おはようございます。 スレッド更新させていただきます。
皆さん、エネルギーありがとうございます。 Bさん、あたたかいエールをありがとうございます。 皆さんの思いに涙がでます。
(飯沼さんの投稿)激しい言葉じゃないです 静かに「事実」を提示されたにすぎないです そのままです。
>つまり祐造さんはお母さんにそれほどきつく接したつもりではなくても、祐造さんの話を聞いた者たちや祐造さんの様子をある程度知る立場にいる人たちからは、「虐待の可能性がある」と見えていたのです。 これが「事実」です。 その事実は祐造さんが何をどう言っても変えられるものではないのです。 そしてこれは祐造さんがいかにお母さんのお世話をきちんとしてきたかや、いかに祐造さんがしんどかったかとは全く別の話なのです。 その事実を受け入れた上で、祐造さんがどのように心を動かしていくのかが問われているのだと思います。<
そのとおりです。
>陰りを陰りとして認識できず、闇を闇として認識できないことが、「幽界や暗黒界と同調している」ということです。 認識はできても、自分の感情を優先して陰りや闇に留まろうとすることも、「幽界や暗黒界と同調している」ということです。<
正念場です。 |
15/08/2025(金) 08:09:51
| No.42986 のものも |
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自分の課題が書けてない中 すみません、(書きますよ〜課題は、 なんだか昔を思い出すことが苦痛、特に10代は無理です)
気づいた者として、どうしても さきさん、ゆうぞうさんに言いたいので!
私の会社に非日に打ちどころのないくらい 人間的に人間性に素敵な人が居て もうすぐ辞めてしまうのですが 私はその人を目標にも頑張ってきました。 けれども、その人のことを不審的に見る人も 居るんです それが、どうしてなのか最近まで 私はわからなかった、本当に良い人だったので! ですが、聞いてみたら、なんてことない その人間関係は、すぐに出来た仲じゃなかったとのことでした。 なんだ〜そうだったのか 移動で部署に後から入ってきた私は、以前の関係性を 全く知ってなかったのです。 ごめんね気付かなくて…と私は思いました。
ゆうぞうさんを庇うつもりは 全くないです、身を改めることだと思います ですが ゆうぞうさんから観るお母さんと さきさんから観るお母さんは 違うと思うのです。
私の大好きな2人です 応援しています さきさん大丈夫だよ〜〜! さきさんが、ゆうぞうさんを変えるのだと思います。
行ってきます 克子さんのメッセージ、ありがとうございます 私もがんばりま〜す |
15/08/2025(金) 08:12:06
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| No.42987 飯沼正晴 |
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15/08/2025(金) 08:50:54
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| No.42988 さき |
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のもちゃん、何が言いたいのかわからない。。
克子さんに言われたように、 「上辺を取り繕い、自分自身の内実に向き合うことから逃げてきた付けが回ってきている」わけで、
これまで何を学んできたのかと、情けなく恥ずかしいですが、 実際そうなんだから、それでしょうがないと思ってます。
ただ今やこれまでがどうであっても、 そこからどうするのか、ということがあるだけです。
私も仕事行ってきます |
15/08/2025(金) 08:52:36
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| No.42989 のものも |
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ズレてても、さきさんが変わることだと思います だって、今のゆうぞうさんは、何が悪いのかわからない状態だと思うので。 応援してます。 |
15/08/2025(金) 08:57:00
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| No.42990 のものも |
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さきさん だから、そんなゆうぞうさんでも〜って事ですよ〜 |
15/08/2025(金) 08:58:42
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| No.42991 恵美子 |
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おはようございます 悶々としてるより、書こうと思います。
祐造さん、 これまで何回もチャンスがあったのに、途中で逃げ出したつけが今回の事ですね、 分からなければ分かるまで続きます。
「自分なり」のまなざし、言動がどうだったのか、そのまなざしが言動がどれだけ人を傷つけたのか、自身も傷つきながら、、 感覚の層の歪みや癖は自身では分かりにくいことは、承知の上での取り組みです、 分からないからこそ、見えている人の力を借りるのです、今がチャンスなのです。
ぬまさんが指摘してくれてることを、何度も何度も腹に入れて、そのエネルギーも受け入れて下さい。
私たちも、自分の振り返りに向き合っているさなかです、誰もが苦しみながら、なんとか喜びへ舵を切ろうとしています、 祐造さんと共になのです。
私たちはこの何年間で随分鍛えられました、 祐造さんがどんな姿を見せようとも、揺らぐことはありません。 安心して、壊れて、そこからです。 絶対安心のさきさんが、隣にいてくれます。
解消されて、晴れ晴れとした祐造さんに会いたいです。 応援します! |
15/08/2025(金) 09:29:33
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| No.42992 飯沼正晴 |
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さきさん、しんどい中での書き込み、ありがとう!
Bさんも恵美子さんも、心のこもった書き込みありがとう!
10年ほど前に、お母さんとの同居を勧めたのは私でした。 祐造さんは子どもの頃からお母さんからの圧迫・お母さんへの忖度がベースにあって、それが本来の祐造さんの力を抑え込んでいると感じていました。 お母さんに認知症の症状が出始めたタイミングで同居すれば、お母さんも安心できるし、それとは別に、祐造さんも一度はお母さんに対して爆発すると思ったのです。 それによって本来の祐造さんの心や力を回復するきっかけになるんじゃないかと思いました。 これは確かさきさんにも話したと思います。
でも爆発するとしても極めて短期間で、老いて認知症も発症しているお母さんを長期間にわたって怒鳴りつけることになるなどとは思ってもいませんでした。 祐造さんがそんなことをするなんて、全く想定外のことでした。
いろいろあったにしても、お母さんが施設に入所されて「ここは天国だ」と喜んで暮らしておられるようで、お母さんのことでの気がかりも解消していたのです。 でも、まさにこれが計らいだったと思うのですが、7月定例会の少し前に祐造さんが笑い話として、救急搬送時に警察官が駆け付けていろいろと事情を聴かれたという話をしました。
この話は長期間にわたっていろいろと相談していたちいさんにも話していなかった。 これはとても不自然なことで、やはり祐造さんはその事実を隠そうとしていたのだと思います。
祐造さんも虐待を疑われていると思ったそうですから、警察官が駆け付けることが3度もあれば、「どうして虐待を疑われるのだろう?」と自分を振り返ると思うのですが、お母さんとの関りについては振り返りの文章にも一切ありませんでした。 振り返りの文章に含まれていなかっただけでなく、どうやらまったく振り返ってもいないようです。
しかしこれは死後に必ず振り返りを求められることですから、定例会の少し前に祐造さんは指導霊さんから背中を押されて警察官が駆け付けて事情を聴かれたことを話すことになったのでしょう。 この件はそれぐらい避けては通れないことであり、上辺の反省ではなく自分の心の全てで振り返らなければならないことなのだと思います。 お母さんのことだけでなく、相手によって忖度したり横柄な態度で接したりという二面性があったのか、なかったのかなどについても、自分にそんなつもりがあったかなかったかではなく、実際にどうだったかをありのままに振り返る機会なのだと思います。
書き加えておきます。 祐造さんはちいさんや私からの何度もの忠告を全く覚えていないそうです。 お母さんを怒鳴りつけたことも、2度ほどしか覚えていないそうです。 しかし、最初の救急搬送は10年ほど前のことで、すでにその時に警察官が駆け付けて事情を聴かれ、祐造さんも虐待を疑われていると思ったわけです。 警察官に事情を聴かれるなんて、滅多にないことです。 そういうことが3度もあったのに、同様のことでのちいさんや私からの忠告も忘れ、自分が怒鳴ったこともほとんど忘れている。
そんなことはないですね。 もしもそうであれば、祐造さんは普通の社会生活ができない状態だということですね。
祐造さんは自分の苛立ちを抑えることができずに、お母さんを怒鳴りつけていただけではないでしょうか? ちいさんやさきさんや私からあれほど忠告されても、警察にマークされていることが分かっても、お母さんを激しく叱責して怒鳴りつける気持ちを抑えられなかった、抑えようともしなかっただけではないでしょうか? ひょんなことでそれがまた照らし出されてしまったので、「忘れている」ことにしているだけではないでしょうか?
忘れたことにすれば、自分の過ちの度合いが軽くなると思っているのかもしれませんが、誤魔化すことによってさらに過ちを重ねることになっているのに。
「皆さんからのエネルギーで、ようやく事実を思い出すことができました。事実を思い出して愕然としています。ちいさんにも申し訳なくて、お詫びの言葉もありません。でもようやく気づけたので、ここから切り替えていきます。重ね重ね申し訳ありませんでした」なんていう見え透いた投稿はしないでくださいね。 それは気づきではなく、さらなる誤魔化しですから。
何回か前の定例会の前夜に祐造さんが私を怒鳴り続けたことがありました。(その何カ月も前に、祐造さんの枠を取り払うために出した宿題の件でです) あの時の祐造さんは「俺は夢物語でいいなんていう話は聞いていない! 現実に使えるアイデアを提案すると思っていたから、いくら考えても考えつかなかったんだ! 俺はしんどかったんだ!」と言い張って、怒鳴り続けていました。 でも私ははじめから「あ、こいつはほんとのことが分かっているのに、誤魔化しを強弁しているだけだな」と感じていました。 「やる気がなければ仕方がない」という私の言葉に反応しただけなのだと思っていました。
その宿題を出した時に私が言ったこと(正解なんてないのだし、あればとっくにやっているのだから。だから荒唐無稽の夢物語で構わない)ということを、忘れるはずがないのです。 宿題を書きかけていた紙にも「夢物語でいい」とメモしていたそうですから、思い違いなどできるはずがないのです。 それに祐造さんの様子を見ていれば、自分を正当化するために誤魔化して、その一方では抑えられない感情を爆発させていることぐらいは分かるのですよ。
帰宅してから自分が書いたメモが出てきて、「僕の思い違いでした。申し訳ありませんでした」ということになりましたが、見え透いた話だと思っていました。 私は「本人にやる気がないんだから仕方がない」と思って、何も言いませんでしたが。
今回のことも、私は祐造さんが完全に忘れていたなんて全く信じられません。 10年間近くにわたるお母さんへの激しい叱責も、ちいさんや私やさきさんからの何十回もの忠告の両方を忘れていたなんてことがあるわけないじゃないですか。 なので、そこは落としどころにはなりませんよ。 あらかじめそのことをお伝えしておきますね。 |
15/08/2025(金) 10:50:11
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| No.42993 飯沼正晴 |
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15/08/2025(金) 16:06:18
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| No.42994 祐造 |
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飯沼さん・克子さん、メッセージをありがとうございます。 エネルギーを送ってくださっているみなさん、ありがとうございます。
>つまり祐造さんはお母さんにそれほどきつく接したつもりではなくても、祐造さんの話を聞いた者たちや祐造さんの様子をある程度知る立場にいる人たちからは、「虐待の可能性がある」と見えていたのです。 これが「事実」です。 その事実を受け入れた上で、祐造さんがどのように心を動かしていくのかが問われているのだと思います。<
この言葉に沿っていきたいと思っています。 さきさんの勧めで、自宅で母親の介護をしていた当時のメールを見直しました。 ちぃさんや飯沼さんやさきさんとのメールのやり取りを読み返すなかで、この間指摘されていた通りだったことが分かりました。 メールだけでも、ちぃさんや飯沼さんやさきさんから認知症の母親との関わり方を何度も指摘され言われていました。 その内容や場面をまったく覚えていなかったこともありました。 指摘され言われたのに忘れてしまっていることや思い出せないことが、おそらくは他にも沢山あるだろうと思います。 メールだけでも、そうなのだから実際に会って僕が介護の愚痴を言い続けてたときにも、同じ指摘やアドバイスをしてもらっていた、「何十回と言ってきた」と言われる状況なのに 「思い出せない」「覚えていない」のは、「自分は良い人だ・自分は良い人でなければいけない」という自分が、無いことにしたからです。 それしかありません。 ちぃさんや飯沼さんやさきさんから指摘や意見を何度もな受けながらも、意に介さずに、自分のしんどさしか見えていなかったのです。 介護などで思い通りにならないそのしんどさを認知症の母親にぶつけ、怒鳴りつけ、周りの人にもひどい愚痴を延々ぶちまけてきました。 本当に身勝手でひどい人間です。 僕はそのことを「事実」として受け入れなければないなりません。 「事実」として受け入れます。
僕は母親に虐待に当たるような、ひどいことを続けてきたのでした。 言われても言われても、なかなか改めることができませんでした。 そんなにひどいことをしているなんて、自覚できていませんでした。 行政のブラックリストに自分が載っていたことは、客観的にみて「虐待の可能性がある」人物に指定されていた証拠なのに、軽くみていました。 自分は大丈夫、そこまでのことはしていないと、そう思っていました。 当時親身に相談にのってくれていたちぃさんに「警察に事情を聴かれたこと」を言わなかったのも、言ってしまうと「いい人でなくなる」から言わないことにしたに違いありません。 「虐待の可能性がある」ことを続けてしまったことを、「事実」として受け止めます。 僕は虐待事件の犯人になる一歩手前だったのかもしれないです。 人として正しくもなければ優しくもない、人に喜びをもたらすどころかその反対のことを続けてしまいました。
今、改めて8月10日の自分の書き込み(No.42936)を読むと、母親の介護に関する振り返りはまるで「軽すぎる」もので「他人事のよう」で、飯沼さんから指摘された通りだと思いました。 自分の思いたいように思い、自分にとって都合の悪い記憶は消し去り、または都合よく思い替える。 僕は自分で作り上げた世界に生きていたようです。 これが幽界だったのかと、はっとしました。 >陰りを陰りとして認識できず、闇を闇として認識できないことが、「幽界や暗黒界と同調している」ということです。< 僕のことです。 本当に恐ろしいことです。 なんとかしないと、大変なことだと怖くなります。 ここに留まることなく、なんとか光の喜びに向かわねば。 本当に正念場だと思います。
自他に喜びをもたらすべきところが、自分の世界で自分のしんどさしか見れていなかったことに、気が付いたばかりです。 自分のひどさ、おろかさ、なさけなさを見なければなりません。 母親はもちろんのこと、ちぃさん、飯沼さん、さきさん、仲間のみなさんにどんな思いをさせてしまったのか、、。 そこでどう心をうごかしていくのか、まだまだこれからです。 今はまだそんな状態です。
今日の飯沼さんの書き込み >お母さんのことだけでなく、相手によって忖度したり横柄な態度で接したりという二面性があったのか、なかったのかなどについても、自分にそんなつもりがあったかなかったかではなく、実際にどうだったかをありのままに振り返る機会なのだと思います。<
これも実際にあったと思いますし、二面性があります。 これもまた振り返ります。 |
15/08/2025(金) 22:32:02
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| No.42995 飯沼正晴 |
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祐造さん、
要するに祐造さんは今日になって、過去のメールを読みなおして、お母さんへの暴言やちいさんたちからの助言が「事実」であったことを認識したのですね? それまでは完全に忘れていた、ということですね。
つまり、「忘れたことにして誤魔化していたのではない」、ということですね。
しかし私はそうは思えません。 祐造さんは、長期間にわたるお母さんへの暴言や私たちからの助言などについて、本当は覚えているのに、忘れたふりをしてきたと思っています。 忘れた振りが通用しなくなってきて、新たな落としどころとして、仕方なく「事実」を認めただけだと思っています。
もしもそうであれば、祐造さんは今までと何も変わっていないのだと思います。
しかし、私はさまざまな状況証拠によって、「祐造さんは本当は忘れてなどいない」と推測しているに過ぎません。 それなのに当事者である祐造さんが「覚えていない。思い出せない」と言っているにもかかわらず、「そんなわけないでしょう」といって、誤魔化しだと決めつけているのです。
祐造さんは当事者ですから、推測ではなく「事実」として「自分は覚えていない」と言っているのに、私は端から祐造さんが主張する「事実・真実」を誤魔化しだと断定しています。
これは大変失礼なことで、いわば冤罪です。 それが分かっていてもなお、私は祐造さんが「覚えていない」というのは嘘であり誤魔化しであると断定しているのです。
これはあってはならないことで、悠々塾の主宰者として私は責任を取らねばならないことです。 祐造さんだって、自分が本当のことを言っているのに誤魔化しだと決めつけるような人間を信頼することはできないでしょう。
しかし、今の私は悠々塾の主宰者として、「祐造さんは幾つもの重大な事実について、本当は覚えているのに忘れたことにして誤魔化していると思う」と重ねて断言せざるを得ないのです。
正直に本当のことを言っている仲間を証拠もなく「誤魔化している」と決めつけ貶める人間が主宰する悠々塾に、祐造さんは引き続き参画する気になりますか?
証拠もないのに、自分の思い込みでそんなふうに決めつけて、訂正も反省も謝罪もしない主宰者であれば、祐造さんの方から見限ればいいんじゃないかと思います。 だって祐造さんは「自分は覚えていない」と本当のことを言っているのですから。 主宰者の私が強く断定したからといって、祐造さんが迎合・忖度して「事実」を認める必要もないのですし、急に思い出す必要もないのです。
祐造さんは「事実・真実」を貫けばよいのです。 祐造さんが忘れていたことが事実・真実であれば、いずれは克からそれを伝えてもらえると思います。 あるいは事実・真実が私にも分かるような計らいがもたらされるように思います。
ということで祐造さん、推測に基づいて決めつけている私が言うのもナンですが、私が祐造さんは本当に覚えていなかったのだということに納得できるまで、定例会などへの参加は見合わせてもらえませんか?
さきさんはショックでしょうが、今の時期にさきさんが働きから離脱することはないと信じています。 それではカルマの再現に過ぎなくなってしまいます。
当事者が「覚えていない」と言っているのに、私が推測で「覚えていないはずがない。誤魔化している」と決めつけているのですから、これは祐造さんの参画を拒否しているのではありません。 「私が納得できるまでの間、参加を見合わせてください」とお願いしているのです。
どうぞご理解の上、主宰者の意向に従ってもらえますようにお願いします。 |
16/08/2025(土) 00:05:02
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