おはようございます。 太陽ギラギラです。
ポポさん、 腰は、良くなってきているようで、 良かったですね。 治りかけは、気をつけないと ぶり返すので、慎重にした方が良いと思います。
私も、動けずに紙おむつ生活のギックリ腰を 何度かやっています。本当に動けないです。 2回大丈夫と書いてあったので、本当かな?と 試したら、お漏らしみたいになりました。 嘘じゃん!と思い、子供に話すと、 尿の量の問題で、ターゲットが どの年齢層なのか?によるでしょと 冷静に返されました。
Bさん、 ギックリ腰は、動けるなら 多少痛みがあっても動いた方が、早く治りやすい という記事は、ギックリ腰になったら?みたいな サイトに書いてあります。 人によるかもしれませんが、そういう ものなんだと思ってます。 じっとしすぎると、良くないらしいですが、 無理は禁物みたいです。当たり前ですが。 私は治りかけで、大丈夫かな?と 少し重いものを持ったら、またやってしまった!を 経験してます。
お兄さんと仲良く話している様子が 目に浮かび、ニコっとしてしまいました。 良かったです。
再掲していただいた記事を 読んでいたら、何だか胸が一杯になってしまいました。
>以下、昨日届いた「天地悠々」に掲載されていた「2010年3月定例会に向けてのメッセージ」の後半から抜粋しますね。
********
何の疑念や不安も抱くことなく、幼い子どものように、シンプルに真っ直ぐに願いの実現に向けて行動していくことが、最大限のエネルギーを発揮することになります。
今の地上界の常識が身についたうえに、様々な苦労や失望を味わい続けてきた大人には容易いことではないかもしれません。 しかし、「願いを実現させる・想念を形にする」原理とはそういうものなのです。 (中略) 「今の自分の願いや希望が人としてどうなのか?」ということは、理性を用いてしっかりと検証しなければなりません。 そこで「大丈夫。人としての道に反した願いではない。この願いが実現すれば自分も人も幸せになっていくに違いない」と確信できたならば、実現に向けて必要なエネルギーは幼い子どものようなストレートで真っ直ぐなものだということです。
今日はそのエネルギーの回路をさらに大きく開きましょう。 世界中の全ての人たちの幸せを願い、自分や誰かの病の治癒、そして健やかな幸せを実現するために、シンプルで真っ直ぐなエネルギーを共鳴させましょう。 それでこそ、影響を受ける側から影響を与える側の者へと脱皮していけるのです。 |