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No.428 あきこ  
おめでとうございます!! 引用
飯沼さん、お誕生日おめでとうございます!!
一瞬ほんまに60歳かと思ってしまいました。
すみません。

さいこさん、この間はありがとうございました。
いつも売り場で見かけない人に売り場で会うと
ここどこだっけ?という感じになってしまって
反応するのに時間がかかってしまいました・・・
うれしかったです。^O^

16/07/2006(日) 00:18:53



No.427 ひろこ  
さいこさん 引用
さいこさんの連絡方法がないので、この場をお借りします。
娘のお店に来てくれてありがとう。
びっくりしてとても喜んでました。わたしもうれしかった。
そうそう、さいこさんの職場のビルは前やもんね。
いつか、お茶したいですね。

それから、定例会行きたいなあって思ってたけど来週は会社の用事があるので行けそうにありません。娘に言ってくれてたからね。
明日の勉強会は参加させてもらおうと思っています。

15/07/2006(土) 17:37:58



No.424 ひろこ  
ハピバスデー トウー 飯沼さん 引用
埼玉組さん
飯沼さんが還暦だったら、私は58才だよ〜。。。。。。
四捨五入したら、まだぎりぎり50やのにね〜飯沼さん@^0^@
なんて苦しい負け惜しみを言っちゃって。

ミューさん ひろさん あやかちゃん
いつもにこにこのあやかちゃんも家では自分を出してるんですね。
お疲れ様でした。
我が家の何年か前を思い出したですよ。
ガラスと麦茶の飛び散りはすごいよね。
それからの我が家の麦茶入れは、ガラスを廃止してタッパウエアーの頑丈な麦茶入れが、頑張ってくれています。

15/07/2006(土) 11:41:14



No.423 あきら&ひとみ  
おめでとうございます!! 引用
飯沼さん、遅くなってしまってすみません。
お誕生日おめでとうございます。
飯沼さん、60歳?になられたんですか?
え〜〜!!意外に若いかも・・・(笑)すみませーん。。
まだまだ未熟な私達ではありますが、これからも末永ーーーく
宜しくお願いします。
毎日、お忙しいとは思いますが、休める時は休んで下さいね。

                ひとみ
 
飯沼さん誕生日なんだって、ほほほほ。おめでとうございます。
長生きしてね。
             
                あきら

15/07/2006(土) 02:32:25



No.422 ひろ&ミュー  
嬉しい日♪ 引用
飯沼さん!60歳のお誕生日おめでとうございます!(笑)
今日はきっと“赤いちゃんちゃんこ”を着ているのでしょうね!(爆笑)。

いつも厳しく優しく接してくださって、ありがとうございます。
何でも言い合える間柄で、これからもご指導ください。
私も前進あるのみで、がんばります。
            (ひろ)

飯沼さん!お誕生日おめでとうございます♪♪♪
飯沼さんがこうして地上に誕生してくださった嬉しい日を、すっかり忘れていた恩知らずな私です・・・ごめんなさーーーい。
いつも、大きな優しさと正しさを私達に示してくださり、心から感謝しています。
これからも魂の意志に従って、飯沼さんから多くを学んでいきたいと思っています。
いつか、飯沼さんのようになる!(予定・笑)私を、見守り喜んでくださいますよう、よろしくお願い致します。
たくさんの感謝と共に・・・飯沼さんへ。
            (ミュー)
     

14/07/2006(金) 22:32:27



No.421 にぃ&ちぃ  
はっぴぃばぁすでぃ(*^ー^*)☆ 引用
飯沼さんお誕生日おめでとうございます!
いつも本当にありがとうございます。
私達も飯沼さん&克子さんに出会え幸せです(*^ー^*)
これからも光に向かってGO!しますので宜しくお願い致します。


飯沼さんのようになれるように頑張りますので、これからも宜しくお願いします (※体系じゃないですよ!)。
     最近太り始めたにぃより。

14/07/2006(金) 20:55:46



No.420 祐造&さき  
飯沼さんへ☆ 引用
あらためて 今日という日に、
☆☆☆飯沼さん、お誕生日おめでとうございます!!!!☆☆☆
この地上で飯沼さん・克子さんに出会えて幸せです。
これからもともに歩ませて下さい。
〜〜感謝と喜びとを込めて〜〜

14/07/2006(金) 17:37:52



No.418 飯沼  E-mail
お知らせというか、お詫びです 引用


この10日間ほどはさまざまなことが重なって、返信の必要のあるメールへの対応が遅れています。
遠隔ヒーリングをお申し込みの方へのアドバイスのメッセージの受信も遅れがちです。
大変申し訳ありませんが、もう少しお待ちください。
遠隔ヒーリングはさせていただいています。

なお、時間的・労力的な都合により、遠隔ヒーリング中の方以外への、メールでのご質問への返信はできませんのでご了承ください。

14/07/2006(金) 17:16:09



No.416 真紀  
池田大作って 引用
朝鮮人ですか?
知ってる人いますか?

14/07/2006(金) 00:57:46


No.417  飯沼 E-mail
Re: 池田大作って 引用
☆真紀さん

はじめにお断りしておきますが、このような書き込みは通常は即削除です。
しかし、今回は特別に返信します。

まず、スピリチュアリズムでは、地上人類総体を「ひとつの民族」としての視点で見ています。(いずれ、「シルバーバーチの霊訓」などから抜粋引用してみます)
ですから当然、人種や民族の違いによる差別や偏見を強く戒めてています。

人種や民族は言うまでもなく、個々人においても差別や偏見があればそれを払拭して、「違い」を理解しあい、「違い」を越えた協調の関係性を築いていくことこそがスピリチュアリズムの目指すものです。
それはスピリチュアリズムに限らず、まともな人間であれば誰もがそれを願うものではないでしょうか?

差別や偏見はされる側の心を踏みにじるものですし、する側の偏狭さと愚かさを晒すものです。
差別や偏見によって誰かが幸せになるとでも言うのでしょうか?
スピリチュアリズムの究極の目的は、地上界の浄化・地上天国の創出です。
極めて偏った人間の抱く差別や偏見が、霊的に見ればいかにに低レベルの感情なのかは語るまでもないことです。

あなたが「スピリチュアリスト」かどうかは知りませんが、差別や偏見に凝り固まった「スピリチュアリスト」こそ、「スピリチュアリズムの恥」だと言えましょう。

さて、もしもあなたの質問が差別や偏見によるものでないと言うならば、池田氏がもしもそうであればどうだと言うのでしょう?
あるいは、もしもそうでないならばどうだと言うのでしょう?

私は別に気色ばんでいるわけではありませんが、削除ではなく対話を求めることで、あなたという人の心を浮き彫りにして、皆さん方に見ていただこうかと思いました。
つまり、このようなことを「スピリチュアリズムに学ぶ交流の場」に書き込む人がどのような人なのか、明らかにしたいと思いました。

あなたがまともな人であるならば、まず上の私の質問に答えてください。
返信がなければそれはそれで、その程度の人だと分かるから、無理に返信してもらわなくて構いません。
その場合は、あなたの心の眼が開くまで、少なくともこの掲示板への書き込みは辞めていただきたいと思います。

14/07/2006(金) 01:51:53


No.414 飯沼  E-mail
死刑制度について、補足 引用

〈死刑制度〉

――人間界の法律から死刑制度が消える日が来るでしょうか。

「いずれ消えることは間違いありません。それが成就すれば人間にとっての大きな進歩を画することになります。霊性が開発されるにつれて、地球上の全土から死刑制度が無くなります。(以下略)」

――死刑制度が文明国から消えるということは、文明が開けない時代には必要悪だったということでしょうか。

「必要悪という用語は適切ではありません。人間は他に良い方法が見つからないとすぐに必要悪だと決めつけます。霊性が開発されるにつれて正しいことと正しくないことの分別が明確になってきます。そして無知な時代に正義の名のもとに行った誤った慣習をやめます」

(「スピリチュアリズムの真髄・思想編」アラン・カルデック編 近藤千雄・訳)


死刑制度について、「シルバーバーチの霊訓」やモーゼスの「霊訓」ではっきりと反対が述べられていることはすでにご紹介しました。
牧師であったモーゼス氏が「霊訓」を自動書記したのは、1871年〜1882年にかけてでした。
出版されたのはモーゼス氏が他界してからです。

上にご紹介した「スピリチュアリズムの真髄」は、フランスの知識人であったアラン・カルデックが霊団からの依頼を受けて編纂した「霊界通信」です。
質問者がカルデックで、霊媒が回答を受信しています。
これは1857年に出版されています。
ちなみに、明治維新は1868年です。

モーゼスの「霊訓」もカルデックの「スピリチュアリズムの真髄」も、今から120〜150年前にもたらされた霊界通信です。
シルバーバーチの霊訓は、1920年から60年間伝え続けられました。

モーゼス氏やカルデック氏の時代は死刑制度は当然存在していました。

イギリスの死刑永久廃止決定は、1969年。
世論やマスコミでは、「暴力犯罪が増加し、治安に対する不安が増している時期なのに!」という反対意見も多いなかで、キャラハン内相は「議会はときに、世論に先行して行動し、それを指導しなければならない時がある」と答えたそうです。

フランスの死刑全面廃止は1981年です。
やはり世論の反対を押しての決定だったそうです。

両国で実際に死刑が廃止される100年も前に、きっぱりと「死刑」について伝えてきた霊界側の強くて深い意図を感じます。

「(死刑制度が世界から)いずれ消えることは間違いありません。それが成就すれば人間にとっての大きな進歩を画することになります。霊性が開発されるにつれて、地球上の全土から死刑制度が無くなります」というメッセージが、全てであるように思います。

我が子を殺害された親で、犯人の死刑を望まない人のことをどこかの掲示板で読みました。
「霊性の開発」とは理屈も感情も越えて、人間にある種の絶対的な心境をもたらすものなのでしょう。
私は「スピリチュアリズムとして伝えられている霊界通信で死刑反対が表明されているから、死刑に反対するべきだ」などとは思いません。
思想・心情は個人として自由であっていいと思っています。

しかし、個々の「スピリチュアリスト」の見解や気持がどうであっても、スピリチュアリズムは明確に死刑に反対していることは揺るぎません。

今回はいろいろと考えさせられました。

12/07/2006(水) 23:14:22


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