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悠々塾 掲示板


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No.43470 飯沼正晴  
2月27日(金曜日) 引用

   ☆☆ 愛は時空を超えて 251 ☆☆
     
      ―― 霊界の克との対話  ――

飯)こんにちは。
いつもお世話になっています。

克)はい、こんにちは。

飯)グループラインではお騒がせし、心配をかけているが、僕の体調はまだスッキリしない状態が続いている。先日の深夜は激しい吐き下しがあって、血の気が引いて身体が冷たくなり、気絶しそうな状態に陥ってしまった。救急車を呼んでもらおうかと思ったが、比較的短時間で治まったので様子を見ることにした。それから二昼夜ほとんど眠り続けて今に至るという感じです。

胃や胆嚢の疾患というよりも「排出」という感覚だったし、そちらからも「風穴を開ける準備としての大排出・大浄化」と伝えられた。暗黒界からの集中攻撃ということでもあったようだ。そちらからは「あなたはこの働きを始めた頃から、暗黒界の攻撃を受け続けてきました。あなたの精神は強靭なのでほとんど影響を受けていませんが、身体にはさまざまな影響を受けています」と伝えられた。

ふと思って調べてみたら、あの症状は自律神経発作のようで、それが分かると持ち前の負けん気が湧きあがってきて、その後は比較的安定している。食事もほぼ普通に食べているし、眠る前には胃もたれや吐き気を催すこともあるが、軽く空嘔吐きしたら治まって眠れるようになる。眠る前など、交感神経と副交感神経の優位性が入れ替わる時に多少の症状が出る程度になっている。もう春が近づいているし、農作業もぼつぼつ再開できそうだ。

さきさんが近所に引っ越してくることになって、毎日ではないが農作業に参加してもらえることになるから、今年は作物が草に負けてしまうようなこともなさそうだ。他の仲間たちにも手伝ってもらうようにしていくし、自分一人で背負い込むことはしないつもりだ。Bさんの提案で、さきさんが安心して働きや農作業に取り組めるような態勢づくりを準備しているところだ。

克)はい。
本当にお疲れさまです。

今回の体調不良についてはこちらからお伝えしていますが、それとは別にこの機会にあなたに分かっていただきたいことがあります。
私が重篤な病を得た時、私は病院の治療を選択しませんでした。結果的に私は地上を離れることになりましたが、その直前まで自分の働きを続けることができました。あなたにはそんな私への負い目が今も残っています。

でも、もしも私が病院の治療を受けたとしても、私はあの時期に地上を離れることになっていたのです。そういうシナリオであったのです。そしていつもお伝えしているように、地上人生が全てではありません。

もちろんあなたもその時期がくれば地上を離れることになります。しかし、あなたの場合は地上に留まって、雛型成就の働きを成し遂げることが求められているのです。それがあなたの魂の意志であり、それが過去世のカルマに基づく今回のあなたの地上人生のシナリオです。

そういうシナリオではあっても、あなた自身の歪みや不摂生や波動的な攻撃によって、重篤な病を発症する可能性はあります。

もちろんあなたも病院の治療を受けるかどうかに関わらず、その時期がくれば地上を離れることになるのですが、私への負い目から病院の治療を受けないという選択は違っています。

それもいわばあなたなりの感情への囚われであり、それは決して健やかなことではありません。むしろそういう感情が病や症状を引き寄せ、暗黒界からの攻撃を受けやすくしている面もあるということです。

今回の苦しい症状の中で、あなたが総合的に考えて、適切な判断をしたことはそれで良かったのです。今回は病院に駆け込んだとしても、それで治癒することにはならなかったでしょう。しかし、病院の検査や治療を受ける方が良いと判断した場合は、私への負い目や遠慮などは完全に払拭して病院を受診していただきたいのです。

繰り返しますが、私はあの時期に地上を離れて、こういう立場で働きに参画することがシナリオだったのですし、あなたは地上に留まって、地上人類の霊性進化の雛型を成就することがシナリオであるのです。自分なりの感情に囚われて判断を誤ることのないように、重ねてお願いしておきます。


飯)分かりました。
思い当たるところもあるので、心して切り替えていきます。

克)はい。

あらゆる面において、地上界の劣化が顕著になってきている状況です。いわゆる霊界通信でも伝えられていることですし、三大宗教でも預言されている「終末」が近づいています。それがいつ、どのように起きるかはお伝えできませんが。

地上界は劣化が進み、それは霊界側から見ても目に余る状態です。人間を含むあらゆる生命が共生の喜びを享受する機会は奪われ続け、このままではいずれは大破綻することになると感じる人も増えています。

いかなる思いであれ、自分なりの感情に拘泥することなく、地上人類の霊性進化の雛型成就に向けて、地上界に霊界と同調するエネルギー的な風穴を開通させることに向けて、邁進してください。

これも何度もお伝えしていることですが、今回の地上人類の霊性進化というものは決してレベルの高いものではありません。
自分の利益や都合や自分なりの感情を軸にする生き方を卒業して、相手や皆に喜び・向上進化の喜びをもたらすこと。それを自分の喜びとしていくことです。

逆からいえば、「利益や都合なども含めて、自分の思い通りにならなければ気持ちを陰らせて、違和感や反感を抱く。そういう感情の陰りを言動で表現せずにはいられない」という段階を卒業することです。

もたらされることの全ては自分自身の過去世の過ちや至らなさに基づくカルマの再現であり、カルマ解消の機会です。過去世において、自分の利益や都合や自分なりの気持ちを優先したことによって不調和を生じさせて、それがカルマになっているのです。そうであれば、今生でも自分の利益や都合や気持ちを優先させたままでカルマの解消などできるはずもなく、むしろカルマの上塗りを重ねることになってしまいます。

自分の利益や都合や感情を軸にしたままで、いくら自分を正当化しても、どれだけ相手の非を主張しても、相手には相手の利益や都合や気持ちや言い分があるのです。まずはそれを踏まえた上で、今の自分がどうすることが調和を回復することになるのかを考え、心を動かし、実際に調和回復に向けて言動していくことで道は拓けるのです。どうしても調和の回復が見込めない場合は、一旦は棲み分けすればよいのです。安易な棲み分けをお勧めするわけではありませんが、同じ土俵で諍いや陰りを増幅しつづけるよりはマシということです。


人間が地上を離れ、自分の地上人生を辿りなおし、自他の過ちや至らなさなども含めて「向上進化の喜び」として捉えなおすことができれば、本来の霊界に移行します。

生きる場を本来の霊界に移したからといって、たいていの場合はすぐに光り輝く霊(高級霊)に変貌するわけではありません。それなりに学びの進んだ霊であっても、地上から霊界に戻った霊として学び直しなども経て、本来の霊性の輝きを発揮していくのです。

それでも霊界に戻れば、皆が健やかなる喜びのみの現実の中に生き、学んでいくことになります。それは霊界に戻った者の全てが、自分の利益や都合や自分なりの感情から卒業できているからに他なりません。

地上においても、そこさえクリアできれば、健やかなる喜びの中で生き、喜びの中で学んでいくことができるのです。不調和にまみれ、いつ破綻してもおかしくない地上界が、地上天国に変貌するのです。


少し話が逸れますが、この機会にお伝えしておきます。
地上の人間の中には、自分を分かった者のように思い、どうすれば地上でうまくやっていけるか、成功できるかを教えたがる者も少なくありません。悟ったかのように語りたがる人間も少なくありません。

そういう人間をこちらから見れば、単に自己顕示欲や自己陶酔に陥っているだけの場合がほとんどです。分かっているかのように振る舞う者、悟ったかのように振る舞う者こそ、極めて未熟な段階に留まっている場合が多いのです。

今の地上界は暗黒界や幽界の影響下にあります。どんな人間でもそこから完全には脱却しきれていないのです。つまり、霊としての輝きを発揮している面はあるとしても、まだまだ極めて不十分な段階・状態であるということです。ほとんどの人間は、地上を離れて霊界に戻ったばかりの霊の状態にすら達していないのです。

そこを認識できれば、自分が分かった者のように振る舞うことなどしないのです。なぜならば、地上においては「自分を含めた皆が霊として極めて初歩的な学びの段階にあり、霊性発揮についても極めて初歩的な向上進化の途上にあることを知ること」が、「分かる」ということだからです。まずはそこが分からなければ、「何も分かっていない」ということです。


地球霊界において、地上界は暗黒界・幽界につながる下層三界に属している状態です。今回の地上人類の霊性進化のプロジェクトが成功した暁には、いずれは地球霊界のさらなる向上進化のスタッフとして参画することになるのですが、それが失敗すれば一から出直しもあり得るのです。地上界とはそういうレベルの境涯です。

ですから、誰かや自分の至らなさに心を陰らせることなく、その現状を受け入れながら、陰りを光の喜びにしていこうとすればよいのですし、諍いや不調和を調和の喜びにしていこうとすればよろしいのです。

そんな極めて初歩的なこともほとんどの地上の人間は意識もできず、挑むこともできていない状態です。
皆さんがたの存在がいかに重要であるか、分かっていただきたいと思います。

決して無理難題を背負わせるのではありません。霊性に目覚め始めた人間として、当たり前のことをしていけばよいのです。都合が悪くなれば嘘で誤魔化し、自分の非を認めるようなフリをしているだけはいつまでたっても向上進化の道に入れません。上っ面の綺麗ごとなど通用しないのです。

さまざまな我執に遮られて、向上進化の歩みが行きつ戻りつであっても、挫けることなく、「自分の利益や都合や自分なりの感情を軸にする生き方を卒業して、相手や皆に喜び・向上進化の喜びをもたらすこと。それを自分の喜びとしていくこと」に立ち戻り、挑んでいけばよろしいのです。そして、それが自分自身の喜びを現実化していくことにもなるのです。

たまにそこに意識を向けるのではなく、そのテーマを自分自身が日々を生きるベースとして点検し、些細なことであってもその成果や気づいた課題などを悠々塾掲示板で共有していっていただきたいのです。

些細な喜びを大きく喜んで感謝して、些細な陰りでも光の喜びに転換していくことです。そして、苦しい状況に置かれている人に心を向けて、手を差し伸べていただきたいのです。

それを悠々塾掲示板で共有していっていただきたいのです。一人一人がそうしていくかどうかによって、これからの皆さんがたの現実はもちろんのこと、地上界の現実にも大きく作用していくことになるのです。


飯)分かりました、また少し胃が痛んできて、受信しにくくなってきた。
今回はここまでということで。

克)分かりました。
いつもお疲れさまです。
いろいろなことがありますが、あなた自身が喜びベースで、地上に生きることを楽しみながら働きを続けてくださいね。

飯)はい。ありがとう!

(2026・2・26)

27/02/2026(金) 01:01:00


No.43471  Bさん
Re: 2月27日(金曜日) 引用
愛は時空を超えての受信をありがとうございます。
皆さん、おはようございます。

克子さん、いつも明確な指摘をいただき、ありがとうございます。
飯沼君の心の中にそんな思いがあったとは思い至りませんでした。
表面の目に見えるそこにしか考えが及びませんでした。
あって当たり前の思いでしょうが、心の底にずっと抱え続けているなんて、なんとも切ないです。

すべてを喜びにしていきます。
どんな些細なことも感謝し、どんな些細なことも喜びに、調和を求めていきますね。
そのためには言葉を発していかないとね、と思いました。
生来ズボラのサボリで、言葉にするのは苦手なんですけど、努力していきます。

皆さんのたくさんの投稿、読ませてもらってます。

ゆみっぺさん、
守る必要ないのにみんないろんなことして自分を守ってしいますよね。
気づいたら、なんでそこまでして守ろうとしてたんやろって思うんですけどね、自分の頑なさにびっくりです。
気づきは、喜びへと心広がる第一歩ですね。

みさおさん、嬉しい報告をありがとう!
よかったね〜!
姉妹仲良く、嬉しさが伝わりました。
転んで大変やった叔母さんも、嬉しいことやと思います。
ホント、よかったです!

のり◯さん、
私も嬉しいですよ〜!!

ぽんちゃん、辛かったね。
世の中荒れて、道行く人々も心荒れてるのかも。
けど、お母さんのこと思い出せてよかったやん。
私のお義母さんも後ろから子どもが乗ってる自転車に当てられて転倒、膝を何度も手術して、私が出会った時には既に不自由な足で、手を引いてあげないといけなかったんよね。
でも、なんも愚痴ってはらんかった。
めっちゃいいお義母さんでね、亡くなった時は涙、涙で止まらんかったわ。
もうだいぶ前の話やけどね。
あ、ぽんちゃんのお蔭で久しぶりにお義母さんのこと思い出せたよ。
ぽんちゃん、ありがとう!

とんとんさん、
忙しい中、早速の書き込み、ありがとうございました。
とんとんさんの力強い書き込みに胸を撫で下ろしました。
優しさ故に言葉にできないのではと案じてました。
これからも、どうぞ、よろしくお願いしますね。

みんとさん、
やっぱり、感謝と労りですね!
りく・りゅうみたいに、ご夫婦、仲良くね〜。

さきさん、
「仰る」問題?、仰るは仰るやねんけどなあ。
けど、これは私、ええカッコしてるんかなと、ちょっと自分を考察しまみました。笑
まあ、こんな私も居りゃあ、あんな私も居るわけで、許してやってくださいませ〜。

この間、カルマを持ちながら苦闘されている方もおられることでしょうって書いたけど、オレンジさん、千夏ちゃん、まみさん、ちづちゃん、ポポさんにエーチャンもやすこちゃんも、皆さんそれぞれに頑張ってはるんやなあって思いました。

ところで千夏ちゃん、
小さい頃、テレビで「がめつい奴」というドラマに中山千夏さんが子役で出てて、めっちゃ好きやったんよね。そやから「ちなっちゃん」て呼ぶだけで、なんか嬉しいんよ。
この話、したっけ?
しばしちゃん付で呼ばせてね〜。

そうそうエーチャン、一人暮らしでちゃんと食事してますか?
食物繊維も摂ってますか?
心身ともに大事にしてくださいよ〜!
また、来月会えるの楽しみにしていますね。

27/02/2026(金) 07:04:39

No.43472  エーチャン
Re: 2月27日(金曜日) 引用
愛は時空を超えての受信、ありがとうございます。

「さまざまな我執に遮られて、向上進化の歩みが行きつ戻りつであっても、挫けることなく、「自分の利益や都合や自分なりの感情を軸にする生き方を卒業して、相手や皆に喜び・向上進化の喜びをもたらすこと。それを自分の喜びとしていくこと」に立ち戻り、挑んでいけばよろしいのです。そして、それが自分自身の喜びを現実化していくことにもなるのです。

たまにそこに意識を向けるのではなく、そのテーマを自分自身が日々を生きるベースとして点検し、些細なことであってもその成果や気づいた課題などを悠々塾掲示板で共有していっていただきたいのです。

些細な喜びを大きく喜んで感謝して、些細な陰りでも光の喜びに転換していくことです。そして、苦しい状況に置かれている人に心を向けて、手を差し伸べていただきたいのです。」

行きつ戻りつというか、同じことを繰り返しているような気がしていますが、頑張ります!

最近、思ったことを書きます。自分の都合を軸にする生き方を変えようと自分では努力しているつもりなのですが、そこで考えてしまうのが問題ではないかと思えてきました。つまり考えることの根底にある動機が自分の都合なのです。これではいつまでたっても、同じことを繰り返してしまうのだと思います。

だからこそ、シンプルに、提示されたことをしていけばよいのだと思います。

「些細な喜びを大きく喜んで感謝して、些細な陰りでも光の喜びに転換していくことです。そして、苦しい状況に置かれている人に心を向けて、手を差し伸べていただきたいのです。」

Bさん、ありがとうございます。意識的に食物繊維はとるようにしているつもりですが、一つ問題があって昼はレトルト食品に頼りすぎているので、そこは改めます。

ここ数日、2月にしては暖かい、春の陽気が続いていますが、掲示板も春が来たような気がします。

27/02/2026(金) 08:07:59

No.43473  やすこ
Re: 2月27日(金曜日) 引用
愛は時空のメッセージありがとうございます!長い受信、大変だったと思います、お疲れ様でした。

悠々塾とは病になってヒーリングを受けたのがきっかけでした。「喜びは一番の免疫力だからね」の言葉に心が喜びに震えたのを覚えています。忘れる事はないだろうな、

病というだけでなく、心の陰りとか、諦めや不安、そこにまで一筋の光が差した様に思えて、、忘れられない瞬間でした。もっと分かりたい!学びたいと強く思いました。

自分はこれからどんな心と言動で生きていくのか、目指すそれを掲示板や定例会で導いてもらってきたと思います。

そして。これからの人生は、こんな心と言動で生きていきたい!と思えた時は喜びでいっぱいになりました。何かあるとすぐにオロオロ小動物の様になりますが、その気持ちだけは自分の中で、唯一どっしりとあります。

思うようにならないことは色々もたらされるだろうけど、その時は今に留まらず、「陰りを光へ!」と心を耕し、そしてその自分自身を言葉や行動で表現していきます!

踏ん張って立ちあがろうとする時、立ち上がれなくても前を向こうとする時、自分と向き合おうとする時の人の輝きって、何よりも一番強いと思っています。

こんなイマイチな自分がって思っても、そんなことなくて、周りの人を照らして勇気や喜びを与えるのだと思います。今に留まらない、というエネルギーはそれほど喜びなのだと思います。

今日も笑顔でいくぞ!

27/02/2026(金) 10:14:12

No.43474  飯沼正晴
Re: 2月27日(金曜日) 引用
「愛は時空を超えて」、昨夜はしっかり読みなおさないでアップしました。
夜中の3時ごろに胃痛で目が覚めて、体を起こした方が楽になるので椅子に座って読み返し、筆記時に抜け落ちていたことを少し書き加え、手直しもしました。
早い時間に読んでくださった人は読みなおしてくださいね。


皆さんの書き込み、しみじみと感動しながら読ませてもらっています。
できれば皆さんに返信したいのですが、それはちょっと無理でしょうが、まずはとんとんさんに。


とんとんさん、力強い意思表明、ありがとうございます!

私、そのグループのことはほとんど知りません。
アロマオイルのマルチビジネスをしているグループと、インドツアーや巡礼のグループが同じなのか別なのかも知りません。
またグループラインで教えてくださいね。

アロマオイルのマルチビジネスにとんとんさんが関わることに口出しするつもりもありません。
グループラインに書いたのは、私はマルチビジネスに関わりたくないし、悠々塾の定例会に持ち込んでほしくないというだけの意味です。

定例会の時にアロマオイルの強い香りが漂うこともありました。
マルチビジネス以前に、定例会にはアロマオイルの香りが苦手な人も参加しているのだから、場をわきまえてほしいと思いました。
それだけの話です。

克からの伝言を受けて、私はたまたま篠山の自己啓発グループの主宰者さんの苗字だけは知っていたので、ちょっと検索して短い動画を一つだけ観てみました。
そこでの発言にびっくりして、それについてはグループラインに書きました。
その動画を観て、とんとんさんたちへの克の伝言の意味が分かったように思いました。
全く以って、それだけの話です。

とんとんさんのところは、これから今まで以上に波風が立つことになるのかもしれませんね。
でもそれを超えて共に学び、この地上界にエネルギー的な風穴を開けたいと思っています。
お互いにいつ地上を離れてもおかしくない年齢になりましたが、地上界の浄化に向けて、もうひと頑張りしていきましょう!

27/02/2026(金) 10:44:12

No.43475  飯沼正晴
Re: 2月27日(金曜日) 引用
昨夜はあんまり眠っていないのに、今日は朝からグッと体調がいい感じです。
朝食も昼食も普通に食べました。

仲間の皆さんのお陰だと思います。
ほんとにありがとう!

昨夜のみさおさんの書き込みを読んで、鳥肌が立つ思いがしました。
もちろん、嬉しい意味でです。

昨年末近くからですが、実は仲間の叔父さんとお兄さんも今までとは別人になったような変化が続いているそうです。
叔父さんがかなり重篤な病気になったことがきっかけのようです。

特に何かを働き掛けたわけではないのに、あり得ないような激変ぶりのようです。
術後の回復も極めて順調で、ドクターが驚いているそうです。

その仲間のエネルギーが変わったことで、そのエネルギー場につながる叔父さんやお兄さんにも変化が起きているんじゃないかという話をしていました。

みさおさん姉妹の変化も、もしかしたら同じエネルギー的な作用の表れなのかもしれないと思うのです。
みさおさん、心の努力を続けてきましたから。

もしもそうであれば、まさに私たちが目指している奇跡的な喜びの伝播であるわけで、感動・感慨が湧いてきます。

そのほかにも、つい最近、仲間の知人の動脈乖離が遠隔ヒーリングを始めてすぐに劇的に改善(ほとんど治癒のようです)しています。
乖離した首の細い動脈が捻じれているので破れるリスクがあり、カテーテルを入れるという話でしたが、そういう処置もしないままに短期間で退院になって、経過観察中も普通に仕事をして構わないということになったそうです。

動脈乖離はいわば物理的な病変ですから、それが極めて短期間で劇的改善・治癒するのも凄いことだと思います。

さきさんの踵の骨折も、数人の仲間でヒーリングのエネルギーを通した翌日から劇的改善して、すでに治癒しているようです。


克から提示されているテーマに沿って、心の努力を続けることで、もっともっと奇跡のような喜びが現実化していくのだと思います。

私たち、結構いいところまで来ているのかもしれませんよ!

27/02/2026(金) 14:40:02

No.43476  なみ
Re: 2月27日(金曜日) 引用
飯沼さん、体調が万全ではない中、愛は時空を超えての受信、ありがとうございます。
今回の大排出、本当にしんどかったと思います。
とても心配でしたが、大分回復されてきて、今日は体調がよいとのこと、本当によかったです。安心しました。
まだしばらくはゆっくりと休んで、どうか無理をしないでくださいね。

私は昨年末に友人に起こった出来事、その衝撃と悲しみで、何をしていてもどこか元気が出ない日々を過ごしていました。
少しでもその人の力になりたいと思っても、自分の無力さに落ち込んだり、こんなことが起きるなんてと過去の自分とも重なり、また何かが起きるのではないかと起きてもいないことを思って、不安になりました。

そうこうしているうちに、こんなことが起きるのか?と驚くような、不安に思うことが連日のように起こり始め、さらに不安を強めていきました。
この私の不安が次々に不安になる現実をつくっているんではないかと少し怖くなりました。
早く切り替えないとと思って、不安を打ち消そうと一生懸命頑張って、何とかそのときを落ち着かせるという感じで、不安にばかり焦点を当てて、喜びのほうには目を向けていませんでした。

日々の小さな喜びもだけど、ふと思えば、この間同時に、弟の驚くような変化、娘のことでも、こんな展開になるなんてと嬉しいことが続けて起こっていたのに、その喜びを大きく膨らますことなく、すぐに不安ベースに戻ってしまっていたことに気づき、とても反省してます。
不安の反対は、今を喜ぶ。できていませんでした。
自分の気持ちにばかりに囚われていました。
うまくいかないことが起こると、感謝を忘れて不満に思うこともありました。

相手や皆の喜びのために、意識を切り替えて、言動していきます。
不満を表現するのではなく、喜びを表現していきます。
そして、不安に思う現実ではなくて、喜びの現実をつくっていきたいです。
全てのことに感謝して、日々喜びベースで、起こる出来事や人に影響されることなく、影響を与える人になれるように、がんばっていきます。


飯沼さん、奇跡的な喜びの伝播が起こっているのですね!
みさおさん姉妹のことも、すごいなと思って嬉しく思っていました。
みさおさんのエネルギーの変化が作用したんですね。
みさおさん、ずっと頑張っておられたから(私はいつもお話を聞いて力をもらっていました)、本当によかったですね!
私も諦めないで、心の努力していきます。

27/02/2026(金) 15:48:53

No.43477  藍子
Re: 2月27日(金曜日) 引用
愛は時空のメッセージありがとうございます。
ぬまさん体調回復傾向本当によかったです。病院での受診や検査については、こちらが何度言ってもどうしようもなく、どうして家族なのにもっと強く検査を勧めないのかと思った方もいるのではないかと思います。
今回はこうでしたが、次回からは克子さんからのメッセージもありましたし、必要と思えば必ず病院行ってもらいます。ご心配おかけしました。

ひまりの腎臓についてです。もうこの半年ほどずっと尿検査も血液検査も異常値なしが続いています。前は波があって、数値が良くなったと思ったら尿蛋白が出たり、潜血が出たりと、まあそんなものです波はあります、とドクターも言っておられたのですが。
半年ほども異常なしが続き、昨日はドクターが「なんで治ったんや!?」と笑っていました。

小学一年生の12月に緊急入院して、そこから毎月の尿検査、年3回の血液検査、ずっとやってきました。検査はまだ定期的に続けるのですが、とうとう「治った」というワードがドクターから出たなあと感慨深いものがありました。
そんなひまりもこの三月で小学も卒業です。皆さんのおかげで元気になってます、本当にありがとうございます。


メッセージの「自分の利益や都合や自分なりの感情を軸にする生き方を卒業して、相手や皆に喜び・向上進化の喜びをもたらすこと。それを自分の喜びとしていくことです」という部分が何度も読んでる文章なのに、ああそうだったそうだったと沁みました。
忘れてるわけではないのに、つい日常に足をとられてしまっていました。
私はそのように、生きていきます。それは苦しみや我慢ではなく、喜びそのものだと知ってます。大きく自分を広げて、喜びをもたらせるようになりたいです。

27/02/2026(金) 16:08:56

No.43478  ポポ
Re: 2月27日(金曜日) 引用
 悠々塾の皆様、こんばんはです。ポポです。

飯沼代表、メッセージ受信お疲れ様です。
霊界通信を受け取るときに使用する部位が痛むというのは
私も身に覚えがある(ペンでノートに綴るときに右腕が痛む)ので、無理されないでご自愛ください。

塾生の方々でレスポンスのお名前を挙げて下さった方々
(Bさん、さきさん、みんとさん、ゆみっぺさん)
また、その他の塾生の方々、ありがとうございます。
「独りじゃないんだ」と思えました。温かい対応に感謝します。

実は、私の母は両目とも緑内障なのですが、
改めて様子を見てみたら、
ここ数日は目の輝きがきれいになった印象を受けました。
また、肩や腰が痛いとか、「坐骨神経痛だ」とか言って歩くのに足も痛むとか言っているのですが、
やっと調子の悪い部位に手を当てさせてもらえるようになりました。最近まで頑なに手当てを拒んでいたのです。
悠々塾さんの皆様のおかげかも知れません。あらためて感謝します。父親の従兄弟が施設入所することが決まって、
両親が世話に奔走しているのですが、
福祉制度の利用の手続きの話を母から聞いて、
私の家族の負担が減るように持ち掛けようと思っているところです。
そうでないとこちらがやられてしまうので。

父親の従兄弟(祖父の弟の家系)は、母と私を邪宗教に引っ張り込んで結局脱会したのちも、
理由があって某地域の宗教団体に関わりました。
そのことがいまだに尾を引いているようです。
祖父の弟の奥さんが宗教のマインドコントロールが原因であの世で
大変な目に遭っている様子を
指導霊さんから知らされたことが有るので、
彼らの墓前に行って浅野和三郎氏のご子息の関わった霊界通信の
宗教洗脳を解きほぐすくだりを音読したら、
こちらがやられてしまって寝込むことになったのは
つい最近の話です。

まだまだ話は尽きないのですが、一旦今回はここで区切ります。
長文お読み下さりありがとうございます。
それではまた。
世のため人の為地域浄化の為に献身されている皆様に幸いあれ!

27/02/2026(金) 20:08:06


No.43455 ゆみっぺ  
2月26日 木曜日 引用
おはようございます。

昨日のぽんたさんの書き込みを読んで
マジか!と思いました。
嫌な気持ちになるのも当然だし、
人嫌いにもなりそうです。

多分、私にも似たようなところは
あると思いますが、倍返しにしてやる!と
いう雰囲気を全面に表現していると
思うので、鬼瓦権蔵のような顔をしてそうです。
昔、ビートたけしさんがやっていたキャラです。

そうやって、自分を守っているのだと思います。
そこも破らないとならないですね。

最近、訳もなく不安になることが多く、
起きてもいないことを勝手に想像して
また、不安になるを繰り返しています。
その時は、以下を思い出して、切り替える
努力をしています。


>今までや今に引きずられることなく、一切の躊躇も疑念も外して、シンプルに理屈抜きに自他や全体の喜びをオーダーするのです。
意識が現実を造るのですから、そのオーダーから喜びの現実が造られていくラインもあるのです。
今までや今を基盤にして、その延長上に現実を造るのではなく、オーダーした自他や全体の喜びを原点にすれば、そこに至る道筋も半ば自動的に規定・整備されていくのです。<

オレンジさんの書き込みを読んで、
パワハラじゃん!と思いました。
関わりがなくなって良かったです。

26/02/2026(木) 07:47:34


No.43456  さき
Re: 2月26日 木曜日 引用
ゆみっぺさん、おはようございます

この地上界、悪意の渦、かげりの渦が渦巻いてて、、
誰しもかげりや闇のエネルギーに影響される紙一重のなかにいるんだとつくづく思います。
地上の人間、迷える子羊です。

喜びへの向上進化の流れの中で、今まで通りにとどまることは停滞であり、常にさらなる喜びへの進化、そのための導きや計らいがもたらされるということなのでしょうね。
そんなこと思っていました。
常に自分を新しくしていきたいものです。

波動的攻撃、、ということが今回とても恐ろしくリアルに感じられて、、
思考は現実化する、
心の力、心のエネルギーが現実に作用する
ということは
私たちが一刻一刻、抱く思考や感情や感覚もこの場に作用してるわけで、、
喜びベースの土台を確立することの大切さを感じます。

紙一重の自分を、喜びに解放していきたいです。
この場で大切にしてきたエネルギーにしっかりつながっていきたいです。
みなさんが書いてくれることで、かげりや闇が渦巻くこの地上界にあっても、この場にさわやかな風が吹き抜けるんだと思う。
ぬまさんが受けてる攻撃を無力化することが出来るんだと思う。

とどまることはかげりです。
躊躇やためらうことも波動でありエネルギーとして伝わります。
心配や不安も。

かげりを光に。
ずっと大切にしてきたことです。
なかなか踏み出せない、躊躇する自分がいます。
迷える子羊です、ですが、だからこそ、神の子なんですよね。
かげりを光に、変えていきます。

ゆみっぺさんの引用に、おー!となりました。
まさにまさにです。

皆で風穴あけよう!

26/02/2026(木) 08:57:42

No.43457  やすこ
Re: 2月26日 木曜日 引用
ゆみっぺさん、さきさん、みなさん、おはようございます!

先日の、のり○さんへの飯沼さんの投稿を読んで、これまでの喜びと思えなかった出来事を思い返していました。
上手く言葉に出来ないけど、今を喜んでいくことは今に感謝していくこと。

癌を得た時、喜びが一番の免疫力と教えてもらいましたが、私を喜びへと向かわせてくれたその喜びの正体は「感謝」でした。

向上進化するための計らいや導きへの感謝はもちろん、日常での「ありがとう」の感謝を忘れないで、言動していきたいです。
そんな自分でいたいです!

今日も感謝を膨らませて、私か私を幸せにする!感謝をエネルギーにして私が周りを幸せにする!です。

飯沼さん、のり○さん、ありがとうございます。何度も読みたいです。

〜ところが、感謝の思いが心に湧きあがった時、痛みが消えた。

感謝という心・エネルギーこそが癒しの原点であることの証明ですね。

厳しい言い方になってしまいますが、もう少し言えば、普通に考えて感謝すべきことに感謝できなければ、それは自分の至らなさとしてそれなりのペナルティが生じるのでしょう。
感謝すべきことに感謝することは当然とも言えますが、私たちはその次の段階、つまり感謝しにくい事柄や感謝しにくい人に対しても「学ばせてもらっています」という無条件の感謝の心を向けていく。
そこに向かって学びを進めているところです。

それは自分の利益や都合や自分なりの気持ちを軸にしていればなかなかできないことですが、だからこそ霊性を軸にしていく切り替えが必要になってきます。

それがカルマの解消でもあるわけで、それが結果的に自他の喜び・幸せを造っていくことになるのです。〜

26/02/2026(木) 09:25:36

No.43461  飯沼正晴
Re: 2月26日 木曜日 引用
どうしたわけか、2月4日のスレッドが上に移動していますね。

もしかしたら、とんとんさんがスレッドを間違えて投稿したのでしょうか?

とりあえず、私の方でとんとんさんとエーちゃんの投稿をコピーして移動しておきます。

26/02/2026(木) 13:39:24

No.43462  飯沼正晴
Re: 2月26日 木曜日 引用
とんとんさんの投稿です。
。。。

「あなたにとって、悠々塾よりもはるかに強い親和性を感じるグルループがあるのですし、悠々塾とそのグループの目指すものも波動もまるで違っているのですから、今のあなたが心地よい方を選択すればよろしいのです。」
 
 私にとって「悠々塾よりもはるかに強い親和性を感じるグループ」はありません。かつては「れいわ新選組」という政党を支持し、積極的に応援してきましたが、最早この国の政治状況は政治によってより良く変わることは不可能になってきており、天上界による導き以外に人類の生きる道はありえません。
また私と妻が関わってきたスピリチュアル系のマルチビジネスグループで妻は4年ほど前から積極的に活動していますが、私は最初からビジネスには参加せず、妻が購入する商品の愛用者として登録されている関係です。これもかかわるべきでないということであれば、本日ただいまより中止いたします。
また拙宅の隣人が以前からかかわってきた丹波篠山市を拠点とするグループが主催する巡礼に参加してきました。昨年3月にそのグループが清水寺の企画したインド巡礼観光旅行に妻と参加することを決めていたので今年2月インド旅行に行ってきました。
私にこのグループとの思想的、宗教的な結びつきはありません。巡礼やインドへの興味本位で関わってきたのですが、妻の誘いに妥協してきたことはたしかです。
妻との関係については、これまで指摘されていた家庭内での私の立ち位置も含む地上的社会に対する居心地の悪さが加齢が進むごとに自分の中で本当の自分の魂との出会いを求め始めていました。これまで私の人生の大半を支配してきた社会変革に生きるという大義への疑問符が、ここ数十年の社会的、精神的閉塞感が急速に深まるにつれ膨らみ、真我に至りたいという悟りへの欲求へと変わり始めてきたことが、悠々塾との関係性を、これまでとは異なる強い関心へと導いてきたことは確かです。しかし、私の大きな問題は、「霊界」の存在をリアルに体験しているわけではないという自己の霊性への認識の弱さが災いして、地上的次元を超えきれない意思の弱さがありました。そんな私に、素粒子の研究過程で光の振動エネルギーの正体発見への強い研究者の願望が向けられた時だけ光の素粒子「フォトン」が顕現するという科学上のエビデンスを知って、自分は何を最も強く心から願っているのか?と考えるようになりました。
今回、この私に霊界の克子さんから問われていることは、この閉塞しきった地上社会を人類は、霊界の分け隔てのない健やかな喜びに満ちた、全き学びと進化し続ける次元へと高めるために強い意思を持てということではないかと私は理解したつもりです。ここが今の私の新たな出発点であり、これから霊界と地上世界をつなぐリアルな媒介者(今はまだ悠々塾の主宰者飯沼氏に負うところが大きいが)を支えながら、自分の立ち位置から仲間の皆さんと一致団結して、自らを向上・発展させながら次第におおくのひとびとの地上世界と霊界をつなぐ道へ風穴を開けていくことを目指していきたいと思います。
。。。。

☆掲示板の管理人からです。

とんとんさんの投稿に特定のグループ名や行事名が記載されていたので、それを消去して「グループ・巡礼」としておきました。

とんとんさんの元投稿は管理人が修正できないので、こちらで削除させていただきますね。

26/02/2026(木) 13:41:09

No.43463  飯沼正晴
Re: 2月26日 木曜日 引用
エーちゃんの投稿です。
。。。。

おはようございます。

ゆみっぺさんが書かれていること、

「最近、訳もなく不安になることが多く、起きてもいないことを勝手に想像してまた、不安になるを繰り返しています。」

私も同じようなことを繰り返していました。いったん、抜け出た、いい感じになったかなと思うと再び不安に陥ってしまう。

昨日の夕方からもいい感じになり、夜布団の中で文章がまとまりつつあり、今朝パソコンに向かったものの、文章が逃げていってしまっている。

今ちょっと文章がよみがえりつつあるので、文章化してみます。

選択ということです。人生は選択の連続です。

「殺傷能力のある武器の輸出を原則解禁する」という自民党の提言。それに賛成か反対か(この場には賛成の方はおられないと思います)。

反対であればどうするか?意思表示するか否か?

意思表示するとした場合、どのようにするか?

何が何でも今の流れを反転させるんだという思いが本気であれば、単に反対と言うだけでなく、この場で学んだことも含めて自分の思いをことばで表現し、分かってもらえるよう全力を尽くすであろう。思いが伝わるよう、何度でもチャレンジするであろう。それを倦まず弛まず続けていく、それでこそ風穴があくのではないのか、そう思っています。

今日はここまで書くのが、精一杯でした。分かりにくいかもしれません。申し訳ありません。

最後に、なんとか書けたのは、皆さんの投稿にすごく力をもらっからです。本当にありがとうございます。

26/02/2026(木) 13:42:39

No.43464  飯沼正晴
Re: 2月26日 木曜日 引用
今、「愛は時空を超えて」の受信中なので、投稿へのコメントは後になります。

すみません。

26/02/2026(木) 13:45:24

No.43465  みさお
Re: 2月26日 木曜日 引用
皆さんの書き込みを読み、何度もしっかり読みたいと思っています。
読んでコメントしたい気持ちになるのに、なかなか書き込めない癖は変えていこうと思いました、

今回は自分の近況報告を書きます。

2週間前に朝叔母宅に行くと、ベッドの側でうつ伏せに倒れていました。
幸い打撲で済みましたが、その日から叔母宅に泊まる事にしました。
当日、翌日と妹も駆けつけ、その時から叔母を思う気持ちが重なったからか
私が妹の事を信じられる気持ちになったのか
姉妹の関係が変わりました。

3人が3人共に、いつもありがとう
という様になり、気持ち良く関われる様になりました。
私も二人は何もしないや、して当然と思っていたのかもしれないと
自分の事を振り返るっています。

明日お昼は、次女と食事の約束をしています。
叔母の望んでいる事、両親の望んでいる事

姉妹仲良く、叔母のお陰で気がつきました。
喜んで、もっと力をつけていきたいです。

職場で、現在色々ありますが正しく優しくある事を意志します。

飯沼さん
飯沼さんにばかり、しんどい思いをさせて申し訳ないです。
飯沼さんを守ります。

26/02/2026(木) 19:16:13

No.43466  まみ
Re: 2月26日 木曜日 引用
飯沼さん、体調が万全ではない中、
「愛は時空を超えて」の受信ありがとうございます。
どうぞご無理されずに、休める時はゆっくりして下さいね。
みさおさんと同じで、皆んなで飯沼さんを守りたいです。
エネルギー送っています。

みさおさん、叔母様の事びっくりされたと思います。
本当に大事に至らなくてよかったです。
でも打撲とのこと、叔母様に痛みがないことを祈っています。

つい先日、友人との間で
とてもとでも違和感を感じることがありました。
いつもなら感情に振り回されてしまうところを
「どうしたらお互いの喜びに向かえるか」と、
落ち着いて考えることができました。が…
頭では考え、その時の精一杯のことはできても、
私の胸の中の違和感は少し残ったままで。
難しいなぁ、、、と途方に暮れてしまいました。
まだまだ不十分で、まだまだ学ばないと!です。

でも、冷静に対応できた自分は、素直に喜ぼうと思います。
悠々塾で学ばせていただいているおかげです、
ありがとうございます。

これからも陰ることなく、ふてることなく、喜びベースで
「向上進化の喜び」に向かっていきます!

26/02/2026(木) 20:52:29

No.43467  ちづこ
Re: 2月26日 木曜日 引用
今年の抱負で、父のことを喜びたい。としていたのですが、
なにかあると、父のことを思って行動できず、またやってしまったなぁと後悔する日々でした。
結局、自分の都合や気持ちを優先してしまっているからで、そういう自分にがっかりしてしまいます。

〜しなければ、とつい力が入ってしまうんですが、もっと力をぬいて、相手の気持ちを思っての言動をしていこうと思います。そして、快く自分を役立てていきたいです。
もしできなかった時でも、あんまりしつこく自分にがっかりせず、切り替えてまたやっていこうと思います。

父母のことや、ほかのことでも、もたらされることを大きく受け入れて、自分にできることをしていきます。
喜びをもたらせれるようになりたいです。

飯沼さん、いつも大変な役割を担ってくださり、わたしも申し訳なく思います。
体調良くなっていきますように、願っています。

26/02/2026(木) 21:02:55

No.43468  masako
Re: 2月26日 木曜日 引用
「あなたにとって、悠々塾よりもはるかに強い親和性を感じるグループがあるのですし、悠々塾とそのグループの目指すものも波動もまるで違っているのですから、今のあなたが心地よい方を選択すればよろしいのです」
と伝えられています。」

この件についてのことを書きます。
長くなって申し訳ないのですが、なぜわたしが悠々塾に惹かれたのか、、です。
スピリチャルには30年くらい前から興味関心がありました。
悠々塾にはすぐに惹かれるものを感じました
関わりを持ち出してからは27年くらいになります。
この間、たくさんお世話になったことは、一生忘れませんし、感謝しています。

克子さんから、亡くなった母親からの手紙をもらったこと。手紙の内容が母親からのものそのものだったことに感動しました。当時生きていた父親に手紙を書くことにかなり抵抗があったのですが、指示いただいた通りに書きました。
その時から父親との関係がすごく改善されたのでした。
そして、パートナーとのことでの相談にのっていただきました。
近所の知人が自〇したとき、その方の魂にヒーリングエネルギーを送っていただきました。
孫娘が再生不良性貧血になったとき、長期間エネルギーを送っていただきました。
母親が骨髄移植のドナーだったこと。様々な治療での効果があり、今は元気に高校生活を送っています。これはすばらしい奇跡だったと思います。

父親には何度もエネルギーを送っていただき、92歳まで、ねたきりになることもなく、往生できました。
それまで何度もわたしに感謝してくれました。
父親との関係がよくなったこと。これも奇跡だったと思います。

わたしには、15年くらい前ですが、帯状疱疹で、これまでに感じたことのない強い痛みが、ヒーリングでひいたこと。3年前の230という急激な高血圧が落ち着いたこと。
そして、パートナーの心疾患、膝関節症の改善。

友人にも何度かエネルギーを送っていただきました。
感謝しきれないほどのことがたくさんたくさんありました。
ありがとうございます。

さて、わたしにとって、悠々塾よりも親和性のあるグループとあるんですが、わたしにとっては悠々塾とどこかのグループとを比較したくはないのです。
以前、わたしが「人間関係を求めて、悠々塾に来ている」と言われたことがあります。
そのことには、違うという思いはあります。人間関係だけなら、もちろん他にもさまざまな関係の友人知人がいます。
悠々塾に来られている方々のことはみなさん大好きですし、定例会は楽しみでした。
でも、それだけが目的ではなかったです。
人として優しく正しく。自分もみんなも幸せに。
そして地上世界でしかできない、魂の進化向上。そのために惹かれていたのだと思うのです。

そのグループはいわゆるアロマを中心としたネットワークビジネスです。
ネットワークビジネスなんか、関わるものかと以前は思っていました。ですが、原材料を発展途上国で調達し、その村のインフラを整えていること。
人〇売買をなくす活動をしていること。環境保全の取り組みなどのことを知って、参加しました。
ですが、もちろん、ネットワークの活動ですので、悠々塾の活動と波動は違うと思います。
以前は、人の幸せを祈り、実現に向けて動いているのだから、似ていると思っていましたし、悠々塾と比べてどうこう言うことではないと思っていました。
ですが、克子さんがおっしゃってるように波動が違うのかもしれません。
グループというか、友人知人は多く、ほかにもしょうがいのあるこどもたちとの音楽活動、児童発達支援のグループ、しょうがいしゃのグループ、音楽関係の友人など、さまざまな分野の人たちとかかわっています。
広く浅いおつきあいなのかもしれませんが、どれもわたしにとっては大切ななかまです。
でも、悠々塾のようなところはほかにはありません。
悠々塾で
これからも「学んでいきたい」気持ちはあります。
ですが、今後は距離をとるほうがよいのだと決心しました。

自分の至らないところはまだまだたくさんあります。
振り返り、進化向上していきたいと思っています。
パートナーといっしょに幸せな老後を送りたい気持ちはあります。
でも、そのことへの執着は捨てようと思います。
自分の我よしを捨てること、
自分の考えが正しいと思い込んでしまうところも、わたしの一番の課題です。

課題解決できる自信は正直、まだないです。
でも向き合っていきます。努力します。

これまでのことに、飯沼さん、みなさんには本当に感謝しています。ありがとうございました。

26/02/2026(木) 21:13:50

No.43469  飯沼正晴
Re: 2月26日 木曜日 引用
masakoさん、

悠々塾グループラインで、掲示板への投稿があったことを知りました。

masakoさんのご意向、承知しました。

2月23日に、主に私の体調不良について克から伝えられたことをグループライン書きました。
その後半部分に、masakoさんへの克からの伝言も書き添えました。
。。。

それと、masakoさんは曖昧にしたままにしないで、自分の発言に責任を持った対応をしてください、とのことです。
「あなたにとって、悠々塾よりもはるかに強い親和性を感じるグループがあるのですし、悠々塾とそのグループの目指すものも波動もまるで違っているのですから、今のあなたが心地よい方を選択すればよろしいのです」と伝えられています。
。。。。

追加です。
「」内の部分はとんとんさんへも提示されたメッセージです。
。。。。

こういう内容でした。

その翌日、私はmasakoさんととんとんさんに、近日中に「すみませんが数日中に克から伝えられたことへのコメントをお願いします」と要請しました。

「とりあえず「」で提示されたことへのコメントをお願いします」と書きました。
私の体調からして、以前のようなグチグチしたやり取りをする余力がないと思ったからです。

そういう経緯からすれば、先ほどのmasakoさんの投稿はかなりラインが違っているように思いますが、それはそれでもう構わないことです。

定例会は夫婦そろって参加するというものではありません。
主に克から提示されるテーマに沿って、学びの仲間として共に歩んでいく意思のある人が参加してくれたらいいと思っています。

いずれにしても克から提示されたことへの回答として受けとめさせてもらいます。
ありがとうございました。

とんとんさんには明日か明後日に返信させていただきます。

26/02/2026(木) 22:44:33


No.43399 飯沼正晴  
2月4日(水曜日) 引用
あくまでも「情報の一つ」として、ご紹介しておきます。


◆《衝撃スクープ》高市首相「日曜討論」出演キャンセルは2日前から準備していた! 官邸関係者が明かす真相「小林鷹之氏に打診したが…」

2/3(火) 20:21配信 文春オンライン


〈「統一教会の問題になるとダンマリ」高市首相のパーティー券「教団側が購入」報道に説明責任を求める声が多数「いつも大見得を切って…」「一度下野しなければ…」〉 から続く

【画像】欠席前日の昼、拳を振り上げる高市氏

 高市早苗首相が2月1日午前のNHK「日曜討論」出演を直前に取りやめ、野党が再設定を求めて抗議している問題。実は高市首相側が、生放送の2日前から出演キャンセルを準備していたことが「週刊文春」の取材で分かった。

 官邸関係者が今回の“ドタキャン”の真相を明かす。

「放送2日前、1月30日の金曜日時点で、高市氏側から、政調会長を務める小林鷹之氏に代打出演を打診しているのです」(官邸関係者)

 ただ小林氏は日曜午前10時半から京都での遊説日程があったため、調整が付かなかったという。

「そこで白羽の矢が立ったのが、政調会長代行を務める田村憲久氏でした」(同前)

 実際、番組には田村氏が代役で出演。高市首相はキャンセルの理由を「怪我」であると説明する一方、同日午後の地方遊説は予定通りこなしていた。

 この経緯について高市氏、小林氏、田村氏に質問状を送付すると、三者から「党幹部の(間の)日々のやり取りの逐一については公表しておらず、お答えは差し控えます」と全く同趣旨の回答が寄せられた。

 なぜ、高市首相は日曜討論の出演を避けたのか。2月4日(水)12時配信の 「週刊文春 電子版」 および5日(木)発売の「週刊文春」では、ドタキャン騒動の真相に加え、高市首相と統一教会の新たな“接点”を示す内部資料について詳しく報じる。

「週刊文春」編集部/週刊文春 電子版オリジナル
https://news.yahoo.co.jp/articles/158a290bd4f2c1f14e68e1689f96387b6c99e027

04/02/2026(水) 10:25:50


No.43400  飯沼正晴
Re: 2月4日(水曜日) 引用
この記事もあくまでも「情報の一つ」として紹介しておきます。

◆【スクープ第2弾】高市早苗首相は統一教会側に挨拶状を送っていた! 内部資料入手「ご挨拶状リスト」の宛先には「世界平和連合の地元副支部長」の名前が

2/4(水) 12:12配信 文春オンライン



〈《衝撃スクープ》高市首相がNHK「日曜討論」出演キャンセルを2日前から準備していた! 官邸関係者が明かす真相「小林鷹之氏に代打を打診したが…」〉 から続く


【内部資料を見る】「世界平和連合」と記載された高市早苗事務所の“ご挨拶状リスト”

 高市早苗首相が旧統一教会の友好団体「世界平和連合」の奈良県連合会郡山支部副支部長宛に挨拶状を送っていたことが「週刊文春」の取材で分かった。

 高市氏といえば、これまで旧統一教会との関係についてSNSで「金銭のやり取りは無し」と断言してきた。しかし、「週刊文春」は先週号で、入手した高市事務所の"裏帳簿"をもとに、教団の友好団体側がパーティ券を購入していたことを報じていた。

 そして今回、「週刊文春」は高市事務所に関わる新たな内部資料を入手した。

統一教会側に“挨拶状”を送っていた
 絶対匿名を条件に事務所関係者が語る。

「高市事務所から、支援者や関係のある企業・団体、地元議員に季節の挨拶や活動報告の文書を送ります。このリストは、その際の送付先をまとめた名簿です」

「ご挨拶状リスト」なるページの2016年版には、〈B 副支部長 世界平和連合 奈良県連合会郡山支部〉(原文ではBは実名)という記載がある。送付先住所は、世界平和連合奈良県連合会の所在地と一致する。つまり高市氏側は、統一教会側に“挨拶状”を送付していたのだ。

 高市氏に質問状を送ったが、挨拶状を送付したか否かについては回答しなかった。

「週刊文春」が入手したのは、この「ご挨拶状リスト」だけではない――。


◆2月4日(水)正午配信の 「週刊文春 電子版」 および2月5日(木)発売の「週刊文春」では、新たな内部資料で判明した高市氏と統一教会の他の接点、“裏帳簿”から判明した政治資金の疑惑、そしてNHK『日曜討論』キャンセルの真相などを詳しく報じている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8c8bbc5df36382e0fc64aa85063450523704e9b4

04/02/2026(水) 13:59:54

No.43460  エーチャン
Re: 2月4日(水曜日) 引用
おはようございます。

ゆみっぺさんが書かれていること、

「最近、訳もなく不安になることが多く、起きてもいないことを勝手に想像してまた、不安になるを繰り返しています。」

私も同じようなことを繰り返していました。いったん、抜け出た、いい感じになったかなと思うと再び不安に陥ってしまう。

昨日の夕方からもいい感じになり、夜布団の中で文章がまとまりつつあり、今朝パソコンに向かったものの、文章が逃げていってしまっている。

今ちょっと文章がよみがえりつつあるので、文章化してみます。

選択ということです。人生は選択の連続です。

「殺傷能力のある武器の輸出を原則解禁する」という自民党の提言。それに賛成か反対か(この場には賛成の方はおられないと思います)。

反対であればどうするか?意思表示するか否か?

意思表示するとした場合、どのようにするか?

何が何でも今の流れを反転させるんだという思いが本気であれば、単に反対と言うだけでなく、この場で学んだことも含めて自分の思いをことばで表現し、分かってもらえるよう全力を尽くすであろう。思いが伝わるよう、何度でもチャレンジするであろう。それを倦まず弛まず続けていく、それでこそ風穴があくのではないのか、そう思っています。

今日はここまで書くのが、精一杯でした。分かりにくいかもしれません。申し訳ありません。

最後に、なんとか書けたのは、皆さんの投稿にすごく力をもらっからです。本当にありがとうございます。

26/02/2026(木) 12:10:25


No.43449 ゆみっぺ  
2月25日 水曜日 引用
おはようございます。
久しぶりの雨です。

最近、もし家族がいなかったら、
誰にも気づかれずにいたら、
季節が真冬で雪が降っていたら、
のたれ○んでたかもなぁという
ことがありました。

これは自分に対しての警告だと感じました。
もっと感謝しなさい、当たり前じゃないんだよ
と言われたと思います。

荷物整理をしていて、たまたまじゃないと
思いますが、メッセージを再度読み、
やはりそうなんだなと改めて認識しました。
スマホにメモすることもあり、
読んでみると、答えはもう与えられていて、
実際どうするか?自分次第なんだよなと
思いました。今更、何を言っているのだと
思いますけど。

私は忘れっぽいので、指導霊としてとか
抜けてしまい、周回遅れも甚だしいのですが、
自己否定ではなく、気づいたんだから
凄い!と喜んで、皆さんと進んでいけたらと
思います。

飯沼さん、お加減が良くなってきて
良かったです。

25/02/2026(水) 07:52:52


No.43450  RMS(アールエムエス)改めポポ
Re: 2月25日 水曜日 引用
 悠々塾の皆様、おはようございます。ポポです。
飯沼代表の体調が回復されているとカキコを見て知りました。何よりです。替え身魂がないお立場だと伺っているので、ご無理をなさらず、回復に専念されて欲しいです。
また自分語りになってしまいますが、自分は自閉スペクトラム特性持ちで、子供の時に周囲の空気に飲まれて大学進学を志したのですが、両親の学歴コンプレックスに基づいた判断を押し付けられて、自分の行きたくなかった学校を受験させられました。外国に修学旅行に行って列車事故を起こしていた学校だったので尚更行きたくなかったのですが、両親の口車に乗せられて、拒否権を発動する間もなく、二つ返事をさせられて意思決定に換えさせられました。その直後の学年進級からいじめ被害に遭いまくる人生に入ってしまい、小学校高学年、中高一貫校、首都圏にある大学進学時に至るまでいじめが続きました。余りの事に心を病んでしまい、休学して地元に戻ったのですが、告白された女性のデートの誘いを病気の症状がいきなり出て怖くなってしまって断ってしまい、それがために大学の中で誤解が広まり大学に戻れなくなりました。そのことを卒論の指導教官に報告したら、「一刻も早く大学を中退しなさい」とせかされて訳が分からなくなり、病気治療も行き詰ったところで医療ミスに遭い、結果的に大学をアカハラで中退させられて10年間ひきこもりました。その後、ひきこもり支援を受けることで社会復帰しようとしたのですが、カルマのある人物に嵌められてキャリアを失って再度ひきこもりました。
それから忍耐の人生を送って今日に至ります。
自分の人生が情報量が多すぎるので、これだけ公開できることに限定して端折って書いても他人目線からするとかなり読み辛いのですが、とりあえずシェアさせて頂きたいと思います。
お読み下さりありがとうございます。
通りすがりの人にも愛を注いでくださる悠々塾の皆様に感謝します・・・。

25/02/2026(水) 08:44:09

No.43451  ぽんた
Re: 2月25日 水曜日 引用
おはようございます。
ゆみっぺさん、はい、久しぶりの雨ですね。

なかなか投稿の力が湧かないでいました。

昨年末くらいから、ラッシュの電車で移動したり人混みを漕いで歩いたりする機会が多い中、悪意と思われるものを向けられる機会がひんぱんにありました。
わざとぶつかられたり踏まれたり、嫌味を言われたり小突かれたり、肘で頭を押さえつけられ、何としてもスペースを空けてもらえなかったり。
自分がトロい部分もあって否応なくそうなってしまうこともあると思うのですが、明らかに故意や悪意を感じる事が続きました。

子供の頃から都市の猥雑な所で育ったので、そういう事にはわりと慣れているつもりだったのだけど、そうでもない、本当は慣れてなんかいないんだと思いました。そういう体験が積み重なり、心が固く閉じて、人への嫌悪感や違和感が蝕んでいる部分があるんだなとわかりました。
そんなことに気づいたら、そんな事を仕掛けてくる誰かの意識と同じような感覚が自分の中にもあるような気がしてきて、うまく言えませんが苦しくなって、出かけていくのが嫌になりました。どう心を拡げたらいいのかわからなくなっていました。

そういえば、私の母がホームに入居することになったきっかけが、混雑した駅の地下道ではしゃいだ子供たちにぶつかられて転倒したからでした。その子供たちの母親たちは、母を助け起こすことなくそのまま素通りで逃げて行ったそうです。立ち上がれない母を見て怖くなったのかもしれません。
そんなことも雑踏に紛れる人への嫌悪感に拍車をかけてきたかもしれません。

でも、それと同時に思い出したのはその時の母のことです。それから何ヶ月もコルセットで体を固定し、ベッドで寝るのも不自由な生活になり、そのせいで兄に追い出されるようにホームに入ることになったのに、母はその子供たち母親たちの事やその出来事を、悪く言ったりグチることはありませんでした。一度もです。私ばかりが怒っていました。
本当のところはどうだったのかわかりませんが、母のその姿は飄々と強く、美しいと映りました。もう亡くなった母にまだまだかなわないなぁと打ちのめされます。

悪意のある渦の中でも、それにしてやられずに、分け隔てない無条件の感謝と祝福のエネルギーで、明るさと強さを跳ね返していけるようになりたい。そんなことを思って、狭い範囲の中だけど、自分の弱さや小ささを振り返っていた、そんなこの頃でした。

飯沼さん、お元気になられて安心しました。まだまだ本調子ではなさそうですが…
すごい排出と浄化、波動的攻撃だったんですね。ちょっと怖かったです。だから本当によかった。ゆっくり調整されてください。エネルギーを送らせてください。

25/02/2026(水) 09:21:21

No.43452  のり○
Re: 2月25日 水曜日 引用
こんばんは。

Bさん、返信ありがとうございます。
嬉しいです!
みんとさん、お久しぶりです。
やすこさんもです。
さきさん、少し遠くなりますけどまた、お会いしたいなーと思っています。

飯沼さんが、今も体調がすぐれないの知りませんでした。すみません…体調、回復されますように!

25/02/2026(水) 23:21:48

No.43454  RMS(アールエムエス)改めポポ
Re: 2月25日 水曜日 引用
ぽんたさんへ

おはようございます。ポポです。カキコ読ませて頂き、気になってカキコすることにしました。
実は、私は悪意を持った存在に付け狙われていたのです。
使命達成を妨害されていたという程の事なのですが、
私の地元地域のアセンションで、私が何らかのテコ入れ的な役割を果たしていたらしく、悪意の存在にとってはそれが邪魔だったらしいのです。
私が霊的収奪をしてくる病院に関わってしまったのもそういう人たちに嵌められたためかもしれません。
悠々塾の方々は指導霊クラスの方が多いと伺っているので、普通の方よりも苦難の度合いが大きいのかもしれません。
<苦難は名誉>と言うスピリチュアルな話もあるのですが(確かクト・フーミ大師の話だった)、知識だけで生きようとしても擦り切れてしまうのが自分にとっての現実なので、ぽんたさんのご心中もご察しします。
長々と書いてしまってすみません。ぽんたさんのカキコを読んで気になって一言いいたくなったのでカキコさせて頂くことにしました。ありがとうございます。

26/02/2026(木) 04:11:18


No.43453 RMS(アールエムエス)改めポポ  
2月26日(木) 引用
 悠々塾の皆様、おはようございます。ポポです。

Bさん、さきさん、お読み下さりありがとうございます(*^_^*)。
掲示板でのみお会いした間柄だという関係性の為、
なかなか名前を把握するのが難しいと思うのですが、
それでもレスポンスを下さったことに感謝します。

実は、以前、高校の時の修学旅行で〇加害されていじめられるようになってしまったことを当時の担任に訴えたのですが、「それを俺に言うな」と言われました。悔しくって、見返してやろうと思って難関大学を受験、現役合格したのですが、母の意向もあってかの担任にお礼の贈り物を持っていきました。ところが、相変わらず担任の態度は「いじめ加害者の事を俺に言うな」と態度が変わらなかったのです。
その徒労感も大学に入ってからメンタルヘルスの問題を抱えるようになった原因かもしれません。
私の地元はひきこもり支援では一定の成果を上げている地域なので、地元のひきこもり経験者の中には結婚して子供を複数人儲けている人もいます。そういう人に「受けた恩をしてくれた人に返す必要はない」と説教されたことが有るのですが、ショックで何も言い返せませんでした。ひきこもり経験者でもいわゆる<地上の住人>であることを自認する人だったので器量はあるし、嫌いではないのですが、あまり話が合わないなと思ってしまいました。私は<地上の旅人>でありたいと思っているので、スピリチュアルなサイトにも出入りしていますが、ひきこもり経験者には思ったほど本気のスピリチュアルは浸透していないようなのです。私の通っているサークルの代表の方にスピリチュアルなことがひきこもり関係者にも認知されて欲しいと最近手紙を書いていただいて受け取ったので、そちらにも注力していけたらなと思っています。スピ文献を読んでもらって抵抗されたことが有るので難題ですが・・・。
長文お読み下さりありがとうございます。それではまた。

26/02/2026(木) 03:55:53



No.43448 やすこ  
2月 24日 火曜日 引用
さきさん、メッセージの再掲載ありがとうございます。

以前掲示板に書いた事ですが。
父の地上人生、地上からの旅立ちは父に任せよう。やっとそう思えた事を、なんとなく看護師さんに言ったら、「良かった」と看護師さんが涙ぐんで喜んで下さったことがありました。まだ半年ばかりのお付き合いの看護師さんに心配されるほどだったのか、、と私の醸し出していたものに気づかせて頂いた出来事でした。

「父への思い」はもちろんそうなのですが、それ以外にも自分の固さ、不自然さには思い当たる事がありました。
父の介護は私の喜びです、私のやりたかった暮らし方です。でもこの半年は不自然な力の入り方をしていたと思います。認めるのは苦しいけど、私の頑張りの中に姉への対抗心があることに気づきました。

昨年の夏頃から姉への違和感を強め、姉には頼らない、頼ってやるものか!と、そんな意地のような気持ちを強めていました。

姉は自分の気持ちが一番大切なんだ、相変わらずだ。でも構わない、父は私が幸せにするから!と。

その気持ちの固さは色んな言動に現れていたんだと思います。心がガチガチの自分でした。

姉は姉なりに何かしてくれる時があったけど、これくらいなんだ、と思いました。これまでの抑えてきた気持ち、我慢、腹立たしさに、文句の一つも言いたいような気持ちになりました。でも姉にそれを言う事は父に悪いような気がして言えませんでした。

苦しくて、自分を見つめよく考えてみると、心の奥に、姉に「分かってほしい」そんな思いがある。

私は潜在意識の歪みに、どんな自分でも受け入れて愛してほしい、というものがあるそうです。

両親に対してだけでなく、きっと姉に対してもそうなのだと思います。子どもの頃はずっと姉に憧れていたので、姉に認めてもらいたい、褒めてもらいたい、今もそんな気持ちがあるのだと思いました。
それも認めると心が楽になって、姉に対して心をガードするように接していたのが、自然に接する事が出来るようになって、
ある頃から、父への思い、姉への違和感、それが同時にゆるくなっていきました。

自分的には心の深い部分がぐらっと動き始めてくれたように思います。
2年ほど前に、思いもしなかった自分の感覚の層の歪みを知り、長い停滞期に入っていたと思います。でもやっと何かに辿り着いたような気がしています。

私はずっと、「私と父のエネルギー場」を思ってきたけど、それも思えば自分軸だったと思っています。
今は姉と作るエネルギー場で父を包むことをイメージしています。それを意識した言動が私にとってとても心地良いのです。きっと喜びに向かっているんかな、って思います。今、姉と父の状態について話すと不安が消え、前向きな気持ちになれます。


飯沼さん
体調が早く回復されますように。そのためにも、今はゆっくりと心と身体を休めてくださいね。

オレンジさんも書いてくれていますが、いつも一人のため、みんなのために戦って下さっていること、感謝でいっぱいです。

今日も皆さんと進んでいきます。今に留まらず、喜びを膨らませて!

24/02/2026(火) 10:35:10



No.43441 さき  
2月23日、月曜日 引用
なかなか掲示板に書き込みできませんでした。
昨年からの思いもかけなかった現実を受け入れつつも、このような形になるとは想定外すぎて気持ちも感覚もついていかない部分が残ってたと思います。
人生何度目の転機でしょう。

ぬまさんがよく言われる「自分たちは使われる身」ということを実感しています。
20年近く前ですが伊勢神宮に参拝した時に「皆の幸せのために役立たせてください」と祈りました。その時は誰にも言わなかったけど、ドネがはじまって「そういうことか」と思った記憶があります。
またしても想定外ではありましたが、こうなったらこれまでを埋めて余りある喜びに着地したいです。
おこってくれてありがとう!です。
アパートの契約も仕事の引継ぎもとんとん拍子にすすんで、来週篠山に引っ越しが決まりました。
畑も色々教えてもらって覚えられるし、ぬまさん、まゆみさんの手伝いもできるし、OSHにむけた準備にも協力したいです。
高齢化社会のなかで、客観的には資産も身寄りもない高齢者の見本のような自分ですが、そんな自分みたいな者が支えあって生きる場を夢見てます。
自分にとっても、皆にとっても喜びの、いのちの共生のなかで生きるための場です。

光と闇が激しく鬩ぎあうこの地上界で、何があってもおかしくないこの地上界で、喜びのエネルギー場をつくりたいです。

ぬまさん、体調回復されますように。
これまで学んできたことを力にかえたいです。
皆さんと一緒にすすみたいです。
また思ったことあったら投稿します。

久しぶりの投稿で堅苦しくなったけど、引っ越ししたら皆さん遊びに来てくださいね!

23/02/2026(月) 11:01:26


No.43442  Bさん
Re: 2月23日、月曜日 引用
さきさん、ありがとうございます。
さきさんの明るく元気な姿に励まされます。

改めポポさん、打って変わって明るいお名前ですね。
びっくり!
でも、親しみやすいし、何より可愛いお名前です。
さきさんを見習って、何があっても明るく元気に、そして可愛さも忘れずに進んでいきましょう!

のり◯さん、子どもみたいだと笑われるかもしれないけど、書き込みを読んでもらってなんでもいいから反応してもらえると、やっぱり嬉しいですよね。
その気持ち、わかるわかる、わかります。
無反応は寂しいもんね。
と言いつつ、この反応、ちょいと遅すぎますよね。ごめんなさい!
はーい、一緒に感謝の日々を積み重ねていきましょうね〜。

要らぬことまで書いてしまっているかもですし、LINEに参加されていない方はなんのことか思われるでしょうが、悠々塾LINEに書いたことをそのままこちらにも書き込みます。
(なんだ、手抜きかい!)
はい、すみません、以下、手抜きでごめんなさい!

さきさんが仰るように、いまはとても大事な時です。
回復傾向にあるとはいえ、飯沼氏はまだまだ辛い状態だと推測します。
今回のことは飯沼氏個人の排出ではありません。
私たちみんなが、どう対応するか試されているのだと思います。
皆さんそれぞれに日々様々なことがある中を飯沼氏だけでなく、気になる方々にエネルギーを送られていることと思います。
皆さんのお蔭で飯沼氏もいま回復に向かっていけてるのです。
中にはことの重大さに気づかず、軽く考えておられる方もおられるように感じます。
毎日明るく喜びの中で暮らしている方もおられると思いますが、カルマを持ちながら苦闘されている方もおられることでしょう。
苦しみの中にあっても、自分中心でことに当たらず、視野を広く他者を思いやり気遣うことを忘れないで過ごしていきたいと思います。
皆さん、さらにエネルギーを高めていきましょう!

飯沼氏、克子さんからの言葉を私たちに伝えることは何より大切です。克子さんからのメッセージは私たちの進むべき道を示してくださっています。
それがどんな内容であっても、どうぞ、そのことを伝えることで傷つかないでください。
対応すべきは伝えられた私たちなのであり、すべては計らいなのですから。
大排出を終えられて、新たなる喜びの世が広がりますよう、引き続き回復を願ってエネルギーを送らせていただきます。

23/02/2026(月) 12:26:06

No.43443  さき
Re: 2月23日、月曜日 引用
Bさん
仰るとか言わないで〜
お願いします。

私が元気でいられるのは皆さまからあたたかい気持ちをむけていただいているからです!わかってもらえていることが支えになりました。この半年余り、ずっとそうでした。
そこにつながると嗚咽しそうです。
何度でも何度でもありがとうを言いたいです。

皆さんと一緒にこの場をつくっている!
間違いなくそうです。
補欠は誰もいません。

>今回のことは風穴をあける準備としての大排出、大浄化である<
という克子さんの言葉に心がふるえました。

自分を保つことでいっぱいでしたが切り替えます。
これまで学んできたこと、この場のエネルギーにしっかりつながって皆さんと共にすすみたいです。
新年のメッセージ転載させてもらいます。


■2026年 新年のメッセージ

地上では新しい年の始まりです。
霊界には時間も暦もなく、ただただ向上進化の喜びが連続する世界です。
霊界においても「区切り」はありますが、それはあくまでも状態の変化の節目ということです。
暦や季節とは別に、それは地上界も同じです。


地上界は今年も大崩壊の予兆の中で、単発的に大小さまざまな事象が起こります。
それら単発的な事象は無関係に見えて、実は大崩壊に向けて根底でつながっているのではないかと、気づき始める人も増えていくでしょう。

悠々塾というエネルギー場が新たな段階に入っていることは、すでにお伝えしています。
そしてこの1年もまたその生みの苦しみが続いたことは、皆さんもご存じのことです。
昨年もまた、感覚の層の設定・感覚の層の防護膜の強靭さを目の当たりにすることになりました。
感覚の層の設定・感覚の層の防護膜が、その人の言動も意識も規定している場合も少なくないのです。

しかし、仲間の皆さんがそれらを解消することができれば、そしてそのエネルギーをさらなる喜びで共鳴させることができれば、地上界にエネルギー的な風穴が開くのです。
霊界との遮蔽物がなくなり、霊的エネルギーはもちろんのこと、守護霊や指導霊の導きもストレートに伝わるようになるでしょう。
光の霊界との共鳴度が高まり、地上人類の霊性進化の雛型が成就するのです。

そうできた時には皆さんがたの地上的現実が大きく喜びに変化するのですし、そのエネルギーはまず皆さんにつながる人たちに伝播して、さらに広がっていくのです。

それは決して夢物語ではなく、現在進行中のプロジェクトです。
日常のさまざまなこともあるでしょうが、自分が地上人類の霊性進化の雛型成就のスタッフであることをしっかりと自覚していただきたいのです。

そして人間心を超えた、「指導霊になったつもりのエネルギー」を誰かに注ぐことを日常に取り入れていただきたいのです。
もうひとつは、自分は、自分の利益・都合や自分の気持ちを軸とする生き方を卒業して、他者・皆に喜びをもたらすことを優先的な軸にする生き方をしているかどうか?
それを自分自身の喜びにしているかどうか?

それを真摯に点検し、不十分なところに気づいて、意識も言動も切り替えていく作業を続けていただきたいのです。
困難な時こそ、軸を切り替えるチャンスです。
これは全ての人に共通する、地上に生きる意味・目的であるのです。

昨年は停滞感があったかもしれませんが、決してそうではありません。
蛹(さなぎ)の中では羽化に向けての力強い変化が続いているのです。

どうぞ今年こそ、健やかなる喜びの中で、健やかなる喜びの世界に羽ばたいてくださいますように。

23/02/2026(月) 15:45:20

No.43444  さき
Re: 2月23日、月曜日 引用
ぽぽさん、のり〇さん
読ませてもらってましたが、コメントできずでした。

ただ今引っ越しにむけて荷物整理の真っ最中です。
(私の場合)地上人生、願ったようにならないことばかりですが、その度に、鍛えられてきたというか、その度にああこういうことになっていたのね、と納得することの連続でもありました。

今回も自分的にはまさかの結果でしたが、
感覚の層からの喜びベースで
ありがとう!って受けとめたいものだと思っています。
後追いじゃなく、現実の創造者になりたいです。
意味不明かもしれませんが、そんなことを思っています。
一緒に学んでいけたら嬉しいです。

23/02/2026(月) 16:26:54

No.43445  千夏
Re: 2月23日、月曜日 引用
さきさん
前を向いてどんどん進んで行く姿が眩しいほどです!
これからの活動を心から応援してます。

Bさん
体調不良長引いてらしたんですね。
1月定例会でご自身がしんどいなか、皆さんにダウンロードされてる姿に胸がいっぱいになりました。
いつも本当にありがとうございます。

私はというと、
新たに生き直したい気持ちで前職を退職したのに、同じ業界の会社から派遣社員でどうですか?と声がかかり「慣れてる仕事だし、いいかなぁ」と心が揺れてしまいました。
年齢的にも新しい仕事を覚えるのは大変かも、と楽な方に落ち着きたい気持ちに負けそうになりましたが、新年の抱負で、「自分のリミッターを外したい」と宣言したことを思い出し、このお話は見送ることにしました。
このお話は自分自身の本気度を測るための『お試し』だったのかもしれません。
新年の抱負で宣言したおかげで、そのことに気づくことができました。ありがとうございます!
自分を役立てられる仕事はきっとある、と信じて求職活動を続けます。

世の中は本当に光と闇の鬩ぎ合いの様相ですが、
この時代に生きることを選んだのは自分自身なのだ、という意識のもと、
ふと感じた違和感をそのままスルーしないで自己点検を重ねて、悠々塾のエネルギー場にしっかりと繋がっていきたいです。

ぬまさんには本当にいつも矢面に立つしんどい役割を負わせてしまって、申し訳なく思います。
どうぞゆっくり心身を癒やしてくださいね。

皆さんで必ず風穴を開けましょう!

23/02/2026(月) 17:02:45

No.43446  オレンジ
Re: 2月23日、月曜日 引用
さきさん、Bさん(体調の悪かった)、千夏さんの書き込みを読んで私の喜べるようになったことを書きます。いつもお世話になっています。

私の仕事はお葬式でまず第一は故人を癒し、ご遺族を癒す仕事です。
この仕事を始めて数年も経っていない頃にカウンセリングを受けました。
関係者のスタッフや担当者はいろんなタイプがいるのですが、それはそれは気難しくてひねくれている人が多く、こちらを新人だと思うと敢えて気力を萎えさせることをよく言われました。
暗黒界の住人は心を使わせることを妨害し、心を使わせたくないから、その世界に繋がっている人を遣って私を妨害するのです。
仕事場は負の感情の坩堝なのです。

例えば自分のお客さんにも関わらずあえてリクエストを聞かないし、言ってこない。こちらか前夜にリクエストを聞いてくると怒る。弾く寸前にお客さんに対しての説明が悪かったと文句を言ってくる。
新人で不十分だから当日行ってから他のベテランに変えてと言われる。
このジャンルは私よりもあの奏者の方が得意なんじゃないの?
それはたくさん、たくさん書ききれないほど。
心を遣わせたくないことの妨害。霊界にいかれる故人さんもこの状況のことを見ておられることでしょう。

始めの頃は不安と緊張と恐れが混じり体調が悪くなり、しばしば飯沼さんにヒーリングをお願いしていました。
時には克子さんから励ましの言葉を頂いたり、飯沼さんからはご
ちゃごちゃ余計なことは気にしないで仕事だけ(故人を癒す)を思ったらいいと言われました。
私の違和感という課題もありこの仕事でかなり違和感も増幅したと
思います。

するべきことをしたらいいのだからと言われつつもなかなか不安が付きまとい私にとっては戦場のように思えました。

が最近になってやっとこれでいいのだと思えるようになり、無理をせず我慢をせず私の喜びに向かっていけばいいと思うようになり、人間関係の事、自分の出来を気にする癖など極力考えないことを繰り返していると、いつからか私が嫌な担当者、自分が萎縮するスタッフ、多分その時にエネルギー的に合っていないスタッフとは全く一緒に仕事することがなくなり、随分と楽になりました。
わかり易くなったのはこの点かなあと思います。

同居している母親はこれだけエネルギーを送っても体調優れず効力ないのかなあ、何が不十分なのかなあと思う時もありますが長生きしてくれたことを喜んだらいいのだと思うようにしています。

気になる人に実習で学んだエネルギーを送っています。
これからも自分の不十分なところを点検していきます。

飯沼さんの回復を願っています。みんなの為に世の中の為に戦ってくれていることを感謝しています。
どうぞゆっくり休んでください。

23/02/2026(月) 18:24:41

No.43447  みんと
Re: 2月23日、月曜日 引用
ここ一月ほど、家族の闇と闘っていました。
厳密に言うと夫の闇です。
詳しいことは割愛させてもらいますが、その闇に自分自身もひき込まれそうになり体調も不調続きでした。
これはきっと試されているに違いない、というか理不尽なことをどう受け取るか、どんなふうに昇華させるかという自分の課題におき変えることができたところです。
なんだかわかりづらいと思いますが、飯沼さんの辛さ苦しみを思うと自分も逃げるわけにはいかないと奮い立たせての今です。

さきさんを始め、千夏さんオレンジさん、それぞれが自分の課題と向き合われてがんばっておられることに力を頂いてます。
のり〇さんも、ぽぽさんも!

Bさん、lineでのぴょんぴょん跳ねる子犬の様子「生きてることが嬉しくてたまらない」 ここ、グッときました( ;∀;)
ほんとうは皆そうなんですよね。
なにか大切なものを思い起こさせてもらいました。
ありがとうございます。

飯沼さん、
千夏さんも言われてますが、いつも矢面に立つしんどい役割を担っておられ、申し訳ないおもいでいっぱいです。焦らずゆっくりお休みください。

進化には痛みが伴うこと、それを乗り切ってこその進化。
そして進化は喜びということ。
さきさん、誰一人として補欠はいないんですよね。
がんばります!

抽象的な書き込みになりましたが、皆さんこれからもよろしくお願いします。 風穴開けましょう!

ps すべては夫への感謝の思いと労い、愛情が足りなかったことに 
  行きつきました。

23/02/2026(月) 22:09:21


No.43439 RMS(アールエムエス)改めポポ  
2月20日(金) 引用
 飯沼代表、悠々塾の皆様、こんばんはです、RMSです。
自己語りになってしまって申し訳ないですが、報告を一つ。
参加して間もないですが、参加名義をRMSからポポに改名します。
 実は、RMSと言うのは自分の本名の名字の漢字の英語訳の頭文字の集積(リバーマウントストリーム)なのですが、
この名義を使用しての前の病院での3年間の仕事が病院側に認められなかったため、けじめとして心機一転出直しと言う意味で、
某漫画の主人公の師匠である神様の助手にちなんでポポと名乗りたいと思います。どうぞよろしくお願いします。
実は、自立支援医療の書類の原本は前の病院ではなく、県庁所在地の市の行政機関に保管されているとのことでした。前の病院と交渉する手間が省けたことを母に教えてもらい、ホッとしているところです。

20/02/2026(金) 19:59:52


No.43440  のり○
Re: 2月20日(金) 引用
こんばんは。

書き込みを読んでもらって子どもみたいに嬉しいな〜って思っていました。
けど、普通に感謝する事に感謝出来ていなかったと分かって恥ずかしい気持ちも湧いてきました。
ペナルティという言葉だけを聞くとこわい気持ちになります。
たぶん、気付いていない事は、たくさんあります。
なので、気付いて感謝出来たらなと思います。

20/02/2026(金) 20:02:34


No.43438 Bさん  
2月19日(木曜日) 引用
あっという間にもう2月も半ばを過ぎました。久々の書き込みです。

定例会では皆さん、お世話になりました。
十分にお礼も言わず、日にちだけが過ぎてしまいました。
振り返ると、サマンサさん、まみさん、千夏さんが黙ってエネルギーを送ってくださっていました。
前からは東さんが。席近くのさいこさん、やすこさんにもたくさん気遣っていただきました。
あまりの有難さに泣けちゃいました。
他にもたくさんの皆さんがお気遣いくださり、本当にありがとうございました。
皆さんにご心配をおかけしてしまい、本当に申し訳ございませんでした。

残念ながら、以降もずっと風邪を引きづってしまい、いまだに時おりコンコンと咳込んでおります。なんとも情けないです。
昨年の公演前から、コロナにもインフルエンザにも罹ってしまう始末で、今年に入ってからも口内炎酷く、さらに今回の風邪と、なんだか冴えないです。

でも、一つ公演が終わり、ここのところ少し落ち着いたので、今日は久々散歩に出かけました。
パソコンにしがみ付いていると、お尻も足腰も皆ガチガチですもんね。(笑)
薄暗くなりかけの夕刻、散歩コースは桜並木が続く公園です。
思ったより寒く、マフラーをしてきたらよかったと、防寒対策バッチリに家路を急ぐ人たちがちょっぴり羨ましかったです。
寒さのせいか人通りは少なく寂しい散歩道です。
丸裸の桜並木の木々たちですが、よく見ると、枝先には蕾とはまだまだ言い難いものがいくつも身を縮こませながら寒さに耐えていました。
ああ、あとひと月もすれば、あっという間に桜色に花咲かせるんだなって。
みんな、生きてる!生きてる!
早く、は〜るよこい!って感じかな。

帰りに出会った小さな生後5か月の可愛い赤ちゃんワンちゃん。
生きてるのが嬉しくて堪らないと、チョンチョン、チョンチョン飛び跳ねてました。

生まれたときはみんな生きてるだけで、それだけでもう幸せだったんだよなって。
喜びいっぱいで生まれてきたんだもんね。

ああ、そういえば喜びが少なかったのかもしれません。
次々にかかってしまったコロナやインフルエンザや長引く風邪も、追われるばかりで、私はなかなか喜びの中に居なかったのかもしれません。
まあ、去年はいろいろあったりもしましたが、私は前向きに事に当たっていなかったのかもです。
ふと振り返り、そんなことを思った散歩道でした。

喜びが喜びをもたらす進化・向上の道ですよね、信念をもって進まなきゃ!(笑)

そうそう、感謝もですね。
のり〇さん、痛みがなくなるなんてスゴイです。
感謝は感謝を呼び、喜びもまた喜びを呼ぶ!

大変な様子のRMSさんもめげずに希望を胸に、あらゆることに感謝し喜びを呼び込みましょう。

なんだか近況報告みたいな投稿ですが、まあまあ元気にしています。
皆さんも元気でね〜!
桜三月、花びらが桜の畑に舞い散る様子、見たいですね。

19/02/2026(木) 23:01:00



No.43435 飯沼正晴  
2月18日(水曜日) 引用
返信が遅くなりましたが、のり〇さん、投稿ありがとう!

のり〇さんの痛みや体調不良については、「感謝」ということをお伝えしていました。
のり〇さんも私のアドバイスを受け入れてくれていたのですが、のり〇さんも書いているようにやはり頭で考えている感じだったように思います。

ところが、感謝の思いが心に湧きあがった時、痛みが消えた。

感謝という心・エネルギーこそが癒しの原点であることの証明ですね。

厳しい言い方になってしまいますが、もう少し言えば、普通に考えて感謝すべきことに感謝できなければ、それは自分の至らなさとしてそれなりのペナルティが生じるのでしょう。
感謝すべきことに感謝することは当然とも言えますが、私たちはその次の段階、つまり感謝しにくい事柄や感謝しにくい人に対しても「学ばせてもらっています」という無条件の感謝の心を向けていく。
そこに向かって学びを進めているところです。

それは自分の利益や都合や自分なりの気持ちを軸にしていればなかなかできないことですが、だからこそ霊性を軸にしていく切り替えが必要になってきます。

それがカルマの解消でもあるわけで、それが結果的に自他の喜び・幸せを造っていくことになるのです。

18/02/2026(水) 10:27:28


No.43436  飯沼正晴
Re: 2月18日(水曜日) 引用
◆有力視されるエプスタインのイスラエル情報源説…FBI文書に「モサドのスパイ」

2/18(水) 7:19配信 ハンギョレ新聞


交際相手のギレーヌの父親を通じてモサドと結びつき MAGA陣営では以前から主張


 米国の未成年性搾取犯であるジェフリー・エプスタインは、単なる億万長者の投資家ではなく、外国に取り込まれたスパイだったのか。陰謀論扱いされていたこのような主張が、昨年末の米国政府による関連捜査資料の公開以降、さらに勢いを増している。特に、ドナルド・トランプ大統領を支持した「米国を再び偉大に」(MAGA)陣営が提起した「エプスタインはイスラエルの情報資産」という主張がさらに広まっている。

 1月30日に米国司法省が公開した300万件以上の文書や写真、動画などのエプスタイン捜査資料には、エプスタインを追跡した連邦捜査局(FBI)の潜入捜査官が、彼を「モサドに取り込まれた工作員」だと報告した資料も含まれていた。2020年にFBIロサンゼルス支局が残した報告書では、自分たちの情報部員の一人が「エプスタインは取り込まれたモサドの工作員だと確信するに至った」と報告していた。この文書では、エプスタインはイスラエル情報機関のために「スパイとして訓練された」と描写されている。もちろん、この報告は、情報部員のこのような主張は独立して検証されてはいないと記している。

 報告書によると、この情報部員は、エプスタインの弁護士であるアラン・ダーショウィッツが、2007年にエプスタインが連邦検察による捜査を受けた際、アレクサンダー・アコスタ連邦検察官(当時)に、「エプスタインは米国と同盟国のいずれの情報機関にも所属している」と述べたと主張した。エプスタインとダーショウィッツの電話を盗聴してメモしたというこの情報部員は、2人の通話後、モサドがダーショウィッツに接近し、エプスタインとの通話内容の報告を受けたと記した。アコスタとダーショウィッツは、そのようなやり取りをしたことはないと否定している。エプスタインは当時、検察側と量刑交渉(司法取引)を行い、州法違反の2件を認める代わりに、連邦法上の重大容疑は不起訴処分となり、わずか13カ月の服役後に釈放された。アコスタは、第1次トランプ政権時代に労働長官として抜擢されたが、後にエプスタイン・スキャンダルが再燃すると、手抜き捜査を行った疑惑をかけられ、2019年に辞任した。

 報告書によると、エプスタインは弁護士のアラン・ダーショウィッツを通じて、米国と同盟国の情報機関と関係を結んだ。ハーバード大学ロースクールの教授でもあるダーショウィッツはユダヤ人で、米国における著名な親イスラエル派の大物だ。ダーショウィッツはイスラエルのパレスチナ占領と権利を主張する代表的な理論家でもある。ダーショウィッツはトランプ大統領の婿であるジャレッド・クシュナーなど富裕層の子弟を弟子にするなどして、上流階級の人脈を構築している。

 報告書は「ダーショウィッツは情報部員に、もし自分が若返るのであれば、自分はイスラエル情報機関(モサド)の要員としてスタンガンを持つことになると述べた」として、情報部員は「ダーショウィッツはモサドに取り込まれており、彼らの任務に同調していると信じている」と記した。

 また、この情報部員は、エプスタインがイスラエルのエフード・バラク元首相とも近く、エプスタインは「バラクの下でスパイとして訓練された」と報告した。エプスタインとバラクの関係は、彼がイスラエルの工作員だとするMAGA陣営から出ている主張の代表的な根拠でもある。

 アルジャジーラなどの報道によると、公開されたエプスタインの電子メールも、彼がバラクの側近であり、イスラエルのベテラン情報要員であるヨニ・コーレンとの幅広い関係を示している。コーレンはモサド出身のベテラン情報要員で、バラク元首相の在職時代、イスラエル軍の情報機関トップを務めた。コーレンはエプスタインのニューヨークにある邸宅に定期的に滞在し、2012年のがん治療の際には、エプスタインが治療代を支払ったことで知られている。

 エプスタインとイスラエルの関連性は以前から提起されていた。ユダヤ人である彼は、交際相手であり共犯でもあるギレーヌ・マクスウェルの父親のロバート・マクスウェルを通じて、イスラエル情報機関と関係を結んでいたといううわさが取り沙汰されていた。ユダヤ人であり英国の出版財閥のトップだったマクスウェルは、イスラエル経済に多額の投資をしたが、1991年にヨットで転落死した。死亡直前に彼は会社の年金から巨額を横領しており、彼の死には疑問が呈された。

 エプスタインも2018年に送信した電子メールに、マクスウェルはイスラエル情報機関を脅迫していたと主張した。彼は「もし、彼ら(モサド)がマクスウェルの没落する帝国(事業体)が求める4億ポンド(約830億円)を提供しなければ、彼(マクスウェル)は(自身が)彼らのために行ったすべてを暴露すると脅迫した」と書いた。エプスタインはまた、マクスウェルが米国、英国、ソ連に関する情報を収集する非公式工作員として働いていたと主張した。

 イスラエル軍情報局出身で著名な情報要員のアリ・ベン=メナシェは、マクスウェルが1980年代にイスラエルとイランの間の兵器取引や情報作戦に関与し、その際にエプスタインも関与し、イランとの兵器密売などに関与したと主張している。ベン=メナシェは「米国政府はイスラエルの罠にかかった」として、「エプスタインは米国政府を罠にかけた道具の一つであり、彼らはエプスタインを用いて米国の大統領を捕獲した」と主張したと、デイリー・テレグラフが昨年9月16日に報じた。彼はまた「これは単にセックスに関するものではなく、金銭問題でもあり、その金銭はどこから来たのか」として、疑問を投げかけた。高校教師出身のユダヤ人であるエプスタインが突然、ニューヨークのウォール街で億万長者の投資家として台頭した背景を指摘したのだ。

 昨年末のエプスタイン捜査資料の公開以降、「エプスタインはイスラエルの情報資産」だとする主張が広がると、イスラエルのベンヤミン・ネタニアフ首相は6日、Xを通じて公式に反論した。ネタニアフ首相は「ジェフリー・エプスタインとエフード・バラクによる異例の密接な関係は、エプスタインがイスラエルのために働いたことを示唆しない」として、「これはその逆であることを証明している。バラクは20年前に選挙の敗北に執着し、反シオニズム主義の急進左派主義者たちと手を組み、選出されたイスラエル政府を打倒しようとする失敗した試みを行った」と主張した。

 米国司法省は「エプスタインが外国の情報機関の資産だとする決定的な証拠は発見されなかった」と議会に報告した。イスラエルのナフタリ・ベネット前首相は「エプスタインがモサドの工作員だとする主張は完全な偽りであり、悪意のある嘘」だと、複数のメディアとの会見で述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b779803f5dbafec57a2c354bbe8deccceda9a5b3

18/02/2026(水) 14:27:00

No.43437  RMS(アールエムエス)
Re: 2月18日(水曜日) 引用
 飯沼代表、悠々塾の皆様、こんにちは。RMSです。
今日は体調が不安定です。
とりあえず、2月16日(月)に転院先の病院に行って、院長先生に転院紹介状を開示しました。受領されました。同時に、S・T医師の、転院先病院が新規患者受け入れをしてないという主張が嘘だったと証明されてしまいました。新たな問題として、前の病院に原本が保管してある自立支援医療受給者証を取りに行かなければならないのですが、母に同行を頼もうかと思っています。
精神障碍者だから、一生虐待加害されるような環境で生きなければならないという社会の閉鎖された常識・スティグマに立ち向かっていきたいと思います。みなさま、よろしくお願いします。

18/02/2026(水) 14:45:46


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