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No.279 さき  
(No Subject) 引用
皆さまこんばんは。
さっき“祐ゾエア”くんと一緒にうちの近くの川に行ってきました。
ホタル見にいったんです。今年は少なかったですけど、綺麗でした。
毎年のお楽しみです。このまま減って欲しくないなぁ。。

伊勢に行ってからあたまが「ネットワーク」になっていました。
今度の通信発送時に「ネットワーク・メモ」もお届けします。
ご意見などなどよろしくです。

☆かやさ〜ん
もう書かない!なんて言わないでね。また書いて下さいよねっ☆
実際にその場にいたからわかるよ。
うなぎ屋さんで伝わってきた克子さんの女心の切なさ。。
だからこそかやさんが、
克子さんの思いを果たしてあげようってとこにつながったんだって
思ってますよ〜。

14/06/2006(水) 23:58:54


No.282  ユリカちゃんです。
Re: (No Subject) 引用
さきちゃんへ (*- -)(*_ _)ペコ おこっちゃ・いや〜よ 、ネッ八(≧□≦;ごめん!!

そうですか。。。。。。。。頭 ネットワーク ですか ?

いま ここで ネット・ワーク が いいよ〜〜〜ん♪((*^-^)八(^∇^*))♪

ぜんぶ(みんな・いま・すべて・ETC)で ネットワーク しよう(。・_・。)_・。)_・。)_・。)_・。)ポッ
 

通信・楽しみにしてま〜〜〜す。o(゜∇^☆)/フレー\(*^∇^*)/ 

あまり 考えすぎないでね。 (´∀`;)。。。   

15/06/2006(木) 09:35:56

No.283  さき
Re: (No Subject) 引用
ユリカちゃん、返信ありがとう。
ネットワークのメモ。。頭抱えて考えるというより、自由にイメージをふくらましていったので考えるのも楽しかったよ。それを形にして実現するのは大変だと思うけど、大変さはあったとしても「それでもこれが実現できたらいいだろうなぁ」という気持ちの方がふくらんでくるから面白いもんです。

今日は娘の誕生日。。
今日は朝からそわそわしている陽ちゃんママです。(*^_^*)

15/06/2006(木) 17:24:24

No.284  ミュー
お誕生日♪ 引用
陽花ちゃん、お誕生日おめでとう♪

祐造パパ&さきさんママにとって、どれ程嬉しくて愛おしい日だったのかを思い、陽花ちゃんをだっこする事は出来なかった私も、嬉しく温かい気持ちになります。
お写真で見せていただいた、陽花ちゃんのたまらなく可愛い笑顔を思い浮かべています。
ありがとう・・・陽花ちゃん。

次元を隔てても陽花ちゃんとしっかり繋がり、3人で力を合わせて喜びに向かっている祐造さん&さきさんを、これからも心から応援しています。

15/06/2006(木) 19:37:15

No.288  ユリカちゃんです。
Re: (No Subject) 引用
さきちゃんへ

ヘンシン アリガトウ (*- -)(*_ _)ペコ
15日が 陽かチャンの誕生日だたこと 知らずに書き込みしてましたので おくればせながら 『誕生日 おめでとう\(o⌒∇⌒o)/やったぁ〜 ほんとに おめでとう  ヽ(*^ー^)人(^ー^*)ノ』

何年か前 氷上の悠々塾に 最後に行ったとき 掛け塾の前で写真をとったことがあります
ヒロ・凪・天・サキちゃん・ゆうちゃん・飯沼さん・かっちゃん・しい・私     ヒロとゆうちゃんが 交代でとった 2枚の写しんに くっきりと ムーマーク(私達の呼び名)が さきちゃんの後ろに 写ってる
このマークは 写真をとるとわりと頻繁に現れる (★´ー`)ノ
塩の作業部屋には この写真も貼ってるよ
たまに みんなで作業している気になるときがあるから 不思議がね ("⌒∇⌒")キャハ
サキちゃんたちに おくったっけ? わたしたちが 歯ぶらし 忘れたときのことだけど ♪((*^-^)八(^∇^*))♪

17/06/2006(土) 05:54:42

No.289  飯沼 E-mail
Re: (No Subject) 引用
☆ゆりかさん

こんにちは。
定例会、これそうだったら知らせてくださいね。

少し前の話になりますが、「ねねが投稿するたびに、ひろちゃんが『しぃはどうしてるんじゃい』と言っていたけど、久しぶりにしぃが投稿したのを読んで安心した」という話に、胸がジーンとしました。
いつもあの子達のことを思ってくれてありがとうね。

しぃは受験に向けてやっと頑張り始めています。
ねねのことを気にしているので、よく連絡を取っています。

ねねは今朝は7時に起きて部活に行きました。
部活もあるし塾にも行き始めいるので、なかなか掲示板に書く時間が取れないようです。
朝は6時に起きて、7時前の電車に乗って、帰りは夕方の7時になります。
さすがに疲れ気味ですが、頑張っていますよ。

17/06/2006(土) 12:50:30

No.293  ユリカちゃんです。
Re: (No Subject) 引用
飯沼さんへ (★´ー`)ノ
 返信 ありがとうね。
 動きが はっきりしたら 忘れずに連絡するね
 
 この前 氷上での写真のこと 書いたけど 最愛のリョウがぬか っとったです。 
 リョウは しぃちゃんとのツーショットと かっちゃんとのツー ショットまであるんよ。

 9歳の時から9年間ソフトボールをやり続けたりょう君でしが、 卒業後は いまだに未定。。。進学はせんらしいです。どういう 道を歩むのか、彼の決めた道を 静かに見守っていくつもり。。 3月に 世界中に木を植えながら旅している『ポール・コールマ ン』の仲間と一緒に熊野古道から伊勢まで歩いたことは、大きな 出来事だった様子で、歩き続けたいらしい。高校は、自然環境コ ースなので 実習が多く満足してル様子。

 卒業後は、高知県を出ることだけは、はっきりしているみたいで す。
 ゆっくりと 自分の道をつくっていくのだろうと 安心してみて います。
  
 ナギサは まじめすぎて しんどい思いもしてたけど、少し 力 の抜き方を学んだ様子・・『どんな彼氏を連れてくるのだろう 』と 今から楽しみにしてるガラ悪母さん(ナギサ弁)でした。

それでは、またね・・・・・( ^ー^)ハ( ^o^)ノ

 
 

 

18/06/2006(日) 05:04:06


No.287 飯沼  E-mail
クリーム色の薔薇の花 引用

3日ほど前に見た夢は暗示的なだったのかもしれません。

私と克は移動中でした。
いろいろな人が立ち寄る家のような居酒屋のような座敷に上がって、座卓の前に座っています。
知らないおじさんが相席になります。
その人は、連れ合いと死に別れた人です。
夢のなかでは克が私の横に座っているのに、やはり克と私は死に別れているという認識がはっきりあります。
そのおじさんと私はお酒を飲みながら話しています。
私は焼酎か何かのオンザロックを飲んでいました。

そのおじさんの「思い」は私にも分かるし、共通のものでもあるのに、その人は「あんたにはオレの思いが分かっていない」と言ってその場を離れていきます。
私は死別した克と一緒にいるからです。

きっとそのおじさんも、私のように死別の寂しさはいつも抱えながらも、愛する人が今も生きていて傍にいるのだということ(霊的真理)を実感できるようになれば、彼の「思い」も変わるのでしょうが・・・。
今の自分の思いを絶対のもののように思い込んでしまっているので、その人は私が彼の「思い」を分かっていないと思ったのです。
逆に私の側から言えば、「(死別にまつわる思いを)一定越えた者としてではなく、そういう状態の人の気持ちをもっと分かろうとしなければならない」ということのようでした。

昨夜は焼酎のオンザロックを飲みながら、しみじみと克と思念を交し合っていました。
毎朝6時に(朝錬に行く)ねねを起こして朝食を食べるのですが、さすがに眠かったですね。

今日は夢ではなく、ちょっと不思議なことがありました。
お昼に、氷上の文房具屋まで「天地悠々」の用紙を買いに行こうとしたら、車のバッテリーが上がってしまっていました。
ねねを駅まで送ったときに何かの拍子にスモールライトがついて消し忘れていたようです。

充電している間に、ちょっとテレビをつけたら、ちょうど薔薇の花が映っていました。
(淡い色の薔薇の花は人との関わりに疲れた精神を休める、とか紹介されていたのだと思います)
そういえば子供の頃、近所に100坪くらいの土地に薔薇を育てている家があって、友達の家に遊びにいく時によく見ていたなぁ、なんて思い出していました。
クリーム色の薔薇が綺麗だった・・・とか思い出していました。

その時、私は多分生まれて初めて、「(クリーム色の)薔薇の花がほしい」と思ったのです。
それもちょっと思っただけでなく、無性にほしくなったのです。
でも、それだけのことですぐにテレビを切って、用紙を買いに行きました。

克と何百回も通った道です。

途中の峠に鐘が坂トンネルがあります。
そこは雪や凍結の季節は通るのに難儀する峠でした。
大雨の時は崖が崩れて、しょっちゅう片側通行になっていました。
もう何年も前から、新しいトンネルを掘り始めていて、昨年の秋(?)に開通しました。
新しいトンネルは、前の道から少し離れたところにあります。
「あんなところに新しいトンネルと道がつくんだね」と、工事の様子を見ながら克と話したものです。

開通後、何度か私は新しいトンネルを通りましたが、今日は不思議な感じがしました。
トンネルの少し前までは、もう何百回も通ってきた今までの国道です。
新しいトンネルの少し手前からは新しくつけた道に入ります。
今はもう使われていない前からの通り慣れた道は、新しい道から見えるのに、もう遠い日の記憶のように実感が消えているのです。
以前は古い道を通りながら、そこから新しい道を眺めていたのに、工事が終わり開通すると、何の違和感もなく新しい道に入り、そこから古い道を見て「あんなところを通っていたんだ」と思っているのが、妙な気がしました。

人間の意識や思考や感覚の新しい回路が開けた時に似ているように思いました。
古い回路を使っている間は、新しい回路を意識することはできても、新しい回路を使った思考や感覚は実感できないのでしょう。
古い道から工事中の新しい道を見て思いをめぐらせることはできても、新しい道から見える風景や、今まさに自分が通っている道が新しい道からどう見えるのかは、やはり実際に新しい道を通り始めてからでなければ、実感としては分からないように。
きっと人間の意識も、こんなふうにして新しい回路に切り替わっていくのだろうと思いながら、今は当たり前になった新しい道と新しいトンネルを通りました。

新しい道をつける工事をしている人たちからは、やがては「新しい道」として皆が通る工事中の道からの風景も、今はまだ使われていて一般の車が頻繁に通る「古い道」も見えていたということなのでしょう。、

氷上町で用紙を買って、帰りに「年輪の里」に寄りました。
ここは「悠々塾」が篠山に移転するまで、克と一緒に何年間も「癒しの講座」をしていた会場です。
駐車場に止めた車の中から、しばらくの間、広い芝生の敷地や建物を眺めていました。
木造りの建物の駐車場側の出入り口から、克が出て来そうに思えて涙が流れました。
これを書いている今も涙が流れています。

先日の夢に出てきたおじさんと同じ「思い」は私にも分かるし、私のなかにもある「思い」です。
生身の人間として地上に生きる者の「思い」は、ほとんど共通しているのだと思います。
ただ、そういう自分の思いを中心に物事を考えて人と関わり、自分の「思い」が全てであるかのようにそこに捉われて手放せないままなのか、あるいは、同じ「思い」はあるにせよ、それを越えた理解や納得や喜びに自分を解放していくのか。
違っているとすればそこなのでしょう。
そしてその違いは、古い道と新しい道から見える風景よりも大きいのかもしれません。
だけど、新しい道と古い道の分岐点があるということは、接点もある。
つまりつながっているとも言えるでしょう。

またまた長くなってしまいました。
氷上から戻ると、さきさんからの「ネットワーク構想メモ」がFAXで入っていました。
わくわくしながら読むと、「新しいクニを作ろう!」という意欲が高まっていました。
そして仕事の続きをしていると、宅急便屋さんが来ました。
私の子供からではありませんが、父の日のプレゼントの花が段ボール箱に入っていました。
開けてみると、なんと、淡い黄色とクリーム色の薔薇の花束だったのです!!!
生まれて初めて「クリーム色の薔薇がほしい」と思った、その日に、全く予期せぬ人から(しかも父の日はまだなのに)クリーム色の薔薇が届いたのですよ!

バッテリー上がりなんて、運転免許を取っ手から35年で5回もないですよ。
車のバッテリー上がりがなければテレビもつけていないし、しかもテレビをつけていたのは10分もないくらいの間でした。
その画面に薔薇が映っていて、クリーム色の薔薇がほしいと思ったのです。

その意味は分かりませんが、とにかく導きと計らいのなかにあるということは確かだと思います。
きっと克の計らいだと思います。
そして、薔薇を贈ってくださった人は、間違いなく克とつながっているのだと思いました。
少し疲れ気味だった心も体も一遍に元気になりました。
ありがとう!!

それと、これはまた別の話ですが、悠々塾の前の川にも蛍が結構たくさんいます。
定例会の夜もまだ見れるかもしれませんね。

17/06/2006(土) 01:41:56


No.290  飯沼 E-mail
Re: クリーム色の薔薇の花 引用

>氷上から戻ると、さきさんからの「ネットワーク構想メモ」がFAXで入っていました。
わくわくしながら読むと、「新しいクニを作ろう!」という意欲が高まっていました。

さきさんが作ってくれたネットワーク構想メモは、今月の「天地悠々」に同封します。
定例会でも、途中で少し時間をとって、ご意見を聞かせてもらおうと思っています。
どんなご意見も参考になりますので、よろしくお願いします。

17/06/2006(土) 12:54:30


No.281 ひろこ  
飯沼さん 引用
かやさんの事ほんとによく思ってられるからだと思うけど、ちょっと言いすぎだったかなあ〜って読んでて感じましたよ〜@^0^@

15/06/2006(木) 00:53:13


No.285  飯沼 E-mail
Re: 飯沼さん 引用
☆ひろこさん

そうですね。
確かにふざけたものの言い方が過ぎました。
親しみの表現のつもりだったのですが・・・。
私の認識が軽すぎたのかもしれません。
でも、軽く書きすぎたりふざけすぎたりした以外の部分は、言いすぎたとは全く思っていません。
個人に対する否定的な要素はありませんし、この掲示板を読む皆さんにも参考になるようにと意識して書きました。

地上ではそれぞれの人のその時その時の気持が大きな意味を持っているのに、私はそこを軽んじてしまうようです。
人の気持ちが分からないわけじゃないのですが、仕事以外の関わりであまりにそこに重心を置くことに興味がもてないというか、ついていけないというか・・・。
これではいけないんでしょうね。
どうも私は地上では生きにくい人間のようです。
時々、自分の気持ち、気持ち、気持ち・・・の地上に生きていることが面倒くさくなってしまうことがあるんです。
何だか、ドーンとした疲れが重いです。
こんな時、克が地上にいてくれたらなぁと、思っても仕方のないことを思ってみたり・・・。
これも自分の気持ではあるんですがね。
ハハハのハ、です。

今日は久しぶりにお酒でも飲んで眠ります。
そういえば一昨日の夜、いろんな人が立ち寄る家で、克と一緒にお酒を飲んでる夢をみました。

16/06/2006(金) 00:40:55

No.286  ひろこ
本当に、お疲れ様です。 引用
>でも、軽く書きすぎたりふざけすぎたりした以外の部分は、言いすぎたとは全く思っていません。
個人に対する否定的な要素はありませんし、この掲示板を読む皆さんにも参考になるようにと意識して書きました。

はい、そう感じました。
こういう事を表現して伝えれる人はめったにいないと思いました。
私も読みながら、あ〜そういうことなんだと天然の頭が働きだすのが心地よいです。自分が少し成長出来てうれしくなります。
そして、こういうことを、しっかり認識していき、表現していくことが、これから生きていく上で必要不可欠だと思います。
かやさんだからこそ、本当は一番理解してくれているのではと思います。飯沼さんの優しさと、強さを。
飯沼さんにとって、誰も克子さんのかわりになれない事が悔しい。いくら知識があっても夢だけの克子さんではお酒を飲んでも寂しすぎますものね。

でも、毎日飯沼さんが魂の意思に従って生きられますように。そして、力をいっぱい発揮できますようにってお祈りしています。
私なんか恥ずかしいですけど。成し遂げてくださいね。

16/06/2006(金) 09:31:09


No.280 藍子 ホームページ E-mail
かやさんへ。 引用
昨日はお忙しいのに時間を作って頂いてありがとうございました。
体調を崩されているとのこと、大丈夫でしょうか。
勉強会前だとおっしゃってましたよね。どうか元気を取り戻しますように。

父の投稿をどうか許してやってください。
失礼ばかり本当に申し訳ありません。

たくさんの方が読む掲示板という場所で、かやさんの霊媒としてやった「仕事」を説明するにあたっては、父はもっと真摯であるべきだったのだと、私も今になって分かりました。

どうかまた、書き込みを再開してください。

>あの伊勢での 私の行動は、
もっと 大きな深いところでの 気づきを促しているのです。
それは 克子さんの願いでもあります。

という部分について詳しく教えてほしいと思います。
体調が治られて、時間が出来たら、是非また書いて下さいね。


昨日はかやさんにたくさんのことを教わりました。
私の閉じていた扉をひとつ開いていただいたようです。
まだこれからのことは分からないけれど、通路として生きてゆこうと強く強く意志しました。

人間ですから、出来ることは限られているかもしれません。
自分の気持ちを守ってしまうこともあるだろうし、相手の気持ちを見つけられないこともあるんだろうと思います。
気付くたびに反省し歩み寄り、再び歩き出すことができますように。

恐れることなく、自分を信じ、導きを信じ、この身を預けることができますように。

かやさん、どうかこれからもよろしくお願いします。
体調がよくなるように、エネルギーを送りますね。

15/06/2006(木) 00:51:07



No.251 カピバット  
今月の定例会 引用
残念ながら、今月の定例会は参加できなくなりました。1週間遅れで父の日のお祝いをすることになり、どうしても今月の24日は兵庫まで行く時間がありません。先月は、第2部だけの参加だった事あり、今月は第1部から参加するつもりでしたが、来月以降に持ち越しとなってしまいました。定例会に参加している時はとても充実しているので、未練もありますが、今月は父のために充実した時間を作ろうと思います(ホントに出来るだろうか?)。
とこれで、1つ気になったのですが、私は通算で3回、定例会に参加していますが、最も遅くまでお邪魔したのが午前2時までです。みなさんは平均でどれくらいまで定例会に参加なさっているのでしょうか?何となく、気になりましたので、質問していました。

12/06/2006(月) 18:03:46


No.252  カピバット
Re: 今月の定例会 引用
>質問していました。
最後の文は、「質問してみました」が正しいです。

12/06/2006(月) 18:05:32

No.255  藍子 ホームページ E-mail
Re: 今月の定例会 引用
カピバットさん、今月お会いできないとは残念です。
父の日のお祝いだなんてすばらしいですね。
私は父の日を祝った記憶がないですよ、ほんとうに!
今月の定例会ではカピバットさんを見習って、父にお酒でも注いでみますね。

二部は夜中の3時や4時、朝までということもあるようです。
私も限界まで起きていますよ。次の日に予定を入れないのが二部を思う存分楽しむコツですよね。でも、今月は次の日にライブがあるので、ちょっと飲みすぎないように気をつけなきゃな、と思っています。


今月の定例会は6月なので、12周年で一部はないようです。
詳しくはまたお知らせがあると思います。

12/06/2006(月) 19:31:35

No.257  はる
Re: 今月の定例会 引用
カピバットさん、先月の定例会で東山動物園の話をしていて、「ぞう列車がやってきた」のぞうを思い出し、帰ってからすぐに絵本を出してきて読みました。何回読んでも、泣いてしまいます。
その絵本をカピバットさんに読んでほしいと思っています。生き残ったぞうの名前は、「マカニー」と「エルド」でした。
今度会えたときには、是非読んでくださいね。

今月は残念ですが、お父さん孝行をいっぱいしてあげてください。
また動物のはなしを聞かせてね。

12/06/2006(月) 20:07:19

No.262  飯沼 E-mail
Re: 今月の定例会 引用

☆カピバットさん、みなさんへ

カピバットさん、残念ですが、しっかりお父さん孝行をお父さん孝行をしてください。
今回のお祝いはとってもいいタイミングですよ。
今ちょうどカピバットさんのところのヒーリング中なので、その日に間に合うようにアドバイスのメッセージをお送りしますね。

それと、今月の定例会は悠々塾の12周年ということで、1部はなしでした。
2時から、ずっと懇親会です。

先日ミューさんとメールでやり取りしていたのですが、昨年の11周年のことを私はほとんど何も覚えていません。
克も一緒だったのに、その克のこともほとんど覚えていないのです。
何度か出血があって、緊張したことだけは覚えています。
お祝いのケーキの箱のリボンを克が髪につけて、「似合う?」って聞いていたとミューさんメールにあったのを読んで、涙が止まらなくなりました。

12周年の集いは、のんびりと過ごしたいと思います。
14日の第4土曜ですので、ご都合のつく方はどうぞ気楽にいらしてください。
また改めて、ご案内いたします。

12/06/2006(月) 22:56:10

No.263  飯沼 E-mail
Re: 今月の定例会 引用
今月の定例会は、24日の土曜日でした。
すみません。

12/06/2006(月) 23:59:55

No.264  ミュー
Re: 今月の定例会 引用
今月は12周年記念ですね。
カピバットさんにお会い出来なくて残念ですが、24日はご家族での幸せな楽しい日になりますね!

そして、飯沼さんの書き込みにあった昨年の、克子さんとの場面・・・ふと思い出した途端に、涙・涙でした。
克子さんが無邪気に「さきさんにつけてもらったのぉ〜似合う?」と、聞いておどけてみせてくれた笑顔が今も眩しくて。。。

私の記憶にある克子さんとの場面、そのひとつひとつ克子さんの表情や声・・・それが昨日のようにふと蘇る時、今も「克子さん・大・大・大好きだよ・・・ありがとう」と涙が出ます。
私には克子さんが他界して1ヶ月くらい経ってからは、地上に近い状態の克子さんを見る事が無くなったので、克子さんと思念ではなく、地上に近い状態で感じる事が可能ならば、私もかやさんに降りた?克子さんに会いたい・・・会いたい・・とても会いたい。

克子さんの思念は、いつも温かく的確で強いけど、地上の私にはやはり「高い次元の克子さん」としての実感です。
だから同じ次元で過ごせた時の、場面や些細なエピソードをふと思い出すと、たまらなく懐かしさでいっぱいになります。

飯沼さん、伊勢でかやさんに繋がった“克子さん”を体感した時の様子や、飯沼さんの実感をどうか詳しく教えてください。

13/06/2006(火) 00:49:43

No.266  ユリカちゃんです。
Re: 今月の定例会 引用
今月も定例会に参加したいと思ってはいるけれど どうなることやら?ヽ( ̄ε ̄)ノ

 ひさしぶりに懐かしい人たちに会いたいし 新しく参加される人にも会いたいし 藍ちゃんたちの歌も聴きたいし 子供達とも遊びたいし・・・♪((*^-^)八(^∇^*))♪
何よりも真由美ちゃんと藍ちゃんの手料理が食べたいし。。。( ^ー^)ハ( ^o^)ノ

要はお塩の仕事と田植えの進み具合と家族の健康具合次第だ
平常心をキープしながら 落ち着いて日常をすごせば おいしいお酒(私は少量しかに飲めない)が飲めるはず・・・ヽ(*^ー^)人(^ー^*)ノ

少しだけ 自分のテンション・チェックをしながら 定例会参加をめざして マインドをコントロールしよう。

オープン・ハートで。。。o(゜∇^☆)/フレー\(*^∇^*)/

13/06/2006(火) 05:06:28

No.267  カピバット
Re: 今月の定例会 引用
はるさん、こんにちは。さっそく東山動物園のホームページにて「ぞう列車」のマカニーとエルドの記事を読みました。戦後直後の人気は凄まじく、昭和60年代のコアラ来園時をしのぐものだったそうです。ただ、昭和30年6月17日に当時の飼育担当者がマカニーとエルドに踏み殺されてしまう、という惨事があったそうです。この事件についてはまったく知りませんでした。この事件で「ぞう列車」は中止なりました。
その後、ゴリラショーが始まり、凶暴な動物のゴリラ、という考えを覆すきっかけにもなったそうです。ちなみに、このゴリラショーには3頭がいましたが、オキというメスのゴリラは現在も東山で健在です。
こうやって動物園の事を書き込んでいるうちに、動物園に行きたくなりました(笑)。今週の日曜日は、雨が降る予報なので、少年野球が中止になったら久しぶりにウォンバットやカピバラに会いに行こうと思います。

13/06/2006(火) 12:59:15

No.268  ひろこ
今月の定例会 引用
12周年記念定例会に参加したいけど、先日亡くなった義兄の49日法要の日なので、残念です。
来月の、1周忌には是非行きたいです。
11周年の定例会は、私にとって2回目の参加でした。
克子さんの髪飾りはっきり覚えています。
私は、1年間毎月カウンセリングをしていただいてたけど、自分の事で必死で、そして何回か主人と大阪でというお話も実りませんでした。克子さんとほとんど話せずじまいでした。
だから、これからずっと、ずっとお友達になり話がしたかった。
ある日、身体の具合が悪いと食事作りがどんなに大変だろうなあって急に閃いて、上手じゃない自分の料理をそっちのけでメニューをいきなりファックスして、夕方ぎりぎりに宅急便で送りました。
次の日のお礼のファックス、大事に取ってあります。

克子さんのうれしそうな顔を思い浮かべて、定例会の事思っています。飯沼さん、のんびりと過ごしてくださいね。

13/06/2006(火) 13:52:08

No.270  飯沼 E-mail
ミューさん 引用
>克子さんの思念は、いつも温かく的確で強いけど、地上の私にはやはり「高い次元の克子さん」としての実感です。
だから同じ次元で過ごせた時の、場面や些細なエピソードをふと思い出すと、たまらなく懐かしさでいっぱいになります。

飯沼さん、伊勢でかやさんに繋がった“克子さん”を体感した時の様子や、飯沼さんの実感をどうか詳しく教えてください。 <

そうですね。
外宮参拝の後、うなぎ屋に歩いて向かう道で、少し後ろを歩いていたかやさんがいきなり私と腕を組みに来ました。
「これは私じゃなくて、克子さんがそうしてほしいと言っているから。克子さんは皆の前でこんなふうにしたかったみたい」、とのことでした。
それには納得でしたが、後から「エーー」とか「へぇーー」とかの声が聞こえていたので、結構緊張していましたよ(笑)

うなぎ屋さんに入って、2階の座敷に座り、しばらくは店員さんの「お木曳き」の説明を聞いていました。
この店は注文してからうなぎを釣りに行くのじゃないかと思うくらいできてくるのに時間が掛かりました。
かやさんは私の横に座っていたのですが、そのときのオーラの雰囲気は、克が横にいるような感じがしました。

克から後日伝えられているところによれば、克がかやさんに「入った」というのは、かやさんはそんなふうに感じたということで、実際に「入った」わけではないそうです。
克はすでに地上的な「思い」は完全に昇華しています。
しかし、それは地上的な愛念が消滅したということではなく、昇華されたエネルギーとして克のオーラに溶け込んで(融合して)いるのだそうです。
かやさんは霊界からのメッセージを伝える霊媒というだけではなく、「思い」のエネルギーへの感受性の強い霊媒なので、昇華されて克のオーラに溶け込んでいる「(克の)思い」をスポットライトで照らして際立たせてくれたのだそうです。

「昇華されている克の思い」を地上的なものとして実体化するには、かやさんのオーラに共鳴させて増幅する作業が必要なのだそうです。
だからかやさんは、「自分のなかに克子さんが入ってきた」という感覚があったということだそうです。

「思い」への感受性が強いということは、霊媒としてのかやさんの優れた特性です。
地上の人間は「思い」のエネルギーに反応しやすく、自分の重いに捉われている状態の人たちを本来の心に導くに当たっては不可欠なエネルギーだからです。
しかし、克からはかやさんのその特性は、言わば「諸刃の剣」でもあるとも伝えられています。
かやさん自身の思いや、彼女が関わる人たちの思いのエネルギーが、彼女の霊的回路に影響を及ぼす可能性もあるからです。
自称霊能者のほとんどは、「自分の思い」を尤もらしく言い換えているに過ぎません。
かやさんの場合は、確かな本来の霊的回路が開けているので大丈夫なのですが、厳しい論理的検証を決して疎かにしないようにと伝えられています。
これはどんな霊能者にも言える、当然のことなのですよね。

私は、煙たがられそうですが、介入にならないように気をつけながら、折に触れて審神(さにわ・検証者)としての見解も伝えていこかと思っています。
(かやさん、ご迷惑でしょうが、その節には「情報のひとつ」として受け止めてくださいね)

今回伊勢でお会いする前に、かやさんと克と私の最初の人生でのカルマも伝えられていました。
そのことはお話しするつもりはなかったのですが、かやさんが私の横に座ったときに、「きっと伝えられている通りなのだろう」と確信したので、一部のみお話しました。
というか、かやさんのほうから、克と彼女の過去世での間柄についての話がありました。
具体的な内容には触れませんでしたが、間柄は、私が受けていたものと同じでした。

うなぎ屋さんでは、かやさんの霊能力の確かさを示す話もあったのですが、ここで紹介するのはちょっと・・・、なのでまたいずれ。

13/06/2006(火) 18:35:26

No.271  かや ホームページ
Re: 今月の定例会 引用
飯沼さん、いろいろとありがとうございます。

> 外宮参拝の後、うなぎ屋に歩いて向かう道で、少し後ろを歩いていたかやさんがいきなり私と腕を組みに来ました。
> 「これは私じゃなくて、克子さんがそうしてほしいと言っているから。克子さんは皆の前でこんなふうにしたかったみたい」、とのことでした。


いきなりでしたから、驚かれたでしょうね。ごめんなさい。
あの時は、考えるよりも先に体を動いていました。
以後 あのようなことはいたしません。

なんといいましょうか、私 いつもそんなことしないんですよ。
男性に自分から触れにいくことは、それも初対面の方にそんなことしたことありません。ただ 克子さんは、私に対して親密な感情をもっていてくださっていて、明るくちょっとふざけて、でも強い気持で、「そうしてみたい!」って思いがあったんですね。
そして、その思いをわかって欲しかったという感情です。
私が言うのも変なのですが、「かやさんだからお願いできるの。」っていう感情が伝わってきたんです。だから私もそれに共鳴して いつになく無防備に 行動したんです。私と克子さんとは、生前はお会いしたこともないのですが、非常に信頼感と親密感があるんですね。
ですから とても共鳴しやすいのでし、克子さんのお願いだから、克子さんの気持ちだからという理由で、そうしました。

しつこいようですが、
私は、霊がこうしたいと言っているから という理由で行動したのは、
あの時が始めてですし、これからもよほどのことがない限りしません。

私は、個人的には、飯沼さんに触れたいとは思っていません。

もし どなたかが亡くなった方の感情を受けて、その方の思う行動をとって下さいとお願いされても 応じる事はできません。
私は、もともとそのような特質をもつ霊媒ではありません。

> 克から後日伝えられているところによれば、克がかやさんに「入った」というのは、かやさんはそんなふうに感じたということで、実際に「入った」わけではないそうです。

> かやさんは霊界からのメッセージを伝える霊媒というだけではなく、「思い」のエネルギーへの感受性の強い霊媒なので、昇華されて克のオーラに溶け込んでいる「(克の)思い」をスポットライトで照らして際立たせてくれたのだそうです。

まったく そのとおりだと思います。私は、入ったと感じたというよりも、入ったとしか表現できなかったのです。 私なりの表現でいいますと、克子さんの思いが、私の胸に入った。 ということになります。
私は私としての感覚と思考と感情をもったままで、克子さんの思いを受けて行動したのです。
端的に言いますと、克子さんの思いを果してあげよう。
そう思ったのです。
>
> 「昇華されている克の思い」を地上的なものとして実体化するには、かやさんのオーラに共鳴させて増幅する作業が必要なのだそうです。
> だからかやさんは、「自分のなかに克子さんが入ってきた」という感覚があったということだそうです。


はい。わかります。
言葉は難しいですね。ただ 入ってきたと表現すると なにかコントロールされているような印象ですが、私は私の意思で、克子さんの思いを行動したんです。
>
> 「思い」への感受性が強いということは、霊媒としてのかやさんの優れた特性です。
> 地上の人間は「思い」のエネルギーに反応しやすく、自分の重いに捉われている状態の人たちを本来の心に導くに当たっては不可欠なエネルギーだからです。
> しかし、克からはかやさんのその特性は、言わば「諸刃の剣」でもあるとも伝えられています。
> かやさん自身の思いや、彼女が関わる人たちの思いのエネルギーが、彼女の霊的回路に影響を及ぼす可能性もあるからです。


それは、自分でも非常に強く実感しております。

> 自称霊能者のほとんどは、「自分の思い」を尤もらしく言い換えているに過ぎません。
> かやさんの場合は、確かな本来の霊的回路が開けているので大丈夫なのですが、厳しい論理的検証を決して疎かにしないようにと伝えられています。
> これはどんな霊能者にも言える、当然のことなのですよね。


ええ、もっともだと思います。論理的検証は、必要不可欠なことであると考えます。 ただ、論理的検証だけに片より、拘るのもまた偏狂になってしまう怖れも少なからずあると思います。のびやかに受ける感覚、
感性、そこから広がる可能性を遊ばせるゆとりも必要です。
バランスが大切だと思います。
>
> 私は、煙たがられそうですが、介入にならないように気をつけながら、折に触れて審神(さにわ・検証者)としての見解も伝えていこかと思っています。


どうぞよろしく御願いいたします。

> 今回伊勢でお会いする前に、かやさんと克と私の最初の人生でのカルマも伝えられていました。
> そのことはお話しするつもりはなかったのですが、かやさんが私の横に座ったときに、「きっと伝えられている通りなのだろう」と確信したので、一部のみお話しました。
> というか、かやさんのほうから、克と彼女の過去世での間柄についての話がありました。
> 具体的な内容には触れませんでしたが、間柄は、私が受けていたものと同じでした。


はい。そんなお話させていただきましたね。
今日いただいたご本に書かれていたこと、私が、以前受けていたことと同じでした。 私は、これは私の未熟なところなのですが、情報を論理的、言語的に捉えることが苦手なんです。感性で捉えるんですね。
全体を映像的に空間的に捉えて言語を使わずに理解するんです。
うまく説明できませんが、考える前にわかっているんです。
そして それを自分なりの言語を使って表現しますので、やはり感覚的な表現になります。

私は、まだまだ未熟であります。日々実践の中から学んでいます。
これからもよろしくご指導、ご指摘下さい。

でも、思うのですが・・・
飯沼さんの受信に関しては、どなたがサニワなさるのですか ?

今までの受信メッセージやシルバーバーチの霊訓と 照らし合わせてサニワされているのでしょうか ?
それで すべてがカバーできますか ?

私達人間は、思いの生き物です。 
その思いは、活字の中から杓子定規に計れるものではないと考えます。

13/06/2006(火) 20:49:02

No.274  かや ホームページ
Re: 今月の定例会 引用
最後に・・・。

あの伊勢での 私の行動は、
単に みんなの前で飯沼さんと腕を組んで歩きたかった克子さんの思いを果たしたかった、理解してもらいたかっただけではないのです。

もっと 大きな深いところでの 気づきを促しているのです。
それは 克子さんの願いでもあります。

そして 伊勢神宮の あの日あの時の エネルギーを、私を媒体として
悠々塾のみなさんに感じとっていただきたいとの意思がありました。

だからこそ 私もあの場所に呼んでいただけたと理解しておりました。


ありがとうございました。

14/06/2006(水) 00:41:36

No.275  飯沼 E-mail
かやさんへ 引用

>私は、個人的には、飯沼さんに触れたいとは思っていません。

はいはい、分かってますって。
どうせそうでしょうよ(笑)
私は照れながらも「ああ、そうだったのか」って、結構いい気分だったんだから、こんな身も蓋もないようなことをあからさまに言わないでくださいよぉ(笑)
もしかして、私の返信が気に触ったのかなぁ?

>論理的検証は、必要不可欠なことであると考えます。 ただ、論理的検証だけに片より、拘るのもまた偏狂になってしまう怖れも少なからずあると思います。のびやかに受ける感覚、感性、そこから広がる可能性を遊ばせるゆとりも必要です。バランスが大切だと思います。

まさにそういうことです。
まさに、バランスをとるという意味において、克は、「かやさんの場合は、確かな本来の霊的回路が開けているので大丈夫なのですが、厳しい論理的検証を決して疎かにしないように」と伝えてきているのです。

かやさんは誤解しておられるのだと思うのですが、「論理」とは、瑣末なことに拘り、重箱の隅をつつくような屁理屈を並べ立てることとは全く異なるものです。
のびやかな感覚や感性がある一方で、頑なに拘るいびつな感覚や感性もありますね。
論理についても同じなのですよ。
理屈に拘り偏狭に陥った「論理(?」)もあれば、整合性に裏づけされて、そこから広がる可能性を組み立てていく「論理」もあるのです。
論理的なことは、決して杓子定規で不自由なことではないのですよ。(本当は、ね)
論理とは、人間の感性を狭い檻の中に閉じ込めるものではなく、感性を歪ませることなく最大限に広げていく支柱なのです(本当は、ね)

>うまく説明できませんが、考える前にわかっているんです。

その感覚は私にも分かります。
かやさんが受ける感覚も、インスピレーションの一種なのでしょうね。
ただ、今まで受けたインスピレーションが100%正しかったかといえば、おそらくはそうではないでしょう。
なかには本来のインスピレーションではなく、瞬間的に自分の潜在意識から発したものもあったと思うのです。
もしも今まではそういうことはなかったとしても、これからもないという保証にはなりません。
自分の意識の次元が変われば、受ける次元も内容も変わるものなのですから。
そういう場合は自分でも変化・変節に気づかないことが多いはずなので、論理的検証が大切なのだと思います。

>でも、思うのですが・・・
飯沼さんの受信に関しては、どなたがサニワなさるのですか ?
今までの受信メッセージやシルバーバーチの霊訓と 照らし合わせてサニワされているのでしょうか ?
それで すべてがカバーできますか ?

私は、さまざまなまともな霊媒を介して伝えられてきた「霊的真理・霊的法則」に沿っているかどうかは意識しています。
「シルバーバーチの霊訓」も、そのうちの大きな柱の一つです。
ただ、私は何かを絶対化して、それを教条化するタイプではありません。
そういうのはどうも、私には窮屈に感じられます。
それにシルバーバーチ自身が、「霊的啓示は、それぞれの時代や民族にふさわしい形でもたらされる」という意味のことを伝えています。

特に私の「受信」の場合は、知らないことを言い当てるのではありません。
これは私に限らず、本来の霊能者は、「人が本来のその人として、人としての本来の生き方ができるように。その結果として、その人も周囲の人も皆も、生きる幸せを実感していけるように」という目的で、アドバイスをしていくのが役割だと思っています。
人間がより神の子として生きるための情報を霊界から受けて、人間に伝えるのが霊媒の役割だと考えています。
霊界の様相に関しては、過去の優秀な霊媒たちによって、すでに十分な情報がもたらされていると思っています。
この地上を「神の子・肉体をまとった霊」として生きるに十分な情報はすでにあるのです。
後は人間が実際にどう生きていくのか、です。
過去世の話は個人的には確かに興味深いものもありますが、「だからどうしたの?」というのが私の基本的なスタンスです。
過去世のカルマは今生に持ち越しているのですから、過去世のことなど知らなくても、今生ではいかなる状況がもたらされても心を陰らせずに生きようとすればいいのですから。

というわけで、私の検証の基準は、「人が本来のその人として、人としての本来の生き方ができるように。その結果として、その人も周囲の人も生きる幸せを実感していけるように」ということに、沿っているかどうかです。

その意味では、いわゆる霊媒でなくても、悩みを抱える人に適切なアドバイスのできる「普通の人」はたくさんいると思います。
「普通の人」の場合は、おかしなことを言えば「おかしい」という反応が返ってくるのに、霊媒がおかしなことを言っても無批判に受け入れてしまう人が多いことがおかしいと思っています。
だからこそ、霊媒は自らが伝える情報をしっかりと検証して、自分の霊的能力に対する責任を果たしていかねばならないとも思うのです。

もちろんこれは、「霊媒が完璧でなければならない」などと言っているのではありません。
全てのことが分かる霊媒、何も間違わない霊媒など、存在しているはずがないのです。
いかに優れた霊媒であっても、地上に生きる生身の人間としての限界や不十分さをもっているからこそ、自分の思いに溺れてしまわないような姿勢と点検が必要だという話です。
それによって、霊媒の資質はさらに大きく開花していくのだと思うのです。
これはかやさんのことを指しているのではなく、一般論としての私の見解ですから誤解しないでくださいよ。

>私達人間は、思いの生き物です。 
その思いは、活字の中から杓子定規に計れるものではないと考えます。

確かにそうだと思います。
けれども、「思い」というものは各人各様です。
それぞれの人のそれぞれの思いがあって、だからこそ人は「自分や人の思い」で苦しむのです。
その個々人の「思い」を融和し、調和していくのが「理性」であり、さらに次元の高い「霊性」です。

誤解しないでくださいよ。
私は、霊的回路も開きながら「思い」を重視するかやさんを否定しているわけではありません。
まともな霊媒が少ないなかで、かやさんは霊媒として本来の道を歩んでおられるのだと思います。
これからのご活躍を期待しています。

と、また煙たがられてしまいますが(笑)、情報のひとつとして読んでください。

あ、今日は娘がお世話になって、ありがとうございました。

かやさんと一緒に伊勢神宮を参拝した意味は、とても大きいと思いますよ。
内宮の境内に入るなり、私の手からエネルギーがほとばしり出たのも、かやさんと一緒だったからだと思います。
あの夜は、かやさんの予言どおり、私は大量の寝汗をかきました。

これを投稿する前にミューさんとのやり取りを読みましたが、人の霊的感覚も同じだとは限りません。
それは人の感覚や感性が異なっているのと同じです。
人間同士、同じじゃないから面白いのだと思います。
なんか、かやさん、ちょっと過剰反応してないかなぁ?
内宮参拝の後で、克が伝えてきたメッセージを思い出してくださいよ。

14/06/2006(水) 01:00:59

No.277  飯沼 E-mail
そ、そうだったんですか・・・ 引用

昨夜のかやさんの彼女らしくない様子が気になって、さっき電話してみました。
やっぱり、昨夜はかなり怒っておられてようです・・・。
しかも、私が全く意識していないところでの話だったので、驚いたり、謝ったり、笑ったり(ゴメン)の電話になりました。
かやさんは、「もう書かない!」と言っているので、私のほうから説明しておきます。

なんと、270の私の書き込みの、冒頭の部分が不適切だったのです。
私はてっきり後半の部分で、かやさんが過剰反応しているのかと思っていましたから、「えーーっ、そうだったの?」でした。

かやさんは、初対面の人と腕を組んで歩くような人じゃないのに、霊媒として克の要請に応えて皆の前で私と腕を組んだのに、それを私が茶化したような書き方をしたことに憤っておられたのです。
「飯沼さんは、サニワなんでしょう?」と言われてしまいました。
伊勢でのことは「霊的行為」なのだから、そこを皆さんにちゃんと分かるように書かなかった。
それどころか、茶化して書いたことで女性としてのかやさんは傷ついた。
ということでした。

言われてみればその通りだと思います。
と言いながら、言われた後でも「言われてみれば」という認識しかもてない私ですが・・・(あ、またまたゴメン)
確かに言われてみれば(まだ言ってる!)、申し訳ないことでした。
かやさん、ごめんなさい。

かやさんは、霊媒としてさまざまな情報を伝えたり、ヒーラーとして人の心や体を癒すことには確かな力を発揮しておられます。
しかし余程のことがない限り、他界した人の要請を受けて地上に残された人と腕を組んだりはしないことを、改めてお伝えしておきます。
だから間違っても期待したりしないように(←あ〜ぁ、この一言でしばらくは口も聞いてもらえなくなるのでしょうね。でも、怒りながらもここを笑って受け止めるぐらいの、かやさんの実力に見合った余裕を見せてほしいという願いを込めた余計な一言の、つもり、です)

14/06/2006(水) 14:04:19

No.278  飯沼 E-mail
うーん、反省です 引用

上の277の書き込み、ヒンシュクものなのかもしれませんね。
自分的にはかやさんにエールを送ったつもりだったのですが・・・。
これは私の感覚・感性の問題ですね。
反省しています。
かやさんは体調を崩されたということです。
きっと私のせいです。
かやさん、重ね重ねごめんなさい。

14/06/2006(水) 23:35:35


No.269 かや ホームページ 
みゅーさんへ 引用
みゅーさん はじめましてかな ?
かやです。こんにちは。

今日 藍子ちゃんと奈良でお会いしてきました。
また詳しいことは、藍子ちゃんに聞いていただくとして、
今日撮った 藍子ちゃんの携帯の写真があるんですけど、(藍子ちゃんに送ってあります。)やさしく光が射して、藍子ちゃんが包まれている写真なんですけどね、その光の中に、克子さんがいますよ。
見せてもらって下さい。

みゅーさんに きっとメッセージが伝わると思います。


飯沼さん ご本ありがとうございます。
また お話させて下さいね。

13/06/2006(火) 18:09:10


No.272  ミュー
かやさんへ 引用
はじめまして(*^_^*)。
教えていただき、ありがとうございました。
早速藍子ちゃんがPCに送ってくれて、お写真を見せていただきました。

せっかく教えていただきましたのに、光の中に包まれているお写真の中に、克子さんの姿を感じる事が私には出来ませんでした。
克子さんからのメッセージを受け取りたかったのですが、ごめんなさい・・・私には受けられなかったようです。

かやさんに、お手数をおかけしてしまうのは大変申し訳無いのですが、あのお写真から私に伝わるメッセージを、よろしければ教えていただけないでしょうか・・・。

どうぞよろしくお願いいたします。

13/06/2006(火) 23:28:53

No.273  かや ホームページ
Re: みゅーさんへ 引用
申し訳ありません。

私 よけいなこと書きすぎましたね。
出過ぎたことばかりしてしまったようです。

ミューさんは、ミューさんの感覚を大切になさって下さい。

ほんとうに 失礼しました。

もう書き込みは、控えます。

お騒がせしました。

13/06/2006(火) 23:44:34

No.276  ミュー
かやさんへ 引用
かやさん、どうかどうかあやまらないでください・・・。

メッセージも感覚も、受ける霊媒や特性(言葉が適切でないかもしれません)によっても違い、より多面的なものだと私は思います。
なので情報は、より多い方が良いと思っています。
その齎された情報を、自身で検証しながら学び取り、これからの言動に反映させ、自らの進むべき道を選択してゆきたいと思います。

ですので、かやさんが受けてくださった貴重なメッセージを、いただけたらとても嬉しく思い、教えていただきたく思いました。
かやさん・・・私こそ、お会いしていないにも関わらず、こうしてお手間を取らせてしまい申し訳ありませんでした。

いつか、かやさんにお会い出来る日を願っていきます。
その時には、どうぞよろしくお願い致します。

14/06/2006(水) 01:59:22


No.245 りん  
不思議な夢。。。。 引用
今日は明け方不思議な夢をみたので書き込みします。。私にはこんな感覚は初めてでした!夢というか実際に体験しているようなそんな感覚です。
 夢の内容
飯沼さんにヒーリングをうけています、、飯沼さんが近寄ると何ともいえないゆらゆらしたそれはそれはとても心地が良い感覚になりました。。でもゆらゆらしたと自分その下に重い自分もいる感覚です。
飯沼さんはそのゆらゆらな自分を持ち上げてくれようとしている感じなのに、私は重い自分と引き離したらいけないと思ってくっついたままなんですが、やっぱり飯沼さんを信じてゆらゆらな自分に意識を集中したかんじです。飯沼さんがひっぱってくれたら自分の身体からストンと重い物がおちていきました。。
 そしたら身体が軽くなりました。。
夢というか自分が体験したかのような感覚で目が覚めたらあたたかな感覚に包まれているような感じで気持ちがいいのです。。
 なんだか不思議で不思議で。。でも意味があると思いましたが
とっても不思議でした。。
 今日は朝から体調もよかったんです!!

10/06/2006(土) 18:08:52


No.250  飯沼 E-mail
Re: 不思議な夢。。。。 引用

☆りんさん、皆さんへ

こんばんは。
実は昨夜、NO234の書き込みをしているとき、書こうかと思いながら書かなかったことがありましした。
それがりんさんの見た夢とあまりにも重なっているので、驚いています。
うまく言葉にできるかどうか分かりませんが、以下に書いてみます。

本来人間は霊であり、霊界から地上界に赴いた存在です。
霊界では、皆が何不自由なく満たされたなかで暮らしています。
お互いがお互いの喜びのために生きているのです。
霊界では、誰もが自分を守る必要がありません。
奪いにくる者も、攻撃してくる者もおらず、自分の心を隠す必要もなく、また隠すこともできないから、何も守る必要がないのです。
霊界にあるのは、与える喜びと学ぶ喜びです。

しかし、地上界ではそうはいきません。
ほとんど全ての人が「自分を守ること」に大きなエネルギーを使っています。
自分が持っている物や自分の肉体もそうですが、そればかりでなく、「自分」という存在そのものを守ろうとして汲々としているように思えるのです。
それによって、逆に本当の自分を見失ってしまっているように思えるのです。
必要のないときにも過剰に自分を守ることが身についてしまって、さまざまなかげりや歪みが生じているように思えるのです。

地上においても神や霊界からの庇護を受けているのだから、本当は自分を守る必要などないのです。
もちろん今の地上は、霊界とはずいぶん違う世界なので、全く自分を守らなくていいとは言いません。
一定の注意を怠ることはできません。
しかし、少なくともほとんどの人がしているような過剰な自己防衛が、自分も人も苦しくさせていることは間違いないでしょう。

この自己防衛本能は、おそらくは、動物から進化してきた「ヒト」の名残りではないかと思うのです。
最も動物の延長上に形成された肉体は、まさに生理的に自己防衛反応を示します。

人間の「心の体」であるオーラは、感覚・感情・理性・霊体・・・というように、次元の異なる意識が層をなしています。
いわゆる地上的なオーラは理性の層までですから、少なくともその層までのオーラは自己防衛の意識を本能的に持っているのでしょう。
まさに地上的な肉体にまとわりつくように、意識も地上ならではの価値観である「自分を守ること」に重心を置いている状態です。
りんさんの夢での、「重い自分」です。
夢でりんさんが感じた「ゆらゆらした自分」は、霊界としっかりつながっているオーラの層、つまり霊性・霊的意識ですね。

今の地上界では、自己防衛の意識から完全に解放されることはないのかもしれません。
しかし、霊には自己防衛本能はないはずですから、人間も霊性が開発されるにつれて、自己防衛の意識は薄くなっていくのだと思うのです。
少なくとも、それが最優先になることはなくなるでしょう。

霊的意識・霊性が、オーラの理性や感情、感覚の層にまで浸透してくればどうなるのか?
そうなれば、動機も考え方も気持ちも感覚も言動も、全てが与えることの喜び、自分を役立てることの喜びに満たされていくのでしょう。
もちろん、「人として優しく、人として正しく、皆も自分も幸せに」を願い、それに沿っていくことが喜びになっていくのだと思うのです。
それだけではなく、本当の自分らしさをおおらかに表現していくことが、自分にとって自然なことになっていくでしょう。
シルバーバーチは、「霊性が進化するにつれて、霊はその個性がはっきりとしてきます」という意味のことを伝えています。
それは、より本来のその人(霊)らしくなっていくという意味だと思います。
地上的に言えば、その人としての魅力が増していくということだと理解してよいと思います。
本当の、本来のその人としての輝きが増していくのですから当然です。

話がまた長くなってしまいました。
昨夜の投稿を書きながら私は、今の地上の人間の心(オーラ)には相反するふたつの方向性があることを思っていたのです。
一方は無限の霊界・神の方向性であり、解放・開放・拡散・・・です。
もう一方は「自分を守る」という方向性であり、閉鎖・閉塞・凝縮・凝集・・・です。

この「自分を守る」という意識に霊性・霊的エネルギーを浸透させることができれば、人間はその全存在で「肉体を持って地上に生きる霊」となっていくだろうと思っていたのです。
それによって、今回の自分の地上人生のテーマに基づいてもたらされるさまざまなトラブルにも、魂の意識に沿って対処・対応していくるようになるはずだと思いました。
課題の克服、調和の実現です。
自分に閉塞しなくなるのですから気持ちが軽くなる、自分の気持ちに捉われなくなってゆくはずなのです。
本当の意味で自分らしく、軽やかに健やかに地上人生を生きることができるはずなのです。
病の治癒にもつながるでしょう。

ヒーリングによって治る病者さんもさらに増えるのです。

話が逸れますが、克は、肉体も感情(の上位)も理性も解放されていましたが、「感覚」の層だけは解放されていませんでした。
それは幼い頃の恐怖の体験の傷を、完全に払拭することができなかったからです。
感覚以外の心(オーラ)には霊性が浸透していたから、全く死を怖れることもなく、しかし治っていく希望と努力を失わず、痛みもないままに他界したのだと思うのです。
痛みがないことと、私たちの病室の雰囲気が明るいことに看護師三も驚いていました。

克の幼い頃(から)の傷の感覚は、残念ながら私には共有できないものでしたが、克のような経験とその後の霊性の開発は極めて特殊なものでしたから、一般の病者さんののヒーリングとは意味合いが違っています。

私は、多分、ヒーラーとして一歩前進できたと思います。

昨夜、私は書き込みをしながら同時にこのようなことを考えていました。
ちょうどその夜に、りんさんが私のイメージと重なる夢を見たという話はとても嬉しいです。
大きな意味があると思います。
りんさん、嬉しい話をありがとう!

昨夜考えていたことも今日書いたことも、「知識」としては私にとっては特に目新しいものではありません。
しかし、私の「気づき」としては、とても大きなものがあるのです。
この気づきに導いてくれたのは、伊勢でかやさんが私に伝えてくれた克からの言葉でした。
昨夜の書き込みをしているときに、伊勢でかやさんが伝えてくれた克の言葉の真意に突然つながったのです。
かやさん、ありがとうね!

11/06/2006(日) 01:56:35

No.265  りん
Re: 不思議な夢。。。。 引用
飯沼さん、そうだったのですか。。
やっぱり大きな意味のある夢だったのですね(^^)
私はてっきり寝ている間に飯沼さんに会いにいったのかな?って思っていました。。
 私はまだまだ「自分を守ること」の方が強くて、もう卒業して相手を思っていく回路を広げないといけないと思いました。。
そうじゃないと相手に癒しのエネルギーをいっぱい注いでいけないなぁと思います。どんな時もまず、相手の事を思える自分になりたいと思います。。よぉーし、引き続き努力します。。

13/06/2006(火) 02:56:08


No.253 飯沼  E-mail
子猫がきました! 引用

以前からねねは、ことらに来たら猫を飼いたいと言っていました。
うちには14〜15歳の犬がいるので、私はそいつに気兼ねして乗り気ではなかったものの、結局押し切られて猫を飼うことにしました。
ペットショップで買うのではなく、捨て猫か貰い手のいない猫がいれば、という条件でした。

一昨日、事故で顔を怪我した次男が帰宅しました。
傷跡は多少残るかもしれないものの、心配したほどの傷ではなかったのですが、昨日は藍子も弟の様子を見に帰ってくることになっていました。

するとどうでしょう。
突然に藍子の友人から、「飼えなくなった子猫がいるんだけど・・・」というメールが入ったというのです。
即決で、その子猫を貰うことになりました。
前に飼っていたネコとそっくりな、黒いオスの子猫です。
まぁ、可愛いこと、可愛いこと!

名前はまだ確定していません。
ねねは「イチ」を主張しています。
私は、黒猫なので「ヤマト」「タンゴ」「ピンポン」などの案を出していますが、極めて不評です。
あ、意味、分かりますか?
黒猫ヤマト。
黒猫のタンゴ。
黒猫ヤマトの宅急=卓球=ピンポンです。
子猫を譲ってくれた藍子の友人が丹後半島の出身だそうなのと、丹後半島は克とも何度も行った所なので、私はタンゴを押しているのですが、どうも形勢不利です。

前に買っていた猫は、ゆうきが大阪で新聞配達のアルバイトをしていた頃、溝で鳴いていた子猫を見つけて、ちょうど藍子が京都から三田に来る日だったので、籠に入れて連れて来たのでした。
一日だけ三田において、氷上に連れて行ったのだと記憶しています。
ねねがまだ小学校にも行っていない頃で、しぃとねねが子猫をめぐって激しいバトルを繰り広げていました。
あまりのバトルの激しさに克が呆れて、子供たちを叱っていたのが昨日のことのようです・・・。

しかし、ずっと長い間「猫をもらってくれないか」などという話はなかったのに、このタイミングで突然にそういう話が舞い込み、しかもその日に藍子がこちらに戻ることになっていたなんて、やはり、こういうのも「計らい」なのでしょうね。
ちょっと不思議な気がします。

12/06/2006(月) 18:09:30


No.254  カピバット
Re: 子猫がきました! 引用
飯沼さん、こんばんは。ねねさんが猫を飼いたい、という話は聞いたことがありました。多分、ねねさんから直接聞いたと思いますが。ところで、ねねさんが子猫に「イチ」という名前を付けたがっている理由は何でしょうか?以前に猫を飼育されていたようなので、最初の「イチ」という意味ではなさそうですし。
飯沼さんの付けたがっている名前の理由はすぐに分かりました。「タンゴ」は、最初は分かりませんでしたが、すぐに皆川おさむさんの「黒猫のタンゴ」だと分かりました。
つい先ほど、今月の定例会には参加できなくなりました、と書き込んだばかりですが、再来月以降、ムーちゃんとともに新しい仲間に会えるのを楽しみにしています。

12/06/2006(月) 18:35:40

No.256  藍子 ホームページ E-mail
Re: 子猫がきました! 引用
イチ君、とつけたのは私でした。
篠山に着くまでの間、ねねが名前をつければいいと思いながらも、なんとなし顔をみて「イチ君」と呼んでいたのでした。意味はまったくありません。
イチでもヒャクでもセンでも良かったけれど、「イチ君」という響きが知的で可愛いかなぁと思ったのよ。
もっといい名前を思いついたら教えてね。タンゴとかヤマトは嫌ですからね。

とにかく可愛いので、私はまた今度いつ篠山に帰れるかなぁと予定の隙間を探っています。
定例会の人気者になりますね。
ムーちゃんともども、今後よろしくお願いします。

12/06/2006(月) 19:42:18

No.260  ちぃ
Re: 子猫がきました! 引用
わぁ〜(*^ー^*) にゃんこが仲間入りしたのですね♪
ねねちゃん良かったね〜!! 弟くんだね!!
お名前、イチ君に決定?? 可愛いお名前だぁ〜☆
実はね・・・ 我が家にも黒猫さんが居るんですよぉ〜!!
しかも! 名前がね〜 な・な・なんと!!

『タンゴ』なのです!!!

私の名誉のため(笑)、名付け親は私の父です。飯沼さんと同じく「黒猫のタンゴ」からだそうです。
タンゴなんてありえない! しかも女の子なのに絶対ありえない!と反対したのですが、当時は実家に居たので、タンゴという名前にしなければ飼ってはいけない!という父に逆らえず、母に助けを求めると「ゴンタやしゴンタを反対から読んだらタンゴやん!ぴったり☆」と・・・結果、2対1の多数決で負け「タンゴ」になりました。
タンゴですよ・タンゴ!!(笑) 
「団子」に間違えられる事もしばしば・・・です。(笑)
恥ずかしいのでお名前を聞かれると「たんたん」とお答えしています。(笑)
が、たんたんの息子が他界してから急に「タンゴ」にも「たんたん」にも反応しなくなり、息子の呼び名であった「むぅ」にだけ反応するようになりました。
今では本名「たんたん」・呼び名「むぅ」で、”タンゴ”はどこかへ消えちゃいました〜〜〜!!
でも、父は相変わらず無視されてもされても「タンゴ!」と呼んでいます。(笑)

ねねちゃん、お名前考えるの楽しいよね♪ うちの子になるんだぁ〜!!って実感するというか嬉しいよね♪ 可愛いお名前つけてあげてね〜〜〜!!
飯沼さん、ピ・ピ・ピンポン??? 「それはないで〜!」とにぃくんが言っています。(笑)
私達も子猫ちゃんにお会いするのを楽しみにしていまぁす!!!
にゃんこの事で何か悩んだりしたら何でも聞いてね〜!! 唯一の得意分野です☆

12/06/2006(月) 21:30:34

No.261  ろでぃ
Re: 子猫がきました! 引用
子猫と聞いて書き込まずにはいられないろでぃです。
子猫・・・嗚呼なんて甘美な響き!我家の元子猫(!?)8匹の遠い昔を思い出してしまいます。
猫がわたしと旦那の縁を結んでくれましたから、猫さまさまです。猫さん無しの生活は想像できません!

猫だけじゃなくこの地球にある生命すべてが訳あって存在しているのだと思っています。教わることもたくさん。命あるもの同士お互いいたわりあって存在できたらいいな。言葉が通じないからこそ心で伝え合えたらいいな、と思っています。

いつか飯沼さんちの猫さんに会える機会があったらいいなあ。

12/06/2006(月) 22:05:13


No.259 ひろこ  
時間がないけど、書きたかったので 引用
まあ、まあ@^0^@親子で何を面白い事言ってはるんですか?
黒猫ヤマトやら、タンゴやら、ひゃくやらせんやら ハハハ
迷惑なイチ君ですが、いいところの子になってよかったにゃ〜。
黒猫は家の守り猫といいますから。
我が家は白猫じいちゃんですが。どうか、お友達に・・・
悠々塾のイチからの新しいはじまりですね。

ネットワークの事、主人が大賛成です。それまで自分がもっと地を固めて自分に出来る事を役立てて行きたいと思っています。
私も、夢の中で足元から喜びを感じている不思議な気持ちになりました。
そんな時もあるのに、不安と恐怖のつぼに吸い込まれている時がよくあります。ふ〜です。
そんな時は、パッパパッパパ〜ってやってます。
山より大きなししは出ん・・・ですね。

12/06/2006(月) 20:27:18



No.220 あきこ  
こんにちはーーー。 引用
いつも母がお世話になってます!!
昼寝してすっきりのあきこです。
ミューさん、ひとみさん、あやかちゃん
コンサート楽しそうっっっ!!!
私も最近またドリカム大好きで
出勤中はドリカム聞いて寝ぼけた頭起こしてます。
ISSINの曲も聴いてますよ!!
WHOLEが一番好きですー^O^
ちなみに藍子ちゃん、彼氏はまだ出来てないですー>o<

この間の伊勢でも母がお世話になったみたいで。
ありがとうございます。:^O^:
母の天然っぷりは仕事でも活かされていて(?)
父はその憤りを誰かに分かってほしいらしく、
私に言いにきます。ほんとに・・・。
時にはおもしろいんですけど。。。

ひとみさん、またあそんでくださいー!!!^O^

07/06/2006(水) 16:50:19


No.225  藍子 ホームページ E-mail
こんにちは、あきこさん。 引用
お元気そうでなにより☆
あきこさん、超プライベート情報を掲示板にひょうひょうと書いているから、読んでる私の方がアタフタしました。いいの?そんなにオープンに書き込んで。。。
じゃあ、彼氏出来たときもここで教えてねー。

あのね、伊勢で鰻を食べたときね、ひろこさん「主人に食べさせてあげたい」って言ってたよ。なんだかそういう気持ちって、ほんわかしていいなぁーって思った。お父さんのこと大好きやねんなぁーって思ったよ。お父さんにもよろしくお伝えくださいね。

また定例会でたくさんお話しよう!また来てね。

07/06/2006(水) 23:43:06

No.249  あきこ
Re: こんにちはーーー。 引用
☆藍子ちゃん☆
じゃー彼氏ができた時には喜んで報告するねー!!
いつになるやら・・・(^_^;)
藍子ちゃんとは同じ世代なので勝手に親近感持ってます。^0^
ここ最近はなかなか定例会にも行けてないけど
夏までには行きたいなあーと思ってます。
ねねちゃんにも会いたいしっっっ*>o<*
また飲みましょう。。。

10/06/2006(土) 23:44:05

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