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No.109 藍子 ホームページ 
伊勢へ。 引用
とうとうと言うか、ようやくと言うか。
父が伊勢へ行く決意をしたようです。
ずーっと前から伊勢へ行くようにと克子さんからもあったのに、なかなか行かず、どうしてなのかなぁと思っていたのですが、6月1日に行くことになりました。
快く仕事のおやすみをもらえたので(親孝行しっかりしておいでや、と言われました・・・)私も同行しようと思います。

「自分中心(自分の都合、自分の気持ち中心)の今の世の中を変えたい。そのために私(たち)は自分の役割を果たしたい」

伊勢では私もそう祈念しようと思います。

25/05/2006(木) 19:48:48



No.97 祐造  
怪我の功名? 引用

日曜日、印刷・発送作業で悠々塾へ行った。
私はまだ首が痛かったので作業は手伝えなかったが、ねねちゃんや他の皆にも会えてプレ定例会気分を味わい、泊まってゆっくり飯沼さんと話をすることもできた。

そして翌日、帰宅してから何とも気持ちが重く、体調もすぐれない。
「昨夜の自分の言葉には違和感があった?」という話をきっかけにさきと話をしていると、どんどん気持ちが沈んでいく。
原因はどうやら自分の抱いている「飯沼さんのように」という気持ちに関係するようだ。
このところ自分でも停滞気味だと感じてきただけに、一層重たくなって、海中に沈みゆく鉄球のようにどうしようもない気持になった。
心のバランスを崩すってこういう感じなのかと初めて感じた。
その時にさきにすすめられてISSINのHPの藍子さんに日記を読んだ。
「あの人」(5/19)。。。今の自分が陥っているところを指摘されたようだった。

私は飯沼さんと出会って、初めて心の底から尊敬し信頼できる人に出会った思ったし、飯沼さんのようになりたいと思ってきた。
さきと出会い二人で飯沼さん・克子さんのそばでの働きが増えてくると、いつのまにか自分の立場にプレッシャーを感じるようになっていた。
「飯沼さんのようになりたい」と思いながらもその違いは大きく、停滞のなかでの気持ちの空回りは、自分でも気づかぬうちに「飯沼さんのようにならなくては」という枠をこしらえて不自然な言動となって表れてしまっていたようだ。
二人で話しながらやっとそのことに気づいた。

思い返せば飯沼さんからは「自分のような人間が何人もいたって仕方がない。祐造さんは祐造さんにしかない持ち味を発揮してほしい」と言われていた。
頭では理解しながらも気持ちは焦り続けていたようだ。
飯沼さんがもしもおかしなことを言いだしたら、「それは違う」と言うように意識してきたし、今もそのつもりでいる。
しかし「飯沼さんのように」が偏重しすぎると「飯沼さんが正解」という方向になりかねない。
「自分の感覚と良心に基づく判断をにぶらせることは危険」とさきに指摘される。そのとおりだと思う。
それを一番危惧し、がっかりするのは飯沼さん自身だろう。

自分らしく自分の持ち味で、一段づつ積み上げていきたいと思う。
悠々塾に集う人々が自分らしく輝いていくことで、それぞれの色合いを持ち寄り、幅広く深みのあるエネルギーを作り出すことが出来るのだろう。私も自分ならではの色合いを発揮していきたい。
今回事故でむち打ちになり首を傷めたのは、自分のつくったこの枠、縛りから自由になる必要があるからでもあると思う。
一旦、後戻りしたとしても、そこから始めたい。

24/05/2006(水) 17:56:14


No.98  藍子 ホームページ
祐造さんへ。 引用
こんばんは。日記を読んでいただいたようで嬉しいです。

実は前々から祐造さんの様子を見て気になっていたので、先月の定例会の二部で時間があれば祐造さんにあの日記に書いたことを伝えたいなぁと思っていました。でもタイミングがつかめず、また今月にでもお話しようと思っていたのですが、なぜか日記に書こうという気持ちなって書きました。祐造さんが読んでくれることを念頭に置いて書いたので、読んでもらえて本当に嬉しい。ありがとう。

日記に書いたのはこういうことでした。

あの人になりたい、あの人のようでありたい、と願うにしてもそれは今の自分を縮めることでも否定することでもない。あの人がもし尊敬する人と出会ったらどうするか、それを考えてみれば分かる。あの人は決して尊敬するからといって、その相手と自分を比べたり、相手に従順になったりはしないだろう。尊敬する人の尊敬する要素を柔軟に自分に取り入れながらも、むしろそういう相手にこそ、自由に確固とした自分を表現してゆくだろう。


祐造さん、私も父のようになりたいと願う者のひとりです。父のように、自分の全てをかけてこの地上を健やかな方へ変えてゆこうと意志し、まさにそのために癒し手、導き手として生きてゆきたい。父のように誰からの評価をも気にせず自分の信念でもって発言し行動したい。父のように、相手の深い場所に手の届く者になりたい、そう思っています。でも決して父になりたいわけじゃない(笑)。そんなん嫌ですよね(笑)。私として、です。「私」という自分にしかない過去や経験、感受性、方法でもって、父のようになりたいのです。

祐造さんは尊敬されるべき人ですよ。
「祐造さんのようになりたい」とこれから思われるべき人です。
父のようになりたいのなら、そこを目指してほしい人です。自分だけが持っている輝きを自由に表現してこそ、ああいうふうになりたいと、相手を変化させられるのでしょうね。だから、どうか自分を小さくせずに、導き手として柔軟であってほしいと思います。

偉そうにごめんなさい。失礼があったらどうか指摘してくださいね。
祐造さんはもっともっと本当は本当に揺るぎなく先頭に立ってゆく人だと確信しています。

また定例会でお話しましょうね。
今日悠々通信と天地悠々とどきました。いつも本当に編集作業ありがとうございます。むち打ち、早く治りますように。

24/05/2006(水) 22:54:04

No.100  ろでぃ
Re: 怪我の功名? 引用
柔らかな強さを持つ祐造さんですら、心沈めるときがあるのだと知りすこおし心が軽くなりました。

生きてると色々あるものですね。
ひとりジタバタしたり落ち込んだり。

でもだからこそとても愛したい。

うまくいえないんですけど、祐造さんの書き込みに私は勇気をいただきました。駄目な私でも大丈夫!って思ってもいいのかなって思いました。

24/05/2006(水) 23:04:30

No.101  はたぼん
Re: 怪我の功名? 引用
プレッシャーがかかるの、無理ないです!もしわたしが
祐造さんと同じ立場だったら、プレッシャーだけではすまないと思います。えらいことになりそうです。
ある時、随分年下の大切な人からかけてもらった言葉があります。
「○○ちゃんは○○ちゃんやから」
とてもシンプルなことだけれど、なかなかそう思えない自分がいました。
人と比較して落ち込んだり、対抗心を抱いたり。
その人と同じようにしようとしたり。
でも、それは違うんだと、この言葉で気づきました。
わたしは、わたしのやり方で、自分の持っているものを生かして行動したり言葉にすればいいんだって。
だから、彼女の言葉を借りて
「祐造さんは祐造さんやから」祐造さんらしくがいいです!
祐造さんのこと大好きだし、(変な意味じゃないですよ)
尊敬しています。
定例会の1部で真剣にメモをとっている姿、天地悠々・悠々通信の編集作業、広報部の立ち上げ、いろんな人からの相談…。
自分のことで忙しい中、これだけのことをやってのけて、しかも誠実に、柔らかく対応されている祐造さんは、ほんとにすごいと思います。
祐造さん、これからもっとすごくなるんですね!
あぁ、でもくれぐれも無理はしないで下さいね。
おからだ大事になさって下さい。
定例会でお会いできるのを楽しみしています。

24/05/2006(水) 23:16:29

No.102  ミュー
祐造さんへ 引用
祐造さん、私は悠々塾に繋がって以来これまでずっと、真摯な祐造さん&さきさんの存在に、多くを教えていただいてきました。
それは、悠々塾で出会う事が出来たからだけではありません。

祐造さんの大きな輝きを、身を以って感じたからです。
祐造さんの輝きは、大元の安定した器の大きさだけでなく、角度を変化させて見ると、また違う繊細な輝きを放ち・・それが幾重にもなっているような印象です(上手く言えなくてごめんなさい)。
その自分自身にしかない閃光を放つ事を、あえて避けて(避けたい)というまるでリミッターが設定されているような、不自由さをここから解放してゆく・・・その大きな変化の時を迎えているのですね。

祐造さんは、真摯で温かいだけではない、祐造さんが人々を導いてゆくというリーダーとしての強さが既に備わっているという事を、大きく喜んでほしいです・・・そして、強く言動してゆく場にある事を胸を張って現していってくださるのを、強く待ち願っています。
飯沼さんと同じ方向に向かい、そこで飯沼さんにはない輝きを存分に発揮して地上で多くの魂を導いてゆくのが、祐造さんなのだと思います。
それは、他の誰とも違う祐造さんにしか出来ない大切な役割だと思います。

私も悠々塾で、みなさんと同じ方向を向いて精一杯歩いて行きます。
この地上で、飯沼さんのような人になりたいです。
時には飯沼さんが眩し過ぎて、目を伏せてしまう時もたくさんある私だけれども、迷い躓き停滞してしまう今の等身大の自分は、行くべき方向を知っているから、強く望んでいるからこそなんだと思っています。

祐造さん、これからもどうか導いてくださいますよう、よろしくお願い致します。
今世で祐造さんに出会えた事を、とても誇りに思っています。

辛いムチ打ちが、どうか早く楽になりますように・・・。

25/05/2006(木) 00:57:39

No.105  飯沼 E-mail
Re: 怪我の功名? 引用

悠々塾は組織なんかではなく、会員制のグループでもない。
従って、綱領や規約も会則もない。
それは克と共に悠々塾の活動を始めるときから決めていたことです。

こういう世界に足を踏み入れるはるか以前から、私は既成の組織には何の魅力も感じていませんでした。
組織は組織の維持・発展のために、そこに属する個人を部品化し、規制します。

組織によって自分が縛られるのも嫌ですし、人が縛られているのにも違和感を感じます。
愛も真実も、自由の元にそれが行われなければ、価値は半分以下だと思います。
もう少し言えば、真理は自由の喜びと共にあるのだと思うのです。

霊的真理を本当の意味で学べば学ぶほど、自分本位や自分勝手は少なくなっていくでしょう。
しかし、それは例えば「シルバーバーチがこう言っているから、スピリチュアリストはこうするべき」などというものではなく、たとえそれに従うにしても、自分の気持ちも含めた自分の全てでそれを選び取ってこそ本当の学びになるのだと思っています。
従属は本来の喜びではなく、進化向上・成長が喜びだからです。
その意味で私は、たとえシルバーバーチの訓えであっても、それを教義のように扱って優等生のように振舞っている神経の持ち主たちには大きな違和感を持ってしまいます。
「そんな窮屈にしていて、何が面白いの?」と聞きたくなります。
あるいは、「自分は先生で、皆さんは生徒です」なんて大きな顔をして言う人には、思わず「アホか?」と言いたくなってしまうのです。(1点減点)

単なる「霊的知識」ならまだしも、活きた霊的真理というものはそんな教条主義や固定化された関係性の中にあるはずがないのですから、「あんたら、偉そうに言う前にそれぐらい分かれよ」と思ってしまいます。
あ、そういう人をも受け入れて、自分の心を翳らせないのが私の課題だというのは承知の上で、ちょっと調子に乗っています(笑)

しかし、固定された定かなるものが何もないグループの危険性はもちろんあります。
そこのリーダーが絶対化されていくことです。
その危険性は前述のグループでも同じですが。
これがある意味では、最も危険なことかも知れません。
私は一応、悠々塾の主宰者であり、リーダーですから、そこのところには実は神経を使っています。

まず、なるべく自分の不十分さも隠さないようにしています。
実は実物の私は掲示板で表現している私よりも、もっとちゃんとしているのです!
というのは嘘ですが、自分をできた人間に見られないようにしているというか、そんなふうに見られるのは嫌いです。
そんな人間じゃないのを自分で知っているからです。

そしてここからはマジですが、自分を学んだ真理に照らして(なるべく・笑)厳しい目で検証していくこと。
それにはシルバーバーチの訓えや他の真っ当(と思われる)知識も活用します。
そして、私や悠々塾との距離もさまざまな何人かの信頼できる人たちをそれぞれ(勝手に)定点に見立てて、その人たちが抱いていると思われる共感や違和感から、自分の言動を見てみるということ。
これはもちろん、定点の人がいつも定点であるわけではなく、その人自身の問題でのブレもありますが、何人かの信頼できる人を定点として意識していると、かなり客観的に自分の位置(言動の問題点なども)は把握できるものです。
それを踏まえたうえで、やはり言わねばならないことを言い、しなければならないことをしていくこともあります。
しかし、そういう場合でも自分を検証する目と併用すれば、自分が見えなくなってしまう可能性は極めて低くなるはずです。

話がややこしくなってきましたが、祐造さんの書き込みへの返信でしたね。
祐造さんの輝きを私は早い時期に見て、しかも彼はとても信頼できる誠実な人ですから、もちろん「定点」のひとりです。
しかも、実質は悠々塾のスタッフとして大きな存在感のある人です。
そういう彼が、私の「イエスマン」になってしまうことが、私には一番困ることでもあります。
それはもう何年も前から彼には何度もお願いしていることでした。
彼と出会った頃、彼は不自然に自分を縮めている人でした。
そういう彼も段々に力を発揮してきて、私も彼のことをさらに信頼するようになってきました。

その彼が最近、私に迎合しているかのようなところが目についてきて、私も気になっていました。
と言っても、多分よそのグループやサポーターズクラブ(って固有名詞じゃないですよね?・2点減点)等とは比べものにならない程度だとおもいますよ。
公開の意見交換・対話の場を持たずに「分かる段階に達した人にだけ分かればいいから議論はしない」等と言いながら、「スピリチュアリズムはどんな宗教よりも高度な宗教です」と公言し、他の宗教やグループを一方的に批判したりとか、掲示板で批判を禁じているなんていうのは、ファシズムですから。

また話が逸れましたね。
彼にはそんな気はなかったのかもしれませんが、私から見ていて、彼が私の枠の中に納まろうとしているように感じられたのです。
それは私のためにも彼のためにもなりませんし、悠々塾にとっては危険なことと言わねばなりません。
それで、意地の悪い私はいろいろと彼を挑発してみるのですが、根が善良な(のか鈍いのか)彼はなかなか態度を改めません。(この場合の態度を改めるとは、彼が私に反発することです・笑)

彼と話していて、彼が私の言ったことを単に補強するようなことを言えば、私はそういう言い方に違和感を示したりしてきました。
例えば私が「10」と言った時に、彼も「10」と言うだけでは、私には面白くないのです。
彼が「10」と言って、私も「10」と言うしかなければ、それは嬉しいことですが。
私が「10」で、彼が「11」ならもっと嬉しいのです。
彼が結果的に私と同じ「10」と言うにしても、「5+5」とか「3+7」とか「12-2」とか、いろいろあるはずなのです。
それが彼の持ち味なのですから。

こういうことを書くと彼はますます分からなくなるのかもしれませんが、私は彼を見込んでいますから、見込んだ限りは彼の輝きや素質を彼として最大限に引き出していきたいと思っています。
これは悠々塾に集い、一応私を信頼してくれている全ての人に対するわたしの関わり方です。
信頼する後輩が、自分(私)の枠に収まろうとしていることは、寂しくもあり申し訳のないことでもあります。

自分の気持ちに拘泥して、いくら諭されても文句を言い続ける人や、自分の思い通りにしてくれないからと逆恨みされるのは嫌ですし、その人の考えているようなことはすでに私が検討した上で言っているのに分かってもらえないのも困ります。
しかし、そういうことでなければ、私は批判や忠告をしてもらえることは嬉しいことだと思っています。
私の間違いや思い違いに気づける機会ですし、そうでなくてもその人のその人らしさを発見するよい機会になるからです。
悠々塾は、そこに集う人たちが本来のその人らしく自由に開放的にやっていきたいと願っています。

でも、祐造さんは怒ると怖いんですよね。
本当に青筋立てて怒りますからね(笑)
私にはそういうのは無しにしようね。

あ、それと、こう言われたからって、私を批判しなければならないなんて思うのは迎合だから(笑)、お手柔らかにね。

25/05/2006(木) 02:49:31

No.106  飯沼 E-mail
Re: 怪我の功名? 引用

改めて読み返してみると、なんだか分かりにくい変な文章ですね。
克がいた頃は、こういう投稿は一応読んでもらって意見を聞いてからから投稿していたのですが、ひとりになるとどうもいけません。
祐造さん、気分を悪くしないでね。
真意は分かってくれると思うんだけど・・・。

25/05/2006(木) 07:41:38

No.107  りん
Re: 怪我の功名? 引用
祐造さん、身体の具合いはいかがですか、、?
私は祐造さん、さきさん夫妻に一度しかお会いしたことがありませんが、お二人のエネルギーに感動して、私もがんばろうと思いました。。
私も祐造さんを心から応援しています!!
(たよりなくてすみません)
だけど、本当に本当に応援しています!!

25/05/2006(木) 09:57:01


No.95 ひろこ  
ちかさん 引用
はじめまして。時間がないので、私達が伊勢に行く時に克子さんが書いて下さったメッセージだけを、簡潔にお伝えしますね。

「自分中心(自分の都合、自分の気持ち中心)の今の世の中を変えたい。そのために私(たち)は自分の役割を果たしたい」
と祈念してください。

と書かれていましたので、参考にしてください。

24/05/2006(水) 15:38:49



No.94 鉄ママ  
こんにちは 引用
こんにちは
今度の定例会に、鉄と参加させていただきます。
なかなか参加できないので、今回行けることになり皆さんにお会いするのが待ち遠しいです。
友達のゆっちさんも一緒です。中2の娘さんも(鉄とは、小さい頃さんざんやりあった幼馴染です)
ミューさん、双子の片割は誘ったのですがピアノの発表会前とかで来れなくなりました(残念)
ゆっちさん親子共々、よろしくお願いします。

24/05/2006(水) 12:10:53



No.93 ゆっち  
はじめまして 引用
飯沼さん、その節はお世話になりありがとうございました。(お礼が遅くなってすいません。)
今回、はじめて定例会に参加させてもらいます。今まで、掲示板を読ませてもらって、いろんな励ましや感動をいただきました。有難うございます。なかなか心を開けない私ですが、みなさん、どうかよろしくお願いします。    

24/05/2006(水) 10:17:50



No.88 サンライズ (&あだも)   
ありがとうございます。 引用
えーと、あだもの彼氏のサンライズです。

最初から話します。

7年ぐらい前からなのですが、胸が圧迫するような痛みがあったのです。

それが今年に入ってから、周期が短くなってきて、3月に入ってから頻繁に痛くなってきて、ついに会社で痛みが耐えられなくなって、病院に行きました。

病院でレントゲンと胃カメラとCTとエコーとしましたが、先生から原因がわからないと言われました。

病院からは、痛み止めと胃薬しか渡されなくてあとは、ほっとかれました。

そのあとも痛みがずっと続くて、痛み止めを飲んで、薬の効果が切れたらまた痛み出して、その繰り返しでした。

あだもが心配して、飯沼さんに遠隔ヒーリングを頼んでみようかなと言ってたのですが、僕は毎日忙しくしていらっしゃる飯沼さんに、こんな事で遠隔ヒーリングを頼んだらだめだよと言ってあだもに言いましたが、僕に内緒であだもが飯沼さんに遠隔ヒーリングを頼んでしまったのです。

あだもが内緒で頼んだその日から、お腹の上ぐらいの位置からぐるぐる音がなってきて、痛みがやわらんできて、始めてもらってから1週間で、胸の圧迫がなくなりました。

エネルギーの効果がまさか自分が体験出来るなんて、思いもしなかったです。

今はまだ完治していませんが、痛みはほとんどなくなってます。念の為に市内の総合病院に6月5日に再検査にいきます。

お礼が遅くなってごめんなさい。

エネルギーを送っていただいたみなさん、お忙しい中エネルギーを送っていただき、本当にありがとうございます。

23/05/2006(火) 21:54:11


No.92  飯沼 E-mail
Re: ありがとうございます。 引用

サンライズさん

こんばんは。
ねねに励ましメールをしてやってくれているそうで、ありがとうございます。

体調も回復してきてよかったです。
本人に内緒の依頼だとは知りませんでした。
エネルギーを送り始めてからの様子もそんなだったとは知りませんでしたが、面白いものですね。

あだもちゃんもずいぶん心配していましたよ。
彼女からの依頼のメールに、何て言うのか、愛する人を案じる女性としての情感がにじみ出ていて、おふたりの幸せが伝わってきました。
あだもちゃんと言えば、硬いっていうイメージですが、ふたりの時はまた違う雰囲気で過ごしているのでしょうね。
ちょっと安心しました(笑)

それ以外にも、ここのところ彼女のメールの雰囲気がずいぶん変わってきて、愛されている女性の自信というのか余裕を感じます。
サンライズさん、ありがとね。

。。。。。。。。。。。。。

ちかさんに返信する時間がなくなってしまいました。
すみません。

24/05/2006(水) 01:56:33


No.84 りん  
ねねちゃん! 引用
ねねちゃん、本当に本当によかったですね。。
体調もよくなって安心しました、、テストもがんばってくださいね!!みーんな応援してるから!!

22/05/2006(月) 11:44:40


No.91  飯沼 E-mail
Re: ねねちゃん! 引用

りんさん

掲示板ではお久しぶりです。
ねねのこと、気遣ってくださってありがとう。
昨日と今日はいきなりのテストでした。
授業を受けていなかった割には本人的には思ったよりはできたようです。
とはいっても、今回はひどいものだとは思っています。

今日はテストの後、柔道の部活をして6時ごろに帰ってきました。
テストと部活で頭と体は疲れたようですが、心は元気です。
明日からは部活の朝練があるので、7時前の電車に乗ります。
いつもは夜に仕事をしている私に何だかんだとちょっかいを出してなかなか眠らないのに、さすがに今日は0時前に布団に入ってすぐに眠っています。

24/05/2006(水) 01:39:49


No.85 ウララン  
わーい、定例会 引用
こんにちは、今週末、定例会ですね。
私は一部から参加できそうです。
もし、参加したいけどどうしようかな?と迷っていらっしゃる方には
ぜひどうぞ!とおすすめします。
なぜならば!
私は、定例会にお邪魔するようになってから、2年弱くらいですが
いろんなことを学ばせて頂いたように思います。
私は、人付き合いが苦手で、人見知りもし、自己嫌悪が強く、人を恐れているという、悠々塾に集う傾向の典型的なタイプです。
でも、定例会に集う方々の優しさに触れ、あたたかさに触れ、少しずつ変わることができました。
といっても、今までとはまったく違う自分ではなく、本来の自分の輝き(て、照れる...)の姿に近づいているのです。
私だけでなく、参加される方々をみていても、少しづつ変化していくのを感じます。それがとても嬉しい。それを嬉しいと思える自分のことも嬉しい。
こんな場がどんどん広がってくれたらいいのに。
私は、定例会で、みんなに育ててもらったような気がします。
みなさん、本当にありがとう。

私は、本来 愛情を注ぐお母ちゃんタイプなのだそうです。
今の私は、それができているかどうか、は、置いといて。
私は、他人に愛情を感じると言うことが、とても不得手でした。
だから、人の幸せを願う、人の幸せを供に喜ぶ、人の悲しみを分つということが、まったく理解できませんでした。
他人を好きだと思うこと自体、あり得ませんでした。
だから、人間が冷たいと言われたこともありました。
そうかもしれないと思う自分が、いました。
私のことを、優しいという人がいても、それは、そう見えるように
繕っているから。
いくら、本来の輝きをもっていても、磨かないと輝かない。
最近いろいろあって凹んでたけど、ちょっと持ち直したので
また磨きます。

悠々塾に集う皆を愛おしいと思い、日々関わる人たちを愛おしいと思む。
もちろん、思えない人たちもいるけど、ずっと同じではない。
またこの先、私は変わるかもしれない。
そしたら、私の気持ちもまた変わるかもしれない。
今が全てではなく、その途中。

だから、悲観もせず、楽観もせず。
日一日を愛おしんで生きたい。
それが、私の願いです。
なかなかできませんけど。

でも、まあ、楽しみだなー。
定例会。
初めての方、どうぞどうぞ。
あなたにこそ、必要な場所かもしれません。


って、なんかえらそうに書いちゃいましたけど、
ちょっと今酔っぱらってるので、水に流してくださいね。
酔っぱらってないと書けない...。
ちなみに今晩は、ヒヤです。えへ。

22/05/2006(月) 23:43:21


No.86  ミュー
ウラランさんへ 引用
ウラランさんの軽やかな(お酒のせい?笑)書き込みに、私もあーもうすぐ定例会だぁ〜♪と嬉しく思いました。

私もここの所、様々な事での心の重たさがあり、中々スッキリしない日々が続いています。
自分の中に抱えがちな、久々に動きたくない感じがあるので、今週の定例会は、本当に待ってました!!という感じなのです。

定例会に参加させていただくと、いつも必ず浄化、エネルギーの補給が為されるので、その後にも大きく作用します。
それは、私だけではないので、ひとりでも多くの方が参加されるといいなぁといつも思っています。

ウラランさん!お会い出来るのを楽しみにしています♪
早くみんなに会いたいなぁ〜♪

23/05/2006(火) 01:12:31

No.90  飯沼 E-mail
Re: わーい、定例会 引用

ウラランさん

こんばんは。
嬉しい書き込みをありがとう!
ウラランさんもお身内のご病気をきっかけにして、ヒーリングエネルギーが高まりましたね。
あの時に受けた克からのメッセージは、物足りないくらいにシンプルでした。
でも、その後のウラランさんからの何通かのメールを読んでいて、ウラランさんは自分で人を癒す回路を開く時期に来ていたんだと納得しました。

今回の投稿を読んでも、ウラランさんの輝きが大きくなっていることを感じます。
素直が一番、ですよね。

それでは、定例会で。

24/05/2006(水) 01:24:35


No.82 小松崎  
こんばんは 引用
すいません、ちょっとお聞きしたいのですが、受信はお願い出来るのでしょうか?それともヒーリングだけでしょうか?もし受け付けているのであれば是非お願いしたいので教えて下さい。

21/05/2006(日) 21:16:34


No.89  飯沼 E-mail
Re: こんばんは 引用

こんばんは。
返信が遅くなってどころか、電話をいただいたあとになってしまってすみません。

電話で話した後で今さらですが、遠隔ヒーリングは2週間、ほぼ毎日ヒーリングエネルギーを送ります。
できない日もあるので、適当に延長して送っています。
本来は、2週間の期間内に何らかのアドバイスのメッセージをお伝えすることになっています。
主に克から伝えられることを受けてのメッセージです。
メールのやり取りや電話で直接お伝えした方には改めてメッセージとしてはお送りしない場合もあります。
継続ヒーリングの方の場合も、何か特に大きな変化がなければ毎回メッセージとしてお伝えすることはありません。

メッセージといっても、私は克のような霊媒ではないので、ご相談内容についての一定の情報は必要です。
お電話をいただいた場合は、電話カウンセリングのようになることもありますが、基本的には何らかのメッセージとして文章でお伝えします。

なお、直接お会いしてのヒーリング・カウンセリングのご希望もいただいています。
ありがたいことではありますが、それに関しては、克とふたりでしていたようなものはできるはずもなく、まだ再開する気持ちにはなれないのです。
息の合った漫才コンビの相方がいなくなって、ひとりで舞台に立てるかといえば、そうはできないようなものだと思います。
克とはいつも何の打ち合わせもしていないのに、阿吽の呼吸でいい仕事ができていたと思います。
ひとりではああいう場を作れないのが分かっているので、どうしても再開する気持ちになれないのです。

でも、先日の日曜日、「天地悠々」の印刷が終わってから、なりゆきで青空ちゃんのカウンセリングになりました。
祐造&さきさんや、はたぼんちゃん、あおやまさんも同席していたのですが、本人を前にしていろいろなことを伝えていく感じというのか、手応えがとても新鮮で嬉しく、懐かしくもありました。
直接ヒーリング・カウンセリングの勘はまだ鈍っていないようなので、いずれ再開する時がくるかもしれません。

24/05/2006(水) 01:13:57


No.87 ちか  
先月はありがとうございました 引用
皆さん、先月の定例会では私たちに色々とお心遣いいただきありがとうございました。

りえさん、はたぼん(?)さん、ダンナの相手してくださってありがとうございました。彼は甘いモノ大好きなので、また付き合ってやってください。
 
☆祐造さん
お加減いかがですか?
梅雨を迎える時期、むち打ちは辛いので・・・。頑張って治療してくださいね!
先月はさきさんとお二人でダンナに(私も含めて)色々教えていただいてありがとうございました。
少し理解の隙間ができたようです。
彼は物理的側面からの話の方が解りやすいようです。
また、よろしくおねがいしますね☆

☆ひとみさん
辛く悲しかったでしょうね・・・。どう言葉をお掛けしたら良いのか判らく、書き込みできませんでした。
最近友人も同じ事があり、その時に彼女は麻酔が効きにくいことと、仙骨が骨折していたことがわかり「きっとママにその事伝えに来てくれたんだよ」努めて明るく励ましたのですが・・・。
その自分の対応が気になって。
私には経験がないので無神経だったかな・・と。
友人は「私もそんな気がしてる」とは言ってくれたのですが・・。
このような辛い体験をしたひとに、どう気持ちを伝えたら良いか、
教えていただけないでしょうか?
まだお辛い時期でしょうから、いつか気が向けば・・・。


☆どなたか・・
今月26.27日で鳥羽・伊勢に行きます。(定例会に出席できないのが残念ですが・・)

鳥羽が大好きで毎年GWに行っています。
帰りに「やっぱり日本人はお伊勢参りでしょ!!」と軽〜い観光気分で伊勢神宮に参拝しています。
その後の『おかげ横丁味見巡り』がメインかも。

今年はなんとな〜く不謹慎なような気がして行きませんでした。
参拝するときは、神聖な気分でいるのですが・・・。

伊勢神宮参拝にはどういう意味があるのでしょうか?
お願いはせず「いつもお守りいただき、ありがとうございます」とお礼だけにしているのですが・・。

どうしても今回は意義・意味をわかって参拝したいと思っています。

どうせ行くならココも・・というところがあれば、教えてくだされば嬉しいです。

来月の定例会は彼とケンカしないで出席したいです!!!

23/05/2006(火) 09:44:49


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