皆さん、書き込みありがとう!
前スレッドが長くなったので更新しておきます。
私はまとまった文章が書けていませんが、ヒーリングの働きや畑作業に忙しくしております。
先日、雨の前に前から借りている畑を耕耘して、春蕎麦の種を蒔きました。 西日本での蕎麦栽培は、8月ごろに播種して秋に収穫する秋蕎麦が一般的らしいのですが、私は春にも播種できるものだと思っていて、主に春蒔き用の蕎麦の種を取り寄せてしまっていました。 蕎麦は発芽後の霜で枯れてしまうそうで、このあたりは4月下旬まで遅霜の恐れがあります。 さりとて4月下旬に播種すれば、春蕎麦は60日余りで収穫になるので、梅雨に入ってしまい、蕎麦の実が穂に付いたままで芽を出してしまうようです。
どうしようかと迷いましたが、種は1?sも取り寄せているので、この前の土曜日に撒いて、今日は不敷布のべた掛けシートを全面に掛けてきました。 これで霜の害は防げると思いますが、その先は分かりません。 うまくいけば、5〜10?sぐらいの蕎麦が収穫できて、今年の夏は自家製のざる蕎麦が食べられるのですが。
新型コロナで重症化する人の傾向として、腸内細菌叢のバランスが乱れているという話をどこかで読みました。 腸内細菌叢のバランスはもちろん新型コロナだけではなく、ありとあらゆる病や症状の元になっているそうです。 肉体の病・症状だけでなく、精神疾患や気持ちのありようにも腸内細菌は深く作用するようです。
私は知らなかったのですが、最近は昆布水というのが注目されているそうです。 刻んだ昆布を浸していた水を料理に使ったり飲んだりするそうで、要するに水溶性食物繊維です。 それで脂肪肝が治ったとか、腎臓病が治ったという話もあるそうです。(ひまりさんにもお勧めです!) とりあえず、うちでも今日から始めています。 昆布水とウージパウダーを米粉のお好み焼きに混ぜると、とっても美味しくって感激でした。
水溶性食物繊維は菊芋にもたくさん含まれているので、急きょ菊芋の種芋を取り寄せて、試験栽培することにしました。
夏野菜の植え付けは来月下旬からになりますが、今年は不敷布のトンネルやべた掛けも活用して、少し早くからの収穫を目指します。
話が前後してしまいましたが、暗黒界からの憑依霊や副守護霊にエネルギーを送るのは、やはりなかなか大変なことのようです。 気分が乗らない時や体調がイマイチの時は休んでくださいね〜
私たちも多かれ少なかれ副守護霊(逆守護霊)の影響を受けているのが現状です。 ですから、その層までの風穴が開けば、本当に文字通り健やかな喜びをベースにしたエネルギー場に切り替わるはずです。 エネルギー場が変われば、そこで展開する現実も必ず変わるのです。
共に進んでいきましょう! |
22/03/2021(月) 23:08:52
| No.26809 のものも |
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混じりっけなしの真っ白なんて存在しないと思うので 真っ暗な暗黒界にも光は通るかなぁ〜と思ってますぅー オンライン定例会、今回はどうなるのでしょうね ドキドキ〜〜
みんとさんと同じく 悠々塾に心から感謝してます これからも、アップデートしていかなくては(汗) 共に進みましょう〜〜 |
23/03/2021(火) 11:04:40
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| No.26810 飯沼正晴 |
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in deepさんのブログを転載させていただきます。 情報の一つとしてお読みください。 https://indeep.jp/killer-vaccines-in-mass-vaccination/ 。。。。。。
◆かつてビル・ゲイツ氏の下でワクチン開発を行っていたウイルス学者が「このままでは人類の大量死が起きてしまう」と、コロナワクチン接種の「緊急停止を要請」する内容の書簡をWHOと欧米各国政府に送る
投稿日:2021年3月22日
もう遅いのかもしれないけれど メルマガで、「最近は、ふとした時に、どよーんとした気持ちになります」みたいなことを書きましたら、心配していただくメールなどもいただいたりしましたが、自分が生きている中で、ここまで「人類の絶滅」という概念が具体化して突きつけられたことはないですしね。
人類はどうなのかわからないですけれど、この世の生物というのは、個体の全生存数がある一定数以下となると、もう元には戻らない(結局絶滅する)とされるとする説が主流だそうで、思えば、今の世界はさまざまな動植物がそういう状態ですけれど、「人類も今そこに」という感じなんですかね。
まあしかし、情報とかニュースとかを見ているとドヨーンとするということで、他のことをしているとき、特に何かに集中している時は大丈夫なんですね。
幸い季節は春となり、植物いじりの最大の山場の時期が近づいていまして、私個人は…時期は不明ですが、今後、日本でも世界でも「これまでと比較にならない厳しいロックダウン」の到来を予見していますので、「ま、そうなったらベランダにいるだけで楽しくいられるようにしよう」と、ベランダお花畑計画の名の下に、着々と日々、土をいじっていますが、気付くと、頭もお花畑になる瞬間があるようで、マリオカート大統領と御同類になる日も近いのかもしれません。
さて、今回もまたワクチン関係の話で恐縮ですが、これは少し前にイタリアのニュースメディアで見た記事なのですが、
「 GAVI アライアンスや、ビル・ゲイツ氏の組織でワクチン学者として活動していた人」
が、現在のコロナワクチンに対して「これは大量殺人につながってしまう」として、緊急の議会を開催してほしいというようなことが記されている書簡を WHO および各国政府の保健当局に提出したことが報じられているものです。
書簡を出したのは、ギアート・バンデン・ボッシェ氏という方です。
ボッシェ氏が、かつて働いていた組織の……まあ、ビル・ゲイツさんは説明不要の世界最大の慈善家ですが、「 GAVI アライアンス」というのは、Wikipedia には、
> 子どもの予防接種プログラムの拡大を通じて、世界の子どもの命を救い、人々の健康を守ることをミッションとした同盟であり、民間セクター、公共セクターがともに参加する革新的なメカニズムである。
とあります。
GAVI アライアンスを設立したのは、グレートリセットで有名な「世界経済フォーラム」で、いろいろなことが関係している世界ですが、そのような中枢でワクチンを開発していた方が、
「これだけはいけない」
として、現在のコロナワクチンの大量接種は…それはどの企業のワクチンということではなく「すべて」ということになると思いますが、この今の状態を緊急に停止しないと、取り返しのつかないことになると述べています。
端的にいうと、「たくさんの人の命が失われてしまう」としているのですが、この方は、当然ですが、科学的見識レベルの高い方のようで、最初に読んだ時に私は「何を読んでいるのかわからない」という大統領的感想になったと共に、この方は、「 NK 細胞(ナチュラルキラー細胞)ベースのワクチンにするべきだ」というようなことも述べていて、私にはまるで是非や成否が見当つかなく、その後、専門的な知識をお持ちの方にきいたのですが、「科学的に問題ない」(ただし、NK 細胞ベースのワクチンというのは理想論に近い)もののようで、いずれにしましても、ご紹介したいと思いました。
そういえば、少し前に以下の記事でご紹介しました、「遺伝子ワクチンの承認停止要請の請願書」を提出したドイツの医学者は最近、米 FOX ニュースに出演して、この請願書と同じ主張を述べていました。
医師と科学者たちが欧州医薬品局に提出した「遺伝子ワクチンの承認停止要請の請願書」の内容に見る「本当の危険性」。その書簡の全文 投稿日:2021年3月13日
そのインタビューで、このドイツ・マインツ大学のスチャリット・バクディ教授は
「世界は動物実験場に変わりつつある」
とまで述べています。
興味深いのは、今回ご紹介する、かつてビル・ゲイツさんと共にワクチン開発をしていた方も、ドイツのバクディ教授も、あるいは、以下の記事でご紹介しました新潟大学名誉教授の岡田正彦さんも、
「その全員が、反ワクチン的な人たちではない」
ことです。
新潟大学名誉教授が訴える「新型コロナワクチンの危険性」の内容。これらのワクチンの身体への不安な影響は、場合により「永続的」に続く 投稿日:2021年3月16日
岡田名誉教授は、健康な人に現在のコロナワクチンを接種することについて、「これは、もう犯罪でしかありません」とまで述べられていますが、この全員が、感染症予防に対してのワクチンの効果を大きく評価している人たちであり、ワクチンが感染症を抑制するということに確信を持っている方々です。
しかし、この全員が「今回のコロナワクチンだけは容認できない」として、自らの立場が危うくなることを承知で、前面に出ています。
今回ご紹介する書簡には、「もう時間がないのです」と書かれてありますが、超のつくウイルス専門家たちから見れば、今の状態は「非常に切羽詰まった危険性に満ちている」ということになるようです。
また、今回の方の書簡の概要をお伝えしようと思いましたのは、「なぜ、コロナワクチンの大量接種が危険なのか」ということに関して、以前の記事でご紹介しましたドイツの医学者とも新潟大学の岡田名誉教授とも「異なる観点」から述べられていることがあります。
ご紹介するのは、基本的には概要で、イタリアのニュースを翻訳したものです。
実際の書簡は PDF で 5ページにのぼるもので、以下にあります。
Public health emergency of international concert Geert Vanden Bossche
内容はかなり難しく、今回の翻訳には専門的には間違った部分もあるかと思いますので、お詳しい方は上のリンクのオリジナルをご参照くだされば幸いです。
ビル・ゲイツ氏の組織の元ウイルス学者であるギアート・バンデン・ボッシェ氏が「殺人ワクチンと、その大量接種は巨大なモンスターを生んでしまう」と述べた。 イタリア総務省は、政府と保健省にこれについての説明を求めた Geert Vanden Bossche, ex virologo di Bill Gates ha dichiarato: "Vaccini killer e vaccinazione di massa un mostro". Il MIC ha chiesto spiegazioni al Governo e Ministero Sanità” agenziastampaitalia.it 2021/03/11
独立したウイルス学者で、また、ワクチンの専門家であり、以前は GAVI アライアンス (ワクチンと予防接種を広めるための世界同盟)とビル&メリンダゲイツ財団の組織で研究者として活動していたギアート・バンデン・ボッシェ (Geert Vanden Bossche)氏は、 WHO を含む世界中のすべての当局、科学者、専門家たちに書簡を書いた。
その書簡に含まれている宣言の内容は身も凍るようなものであり、私たちは、その書簡の全文を報告させていただく。
このボッシェ氏の書簡を受けて、イタリア人の健康の保護を保証するための政治組織である イタリアネル・キュオレ (Italianel Cuore)は、問題の書簡を、イタリア保健省のスペランザ大臣に転送した。これは、首相へ情報提供するためだ。政治組織は、ウイルス学者の専門家であるボッシェ氏によって宣言されたものを調べるよう要請した。
ボッシェ氏は、これらの Covi-19 ワクチンは殺人的であり、大量の人々へのワクチン接種が抑制できないモンスターを生み出すと確信していると書簡で述べている。
ここからが、ウイルス学者ギアート・バンデン・ボッシェ氏によって書かれたテキストの全文だ。
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ボッシェ氏がWHOと各国当局者と専門家に出した書簡 最初に書けば、私は反ワクチン派の人間ではありません。従って、私は科学者として、通常の場合、ワクチン関連の話題について書類を作成したり、そのトピックについてコミュニケーションしたりなどのアピールをすることはありません。
私自身は、ウイルス学者およびワクチンの専門家として真摯であり続けていると思っていますが、今の状況、すなわち科学的証拠がほとんど無視されたままに保健当局が公衆衛生を脅かす方法でワクチンを多くの人々に投与していることを許可していることに対して、私は、初めて例外の行動に出ました。現在の非常に危機的な状況により、この緊急書簡を記すことを余儀なくされたのです。
Covid-19 パンデミックへの前例のない範囲への人間の介入は、今や、比類のない世界的な大惨事を引き起こす危険にさらされており、これはどれだけ大声で主張しても足りないほどのものです。
最初に述べたように、私はワクチン接種に反対する者ではありません。それどころか、現在の多くのワクチンは、優秀で有能な科学者たちによって設計、開発、製造されてきたもので、どれも大変に有用なものです。
しかし、この(現在の新型コロナウイルスに対して使われている技術の)タイプの予防ワクチンは集団ワクチン接種キャンペーンで使用するためには、完全に不適切であり、非常に危険ですらあります。
ウイルスのパンデミック時に大量のワクチンキャンペーンで使用された場合、ワクチン学者たち、科学者たち、臨床医たちは、個々の特許の短期的な影響に目がくらむ場合があり、世界的な健康危機に及ぶ悲惨な結果については気にしていないようです。
時間との戦いの中で、私は科学的な原稿を完成させています。もはやいかなる余裕もないのです。しかし、残念ながら、急速に広がる感染性の亜種による脅威がますます増大していることを考えると、この書簡も遅すぎる可能性があります。
私の発言は科学にだけ基づいています。
この苦しい気持ちで書いている書簡により、私は自分に対しての評価と信頼性のすべてを危険にさらすかもしれません。それでも私は要請します。ぜひ、これについて議論を開いてください。非常に緊急なことです。
専門家や政治家たちは沈黙を守っています。そして、世界の指導者たちに助言している科学者のエリートたちも沈黙を保つことを選択しています。
それは何か。パンデミックの真っ只中に大量のワクチン接種をすると、「止められないモンスター」が生まれるからです。
なぜ、これらのワクチンを使用して Covid-19 と戦うことには大きな懸念があるのでしょうか。
パンデミックの間、ウイルスは世界中に広がり、多くの人々がウイルスを放出し、感染させます(無症候性の、いわゆるキャリアも含む)。
ウイルス量が多いほど、まだ感染していない人、または感染しているが症状が出ていない人がウイルスと遭遇する可能性が高くなります。自然免疫防御によって(あるいは天然の抗体を介して)十分に保護されていない限り、他の人も Covid-19 感染症にかかります。
突然変異は、ウイルスに「感染を増加させる能力」を与えるので、ウイルスが感染した個人に深刻な病気を引き起こすことが(変異する以前の株より)より容易となります。
その結果、上気道症状などの軽度の症状、または症状がまったくない、というものではなく、着実に、重篤な症状に陥りやすくなる人たちが増加します。
パンデミックの間、特に若い人々は、彼らの自然の抗体が「獲得された」抗原特異的抗体のパノラマ(防御兵器)によってまだカバーされていないので、この進化の影響を受けます。
自然免疫は、一般に、病原体から私たちを保護する上で重要な役割を果たします。これらは免疫防御の第一線を構成します。獲得免疫とは異なり、自然免疫応答は広範囲の病原体から保護します(したがって、自然免疫防御を妥協したり犠牲にしたりしないことが不可欠なのです!)。
自然免疫システムを訓練しておくことで、私たちは誰でも、本当の病原性の可能性がある病原菌に簡単に抵抗することができるのです。
したがって、特に若い年齢層への自然免疫の抑制は、非常に問題になる可能性があります。
人口のこのセグメントでは、罹患率、すなわちコミュニティでの病気の頻度の割合と若い年齢層での死亡率を大幅に改善する別の力が作用します。
たとえば、高齢者の集団予防接種を例にとれば、老年期に予防接種を受けて保護されているグループが大きいほど、「ウイルスは若い年齢層を標的」とし、若い人たちに病気を引き起こし続けるのです。
集団ワクチン接種された年齢層の集団(ここでは高齢者)へのウイルスのアクセスをブロックした結果として、より多くの変異体が感染性になり、それに伴い、ワクチンの保護効果は低くなります。
したがって、 Covid-19 はその使命を果たし、すべてのワクチン接種を受けた被験者と Covid-19 陽性の人々は、Covid-19 に対する獲得免疫防御と自然免疫防御の両方を失ったため、状況は悲惨です。これは非常に感染性が高くなります。
私たちの最も貴重な防御メカニズムである「人間の免疫システムに完全に抵抗する超感染性ウイルス」に遭遇した際に、これらすべてを知ることができるはずです。
上記のすべてから、このパンデミックへの大規模で誤った人為的な介入の結果が、「私たちの人口の多くを一掃してしまう」ことを想像しないことはますます困難になります。
比較的無害なウイルスを大量破壊兵器に変える際に、同じレベルの効率を達成するために考えられる戦略が、まさにこれなのです。
これは、ワクチンを介した免疫回避によってウイルスが他の動物種、特に飼育動物(豚や養鶏など)に伝染する可能性があるというリスクは無視できないということです。
逆説的に、このパンデミックを終わらせるための見通しを提供できる唯一の介入は、通常の(感染症の)容疑者、すなわち B細胞と T細胞を誘発しないという点で従来のワクチンとは完全に異なるワクチンを使用することです。
それは NK細胞(ナチュラルキラー細胞)ベースのワクチンです。
これらの細胞が無症候性の感染者の感染の初期段階で Covid-19 の完全な排除を促進する上で重要な役割を果たすという説得力のある科学的証拠があります。
NK細胞は、私たちの自然免疫系の細胞アームの一部であり、天然の抗体と同様に、多種多様な病原体を認識して攻撃することができます。
感染の初期段階で一般にコロナウイルス(すべての変異体を含む)を認識してCENSOREDことができる方法で NK細胞を「誘発」することが可能であると推測するための科学的な論拠があります。 NK細胞は、免疫学的記憶を獲得し、コロナウイルス感染を永続的に認識して標的とすることができるように、これらの細胞を教育する能力を備えています。
私たちの免疫システムが、曝露前にコロナウイルスへの標的型攻撃に対して完全に武装している可能性があるのです。
NK細胞ベースの免疫防御は殺菌免疫を提供し、広域スペクトルと迅速な保護を可能にするため、Covid-19 の危険な拡散を阻止するための介入は、自然免疫細胞の利用だけであると考えるのが妥当です。
私たち人間が私たちの種を永続させたいと願うのなら、これらの非常に感染性の高いウイルス変異体を根絶するしかないのです。
これには、広範な NK細胞ベースのワクチン接種キャンペーンが必要になります。
したがって、 ギア(現在のコロナワクチン)の方向を変更し、現在の殺人ワクチンから、「命を救うワクチン」に置き換えることが必要です。
私は、WHO と関係するすべての関係者の皆様方に、ひとりひとりの信念と関係なく、この行為を唯一の最も重要な国際公衆衛生上の緊急事態として直ちに宣言するよう訴えます。 |
23/03/2021(火) 18:09:50
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| No.26811 飯沼正晴 |
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昨日ちょこっと書いた「昆布水」ですが、飲みすぎるとヨウ素の過剰摂取になるので、毎日の量としてはコップ1杯程度が適量のようです。
腸内細菌たちを豊かに養い、あらゆる生命たちとの共生の喜びのエネルギー場を形成しましょう。 何度も言いますが、エネルギー場に見合った現実が展開していくのです。 |
24/03/2021(水) 10:04:26
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| No.26812 めぐみ |
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24/03/2021(水) 19:11:45
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| No.26813 エーチャン |
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「カネのないやつぁ俺んとこへ来い 俺もないけど心配するな」
今朝目覚めたとき、この部分を2−3度口ずさんでいて、なんでやろうってすっごく不思議
お金の心配は自分ではしないようになっているつもりだけど、やはり潜在意識のところではまだ心配していた部分があったのかもしれません。ようし、もっとおおらかに大胆に使っていこう、そう思えるようになりました。これも導きなのだろうかと、なんか不思議な感じだけど、でもなんか喜びがあふれてきます。一つの大きな制約が解けたのかなあ、
話は変わって最近読んでる本(アメリカの内科医、ラリー・ドッシーという人が書いた“One Mind”という本です、まだ日本語訳は出ていません)で次の言葉に出会いました。
I love you all very much.
これを日本語に訳すと、
「みんなだいすき」がピッタリだと思います。
臨死体験という言葉を創案したレイモンド・ムーディのお母さんが 死の直前、二日間の昏睡状態から目覚めて、ベッドの周りにいた人たちに向かって突然叫んだのが、このことばだったのです。ベッドの横にいた彼女の姉妹が「もう一度言って」と頼むと、酸素マスクを自ら取り外して「みんなだいすき」と言ったそうです。国が違えど、言葉が違えど、みんな同じ、すごく感動したし、うれしくなりました。 |
24/03/2021(水) 21:26:32
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| No.26814 飯沼正晴 |
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おー、エーちゃん、すばらしい! めぐみさん、了解です! 。。。。
春さんからメールが来ていたので、転載しておきます。
遠隔ヒーリング、お世話になりありがとうございます。
きょう、病院に行き、手術前の全身麻酔や口腔内の診察などを受けてきました。 そして、主治医の先生の診察があり、先日の生検手術の結果は、リンパ節転移なしとの事でした。 乳房も部分切除でいけると思うとの事です。 26日に入院し、29日9時から3時間半の予定で手術を受けます。
過去の掲示板を読み返しました。 初めの頃の病が分かってエネルギーをお願いした時のみなさんからの温かい応援のメッセージ。 それなのに、私は、そのみなさんのお気持ちを踏みにじってきました。
その後の自分の醜さをさらけ出した投稿は、見るにも耐え難いものですが、自分の醜さ、闇をないものにするのではなく、それらを「昇華」出来るようにしていきたいと思っています。
入院中は、コロナ禍で家族との面会も出来ませんが、「生き直し」の為、ひとりで自分を見つめる機会にしようと思います。
全ての生命に祝福と感謝を。 人の喜びを心の奥底から喜べるように。 人の幸せを心の奥底から願えるように。
病を得たこの機会が「生き直し」の機会となるようにしようと思います。
ここ3ヶ月超、掲示板を翻弄させ、みなさんに不快な思いをさせた事をお詫びいたします。 本当に、申し訳なく思っています。 そして、この様な私に、今もエネルギーを送ってくださっているみなさんに申し訳なく思うと共に心より感謝しています。ありがとうございます。
これを書いて投稿しようと思っていた時、先に寝ると言って2階に上がった〇〇さん(夫さん)の様子がおかしいので行くと吐いていました。 〇〇さんが結婚してから吐いたのは、お付き合いでお酒を飲みすぎた時、吐いた2回くらいです。 きょうは、晩酌のビールもほとんど飲まず、夕食も残した状態でした。 エネルギーを送っていただけたらありがたいです。 いろいろすみません。 そして、ありがとうございます。 |
24/03/2021(水) 22:48:14
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| No.26815 恵美子 |
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春さん、 いよいよ明日入院なんですね、
リンパ節への転移もなくてよかった、 手術も部分切除ということで良かった、ということでしょう。
怒涛のような日々の中で病に向き合う気持ちはどんなだったのでしょうね、このチャンスを無駄にすることなく、生まれ変わるのだと言うあなたの言葉を信じますよ!そして勿論応援しますよ。 全てを預けて安心して手術に臨んで下さい、 あなたが私たち仲間をどれほど信頼しているのかは、今はわからないけれど、少なくとも私たち仲間は全力でエネルギーを届けます、 そのエネルギーが春さんの全てに届くはずです。
私たちも、福守護霊やかげり、とらわれと向き合っている最中です、自分の至らなさを見せ付けられています、 それでも、前よりずっとずっと喜びは膨らみ大きくなっています、 春さんと共になのです、
生まれ変わった春さんに会えるのを楽しみにエネルギーを送ります、夫さんにも勿論です、夫さんもみんな大丈夫!
3月初めに右目が幕が下りた状態になって久しい、 少しは快復したかなああ、 紹介状を持たされて、大きな眼科へ、 白内障の手術と網膜の治療←これ目に注射ですって! 検査の結果、、手術しても大幅な快復は見込みが薄いということで、なにもせず、左目のサポート用にメガネを新調して帰ってきました、ひとまずこんな感じ、、
ヒーリングをしてくれていたぬまさんからは、喜びにくい現実だけど、人も物事ももっともっと喜んでいくようにといわれました、 ゆりかさんからも、同じように、今よりもっと大きな喜びをありのまま表現できるはず、と言われました。
このことはメッセージにもあって、与えられた力におさえをかけることなく、伸びやかに発揮するようにとありました、
ストレートニ湧いてくるものを表現していけば自然に目も開いてくるのでしょうね、そんな気がしています。 その根底にあるのは、全てを喜ぶ、です。
エーチャンさん、 みんなだいすきありがとう! 世界中の共通語ですね。 |
25/03/2021(木) 14:05:44
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| No.26816 Bさん |
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恵美子さ〜ん、大好きだよ〜!!
みんな、みんな、恵美子さんのことを心から大好き!って思ってるよ〜。 みんなが付いてるからね〜。 そのことをいっぱいいっぱい喜んでね〜!
もう一度、大きな声で叫んでじゃいます。
恵美子さ〜ん、大好きだよ〜〜ぉ!! |
25/03/2021(木) 22:23:35
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| No.26817 飯沼正晴 |
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うん? Bさん、テンション高いなぁ。
>ヒーリングをしてくれていたぬまさんからは、喜びにくい現実だけど、人も物事ももっともっと喜んでいくようにといわれました、<
この意味を取り違えたかな? 「今の時代、なかなか難しいけど、人や物事を喜びベースで見ていきましょう」と伝えました。 |
25/03/2021(木) 23:00:13
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| No.26818 康子 |
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エーちゃんのお話はいつも感動します〜。 「皆んな大好き!」って、 言われた方も、言った方も皆んな幸せになれますね〜!
恵美子さん 大変だったんですね。5月には会えたらいいなぁ。 その時はまた恵美子さんのお話聞きたいです、私もお話したい事いっぱいです! 恵美子さん大好きですよ〜。
。。。。。
どうでもいい話ですが。 今日お昼ご飯中に、 「桃の木の根元に野草のノビルが育っていたからぬた和えを作った。」と知人から美味しそうな写真が送られてきました〜。
庭の写真には桜のつぼみのピンクに菜の花の黄色が綺麗で、ツクシもたくさん顔出して土の匂いがしてきそうでした。
景色もぬた和えも羨ましい〜。
まだ花粉が辛い私は、こんな場所で暮らしてたら私も春が嫌いにならないのに〜と少しだけ拗ねました(笑)。
そして急にヌタ和えが食べたくなってしまい、ご飯を中断して父に「ちょっと待っててー」と向かいのお惣菜屋さんに買いに走りました。
やったぁー!美味しかった〜! 都会もいいものだ〜と思いました。笑
定例会あさってですね! |
26/03/2021(金) 00:12:42
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| No.26819 ゆりか |
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おはようございます。
春さんと夫さん(それぞれの副守護霊さん達にも)にエネルギーを送るのは、自分が光の霊界のエネルギーにしっかりと同調できる時に、送らせてもらってます。。
一見物資豊富な様に感じる事のできる今の時代、あたまでっかちの感覚を軸にして生き続ければ、常日頃私が感じている事など、共感してもらえないだろうなぁ〜
そんな、同胞である人続に対しての本音を、
『共に今いのちを頂いている出会いを奇跡とするす喜びと感謝』に、しっかり移行できる時を狙って、
出来るだけ、みんなと共鳴時間を合わせれたら、より嬉しいから、合わせる努力はしてるけど、サラリーマンではない、自分軸の日常生活を送っている私は、皆さん同じ時間に共鳴できない、フラストレーションを感じていました。
ので、土曜日のリモート定例会、心から喜んで、夫婦で参加させて頂きます♪♪
春さんご夫婦さん、心を全開にされて、みんなのエネルギーで癒されてくださいね~ ガンバレ‼ |
26/03/2021(金) 03:38:17
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| No.26820 ゆりか |
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先程の投稿、読み返してみれば、変換ミスを含めた、訂正したい箇所が数カ所ありますが、いま、書き換え投稿をする時間的ゆとりがありません。。
土曜日のみんなとの共鳴、心から喜んでいます。。。
やっと、書き込みできたので、心スッキリできました。。
仕事に向かいます(笑笑笑』 |
26/03/2021(金) 03:47:55
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| No.26821 ゆりか |
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仕事の合間ですが。。。
この世全体のまるごと現実的な進化を 何段階にも分裂させられて居る、という感覚ではなく
すべての感覚の多様性の進化と解釈し、 あらゆる可能性を秘めた個性豊かな人達が、 共通の目的を持って、言動することによって、 現実は、大きく変化するのでしょう‼
ようは、何を大元の喜びとするかなのでしょう。。
今、自ら意識し言動し表現している事を、 我こそが、未来創造の宇宙人‼と意識して(年齢や生活環境を含めた状況は度外強いて)、今生にいのちを受けている事を喜び、そんな仲間が集い定例会という行事を、今この時に、継続して繋いできた時空を超えた創造者としての行動を、27日のリモート定例会の参加者として、今いのちをいただいていることに、心から感謝しています。。 すべての導きに感謝です‼ |
26/03/2021(金) 05:26:26
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| No.26822 エーチャン |
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ヌマさん、恵美子さん、康子さん、ありがとうございます。
喜んでもらえてすごくうれしいです。実はこの文章、1週間以上前に出会って、私自身もとてもうれしくなったのですが、変なブレーキがかかってしまって、紹介が遅れてしまいました。
恵美子さん書かれている、
「ストレートに湧いてくるものを表現していけば自然に目も開いてくるのでしょうね、そんな気がしています。 その根底にあるのは、全てを喜ぶ、です。」
これほんとうにそうだなあと、私自身も実感しています。このようにできれば、もっともっとよろこびの現実が展開していくのでしょう。そのためにも、私の場合、変な躊躇はきっぱり捨て去って、ストレートに湧いてくるものを表現していきます。そのようになっています!
恵美子さん、またお会いできるのを楽しみにしています。
ゆりかさん、睡眠もとられているのでしょうか、お仕事大変だと思いますが、休みもしっかりとってください。
私は、今日はこれから一日ボランティア奉仕に頑張ります! |
26/03/2021(金) 09:52:25
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