さきさん、書き込みありがとう!
さきさんが足のかかとを骨折している時、新年会で仲間たちがエネルギーを通したら、歯磨き粉のような清涼感を感じて、翌日には痛みがほとんど解消したということがありました。 昨日、私が体験したのもそれと全く同じだったのでしょうね。
それにしても、定例会の数日前にさきさんがあんな夢を見て、定例会の翌朝に私が思いっきり膝をぶつけたのも計らいだったのでしょう。 私、毎日何度も階段の上り下りをしていますが、あんなところで足をぶつけたのは全く初めてですから。
定例会でも話しましたが、地上界というところは地球霊界でも下から三番目の境涯で、自分の気持ちを最優先の軸にする、いわば幼稚園レベルのリハビリセンターのようなところです。 そういう地上界に生きているわけですから、皆がとても不十分な段階です。
であれば、自分の気持ちや言い分ばかりを主張するのではなく、まずは自分の至らなさや不十分さに気づいて、そこから少しでも向上進化していくことが大事ですし、それで良いのです。
そういう方向性を自分に確立して、日常の中で些細な気づきと成長を重ねていく。 自分の利益や都合や気持ちを軸にするのではなく、自分を役立てていくことを自分の生き方の軸にしていく。 自分の気持ちが全てではなく、相手にも誰にもその人としての気持ちがあることを分かっていく。 自分の気持ちを軸にして、それを主張していればトラブルを生み、混乱や対立を増幅することになるのだから、なるべく早い時期に気づき、踏みとどまって、人としての理性や霊としての愛を軸にしていこうとする。
それを自分自身の向上進化として喜んでいく。
そういうことだと思います。
>私は普段はあまりお酒を飲まなくなっているのですが、昨日は午後から深夜まで、焼酎ロックをジョッキ5杯も飲んで二日酔いもなく、まだまだ大丈夫そうです(笑)<
全くどうでもいいことですが、焼酎ロックといっても焼酎に氷を浮かべた濃いものではなく、ジョッキに氷を一杯入れてそこに焼酎を上まで注いだものでした。 焼酎ロックというよりは焼酎の氷割りです。 まあ、氷が溶けて薄くなるので途中で焼酎を注ぎ足しましたが。 それでもジョッキ5杯はなかなかの酒量でした。 |
27/07/2026(月) 12:03:21
| No.44019 千夏 |
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定例会では、ありがとうございました。
1部冒頭で飯沼さんが、7月27日は克子さんが地上を離れた日と、お話してくださいました。 地上では働き優先の日々を過ごされ、若くしてあの世に戻られてからもずっと向上進化の道を示してくださっている克子さん。 生前にお会いしたのは2度でしたが、私は克子さんの落ち着いた優しい声が大好きでした。今もメッセージを通じて克子さんの存在を感じる時に、あの優しい声を懐かしく思い出します。 悠々塾に出会えていなければ、私はどんな人生を送っていたかと思うと、飯沼さん、克子さんには感謝しかありません。 これからも自分を見つめて、こだわりを薄くする作業を地道に続けながら、一歩ずつ進んでいきたいです。 そうすることが、こうして導いていただいていることへのご恩返しになるのかな、とも感じています。 1部の締めくくりのみなさんでの共鳴は、さきさんの夢のイメージを思い浮かべることで、いつもよりみなさんとの一体感を感じられました。
2部では沢山の美味しいお料理をありがとうございました。 畑さんの甘いトマトとジャガイモは調味料を何も付けなくても美味しくて、パワーをいっぱい充電させてもらいました。 今回は1部からお酒をいただいていたので、すぐにお腹いっぱいになってしまったのが、ちょっと残念でした‥‥ 1部のお菓子バイキングでもっとセーブしておくのだった、と反省です。
イッシンさん、オレンジさんの音楽に心洗われて日々の疲れが浄化されたように感じました。 いつも素敵な時間をありがとうございます。
翌朝、飯沼さんの膝にその場にいたみんなでエネルギーを通したのをきっかけに、自然の流れで実習のようにエネルギーの通し合いをしました。さきさんの夢をイメージすると集中できて、みなさんとの一体感が高まるように感じました。エネルギーを送る時はものすごく暑くなりましたが通してもらっている時は、じんわりと暖かくて優しいエネルギーを感じて、温泉に入っているみたいでとてもいい気持ちでした。 みなさん、ありがとうございました!
さきさんの夢のイメージは霊界からのプレゼントですね! 次回の定例会でみなさんとエネルギーの共鳴をするのが 今からとても楽しみでわくわくします。 みなさん、またお会いしょうね! |
27/07/2026(月) 20:21:11
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| No.44020 あおやま |
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定例会ありがとうございました。
7月、克子さんの命日何日だったかなと思いながら出かけました。 21年前の7月、定例会の何日か前、入院中の克子さんをお見舞いできた時間は大切な思い出となっています。
克子さん、飯沼さんに出会うまでの15年。悠々塾へつないでくれた方と出会うまでの20年。
あの頃はまだ「ヒーリング」とは言ってなくて「気」の強い人がいるからと柏原の悠々塾に連れて行ってくれました。 横になって、克子さんが最初に言ってくれた言葉は忘れません。 『わかってくれる人がいる』涙が止まりませんでした。
あの両親の元に生まれたことも今につながるための約束だったのだとわかります。 何者でもない小さな自分が、自分を役立てることを喜びとし、喜びの中で向上進化を続けていくこと、皆の気持ちが霊性と同調することでエネルギー的な風穴が開き雛型成就をなしとげる。 この厳しくも壮大なプログラムの一助を担う者としてここにいることの奇跡を、喜びという簡単な言葉でしか表現できないのはもったいないと感じてしまいます。 (皆が集う定例会は至福の時です)
私は「家族」の優しさや愛情を感じることなく成長しました。結婚していた連れ合いは喜ぶことが下手で、気難しくありがとうの言えない人でした。互いに楽しいと思えない日々でした。 定例会でのみなさんの優しさ、温かさ、楽しい時間を一緒に過ごせたらなとずっと思い続けています。 願い続けていればいつか叶う日が来る、形になることを信じて言葉にしてみました。 ただの妄想です。
朝刊に「出口王仁三郎、神諭」の広告がありました。「機の初まりは丹波の綾部、あやの神戸にあるわいな」「立替立直」の譬えであるぞよ。経糸はモウ出来上がり天へ上がりたから、これから先は王仁三郎に緯糸をかけて棚機姫の御用を致すぞよ。珍しき機の仕組みであるぞよ。 |
27/07/2026(月) 22:14:01
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