おはようございます >自分の感情、気持ちを昇華していくトレーニング はい ずっと自分で取り組んできていることのはずなのに なかなか上手くいかない部分があります >自分の気持ち、感情で向き合うのではなく 自分の感情、気持ちの土俵だから 上手くいかないんですね そうかもしれません、いやそうですね 自分にとっての1番と思っていること、は天からみたらそうではなくて ただ自分がその1番と思ってる価値観なり思いを手放せないだけです 気がつかないうちに溜め込んできたネガティブな気持ちもわかってきて それはそうかもしれないけど、そればかりではなくて 恵まれてること幸せなこともいっぱいあって もっとそちらの方にも意識、心を向けていけば 溜まっている自分の気持ちも昇華されていくのかなと思いました みなさんの書き込みで学びや元気をいただいています いつもありがとうございます |
02/07/2026(木) 08:23:29
| No.43944 飯沼正晴 |
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はーい!
天の基準は明確です。
快く自分を役立てていくこと。 そういう自分を喜ぶこと。
相手や誰かや皆に喜びをもたらすこと・もたらそうとすること。 そういう自分を喜ぶこと。
たぶん、それに尽きると思います。
その結果として、自分も幸せになるということです。
それが摂理・法則ですから、摂理・法則に反していたらさまざまに苦しいことがもたらされることになるわけです。
「地上人生が全てではない」というのも摂理・法則ではありますが、上に書いたことをベースにしていれば、自分の気持ちを軸にするよりもはるかに喜び多い地上人生になるはずです。
地上界に適用されている摂理はとても初歩的なもので、とてもシンプルなものです。 我欲や我執や自分なりの気持ちを薄くして、皆の喜びに向けて昇華させていけばOKになります。
なかなかそうできないから、何だかんだと理由をつけてそうしようとしないから、地上人生が重苦しいものになるのでしょうが、やがて地上を離れたら天の基準で自分を査定しなおすことになるのです。
どうせなら、地上に生きている間に天の基準に合わせて自分の日々の生き方を向上させる方が楽ですし、損得で言っても得になると思います。 それだけの話なんだけどな。 |
02/07/2026(木) 10:29:28
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| No.43945 飯沼正晴 |
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「天地悠々・悠々通信」は明日あたりに発送します。
今号の後期雑記を転載しておきますね。 。。。。。。。
◆「天地悠々」三三九号、お届けいたします。
◆地球環境も地上界もさらに混沌の度合いを深めているようです。アメリカの旱魃は未だ解消していないようで、今年の農業への影響が懸念されています。ヨーロッパでは未曽有の熱波が猛威を振るい、個人住宅でも公共施設でもエアコンがあまり普及していないこともあって犠牲者が続出しています。農業への影響も出るはずです。日本は今のところさほど高温にはなっていないようですが、偏西風の状態によって猛暑に転じる可能性もあるようです。日本各地で比較的大きな地震が続き、もう何があってもおかしくないという気がしています。
◆アメリカとイスラエルの攻撃によって理不尽かつ意味不明に始められたイラン戦争は未だ終戦には至らず、ホルムズ海峡も非常に不安定な状態が続いるようです。石油に関しては楽観論も出ているようですが、実際にどうなっていくのか、本当のところは分かりません。
◆大企業の内部留保金総額は六二〇兆円を超えているそうで、これは国家予算一二二兆円(一般会計歳出総額)の五倍を超える金額です。ちなみに社会保障費の総額は三九兆円ですから、これだけを見てもこの国のありようが分かると思います。当然ですが国民の経済格差はさらに大きくなり、日々の生活に窮する人たちが増え続けています。円安傾向が進めば物価は高騰するので、生活困窮者はさらに増えていくのでしょう。
◆そしてこの国の農業は高齢化と不採算性によって、まさに存続の危機にあると言われています。とんでもない天候異変がなければ、今年の米価は去年よりも大幅に安くなることはほぼ確実で、その一方では肥料代も燃料代も高騰しています。離農者が一気に増えるのではないかという予測もあるようです。
◆さまざまな面で末期的な状況ではありますが、不安や憤りに心を陰らせることなく、今こそ「陰りを光に。人として優しく、人として正しく。皆も自分も幸せに」という道を歩んでいきながら、さまざまな分野において喜びのカタチを現実化していきたいと思っています。 |
02/07/2026(木) 10:38:07
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| No.43946 みんと |
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みゆきさん、皆さんおはようございます。
>自分にとっての1番と思っていること、は天からみたらそうではなくてただ自分がその1番と思ってる価値観なり思いを手放せないだけです<
ほんとうにそう思います。私もおなじきもちです。 いろんな執着を手放すことが課題でもありますよね。
飯沼さん、相手や自分に喜びをもたらすこと、もたらそうとすること。そういう自分を喜ぶこと。はい!です。
愛は時空をこえて、ありがとうございました。
>まずは自分の気持ちに陰りが生じた時に、速やかに喜びに切り替えることに挑み続けてください。相手がどうであれ、まずは自分自身として陰りの気持ちを何らかの喜びに切り替えることです。そこでは、生じた気持ちの陰りに拘泥しないで(自分の気持ちの陰りに取り合わないで)陰りを流し去っていくことや、人としての理性を駆使して今の状況を変えようとすることも含まれるでしょう。どうにもならない場合は「学ばせてもらっています」と思い換えて、次に進めばよいのです。<
先日、大切な友人との意見の相違で口論になり、とても気まずい雰囲気になりました。 お互いに自分はまちがってってないという、いわゆる口喧嘩です。 常識的で優しい女性ですがある面で思い込みが激しいところがありで、、どの言葉が彼女の逆鱗に触れたかさえ分からなく困ったなぁと思いながら一日をすごしましたが。 彼女から連絡があることはまずありえない、しかし自分は間違ったことは言ってないのにどうしようもない、けどこのままでいいはずないの繰り返しで悶々としていたのですが、ここでこそお互いの陰った気持を喜びにきりかえてナンボやろと勇気を振り絞って連絡しました。そして大切な友人であること、自分の言葉が未熟であったことを詫びlineを送りました。 しばらくして彼女からの返事が届き、同じように詫びてくれて一件落着というかホッとしたのですが、以前にもましてお互いに大切な友人ということを再確認できたこと、それを伝えられたこと、これって陰りを光にってことですよね。 もともと平和主義の私です。言い争いはほんとうに苦手で(汗)
たわいのない出来事ですが、自分がこんなふうにすぐに切り替えられたことはほんとうに学びのお陰であること、そしてやはり‘学ばせてもらってます’と思えたことが何よりでした。
それでは皆さん、今日もよい一日を! |
02/07/2026(木) 10:41:31
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| No.43947 飯沼正晴 |
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はーい、みんとさん、
自分の気持ちへの囚われが薄くなれば、結局は自分が楽になって、自分の喜びも増えるということですね。 。。。。
「後期雑記」、ちょっと訂正です。
企業の内部留保金、2024年度で637兆円余りです。 大企業だけの内部留保金ではありませんが、やはり大部分は大企業のものです。 1980年ごろは50兆円以下程度、2000年頃までは150兆円以下程度、2010年頃で300兆円以下程度です。 この10年余りで企業の内部留保金は倍以上、300兆円以上も増えているようです。 ちなみに内部留保金というのは、余剰利益のことです。 要するに、企業の貯金です。
なぜこんなに企業の貯金が増えたのか、その理由は非正規雇用などの増加による人件費の削減、そして政府による税制上の優遇などがあるようです。 |
02/07/2026(木) 12:01:49
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