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No.22 飯沼  E-mail
ねねのこと 引用

皆さん、こんばんは。
ねねが、数日中にこちらに転居してくることになりました。
すでに今日の午前中に東京で転出届を出して、こちらに郵送してもらいましたので今回は間違いなく実現します。
大急ぎでまとめたねねの荷物も運び出して、11日にこちらに届くそうです。

ねねの強い希望である三田市の前の中学校への転入は、ねねの現状を校長先生や柔道部の顧問の先生が重大に受け止めてくださっているので、叶えられる可能性が高そうです。
教育委員界との折衝はまだこれからですが・・・。
明日、こちらに住民登録をしてから、実際の転校の手続きに入ります。

養子縁組の手続きが済むのはまだだいぶ先になるようなので、修学旅行への参加や高校入試との絡みで早期に転校を父親に許可してくれるように要請していたのですが、ずっと拒否されていました。
ところが、ねねのリストカットが判明し、昨夏以来ねねが精神的な苦しさに圧迫され、何度も「もう限界だ」と訴えても放置してきた父親の責任を追及する構えをこちらが見せると、「即転居、転校」の許可が出ました。
ただし、「転校後はねねに係る費用についての一切を私(飯沼)が負担することと、ねねに関しての責任の一切を私が負う」という誓約書の提出が引き換え条件です(!)

「ねねが高校卒業後、もしも美術系の大学等への進学を希望し、そのときに私に経済的な余裕があれば喜んで私が負担するが、その余裕がない場合に父親としてねねに援助してやってもらえないでしょうか?」という要請は即座に拒否でした。
もう一点、「未成年者を養育するのだから、その責任を私が負うのは当然だが、ねねの精神状態をここまで追い込んだご自分の責任に関してはどのようにお考えか?」という問いには全く答えがありませんでした。
「責任の自覚」に対して何の回答もないのが、「責任の自覚」に関する何よりの回答だと納得しました。
私としては納得のいかない点も多々あるのですが、今は何よりもねねを保護することを最優先にして、誓約書を送りました。
実際のところ、ねねの状態は食欲不振・睡眠障害も伴い、決して放置しておけるものではありません。

ともかくも、近日中にこちらに来ることができるようになったことは嬉しく、ホッとしています。
昨年夏にねねが東京に連れて行かれてからこの間、皆さま方には言葉にできないほどにお世話になり、支えていただきました。
本当にありがとうございます。
5月1日も、当日のねねの様子を聞いたミューさんが「これ以上ねねちゃんをあの環境に置いておけない」と、行動に出てくれたことが正面突破につながりました。
あれがなければ、こんなに早く話はつかなかったでしょう。

今日、家裁の担当官に報告をしました。
ねね本人の聞き取り調査の日程は決まっていませんが、こちらに来てから改めて東京家裁に呼ばれることになります。(だからこちらに住民票を移してから神戸家裁に養子縁組の申し立てをしたいって言ってたのに・・・)
ただ、一般論として、当事者同士の合意があっても、本人の経済的状況が不安定になる場合は「不許可」になることもありうるとのことでしたので、それはちょっと気になります。
ねねの父親は大企業の管理職ですから、それに比べて私は「職業欄に何て書けばいいのだろう?」という仕事ですし(笑)、はるかに収入も少なく、安定していないのは確かですから・・・。
しかし、何がどうであれ、ねねの心をこれ以上つぶしてしまうわけにはいかないので、これでよかったと思っています。

住民票の移動の件は5月1日に決まっていたのですが、急に話が覆った前例もあるので、転出届を発送したことを確認してから公表しました。
ねねがこちらに来ても母親と死別した寂しさのなかであることは変わらず、きっといろいろなことはあると思います。
何かあるたびに、「何がねねの本当の幸せにつながっていくのか」を軸にしての関わりを続けていきます。
と、まあ、それほど意識しなくてもあの子が2歳の頃からずっと関わってきたので、なんてことはない親子なのですが。
また近日中にお知らせします。

08/05/2006(月) 21:25:00


No.23  飯沼 E-mail
4月13日の、ねねの父親への手紙 引用

○○○ ○ 様


ご無沙汰いたしております。
飯沼です。

ねねの養子縁組の件につきましては、本来ならば大人同士が子供の幸せと将来のために話し合うべきところをそれができず、子供たちに負担をかけてしまいました。
寂しいなかでも受験勉強を優先すべきしぃや、精神的に苦しい状況にあるねねに、さらに精神的苦痛を与えることになったことを申し訳なく思います。
今後は、大人同士としての良識に基づいて話を進めて参りたく思います。
どうぞよろしくい願いいたします。

ねねやしぃとは、あの子たちがまだ幼い頃から家族のように関わってきました。
お互いに心を開きあい、気持ちの全部で関わってきました。
私の家族も、私と克との働きと様子を見て、理解とともに応援してくれました。
私の子供たちのみならず、まゆみさんもそうでした。
私の家族は皆が克を慕い、克の子どもたちを自分の子供、自分たちの妹のように思っています。
それぞれにいろいろな思いを越えて理解と協力が得られたことは、まさに奇跡のような幸せです。
そして、克が病を得、他界してからは特に、信頼できる仲間たちもしぃやねねにさらに温かい心を向けてくれています。
そういう環境に育ったねねが、自分の母親を愛し、今も慕う者たちの傍で暮らしたいと願うのは無理のないところではないかと思います。
聞くところによれば、そちらでは克の思い出話ができるような雰囲気ではないとのことで、そちら様方のお気持ちは分かりますが、ねねにしては寂しい限りでしょう。
まして、母親と死別した中学生が、一人で夕食を作り食べなければならない日も少なくないとすれば、精神的に限界をきたしても不思議ではありません。
ねねは心が重くなると、体も動かなくなるタイプですから、このままでは不登校や引きこもりになっていく可能性もあると思います。
引きこもりは、いわゆる中流のサラリーマン家庭に多いと言われています。
私たちも何人かの引きこもりの子供に関わりましたが、その元は「親に自分の気持ちを分かってもらえなかった」という思いと希望のなさであり、反抗の一形態です。

今のところねねは、こちらに来ることを希望にして頑張るつもりでいてくれるようですが、日々の寂しさが募るとまた体調を崩すのではないかと案じています。
それは決してねねのわがままではありません。
確かに、気持ちの問題ではありますが、募る寂しさや不満が解消されなければ本人もどうしようもないと思います。
分かってはいてもどうしようもなくなる人間の気持ちは私にも分かりますし、○○○さんにもお分かりになるのではないかと思います。
そして、寂しさを重く抱えている子供の気持ちは、私にもあなたにも分かるはずだと思うのです。
おそらくはあなたも子供の頃、「自分の親がこんなふうであってくれればいいのに・・・」と思ったことがあるでしょう。
誰にも子ども時代があり、子供としての気持ちがあったのですから、その気にさえなれば自分が親になっても子供の目線で自分を見てみることはできるのです。
あなたは本当は子供の気持ちを分かってあげられる人だと思います。
どうかもう一度、子供たちの心に視線を合わせてやっていただきたくお願いいたします。
あなたのお気持ちを逆なでするのを怖れながらも説教じみたことを書きましたが、あの子たちの健やかな成長は、あなたも私も共通の願いであるので、あえて申し上げました。
私などに言われるまでもなく、すでにこのようなことはご存知であれば、どうぞ笑い飛ばしてください。

さて、昨夏にも言いましたが、私はできれば当面の養育者としてねねを育てていくのが一番よいのではないかと考えています。(ねねに係る費用に関しては、あなたが出すのがお嫌でしたらこちらが負担いたします)
養育者としての形の方が、ねねとあなたの将来にとって良いのではないかと思うのです。
しかし、こちらで暮らしたいというねねの希望をかなえるにあたって、やはり養子縁組を条件となさるのなら、私は喜んでねねを養女に迎えたいと思います。
養子縁組については、父親であるあなたからの承諾を頂いていますし、ねねも「一日も早く」と願っていますので、早急に手続きをとりたいと思います。

つきましては、○○○さんとねねの戸籍謄本をそれぞれ1通ずつ。
それと、ねねの住民票を取り寄せてください。

東京家裁に問い合わせたところ、手続きを開始してから許可が下りるまで、今回のような案件の場合は2〜3ヶ月を要するかもしれないとのことでした。
調査官が入って、子供の福祉の面からねねの気持ちを聞くことになるようです。
ねねの方も、「上申書」という形で、早く許可してもらえるように気持ちを伝えることになっています。
うまくいけば1ヶ月で許可される可能性もなくはないようですが、遅れる可能性のほうが高そうです。
許可が遅れれば、ねねがこちらに来る時期も遅くなって、高校入試に非常に不利になると思われます。
できれば、養子縁組の手続きよりも先に、ねねの住民票をこちらに移し、転校して高校受験に備えるのがねねにとっては良いと思います。
しかし、父親であるあなたがそれを許可なさらないようなので、養子縁組を急ぎ、入試への諸問題はねねが努力して越えていくつもりになっています。

最後にまた出過ぎたことを申しますが、ねねが私の養女になっても、どうかねねとあなたとの親子の絆は断ち切らないでやってください。
私はあなたの子供たちへの愛情は知っているつもりです。
ねねもあなたに対して愛情を持っています。
ただ、今の状況ではそれを表現することができないだけです。
状況の変化と時間の経過によって、人の気持ちは変わっていくものです。
私はねねが将来あなたに対して、「いろんなことがあったけど、お父さんの子供でよかった」と思えるように育てていきます。
私がねねを養女にするについての唯一の条件が、「将来ねねが結婚する時には、お父さんに“花嫁の父親”になってもらうこと」でした。
これはねねも了承しています。

どうか、ただでさえ寂しい子供たちを、あなたと私の気持ちに巻き込んでさらに苦しくさせてしまうことがありませんように。
そして、今のねねの気持ちを、今は大好きな母親との思い出を共有できる者(達)のなかで暮らしたいのだと、理解してやってくださいますようお願いいたします。

長くなりましたが、それでは、戸籍謄本2名分と、ねねの住民票の件、よろしくお願いいたします。
なお、それらをいつ準備していただけるかをお知らせください。
それに合わせて上京し、家裁に申立書を提出いたします。
お忙しいとは思いますが、ねねのためにどうか一日も早くお願いいたします。


                                                  2006年4月13日
                                                       飯沼 正晴

08/05/2006(月) 21:31:10


No.21 ひろこ  
飯沼さん 引用
一昨日、メッセージをお願いした友達がその日から気持ちが楽になったと言っていました。前に天国のご主人からのメッセージを克子さんから頂いた友達。彼女は、7冊も本を買ってくれました。
ほんとに喜んでいました。

義兄はもう楽になりたいという事で、今日主治医の先生の話を聞いてきます。ゆっくりでいいですから、彼のメッセージをお待ちしています。どうか、苦しみが軽減されますように!

08/05/2006(月) 12:10:26



No.20 ひろこ  
よーちゃんさん 引用
ありました。ありました。
あわてもので、上ばかり見ていました。
ありがとうございます。
このレイアウトは、毎回見ても心安らぎます。
では、また、分からない事があれば、聞きますね。

08/05/2006(月) 11:58:39



No.18 ひろこ  
よーちゃんさん 引用
きれいな掲示板にして下さってありがとうございます。
私の大好きなレイアウトです。
気持ちが、優しく柔らかくなります。
久し振りに開いてびっくりしました。

ところでちょっとお聞きします。ほんとにうとくてすみません。パスワードのブルダウンメニューってどこにあるのですか?

07/05/2006(日) 21:25:50


No.19  よーちゃん
お答え 引用
こんばんは。

ええとですねぇ。
そのプルダウンはページの下らへんにあります。
投稿後、編集または削除したい場合に使います。
一番下までスクロールしてみてください。見つかります。

パスワードの設定は投稿時に投稿フォームのところの「送信する」ボタンの隣にある記入欄でします。

ご理解いただけるまで説明したいので、わからないことがありましたらどうかおたずねくださいませ〜。

では〜

07/05/2006(日) 22:38:15


No.17 はる  
リニューアル掲示板!!! 引用
スクーリングから帰ってきたら、リニューアルされていてびっくり・・素敵に変身して、おめでとうございます。
 大きな木がすがすがしく、書き込みしていても気持ちがいいですネ。ケータイからも書き込みできるんですね。悠々塾で使い方教えてくださいね。

07/05/2006(日) 21:22:51



No.5 ミュー  
祝!!!リニューアル掲示板 引用
素敵なホームページのリニューアル!おめでとうございます!
こうして書き込むと、まだ慣れないので、“今どこに書き込んでいるのぉ〜”という感じです・笑。

これからも、こちらでお世話になりま〜す♪
どうぞよろしくお願いいたします。

さぁ〜何色にしようかなぁ♪ワクワク♪

04/05/2006(木) 21:16:04


No.15  よーちゃん
そんな時もこれで解決! 引用
ミューさん、はじめまして。

いつもご自分のことよりも周りの人々の苦しみに心を寄せ幸せのために行動なさる姿に心打たれています。

え〜話しはぐゎらっと変わりますがこの場をお借りしてですね、この掲示板の機能をば紹介させていただきます。
『この一行直したいな』とか『あっ、ここ漢字まちごーとる』とか『やっぱりこの投稿なしにしたい』時、ページの下にありますフォームに記事No.、パスワードを入力し、その横のプルダウンメニューから「編集」または「削除」を選択し、最後に「OK」ボタンを押すと投稿済みの記事を編集、または削除できます。
なので、上の投稿フォームの「送信する」ボタンの隣のパスワード記入欄には任意のパスワード(頭に浮かんだ4つの数字なら何でも)には投稿時に記入される事をおすすめします。
投稿後にパスワードは設定できないからです。

あと、同じくページの一番下のところに「記事検索」という機能がありまして、例えば「飯沼」と入れて「Search」ボタンをクリックしますと「飯沼」という文字の含まれる記事がすべて表示されます。
あるいは、記事ナンバーを入れるとその記事が検索されます。
この場合、No.は省いて、半角数字のみを入力してください。

それから、携帯からも投稿できます。
アドレスはページの一番下の「携帯用URL」からどうぞ。

ではー。

07/05/2006(日) 18:45:24

No.16  ミュー
よーちゃん(さん)へ 引用
とても使い易く、素敵になった掲示板にしてくださって、ありがとうございます!
丁寧に、使い方も教えていただき、かなり鈍〜いミューおばさんもこれで安心(多分・笑)です。

いつもみなさんの書き込みに励まされ、温かい心からの言葉や真摯な学びがたくさん詰まっているこの掲示板・・・これからも、嬉しく参加させていただきます。
よーちゃん、これからもどうぞよろしくお願いいたします。

☆早速、よーちゃんに教わった方法で、編集し直しと削除をしてみました〜!おぉ〜便利♪便利♪嬉しいな♪ありがとう!(笑)

07/05/2006(日) 21:13:28


No.9 ルブリョフ  
大きな木ですね。 引用
こんにちは、リニューアルとてもいいですね、
この大きな木、すごい木ですね。天にとどきそうですね。

飯沼さんへ
私は、今まで出会ってきた人の中で、
子供ができたけど、わけあって堕ろしてしまったという人が何人か
いました。私は経験した事がないので、その人の心の苦しみを完全理解することはできませんでしたが、その悲しみと罪悪感はとても深いものなんだと思います。とても、深く悲しい目を、みんな、してました。

どうやって、元気つけてあげればいいのでしょうか。

05/05/2006(金) 21:25:04


No.14  さき
ルブリョフさん☆ 引用
はじめまして。
ルブリョフさんの書き込みをお読みして、参考になればと思い、以前「天地悠々」に掲載されたメッセージを紹介させてもらいます。

☆★☆

○新しい生命を地上に迎えることは、あなた方にとってこの上ない喜びです。・・・しかしながら、現在までは母親の胎内に宿った生命の全てがその道をたどる状況には至っていません。地上に生れ落ちる以前に地上を離れる魂がたくさんあります。また、地上の空気に触れながらも、その後の“人生”を地上で過ごすことなく霊界へ戻る魂もあります。
それら全てのことには意味があります。宿った魂そのものにも、迎える側の者たちにも。宿った生命を(いずれの形にせよ)失うということは、喜びにとはできないことではありますが、そのうえで伝えるならば、「決して自分(たち)を責め続けないこと」を求めます。もちろんこれは、「何もこだわることなどないのですよ」と言っているのではありません。人工妊娠中絶自体を肯定するためのものでもありません。分かって頂きたいのは、「全てのことに意味(理由)がある」ということと、「これらの経験を経て、自分(たち)がどういう心で生きていくか」ということです。

○(地上的な)生命の期限は、人が決めるものではありませんし、(地上的な)生命を人の手によって絶つ、ということも許されることではありません。受精の瞬間から人としての生命が営まれるのです。たとえ、数週間であっても、人としての生命であることに変わりはありません。
(本人以外の者の)生命を絶つ、という意志のもとに地上を離れることになる胎児。その魂(霊)も、本当のところは、そうなることを分かったうえで肉体に宿りました。人の手によって地上的な生命が絶たれることを選んだのです。ではその目的は何なのか。
ひとつは、その魂(霊)自身の“あがない”の場合です。かつての地上人生(前世・過去世)において、「命を絶つ」という過ちを自らが犯してしまった場合です。霊界に戻ってそれを悔い、同じことを身に受けることによってそれを埋め合わせたいと望んだ場合です。(かつての人生で、やむにやまれぬ状況のもとで、生命を奪うという過ちを犯してしまった者の場合が多い)
もうひとつの目的は「中絶」を選び、意志した者たちに、「生命への慈しみ」の心を(さらに)高めてもらうため、あるいはそれを喚起するため、ということがあります。さらには、より深く人を愛し、いたわっていくことを意志してもらうためでもあります。

本来、人がしてはならないことを決断するのですから、そこでは決定を下した者の心の痛みはとても深いはずです。罪悪感を強く持ったために、そこからいくつもの心のかげりを作ってしまうこともあるでしょう。性的なことに対する拒絶だったり、(母親ならば)女性としての自分を肯定できなくなったり、自分を悪者のように思い込んだり…。逆に平気な自分や傷ついていない自分を装うかもしれません。
生命を絶ったことの重さは、もちろん忘れてはいけないことです。しかし、それは自分を責めたり、喜びを求めることから遠ざかるための材料ではありません。それまで以上に、人の心や体、人のいのちを愛していくための学びの機会なのです。そこでその心を獲得できなかったならば、また別の設定によって、そういう心をさらに大きくしていかねばならない状況が用意されます。
(地上的な)生命をかけて、あなたの気づきや学びに協力してくれた魂(霊)のことを思えば、その目的だった「さらに生命・人への愛情を大きくすること」の方に目を向けていけるでしょう。そうすることが今は霊界で成長しているその子へ向けて、唯一できることなのです。その霊(胎児)との関わりのおかげで、愛情を大きくすることができた、ということが。

(※)胎児自身にとって、母胎から離れることは苦しみ・衝撃を伴うが、それはすぐになくなる。すぐ側にはその魂(霊)を霊界まで連れて戻る魂(霊)が控えていて、すぐに自分たちのエネルギー(安全・安心・温もり)の衣で包みこむ。地上から大切に霊界へと連れ戻された胎児の霊は愛情と慈しみをふんだんに注がれながら成長するので心配することはありません。

「天地悠々」30号
(霊団とのQ&A 流産・死産・人工妊娠中絶について)より、要約・抜粋しました。

07/05/2006(日) 17:41:55


No.13 藍子 ホームページ 
ISSINからライブのお誘いです。 引用

新しいHP素敵ですね。
ここでたくさんの方と交流できることを嬉しく思います。
これからもよろしくお願いします。


さて。ISSINライブのお知らせをさせてください。

明後日5月9日(火)京都三条「ライブスポットRAG」
開場18時、開演19時
(ISSINの出番は最後ですので、21時くらいです。)

一人でも多くの方のお越しを心からお待ちしています。

ライブ会場への行き方やチケットの取り置きなどは
上のHPマークからISSINホームページへ。
ホームページからメールを送っていただくことができます。

どうぞよろしくお願いします。

07/05/2006(日) 16:23:57



No.12 ルナ  
ステキですね〜! 引用
とてもステキで見やすいホームページ。センスがとても良いですねー!掲示板もバックが透けて見えて良い感じだな〜!

07/05/2006(日) 13:55:55



No.11 りん  
リニューアル!! 引用
わぁーい!リニューアルだ!!
とってもすてきです!!
これからもよろしくお願いします!! 私も今が努力、頑張るの時期ですが乗り越えてみせるよ!!

06/05/2006(土) 07:15:01


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