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No.36252 飯沼正晴  
2月26日(日曜日) 引用


  ☆☆ 愛は時空を超えて 216 ☆☆
    
        ―― 霊界の克との対話  ――

飯)こんにちは。
いつもお世話になっています。

克)はい、こんにちは。
こちらこそ、お世話になっています。

飯)Tさんのことから始めるが、先日Tさんに大きな気づきがあり、そちらからも以下のように伝えてもらった。

「むしろカルマを深めたままで今回の地上人生を終えようとしていた彼女に働きかけ、光のエネルギーを注ぎ続けた仲間の皆さん、本当にお疲れさまでした。

皆さんがたの尽力によって、彼女は本来の自分の心につながり直し、ご長男とのカルマを解消しようとしています。
それは彼女がこの先も地上で生きていくのか、あるいは生きる場を霊界に移すかなどよりもはるかに重要な意味を持つことでした。
程度の差はあるにしても、この2カ月余りの期間、彼女に健やかなる喜びをもたらすために、不調和を調和の喜びに切り替えるために、仲間の皆さんのほとんどは自分としての学びを進め、エネルギーもパワーも高めてきました。
皆さんがたはすでに光の戦士です。
自分自身のさらなる向上進化のなかで、さらにエネルギーもパワーも共鳴も高めながら、引き続き彼女を癒し・治すエネルギーを注いでいただけますように。」


克)はい。
この件については、今はここまでにしておきましょう。
少しだけお伝えすれば、Tさんのことは、悠々塾が担う雛型成就のプロジェクト・シナリオの一環です。
悠々塾というつながりの場は、「地上人類が自らのカルマ・集団としてのカルマを解消し、霊性進化を経て、奇跡のような喜びを当たり前のこととして現実化していくエネルギー的風穴を開ける」という、雛型成就の役割を担っているのです。

そのプロジェクトは格段に大きく進展してきたとはいえ、未だ達成には至らず、仲間の皆さんのさらなる向上進化と積極的な参画が求められています。
前回のこの通信でお伝えしたことをしっかりと読みなおし、実行していくことをお願いしておきます。


飯)分かりました。
では話を変えますね。
以前から「農・農業」のことをテーマにしたいと思っていました。

家のすぐ近くで借りている農地のうちの、1号地(7アール)を今年の6月でお返しすることになった。
業者に売却してアパートの建設用地になるそうだ。
借地契約は5年更新だが、契約期間を3年近く残してお返しすることにした。

借地の場合はそういうこともあるし、やはり自由に使いにくい面もあるので、以前から自分の農地を欲しいと思っていた。
1号地の件があって、やはり自分名義の農地が欲しいと思い、お世話になっている不動産屋さんに声を掛けたら、うちから車で数分のところにある約16アールの農地(地目は田)を購入することができた。
N地と呼ぶことにする。

思っていたよりもかなり水捌けが悪いので、うまく育ってくれるかどうか分からないが、とりあえずは2アールぐらいにいろんな種類の果樹を植える。
幅3,5m・長さ10mぐらいのビニールハウスも設置して、収穫した小麦や蕎麦の乾燥場を兼ねる。

あとの圃場は、まずはカバークロップ(被覆作物)として1年ぐらいはライ麦やソルゴーなどを育てて、刈り取って畝の上に敷いていく。
岩盤破壊作物といわれるライ麦やソルゴーの根が伸びて、多少なりとも水捌けを改善してくれるだろうし、土壌微生物たちに豊富なエサとなってくれる。
水捌けの改善状態を見て、来年か再来年からはN地で蕎麦や小麦や豆類やスープ用のカボチャなどを栽培していくつもりだ。

最近の研究によって、植物の根は土壌微生物たちと積極的で豊かな共生状態を形成していることが分かってきている。
そのエリアを根圏というが、耕耘することで豊かな共生場である根圏が破壊されてしまう。

不耕起であれば根圏は破壊されず、刈り取った後のカバークロップの根は土壌微生物たちのエサになって、彼らを養う。
畝の上に敷き詰めたカバークロップは直射日光から土壌微生物を守り、いわゆる雑草の発芽も抑えてくれる。
まあ、雑草も作物の生育を妨害するほど大きくなる前に刈り取って、畝の上に敷いていけば、それもカバークロップになるのだが。

そして、もちろん「土壌微生物たちと心を通わせあう農法」の確立を目指していく。
細菌・微生物が、人間の想念に反応することはすでに常識になっている。
酒蔵などの醸造所で働く人たちの多くは、それを実感しているようだ。

植物も人間の想念に反応することも明らかだ。
僕の孫が夏休みの自由研究で、同じ時にホームセンターで買った同じ鉢植えの植物の一方には「ありがとう」、もう一方には「バカ野郎」というような言葉を掛け続けると、両者は株の大きさにも花の数も大きさにもはっきりと違いが出た。
植物は植物同士でも信号を出しあってつながっているし、虫や鳥などにも信号を出してつながっていることが明らかになっている。

先日、知人から面白い話を聞いた。
ある人が、3個のミカンのうちの一つには感謝や祝福の言葉を掛け、別の一つには罵詈雑言を浴びせ、もう一つには何もしなかった(無関心でいた)。
その結果、一番早くカビが生えて腐ったのは無関心に放置したミカンで、その次は罵詈雑言を浴びせたミカン、最も長く食べられる状態を維持したのは感謝や祝福の言葉を掛けたミカンだった。

個人的な実験だから、ミカンの個体差もあるだろうし、あくまでも参考程度に留めておくべきだろうが、何かに言葉や想念を向けたさまざまな実験の結果とも合致している。
僕も以前、2本のペットボトルそれぞれに少しのご飯粒と水を入れて、片方には祝福を感謝の想念を注ぎ、もう片方は放置しておいた。
放置した方のご飯粒はすぐに変な色になって、水も腐った。
感謝と祝福の想念を向けていた方は、長い期間腐敗もせずに、うっすらとお酒の香りを発しはじめるようになった。

それらの例からしても、植物や微生物と人間の想念がつながっていて、実際に作用することは明らかだと思う。


しかし、面白いのはそれだけではない。
発酵も腐敗も原理は同じで、そこに介在する微生物が違うだけだ。
人間にとって好都合な「微生物による分解」を発酵と言い、不都合なものを腐敗と言うだけのことだ。

ミカンの実験結果に一般性があるとすれば、無関心に放置したミカンや罵詈雑言を浴びせたミカンに早くカビが生えるということは、カビという微生物の活動が活性化したということになる。
無関心や罵詈雑言がカビや腐敗菌を活性化しても、それは人間にとっての喜びにはならない。

発酵菌も腐敗菌もカビも微生物としては同じであり、人間の想念や言葉の違いで活性化する微生物も違っているとは考えにくい。
もしかすればそういう要素もあるのかもしれないが、むしろ人間の思念や言葉のエネルギーが、それにふさわしい現実を造り出すのだろうと思う。
つまり、意識が現実を造り、エネルギー場にふさわしい現実が造られていくということのように思うのだ。

感謝や祝福のエネルギーは愛に属するものだから、そのエネルギー場には豊かな共生の喜びがカタチになって現実化する。
罵詈雑言や無関心は、そのエネルギーを発する人間にとって喜びとは逆の現実を造る。

それはミカンや鉢植えだけでなく、全ての現実を規定する法則なのだと思うのだ。


克)はい。
それは言うまでもなく、その通りです。
つまり、愛や感謝や祝福の心・言動がベースになれば、その場はまさに地上天国に変貌するのです。
その逆も含めて、いつの場合も意識・エネルギーがカタチとなって、現実を造っているのです。

もちろん、カルマの埋め合わせという魂の意識も現実を造ります。
だからこそ、苦しい時こそカルマを埋めて余りある喜びで、埋め合わせを超えたカルマの解消を成せばよいのです。
感情のレベルでなかなか喜びに切り替わらない人は、言葉や態度や行動で喜びをカタチにしていくことです。
そういう気にもならない場合は、少し思い切った寄付やボランティアなどをして、そうできた自分を喜ぶところから始めたらよろしいのです。
どんなところからでも、健やかなる喜びに自分を開いていくことです。

今の地上界は我よしが強固なベースになっています。
なぜそうなってしまったかは「地上人類の歩み」を読んでいただくとして、それもまた地上人類の霊性進化のプログラムでした。
しかし、ある時期までの「ムゥ」や、その流れをくむ縄文と言われる人々はそうではなかったのです。


飯)はい。
縄文人が農耕をしていたことは確実のようだ。
しかし、その一方で彼らはとても豊かな文化を楽しんだようだ。
農耕というものは、特に機械や金属の道具もない時代では非常に過酷というか、農作業に追われるもののはずだ。
肥料などもないのだから、普通に考えれば作物の生育も悪く、収穫量も非常に少なかったはず。
さらに雑草が生い茂れば、作物の収量は激減して、食糧生産の域に達しなくなってしまう。
暇があれば畑に出なければ、成り立たない農業だったはずだ。

だから、弥生以降は能力のある者たちが支配して、人々を使役していた。
農地や作物を収奪しあい、労働力としての人間も捕縛していたようだ。
土器などもシンプルで実用的なものがほとんどだ。

ところが縄文の彼らは農耕の一方で、非常に手の込んだ土器や土偶を大量に製作していた。
土器も実用向けではない物もたくさん作った。
しかも彼らはあえて土器を壊して廃棄する(神に返す?)ようなこともしていたようだ。
普通に考えれば、農耕とそれらは時間的・労力的にも両立しにくいはずだ。
人々を搾取する権力者のみが豊かな文化を享受するような社会ではなかったわけだし。

縄文の人々は全てに神が宿り、全てが神の中にあることを当たり前のこととして生きていたようだ。
だから、おそらくは全てを神の顕れとして祝福し、感謝の祈りを捧げていたのだろう。
新しい解釈では、作物をモチーフにした土偶も造られていたようだ。
これもおそらくだが、縄文人たちは作物だけではなく、作物を育む土地や土も神の顕れとして祝福と感謝の祈りを捧げていたのだと思う。

感謝や祝福という無条件の愛のエネルギー場が形成されて、そのエネルギーにふさわしい喜びが現実化していたんじゃないかと思うのだ。
それは弥生時代から現在に至る農業とはまるで違う原理による、「農」の世界だったのではないかと思う。


僕はそういう「農」に取り組んでみたい。
自分に好都合な結果を得るために、作物や土や土壌微生物たちに祝福と感謝のエネルギーを注ぐのは本末転倒だが、先に書いた「実験」からは、それでも明らかな違いが出るのだ。


克)はい。
都会育ちのあなたが若い頃から有機農業に関心を持ち、その苦労を厭というほど味わったのも、今のあなたのチャレンジに向けてのことでした。
私たちも応援させていただきますよ。

食糧生産・農業は、今の地上の人間にとって必要不可欠なものです。
日本の農業があらゆる面から崩壊必至であるだけでなく、近代農業そのものが砂上の楼閣であることが露呈しています。
その分野に、無条件の感謝と祝福をベースにした「場」を確立することは、非常に大きな意味があるのです。

それとは別に、作物や土や土壌微生物たちに無条件の感謝と祝福のエネルギーを向けることだけでも、その人の霊性進化を大きく促すことにもなるのです。

その意味でも、仲間の皆さんには援農だけでなく、毎日の習慣として作物や土壌微生物たちが豊かに共生する場としての畑(2号地・N地など)に、無条件の感謝と祝福のエネルギーを送っていただきたいのです。
毎日のようにそうしていれば、自ずと自分自身も変化していくはずです。
自分が無条件の感謝と祝福のエネルギーの通路になっていくことで、自分自身がそういうエネルギー場に向上進化していくのです。
それがどのような現実を造っていくのかは言うまでもありません。


あなたはあまり理論・理屈で考えるのではなく、あくまでも心で道を拓くようにしてください。
大上段に構えて理論武装しなくても、心のエネルギーを無条件に信じることです。
それと、人からどう見られているかも気にしないように(笑)
いつの時代も先駆者はすぐには理解されず、受け入れられないものです。
周囲の目や言葉に傷つくこともあるでしょうが、そんなことに影響されてはなりません。
気持ちが落ちた時には仲間たちとお酒を飲むとかどこかに籠ることで、リフレッシュすればよいのです。

小さな採算性に囚われず、多少の波風に動じず、大船に乗ったつもりで「農・農業」の新天地を目指すのです。

そしてあなたも肉体的には高齢になってきているので、くれぐれも無理を重ねずに、家族や仲間と一緒にやっていくつもりになってくださいよ。
過剰な遠慮や気遣いも「自分なり」でしかないのですから。
そういう農に興味をもって、半農半Xの生き方に惹かれて、あなたの近くに仲間が移住することになれば、それは必ずその人のためになる。
今はもうそういう時代になっているのです。


飯)分かりました!
悪い癖で、つい農法や作業の組み立て方を頭で考えてしまうところがある。
心のエネルギーといいながら、それを二の次にしか思えていなかったようで、大反省です。

克)そろそろ本格的に農作業を始める時期でしょうが、少し無理をしてでもどこかに籠って、イメージを一新することをお勧めします。

飯)分かりました。
いつもありがとう!

克)こちらこそ、ありがとうございます。
仲間の皆さん、どうぞよろしくお願いしますね。

(2023・2・25)

26/02/2023(日) 18:06:19


No.36253  あきどん
Re: 2月26日(日曜日) 引用
愛は時空を超えての受信ありがとうございます。

農地のお話をきくとワクワクしてきます。
2号地・N地に、無条件の感謝と祝福のエネルギーを送ります。
簡単ですがまた書きます。

>感情のレベルでなかなか喜びに切り替わらない人は、言葉や態度や行動で喜びをカタチにしていくことです。
そういう気にもならない場合は、少し思い切った寄付やボランティアなどをして、そうできた自分を喜ぶところから始めたらよろしいのです。
どんなところからでも、健やかなる喜びに自分を開いていくことです。

昨日 テレビで オノ・ヨーコさんが 「毎日一ついいことをしたら、3ヶ月で人生が変わる 」と言っているのをたまたま見て、おんなじこと言ってらっしゃるように思いました。イマジンの歌の元になった方だそうですし、喜びベースを知っておられる方と思いました。喜びベースについてもっと理解を深めたいと思ってたので目に入ったのかもしれません。喜びベースでやっていきたいです。

私も遅くなりましたが、さきさん、祐造さん、良かったです。
おめでとうございます!
今までのドネ事務所は伺う機会は持てなかったですが、
また京都遊びに伺わせてください〜

はい、自分自身のさらなる向上進化のなかで、さらにエネルギーもパワーも共鳴も高めながら、引き続き、tomoakoさんを癒し・治すエネルギーを送っていきます。

26/02/2023(日) 20:54:16


No.36247 まゆみ  
2月25日(土曜日) 引用
おはようございます。

昨日さきさんが引用してる箇所、私もです。

>自分自身のさらなる向上進化のなかで、さらにエネルギーもパワーも共鳴も高めながら、引き続き彼女を癒し・治すエネルギーを注いでいただけますように。

何かあるごとに自分自身のことが問われていると心しています。
常に向上進化しようとすること。
喜びに向かって!


頑張ってるakoさんを応援します。
一歩づつ喜びに向かってがんばってるakoさん。
エネルギーも共鳴も高めます!

みんな健やかに幸せになった!

25/02/2023(土) 10:25:47


No.36248  飯沼正晴
Re: 2月25日(土曜日) 引用

  ☆☆ 愛は時空を超えて 216 ☆☆
    
        ―― 霊界の克との対話  ――

飯)こんにちは。
いつもお世話になっています。

克)はい、こんにちは。
こちらこそ、お世話になっています。

飯)Tさんのことから始めるが、先日Tさんに大きな気づきがあり、そちらからも以下のように伝えてもらった。

「むしろカルマを深めたままで今回の地上人生を終えようとしていた彼女に働きかけ、光のエネルギーを注ぎ続けた仲間の皆さん、本当にお疲れさまでした。

皆さんがたの尽力によって、彼女は本来の自分の心につながり直し、ご長男とのカルマを解消しようとしています。
それは彼女がこの先も地上で生きていくのか、あるいは生きる場を霊界に移すかなどよりもはるかに重要な意味を持つことでした。
程度の差はあるにしても、この2カ月余りの期間、彼女に健やかなる喜びをもたらすために、不調和を調和の喜びに切り替えるために、仲間の皆さんのほとんどは自分としての学びを進め、エネルギーもパワーも高めてきました。
皆さんがたはすでに光の戦士です。
自分自身のさらなる向上進化のなかで、さらにエネルギーもパワーも共鳴も高めながら、引き続き彼女を癒し・治すエネルギーを注いでいただけますように。」


克)はい。
この件については、今はここまでにしておきましょう。
少しだけお伝えすれば、Tさんのことは、悠々塾が担う雛型成就のプロジェクト・シナリオの一環です。
悠々塾というつながりの場は、「地上人類が自らのカルマ・集団としてのカルマを解消し、霊性進化を経て、奇跡のような喜びを当たり前のこととして現実化していくエネルギー的風穴を開ける」という、雛型成就の役割を担っているのです。

そのプロジェクトは格段に大きく進展してきたとはいえ、未だ達成には至らず、仲間の皆さんのさらなる向上進化と積極的な参画が求められています。
前回のこの通信でお伝えしたことをしっかりと読みなおし、実行していくことをお願いしておきます。


飯)分かりました。
では話を変えますね。
以前から「農・農業」のことをテーマにしたいと思っていました。

家のすぐ近くで借りている農地のうちの、1号地(7アール)を今年の6月でお返しすることになった。
業者に売却してアパートの建設用地になるそうだ。
借地契約は5年更新だが、契約期間を3年近く残してお返しすることにした。

借地の場合はそういうこともあるし、やはり自由に使いにくい面もあるので、以前から自分の農地を欲しいと思っていた。
1号地の件があって、やはり自分名義の農地が欲しいと思い、お世話になっている不動産屋さんに声を掛けたら、うちから車で数分のところにある約16アールの農地(地目は田)を購入することができた。
N地と呼ぶことにする。

思っていたよりもかなり水捌けが悪いので、うまく育ってくれるかどうか分からないが、とりあえずは2アールぐらいにいろんな種類の果樹を植える。
幅3,5m・長さ10mぐらいのビニールハウスも設置して、収穫した小麦や蕎麦の乾燥場を兼ねる。

あとの圃場は、まずはカバークロップ(被覆作物)として1年ぐらいはライ麦やソルゴーなどを育てて、刈り取って畝の上に敷いていく。
岩盤破壊作物といわれるライ麦やソルゴーの根が伸びて、多少なりとも水捌けを改善してくれるだろうし、土壌微生物たちに豊富なエサとなってくれる。
水捌けの改善状態を見て、来年か再来年からはN地で蕎麦や小麦や豆類やスープ用のカボチャなどを栽培していくつもりだ。

最近の研究によって、植物の根は土壌微生物たちと積極的で豊かな共生状態を形成していることが分かってきている。
そのエリアを根圏というが、耕耘することで豊かな共生場である根圏が破壊されてしまう。

不耕起であれば根圏は破壊されず、刈り取った後のカバークロップの根は土壌微生物たちのエサになって、彼らを養う。
畝の上に敷き詰めたカバークロップは直射日光から土壌微生物を守り、いわゆる雑草の発芽も抑えてくれる。
まあ、雑草も作物の生育を妨害するほど大きくなる前に刈り取って、畝の上に敷いていけば、それもカバークロップになるのだが。

そして、もちろん「土壌微生物たちと心を通わせあう農法」の確立を目指していく。
細菌・微生物が、人間の想念に反応することはすでに常識になっている。
酒蔵などの醸造所で働く人たちの多くは、それを実感しているようだ。

植物も人間の想念に反応することも明らかだ。
僕の孫が夏休みの自由研究で、同じ時にホームセンターで買った同じ鉢植えの植物の一方には「ありがとう」、もう一方には「バカ野郎」というような言葉を掛け続けると、両者は株の大きさにも花の数も大きさにもはっきりと違いが出た。
植物は植物同士でも信号を出しあってつながっているし、虫や鳥などにも信号を出してつながっていることが明らかになっている。

先日、知人から面白い話を聞いた。
ある人が、3個のミカンのうちの一つには感謝や祝福の言葉を掛け、別の一つには罵詈雑言を浴びせ、もう一つには何もしなかった(無関心でいた)。
その結果、一番早くカビが生えて腐ったのは無関心に放置したミカンで、その次は罵詈雑言を浴びせたミカン、最も長く食べられる状態を維持したのは感謝や祝福の言葉を掛けたミカンだった。

個人的な実験だから、ミカンの個体差もあるだろうし、あくまでも参考程度に留めておくべきだろうが、何かに言葉や想念を向けたさまざまな実験の結果とも合致している。
僕も以前、2本のペットボトルそれぞれに少しのご飯粒と水を入れて、片方には祝福を感謝の想念を注ぎ、もう片方は放置しておいた。
放置した方のご飯粒はすぐに変な色になって、水も腐った。
感謝と祝福の想念を向けていた方は、長い期間腐敗もせずに、うっすらとお酒の香りを発しはじめるようになった。

それらの例からしても、植物や微生物と人間の想念がつながっていて、実際に作用することは明らかだと思う。


しかし、面白いのはそれだけではない。
発酵も腐敗も原理は同じで、そこに介在する微生物が違うだけだ。
人間にとって好都合な「微生物による分解」を発酵と言い、不都合なものを腐敗と言うだけのことだ。

ミカンの実験結果に一般性があるとすれば、無関心に放置したミカンや罵詈雑言を浴びせたミカンに早くカビが生えるということは、カビという微生物の活動が活性化したということになる。
無関心や罵詈雑言がカビや腐敗菌を活性化しても、それは人間にとっての喜びにはならない。

発酵菌も腐敗菌もカビも微生物としては同じであり、人間の想念や言葉の違いで活性化する微生物も違っているとは考えにくい。
もしかすればそういう要素もあるのかもしれないが、むしろ人間の思念や言葉のエネルギーが、それにふさわしい現実を造り出すのだろうと思う。
つまり、意識が現実を造り、エネルギー場にふさわしい現実が造られていくということのように思うのだ。

感謝や祝福のエネルギーは愛に属するものだから、そのエネルギー場には豊かな共生の喜びがカタチになって現実化する。
罵詈雑言や無関心は、そのエネルギーを発する人間にとって喜びとは逆の現実を造る。

それはミカンや鉢植えだけでなく、全ての現実を規定する法則なのだと思うのだ。


克)はい。
それは言うまでもなく、その通りです。
つまり、愛や感謝や祝福の心・言動がベースになれば、その場はまさに地上天国に変貌するのです。
その逆も含めて、いつの場合も意識・エネルギーがカタチとなって、現実を造っているのです。

もちろん、カルマの埋め合わせという魂の意識も現実を造ります。
だからこそ、苦しい時こそカルマを埋めて余りある喜びで、埋め合わせを超えたカルマの解消を成せばよいのです。
感情のレベルでなかなか喜びに切り替わらない人は、言葉や態度や行動で喜びをカタチにしていくことです。
そういう気にもならない場合は、少し思い切った寄付やボランティアなどをして、そうできた自分を喜ぶところから始めたらよろしいのです。
どんなところからでも、健やかなる喜びに自分を開いていくことです。

今の地上界は我よしが強固なベースになっています。
なぜそうなってしまったかは「地上人類の歩み」を読んでいただくとして、それもまた地上人類の霊性進化のプログラムでした。
しかし、ある時期までの「ムゥ」や、その流れをくむ縄文と言われる人々はそうではなかったのです。


飯)はい。
縄文人が農耕をしていたことは確実のようだ。
しかし、その一方で彼らはとても豊かな文化を楽しんだようだ。
農耕というものは、特に機械や金属の道具もない時代では非常に過酷というか、農作業に追われるもののはずだ。
肥料などもないのだから、普通に考えれば作物の生育も悪く、収穫量も非常に少なかったはず。
さらに雑草が生い茂れば、作物の収量は激減して、食糧生産の域に達しなくなってしまう。
暇があれば畑に出なければ、成り立たない農業だったはずだ。

だから、弥生以降は能力のある者たちが支配して、人々を使役していた。
農地や作物を収奪しあい、労働力としての人間も捕縛していたようだ。
土器などもシンプルで実用的なものがほとんどだ。

ところが縄文の彼らは農耕の一方で、非常に手の込んだ土器や土偶を大量に製作していた。
土器も実用向けではない物もたくさん作った。
しかも彼らはあえて土器を壊して廃棄する(神に返す?)ようなこともしていたようだ。
普通に考えれば、農耕とそれらは時間的・労力的にも両立しにくいはずだ。
人々を搾取する権力者のみが豊かな文化を享受するような社会ではなかったわけだし。

縄文の人々は全てに神が宿り、全てが神の中にあることを当たり前のこととして生きていたようだ。
だから、おそらくは全てを神の顕れとして祝福し、感謝の祈りを捧げていたのだろう。
新しい解釈では、作物をモチーフにした土偶も造られていたようだ。
これもおそらくだが、縄文人たちは作物だけではなく、作物を育む土地や土も神の顕れとして祝福と感謝の祈りを捧げていたのだと思う。

感謝や祝福という無条件の愛のエネルギー場が形成されて、そのエネルギーにふさわしい喜びが現実化していたんじゃないかと思うのだ。
それは弥生時代から現在に至る農業とはまるで違う原理による、「農」の世界だったのではないかと思う。


僕はそういう「農」に取り組んでみたい。
自分に好都合な結果を得るために、作物や土や土壌微生物たちに祝福と感謝のエネルギーを注ぐのは本末転倒だが、先に書いた「実験」からは、それでも明らかな違いが出るのだ。


克)はい。
都会育ちのあなたが若い頃から有機農業に関心を持ち、その苦労を厭というほど味わったのも、今のあなたのチャレンジに向けてのことでした。
私たちも応援させていただきますよ。

食糧生産・農業は、今の地上の人間にとって必要不可欠なものです。
日本の農業があらゆる面から崩壊必至であるだけでなく、近代農業そのものが砂上の楼閣であることが露呈しています。
その分野に、無条件の感謝と祝福をベースにした「場」を確立することは、非常に大きな意味があるのです。

それとは別に、作物や土や土壌微生物たちに無条件の感謝と祝福のエネルギーを向けることだけでも、その人の霊性進化を大きく促すことにもなるのです。

その意味でも、仲間の皆さんには援農だけでなく、毎日の習慣として作物や土壌微生物たちが豊かに共生する場としての畑(2号地・N地など)に、無条件の感謝と祝福のエネルギーを送っていただきたいのです。
毎日のようにそうしていれば、自ずと自分自身も変化していくはずです。
自分が無条件の感謝と祝福のエネルギーの通路になっていくことで、自分自身がそういうエネルギー場に向上進化していくのです。
それがどのような現実を造っていくのかは言うまでもありません。


あなたはあまり理論・理屈で考えるのではなく、あくまでも心で道を拓くようにしてください。
大上段に構えて理論武装しなくても、心のエネルギーを無条件に信じることです。
それと、人からどう見られているかも気にしないように(笑)
いつの時代も先駆者はすぐには理解されず、受け入れられないものです。
周囲の目や言葉に傷つくこともあるでしょうが、そんなことに影響されてはなりません。
気持ちが落ちた時には仲間たちとお酒を飲むとかどこかに籠ることで、リフレッシュすればよいのです。

小さな採算性に囚われず、多少の波風に動じず、大船に乗ったつもりで「農・農業」の新天地を目指すのです。

そしてあなたも肉体的には高齢になってきているので、くれぐれも無理を重ねずに、家族や仲間と一緒にやっていくつもりになってくださいよ。
過剰な遠慮や気遣いも「自分なり」でしかないのですから。
そういう農に興味をもって、半農半Xの生き方に惹かれて、あなたの近くに仲間が移住することになれば、それは必ずその人のためになる。
今はもうそういう時代になっているのです。


飯)分かりました!
悪い癖で、つい農法や作業の組み立て方を頭で考えてしまうところがある。
心のエネルギーといいながら、それを二の次にしか思えていなかったようで、大反省です。

克)そろそろ本格的に農作業を始める時期でしょうが、少し無理をしてでもどこかに籠って、イメージを一新することをお勧めします。

飯)分かりました。
いつもありがとう!

克)こちらこそ、ありがとうございます。
仲間の皆さん、どうぞよろしくお願いしますね。

(2023・2・25)

25/02/2023(土) 16:34:12

No.36249  飯沼正晴
Re: 2月25日(土曜日) 引用
◆2021年以降の主要国の「出生率の劇的な低下」の詳細な分析と、推定されるその要因

投稿日:2023年2月25日 in deep

(内容はリンク先でお読みください。それにしてもとんでもない時代が始まっているようです。これからはさらにさまざまな分野で崩壊が進んでいくのでしょう。まずは、何がなんでも食物繊維で、自分という生命場を腸内細菌たちとの喜びの共生場にすることだと思います。心身ともに喜びベースに切り替えることです)

https://indeep.jp/dramatic-drop-in-birth-rate-2021-2022/

25/02/2023(土) 17:21:36

No.36250  みんと
Re: 2月25日(土曜日) 引用
愛は時空を超えての受信、ありがとうございます。

まず、無関心ということが‘愛’の真逆であることはわかってましたが、罵詈雑言のそれよりもダメージが大きかったことに、やっぱりなあという思いです。

無関心、大嫌いだし冷たい。

罵詈雑言ももちろん嫌ですが、無関心よりはまだマシな気がします。だって心が全く向いてないのですよね、無関心って。
こんなに寂しいことはないです。

私も今までの人生で意識的、無意識の中で傷つけた人が何人かいるはず、います。
今からでも謝罪のエネルギーを送りつつ感謝も伝えたい、そんな思いです。


>毎日の習慣として作物や土壌微生物たちが豊かに共生する場としての畑(2号地・N地など)に、無条件の感謝と祝福のエネルギーを送っていただきたいのです<

はい、目には見えない微生物さん、ありがとうございます
無条件の感謝と祝福のエネルギーを送ります。

改めて 
いのちはひとつらなり、みんなだいすきありがとう


遅くなりましたが、さきさん、祐造さん、良かったですね!
ほんとにうれしいですよ!
お二人の笑顔が浮かんでます♡

おめでとうございます!!

25/02/2023(土) 22:52:13

No.36251  オレンジ
Re: 2月25日(土曜日) 引用
愛は時空を超えてありがとうございます。

食物繊維の野菜スープを飲むと心臓がドキドキすると以前にも書きましたが、それは土壌微生物と腸内細菌の融合の莫大なエネルギーでしたよね。微生物が似ているんでしたよね。
毎日飲んでるわけではないので野菜スープを飲むと自分の喜びの状態がわかります。ドキドキするときはまだ喜びにはついていけてないことがわかりました。

喜びでいっぱいの時は更に喜びが広がるのがわかります。副守護霊にエネルギーを送っている時はダメージがあってしんどい時がありました。自分の不十分さの勉強にもなります。このしんどい時に濃いめ野菜スープを作ってのんだら、吐き気がしてきてこれは排出だと思って、何故なんだろう?と。もしかして微生物が排出してくれた?
と発見したような喜びがあったのですが、愛は時空を読むとエネルギーなんですね。
でも食物繊維の野菜スープを飲むと排出が起きることがわかりました。

畑の微生物にエネルギーを送るだけで霊性進化に繋がるなんて、なんてありがたいことかと思います。
N地の写真が見れたらもっとリアルにイメージできるかもです。

みんとさん、私も私も>今までの人生で意識的、無意識の中で傷つけた人が何人かいるはず、います。
今からでも謝罪のエネルギーを送りつつ感謝も伝えたい、そんな思いです<
同感です。しばしば同じ気持ちになることあります。

さきさん、祐造さんお幸せに!私も嬉しいです!

akoさん、応援のエネルギー送ります!健やかになった!

26/02/2023(日) 10:34:17


No.36246 さき  
2月24日 金曜日 引用
おはようございます

akoさん、私たちのことを一緒に喜んで下さってありがとう
皆さんありがとう
何だか涙もろくなって、涙、涙です
みんなつながってますね
みんなつながってますよー!

>自分自身のさらなる向上進化のなかで、さらにエネルギーもパワーも共鳴も高めながら、引き続き彼女を癒し・治すエネルギーを注いでいただけますように。

はい!
akoさん、長男さん、ご家族が喜びに着地した!

24/02/2023(金) 08:02:56



No.36237 ぽんた  
2月23日(木曜日) 引用
おはようございます。
久しぶりに更新させていただきます。

tomoakoさんの新たなる一歩、
本当に良かった。
この気持ちをありがとう、tomoakoさんに感謝です。

さきさん、祐造さんも、
本当におめでとうございます!
新しい生活と、新しい拠点での新しいドネの活動の始まり、
暖かい光の予感に気持ちがなぜかホロホロします。
プラスマイナス、プラスプラス、応援しています!

今まであったことも全部、これから起きることも全部、
みんな計らわれた祝福。
私も負けないよう、自分の人生に感謝します。
みんな大好き、ありがとう。
悠々塾もありがとうございます。

23/02/2023(木) 08:49:32


No.36238  のものも
Re: 2月23日(木曜日) 引用
おはようございます!

ぽんちゃん
おはようございます!
私も明日のトモアコさんのことで、そわそわ…
大丈夫にきまっているんだけど!

さきさん、ゆうぞうさん
第2章の貢献への旅
さらなる飛躍を応援してますね〜

悠々塾の人って亀なんでしょうね
頑張った亀は、ウサギに追いつくのである
そんなことを思いました〜

23/02/2023(木) 09:10:05

No.36239  飯沼正晴
Re: 2月23日(木曜日) 引用
tomoakoさん、まさにカルマの解消ですね!

生い立ちやその後の経緯をみれば、tomoakoさんは長男さんとの大きく深いカルマを解消することが、今回の人生の最大のテーマであったのでしょう。

今、克から伝えられてきたことを文字にします。

「むしろカルマを深めたままで今回の地上人生を終えようとしていた彼女に働きかけ、光のエネルギーを注ぎ続けた仲間の皆さん、本当にお疲れさまでした。
皆さんがたの尽力によって、彼女は本来の自分の心につながり直し、ご長男とのカルマを解消しようとしています。
それは彼女がこの先も地上で生きていくのか、あるいは生きる場を霊界に移すかなどよりもはるかに重要な意味を持つことでした。

程度の差はあるにしても、この2カ月余りの期間、彼女に健やかなる喜びをもたらすために、不調和を調和の喜びに切り替えるために、仲間の皆さんのほとんどは自分としての学びを進め、エネルギーもパワーも高めてきました。
皆さんがたはすでに光の戦士です。

自分自身のさらなる向上進化のなかで、さらにエネルギーもパワーも共鳴も高めながら、引き続き彼女を癒し・治すエネルギーを注いでいただけますように。」

23/02/2023(木) 10:13:41

No.36241  恵美子
Re: 2月23日(木曜日) 引用
おはようございます、

さきさん、祐造さんおめでとう!!!
長い長い時間、道のりのさきにこんな着地ができてこんな嬉しいことはありません、感無量です。
第二幕の始まりに心からのエールを送ります。
笑顔の輪がはじける場になりそうですね。
プラス&プラスの始まり、、
祐造さんのお母さんも嬉しいだろうなあ〜
しあわせの喜びは波紋のように広がるよね、、
悠々塾の仲間達みんながその方向に向いている、そんな気がする。


tomoakoさん、
今日はどうかな、痛みはないかな、
ご飯は美味しく食べたかな、、
tomoakoさんの頑張りや変化は、私達にとっても大きなエネルギーとなっています、tomoakoさんと共に自分と向き合う時間になりました、命がけでの貢献を無駄にはしません。
ほんとにありがとう!
みんなでしあわせにだし、みんなで病気も治しましょうね。

春さん、
今が苦しい思いだとしても、春さんもこの流れの中にいるのですから、シナリオから目を逸らさず、仲間からの声を受け止め、素直に自分と向き合えば、自ずとひかりが見えてきますよ。
みんなそうしてきたことを春さんは知ってますもんね。
応援してるし、手を離さないよ。

みんなだいすきありがとう
みんなすこやかにしあわせになった

23/02/2023(木) 10:32:17

No.36242  恵美子
Re: 2月23日(木曜日) 引用
あ〜どうしましょう、
克子さんからのメッセージ、涙、涙、涙
勿論、tomoakoさんは頑張ったけど、、、
私達、ほんとによく、、あきらめずに、、粘りましたよね、
寝ても覚めてもの2ヶ月でしたよね、、、

tomoakoさんと関わりながら、同時に自分を振り返る時間でもありましたから、今となってはかんしゃしかありません。
何もかもにありがとう!しして嬉しいです。

23/02/2023(木) 10:42:17

No.36244  飯沼正晴
Re: 2月23日(木曜日) 引用
tomoakoさんの今日の2件の投稿、こちらに移動しておきますね。
。。。。

>tomoakoさんもよく頑張ってくれました!

ほんとに嬉しいです!

>予想外に手こずりましたが、今回は間違いなく心の蓋が開きました!


沼さん、皆さん方の 日々送ってくださる エネルギーのお陰です。

ありがとうございます。

おかげさまで 一歩前進しました。今後も、ひとつひとつ クリアしていきます。

沼さんからの、日々色んな指摘や アドバイス 指導が なかったら
 
いまの 私たち家族は ありませんでした。本当に感謝です!

先日から 娘が仕事を休んで 来てくれています。 家の中の溜まった用事や 買い物。

足のむくみをとるために 利尿剤をもらいに 病院へと

昨日は 体のためにと 高濃度ビタミンc点滴や 米ぬか酵素風呂へ 連れて行ってくれました。

あらためて 娘の深い愛情に 感謝せずにいられません。

もちろん夫も。 そして 皆さんも!! ありがとうございます。

佑造さん さきさん おめでとうございます。 自分のことのように 嬉しい♪

やさしい 佑造さんと さきさんの笑顔 が 浮かんできます。 

「命はひと繋がり、みんな大好き ありがとう」

23/02/2023(木) 10:28:27
。。。。。。

>程度の差はあるにしても、この2カ月余りの期間、彼女に健やかなる喜びをもたらすために、不調和を調和の喜びに切り替えるために、仲間の皆さんのほとんどは自分としての学びを進め、エネルギーもパワーも高めてきました。
皆さんがたはすでに光の戦士です。

自分自身のさらなる向上進化のなかで、さらにエネルギーもパワーも共鳴も高めながら、引き続き彼女を癒し・治すエネルギーを注いでいただけますように。」

克子さん 皆さん ありがとうございます。

23/02/2023(木) 11:49:35

23/02/2023(木) 16:09:23

No.36245  ゆりか
Re: 2月23日(木曜日) 引用
アコさん、一歩前進したアコさんの喜びが、本当に嬉しいです。
明日はこの喜びに包まれて、長男さんとの喜びの人生が始まるのですね〜
そう思うと尚のことアコさんの頑張りに、心の底から感謝の思いが湧いてきます。
娘さんの深い愛情も嬉しいね〜
嬉しいコメントを本当にありがとう。そしておめでとう。。
これからもアコさんの病を治すよう、エネルギーを高めて送りますね〜
一緒に頑張りましょう‼︎

祐造さん、さきさん、
カルマ解消しての貢献の第二幕、本当におめでとうございます。
私生活でもプラス&プラス人生がどんどん大きくなり、ドネの貢献の輪もどんどん広がっていくのでしょうね〜
そんな事を思うと、なんだか、ワクワクしてくるよ〜
私とヒロちゃんは、アコさんに送る喜びのエネルギーをもっと高めたいと思い、
ヒロちゃんが私と結婚する前に強固にした心の蓋を開ける努力を並行して行ってきました。
ヒロちゃん自身が無いものにしたかった本音の思いを昨日やっと自分から私に吐き出せた事で、自分が傷つけた人に手紙を書けるようになりました。
私達も、やっと一歩前進できそうです。
さきちゃん、いつもヒロちゃんの事を気にかけてくれてありがとう‼︎
お二人に続いて行きますよ〜

23/02/2023(木) 18:38:08


No.36222 飯沼正晴  
2月20日(月曜日) 引用
tomoakoさんからラインがきました。

tomoakoさんの心の蓋が開きました!

予想外に手こずりましたが、今回は間違いなく心の蓋が開きました!
嬉しくて、ウルウルします。

Tさんの直接ヒーリングも終わり、今からTさんとまさこさんとBさんも一緒に、美味しいお酒を飲みまする!

みんな、ほんとにありがとうね!

みんな大好き、ありがとう!
みんな健やかに、幸せになった!

ほんとに、みんな、ありがとう!

tomoakoさんもよく頑張ってくれました!
ほんとに嬉しいです!

20/02/2023(月) 17:30:52


No.36223  のものも
Re: 2月20日(月曜日) 引用
美味しいお酒だ〜!
やっほ〜

20/02/2023(月) 18:04:32

No.36224  やすこ
Re: 2月20日(月曜日) 引用
tomoakoさん
とても嬉しくて、涙出ます。

アコさんのほんとの願いの、
ご家族みんな仲良く幸せに!そこへ向けて大きく前進されたこと。
それが本当に嬉しいです!

こんなに嬉しいの、アコさんのおかげ、ありがとうございます。

色々書きたいのに、胸いっぱいです^_^。

飯沼さん、Bさん
Tさん、まさこさんと美味しいお酒を!

私も今日は、みなさんとエアーで乾杯です♪

20/02/2023(月) 18:18:46

No.36225  さき
Re: 2月20日(月曜日) 引用
よかったー!
本当によかった。嬉しいです。
みんなのエネルギーすごいです

あこさん、よかった!治りましょう!
家族みんな幸せになりましょう!
今日もエネルギー送ります!!

今日はヒーリングお疲れさまでした
ぬまさん、Bさん、Tさん、まさこさん、
嬉しい顔が目に浮かびます
美味しいお酒をどうぞー!
私も乾杯!

20/02/2023(月) 18:35:50

No.36226  春が来る
Re: 2月20日(月曜日) 引用
「自分」「自分」だった。
「自分」を守る為に嘘を言った。
「自分」を優位に保つ為に人の事を悪く言った。
「自分」の思い通りにならなければ不満を持った。
そんな事をしても、自分を守る事なんて出来ないのに。
そんな事をしても自分が惨めになるだけなのに。
そんな事をしても不満はなくならない。不満は膨らむだけ。
何も分かっていなかった。

怖かった。ありのままの自分をさらけ出す事が。
だから、言い訳をし、自分を正当化した。

H(次女)が幼稚園の時、小さな慣れない手つきで、一生懸命、ハンカチにアイロンを当ててくれていた。私は、時間がかかりそうだから「もういいから」と言った。
夜、寝る前に、Hは脱いだ服を丁寧にたたんでいた。私は、どうせ明日洗うんだからと思いながら「もういいから早く寝なさい!」と言った。

どうして、その時、もっともっと褒めてやらなかったんだろう。
Hは、きっと、私にもっと褒めて欲しくって、認めて欲しくって、どの様にすれば褒めてもらえるか一生懸命考えてそれらの事をしていたんだと思う。

S(長女)にも淋しい思いをさせた。
Sが6歳の時に妹が生まれ、私は手がかからないSよりもHの方に意識を向けるようになった。
その淋しさを分かろうともしなかった。冷たい母親だった。

疲れて帰ってくる夫に「お疲れ様。ありがとう。」との労いのひと言もなく、当たり前の様に接していた。それどころか、ささいな事に不満を持った。

あの時の一場面、一場面でもっと感謝の気持ちを持っていたら、そして、その気持ちを言葉で表していたら、あの場は、もっと明るく、喜びに溢れたはず。

田舎の「長男の嫁」として「家」「お墓」が重くのしかかった。
それらを守ってきた義父母に押し付けられる様に感じ、距離をとった。
軽やかな義妹の態度が気に入らなかった。違いに心を陰らせた。
そういう自分を保つ為、義父母や義弟夫婦の事を悪く言い、貶め、自分を正当化した。
夫は、どれ程傷つき、辛い思いをしただろう。

夫や娘たち、義父母や義弟夫婦、私と関わりを持ってくれた人達に申し訳ない思いでいっぱいです。

日常のささやかにも見える出来事、それは、本当は心の輝きにとって、とっても大切な事。
日常のささやかな出来事を何故もっと大切にしてこなかったのだろう。
何故、もっと人の気持ちを大切にしてこなかったのだろう。
何故、もっと周りの人を温かなまなざしで見てこなかったのだろう。

11月定例会の後、毎晩、ノートにふたつずつ、過去の一場面、一場面を思い出しながら、自分の過ち、至らなかった事を書きとめています。
そうすると、一場面、一場面の点が線になり、面になり、現状に繋がっている事が分かります。

ある時、Hが「過去は変えられるから」と言いました。
私は、その言葉を、過去にしてしまった事や過ちそのものは変えられないけれど、そういう過去を意味あるもの、有意義なものに変える事は出来ると解釈しました。

朝晩、タッピングをしています。
何が何でも、夫や娘たちに心からの幸せを実感してもらえるよう変わっていくとの思いです。
そして、皆も自分も幸せに!と願い、言動に表していきます。

・・・・・・・・・・

アコさん、よかったです!

20/02/2023(月) 20:01:52

No.36240  tomoako
Re: 2月20日(月曜日) 引用
>tomoakoさんもよく頑張ってくれました!

ほんとに嬉しいです!

>予想外に手こずりましたが、今回は間違いなく心の蓋が開きました!


沼さん、皆さん方の 日々送ってくださる エネルギーのお陰です。

ありがとうございます。

おかげさまで 一歩前進しました。今後も、ひとつひとつ クリアしていきます。

沼さんからの、日々色んな指摘や アドバイス 指導が なかったら
 
いまの 私たち家族は ありませんでした。本当に感謝です!

先日から 娘が仕事を休んで 来てくれています。 家の中の溜まった用事や 買い物。

足のむくみをとるために 利尿剤をもらいに 病院へと

昨日は 体のためにと 高濃度ビタミンc点滴や 米ぬか酵素風呂へ 連れて行ってくれました。

あらためて 娘の深い愛情に 感謝せずにいられません。

もちろん夫も。 そして 皆さんも!! ありがとうございます。

佑造さん さきさん おめでとうございます。 自分のことのように 嬉しい♪

やさしい 佑造さんと さきさんの笑顔 が 浮かんできます。 

「命はひと繋がり、みんな大好き ありがとう」

23/02/2023(木) 10:28:27

No.36243  tomoako
Re: 2月20日(月曜日) 引用
>程度の差はあるにしても、この2カ月余りの期間、彼女に健やかなる喜びをもたらすために、不調和を調和の喜びに切り替えるために、仲間の皆さんのほとんどは自分としての学びを進め、エネルギーもパワーも高めてきました。
皆さんがたはすでに光の戦士です。

自分自身のさらなる向上進化のなかで、さらにエネルギーもパワーも共鳴も高めながら、引き続き彼女を癒し・治すエネルギーを注いでいただけますように。」

克子さん 皆さん ありがとうございます。

23/02/2023(木) 11:49:35


No.36228 飯沼正晴  
2月22日(水曜日) 引用

◆「ブレーキのないmRNAを生産」して 「ロットごとの性質が自然に変わる」仕様…:欧州医薬品庁が2020年にファイザー社に表明した重大な異議の驚くべき内容。しかし接種キャンペーンは開始された

投稿日:2023年2月22日 In Deep

ロットによる濃度の差は「最初からの仕様」だった

コロナワクチンを巡っては、いろいろなことが起きていますが、今回は、米エポックタイムズの記事をご紹介したいと思います。

非常に興味深い内容であると共に、そのリスクはこれまで考えていた以上のものかもしれないことが示されています。

大変に長い記事ですので、今回はあまり前振りはしないつもりですが、最近はいろいろな報道などで、コロナワクチンについての有害事象や、あるいは長期的な影響の可能性について書かれることも多くなりましたけれど、

「すでに遅い」

という側面はぬぐえません。

「なんで2年前にこれが少しでもなされなかったのだろうか」と。

実際に接種が始まってから有害事象の事例が数多く出てきたためという見解もあるかもしれないですが、それ以前に、メカニズム的には極めてリスキーなことがほぼ完全にわかっていました。

数多くの専門家や科学者たちが意見を述べていたのにも関わらず、それがすべて無視されてきたという現実があります。

そのリスクの重大さを最初に知ったのは、今から 2年前に書いた記事で、イスラエルの著名な免疫学者のイェフダ・ショーンフェルド氏という方の文章を以下の記事でご紹介したときでした。


[記事] 「免疫学の父」と呼ばれるイスラエルの免疫学者が、今後の世界の「自己免疫疾患の壊滅的な大流行」を警告 - 分子模倣による細胞内の戦争が始まる
 In Deep 2021年2月20日


このショーンフェルド氏という方は、この 2021年の時点までで、1,920本の論文を発表し、40冊の著作があり、そして、数々の医学雑誌の編集委員会に所属しているという大御所中の大御所なんですが、ショーンフェルド氏は、ワクチン後に、「自己免疫疾患が多数現れる可能性がある」ことを述べていました。


(イェフダ・ショーンフェルド教授の著作より)

> ワクチンの大規模接種の副作用の 1つは、特に遺伝的に自己免疫を起こしやすい人たちにおける自己免疫疾患の出現である可能性がある。

詳しいところは、先ほどのブログ記事をご参照いただければ幸いですけれど、世界最高峰の何人もの科学者たちがそのように言っていたのです。


いろいろと論文等を読んでいる中で、日本でも接種キャンペーンが近づいていました。「人類史上ではじめてヒトに合成遺伝物質が大量に注入される」という極端な事象が「始まろうとしている」ことに直面して心理的にも困惑しました。

それが、2年ほど前の社会でした。

「狂気にもほどがある」と、当時は思っていましたが、狂気ではなく、むしろ「悪意」であることがその後わかってきました。

果てしない悪意です。

2年前は、多くの人たちがこんなリスキーなものを接種するわけがないと思っていました。

しかし実際は今のとおりです。日本だけで総接種回数は、3億5000万回を超えています。

そんな感じで、この 2年の社会を生きたわけですけれど、今になって、数多く出てくるワクチン懐疑の記事を見るたびに「遅すぎた」とは思います 。

今回ご紹介させていただくエポックタイムズの記事は、非常に長いものでして、早速ご紹介させていただこうと思います。

内容的には、

「ファイザー社ワクチンの内容が不純物 (具体的には切断された mRNA)だらけだったことを、2年以上前にみんな知っていた」

という話です。

ファイザー社も、ヨーロッパの規制当局もです。

そして、「なぜロットごとに効果や有害事象の率が異なるのか (スパイクタンパク質の生産濃度が違うのか)」という、いわゆる「水問題」が作り出されていた理由もある程度これでわかります。

そうなるように設計されていたのです。

中には、終止コドンがなくなってしまうような製品ばかりのロットもあったはずです。
(この場合、スパイクタンパク質の生産に終わりがなくなるか、あるいは不可解なタンパク質が生成される可能性さえあります)

このエポックタイムズの記事の内容を理解するには、ミラノの分子腫瘍研究所に所属されていらっしゃる日本人科学者の荒川央さんが書かれた「ブレーキのない RNA ワクチン」という note 記事もまた参考になります。

以下のブログ記事でご紹介しています。

[記事] 戦時下に、日本人の専門家のワクチン遺伝子配列の分析を読んで知る「スパイクタンパク質の産生を止める術がない」こと。そして「未知のタンパク」の存在
 In Deep 2021年10月17日


エポックタイムズの記事はここからです。

太字はこちらで施しています。

ファイザーは故意にワクチンに危険な成分を許可した (パート1) - mRNAの品質問題の調査
Pfizer Knowingly Allowed Dangerous Components in its Vaccines (Part 1)
Epoch Times 2023/02/19

ファイザーの COVID-19 ワクチンには、「短縮型 mRNA (truncated mRNA)」と呼ばれる一部を切り詰められた mRNA 断片が含まれている。これは生命を脅かす事象の問題に加えて、安全性として深刻な問題だ。

驚くべきことに、ファイザー社は、偽造された mRNA 分析レポートを複数の保健当局に提出していたことがわかった。

切断された mRNA の問題により、欧州医薬品庁(EMA)は、2020年12月のワクチンの条件付き承認の前に「重大な反対」を表明した。

何が起きていたのか?

これらの問題はどのように解決されたと考えられているのだろう。この 2部構成の連載記事では、この問題について詳しく説明し、人間の健康に対する潜在的な影響を調べる。

重要な事実の要約

・ファイザーの COVID-19 ワクチンには、切断された mRNA が含まれており、欧州医薬品庁はこれを「重大な異議」の理由としてフラグを立て、当初は承認の除外 (承認しないこと)を示した。

・ファイザーは、ワクチン中の切断された mRNA の有害な結果を調査していない。

・ファイザーは、実際の実験からではなく、デジタルで生成されたウエスタンブロット (※ タンパク質の特性を知るための基本的な実験手法)の数値をアメリカ食品医薬品局(FDA)と欧州医薬品庁に提出していた。

・この問題に関して、驚くべきことに、規制当局による措置は講じられていない。

・切断された mRNA は、誤って折り畳まれたスパイクタンパク質によって誘発される線維性血栓、自己免疫疾患、およびガンを含む、複数のワクチン関連の損傷に寄与する可能性がある。

・ファイザーのワクチンに関するこれらの問題は、ロットごとに劇的な製品品質の変動をもたらした可能性がある。これは、ワクチン接種者が経験する有害事象の違いを説明することができる。

・製薬会社や保健当局によるこのような無責任な行為の根本的な原因は、倫理の欠如だ。


スーパーマーケットに行って、子供のために 10本の牛乳を購入したい場合、通常は、これらの 10本のボトルの内容の物質と濃度は同じか類似していると想定するだろう。購入したボトルのうちの 5本がヨーグルトで満たされ、残りの 5本が水で薄められた牛乳で満たされているとは誰も予想しない。

ほとんどの店で購入する食品は、規制と品質管理により、私たちの期待を満たしている。

ワクチン製品を含む製薬業界にも同じ基準が存在する。

医薬品またはワクチン製品の異なるロット間で、主要成分の一貫した物理的および化学的パラメータが期待される。一貫性は、患者と消費者が医薬品の安全性と有効性に自信を持つことを可能にする基盤だ。

CMC プロセス (化学、製造、管理)には、製品の安全性とロット間の一貫性を確保するために従わなければならない製造慣行と製品仕様の定義が含まれる。これは、世界の保健当局が医薬品またはワクチンを承認するための必須の基準となっている。

従来の化学製品の品質管理は比較的簡単だが、mRNA などの生物学的製品の場合は、複雑になる。


切断されたmRNAとは何か? これが重要な理由

私たちの DNA には、ヌクレオチドで構成される遺伝子コードが含まれている。DNA はアミノ酸からなるタンパク質を作る。遺伝子コードとタンパク質の間には、 メッセンジャー RNA (mRNA) と呼ばれる「翻訳者」である架橋分子がある。

スパイクタンパク質をコードするファイザーワクチンの完全長 (※ スパイクタンパク質の RBD という部位と NTD という部位のすべてを作る) mRNA 配列は、長さが 4,284ヌクレオチドだ。

これは、スパイクタンパク質への翻訳を開始するための 5' CAP 構造 (※ 細胞質mRNAなどの5'末端に見られる修飾構造)で構成されており、車の点火ボックスのように機能する。

翻訳可能領域の最後にあるオープンリーディングフレーム (※ タンパク質へと転写・翻訳される可能性のある DNA 配列)には、 車のブレーキのような終止コドン (※ タンパク質の生合成を停止させるために使われているコドン)がある。

切断された mRNA に「終止コドンが含まれていない場合」、「ブレーキ」シグナルを発することができない。つまり、タンパク質の翻訳プロセスが際限なく続くことになる。

このような切断された mRNA の停止コドンの欠落は、人間にとって非常に有害だ。有毒なタンパク質生成物の生成につながる可能性がある。
。。。。。。。

(続きはリンク先でお読みください)
https://indeep.jp/truncated-mrna-problem/

22/02/2023(水) 14:07:41


No.36229  飯沼正晴
Re: 2月22日(水曜日) 引用
ドネの掲示板に、以下の投稿をしました。
賛同してくださる方は、ドネの口座ではなく、さきさんの個人口座にお願いします。
ドネ掲示板には、振込口座番号も添えています。
。。。。。

さきさんと祐造さんの同居に伴い、ドネ事務者・さきさん宅が移転することになりました。

事務所移転費用はドネ会計から拠出すべきものですが、さきさんの意向でそうはしないそうです。

ドネ発足以来、さきさんの頑張りは皆が知っているところです。
ある時期からは祐造さんも積極的に手伝ってくれてきましたが、これからは二人が中心になって、さらにドネの活動を発展させてくれると思っています。

そこで、今までのさきさんの頑張りに感謝を込めて、「引っ越しカンパ」を呼びかけます。

もちろん任意ですので、賛同してくださる人は、どうぞよろしくお願いいたします。
。。。。

22/02/2023(水) 15:42:03

No.36230  さき
Re: 2月22日(水曜日) 引用
ぬまさん、ありがとうございます
なんでかわからないけど、涙、涙、、です
ありがとうございます

祐造さんと出会って23年、ドネはじめてから15年です
皆さんに物心両面で本当に支えていただいて今があります
感謝しかありません
鼻水ずるずるです

ながいながい時間だったけど
カルマの解消や埋め合わせ他のために必要な時間だったんでしょう
同居のお知らせをした時に皆さんが一緒にわがことのように喜んで下さって、、ずっとずっと見守って下さっていた皆さんの気持ちを感じてありがたくて、、、
お一人お一人にお礼も言えてなくてごめんなさい
あらためて、本当にありがとうございます

ぬまさん、ありがとうございます
皆さんも引っ越し費用自体はそんなにかからないので大丈夫ですよー
でも涙が出ます
頑張ったよね
二人でこれからも色んなことがあると思うけど、、
喜びのなかで、喜びベースでドネの目指すものを形にしていきます
カルマ解消第二幕のスタートラインのようでもあります

直接関係ないけど、先日グループラインに
ぬまさんが書かれていた言葉が刺さりました
↓↓↓
人に知られたくない自分、思い出したくもない自分、自分でも見たくもない自分。
そういう一面を心の隅に隠しながら、誰もが隠そうとしながら、生きてきたのだと思います。
どの程度のことを自分の汚点・恥部に思うかは、人それぞれにしても。
自分の魂に顔向けできないことが自分にはあると、自分の心で認め、そういう自分を自分が受け入れて進んでいこうとするから人に優しくなれる。
相手がどうであれ、自分も過ちや間違いの中で生きてきたのだから。

***
そういう自分を受け入れて進んでいこうとするから、人に優しくなれる。
そんな皆さんのエネルギーに涙でるし、鼓舞されています
私も今まで通りを越えて、成長、進化していきます

みんな大好き!ありがとう!
akoさん、今日もエネルギー送ります
全部なおった、みんななおった!

22/02/2023(水) 17:14:02

No.36231  みさお
Re: 2月22日(水曜日) 引用
さきさん、裕造さん
ほんと、おめでとう。
長かった分、これからいっぱい幸せになってね。
ずっとこの時を待っていました。
幸せな、さきさんを見るのが嬉しいです。
引っ越しカンパ了解です。

akoさん
akoさんの事、皆がとても喜んでいる。
勿論私も!
嬉しさの中、病気も治します!

22/02/2023(水) 17:42:02

No.36232  のものも
Re: 2月22日(水曜日) 引用
さきさ〜ん
聞いたとき
あの家どうするんだろうって思ってたよ
別居婚みたいな感じかなぁって思ってた
一緒に住むんだ
本格的や〜(笑)
本当におめでとう〜
何もない夫婦ほど、つまらないよ〜(笑)
いろいろあって夫婦だと思います。
良かった良かった♡

22/02/2023(水) 19:44:00

No.36233  のものも
Re: 2月22日(水曜日) 引用
あ〜
つまらないは
幸せを感じられないって意味〜〜

共に一緒に居る喜びを
謳歌してください♡

22/02/2023(水) 20:25:04

No.36234  祐造
Re: 2月22日(水曜日) 引用
飯沼さん、呼びかけをありがとうございます。
なんだか僕も胸がいっぱいになります。

同居のことで、定例会でみなさんから「よかったね!」と言ってもらって、言葉にならない嬉しさでした。
今こうしてここにあるのは、みなさんのおかげです。
ありがとうございます!
この喜びを、ドネの活動を通じてさらに広げていきたいです。


tomoakoさん
大きな気付き、大きな一歩。
嬉しくてこみ上げてきます。
さらに応援エネルギーを送ります!
tomoakoさんがなおった!
みんななおった!

22/02/2023(水) 23:32:42

No.36235  さき
Re: 2月22日(水曜日) 引用
みさおさん、ありがとうー!
みんな健やかに幸せになった!
新しい拠点をそんなエネルギーの発信場にしたいです
これからも一緒によろしくお願いします

のもちゃん、そういうことよ〜
京都に来る時はお立ち寄りくださいませ〜
皆さんも〜
色々あっての第二幕どうなることやらです(笑)
演じますよ〜
のもちゃん語録
>これからはプラスマイナスゼロだけでなくて
>プラスマイナス、プラス、プラス
名言でした!
プラスプラスを意志します

23/02/2023(木) 05:41:44

No.36236  のものも
Re: 2月22日(水曜日) 引用
私もカルマの借金以上に返済するね(笑)

23/02/2023(木) 06:17:35


No.36227 のものも  
2月21日 火曜日 引用
少し遅くなりました
おはようございます。

美味しいお酒でしたね
アコさんが息子さんの心に気づいて
良かったです。
そして、本来の自分の気持ちにアコさんも戻れた
それも本当に良かったです!

21/02/2023(火) 11:22:07



No.36217 ゆりか  
12月19日(日曜日) 引用
アコさん、皆さん、おはようございます。
トモアコさん、
昨日の掲示板の書き込みを読みました。
ストーリーを聴いて長男さんの気持ちと重なり涙するトモアコさんの涙が本心からのものであるならば、長男さんに詫びずにはいられない言葉が溢れ出している事でしょうね〜
自分と自分の家族の現状を創ったのは、全て自分の言動だったのだ‼︎という視点に立って、自分が長男さんを疎ましく思い(家族から排除しようとしてきた)行ってきた数々の自分の言動を赤裸々に掲示板に書こうとしているのだと思います。
ならば、お願いです。
特に長男さんが成人してからの長男さんの言動に対して、トモアコさんが違和感を感じた言動は何だったのか?
その言動に対して、自分はどう言動したのか?
そういう言動をしたのは、自分にどんな気持ちがあったからなのか?
という事を正直に書いて下さい。
そして、長男さんに愛情のある自分ならば、本来はどう言動していた筈なのか?
という事も書いて欲しいと思っています。

私も散々長男や家族に辛い思いをさせてきた人間でした。
アコさんに書いた内容は、長い時間をかけて私自身が本来の自分を取り戻す為に行ってきた方法です。
今も、何か自分の言動に違和感を持つたびに、行っています。

アコちゃん、私達と共に、必ず病を治しましょう‼︎
今はアコちゃんにとっても長男さんにとっても瀬戸際です。
アコちゃんが正直に自分を振り返る事で、自分の病を治し今生で長男さんだけでなく家族全員が、幸せな家族になれるのです。
アコちゃんが望んでいる幸せな家族になりましょう‼︎
そしてアコちゃん自身も家族も周りの人も幸せな未来を創っていく道の上を、悠々塾の仲間と共に歩んでいきましょう。

19/02/2023(日) 10:58:01


No.36218  飯沼正晴
Re: 12月19日(日曜日) 引用
ゆりかさん、ありがとう!!

19/02/2023(日) 11:27:15

No.36219  飯沼正晴
Re: 12月19日(日曜日) 引用
長年、いろんな人の人生や悩みや病に関わらせてもらっていると、地上人生における出来事はたまたまではなく、その人の過去世を踏まえての今生のシナリオによる必然であると分かってくるものです。

もちろんテーマが多岐にわたっているケースも少なくないので、全てが分かるわけではないのですが、それでも必然の法則があると感じます。

本来のシナリオは地上に再生する前に、霊界で共演者たちとしっかりと打ち合わせ、共有しているのです。
しかし地上ではそういうことは意識の引き出しにしまい込んでいるので、自分なりの損得や感情に引っ張られた言動をして、本来のシナリオに上書きしていくのです。
上書きすれば、それに応じてそこからの展開は必然的に規定されていきます。


例えば、母親との縁が薄く、寂しい子ども時代を送らざるを得なかった人もいます。
そういう人の中には、過去世での自分に母親としての大きな不十分さがあったから、今生では自分が母親との関りで寂しい思いをすることになったケースも少なくありません。
(もちろん全てがそうだというわけではありませんが)

そういう人は、今生で自分が母親としてどういう思いで、どうしていくかが、極めて重要なテーマになっているのです。

過去世の思いは今生でも引き継がれる場合が多いので、過去世と同じ人が息子として配剤されれば、その子に対しては何となく違和感が生じ、それが高じていくでしょう。

どこかのタイミングでそれを払拭できて、豊かな愛情をおおらかに注ぐことができれば、そこでカルマの解消ということになります。
しかしそうできなければ、その子のことをさらに受け入れにくい事態になって、「母親として、そこでどうするのか?」が問われるわけです。

それでも相変わらずだったり、さらに違和感や嫌悪感を増幅させてその子を拒絶し、家族から排除してしまうことも珍しくないでしょう。
それが選択実行されてしまえば、その母親は地上で生きる意味を失います。
過去世のカルマを解消するために地上に再生してきているのに、過去世と同じ過ちを犯して、それを改めようとしなければ、もう地上に生きる意味がなくなってしまうのです。
死に至る病を得る場合もあります。
それもシナリオにあるのです。

そして見事カルマの解消を成し遂げれば、その人には奇跡の治癒がもたらされるか、あるいは穏やかに地上を離れることになります。

しかし、カルマの解消に向かおうともしなければ、その人は苦悶の中で地上を去ることになるのでしょう。
それはその人の魂の苦悶の表れでもあるので、致し方のないことです。
再度のチャレンジか何度目かのチャレンジの機会を放棄するのですから、当然のこととして厳しいことがもたらされるのです。
自分のみならず、自分が特定の我が子を拒絶・排除して守ろうとした他の家族も、平穏な幸せを失っていくことになるのです。

その人の家族は、その人が我が子を拒絶・排除しないで、受容・協力・尽力するように働きかけていくことが、自分たち自身のカルマの解消の課題になっているケースもあるでしょう。
にもかかわらず、妻(母親)に同調して、拒絶・排除に加担すれば、その家族はいずれ大破綻するのでしょう。

どうするかは本人の自由意志であることを十分に分かった上で、再度お伝えせずにはいられません。

19/02/2023(日) 15:11:10

No.36220  春が来る
Re: 12月19日(日曜日) 引用
私は、娘たちや夫の気持ちに寄り添うどころか、分かろうともしてきませんでした。
自分の思い通りにならなければ不満を募らせました。その様な時、声を荒らげる時もありました。
娘たちに対しては、勉強などの出来不出来、生きていく上での術が身についているかどうかなどにばかり関心を寄せ、自分の物差しで判断し、出来ていなければ批判的、否定的に見ました。

私には二人の娘がいますが、6歳違いです。望んで望んで、やっと二人目の娘を授かりました。しかし、育てる過程で、私は、それぞれの娘の違いを含むありのままを受け入れ、温かい眼差しで育むという事が全く出来ませんでした。
今になって、子育てに於いて、この温かい眼差しで育むという事がどれ程大切な事かと痛感しています。

また、私は、周囲の人たちに対しても、批判的に、否定的に、また、妬みの気持ちを持つ事もあり、時には、人を貶めるように言う事もありました。
それは、義父母、義弟夫婦に対してもそうでした。
親族と私との間に立って、夫はどれほど辛い思いをしてきたことかと思います。

自分の心の闇を突き詰めて見ていく事は、とても重く、辛い事ですが、その闇をないものにしたままでは、いつまでも昇華させる事は出来ないのだろうと実感しています。

アコさんは、今、長男さんに対しての思いや言動を明らかにすれば、最後の心の拠り所としている悠々塾のみなさんから見放されるのではないかという怖れを抱いてはいませんか?
そういう怖れが、長男さんに対するこれまでの自分の想い、言動を振り返る事を阻んではいませんか?

アコさんと私とは違いますが、みなさん、アコさんのありのままを受け入れてくださると思います。

11年程前、大きな試練の最中、克子さんから厳しい内容のメッセージが伝えられました。
その最後は【1万有余年の時空を越えて、いつかあなたと「親友・幼なじみ」として喜びの再会ができることを願い、霊界から万感の思いを込めてお伝えいたします。】という言葉で締めくくられていました。

地上を去った時、克子さんの想いに応えて、喜びの再会が出来る事が私の大きな目標のひとつであり、そう出来るように生きていきたいと思っています。
私の想いや言動で傷つけてきた夫や娘たちに心からの幸せを実感して欲しい。
克子さんが伝えてこられている「支配のシステムはほぼ完成に近づいている」という事を実感する今、みなさんと一緒に風穴を開けたい、という想い。
それらの目標、願い、想いを胸に、一歩一歩進んでいこうと思っています。

定例会に参加させて頂きましたが、普通であれば、「どの面下げて」という状況だと思います。
しかし、私は、どの様な繋がり方であれ、悠々塾と離れる事は出来ません。
魂の希求だと思います。

アコさんは、今、ぬまさんの指摘、アドバイスを厳しいと思われているかもしれません。しかし、それは、病状的に厳しいアコさんに何とか治って欲しいとの思いから発せられた言葉です。
「霊主体従」私は、アコさんに発芽玄米や酵素玄米、チャーガを勧めました。もちろん明日葉や野菜スープも。しかし、それらは、木で言えば枝葉、幹は心なのだと思います。

私は、2年程前に乳がんと診断されました。術後、私が乳がんになった意味を見つめ、向き合っていかない限り、根本的には治らないと思いました。
退路を断つという想いも込めて、ホルモン療法、CTやMRI、マンモ、骨シンチなどの検査を断り、小さなクリニックに転院しました。(医療に関しては、人それぞれの考え方があると思います)

抗がん剤治療を断り、今、厳しい容態であるアコさんが治る方法はただひとつ。ぬまさんのアドバイスに沿って言動していく事だと思います。

アコさんの治癒、そして長男さんを含むご家族みなさんの幸せを願い投稿させていただきます。

19/02/2023(日) 20:01:06

No.36221  飯沼正晴
Re: 12月19日(日曜日) 引用
No.36219の私の投稿、補足します。

私は病の人を責めているのではありません。
しかし病の元は、意識や言動の歪みにある場合も多いのです。
言い換えれば、自分自身の魂の意識とのギャップが波動的ノイズを生じて、病というカタチを成している場合が多いのです。

それは、本来の霊界に病がないことからも明らかです。

ですから病の多くは、魂の意識に照らした気づきの機会として捉えるべきものです。
その貴重な機会を逃すことなく、喜びの中で、さらなる健やかなる喜びに向かっていただきたいと思うばかりです。

19/02/2023(日) 20:56:59


No.36212 ゆうき  
2月18日 土曜日 引用
tomoacoさん、体調は如何でしょうか?
毎日エネルギー送っています。
閉ざされたものが隅々まで開き、愛情が満ち溢れますように!
僕らが作った歌がtomoacoさんに届きますように!
応援しています!

>まさこさん
お父さまの事、おつかれさまでした。
ウルっと来てしまいました。
大変だったと思いますが、最期の時間を一緒に過ごしてあげられて良かったと思いました。まだまだご無理なさらずゆっくり休んで下さいね。

みゆきさんは今日、泊まりがけでお母さんの思い出の地である久美浜へ出掛け、お母さんの思い出を辿りながら丹後半島で一泊するようです。
みゆきさんも相当大変だったので、お母さんを思いながらゆっくりとしてもらえればと思います。
美味しいものたくさん食べてゆっくりしておいでよ〜!

18/02/2023(土) 11:11:27


No.36213  tomoako
Re: 2月18日 土曜日 引用
ゆうきさん みなさん ありがとうございます。

毎日痛みに耐えて 笑顔で頑張ってます。

ISSINさんの歌 時間がある時は 何回も聞いています♪

「ストーリー」息子に置き換えて聞いていると、涙です。

そして 勇気と 元気と 優しさを いっぱいもらえます。

18/02/2023(土) 12:07:23

No.36214  飯沼正晴
Re: 2月18日 土曜日 引用
ゆうきクンもお疲れさまでした。

みゆきちゃんのお母さんは丹後の出身でしたかね?

みゆきちゃん、私が昨秋に泊まった宿に泊まるようですね。
古くて質素な宿だけど、日本海が窓の下から水平線まで広がっています。

tomoakoさん、
痛みの解消や治癒に向けて、伝えるべきことは全て何度もお伝えしました。
あとはご本人がどうするのかだけですね。

前にも書きましたが、tomoakoさんのことについては公開の掲示板に書けないことも多く、定例会への参加者を中心にしたグループラインで情報や意見を共有しています。
切羽詰まってきた状況の中で、掲示板で中身のない上っ面のやり取りをしても、むしろ有害無益でしかありませんし。

18/02/2023(土) 13:46:30

No.36215  のものも
Re: 2月18日 土曜日 引用
トモアコさん自身の偏見や思い込みを
通した世界で物事を言うので
私も振り回されました。

どうぞ、綺麗な目でもって
長男さんを見てあげてくだいね。

18/02/2023(土) 14:07:32

No.36216  ゆうき
Re: 2月18日 土曜日 引用
tomo acoさん

「頑張りどころ」はそこではないように思います。
痛みの根本、病の根元を愛で塗り替え、そして癒えることこそが目的なのですから
しっかりと照準を絞り、目一杯頑張って頂きたいと思います。
応援しています。

>ヌマさん

みゆきさんのお母さんのお父さんが丹後半島出身なのだそうです。
詳しくはみゆきが書き込んでくれると思います!

18/02/2023(土) 19:47:56


No.36205 ゆみっぺ  
2月17日 金曜日 引用
おはようございます。

>1番やっかいな人を好きになれると
 全員好きになれてます(笑)

そうかもしれないですね。

義理の人は、その場に私が
いたら、さしていたかも?
でも、私が捕まるので、
やらないでしょうけど。
物を投げて、当たりどころが
悪いという事はあるかも?ですが、
さっさと電話ですね。

その影響が子らに及んでいる気がします。
一番上は性格や発言が似てきています。
その為、兄弟や親から嫌がられてます。
かなり、自己中心的で
何故?その発言になるか?という感じ
みたいです。注意しても、
何が悪いのかわからないみたいですね。
学校でコンプレックス一杯なんでしょう?
だから、出せる人に出す。

家族からも排除されてきている事を
感じているようです。
学校の行事でしばらくいないと
ハッピーだと楽しく暮らしている
ようで、嫌いだから
さっさと家から出て行って欲しいと
兄弟は言っていました。

そういう家族関係に色々度意味がある
のでしょうけれど、
なんだか哀しいですね。

17/02/2023(金) 08:17:17


No.36206  のものも
Re: 2月17日 金曜日 引用
おはようございます。
本当にお父さま、まさこさんで良かった
お父さん、とっても嬉しかったでしょうね
まさこさん、本当にお疲れさまでした。

>その影響が子らに及んでいる気がします。

小出し小出しの課題は出てきますが
やはり大元の課題を発覚するための準備だったと思います。
ゆみっぺさんにとっての大元の課題が
クリア出来ますように!

トモアコさん、今日も思っています。

17/02/2023(金) 09:02:46

No.36207  ぽんた
Re: 2月17日 金曜日 引用
おはようございます。
日差しは明るくなってきましたが寒いですね。
ゆみっぺさん、いつもスレッド更新ありがとうございます。

みゆきさん
大変で忙しい状況が続き、お疲れではないかと心配していました。
お父さんのこと、ご心配ですね。
お父さんとのこと、そう願っていればきっと繋がり直すことができます。
エネルギーをたくさん送りますね。

まさこさん
長年のご事情はわかりませんが、
お父さんと和解の時間をお父さんの最期に持つことができて、
お父さんとの魂の約束を果たすことができてよかったですね。
どれだけ尽くしても、尽くしきれていなかったんじゃないかと思うのが親だそうです。
20日はヒーリングで癒されて、心も体もゆっくりお過ごしできますように。
緊張が続くこの日々の中で、心温まるご報告うれしかったです。
ありがとうございました。


tomoakoさん

計らずも、tomoakoさんのおかげで、
理解し得なくて気づかずに心の影になっていた人のことがわかりました。
そんな状況にも気づいていなかったので、
tomoakoさんがおられなかったらきっと私の人生に影を落としたままだったと思います。
もしかしたら根強い私の厭世観と繋がったことかもしれないと思っています。

tomoakoさんには何のことだか全然わからないですよね、
ごめんなさい!笑
でも一言感謝の気持ちをお伝えしたく思いました。
許し難く思っていたその人にも、今は謝罪と感謝の気持ちを持っています。
許し難いという、苦しく辛い思いから少しだけ外れることができました。
これからもっと自由になろう、と思っています。

全ての人に、たとえ嫌いなどんな人に対しても、きちんと理解して感謝できる心は尊い。
そうは分かっていてもそんな尊い自分になんかなかなかなれない。
私は感謝が足りない人だと言われてきました。
浅はかでロクでもない自分、至らなく何度も同じ過ちをしてしまう自分、
でも愛すべき自分もいたりして、私はゴチャゴチャ
でも、自分が想像できうる限りの最高の私が、ありがとうと思うこと。
それがみんな大好きありがとう、
これは祝福の言葉だと思いました。
tomoakoさんも祝福させてください。大好きです、ありがとう。

今朝のお具合はいかがでしょうか。
ガンちゃんとの和解と喜びの解放と、
長男さんとの和解と魂の喜びの再会を願っています。

17/02/2023(金) 09:09:21

No.36208  ぽんた
Re: 2月17日 金曜日 引用
あ、のもちゃん。のもちゃんもいつもありがとう!

17/02/2023(金) 09:11:06

No.36209  のものも
Re: 2月17日 金曜日 引用
ぽんちゃん、おはよう!

あれ、本質ってどう言う意味ないだっけ?

行ってきまーす

17/02/2023(金) 09:21:09

No.36210  ぽんた
Re: 2月17日 金曜日 引用
うん??

17/02/2023(金) 09:32:19

No.36211  のものも
Re: 2月17日 金曜日 引用
ぽんちゃん、ごめんね〜

間違ってると困るから
急いで調べました。
本質とは、物事の根本的な性質でした。
大元とは、本質かもしれません。

17/02/2023(金) 10:06:35

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