北海道、東北地方の皆様、地震のお見舞い申し上げます。 安全を最優先に過ごされますようにお祈りいたします。
まゆみさん、定例会での飯沼さんのお話、改めまして心に響きました。掲載に感謝してます。ありがとうございました。
地上界の待ったなしの状況にいよいよ本気度を試されてるというか、そのスイッチを押した自分を思います。 定例会に参加して強く感じたのですが、あの人もこの人も皆それぞれが大切なキャラクターで必要なんだって実感したところでした。 雛型の雛形たる所以ですね。自分なんか…はナシです。 それを思うとますます翳ってなんかいられない、そんな暇はないと思います。翳りを光に!皆も自分も幸せに!
毎朝起きて思うことですが、布団で目覚めること、身体を思うように動かせらること、美味しくご飯がたべられることなどほんとうにいろいろと有難いなあと感じることが多いです。 たまには友人知人を元気づけたりできた自分にも‘よかったね!’などと言ってます。 仲間の皆さんそれぞれが自分軸を卒業しようと悪戦苦闘されてることに幾度となく元気と勇気を頂きました。ほんとに有難いですね。
お陰様でご心配頂いた夫との関係も良好です。 皆さんの優しさ、配慮にも心から感謝してます。ありがとうございました。愛されてるということには未だにピンときてませんが、そう思うことにしてます。 飯沼さんが言われた‘可愛い夫さん’最近そんなふうに思えることも新たな発見で喜びになってます。(今まで一度として思ったことがなかったので笑) とにかく嬉しいことですよね。感謝です。
みんなだいすき、ありがとう! |
27/04/2026(月) 10:55:54
| No.43688 やすこ |
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まゆみさん、ありがとうございます。 定例会での飯沼さんのお話はとても心に響いてきました。そん風に生きていきたい、と私も願ってるんだな、と思えて込み上げました。
このめちゃくちゃな世の中、 自分にはどうする事も出来ない。そうではないですね。皆さんとともしびになりたいと思います。
>地上人生の意味とは何かといったら、うまくやることではなくて、うまくいかない中で、自分の思い通りにいかない中で、どう心をつかって、何を表現して、そこに向き合って、自分も皆も喜べるようにつくっていく。状況を変えて行く。それが地上人生の意味で、それがまさに地上で生きるということなんです。<
生きるって、心を動かしていくこと。本当にそうですね。嬉しくない出来事はピンチはチャンス。そこでどう心を動かすのか?何を表現するのか、それが生きるという事。
自分の事さえもちゃんと分かってないから、失敗もするし間違えたりするけど、悩みながらでも心をいっぱい動かして使っていきたいです。生きてる実感!というと大袈裟かもしれないけど、「せめて今より悪くならないように」と留まっていた時に感じなかった喜びがあります。 向かう方向があるってこんなにも嬉しいんですね。
最近よくお話してくれる父が、「痛いのは生きてる証拠さ〜」と膝をさすって言ってました。昔から仕事中に火傷やケガをよくする父でしたが、父を心配して覗いていると、そう言って笑わせてくれてたなと思います。 関係ない事ですがちょっと思い出しました。
他にも書きたいですが、また自分軸についても書いていきます。
Bさんありがとうございます。お兄さんと会えなかったのは残念でしたね。
はい、皆んな幸せになれー、 皆んなの心のしんどさが喜びになっていきますように。 |
27/04/2026(月) 12:12:35
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| No.43689 飯沼正晴 |
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☆☆ 愛は時空を超えて 253 ☆☆ ―― 霊界の克との対話 ――
飯)こんにちは。 いつもお世話になっています。
克)はい、こんにちは。
飯)グループラインで仲間の皆さんは知っているが、つい先日またまた理解に苦しむことが起きました。その件について、そちらの方から伝えてもらえますか?
克)承知しました。簡単にお伝えします。 悠々塾の働きに対して、暗黒界からの妨害が強まっていることはすでに何度もお伝えしています。
その影響を受けないように、できるならば暗黒界のエネルギーの通路になっている者たちも本来の自分の心を取り戻すことができるように、仲間の皆さんがたが喜びベースで日々を生きていただきたいということもお伝えしてきました。
自分の思うようにならない時こそ喜びベースで、自分の利益や都合や自分なりの気持ちを軸にする生き方を卒業して、皆の喜びを優先的な軸にする意識・言動に切り替える機会にしていただきたいとお伝えしてきました。
それは地上の人間には容易いことではありませんが、行きつ戻りつではあっても「そうしていこう」とする意志を高め続けることが求められているのです。 それでも一人一人は弱いものですから、仲間の皆さんが掲示板などへの書き込みを増やし、悠々塾という学びの場のエネルギーを高めていくようにとお願いしてきました。
それらのことが極めて不十分であったことが、今回の彼女のことにつながっているのです。
悠々塾の存在やエネルギーは、今の地上界を支配している暗黒界の者たちにとっては非常に大きな脅威になっています。 逆からいえば、本来の光の霊界からは大きな希望・期待であるのです。
ですから皆さんがたが喜びベースで皆の喜びに向かって向上進化を続け、それを日々の言動として表現していけば私たち霊界の者たちは全力で支援させていただきます。 しかし、波動的に本来の霊界と同調できない面が優位になれば、私たちのエネルギーは作用できなくなり、「隙あらば」と虎視眈々と狙っていた暗黒界や幽界のエネルギーに取り込まれてしまうのです。全面的ではなくても、暗黒界や幽界と強く同調する部分があれば、そこに付け込まれてしまうのです。
私がお伝えしたことを踏まえて、一人一人が「自分の利益や都合や自分なりの気持ちを優先的な軸にする生き方を卒業して、皆の喜びを自分の喜びと重ねる生き方に切り替えていく」ということについて、さらに心をめぐらせていただきたいのです。 特に「自分としての気持ち。自分なりの気持ち」ということについて、さまざまな角度から考え、心をめぐらせていただきたいと思います。
考えがまとまらず、まとまった文章にならなくても、その時その時の考えや思いを掲示板に書き込んでいっていただきたいのです。些細なことであっても、方向性が確かであれば大きな意味があるのですから。
「自分としての気持ちを軸にする生き方を卒業して、人としての意識で生きていくこと。すなわち、皆の喜びを自分の喜びと重ねていくこと」は、今回の地上人類の霊性進化のプロジェクトの基本テーマです。 そのことに意識・心をめぐらせて、途中・過程であっても言動で表現していくことは、そのプロジェクトを進捗させることになるのです。たとえ不十分で、行きつ戻りつであるとしても、そのプロジェクトの雛型成就に向けての大きな貢献になるのです。
地上界が破綻に向かっていることは、すでに皆さんも感じていると思います。 自分たちのような普通の人間がいくら頑張ってもその大きな流れに抗いようがないと思うかもしれませんが、それは違っています。皆さんがた一人一人は、心根が善良でありながら自分の心を切り替えにくい面を強く有しています。その意味ではまさに「選ばれし、迷える子羊」であるのです。その「迷える子羊」たちの魂が志願して、このプロジェクトに参画しています。傍観者ではないのです。
どうか今まで通りの日常に埋没しないで、今まで通りの「自分」に埋没しないで、向上進化の歩みを進めていただきたいのです。それは決して苦行ではなく、喜びそのものであることを必ず実感できる時がくるのですから、霊界からの導きと支援を信じて、仲間たちと共にその喜びの道を歩んでいただきたいと重ねてお伝えいたします。
今回の件でも、周囲の人たち(特に彼)が引きずられないようにしっかりして、自分自身の脱皮の機会にしていただきたいと思っています。ある面からいえば、今回のことはそのためのシナリオでもあるのですから。
飯)分かりました。 何度も伝えられていることだけど、その導きに反応してこなかったのが現状だと思います。 これを読んで仲間の皆さんがどうしていくかは分からないけど、これだけ伝えられても「今まで通り」でいるとしたら、そこにも自分なりの気持ちが作用しているのだろうね。
今回の受信はここまでにして掲示板にアップして、必要があれば後日にまた受信させてもらうことにします。
克)はい。 今回はここまでにして、皆さんに読んでいただきたく思います。 今回のことではあなたはさほどダメージを受けていないようではありますが、実際にはそんなはずはありません。あなたも地上の人間ですから、思いを溜め込むとまた体調不良がぶり返しますし、あなたの意欲も減退してしまいます。ガス抜きをしたり、日常を離れてリフレッシュや意識の組み換えの機会を作ることを強くお勧めします。
飯)はい。 定例会前にまたどこかに籠ろうと思っているのだけど、なかなか予定を決められなくて、宿の予約もしていない。思い切って今日か明日にも予約してしまいます。
克)はい。是非ともそうしてくださいね。
飯)はい。いつもありがとう!
克)あなたの方こそ、いつも本当にお疲れさまです。
(2026・4・20) |
27/04/2026(月) 13:27:22
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| No.43690 藍子 |
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愛は時空を超えてのメッセージありがとうございます。 まだ信じられなくて頭がボーッとしてますが、引きずられないように気を引き締めます。
「自分としての気持ち・自分なりの気持ちを軸にする生き方を卒業して、皆の喜びを軸にする生き方への切り替え」について。
自分なりの気持ちはあるのが当たり前だと受け止めてます。その上で、それを軸とするのか皆の喜びを軸とするのか、が大事なんだと思います。 自分なりの気持ちを引きずらずに、皆の喜びの方へ行こうとする。 そう切り替えられたらそのことを自分の喜びとして受け止める。 そういう繰り返しの中で軸が皆の喜びになっていくのかな、と。
誰かが課題と向き合っているとき、一緒に応援したりエネルギー送ったり、自分だったらこういう場合どうするかな、と我がこととして考えたり。私もしてきました。 長い長い年月そうやってきたのに、、、と思わずにいられないけど今はだからこそ自分は喜びベースで、影響受けるのではなく影響を与える側でいたいと思います。
掲示板何度も書きかけて途中でやめてしまっていました。あの時書いていればという後悔がこれ以上ないように、書いていきます。 |
27/04/2026(月) 14:58:26
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| No.43691 さいこ |
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愛は時空を超えての受信、ありがとうございます。 定例会のお話しも、しっかり受け止めます。 わたしの近況を少し書きます。 この4月から自治会の役員(環境担当、地域のゴミ問題やゴミステーション、公園の管理、環境に関する仕事です)になり、 1週間程前に、地区の役員、班長が集まった初めての会議がありました。 前に掲示板でも書きましたが、嫌というより不安で仕方なくて、それでも喜んでさせてもらおうと思ってましたが、会議の日が近づくにつれて、プレッシャーになって、気持ちが落ち着かない状態でした。 何とか会議が終わったけど、会議の時に出された宿題(たいした事ない問題です)があって、どうしたものかと考え込んでしまう状態で、眠れない数日でした。 自分で自分を勝手に追い込んで、ぐちゃぐちゃになってました。 まずは頭の中を整理すりために、しないといけないことを書き出して、できる事から始める事にしました。 この仕事を手伝ってくれる、班長さんたち(8名)と1年間、地域の役割をしていきます。 私はリーダー的な役割をしていかないといけなくて、そういうのむっちゃ苦手で、皆さんに迷惑かける事にならないか、苦手な人いてたらどうしようとか、ちゃんと出来るか不安に思ってました。 それと前環境の役員さんが、任期の途中で急に亡くなられて、引き継ぎがうまくできず、分からない事が多いのも、不安材料の1つです。 班長さんの中に数年前に環境担当の役員の方がいて、前役員の方を通じて今回環境部の部員になってもらいました。 このおじさんが前に作られていた資料とか見たら、すごくきっちりされている人だと、すぐに分かりました。 私は、なるべく部員さんたちに負担にならないように、嫌われないように、ゆる〜く仕事の割り振りを考えてました。 でもおじさんは私のやり方に困惑した顔をされていたので、私は嫌われたかなぁ…と思っていました。 でも会議から数日経って、犬の散歩に出た時に、そのおじさんと偶然会って、お話ししました。 私は嫌われたと勝手に思っていたけど、おじさんはぜんぜんそんな事なくて、かえって不安そうにしていた私を気遣って、出来る事はするからね。 1人で抱え込んだらあかんよ。 会議の時にも他の方に、同じように言っていただきました。 余程、私から悲壮感みたいなものが、感じられたんやなぁっと、思いました。 ほんま、ダメダメ過ぎて情けないです。 不安はいっぱいあるけど、これが今のわたしやし、気持ちが陰ると、色んな問題が現実化しています。たいした事ではないのですが、対応を迫られる事案が次々と出てきます。 今は気持ち切り替えて、ひとつひとつ、丁寧に対応していきたいと思います。 |
27/04/2026(月) 15:10:34
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| No.43692 千夏 |
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3月定例会の飯沼さんのお話の掲載と、愛は時空を超えての受信ありがとうございました。
これまで何度も掲示板への書き込みを増やして、悠々塾という学びの場のエネルギーを高めていくようにと促していただいていたのに、書き込みができていませんでした。 その場の空気に敏感で浮きたくないという意識がすぐ働いて、言動することを躊躇してしまう今まで通りの自分から抜け出せていないことにあらためて気づきました。 3月定例会で自分のやる気スイッチをオンにしよう、と誓ったのに・・・。 本当に申し訳ないです。
これからは自己点検を続けながら、もっと積極的に掲示板に書き込みをしていきます。 そして不自然な自分なりの気持ちに気づいたときは、素直に認めて周囲も自分も幸せになる喜びの方向へ切り替えていきます。
ちょっとした陰りの気持ちを自分のなかでぐるぐる反芻してるうちに、大きな陰りになってしまうことは私も経験があるし、誰にでも起こりうることだと思います。 けれどどんな陰りでも皆の喜びにつながる方向へ気持ちを切り替えることで、どこからでもやり直すことができると信じて、コツコツと心の作業を続けていきます。 |
27/04/2026(月) 16:56:59
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| No.43693 みさお |
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飯沼さん、克子さん 投稿ありがとうございます。
纏まらず、しっかり思える様になれば書こうと思っていましたが、そうではないのだとわかりました。
叔母の事でイライラしていた時期があり、それこそ思い通りにならない、どんな叔母でも受けとめれなかったのだと思います。 叔母の老いて行く姿、それもいつまでも明るく元気でいてほしい、願いなら良いが自分の気持ち寂しさもあったのだと思います。 どんな叔母でも、大好きでいきたいです。
災害、戦争、政治 思っていない方へと向かっている。
何があっても大丈夫 とは自分の気持ちなのだと、しみじみ思います。
又書き込みします。 |
27/04/2026(月) 17:55:15
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| No.43694 みやっち |
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3月定例会の飯沼さんのお話と、愛は時空を超えての受信ありがとうございます。
「自分なりの気持ちということについて」 僕はどうしても自分なりのこうしたい、こうありたいみたいな気持ちから解放出来ません。 周囲に対してもこうして欲しい、こうあるべきだ、といった思いにどうしてもとらわれてしまいます。 それが自分の気持ちを縛っているし、周りへもこうしてほしい希望、やって欲しい事、出来なかったらなぜ出来ない?といった不満ややりきれなさに繋がっているように思います。 なかなか柔軟な気持ちになれず、人とも関わろうとなかなか思えずに気持ちが自分なりになっています。 以前飯沼さんと雑談中にキャンプの話から「僕はハンモックの不安定さが気持ち悪くて出来ない。」といった話をしてて「やってみたら案外いいかもしれないよ。」といわれチャレンジしてみましたがどうしてもあの不安定さとすぐに立とうとしても動けないことが落ち着かなくて寝れませんでした。 自分なりの気持ちを解放することが今までの自分とどういった感じでバランスをとったらいいのかやり方がわからなくて、いい加減な人間になりそうで、今まで自分が築いてきた信頼がなくなりそうで、周りの人達にどう思われるのか怖くて仕方ないのでしょう。
「自分としての気持ち・自分なりの気持ちを軸にする生き方を卒業して、皆の喜びを軸にする生き方への切り替えについて」 このテーマを聞いた時から自分は皆の喜びになるようなことは何も出来ていないと思っていました。 どうやったら皆の喜びにつながるようなことが出来るかなと機会があればやれればいいなと、そのことばかり考えていました。 大きな事は出来ないので小さなことから気持ちを広げていくしかないのかなと思っていました。 ぜんぜん「自分としての気持ち・自分なりの気持ちを軸にする生き方を卒業して」ということに思いいたっていなかったです。 3月は体調が悪い日が多くて、4月になっても掲示板になかなか書こうという気持ちになれなかったのですがようやく書こうと思える気持ちになりました。 自分なりの気持ちを解放出来るようにやっていきたいと思います。
飯沼さんには所々で「言いたい事言えてるか?」とか「大事にしてもらっているか?」とか言ってもらっていてその時には気付かないのですが、あとあと考えるとそれがずばりと自分の気持ちにあてはまっていてびっくりしています。 いつも気にかけていただいてありがとうございます。 |
27/04/2026(月) 19:49:42
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| No.43695 ぽんた |
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定例会のお話、参加できなかったのでとても嬉しかったし、本当に大事なことばかりだと思いました。 愛は時空を超えても、とても痛いところを突かれたと思っています。うまく言葉にならないから踏み出せないというのもただの言い訳なのはわかっていました。
このところ思っていたことを書きます。
引っかかり、違和感があるところには、自分軸、自分なりの思いが発動しますね。 以前にも書かせていただいたように、やっぱり電車の中や雑踏で、私は人の振る舞いに違和感を抱きやすいです。例えば狭い車内で香水をつける女の子、駅の階段を傘を横に握って大きく振るサラリーマン。「どうしてこういうことをするのだろう」 こんなことは悪気なく、思えば些細なことばかりです。気づいていないだけ。嫌は嫌だけど、自分ばかりが気づいているという自分なりです。本当は、自分もたくさんたくさん、周りの人に許されているのにね。 実は、そうしたたくさんの人が入り乱れている場所は、たくさん許されていることを知ることができる場所でもあるかもしれないと思うのです。視点を変えないといけないなと思っている途中です。難しいけど。
それからこれも「自分としての気持ち・自分なりの気持ちを軸にする生き方を卒業して、皆の喜びを軸にする生き方への切り替える」というテーマとは少しずれると思うのですが、
長年縁があって付き合っている友人、もちろん悪い人ではないのですが、人に話をさせないような弾丸トークが苦手で話すたびにへとへとになっていました。疲れるだけの関係みたいな気になり、うんざりすることもありましたが、最近、その人の長所、全てを前向きに捉えることから道を開拓して、自分を刷新しようとする力強さが、彼女のトークに現れていることにハッと気づきました。 それは私にはない側面であり、学べる部分だと思うのです。そう気づいたらだいぶ楽になり。 苦手であることには変わりないけれど、うーーん、なるほどそういうことなのかと、何かわかりかけている気がします。 まだ途中で、全然うまく言葉になりません。 でもこれも、自分軸の話のひとつかと思いました。 また書かせていただきます。
飯沼さん、お出かけしてリフレッシュしてくださいね。 |
27/04/2026(月) 22:57:44
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| No.43696 Bさん |
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愛は時空を超えて、緊急受信をありがとうございます。 誰しもある紆余曲折です。 試練が続きますが、それだけ差し迫っているということですよね。 えっちらおっちら、倦まず弛まず励むことの大切さを思います。 つい緩みがちな日々の祈り、もっと心を込めていきます。
まゆみさん、文字起こしのたいへんな作業を、いつもありがとうございます。 何度も読み返しますね。
こちらでは、昨日雨がよく降りました。 雨雨 降れ降れ もっと降れ〜 お山の大火 災消しとくれ〜 恵みの雨を待つしかないのかと、東北の山火事にそんな歌を思っていました。 漸く降り出した雨に避難を強いられている皆さんもホッとされたかと思います。 地震の被害も山火事も、一日も早く、現地の皆さんに明るい笑顔が戻りますように!
やすこちゃん、ありがとう! 今日はね、病棟の閉鎖も解除されて、兄に会えましたよ。 山岳部に所属していた兄は、若いころに登った穂高の山々や四国の石鎚山の話をしてくれました。 以前、兄と新穂高を目指したことがあって、お前を一山二山超えたところにあるお花畑に連れていきたかったといつも残念がります。 少し元気を取り戻した様子に安堵しました。 私もやすこちゃんやエーチャンと同じように心ほっこりタイムをゲットしました。笑
一昨日の援農では久しぶりに日の光をいっぱい浴びて、土に触れることができました。 特に西谷のふかふかの土には心癒されます。 夜は夜で、まゆみさんの美味しい手料理にみんなで舌鼓を打ち、和やかな時間はあっという間に過ぎてしまいました。 畑作業の後の心豊かなひととき……やっぱりいいなあって感じです!
さいこさん、ダメなはずないよ〜。 絶対にできる、できますよー!
ポポさんも、不安は無用ですよ〜。 じっくり、こつこつ、しっかりと、喜びを求めていきましょね!
のもちゃん、 すべては私たち自身の心次第。 今日も明日も良い日にしましょ!
みんとさん、うふふのふ。 な〜んちゃって、 新たな発見と喜び。 最高で、うきうきうれしいです! |
27/04/2026(月) 23:12:00
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| No.43697 さき |
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愛は時空を超えて、ありがとうございます 私たちの不十分さが今回のことにつながっている。 であるなら、その不十分さを越えていきたいです。 引きずられずに、もたらされたことがさらなる喜びに着地するように! 影響されずに喜びベースをさらに確かにしていきたいです。
自分なりの気持ちについて 先日みゆきさんと自然栽培のIさんのお話を聞きに行きました。 動画で会うそのままのIさんのエネルギーに触れて元気をもらいました。それはよかったのですが、お話の後の交流会で5〜6人づつグループになって自己紹介や交流をしました。 その時に私のグループで定年退職後、両親の畑を引き継いでやってるという男性が、「近くの田んぼを中国の人が買っている、このままだったら日本の農業はどうなるのか」という話を始められて、激しく違和感を抱いてしまいました。 同調する人もいたので、思わず「日本は人口減少で一次産業も海外の人に手伝ってもらわないとまわらなくなっている。その人たちと仲良くすること、共生することが大事なんじゃないですか」と言いました。その男性は一方的に話をするタイプで、話を聞く様子もなく自分の関心を次々話されるので、イラっとしてしまいました。
自然農に関心を持ってる方がたくさんおられて、色んな考えの人がいてあたりまえなのですが、自分の抱いた違和感が残っています。 不寛容ですね。 意見や考えを伝えることと別に、動いた自分の気持ち。 自分なりの感情、気持ちなんだと思います。
無条件の感謝と祝福。 雑草も害虫も害獣もありがとう、って気持ちをむけられるIさんのエネルギーとは随分違うなと、振り返っています。 |
28/04/2026(火) 00:05:00
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