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No.36674 のものも  
5月1日(月) 引用
おはようございます

◯◯だと思う、だと思う…
それは事実じゃありません。
可能性です。

ひどいことされた、言われたからあの人、私のこと嫌ってる。
これも事実じゃないことがありますが、事実のこともあります。
もしも言われた、されたのなら、
言われるようなことをしたのか
まずは自分を点検してみましょう。
何か自分に落ち度が見つかったのなら、改めましょう。


気持ち悪かったよね、おかしいよね、あの人。
自分にとってのそう見えただけで
他人にとっての全員の事実ではありません。
どうして、そう見えてしまったのかは、
自分の基準値があるから、違和感になるのです。

同じことを何回も言われた、あの人、しつこいの。
これも事実じゃないことがあります。
まず、本当に何回も言われたのでしょうか?
もしかしたら、何回も言われたように
聞こえたのではないですか?
回数を数えて何回も言われたのなら、それは事実です。
ですが、お互いに記憶違いの可能性も、頭に入れておきましょう。

今日も、ご挨拶まで。

01/05/2023(月) 07:22:55


No.36675  ゆみっぺ
Re: 5月1日(月) 引用
おはようございます。

のものもさん、
偶然入った喫茶店で、
集団お見合いなんて
気まずいですね。
話として聞いている分には
面白いですけど。

仲良しさんで
羨ましいですね。
末永くお幸せに。
結婚式の挨拶みたいだな。

思いもよらない克子さんからの
返事。
それだけ、ご両親から
何度もお願いされたんじゃないかと
思います。
今は、どうなのか?と思っても、
具体的に言ってもらえることは
ないと思います。
自分で振り返り、考えて
ふとした時に、
誰かの言葉や目にしたことで
あーそうかぁと思うこともあります。

自分なりの思い、偏り
まだまだあると思います。
自分を見つめて考えます。 

Bさん、大好きですよ。

01/05/2023(月) 07:50:13

No.36676  のものも
Re: 5月1日(月) 引用
あっ、ゆみっぺさん
そおなんですよ!
気まずいし素知らぬふり(笑)
1人ぽつんと座ってた人は、
相手に、すっぽかされたのか、遅れてたのかもです。
挨拶ありがとう〜

01/05/2023(月) 08:02:53

No.36677  飯沼正晴
Re: 5月1日(月) 引用
「克からの回答」を読みなおしてみれば、私の作文だと思われても仕方ないですね(笑)

あの内容をどう読むかは人によってさまざまなのでしょうが、私は悠々塾の主宰者として、「今まで通りで構わないから、とにかく早くBさんに復帰してほしい」とは考えていません。
(あえて「考えていません」と書いたのは、気持ちとは別だということです。感情のところではやはり早く復帰してほしいという気持ちと、もう疲れたという思いが混ざり合っているからです。仲間の皆さんも疲れていると思います。本当に申し訳ありません)

そもそも私の側から言えば、今回のことは個人的なバトルではありません。
発端は居酒屋さんでのBさんの一言でしたが、それも個人的な話ではなく私たちの働きに関してのことだと認識しています。
その後の個人ラインでは個人的な気持ちのやり取りというか、私にも拒絶反応がありました。
それで冷却できれば良かったのですが、Bさんがグループラインに持ち込んだので、悠々塾としての学びの一環として対応してきたつもりです。(個人的なこともいろいろ含まれていましたが)

しばらくやり取りが続いた後で、Bさんが「関りを断つ」と宣言してブチ切れ退室しました。
その後、Bさんから私の方には何の連絡もないまま、先日の「愛は時空を超えて」のスレッドに書き込みがありました。
もちろん、悠々塾の主宰者&掲示板の管理人の私には何の事前連絡もありませんでした。

掲示板は余程のことがなければ自由参加ですが、ああいうブチ切れ方で一方的に「一切の関りを断つ」と言ってグループラインを退室したのですから、掲示板に書き込みするのであれば主宰者に何らかの事前連絡があるのが礼儀だと私は思います。
しかしそれを言うとまた感情的になることが予想できたので、そこには触れず、「愛は時空を超えて」で伝えられているテーマ=「自分なりの感情の陰りを解消して、皆の喜びの昇華していく」機会にしてもらおうと思いました。

何が言いたいのかと言えば、私は「克からの回答」を作文して、Bさんに一刻も早い復帰をお願いしているわけではないということです。
あの内容は私が言ってきたことと重なってはいても、私はあれを受信しようとは思っていませんでした。
だからといって、私の意識が混ざった可能性は否定しませんが、それは今回は大きな問題ではないと思います。(もともと私は大した霊媒ではありません)

言った・言わないの記憶がどうであれ、Bさんが「今の自分は自分なりの気持ちの陰りに囚われている。『愛は時空を超えて』で伝えられているように、これからは自分なりの気持ちへの囚われを薄くしていこう」という気づきに至ってから、明るい笑顔で復帰してもらいたいと思っています。

今回のことをバトルと捉えて、自分の気持ちを抑えたままで復帰しても、また何かあれば同じことが起きると思うのです。
それは誰の喜びにもならない。

なので私は、Bさんが「愛は時空を超えて」で伝えられているテーマに向き合い、「自分なりの感情に囚われて、不調和を大きくしてしまった。これからは自分の感情を抑えるのではなく(抑えても、あとで爆発させれば同じです)、自分なりの感情の陰りを調和の喜びに切り替えていく」と意志してから復帰してもらいたいと考えています。

私の個人的な気持ちとしては、寂しくもあり残念でもありますが、恒例行事のように今までと同じことを繰り返している時期ではないと思うからです。

数カ月前に別の人にも、「同じことを繰り返しても仕方ないのだから、何らかの気づきを得てから掲示板や定例会などに再参加してほしい」と言いました。(やはり私の個人的な気持ちとしては、寂しくもあり残念でもありますよ・笑)

そういう気づきに至れば、いつでも投稿してください。
気づきがあったからといって、すぐに全面的に変わるわけではないけど、そこはみんな同じですから。
まずは自分の意識・心・感情の方向性の設定・確立です。

私はBさんを信じて、1年でも2年でも何年でも待ちます。
くれぐれも誤解してほしくないのですが、Bさんに私の言い分を押し付けようとしているのではありません。(グループラインにも書きましたが、私には強い違和感と嫌いの境界線も定かには分からないし、強い違和感であれ嫌いであれ大した問題ではないのです)

もしもBさんには、「飯沼が間違った記憶に基づく自分の言い分を押し付けようとしている」としか思えなくても、そういう私の至らなさを超えて(人の陰りに影響されずに)、Bさんが「自分なりの感情の陰りに囚われずに、調和の喜びに切り替えていくことが大事なのだ」と気づき、そうしていこうと意志できるまで、いつまででも私は待っています。

それが先日書いた、「今回は腹をくくります」ということです。
私としては断腸の思いですが、必ずこのエネルギー場に大きな希望と喜びをもたらし、この地上界にエネルギー的な風穴を開けることになると信じています。

Bさん、大好きですよ!

>あなた方は、今はまだそういう面を解消・昇華できてない状態の人たちとも共に、豊かで健やかなる共生の喜びに満ちた、新しい地上界の雛型を確立して、その喜びを広げていくことを魂の意志として、この場につながっているのです。

どうぞ、いかなる状況にあっても自分の心の陰りに留まることなく、気持ちが陰った時・陰りそうになった時こそ無条件の愛に置き換えて、誰一人として置き去りにすることのない喜びの場を造り上げてくださいますように。

たとえ離れていても、愛でつながっている限り、それは喜びの雛型としてエネルギー的に機能しつづけるのです。
あなたがたはそれぞれの魂の意識・意志によってつながり、集っています。
そうであれば、いかなる時も仲間の魂の意識と輝きを信じて、自らを点検し、自分としての愛を普遍の愛に重ねていってくださいますように。
特に今の状況において、霊界の私からくれぐれもお願いいたします。<

01/05/2023(月) 10:30:08

No.36678  飯沼正晴
Re: 5月1日(月) 引用
>気づきがあったからといって、すぐに全面的に変わるわけではないけど、そこはみんな同じですから。
まずは自分の意識・心・感情の方向性の設定・確立です。<

繰り返しになりますが、そういう方向性を設定しても、今までと同じ陰りを抱き、陰りの言動を繰り返してしまう場合も多いものです。
しかし、自分の意識・心・感情の方向性の設定・確立をしていれば、切り替えは早くなります。

理由や原因が何であっても、自分の感情の陰りを人のせいにしたり増幅させることこそが喜びや向上進化に逆行していることだと、今までよりも早く気づけるのです。

今回のことを他人事にせず、自分の気持ちの陰りにとどまらないで、陰りを自己増幅しないで、自分の感情の陰りを喜びに切り替える意識・心・感情の方向性の設定を確立する機会にしてほしいと思います。

そのエネルギーが自分のみならず、陰りに留まっている多くの人に健やかなる喜びをもたらしていくのだと思います。

01/05/2023(月) 12:11:14

No.36679  Bさん
Re: 5月1日(月) 引用
克子さんのお言葉を返して申し訳ないですが、「最初から嫌ってた」と飯沼氏は確かに断言しました。
そんな覚えがないと言われれば、私はどうしようもない。
私は嘘をついた覚えもないです。
それを最後には錯覚のように扱われる。
とても悲しいです。

どうしてこうなるのか、私だけの問題にされるのか、わからないです。

Hさんの件も、私は厳しいという言葉を使いました。それがいつの間にか攻撃という言葉になっています。
とても辛いんですよね。

私が固執するから、余計に拗らしてしまう。

それはそうなんだけど、己の気持ちと異なることを断定されること、決めつけられることには強い抵抗感があります。
そんな思いはないのに、そう認めるのはとても苦しい、辛いです。
これが正直な思いです。
正直な思いだからこそ、いままで拘りも強く頑なに持ちました。

私にはこういう強い頑なさがあります。
育った環境によるものかもしれません。
また、わかってほしいという欲求が人よりも強いのかもしれません。

でも、私の強い固執傾向は確かに反省しなきゃいけないのは間違いないです。
飯沼君、皆さん、ごめんなさい。
バトラないで、どこまでできるかわかりませんが、薄めていくよう努めます。

NO.36660で私は相変わらずこのことに拘って自己主張しましが、でも、途中、ふっと克子さんから「小さなプライドなどどうでもいいことです」と言われた気がして、その言葉に救われ、皆さんに謝りました。

でも、飯沼氏にはなかなか許してもらえない。
それは私の気づきへの促しであり、愛情であるのはわかっていますが、どう薄めでよいのか、あの時言ったやん、なんでそうなんの?と思ってしまう。抑えられない。
飯沼君への私の甘えなのかもしれません。
他人様なら、なんでやねんって思っても知らんぷりできますもんね。

頑なに拘ったこと
拘りをなかなか薄められないこと
突破な過激な行動に出たこと
何より、この場を去ろうとしたこと

これらのことはどういわれても仕方がないと思っています。
皆さんにとても辛い思いをさせてしまいました。
申し訳なかったと思っています。

飯沼君には私の突破な行動と頑なさで相当な思いをさせたのだと感じています。
辛い思いをさせました。
飯沼君、ごめんなさい。
大好き!になんの変わりもありません。

これがいまの正直な思いです。
まだ、わかってないと思われるのでしたら、どうぞ、如何様にでもしてください。

01/05/2023(月) 14:27:33

No.36680  藍子
Re: 5月1日(月) 引用
Bさん、定例会で、確かBさんは「攻撃」と言ったと思いますよ。
その言葉に反応して、さきさんが、「攻撃なんかしてないよ」みたいな発言もあったはず。定例会の時のことだから、覚えている人も他にいるかも。
厳しい、とも言ったし、攻撃とも言った。私の記憶。

でも断定はしません。私が間違ってるかもしれません。
ただ、Bさん、事実ってこんなに覚えていられないものなんですよね。
ということをつたえたいです。
だからBさんが思い違いしてたっておかしくない。
それは嘘つきよばわりしてるとかじゃなく、お互い認識がずれてしまってるのだと、許容するしかないんじゃないですか。

Bさん、いったいどうなったら喜べる?

Bさん、大好きです。私のこときっと好きじゃないだろうなあ!
ぬまさんの味方だと思ってるだろうなあ。
ずっとみんなBさんの味方ですよ。
ぬまさんとBさんが楽しそうに飲みに行ったり、話したりしてるの、本当に嬉しかったです。

Bさんの思い描く、喜びの着地ってどんなのなのかな?
自分の言い分全部そうだねそうだねってなれば、嬉しいのかな。

01/05/2023(月) 14:58:23

No.36681  Bさん
Re: 5月1日(月) 引用
藍子ちゃん、

そうだったね。
私の不用意な言葉が、攻撃でしたね。
攻撃的って言ったように思います。
もう、いろいろあって被害妄想になってるかもしれない。

失礼しました。
確かに記憶は曖昧です。

自分でボロ出すことで、助け船にしてもらえればと思います。
あ、でも全部が嘘だなんて思わないでね。
藍子ちゃん、ありがとう!

01/05/2023(月) 15:29:46

No.36682  藍子
Re: 5月1日(月) 引用
>あ、でも全部が嘘だなんて思わないでね

Bさん、Bさんから見える世界は、みんなぬまさんのこと信じて、Bさんを嘘つきよばわりして、なんとかしてやりこめてやろうとして、そして許してくれない,そんな世界なんでしょうね。

そんな世界から早く抜け出してくださいね。

私から見える世界は、みんなBさんのことを心配しています。
誰もBさんを嘘つきなんて思ってません。

霊界からもきっと心配そうに見守ってくれてると思います。

鎧を脱いで、いちから一緒に学んでほしいなあと願ってます。
ずっと1人で、こんなふうにめちゃくちゃ自分のこと自分で守って、ほんまに頑張ってこられたんだと思います。
もう良いんだ、自分のことを自分で守らなくても、周りは自分のこと信じてくれてる、と気づいてほしいです。

01/05/2023(月) 15:58:16

No.36683  飯沼正晴
Re: 5月1日(月) 引用
意図的な嘘と記憶違いはまるで意味が違っています。
何らかの思い込みによる「事実化」も、間違い・思い違いではあっても嘘とは違うものです。

さっきまでよく晴れていたのに、急に雨が降り始めたので、畑作業に行けなくなってしまいました。
それで、定例会でのBさんの発言と私とのやり取りの部分の録音を聴きました。

Bさんの発言の初めの部分は録音状態が悪いのではっきりと聞き取れない言葉もあります。
巻き戻し機能が使えないので。

録音の状態で、Bさんが「攻撃」という言葉を使ったかどうかは確認できませんでした。
でも、Bさんは「皆さんはHさんには厳しくて、Hさんを責めた」と言っています。

人間の記憶って、アテにならないものですね!
(私は「攻撃」という言葉をはっきりと記憶していないのですが、そういうニュアンスの言葉をBさんが使った記憶ははっきりとあったので、「皆さんはHさんには厳しかった。(攻撃した)」と書きました。
少なくとも、Bさんが定例会の席で「皆さんはHさんを責めた」と言ったことは間違いありません。

定例会のやり取りで、私はずっと「違和感」という言葉を使っています。
最後の方でBさんが「好き嫌い」という言葉を使い、それを受けて私も「好き嫌い・嫌い」という言葉も混ざるようになったようです。

途中でBさんは、「私は最初から(Tさんのことが)嫌だった」と断言しています。(自分から言っています。)

「嫌だった」という言葉は、「嫌いだった」とほとんど同じ意味に受けとられても仕方ないんじゃないかと私は思いますよ。

自分が「はじめから嫌だった」と言ったのに、「(あなたは)はじめから嫌いだった」と言われたと主張して、そこにこだわる意味があるのでしょうか?

この録音を聞く限りでは、それ以前に私がBさんに「あなたはBさんのことが最初から嫌いだった」と言い、Bさんがいくら否定しても、私が強い言葉で断言しつづけた、というようなことがあったとは(私には)思えません。
Bさんの発言にも、私の発言にも、そういうそれなりに激しいやり取りがあったような痕跡が全くないのです。
もしもそういうやり取りがあったのであれば、定例会の席でBさんも「私ははじめから(Tさんのことが)嫌だった」なんて言い方は控えるんじゃないかという気がします。
言ってしまっても、「でも嫌いだったということじゃないですよ」とか、自分でフォローせずにはいられないように思うのです。

電話で「Bさんの方もTさんを嫌ってるんじゃないの?」程度のことは言ったかもしれませんが、それ以前にそれなりに激しいやり取りがあったのであれば、定例会の席でのやり取りの中でもその痕跡が出てくるんじゃないかという気はします。(だって、居酒屋さんの一件以降、Bさんはそう言われたという主張にここまでこだわっているんだから。2月中頃にそういう激しいやり取りがあったのであれば、定例会の発言にもその痕跡が表れるように思いいますよ)

だからといって、「絶対になかった」とは断定できませんし、するつもりもありません。
ただ、Bさんの方も「自分の記憶違いや思い込みによる思い違いの可能性もゼロではない」という視点は持ってほしいと思うのです。

私が一貫して言っていることは、「クライアントさん・病者さんに対して、違和感という個人的な感情を混ぜ込むべきではない」ということ。
「Bさんの場合は違和感(好き嫌い)という感情がにじみ出ていたから、そこは自分で注意してほしい」
というようなことでした。
言葉は正確にそのままではありませんが、そういう意味の話です。

いずれにしても、Bさんの記憶もそれほど確実なものではないということのようです。
もちろん私も同じです。

Bさんは悪気のない人だから、それを自分の絶対前提にしているのか、けっこう不用意な言葉を使うことがあります。
私もBさんに悪気がないことをよく知っているのですが、普通に聞けば差別的に受け取られたり、嫌いという気持ちが強くあると受け取られる(可能性が高い)言葉や雰囲気に反応してしまう面があるようです。

まあ、誰もが多少は人に対する好き嫌い(反りの合う・合わない)はあると思っているし、そういう個人的な感情を持ち込むべきではない場面に持ち込みさえしなければ、それは大した問題でもないと思っています。
多少は嫌いな面があっても、ベースとして「みんな大好き、ありがとう」があれば、それで上等だと思っています。(とりあえず地上人類のレベルでは)

なので、Bさんの「私はTさんのことを嫌っていたわけじゃないことを、飯沼には分かってもらえない」という気持ちがあったのであれば、そこには無頓着というか、ほとんど取り合ってこなかったと思います。(Bさんのベースが「みんな大好き、ありがとう」であることを、私は誰よりも一番よく知っていると自負しているので)
しかしそういう無頓着さは自分の至らなさとして反省し、お詫びします。
Bさん、ごめんなさい。

それとは別に、私の側から言えば、「飯沼は許してくれない」とか「嘘つき呼ばわりされている」とか繰り返されると、アホらしくてそういう気持ちに取り合う気がしなくなってしまいます。


ということで、Bさんには「自分の記憶も絶対ではない」という事実を踏まえた上で、「愛は時空を超えて」や今までのやり取りや今朝の私の投稿を読みなおし、何らかの気づきがあれば掲示板に書いてくださいね。

それ以外の今までと同じことやその延長でしかない書き込みは、もうやめてほしいと思います。

01/05/2023(月) 16:41:28

No.36684  飯沼正晴
Re: 5月1日(月) 引用
上の投稿、書き加えました.

01/05/2023(月) 16:44:23

No.36685  藍子
Re: 5月1日(月) 引用
今読みました。そうなんですね。
責めた、という言葉だったんですね。
攻撃した、というのは私の記憶違いでした、Bさんごめんなさい。

ほんと記憶ってアテにならないですね。
けっこう自信あったのですが。すみません。

Bさん、私のこと嘘つきって思うかな?

Bさんが誰よりもTさんの治癒を願っていたこと分かってます。
みんな分かってますよ。
喜びに着地しますように。

01/05/2023(月) 17:23:54

No.36686  飯沼正晴
Re: 5月1日(月) 引用
>責めた、という言葉だったんですね。
攻撃した、というのは私の記憶違いでした、Bさんごめんなさい<

「攻撃した」と言ったかどうかは分からないけど、「責めた」と言ったのは間違いありません。
解釈上、「攻めた」ではないと思います(笑)

01/05/2023(月) 17:32:18

No.36687  ゆりか
Re: 5月1日(月) 引用
Bさん、お久しぶりです。
ずっとエネルギーを送っています。
Bさんからの投稿も、夫婦で丁寧に読んでいます。。
今日の36679のBさんの投稿は、まるでヌマさんに向けてのラブレターやなぁ〜(笑笑)って感じました。。とても愛らしと。。。
私の感覚で受け取ると、
こんなどうしようもない今の私やけど、こんな私も丸ごと受け止めてほしい〜あなたのために、わがままで頑固な自分も変えていくから、あなたに相応しい自分に変わっていこうと努力し続けるから、今の私のことを丸ごと受け止めて、心の全部で抱きしめて欲しいし許して欲しい。。。
って感じです。
私の中にもずっとある感情ですしね〜(笑笑)
私が言ってもあまり嬉しくないかもしれへんけど、やっぱり私そんなBさんも大好きですわ〜
これからも、ずっと共に進化しながらお付き合い下さいませ。。

01/05/2023(月) 17:45:17

No.36688  飯沼正晴
Re: 5月1日(月) 引用
あ、Bさんの36679の書き込みの後半、ちゃんと読めていませんでした。
前半だけ読んで録音を聴いていたので、失礼しました。

あれで十分ですが、36683の私の投稿を踏まえて、もう一度書きませんか?

01/05/2023(月) 17:52:23

No.36689  ゆりか
Re: 5月1日(月) 引用
Bさん、上の私の書き込みね、私からのラブレターやと思って読んでね〜
本当にほんとにどんなBさんも大好きやからね〜

01/05/2023(月) 17:53:11

No.36690  みやっち
Re: 5月1日(月) 引用
Bさんが嘘をついているなんて誰も思ってないです。錯覚だなんて思っていません。
Bさんが一生懸命Tさんの幸せを願ったこと、誰も疑うはずがありません。
BさんがTさんのこと、元気になって欲しい、長男さんとも関係を修復し、家族の皆さんが幸せであって欲しいと心から強く強く願っていたとみんな思っています。
年末からずっと書籍を読んだりTさんを思い行動、言動してきたことはみんな知っています。
言った言ってないの話をしても仕方ないですよ。記憶はあいまいなものです。勘違いもあるし思い違いもあります。
いずれにしても悪気はないのだし、お互いが嫌っていないのであれば気持ちを落ち着かせて喜びに着地させましょう。
もちろん中途半端に納得させるのはよくありません。Bさんも誤解されていると思ったらとてもしんどかったと思います。
誰もBさんを疑ったりしていません!何も心配しなくて大丈夫ですよ!Bさん大好きです!
Bさんが一生懸命心からTさんの幸せを願ったこと誰も疑っていません!

01/05/2023(月) 19:55:20

No.36691  きんもくせい
Re: 5月1日(月) 引用
私もBさんが嘘をついているとは
全く思っていませんよ。
記憶は誰しもが危ういものだし
自分の気持ちや感覚的なもので、それが本当の記憶として自分の中に定着してしまうこともあるし。

BさんがTさんのことに一生懸命だったことも知っています。
皆さんも知っています。

自分のことを分かってほしい。
どんな自分であったとしても分かってほしい。
その気持ちが強ければ強いほど、自分の気持ちを受け入れてもらえないと
陰り(その時は自分が陰ってるとは思っていないのですが)
分からない相手が悪いのだと攻撃的になったり、自分の思いをしつこく言い続ける。
これ、かつての私です。
本当に分かってもらえそうに無い人には
そうはならないのですが
本当に分かってもらいたい大好きな人には、そうなります。
例えばミスターとかね。笑笑〜

でも、それって、ただ一人で空回りしてるだけで、いつまでたっても喜びに着地しないんです。
お互いの記憶違い。お互いの感性の違い。お互いが置かれていた状況の違い。
自分の気持ちはあっても、それを少し横に置きながら、そんなこんなに思いを巡らせると
自分の気持ちも、ま、いっか。
とひと呼吸つけるというか。。


Bさんが、よく、いろんな人たちを励ます時に、弱っちくったていいんだ。
弱っちい自分を認めることは強いこと。
って仰って下さっていました。
これも私の記憶違いだったらごめんなさい。
でも、そんなようなニュアンスと私は受け取っていて、そうだそうだ!
と思っていましたよ。

Bさん、どんなBさんでも大好きです!
長年ご自身の気持ちを守るため保つ為に
身につけてきた重たい鎧
エイッと脱ぎ捨ててください。
本来、皆に喜びをもたらすことが何よりの喜びのBさんが、もっともっと
軽やかに輝いていかれることを
私は信じています。

Bさーーん!!大丈夫!大好きですよー!!!

01/05/2023(月) 21:51:41


No.36667 のものも  
4月30日 日曜日 引用
おはようございます。

ぽんちゃん
しんどい時、ありがとう〜
なおった!

Bさん
ホッとしたよ〜

昨日、我が家は結婚式の記念日でした。

偶然入った喫茶店が、な、なんと
集団お見合いをしておりました!
カップルが、それぞれ席に着いて
聞こえてくる会話で
あぁ、それぞれの人たちが
集団でお見合いしてるんだとわかりました。
雰囲気も、凄まじかったし異様でした。
集団でやってたので、どこかの結婚相談所の人たち
集まり場所だったのだと、わかりました。

場違いな所、来ちゃったな〜と
夫婦で苦笑いと言うか、居ずらいと言うか(笑)
よりによって、結婚記念日と言う偶然も
不思議でしたわ。。

お見合いが成功、皆さんが幸せになるようにと
後を出ました〜

愛は時空を超えて、ありがとうございます
また改めて書きます
とりあえず、Bさんの書き込み嬉しいかったよ〜の
ご報告まで。

30/04/2023(日) 07:31:56


No.36668  のものも
Re: 4月30日 日曜日 引用
図々しくも、呼ばれちゃったのかなぁ〜と
思ったりして(笑)
(それか完全な邪魔な夫婦、、であった

皆さん良い日を〜

30/04/2023(日) 07:50:57

No.36669  のものも
Re: 4月30日 日曜日 引用
あ、初心忘れべからずかも〜

皆さんが幸せでありますように。

30/04/2023(日) 08:51:03

No.36670  飯沼正晴
Re: 4月30日 日曜日 引用
>しかし、今回の地上人類の霊性進化は地上人類自身・地上の人間自身によって成し遂げられなくてはなりません。
それが当初よりのシナリオであり、それだけは決して変更できないのです。

テーマが「凝集・凝縮から拡散へ。不調和を調和の喜びに。自分なりの感情の陰り・歪みを、皆の喜びを喜ぶことへ昇華・解放していく。金銭・物質の動かし方や自分なりの感情を、神の分け御霊としての魂(愛)に昇華・融合させる」というものですから、地上人類自身が自ら成し遂げねばならないのです。<



話は変わりますが、皆さん方は特にこの数か月間、「自分なりの思いに囚われて、自分ではどうすることもできない人たち」を見てきました。
周囲からはその歪みが明らかなのに、本人は気づくことができない。
アドバイスや指摘に対しては、反発や自分なりの思い・自分なりの理屈を増幅させる。
他の人のそういう面は指摘するのに、いざ自分の問題になれば全く別人のような様相になってしまう。

こういうことが続くのももちろん偶然ではなく、皆さん方の学びのシナリオとしてもたらされています。
今一度、一人一人が自分を点検して、自分なりの感情を優先する面が残っているのであれば(それぞれに残っているのですから)、そこを皆も自分も喜べるような意識・言動に切り替える機会にしていただきたいのです。

明らかに逆行している誰か、明らかに停滞している誰かを否定的・批判的に見ることは簡単です。
しかし、自分にも逆行や停滞の面が残っているのであれば(それぞれに残っているのですから)、それはその人と共鳴して、その人が逆行や停滞から脱却しにくくしているということです。

逆からいえば、自分自身が自分なりの感情を優先する段階を卒業できれば、その人をはじめとする同じ状態にある人たちに健やかな変化を促していけるのです。
今の地上界には、悪意も含んで頑迷な人も少なくありませんし、善意の人であっても自分なりの頑迷さを払拭できていない人も大勢います。
(金銭・物質への執着や自分なりの気持ちへの執着を解消・昇華しなければ、本来の霊界には戻れませんし、新しい喜びの地上界・地球霊界に生きることもできないのです。今の地上人生においてすら幸せを実感することなどできなくなるでしょう)

あなた方は、今はまだそういう面を解消・昇華できてない状態の人たちとも共に、豊かで健やかなる共生の喜びに満ちた、新しい地上界の雛型を確立して、その喜びを広げていくことを魂の意志として、この場につながっているのです。

どうぞ、いかなる状況にあっても自分の心の陰りに留まることなく、気持ちが陰った時・陰りそうになった時こそ無条件の愛に置き換えて、誰一人として置き去りにすることのない喜びの場を造り上げてくださいますように。<
。。。。。

「愛は時空を超えて」から一部を抜粋しました。

掲示板が書きにくい雰囲気になって申し訳ありませんすが、皆さん、感想などを書いてくださいね。

私やBさんに向けて、忌憚のないご意見などもお願いします。
ここはやはり学びあいの場ですから、一方的な自己主張を繰り返すのではなく、皆が真摯に謙虚に向上進化していきたいものです。
できれば喜びの中で、さらなる喜びに向けて。

しかしもちろんそれぞれの自由意思は尊重すべきであり、学ぶ気のない人に対して無理にでも分からせようとは思いません。
今回は私も腹をくくりました。

30/04/2023(日) 11:41:29

No.36671  あきどん
Re: 4月30日 日曜日 引用
Bさんが掲示板に登場してくださりとっても嬉しかったです。気持ちがパーッと明るくなりましたよ。
Bさんはそういうパワーをお持ちですね。
お体、順調に回復されているようで良かったです!

でも気持ちの上で辛い状況にあること、この状況なんとか改善できないものかしらと、私も僭越ながら考えています。
グループラインを退出される日に、私がコメントで「お互いが気にならなくなるといいのでしょうか。タッピングもいいのでしょうか。」などと書いたのですが、Bさんはタッピングは続けておられますでしょうか? 

というのも、自分事ですが、自分が6年ほど前、タッピングみたいな潜在意識の書き換え(タッピングは当時本を持ってたし、他にも、習ったサイケーという潜在意識の書き換えもしたかも)をやって以来、不思議と姉に対してあまり腹が立たなくなったので、どうかなあと思ったからです。
「姉と一緒にいても、おだやかに過ごせる、気にならない」とかやったと思います。
合うと口論してたのが、ほぼ無くなりました。
気持ちが穏やかになると楽になりました、姉とはやはり仲良く過ごしたかったから。

前々回?その前?の定例会2次会の雑談で、このことは、さきさんにも話したと思いますが。
もう腹が立って仕方なく眠れない夜に一晩中やってたんですけど、翌朝から腹立たなくて。
感情がとても出てるときにやると効果あるのですかね。。。

よかったら、ぜひぜひ、今回のお辛い気持ちのことについても、試してほしいです。
Bさんにも飯沼さんにも。されてるかもですが。

30/04/2023(日) 14:12:10

No.36672  飯沼正晴
Re: 4月30日 日曜日 引用
思いもよらず、克からの回答がありました。

*克子さんにお尋ねします。

☆仲間の皆さんがた全てがそうですが、あなたも悠々塾が担う雛型成就のプロジェクトに絶対的に必要な存在です。
今回は、霊界で健やかに生きておられるあなたのご両親からの要請を受けて、あなたのご質問にお答えいたします。


*今回ことは偏に私一人の問題なのですか?

☆あらゆる問題・トラブルは、誰か一人の問題によって生じるものではありません。
言うまでもなく地上の人間は誰もが不十分さを抱えながら生きているのですから、いかなる問題・トラブルにおいても、当事者はもとより周囲の人たちにも何らかの不十分さがあるのです。
言い方を変えれば、全ての問題・トラブルは、その当事者や周囲の人たちにとっての学びの機会、向上進化の機会としてもたらされているのです。

しかし今回のことは、「どっちもどっち」というようなものではありません。
あなたが率先して気づき、自我を凝集させる(濃くする)のではなく、自分なりの思いや自分なりの思い方を薄くしていく方向、つまり皆の喜びに向かって切り替える機会であると断言いたします。


*昨年以降、私は決して「嫌いだ」という感情で動いていません。
人より違和感を持ったのは事実です。
でも、「嫌いだ」という感情に繋げて、行動はしていません。

「嫌いだった」ことを十分に意識しながら、わかっていながら、意図して嫌な自分を認めたくなくて反発したわけではありません。

私は「嫌いだった」「嫌っていた」わけではないですし、まして「嫌い」を軸に行動していません。

断定されること、決めつけられること自体に反発したのです。

これを本当は嫌っていたのだと、潜在意識なのだと言われてしまえばどうしようもないです。

潜在意識のなせることだと断定され、屁理屈言わず謝罪しろと言われても、私はそうは思えないのですから、何を謝ればいいのかわかりません。屁理屈を言ったつもりも、言い訳したつもりもありません。


☆あなたのお気持ちはよく存じております。彼女の奇跡的な治癒を、あなたがひたすら願っていたことも、十分に分かっています。
その上でこちらからお尋ねしますが、誰かがそのように断言して、決めつけたのでしょうか?
飯沼が本当にそう言ったのでしょうか?
それは絶対に確かですか?

もちろん霊界ではそのようなことはないのですが、地上ではそれぞれの記憶が異なっている場合も珍しくありません。
自分の中で思いが増幅して、「事実」であると思い込むことも珍しくありませんね。
だからこそ、論理的に整合性を検証する必要があるのです。

両者の記憶や言い分が相反している場合は、どちらの記憶・言い分が事実に即しているのか、厳密にいえばどちらの記憶・主張がより事実に近いものであるのかを検証することになります。
信頼できる複数の証人がいれば事は簡単でしょうが、そういう人たちがいない場合は論理的な筋道で総合的に検証するしかありません。
ウソをついているつもりがなくても、ぞれどころか善意に基づいていても、人間には思い違いや思いの増幅が「事実」を作ってしまうことが付きものです。
それはあなたもお認めになりますね?
まずそこを認めないのであれば、話にならないのです。

では、二人の人間の記憶が相反していて、二人ともが自分の記憶に間違いはないと思っていれば、やはり何らかの記録をあたるか、筋道を立てて検証していくことになります。

あなたがそこまで「飯沼に断言されて決めつけられた(自分は深く傷ついた」と言うのであれば、なぜあの居酒屋でそのことを訴えなかったのでしょう?
「定例会で言われたことは断定というほどのものではなかったが、それ以前にはいくら自分が否定しても、飯沼から強い言葉で何度も断定され続けた。私は飯沼に忖度してそれ以上は言わずにきた」と言うのであれば、あの居酒屋で平常心も忖度も失うほどに酔っていたあなたは、腹に溜め込んでいる思いを吐き出さずにはいられなかったのではないでしょうか?

しかしあなたが発した言葉は、「私はやっぱりTさんに違和感があった!」だったのです。
その後、あなたは相当に激高していましたが、「私は思ってもいないことをあなたに何度も決めつけられて、傷ついている!」などとは一度も言いませんでした。

さほど長くないやり取りでしたが、あなたは「Tさんが(長男さんに)したことは許されることではない」と言って、飯沼に「僕らは検察や裁判官ではなく、癒し手なのだ。今はもう親が我が子を殺害する時代で、我が子に冷たい親は幾らでもいる。る。Tさんのことをどうこう言うよりも、治してあげられなかったという事実に、僕らは謙虚であるべきだ」と諫められたのです。
(その一言を見ても、あなたがTさんを嫌いに思っていたという「誤解」を与えてしまっても仕方がないことに思い至ってください。)

他の検証は省きますが、さまざまなラインから検証した時、あなたの主張・記憶は整合性を満たしてはいないということです。
むしろ飯沼の記憶の方がさまざまな意味で整合性・蓋然性を有しているといえます。

誤解しないでいただきたいのですが、これはあなたが間違っているという意味ではありません。(もちろん霊界側は、今回のトラブルの事実関係を把握して、その上でお伝えしていますが。それでもあなたが「私の記憶に間違いはない」と断言するのであれば、あなたは決して自分の感情に流されることのない、人間離れした理性と記憶力の持ち主であるということになりますが、果たしてどうなのでしょう?)

しかも飯沼は、「自分にはそういう意図も記憶もないが、強く断言した・決めつけたと思わせたのであればお詫びします」と伝えています。
それに対して、あなたはどういう態度をとっているのでしょう?

そもそも飯沼は、「Bさんの雰囲気や言葉にそう思わせるフシがあったと思うので、そこを自分で辿りなおして点検してみるように」とアドバイスしたのです。
あなたは何故、「私にはそういう気持ちも記憶もないが、自分の雰囲気や言葉にそう思わせる部分があったのかどうか、自分を点検して、あったのであればこれからはそういう誤解を与えないように心がけます」と言えないのでしょう?
それで済む話ではないですか?

私は飯沼の肩を持つわけではありませんが、彼は人の気持ちに対して推測はしても、本人が否定しているのに断定することはしないのです。
何らかの具体的事実であれば強く断定して迫る場合はあるにしても、人の気持ちは一様ではないことを知っているので、分からない部分は分からないとして残しておくのです。
強い推測はあっても、強引な断定はしないタイプです。
その彼がよほどの確信があって、本人が否定しているのに強い言葉で何度も断定したのであれば、それははっきりと記憶に残っているはずです。(彼がウソをついていると言うのであれば、また別の話になりますが)

それに、彼は「Bさんにはそう思わせるようなフシもないのに、自分が一方的に決めつけて、Bさんが否定しても聞き入れず、強い言葉で断言しつづけた」という過ちを自分が犯した事実に思い至れば、素直に謝罪する人間です。

彼はそういう小さなところで自分を守る人間ではありませんし、もしも自分で分かっているのに自分を守るために、誰かを貶めてでも強弁するような人間であれば、悠々塾のリーダーを即刻降りなければならなくなるように、こちらからの計らいがもたらされます。

それでもあなたは、「私の記憶は絶対に正しい。飯沼は誤魔化しているか、完全に記憶違いをしている」と主張するのでしょうか?
ただ自分の記憶だけを絶対的な根拠として。
それはあなたにしか通用しない自分なりの思い・主張でしかないことは分からねばなりません。

しかも飯沼は、「人間の記憶というものはアテにならないのだから、ここまで両者の記憶が違っていて、証明できないのなら、両者には認識の違いがあるものとした上での着地」を提案しています。
それ以外に何か方法がありますか?
あるのであれば、そうぞ飯沼や仲間の皆さんに教えてあげてください。


*突飛な過激な行動への反省はあります。
仲間の皆さんへの申し訳なさも十二分にあります。

☆はい。
その思いも十分に承知しています。
あなたの気持ちだけではなく、それらをはるかに超えた魂の絆で結ばれた仲間ですから。
その仲間たちをさんざん振り回しておいた末に、何の説明もなく掲示板に復帰してからも、グループラインと同じ主張を繰り返したのはどういうおつもりだったのでしょう?
私はあなたを名指ししていませんし、しかもあなたは私がお伝えしたことを全く読めてもいません。
ただ自分の気持ちが治まらなかっただけということであれば、あまりにも仲間の皆さんに失礼だとは思いませんか?


*でも、自分でそう思えないのに、霊的に高い人の言うことだからそう信じこまなければならないのですか?

☆悠々塾がそういう場であると思いますか?
そういう場であれば、あなたは何年間も定例会に参加しつづけますか?
誰が見ても、こちらから見ても、今回は自分の言い分をごり押ししているのはあなたです。
あなたのその問いが成り立つのであれば、「飯沼や仲間の皆さんは自分でそう思えないのに、、思いの力の強い人の言いうことだからそう信じこまなければならないのですか?」という問いも成り立つのです。


*はい、私は「ハナから嫌ってました」と思ってもいないことを言って謝らなければならないのですか?

☆飯沼は「ハナから嫌っていたと何度も断言しました」と、記憶にもないことを言って謝らなければならないのですか?


*まして嘘などついた覚えはまったくないのに、私は嘘をついていたのだと、これも飲み込まないといけないのですか?
私は嘘をついていません。

☆私は断言いたしますが、あなたは嘘つき呼ばわりなどされていません。
飯沼も嘘などついていません。
それが事実です。
そして、嘘つき呼ばわりされたというのは、あなたの感情が作ったあなたにしか通用しない主張です。
これはグループラインでのやり取りの最後にあなたが言いだしたことですから、それが事実であるかどうかの証人は多数います。
繰り返しますが、あなたがそう思ったことを「事実」をして主張すれば、社会は無茶苦茶になってしまいます。
結局は「強い者」の言い分が通る社会は決して健やかではありませんし、地上人類はそういう歪な段階を卒業する時期を迎えているのです。


*何より、嘘つき呼ばわりされたことに激情し、いっときでも皆さんから離れたことは、いけないことだとわかっています。

☆はい。
非常に未熟なことでした。
そういうあなたがまだ自分なりの思いに囚われて、人のことをどうこう言っていることも含めて、非常に恥ずかしいことだとは思いませんか?


*融合などとんでもなく程遠いです。
私だけでなく、私たち二人のやっていることは、互いに尊重し合い、助け合い、共に喜びに生きることとはあまりに程遠いです。

☆現状がどうであれ、あなた方の魂の約束は絶対のものです。
離れることはできませんし、離れてはいけないのです。
もちろん自由意志は尊重されますが、あなた方のように若い頃から綿密なシナリオによってつながっている者が魂の意志を放棄することは決してお勧めできません。


*その原因が偏に私だけにあるのですか?
私は二人ともに至らんのだと思います。
間違っていますか?  

☆両者に不十分さがあったとしても、今回は主にあなたの方に問題が大きかったということです。
しかも飯沼はすでに謝っています。
自分なりの気持ちに囚われて、調和の喜びに着地しようとせず、不調和を増幅しているのはあなたですよ。
その思いが今回のことによるものだけではないにしても、いずれにしても感情の陰りです。
あなた方は自分なりの思い・陰りの感情を自らの心の力で解消して、自分を含めた皆が健やかな喜びを現実化しながら幸せに生きていけるエネルギー場を創出するために出会い、学びを続けているのです。


*小さなプライドなどどうでもいいことです。  
いま、克子さんから、そういう返事が返ってきたように思います。

☆あなたがそう感じたのであればあえて否定はいたしませんが、それは私がお伝えしたことのごく一部分ですね。

「人にどう思われるか、どう言われるか」という幼い頃からの緊張や怖れや悲しさの裏返しとしての、強さや硬さやプライドをもう捨て去って大丈夫なのです。あなたのどんな面を見せられてもあなたのことが大好きで愛してくれる人や仲間たちと、もうしっかりとつながっているのです。あなたは相手や誰かにどう思われるかなどを気にしないで、安心してあなた本来の輝きを表現していけばよいのです。
あなたの幼い頃からの思いや感覚の歪みの部分の圧縮を反転させることで、健やかなる喜びを現実化するエネルギーも一気に解放されるのです。

そのためにこそ、幼い頃からの長年にわたるご苦労があったということです。自分なりの思いへの囚われを解消・昇華・反転することによって、あなた方が担う雛型成就のプロジェクトもさらに進捗し、あなた方一族のカルマも解消されるのです。
安心して、あなたの心を素直に表現していってください。

それが今は霊界に生きる、あなたのご両親の願いでもあるのです。あなたのご両親は今、幼い頃からあなたに多大なる負担をかけ、人間に対する内心の恐怖を植え付けてしまったことを、改めて謝っておられます。いくら何十年も先の重要な働きの下準備であったとしても、あの頃のことを親としての申し訳なく思っていると伝えておられると同時に、それでも自分たちは親としてあなたのことを大事に思い、愛していたことを誇りに思っていますと言っておられます。

今のあなたがどこまで読んでくださるかはあなた次第ですが、私からお答えしておきます。

30/04/2023(日) 17:43:10

No.36673  飯沼正晴
Re: 4月30日 日曜日 引用
克からの回答は内容が私が書いてきたことと重なっています。
飯沼の作文だと思いたければ、そう思ってもらって構いません。

私としては、予想外に「克からの回答」が伝えられたので、今日の予定が変わってしまいました。
「天地悠々・悠々通信」は連休明けの発送になります。

30/04/2023(日) 20:59:04


No.36657 飯沼正晴  
4月29日(土曜日) 引用

    ☆☆ 愛は時空を超えて 218 ☆☆
     
          ―― 霊界の克との対話  ――

飯)こんにちは。
いつもお世話になっています。

克)はい、こんにちは。
こちらこそ、お世話になっています。

飯)今回は何をテーマにしたらよいのか分からないので、まずはそちらからお願いできますか?

克)はい、承知しました。
まずお伝えしておきたいのは、「悠々塾という場における今の状況は、全てはシナリオ通りです」ということです。
シナリオはいつも完璧です。

しかしその舞台に登場する人間には「自分なりの感情」というものがあり、こちらのシナリオ通りに動いてもらえるとは限りません。
それでもシナリオはいつも完璧であるのです。
なぜならば、今回の地上人類の霊性進化は地上の人間自身の意志と欲求と言動によって成し遂げることになっているので、人間の選択・実行にふさわしいシナリオがその状況に応じて適用されるからです。
あなた方が担う「雛型成就」の舞台においても同じです。

あなた方はさまざまなきっかけで出会い、悠々塾というエネルギー場を形成してきました。
劇的な出会いもあれば、カウンセリングやヒーリングによる出会いもありました。
出会い方がどうであっても、まさに魂の約束があるからこそつながりを深め、紆余曲折しながらも共に学んできたからこそ、小規模とはいえ地上界にエネルギー的な風穴を開ける役割を担えるだけの共鳴場を創出できてきたのです。
同じ場を共有することの喜びは、まさに魂の喜びであるのです。

自我意識の領域にある理性や感情では、「どうして自分が定例会や掲示板等に参加するのか、よく分からない」という人もいるでしょうが、その答えは「あなたの魂が希求しているから」なのです。

それは商業演劇ではない市民劇団に参加することと似ているかもしれませんね。
例外はあるかもしれませんが、彼らが劇団に参加するのは「お芝居が好きだから」に尽きるでしょう。
特に演技がうまいわけでもなく、端役や裏方が主な役割で、ああり注目されることもなくても、「お芝居が好きだから。その劇団が好きだから」参加しているわけです。
「なぜ好きなのか?」の答えは、やはり『自分の魂の希求・魂の喜び」であるからに他なりません。

魂が自分にふさわしい学びの場として市民演劇やその劇団を選ぶ場合もあるのです。
カルマの解消の場として魂が選んだ場合もあります。
当然ですが、そこでは嬉しいことばかりがあるわけではないでしょう。
配役への不満や人間関係もあるはずです。
途中で退団する人もいます。

そういう人の中には、魂の求めがその程度であった(そういう場を経験することがその人に必要であった)という場合もあります。
しかし、自分が中心メンバーとしてその劇団ならではの舞台を造っていくことが魂の意志であるのに、自分なりの都合や感情を優先してしまった場合もあるのです。

長い期間の準備を経て配役も決まり、公演が迫っている時期に重要な役割を担うスタッフが抜けるなどということは普通はあり得ませんが、もしもそうなれば小さな劇団であれば今さら代役を立てることもできず、シナリオを書き換えるわけにもいかず、全てが台無しになってしまいます。

もちろん周囲の人はその人がなぜそこまでのことをしてしまったのか、そこに至るまでの事情や気持ちを思いやる必要があるのは言うまでもありません。
「致し方ない」と理解できる場合もあるでしょうし、「どうしてそんな自分なりの気持ちでここまでのことをしてしまうのだ?」としか思えない場合もあるかもしれません。

いずれにしても、何の契約も拘束もなく、信頼に基づく自由意志によって成り立っている集団であるからこそ、踏みにじってはならない信義があるのは当然のことです。

そして今回の地上人類の霊性進化のテーマは、一人一人の人間が日々の生活の中でクリアしていくべきものであり、そのためにその人のカルマや傾向にふさわしい試練がもたらされるのです。
そこに例外などありません。

しかし繰り返しますが、あなた方に適用されるシナリオは状況に応じた無数のバージョンが準備されていて、幾重にも完璧です。
そして、今までもずっとつながっている皆が「雛型」としての公演の舞台を造ってきているのです。

もちろん霊界側は、成就した雛型の喜びが地上界全体・全ての地上人類の向上進化の喜びになっていくことを強く願っています。
それでこそ、今回の地上人類の霊性進化のプロジェクトが、地上的意識・認識においても「喜び」となるからです。
それでこそ、人間にとっての喜びのなかで、人類史上最大のプロジェクトが完了するからです。

しかし、今回の地上人類の霊性進化は地上人類自身・地上の人間自身によって成し遂げられなくてはなりません。
それが当初よりのシナリオであり、それだけは決して変更できないのです。

テーマが「凝集・凝縮から拡散へ。不調和を調和の喜びに。自分なりの感情の陰り・歪みを、皆の喜びを喜ぶことへ昇華・解放していく。金銭・物質の動かし方や自分なりの感情を、神の分け御霊としての魂(愛)に昇華・融合させる」というものですから、地上人類自身が自ら成し遂げねばならないのです。

人間側の準備が整っていなくても、大いなるご意思のプログラムとしてその時期はあらかじめ定められているのです。
もちろん日時として決まっているのではありませんが、今はすでにその時期に差し掛かっています。

つまり市民劇団の喩えでいえば、劇団側にいかなる事情があるとしても公演を延期することはできないのです。
重要な役を担う劇団員がエスケープして、観るに堪えない舞台になったとしても、幕は上がるのです。
いえ、本当はすでにもう幕は上がっているのです。

そして、今まで通りの意識の人間の側からは大混乱の悲惨な舞台であったとしても、最後の最後は大団円で収まることが約束されているのです。
どれだけの人たちがテーマをクリアして、新しい喜びの舞台に立てるかどうか、それもまた雛型としての役割です。
クリアできなかった人たち、クリアすることを拒んだ人たちがどうなっていくかはすでに何度もお伝えしています。

以前からお伝えしている喩えでいえば、地上人類は暗黒界や幽界の影響を断ち切って、初めての大きな進級・進学の節目を迎えているのです。
そのテーマははっきりしています。
物や金銭や心・感情などを自分に集める段階を卒業して、皆の喜びと自分の喜びを重ねて生きていく者たちが進級・進学できるのです。

その結果として、世界規模から個々人に至るまで、あらゆる対立・抗争・戦争・諍いなどは消え去り、地上界は豊かなる調和と共生の世界に変貌するのです。
もちろん人間の意識が普遍に解放されたら、奇跡のような喜びが当たり前に現実化していきます。
健やかな喜びを広げる喜びに、陰りの意識や感情が混ざらなければ、本当に奇跡のような喜びが当たり前のように現実化するのです。

個人レベルではなく、一定数の人間の意識・エネルギーが共鳴すれば、その現象はもっとはっきりと分かりやすく起きていくのです。
そうなれば、それが皆の喜びであるのですから、ほとんどの人たちはその喜びの流れに乗り、地上界の浄化・地上人類の霊性進化は一気に進むでしょう。

それが最もハッピーなシナリオですが、もちろんあなたがたの想像を絶する悲惨なシナリオもあります。
しかしそれはあくまでも今の段階の人間の価値観や感情においてどう受け止めるかの問題であって、人間の都合や感情がどうであれ、摂理は厳然として喜びで貫かれているのです。

本当は分かっているのに、自分の利益や都合や感情に囚われて、クリアすべきテーマに逆行するのであれば、愚かでお気の毒なこととしか言いようがありません。


あなた方はその雛型成就の役割を担い、行きつ戻りつしながらもそのエネルギー場を練り上げてきたのです。
それはまだ現在進行中ではありますが、自分という枠を薄くして、自らの魂の意識・意志を優先しようとすることでした。さまざまな事情や葛藤の中で、自我意識を優先するのか、調和の喜びを選択するのかが学びであり、地上人生のテーマです。
カルマや今回の人生の目的にふさわしく、全ての人にその機会は繰り返しもたらされるのです。

分からないままにテーマに向き合えないのであればまだしも、分かっているのに「これが自分だ」と今まで通りの未熟さや歪みに留まることを選択すれば、その責任は極めて甚大です。
それについては繰り返しお伝えしておきます。


話は変わりますが、皆さん方は特にこの数か月間、「自分なりの思いに囚われて、自分ではどうすることもできない人たち」を見てきました。
周囲からはその歪みが明らかなのに、本人は気づくことができない。
アドバイスや指摘に対しては、反発や自分なりの思い・自分なりの理屈を増幅させる。
他の人のそういう面は指摘するのに、いざ自分の問題になれば全く別人のような様相になってしまう。

こういうことが続くのももちろん偶然ではなく、皆さん方の学びのシナリオとしてもたらされています。
今一度、一人一人が自分を点検して、自分なりの感情を優先する面が残っているのであれば(それぞれに残っているのですから)、そこを皆も自分も喜べるような意識・言動に切り替える機会にしていただきたいのです。

明らかに逆行している誰か、明らかに停滞している誰かを否定的・批判的に見ることは簡単です。
しかし、自分にも逆行や停滞の面が残っているのであれば(それぞれに残っているのですから)、それはその人と共鳴して、その人が逆行や停滞から脱却しにくくしているということです。

逆からいえば、自分自身が自分なりの感情を優先する段階を卒業できれば、その人をはじめとする同じ状態にある人たちに健やかな変化を促していけるのです。
今の地上界には、悪意も含んで頑迷な人も少なくありませんし、善意の人であっても自分なりの頑迷さを払拭できていない人も大勢います。
(金銭・物質への執着や自分なりの気持ちへの執着を解消・昇華しなければ、本来の霊界には戻れませんし、新しい喜びの地上界・地球霊界に生きることもできないのです。今の地上人生においてすら幸せを実感することなどできなくなるでしょう)

あなた方は、今はまだそういう面を解消・昇華できてない状態の人たちとも共に、豊かで健やかなる共生の喜びに満ちた、新しい地上界の雛型を確立して、その喜びを広げていくことを魂の意志として、この場につながっているのです。

どうぞ、いかなる状況にあっても自分の心の陰りに留まることなく、気持ちが陰った時・陰りそうになった時こそ無条件の愛に置き換えて、誰一人として置き去りにすることのない喜びの場を造り上げてくださいますように。

たとえ離れていても、愛でつながっている限り、それは喜びの雛型としてエネルギー的に機能しつづけるのです。
あなたがたはそれぞれの魂の意識・意志によってつながり、集っています。
そうであれば、いかなる時も仲間の魂の意識と輝きを信じて、自らを点検し、自分としての愛を普遍の愛に重ねていってくださいますように。
特に今の状況において、霊界の私からくれぐれもお願いいたします。


飯)一気に受信したけど、よく分かりました。
皆さんも同じ思いだと思います。
大丈夫ですよ。

克)はい。
私もそう思っています。

飯)いつもありがとう!

(2023・4・28)

29/04/2023(土) 00:56:37


No.36658  さき
Re: 4月29日(土曜日) 引用
受信ありがとうございます

>いかなる状況にあっても自分の心の陰りに留まることなく、気持ちが陰った時・陰りそうになった時こそ無条件の愛に置き換えて、誰一人として置き去りにすることのない喜びの場を造り上げてくださいますように。

たとえ離れていても、愛でつながっている限り、それは喜びの雛型としてエネルギー的に機能しつづけるのです。
あなたがたはそれぞれの魂の意識・意志によってつながり、集っています。
そうであれば、いかなる時も仲間の魂の意識と輝きを信じて、自らを点検し、自分としての愛を普遍の愛に重ねていってくださいますように。<

はい。
自分を点検し、喜びのエネルギー場をつくります。
この場につながっていきます。
9時の共鳴続けます。気になる方にエネルギー送ります。
祐造さんのお母さんが転倒されてずっと見守りと介助が必要になってバタバタしていました。昨日から過渡的にショート施設を利用できることになり、一息つきました。お母さんにも元気になってもらいます。また書きます。

29/04/2023(土) 07:04:41

No.36659  のものも
Re: 4月29日(土曜日) 引用
あぁさきさん
とりあえず一息つけて良かったですね
ゆうぞうさんのお母様にも送ります

今日はこちらは晴天〜
皆さん良い日を〜♡

私も後日になりますが
感想、書きますっ

29/04/2023(土) 10:07:12

No.36660  Bさん
Re: 4月29日(土曜日) 引用
克子さんにお尋ねします。

今回ことは偏に私一人の問題なのですか?

昨年以降、私は決して「嫌いだ」という感情で動いていません。
人より違和感を持ったのは事実です。
でも、「嫌いだ」という感情に繋げて、行動はしていません。

「嫌いだった」ことを十分に意識しながら、わかっていながら、意図して嫌な自分を認めたくなくて反発したわけではありません。

私は「嫌いだった」「嫌っていた」わけではないですし、まして「嫌い」を軸に行動していません。

断定されること、決めつけられること自体に反発したのです。

これを本当は嫌っていたのだと、潜在意識なのだと言われてしまえばどうしようもないです。

潜在意識のなせることだと断定され、屁理屈言わず謝罪しろと言われても、私はそうは思えないのですから、何を謝ればいいのかわかりません。屁理屈を言ったつもりも、言い訳したつもりもありません。

突飛な過激な行動への反省はあります。
仲間の皆さんへの申し訳なさも十二分にあります。

でも、自分でそう思えないのに、霊的に高い人の言うことだからそう信じこまなければならないのですか?

はい、私は「ハナから嫌ってました」と思ってもいないことを言って謝らなければならないのですか?

まして嘘などついた覚えはまったくないのに、私は嘘をついていたのだと、これも飲み込まないといけないのですか?

私は嘘をついていません。

何より、嘘つき呼ばわりされたことに激情し、いっときでも皆さんから離れたことは、いけないことだとわかっています。

融合などとんでもなく程遠いです。
私だけでなく、私たち二人のやっていることは、互いに尊重し合い、助け合い、共に喜びに生きることとはあまりに程遠いです。

その原因が偏に私だけにあるのですか?

私は二人ともに至らんのだと思います。

間違っていますか?  

小さなプライドなどどうでもいいことです。  

いま、克子さんから、そういう返事が返ってきたように思います。

私の突飛な激しい行動で、仲間の皆さんに大変なご負担をおかけしました。
申し訳なかったです。

この間、直接連絡くださった方々、ありがとうございました。
直接はなくとも、皆さんの愛情は毎夜のエネルギーで感じていました。
本当にありがとうございます。

全てをさらにして、進んでいきたいと思います。

克子さん、飯沼氏、皆さん、
こんな私ですが、変わらぬ愛情を注いでくださいますようお願いいたします。 

29/04/2023(土) 11:17:53

No.36661  Bさん
Re: 4月29日(土曜日) 引用
さきさん、祐造さん、
お母さんのこと、私の頑なさから引き起こしていると思います。
ごめんなさい!
エネルギーを送らせていただきます。
許してくださいね。

29/04/2023(土) 11:25:17

No.36662  飯沼正晴
Re: 4月29日(土曜日) 引用
Bさん、

>断定されること、決めつけられること自体に反発したのです。

これを本当は嫌っていたのだと、潜在意識なのだと言われてしまえばどうしようもないです。

潜在意識のなせることだと断定され、屁理屈言わず謝罪しろと言われても、私はそうは思えないのですから、何を謝ればいいのかわかりません。屁理屈を言ったつもりも、言い訳したつもりもありません。<

グループラインと同じことの繰り返しになりますが、私は断定してもいないし、決めつけてもいません。
もちろん「謝罪しろ」などとも言っていませんし、Bさんのことを嘘つき呼ばわりなどしていません。

私は定例会でのBさんの唐突で筋違いの発言(自分はTさんに嫌われていた。Tさんに違和感を持っていた。仲間の皆さんがHさんを攻撃した)を受けて、Bさんを諫めました。
それはあまりにも仲間の皆さんに失礼だと思ったからです。
私たちにたくさんの学びの材料を提供してくれた人が他界してからは、「違和感があった」というようなことは言わないでほしいとも言いました。
「地上のTさんの病気への向き合い方や長男さんへの思いの向け方に違和感を感じていたのは、仲間の皆さんも同じだったと思う。仲間の皆さんよりも強い違和感を持っていたというのはどういうことなのか」というようなことも言いました。
その時に「TさんのことをBさんの方も嫌いという気持ちがあったんじゃないか?」も言いましたが、
「今までのBさんの言葉からはそう思わせるフシがあったので、違うのであれば自分の発言を振り返ることで学びになると思う」と言いました。

グループラインでBさんは、定例会以前の電話で私が何度も断定したと主張していましたが、私にはそういう記憶が全くないのです。
Bさんの主張も、Bさんの記憶に基づくものでした。

なので、私は「人間の記憶というのはアテにならないものだから、今回はお互いの記憶が違っているという認識で折り合いをつけるしかないと思いますよ」と書きました。
それは今でもそう思っています。

私からすれば、Bさんが一方的に私を嘘つき呼ばわりしているとしか思えないのです。

しかし私には言ったつもりは全くなくても、Bさんにそう思わせてしまったのであれば、お詫びいたします。(思わせてしまったのであればという書き方をしたのは、私の本音では「そう思う方がおかしい」という気持ちがあるからですが、これもあくまでも私の気持ちです)


>でも、自分でそう思えないのに、霊的に高い人の言うことだからそう信じこまなければならないのですか?<

これは文体こそ疑問形ではありますが、私や悠々塾に対する侮辱であると、私は感じます。
悠々塾では「霊的に高い・低い」などという基準を設けたことは一切ないし、そういうことを話題にしたこともありません。
私はこの30年近い年月にわたって、そのような関係性ではない本当の意味での共鳴場を造ることに努力してきました。
「メッセージも鵜呑みにするのではなく情報の一つとして読むように」と何度も伝えています。
「私の言うことにも唯々諾々と従うのではなく、『飯沼はそう言っている』という視点で受け止めて、自分で判断するように」と繰り返してきました。

私は悠々塾の主宰者ですが、それは「霊的に高い」からなどではなく、私が創設者であるからに過ぎません。(悠々塾という名前は30年近く前に氷上町で借りたフリースペースにつけた名前です)

(そもそも誰であっても地上というエネルギー場で自らの霊性の全てを発揮することはできません。皆が今は自分の霊性の一部しか発揮できていないのです。であれば、誰もがまだまだ伸びしろを有しているのですし、その伸びしろはその場のエネルギーの進化によって、無限の可能性を有しているはずです)

なので私は自分が主宰者・リーダーとしてふさわしくないと思い、主宰者・リーダーとして私よりもふさわしいと思う人がいれば、いつでも交代してもらい、私はメンバーとして働きに参画していきます。

なので、まるで私のことを絶対的な教祖のような書き方をされることは、嘘つき呼ばわりされるよりも侮辱に思えるのです。
これは私の感覚・気持ちであるので、Bさんに謝罪を求めるものではありませんが、この際ですから私としての不快感はお伝えしておきます。

自分には自分としての気持ちや感覚があるように、自分以外の人にもその人としての気持ちや感覚はあるのです。
心や気持ちの痛みもまた然りです。
自分が「コイツに足を踏まれた」と主張して、「そんなことはしていない」と言っている人を殴打して足蹴にするようなことを、私は好みません。
(Bさんがそうだと断定しているわけではないですよ。ただ、ここは学びの場、向上進化の喜びの場ですから、一度そういうラインでも自分を点検してみてる機会にしてほしいとは思います)

私の認識では、今回は私は自分の気持ちを主張し続けてはいないと思っています。
私は自分の記憶を伝え、お互いの記憶が違っている場合の着地点を提案したつもりです。
繰り返しになりますが、Bさんには全く違う形で伝わった、Bさんが私の真意を全く違う形で受け止めたということのようですから、そう思わせたことについてはお詫びします。

しかし、今のところ私にはBさんとの関り方が分かりません。
エネルギー的融合とはほど遠いところにいることを痛感しています。

29/04/2023(土) 14:18:06

No.36663  飯沼正晴
Re: 4月29日(土曜日) 引用
上の投稿、少し書き加えました。

29/04/2023(土) 14:46:03

No.36664  Bさん
Re: 4月29日(土曜日) 引用
あー、またもやこの連鎖が続くのかと、思ってしまいます。
私はこの連鎖から逃れたかったのだと思います。

霊性に差はあるでしょう。
霊界にも段階があるのだから、あって当たり前です。
霊的に劣っているのは私です。
それは自覚しています。
ずいぶん劣っているんだろうなと思っています。

つい、そんな思いではないのだという気持ちがふつふつ湧く。
いや、言い出すとまたもやの連鎖だ。
この連鎖、どう断ち切ればいいのだろう?
この食い違いはどこから来るのだろう?
いつも自分の思いとの違いに葛藤する。
私の理解が変なのか? 
私の感覚がおかしいのか?
ただただ認めればよいのか?
そうはようしない自分。
それでまた、相手を傷つけてしまう。
こちらも傷ついてしまう。

この負の連鎖、どう断ち切ればいいのだろう?

小さなプライドなどどうでもよい。

とにかく、私がそのことに徹していくことなのだろう。
そう思います。

29/04/2023(土) 15:45:12

No.36665  飯沼正晴
Re: 4月29日(土曜日) 引用
Bさん、

これだけ話が食い違うと、逃れたくなる気持ちになること、よく分かります。
「霊性」について私が書いたことも全く理解してもらえていないようですし。
「霊性に差がない」なんて書いていませんし、もっと重要なことを伝えたつもりですが、Bさんがどう読んだとしても構いません。

個人的なやり取りであっても、私はできれば皆さんの参考になるように書いています。
ここは学びの場ですし、この場の主宰者としてのスタンスでもあります。
グループラインにも書きましたね。

なので、Bさんからああいうことを書かれたら、Bさんには伝わらないことが分かっていても、私は補足説明をすることになるのです。

地上の人間がどの程度、自分の霊性を発揮しているのかは誰にも分からないことです。
元より人と比べるようなものではありません。
地球霊界のスケールから見れば、地上界の霊的レベルは幼稚園か小学校の低学年程度でしょう。
もちろん地上界はさまざまな学びの段階の者たちが生きている場ですが、霊的な学びが高くても地上で十分にその人の霊性を発揮できていない場合が多いそうです。
本来は先生役として模範を示すために地上に赴いた人が、さまざまな事情から自分なりの思いに囚われて、ならず者のような思考や言動に陥ってしまう場合もあるのです。


私たちを含めて、地上人類はこれからその人の霊性を地上でも十分に発揮していく節目にあるのです。
それが地上界の浄化、地上人類の霊性進化ということです。

その意味では、皆がまだまだ霊性を十分には発揮できていない状態です。
今の段階で発揮できているとしても、発揮できている程度については個人差が大きいわけです。
その段階で、「誰の霊性が高い・低い」などと言うのは、幼稚園生や小学低学年生の身長を見て、その子が将来どれぐらいの背丈に成長するのかを言っているようなものです。
大人になっても身長差はありますが、幼稚園やそこらで分かることじゃないですね。
伸びしろがあるというのはそういう意味です。

ただ、さっきの投稿で私が書いた真意は全く別のものであることを、強く言っておきます!
別に本気で傷ついているわけではなく、「今のBさんはこういう言い方をしているんだな。(こういう言い方しかできない状態なんだな)」とも思っています。
もちろん、「みんなBさんが大好きなんだから、早く安心して、そういうみっともない自我の枠を取り払って、本来のBさんを取り戻してほしい」とも思っています。


話は変わりますが、私のカウンセリングの経験でも、「自分の感情が先走って、相手の話が聞けていない人」はいました。
そういう人に、「自分が言ったことを書きとめて、それに対して相手がどう言ったかを書いていくように」と勧めたことが何度かありました。

自分の気持ちを差し挟まずに、自分の言ったことを書き、それに対して相手がどう言ったかを、できるだけ相手が言った通りに書いていくのです。
文章が残っていれば、それなりに正確にその作業ができるはずです。
ごちゃまぜにしないで、自分が言ったこと・書いたことに対応して、相手がどう言ったか・書いたかを対照させて書いていくのです。
ノートの左のページには自分が言ったことを書き、右のページには相手が言ったことを書くと分かりやすいです。

これは自分なりの思い込みや決めつけを薄くしていくために、負の連鎖を断ち切るためにも、かなり有効な方法だと思いますよ。

29/04/2023(土) 17:35:36

No.36666  ぽんた
Re: 4月29日(土曜日) 引用
この3週間、腰痛と坐骨神経痛の痛みと共にありました。
まだ本を読む力は戻りません。
掲示板は読ませていただいています。
やすこちゃんの「みんなのいえ」、エーチャンさんのブログ更新、
あきどんさんのタイムリーな抜粋、
ゆみっぺさんの毎朝のスレッド更新に元気をもらっていました。
飯沼さんの畑をめぐる楽しみや喜びやガッカリにも、
エネルギーを送りながらその情熱に手を引いてもらいました。

飯沼さん、克子さん、愛は時空を超えての受信をありがとうございます。
自分に起きていること、自分の周りで起きていることの意味、
それらを乗り越えることの意味に改めて思いを馳せて、体の奥から力が湧いてきました!
みなさんとこの場で繋がれていることが何より心強いです。

私たちみんな、この場に集えたということはやっぱり魂の約束なんですね。
「私もそうなのかなあ?」と思ってた時期もありましたが、
今は「うん、きっとそうなんだな」と腑に落ちています。
その約束が守られ、叶えられ、成就されますように。

Bさんの心の痛みが伝わってきています。
その痛みに涙が流れます。
私のは腰痛神経痛で身体の痛みですが、でもこれも心の痛みなのだそうです。
かなりしんどい痛みがもう3週間以上続いています。
心の痛み、わかる気もするし、よくわからない気もします。辛いです。
そういう部分で、今初めて少しBさんと近いところがあるだろうか?と思いました。
理解できてもできなくても、この痛みがここにあるということは、
私が今まさに向き合わなければならない引っ掛かりが、
誰でもない私の中にあることには間違いないと思っています。
それはそんな時が訪れたら誰もが通ることであって、
私だけじゃない、みんなそうだし、飯沼さんだってきっとそうだと思います。
だからこの機会を大事に思い、痛みにへこたれそうになりながら、
私の心の引っ掛かり、この痛み、この辛さ、私の心と身体から、
逃げずに真正面から付き合います。
大丈夫です!

はいすみません、まだ道半ばの自分に向けて言って元気を出しました!笑
Bさん、大好きです。

29/04/2023(土) 20:23:48


No.36655 ゆみっぺ  
4月28日 金曜日 引用
おはようございます。
金曜日です!

>それでも、この地上界にエネルギー的な風穴を開けて、
雛型成就の役割を果たしたいという思いは
揺らぐことはありません。
それが荒唐無稽な夢物語ではないところまで
進んでくることができたと思っています。
こんな私ですが、これからも共に進んでくださいね!
  ↓
 はい!こちらこそよろしくお願いします。
なかなか目を見張るような進み方では
ありませんが、諦めずに頑張ります。

やすこさんのお友達
素敵だし、行動できているのが凄いです。
嫌な目や危ない目にもあったでしょうに、
それでも続けているって
本当に凄いです。
やすこさんも、そういう感じなんでしょうから
たくさん繋がっていくんですね。

28/04/2023(金) 07:27:09


No.36656  やすこ
Re: 4月28日 金曜日 引用
ゆみっぺさん、ありがとう。友人という人を知ってもらうのが喜びであります!笑

自分を役立てたいと願っていたら友人と出会えました。今から思えば、おかしな出会いなんですよ。「意志と欲求」「現実化」?…それだったかもしれませんね、笑。

でも不思議な魔法みたいな話じゃなく、願ったと同時に私はなりたい自分になったつもりで、言動を選択実行していたぞ?!と思います。

なので、「なりたい自分になったつもりで言動していたら、いつかなりたい自分になれている。」と、そう信じるようになりました。^_^



父に、「それはそうと、いくつになったの?」と聞かれて〇〇歳だと言ったら、ビックリ顔で「わぁ〜成長したねー」と言われます。父らしい返しにはいつも笑ってしまいます。

色んな事経験して学んでいくのだし、年を重ねるという事は喜びだし、成長なのだ。と、そういう意味で言ってくれるのかな?(多分ちがいますが)笑。


今の自分を超えて進化していく事は、自分が幸せになるだけじゃなく、周りも幸せにするという事。年月をかけてやっと気づかせてもらったのだから、友人のように、幾つになっても夢を持って、それに向けて嬉しく楽しく言動していきたいです。

もう絶対に戻りたくない自分(気持ち)があります。でもその分、だからこそ!という気持ちが生まれました。
かげりもない方がいいし、自分なりも薄い方がいいし。でも、何度も何度も学んできましたが、だからこそ変わろうと思うのだし、繰り返す気持ちやしつこい自分なりも、だからこそ変わるんだ、と思えます。

そうしていく事が風穴をあけるエネルギーの一部になると信じて、私もみなさんとずっと一緒に歩んで行きたいです!

地上人生の歩みにも書いていた。かげりを知らない頃より、かげりを知ってそれを超えた所に地上天国はある!って。希望と勇気をもらいますね

28/04/2023(金) 10:02:56


No.36649 ゆみっぺ  
4月27日 木曜日 引用
おはようございます。

>何らかの感情の陰り・喜びではない感情を、
何らかの喜びに切り替える方法を会得することで、
喜びベースが定着していくのですが、
切り替える方法=切り替えに用いる意識・エネルギー・フォトン(?)は 
一種類ではないと私は思います。

確かにそうですね。
色々と本は読んだり、途中までしか
読んでなかったりですが、 
最終的には、
いのちはひとつらなり、
みんな大好き、ありがとう
に戻るんですよ。

何かあってもなくても
喜びを観測して、
喜んでいき、広がっていくように
します。
家族のことを考えると
それが共通してるなぁと思います。
全体的に共通事項なんでしょうけど。

27/04/2023(木) 07:21:25


No.36650  ゆみっぺ
Re: 4月27日 木曜日 引用
文字の着色に意味はないです。

たまたま変わってしまいました。

27/04/2023(木) 07:22:36

No.36651  やすこ
Re: 4月27日 木曜日 引用
友人の家の片付けは「いる?要らない?」と訊ねるとほとんど「いる」です。
なので、なかなか荷物の量は減りませんが、出来るだけ捨てないように頑張ってます。
暑くなるまでには何とか!…と思うので今日も時間あれば行ってきます〜

沢山の牛乳パックを捨てないのは、牛乳パックで皆んなが座る椅子を作るためだそうで、作るのも、来た人と一緒にガヤガヤと楽しみながら作りたいんだそうです。

来るたびに自分の椅子が出来ていくのも楽しいし、その人らしいハギレを貼って楽しめるし、椅子が沢山出来たら、みんなでバザーをしたり保育園に寄付してもいいし…なんか楽しそうでしょう〜
なん言ってました。

牛乳パックはあまりの量に、半分の量を古紙回収に出しましたが、でもそれ確かに楽しそう!と思いました。これもやろうね!と思います。

友人の頭の中はいつも可愛らしい想像でいっぱいで、自分もみんなも楽しく幸せにと、ほんと素敵な女性だなと憧れます。


おすすめの本、届いたので読んでみますね!!

27/04/2023(木) 10:49:56

No.36652  飯沼正晴
Re: 4月27日 木曜日 引用
ゆみっぺさん、

>最終的には、
いのちはひとつらなり、
みんな大好き、ありがとう
に戻るんですよ。

何かあってもなくても
喜びを観測して、
喜んでいき、広がっていくように
します。<

はい。
全く以ってそれに尽きると思います。
おそらく宇宙は「向上進化の喜び」に包摂されているのだと思っています。
宇宙というスケールのことは私には分かりませんが、少なくとも地球圏は間違いなくそうだと断言できます。

今の地上界はカルマを背負った人たちが再生していて、暗黒界・幽界にもつながる境涯ですから、喜びとして思えない事柄が多々あります。
その中で、喜びには受け取れないことを何らかの喜びに変えていくことをテーマとして皆が生きているのです。
何らかの喜びといっても、それが「楽になるための逃げ」などであれば、それはまた自分なりの枠のなかでの後退でしかありません。
まあ、そういう時期があっても構わないというか、仕方ないとは思いますが、そこに留まることは自分自身の喜びにすらならないでしょう。

地上の人間は誰もが多少は自分なりの面を有しているからこそ、さまざまな練習問題を引き寄せて、自分の思いを軸にする自我の枠を、皆の喜びを自分の喜びにする段階に向上進化するのです。
自分なりの「我の強さ」でいくら頑張っても、地上人生が終わればそういう自分を振り返り、歪で頑なな「我の強さ」を健やかなる調和の喜びに解放するのです。
歪で頑なな「我の強さ」を、自分本来の豊かな個性という輝きに昇華するのです。

そうできない間は陰りのみの世界である幽界で生きることになるのですし、健やかなる調和の喜びに向かうことを自分の意志で拒否すれば暗黒界に生きることになってしまいます。

そして今は地上人類の霊性進化の時期なので、地上に生きている間に自分自身が向上進化することを求められているのです。
それぞれにカルマを背負って今回の人生があるので、もたらされる練習問題もさまざまです。
つまり「自分の生い立ちの境遇」がどうであっても、それは今の自分の陰りや闇の正当化にはならないのです。

何か喜びとは思えないことが起きた時に、その人が抱く想念や表現する言動を見れば、その人のカルマも想像できることが多いわけですが、一念奮起してそこを超えれば、今の自分が想像もできない喜びが現実化していくことになっています。
それが法則です。
喜びの中身も意味も歪んだ自我に囚われている時とは違っているので、まさに今までの自分には想像もできなかったような喜びが現実化していくのです。
それは言うならば、地上を離れて本来の霊界に戻ってからのような喜びであるのでしょう。

本当は皆がそこに向かっているはずなのです。
とにもかくにも、自分の思いに囚われず、今の陰りを何らかの喜び・皆の喜びに切り替えて、それを言動で表現していくことです。

ゆみっぺさんへの返信ですが、皆さんに向けて書きました。

27/04/2023(木) 11:47:29

No.36653  飯沼正晴
Re: 4月27日 木曜日 引用
お、やすこさん、ほのぼのした書き込み、ありがとう!

さっきの私の投稿、分かったようなことを書いていますね。
今生での私のテーマの一つは、「人の陰りに自分の心を陰らせない」ということだと伝えられてきました。
ずいぶんマシになったと思うのですが、今回はまだ喘息気味が続いていて、この数日は胃の具合も悪くなっています。
気持ちもすっきりしないし、私もまだまだだと痛感しているところです。

それでも、この地上界にエネルギー的な風穴を開けて、雛型成就の役割を果たしたいという思いは揺らぐことはありません。
それが荒唐無稽な夢物語ではないところまで進んでくることができたと思っています。
こんな私ですが、これからも共に進んでくださいね!

27/04/2023(木) 12:10:27

No.36654  飯沼正晴
Re: 4月27日 木曜日 引用
◆【食糧危機】日本人の食卓から野菜と卵が消え「コオロギとイモ」になる日

4/27(木) 7:15配信 マネーポストWEB


 日本で食料危機の懸念が高まっている。もし有事に食料輸入が止まった場合、食料自給率の低い日本の食卓はどうなってしまうのか。農業経済学の専門家で、著書『世界で最初に飢えるのは日本』が話題の、東京大学大学院農学生命科学研究科教授・鈴木宣弘氏が、迫りくる日本の食糧危機について解説する。

 * * *
「お金を出せば食料を輸入できる」。わが国ではずっと当たり前だったその「常識」が、近年崩れてきている。

 コロナ禍とウクライナ戦争の影響で、世界の食料需給は不安定化している。戦争の影響でウクライナからの小麦輸出がストップしたほか、インドも小麦輸出の停止を発表するなど、世界各国が自国の食料確保を優先する動きを見せている。

 このような状況下で、もし世界規模の食料危機が発生すれば、いくらお金を出しても、食料を買えなくなる可能性が高い。これは危機的な状況と言わざるを得ない。

・真の食料自給率はもっと低い

 日本のカロリーベースでの食料自給率は38%という低水準だ(2021年度、農林水産省)。しかも、この38%という数字は、実際の状況を正確にあらわしていない。農業生産に必要な資材まで含めて考えると、実態はもっと低い。

 例えば、野菜の自給率は約80%あるが、野菜の種は9割が輸入だ。それを計算に入れた野菜の「真の自給率」を計算すると、実は8%しかないのである。

 同じく、鶏卵の自給率は約97%と高いが、鶏のヒナはほぼ全量を輸入に頼っている。また、鶏のエサとなるトウモロコシの自給率はほぼゼロ。

 それだけではない。現代の農業では化学肥料が使われるが、その原料となるリン、カリウムは100%輸入に頼っている。尿素についても約96%を輸入している。

 もし、これらの輸入が何らかの理由で止まってしまえば、国内生産は大きな打撃を受けるだろう。

・「中国の爆買い」に買い負けている

 かつて日本経済が強かった時代には、食料を買うためのお金に困ることはなかった。だが、日本経済は長期にわたって低迷している。世界的なインフレ、円安もあって、輸入食品の価格は軒並み高騰している。日本が今後も世界から食料を買えるとは限らないのだ。

 中国の台頭もこの問題に影を投げかけている。経済的に力をつけた中国に、日本が「買い負ける」場面が増えているのだ。

 高級和牛をはじめ、アメリカ産牛肉についても、中国が高値をつけるので、日本向けの価格も吊り上がる傾向がみられる。

 水産物についても事情は同じだ。中国はもともと川魚を食べていたが、食生活の多様化によって、海の魚も輸入するようになった。いまや世界中の水産物を中国が高値で買っていくため、日本向けに売ってもらえなくなりつつある。

・「1日3食イモ」に逆戻り

 では、有事に我々は何を食べることになるのか。農林水産省が「国内生産だけで1日の必要カロリーをまかなう献立」を公表しているが、それによると、1日3食イモを食って過ごすことになる。牛乳は「6日でコップ1杯」しか飲めず、卵は7日に1回、肉にいたっては9日に12gしか食べられない。

 実際、有事には学校の校庭などにイモを植えて食料を確保することも検討されているという。

 つまり、日本人の食生活は“戦時中”に逆戻りすることになる。

(続きはリンク先でお読みください)
https://news.yahoo.co.jp/articles/84d28709f6baaa0f8abdccb50aeb7bc45c9388a7

27/04/2023(木) 13:13:59


No.36646 ゆみっぺ  
4月26日 水曜日 引用
おはようございます。
雨の日も良いものですね。

>「本当か?」と思う気持ちがあれば、
その想念も現実化する。
つまり、喜びが現実化しにくくなりますね。

それと、「自分本位の喜び」であれば、
自分以外の人たちの「自分本位の喜び」と
競合する場合が多いので、
やはり現実化しにくいはずです。
今はもう「我よし」のエネルギーを
高める時期ではありません。
「地上人類の歩み」でも伝えられているように、
私たちは「自分という枠」に囚われている段階を脱却して、
皆も自分も幸せに生きる段階に移行するのです。

はい、そうなりたいと思います。

怒りの感情が湧き上がったら
どうするか?
ただ、感じるのだと書いてありました。
自分は怒っているんだね。
怒るのも無理ないよね。
あれやこれや大変だし。
と自分をさねぎらう、
ねぎらいのフォトンを出しましょう!と
書いてあり、
なるほどと思いました。

自己否定はダメと言われがちだが、
そうとばかりも言えないとも
書いてありました。

最近の私は
フォトンフォトンと言ってます。

26/04/2023(水) 07:54:07


No.36647  飯沼正晴
Re: 4月26日 水曜日 引用
ゆみっぺさん、

>ねぎらいのフォトンを出しましょう!と
書いてあり、
なるほどと思いました。

自己否定はダメと言われがちだが、
そうとばかりも言えないとも
書いてありました。<

ねぎらいのフォトンというのは、有効な場合もありますが、あくまでも怒りを昇華するための一つであると思っています。
場合によればですが、自分に向けるねぎらいが自分の不十分さを正当化してしまうこともあり得ると思うのです。
まあ、そこから始めるしかない場合もあるのでしょうが。

例えば幼児が自分の思い通りにならないことに怒っている時、親はどうするのか?
その子の怒りの元を分かった上で、ねぎらい以外の働きかけをしたほうがその子のためになる場合も少なくありませんね。
それは大人に対しても、自分に対しても同じだと思います。

何らかの感情の陰り・喜びではない感情を、何らかの喜びに切り替える方法を会得することで、喜びベースが定着していくのですが、
切り替える方法=切り替えに用いる意識・エネルギー・フォトン(?)は一種類ではないと私は思います。

あの本はとても分かりやすく、参考になることもたくさんあるのですが、そのあたりの軽さも感じながら読みました。

26/04/2023(水) 11:10:45

No.36648  飯沼正晴
Re: 4月26日 水曜日 引用
◆がんの中にすむ細菌、がん細胞を助ける仕組みで新たな発見、免疫からがんを守る働きも

4/26(水) 11:01配信 ナショナル ジオグラフィック日本版

細菌をねらう薬でがんを治療できる可能性も、研究

私たちの体の中や表面には無数の細菌が生息しており、そのほとんどが何らかの恩恵をもたらしている。このほど、ある種の細菌が、がん細胞を守っていることが研究により明らかになった。

 人体の中に生息している細菌のほとんどは、私たちの生命維持に役立っている。だが最近の研究から、一部の細菌は腫瘍の中に入り込んで、その増殖や転移を助け、免疫系ががん細胞を破壊するのを困難にしていることがわかってきた。

 2022年11月に学術誌「ネイチャー」に発表された研究により、口腔がんと大腸がんの中に生息している細菌は、人間の免疫反応を抑制し、がん細胞がより速やかに広がるのを助けることによって、がんの進行を直接促していることが示された。また、同じく2022年11月に学術誌「Cell Reports」に掲載された研究では、5-フルオロウラシルなどの一部の抗がん剤が有効なのは、腫瘍が大きくなるのを助ける細菌もころすためである可能性が示されている。

「私たちのデータは、腫瘍の中に生息する細菌が、単なる傍観者ではなく、腫瘍の中で生態系を作っていることを示しています」と、両研究を主導した米フレッド・ハッチンソンがんセンターの微生物学者スーザン・ブルマン氏は言う。

 米テキサス大学MDアンダーソンがんセンターの腫瘍外科医のジェニファー・ワーゴ氏によると、腫瘍の中に細菌などの微生物がいる可能性を示した研究は過去にもあったが、懐疑的な見方をする人が多かったという。氏は、腸内の「善玉」細菌が多かったり多様性に富んでいたりするメラノーマ(悪性黒色腫、皮膚がんの一種)患者ほど、免疫療法によく反応することを発見し、2017年に学術誌「サイエンス」に論文を発表している。

「脳腫瘍の中にさえ微生物がいることがわかりました。どうやってたどり着いたのだろうという感じです」

 口腔がんと大腸がんに関する今回の研究は、「微生物が腫瘍内に存在しているだけでなく、がん細胞や免疫細胞の中にも存在しうることを、かなり決定的に示しています」とワーゴ氏は言う。

 この研究は、細菌と腫瘍が共存し、協力してがんの進行を促しており、細菌がどこにいるかが重要な要素になることを示していると、米ダナ・ファーバーがん研究所の腫瘍学者トニ・シュエイリ氏は指摘する。氏は現在承認されている多くの泌尿器がんや腎臓がんの治療法の臨床試験を指揮してきた。氏はまた、ブルマン氏の研究は、腫瘍の中に細菌がいることが決して偶然ではないことを科学者たちに納得させるものだと認めている。

 今回の2つの研究は、特定のがんと闘って消滅させるためには、腫瘍とそこに生息する微生物との関係を理解することが不可欠であることを示唆している。

(続きはリンク先でお読みください)
https://news.yahoo.co.jp/articles/8327dc103ea6ac2e914a788a4ab63980ce3bc85b?page=1
文中に表示できない言葉が含まれていたので、「ころす」と平仮名にしました。くだらない規制です。
。。。。。。。。。。。。

腸内細菌や口腔細菌をはじめとする常在細菌たちとの健やかな共生の重要さが、またまた明らかになってきましたね。

膝の関節炎の患部には歯周病菌が生息していることも分かっています。

できるだけ多種類の食物繊維をできるだけたくさん摂取して、無条件の感謝と祝福の心で腸内細菌たちを豊かに育み、
明日葉や緑茶パウダーやケールの青汁を頻繁に口に入れて、口腔細菌のバランスを健やかにしていく。

この重要性は、この先ますます明らかになっていくと思っています。
。。。。。

緑茶に含まれるカテキンは歯周病菌の増殖を抑える働きがあり、新型コロナウイルスにも有効だという研究報告があるそうです。
ケールに多く含まれるルテインは、加齢によるかすみ目に有効だそうです。

明日葉は抗菌作用があり、心筋を活性化し、血栓を防止し、がんの転移を抑制する働きもあるそうです。
明日葉の薬効はたくさんあって、書ききれません。
伊豆諸島などに自生地が限られていた明日葉の研究はまだそれほど進んでいないので、まだ発見されていない薬効もたくさんあるんじゃないかと思います。
明日葉は八丈草とも言われ、特に八丈島の青茎系統の明日葉の薬効が高いように思います。

八丈島は江戸時代も栄養状態が非常に悪かったにもかかわらず、「不老長寿の島」と言われていました。
その事実が明日葉の効果の真実を示していると思います。
サプリメントとしてよりも、乾燥野菜(の粉末)としての量を食べることをお勧めします。(粉末にせずに、乾燥野菜としての製品化も考えたいと思っています。明日葉のカルコンは水に溶けないので、お湯で戻しても問題ないし)

明日葉の生葉から滲出するカルコンを切り傷や虫刺されに塗れば、たちまちにして治ってしまいます。
生葉が入手できなくても、明日葉パウダーを水に溶いてペースト状にしたものは、頑固な水虫にも劇的に効くそうです。
ガンも白癬菌(真菌)に関連性があるという情報もあります。
水虫も真菌・白癬菌の感染ですね。

26/04/2023(水) 12:08:54


No.36639 ゆみっぺ  
4月25日 火曜日 引用
おはようございます。

>ひとしずくのリンクがHPから
切れているんですね?

はい、そうみたいです。
よろしくお願いします。

まゆみさんが記載していた
『一人一人が愛・感謝側で存在することで、
地球の素粒子の揺れも愛・感謝になっていきます。 
地球が変わります。お相手や地球の「問題点」を
見つめると、そこを観測・意図してしまいます。
お相手や地球の本来の美しい側を観測・意図することです。
私たち一人一人の観測や意図で、
お相手や地球はいかようにも美しくなっていく、
と思っています。』

学んできたことと同じことを
言っているなぁと思いました。

具体例もわかりやすいですね。
つい、本当か?と思ってしまうときも
ありますが、本当だろうと思います。

25/04/2023(火) 07:09:58


No.36640  のものも
Re: 4月25日 火曜日 引用
春とはいえ、まだまだ肌寒い

本の書いてあることは
本当だと思うけど、そんな簡単に
感謝とは
なれない事もありますものね。

そんな時は、美味しい物食べたり
どこか行ったりして
気晴らしすると良いかもね。

25/04/2023(火) 11:14:01

No.36641  飯沼正晴
Re: 4月25日 火曜日 引用
ゆみっぺさん、スレッド更新ありがとう!

>具体例もわかりやすいですね。
つい、本当か?と思ってしまうときも
ありますが、本当だろうと思います。<

はい。
ほんとにとても分かりやすい本です。
「本当か?」と思う気持ちがあれば、その想念も現実化する。
つまり、喜びが現実化しにくくなりますね。

それと、「自分本位の喜び」であれば、自分以外の人たちの「自分本位の喜び」と競合する場合が多いので、やはり現実化しにくいはずです。
今はもう「我よし」のエネルギーを高める時期ではありません。
「地上人類の歩み」でも伝えられているように、私たちは「自分という枠」に囚われている段階を脱却して、皆も自分も幸せに生きる段階に移行するのです。
。。。。。

話は農・農業に変わりますが、私はこの数年、とんでもない思い違いをしていました。
先日それに気づいて、大きなショックを受けています。

きっかけは北海道のⅯさんとの話でした。
彼は、有機認証を受けた発酵鶏糞を肥料に使っています。
私も以前はホームセンターで販売している発酵鶏糞を使っていましたが、転居してからは骨粉入りの油粕や国内産のぼかし肥料に切り替えています。
骨粉入りの油粕やぼかし肥料は、チッソ含有率が4〜5%前後です。
私は何故か発酵鶏糞のチッソ含有率が1%程度だと思い込んでいました。
なので、以前に発酵鶏糞を主に使っていた頃の感覚で、骨粉入り油粕やぼかし肥料は発酵鶏糞の五分の一ぐらいの量しか施肥していなかったのです。

Ⅿさんが使っている発酵鶏糞は、チッソ含有率が3%以上あるという話を聞いて、ホームセンターで販売している発酵鶏糞との違いの大きさに驚きました.
それで数日前にホームセンターで発酵鶏糞の肥料成分を確認してみました。
なんと、チッソ含有率が3%と表示されていたのです!

つまり私は、まだ畑の土壌が十分に活性化していないのに、通常の五分の一程度の肥料しかやっていなかったことになります。
いくらなんでもこれでは肥料不足です。
イチゴは去年も軸が細くて花はたくさん咲いたのに実が大きくならず、今年も同じ状態です。(お孫さんたちスミマセン)
昨日、それが肥料不足だということに思い至って、全く別件の状況もあり、何もかも嫌になりかけましたが、何とか踏みとどまりました。
眠る時に「みんな、大好きありがとう」と「みんな健やかに、幸せになった」を心で繰り返しているのですが、昨夜は「もう何もかも嫌だ」と思って暴れたくなるような苦悶が湧きあがってきてしまいました。

なぜこういう思い違いをしたのか辿ってみると、1号地・2号地に土壌細菌が好むカニ殻肥料を使い始めた時、カニ殻肥料のチッソ含有率が1%程度だったことに思い至りました。
同時に発酵鶏糞を使うことをやめたので、勘違いしてしまっていたようです。
その後すぐにカニ殻肥料は入手できなくなったので、勘違いしたままだったようです。

1号地・2号地を借りた当初の一昨年の初めには、少ないなりにも骨粉入り油粕とぼかし肥料を全面に撒いてから耕耘してもらいましたが、その後は不耕起なので主に土の上からの施肥でした。
これではほんとにむちゃくちゃの肥料不足です。
なんかおかしいと思ってはいたのですが、自分のバカさ加減にショックを受けています。

ちなみに発酵鶏糞は15キロで100円以下ですが、骨粉入り油粕やぼかし肥料は15キロで2000円近い値段です。
発酵鶏糞には抗生物質が含まれている可能性があるのと、使用量が五分の一で済むので作業が楽ということもあったのですが、何という馬鹿な思い違いをしていたことか・・・。
去年あたりからはなんだかおかしいなという気がしていたのですが、まさかそんな思い違いをしていたとは情けないかぎりです。

ただ、肥料をたくさん施すと根菌圏が活性化しないそうなので、そこには気をつけながら、気持ちを立て直してやっていきます。
まあ、そこまでの肥料不足にわりには作物が育ってくれたという気もしなくはなく、夏の作物の植え付け前に気づけたことも最低限の救いではありますが。
ショックから立ち直れていませんが、いろんな意味で心機一転です。

25/04/2023(火) 11:59:52

No.36642  飯沼正晴
Re: 4月25日 火曜日 引用
全くもってバカな私ですが、取り返しのつかないヘマを引きずってもどうにもならないのだから、
「今、気づけて良かった」と思い、新たな気持ちでやっていきます。

25/04/2023(火) 14:14:10

No.36643  あきどん
Re: 4月25日 火曜日 引用
肥料は、チッソ含有率とか計算して、畑に入れる量を決めるんですね。
知らなかったです。
だから私の育ててる実家の庭の野菜はあんまり育たないんだて思いました汗
油粕と苦土石灰を適当に混ぜてるだけです。
最近は、その上に適当に、ヌカと籾殻を撒いています。
一方、全く肥料なんかやらなくても、自然に自生してくるもの、三つ葉、ユキノシタ、その他はすごく元気です、草なんかもそうですが汗
適材適所に生えてくるのはその植物にとっての土壌環境などが整ってるところなんでしょうね。

飯沼さんの畑、巻き返せると思います。
私たちも畑にエネルギー送ってますから。元気出してください。

オススメ本、いい本みたいですね。検索で感想見たら、うつの方が読んだらすぐ考えが切り替わり、今では寛解していますと書いてる方もいてびっくりしました。
読める時が楽しみです。

25/04/2023(火) 18:04:35

No.36644  飯沼正晴
Re: 4月25日 火曜日 引用
あきどんさん、

肥料の三要素はチッソ・リン酸・カリです。
リン酸やカリも必要ですが、チッソは植物の体を作ると言われているので、肥料の基本になるようです。
チッソの施肥量はもちろん作物によってさまざまですが、10アール当たり10?sぐらいが標準のようです。(マメ科などではもっと少なくて構わないし、たくさんやりすぎると木ボケ・つるボケといって、実がなりにくいようです。病虫害も増えるようですね)

元肥として全面散布して、耕耘する場合はある程度は計算するのですが、不耕起の場合は畝の上に肥料を置いたり、ちょっと穴をあけてそこに肥料を埋め込むので、計算していませんでした。
ナスなどは元肥を兼ねて株の周囲に多めにぼかし肥料を埋めてリハしていましたが。
何年か前までは追肥にも発酵鶏糞を使っていたので、鶏糞の五分の一ぐらいの骨粉入り油粕やぼかし肥料をやるだけでした。
普通に考えれば、元肥が入っていないので肥料不足は明らかなのに、バカな私でした。

>適材適所に生えてくるのはその植物にとっての土壌環境などが整ってるところなんでしょうね。<

畑というか土壌の状態によって、生える草も変わってきますからね。

>飯沼さんの畑、巻き返せると思います。
私たちも畑にエネルギー送ってますから。元気出してください<

はい。
1号地は7月に返還するので新たな作付けはもうしません。
2号地も11月末のお返しするのですが、夏野菜はしっかり作ろうと思っています。
ビニールマルチを張っているので、草負けする心配がなく、気が楽です。

冬・春採りのニンジンや白菜やキャベツやブロッコリーやダイコンなどももう2号地には作れないので、梅雨が明けたらN地で作付けの準備をしなければなりません。
N地を購入しておいて良かったと思います。
N地は腰を据えて、土壌微生物や作物と心を交わしあう、草マルチの不耕起農法に取り組みたいと思っています。
エネルギーをよろしくお願いします。

25/04/2023(火) 20:09:24

No.36645  あきどん
Re: 4月25日 火曜日 引用
はーい N地の不耕起農法 応援してますよー

25/04/2023(火) 22:58:12


No.36634 ゆみっぺ  
4月24日 月曜日 引用
おはようございます。
今日はヒンヤリしています。

GWが始まるんですね。

とりあえず、更新します。

24/04/2023(月) 07:06:32


No.36635  のものも
Re: 4月24日 月曜日 引用
おはようございます。

ゆみっぺさん
そうですね、ゴールデンウィーク始まりますね。

ゴールデンウィーク期間中は
うちの旦那さんのお誕生日をお祝いするので
今からワクワクしています♪

ワクワクヘルツ🎵(笑)

24/04/2023(月) 08:47:14

No.36636  飯沼正晴
Re: 4月24日 月曜日 引用
ゆみっぺさん、

「ひとしずく」、HPからのリンクが切れているのですね?
私はどうすることもできないので、近いうちにパソコンでお世話になっている人に連絡します。

それにしても、「ひとしずく 41」を印刷している紙が見つかったというのも面白いですね。
実は重要なタイミングで、こういうことが起きることがあるんですよね。
ゆみっぺさんの書き込みを読んだ人に対する重要なメッセージなのだと思います。

ということで、コピーしておきますね。

>一部抜粋すると

「もし今、自分が死んでしまったら、最も悔いるのは何か」を
思ってください。
それこそが、あなたが今、最も力を注ぐべきこと、努力すべきこと、達成すべきことです。

地上で与えられている時間は無限ではありません。

もしも「悔いなし」という答えが出たならば、
あなたの”今”は次のふたつのうちのいずれかです。

「心を尽くして人と関わり、人との間に何の不調和もない。
関わる全ての人と思いやりを交わせる関係が築けている。
日々生きていることが幸せであり、心は満たされている。
必要があれば何の躊躇もなく人を支え、励まし、援助する。
心にかげりを抱くことがない」

「自らの課題・問題点から目を背け、既に越えたかのように思おうとしている。自分には何のかげりもないと思いたい。
本当は自分にとって不都合な部分や嫌な自分を受け入れたくない」<

24/04/2023(月) 11:30:16

No.36637  まゆみ
Re: 4月24日 月曜日 引用
現象が一変する「量子力学的」パラレルワールドの法則
読みました。
今まで学んだことが分かりやすく書いてありました。
量子論のことも、こんなに短い文章で、と思うくらい、すんなり納得できるんです。
最新科学でここまで解明されたのなら、難しい素粒子とか電子とか量子力学のことが分からなくても、素直に書かれてることを実行したらいいんだって思いました。
それは悠々塾で学んだことと同じです。
「自分の意識が現実を創る」ということだと改めて納得しました。

最後の方に書かれていた文章を抜粋させていただきます。

『一人一人が愛・感謝側で存在することで、地球の素粒子の揺れも愛・感謝になっていきます。地球が変わります。お相手や地球の「問題点」を見つめると、そこを観測・意図してしまいます。お相手や地球の本来の美しい側を観測・意図することです。私たち一人一人の観測や意図で、お相手や地球はいかようにも美しくなっていく、と思っています。』

24/04/2023(月) 14:18:03

No.36638  ゆりか
Re: 4月24日 月曜日 引用
私も昨日「量子力学」パラレルワールドの法則を読み終えました。
日常生活を送りながら自分の波動を良い波動周波数に安定させる方法を、わかりやすい具体例で説明されていました。
とても楽しく実践できそうだと思いました。
読みやすい本などで、もう一度丁寧に自分の心に響かせながら少しずつ読み返しながら実践し、しばらくは波動周波数を安定させていく事を毎日の楽しみにしようと思っています。
なんか、久しぶりに心がワクワクしています。

24/04/2023(月) 18:29:16


No.36631 エーチャン  
2023年4月23日 引用
おはようございます。

あきどんさん

コメントありがとうございます。すごくうれしいです。

コメントに書いていただいた通りだと思います。そして、誰もが喜びに満ち溢れて生きている世界を観測し続ければ、それは必ず現実になると思っています。

ヌマさん

本の紹介ありがとうございます。一昨日の午後あたりから読み始めています。本当に読みやすい本で、今は3章まで終えて4章を読み始めているところです。読みやすいですが、今まで学んできたことの復讐を兼ねて、じっくり思いを巡らしていきたいと思います。わかっていなかったことに気付く可能性もあるのではと思っています。

一点だけ、紹介します。本の帯に、

「『周波数帯』が変われば、現れる「人・物・事」が変わる」

と書かれていますが、これも今まで何度もこの場で教えられてきたことだと思います。「周波数帯が変わる」、つまりチャンネルを切り替えれば、現実も大きく変わる、そういうことなのですよね。

また、感想とか気付いたことも書いていきます。

23/04/2023(日) 09:09:52


No.36632  飯沼正晴
Re: 2023年4月23日 引用
エーちゃん、スレッド更新ありがとう!
今日は日曜日ですね。
朝からよく晴れています。
夕方から畑に行くか、それとも休みにするか、ちょっと迷っているところです。

>誰もが喜びに満ち溢れて生きている世界を観測し続ければ、それは必ず現実になると思っています。<

そうなんですよね。
でも現状では、「我よし」の目で世界を観測している人たちが圧倒的に多いように思います。
庶民の多くは皆の幸せを願っているとしても、植え付けられた価値観や状況の厳しさから、「我よし」を選択せざるを得なくなっているように思います。

だからこそ、雛型としてのエネルギー場を確立して、奇跡のような健やかなる喜びが当たり前のように現実化していけば、それが人々にとっての確かな喜びになることが分かるはずなので、そこから全体の変化・進化が始まると思っています。

あの本、最後まで読むと「ん?」と思うところもあるのですが、今までこちらで学んできたことのシンプルな復習(復讐は怖いよ・笑)としては最適だと思います。

>「周波数帯が変わる」、つまりチャンネルを切り替えれば、現実も大きく変わる、そういうことなのですよね。<

はい。
何か喜べないことが起きた時に、人のせいにしても、自分のせいにしても、健やかなる喜びは現実化しない。
自分を含む誰かの喜び、自分を含む皆の喜びに向かって、自分の意識や言動を切り替えること。
つまりさらなる喜びへと向上進化していくこと。
これに尽きると思います。
それこそがトラブルや不調和がもたらされる意味であり、自らの魂が引き寄せた向上進化の機会であるのですから。

感情や感情に影響された理性で納得できない面があるとしても、一旦はそれを棚上げにして、今の自分がすべきこと(例えば謝罪や修復)を言動で表現していくところから始めればよいのです。
まるでひねくれた幼児のように、自分にしか通用しない屁理屈の鎧をまとい、自分の本心とはかけ離れた「喜び」を主張する段階を卒業することが、その場にエネルギー的な風穴を開けることにもつながっているのですから。
それが自分自身の人生の喜びにつながっているのは言うまでもないでしょう。

自分の気持ちにこだわっている人が切り替えられるかどうか、それは自分のみならずその場全体にとっても、雛型成就のプロジェクトにとっても極めて大きな意味を持っているのです。

23/04/2023(日) 10:32:38

No.36633  ゆみっぺ
Re: 2023年4月23日 引用
おはようございます。

のものもさん、
家族ミーティングお疲れ様でした。
「無条件で存在を認めて喜んであげたら。」
本当にそうですね。私は無意識に条件をつけているかも?です。

さきさん、
メモの転載ありがとうございました。
印刷して読んでいます。

飯沼さんが紹介してくださった本も購入して
読み始めました。
読みやすいと思います。
まだ、最初のほうだけ読んだだけですが。

掃除をしていて、
拾った紙に「ひとしずく・41」が印刷してありました。

これは偶然ではなく、私へのメッセージね!と思いました。

HPに「ひとしずく」の題名の記載があってもリンクが
飛びません。ずいぶん前に「いつか本としてまとめられたら」
みたいな話があったような?

一部抜粋すると
「もし今、自分が死んでしまったら、最も悔いるのは何か」を
思ってください。
それこそが、あなたが今、最も力を注ぐべきこと、努力すべきこと、達成すべきことです。

地上で与えられている時間は無限ではありません。

もしも「悔いなし」という答えが出たならば、
あなたの”今”は次のふたつのうちのいずれかです。

「心を尽くして人と関わり、人との間に何の不調和もない。
関わる全ての人と思いやりを交わせる関係が築けている。
日々生きていることが幸せであり、心は満たされている。
必要があれば何の躊躇もなく人を支え、励まし、援助する。
心にかげりを抱くことがない」

「自らの課題・問題点から目を背け、既に越えたかのように思おうとしている。自分には何のかげりもないと思いたい。
本当は自分にとって不都合な部分や嫌な自分を受け入れたくない」

読んでから、「はい。すいません。」と思いました。

23/04/2023(日) 10:33:07


No.36627 あきどん  
4月22日(土曜日) 引用
のものもさん の 「無条件で存在を認めて喜ぶ」ということ なんだか感動しました。
悠々塾での学びの同級生?笑としてなんか自慢したくなりましたよー

さきさんの 飯沼メモ 転載ありがとうございます
そうだと思いながら何回も読み返しています

>陰りの感情の影響を受けている理性で考えても道は開けない(ことが多い)<
たしかにここはキーワードと思いました。

エーチャンさんの
>経済破綻から直接的に人的・物的損失が出るわけではありません。たとえお金が紙くずになっても、人も、モノも、今まで通りにあるのです。

ほんとそうですよね
グローバルなお金の仕組みで 何かあると世界に影響してしまうけどなんなんだろう、このシステムはいったいて時々思っていました。

>経済破綻がたとえ起こったとしても、その時点までに(大部分の)人々の意識が変わっていて、自分の労力、自分の持っているものを喜んで必要なところに回していけるようになっていれば、破綻後も社会はスムーズに動いていきます。むしろ今までのお金の縛りから解放され、本来の人間の心が全開となり、より喜びに満ち溢れた社会が実現するように思えます。

ほんとに、そうなったらいいなあ。提示していただきありがとうございます。
やすこさんのお友達が作られているような場がどんどんできていくといいですね。

飯沼さんオススメ本チェックします。

「地上人類の歩み」のエネルギー、ミトコンドリアのところ、難しいけど、また転載しますねー

22/04/2023(土) 12:03:02


No.36628  飯沼正晴
Re: 4月22日(土曜日) 引用
あきどんさん、

>>陰りの感情の影響を受けている理性で考えても道は開けない(ことが多い)<<

>たしかにここはキーワードと思いました。<

そうなんですよね。
そもそも理性で自分の状態を把握できているのなら、陰りの感情になど留まっていないわけです。

特に私たちは「みんな大好き、ありがとう」の心で生きていくことを、魂でも理性でも知っているのですから。
感情のところで喜びベースであれば、感情も「みんな大好き、ありがとう」であるわけです。
感情が陰った時はそうはならないにしても、「人として本来はこうあるべき」という理性がしっかりしていれば、比較的速やかに感情の陰りを解消・昇華できるものです。
陰りの感情が理性を歪めてしまっているから、喜びベースの感情に戻れなくなるのですよね。

そういう感情に大きく影響されている理性で考えても、なかなか本来の道には進めない。
屁理屈をこねて、感情の歪みを正当化してしまうことも少なくありません。
感情というものはあくまでも自分の気持ちであって、相手や他の人にも気持ちはあるわけです。
自分の感情の陰り(喜びではない感情)を皆が表現・主張すれば、そこは諍いの絶えることがない、まさに陰りの幽界になってしまいます。

だからこそ、自分なりの感情を軸に生きる段階を卒業して、人として自分を含めた皆の喜びを意識や言動の軸にしていくことが、地上人類の霊性進化のテーマなのでしょう。

>飯沼さんオススメ本チェックします。<

はい。
ほんとに分かりやすく書かれているので、皆さんにお勧めです。
この本の著者と私は同じところを見ているようで、私と同じような話が何度も出てきます。
でも私よりもはるかに頭が良くて素直な人のようで、私が書いたものより分かりやすいです。
まあ、この本は個人レベルのことが軸になっているということもあるのでしょうが。

22/04/2023(土) 17:16:04

No.36629  のものも
Re: 4月22日(土曜日) 引用
あきどんさん
同級生いいですね!(笑)

飯沼さん
ゼロポイントフィールドに
パスワード入れたら
欲しいもの、ハーバスターが映ったりして〜
パスワードは
みんな大好きありがとうかしら(笑)

村松さんの本、とっても分かりやすく読めてますよ〜

22/04/2023(土) 19:02:20

No.36630  飯沼正晴
Re: 4月22日(土曜日) 引用
>ゼロポイントフィールドに
パスワード入れたら
欲しいもの、ハーバスターが映ったりして〜<

自走式小型ハーベスター(脱穀機)は、「あればかなり便利だろうな」という程度なので、どうしても欲しいとは思ってないよ。
小型でもそれなりに大きくて倉庫のスペースとるし、200kg以上はあるから軽トラへの積み下ろしも注意を要するし。

前にも書いたけど、小麦は脱穀の時に穂首が折れてしまうのがあって、それを小麦の粒にするのに手間がかかります。
去年はいろいろ試して、目の粗いフルイに穂首を入れて、手袋をはめた手で押さえながらかきまぜたと思います。
大きなフルイがあれば、それなりにはかどるのでしょうが。

ハーベスターで脱穀すれば、穂首折れしにくいみたいです。

電動の小型ミキサー(コンクリートミキサーみたいなの)の中に折れた穂首とボウリングの玉みたいなものを入れて、ミキサーを回したら、けっこう脱粒できるんじゃないかという気もします。
やっぱりフルイの方が早いかも(笑)
鶏は自家配合のエサで飼うつもりなので、ミキサーがあれば便利だし、ミキサーは2〜3万円で買えるし。

まあハーベスターがあれば、小麦の収穫と同時に脱穀してから乾燥させればいいから、あまり梅雨時のお天気の影響を受けずに作業できるんだけどね。

22/04/2023(土) 21:52:22

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