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悠々塾 掲示板


「スピリチュアリズムに学び、スピリチュアルな生き方を目指す交流の場」



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No.43565 ゆみっぺ  
3月17日 火曜日 引用
おはようございます。
皆さんの書き込みを読んで
そうなんだとか良かったねーと
思いました。

妹とは仲良しな方ですが、
その家族とはそうでもなく、
父は嫌っているし、
私の家族のことも、私以外
好きではないようです。
その話になると、毎回同じ話の
繰り返しになり、はいはいという
感じで聞いています。
克子さんに、器のわりには寛容さが
足りないと言われました。
なるほどなと思います。

父は父で苦労してきたのだと思いますが、
昔話を聞いていると、キーは
寛容なんだなと感じます。
人のことは、分かりやすいものですね。

それでも元気にいてくれているので
ありがたいです。

母も苦労したのだと思いますが、
あまりというか殆ど話さないので、
どうすれば嬉しいんだろうか?と
考えてしまいます。

光り輝く未来、皆が幸せ一杯な世界を
イメージして、諦めずに
頑張ります。

17/03/2026(火) 08:09:22


No.43566  ゆみっぺ
Re: 3月17日 火曜日 引用
連続ですいません。

のものもさん、元気?

17/03/2026(火) 08:10:28

No.43567  やすこ
Re: 3月17日 火曜日 引用
ゆみっぺさん、皆さんおはようございます。

私も光輝く未来をオーダーします。
誰の心も楽になるように!身体も楽になるように!
誰もが今を喜び、その人らしく生きれるように!

私もそのために頑張りたいです。

17/03/2026(火) 09:14:18

No.43568  エーチャン
Re: 3月17日 火曜日 引用
ゆみっぺさん、やすこさん、皆さん おはようございます。

私も、光り輝く未来をオーだーします。


やはり、子や孫を持つものとして、今の世の流れを反転させます。一人一人の選択がその現実を創りだすのだと思います。

そのために頑張ります。

ヌマさん

ありがとうございます。今のところ、体調は落ち着いてきていますが、またひどくなれば病院にも行くようにします。

みさおさん

その通りです。沖縄の歌です。

17/03/2026(火) 09:43:14

No.43569  あきどん
Re: 3月17日 火曜日 引用
今年の抱負は、(まだ書いてなかったです。すみません。)
日々を丁寧に過ごして、全てのことに感謝の気持ちを持つ。
自分軸でなく皆の幸せを一番にという気持ちを忘れずに言動していき、風穴を開けられますように。

皆さん、ご家族やいろいろ良い方向に向かわれていて、素晴らしいなと思います。

私も、特に書くような変化は思いつかなかったですが、何か、ちょつとした気づきも書いていくようにしたいです。
最近は、変わったことは、1週間ほど前夫のところに出てくると、その夜に猫さんが前足の爪が折れ出血する怪我をして、無理に捕まえてマキロンをスプレーしてからの威嚇が今まで見たことがないほどのすごさで、いまだに、捕まえた夫のふとした動きに別人のように威嚇がすごくておどろいています。 病院では、爪があおれただけなのでと処置は何もなかったのですが。トラウマが残っているのでしょう。これも感覚の層ですかね。いい報告でもなかったですね。

17/03/2026(火) 18:17:36

No.43570  久美
Re: 3月17日 火曜日 引用
私も光り輝く未来をオーダーします。

平和になり、誰もが尊重され安心して暮らせる世界になりますように!
その人がその人として大切にされて、その人らしく喜びの中で生きていけますように!

入院している姉は、毎月私が持って行くプリンを美味しそうに食べ、姉の好きそうな絵本を読むと顔を真っ赤にしながら今にも泣き出しそうに目一杯笑っていました。
ですが、先月くらいからプリンも食べなくなり(手で拒絶するような感じです)、絵本を読んでも泣いてばかりになっています。
姉の中で苦しい気持ちが膨らんでいるように思います。

昔から(小さい頃から)、病気の姉のこういう状況にどうしたら良いのか・・・ずっと悩んできたように思います。
そんな時は、私自身もネガティブな気持ちになり、姉と一緒にマイナスの方へと引っ張られてしまったように思います。

このところ、できるところから気持ちを切り替え、できることをさせてもらい、喜びに着地させるようにしていました。
そうしていたら、不思議なことがたくさんあって、大切な人にとても嬉しいことがあったりしました。
行きつ戻りつでまだまだな自分ですが、少しずつ喜びへと進ませてもらっているように感じていました。

ですが、姉のことはどうしたらいいのか・・・分かりませんでした。
でも、姉のことが私にとても大切なことを教えてくれていると思いました。↓

みなさんも言われている2009年5月のメッセージ

「念・エーテルエネルギー」をポジティブに使うということ。
○自分の中に囚われが強く残っていれば、エーテルエネルギーの作用点は自ずと細く、弱くなってしまう。

○喜びの実現に向かって使うはずのエネルギーが、自分に向けて(内向きに、しかも多くの場合はネガティブに)使われるから、無駄にたくさんのエネルギーを使っている。

○自分に囚われさえしなければ、本当は決して難しいことではない。

2009年7月定例会に向けてのメッセージ

○「念」の歪みは、その人の生い立ちや存在に関わるところで形成され、身に染みつき、しばしば無意識のうちに強烈に使われている。

○それを矯正するには「何がなんでも」という自分の存在の全てを賭けるぐらいの強烈なエネルギーで、本来の使い方をしていくしかない。

○「この場面で自分がどうすることが自分や皆の調和的喜びになるのか」は殆どの人に分かるはず。

○とにかく渾身のエネルギーで「念」を本来の健やかな使い方に戻し、その回路を広くしていく。

そして、天地悠々に掲載されていた「病についての通信」で

大切な人が病を得た時・・・心(の力を)使う。

○癒やそうとする者は、そういった人(たち)に対して、彼(ら)のいかなる気持ちも穏やかに受け止めようとする心構えが要る。

○“共感”することは大事ですが、彼(ら)と同じように心を乱したり、嘆いたりすることは本人のためにはならず、むしろ重い心の共鳴を起こしてしまう。

○癒やそうとする者は“健やかさ”に向けての希望や日々を喜び楽しい心を十分に広げ、膨らませて欲しい。
その明るさや輝きのエネルギーが、重い心を少しでも軽くしていけるように。

○「自分が治す」という気持ちではなく、全ての人に向かって絶えず注がれている慈しみのエネルギーが、この人の健やかさの回復をもたらしてくれるよう、治るようにと、ひたすら祈る。

○もしも望んだ結果が得られなかったとしても、見えないエネルギーを否定せず、機会が与えられた時には、躊躇なく、働きかけていく。

○そうしていこうとする意志が、通すエネルギーを大きくするのですし、そうしていくことで、より人の役に立つエネルギーを通すことができるようにもなる。

私は姉と同じような気持ち(後ろ向きになってしまう)があって、姉と共鳴していたと思います。
この天地悠々に掲載されていた「メッセージ」や「病についての通信」を読んで、今までの自分自身の心のあり方を大きく変えていかないと・・・と思いました。
あまり難しく考えてしまうと、喜びから遠ざかってしまいそうで・・・なので、喜べるところから喜んで、喜びを膨らませて。
そして、姉を大きく受け入れるように、エネルギーを注いで行きたいと思っています。

母もこのところ歯茎の痛みが出たりして行きつ戻りつしていましたが、段々良くなっているようです。
天地悠々を何度も読み返して、母にもこのエネルギーを注いでいこうと思っています。

17/03/2026(火) 19:58:52


No.43551 とんとん  
3月16日 引用
私はつい最近まで悠々塾との関わり方を真剣に考えていませんでした。仲間の皆さんからは、「ただ居るだけで良い」存在として大切にされていながら、ずっと甘えてきたわけですが、「愛は時空を超えて」を読ませていただいて「地上と霊界をつなぎ、霊的真理に基づいて人々が生きていくことができるように自分を役立てていくこと」が、この掲示板に集う仲間の皆さんの共通して目指してきた目標だったことを知りました。
私は、まだ何をすれば自分を役立てていけるのか、よく分かってなくて、掲示板に書き込むことが先ずは大切な役割だとは考えていませんでした。
霊界の克子さんのメッセージで私たちが自分本位の生き方を卒業して幽界に繋がる陰りを自分の心の内側から取り除いて、健やかな喜びに切り替えていくことの重大さが伝えられたに、指導霊の立場に立って真剣に取り組んで孤軍奮闘していた飯沼氏の姿を見ながら、手をこまぬいてきた自分を今は非常に恥ずかしい気持ちです。指導霊の気持ちになって率先して共に訓練をし、且つ霊界と繋がる役割を日々点検していくために、自分の心の内側を都度開陳する必要があったのだと、後になってようやく気付かされました。
私は最近悠々塾の仲間の方から、ウイリアム・ネイラーの「シルバー・バーチの霊訓」二冊をお借りして、生まれて初めて「霊的真理」について様々なことを知らされ、改めて堀江克子さんの「霊的法則の基本」を併読しつつ、自分にもある霊性について認識を新たにしているところです。
それはまだ「地上的な」知的好奇心の段階だったものから、実践を通じたカルマ解消のテーマに直面しつつ魂の学びを繰り返していけば少しずつ霊的真理が見えてくるような気がしているところです。
例えば今回、自分とパートナーとの関係や身近な人間関係などこれまでプライベートな問題として秘匿しがちだったことが、陰りを生み出す元凶になっていたことが、大きく取り上げられたことで、私も振り返る機会を与えられることになり、皆さんに感謝しています。ありがとうございます。

16/03/2026(月) 00:26:51


No.43552  ゆみっぺ
Re: 3月16日 引用
おはようございます。
愛は時空を超えてを何度も
読み直しました。

ちょっと違うかもしれませんが、
感謝と今を喜ぶが足りてないと
思います。

昨日は、出かけたのですが
途中、スマホがブルブルしている気がして、
父母に何かあったかな?と思い始めてしまい、
目の前のことが全く楽しめなくなりました。
スマホを見て確かめたいけど、
今、出せないよなぁと悶々としてしまいました。

あー違う違う、せっかくだから楽しまないと、
いつまでもこの時が続くわけじゃないのだから、
今、目の前で演じている人にも失礼だし、
ここに来て、観ていることを楽しまないと!と
思っている時点で楽しんでない気もしますが、
気持ちを切り替えて、楽しみました。

最近、夜中に胃が痛くて目が覚めることが
多く、寝る前に胃薬を飲んでから寝ることが
増えました。受け入れるということも
苦手なんだと思います。

2009年5月のメッセージ、
ここに書いてある事は、今と同じというか
酷くなってきていて、
こんな前に教えてもらっているのにと
思いましたが、自分を見つめて、
陰りを光に、と思います。
こういう風に考え始めると
胃が痛くなってきてしまうのですが、
超えたいと思います。

16/03/2026(月) 08:08:59

No.43553  みさお
Re: 3月16日 引用
おはようございます。

一周間程前から、私もプチ不調になり気分、胸がムカムカする、体がだるい日が続いていました。
家族の言動からしんどくなりました。

いつも同じ事ばかり言ったり、書いたり恥ずかしと思っていましたが
課題、クリアする事

どうぞこれを読んでいる一人一人が、「自分の利益や都合や自分なりの感情を軸にする生き方を卒業し、他者に喜びをもたらすことを軸にする生き方に切り替えて、それを自分の喜びとしていく」というテーマに沿って、自分を真摯に点検し、向上進化の歩みを進めていただきたいと思います。

そういう事、その為の事なのかと昨日から、思えました。
畑のグループラインに元気をもらえた事もあり、今日からは元気を取り戻しました。

プチ不調の原因の1つに、叔母の特定のヘルパーさん達への介護拒否や私1人で頑張っている事等もありました。
些細な事ですが、書きます。

昨日夕方叔母が拒否するヘルパーさんの曜日でした。
又何もサービスをさせずに、私が後でしないといけないなと思いつつ
気を取り直し、仕切り直す気持ちでサービスの始まる時間に行き、20分程ヘルパーさんと一緒に介護をしました。

ヘルパーさんから、私何でもやる気です、させてもらいたい
との言葉に、以前はおばちゃん!ちゃんとヘルパーさんの言う事きかなあかんやん
と言ってましたが、◯◯さんはキャリアもありおばちゃんが良くなる様に思ってくれているよと伝えました。
ヘルパーさんも気持ち良い感じで、喜びの大切さを思い直しました。

私の利益、特に自分なりの感情が大きいのだという事
自分の力(大袈裟ですが、自分のできる事)の出し押しも思い
私が叔母にサービスしすぎると、ヘルパーさんより私を頼る不安等色々思ったりしていましたが、軸は叔母の安心、喜びだとも思い直しました。

やり過ぎてしんどくなる、なかなか人に頼れない自分の癖も皆の喜びに変えていきたいです。

皆さんの書き込みにも学ばせてもらっています。

エーちゃん、沖縄の歌なのかな
是非聞かせて下さい!

飯沼さん、エネルギー送ります。

16/03/2026(月) 10:44:03

No.43554  飯沼正晴
Re: 3月16日 引用
とんとんさんの意志表明、しかと受け止めさせていただきました!

シルバーバーチは、「すべての社会革命家は神の使徒である」と伝えています。
私は中学生の頃から反戦活動に参加し、皆が安心して生きていける社会を目指してきました。
いわゆる唯物論者であった自分が「霊的真理」というものに軸足を移すことに抵抗感もあったのですが、シルバーバーチのこの言葉に疑念や躊躇が払拭されました。

お互いに残り少ない地上人生になりましたが、共に働いていきたいと願っています。


ゆみっぺさんはお忙しい日々の中で書き込みをしてくれていたことの思いがありがたくて、涙が出る思いで読ませてもらっています。
やはり悠々塾はこの掲示板もエネルギー場です。
克からも伝えられているように、今は特に闇の勢力からの攻撃が激しくなっているようなので、この場で光の結界を構築したいと思っています。

ゆみっぺさんもエーちゃんも体調がイマイチなのですね。
私が言っても説得力がないでしょうが、病院の検査は受けてくださいよ。
私の場合は胃の不調だけでなく、倦怠感や吐き気や息切れや頻脈や起立障害や排尿障害・排便障害などの症状がありました。
ここまでいろんな症状が同時期に出る病気はなさそうなので、やはり自律神経の障害であると思いました。

病院に行けば、いろいろな検査をして、最終的に「自律神経の障害の可能性が高い」ということになるのだと思いました。
でも自律神経障害は基本的に病院の治療では治りにくい。
であれば、病院に通っていろんな検査を受けることがストレスになるので、自分で治すことを選びました。

お蔭さまで私の場合は体調もずいぶん回復してきていますが、病院の治療で治る病気であれば病院の検査・治療を受ければいいと思っています。

私はグループラインに書いた鶏の一件からまた少し胃の不調がぶり返しているのですが、昨日さきさんが「心配してもどうにもならないんだから、まずは大丈夫と信じることやね」と言うのを聞いて、「それって私がずっと言ってきたことなのに、自分が渦中にあれば心配や不安が軸になってしまっている」と気づかされました。
只今、切り替え中です!

あ、みさおさんもありがとう!
いろいろありますが、行きつ戻りつであっても共に進んでいきましょう!

16/03/2026(月) 11:09:05

No.43555  飯沼正晴
Re: 3月16日 引用
◆体内に炎症を起こし、腸壁に穴が開くことも…専門医が指摘する「腸活」を台なしにする恐るべき食材

3/16(月) 6:30配信 東洋経済オンライン

https://news.yahoo.co.jp/articles/b0a129e43a71d0f98a84e89df5679d6498278462?page=1

16/03/2026(月) 11:17:27

No.43556  みさお
Re: 3月16日 引用
すみません

出し押し→出し惜しみです。

飯沼さん
行きつ戻りつですが、一緒に進んでいきます!

16/03/2026(月) 11:32:23

No.43557  やすこ
Re: 3月16日 引用
>〜どんなカルマがあるとしても、結局のところは、苦しい時こそ「人として優しく、人として正しく」に徹して、自分自身の気持ちの陰りを光に切り替えていこうとすることだと思う。それがカルマの解消につながって、現実も変化していくのだろうから。そして、地上に生きている間はカルマ解消に挑めるということでもあるのだろう。

克)はい。その通りです。
いかなることがあったとしても、そこから自分がどうしていくのかが問われているのです。<

喜びにしにくい事で、

今もたまに苦しくなるのは義妹のことです。あの頃、気になりながらも夫と関係が悪かったのを理由にして夫の家族と距離をとっていたこと。心を逸らすようにしていたこと。しなかった後悔が色々あります。
義妹だけじゃなく、義母の心にも寄り添ってあげなかった。

寄り添うと書いたけど、寄り添うなんて傲慢で、きっと私には何も出来なかったと思います。でも自分のしんどさでいっぱいにしていた、思いやりのない自分が悔やまれます。今もたまに胸がギュッと苦しくなります。

人として、というところ。
ほんとに私は愚かでとても恥ずかしい。でもこの私が今に留まらない事、こんな自分だからこそ!と前に進むこと。
それが陰りを光に変えるということ思う事が出来たので、不十分ですが神の子として生きていきたいです。
義妹を思う時、「そうやって生きていくからね」とよく口に出して言います。

先日、義妹の誕生日だったので改めて思いました。

みなさんの投稿を読みながら、愛おしいような抱きしめたいような気持ちになります。
みなさんと一緒だなと思うと嬉しいし、一緒に風穴をあけたいです。

16/03/2026(月) 12:14:06

No.43558  しのしの
Re: 3月16日 引用
先日、姉らしき人を見かけました。あれだけスタイルを気にしていたのに、おばさん体系になっていて、他人の空似かなと思いつつ、真横を通ったのですが、全く気付かれなかったので、やっぱり他人だったと思っていました。その後去年姉と会った弟に聞いてみると薬の影響か以前より太っていたと言っていたので、もしかしたら姉かもしれないし違ったかもしれないし、今となってはわかりません。

その後、甥っ子姪っ子の周りで姉のストーカーのような行動があったようです。ちょうど1年前も同じようなことがあり、いったい何をしているのか、呆れてしまいました。しかし、なんとなく寂しい気持ちを上手に表現できないからこんな行動に出てしまうのでは。と思いました。本当はみんなと仲良くしたいけれど、不器用さから変な行動をしてしまうのかな、と思えるようになりました。
今まで、姉にエネルギーなんて送るもんかと思っていましたが、
少しでも変わって欲しいと祈りつつ、エネルギーを送れるようになりました。
みんなが少しずつでも良くなってくれたら、嬉しいです。

16/03/2026(月) 12:56:33

No.43559  恵美子
Re: 3月16日 引用
こんにちは、
3月5日に、夕方の駅の階段、最後の一段を踏み外し転倒、いつになく重めの荷物もあって、左足首を捻ってしまいました、それでもなんとか車で帰宅できました、頭では後一段と認識したのに、足まで届かなかった?笑
いつも診てもらうお医者さんが、よく骨折しませんでしたね、体か柔らかだったんでしょう、と話してました、何の治療もなく、、日薬で済みました。
それでも、体のあちこちが痛く、うっ血もあちこち、スローモーションの日々でした。
立ち上がる、歩く、座る、肉体がどれだけの部位を駆使してその動作を可能にしているかが実感でき、それはもう“ありがたい“ことにつきましたね、今まで以上に労って労って参ります。

「愛は時空を超えて
ありがとうございました。
今回のSさんのこと、彼自身の魂の意思であることや、貢献について、伝えられたことについては、そうなのだなーと思いつつも、、
何か釈然としないものがあって、体が緩い時でしたので、ゆっくり思いを巡らせていました。
シナリオや計らいのなかで、現実はどんどん加速しているのに、整理しきれない感覚や感情がないまぜになって、言葉にしにくくなっていました。

今朝になって、
この悠々塾が目指す世界をカタチにし、現実化させるための行動をしていくことが、闇の中の人々にも光を届けることになる、風穴を開けることにもなる、と
さぁ切り替えていきます

我が家に11人目のお孫さんがやって来ました!
この子たちのためにもばあちゃんファイト!

>お互い残り少ない人生になりましたが、共に働いていきたいと願っています

ぬまさん、
共々働いて参りましょう

16/03/2026(月) 14:33:08

No.43560  ゆみっぺ
Re: 3月16日 引用
こんにちは

東洋経済オンラインの記事
ありがとうございます。
だいぶ前に腸閉塞を患ってから、
便秘等で調子が悪くなると
プクっと膨らんでくる箇所があります。

近所のクリニックに行った事もありますが、
開腹するわけにもいかないので、
原因は便秘では?となりました。

あと、パンを食べすぎるとダメな感じです。
夕飯がサンドイッチになることがあるのですが、
そういうときは、大体、調子が悪くなります。
作ってくれているので、食べないわけにも
いかないし、旦那はパン好きなので、
話したとしても、気のせいというだけだろうし、
喧嘩になると思うので、言いません。
たまに、菓子パ1つくらい食べても
大丈夫なときもあるので、よく分かりません。

自分が作るときは、海藻とか
なるべく野菜や食物繊維を取るようにと
思いますが。

16/03/2026(月) 14:38:53

No.43561  あきえ
Re: 3月16日 引用
こんばんは。
恵美子さん、大変でしたね。本当に骨折していなくて良かった!
ちょっとしたことでも、若い時と違って、治るのに時間がかかるようになってきました。そのことを実感しています。
無理をせず、お大事にしてくださいね。

昨日、日帰りで9年ぶりに電車で瀬戸大橋を渡り、故郷に帰ってきました。
お天気がよくて、海がきれいで、瀬戸大橋の下を小さな漁船がたくさん行き来していました。

海のそばで育ったので、海が大好きで、久しぶりに海を見て嬉しかったです。
ボーッと海を見ていたのですが、気がつけば子供の頃のこと、大きくなってからのことをたどっていました。
いかに無知で、おろかであったかと(それは今もですが)、今さらながら恥ずかしく悔やまれますが。住んでいた所の海に近づくと涙があふれました。

故郷に帰った目的は叶わなかったけど、もう会うこともないだろうと思っていた姉に会えて嬉しかったです。
自分軸を薄く、薄くして、相手のことを心から思っていたけれど、行き違いがあって残念でしたが、姉と二人で、でもこれで良かったのかもねと思えたことで、喜びに着地することができました。

姉とは日頃、電話ではよく話をするのですが、足が痛いのよとか、どこが悪いとかよく言うのですが、元気で明るい声なので、安心していました。
駅で会った姉は杖をついて、ゆっくりゆっくり歩いてきて、年をとったなあって(当たり前で、私もですが)、思いました。
杖をつきながらでも、笑顔で来てくれて、楽しそうに話をしてくれて、会えて良かったと喜んでくれて、私もびっこを引きながらでも、行って良かったと喜びました。

自分の利益や都合や自分なりの感情を軸にする生き方を卒業し、他者に喜びをもたらすことを軸にする生き方を喜びとして、残された地上人生を生きていきたいと思います。

16/03/2026(月) 22:25:18

No.43562  ぽんた
Re: 3月16日 引用
愛は時空を超えての受信、お疲れのところありがとうございました。

さきさん、シナリオだったんですね。大変なシナリオお疲れ様でした。すでに畑さんのお仕事に親しまれているご様子にホッとします。本当によかったです。

父方の実家が兼業農家だったので、子供の頃は遊びに行くと、たくさんのイトコたちと近隣の林で泥だらけになって遊び、畑ではおばあちゃんにもいでもらったキュウリをかじったりしていました。太陽で温まったキュウリはみずみずしくしたたり、それが乾いた喉を潤してくれました。
悠々農園の様子を拝見しながら、あの光に満ちた記憶にある土の感触や匂い、夜の食卓に並ぶ畑のご馳走をみんなでいただく喜びを思い出しています。そして今見回すと広がる、きな臭い世の中とは真逆の世界のようで、輝いて見えます。今回の愛は時空を超えての受信で、やっぱりなあと、改めてこの地球の大地と共に生きる意味を考えさせられました。
直接畑さんと交わる機会がないので、悠々農園の畑さんたちと喜びでつながることによって、もっとそのエネルギー的なことを学んでいきます。応援しています。
日本の農業、本当にどうなるのでしょうね。

3月の年度末は恒例の自治会総会のため、定例会は残念ですが参加できません。5月を楽しみにしています。心を合わせて、良き定例会となるよう祈っています。
暗黒界からの激しい攻撃の様子があちこちて目に見えるようです。思わず気持ちが自分軸の中で重鈍になりますが、だからこそのチャンスだと思って、自分や周りの人の向上進化に繋げていけるようにしないとね。
みなさんの、不調や上手くいかないことにも翳らず奮闘する書き込みにも、とても励まされています。

また、義母が同じ病気で入退院を繰り返していて、病院と義母の家を行き来しています。幸いにも本人に痛みやつらさはあまりないようで、同じ処置をすれば元通りというか、繰り返してはいても治るのですからありがたいのです。義母とは、考え方や感じ方は大きく違わないのだけれど、会話や行動のタイミングが昔から私とずれていてうまく噛み合わないところがあったのですが、最近気にならなくなってきて細かいところが楽になってきました。
今は義母や夫、兄や姪との関わりの中で、気持ちを配りエネルギー場をシェアすることを心がけています。そしてそれをひとつひとつ自分の喜びとしていくこと、その喜びを、できたらもっと広げていくことも目標です。

飯沼さんの受けているダメージにヒヤヒヤ、心が痛みます。エネルギーを送ります。体重が戻ってきていてよかったですよ!

16/03/2026(月) 22:59:13

No.43563  飯沼正晴
Re: 3月16日 引用
書き込みしてくれた皆さん、ありがとうございます!

まさに勇気百倍、むちゃくちゃ心強いです!

行きつ戻りつでも、ほんのわずかな前進でも構いません。
自分の利益や都合や自分なりの感情を軸にする生き方を卒業し、他者に喜びをもたらすことを軸にする生き方を自分に喜びとして、共に進んでいきましょう!

それをこの掲示板に書いて、皆さんと共有していくことは働きの一環であり、いろんな意味でとても重要なことだと思います。

世界も日本も、いつ何が起きても不思議ではない状況だと思います。

日々いろんなことでお忙しいとは思いますが、テーマに沿って自分を振り返り、掲示板に書いていくことの優先順位を上げてくださいね。

私はもしかしたら明日は書き込みできないかもしれませんが、もちろんしっかり読ませていただきます。

16/03/2026(月) 23:28:49

No.43564  なみ
Re: 3月16日 引用
皆さんの書き込みを読ませてもらって、力をもらっています。

ゆみっぺさんと同じで、天地悠々の過去のメッセージの再掲載を読んで、こんなに前から言われていたことなんだ……と思いながら読みました。
こうやってずっと一貫して言われてきている喜びベース、その大切さを思います。
自分の気持ちに囚われて、それができていなかったから、今の自分なんだとつくづく思って、気持ちを新たに、またここからがんばろうと思ったところです。

私は変に気を遣いすぎて、相手の間違いとか忘れていることを伝えるのがとても苦手で、(関係が壊れるのではないかとか相手にどう思われるかみたいな不安があるのだと思います)、相手にそれで連絡をしないといけないことが多くて、今日もその連絡に嫌だなと思って憂鬱になっていました。

その人とこうやって連絡を取ることで、もっといい関係になれるかもしれないという思い方に変えて、表現もあれこれ思い過ぎず、シンプルにストレートにいつもと少し変えて連絡を取ったら、その後、偶然も重なり、そのとおりになって、とっても嬉しい一日になりました。
そして、来週からその連絡をすることはなくなることになりました。
ちょっとした出来事だけど、やっぱり自分の思い方、言動次第なんだなと思いながら車を運転して帰りました。

弟のことも、とても嬉しいです。
彼の優しさを感じることが増えました。とても頑張っています。
また元に戻ってしまうのではないか、嬉しいことは続かないのではないかと、今までのことを思うと不安になるときがあるのですが、そんな不安は吹き飛ばして、今を喜んでいこうと思います。

あと、最近、食物繊維をできるだけとるように心がけています。食物繊維スープも毎日飲んでいます。
10年近く前に始めたグルテンフリーも、ちょうど今日、もういいかな、グルテンフリー緩くしていこうかなと思ったところで、掲示板の記事を読んで、やっぱり続けていこうと思い直しました!

恵美子さん、転倒の言葉にちょっとびっくりしましたが、左足、骨折してなくて、よかったです!
あおやまさん、職場のこと大変だなと思って読みました。みんなが楽しく働ける職場に変わっていきますようにと思っています!
飯沼さん、体調、早くよくなりますように、エネルギー送ります。

16/03/2026(月) 23:37:44


No.43550 とんとん  
3月16日 引用
私はつい最近まで悠々塾との関わり方を真剣に考えていませんでした。仲間の皆さんからは、「ただ居るだけで良い」存在として大切にされていながら、ずっと甘えてきたわけですが、「愛は時空を超えて」を読ませていただいて「地上と霊界をつなぎ、霊的真理に基づいて人々が生きていくことができるように自分を役立てていくこと」が、この掲示板に集う仲間の皆さんの共通して目指してきた目標だったことを知りました。
私は、まだ何をすれば自分を役立てていけるのか、よく分かってなくて、掲示板に書き込むことが先ずは大切な役割だとは考えていませんでした。
霊界の克子さんのメッセージで私たちが自分本位の生き方を卒業して幽界に繋がる陰りを自分の心の内側から取り除いて、健やかな喜びに切り替えていくことの重大さが伝えられたに、指導霊の立場に立って真剣に取り組んで孤軍奮闘していた飯沼氏の姿を見ながら、手をこまぬいてきた自分を今は非常に恥ずかしい気持ちです。指導霊の気持ちになって率先して共に訓練をし、且つ霊界と繋がる役割を日々点検していくために、自分の心の内側を都度開陳する必要があったのだと、後になってようやく気付かされました。
私は最近悠々塾の仲間の方から、ウイリアム・ネイラーの「シルバー・バーチの霊訓」二冊をお借りして、生まれて初めて「霊的真理」について様々なことを知らされ、改めて堀江克子さんの「霊的法則の基本」を併読しつつ、自分にもある霊性について認識を新たにしているところです。
それはまだ「地上的な」知的好奇心の段階だったものから、実践を通じたカルマ解消のテーマに直面しつつ魂の学びを繰り返していけば少しずつ霊的真理が見えてくるような気がしているところです。
例えば今回、自分とパートナーとの関係や身近な人間関係などこれまでプライベートな問題として秘匿しがちだったことが、陰りを生み出す元凶になっていたことが、大きく取り上げられたことで、私も振り返る機会を与えられることになり、皆さんに感謝しています。ありがとうございます。

16/03/2026(月) 00:23:20



No.43543 あおやま  
(No Subject) 引用
愛は時空を超えて、受信ありがとうございました。

ずっとモヤモヤしていた落ち着かない感じが、解消された気がします。

悠々塾の担う地上界浄化という、壮大なプログラムを達成するための計らい。ここに辿り着くための貢献としての30年近い年月。
厳しいと感じた現実も「魂の意志」というシナリオに相応しい現実がもたらされることも、一人一人それぞれの意思によるものだと、何度も何度も伝えられてきたことです。

彼の現実が穏やかでありますようにと願います。

「明快なOK」サインて何やろなぁ。
ワクワクです。

職場のこと。
去年10月に入居施設のホーム長が男性に代わりました。
合理的な考えの方で、監視カメラを導入することで夜勤担当一人体勢への変更、社長としても赤字減少の策に反対もなく、家族様の了承も得てバリバリ進めています。
現場は相当混乱しています。

ただ、言葉使いが荒い、○ね。黙れ。○れ他ちょっと表現できないような発言、実際目の前で聞いたこともあります、ホームの日勤さんからいつもあんな感じですとも聞いていました。

夜勤担当の方がデイに飛び込んできて、「辞めさせられた」と、経緯を教えてくれました。
ちょっとした変化ですが、デイの管理者が休日を変更したり、
その日出勤していた人に、夜勤さんの話しがどんなものだったかと聞き取りがあったり、日中社長から電話がかかってきてたり、その日の終業後、事務所に上がって行ったまま戻って来なかったり、
アレって思うことがいくつかありました。

デイの管理者は女性ですが、こちらも言葉使いや態度が強烈で、DVに近いほどのハラスメントを感じていました。

社長が来社したのかどうか、話しがあったのか、そもそもそんなことがあったのかどうかも含めて、全く想像でしかありませんが、もし夜勤さんの退職が問題になっていたとして、管理者としての態度にクギ!?なり、注意なりがあったのかなと思えるような、気のせいかもしれないほどの小さな変化を感じています。

潮目が変わるかな。
変わるといいな。
変わって欲しいな。
楽しく働いていたいですもの。

15/03/2026(日) 10:56:01


No.43547  千夏
Re: 引用
愛は時空を超えての受信ありがとうございました。

さきさんが篠山で新生活をスタートされ、これからの展開にワクワクしますね!

ぬまさんは体調不良が少しぶり返しているとのことですが、無理せずマイペースで過ごしてくださいね。
エネルギーを送ります!

私もここ数日、プチ不調でした。
というのも、先日約束の時間の直前になって、「ごめん!遅れます」と連絡してきた娘の様子が、時間にルーズな別れた夫に良く似ているなぁと感じたのがきっかけでした。
元夫関連の過去のことがいろいろ心に浮かんできて、気分が重くなってしまったのでした。

でも以前のようにつらい気持ちにどっぷり浸かることはなく、「今過去の気持ちを反芻してるな」と自分の気持ちを客観視できていることに気づきました。
こうして少しづつ囚われの気持ちから解放されていっているのは悠々塾で皆さんと一緒に学ばせていただいているおかげです!
そしてこれからも子供達や元夫の幸せを祈り続けていこう、と心を立て直すことができて、あーよかったとほっとしていたのですが…

そんな時、ショートメッセージに知らない人から
「お仕事のご紹介」というメッセージが来ました。
求職中なので内容を確認すると、「簡単なお仕事で月額50万円」なんて書いてありました。
「これって、闇バイトの勧誘やん」と速攻で迷惑報告してメッセージを削除しましたが、すごく気持ち悪かったです。
これも暗黒界からの干渉でしょうか…
仕事探しも条件面ばかりにとらわれると思わぬトラップに引っかかってしまうのかもしれません。
気を引き締めて自己点検を続けます!

あおやまさん
職場の環境変化でいろいろ大変ですね。
克子さんも
『悠々塾というエネルギー場は意識・波動が地上的カタチ・現実になりやすい段階に進化しています。喜びの中でさらなる喜びを現実化していってくださいますように。』
と伝えてくださってます。
皆で喜びを現実化しましょう!
私もがんばります!

15/03/2026(日) 16:59:13

No.43548  やすこ
Re: 引用
最近思う事です。

掲示板にも何度も書かせて頂きましたが、地元で始めた小さな活動は、私にとって大きな喜びでした。
私は自分の気持ちいっぱいで、周りに暮らす人たちを思う事をしなくなっていました。地域をコンフレックスにまで思ってた。

そんな自分が、何か出来る事がとても嬉しくて、感謝と喜びでいっぱいで、地域に溶け込んで色んな人と関わることがこんなに嬉しいんだなと思いました。
自己満足の部分もあるのだろうけど、でもやはり嬉しかった。

色んな人にいっぱい出会って、大切な友人もできて、「こんな風に生きていきたい!」と思わせてもらいました。

でもこの一年半は週に一度近所をまわるだけになっています。

その事が寂しいような…以前のように出来ない事に少し陰るような時もあったのですが、ある時、それは違うな!思う事がありました。

うちの家の前で困っておられるご夫婦がおられ、夫さんを父の車椅子で家までお送りした事がありました。たまたま夕刊を取りに外へ出て良かった!家に車椅子があってよかった!役に立てて良かった!と、心が嬉しさでいっぱいになりました。

その頃、自律神経のバランスを崩していたのですが、萎んでた心が喜びで膨らんでいくのを感じた時、霊界はこんなところなのかな?と思ったのを覚えてます、笑。

その事があってから、自由に活動が出来ない、という事に陰らなくなりました。

近頃はたまに近所をまわるだけですが、それでも帰りの自転車は嬉しくて、感謝で、顔がニヤけてしまいます。

出来ない事に陰らず、これからも日々の暮らしの中で、何か少しでもお役に立てますように〜!と過ごしていきたいです!

15/03/2026(日) 17:47:24

No.43549  エーチャン
Re: 引用
こんばんは。

愛は時空を超えて、ありがとうございます。

「あなた方は彼らに敵対心を持つことなく、自分自身の陰りをさらに光に変えていくことで、彼らからの影響を受けにくくすると同時に彼らにも光のエネルギーを注いでいくことが求められています。少なくとも、陰りに自分の心を陰らせないことです。」

彼らも、同じ神の子なのだ、頭ではわかっているつもりですが、今の社会の動きを見ているとやはり自分の心が陰っているという面もあると思います。ですので、「彼らも同じ神の子なのだ」、その思いを強くしながら、彼らにも光のエネルギーを注いでいきます。

先週は、前半風邪気味で軽い発熱(37度5分)もありました。風邪のほうはもう大丈夫だと思いますが、腹部の強い痛みが瞬間的に襲ってくることがあります。痛みはほんの数秒程度ですが、「えげつない」という言葉がぴったりくるような感じのものです。頻度としては、1日に1−2回あるかないか程度ですが、今までこういうことはなかったので、なんだろう?という感じです。

母のことを書きます。母の実家に暮らすようになって半年、この間大体週2回のペースで母の施設に面会に行っています。この間、いろいろなことを聞かされましたが、そのうちの微笑ましい話を書きます。母が少女時代(戦前のことです)に抱いていた夢です。東京の某女子大を出て、アメリカに渡ることを考えていたそうです。残念ながら、家の事情もあり、高等女学校までしか行かせてもらえず、また何より時代が時代でしたから、英語も全く習わなかったとのことです。

最近は、母は穏やかな表情の時が多く、私も母との会話を楽しめるようになっています。以前は、やはり違和感が先立っていたと思いますが、母も言うまでもなく神の子である、そのことが私の心になじんできたからかもしれません、それはつい最近で、今年になってからです。頭で理解できたことを心にしっかりなじませることは本当に重要だと思いますし、そしてまた、私の場合、時間もかかりました。

あおやまさん

職場の件、大変ですね。今の社会の縮図のような気もします。

楽しく働きたい、本当にそうですよね!

みさおさん

ありがとうございます。

「秋に泣き 冬に耐え 春に咲く 三線の花」歌いたい!

15/03/2026(日) 21:37:09


No.43541 飯沼正晴  
3月14日(土曜日) 引用
3月も中旬だというのに、今朝も寒い朝です。

書き込みしてくださっている皆さん、ありがとうございます!
嬉しく、心強く読ませてもらっています。

私は昨夜はちょっと胃の痛みが強くて、久しぶりに胃酸を中和する市販薬を飲みました。
けっこう激しく攻撃されている夢を見ましたが、やはりそういうことなのかもしれません。
今日は朝から疲れて、ボーっとしている感じです。

どうぞこれを読んでいる一人一人が、「自分の利益や都合や自分なりの感情を軸にする生き方を卒業し、他者に喜びをもたらすことを軸にする生き方に切り替えて、それを自分の喜びとしていく」というテーマに沿って、自分を真摯に点検し、向上進化の歩みを進めていただきたいと思います。

そして些細なことでもこの掲示板に投稿して、皆さんと共有していってくださいね。

ポポさんの
>自分なりに自分軸を卒業して、両親をはじめとする周囲の方々に
貢献していけるようになりたいです。<
嬉しく読ませてもらいました。

悠々塾ホームページの写真は昔のものですが、何の細工もないそのままの写真ですよ(笑)

金毘羅さんに参拝されたのですね。
私も10年以上前に参拝させていただきました。
あの階段はなかなかのものですね。
途中で棄権したくなるぐらいでした(笑)


さきさんの元気な様子も嬉しいです!
この数日を見ているだけですが、ますますさきさんらしくやっているように感じています。

Bさん、
先日「OKサイン」のことで少し話をしましたが、その後で克から伝えられました。
単なる偶然ではありえないようなサインであっても、霊界側がそれをいろいろと準備して「仕込む」ということではないようです。
うまく言葉にできませんが、地上的な制約を超えて「思念・意識が自動的に現実化する」ということのようです。

私たちも地上的制約(自分の利益・都合・思いなど)に縛られなくなれば、半ば自動的に喜びを現実化していけるそうです。

いずれにしても、ありがたいことだと思います。

14/03/2026(土) 10:57:04


No.43542  飯沼正晴
Re: 3月14日(土曜日) 引用
◆トランプ氏、カーグ島爆撃を発表 イラン経済生命線、戦闘激化の危険

3/14(土) 9:12配信 朝日新聞

 トランプ米大統領は13日、イランの原油輸出の9割を担うペルシャ湾のカーグ島の軍事標的を爆撃したとSNSで発表した。イラン経済の生命線を支える要衝への攻撃は、イランからの激しい反撃をもたらし、湾岸地域を巡る情勢をさらに悪化させる可能性がある。

【写真】トランプ氏誤算、遠のく「勝利」 モジタバ師が徹底抗戦姿勢

 トランプ氏は13日、米FOXニュースラジオのインタビューで、イランに対し「来週にかけても激しく攻撃する」と語った。その後記者団に「必要な限りの期間、攻撃を続ける」とも述べた。攻撃の長期化も辞さない姿勢を示し、イランに改めて強い圧力をかけている。

 SNSでトランプ氏は「先ほど私の命令で、米中央軍は、イランの至宝であるカーグ島のあらゆる軍事目標を完全に破壊し尽くした」と主張した。「軍事目標」という単語を大文字で強調した上で、「島の石油インフラを一掃してしまう選択はあえてしなかった」とも述べた。カーグ島への攻撃が市場の不安をさらに高め、原油価格が高騰することをトランプ氏も懸念したとみられる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c7155bcfd2d718a37eede23b3027ede15ab5db1a
。。。。。。。。。。

イランの現体制がどうであれ、イラン政府からは「国際法を無視して、強大な軍事力を持つイスラエルとアメリカに攻撃されている」ということになります。

そもそも1978年のイラン革命は、アメリカの都合で作ったパーレビ傀儡政権への民衆の反感の蓄積によって起きた革命でした。

ハーグ島への爆撃によって、イラン上層部が「死なばもろとも」という判断をすれば、世界はさらに大変な状態に陥るでしょう。
インフラを支えるエネルギーも食糧も不足します。
日本の戦時中がそうであったように、上層部や裕福層はなんとかやっていけるのかもしれませんが、庶民生活は大変な状況に陥ることになってしまいます。
いざとなれば、政府なんてアテにならないものですよ。

14/03/2026(土) 11:39:17


No.43537 飯沼正晴  
3月13日(金曜日) 引用
数日ぶりの書き込みになります。

お蔭さまで、私の体調は順調に回復しています。
一時は昨夏ごろより10キロフラムぐらい体重減になりましたが、あっという間に戻りつつあります。
体重は戻ってほしくなかったのに(笑)

空腹時に胃の軽い痛みや違和感はまだ残っているので、食べる回数が増えていることもあって、急速に体重が戻っているようです。

長期間の運動不足で筋力が衰えてしまって、畑でちょっとしゃがみ仕事をするだけで息切れがして、足腰がバンバンに張ってしまいます。
まあ、ボツボツやっていきます。

畑は、今までは基本的に不耕起でやってきました。
そのやり方だと草の根が生きているので、春になればすぐに草が伸び出して、夏場は除草作業が追いつきません。
作物の播種や植え付けも手間がかかりすぎていました。

なので今年はN地をトラクターで耕耘・畝立てしなおしてもらいました。
この機会に、畝の表面は早めに小型耕運機などで耕耘して、草を絶やしてから播種・植え付けをしていきます。
それでも草はすぐに生えてくるので、草が小さいうちに、作物を傷めないように超小型耕運機などで耕して除草します。
株元の除草は手作業になると思いますが。

作物を栽培している間はできるだけ小まめに除草作業して、収穫してから次の作付けまでは麦や豆類の緑肥作物を育てて、次の作付けの前に自走式草刈り機で刈り取り、小型耕運機で畝の表面を耕して緑肥作物の根っこを掘り返して、土に混ぜておきます。

この方法だとさほど重労働にはならず、女性でも十分にできると思います。

N地は幅1,5mぐらい、長さ40mぐらいの畝が11本あるので面積的にも十分に余裕があると思います。

克からも、「自産自消を軸にした緩やかな共同生活の場造り・シェアハウスはもちろん、作物や土や土壌微生物たちと心を通わせあう農法の確立は、あなた方が思っている以上に重要です」と伝えられています。

実は霊界側から明確な「OKサイン」をもらっています!
これはこの場では書きにくいので、定例会でお知らせするつもりです。

霊界側からの明確な導きを受けている一方で、やはりまだ闇の勢力からの妨害も続いているようです。

どうぞこれを読んでいる一人一人が、「自分の利益や都合や自分なりの感情を軸にする生き方を卒業し、他者に喜びをもたらすことを軸にする生き方に切り替えて、それを自分の喜びとしていく」というテーマに沿って、自分を真摯に点検し、向上進化の歩みを進めていただきたいと思います。

そして些細なことでもこの掲示板に投稿して、皆さんと共有していってくださいね。

13/03/2026(金) 11:58:03


No.43538  さき
Re: 3月13日(金曜日) 引用
ぬまさん、お疲れ様です。
徐々に回復してこられた様子ですが、、昨日畑を手伝ってて、自分がコロナでひと月寝込んだ時に、動けるようになるまでにひと月、元どおりに動けるようになるのにもうひと月かかったのを思いだしました。多大なダメージを受けたと思うので、ぼつぼつ身体を慣らしていってください。

無理なく喜びベースで土さん、微生物さん、草さん、野菜さんたちと心を交わしあっていきたいです。
N地にジャガイモを植えた時に、畑の土がふかふかしてて、小さいミミズがいっぱい出てきて、とても豊かになっている気がしました。最初にたくさんの緑肥作物を植えてたから、土壌に食物繊維がいっぱい入って微生物さんたちもイキイキしているんじゃないかなー。新しい農法の現実化、実例にしたいですね!
天候にも恵まれ、作業が楽しくて、ありがたいことでした。
これからいろいろ教えてもらいたいので、元気でいて下さい。
動けること、出来ることはやるのでよろしくお願いします。

こうして新生活をはじめられたこと、みなさんのおかげです。
ありがとうございます。

みんな大好き、ありがとう。
みんななおった、ぜんぶなおった!
みんなすこやかに、しあわせになった!

13/03/2026(金) 14:19:46

No.43539  ポポ
Re: 3月13日(金曜日) 引用
飯沼さん、悠々塾の皆様、こんにちは。ポポです。

>飯沼さん
体調回復されているとのことで何よりです。
悠々塾のホームページのお写真が複数種類あるように見えるのは気のせいでしょうか?見返してみてお顔が違っているので・・・。

 私は先日、香川県の金毘羅さん(神社)に行って来ました。
朝7時出発で午後4時帰宅の強行日程になってしまいました。
駅に行って切符を買った時、予定よりお金がかかってから心が不安定になり始め、金毘羅さんの石段を登るとき、石段が断崖絶壁に見えて苦しくなり、前の病院での最後の主治医に言われた嫌な言葉が頭の中を駆け巡り、「生きて帰れるのかな?」と最悪の結果も想定しながら、やっとの思いで大物主様の祀られている本殿まで行って参拝したあと、古いお札を返してきました。
行きも帰りもアンパンマン列車になったのがホッとする思いでした。
 後日、改めて新しいお札をネット注文して、家内安全祈願をしたお札が届いたら、神棚の雰囲気がずいぶん変わりました。
前のお札は母が私の家に嫁いで来る前から家にあったそうです。
そしたら、母がカルトに粗品を贈与している問題を市の行政に相談したことがきっかけで、私の家にほど近い所を拠点とする支援者と知り合うことになりました。
雰囲気の良い方で年齢も近く、頼りになりそうです。
自分なりに自分軸を卒業して、両親をはじめとする周囲の方々に
貢献していけるようになりたいです。
体質の為か、自分軸を強く持たないと他人の悪意に巻き込まれる癖があり悩んでいるのですが、感覚を鍛えていきたいと思っています。悠々塾のホームページを読んで、
ヒーリングの勉強もさせて頂きたいと思います。
長文お読み下さりありがとうございます。それではまた。

13/03/2026(金) 15:59:27

No.43540  Bさん
Re: 3月13日(金曜日) 引用
愛は時空を超えての受信、ありがとうございます。
もうすぐ桜の季節です。
飯沼氏、どうぞ、畑の作業を楽しみながら、焦らず徐々に体力の回復してください。
定例会の折にみんなで見事な桜並木が見られたらいいですね。

また、鈴木宣弘氏の記事転載もありがとうございます。
以前、鈴木氏の講演を聞きに行き、著書も芝居の参考にさせていただきました。
講演は日本の私たちの暮らしと切っても切れないお米のお話でしたが、農業に留まらず危機的状況にある日本の食料事情についての興味深いお話で、イスラエルとアメリカの暴挙に端を発したこの度の世界情勢をも予測させる内容でした。
先の不安がないわけではないですが、緊迫する状況に、いまさらあたふたしてどうするのとも感じます。

必要とあらば与えられる。
芝居に関して、何度もそういう体験をしてきました。
それは、えーっ、うっそーっ!って感じで、突然、向こうからやってきてくれます。
選択するこちら側に要らぬ欲や不必要な思いがないから、突如として与えてもらえるんだと思います。
有難いことに、本当に突如としてやってきてくれますから。

鈍感なだけで、芝居以外でもそういうことは多々あったようです。
何より、いまこうして皆さんと一緒にいられるのも、必要があってのことでしょうし、それが、計らいであり導きというものなのですよね。
その計らいなり導きが、いつ計画され仕込まれたものなのかは知る由もなく、それはもっともっと大きな単位?で動いている意志によるもので、私たちには及びもつかない思考の彼方にあるように思います。
でも、その道筋は多種多様、私たちが何を選択しどう行動するかによって、行く先は幾通りもあるようです。

ところで、必要なものは全て与えられるとみんなが思えたら、争いは無くなるのかな?
そんな風になればいいなと思うけど、どうなんでしょう?
世界を牛耳ろうとする尽きることのない欲望と暴挙に、抜き差しならぬ支配欲に陥ってしまった深い闇を感じます。
お金も名誉も肉体ですら置いて旅立つのに、何を欲張って手に入れようとするんでしょうね。
もちろん私はグリーンランドは欲しくないし、覇権欲ほどの闇などないにしても、陥る隙は誰の心にもあって当たり前。
何を求め、何をよしとするか、しっかり見極めていきたいです。

うららかな春はもうすぐそこです。
定例会での再会を楽しみにしていますね〜。

あ、ポポさん、お久しぶり。
断崖絶壁の階段を登り切ったのですね。エライ!!

13/03/2026(金) 17:47:56


No.43536 飯沼正晴  
3月10日(火曜日) 引用
◆本当にマズいのは原油でも天然ガスでもない…ホルムズ海峡封鎖で「日本の農業」が崩壊する最悪シナリオ

3/9(月) 17:15配信 プレジデントオンライン

出典=農林水産省「食料の安定供給と不測時の食料安全保障について」

アメリカ・イスラエルによる攻撃への報復で、イラン当局はホルムズ海峡の事実上の封鎖を宣言し、資源の輸入に大きな影響が出ている。東京大学特任教授の鈴木宣弘さんは「その余波で、日本の食料自給率が現状の38%から大幅に下がることが考えられる。高市政権は農業政策を根本的に変える必要がある」という――。


■「ホルムズ海峡の封鎖」が農業に直撃

 長引く円安とウクライナ戦争以降の物価高で、日本人が食料を買えない事態がここ数年深刻化している。拙著(『世界で最初に飢えるのは日本』講談社+α新書)にも書いたが、中国などが経済力にあかして高級肉や海産物などを買いあさるうえ、アメリカとの関係悪化に備えて穀物を買い占めているため、日本の輸入業者は買えなくなってきていると聞く。

 その上、インドの人口が中国を抜いて15億人に近づきつつある。経済力でも、インドのGDPはもうすぐ日本を抜き世界4位へ浮上すると見られている。インドが食料品を輸入しはじめると、特に高級食材などは日本にますます入ってこなくなるだろう。

 新興国の肉や乳製品需要の増加、そのための飼料穀物需要の増大で、中期的な国際食料需給の逼迫基調がますます強まることは間違いない。

 気候変動や紛争リスクの高まりもあり、食料や生産資材の輸入依存からの脱却が不可欠になってきている。こうして食料危機のリスクが高まってきていた最中、米国によるイラン攻撃が開始され、食料危機リスクは一気に深刻さの度合いが極度に増した。

 ホルムズ海峡が封鎖に近い状態になったことは、我が国の石油の需給を直撃する大問題だ。トラクターやコンバインといった農業機械も施設園芸ハウスの暖房も石油がないと動かせないため、この問題は必ず農業を直撃するだろう。

■日本の食料自給率は「数%」に低下

 日本国内のガソリン価格はすでにじわりと値上がりしている。経済産業省が4日に発表したガソリンの全国平均小売価格は、2日の時点で前週より1円40銭高い158円50銭だった(レギュラーガソリン1リットルあたりの価格)。

 我が国のエネルギー自給率は11%しかない。一方、食料自給率はカロリーベースで38%(2024年度)となっている。38%はかなり少ないが、さらに、肥料原料がほぼ輸入に頼っていることを踏まえ、野菜だけでなくコメなどの種の自給率も10%になるという仮定での「最悪の食料自給率」を筆者が試算したところ、実は9.2%に近づいていることがわかった。

 しかも、この計算には11%という低いエネルギー自給率が含まれていない。ホルムズ海峡の封鎖により、石油の輸入が止まれば、農業機械や施設が使えなくなるので、農業生産は激減しかねない。

 そのことを計算にいれれば、日本の本当の自給率は、9.2%どころか、数%程度まで落ち込むだろう。そんな危機的状況が現実味を帯びてきている。いざとなれば、「3食サツマイモで凌ぐ」というのが政府の食料安全保障の切り札だという。それ自体が驚きだが、その切り札さえ危ぶまれる状況になってきている。

■「肥料」の供給に影響が出る

 肥料は原料のほぼ100%を輸入しているが、その調達に困難が生じるリスクも中東における軍事衝突により増している。具体的には、化学肥料の原料となる尿素、りん安(リン酸アンモニウム)、塩化加里(塩化カリウム)はほぼ全量が輸入だが、紛争により海運の乱れや運賃上昇が生じれば、これらの輸入に影響が及び、肥料の供給に問題が生じる。

 さらに、肥料原料の中には、中東から輸入しているものもある。

 尿素はカタールやサウジアラビアから、りん安はヨルダン、塩化加里はイスラエル、ヨルダンからも輸入している。割合が大きくはないとはいえ、これらの国からの輸入が止まれば一定の影響があると考えられる。さらに、尿素を中東に依存していた国々がマレーシアなどのアジア産に切り替えているため、日本のおもな輸入先のマレーシア産尿素の価格が上昇しているという「玉突き」的な影響も出ている。

 実際、イランによる報復攻撃を受けたカタールでは、資源の輸出が停止している。カタールの国営エネルギー企業カタール・エナジーは、販売先への義務を免れる「フォースマジュール(不可抗力宣言)」を出している。LNGの輸出が大規模にストップすることが確実だ。同社はLNG由来の尿素も生産しており、こちらも生産中止が発表されている。

 尿素は肥料原料でもあり、またディーゼル車を動かすのにも必要なため、日本の農業には広範囲に影響が出るだろう。

■「あと5年でコメをつくる人はいなくなる」

 食料供給の安定のためには、肥料や燃料を含め生産資材の国産化も進めつつ、食料の国内生産を増やして、輸入を国産に置き換え、備蓄も増やすべきだ。そんな取り組みこそが、いざというときに国民の命を守る、最優先にやるべき「国防」のはずだ。

 だが、拙著(『令和の米騒動』文春新書、『もうコメは食えなくなるのか』講談社+α新書)でも繰り返し指摘してきたように、政府には、まったくその認識がない。

 コメもその他の農産物も、価格が低迷する一方、生産にかかるコストは上昇している。そのしわよせが来ているのが農家の所得だ。農家の所得が低迷しているため、あらたに農業に参入する若者が減少している。次の世代が育っておらず、農業就業者の平均年齢はいまや69歳まで上昇した。

 つまり、あと10年ほどで、農家の大半が農業を辞めざるを得なくなるということだ。

 筆者は年中、農村の現場をまわっているが、「あと5年もたてば、ここでコメをつくる人はいなくなる。この集落はいずれ住めなくなる」という悲痛な声が山のように寄せられる。その声が本当なら、日本の農業はあと5年くらいが正念場ではないか。

■高市政権は農業に金を使う気がない

 この問題について筆者はこれまでも長年にわたりこの問題に警鐘を鳴らしてきた。このまま放置すれば、農家はこれから加速度的に減少する。地域コミュニティも崩壊し、いざというときに食べる国産食料がなくなる状況が生まれる。

 これをギリギリ回避するためには、何らかの形で農家の所得を支援する政策が必要だろう。

 だが高市政権は、「経済安全保障」を掲げ、「積極財政」をうたいながら、農業に予算を投入する気はないらしい。

 農家の所得を支援する政策はやらず、近年不足気味で価格が不安定化しているコメでさえ、「需要に応じた生産」として、ますます生産を減らす方向に誘導するという。

 これのどこが「経済安全保障」で「積極財政」なのだろうか。

 このままの政策が続けば、いずれコメの生産が激減するタイミングが訪れるだろう。すでに、この1年でコメの輸入は1年前の95倍の水準まで増えた。万一食料輸入が止まれば「日本は飢餓に陥り一巻の終わり」という事態は遠くない。

 ホルムズ海峡の封鎖と、政府の農業放置政策により、刻一刻とこうした状況が迫っている。

■コメ備蓄量は「たった15日分」

 日本のコメ備蓄量は約30万トンと、たった15日分しかない。一方、中国は1.5年分を備蓄しているとされる。

 中国並みはもはや無理だとしても、せめて1年分くらいは備蓄する必要があるのではないか。その場合、国内備蓄をあと700万トン程度増やす必要がある。

 コメは主食として使い勝手がいい。炊いてご飯として食べる以外にも、米粉にすれば輸入小麦の代替品としてパンや麺に加工できる。輸入トウモロコシの代わりに飼料にすることも可能だ。さらにコメから採れるコメ油は、輸入品の油脂類の代替品になる。

 ただ、コメは余ってはいない。そもそも、日本の食料自給率が低いということは、国産食料生産が足りていないことを意味している。海外からの調達リスクが高まっているなら政府としてはコメやその他の食料増産のために必要な予算措置を講ずるのが当然だ。

■農業予算を削って防衛費に回す高市政権

 だが高市政権から聞こえてくるのは、防衛費の増額や、半導体工場などへの投資の話ばかり。そっちにカネを回さなければならないので、農業予算をできるだけ削りたいのだろう。歴史的に、農業予算は武器購入の穴埋めの削減対象のように位置付けられてきた。

 だが、命を守る一番の要は食料であり、それを生み出す農業ではないか。それをないがしろにしていては、どのような安全保障もまったく意味をなさない。

 農業予算を削る日本を尻目に、世界各国は農業に手厚い保護を与えている。

 米国には、コメにしろ、他の穀物にしろ、国際的に競争力を持つような安い価格で売っても、農家には再生産価格との差額が全額支払われる制度があり、1兆円規模の予算が確保されている。

 米国の農家は所得が保障されているため、作りすぎて売れなくなることをあまり気にせず、どんどん増産することができる。余った分については安く売ることができるため、海外市場で競争力を持つので、世界中に販路を広げていける。

 欧州も、穀物などの販売価格が生産コスト割れの安い価格になっても、多額の補助金によって赤字部分を補い、残りが所得になる。

 フランスでは所得に占める補助金率が130haの小麦農家で235%、酪農家で143%と、補助金で支えられている状況が当たり前なのである。

 このように、農家の所得を確保することで、食料品を安く売れるので、需要が広がり、海外への輸出も可能になるわけだ。

 日本にはこういった発想や政策がまったく欠如している。

■「日本の農家は補助金漬けで過保護だ」は間違い

 その上、「日本の農家は補助金漬けで過保護だ」という誤解がいまだにまかり通っている。

 日本農業は過保護だという論拠として、OECD(経済協力開発機構)のPSE(生産者保護推定額)が持ち出されることがある。

 この指標によれば、日本の農業には5兆円もの保護があり、しかも、その90%以上が市場価格支持(MPS)に依存する、とされている。

 ただ実はこの指標には欠陥がある。PSEは内外価格差に基づいているが、PSEは輸送費と関税で説明できない価格差(我が国はこの部分が多い)を、すべて「非関税障壁」として、保護額に算入している。

 例えば、スーパーで国産のネギ一束が158円、外国産が100円で並んで販売されているとする。これを、「158円の国産ネギに対して外国産が58円安いとき、日本の消費者はどちらを買っても同等と判断している」と解釈すると、この58円分は国産ネギへの消費者の評価であり、生産者の品質向上努力の結果であって、保護の結果ではない。しかし、PSEでは、この58円が「非関税障壁」として保護額に算入されてしまう。だから、PSEで見ると日本の保護額が過大になるわけだ。

■政府は農業予算を削り続けている

 日本は、米国からの武器購入などに多額の予算を投入する一方で、その穴埋めに農業予算を削減してきた歴史がある。今こうして国内農業が危機的な状況になっても、その姿勢を変えていない。

 本来、飼料米生産への補填も含め、水田を守ることは安全保障の一部と位置付けるべきだが、今の政府には、予算がかかるので打ち切りだ、という視点しかないようだ。

 2024年11月29日に出された財務省・財政制度等審議会の「建議」を要約すると、以下のようになる。

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▼農業予算額は多すぎる
▼飼料米補助をやめよ
▼低米価に堪えられる構造転換
▼国家備蓄米を減らせ、民間備蓄と輸入米を活用せよ
▼食料自給率を重視せず、輸入を増やせ
----------

 他の国のように、消費者に農産物を安く供給するため、生産者のコスト割れを補填するとなると、多額の予算が必要になるのでやりたくないわけだ。

 代わりに、農業を競争にさらして、低価格に耐えられるような強い農家だけ生き残らせるなら、予算はゼロですむ。政府は農業予算を削り続けたいから、そういった視点しか持っていない。

■縮小均衡から拡大均衡へ切り替えるべき

 しかも結論において、「食料自給率向上にお金をかけるのは非効率なので、それを減らし、輸入を増やせ」と結んでいる。トランプ政権のイラン攻撃を目の当たりにして、いかに日本の食料危機への危機意識が驚くほど欠如しているか一目瞭然だ。

 目下、ホルムズ海峡の事実上の封鎖により、食料危機の発生リスクが高まっている中、日本の農業政策も「縮小均衡」から「拡大均衡」に切り替えなければ、日本の農業・農村も、国民の命も守れないことは明白だ。

 農業振興こそ真の「国防」だ。ホルムズ海峡封鎖という事態で、政府が目を覚まさなければ、とんでもない事態が発生してしまうのではないか、早くから警鐘を鳴らし続けてきた筆者は強く憂慮している。


--------
鈴木 宣弘(すずき・のぶひろ)
東京大学大学院農学生命科学研究科特任教授・名誉教授
1958年三重県生まれ。82年東京大学農学部卒業。農林水産省、九州大学大学院教授を経て2006年より現職。FTA 産官学共同研究会委員、食料・農業・農村政策審議会委員、財務省関税・外国為替等審議会委員、経済産業省産業構造審議会委員、コーネル大学客員教授などを歴任。おもな著書に『農業消滅』(平凡社新書)、『食の戦争』(文春新書)、『悪夢の食卓』(KADOKAWA)、『農業経済学 第5版』(共著、岩波書店)などがある。
。。。。
https://news.yahoo.co.jp/articles/35fb3d5a68a68e21b1ba24dc1ac909d797e84bb3?page=5

10/03/2026(火) 10:02:28



No.43532 エーチャン  
3月9日 月曜日 引用
こんにつは。

定例会、一部、二部、宿泊で参加しますので、よろしくお願いします。

車で伺います。

「すでに生きる環境・境遇を崩壊させられている人たちが大勢いるのです。」

本当にその通りで、この人たちに手を差し伸べることを最優先にしていけば、今の流れも大きく変わると思います。

軽い体調不良ですけど、そんなこと言ってられません、頑張ります!

09/03/2026(月) 11:59:47


No.43533  飯沼正晴
Re: 3月9日 月曜日 引用
   ☆☆ 愛は時空を超えて 252 ☆☆
    
       ―― 霊界の克との対話  ――


飯)こんにちは。
いつもお世話になっています。

克)はい、こんにちは。

飯)さきさんが篠山に移住することを決めてからの展開は驚くほど早く、うちから徒歩2分ぐらいのペット可のアパートに空き室があって、もうそこに住み始めている。彼女はペーパードライバーなので、運転講習を受けることになっている。車は仲間たちからのカンパで、4駆のミニバンを購入することになった。通勤だけでなく、荷台が広いので畑作業にも便利に使えそうだ。

「今までドネの働きを担い続け、悠々塾のスタッフとしても頑張ってきたさきさんを少しでも支えたい」というBさんの申し出があって、さきさんはBさんが経営する合同会社(主にアパート経営)の業務執行社員になって、いくらかの役員報酬を得ることになった。車の運転に慣れたら介護の仕事を探すのだが、週に二日ぐらいは農作業や働きに時間を使えることになる。

そしてこれもBさんの提案で、その合同会社の定款を変更して、農業(自然農法・有機農法)や、シェアハウスなどの運営も業務内容に加えることになった。それで僕もその会社の業務執行社員になることになった。

これで実習菜園やN地は今までよりもはるかに安定して農作業ができるようになる。自産自消を軸にする緩やかな共同生活の場造りも進めることができると思う。


克)はい。全てはシナリオ通りです。
こういう展開になったのは、S氏が「母親への虐待行為やウソを重ねたことについて、良心の痛みが湧いてこない。良心の痛みということが分からない」と言い続けたからでした。その状態ではさきさんは同居を解消して、篠山に移住するしかなかったのです。彼もそれが分かりながらも、「良心の痛みが分からない」と言い続けたのです。

あなたは、「さきさんとの同居を続けたいのなら、ウソでも芝居でも良心の痛みを感じるフリをすればいいのに」と思っていたのですが、彼は「ウソはつけない」と言って、最後の最後まで「良心の痛みが分からない」と言い続けたのです。あれだけたくさんのウソを重ねてきた彼が「ウソはつけない」と言うのも奇妙な話ですが、それこそがシナリオであり、彼の今の段階での魂の意志であるのです。

彼はムゥでの人生の時、働きから逃げるために行方をくらましました。ムゥの光の者たちは非常に苦しい状況に追い込まれていた時期だったので、彼の出奔の影響はさまざまな面で非常に大きく、光の勢力の分裂・崩壊の遠因にもなったのです。あなたも人を信じられなくなっていきました。そんなことには意識を向けることもなく、その後も彼は「自分だけの平穏」に埋没しつづけ、怠惰な生活を送りました。良心の痛みを感じることもなく。

そのカルマは非常に重く、今回の人生では「自分だけの平穏」を守ることによって、さきさんがさらに彼女らしく働き、あなた方のプランを大きく前進させることがシナリオだったのです。つまり、彼は自分を守るために平気でウソをつくのですが、「良心の痛み」ということについてはウソをつくことができず、結果的にさきさんが彼女本来の働きに邁進し、あなた方のプランの前進に「貢献」することになっていたのです。

そこまでのシナリオがあったということは、自産自消を軸にした緩やかな共同生活の場造りやあなた方が挑もうとしている農法・農業がとても重要であるからです。そういう場造りはタイミングがあるでしょうが、あなた方が挑もうとしている農業・農法はあなた方が思っている以上に重要です。霊性進化した地上界に向けて、自然農法であれ有機農法であれ、「土そのものや土壌微生物たちと心を通わせあう農法」の確立が求められているということです。

そのためにはあなた一人の労力では遠回りになるので、週に数日でも畑の状態に合わせて作業できるスタッフが必要でした。仲間たちの援農もいろんな意味で重要ですが、土日や休日が中心になるので、天候との兼ね合いもあって畑の状態に合わせた作業ができない場合が少なくありません。それで週に数日でも畑の状態に合わせて、作業できるスタッフが必要だったのです。

みゆきちゃんも意欲的に取り組んでいますし、彼女の眼差しやエネルギーは必要不可欠ですが、やはりフルタイムで仕事をしていれば時間的にも体力的にも制約が大きく、子育て中なので一定の収入も必要です。そこでさきさんがこの時期に移住して、参画することになっていたのです。


飯)はい。
S氏のことはそういうことなのかもしれないと思っていました。
それにしてもカルマというものの重さを思い知らされます。
どんなカルマがあるとしても、結局のところは、苦しい時こそ「人として優しく、人として正しく」に徹して、自分自身の気持ちの陰りを光に切り替えていこうとすることだと思う。それがカルマの解消につながって、現実も変化していくのだろうから。そして、地上に生きている間はカルマ解消に挑めるということでもあるのだろう。


克)はい。その通りです。
いかなることがあったとしても、そこから自分がどうしていくのかが問われているのです。


飯)はい。
有機農法部門では、実習菜園の桜の畑には小まめに収穫する野菜を中心に栽培して、N地には豆類やイモ類やカボチャやサツマイモや陸稲もち米など、ある程度たくさん栽培して保存できる作物を植えるつもりです。N地の半分は無肥料で栽培して、自然農法でやっていきたい。作物の生育を見て、どうしても必要になれば施肥はするが、米ヌカ2・油粕1と竹炭を少し加えたぼかし肥料を作って、肥料分よりも土壌微生物のエサを補給していくような方法を試していくつもりです。

基本的には不耕起栽培で、必要に応じて管理機などで畝の谷の土を上げて、畝の高さを維持していく。作物を植えていない時はできるだけ麦やマメ科の緑肥作物を育てて、自走式草刈り機で粉砕して、畝の表面や土の中の有機質を増やして土壌微生物たちのエサを補給していく。

有機栽培も同じ考え方で、同じぼかし肥料のみを使っていくつもりでいます。
有機農法の場合も元肥なしで出発して、必要に応じてぼかし肥料を施していくつもりです。ただ有機栽培はある程度は多収を目指してぼかし肥料を施していこうと思っています。


克)はい。まずはあなたが思うようにやってみればよろしいのです。
自然農法部門担当のみゆきちゃんもさきさんも、とりあえずは自分たちの思うようにやっていけばよいのです。失敗から学ぶこともたくさんあります。
ただ、あなたは今までの常識や自分の経験に縛られるのではなく、あくまでも作物や土そのものや土壌微生物たちと心を通わせあい、彼らの力を信じきることが重要です。その上で、必要に応じて人間が少し手助けしてあげる(させていただく)ということです。それが豊かな共生の喜びというものですから。


飯)分かりました。
僕の体調はまだ完全に回復しているわけではないが、農作業もできるようにはなってきている。さきさんや仲間たちの助けも借りながら、無理せずやっていきます。


克)はい。くれぐれも無理は禁物です。精神的な負担も土や土壌微生物や作物たちに作用してしまうことを忘れずに、楽しくやっていくことが基本です。

暗黒界とつながっている人たちが離れたことで、闇の勢力は悠々塾というエネルギー場に作用する接点を失うことになりました。離れた人たちに悪気があったわけではありませんが、陰りに留まることは闇であり、暗黒界の意識・エネルギーの通路として使われるのです。エネルギー的な接点がなくなれば通路として機能を失い、影響力は大きく減じられるのです。この時期にそうなることもシナリオ通りでした。

しかし闇の勢力は地上の人間の知恵をはるかに超えてさまざまに画策するものです。これからもあなた方の働きを妨害していこうとするでしょう。あなた方は彼らに敵対心を持つことなく、自分自身の陰りをさらに光に変えていくことで、彼らからの影響を受けにくくすると同時に彼らにも光のエネルギーを注いでいくことが求められています。少なくとも、陰りに自分の心を陰らせないことです。

引き続き、「自分の利益・都合や自分なりの感情を軸にする生き方を卒業し、他者に喜びをもたらす生き方に転換して、それを自分の喜びにしていく」というテーマに沿って、向上進化の道を歩んでいただきたいのです。気持ちを陰らせるようなことがもたらされた時こそ、自分自身のカルマ解消のチャンスであり、さらなる向上進化への計らいであるのです。

悠々塾というエネルギー場は意識・波動が地上的カタチ・現実になりやすい段階に進化しています。喜びの中でさらなる喜びを現実化していってくださいますように。そして、くれぐれも「こんなはずではなかったのに。こんなことになるとは思いもしていなかった」ということにならないように、重ねてお伝えしておきます。


飯)分かりました。
いつもありがとう。

克)あなたの方こそ、いつもお疲れさまです。
どうぞゆっくり休んでから、もうひと頑張りしてくださいね。

飯)はい。そのつもりですよ。

(2026・3・9)

09/03/2026(月) 14:51:30

No.43534  飯沼正晴
Re: 3月9日 月曜日 引用
いつもよりも少し早いのですが、「愛は時空を超えて 252」アップしておきます。

エーちゃん、定例会参加、承知しました!

09/03/2026(月) 14:55:55

No.43535  さき
Re: 3月9日 月曜日 引用
ぬまさん、愛は時空を超えて、受信ありがとうございます。
移住を決めたとたんに、色んなことがあまりにも順調に進んで自分でもびっくりしていました。それで昨夜、ある意味計らいとしか思えない、、と書きました。
そしたらやっぱり、シナリオ通りとは、、
こういうことになってたんですね。
これでよかったんですね。

あれこれ思うこともあったんですが、
ぐずぐずしないで、
喜びベースでまい進します。

>悠々塾というエネルギー場は意識・波動が地上的カタチ・現実になりやすい段階に進化しています。喜びの中でさらなる喜びを現実化していってくださいますように。<

自分のかげりを光に変えます。
皆さんとともに喜びのエネルギー場を創ります。
ぬまさんの元気が戻ってきて嬉しいです。
ぬまさん、先輩のみなさん、まだまだ元気でいて下さいね〜!

>あなた方は彼らに敵対心を持つことなく、自分自身の陰りをさらに光に変えていくことで、彼らからの影響を受けにくくすると同時に彼らにも光のエネルギーを注いでいくことが求められています。<

ありがとう
違和感を力に変えて光のエネルギーを発したいです
みんな健やかに、幸せになった!
地上界に風穴があいた!

09/03/2026(月) 22:48:54


No.43530 Bさん  
3月8日(日曜日) 引用
あっという間に三月も二週目、この間、続々と嬉しい皆さんの投稿でしたね。

あきえさん、息子さんが何かにつけ声をかけてくれる感謝の言葉、たまらなく嬉しいですね。
なみさんも、嬉しいよね〜。
よかったです!

みやっちさん、藍子ちゃんんちの次女ちゃんも、お医者さんもびっくりの完全回復。
長い間、大変だったね。でも、よかった!

ちぃさんの叔父さんもお兄さんも嬉しい変化でよかったです!

エネルギー場が変わればすべてが変わる。
みゆきちゃんの「すべてが喜び すべてが感謝」のおまじない、私もゆみっぺさんと一緒にマネしちゃお!

何より、新たな生活に挑むさきさんの元気な姿が嬉しいです。
それに飯沼氏もずいぶんよくなってきたようですし、久々飯沼氏らしい昨日の書き込みも嬉しいです。

喜びの連鎖は嬉しいけど、世の中は苦しむ人々が増えるばかりで、日本も世界も、舵取りする者たちの欲望剝き出しの露骨な姿に、つい「馬鹿もんが!!」とテレビに向かって吐き捨ててしまいます。

このままじゃ、いけませんよ。いけません!
いえ、だからこそ、だからこそなんですよね。

>エネルギー場が変われば、そこで展開する現実も変わります。
光の霊界と全く同じ現実にはならなくても、それに準じた向上進化の喜びの現実が展開していくのです。<

自らを振り返り、たとえ不十分な自分であっても、自分本位な思いに固執し留まることなく、あらゆる陰りを払拭して、さらに喜びを求め、皆さんとともにいまを切り拓いていきます!

08/03/2026(日) 19:55:38


No.43531  さき
Re: 3月8日(日曜日) 引用
あおやまさん、みさおさん、昨日はお疲れさまでした。
東日本大震災から15年の、311メモリアルキャンドルに行ってきました。一緒に行けて嬉しかったです。
当時避難してきたお子さんたちがすっかり大きくなっていて感慨深かったです。庶民のささやかな暮らし、平和を願う思いをこめてキャンドルに火を灯しました。

>このままで良いはずがありませんし、このままで済むはずもありません。<

ほんまにそうです。
昨日のぬまさんの力強い投稿にズドンと鼓舞されました。

「地上人類の歩み」で伝えられてたこと
光の心のみで生きる霊界の暮らしを地上で顕現させる第一段階
人間の心に生じたかげりを光に変える第二段階
今はその最終段階にある。
かげりを光に変えるのは、地上の人間にしかできないことで、
幽界、暗黒界をつくりだした地上の人間がやるしかないんだ、ということを思います。

>暗黒界は暴力的なエゴイストたちだけが形成している世界ではありません。
自分の過ちや陰りを光に変えようとせず、過ちや陰りに留まることを選択した者たちの境涯です。
自分の過ちや陰りを認めようとせず、あるいは過ちや陰りに留まることを選択することが闇であり、そういう者たちが暗黒界を形成しているのです。<

リアルに実感します。
かげりを光に
留まることなくその方向性において共鳴していきたいです。

自分でもびっくりするような展開の早さで兵庫の住民になりました。ある意味、計らいとしか思えないです。
この間ずっと支えて下さった皆さまに心から感謝いたします。
ありがとうございます。
春、3月。定例会。
皆さんにお会いできるのを楽しみにしています。

08/03/2026(日) 23:24:06


No.43525 飯沼正晴  
3月7日(土曜日) 引用
☆☆ 2026年 3月定例会のお知らせ ☆☆ 

日時 3月28日(土曜日)
第1部 癒しの講座・ヒーリングの実習
午後2時から5時ごろ
参加費・1000円
        
第2部 「懇親会」 
午後5時半ごろからお時間の許す限り
参加費・1500円
。。。。。。。

2部の懇親会に参加の方、宿泊希望の方、早めにお知らせくださいね。

07/03/2026(土) 10:06:29


No.43526  飯沼正晴
Re: 3月7日(土曜日) 引用
世界は理不尽と横暴と殺戮の嵐が吹き荒れ、庶民は死体の山を、死の商人たちはさらに巨万の富を築いています。

自国政府の専制的強権によって自由を奪われた上に、敵対する国々の経済制裁によって生活環境を破壊され、さらには空爆で肉体や地上生命を含む全てを破壊し尽くされる人々が大勢います。

まさに暗黒界の支配があからさまに確立されようとしています。
そして世界でそれがほとんど容認されていることが、地上界が闇の勢力に支配されているということでしょう。

このままで良いはずがありませんし、このままで済むはずもありません。
やり直し・生き直しを促す強烈な計らいがいつもたらされても不思議ではなく、私たちは大崩壊の瀬戸際に立っているように思います。
すでに生きる環境・境遇を崩壊させられている人たちが大勢いるのです。


暗黒界は暴力的なエゴイストたちだけが形成している世界ではありません。
自分の過ちや陰りを光に変えようとせず、過ちや陰りに留まることを選択した者たちの境涯です。
自分の過ちや陰りを認めようとせず、あるいは過ちや陰りに留まることを選択することが闇であり、そういう者たちが暗黒界を形成しているのです。(「ベールの彼方の生活」には、地上では裁判官だった人や保安官だった人が暗黒界に行ったことも伝えられています)

自分が生きている意識・波動の世界ですから、暗黒界は死後の世界のみならずこの地上界にも当たり前のように存在しています。
普通の人間の顔をして、大勢の人が闇の世界に生きているのです。
真面目な善人の仮面をかぶって地上の暗黒界に生きている人間もいれば、にこやかなお多福の仮面をかぶって地上の暗黒界に生きている人間もいるのです。

地上の人間であれば、自分の利益や都合や自分なりの感情を優先する面は誰にでもありますが、それは幽界的な陰りです。
それらを真摯に点検し、陰りを光に変えていこうとすることで光の霊界との同調度を高めることが悠々塾の学びです。

地上の人間である限り、陰りを完全に払拭することはできないでしょう。
しかしそれでも、過ちや陰りを光に変えていこうとする方向性において、光の霊界と同調した波動的・エネルギー的な通路を開くことが悠々塾の働きです。

自分の過ちや陰りに留まろうとする闇の要素を払拭し、陰りを光に変えていこうとする方向性の意志とエネルギーをさらに高めて、それを向上進化の喜びとして共鳴させることで風穴は開くのです。

エネルギー場が変われば、そこで展開する現実も変わります。
光の霊界と全く同じ現実にはならなくても、それに準じた向上進化の喜びの現実が展開していくのです。

まだまだ不十分ではあっても、そこに向けての意志と意欲を高めつつある仲間が集う場が悠々塾の定例会です。

春三月、仲間の皆さんのご参加の連絡をお待ちしています。

07/03/2026(土) 11:13:06

No.43527  あおやま
Re: 3月7日(土曜日) 引用
定例会参加します。

宿泊希望です、
よろしくお願いします。

311・キャンドルイベントに向かっています。

07/03/2026(土) 15:00:08

No.43528  さいこ
Re: 3月7日(土曜日) 引用
定例会、1部、2部、参加します。
宜しくお願いします。

あおやまさん、311キャンドルイベント、行ってらっしゃ〜い!!

07/03/2026(土) 16:27:34

No.43529  飯沼正晴
Re: 3月7日(土曜日) 引用
あおやまさん、さいこさん、定例会参加、承知しました!

宿泊希望者が多い場合は、さきさんの新居に1〜2名移動してもらうかもしれません。
敷布団をエアマットにするかウレタンマットにするか、さきさんと相談中です。
なお、男性の宿泊は3名で締め切りになります。

上の私の投稿、少し書き加えました。

07/03/2026(土) 17:03:16


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