もうすぐ定例会ですね。 2カ月を振り返り、自分のまだまだな部分を再確認したり、逆に成長したなと思える部分もあったかなと思います。
以前は、もたらされた事に心をいっぱいにしてしまってました。今もそんな時あるけど、
だけど思い通りにならない中に学びがあるんだから、そこに喜びを見つけていく事、今を喜んでいく事はとっても大切だなと思います。
こんな風に思ったり言動する人でありたい、なりたい自分があります。
そこにはほど遠いなと思うけど、「なりたい自分」へ向かおうとしてる事が自分の喜びになってるなと思います。私も少しはマシになってきたなぁ〜と思います。
今に精一杯の時や気持ちが内に向く時、そんな時こそ外へ意識を向けるって良い事だなあと感じます。掲示板を読むことでも意識が広がります。
ここ最近では新しい場所へ出向いたり新しい出会いがあったり、他へ意識を向ける、心が広がる、そんな機会が続いていて、それがありがたいです。
今日もみなさんと一緒です。 嬉しい一日にしましょう〜
みんな大好きありがとう。 |
11/03/2025(火) 08:56:22
No.42218 のものも |
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おはようございます。
最近の私は 日頃の訓練と言うか、 何かおかしいおかしいと感じながらも 感じた時ほど 捉えなおし、捉えなおしの訓練を やっているように思います。 そのせいか、常に喜びの方へ 気持ちが高ぶってるせいもあって 喜びベースを捉え続けていると思います。
まぁ、私の場合 性格的に明るかったのは救いの 賜物かもしれませんが(笑)
捉えなおすとは、誤魔化すことと違うので ここは注意なのですが。 自分は喜びベースのレールから外れないと言う気持ちが 大事だと思います。 変な言い方になりますか 人を愛する気持ちの方が上回ると言うことだと思う。
おかしな事に、特に誰かが居るとお腹空いてないんですよね… 喜びの気持ちが一杯で⁈ 私は、常に、エネルギーが高ぶってるような感覚です 何かを吸収しているようで ある程度の基準になると体重は変動しないことも判明。 これはメモ書きです。
喜びベースで〜 いろいろあっても、相手の幸せを思うことは基準だと思います |
11/03/2025(火) 09:01:00
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No.42219 飯沼正晴 |
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やすこさん、のものも、久美さん、書き込みありがとう!
こちらは小雨模様の朝になりました。 実習菜園グループラインに書いたように、一昨日はかなり頑張ってO地の耕耘作業をしました。 それ以前の天気予報では、火曜日は一日中雨が降るということだったので、日曜日と月曜日で畝を上げてしまいたいと思いました。 日曜日はまだ畑の土が水分を含んで重かったのですが、かなり頑張って耕運機をかけました。 月曜日に少し頑張れば、ジャガイモやニンジンを栽培する予定のO地の準備が完了するはずでした。 フラフラになって帰って天気予報をみたら、火曜日は雨が降らない予報に変わっていたのです。 それで昨日は畑作業を休みにして、火曜日に頑張るつもりだったのですが、なんと今朝は雨が降っています。 畝上げは1時間半もあればできるのですが、土の状態次第で先延ばしになってしまいます。 朝からちょっとショックです。
自然農の普及に努めている人の動画を紹介しておきます。 実習菜園のグループラインにアップするつもりでしたが、やり方が分からないので掲示板にリンクを張っておきます。 ヒーリングや私たちのテーマとも重なっているように思います。 時間のある時に観て、感想なども書いてくださいね。
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11/03/2025(火) 09:54:53
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No.42220 飯沼正晴 |
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自然農の人の動画をもう一つリンクしておきます。
これも必見です。
これを観たら、きっと「実習菜園も無肥料の自然農法でやりたい」という意見が出るのでしょうね。 私もそこを目指してはいるのですが、実習菜園の畑は今までおそらくは化学肥料や農薬も使う慣行栽培をしてきたはずです。 主に黒枝豆を栽培してきたようですが、除草剤もかなり散布してきてるような状態でした。
そういう状態の畑で無肥料栽培すれば、おそらく作物はほとんど生育してくれないんじゃないかと思います。 とはいえ、この動画で紹介されている農法や考え方や感性に私も強く共感しています。
場合によれば、実習菜園の一部を自然農法でやってみるという方法もありますね。
この動画を観て、グループラインで意見を聞かせてくださいね、
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11/03/2025(火) 11:42:20
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No.42221 飯沼正晴 |
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紹介した動画、実は私は断片的に見ただけなので、ちゃんと観ますね。 断片的に観ただけでも、内橋さんという人が本物だと思いました。
なお、動画のどれかに「当時の自然農法での稲の平均収穫量は4俵(240kg)」とありました。 当時の慣行農法(化学肥料や農薬を使う農法)での稲の収穫量は8俵(480kg)ぐらいだったと思います。 当時は自然農法の収穫量がいかに少なかったかが分かります。 それにしても、一度は地上部が全部枯れてしまった稲の苗が再生して、10アール換算で8俵の収穫になったのは凄いことだと思います。
昔、有機野菜の配達をしている頃、ラジオなどで職人さんとかその道の一流の人の話を聴くのが好きでした。 それぞれに分野は違っていても、一流の人たちはそれぞれの専門分野を超えて、同じような境地に到達しているようで、それが面白くて感銘を受けていました。
この動画の今橋さんからも同じものを感じます。 |
11/03/2025(火) 13:39:07
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