おはようございます。 もうすぐ6月で、半年過ぎるんですね。
自分なりの気持ちということについて 考えてますが、うーんとなり、 書けませんでした。 的外れかもしれませんが、書いてみます。
ある出来事があり、できれば現状維持が 良いですが、難しいから解約しようという 話をしました。 私は、かなりせっかちで、話しても反応がなく、 しつこく言うと、わかってるって言ってるじゃん!と 怒りだす。で、待っているのですが、 やはり動きなし。 このままでは、入院したら医療費払えませんよと 色々説明しても、ダンマリ。 このままだと、年末になると思い、 私が全部やるので、もうやらなくてよい、 結構です!と伝えました。
確かに相手の気持ちもあるだろうし、 と考えるも、お互いの間で、 反感反発反目が広がるだけで、喜びモードとは ほど遠く。 考え方の差があるので、話しても平行線で どちらかが折れるしかない。 なので、話しても結局聞く耳を持たないし、 着地点がないから、言っても無駄と考えてるなと 思います。
自分の喜び、相手の喜び、全体に重ねて行く ということが、よくわかってない気がします。 意識が目の前のことに集中してしまってます。
自分からもっと変わっていかないとならないんだろうなと 思いますが、やはり、相手にわかって欲しいという 自分なりが強いんだなぁと感じます。
テーマとは違った書き込みで、すいません。 |
27/05/2026(水) 07:45:20
| No.43807 ちづこ |
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定例会ありがとうございました。 Bさん、朗読、進行、ありがとうございました。朗読、沁みました。
わたしは一部で、利用者さんのことでの陰りの気持ちを話したんですが(言葉たらずでわかりにくかったと思います、すみません)、定例会翌日、その利用者さんとの仕事があり、その方の気持ちを聞いてたら、自分の陰りの気持ちも薄れて、結果はわからないけど、事業所と利用者さんがスムーズに連絡がとれるように言動できたかな、と思いました。
陰りの気持ちを、喜びの方へ向かわせるか、重くするか。陰りの気持ちが出てきた時は、自分の気持ちがあるように、相手にも気持ちがあることを思って、自分の気持ちを重くする方ではなく、喜びの方へ向かっていきたいです。
二部でも、皆さんといろいろ話をしたり、聞かせてもらったり、とても学びになりました。ありがとうございました!
夜中に、Bさんにエネルギーを送った時に、Bさんの手の赤みや腫れが引いていって、すごいなぁと思いました。目の当たりに見せてもらえたんだと思いました。
次の日も、畑が気持ちよかったです。たくさんの野菜があって、お米の芽もすっと伸びてました。いただいたお豆、ありがたくいただきます。さきさん、みゆきちゃん、いつも作業ありがとうございます。
今回も、たくさんのお料理、畑でとれたお野菜、美味しかったです。 たくさん食べるなぁ、と言われてました。 まゆみさん、藍ちゃん、おばあちゃん、ありがとうございました。 イッシンさんのライブ、オレンジさんのピアノ、癒されました。 藍ちゃんのギターで、みんなで歌えたのも嬉しかったです。
それと、電車でのエピソード、そんなふうに言ってもらって、みゆきちゃん、オレンジさん、なみさん、ちなつさん、ありがとうございます。 ぽんたさんもありがとう。 定例会に向かう電車が満席で、乗る時に、2歳くらいの女の子とお母さんが連結部にいるのを見かけました。指定席がとれなかったのかなと、席に座ってからも気になって仕方なくて、席を譲った、という話です。席を譲りたい、と思ったけど、ちょっと勇気がでなくて、「克子さん、勇気をください、背中を押してください」みたいなことを思って行動したので、手伝ってもらえたんだと思います。
帰りの電車までも、楽しくも学びの時間でした。 みなさん、本当にありがとうございました。 快く送り出してくれた家族にも感謝です。 |
27/05/2026(水) 11:19:39
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| No.43808 ミスター |
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飯沼さん、さきさん、Bさん、皆さま、定例会ありがとうございました。 Bさんの朗読に始まり、いつもと違う時間が流れました。
「自分なり」というやつ。 今現在はNPOの継承で頭がいっぱいなのであまり「自分なり」は発揮していないと思っています。自分に集めるとか、立場を守るとかもないです。
自分を振り返る過程で、何かそんなことを書いたものが残っているはずだとパソコン内を探していたら2017年11月のwordファイルを発見。 幼いころからの体験、両親への思いや反発、会社員としての歪んだ価値観などが書いてあった。 その最後に: <自分の喜び> 「ドネを通じて知ることとなった各種支援団体などを、今後自分の能力でできる範囲でサポートし、格差のない素晴らしい社会作りに貢献したい。 具体的には自分の持てる時間と能力の限り、きんもくせいと一緒に、さきさんの活動のお役に立ちたいと思っている。 そして、サポート役ののちに、さらに主体性を発揮するステージに上がり、喜びを膨らませたい。」 と書いてありました。
ドネのお手伝いは何もしてこなかったけれど「なに? これは今の自分じゃないか。」 今回法人を引き継ぐにあたってこんなことを考えていたことは全く思い出さず、当初固辞していました。 代表が「市民のインフラになりつつある法人を継承できないと畳むしかなくなる」と発言されたのを受けてこの7月からの交代を決意しました。
正直言って今はちゃんとやれるか不安でいっぱいです。 経営面もありますが、何より22年培われた法人の信用をつないでいくこと。地域の新たな社会課題にしっかり向き合い貢献していくこと。 自分の気持ちや都合や立場を守ることなく、きんもくせいと一緒に歩みを進めていきたいと思います。
定例会前に「地上人類の歩み」の抜粋を何度も読み返しました。富の偏在、集中。そして世界の権力構造。 庶民はおかしいと思っても目の前の生活を生き延びるしかない中、支援という形だけではどうにもならない。そうしていこうとする意識を皆が持つことが難しい。 持てる資源を支援に生かし、自分の知識・経験も役立てていけたらと思います。
大好物の各種お豆さんたち、どれも絶品でした。煮豚もおいしかった〜。 いつもたくさんのおいしいお料理、ありがとうございます。食欲なくても無限に食べてしまいます! |
27/05/2026(水) 17:55:49
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