ちぃさんの書き込みを読んで感動したと同時に、私たちが本気で「祝福と感謝のエネルギー」を強い意志でもって送れるか試されていると思いました。 私はまだ本気モードでエネルギーを送れていません。 こんな大事な時に申し訳ないし、情けないです。 ちぃさんの書き込みを読んで、気づかされました。 まだ諦めたらあかんなぁ…と思いました。 今からでも気持ちを切り替えて、強い意志をもってエネルギー送ります。
話は変わりますが、今年の2月に10年ぶりくらいに兄と会いました。 兄とは4〜5年くらい前から電話が繋がらず、ずっと疎遠になってましたが、甥の事件のことで、連絡を取らざる得なくなりました。 ぬまさんに甥のことで相談させてもらった時に、電話は繋がらないけど住所は分かってますと話しをした時、ぬまさんびっくりして「住所分かっているんだったら、訪ねていったらいいんじゃないの?」と言われて、はっとしました。 私はできたら兄とは関わりたくない。 兄から連絡がある時は、殆どがお金を融通して欲しいとう連絡で、いつもがっかりさせられてました。 だからもう連絡を取りたくなかったから、電話が通じない事を理由に、兄は行方不明と私の都合のいい話にすり替えてました。 この事に気がついた時は自分でもびっくりしました。 でも本当は私の都合のいい話しを作っていると、心のどこかではしっかり認識していたと思います。 この件があってから出来るだけ、自分の都合のいい言い訳をしていないか、自分の言動を振り返るようになりました。でもまだ自分を守るためにとっさに言った事は事実じゃなかったり、自分の都合のいいように言ってます。 まだまだ時間はかかると思いますが、自分守らずに素直に自分の言動を振り返って、過ちを繰り返さないようにしたいと思っています。 久しぶりに会った兄は老けてましたが、亡くなった父に似てきてました。 父にも会えた気分になって嬉しかったです。 手土産に作って行ったコロッケが気に入ったようで、また作って送ってくれと言うので、いつでも持って行くと言ったら、忙しいくて時間とられへんから送ってくれたらいいと会うのは断られました。今回会えたのは、またお金を融通して欲しかったからで、いままでお金は口座に振り込んでいたけど、今回は直にしか渡しませんと伝えたのでしぶしぶ会ったのだと思います。 兄からはそれから連絡がなかったのですが、先日、久しぶりに元気にしてるか?とメールがきました。 このメールに返信したら、またお金のこと持ち出されるなあとは思いましたが、覚悟して「元気にしてます。 お兄ちゃんも元気なん?変わりない? 膝の痛みはどんなん?」と返信しましたが、返信来ずです。 ただの安否確認だったようです。 兄から連絡がある時は、必ずと言っていいくらいお金話しを言ってくるのに、今回はそれがないので、ちょっとミラクルです。 兄とはけっして仲の良い兄妹の関係ではないですが、つかず離れずの関係を保ちながら、兄の幸せを心から思える妹に変わっていけたらと思っています。 長々と場違いな書き込みですみません。 |
11/09/2025(木) 00:57:01
| No.43073 のものも |
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さいこさんの書き込みを読んで 自分にとって自分の都合の良い話にすり替えてないかを 日々点検しなければと思いました。
思えば、 今まで通りの自分と同じだから 自分がおかしい事に気づけなかったんだと思います。 それは今でもそうだし 確かに今まで通りの方がラクなんだと思います。
自分はこんな風になりたいと思い 霊的軸の方へ行かなけば!と強く思うだけでなく 言動行動する事なのだろうと思います。 心で思うだけじゃなく。
身についた癖、私も点検していきます。 |
11/09/2025(木) 04:52:08
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| No.43074 オレンジ |
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おはようございます
裕造さんのあまりの酷さに気力が下がっていました。が時間があれば宗忠神社に行ってさきさんが幸せになりますように、祐造さんが本来の祐造さんになりますようにと頼んでいます。 そして私自身も心も身体も人を癒せるように力を貸してくださいとお願いしています。
7月定例会の時さきさんが祐造さんのお母さんがご飯が食べれないんよと言った時、祐造さんは笑っていたのでお母さんがそんなに深刻な具合であることは思っていませんでした。 私の母も暑さや兄のことで一時期ご飯が食べれなくなったので、よくわかったのですが、後で思うとこんな深刻な状態でも祐造さんは心が痛まなかったんだなあと思えます。
兄の件で過去性の埋め合わせを身近な問題として実感できるようになりました。 祐造さんは過去で責任ある立場にいながら働きから逃げてしまったというよほど重いカルマなのだろうと思います。
考えてみると >とんでもない世界に光を届けられてこそ風穴を開けられる<とちいさんは書かれていますが、その通りだと思います。
初めから悠々塾は幽界や暗黒界と関りを持つ必要うがあったのは風穴を開ける為なのですね。でもみなさんはいろいろな大変な経験をを超えてきています。 またこのハードルを越えて喜びに昇華させる為には更なる地力や霊力がいるのですね。
私も兄の悲しみに向き合うようにと言われましたが祐造さんもお母さんにしたことにしっかり向き合ってください。それ無しでは変われないと思います。
さきさんはよく頑張っていると思います。私も時には沈む気持ちを立て直して頑張らないとと思います。 |
11/09/2025(木) 10:11:44
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| No.43075 やすこ |
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ここ数日のグループラインでのやり取りを読んで気持ちが重く胃も痛い思いです。前にグループラインに書いた事ですがまた書かずにおれない気持ちです。
祐造さんはグループラインでお母さんに対する事を指摘される度に、「母になんて事をしてしまったんだ、母親には申し訳なく、みっともなく、自分で自分がいやになります。」
と、その度に書いておられます。でもその言葉を目にすると胃が重く、なんとも言えない気持ちになります。 だって本当にそう思うなら、すぐにでも、何度でも、お母さんに会いに行って心から詫びたい。そしてお母さんを心の底から安心させてあげたい、もう何をおいてもそうせずにはいられない筈です。
書き漏れがないように、言葉に気をつけてグループLINEに返信、、なんてしていられない、今すぐお母さんへ会いに行く。そうせずにはいられないものと思う。
どうしたらいいか?どう言ったらいいか?そんな事は頭で考えなくていい、考えるもんじゃない。心からの思いは自然に言葉になり、行動に出ます。そして届くのだと思う。さきさんにも仲間にもです。どう言ったらいいか…どうしたら気にいるように言えるかじゃない。言葉に心をこめるから人の心に届ける事ができるんです。 どんなに綺麗に飾っても心のない空っぽの言葉は、人を傷つけます。
祐造さんはお母さん一時帰宅で帰って来られた時に、謝ったと書いてありました。 そしたらお母さん、「そんな事あったっけ?」と言ったそうですね、祐造さんはその姿になんとも言えない気持ちになったと、涙が滲んだ、そんな風に書いてありました。
お母さんは怒鳴られた事など思い出したくないから、忘れたいから、ご自身の安心出来る世界におられる、そうするしかなかったんです。心を守るために。それほどに怖く孤独で不安だったのです、その事を思うと涙が出て苦しいです。
今回グループラインにお母さんとの事実を書いてみることで、お母さんの痛みが分かるといいなと思います。自分の痛みとして気づけるといいなと思います。
こう書きながら心の隅で、こんな事を書いたら祐造さんは次の休みにでも会いに行く、と言うのではないか?もし心ないのにそんな事になったら絶対に嫌だ。そんな返信だったらたまらないし嫌だ、と、今の祐造さんに対してそんな事まで思ってます。ごめんなさい。
だけど赤ちゃんの頃に憑依されてこられたこと、とても気の毒に思っています。ずっとその自分で生きてきたし、無意識にそうなってしまうんだろうから。 でもどんな状態でもなりたい自分を描く事はできるはずです。 今とは違う自分として生きる自分を目指す事も出来るはずです。
祐造さんの気づきや変化で祐造さんだけでなく、憑依霊さんを助けてあげる事になります。どうか、なりたい自分を描いてください。
ちぃさんの投稿を読んだ時、涙が出ました。ありがとう。
前の定例会は今自分が死んだら…というテーマでした。ちぃさんは「死んだ後スーパーヒーラーになれなかった、という事を後悔すると思う。」と声を詰まらせて話してくれてましたね。 その時は伝えられなかったけど、ちぃさんは前からスーパーヒーラーですよ。ちぃさんのお人柄を思うと、今回どれだけ苦しくしんどい思いされているか。悔しかったか。 なのにみんなを先導してくれて、本当にありがとう。ついて行きますね。
真っさらの祐造さんの輝きを信じます。信じるから本気になれるんだ!とも思います。憑依霊さんも祐造さんも癒されていきますように。 自分自身がエネルギー…でしたね。 私もどこかで幽界に繋がりながら生きていると思うので、自分自身がなりたい自分をしっかり思っていきます。自分の向上進化を進めていきます。 ここから変わっていこう!どこからでも幾つでも始められる! そんなエネルギーを高めて、 とにかく自分の強く思えるエネルギーを送ります。 |
11/09/2025(木) 10:31:52
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| No.43076 みんと |
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今回の出来事はほんとにショックで言葉になりませんでした。 それでも祐造さん、一にも二にもまずは心からお母さんに詫びる。 認知症のお母さんの魂に詫びを入れること、これが先決だと思います。
学びとは真逆の行い、それも暴力(言葉の暴力も同罪)というとんでもない行い。 憑依があろうが無かろうが関係ないんじゃないかなと思いました。 それでも、飯沼さんの推測から逸脱した祐造さんの言動に私も何らかの計らいかなと感じつつ 赤ちゃんの頃の憑依と知り、祐造さんへの見方が少し変わったところでした。 それでも実の息子からの虐待はどれほどお母さんの魂を傷つけたかと思うとほんとにいたたままれない気持ちになります。
ちぃさんの投稿には胸が痛くなりました。心の葛藤は皆も同じだとは思いますが、ちぃさんは何年も働き掛けての現状を知り、とてもそう簡単に許せる気になれないのは当然です。 その中でも本来の祐造さんの輝きを信じたい気持ち、感謝と祝福の思い、究極です。
オレンジさんが言われるように、悠々塾は幽界、暗黒界に光を届けることができた時にこそほんとの意味で風穴が開くのだ、これは使命なんだということ、納得です。 ちぃさん、さきさん、飯沼さん、皆さんとても言葉にできない辛く悲しい気持ち、その思いを逆転させ昇華させるエネルギーに変えて、風穴を開けることができる。 それを思うと祐造さんには大きな役割、使命があられるのだと思うと当初とは相反して申し訳ない気持ちにもなります。 今はとにかく本気度を試されてるとしか思えません。 気を引き締めてやっていきます。
仕事中で雑ですががとりあえず送信します |
11/09/2025(木) 16:52:25
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| No.43077 エーチャン |
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こんばんは。ひさしぶりの書き込みです。
8月下旬は引っ越しの際のごみの山との格闘(今思うと、一歩間違えば熱中症で倒れていたかもしれません。)、その後は移動が続き、今は母の施設から車で10分ほどの母の実家に住んでいます。7年ほど空き家状態だったので、掃除が大変です。
母は年の割には元気だと思いますが、依然と比べると同じことの繰り返しがかなり多くなってきています。
定例会ですが、1部。2部とも出席、宿泊希望です。車で伺います。2部の早い段階で寝てしまうかもです。そのときはごめんなさい。
私は、悠々塾の学びの仲間のみなさんはそれぞれに課題はあるにしても、自分を守らず、他人に喜びをもたらすことを喜ぶ、そういう方向で頑張っているんだと思っていたのですが、それが崩れてしまって、ショックだし、自分も大丈夫なんだろうとの思いも沸いています。少なくとも、まだまだ自分の都合を先に考えてしまうような面は残っていると思います。
今日はこれ以上、書けませんが、でも皆さんの投稿に励まされています。やっぱり皆さんすごいと思います。」 |
11/09/2025(木) 20:43:26
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| No.43078 千夏 |
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いつも優しく親切に接してくださった祐造さんが見せる 深い陰りの様子に最初は驚きと戸惑いを感じましたが、「幽界に繋がる」とはこういうことなのか、とだんだんと実感を抱くようになりました。
「本来の祐造さんとして生き直しができますように」とエネルギーを送ってみたものの、どうしても恐れや違和感を捨てきれないのが正直な気持ちでした。 でもちぃさんの投稿に触発されて、祐造さんは魂の約束でこんなお役目を担ってくださったのだから、何としても祐造さんには本当の幸せを実感していただきたい、と思い直しました。 克子さんがメッセージで伝えてくださった、本気の「無条件の感謝と祝福」のエネルギーを祐造さんに送るには、私自身も「今までどおり」を手放して行く覚悟が必要なのだと感じています。
「いい人でいなくてはいけない」という呪縛は私も思い当たるところがあるので、そんなこだわりを手放してどんどん純粋に軽くなっていきたいです。 手放しても手放してもこだわりが浮き上がってくるかもですが、その度に諦めずに「まだまだ伸びしろがあるんやなぁ」くらいの気持ちで取り組んでいきます。 私の場合は力んでしまっては、解放が進まないように思うので…。 自分自身を点検して陰りを喜びに切り替えながら、皆さんとのエネルギー共鳴の準備を整えていきます。 |
11/09/2025(木) 22:07:48
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