おはようございます。 あっという間に年末年始が過ぎて、また日々の生活が始まろうとしています。
元旦には藍子さん、飯沼さんはじめ家族のみんなに大変な心配をかけてしまいました。 午前中からお酒を飲み料理をいただきました。昼寝をすることなく、子供達と近くの学校で結構な時間遊んだりしてとても体調が良かったと思います。 1日を通して長時間お酒を飲んでいましたが量はそんなにたくさんは飲んでなかったと思います。 それでも夜になって片付ける時間が近くなってきて突然体調が悪くなってきて、気分が悪くなってきました。 最初は飲みすぎたかなと思っていたのですがそんなに飲んでないし、胃がすごく痛くなってきて、嘔吐の回数や仕方が普通ではなく、しかも全然体調が楽にならないのですごく心配になってきました。 藍子さんと話しをしていて、痛みが出始めた時間や状況を考えるとアニサキスを疑っていました。 そう考えると年始でどう対応しようか、自然に痛みがおさまるのは一週間くらいかかるらしく、それならなるべく早く病院に行きたいと思いましたがどこも診察してくれそうにないし。この段階で帰省することはほとんど無理だと思っていました。 とりあえず痛み止めを飲んで寝れるなら寝たいと思って布団に入っていたら痛みがすぐに治ってきて、痛みがぶりかえすのがこわいと思いながら寝たら朝までぐっすり眠れました。 起きてからは普通の体調に戻っていて、食欲もありました。
>極めて短時間で、「全てを受け入れた上での無条件の祝福と感謝」のエネルギーと、「治ってほしいという願望をはるかに超えた、治ることへの欲求のエネルギー」が融合しました。>
飯沼さんにエネルギーを送っていただいたのは聞いていましたが直接会って話しを聞くまで、まさかそんな感覚でエネルギーを送っていただいたとは知らなかったです。 すぐに体調が良くなったのに納得出来ました。 ありがとうございました。 おかげさまでお昼ご飯もたくさん食べることが出来ました。とても元気に帰省することが出来て、家族・親戚集まって楽しい時間を過ごすことが出来ました。
岡山では宗忠神社へお参りに行き、おみくじを引いたのですが末吉なのに前向きなことばかり書かれていて。 その中に「難あり有り難し」とありました。 「難事は人生の転機であり、難を有り難く前向きに受けきる姿こそが難を乗り越える秘訣です。」 まさに元旦の夜のことだと思いました。 何かあった時こそ自分の気持ちを軸にするのではなく、他者・皆に喜んでもらえるようにしていきたいと思います! 僕もみなさんと一緒に風穴を開ける事が出来るように全力で頑張ります! みなさん今年もよろしくお願いします。 |
04/01/2026(日) 09:16:22
| No.43313 飯沼正晴 |
|
|
|
みやっち、(岡山から)お帰りなさい!
元旦の夜は急なことでびっくりしたけど、ヒーラーとしての自分の今年のテーマを提示してもらいました。 今年のテーマというよりも、ヒーラーとしての集大成の時期に入っているようで、ワクワクしています。
新年会の夜も、足の痛みが酷そうなさきさんに皆でエネルギーを注いだのですが、今朝は痛みがだいぶマシになっているそうです。
私は新年会が始まると、今までの体調不良がウソのように改善して、日本酒も美味しく飲めて、40度の焼酎のロックも美味しく飲んでいました。 昨日は朝にお雑煮を食べただけで、あとは何も食べずにほとんど横になっていたのに、新年会では普通に食べられました。 今朝はまた少しぶり返し気味ですが、もうほとんど問題ない感じです。
エネルギーってほんとに凄いと、改めて思い知らされました!
深い闇に埋没したままの仲間もいて、波乱含みではありますが、飛躍に向けてとても有意義な三が日になりました。
みんな大好き、ありがとう! みんな健やかに、幸せになった! |
04/01/2026(日) 14:13:23
|
| No.43314 祐造 |
|
|
|
飯沼さん >昨年に私が指示したことなどを参考にしながら、具体的に自分がどうしていくのか、公表するように。<
はい。 飯沼さんが年末にグループラインでの書き込みで指摘・解明してくださったこと。 自分のなかの「いい人でなければ」という感覚の層の設定のもと、心が大きく歪んでしまっていることが分かりました。 その影響なのでしょう、自分がしてきてしまったこと、人として絶対にやってはいけないことをしてしまった、その重大さ・酷さをまだありのままには見れていない、直視できていないのではないかと感じています。 皆さんから見えている自分のとんでもなく酷い姿と、自分が見ている自分自身の酷さは違っている。 自分はそれほどのこととは思えていない。思いたくないから。 それは飯沼さんが指摘されたように「だって自分はこんなにいい人なんだから」という強い刷り込みがベースで働いているからだと感じています。
なので、自分は「いい人」なんかではなく、人間として最低の「悪いヤツ」「酷いヤツ」だということを、自分自身に思い知らさなければなりません。 自分が絶対にしてはいけないことをやり続けてしまったことを、痛感しなければなりません。
その作業として、自分の過ちへの指摘や叱責などを自分自身に向けて言葉で書いていこうと思います。 毎日書いていくことで、自分の過ちの酷さを直視したいです。 それが良心の呵責にもつながるのではないかと思います。 もしも迷惑でなければ、それをグループラインにも書き込みさせてもらいたいです。
それともう一つは、提案してもらって始めた「実際の痛みを伴うことでの療法」としての、大阪のこども支援をされている現場への毎月のカンパも、これからも継続して続けさせてもらうつもりです。
Bさんが書いてくださったこと >困難な時こそ、軸を切り替えるチャンスです< 「チャンス」という言葉に希望を感じます。 励みにします。 |
04/01/2026(日) 22:13:02
|
|