おはようございます。
定例会お疲れ様でした。皆さんそれぞれの書き込みを読み、今回のエネルギーの凄さが伝わってきてワクワクしてます。 オレンジさんも言われてますが今回のエネルギーは少し違うってこと。 ますます気になって仕方ありません。 私は参加できず残念でしたが、飯沼さんご本人が身を持って体験された皆さんのエネルギー、ほんと素晴らしい、すごいですね。嬉しいです。 お一人お一人色んなことがあっての今、行きつ戻りつでありながらもこうして辿り着いたことを思うと感無量です。皆さん、ヤッターです! 私もさきさんの夢のベールをイメージして気になる方にエネルギーを送ろうと思います。 雛形の一員、○○に鞭打ってもう一踏ん張りです。 あ、さきさんのマルベリーのお酒飲みたかったです。次回もお願いします笑
克子さんのお話もされたのですね。いつも優しい微笑みで迎えてくださる遺影の克子さん。拝見する度に定例会に参加できたことをありがたく感じ一度でもお会いしたかったなぁと毎回思うのです。地上での働きを最優先された克子さんに私も恥ずかしくないように自己点検を怠らずにやっていきます。これからもお見守りください。
熊本地震で被災された皆さま、今も猛暑の中大変な思いをされてると思うと胸が痛みます。 一刻も早い復旧を願います。 |
02/08/2026(日) 08:56:20
| No.44037 恵美子 |
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みんとさん、皆さんこんにちは
定例会お疲れ様でした〜 皆さんの投稿からいつもとは違う雰囲気の定例会の様子が伺えました。
定例会前にさきさんが見た夢のエネルギーをずっと思ってましたが、定例会翌日の出来事からの皆さんのエネルギーに私も繋がってみています。 よくは分からなくても、理屈抜きで全てが健やかさの中で、喜びと共にあることをほんの少しの疑いもなくエネルギーにしたいです
自分のちっぽけなあれやこれやがどこかへの消えて薄くうすくなっていくようにも思えました まだまだだけと、克子さんの働きを思うと、少しでも前へと思います。
熊本の地を、人々を思います |
02/08/2026(日) 11:31:14
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| No.44038 ポポ |
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皆さま、こんにちはです。 熊本で地震が起きた日、父親が「地震があったらしい」と気づいたのですが、私は揺れに気が付きませんでした。 「何で10年経ってまた同じところで地震があるの?」と思ったのですが、何を書いても上から目線になってしまう気がして、以後、悠々塾にカキコするのを避けていました。ごめんなさい。 私は金曜と土曜に別々の自助グループに参加したのですが、自分の中にため込んでいる感情の塊を明るみにさらすのを避ける否認の心理が働いている時に、自助グループの分かち合いの時間に上手く話せず、自己開示から逃げてしまっていたことに気づき、今回はかなり無理矢理に自分の胸の内を(それでもうまく言葉に出来ないこともあった)語りました。結果、以前と同じ話をしているのかもしれない仲間の話が、以前と違った聞こえ方をして、より深い分かち合いの時間に入っていけた気がしました。 悠々塾の方々の書き込みを読んでいると、前向きなパワーが伝わって来て、「時々でもいいから覗きに来よう」という気になります。 自分は霊媒体質の傾向があるのか、幽界の低い所に焦点が合いやすいらしく、悠々塾から出ている書籍などを読んで、見えない世界でも高い所に焦点を合わせていくコツを学ぶ必要があることを認識しています。 少しずつでも、悠々塾で提唱されている「喜びベースで、自分の事は卒業して、他者と周囲の為に生きる」という事を実践していきたいと思います。 総括がきれいごとを述べただけのスローガンにならないように、日々自分を顧みていきたいと思います。 悠々塾と言う場で、まだじかに会ったことはなくとも、エネルギー的な助けをして下さったり、書き込みを読んで下さっている皆さまに感謝します。 遅ればせながら、飯沼さん、お誕生日おめでとうございます!それでは。 |
02/08/2026(日) 14:33:21
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| No.44039 まみ |
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こんばんは
熊本地震で被害に遭われた方々、とても不安な日々を過ごされていることと思います。 一日でも早く、安心して過ごせる日常に戻れますように祈っています。
飯沼さん、皆さん、 定例会ありがとうございました。
千夏ちゃんも書かれていましたが、私も克子さんの優しく温かい声が大好きでした。 私の体調が、倦怠感やめまいで思わしくなかった時期、 克子さんは会うたびに、電話で話すたびに、 「体調大丈夫?大丈夫だった?」と、あの穏やかな声で いつも気遣ってくださいました。 その言葉に、どれだけ癒され、救われたことでしょう。
そして、私が31歳の時に亡くなった母からのメッセージを、克子さんと飯沼さんが 受信してくださり「私はあなたが可愛くて大好きだからね」と、 会いたくても話したくても叶わない母の思いを届けてくださったこと、 心から感謝しています。 今日まで、母のその言葉と克子さんの温かさを支えに、 辛い時も苦しい時も、どうにか乗り越えてこられました。 克子さんと両親に見守ってもらいながら、 「どんな時でも、何があっても大丈夫だからね!」と、 背中を押してもらっている気がします。
まだまだ至らなく、自分の気持ちに囚われてしまうこともありますが、 少しでも克子さんと飯沼さんに恩返しができるように、 向上進化の道を進んで行けるように、 これからも自分を見直していきます。 |
02/08/2026(日) 21:16:23
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