも大変だと思いますが、頑張って下さい。

23/01/2007(火) 10:07:57

No.1522  飯沼 E-mail
Re: <ドネーションシップ わかちあい>準備会より 引用

本当に素敵なサイトですね。
準備会のサイトなので、あと数ヶ月しか使わないのがもったいない感じです。
世話人さん、yokoさん、本当にお疲れさま。
ありがとうございます。

シルバーバーチが伝えるように、「スピリチュアリズム」というラベルはどうでもよいのだと思います。
そして、これもまたシルバーバーチの受け売りですが、「スピリチュアリズムとは自然の法則である」と思っています。

「分かちあい、支えあい」による相互扶助こそが、本来の自然の法則なのだと私は信じます。
そんな理屈すらどうでもよくて、「ドネーションシップ」の会費が、今日を生きることさえ困難な状況に置かれている人々の役に立ち、会員はドネーションシップのサイトの中での交流で、そして実際においても善意と良心でつながりさらにそれを大きく確かなものにしていける。
個人個人の思想や信条はそれとして尊重しあいながらもそれを越えて善意と良心でつながり、自分を役立てていけるゆるやかなネットワークって、すばらしいですね!

名も財も持たない庶民が始めることですから、これからも幾つもの難問を越えていかねばならないでしょう。
実際、サイトの制作費(約100万円)の捻出にすら難儀しながらのスタートですからね(笑)

しかし、名も財も持たず、それらを自分に集めようともしない庶民であるからこそ、本当のものを作っていけるのかもしれません。
私もお金の余裕のないなかでヒーリングの働きをさせていただいている身ですが、自分のできるところでできる限りの協力をさせていただきます。
このネットワークの理念と活動が、多様な形で世界中に広がっていくことが私の夢になりました。

昨夜、大きな美しい魚がたくさん獲れた夢を見ました。
私と克が腰まで海に入って魚を獲り、それを運ぶ人、調理する人などもいて、私たちが海から上がった時には大勢の人々がその魚を主材に暖かな陽の差す野外でパーティが始まっていました。

まるで夢のような夢でしたよ(笑)
頑張りましょう!

23/01/2007(火) 12:55:47

No.1524  がびぃ。=曜子
Re: <ドネーションシップ わかちあい>準備会より 引用
祐造さん&さきさん

いろいろとお疲れさまでした。そしてわたしの半ば強引な説得(独自ドメインとか専用サーバとか)を受け入れてくださってありがとうございました。
(ひとりっで突っ走って、ふと後ろを振り返ると誰もついて来ていないことが時々あります(汗;)それでも気にせずぶっちぎったりして・・・。)
その上慣れないことを強要したりもして(メールの設定とか)。おらおら〜って。
きっとお二人で手に手を取り合って子リスのように震えていらっしゃったことと思われます。そしてその結果ご夫婦の絆がより一層深まったことでしょう。^^
「簡単に作りますね」と言いつつもいただいたコンテンツ(中身)のすばらしさにつられて、やる気満々だったのですが、「懲りすぎて疲れてしまわないようにね」とメールをいただいた時にはドキッとしました。「ばれてる!」って。
でも、サイトのデザインの出来ばえは才能の問題なので置いとかさしていただいて(汗)、それでも気合の入ってないものって何にせよぱっと見て伝わってしまうと思うのです。人類皆兄弟ですから。
真剣かそうでないかって。
そして、私が気持ちよくテンポよく作業できるように心を砕いてくださってありがとうございました。見習いどころ満載でした。
それから私は、「仲間」とか「共同作業」とか苦手だったのですが(つっぱしり系なので)、今回はとても楽しかったです。(自分が自分にかけたプレッシャーも含め)
それから、仲間に入れてくださって嬉しかったです。「もう仲間やん」って言ってくださったことも。
皆でひとつのものを作るってすばらしいことなのですね。
学び多き時間でした☆

飯沼さん
なんだか縁起のいい、心躍るような夢を見られたのですね。わたしまでウキウキしました。^^

私事ですが、先日伯父が他界しましてお通夜とお葬式に出席しました。
以前なら、お通夜で疲れ果ててしまって、焼き場には行けずにお留守番だったのですが(朝起きたら、善意のおいてきぼりで、家に人っ子一人いなかったという。)、今回は気を強くもてたので最後まで疲れることなく参加しました。

私はつい最近まで、死ぬことをよく考えていました。
生きるか死ぬかではなく、どんな手段で死のうかと。

骨になった伯父を少しひるみつつも見つめながら、そしてそれをお箸で拾う母の背中を見ながら、「どんなことがあっても、母にわたしの骨を拾わすようなことをしてはならない」と強く意思しました。

これからもいろんなことがあるでしょう。
でもいくら心が弱いったって爆発たまご(=電子レンジでゆで卵を作ろうとすると、電子は物の中核から熱するので、固まる前に爆発する様)にはならないんだからそれを認識するようになっただけでも第一段階クリアとしよう。それで、次、第二段階どうするか。って余裕が見え隠れし出して。(主に‘隠れ’の方多めで。)
いたたまれないほどの失敗をいっぱいして、立ち直れないほどの恥をかいて、消えてしまいたいほどの失言をしてCENSOREDって思うでしょう。
でも、それでもその度に自分は大丈夫だろう。と思えるようになって来たんです。以前は「絶対大丈夫じゃない!自分のプライドが砕ける時は死ぬしかない!(全く自己中心的ですな!)」って決め付けていたから、恐怖ばかりが膨らんで逃げてばかりでした。その結果、一番失いたくなかったはず物を失ってしまうのです。(パターン化してましたな。)自分も人も信じてなかったし、尊敬もしてなかったですし。
でも今なら、失敗するごとに、正面から向き合う勇気が増えていくんだと信じられます。それが生きていくということなのですね。(おおげさ?)
恐怖と不安のみで頭がいっぱいになると、「自分がまねいたって思いたくない!時間よもっと早く過ぎて!早く過去になって!」って念じる以外できなかたけれど、そこに少しでも勇気と自信が加わると、そういった波が来るたびに(人から見るとたいしたことない波だそうですが、私にとっては津波クラス。)、「あっまた同じ波がきた、自分は今度はどうするかな」とまるで映画を観ているような感覚になれたり、「前反省したとおりにするんだぞ、自分よ!」と少し気持ちの余裕をもてたり。失敗しても、「次はこんな風にしてみよう」とか。じっくり時間とも自分とも向き合えるようになったようなないような。
そういうことがお葬式に最後まで参加できる強さをもたらしてくれたのだと思います。

こんな私ですが、今後ともよろしくお願いします。m(__)m

23/01/2007(火) 22:09:26

No.1529  さき ホームページ
Re: <ドネーションシップ わかちあい>準備会より 引用
☆みーじゅさん
応援ありがとうございます。
発送作業をしている時に、今回のパンフレットが同封した「天地悠々」が第111号(しかも1月号)だと知りました。新たなはじまりにふさわしいですよね。
リーフレット、パンフレットも楽しみにしていて下さいね。

☆飯沼さん
夢のような夢!!嬉しいです。頑張りま〜す。

☆がびぃさん
かさねて、ありがとうございました。がびぃさんとの共同作業、楽しかったですよ。「信頼性のあるサイトをつくりたい!」という熱い思いが伝わってきてすごく嬉しかったです。
これからも共同作業していこうね。色んなことがあっても、やっぱり仲間がいたからこそ、仲間がいるからこそ、今の自分があるって思ってます。

24/01/2007(水) 01:50:46

No.1534  飯沼 E-mail
Re: <ドネーションシップ わかちあい>準備会より 引用
☆がびぃ=曜子さん

>それでも気合の入ってないものって何にせよぱっと見て伝わってしまうと思うのです。人類皆兄弟ですから。
真剣かそうでないかって。<

これは本当にそうですよね。
そこを伝えられるかどうかが全てだと思います。
その意味でも準備会のサイト、いいですね。
改めて、ありがとうね。
元気で生きのいい曜子さんが嬉しいです。

25/01/2007(木) 00:09:34


No.1527 鉄ママ  
課題 引用
鉄の前世は、鎌倉時代の武士だそうです。初めてのカウンセリングの時に、堀江さんが教えてくれました。
武士になりたくて転職したらしいです。家族をとても愛していた彼は、戦いで人を斬るとき「この人にも愛する家族がいるだろうに・・・」と苦しんだそうです。
たくさんの人が傷つき、苦しむ戦。おかしい!やめよう!と声をあげるべきだったのに、できなかった。
鉄の課題は、おかしい事はおかしい。間違っている事は間違ってる。と言動していく事だということです。
まさに、、といった出来事にぶつかりました。
彼の中にある 力 に対する執着。私は、何が本当の強さか? と言いつづけてきました。
今日ふと、堀江さんの言葉を思い出し、妙に納得しました。
今週の定例会に鉄と参加させていただきます。よろしくお願いします。

24/01/2007(水) 00:28:42


No.1528  飯沼 E-mail
Re: 課題 引用
☆鉄ママさん、こんばんは。

そうでしたか?
私はすっかり忘れていました。
克が誰かの過去世の情報を伝える時は、その人の過去世での民族や国籍や職業などに重心があるのではなく、その情報を知ることによって今回の人生の目的や課題をクリアしていくためでした。
鉄クンへの過去世の情報も役に立つ機会を迎えたということですね。
鎌倉時代初期には頼朝の奥州征伐が最大の言いがかり的戦いですが、小規模ながら他にも理不尽な戦がかなりあったようです。
鉄クンはその頃の人だったのかな?
もっとも、その後にも地上に生まれていた可能性は十分にあるのですが、鎌倉時代の過去世の情報を伝えたのにも理由はあるのでしょうね。
私には思い当たることがありますが、まあ、これは関係のない話ですから。

定例会の2部で彼と話してみます。

24/01/2007(水) 00:53:05


No.1499 のりぴー  
こんばんは。 引用
去年の年末から今年にかけての出来事です。
よければ読んでください。
飯沼さんに送信したメールを転載させてもらいます。(少しだけ直しています。今年になってすぐに書き、昨日送信したので年始の挨拶が入っていましたすみません。)

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ヒーリングしていただいているおかげか、
母は、なんだかすごく元気です。私の思い込みかもしれませんが、こんなにいつも笑っていたのかな?
と思います。母がすごく輝いてみえます。いつもうっとうしく思っていたのに何だか変な感じです。
去年のくれにちょっとした出来事がありました。
ちょうど、飯沼さんにヒーリングを始めていただく予定の日でした。
母は、落ち込んでいたので心配でした。(私は、気がすすまなかったけれど、友達とご飯に行きました。帰りに友達が手袋を貸してくれました。そのことが、なんでこんなにうれしいの?と思えるくらいに変な感じがしました。)
今年に入ってからもなんだか気が付く事がありました。
母と父は、こんなに仲がよかったんだ・・・親も私も歳をとったんだないつか離れるんだな・・・ああ、あんなに馬鹿にしていた弟が・・・
体中が震えそうでどうかなりそうでした。
何の涙か分からないけれど溢れてきてどうしょうもありませんでした。
母の事が、大好きなのだと分かりました。
(小学生1年の時に学校へ行きたくなくて、学校を休みました。母の側に居れる事が嬉しくてたまりませんでした。)
今、前までとは違う感じの自分にとまどっていて、苦しいです。
もっと素直に甘えていればよかった・・・
少しずつ素直になりたいです。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

読んでいただいてありがとうございます。

19/01/2007(金) 02:00:39


No.1511  飯沼 E-mail
Re: こんばんは。 引用
☆のりぴーさん

こんにちは。
先日は久しぶりに電話で話せて嬉しかったです。
依然とは比べ物にならないほどにあなたの嬉しい輝きが声にも表れていましたよ。
「人の嬉しいかをを見るのが嬉しい」というあなたの言葉に私も嬉しくなりました。

今年は定例会でお会いできそうですね。
楽しみにしています。

21/01/2007(日) 12:48:59

No.1518  のりぴー
こんばんは。 引用
先日は、お話聞いていただいてありがとうございます。
おしゃべりですいません。恥ずかしいです・・・
つい力が入ってしまって・・・
飯沼さんは、声が穏やかで話しやすかったです。
父もこんな風に話を聞いてくれたらな〜って思ってしまいました。
今日、父にちょっと相談をしたんですが、ポンって返されてどしっときました。息切れしそうでした・・・。
自分で自分を認めてあげることができなくて、誰かに認めてもらいたかったんです。
特に父や祖母にはどうやったら認めてもらえるかな〜って思ってたような気がします。
でも、これは疲れてしまいます。

22/01/2007(月) 22:57:38

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