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悠々塾 掲示板


「スピリチュアリズムに学び、スピリチュアルな生き方を目指す交流の場」



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No.43344 飯沼正晴  
1月16日(金曜日) 引用
藍子さん、千夏さん、書き込みありがとう!

筆記はしなかったけど、今回の受信の時に併行して「あなたのオーラは傷だらけです」と伝えられました。
お蔭さまで、もう大丈夫ですが。

今日はお昼過ぎにBさんが来ることになっています。
いろいろ手伝ってもらいます。
明日はさきさんも来ますが、さきさんにはゆっくり休んでもらいます。

今日はうちのバアサンの誕生日です。
93歳になるのですが、まあまあ元気なようでありがたいです。
しばらくの間は週に一回デイサービスに行っていたのですが、すぐにやめてしまっています。
どうやら「年寄り扱いされるのが嫌だ」ということのようです(笑)
あくまでもとことん自分なりの人ですが、まゆみさんや藍子さんがうまく関わってくれているのがありがたいです。


話は変わりますが、今回の件で私は改めて克が受信したメッセージの確かさを思い知ることになりました。
だって、彼が「ムゥの時の人生で働きから逃げた」というカルマの情報を克が受信したのは30年近くも前のことでした。
もちろんそのメッセージを受信した頃、彼は逃げてなどいなかったのです。
そういう面があることすら分からず、むしろ信頼できる仲間でした。

私が克と出会う前からの仲間で、すでに他界しているN氏がある時、もの凄い形相で私の胸ぐらをつかんで、「アイツはあんたが思っているような男じゃない! アイツが弱い立場の者にどれだけ横柄な態度をとっているか、あんたは分かっていない! アイツの裏表にアンタは騙されている!」と激しく迫った時も、私はN氏が嫉妬しているのだと思って取り合わなかった。(N氏は大袈裟に言う傾向がありました)
N氏は「いつか分かる」と言っていましたが。

N氏自身も陰でとんでもないことをしていたのですが、今になれば自分の不明を申し訳なく思います。

それから何年かして克が他界して、Y氏が無様に働きから逃げ、今回は己の過ちからも逃げ続けています。
まさに彼のテーマは「逃げる」ということで、克が受信したメッセージ通りのことでした。

私はメッセージを絶対視することは危険だと思っていますし、「情報の一つとして受け止めるように」と言っています。
しかし、全く何の兆候もない時期から、ここまで明確にカルマやその人の人生のテーマについて受信していたことに、改めて驚愕してしまいます。

だからといって他のメッセージもすべてが確かであるとは言いませんが、克が受信したメッセージは総合的にはかなり確かなのだと思います。

私はこういう人間ですから、メッセージについても今までもさんざん検証してきたのですが、改めてメッセージの確かさを思い知らされて、身が引き締まる思いになっています。

以下は私が受信したものですが、心して進んでいきます。

>さまざまな面で地上の人間の劣化が顕著になり、地上世界の崩壊への足音もはっきりと聞こえ始めている時期です。しかし、くれぐれも後追いにならぬように、しっかりとビジョンを描きながら喜びの中で進んでください。後追いの対処・対策ではどうにもならないところまで来てしまっているのですから。<

16/01/2026(金) 11:00:22



No.43339 飯沼正晴  
1月15日(木曜日) 引用
   ☆☆ 愛は時空を超えて 250 ☆☆
     
       ―― 霊界の克との対話  ――

飯)こんにちは。
ちょっとお久しぶりです。

克)はい、こんにちは。
ここしばらくはあなたの波動が乱れていたことで、こちらと同調しにくくなっていました。
今もそういう状態が続いているので、できるところまでの受信になると思います。

飯)はい。申し訳ありません。
彼の件もこういうことになってしまって、申し訳なく思っています。
雛型のスケールを維持するためにも何とかしたいと思っていたのだが、結局はこういう結末になってしまった。

克)はい。
残念ですが、今は致し方ないでしょう。
あなたが言うように、あれだけのことをやって「良心が痛まない」といわれたら、定例会への参加を認めるわけにはいきません。

飯)はい。
それにしても、どうしてあんなことをやり続け、そういうことを言い続けることができるのだろう?

克)彼の場合はいくつかの要素が絡み合っています。
一つは、上司に媚びへつらう中間管理職が部下を怒鳴り散らすという、よくあるパターンです。
しかもかつての上司が部下になったのですから、そのうっぷん晴らしは激しいものになりました。

彼にとっての母親は強い権限を持った上司というだけでなく、兄へのコンプレックスや対抗心を埋めてくれる存在でした。彼が母親に忖度して、先回りして母親のご機嫌を取ることで、母親は兄と比較しながら彼を褒めてくれていたのです。本当は手伝いなどしたくなかったのですが、褒めてもらうために先回りして母親のご機嫌を取ることが身に染み付いていきました。それと同時に、「本当はしたくないのに、しんどい中で自分は頑張っている」という歪んだ自己評価も染み付いていったのです。

しかし認知症の初期の状態にあった母親は、彼を十分に褒めることをしなくなっていたので、彼の不満は母親への虐待的叱責という形で噴き出すことになりました。

もう一つの要素は、彼は十分に意識・認識しながら、母親への虐待的叱責を続けていたということです。
母親と同居する前に、専門職の仲間から「虐待」の警告を受けていたのですから、意識していなかったはずがありません。その後、彼は介護の初任者研修も受けたのですから。
でも、彼は虐待をやめることができなかった。というよりも、そこに喜びを感じて、やめようとしなかったのです。「実際に暴力を振るっていないから虐待ではない」と自分に思い込ませ、「自分は母親に注意してやっているのだ」と自分を正当化して、自分を被害者にして、事ある度に虐待的叱責を続けていました。

ものすごい形相で怒鳴りつけ、机などを叩いて威嚇しながら、虐待行為を続けたのです。
近所の人は「暴力行為が行われているに違いない」と思い、通報を受けた関係機関の人たちも暴力的虐待を確信するほどの「叱責」でした。警察にマークされていることが分かっても、彼は「暴力を振るっていないのだから虐待ではない」として、何年間にもわたって毎日のように虐待行為を続けてきたのです。仲間たちからの忠告も無視して、自分がいかに大変であるかをアピールしながら。

当然ながら、初めの頃は良心の痛みも感じていました。
しかし、自分としての喜びが優位になるにつれて、虐待行為をさまざまに正当化していくことで、良心の痛みを無いものにしていったのです。

彼は自分を「いい人」と思わせることが染みついています。他人にそう思わせるだけでなく、彼自身に「自分はいい人」と思い込ませているのです。
ですから、どんな酷いことをしても、どんなウソをついても、自分はこんなにもいい人だから、良心の痛みを感じることもなく、感じたとしてもすぐに無いものにしてしまえるのです。

彼は自分がやってきたことを意識・認識できているので、この問題が露見した時に嘘や誤魔化しを重ねて、思い出せないことにして逃げようとしました。

逃げきれなくなって、事実を認めざるを得なくなったら、今度は「実感がない。良心の痛みを感じない」として、自分の行為に向き合うことから逃げ続けています。「記憶がない」というのは理性の領域であり、「実感がない」というのは感覚の領域ですが、惚け方の手法としては同じものです。

しかし良心の痛みについては、ずっと以前にマヒさせているので、「実感がない」というのもある意味では成り立つことではあります。良心の痛みをマヒさせた者は、すなわち暗黒界の住人です。

もう一つの要素は、乳児期からの憑依の影響です。
彼の場合は、その憑依霊と乳児期から一心同体のようになっています。なので「実感がない」というのは「記憶にない」というものよりは信憑性が高いといえるでしょう。とはいえ、彼が本気になって憑依霊に逃げ込むことをやめれば、実感も良心の呵責もすぐに蘇るはずです。


飯)乳児期からの憑依というのを僕は初めて聞いたのだが、そういうこともあるのだね。


克)はい。極めて稀な事例ですが、彼の場合はそうでした。それだけ過去世のカルマが根深いということです。

彼が乳児の頃、母親は家事や兄の世話、家族の世話で忙しくしていて、自分に十分に構ってもらえていないという寂しさがありました。その陰りが憑依霊と同調したのです。

その憑依霊も自分の兄との比較でコンプレックスを抱いていました。憑依霊が彼の家に入った時、まだ幼い彼の兄を見て、「コイツになら勝てる」と思って、寂しさで同調する乳児の彼に憑依したのです。愚かな憑依霊は、彼の兄が今は幼児であっても、大人に成長していくことを考えることができなかったのです。

結局は兄に勝つことはできないことが分かり、「いい子」として褒めてもらうことで兄へのコンプレックスを埋めていきました。

ちなみに、彼がNPO法人の代表の座に異常に執着したことも、悠々塾という場につながり続けてきたのも、兄とは違う分野でのステータスを手放せなかったということもあるのです。本当はそれぐらい強い対抗心やコンプレックスを持っているということです。もちろんそれが全てではなく、貢献や学びや働きという彼の魂の意思もあるわけですが。


飯)そういえば、20年以上前に彼は、「自分がベビーベッドに寝かされている時に、わざと泣いて母親を呼び寄せた記憶があります」と言っていた。僕はどうしてそんな乳児の頃の記憶がはっきりとあるのか不思議だった。しかも乳児の自分が作為的に泣いた記憶なんてあるのだろうかと、その話を聞いた時から意識に残っていた。
でも、憑依霊と一体化しているとすれば、納得できる話だ。
いずれにしても、僕らは彼の憑依を外せなかったということだね。


克)はい、そういうことです。
虐待的叱責が露見した時に、彼がウソや誤魔化しで「記憶にない」ことにしようとせずに、正直に事実を認めていれば、そこから光が差し込んで憑依霊との一体化に大きな亀裂が入ったはずです。しかし彼は自分自身の意識で「思い出せない」と誤魔化そうとしました。それは憑依霊の影響をさらに強めることになって、まともな人間としての感覚である良心の呵責など、さらに感じにくくなってしまったのです。

もちろんそのすべてが憑依霊の影響ではありません。彼は十分に意識して虐待行為を続けてきたので、そこでは良心の呵責がなかったわけではないのです。良心の痛みも感じながらも、虐待行為の喜びをやめることができなかった、やめる気にならなかったのです。虐待行為が露見して、マヒさせてきた良心の呵責につながるよりも、「実感がない。良心の呵責ということが分からない」と逃げる方が楽だったのです。


飯)分かりました。
しかし、この時期になぜこういうことが浮き上がることになったのだろう? 彼は30年近くも悠々塾の定例会に参加してきた人間なのだ。


克)以前からお伝えしているように、悠々塾は今の地上界の雛型でもあります。
そこから出発するから、地上人類の霊性進化の雛型になり得るのです。そのためにはできるだけ広範囲の状態の人間が集う必要がありました。霊的に向上した者たちだけでは雛型にはなり得ません。

自分の利益や都合や自分なりの気持ちを優先する要素は、今の地上の人間は当たり前のように有しています。これまで悠々塾につながってきた者たちや今の仲間たちにも、それらの要素は十分にあるのです。そういう陰りを有しながら、時にはそこに囚われながら、向上進化していくからこそ雛型の意味を成すのです。

つまり、いわゆる陰りは今の仲間の皆さんもそれぞれにまだ有しています。
今の仲間の皆さんは、魂の美しい輝きを秘めているがゆえに基本的に善良ですが、その一方ではまださまざまな陰りを解消できている段階には至っていません。しかし、この数年でそれぞれが大きく向上進化してきたことで、悠々塾のエネルギー場も向上進化してきました。そこでは闇の要素の強い者は同調できなくなって、闇が浮き上がってくることになります。

自らの意思で陰りを選択することが闇です。陰りは迷いや苦しみの要素が大きいのですが、闇は自分自身の選択によって闇の喜びになるのです。凶悪なことだけが闇ではありません。どんな陰りであっても、自分の意思でそれを選択することで闇になるのですから。
そして陰りとは、「自分の利益や都合を優先し、自分なりの気持ちを優先すること」に他なりません。

であれば、陰りを持った者たちが、「陰りを光に」という魂の意志に導かれて悠々塾につながることは珍しくありませんし、多くの人はその中で向上進化の努力を重ねることになります。

しかし、闇をベースにしている人間が悠々塾につながることは滅多にないことです。初めからベースになる波動が違っているからです。もしもつながっても、やがて馬脚を現して離れていくことになるでしょう。

しかしそれでは悠々塾という場が、今の地上界の雛型にはなれないのです。ご存じのように、今の地上界は闇の世界・暗黒界からの影響を強く受けている状態です。もちろんいわゆる幽界からの影響も強く受けているのですが、地上界の仕組みやありようを規定・支配しているのは闇の世界・暗黒界です。

つまり、幽界的エネルギーは仲間の皆さんもそれなりに有しているとしても、暗黒界につながる闇のエネルギーをベースにしている人間の参加が不可欠だったということです。そこではあからさまな闇・暗黒界のエネルギーの持ち主であれば、仲間の側からもその人の側からも同じ場を共有しつづけることはできません。
そこで彼のような変則的に闇のエネルギーをベースにしている人物が必要でした。彼が善良そうな顔をしながら無意識に発する闇のエネルギーや、彼が接点になって引き込んでいる暗黒界のエネルギーを含めたエネルギー場で、皆さんは向上進化していく必要がありました。

その向上進化がある程度のところまで進んだ時期に、こういう問題が浮き上がることになっていたのです。
本当は彼が心から悔い改めて、学びの仲間・働きの仲間として参画することを願っていました。それによって、闇の世界・暗黒界にも何らかの影響を及ぼし、多くの地上の人間にも気づきと生き直しのエネルギーを提供できるのですから。地上人類の霊性進化の雛型としてのスケールは格段に大きくなったのです。

しかし、残念ながら現状ではこういう形で終了せざるを得なくなりました。
それは雛型としては大きな痛手ではありますが、その一方では闇のエネルギーの影響を極めて薄くすることでもありました。つまり、棲み分けによってスケールは小さくなったものの、風穴は開きやすくなったといえるのです。

何度もお伝えしているように、これからも「人として優しく、人として正しく。皆も自分も幸せに」というテーマを、自分自身にしっかりと掲げ、「自分は、自分の利益・都合や自分の気持ちを軸とする生き方を卒業して、他者・皆に喜びをもたらすことを優先的な軸にする生き方をしているかどうか? それを自分の喜びにしているかどうか?」というキーで、自分の心や言動を点検する習慣をつけていただきたいのです。

そこを疎かにしては悠々塾の学びも働きも成り立ちませんし、雛型成就もあり得ないのです。
そして、人間の気持ちを超えて「指導霊になったつもり」で、全ての存在・全ての事象・出来事に対して、無条件の祝福と感謝のエネルギーを注ぐトレーニングも続けていただきたいのです。

そのことが結果的に自分自身を救い、彼や暗黒界に影響されている者たちを救い、暗黒界という境涯を癒すことになるのです。
エネルギー場が変われば、そこでの現実も必ず変わります。


飯)はい、ありがとう。
一気の受信になって、少し疲れました。


克)はい。お疲れさまでした。
あなたの体調不良は自分自身の未熟さもありますが、この数か月間は特に暗黒界からの集中攻撃を受けていたことも原因になっています。もちろん彼が意識的にそういうエネルギーを送っていたというのではなく、彼を通じて闇の世界からの猛烈なエネルギー的攻撃を受けていました。彼らの目論見は、あなたの心が苛立つように、その結果としてあなたが仲間の皆さんの信頼を失墜することでした。

あなたはそのエネルギーを受け続け、何度も激しく苛立ちながらも自分の心の位相の維持に努めました。自律神経系のさまざまな症状が表れていますが、それはそういうことでした。
何とか持ちこたえていられるのは、仲間の皆さんからのエネルギーのお陰です。仲間の皆さんもさまざまに影響を受けながらもあなたのことを思い、あなたにエネルギーを送ってくださったのです。そのことに感謝しながら、今は十分に休養することをお勧めして、今回の通信を終えることにします。

あなた方が健やかな喜びのエネルギーを広げて確立すれば、彼のことでもリベンジの機会もあるかもしれません。彼がこの通信を読んで、良心の呵責につながりなおす可能性もゼロではないのです。彼の側からすれば、これが最後のチャンスでしょうが。
今はこれ以上に深追いすることはお勧めしませんが、決してあきらめることなく、決して見捨てることなく、健やかなる喜びの中で向上進化を続けてくださいますように。

さまざまな面で地上の人間の劣化が顕著になり、地上世界の崩壊への足音もはっきりと聞こえ始めている時期です。しかし、くれぐれも後追いにならぬように、しっかりとビジョンを描きながら喜びの中で進んでください。後追いの対処・対策ではどうにもならないところまで来てしまっているのですから。

飯)分かりました。
ほんとにありがとう!

克)いいえ、あなたの方こそ、本当にお疲れさまです。
(2026・1・14)
。。。。。。。

今回は一気の受信になりました。波動的に同調しきれなかったようで、不十分な受信内容のようです。
読み返して、手を入れようかと思ったのですが、どこをどう触ればいいのかも分からないので、このままアップします。

15/01/2026(木) 00:04:58


No.43340  さいこ
Re: 1月15日(木曜日) 引用
愛は時空を超えての受信、お疲れさまでした。
ありがとうございます。
Yさんの事、引き続きエネルギーを送ります。
ぬまさん、お疲れさまでした。
いつも矢面に立って、しんどい思いをさせてしまって、申し訳ありません。
どうか、ゆっくり休んで下さい。

私も自分自身を振り返り喜びの中で、向上進化していきます。
偉そうに書いて、正直自信はないですが、あほな私でも「さまざまな面で地上人間の劣化は顕著になり、地上世界の崩壊への足音もはっきり聞こえ始めてる時期」が分感じているので、努力します。
定例会、1部、2部参加します。
宜しくお願いします。

15/01/2026(木) 11:36:33

No.43341  飯沼正晴
Re: 1月15日(木曜日) 引用
さいこさん、定例会の件、承知しました!

書き込みもありがとう!
頼りにしてますよ!

さすがに今回は参りましたが、「愛は時空を超えて」を受信してから、体調もさらに回復しています。

定例会が終わればどこかに行って、ゆっくりしてくるつもりです。

15/01/2026(木) 17:23:26

No.43342  藍子
Re: 1月15日(木曜日) 引用
愛は時空を超えてのメッセージありがとうございます。読んでいて何度もグッと胸に迫るものがありました。

「どんな陰りであっても、自分の意思でそれを選択することで闇になるのです」本当にその通りだと思いました。何度も何度も真実に向き合うチャンスはあったのに、そのたびに誤魔化すこと逃げること惚けることを選択してきて今の彼があるのだと思います。

今回私は薄情な面が出てしまい、途中から本人のことよりぬまさんの体調の方が心配でした。ひとくぎり、となった今になった方がエネルギーを送りやすいなと感じています
。今までは正直いえば、エネルギー的にさえ繋がりたくないという嫌悪感でいっぱいでした。

それでも、また最後のチャンスがあるとメッセージで伝えられて、凄い!まだチャンスもらえるんだ、と驚きと喜びが湧いています。
どんな彼であれやっぱり仲間です。嫌悪感でいっぱいですが、この地上人生が陰りや闇にとどまり深めるものであってほしくない。

エネルギーを引き続き送ります。自分も自分自身を見つめます。
陰りに向かう方がいっとき楽だと感じる時にこそ、ほんとの喜びの方へ向かう選択をしていきます。

それがどれほどの苦しみを引き受けることになっても、その先の喜びまで進み切る、そうして風穴を開けたいと思います。
どうか彼もそういう選択をしてほしいです。自分の足は自分しか動かせないですから、動かせるご自分を信じてほしいと願っています。

定例会よろしくお願いします。

15/01/2026(木) 18:39:43

No.43343  千夏
Re: 1月15日(木曜日) 引用
愛は時空を超えてのメッセージをありがとうございました。

ぬまさん、長期間の渾身の関わり本当にお疲れさまでした。

本来のYさんを信じたいのに、湧いてくる不信感との葛藤で混乱しながらも、どうか光の方向へ着地してくださるように、と願い続けた日々でした。
Yさんにエネルギーを送ろうとしても、不安定な気持ちに引っ張られて集中できなくて、申し訳なく思います。

今回のことで闇を目の前にすると、目を背けて逃げ出したくなる自分の弱さを自覚しました。
そして自分の至らなさに向き合うのは、情けなくて苦しいことですが、その作業がなければ向上進化の喜びを得ることはできないということをあらためて深く胸に刻みました。

克子さんがメッセージで示してくださったように日々自己点検に努めて、みなさんとともに向上進化して必ず風穴を開けたいです!
そしてYさんのリベンジのチャンスに繋げたい…

これからもYさんに「指導霊さんになったつもり」でエネルギーを送ります。

15/01/2026(木) 22:13:56


No.43336 飯沼正晴  
1月13日(火曜日) 引用
半年間も続いた、ある人への働きかけが終わりました。

この件についてはいずれメッセージで伝えられるのかもしれません。

しつこいですが、先日の私の投稿を再掲載しておきます。

。。。。。

悠々塾という場のエネルギー、ほんとに凄くなってきました!

一人ひとりはまだまだ未熟ではあっても、この場のエネルギーとしっかりつながっていくことで、誰もがこのエネルギーの通路となって、自他に健やかなる喜びを現実化していけるのです。

年の初めに、「人として優しく、人として正しく。皆も自分も幸せに」というテーマを、自分自身にしっかりと掲げ、

「自分は、自分の利益・都合や自分の気持ちを軸とする生き方を卒業して、他者・皆に喜びをもたらすことを優先的な軸にする生き方をしているかどうか? それを自分の喜びにしているかどうか?」というキーで、自分の心や言動を点検する習慣をつけましょう。

いつも不十分な自分ではありますが、だからこそ自分を否定するのではなく、人のせいにするのでもなく、そこから向上進化していきましょう。

それがすなわち、地上人生の幸せを作るのですし、死後も通用する意識であるのです。

自分を否定することはまさに自分なりの気持ちですし、人のせいにすることもやはり自分の都合・自分なりの」気持ちなのです。

生い立ちや設定は確かに重いものがありますが、それは自分にしか通用しない言い訳です。

日々、自分を点検しながら、掲示板にも書いてほしいと思います。
その積み重ねが、この場のエネルギーをさらに充実させていくのです。

13/01/2026(火) 11:51:07


No.43337  さき
Re: 1月13日(火曜日) 引用
ぬまさん、半年間、本当にお疲れさまでした。
もうじゅうぶんです。ありがとうございました。

私は私として生きます。
皆さんと一緒にこの場につながっていきます!
定例会よろしくお願いします。

・・・・・・・・・・・
足の報告
今日病院に行ってきました。
先週骨折がわかって、ギブスか装具で固定と言われたのですが、新年会の後急激に回復しているので、しないとダメですか?と言ったらそういうものです!と怒られました。
私も変に拗らせて後遺症が残ったら困ると思って、今回は素直に言うことを聞くつもりでしたが、ますます回復して痛みもほぼないと言ったら、もう来なくていいと言ってくれました(笑)

やった!治りました!
ヒーリングの力、この場のエネルギーの力です!
皆さん、エネルギーありがとうございます!

一応あまりかかとに荷重をかけないようにプチプチクッションを丸めて靴下のなかに入れてそっと歩いてますがもう大丈夫です。
エネルギーのすごさをまざまざと体験しています。

13/01/2026(火) 16:37:16

No.43338  飯沼正晴
Re: 1月13日(火曜日) 引用
はーい、さきさん、良かったです!

新年会の時は言葉では吐き出せなかったけど、皆さんのエネルギーが劇的に作用したのですね!

年が明けて、年末とは別の病院でMRI検査して踵の骨折が分かり、年明け早々だったのでギプスや装具の準備ができていないとかだったかな?

いずれにしても劇的改善で良かったけど、喜びではない感情に囚われた思いや言動は痛い目に合うということでもありますね。
ま、未だに胃の痛みが治りきらない私が言うことではないですが(笑)

去年はしんどいことが続きましたが、そこでの気づきを喜びの力に変えて、今年は大きく進みますよ。
もうすでにぐちゃぐちゃになってしまっているこの地上界に、光の霊界と直結した喜びの風穴を開けてみせますよ!

それぞれが自分の陰りの感情への囚われを薄くして、克から提示されているテーマに沿った喜びベースを確立しましょう!
まだまだ伸びしろは十分にあるはずです!

13/01/2026(火) 17:14:40


No.43334 飯沼正晴  
1月12日(月曜日) 引用

☆☆ 2026年 1月定例会のお知らせ ☆☆ 

日時 1月24日(土曜日)
第1部 癒しの講座・ヒーリングの実習
午後2時から5時ごろ
参加費・1000円
        
第2部 「懇親会」 
午後5時半ごろからお時間の許す限り
参加費・1500円
。。。。。。。。

2部の懇親会に参加の方、宿泊希望の方は早めにお知らせください。
宿泊は先着順になるかもしれません。

12/01/2026(月) 10:47:46


No.43335  飯沼正晴
Re: 1月12日(月曜日) 引用
宿泊者が多い場合は、久しぶりに第2宿泊所を使うかもしれません。

12/01/2026(月) 11:25:42


No.43333 さき  
1月10日、土曜日 引用
定例会よろしくお願いいたします。
皆さん、よろしくお願いいたします。
お会いできるのを楽しみにしています。
足は奇跡の回復で、エネルギーのすごさを実体験しています。
皆さんがつくっているエネルギー場
皆さんとつくっているエネルギー場、すごいですよ!
このエネルギー場を広げていきたいです!


■8/13の克子さんのメッセージです。
この時からもう5カ月。
今のままなら致し方ないです。
↓↓

今回のテーマは、「もしも今、自分が死んだらどういう道筋を辿るのだろうか?」ということです。
今までの自分・今の自分を霊的視点で振り返り、過ちや不十分さに向き合って、これからの地上人生を喜びベースに切り替えるための重要な心の作業です。
喜びではない自分なりの感情を健やかなる喜びに昇華し、地上人生に霊的視点を軸として加えることで、霊界との同調・共鳴も進み、自分や自分が属している場のエネルギー・現実も大きく変化していくのです。

今の地上界には霊界と完全に同調できている人間はいません。
そして幽界や暗黒界と完全に同調している者も少ないのです。
個人差は非常に大きいのですが、全ての人間が霊的輝きと陰りや闇を併せ持ちながら日々を生きています。

ですから全ての人は死後、地上の自分が霊としての輝き・人としての輝きを発揮できたことを喜び、その一方で地上の自分の陰りや闇に向き合い(自分で認識できていない場合はそれを見せられることになります)、光の喜びに昇華できてから本来の霊界に戻るのです。
陰りに囚われたままの者は幽界に赴き、陰りを手放さないことを意志・選択した者は暗黒界に堕ちていきます。
大部分において善良な地上人生を生きた者であっても、そういう自分にもある陰りに向き合えず、陰りに囚われたままであれば、その者はその陰りに支配されて幽界や暗黒界に堕ちていくことになるのです。
死後も自分の過ちや不十分さに向き合えず、自分の非を認めることができず、幽界や暗黒界に堕ちていく者が大勢いるのが実情です。

あなた方が担っている地上人類の霊性進化の雛型成就=地上界にエネルギー的な風穴を開けるプロジェクトは、霊界との同調度を高め、同時に幽界や暗黒界と絶縁する(影響を受けなくなる)ことで成されることなのです。
もちろん今の地上に生きていれば幽界や暗黒界と完全に絶縁することは容易ではありません。
しかし、少なくともその影響下から脱すること、すなわち陰りや闇が浮き上がった時に光の喜びに切り替えること、切り替えようとすることが雛型成就の必須条件になります。

陰りを陰りとして認識できず、闇を闇として認識できないことが、「幽界や暗黒界と同調している」ということです。
認識はできても、自分の感情を優先して陰りや闇に留まろうとすることも、「幽界や暗黒界と同調している」ということです。
そういう自分を超えていこうとすることが、幽界や暗黒界の住人を救い、その次元の境涯の影響を受けている人間を癒すことにもなるのです。

光の喜びといっても、今の地上界においてはさほど高度なものではありません。
「自分を含む皆に健やかなる喜びをもたらしていく」ということです。
それを自分の喜びにしていくことです。
「人として優しく、人として正しく」、「皆も自分も幸せに」、「陰りを光の喜びに」ということでもあります。

陰りや闇の要素は個人差が大きいものですが、それが浮き上がった時にどうしていくのか、どうしていこうとするのか、それが全てです。
躓きながらでも陰りや闇を健やかな喜びに切り替えようとしていくこと、実際にそうしていくことが、この悠々塾における学びであり同時に働きでもあるのです。

個人差はあるとしても皆さん方の多くは、この地上人生において善良さをベースにしながらもさまざまな陰りも闇も併せ持つ人間として生きていました。
そして悠々塾で共に学びを続ける中で、自らの陰りや闇と向き合い、行きつ戻りつしながらでもそれらを大きく解消してきたのです。
大きく向上進化できてきたのです。
その意味では「選ばれし迷える子羊」でもあり、同時にまさに「光の戦士」でもあります。

とはいえ、皆さん方も完全に陰りや闇を払拭できているわけではありませんし、今それが大きく浮き上がってまさに正念場を迎えている仲間もいます。
上辺を取り繕い、自分自身の内実に向き合うことから逃げてきた付けが回ってきているのです。

大事なことはそこで皆さんがどうするかということです。
今のその人には言葉は通じませんが、エネルギーは届きます。
その光のエネルギーを作用させるには、皆さんがた自身がまだ自分にも残っている陰りや闇に向き合って、それらを健やかなる喜びに切り替えようとすることです。
すなわち「自分を含む皆の喜び」に切り替えることです。
これが地上に生きる意味でもあるのです。

それによって大事な仲間を救えるのですし、あなた方のエネルギー場における幽界や暗黒界からの影響をさらに薄くすることができるのです。
雛型成就に向かって大きな歩みを進めることになるのです。

今回も感覚の層に染み付いた設定が作用しているので、それを解消するのは容易ではないでしょう。
今回は「良い子であろう・良い人であろう」という善良なる願いが感覚の層に染み付いて、「自分は良い人だ・自分は良い人でなければいけない」という設定になり、実際がどうであれ本人の意識・認識は全てそこに帰結している状態です。
「良い子であり続けるのはしんどいことだ」という反復継続した思いも、感覚の層に強固な設定を形成しています。

それを解消するエネルギーを送ってあげていただきたいのです。
それは「無条件の感謝と祝福」のエネルギーであり、同時に喜びの中で向上進化に向かう「強い意志」のエネルギーです。
しかし、もしも今回そのエネルギーが作用しなくても大丈夫です。
皆さん方が本気でさらなる向上進化に向かい、本気でそのエネルギーを送れば、その人がどうであれ雛型成就に大きく近づくことになるのですから。

もちろん霊界側としても、全ての仲間が共に雛型成就の暁を迎えていただきたいと願っていますが、最終的には本人次第ということになります。
これは突き放すという意味ではなく、死後どの境涯で生きるのか・地上人生をどのような人間として生きるのか、やはり最終的には内実を伴ったその人の自由意思に委ねられているのです。
幽界や暗黒界に堕ちた者は、自分自身の意志によって、「こんな自分は嫌だ」と心の底から思えるまではその境涯に留まることになります。

しかし、皆さん方が自分自身にも残っている陰りや闇を光で照らし、光の喜びに切り替えていこうとすることが、どこかではつながっている幽界や暗黒界の者たちに、地上でその境涯に生きている者たちも含めて、行く手を照らす一条の光をもたらすのです。
一条差し込んだその光に向かうかどうかは、やはり本人次第ではありますが、それは今の段階では致し方のないことです。

(2025・8・13)

10/01/2026(土) 09:51:48



No.43331 エーチャン  
1月9日 (金曜日) 引用
おはようございます。

なかなか書き込みできず、年明け、初めての投稿となりますが、今年もよろしくお願いします。

定例会、いつも通り、1部、2部、宿泊で参加させてください。車で伺います。

新年のメッセージでは、「地上界は今年も大崩壊の予兆の中で、単発的に大小さまざまな事象が起こります。と書かれていますが、年明け早々大きなことが起きています。焦るのでもなく、かといってもちろんのんびり構えるのでもなく、地道に毎日毎日どんな小さなことでも人に喜びをもたらすことをしながら、心の作業を続けていきます。今の私の課題は、「ぐらつかない」、「信じ切る」だと思っています、

私たち一人一人の頑張りで、真っ黒になりそうなオセロの盤面が一気に白に反転させることができる、それを信じ切ります。

09/01/2026(金) 10:16:49


No.43332  飯沼正晴
Re: 1月9日 (金曜日) 引用
はーい、エーちゃん、定例会参加、承知しました!

あおやまさんもね!

うちの駐車場、定例会までに砂利の駐車場用の仕切りテープを張って、誘導員がいなくても駐車しやすいようにしておきます。
ごく簡単な区切りですが。
宿泊者と日帰り者の区分けを決めて、定例会までにグループラインで写真を送りますね。

車の到着がバラバラなので、場合によれば2部開始の待ち時間にごく一部の車の入れ替えが必要になるかもしれません。
定例会の直前は私はできれば少し集中したいので、駐車の誘導はできません。
すみませんがご協力をお願いしますね。


グループラインにも書きましたが、世界は暴力団同士の抗争のように、無法者たちが跋扈するに逆戻りしたかのようです。

大小いろんな面で、まさにモラルハザードの様相を呈しはじめましたね。

今年は雛型成就に向けて、大きく前進したいと思っています。

これからは以下のことをしっかりと踏まえて、定例会に参加していただきたいと思います。
。。。。

悠々塾という場のエネルギー、ほんとに凄くなってきました!

一人ひとりはまだまだ未熟ではあっても、この場のエネルギーとしっかりつながっていくことで、誰もがこのエネルギーの通路となって、自他に健やかなる喜びを現実化していけるのです。

年の初めに、「人として優しく、人として正しく。皆も自分も幸せに」というテーマを、自分自身にしっかりと掲げ、

「自分は、自分の利益・都合や自分の気持ちを軸とする生き方を卒業して、他者・皆に喜びをもたらすことを優先的な軸にする生き方をしているかどうか? それを自分の喜びにしているかどうか?」というキーで、自分の心や言動を点検する習慣をつけましょう。

いつも不十分な自分ではありますが、だからこそ自分を否定するのではなく、人のせいにするのでもなく、そこから向上進化していきましょう。

それがすなわち、地上人生の幸せを作るのですし、死後も通用する意識であるのです。

自分を否定することはまさに自分なりの気持ちですし、人のせいにすることもやはり自分の都合・自分なりの」気持ちなのです。

生い立ちや設定は確かに重いものがありますが、それは自分にしか通用しない言い訳です。

日々、自分を点検しながら、掲示板にも書いてほしいと思います。
その積み重ねが、この場のエネルギーをさらに充実させていくのです。

09/01/2026(金) 16:44:47


No.43327 飯沼正晴  
1月8日(木曜日) 引用
☆☆ 2026年 1月定例会のお知らせ ☆☆ 

日時 1月24日(土曜日)
第1部 癒しの講座・ヒーリングの実習
午後2時から5時ごろ
参加費・1000円
        
第2部 「懇親会」 
午後5時半ごろからお時間の許す限り
参加費・1500円
。。。。。。。。

2部の懇親会に参加の方、宿泊希望の方は早めにお知らせください。
宿泊は先着順になるかもしれません。

08/01/2026(木) 10:37:05


No.43328  あおやま
Re: 1月8日(金曜日) 引用
1月定例会参加します。
宿泊希望です、よろしくお願いします。

08/01/2026(木) 17:41:05

No.43329  のり○
Re: 1月8日(金曜日) 引用
こんばんは。
書き込みは、出来ていませんが、掲示板は、読ませてもらっています。
今年もよろしくお願いします。

08/01/2026(木) 23:11:07

No.43330  飯沼正晴
Re: 1月8日(木曜日) 引用
私の元投稿、曜日を間違えていたので訂正しました。

のり〇さん、お久しぶりです!

できればのり〇さんもテーマに沿って自分を振り返って、書き込んでくださいね。

09/01/2026(金) 09:56:31


No.43323 ゆみっぺ  
1月7日 水曜日 引用
おはようございます。
今年もよろしくお願いします。

年末に母が施設から入院となりました。
インフルエンザ罹患後、治っても
食欲が戻らず、酸素濃度?は90から92、
咳と痰も続く。肺炎ではない、
口渇を訴えるので、水分多めにしていたら、
心不全の兆候あり。
提携病院は、ベッド調整がうまく出来ず、
入院できないので、救急搬送して、
救急車に病院を探してもらった方が良いと
連絡がありました。
父に相談してところ、意識がはっきりしていて、
キチンと受け答えが出来るのに、
救急搬送なんて大袈裟だ。様子見で良いのでは?
となり、施設に伝えました。
家族の意向としてホームの医師に伝えますがぁ。
私としては入院した方が良いと思っていて、
乳がんの手術のときに、判断を誤ったと
思っているので、今回は間違いたくないと
思っていました。

結局、入院となり、やれやれと思っていたら、
同室の人が咳がうるさくて眠れないとクレームが出たので、
個室に移したい、差額ベッド代は、これくらいかかります。
仕方ないので、OKしましたが、
1ヶ月入院したら、凄い金額になる。
払えんぞ!あーもう!と、母の心配より、
お金の心配をしていました。
病院には、状態が落ち着いたら、部屋を移して欲しいと
伝えてましたが、いつになるかわからないし。

そんな時、以下を思い出しました。
> 「自分は、自分の利益・都合や自分の気持ちを軸とする生き方を卒業して、他者・皆に喜びをもたらすことを優先的な軸にする生き方をしているかどうか? それを自分の喜びにしているかどうか?」というキーで、自分の心や言動を点検する習慣をつけましょう。

これで考えると、完全に自分モードだなぁ。
これが違うのでは?こういう思い方はよくないのだと
ちょっと反省しました。
入院から数日後、状態が落ち着いたので、
部屋を移すと連絡がありました。

別日に、全くと違うことで、イライラして、
心の中で悪態をつきまくっていたら、
舌先に口内炎が出来て痛い。
またまた、先ほどのことを思い出して
私が100%悪いわけじゃないけどねと
思いつつ、ちょっと反省。
翌日には、口内炎は治ってました。

これって、凄いかも?と単純に考えたのですが、
同時に、ちょっと怖いかも?と感じました。

07/01/2026(水) 08:06:41


No.43324  あおやま
Re: 1月7日 水曜日 引用

おはようございます。
楽しい新年会ありがとうございました。
美味しいご馳走お腹いっぱいいただきました。

ますます厳しくなる地上界の混乱、惨状、
地上界浄化へ向けて大きな風穴を開ける強い意志を持って、悠々塾の学びを生活としていきます。
> 「自分は、自分の利益・都合や自分の気持ちを軸とする生き方を卒業して、他者・皆に喜びをもたらすことを優先的な軸にする生き方をしているかどうか? それを自分の喜びにしているかどうか?」というキーで、自分の心や言動を点検する習慣をつけましょう。

誰もが尊重され、皆が笑っていられる新しい世界を引き寄せます。

07/01/2026(水) 10:22:55

No.43325  さき
Re: 1月7日 水曜日 引用
ゆみっぺさん、私も昨秋から何度も口内炎を繰り返しています。
エネルギーってすごいですね。
本年もよろしくお願いいたします。
お母さん落ち着かれますように。

足の続報。
ちぃさんからレントゲンでは映らない損傷もあるから、CTかMRIを撮った方がいいと言われていました。
新年会でエネルギー通してもらって痛みも動きも劇的に改善したので、もういいかな?と思ったのですが、一体自分の体の中で何が起ってるのか確かめようと思って、昨日検査してもらいました。
踵の骨が骨折していました。
あ〜、、そうだったのね。痛かったはずですね。
画像をみて骨さんごめんなさいと謝りました。
このあと通常はギブスか装具で固定して骨がくっつくのを待つようです。今は足裏にクッションを入れて踵に荷重かけないようにしています。来週もう一度受診します。

しかし、新年会のあと一気に症状改善しています。痛みが全然違うし、踵を床につけても大丈夫だし、ゆっくりでも杖なしで歩けるようになったし、痛み止めも飲んでません。
これってすごくないですか?
ヒーリングの力です。エネルギーの力です。それしかありません。
すごいです!
あらためて、ぬまさん、みなさん、ありがとうございます!!

このエネルギー、エネルギー場につながって、嬉しい現実を造っていきたいです。もっともっと広げていきたいです!
治ってびっくりするんじゃなくて、それをあたりまえにしていきたいです。ぬまさん、出来ますよ!

補欠はいない、でしたね!
つながる皆さんのエネルギーがこの場を創っているいるんですよね。
自分バカだと思います。自業自得でアホな負傷しました。迷える子羊もいいところです。自分の現在地がみえました。だからここから、進化します。
神の子として、皆さんと一緒にこの場につながっていきます。

皆さんよろしくお願いします。
みんな大好き!ありがとう!
定例会でお会いできるのを楽しみにしています。
みんななおった、全部なおった!

来週の診察時にはさらに良くなってるように。
骨さんがくっついてるイメージで自己ヒーリングしてます。
また報告させてもらいます。

07/01/2026(水) 11:33:20

No.43326  祐造
Re: 1月7日 水曜日 引用
キャバクラに行ってきました。
母親に虐待的𠮟責を何年も続けてしまったことを、お店の女性に聞いてもらいました。

―――介護が必要になる前から怒鳴りつけていたこと。
ネットで調べると、DVの特徴にいくつもの点で合致していたこと。
救急搬送の度に、自宅や病院に警察官が来て張り付いて、明かに虐待を疑われていたこと。
虐待のブラックリストに載っていて、警察官からマークされていたこと。
数人の友人から怒鳴ったりしてはいけない、認知症を進行させる可能性があると、
何度も忠告さえていたのに、続けてしまったこと。
その友人には継続して相談にのってもらっていたのに、警察官からマークされていたことは言わずに隠していたこと。
母親に虐待的𠮟責を何年も続けてしまったことを、頭では申し訳なかったと思うのだけれど、自責の念や良心の呵責には至っていないこと。
心の底から思い至りたいのに、そうできていないこと。―――

お店の女性は重たい話を根気よく聞いてくれていました。
客を気遣ってか、批判することなく、むしろ同情するような雰囲気すらありました。
それでも「自宅や病院に警察官が来た」と言ったときには表情変わりました。
「そんな話は聞いたことがない」と。
そして「もしもあなたのおばあちゃんに対して、おじさんが誰かがDVで怒鳴り続けて認知症が悪化したと聞いたら、どう思いますか?」と聞くと、厳しい表情で「それは怒りますよ」と。
客に気を遣ってか、終始悪く言わない様子だっただけに、こうした表情の変化は厳しく感じました。

面白くもない話を延々と聞かされて、お店の女性も変わった客だと思われたことでしょう。
あれだけ酷い話をしても批判の言葉が無いと、逆に自分で自分の酷さに焦点をあてて話し続けることになり、自分に自分の酷さを言い聞かすことになりました。

07/01/2026(水) 23:27:50


No.43321 みゆき  
1月6日火曜日 引用
おはようございます
3日の新年会、ありがとうございました
新年会の日、ぬまさんまゆみさんに伝えないといけない情報をギリギリになって伝えてしまったり、自分は伝えていたつもりになっていましたが家族には伝わっていなかったりして家族や新年会参加のみなさんに迷惑をかけてしまいました
また、新年会途中で体調も悪くなり、みなさんにエネルギーを送っていただきました
ありがとうございました
エネルギー送っていただいてからはそれ以上体調崩すことなく
過ごせています
みなさんからいただいたあたたかい言葉や行い、とても勉強になり、わたしもこんな風になりたいと思いました

ぬまさんの体調の回復
みやっちさんも翌日はお元気そうで前夜にそんなことがあったようにみえませんでした
さきさんもとても痛そうだったのにすごい!
浄化のエネルギーといわれていましたが
ほんとにすごいと思います

>年の初めに、「人として優しく、人として正しく。皆も自分も幸せに」というテーマを、自分自身にしっかりと掲げ、
>
> 「自分は、自分の利益・都合や自分の気持ちを軸とする生き方を卒業して、他者・皆に喜びをもたらすことを優先的な軸にする生き方をしているかどうか? それを自分の喜びにしているかどうか?」というキーで、自分の心や言動を点検する習慣をつけましょう。


自分の課題、情報を出していくということ、気兼ねなくやっていきます
おかしかったら教えてください
わたしも今まで何やってたのだろうか
自分軸を卒業します
家族、みんなが幸せになれるようやっていきます
よろしくお願いします

06/01/2026(火) 06:51:16


No.43322  B
Re: 1月6日火曜日 引用
はーい、みゆきちゃん、みんなが幸せになれるように一緒に頑張っていきましょう。

私もね、なかなか情報を出せない人なんですよ、これでも。はい。
うっそーと言われそうですが、実はそうなんです。
それは長い間、家庭のいろいろな事情を抱えて、バレたらいけないという思いが強かったのと、それに加えて自分のええ加減なだらしなさやズボラも加わってのことだと思います。
情報をきっちり伝えることなく、その果ては「そんなん言わんでもわかてるやん」って居直る気持ちがあったりね。
ズボラな性格もあるんだろうけど、その思いの奥には、こんなん言ったらああ思われはしないだろうかとか、変に思われるんやないだろうとか、勝手な怖れや思いを抱いてそのままズルズルしてしまう自分勝手な思いや迷いがあったみたい。
で、「言ってくれたらよかったのにー」と、返って人に迷惑をかけてしまったりするんよ。
仕事でもちゃんと情報を伝えないから、すべて自分で抱え込んでしまうんよね。
仕事のしんどさがわかるから、「これをやってください」と面と向かって言えない。
これは優しさでもあるんだけど、むしろ変に考えすぎる弱さなんだと思います。

悲しいかな、なかなかその癖って治らないんよね。
けど、みゆきちゃん、一緒に直していきましょね。
自分のアカンところを意識して情報発信、皆さんともいろいろ情報を共有できるよう、どんどん話題にも入っておしゃべりしましょ! 
ちぃさんに負けないくらいおしゃべりをね。(笑)
すべては気づきから始まりますもんね。
はい、頑張りましょう!

のもちゃんも、一緒に頑張っていきましょう!
はい、今年もよろしく〜!

祐造さんも「いい人ぶる」自分をご自分の意志で打破してください!
待っています!

06/01/2026(火) 17:44:15


No.43315 飯沼正晴  
1月5日(月曜日) 引用
祐造さんは「いい子・いい人に思われるための作為=ウソやごまかしやお惚け」も含めて設定されているようです。
人間として非常にいやらしい設定です。
それも自分自身が反復継続して設定してきただけの話ですが。
そして今はその「設定」に逃げ込んでいる。

「いろいろあったとしても、今はこんなに素直に自分の非を認めている自分はいい人だ」というところに逃げ込んで、そういう自分に酔い痴れている。

普通ならば、自分がやってきたことに対して「良心の痛みを感じない自分」を知って、そんな自分に向き合っていれば、仕事など手につかないぐらいに混乱すると思うが、祐造さんは依然として平穏な日常を送っているようだ。

懲罰的寄付についても、「いい人」であることのアピール・喜びを感じる。

祐造さんがやってきたこと・やっていることは、設定うんぬんの問題ではない。

他人が自分と同じことをしていれば、自分はどう思うか?
それだけの話だ。

他人が同じことをしていれば「良心の呵責はないのか? 心が痛まないのか?」と思い、自分がしてきたことには「良心が痛まない」というのは、単に身勝手なだけだ。


相変わらずの話をグループラインに投稿されるのは迷惑です。
私の個人ラインに送るように。
皆さんと共有する価値があると思えば、私から転送します。

それと、寄付を続けるのは当然だが、今はそれに「いい人」としての平穏を感じているように見える。

なので、寄付とは別に今月から少なくとも月に2〜3回、キャバクラなどの女性と会話する店に行って、自分がやってきたこと。やっていることを聞いてもらうことを提案します。
そんなお客に対して、お店の女性がどんな対応をしてくれるかは分からないが、継続してそういうお店で自分の話を聞いてもらうことで、祐造さんの「平穏・安定」が崩れる可能性もあると思うので。
今は寄付よりもキャバクラに行くほうがいいかもしれない。

もちろん、店でどんな話をして、どんなことを言われたか、きちんと報告するように。

05/01/2026(月) 11:45:33


No.43316  飯沼正晴
Re: 1月5日(月曜日) 引用
キャバクラというのに違和感を持った人もいるかもしれませんね。

実はずっと前に、祐造さんの殻を破るためにキャバクラに1人でいくことを勧めたことがありました。
型にはまったままの祐造さんには、そういうのもいいかもしれないと思ったのです。
まあ、私もそういうところに行ったことがないので、単なる思い付きでしたが。

祐造さんはキャバクラに行ってはみたものの、シラケた時間になってかなり苦痛だったようです。

今回はさらに面白くない話を聞いてもらいに行くとどうなるのか、やってみる価値はあると思いました。

05/01/2026(月) 14:04:54

No.43317  さき
Re: 1月5日(月曜日) 引用
祐造さんとは棲み分けで昨年末から顔も見てませんでしたが、今日今年初めて階段ですれ違いました。
相変わらずやね、とひとこと声をかけました。
ぬまさん、働きかけありがとうございます。
相変わらずで気の毒な状態ですが、本人が自分の意志でそこから出ようと思わない限りどうにもなりません。
ぬまさんの提案にしたがって「平穏、安定」を崩してもらいたいです。
生き直しはそこからです。指導霊になったつもりでエネルギーを送ります。

*******

ぬまさん、新年会ありがとうざいました。
まゆみさん、お世話になりました。
美味しいお料理ありがとうございました。

Bさん、あおやまさん、さいこさん、ちなつさん、みゆきさん、
にぃさん、ちぃさん、ちぃさんのお母さん
いい時間ををありがとうございました。

ぬまさんの体調回復も嬉しかったです。
さいこさんにハグしてもらって目をこすってましたね。
みやっちさんの回復もすごいと思いました。

仲間の皆さんが集うことで造られる<場のエネルギー>があって、
皆いったりきたりする迷える子羊であっても、神の子で、
そこに触れたら健やかな向上進化の流れにつながっていけることを体感しました。癒されました。

私は年末から足を痛めて思うように動けなかったのですが、夜にエネルギーを送ってもらいました。
その時はよくわからなかったですが、翌朝目が覚めた時に痛かったところが清浄なエネルギーで包まれて清められてるような気がして、「もしかしたら治ってるかも?」と感じました。起きて立ち上がってみたらやはり痛みがマシになってて、ヒーリングすごいと思いました。それでも昨日は杖をついて京都までなんとか帰った状態でした。
今日はどうかなと思ったら、さらに良くなってます!もうびっくりです!!
この二週間、左の踵に体重がかかると痛みがあり、足を床につけられず、動くとくるぶし周辺が痛み、悲惨な状態だったのですが、踵をつけてみたら大丈夫で、そっと動いても杖なしで歩けました。
信じられない!(自分の体で)一体何が起ってるんだ?!と心のなかで叫び声がでました。

今頃なにを言ってるの?と言われそうですが、身を以てわかりました。
ぬまさん、皆さん、すごいです!ありがとうございます!
「欲求のエネルギーと霊的エネルギーの融合」そのヒーリングの力です。
喜びのエネルギー場が現実を造る!ことをあらためて肝に銘じます。

遅くなりましたが新年のメッセージありがとうございます。

>自分は、自分の利益・都合や自分の気持ちを軸とする生き方を卒業して、他者・皆に喜びをもたらすことを優先的な軸にする生き方をしているかどうか?<

私は自分の感情を垂れ流していました。恥ずかしいですが、ここから、喜びをもたらすことを優先的な軸にして、自分の感情をコントロールする訓練をします。
皆さんとともに、他者・皆に喜びをもたらしたいです。
違和感やかげりにとらわれず、拘泥せず、影響されずに、向上進化します。
ぬまさん、みなさん、今年もよろしくお願いいたします。

05/01/2026(月) 14:12:14

No.43318  飯沼正晴
Re: 1月5日(月曜日) 引用
はい!

悠々塾という場のエネルギー、ほんとに凄くなってきました!

一人ひとりはまだまだ未熟ではあっても、この場のエネルギーとしっかりつながっていくことで、誰もがこのエネルギーの通路となって、自他に健やかなる喜びを現実化していけるのです。

年の初めに、「人として優しく、人として正しく。皆も自分も幸せに」というテーマを、自分自身にしっかりと掲げ、

「自分は、自分の利益・都合や自分の気持ちを軸とする生き方を卒業して、他者・皆に喜びをもたらすことを優先的な軸にする生き方をしているかどうか? それを自分の喜びにしているかどうか?」というキーで、自分の心や言動を点検する習慣をつけましょう。

いつも不十分な自分ではありますが、だからこそ自分を否定するのではなく、人のせいにするのでもなく、そこから向上進化していきましょう。

それがすなわち、地上人生の幸せを作るのですし、死後も通用する意識であるのです。

自分を否定することはまさに自分なりの気持ちですし、人のせいにすることもやはり自分の都合・自分なりの」気持ちなのです。

生い立ちや設定は確かに重いものがありますが、それは自分にしか通用しない言い訳です。

日々、自分を点検しながら、掲示板にも書いてほしいと思います。
その積み重ねが、この場のエネルギーをさらに充実させていくのです。

05/01/2026(月) 15:18:06

No.43319  祐造
Re: 1月5日(月曜日) 引用
飯沼さん
提案、ありがとうございます。
キャバクラと聞いて、気が重くなりました。
20年ほど前、ドネの出発前に飯沼さんに勧められて一度だけキャバクラ行ったことがありました。
大阪のキタでしたが、話がはずまず辛かったです。
もう二度と行くことはないと思っていました。

それでも「平穏・安定」を崩していく可能性があるなら、キャバクラへ話を聞いてもらいに行くことにします。
報告もさせてもらいます。

05/01/2026(月) 15:40:17

No.43320  飯沼正晴
Re: 1月5日(月曜日) 引用
何度も同じお店に行く方がいいから、近場のお店に行くように。

自業自得で人生に疲れた初老の冴えない男が、お店の女性には何の興味もない自分語りをして、店の女性が話を変えてもそれには応じずに人として最低の自分語りだけをする。

なかなか「いい人」に思わせることもできないだろうし、自分の姿を思い知ることができるんじゃないかな?

もちろんだが、経緯を「説明」する必要もないし、「こういう店に行くことを指示されて来た」などという言い訳は一切言わないように。
「介護疲れ」というところに逃げないように。
介護が必要になる前から、警察にマークされていたのだから。
「どうしてこんなお店に来たんですか?」と訊かれたら、「自分が来たかったから」と答えるように。

05/01/2026(月) 16:12:21


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