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悠々塾 掲示板


「スピリチュアリズムに学び、スピリチュアルな生き方を目指す交流の場」



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No.38548 Bさん  
11月27日(月曜日) 引用
おはようございます。

今年最後の定例会なのにまた、みなさんに不愉快な思いさせてしまいました。
宿泊された皆さん、ゆっくり休めない夜になったと思います。本当に申し訳なかったです。
ごめんなさい。

さきさん、最後まで付き合っていただき、ありがとうございました。さきさんが居てくださったお陰で、ゴリ押しを押し通さずにすみました。さきさんがいなければ、飯沼君への甘えもあって何が何でも、自分を通そうとまだあがいていたでしょう。みっともないタチの悪い悪あがきを、あれ以上に。

まゆみさん、またやってしまいました。
いつもありがとうございます。迷惑ばかりおかけて申し訳ないです。

藍子ちゃんもいつもありがとう。

飯沼くん、とんでもない思い込み、刷り込みをして、また自分を守ってしまっていました。
大変失礼なことをしてしまいました。
ごめんなさい。
申し訳なかったです。

証拠と言われるのは犯人扱いのようで、とても辛いですが、自分の思い込み、刷り込みのあまりの強さに今も信じられない思いです。
台本の第一稿に関する飯沼君の指摘やアドバイスに対し、書き直した第二稿をとっくに渡したと思い込んでいました。でも、渡していなかった。
それに公演の会場を予約したことは伝えていましたが、わかっていることだとして、はっきりとこの作品だとは伝えていませんでした。
言わない、隠すという幼い頃から身につけたものなのか、なぜこんなことになるのか、自分でもよくわかりません。

芝居に関しても何に関しても飯沼君ともうバトリたくない気持ちは強いです。
気づきのためとはいえ、執拗に繰り返される言葉はしんどい気持ちも強いです。お前かしつこいからだと言われるのはわかっていますが、正直、拒否反応すら持ってしまいます。もう逃げ出しはしませんが。

特に芝居に関して、理が立つ飯沼君と感情優先の私が書く作品に必要以上に入って欲しくない思いが強く作用しているように思います。
それと底辺にはもっと違う怖さのようなものがあるようにも思います。

ほったらかしていたわけではなく、アドバイスや指摘に対し第二稿を書いていたことはわかってもらいたくて、帰宅後に飯沼君にメールで送りました。
案が浮かばず長いこと中途で止まっていた書きかけの第三稿も昨日何とか書いてしまいました。 
帰り際に飯沼君からもう芝居には関わらないといわれましたので、読んでもらえるかどうかわかりませんが、この作品に関しては何度書き直しても、たとえ拒否されても送るつもりです。

飯沼君、ごめんなさい!

皆さん、またご心配をおかけして、ごめんなさい!
大切な皆さんに、また辛い思いをさせてしまいました。ごめんなさい!
 
こんなまだまだの私ですが、許してください。

27/11/2023(月) 05:21:24


No.38549  さき
Re: 11月27日(月曜日) 引用
Bさん、第三稿書いてたら昨夜も眠れてないですね。
大丈夫ですか?

なぜこんなことになるのか自分でもわからない
ということですが、

>特に芝居に関して、理が立つ飯沼君と感情優先の私が書く作品に必要以上に入って欲しくない思いが強く作用しているように思います。
それと底辺にはもっと違う怖さのようなものがあるようにも思います。<

↑↑
Bさんのなかに「介入されたくない」という感覚があるのがよくわかりました。
「介入される」って、自信がないから自分を守るための「思い込み」じゃないでしょうか。
怖さの元にあるのはなんでしょうか。
点検してください。

その「思い込み」がゆるんだらエネルギー場が変わります!
バトる必要がなくなります!

偉そうにすみません
いざとなったら臆病な自分で、許すも許さないもないです
でも、ここでもたらされていることに意味があると思います

解放の機会にしましょう
します!
オーダーします!
ぬまさんの理性とBさんの感情が融合したら
すごいと思います

また書きます

27/11/2023(月) 08:25:53

No.38550  やすこ
Re: 11月27日(月曜日) 引用
定例会ありがとうございました。

一年を振り返って。
今年は年のはじめから「エネルギーを高めたい、そのため今の自分から変化したい」と強く意志することで始まった一年だったなと思います。

自分の不十分さは色々思いつくから反省はあるんだけど、「自分自身がエネルギー」と思いながら言動や表現をする事。
そうしていく事の優先順位は少し上げれたかなと思います。その事がとっても嬉しいです。


小さな自分の自分なりを優先したり、その自分なりの自分に振り回されたり…
そんな時は自分を俯瞰したり自己点検しながら、進化中の「今」をしっかり喜んでいきたいです。

設定の歪みを解消に向かわせたり、自分を変えていこうとする喜びって、やはり何より大きいと思うので、その作業は喜びの気持ちでやっていきたいです!

来年の目標は、もっともっと今を大切に生きたいと思います。
私の人生は「今」です^_^!の気持ちで。



二部はオレンジさんがピアノ伴奏をたくさんしてくれて和やかな時間でしたね。みなさんの歌声からそれぞれの方の心のピュアさが溢れまくっていて、胸キュンでずっとウルウルしながら聴いてました。

Bさんの童話の朗読、あんな風にお話を聞かせてもらうのは久しぶりで楽しかったです。子どもさんも楽しめて良かったですねー。

私も一発芸に飛び入りさせてもらってめちゃ楽しかった〜ありがとうございました♪

きんもくせいさん
私が家で鼻歌うたう時って、割とあんな感じです。だから家事が進まないんや…笑。


イッシンさんもいつもありがとうございます。
お二人の祈るような歌声に、一緒に祈る気持ちで聴いていました。
必ず風穴を開けたいですね。

まゆみさん、飯沼さんのお母さん、いつも準備や片付けをしてくださる皆さん。今年もありがとうございました♪


いつもみなさんとじっくりお話出来ないけど、お一人お一人、みなさんと出会えてホント良かったなぁって思います。
悠々塾と繋がって7〜8年なのにすでに思い出が山盛りいっぱいの私です。

みんなで色んな事を共有して一緒に考えたり、喜んだり、支えあって励ましあったり。私はその中で学び、育ててもらってきたと思います。
たまにふと、家族よりも近く感じる時があったりするんですよ。

いつもみなさんとじっくりお話は出来ないんだけど、一緒に居てわちゃわちゃしてるだけで楽しく幸せです。


春さんもありがとう。行きの車中から笑ったね!


Bさん
Bさんともこの数年で思い出いっぱいやぁ。これからもオモロい思い出をいっぱい作ろうね!
憧れのBさんも、やんちゃなBさんも、妹みたいなBさんも、全部好きや。コチョコチョ〜

27/11/2023(月) 09:40:40

No.38551  春が来る
Re: 11月27日(月曜日) 引用
定例会、ありがとうございました。

今年の新年のメッセージで伝えられた以下の事、

【昨年にそれなりの出来事・試練がもたらされた人は、今年こそは自分を喜びベースに切り替えようときっぱりと意志してください。】

まさに、私の場合がそうでした。
ですから、この一年、まだまだ、自分なりで未熟だと思いますが、日々の生活の中で、喜びのエネルギー場を作ろうと努力してきたつもりです。

11月15、16日、兄3人と、祖父母のお墓の事があるので従兄1人が加わって、私を含め5人で橋立に一泊しました。

兄弟喧嘩をしたわけではないのですが、長年のそれぞれの思い方の違いから少し隙間風が吹いているような状態でした。
私は、普段、離れていて、久しぶりに兄弟が集う場を喜びのエネルギー場にしようと決めていました。

集まる2日前には、初めて、長兄から夫に、私の実家に対する理解と協力に対してのお礼の電話がありました。

そして15日、出会った当初はみんなの間で何となくよそよそしさ感がありました。
そこで、私は、ひそかに秘めていた「かっぱえびせん計画」を実施しました(笑)
観光船に乗った時、船備え付けのかっぱえびせんを購入して、それを兄達に渡して船上からうみねこさん達にやってもらいました。
たくさんのうみねこさん達が、かっぱえびせんを求めて追いかけて来てくれて、兄達も童心にかえった様に笑い、瞬く間に和やかな雰囲気になりました。
食事の乾杯の時には、長兄が、ほぼ母や実家の事をしてきた私に改めてお礼の言葉を述べてくれました。
その後は、食事をしながら思い出話に花が咲く楽しいひと時となりました。

翌日は、両親や祖父母のお墓参りをしました。
実家は、私が赤ちゃんの時、一度、引っ越しをしたのですが、兄達が、引っ越し前の家があった辺りに行ってみたいというので皆で行きました。
住んでいた家は跡形もなかったのですが、近くを流れる川のコンクリートの川岸が昔は土だった事、その辺りでゴカイを採ってきてはそれを餌にして魚釣りをした事、おつかいを頼まれ近くのお豆腐屋さんにお鍋を持って買いに行った事など、私が知らなかった話しをそれぞれが懐かしそうに話してくれました。

兄弟のグループラインを作り、互いに撮った写真を交換する中で「楽しかった余韻に浸っています。」というコメントなど、それぞれから喜びの気持ちが伝わってきて、みんなの喜びのエネルギー場になったと思っています。
これまで、兄達にいろいろ思う事はありましたが「いてくれてありがとう」です。

11月22日、家族のグループラインに次女から「今日はいい夫婦の日やね」と来たので「そっかー!きょうは、いい夫婦の日なんやねー。これまで、いろいろあったけど、少しはいい夫婦になってこれたかなー?」と返しました。すると「いい夫婦だと思うよ」と返信がありました。
これまで、全く気持ちを分かってやる事が出来ず、辛い思いをさせてきた次女が、この様な言葉をくれた事に喜びを感じます。

先ずは、足元を喜びに着地させながら、もっと喜びを拡げていきます。

定例会の2部では、思いがけず、ぬまさんから自分を解放する為に歌を歌うようにと促されました。カラオケにもここ10年程行った事がないので戸惑いましたが、それよりも自分を解放させたいという思いの方が強く、その後は「おっしゃるままに」の状態でした(笑)

伴奏をしてくださったオレンジさん、一緒に歌ってくださったBさん、久美さん、やすこちゃん、ぽんちゃん、あきどんさん、ありがとうございました!
途中、ぬまさんに一人一人と視線を合わせて歌うようにと言われた時は、おひとり、おひとりに感謝しながら歌いました。促したぬまさんは下の方を見ていて、視線を合わせる事は出来ませんでしたが(笑)

「見上げてごらん夜の星を」を歌っている時、ぬまさんに歌詞を見ないでと言われたので、スマホから顔を上げると、たくさんの方がペンライトを振るように手をあげて振ってくださっていたので、とっても嬉しくありがたかったです。
お粗末な歌でしたが、最後まで聞いてくださった事、そして、これまでいろいろあった私を受け止めてくださった事に深く感謝します。本当に、ありがとうございました!
やすこちゃん、かわいかったよ〜♪(笑)
みんとさんの歌も楽しかった〜♪

そして、オレンジさん、ぽんちゃんの痛みが軽くなっている事が嬉しかったです。

ISSINさんの“Soldier”、まさに、今、歌に込められた気持ちが拡がっていきますように!

最後になりましたが、ぬまさんのお野菜、とっても美味しかったです。
おでんの巾着も、私は、こんなに凝ったおでん種を作った事がないので、楽しくいただきました。
他のお料理も、とっても美味しかったです。藍子ちゃんのキムパも。
まゆみさん、いつも、ありがとうございます。

最近、緊張の中で参加していた定例会でしたが、少し緊張がほぐれてきた、というか皆さんに気持ちをほぐして頂いた定例会となりました。
本当に、ありがとうございました!
これからも、みなさんと一緒に歩ませてください。
改めて、よろしくお願いいたします。

ガザの停戦、そして大和解を願います!
みなさんと一緒に風穴を開けたいです!
「風穴が開いた!!」をオーダーします!

・・・・・・・・・・・・・・・

Bさん、応援しています!

やすこちゃん、また、私のどんくささがわかった?(笑)
車は17年目だけど、車検、受けたばっかりだし、私は、一応、ゴールド免許だから、安心して、また乗ってね〜(笑)

27/11/2023(月) 10:55:55

No.38552  飯沼正晴
Re: 11月27日(月曜日) 引用
Bさん、スレッド更新ありがとう!

徹夜明けの運転で、無事に帰れてよかったです!

>証拠と言われるのは犯人扱いのようで、<

「証拠」というのは、事実・真実を検証するための材料という意味です。
状況証拠も同じですが、物的証拠(今回は保存されているメールやラインの日付・内容)の方が分かりやすいですね。
今回は物的証拠があって、さきさんが同席してくれていたのでほんとに助かりました。
結局は私の記憶通りだったということが明らかになりましたし。

>気づきのためとはいえ、執拗に繰り返される言葉はしんどい気持ちも強いです。お前かしつこいからだと言われるのはわかっていますが、正直、拒否反応すら持ってしまいます。<

そういう感じでしょうね。
「自分の側からのみ」を切り口にすれば、そういうことになるのだと思います。
今回は証拠もあって、さきさんも「Bさんの思い違いだということが分かったんだから、それを認めて謝ればいいだけの話じゃないですか?」と促してくれているのに、「それはできない」と明け方まで頑張り続けるわけですから、私も同じことを繰り返すしかなかった。
私からすればそれだけのことです。

ちなみに、さきさんに言われて2階の仕事部屋でパソコンのメールを調べ、そこにあった事実を伝えているのに、それに納得しないでパソコンを持ってこさせて、延々と調べ続けるBさんを見て、私がウソを言ってている犯人のような扱いで非常に失礼だなと思いました。
Bさんにはそういうつもりはないのでしょうが、立場が変われば感じることも違うものです。


>台本の第一稿に関する飯沼君の指摘やアドバイスに対し、書き直した第二稿をとっくに渡したと思い込んでいました。でも、渡していなかった。
それに公演の会場を予約したことは伝えていましたが、わかっていることだとして、はっきりとこの作品だとは伝えていませんでした。<

「来年9月にオリジナル脚本の公演をする」という話は、ずっと前から聞いていました。(Bさんが去年、「来年春までにオールドスピリッツホームのようなテーマでオリジナル脚本を書いて、再来年の秋に公演する」と断言していましたから)
でも一昨日まで、日にちは聞かされていませんよ。
先日の公演で配られたチラシには告知されていたようですが、私はそこまで見ていませんでした。
なので、定例会の場でBさんが9月公演のことを伝えて、それが9月定例会の日にちと重なっているとのことだったのでびっくりしました。
Bさんがそれ以前に公演の日にちを知らせてくれていれば、やはり私はびっくりして何か言うと思うのですが、そんなやり取りはなかったと思います。

今年の5月11日にいきなり第一稿の脚本を渡されましたが、その時期の私はBさんの演劇活動に口を挟むつもりはなかったので、第一稿を読む気にならなかった。
(その時のやり取りはBさんも覚えているようでなので、それ以前にファイルで第一稿を送ってなどいないことはすぐに分かることだと思います。でもBさんは「5月11日よりもかなり前に第一稿をファイルで送って、それに対する私の意見・アドバイスを取り入れた第二稿をプリントして、5月11日に渡した」と主張しつづけていました。でも5月11日に私がはじめて脚本を受け取ったのは、経緯やメールなどからも極めて明らかなことです。思い違いをしていたとしても、普通ならばすぐに気づくことだと思います。)

その脚本を受け取って、あとでごく一部を読んだだけで「有機農業のことをほとんど知らない人が、有機農業をしている主人公のことを書いている」ということがはっきりと分かるものでした。
それもあって、「あの内容では話にならないだろう」と言いました。
でも、また後で改めてざっと目を通してみて、有機農業についての箇所に手を入れて、他のところも少し組み替えればけっこう面白い作品になるかもしれないと思い、5月19日に私の気づいたことを長いメールに書いて送りました。

それらのメールに対してBさんからは反応がなかったので、「せめて僕の意見やアドバイスのどこを取り入れて、どこを取り入れないかは知らせてもらえませんか?」とメールしました。
特に有機農業の箇所などは、私のアドバイスを一部取り入れるだけなら、ヘンな話になってしまう可能性もあるからです。
他の部分にも組み替えた方が良いんじゃないかと思う箇所もありました。
でもBさんの返答は、「私に任せてもらえませんか」ということだったので、私はそれ以上は関わらないことにしました。

前のオリジナル脚本の時もそうでしたが、取材も下調べもちゃんとしないで、聞きかじり程度の知識・情報で、お金をいただく公演の脚本を書くということに、私はどうしても同意できません。
定例会の夜もBさんは、「お芝居にそういうものは不必要だ」と主張しました。(「戦争についての脚本を書くには、現地の戦場に行かなければ書いてはいけないのか?」と何度か言っていいました)
でも、Bさんが書いた以前の脚本(「通**」)も、原作者は現地に何度も足を運んで、非常に丁寧な取材をしたそうです。(テレビのインタビューで本人がそう言っていました)

もちろん取材したことや下調べしたことの全てが作品に書かれるわけではないでしょうが、それらは作品の土台として作品全体を支えるものになるはずだと私は思います。
それでも作品として成功するかどうかは分からないことですが、お金をいただく公演の脚本ならば、せめてそれぐらいのことは必要だろうと私は思うのです。

でも私の考えが全てではなく、Bさんのような考え方もあるのだから、それはそれで構いませんが、そういう姿勢の作品に私は関わる気にはなりません。

ただ、Bさんには「自分の側から」という視点が強いので、芝居を観る側からの意見を伝える役割の人間がいるほうが、良い作品になるのではないかという気はしています。
Bさんは、「それは飯沼クンだから分かることで、一般のお客さんには分からない」と言います。
確かにそうかもしれませんが、佳い料理人はほとんどの客に分からないことを承知の上で、いろいろと工夫するものです。
細かいところはお客さんに分からなくても、料理人のその思いと実際の工夫が、料理総体の味や奥行きとしてお客さんに伝わるのだと思います。
芝居も同じじゃないかと私は思うのです。

デスカッションやたまにはバトルなどをしてでもしっかりとした基礎・土台を築き、その土台の上にBさんの感覚で作品をカタチにしていけばいいんじゃないかと思ってきました。
有機農業のことをかなりメインに含んだ作品ならば私はかなりお役に立てると思いますし、仕事柄たくさんの人の人生に関わらせてもらってきたので、そこでもお役に立てることもあると思ってきました。

でも、私は演劇については全くの門外漢ですし、Bさんに強要するつもりは全くありません。
何年か前には「脚本を書くことは面白いだろうな」と、ちょっと思った時期もありましたが、今の私はヒーリングと雛型成就の働きとあの農法の確立・農作業で手いっぱいの状態です。
なので、私が脚本を書きたくて介入しようとしているわけでは全くないということだけは、重ねてお伝えしておきます。

ということで、
>特に芝居に関して、理が立つ飯沼君と感情優先の私が書く作品に必要以上に入って欲しくない思いが強く作用しているように思います。
それと底辺にはもっと違う怖さのようなものがあるようにも思います。<

こういう思いは嫌というほど伝わってきます。
そこでは、私はBさんの最大の味方・絶対の味方であるのに、寂しく心外ではありますが、何かを無理強いする気は全くありません。
ただこういう状態では、第2稿や第3稿を私が読んでもどうしようもないので、送られてくれば読むかもしれませんが、意見を言うことは控えます。

これは今までの私の基本姿勢であり、折に触れて伝えてきましたが、この機会に掲示板にも書いておきます。

27/11/2023(月) 11:25:20

No.38553  みさお
Re: 11月27日(月曜日) 引用
オーダーします!
ぬまさんの理性とBさんの感情が融合したら
すごいと思います

私もオーダーします。
お二人の融合待っています!

融合したらすごい事になるから、なかなか簡単ではないのかもしれないとも思いますが Bさんを信じます!

定例会ありがとうございました。
2部を動画で録ったのがサイズが合わないのかラインに送信できません。
また写真は送信します。

みなさんありがとうございました。
また書き込みします。

27/11/2023(月) 12:41:27

No.38554  なみ
Re: 11月27日(月曜日) 引用
定例会、参加させていただいて、ありがとうございました。

この一年を振り返ると、年の始めから私にとっては一番起こってほしくないことが再度もたらされました。
違和感を薄くして自分の気持ちを伝えること、もう何度繰り返しているんだろう。
自分が変われていないことを思い知らされます。

昨年同じことがもたらされたときは、意外にもすぐ喜びが形になったのは、必死な中にも気持ちを伝えられることに喜びを感じることができたからかなと思います。
今回は拒絶されることへの不安や怖さのほうが、喜びとか願いとか、そういうものより大きくベースになっていて、それでは喜びの現実を引き寄せることなんてできないということもよく分かっているけど、うまく喜びのほうに切り替えられずにいました。
そのことに気づけたのだから、それを喜んで、これからは切り替えていきます。

みさおさんのおばさんへの対応のお話を聞いていて、エネルギー場が変わるってこういうことなんだなと改めて思い、みさおさんの変化にすごいなと感動しながら、自分も頑張らないといけないなと思いました。みさおさん、ありがとうございます。

ガザの人たちのことを思えば、本当にこんな自分の気持ち、苦しさなんてと何度もそう思い直しながら、でも意識が小さくなると、また自分の気持ちに囚われる。そんな自分が嫌で、うまくバランスが取れず、最近は自分を否定することにエネルギーを使っていました。

切り替えて、みんなの幸せにエネルギーを使っていきます。
日々の生活に喜びを見いだして、それを喜んで、自分にとって不都合なことでも、もたらされたことに心から感謝できるようになりたいです。
想念を明るくして、喜びを表現していけるよう頑張ります。

本当に来年こそは喜びモードに切り替えたいです。
心の向け方、意識を変えていきます。

それから、私も自分が傷つくのが怖くて自分を守ってしまいます。
自分を少しでも開いていく努力をしたいです。

遠方から来られていた、みんとさん、あきどんさん、そしてぽんたさん、お会いできて嬉しかったです。皆さん軽やかで、私もそんなふうになりたいなと思いました。

イッシンさんの歌、心に響きました。そして、オレンジさんのピアノ伴奏での皆さんの歌に重くなっていた心が軽くなりました。みんな、かわいくて、かっこよくて、素敵でした。
途中で帰ったので、最後まで皆さんの歌や出し物を見られなかったけど、掲示板を読んでいるとその楽しさが伝わってきます。

「大和解」に向かって、皆さんと一緒にこれからも進ませてください。

即時停戦!大和解へと、

そして、個々人にもたらされている出来事も不調和から調和へと、みんな、みんな「大和解」に向かいますように!
皆さんと共鳴して「大和解」のエネルギーを高めます。

飯沼さん、Bさんの融合、私も願っています。

飯沼さん、皆さん、ありがとうございました。

27/11/2023(月) 14:56:32

No.38555  ちづこ
Re: 11月27日(月曜日) 引用
飯沼さん、みなさん、定例会ありがとうございました。
一部で話させてもらったのですが、自分でも何を言ってたかよくわからず、みなさんにはもっとわからなかったと思います。すみません。

改めて、一年を振り返って、今年は、感覚の層の陰りを解消すること、違和感があるとき、向き合って、喜びに着地させようとすることを、頑張ってやったかな、と思います。だけど、なかなか喜びに切り替えれなかったり、あと、まだまだ違和感はあるし、練習問題がもたらされてくれてありがとう、と思えない。まだまだ自分なりに振り回されてるなと思います。

今日、練習問題が持ち上がりました。昔のヒーリングの時に筆記していただいてて、みてみたら、20年前でした。ずっとカルマ解消できてなくて、今そのための練習問題をさせてもらっているんだと思いました。相手の気持ちを思い、大和解できるよう、みんなが幸せになるよう、心を動かしていこうと思います。

来年は、自分なりを薄くし、喜びベースになっていきたいです。もっともっと自分のこともみんなのことも喜んでいきたいです。
自分を守っているし(気づいてるところ、無意識のところもあると思う)、わたしも開いていきたいです。

ガザのこと、このまま終わってほしい。大和解を願います。それから、ガザだけでなくて、大変な人々がたくさんいること、意識を広げていきたいです。

わたしも、みさおさんのおばさんの話、すごいなって思いました。わたしもそんなふうに変われたら、と思います。

2部では、イッシンさんのライブすごく感動しました。オレンジさん、ピアノたくさんひいてくれて、うちのリクエストも、ありがとう。みなさんの歌や一芸、感動や笑いを、ありがとうございました。
飯沼さんの野菜美味しかったです。お料理もほんとに美味しくて、たくさん食べました。まゆみさん、おばあさん、藍ちゃん、いつもありがとうございます。

飯沼さんとBさんの融合、わたしも願ってます。

27/11/2023(月) 18:58:18

No.38556  ぽんた
Re: 11月27日(月曜日) 引用
飯沼さん、みなさん、定例会ではありがとうございました。
皆さんとお会いできて嬉しかったです。

この一年は、掲示板に何度も書かせていただいたようにもたらされた痛みに教えられ、救われたことが一番大きなことだったと思います。大きな違和感に襲われた時に、どう受け止めて迎え入れていくかを、やんごとなく学びました。何をどう学んだかは言葉になりきらない部分もありますが、まだまだ違和感だらけの私には、これからを生きるにあたりありがたい学びだったと思います。

オレンジさん、ありがとう。夜も朝も長い時間色々たくさんお話できて、とても楽しかったし嬉しかったし、教えていただきました。表現の力を自分なりの行きたい一方向のみに向かわせるのではなく、多くの引き出しを作って広げて行くことの喜びについてお聞きした気がします。これまでは見えてなかった道が見えてくる予感がしました。
そして、こんな話は、いつかBさんともできたらいいなって、後になって思いました。

私はまだ自分が変わることによって周囲の人が大きく変化したという経験があまりないので、やすこちゃんやみさおさんやオレンジさんのお話が道筋になってます。ここしばらく兄との関係が記憶にないくらい良好なのは、私ではなく兄の娘である私の姪(のエネルギー)のおかげだと思うし。でも、前々回の定例会で飯沼さんに「お兄さん大好きではなく、大っ嫌いって言ってみて」と言われ、帰ったホテルで「大っ嫌い」を叫び続けたことは、自分の中では何か変わったきっかけになりました。

兄は今私をあんまり必要としてないし、しつこくすると嫌がられるかもしれないけれど、来年はもうちょっと積極的に働きかけて関わってみようと思っています。連れ出してみて関わってみて、やっぱり怒りと違和感の鉄拳を浴びて懲りて、のもちゃんみたいにやめておけばよかったかもって思うことになるかもしれないけど(笑)、そうなってもそれはそれでいいやという気持ちで臨んでみたい気持ちがモリモリしてます。そういうことを面白がりながら、来年は心を広げていってみようと思っています。のもちゃん、一緒に頑張ろうね。

自分ができること、もっている力を、周りにいる人の幸せと喜びにもっともっと使っていこうという気持ちが高まっています。そう思えることは素直に嬉しです。せっかく痛みの耐性がついたのだから、恐れずに変わっていけたらいいなと思っています。

そして4日間の休戦のさらなる延長と大和解と、飯沼さんとBさんの融合を願ってエネルギーを送ります。

美味しいお料理を用意してくださった皆さん、ありがとうございました。太って帰りました。
藍子さん、腰が痛かったのですね、椅子を取っちゃってごめんなさい!
それと、漢方薬のことを教えてくれてありがとう。
イッシンさんのソルジャー、泣けました。

みなさんと歌って踊って楽しかったです、ありがとうございました。

27/11/2023(月) 19:31:49

No.38557  Bさん
Re: 11月27日(月曜日) 引用
皆さん、ご心配をかけて申し訳ありません。
お気遣いいただき、ありがとうございます。

飯沼君、書き込みいただき、ありがとうございます。

>延々と調べ続けるBさんを見て、私がウソを言ってている犯人のような扱いで非常に失礼だなと思いました。
Bさんにはそういうつもりはないのでしょうが、立場が変われば感じることも違うものです。<

はい、立場が変わればそれぞれです。
なんども言いましたが、自分のしたことが信じらないから調べ続けたのです。
立場が異なるので、受け取ってはもらえないようですが、飯沼君を犯人扱いしたわけではありません。

なぜ、そこまでして自分を守ろうとするのか。特に芝居に関して、飯沼君に対して。居直るわけではありませんが、否定に弱い私です。
飯沼君は正すとなれば、これでもかの勢いで正してきます。多分理路整然と。
私は感情優先でその勢いもある理路整然に対して、たぶん太刀打ちできずに、最終は自分の意に添わぬものになってしまうのを恐れているのかもしれません。

今回の台本に関しても、
>その脚本を受け取って、あとでごく一部を読んだだけで「有機農業のことをほとんど知らない人が、有機農業をしている主人公のことを書いている」ということがはっきりと分かるものでした。
それもあって、「あの内容では話にならないだろう」と言いました。<

けちょんけちょんに言われてずいぶん傷つきました。なにも有機農業のことだけでなく台本全部を否定する勢いで言われたように感じました。もちろんバトルが尾を引いていたのだと思いますが。
それが、

>でも、また後で改めてざっと目を通してみて、有機農業についての箇所に手を入れて、他のところも少し組み替えればけっこう面白い作品になるかもしれないと思い、5月19日に私の気づいたことを長いメールに書いて送りました。<

となるので、あれだけけちょんけちょんに貶されたのはいったいなんだったの?と思いました。

第一稿は私は気に入ってるわけではありません。できてないのを承知の上での第一稿です。至らないものであっても、あの否定のされ方はないだろうと今も思っていますし、そこに陥るのをとても恐れています。

>Bさんがそれ以前に公演の日にちを知らせてくれていれば、やはり私はびっくりして何か言うと思うのですが、そんなやり取りはなかったと思います。<

定例会以外の日を予約すべきだったということでしょうか?
わざわざ定例会の日を選んだわけではありません。会場の予約はそんなに簡単に取れるものでも変えられるものはありません。経済的にも余裕のない劇団ですので、高額の会場費をいろんなものを利用させてもらってその制約の中で、ようやく確保できたのがあの日程です。今年もそうでした。ご理解ください。

>定例会の夜もBさんは、「お芝居にそういうものは不必要だ」と主張しました。(「戦争についての脚本を書くには、現地の戦場に行かなければ書いてはいけないのか?」と何度か言っていいました)<

不必要だとは言っていません。断言したかのように極端に取られるのは困ります。

私は第二稿を渡していると思っているので、飯沼君が定例会でどうして第一稿のことばかり言うのか、台本に関して何の連絡もないというのか、ちゃんと書き直しているではないかという思いでいっぱいでした。

いきさつを詳しく書いてくださっていますので、事実に反して私の思い込みと刷り込みで迷惑をかけたのは明白です。自分の思い込みの強さにただただ驚くばかりです。
申し訳なかったです。ごめんなさい。

こんなやり取りは、不愉快で皆さんにまた迷惑をかけてしまいます。
もう止めます。

ただ、飯沼君のアドバイスや指摘を全部ではありませんが、特に農業に関して台本に生かさせていただいているつもりです。感謝しています。

第三稿は台本にして、明日送ります。
読むも読まないも、意見を言う言わないも、飯沼君にお任せします。

今回のことは、まだ整理はついていませんが、強烈に否定に弱く思い込み強く、言わない隠す癖もあり、強烈に自分を守ろうとする自分のことを見つめなおすよい機会を得たと思っています。

皆さん、いつもありがとうございます。

27/11/2023(月) 21:16:34

No.38558  みんと
Re: 11月27日(月曜日) 引用
定例会、ありがとうございました。
今回は何が何でも参加したくて伺いました。

ガザでの衝撃は身体の芯を揺さぶって
‘こんなことがあっていいはずがない、どういうこと’って毎日が悲しみに沈んだり怒りで頭に血が上ったりの連続でした。

ガザを基準にしたらこうして生きてるだけでも有難いことだし、日々のちょっとした違和感も薄くなって、どうってことないわって思える自分になってます。

今はまず、とにかく戦い(はぼ一方的な)が終わってほしい!
それだけです。

ということで気持ちを共有できる皆さんに早く会いたくて会いたくてしかたなかったです。
何としても風穴を開けて世界が平和になってほしい!
来年もこの気持ちの連続だとおもいます。

そして眠れない夜に喜ぶことの意味を考え、やっぱり皆が幸せでなくては本当の喜びはないこと、そして矛盾しているようですが、でもだからこそ与えられてる今を喜ぶことに気づきました。

自分を緩め解放して周りも大きく受け入れて大和解に向かいたい。
そして風穴を開ける!

そういうことで定例会二部ではオレンジさんの要望に応えたくて(オレンジさん、ぽんたさんの痛みとの向き合い方、最終的には痛みを受け入れるということで悠々塾のエネルギーが練られたこと)
恥も外聞もなく歌わせてもらいました。
肺活量が衰えてて声が出ませんでしたが、皆さんが喜んでくださったことが嬉しかったです。
オレンジさん、ありがとうございました!
そしてお疲れ様でした。

イッシンさんのソルジャーには泣いてしまいました。
今も泣けてきます。ありがとうございました。

さきさんとのお話で聞きたかったことを教えて頂き、ホッとできたことも嬉しかったです。
さきさん、ありがとうございました。

皆さんそれぞれが自分を開こうと頑張っておられる様子に感動と感謝の気持ちでいます。

きんもくせいさんのダンスが見られなかったことが心残りですが^^

にぃさん、ちぃさんのお話も(主にちぃさん)すごく面白くて、お二人はやっぱり名コンビということ再確認しました〜

まゆみさん、藍子さん、毎回毎回美味しいお料理ほんとにありがとうございます!まゆみさん、Bさんとご一緒に早朝に送って頂いたことにも感謝です。

飯沼さん、Bさんの大きな融合よろしくお願いいたします。

少し硬くなりましたが来年も同じ気持ちでいきます。
皆さん、よろしくお願いいたします!

27/11/2023(月) 21:53:56

No.38559  飯沼正晴
Re: 11月27日(月曜日) 引用
Bさん、

9月の公演と定例会が同じ日だということを、私は先日の定例会で初めて知って驚いた。
つまりそれ以前には聞かされてはいなかったということを書いただけです。
公演日を決めたのはいつのことかも知りませんが、普通であれば真っ先に「公演日と定例会が重なってしまった。残念だけど、それ以外の日にちは取れなかった」ぐらいのことは言ってくれるんじゃないでしょうか?
それすら伝えてもらえなかったことに、Bさんの気持ちがあるように感じます。

それと、
>けちょんけちょんに言われてずいぶん傷つきました。なにも有機農業のことだけでなく台本全部を否定する勢いで言われたように感じました。もちろんバトルが尾を引いていたのだと思いますが<

とのことですが、私が「あの台本では話にならないだろう」と言ったのは、Bさんが宣言していた「オールドスピリッツホームのような共同生活の場をテーマにした脚本」ではないということだったから、「話が違うじゃないか」ということが大きかったのです。

脚本を受け取って、ぱらぱらと見た段階で、農業についてあまりにも無知な人が書いたことが丸わかりだと思ったので、「あれじゃダメでしょ」みたいなことも言いました。
でもその段階ではまだほとんど全く読んでいないわけですから、農業以外のところでけちょんけちょんになんて言えるはずがないのです。

全体を読んでの意見やアドバイスは、かなり気を遣って書いています。
そのアドバイスや意見も、Bさんも藍子さんもまゆみさんもいる場で、「より良いものを作るためにオープンに意見を言っていく」ということになったので、しっかり読んでからメールで伝えたのです。
(実際にはもっといろいろ意見を持っていますが、それは私のメールに対するBさんの反応を見ながら伝えていくつもりでした。まともな反応がなかったので、そのままになっていますが、もう私はそれで構いません)

昨日も伝えましたが、目が疲れるのでファイルで送ってもらっても読めません。
定例会と同日であれば、私はその芝居の公演を観ることもないでしょうし、Bさんが言われることを嫌がっているのだから、私は何も言うつもりはありません。
送ってくるのは自由ですが、たぶん読まないと思いますよ。

私は「より良いものを作るために、オープンに意見交換をしていく」というBさんの意向があったので、アドバイスや意見を言いました。
でもBさんの本音はそうじゃないようだから、やはりBさんの演劇活動には一切口を挟まないことにします。

ある時期からは口を挟まないことになっていたのに、今年の5月にBさんがいきなりその脚本をテーブルの上において、その翌日に「より良いものを作るために、オープンに意見交換をしていく」ということになったので、アドバイスや意見を伝えただけです。

違いますか?
Bさんとしては言い分もあるのでしょうが、私としては以上です。
これを着地点として、私としてはこれ以上の不毛なやり取りはしたくありません。
もう直接口を挟むことはありませんが、部外者としてこれからもBさんの演劇活動を応援していきます。

27/11/2023(月) 22:25:05

No.38560  みやっち
Re: 11月27日(月曜日) 引用
定例会、みなさんとお会いできて、たくさん力をいただきましたありがとうございました。

年始の目標として思っていたのは
「今まで通りを卒業して自分の殻を破って言動していく。喜びの中で生きていく!もっともっとエネルギーを強くしていきたい!風穴をあける!」ということでした。
その中でTさんとかかわらせていただいて、みなさんと一緒にたくさん学ばせていただく中で精一杯エネルギーを送りました。
「死もまた喜び。」という頭ではわかっているけど何か心から湧いてくるものというか言葉にならないものをどう自分の中に落とし込むのかといったことを考えました。
パレスチナ問題では掲示板でたくさんの正確な情報を教えていただきました。
情報を知っていくと根深い問題がたくさんあり、なかなかこの争いが終結することは難しく考えていたのでこれはもうすべてを超えて「大和解」しかない!絶対に「大和解したい!」と強く思っていました。
一方でニュースではイスラエル側を正当化するかのようなすごく偏った報道がされていて強い国側(報道にも)に対してひふみ神事に書かれているような悪とか憎んだりとか恨みとかよりも単純になぜお金や地位や利権とかそんなどうでもいい事のために一般市民を巻き込んだ大虐殺(間接的にでも加担したり)をすることが出来るのだろうか。という強い憤りというか「どうしてそんなひどいことが出来るのか?」「人の命をなんだと思っているのか?」この状況が信じられない、不信感?みたいなものがありました。
もう一方では喜びの中で生きていき、たくさん喜びを広げていって風穴を開けよう!という思いも強くあってこの喜べない状況のバランスをどうとっていったらいいのかわからない状態でした。
掲示板にも何か書きたいと思いながらも言葉でこの酷い状況に思いを向けて書くとそっちにひっぱられそうで(大和解へ向けているエネルギーが減少するような気がして)中々投稿しにくい状態でした。
ガザ地区のみんなに思いを向けて。このまま争いを終えて欲しいです。「すべてを超えて大和解する!」
そしてこんな時こそすべてを喜びに変えて、喜びの中で生きて「風穴をあける!」思いを強く持っていきたいと思います。
みんなで風穴をあけましょう!

>ぬまさんの理性とBさんの感情が融合したら
すごいと思います。>
僕もオーダーします!
Bさん、何があっても絶対に大丈夫です!応援しています!

27/11/2023(月) 22:45:23


No.38544 飯沼正晴  
11月26日(日曜日) 引用
昨日の定例会に参加してくださった皆さん、参加できなくても心を向けてくださった皆さん、ありがとうございました!

今回は第一部の時間が少し短かったのですが、何人かの人が話してくれて、有意義な一部になりました。
懇親会はいつも以上の賑やかさで、これも有意義で楽しい時間になりました。

夜も12時が過ぎてから、私はBさんといろいろあって、けっきょく徹夜になってしまいました。
いつもながらのBさんのごり押しでしたが、今回は「証拠」も残っていて、さきさんも最後まで同席してくれて、事実関係が明らかになりました。
疲れましたが、Bさんの気づきと解放の機会になると思います。

ということで私は少し眠ります。

26/11/2023(日) 14:08:13


No.38545  さき
Re: 11月26日(日曜日) 引用
ぬまさん、みなさん、定例会お疲れさまでした
ありがとうございました!

感情以下の感覚の層を癒す、歪みや設定を切り替え、喜びに上書きする。
この一年、みんなが向き合ってきたことが、建て前じゃないそのエネルギーがあって、皆さんに出会えたことがただただ嬉しかったです。

みんなありがとう。
一緒にこの道を行きましょう。

ぬまさん、Bさん、お疲れさまでした
徹夜になったけど、事実を辿って確認できたので、私もいてよかったと思いました!
Bさん、大好きです。さらなる解放の機会ですね!
自分を守らなくてもだいじょうぶです。
絶対安心のエネルギーを送ります!

聞きたかったソルジャーを歌ってくれたいっしんさん
いっぱい演奏してくれたオレンジさんありがとうございました
遠方から来てくれたみんとさん、あきどんさん、ぽんたさんもありがとうー

今回のテーマはまた書きます

26/11/2023(日) 21:42:03

No.38546  藍子
Re: 11月26日(日曜日) 引用
定例会ありがとうございました。
定例会数日前から酷い腰痛になり、こわごわ歩く状態だったのですが、一部の前にBさんがエネルギーを送ってくれてかなり楽になり回復しました。Bさんありがとうございました。

一部ではいろんな方のこの一年の話を聞けてありがたい時間でした。自分が変わることでエネルギー場が変わること、喜びベースで生きること、そしてガザのこと、その人その人の話に聞いてこちらも学びになりました。

私はこの一年「喜びベースで生きること」「貢献の年にすること」を目標にしてきたように思います。それはある程度出来たなという気持ちもありますし、まだまだ自分を守ってばっかりだなとも感じています。

自分を守らないってどんな感じだろうか。私はまだ自分を守りたいとどこかで思っているので、その想像もうまくできません。
今回の定例会のラストにBさんの件があったのなら、それは私にとっても必要でもたらされたことなんだろうと思います。

来年は「喜びベースで生きること」「貢献の年にすること」を目標として継続しながら、「自分を守らない」をテーマにしたいです。
できるならBさんと一緒にそのテーマに向かって進み、喜びの着地、大和解に向かいたいです。

でも私はどんなBさんでもとにかく好きなので、なんでもいいから仲良くしててほしいと願ってしまいます。それも私が自分を守ってるから、悲しい思いやしんどい思いをしたくないから、そんなふうな願い方になるのでしょうね。
なんでもいいから、ではなく、Bさんも解放されて自分を守らない。私も自分を守らない。一緒にやっていきたいです。


定例会で皆さんに会えてほんと嬉しかったです。たくさん笑って歌って、みんな大好きありがとう、がずっと心にありました。
ありがとうございました。また書きます。

26/11/2023(日) 22:31:06

No.38547  きんもくせい
Re: 11月26日(日曜日) 引用
定例会ありがとうございました。
今年最後に相応しくというか一部、二部とも濃く楽しい時間を過ごせてとても嬉しかったです。

テーマについて。
違和感は特に他人にはかなり薄くなっている気がするのですが
しつこく残るのは、今は母。
先日も母の鏡台を整理していたらパウダーが私が見つけただけで11個も出てきました。 
しかも、全て、ちょいちょい使っている状態です。
母は通販で買っているので、そのパッケージのデザインからして認知症になる前からの物と思われ。。 
2個買うと安いとかのキャンペーンに釣られて買っている物もあるのかもしれませんが。。
認知症になる前から、あれが無いからこれが無いからと買い物に連れて行けと言われ連れて行っていました。

子供の頃、父からいつも所定の位置に片付けろ!
常識がない!と怒られていました。
母には何も言わず怒らない父。
ある時期から、その他にも、まあそのとばっちりが私に向かっているのだろうとは薄々思っていました。
私の勝手な勘違い?なのかもしれませんが、前回、飯沼さんに言われた子供の頃の違和感の話に納得いきました。
この家は何かおかしい。私は損をさせらる。というものだったかと。

とは言え、父にはもう何の違和感もないです。
実は愛情深く真っ直ぐで、かなりの自由人なくせに生真面目で、家族はそっちのけのこともあったけど、いろんなことやいろんな人たちに一生懸命だった父が今は大好きです。

ただ、母のことも大好きと思いたいのですが、難しい。と思っていました。
ですが、母への思いやされたこととかに、もう囚われてはいません。
母も弱っていってるし不憫にも思いますし。
ガザのことや外へ気持ちを向けたら
全然大したことではない。
ほんとに自分のちっぽけな気持ちでしかないのです。
そして、母の余生に関われることは
世話ができることは、最終的には私の喜びになると思っています。
父の終盤の時がそうであったように。

なので、そんなことができる自分を今を、手放しで喜んで
喜びは言葉にして態度に出して
その場その場でできる貢献を広げていきたい。
そう思っています。
そうしていきたと思っています。

みさおさんのおばさんへの対応や
みさおさんのエネルギーの変化に、なるほどと思いました。
私も見習います。
そして、みさおさんやちぃさんやあおやまさんや、その道のプロフェッショナルな人たちの話やアドバイスを聞くことができて本当に有り難かったです。

二部ではイッシンの歌に込み上げ。
オレンジさんの演奏で歌った
和也アンド久美さんの歌に込み上げ。
春さんやぽんちゃん。
声が出なくて苦しかったでしょうにカッコよく最後まで歌ってくれた
みんとさん。痺れたよ!
何より笑わせてくれながらも完成度の高いパフォーマンスのやすこちゃん!
喜びをありがとう!

さりげなく歌ってたけど、飯沼さんとBさんのデュエットはとっても綺麗でじんわりと心に響きましたよ。

皆さんそれぞれ、すごくすごく素敵でした。
ありがとうございました!

さきさんのお話と歌もぐーっと響きました!
ちぃさんとにぃくんとのパートナーシップも、いつも素敵だなと思って、見習うことがあります。 

私なぞが、今暮らしてるここで、この場所で、普通ーーにそのまんま暮らしてたら出会えなかった人たちと出会えていること。
それは私の何よりの喜びです!
皆さま、ありがとうございます!
何だか泣けてきます。

今回はミスターは参加できませんでしたが、この場を共有したかったです。
てか、帰ってからベラベラ喋りまくりましたけどね。笑


そして何より

即時停戦、大和解!
風穴を開ける!
皆さんとの共鳴を、これからも微力ながらも力いっぱいしていきます!!

26/11/2023(日) 23:07:17


No.38540 のものも  
11月25日 土曜日 引用
愛は時空を超えてありがとうございます。

お父さんの再婚、寂しかった
して欲しくなかったのが本音です。

母が死んだとき、
お父さんが歳とったら
お父さんの世話をするって、何度も言ったのに
それでも再婚してしまいました。
あのとき、寂しかったと
お父さんに言えてない私です。

私は、本当は寂しかったって
お父さんに
言わないといけないかもって
ちょっと思いました。
この歳にもなって、恥ずかしいけど。

ネックレスのことだって
嬉しいけど
私のは?って言うところだったかなって。
子供じみてるけど。


愛は時空を超えて、後半部分の
表現すべき言葉や態度を閉ざしていればって
箇所について、自分の思うことを書きました。

何かにつけ
私は、明るく振る舞うクセが出て
自分を守ってるかもです。
それは、自分でも気づきにくいので
こうやって頭で考えて、わかるのだと思います。

何にせよ不自然な自分の殻を打ち破るために
お父さんに
あのとき、寂しかったと言おうかと思いはじめています。
寂しかったことは、山ほどあるので。

これからは、お父さんには甘える側に
なります。
お父さんが嬉しいかもしれません。
皆さんに、甘えてと言われて
ようやく響いています。
皆さん、ありがとうございます。
ずっと、お母さんしてしまいました。

夜中に書いてるので
おかしいかもしれません。

悪いものに乗っ取られるのでない
もっと悪いものに乗っ取られるのだ
本物のエネルギー源は地中ではなく自らの周囲にあるのだ。
治療のカギとなるものは人間自身の中や周辺にあるのである。

凄いです。
間違いなく高次元だと思います。

おかしかったら、すみません。
おやすみなさい。

定例会不参加なので、また書きます。

あ、みゆきちゃん、応援してるからぁ〜〜

私を欲している方の定例会のお誘いありがとうございます(笑)
また今度〜

25/11/2023(土) 02:59:55


No.38541  みさお
Re: 11月25日 土曜日 引用
のもちゃん、おはよう
そうやんね、のもちゃんの気持ち

のもちゃんがお父さんに甘えられて、父娘が仲良くしてるイメージが浮かびます。

治療のカギとなるものは人間自身の中や周辺にあるのである。
私もこの文章、ハッとしました。

25/11/2023(土) 07:44:12

No.38542  のものも
Re: 11月25日 土曜日 引用
みさおさん 
おはよぅ〜
みさおさんに奮発された
甘えるって、忘れてました。
どんな人でも、親は親であることをが
嬉しいと思うから、甘えます。

定例会行ってらっしゃ〜い♡

25/11/2023(土) 08:37:45

No.38543  さいこ
Re: 11月25日 土曜日 引用
愛は時空を超えての受信、ありがとうございます。
まだまだ、自分を守ってしまう事にエネルギーを使って、掲示板に書き込みできていません。
現在、もたらされた事が大きな計らいと分かっていても、えい!!と前に進む事に躊躇してしまいますが、必ず喜びに着地したいと思っています。
ぬまさん、皆さん、今日も宜しくお願いします。

25/11/2023(土) 10:42:49


No.38535 飯沼正晴  
11月24日(金曜日) 引用

   ☆☆ 愛は時空を超えて 225 ☆☆
    
         ―― 霊界の克との対話  ――

飯)こんにちは。
いつもお世話になっています。

克)はい、こんにちは。

飯)まずはO地のことについてです。
O地のことは掲示板でも報告してきたが、改めてこの場でも取り上げておきたい。
O地は二年前から、お盆の頃に蕎麦の種を蒔いて秋に収穫し、十月末ごろに在来種小麦の種を蒔いて、翌年の六月に収穫して、お盆の頃に蕎麦を播種するというサイクルでやってきた。
今年は家の近くの畑を返還することになり、新たに購入したN地の準備が間に合わないので、小麦の栽培はしないで秋冬野菜をO地で栽培することにした。
蕎麦は少肥作物だから無肥料栽培にして、小麦には有機質肥料を施肥したが、僕の勘違いで通常栽培の半分以下の肥料しか施してなかった。
つまり二年間、極めて少ない肥料しかやっていないので、土は痩せているはずだった。

今年の八月、かなり少なめに有機質肥料を撒き、干ばつで砂漠のように乾燥した土に耕運機をかけて、何とか畝を上げた。
秋冬野菜の生育状態を見て、追肥していくつもりだった。
そもそもO地は山裾の畑で、秋口からダイコンサルハムシが大量発生して、大根や白菜やカブラなどは非常に作りにくい。
全滅に近い被害を受けることも珍しくない。
キャベツやブロッコリーにはダイコンサルハムシは寄りつかないが、モンシロチョウの幼虫のアオムシやヨトウ蛾の幼虫のヨトウムシなどは手に負えないぐらい発生する。
しかし今年のO地にはダイコンサルハムシはほとんど全く発生せず、アオムシやヨトウムシも非常に少ない。
しかも少ない元肥ですくすく育ち、ごく少量の追肥はしたけど、必要なかったかもしれない。

初期にごく簡単に除草したが、畑全面にコゴメギク(ハキダメギク?)が生えている。
こんなことは初めてだ。
コゴメギクは強い霜に当たると枯れるので、芽キャベツやニンニクやイチゴの畝以外は特に除草はしていない。
今年はまだ霜がおりていないが、作物と共生しているような感じだ。
畝立てしてから四カ月が過ぎても畑の土が未だに固まらず、団粒構造になってフカフカしている。
先日、十月に定植したイチゴが草に隠れてしまっていたので除草をしたが、土がフカフカなので除草作業が短時間で楽に済んでしまった。
出来た野菜はとても美味しいし、とにかく今までの経験・常識ではありえないことが起きているようだ。


克)はい。
あなたのエネルギーや仲間の皆さんからのエネルギーが作用しているということです。
今までの常識ではありえない奇跡のような現象でしょうが、作物はもちろんのこと土壌微生物たちにも無条件の感謝と祝福のエネルギーを注いでいることによる、当然の現象でもあります。

土壌微生物(土壌細菌)たちは地球における原初の生命体ですから、感覚の層を中心とした人間の想念に反応しやすいといえます。
1号地や2号地でもごく初期には同じようなことが起きましたが、そこではあなたをはじめ仲間の皆さんがたの感覚の層・感情の下位の屈折や陰りが薄くなり、喜びベースに近づいていることで、今までよりも格段に作用しやすくなっています。
O地に関していえば、N地を購入したことで一度は返還を考えましたが、いざとなればO地に対する愛着があって返還することができませんでした。

O地は日当たりも悪く、アライグマ(や人間)による被害もあり、夏場の夕方にはブヨなどの虫に刺されることも多く、あなたにすればあまり好感の持てる圃場ではない面もあったのですが、返還しようとしたことで感覚や情のところでの愛着を自覚することになりました。
愛着のエネルギーも大きいといえるでしょう。
私が霊界に戻ったことをきっかけに、その翌年に借りた畑でもありますし。

この夏以降、あなたにとってO地はさまざまな意味で「心が安らぐ場」であり、O地の存在そのものがあなたにとって理屈抜きの喜びでした。
1号地・2号地の後片付けが終わり、返還して、来春からはN地での作業が本格的に始まることで、O地への思いも変わってくるかもしれません。
その意味では今のO地の状態を維持・発展させていくには、エネルギー的にさらにアップする必要があることをお伝えしておきます。

作物はもちろん植物にまで進化した生命体ですが、彼らを構成している細胞は細菌に近い生命体です。
それは動物や人間の細胞も同じです。
細菌や細胞などには理屈抜きの感覚のエネルギーが作用しやすいのです。
ですから、やはり人間の感情の下位や感覚の層のエネルギーが喜びベースになることで、作物もより一層健やかに生育するのです。

いずれにしても、人間に対しては言うまでもなく、あらゆる生命に向けての無条件の感謝と祝福、それが全てにわたる喜びの現象を造り出していくのです。
しかもそれは栽培や飼育や人間関係のみならず、自分とつながるすべての現象・現実に当てはまる法則です。

いかなる現象・現実も、その「場」の複合された波動がその次元のその切り口のスクリーンに投影されて、像を結んだものです。
自分自身が意識を開いて、無条件の感謝と祝福のエネルギーを発していれば、その「場」には喜びベースの像・現実が映る(観測される)のです。

もちろん今、地上に生きている人間にはさまざまなカルマがありますから、カルマに見合ったさまざまな試練はもたらされます。
その試練は過去世の自分自身が招いたものですから、そこでこそ無条件の感謝と祝福のエネルギーに基づいて、自他の喜びに向かえば「喜びベース」は確立・定着していくのです。
そうできれば、その「場」というスクリーンに喜びが像を結び、喜びが現実化していくのは奇跡的ではあっても当然の法則です。

O地における奇跡的な現象はもちろんN地にも起こり得ますし、誰であってもどんな事柄についても起こり得ることです。
そのエネルギーが自分に定着すれば、それが当たり前になっていくのです。
地上界にエネルギー的な風穴が開くということであり、地上界が光の霊界と同調・共鳴する場に進化するということです。
いつもお伝えするように、原理は極めて簡単なのです。


飯)分かりました。
さて、今回はあるサイトで紹介されている「クレムナの予言」の一節について、少し取り上げたい。

「クレムナの予言」という本から抜粋すれば、「19世紀、セルビアのクレムナという小さな村の農夫であったミロシュ・タラビッチ(1809〜1854)と、その甥であるミタール・タラビッチ(1829~1899)は、彼らの周囲の人々の将来、セルビアを含む周辺諸国の未来に起きる出来事を数多く予言した。為政者の死に方や戦争のことなどが詳細に予言され、しかも次々に実現していったので、国からは危険視され、流布するものは厳しく取り締まられた」というもののようだ。

ミロシュ・タラビッチもミタール・タラビッチも読み書きができなかったので、地域の司祭が彼らの言葉を記録したものが20世紀になってから出版されて、今ではクレムナという村は「予言の村」として観光地になっているらしい。
予言というものは事の性格上、全てが当たるものではないと思っているので、予言の内容にはそれほど関心はない。
ただ、あるサイトで紹介されていた予言の一節に僕は注目した。
以下にそれを転載します。
。。。。。。

父よ、ふたつの大きな戦争の後、世界が平和になり人々が豊かに暮らすようになると、それがすべて幻想であることがはっきりするだろう。
なぜなら、人々は神を忘れ、人間の知性のみを崇拝するようになるからだ。
しかし、神の意志からみると人間の知性などはとるにたらないものだ。
神が海なら、人間の知性など一滴の海水にもならない。
人間はさまざまなイメージが見える箱のような装置を作る。このイメージの箱は、向こう側の世界にとても近いところにある。それは、髪の毛と頭皮との距離くらいに接近している。
このイメージ装置のおかげで人々は世界中で起こっていることを見ることができるようになる。

人間は地中深くに井戸を堀り、彼らに光とスピードと動力を与える黄金を掘り出す。
そして、地球は悲しみの涙を流すのだ。
なぜなら、地中ではなく地球の表面にこそ光と黄金が存在するからだ。
地球は、自らに開けられたこの傷口のために苦しむだろう。

人々は畑で働くことをやめ、あらゆる場所を掘削する。
だが、本物のエネルギー源は地中ではなく自らの周囲にあるのだ。そのエネルギー源は人間に話しかけてくれるわけではないので、人間がこのエネルギー源の存在を思い出し、地中に多くの穴を開けたことがいかに馬鹿げていたのか後悔するようになるまでには大変な時間がかかる。
そして実はこのエネルギー源は人間の中にも存在しているのだ。
しかし、人間がそれを発見し取り出す術を獲得するには長い歳月がかかる。なので人間は自分自身の本来の姿を知ることなく長い年月を生きることになる。

高い教育を受けた人々が現れる。彼らは本を通して多くのことを知り、考え、そして自分たちが何でもできると思い込んでしまう。これらの人間の存在は、人間が自分自身の真の姿に気づくことの大きな障壁になる。
だが、人間が一度この「人間の真の姿への気づき」を得ると、こうした教育ある人々の言葉に聞き入っていた自分自身がいかに大きな錯覚に陥っていたのか自覚するようになる。
この人間の本来の姿の真の知識はあまりにも単純なことで、なぜこんなことをもっと早く発見しなかったのかと後悔するだろう。
それまで、人間は、何も知りもしないのに自分を全能だと思い込み、あらゆる馬鹿げたことをおこなうだろう。

東洋に賢者が現れる。
この人物の偉大な教えは海を越え、国境を越えて世界に広がる。しかし、人々はこの真実の教えを虚偽と決めてしまい、長い間信じることはない。

人間の魂は悪魔にのっとられるのではない。
もっと悪いものにのっとられるのだ。
その頃の人間の信じているものには真実などいっさいないのに、自分たちの信じる幻想こそが真実だと思い込むのである。
ここ(セルビア)でも世界の他の地域と同様だ。人々はきれいな空気を嫌い、神々しいさわやかさと美しさは、人間が作った上下関係の階層関係の中で見えなくなってしまう。
しかも、これは誰かから強制されてこのようになるわけではないのだ。
人間は自分の自由意思からこうしたことを行うのだ。

世界中で奇妙な伝染病が蔓延する。だれもその治療法は分からない。
知識のあると言う者たちが「私には高い知識があるのでこの治療法は分かっている」と言い張るが、実は誰も何も知らない。人々はいくら考えても正しい治療法を見つけることはできない。
だが、治療のカギとなるものは人間自身の中や周辺にあるのである。

人間は月や他の星に旅行する。
そこでは生命が存在しない砂漠を発見するだけである。
しかし、おお神よ、許したまえ。
その人間たちは自分たちが神よりも全知全能であると信じているのです。
その星には神が創造した静けさだけがある。
そして、人は神の美と力をそこに見るだろう。
月や星では人々は馬車のようなものを運転する。彼らは生物を探すが、われわれと似た生物が見つかることはない。生命はそこに存在しているが、彼らはそれが生命であることを理解しないし、知ることもない。
他の星に行ったものたちは、その時代の常識的な考えとして神をまったく信じていないが、地球に戻ってきたあと、
「みなさんは神の存在を疑っているだろうが、私の行ってきた星に行ってごらんなさい。誰しもそこに神の意志と力を見ることになる」
と言うだろう。

知識が増大するにつれて、この世の人間たちは互いを愛したり心配したりすることはなくなる。
彼ら相互の憎しみはあまりに大きく、彼らは自分の親戚のことよりも、自分たちのもっている所有物や小物のことを気にかける。
人々は、自分の隣人の人間よりも、自分がもっているいろいろな機械や装置のほうを信頼する。

北方の国の国民で、愛と慈悲を人々に説いてまわる小男が現れる。
しかし、彼の周囲には多くの偽善者がいる。
こうした偽善者は誰も人間の真の偉大さとはなにかを知ろうとはしない。だが、この北方の小男の書いた文章と話した言葉は残るので、人々は自分たちがいかに自己欺瞞に陥っていたのか気づくようになる。

その時代には、多くの数字が書かれた本を読んだり、あるいは書いたりする者たちが、もっともよく物事を知っていると考えられる。これらの教育のある者たちは、自分の人生を計算に基づいて送ろうとし、数値の命ずるままに行動する。
こうした人々の中にも悪人と善人が存在する。
悪人は悪行を平気で行う。たとえば、空気や水、そして河川や土地を汚染し、このため人々はさまざまな病気で死ぬようになる。
善人で賢いものたちは、数字から導かれた努力にはなんの価値もなく、それはただ世界を破壊するだけであることを悟るようになり、数字に答えを見いだすのではなく、瞑想を通して真実を発見しようとする。
人は瞑想すると神の知恵に近付いていく。

しかし、時はすでに遅い。悪意をもつものたちが全世界を荒らし回っており、巨大な数の人々が死に始めるからである。
人々は都市から逃げ出し、田舎に避難する。
人々は十字が三つ並んだ山を探す。
その中では人々は生きていくことができる。
その中に逃げ込んだものたちは、自分も家族も救うことができる。
しかし、それも長くは続かない。
なぜなら、次にものすごい飢饉が世界を襲うからだ。
この飢饉は通常の飢饉ではない。
町や村には十分に食べ物がある、だが、それらは汚染されている。
飢えた人々はそれを食べるが、食べると死んでしまう。

怒りくるったものたちによる攻撃が始まる。
戦争が始まるのだ。
この戦争を戦う者たちは、科学者に命じて奇妙な大砲の弾を作らせる。それが爆発すると、人をころすのではなく、まるで人間や動物に呪いをかけるようになる。その呪いで人々は戦うかわりに眠りに眠りこむ。

世界の果てにあり、大海原に囲まれてヨーロッパほどの大きさの国だけが何の問題もなく平和に生き残ることができるだろう。この国では大砲の弾はひとつも爆発しない。
三つの十字のある山に逃げ込んだ者たちだけが避難場所を見つけ、愛と幸福に満たされ、豊かに暮らすことができる。
そして、その後はもう戦争は起こらない。
。。。。。。。。。

転載が重複するが、一部をまた引用します。
。。。

人間は地中深くに井戸を堀り、彼らに光とスピードと動力を与える黄金を掘り出す。
そして、地球は悲しみの涙を流すのだ。
なぜなら、地中ではなく地球の表面にこそ光と黄金が存在するからだ。
地球は、自らに開けられたこの傷口のために苦しむだろう。

人々は畑で働くことをやめ、あらゆる場所を掘削する。
だが、本物のエネルギー源は地中ではなく自らの周囲にあるのだ。そのエネルギー源は人間に話しかけてくれるわけではないので、人間がこのエネルギー源の存在を思い出し、地中に多くの穴を開けたことがいかに馬鹿げていたのか後悔するようになるまでには大変な時間がかかる。
そして実はこのエネルギー源は人間の中にも存在しているのだ。
しかし、人間がそれを発見し取り出す術を獲得するには長い歳月がかかる。なので人間は自分自身の本来の姿を知ることなく長い年月を生きることになる。

高い教育を受けた人々が現れる。彼らは本を通して多くのことを知り、考え、そして自分たちが何でもできると思い込んでしまう。これらの人間の存在は、人間が自分自身の真の姿に気づくことの大きな障壁になる。
だが、人間が一度この「人間の真の姿への気づき」を得ると、こうした教育ある人々の言葉に聞き入っていた自分自身がいかに大きな錯覚に陥っていたのか自覚するようになる。
この人間の本来の姿の真の知識はあまりにも単純なことで、なぜこんなことをもっと早く発見しなかったのかと後悔するだろう。
。。。。。

この箇所を読んで、僕は決定的に確信することができた。
予言といっても、単に未来の出来事ではなく、このような深淵な予言は文字の読み書きもできない人間が考えて語れるものではないと思う。
タラビッチ自身も自分が語ったことを理解できず、怪訝に思うことも多かったそうだ。
おそらくは高次の存在から伝えられたものに違いないと思う。

特に、以下のところに注目した。
「だが、本物のエネルギー源は地中ではなく自らの周囲にあるのだ。そのエネルギー源は人間に話しかけてくれるわけではないので、人間がこのエネルギー源の存在を思い出し、地中に多くの穴を開けたことがいかに馬鹿げていたのか後悔するようになるまでには大変な時間がかかる。
そして実はこのエネルギー源は人間の中にも存在しているのだ。」

これって、僕らが提唱して、目指している「喜びの現実化」そのものじゃないかという気がした。
しかも二通りの意味で。
一つは、『自分自身を「喜びベースのエネルギー場」に切り替える(向上進化する)ことによって、自分が属する「場」(自らの周囲)に喜びを現実化していく』ということ。
もう一つは、『自分自身の腸内細菌叢を豊かに育み、自分自身を喜びの共生場にすることで、環境中・土壌中に無数に生息している細菌たちとも共生の喜びでつながり、奇跡のような喜びを現実化する「場」が形成されていく』ということ。


克)はい、まさにその通りです。
ただ、その二つは決して別々のことではなく、切り口は違っていても実は全く同じことであるのです。
細菌は病原菌としての面からの研究に偏っていましたが、これからそれ以外の面について(実はそれが本質的にも極めて重要なことですが)、次々に発見されていくでしょう。
それまでに「大破綻・大混乱」があったとしても、地上人類はいずれは細菌たちとの「共生の喜び」に向かっていくでしょう。


飯)そういえば、土壌細菌が活性化している土から発電できるそうだ。
しかもそれは極めて簡単な装置のようだ。
細菌たちは、電子を放出して互いにつながっていて(連絡を取り合っていて)、それを電気共生というらしい。
おそらくは人間(動物・生物)の細胞も同じ原理でつながっているのだろうし、土壌細菌や環境中の細菌たちともつながって、作用しあっているのだと思う。


克)はい。
電子というものの「意味」も、やがてさらに明らかになっていくでしょう。

地球における進化の頂点にある人間の側から、原初の生命体である細菌たちに向けて、無条件の感謝と祝福の心・エネルギーを注いでいくこと・喜びで融合することの意味はそこにあるのです。
もちろん自分自身の腸内細菌たちを豊かに育み、皮膚の全面に生息している常在菌たちとも共生していく。

腸内には膨大で多種類の細菌たちが生息しているのですから、彼らを豊かに育むには十分な餌を提供していく必要があります。
細菌の種類によって好む餌は大きく、あるいは微妙に違っているのですから、できるだけ多種類の食物繊維をできるだけたくさん摂取していくのが、彼らとの共生の喜びにおける基本中の基本です。
彼らにダメージを与える化学物質(化学薬品)の摂取や使用を最小限にしていくことも、彼らのことを思えば当然のことです。

物質面だけでなく、人間と細菌たちとは意識・心・想念・感覚でも密接につながり、相互に影響を与えあっています。
だからこそ、「喜びベース」の確立・定着・発展が、自分自身の「現実」にとっても、自分が属している場の「現実」にとっても極めて重要であるのです。
地球において進化の頂点にいる人間と、原初の生命体である細菌たちの「意識」が、喜びの心で融合すれば、そこには奇跡の喜びを当たり前に現出する「場」が形成されるのです。

喜びとは本来、与えあう喜びです。
自分の思いに囚われて、なかなか自分を喜びベースに切り替えられない人は、自分を役立てることにも時間や労力を使い、そうできた自分を喜ぶことも切り替えの手立ての一つになるでしょう。
あるいは思い切った金額の寄付をして、それを喜ぶことも方法の一つです。
支援を必要としている人々は日本にも世界中にも大勢いるのですから。

与えることは義務や責任などではなく、喜びそのものなのです。
いずれにしても、「与える喜び」があってこそ、「与えあう喜び」も得ることができるのです。
自分が与えたものと同じものを与えられるかどうかは分かりませんが、自分にふさわしい喜びを与えられるでしょう。
自分が与えることを嫌がり、あるいは躊躇しながら、自分に与えられないことに不満を抱くのは愚かで哀しいことなのです。

そして「与える」の反対のエネルギーは「与えられる(もらう)」ではなく、「自分を守る。自分に留める。自分を閉ざす。自分に取り込む」ということです。

当然ですが、与えあう喜びは金銭・物質に限ったことではありません。
心や気持ちや言葉や態度なども含んでいます。
それらを自分に留め、自分を守るために、表現すべき(伝えるべき)言葉や態度を閉ざしていれば、そこにはお互いの喜びは成り立ちにくいのです。
結果的に自分を守ることにもなりません。
自分を開いた「与えあう喜び」こそが、結果的に自分の喜びを現実化することを分かっていただきたいのです。


飯)はい、分かりました。
もっといろいろやり取りしたいのだが、長くなったので今回はここまでにします。
いつもありがとう!

克)はい、あなたの方こそいつもお疲れさまです。
皆さん方には、自分の歪みや不十分さを自分なりの理屈で正当化しないで、感覚の層の違和感や感情の陰りなどを喜びに解放・変換して、「与えあう喜び」の中で日々を生きていっていただきたいと願います。

飯)分かりました!

(2023・11・23)

24/11/2023(金) 00:42:14


No.38536  飯沼正晴
Re: 11月24日(金曜日) 引用
「愛は時空を超えて 225」、長いですが読んでくださいね。

昨夜のNHKの総合テレビで、健康長寿と腸内細菌のことの番組を放送していました。
健康長寿者が多いことで有名な、京丹後市の健康長寿者の食事内容とかも紹介していました。

結論として、「多種類の食物繊維をたくさん摂取する」ということでした!

その番組では、ヨーグルトなどの発酵菌は腸に棲みつきにくく、新たな菌を補給するよりも、今、腸に生息している細菌を増やすことを勧めているようでした。

私にとってはあまりに当たり前のことを伝えている番組だったので、それほど真剣に見ていたわけじゃありませんが、ようやく時代が変わり始めてきているという気がしました。
といっても、心の要素を除外していたら、半分以下の意味しかないのですが。

腸内細菌の状態が、宿主である人間の心の状態に大きく影響していることは、すでに研究で明らかになっています。
であれば、人間の想念が腸内細菌たちに影響を与えるのは当然のことでしょう。

「多種類の食物繊維を日々たくさん摂取して腸内細菌を育てることが、健康長寿につながる」というのはその通りですが、家畜にエサをやるような感覚ではなく、自分の中で共に生きている生命存在(本当は彼らを含めての自分なのですが)として、愛情を以って多種類の食物繊維をたくさん摂取することが大事だと思います。

24/11/2023(金) 10:13:02

No.38537  藍子
Re: 11月24日(金曜日) 引用

明日の定例会よろしくお願いします。メッセージありがとうございます。
四日間の停戦がこのまま大和解に向かう方向転換となるように願っています。


愛情をもって多種類の食物繊維を摂ることの重要性、どんどん新しい常識となっていくのでしょうね。自分の利益や健康のために摂取するというのではなく、ともに生きる自分と隔たりのない小さき生き物に対しての眼差しで、多種多様な食物繊維を摂っていきたいとおもいます。

さて。ではどうすれば多種多様な食物繊維を日々とれるでしょうか、ということで。。

明日の定例会で、リニューアル新商品「食物繊維スープ」と「スーパーフードパウダー」を先行販売いたします。((通常販売は12月からスタートです)

「食物繊維スープ」は食物繊維豊富な21品目の野菜穀物きのこ海藻を素材そのままにミックスしました。多種多様な食物繊維を摂ることは腸内細菌のためにも健康のためにもとっても重要です。ぜひ日々の食事に「食物繊維スープ」ご活用ください。
<250g 2750円>

「スーパーフードパウダー」は50グラム入りで発売です。食物繊維と、様々な栄養に特化したスーパーフードを13種類ミックスしました。煮込み料理やお味噌汁、チャーハン、ラーメンなど、何にでも加えて加熱するだけで、栄養と食物繊維を摂ることができます。
<50g 800円>

ぜひ明日定例会の時に受付で明日葉などと一緒に販売していますので、お買い求めくださいね。

24/11/2023(金) 10:31:30

No.38538  飯沼正晴
Re: 11月24日(金曜日) 引用
はい、藍子さん、お知らせありがとう!
製品開発、藍子さんもまゆみさんも大変だったと思います。
いつもありがとうね!

やがて同じような商品が大手メーカーからも販売されるんでしょうね。
それはそれでいいことだと思います。
そうなれば私たちは、土壌細菌たちと共生する草マルチ・不耕起農法で栽培した野菜をメインに使用した製品として特化していきたいと思っています。
原料にする野菜を全て栽培するのはもちろん私一人では無理なので、この農法を広めることと併行してやっていきたいと思っています。

以前に紹介した記事にもありましたが、認知症のマウスに認知症ではないマウスの便を移植注入すれば、認知症のマウスの状態が改善する。
認知症ではないマウスに認知症のマウスの便を移植注入すれば、認知症の症状が発現する。

腸内細菌の状態が認知症の発現と大きく関わっていることは、基本的には人間も同じだと思います。
であれば、この数十年で認知症の人が激増しているのは、やはり腸内細菌の状態が悪化していることが大きな原因の一つでしょう。
決して他人事ではありません。
他の病もそうだと考えられます。
専門家の研究でも、腸内細菌の状態と無関係な病気を見つけるほうが難しいそうです。

共生の喜びのなかで、多種類の食物繊維を日々たくさん摂取することを強く強くお勧めせずにはいられません。
「大和解」というのも、共生の喜びの大きな一つです!

話は逸れますが、私はこのところ何十年ぶりかで慢性的な腰痛が出ています。
「愛は時空を超えて」の受信中に並行して伝えられたのですが、「イスラエルや欧米に対して激しい憤りを感じながら、それを言葉にしないで抑えようとしていることが今回の腰痛の最大の原因です」とのことでした。

テレビのコメンテーターなどが、「ハマスが先に大規模テロを仕掛けた」というのを見ても、憤りが湧いてきます。
70年以上にわたる理不尽極まるイスラエルの暴力・支配に暴力で対抗するパレスチナの人たちの気持ちは理解できますが、それでも私は今回のハマスの奇襲を支持するわけではありません。
イスラエル建国の経緯や、その前後からのパレスチナ人への殺戮行為や強制排除・欧米諸国不当なの後押しという事実からして、パレスチナの人の中に暴力で対抗するグループが少なからず現れることはむしろ当然だと思っています。

それでも私は暴力そのものが苦手ですし、暴力を支持することはできません。
しかし、やはり「ハマスもイスラエルもどっちもどっち」みたいな、経緯や事実を隠蔽するコメントには腹が立ってしまいます。

そういう気持ちもありながら、それを抑えて「大和解」のエネルギーを送っていることで慢性的な腰痛が出るなんて。
はい、私もまだまだです。
まあ、それほどひどい腰痛ではないので、少しは向上進化しているのでしょうが。

24/11/2023(金) 11:17:32

No.38539  飯沼正晴
Re: 11月24日(金曜日) 引用
冷たい北風が吹いてきました。
明日は寒いようですね。

今回の「愛は時空を超えて」の特に後半を読めば、いろいろ思う人も少なくないと思います。
出来れば何かコメントしてくださいね。

明日の定例会は1部の時間が短く、自発的に話してくれる人が終わればこちらで指名させてもらいます。
それでも全員に話してもらう時間は足りないでしょうが、タイムロスを最小限にするためにも、自発的にお願いしますね。
自分を守らず、自分を縮めず、もちろん自分を否定しないで、今までの自分の殻を打ち破って、短くても構わないので本気の本気でお願いします。
本来の自分に向けて、自分を開いていきましょう!

私が話せば長くなってしまうので、明日は私は話さないつもりです。
話した人も話さなかった人も、近日中に掲示板に書き込みしてくださいよ。
明日は不参加の人も、テーマに沿った書き込みはお願いしますね。

そして2部の懇親会は思いっきり楽しみましょう!

24/11/2023(金) 15:40:36


No.38526 のものも  
11月23日 木曜日 引用
おはようございます。

5日後と言えば、定例会が終わっていますね。
5日後、どうなることか、
今回の定例会は、かかっているかもですね…
怖いこと書いてるのは承知ですが
そのくらい大きな定例会だと思います。
行けませんが、私も心は一緒です。
大和解の意欲を高めたいと思います。

みさおさん
いつもありがとう。

定例会のご報告、楽しみにしています。

23/11/2023(木) 07:07:47


No.38527  ぽんた
Re: 11月23日 木曜日 引用
おはようございます。
のもちゃん、お疲れ様でした。
本当はお父さんわかってくれてると思ってます、絶対。
バザーもみなさんお疲れ様でした、賑やかなご様子、盛況でよかったです。

この比類なき事態に感覚がついていけてません。先日さきさんがご紹介くださった6分間の動画は、一度には全部見ることができず3回くらいに分けて見ました。
署名のサイトのあれこれも気になるものを追って見ていますが、想像よりも署名数が伸びないことに、なんだかもうずっとモヤモヤしてて。

この休戦の4日間はこれまでよりは水面下で人の心の力が作用しやすいように思うので、今が正念場の気がしています。今日のたったいま何ができるかといえば、大和解のエネルギーに向けて自分の小さな心と意識をできるだけ動かすこと。祈ります。
フリーガザのステッカーはバッグに貼って歩いています。もう少し分けていただこうと思っています。

この定例会は(もちろん今回だけじゃないけど)特に大切な気が私します。
忘年会も楽しみです、今こそ楽しむことも大事ですよね。
どうぞよろしくお願いします。

23/11/2023(木) 08:43:28

No.38528  のものも
Re: 11月23日 木曜日 引用
ぽんちゃん
私が子供の頃から、そう言う人
お父さんは、変わってないと思います。 

なので、ぽんちゃん言う
深いところに隠されている…。

今は、私に対してドロ水しか出てこないけどね(笑)
本当は澄んだ水が深いところにあるのだと思います。

きっと、お父さんが子供のときの
大きな傷があるんだわ、お父さんは。

私を嫌ってはないと思うけど
選ぶのは、いつも
私より母だったり、私より女性、他人でした。

それでも私は
愛されているとは思います。

ぽんちゃんも、いつもありがとう!笑

23/11/2023(木) 08:53:35

No.38529  やすこ
Re: 11月23日 木曜日 引用
休戦の間に医療品や物資が十分に行き渡れば、と思います。そして攻撃はもう終わりにしてほしいです。

みさおさんありがとう、
うん!また見てね〜笑

23/11/2023(木) 08:57:29

No.38530  まゆみ
Re: 11月23日 木曜日 引用
おはようございます。


>この休戦の4日間はこれまでよりは水面下で人の心の力が作用しやすいように思うので、今が正念場の気がしています。今日のたったいま何ができるかといえば、大和解のエネルギーに向けて自分の小さな心と意識をできるだけ動かすこと。祈ります。

ぽんたさんが書いてくれてること、ぼやーと思ってたことが力強く意識できました。
エネルギーは必ず作用するのだから。
意識を高めてエネルギーを送ります。

そしてやすこさんが書かれてるように、ガザの人たちが早く安心の中で過ごせるよう祈ります。

>休戦の間に医療品や物資が十分に行き渡れば、と思います。そして攻撃はもう終わりにしてほしいです。

23/11/2023(木) 09:22:55

No.38531  みんと
Re: 11月23日 木曜日 引用
四日間の休戦と定例会が重なることも偶然ではない気がします。
ぽんたさんも言われるように、水面下で人の心が作用しやすい時間ではないでしょうか。
今こそが正念場ですね!
皆のエネルギーの共鳴が届くように頑張るつもりです。
皆さん、よろしくお願いいたします。

ガザのステッカー、定例会で頂くことになってますがどこに張ろうかと今から楽しみにしてます。
甥、姪の子どもたちや親せきのお店においてもらう予定です。

のもちゃん、お疲れ様でした。
お父さんと銭湯に行く約束ができたことも良かったです。
ひとつひとつを喜んでね。

遅くなりましたがバザーお疲れ様でした。
気にかけてくださる人達、今だから余計に有難く嬉しいですね。

大和解に向かって祈ります。今こそこの思いが届くように!

23/11/2023(木) 09:31:34

No.38532  飯沼正晴
Re: 11月23日 木曜日 引用


☆☆ 2023年 11月定例会のお知らせ ☆☆ 

日時 11月25日(土曜日)
第1部 内容未定
午後2時から4時ごろ
参加費・1000円
        
第2部 「懇親会」 
午後4時半ごろからお時間の許す限り
参加費・1500円
☆☆☆最寄駅はJR福知山線篠山口駅です。
。。。。。。

インフルエンザや新型コロナが流行しているようです。
1週間以内に発熱などの症状が出た人は、検査で陰性を確認してから参加してくださいね。

当日の午後1時23分着の電車に合わせて、駅までお迎えに行きます。
今回は電車で来る人が多く、お迎えの車が2台になります。

うちのビニールハウスを撤去して、駐車スペースを拡大しました。
まだ整備できていないので、雨後はぬかるむ可能性がありますが、
追々に整備していきます。
ほとんど全部の車を停められると思いますが、祐造さんの指示に従ってくださいね。

23/11/2023(木) 13:11:16

No.38533  飯沼正晴
Re: 11月23日 木曜日 引用
2023年11月定例会に向けてのメッセージ


皆さん、こんにちは。
克子です。

今年最後の定例会になりましたが、皆さんの今年はどのようなものだったでしょうか?
感覚の層の嫌悪感やさまざまな陰りを解消に向かわせ、感覚の層の違和感を薄くすることができているでしょうか?
そして、それらの感情や感覚を抱いた機会を「ありがたい練習問題」として捉え、何らかの喜びに切り替えて「喜びベース」を確立・定着させようとしてきたでしょうか?

今回の定例会は改めて今年の「新年のメッセージ」を踏まえて、それぞれが今年を振り返り、残された1ヵ月余りを含む来年に向けての意志表明をしていただきます。
「こういうところが自分はダメだった」というところで終わらせるのではなく、必ず何らかの喜びを結論にしてください。
そしてこの場で話した人も話さなかった人も、近日中に必ず掲示板に書いてください。

それはこの場のエネルギーを練り上げて高めるためにとても重要な作業ですし、それが個々人や、(皆さんが思うよりも大きな)全体の現実に作用することをお伝えせずにはいられません。
具体的には言えませんが、その時になって「まさかこんなことになるとは思わなかった」ということにならないように、自分も誰かも皆も喜びを膨らませながら向上進化の道を歩んでいけるように、霊界側は切に願っているのです。

それらすべては、喜びベースのエネルギー場を形成・確立して、それを広げていけるかどうかに懸かっていることを改めて肝に銘じていただきたいと思います。
全ては自分次第です。

今回は一部の少し早めに切り上げて、懇親会に移ってください。
仲間の皆さんがたの楽しさ・和やかさの自然な共鳴も、風穴を開けることに大いに役立っているのです。
今回のテーマとは矛盾するようですが、「忘年会」という乗りで羽目を外して楽しんでくださいね。
。。。。。。。。。。。

2023年、新年のメッセージ


2023年の始まりに当たり、新年のメッセージをお伝えいたします。
とはいえ、伝えるべきことのほとんどはすでにお伝えしてきました。

地上人類の霊性進化・地上界の浄化という、人類史上最大のプログラム・プロジェクトはすでに実施・実地の段階に入っています。
今年も何が起きても不思議ではありません。
しかしそれらは災難ではなく、地上の人々に気づきと変化を促すための試練=計らいです。

全体と個は重なっているのですから、大きなスケールでもたらされるのと併行して、個々人のレベルでも気づきと変化を促す試練=計らいがもたらされることになります。
昨年にそれなりの出来事・試練がもたらされた人は、今年こそは自分を喜びベースに切り替えようときっぱりと意志してください。
「自分が不十分だったから不幸を引き寄せた」、などという思い方を卒業するのは言うまでもありません。
もたらされる全てのことは、(意識を)喜びに変換するための練習問題に過ぎません。
地上の人間の意識ではそうは思えないとしても、いずれは必ず大きな喜びの中で分かることです。
だから、何があっても大丈夫なのです。

もちろん、「今年こそは喜びベースに切り替える」という意志を新たに高めることは、この新年の節目に全ての人がすべきことです。

個々人のレベルとは別に、大きなスケールでの試練ももたらされるでしょう。
特に今の時期は、霊界から流れ込むエネルギーと人間(世界の仕組みを支配している人たちやそれに加担・従属・同調している人々)のエネルギーが凌ぎを削り合う混乱期でもあり、地球規模・世界的規模・社会的規模・集団的規模における、未曽有の大惨事や大混乱も起こり得ます。(今の地球文明がいかに幼稚で脆弱なものであるのか、思い知る機会もあるでしょう。)

それらのことは地上の人間が「我よし」の価値観や「自分なりの感情」を軸にする生き方を手放して(卒業して)、あらゆる生命たちとの共生の喜びを軸にする価値観・(経済)活動に切り替わるまでは、起こるべくして起きるのです。

個と全体は重なり合っているのですから、全体としてのエネルギー場が個としてのエネルギー場に影響を与え、その逆も成り立ちながらも完全に同時進行ではありません。
つまり旧態依然たる全体のエネルギー場にあっても、個や個の延長上のグループの場では大難を小難に抑え、新しい喜びの次元の世界を現実化することができるのです。
もちろん地上的喜びが全てではありませんが、それでも地上的な具体的喜びの成否は重要な要素です。
そして、その喜びが全体に伝播し、影響を及ぼしていくのです。

悠々塾につながる皆さんがたは今までの学びに沿って、学びをさらに進め、もたらされる事態・事柄に心を陰らせるのではなく、苦しい時にもそこに何らかの喜びを見いだし、自分を含む皆の健やかなる喜び・幸せを唯一最大の願いとして、それを言葉や態度や行動で表現する日々を生きていただきたいのです。

繰り返しますが、悠々塾につながる人たち(すなわちこのメッセージを読んでいるあなた)は、今がどういうつながり方であったとしても、悠々塾という場が担う雛型成就のプロジェクトに、積極的に参画していただきたいのです。
「我よし」の価値観や「自分なりの感情の優先」を卒業する方向での学びをさらに進め、自分の喜びと皆の喜びを重ねる生き方に向上進化する喜びを仲間たちと共鳴させ、その喜びのエネルギーで今の地上界の制約を超える奇跡の喜びを当たり前に現実化する風穴を開けていただきたいのです。

その貢献の働きのためにこそ、皆さんがたはこの悠々塾という場を知り、つながり方に違いはあっても今もつながり、こうしてこのメッセージを読んでいるのです。
それは決して「たまたま」ではなく、それぞれの人の魂の希求であればこそのものです。

このプロジェクトに喜びを以って積極的に参画し、皆の健やかなる喜び・幸せを願い・現実化していくエネルギー場を確立していくことが、全体の一部・皆の一員である自分自身にも同じ喜びを現実化していくことになるのです。

この1年が皆さんがたにとって本当の意味での新しい喜びの年になりますように、限りない祝福の祈りと共に新年のメッセージをお伝えいたします。

23/11/2023(木) 13:12:27

No.38534  みさお
Re: 11月23日 木曜日 引用
4日間の休戦を知り、少しほっとしました。
4日間、もっと休戦してほしい。
もっともっと、ずっと、終わってほしい
と思いながら、少しほっとはしたが気は重く‥

今日ぽんたさんや、皆さんの書き込みを読みほんとに力強く意識できました。

ヤフーニュースで今日見た、メキシコ出身のハリウッド女優がイスラエルによる大量虐殺との発言で、シリーズを降板させられたと
ハリウッドはユダヤ資本が多い等

他にも海外の有名人が、ジョークのように発言した事で子供が沢山亡くなってるのにと非難されたり

攻撃への反対や非難も浮き上がっているように思います。

今日は休みなので、自分なりの感情について思っています。
自分なりの感情を喜びベースへ。

定例会宜しくお願いします。

23/11/2023(木) 15:20:30


No.38519 ゆみっぺ  
11月22日 水曜日 引用
おはようございます。

ガザ速報のお知らせ
ありがとうございます。
昨晩観ました。

母親が死んでしまった赤ちゃんを
連れて行きたくても、
手を下げたら撃たれてしまう。
だから、そのままにするしかない。

なんて事だと思います。

以前、オンライン署名について
数人にお知らせしましたが、
既読無視。
他のことでは反応ありですが、
何か怖くてみたくないと言われました。
前にです。

なんだかなぁです。

自分も自己愛になっていると思うので
もっと意識を広げないと
と思います。

22/11/2023(水) 07:30:11


No.38520  のものも
Re: 11月22日 水曜日 引用
おはようございます。

ゆみっぺさん
なんだかなぁですね。

私も怖くても、見てあげると言うか。
あーうまく言えないけど
怖い怖いって、大変失礼だと思うし
軽々しい発言だと思います。

久しぶりに会社に行ってきまーす

22/11/2023(水) 08:02:36

No.38521  やすこ
Re: 11月22日 水曜日 引用
銃口を向けられ手を下ろすと銃撃されるなんて。道端の赤ちゃんを抱き上げる事も出来ないなんて。一般には報道されない現地でしかわからないことですね。ひどすぎる

前に見たニュースで、
避難するためにこの場を離れないといけないけれど、空爆で亡くなった我が子を「このままここに置いては行けない」と泣き崩れる女の人の映像を見ました。

その女性、空爆であんな辛い目に遭われたのに、今またそんな恐ろしい道のりを、恐怖の中を、安全かもわからない南へ移動しておられるんだろうか?

先日紹介してもらった動画の子ども達も頭から離れません。怪我をして瓦礫の中に立ち尽くしている子ども、震えて泣いてる子の周りには、大人はいませんでした。
一人ぼっちになった子も大勢いるだろうと思う。

あの子達も南へ移動しているんだろうか?手を引いてくれる大人はいるんだろうか?

あまりにも残酷でひどすぎます。
もうやめてほしい、何度も涙が出ます。

ガザの人達、巻き込まれた方々の痛みや苦しみは、私がこれまで経験した事もない壮絶な心の痛み、身体の痛みだと思います。少しでも和らぐようにエネルギー送りたいです。

同じ状況の中で一人でも救おうと尽力されているみなさんもどうか無事でいてください。と願います。

>今がどんな状態でも、さらなる喜びに向かうエネルギーを循環させること、エネルギーの使い方を切り替えていく時期だと思います。<

今実行できる事をしていきます
。喜びへ向かう事へエネルギーを使って今日を過ごしたいです。

22/11/2023(水) 08:15:43

No.38522  みさお
Re: 11月22日 水曜日 引用
おはようございます。


サッカーやラグビーのテレビ中継には熱くなり、映画やドラマには涙して次の展開が気になって、芸能人のあれこれには関心・興味が尽きないのに、ガザのことにはさほど心も動かず、発言も行動もしない。
もしもそれが地上人類・日本人の現状であるのなら、そんな「今」は叩き潰されて、一から出直しにされても文句は言えない。
というか、そうなるほうが健全であるような気さえしてしまいます。

私もそう思うようになってきています。
今月初め友人に会った際に、
「戦争してるのに、ごめん自分達たのしんで」
と言ってきたので、今日は楽しもう
そしてガザへの思いは持ち続けようと伝えると
「恥ずかしいけどはっきり内容がわかってないの、テレビニャースは可哀想で見れないから」と
私は飯沼さんから聞いた話や掲示板で知った事等話しました。
そう言ってくれたらまだ‥
話せて良かったです。

愚痴になるけど職場では、ジャ◯ーズの話は大盛り上がりなのにガザの現在の話にはならない。

抱き参る、こんな気持ちでは自分であかんなとは思います。
風向きを変えれるように、影響を与えるようになりたい。

先日ドネのミニバザーでひがしさんの絵を待っている方が買い物や募金をしてくれたり、若い外国人の男性がガザ支援のブースの写真を撮ったり
私達もおもてなしをして喜んでもらえました。
喜びあう、通じ合えたと思います。

もう会う事がないだろうけど
あの時間はお互いの思い出になっているはず!
(ほぼお客さんは外国人旅行者)

さきさん、祐造さん
2人一緒なのが、娘さんに1番嬉しい事やね。
娘さんの写真をバザー中見ていました。

これからも一緒です。
さきさん、祐造さん、娘さん。

のもちゃん
お父さんの事、大和解に向かってるよ。
もう大和解してるかも、数年前なら一緒に旅行は私も
思わなかったよ。
のもちゃんがお父さんの頑張り、お父さん宅建等すごいよ。わかってくれるの嬉しいやろね。

やすこさんの手作りフリーガザ見たいよ。

22/11/2023(水) 09:48:38

No.38523  飯沼正晴
Re: 11月22日 水曜日 引用
ゆみっぺさん、スレッド更新ありがとう!

祐造さんも、ガザの実際についての情報紹介、ありがとう!

確かに、ガザ人々の状況についての報道が激減しているようですね。
しかし、今も空爆・砲撃・銃撃は続いているわけで、ガザの人たちがどんな目にあわされているのか、実際は私たちの想像をはるかに超えた悲惨なものであるとしても、想像はつきます。

祐造さんが紹介してくれたお母さんと赤ちゃんのことも、想像をはるかに超えたもので、いたたまれない思いです。
考えてみれば、あれだけの酷い空爆・砲撃・銃撃ですから、そういうことはたくさん起きているのだと思います。

ただ、「両手を上げたままで10キロ歩く」というのは、実際にできるものなのか?
手を下ろすと銃で撃たれるとしても、ずっと両手を上げたままで10キロも歩くことができるのだろうか?
という疑問は湧いてきます。

今までもイスラエル兵がパレスチナ人をほとんど無差別のように撃ちころしてきたことは事実ですし、今回はもっと酷いことをしているのも事実です。
「両手を上げて歩かないと撃ちころす」という警告もなされているのでしょうし、実際に射さつされた避難者も大勢いるのでしょう。
でも、それとは全く別の話として、実際に両手を上げたままで10キロ歩けるのだろうかということを思ってしまう私です。(こんな人間でスミマセン)

伝聞情報というのはその性格上からして全てが正確であるとは限らないわけですから、そのことも意識に入れながら情報を受け取り、ガザの人たちのことを思い、大和解をオーダーしつづけます。

みさおさんも書き込み、ありがとう!
バザーもお疲れさまでした!
定例会で会いましょう!

22/11/2023(水) 09:58:02

No.38524  飯沼正晴
Re: 11月22日 水曜日 引用
◆【速報】イスラエルとハマスが人質50人の解放と4日間の戦闘一時休止をそれぞれ発表

11/22(水) 11:15配信 テレビ朝日系(ANN)

イスラエル政府は、女性と子どもの人質50人の解放と引き換えに、「ハマス」との戦闘を4日間、休止するという交渉内容を臨時の閣議で承認しました。

イスラエル政府は22日未明、閣議決定を受けた声明を出し、ハマスとの交渉について子どもと女性の人質少なくとも50人を解放するかわりに、4日間、ハマスとの戦闘を一時的に休止するということです。

50人の人質は、4日間にわたって順次、解放されることになるということです。ハマスがさらに人質を解放する場合は、10人につき、戦闘を休止する日を1日ずつ増やすとしています。
また、イスラエル政府は、「ハマスの殲滅を完了させる」ために「戦闘は継続する」とも表明しています。

一方のハマス側も、戦闘の休止に加えてイスラエルで収監されているパレスチナの女性と子ども150人を釈放することで合意したとしています。

22/11/2023(水) 11:47:32

No.38525  飯沼正晴
Re: 11月22日 水曜日 引用
大和解には程遠いですが、とりあえず4日間の休戦(実質的にはイスラエル軍によるパレスチナ人への虐殺行為の休止)は喜ばしいことです。

お願いだから、せめて非戦闘員を殺戮することもうはやめてほしいし、最低限の人としての暮らし・日常をさらに破壊して奪わないでほしい。

22/11/2023(水) 11:56:10


No.38514 のものも  
11月21日 火曜日 引用
おはようございます。

東さん(部長〜笑)
凄い活躍ですね。
お疲れ様でした。

さきさん
娘さん、喜んでますね。


少し早いですが
定例会、皆さんと心合わせています。

大和解の花って、いつ咲くんでしょうね。
私は、つぼみのままで咲かないかもしれませんね、ぼやき、、

喜びを見出していきます。
お父さんの存在を祝福できた自分を褒めつつ〜ー

21/11/2023(火) 06:29:31


No.38515  さき
Re: 11月21日 火曜日 引用
おはようございます
のもちゃんの「お父さん大好き」の思いに胸がきゅんとします
それはお父さんにとって何よりの喜びだと思いますよ
自分を喜んでねー

私は親不幸してたし、、
父にも、母にも、寂しい思いをさせました
旅行とか連れて行ってあげたかったな〜


******
ぬまさん
↓↓

>今まで人類は同じような過ちを繰り返してきたとはいえ、そのほとんどを私たちは過去のこととして知る立場にありました。
現在進行形の虐殺行為であっても、多くの場合はマスメディアによる情報が偏っている場合が多く、あるいは複雑な背景がある場合も多く、本当のことを知るには書籍などを読む必要がありました。

(今回のガザのことは)
・・・リアルタイムで衆人環視の下でここまでのジェノサイドが行われるのは、人類史上初めてのことではないかと思います。
政治信条や利害の対立などによる軍事クーデターなどは幾つも見てきましたが、パレスチナのことは前時代的な強者による国土の乗っ取り・先住民の排除・殺戮と、それへの抵抗にほかなりません。

・・おそらくは今回初めて、人類として・個々人として、「どう心を動かし、どうしていくのか?」が厳しく問われているのだと思うのです。
「どう心を動かし、どうしていくのか?」が、この先の人類や自分自身の現実を作ることになるのだという気がしてなりません。<

↑↑
あー、まさにそうなのだと身震いしました
私たちは今、人間の歴史、人類の歴史のなかで経験したことのない場面に直面しているんだと思いました
ここでどうするのか
自分はどうするのか
地上人類のこれからを決める大きな大きな場面
私たちの魂はこの場面を知ってて、今、この地上に赴いたのでしょう

みんなに会いたいです
いてくれてありがとう
おこってくれてありがとう
もたらせてくれてありがとう
そのエネルギーにつながりたい
一緒に高めたい
この場の皆さんとのつながりのなかで
いのちの共生の喜びを響かせたいです
定例会来れる方も来れない方も共に!
よろしくお願いします

21/11/2023(火) 08:07:53

No.38516  やすこ
Re: 11月21日 火曜日 引用
九月にガザに住む親族を訪ねたカナダ国籍のご夫婦が、検問所からエジプト側に逃れる事が出来た記事が今朝の新聞に載ってました。

急に戦闘が始まり毎日空爆があり電気ガスも途絶え、がれきの下には多くの人が埋まっているのがにおいでわかったそうです。

「朝がくると、生きてることを確認しあった。小さなガザでこれまで何度も戦争が起きたのに、世界は気にしてくれない」と話されていて、

その言葉に心が苦しくなりました。必ず大和解のエネルギーを高めていきます。


さきさん、祐造さん
お嬢さん、とても嬉しいでしょうね!うるうるしました。

21/11/2023(火) 09:46:59

No.38517  飯沼正晴
Re: 11月21日 火曜日 引用
はい、さきさん、

空爆や砲撃による一般市民の無差別虐殺をほとんどリアルタイムで知り、その映像が世界中にリアルタイムで流されるのというのは、おそらく人類史上初めてのことだと思います。

サッカーやラグビーのテレビ中継には熱くなり、映画やドラマには涙して次の展開が気になって、芸能人のあれこれには関心・興味が尽きないのに、ガザのことにはさほど心も動かず、発言も行動もしない。
もしもそれが地上人類・日本人の現状であるのなら、そんな「今」は叩き潰されて、一から出直しにされても文句は言えない。
というか、そうなるほうが健全であるような気さえしてしまいます。

21/11/2023(火) 09:50:10

No.38518  祐造
Re: 11月21日 火曜日 引用
パレスチナ子どものキャンペーンのホームページから紹介させていただきます。

◆ 【CCPガザ速報㉓】 ガザの生の声をお伝えします (YouTube動画)

 
&t=300s


パレスチナ子どものキャンペーンでは、この「ガザ速報」を毎日伝えておられます。
今日の動画にある、ガザ在住の現地スタッフからの報告内容は、とてもつらく悲しいものですが、多くの人に見ていただきたいと思います。
8分ちょっとの動画です。


みなさんからの「Free Gaza」のステッカーとシールのカンパは、パレスチナ子どものキャンペーンを通じて、ガザの人たちのために役立てていただきます。

21/11/2023(火) 21:34:04


No.38499 のものも  
11月20日 月曜日 引用
おはようございます。
昨日の夜も、お父さんは吐いてしまいました。  

散々思ったけど、お父さんは銀行で
37年間くらい働きました。
組織についていくことは、とても大変です。
自分から学ぼうとしなければ、誰も教えてくれないので、
追い抜かさせていき、
気づいたときには、出来ない人になります。

お父さんは、宅建の資格をとりました。
その時、自分で教材を買って勉強したようです。

あんなお父さんだけど誇りに思います。
その頑張りは、私だけが知っています。

そんな風に頑張っても、学歴もあるし
まぁ、この話は前も飯沼さんから聞いたし
同じようなことを今日も書いてますね。

お父さんは
施設の住人の人とは
その辺の人と違うんだよ!ってことかもしれません。
(頑張ってきたのは、わかるけど、
あなたも、いろいろやってきましたよねー気持ちが、、)

大昔の話で
全然、旅行の話になってませんが
終わりに近づき、まぁ楽しかったです(笑)

お父さんは、相変わらずだと思ったけど
私が寝てるのに、平気でテレビ音量大きくつけるし。

肩揉みは却下されたので
無理矢理は押し付けになるので。

そんなお父さんだけど、
お父さんの娘で良かったです。

また温泉には行きたいと思います。
年一くらいで〜(笑)

20/11/2023(月) 07:05:00


No.38500  のものも
Re: 11月20日 月曜日 引用
自分で書いてて、涙が出ます(笑)

20/11/2023(月) 07:13:54

No.38502  のものも
Re: 11月20日 月曜日 引用
帰りま〜す!笑笑

20/11/2023(月) 09:31:08

No.38503  のものも
Re: 11月20日 月曜日 引用
終わると楽しいもの
名残惜しいさもあります

人生も、そうかもしれませんね〜

みんな大好き ありがとう

20/11/2023(月) 10:00:47

No.38504  のり○ー
Re: 11月20日 月曜日 引用
気をつけて。

20/11/2023(月) 10:30:40

No.38505  あきどん
Re: 11月20日 月曜日 引用
のものもさん 、2泊の旅だったのですね。親孝行だなあ。
お父さんが体調壊されて少し心配になりましたが、お父さんとお話もできて良かったです。お帰りお気をつけください。

20/11/2023(月) 10:31:29

No.38506  のものも
Re: 11月20日 月曜日 引用
のり◯ちゃん
あきどんさん

ありがとーー
お父さんの体調は良くなりました。
2泊にして良かったです
昨日だったら、帰れなかったと思います。

今、雨の中、駅で電車待ちしてるのですが
お父さんがネックレス買いたいって
自分でつけるの?って聞いたら、おみやげって


なにそれ〜〜?笑笑


急いで探して、お土産屋に入って
簡単なパールネックレスと指輪を買いました。
事情は聞きませんがーー(笑)

20/11/2023(月) 10:51:14

No.38507  飯沼正晴
Re: 11月20日 月曜日 引用
◆ハマスによる音楽フェス襲撃の現場で「イスラエル軍自身が自国民たちを殺害していた」ことが確認される

投稿日:2023年11月20日

https://earthreview.net/this-is-the-israeli-way/

20/11/2023(月) 11:00:45

No.38508  みさお
Re: 11月20日 月曜日 引用
のもちゃん
旅行良かったよ!

私も父との2人での旅行を思い出します。

私は親孝行で行ったのではなく、父が一緒に行く予定だった人が行けなくなり急遽私が行く事になったのですが。

のもちゃんの昨日からの書き込みを読んで、やっぱり親子っていいな等思っています。

さきさん 祐造さん ひがしさん
バザーお疲れ様でした。
ひがしさん、大人気でしたね。
またバザーでの事書きます。

飯沼さん No.38507 自宅でみます。
ありがとうございます。

ぽんたさん 署名紹介ありがとう
署名しました。

20/11/2023(月) 12:36:29

No.38509  やすこ
Re: 11月20日 月曜日 引用
のもちゃん
良かったです^_^。これからもお父さんと思い出をたくさん作ってねっ。

さきさん、祐造さん、みなさん
バザーお疲れ様でした!
お天気よくて良かったですね。
ひがしさん大人気だったんですね〜、随分前に似顔絵を描いて頂きましたが、またお願いしたいな。

今日、針箱の旗に付けたフリーガザの旗を見つけて、数人のオッチャンが声をかけてくれました。
どうなってんねん、どういうことやねん。って。

私は上手く話せないけど、今起こっている事や思う事を一緒に話せて良かったなと思いました。送って頂いたシールをお渡しすると、すぐにカバンや自転車に貼ってくれて嬉しかったです。

小さいけど自分の意思表示に今日は少しドキドキしていたけど、よかった、って思いました。続けていこうと思います。

20/11/2023(月) 14:13:22

No.38510  飯沼正晴
Re: 11月20日 月曜日 引用
>ひがしさん大人気だったんですね〜、随分前に似顔絵を描いて頂きましたが、またお願いしたいな。<

ひがしクンの似顔絵は好評で、「1時間待ち」なんてこともあったそうですよ。
ひがしクン、お疲れさまでした!

20/11/2023(月) 14:38:01

No.38511  のものも
Re: 11月20日 月曜日 引用
みさおさん、やすこちゃん
ありがとう〜
帰ってきました。

旅行は、またいつ行けるかわからないけど
今後は、お父さんと近所の銭湯に行く約束をしています。

2人ぶんの持ってくものや手順は
だいたいわかったので
温泉はクセになりそうです(笑)

20/11/2023(月) 16:08:37

No.38512  のり○ー
Re: 11月20日 月曜日 引用
昨日バザーでしたね!

お疲れさまです^_^

20/11/2023(月) 19:06:28

No.38513  さき
Re: 11月20日 月曜日 引用
みさおさん、ひがしさん、祐造さん
昨日はお疲れさまでした
ありがとうございました!

はい、東さんの似顔絵、大盛況でした
書いてもらった方がみんな嬉しそうで、その笑顔に私も嬉しくなりました。
休みなしで集中しての作業で本当にお疲れさまでした
海外の方が多くて言葉で説明するのは難しかったのですが、似顔絵待ちをしてた女性がチャリティーだと気づいて買い物して下さって、戦争NO!と共感を伝えて下さって、すごく力づけられました。
通行中にガザ支援の文字を見て、さりげなく募金箱に入れて行かれた方もありました。

遠方なので来れないけど、バザーに心向けて下さってた皆様、雑貨や手作り品を送って下さった方、シールやステッカーでガザ支援の思いを形にして下さった皆様ありがとうございました!

今日はうちの娘が旅立った日です
今年はパパも一緒です
今を喜びます。これが喜びベースですね!
いのちの共生の喜び
そのエネルギー場につながって響かせていきます
娘もそれを願い、喜んでくれると思います

みんな大好き、ありがとう
いてくれてありがとう
おこってくれてありがとう
もたらせてくれてありがとう

大和解を!

20/11/2023(月) 23:35:50


No.38484 のものも  
11月19日 日曜日 引用
おはようございます。

本当に、楽しめてません。
気が休まりません。
お父さんが、こう言う人だとは知っていたけど
あまりにも、私がどれだけの思いで
ここまできたのか、
お父さんを受け入れたのかを
何もわかってません。
縁を切られても当然のはずなのに。

あまりにも楽しめてないので
気分を晴らすために掲示板を使ってしまって
申し訳ありません。

楽しかったよ〜って書きたかったけど。

定例会行きたかったなぁ〜〜
今日が、良き日となりますように。

19/11/2023(日) 08:23:00


No.38485  飯沼正晴
Re: 11月19日 日曜日 引用
のものも、
そうなる可能性が十分にあったのに、しかもお父さんからお願いされたわけでもないのに、のものもの方から誘っての旅行ですよね?

いろいろある可能性が高いと思って、昨日書いておきました。
何があっても、それを含めていずれは良い思い出になるのです。
ガザの人たちの日々の現実を思えば、今の自分がいかに恵まれているのかを思い知って、自ずと感謝の気持ちが湧いてきませんか?

「楽しくない」とわざわざ掲示板に書いてくるようでは、この先が思いやられますよ。
「何を観測するかが、現実を作る」というようなことを、のものもも書いていたよね?
ほんとにそう思っているのなら、自分にも当てはめるように。

19/11/2023(日) 08:46:27

No.38486  やすこ
Re: 11月19日 日曜日 引用
のもちゃん
お父さんどんな感じに見えても、心の奥では今回の事をとても喜んでおられるよ。絶対に!
のもちゃんとお父さんのこと思ってるからね。

さきさん動画ありがとうございます。動画に出てくるお一人お一人の事を考えるとたまらず、叫びたくなりました。

私は今回の事ではじめて自分で歴史を調べたり、新聞を読むようになりました。知るほどにこれまでの自分の無知、無関心さが恥ずかしくなっています。


>自分自身の意識・心・言動を「人としての愛」に広げていっていただきたいと願っています。
そしてそれが自分自身や皆の幸せにつながる唯一の道であることを、重ねてお伝えせずにはいられません。<

何も出来ないけど、ステッカーのデザインを真似て布でフリーガザの旗を作っておかんの針箱の旗に縫い付けました。それをきっかけに色んな人とガザの話を交わす事が出来たらと思います。

19/11/2023(日) 09:09:28

No.38487  のものも
Re: 11月19日 日曜日 引用
すみませんでした。

距離を縮めたせいもあり
見えなかったものを見てしまいました。
悪い意味で。

結構、自分では喜びモードが定着してたので
旅行は自信はありましたが
私もまだまだだと再確認できましたので。

距離を置いてたから
喜びモードだったのかもしれませんが…

19/11/2023(日) 09:41:42

No.38488  のものも
Re: 11月19日 日曜日 引用
ガザの人のことを思えば
恵まれています。

ちなみに、お父さんが食事が合わず
朝食は拒否しました。
従業員さんは外人さんもいます。
父は外人が居ることを毛嫌いしてまして
そこの食事は食べたくないようです。
お父さんも楽しめてないのは、わかります。

なので朝食は私1人で食べましたよ…

距離と言うか、長い時間
お父さんと過ごしたのは久しぶりでした。

お父さんは、感覚がやはり普通と違うので
疲れますが
あと1日、頑張ります。

19/11/2023(日) 09:54:33

No.38489  飯沼正晴
Re: 11月19日 日曜日 引用
>ガザの人のことを思えば
恵まれています。<

そういうレベルの話として書いたのではないですよ。
いずれにしても「恵まれている」と思うのであれば、あれこれ言わずに喜べばいいだけだと思います。


定例会のおでんの巾着の件、まゆみさんの却下をバアサンが却下して、けっきょく前と同じように豚肉や糸こんにゃくやお餅入りを作ることになったそうです(笑)

19/11/2023(日) 10:20:32

No.38490  のものも
Re: 11月19日 日曜日 引用
喜びに切り替えなければ…

父はブレることは
決して無いのだとわかりました。

あらゆる面において
真実を帳消しに出来る人だと思います。

それも無意識だから
ついこちらは、鵜呑みにしてしまいます。

それにしても強い老人です
あれほどの出来事があっても父は強い。
弱さ隠しとは言えども。。

切り替えます!
で、出来るのか、、

朝から、すみませんでした。


(あ〜旅行に誘ったのは
父が温泉に以前から行きたがってたのもあります。
身体が動けるうちに、生きてるうちにと思っただけです。
あの施設の住人を
父が気に入らないと文句も言われるので
少しでも、非日常をと言う思いからでした。)

19/11/2023(日) 10:53:18

No.38491  飯沼正晴
Re: 11月19日 日曜日 引用
さきさん、情報提供をありがとう!
(私はログインの手続きが取れていないので、観ることができませんが)

みんとさん、
>ここで私達が現状を止められなかったら地球は終わりのような気がします。
一人でも多くの人にこの動画を見てほしい、切に願います!<

はい。
この時代にあって、リアルタイムで衆人環視のなかで、これほどまでにあからさまに不当な大量殺戮行為=ジェノサイドが行われているのですから。
先入観や利害や忖度を外して経緯を知れば、どちらが加害者でどちらが被害者か、これほど分かりやすいことはないぐらいに、誰にでも分かることだと思います。

これを他人事として看過・無関心でいることは、同じ時代をこの地上で生きる人間として重大な責任が発生すると思います。
「生命は一つながり」「皆も自分も幸せに」って何だったのだ、という気がします。
この状況においても、ちっぽけな自分が大事で、ちっぽけな自分が全てなのかという気がしてしまいます。

それでも地球は終わらないでしょうが、地上人類総体も個々人も「今まで通り」が終わるのかもしれませんね。
大破壊の苦しみの中で「出直し」するしかなくなるのは最悪のシナリオではありますが、それは自分自身が選択したものであり、それもいずれは喜びになるのでしょうが・・・。

戦闘行為・殺戮行為の即時中止を願って、せめて自分にできることをしながら、「大和解」に向けてのエネルギーを高めて送り続け、自分自身の歪んだ自我を解消・解放していきたいと思います。

19/11/2023(日) 11:51:23

No.38492  Bさん
Re: 11月19日 日曜日 引用
定例会メッセージの受信、ありがとうございます。
年の初めに、ちゃんと提示されていたのかと、この一年を振り返り、あのバトルもなにもかも、もたらしてもらえたことに感謝しています。
Tさんの存在によって自分の至らなさに気づかされ、いま心穏やかでいられるのは、皆さんとの出会いのお蔭だと感謝しています。
皆さんに支えられた大変で大切な一年だったように思います。
皆さん、ありがとうございます。
これからもよろしくおねがいいたします。

のもちゃん、なんだかがっかりだよね。
その気持ち、わかるよ。
喜んでもらいたい、してあげたい気持ちと、相手の気持ちとにずれがあるんじゃないかな?
本当はしてあげることで、自分が喜びたいんだよね。
でも、相手がそれを本当に望んでいるかは別だと思う。
温泉に行きたいと言ったお父さん、施設の住人を嫌っていることを言うのも、ひょっとしたらのもちゃんに、ずっとこっちを向いててほしいそのサインだけだったかもしれない。
お父さんの本心はわからないけどね。
わからない、理解しがたいからこそ、相手がどうあろうとも、のもが常にお父さんに、「いてくれてありがとう、あってくれてありがとう、もたらしてくれてありがとう」の想念を「お父さん、大好き!」と一緒に送ってあげることが大事なんだと思う。

これは、みゆきちゃんにもいえることだと思います。
いつまでも「また、お父さんは!」の思いを持ち続けている限り、同じことが繰り返されるんですよね。
そんな気持ちを乗り越えて、どこまで、相手の気持ちを受け入れてあげられるか、これは自分に試されていることだと思います。

うちの兄貴も、人から見れば変人の最たるものでしょう。
世間からいうと、理解し難さは最強の部類かも。
でも、変わるんですよね。
私自身が素直に兄のことが好きだということを認めて、「いてくれてありがとう、あってくれてありがとう、もたらしてくれてありがとう」の想念をもつことで。
日々、いろいろありますが、いまは兄の存在をとても、ありがたいことだと思っています。

自分の想念次第で、現実が変わる。
その想念が自分よがりのものではなく、いかに天に通じるものか、それさえ踏まえていれば、悲しいことも辛いことも喜びに変えていくことができる。
これって素晴らしいですよね。
自分が変わらなきゃ、ということでしょうね。

要らんことを書いてしまいました。
不適切であれば、お許しください。

話は変わりますが、昨日は不安定なお天気でしたが、晴れ間を見つけてO畑の大根取りについて行きました。
先日まで黒豆の枝豆で一面覆われていたO地の下の畑は、タマネギの苗木がこれからの生育に備えて整然と並べられ、すっかり様変わりしていました。
上の畑は、大根、白菜、人参、ブロッコリー、蕪、ジャガイモなど各種野菜がすくすくと育ち実りの秋を迎えています。2号地などに比べて、日照時間も短く、狭いので随分間隔が狭くて育ちにくいのではと思うのですが、しっかりと巻いた白菜、人参、ブロッコリー、蕪も大きく育ちとても元気です。どの野菜も皆、にこやかな笑顔を感じます。
もちろん、お目当ての大根も元気よく、土が軟らかいせいか、難なく収穫できました。
白大根50本をタクアンするそうで、お母さんも張り切ってらっしゃいます。
ますますお元気な様子で、なによりです。

長くて暑い今夏、あちこちで不作が伝えられる中、O畑は別世界かも?
これからのことを、これからの私たちの在りようを、O畑が示してくれているのかもしれませんね。そんな気がします。

定例会、皆さんとの再会を楽しみにしていますね〜!
のもちゃんもおいでよ!

19/11/2023(日) 14:01:50

No.38493  飯沼正晴
Re: 11月19日 日曜日 引用
はーい、Bさん、ありがとう!

O地のエネルギーは画期的にアップしているようです!
私たちが目指すエネルギー場として、確立・定着・発展させていきたいと思っています。
これからも皆さん、援農もエネルギー的参加もよろしくお願いしますね!

ガザのことは言うまでもなく、もたらされるすべてに意味があると思います。
Bさんでいえば、公演前に主要な出演者が体調を崩し、当日までハラハラ状態が何度も続いたこと。
これはBさんの気づきと解放を促す、強烈な働きかけのように思います。
才能も働きも「自分のもの」として自分に閉じ込めないで、さらに多くの人たちの希望と喜びにつながるように開いていってほしいと思います。

またまたガザのことですが、今まで人類は同じような過ちを繰り返してきたとはいえ、そのほとんどを私たちは過去のこととして知る立場にありました。
現在進行形の虐殺行為であっても、多くの場合はマスメディアによる情報が偏っている場合が多く、あるいは複雑な背景がある場合も多く、本当のことを知るには書籍などを読む必要がありました。
ベトナム戦争などもまさにそういう感じでした。

しかし今はインターネットでさまざまな情報を得ることもできます。
直視できないぐらいの生々しい、悲惨な画像や映像もほとんどリアルタイムで見ることもできる時代です。
その意味では、リアルタイムで衆人環視の下でここまでのジェノサイドが行われるのは、人類史上初めてのことではないかと思います。
政治信条や利害の対立などによる軍事クーデターなどは幾つも見てきましたが、パレスチナのことは前時代的な強者による国土の乗っ取り・先住民の排除・殺戮と、それへの抵抗にほかなりません。
(ホロコーストへの償いであれば、ホロコーストを行った国々が自国の国土を提供するべきことです)

おそらくは今回初めて、人類として・個々人として、「どう心を動かし、どうしていくのか?」が厳しく問われているのだと思うのです。
「どう心を動かし、どうしていくのか?」が、この先の人類や自分自身の現実を作ることになるのだという気がしてなりません。

だからというのは本末転倒ですが、戦闘行為・殺戮行為の即時中止を願って、せめて自分にできることをしながら、「大和解」に向けてのエネルギーを高めて送り続け、自分自身の歪んだ自我を解消・解放していきたいと思います。

19/11/2023(日) 14:43:17

No.38494  のものも
Re: 11月19日 日曜日 引用
Bさん!

実は、ちょうどBさんの書き込みの最中に
父とまともな会話が出来たんです。

過去の過ちを素直に悪かったって言って
そのあと、温泉に向かおうと思ったら
父が目眩をして、寝ました。

私も、気持ちが穏やかになりつつあります。

そして、お父さんが、シーツの上に
口から大量に吐いてしまいました。
(最初、お漏らしかと思った)

なんだろな?って父は不思議そうにしてます
こんなことは、普段ないようです
排出かもしれません。

あと1日頑張ります(笑)

19/11/2023(日) 14:46:05

No.38495  Bさん
Re: 11月19日 日曜日 引用
はーい、のもちゃん、大好きだよ〜!!

19/11/2023(日) 16:14:40

No.38496  のものも
Re: 11月19日 日曜日 引用
Bさん
私も大好き!ー!ーー

相手がどうしても理解できないとき
観測するものは、
言葉では説明出来ないもの…だと思います。
それは自分しか見えません。
それが現実を作ります。

19/11/2023(日) 17:22:49

No.38497  飯沼正晴
Re: 11月19日 日曜日 引用
マヒや言語障害などがないのなら、強いストレスによる症状かもしれませんね。
無理に嬉しさを抑え込もうとしていることで、一過性の自律神経障害を起こしているのかも。
分かりませんが。

19/11/2023(日) 17:26:49

No.38498  のものも
Re: 11月19日 日曜日 引用
ならば、強いストレス…かもしれません
嬉しい?とは思いにくいのですが…

温泉に出かけようとしたらフラフラしてしまい
目眩で寝てました。

いつのまにかに
お布団の上で大量に戻していて
びっくりしました。

父も、びっくりしてました
何事がおきたのだと言う感じでした

そのあと寝て、ようやく歩けて
温泉に入れてる思います。


今日は父の誕生日なので、
売店でルーペを買いました。

19/11/2023(日) 17:58:46


No.38475 ぽんた  
11月18日 土曜日 引用
定例会のメッセージ、ありがとうございます。

今年の新年のメッセージを読み直して、最初に読んだ時に「これから何が起こるんだろう」とゾワゾワっとしたのを思い出しました。そして、私たちに起こること世界に起こることがそのまま伝えられていたことに驚いています。

>感覚の層の嫌悪感やさまざまな陰りを解消に向かわせ、感覚の層の違和感を薄くすることができているでしょうか?
そして、それらの感情や感覚を抱いた機会を「ありがたい練習問題」として捉え、何らかの喜びに切り替えて「喜びベース」を確立・定着させようとしてきたでしょうか?<

正直まだまだ違和感を喜びベースに書き換えられているとは到底思えません。色々心に引っかかりがあります。一方今年、とても痛い経験、痛みという説明のつかない心が受け止める以外ない経験がもたらされました。それがどういうものだったのか言葉で説明するのは難しいです。でもある形ではそれを受け入れることができた(受け入れるしかなかった)ことによって、何かが変わりました。痛み以外の違和感にもしんどさにも、とっかかるヒントをもらったと思っています。これからはもたらされたことにもっと感謝したい。そして今世界にもたらされていることにも感謝できるようになれるよう。そう思えたことは代え難いことでした。前向きに前向きに。今までの自分に足らないことでした。まだまだ私も自己中心的な愛の段階だけど、その中に本当の喜びを少しずつでも広げていきたいと思う、その思いは喜びだと思います。

飯沼さん、Bさん、ひふみ神示の抜粋をありがとうございます。悪や闇が、大事な役目としてそこにあること、しみじみと沁みて泣きました。きっと痛みも同じなんだなと思いました。
定例会、参加させていただきます。よろしくお願いします。

まさこさん、夫さんすごいです、良かったですね!
のもちゃん、気をつけて行ってきてね。応援してるよ〜。

Bさん、舞台、わあ!お疲れ様でした!


イスラエル・パレスチナでの「市民に対する無差別攻撃の即時中止/人道的支援の増強/恒久的停戦に向けた平和会議の設置」を日本政府として正式に提案を!
https://chng.it/xJVB6wgjLL

18/11/2023(土) 08:47:45


No.38477  春が来る
Re: 11月18日 土曜日 引用
おはようございます。

きのうは、用事で出かけていた事もあり、掲示板を開いたのは、日付が変わった夜中でした。
お返事が遅くなりましたが、駅までのお迎え、行かせていただきます。

今週の水曜日と木曜日、兄達と会ってきました。

遅くなりましたが、Bさん、感動の舞台をありがとうございました。
母親役の俳優さんの演技は、直前まで高熱を出されていたとは思えないものでした。
お客様のお出迎えからお見送りまでの細部にわたるまで、Bさんからは、何が何でも舞台を成功させる!という強い意志を感じました。
それが、正座にも表れていたのですね。

Bさんが、ステージ上で、即時停戦を訴えられた時、それを願う強いお気持ちが伝わってきました。
東京では、イスラエルのガザ攻撃に対するデモ行進も行われているそうですね。
シールをバッグに、ステッカーを車に貼りました。
「大河の流れも一滴の雫から」
自分に出来る事をしていきます。
ステッカーを作ってくださった祐造さん、さきさん、ありがとうございます。

日月神示、転載ありがとうございます。
これまで何回か読みましたが、ここへ来て、改めて新鮮に受け止めています。

BさんもTさんも膝痛、治ってよかったです!

のもちゃん、お父さんとのご旅行、楽しんできてね!

きょうは、孫たちを一日預かる事になっていて、もうすぐ家に来ます。
とりとめなく書きましたが、とりいそぎ投稿させていただきます。

18/11/2023(土) 08:55:59

No.38478  やすこ
Re: 11月18日 土曜日 引用
定例会メッセージありがとうございます。
今年最後の定例会ですね。

一年はあっという間に過ぎていきますね。その速さに追いつけているのかなぁ…と、焦る気持ちになる時があって、考え過ぎると心がふわふわしてきます。

そんな時は、「今」にしか生きてない自分の事をしっかり思いながら「今」を選択していきます。
「今」が私、「今」が私の人生。今を喜び膨らませる事の大切さを思います。
今を喜び私が私を、私が周りを幸せにする!と、今日も過ごしたいです。


春さん
定例会の日お世話になります。よろしくお願いします。

のもちゃん
旅行、お父さんにいっぱい甘えて楽しんできてね。いつも応援してるからねー!

ぽんちゃん
署名の紹介をありがとう!

18/11/2023(土) 10:20:46

No.38479  飯沼正晴
Re: 11月18日 土曜日 引用
ぽんたさん、スレッド更新ありがとう!

春さん、当日のお迎え、よろしくお願いします!

ちょっとバタバタしているので、また後ほど書き込みします。

18/11/2023(土) 10:21:55

No.38480  みんと
Re: 11月18日 土曜日 引用
ぼんたさん、春さん、やすこちゃん
お疲れ様です!

ぽんたさん、署名させてもらいました。ありがとう!

仕事中なので、とりあえず送信します

18/11/2023(土) 13:20:17

No.38481  飯沼正晴
Re: 11月18日 土曜日 引用
後先になりましたが、ぽんたさん、署名の紹介ありがとう!

皆さん、定例会メッセージを読んで、しっかり心を向けてくださいね。


昨日からBさんが来ていて、先ほど帰りました。
今日の午後はB地に行って、まるで冬の寒さの中で収穫作業を手伝ってもらいました。
去年はバアサンがうちの大根で沢庵を漬けるというので、10本ほどですがお願いしました。
やはり自家製の沢庵は美味しくて、今年は沢庵用に白首大根も栽培して、今日Bさんと一緒に50本ぐらい収穫してきました。
明日、軒下に吊るして干しておきます。
吊るす前に大根の芯(葉っぱの根元の中心部)を摘んでおくそうです。

バアサンが沢庵は木の樽で漬けたいと強く主張するので、木樽を取り寄せることになりました。
(Bさんがバアサンの意向を聞いて、すぐに発注してくれました。)
定例会用に白菜の漬物も準備するとか言ってます。
稲荷寿司も作るつもりでいるようです。
まあ、思うようにしてくれたらいいと思います。
おでんの巾着に豚肉と糸こんにゃくを入れるのは、さすがにあまりに手間がかかりすぎるので、まゆみさんが却下したそうです(笑)

人としての筋道や感情を超えて、バアサンと大和解してほんとに良かったと思います。
まゆみさんをはじめとして家族の皆がほんとに気持ちよく関わってくれていて、これもほんとにありがたいです。

18/11/2023(土) 17:05:54

No.38482  さき
Re: 11月18日 土曜日 引用
のもちゃんいい旅を〜
お父さんとの幸せな時間をおもってます

定例会もうすぐですね
皆さんにお会いできるのが楽しみです
定例会のメッセージ
皆さんと共有して一緒に喜びベースに向かっていきたいです
この一年、ものすごく密度が高くて長かったなー
というのが今の感覚です
ふりかえりますね


以下、情報紹介です
*******

みなさま
京都の岡真理です。

アメリカの情報サイト IMEU(Institute for Middle East Understanding)が制作した動画をご紹介します。

IMEUは、アラブ系アメリカ人の弁護士やジャーナリスト、学者、活動家らが中心になり、アメリカのプレスに、パレスチナに関する正確な情報を提供するために立ち上げた情報サイトです。
パレスチナに関する、さまざまな基本情報、専門情報がアップされています。
https://imeu.org/

そのIMEUが、Israel's Atrocity against Palestinians in Gaza(ガザのパレスチナ人に対するイスラエルの暴虐)と題する6分間の動画を制作しました。

(閲覧注意。年齢制限あり)

ガザの内部で、パレスチナ人にどういうことが起きているのか、主流メディアの報道では流されない、凄惨な状況の一端が示されています。

ガザでは現在、燃料がなくなり、テレコミュニケ―ションが不能となりました。
通信で各地の死傷者の情報を得ることができなくなったため、これまで毎日、最新の死傷者数を伝えていたパレスチナ保健省発表の情報も16日以降、更新されていません。

ガザの内部で、イスラエルの攻撃によってパレスチナ人に何が起きているのかを、私たちが知ることが不可能に近くなっています。
https://mondoweiss.net/2023/11/operation-al-aqsa-flood-day-42-communications-blackout-obscures-full-picture-of-israels-devastation-in-gaza/

今、起きていることは、「暴力の連鎖」でも「憎しみの連鎖」でもありません。
「テロリスト」に対する「自衛の」闘いでもありません。
イスラエルが75年前におこなったパレスチナの民族浄化(パレスチナからパレスチナ人を追放すること)を完遂するためのジェノサイドです。
イスラエルの高官たち自身が、もはやその意図を隠すことすらしていません。

この動画をご覧ください。
そして、この動画を拡散してください。
ガザで何が起きているのか、事実を知ってください。
そして、「即時停戦!」「イスラエルは占領をやめろ」「封鎖をやめろ」「アパルトヘイトをやめろ」の声を上げ続けてください。

*京都では、停戦が実現するまで、毎週土曜日、「ジェノサイドをやめろ」デモを行っています。
午後3時、京都市役所前集合、3時半、出発です(仏光寺公園まで)。

以上

18/11/2023(土) 17:56:26

No.38483  みんと
Re: 11月18日 土曜日 引用
さきさん、動画のご紹介ありがとうございました。

パレスチナ国家、人々が如何に理不尽なことをされ続けてきたか、
今も尚、こんなに酷い扱いをされているのに黙認してきた(知らなかったことも)私たちの愚かさを思います。

ジェノサイドです。

岡真理さん、ありがとうございます。
ここで私達が現状を止められなかったら地球は終わりのような気がします。
一人でも多くの人にこの動画を見てほしい、切に願います!

18/11/2023(土) 22:02:40


No.38468 のものも  
11月17日 金曜日 引用
おはようございます。

皆さん応援ありがとうございます!

切り替えましたわ(笑)

旅行で目標にしていることがあります。
それはお父さんの身体を揉むことです。
達成出来るかは自分次第だと思いますが
楽しんできますね。

とりあえず、
キッチンの水道の蛇口を
今日は取り替えます、やばいので。
忙しいときは重なるーー
作業が大掛かりだったので、業者さんに来てもらいました
出費も重なります、、

皆さん良い週末を〜

とにかく、お父さんの文句ケンカ越しや個性の違和感、
自分は乗っからない、認めてあげることを肝に銘じて。
なんらかの喜びを見出して。

17/11/2023(金) 07:11:16


No.38469  飯沼正晴
Re: 11月17日 金曜日 引用
はーい、のものも、スレッド更新ありがとう!

いろいろあるみたいだけど、お父さんに甘えられるといいですね。
のものもの書き込み読んでると、親孝行でお父さんを温泉に連れて行ってあげるというよりも、のものもが「大好きなお父さんに甘えたい・自分の存在を喜んでほしい」という感じもします。

お父さんも「父親として娘に十分なことをしてやれなかった、娘には辛く寂しい思いばかりさせてきた」という負い目が実はあるわけで、それはもうほとんど取り返しがつかないことだから、それを無いものにしてそこから目を逸らすしかない。

そのために、「俺はもともとこういう人間だ」ということを、ほとんど無意識にアピールしてしまうのかもしれないね。
その方が楽なのかもしれない。

お父さんの歪んだ表現に影響されないで、まあ「認知症のお父さんを温泉に連れて行ってあげる」ぐらいの絶対的受容の気持ちで、お父さんに甘えてきたらいいと思いますよ。
気持ちのところでの見返りを求めずに、お父さんの肩を揉んだりして、自分が一方的に甘えてきたらいいと思うよ。

17/11/2023(金) 10:32:10

No.38470  のものも
Re: 11月17日 金曜日 引用
飯沼さん
凄い気持ちが楽になりました!(笑)

でわでわ〜

17/11/2023(金) 11:14:18

No.38471  飯沼正晴
Re: 11月17日 金曜日 引用

☆☆ 2023年 11月定例会のお知らせ ☆☆ 

日時 11月25日(土曜日)
第1部 内容未定
午後2時から4時ごろ
参加費・1000円
        
第2部 「懇親会」 
午後4時半ごろからお時間の許す限り
参加費・1500円
☆☆☆最寄駅はJR福知山線篠山口駅です。
。。。。。。

インフルエンザや新型コロナが流行しているようです。
1週間以内に発熱などの症状が出た人は、検査で陰性を確認してから参加してくださいね。

当日の午後1時23分着の電車に合わせて、駅までお迎えに行きます。
今回は電車で来る人が多く、お迎えの車が2台になります。
春さん、その時間に駅に回ってもらえますか?

うちのビニールハウスを撤去して、駐車スペースを拡大しました。
まだ整備できていないので、雨後はぬかるむ可能性がありますが、
追々に整備していきます。
ほとんど全部の車を停められると思いますが、祐造さんの指示に従ってくださいね。

17/11/2023(金) 11:49:10

No.38472  のり○ー
Re: 11月17日 金曜日 引用
カラダを揉んであげる目標があって行くの良いと思います。

応援してます!

17/11/2023(金) 11:50:56

No.38473  飯沼正晴
Re: 11月17日 金曜日 引用

2023年11月定例会に向けてのメッセージ


皆さん、こんにちは。
克子です。

今年最後の定例会になりましたが、皆さんの今年はどのようなものだったでしょうか?
感覚の層の嫌悪感やさまざまな陰りを解消に向かわせ、感覚の層の違和感を薄くすることができているでしょうか?
そして、それらの感情や感覚を抱いた機会を「ありがたい練習問題」として捉え、何らかの喜びに切り替えて「喜びベース」を確立・定着させようとしてきたでしょうか?

今回の定例会は改めて今年の「新年のメッセージ」を踏まえて、それぞれが今年を振り返り、残された1ヵ月余りを含む来年に向けての意志表明をしていただきます。
「こういうところが自分はダメだった」というところで終わらせるのではなく、必ず何らかの喜びを結論にしてください。
そしてこの場で話した人も話さなかった人も、近日中に必ず掲示板に書いてください。

それはこの場のエネルギーを練り上げて高めるためにとても重要な作業ですし、それが個々人や、(皆さんが思うよりも大きな)全体の現実に作用することをお伝えせずにはいられません。
具体的には言えませんが、その時になって「まさかこんなことになるとは思わなかった」ということにならないように、自分も誰かも皆も喜びを膨らませながら向上進化の道を歩んでいけるように、霊界側は切に願っているのです。

それらすべては、喜びベースのエネルギー場を形成・確立して、それを広げていけるかどうかに懸かっていることを改めて肝に銘じていただきたいと思います。
全ては自分次第です。

今回は一部の少し早めに切り上げて、懇親会に移ってください。
仲間の皆さんがたの楽しさ・和やかさの自然な共鳴も、風穴を開けることに大いに役立っているのです。
今回のテーマとは矛盾するようですが、「忘年会」という乗りで羽目を外して楽しんでくださいね。
。。。。。。。。。。。

2023年、新年のメッセージ


2023年の始まりに当たり、新年のメッセージをお伝えいたします。
とはいえ、伝えるべきことのほとんどはすでにお伝えしてきました。

地上人類の霊性進化・地上界の浄化という、人類史上最大のプログラム・プロジェクトはすでに実施・実地の段階に入っています。
今年も何が起きても不思議ではありません。
しかしそれらは災難ではなく、地上の人々に気づきと変化を促すための試練=計らいです。

全体と個は重なっているのですから、大きなスケールでもたらされるのと併行して、個々人のレベルでも気づきと変化を促す試練=計らいがもたらされることになります。
昨年にそれなりの出来事・試練がもたらされた人は、今年こそは自分を喜びベースに切り替えようときっぱりと意志してください。
「自分が不十分だったから不幸を引き寄せた」、などという思い方を卒業するのは言うまでもありません。
もたらされる全てのことは、(意識を)喜びに変換するための練習問題に過ぎません。
地上の人間の意識ではそうは思えないとしても、いずれは必ず大きな喜びの中で分かることです。
だから、何があっても大丈夫なのです。

もちろん、「今年こそは喜びベースに切り替える」という意志を新たに高めることは、この新年の節目に全ての人がすべきことです。

個々人のレベルとは別に、大きなスケールでの試練ももたらされるでしょう。
特に今の時期は、霊界から流れ込むエネルギーと人間(世界の仕組みを支配している人たちやそれに加担・従属・同調している人々)のエネルギーが凌ぎを削り合う混乱期でもあり、地球規模・世界的規模・社会的規模・集団的規模における、未曽有の大惨事や大混乱も起こり得ます。(今の地球文明がいかに幼稚で脆弱なものであるのか、思い知る機会もあるでしょう。)

それらのことは地上の人間が「我よし」の価値観や「自分なりの感情」を軸にする生き方を手放して(卒業して)、あらゆる生命たちとの共生の喜びを軸にする価値観・(経済)活動に切り替わるまでは、起こるべくして起きるのです。

個と全体は重なり合っているのですから、全体としてのエネルギー場が個としてのエネルギー場に影響を与え、その逆も成り立ちながらも完全に同時進行ではありません。
つまり旧態依然たる全体のエネルギー場にあっても、個や個の延長上のグループの場では大難を小難に抑え、新しい喜びの次元の世界を現実化することができるのです。
もちろん地上的喜びが全てではありませんが、それでも地上的な具体的喜びの成否は重要な要素です。
そして、その喜びが全体に伝播し、影響を及ぼしていくのです。

悠々塾につながる皆さんがたは今までの学びに沿って、学びをさらに進め、もたらされる事態・事柄に心を陰らせるのではなく、苦しい時にもそこに何らかの喜びを見いだし、自分を含む皆の健やかなる喜び・幸せを唯一最大の願いとして、それを言葉や態度や行動で表現する日々を生きていただきたいのです。

繰り返しますが、悠々塾につながる人たち(すなわちこのメッセージを読んでいるあなた)は、今がどういうつながり方であったとしても、悠々塾という場が担う雛型成就のプロジェクトに、積極的に参画していただきたいのです。
「我よし」の価値観や「自分なりの感情の優先」を卒業する方向での学びをさらに進め、自分の喜びと皆の喜びを重ねる生き方に向上進化する喜びを仲間たちと共鳴させ、その喜びのエネルギーで今の地上界の制約を超える奇跡の喜びを当たり前に現実化する風穴を開けていただきたいのです。

その貢献の働きのためにこそ、皆さんがたはこの悠々塾という場を知り、つながり方に違いはあっても今もつながり、こうしてこのメッセージを読んでいるのです。
それは決して「たまたま」ではなく、それぞれの人の魂の希求であればこそのものです。

このプロジェクトに喜びを以って積極的に参画し、皆の健やかなる喜び・幸せを願い・現実化していくエネルギー場を確立していくことが、全体の一部・皆の一員である自分自身にも同じ喜びを現実化していくことになるのです。

この1年が皆さんがたにとって本当の意味での新しい喜びの年になりますように、限りない祝福の祈りと共に新年のメッセージをお伝えいたします。

17/11/2023(金) 11:55:30

No.38474  飯沼正晴
Re: 11月17日 金曜日 引用
少し早いですが定例会メッセージをアップしました。

2部の懇親会は「忘年会のノリで」ということなので、一芸披露も歓迎します!
オレンジさんに弾いてもらいたい曲やオレンジさんのピアノ伴奏で(皆でも一人でも)歌いたい曲など、悠々塾のグループラインで提案・相談してくださいね。

17/11/2023(金) 14:22:36


No.38467 飯沼正晴  
11月16日(木曜日) 引用
◆報ステが痛烈ツッコミ、お粗末すぎるイスラエル軍の主張−自民・佐藤議員も引用、批判相次ぐ

志葉玲 フリージャーナリスト

11/16(木) 11:50
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/7d31a8c32e03e8dafe6849ff4961c048d28401c0

パレスチナ自治区ガザに猛攻撃しているイスラエル軍。ガザ各地の病院を攻撃し、「ハマスが病院を拠点にしている証拠」と主張する映像も公開している。だが、これらのイスラエル側の主張には、信頼性に欠ける情報も多々ある。今月14日放送の「報道ステーション」(テレビ朝日系列)は、イスラエル軍が公開した映像の、あまりにお粗末な誤りを指摘。同映像は、佐藤政久参議院議員(自民)もイスラエル側の主張に沿うかたちで自身の旧ツイッター(X)で映像を引用したが、これに対し専門家からも苦言が呈された。

〇イスラエル側の「証拠映像」のお粗末さ

 イスラエル側が公開した映像の中では、同国軍の報道官が占拠したガザの「ランティシ子ども病院」の壁に張ってあった紙に書かれたアラビア語の文字を指さして「これは人質を見張るハマスの戦闘員のシフト表だ。名前が書いてある」と主張した。日本のいくつかのニュース番組も、この映像で主張されていることが事実かどうかも検証せずにそのまま放送したが、「報道ステーション」は違った。そこに書かれていたのは、人名ではなく、ただの曜日であったことを指摘したのだ。つまり、イスラエル軍の報道官が「ハマスが病院を拠点としていた証拠」の一つとして主張した「証拠」は、ハマスのシフト表ではなく、ただのカレンダーである可能性が高い。


 このイスラエル軍の「証拠映像」を、参議院議員で自民党国防議連事務局長の佐藤政久氏も自身の旧ツイッター(X)で引用。「昨日のプライムニュース*でも指摘したが、これからガザ地区の病院や難民キャンプ施設等でハマスが軍事利用している映像や証拠がドンドン出てくるだろう」とコメントした。

 この佐藤議員の投稿には批判が相次ぎ、イスラム政治思想に詳しい池内恵教授(東京大学先端科学技術研究センター)も、「テロリストの見張り当番表だと大々的に映し出されるシーンが曜日と日を手書きで書いたカレンダーであるなど、プロパガンダかつ杜撰であることが広く周知されています」と指摘。さらに、「このような稚拙な映像で日本の与党の外交安全保障に関する有力議員を騙すことができると周知されることは日本の安全保障の脆弱さを露呈する由々しき事態であると考えています」と苦言を呈した。

 また、イスラエル軍の公開した別の「証拠映像」には、ランティシ病院内で「ハマスの地下拠点の入口」とされるものや、「ハマスの武器」として古びたカラシニコフ自動小銃が数丁などが写っていたが、こちらも「証拠」とするには、控えめに言ってもお粗末なものだ。「ハマスの地下拠点への入口」とされたものは、単なる病院のエレベーターだとの指摘されている。

「病院内で発見された」とするカラシニコフ自動小銃についても、これらがハマスのものである確証はない。ガザ含め、中東では広く普及しており、警備員が持っていたり、一般家庭でも護身用に所持されているなど、ありふれた銃だ。

 そもそも、これらの銃自体、イスラエル軍が持ち込んだ可能性も全くないとは言えない。実際、イラク戦争では、米軍兵士が民間人を誤射などで殺害してしまった際、その民間人を「現地武装勢力」とするためにカラシニコフ銃を現場に置くということが、半ば慣例化していたという元米兵達の証言もある*

*『冬の兵士―イラク・アフガン帰還兵が語る戦場の真実』(岩波書店)など。

〇「シファ病院=ハマスの拠点」説にも疑問
 現在、イスラエル軍が突入し世界の注目を集めているガザ最大級の医療機関であるシファ病院も、イスラエル側は「病院内にハマスの司令部がある」等と主張しているが、これもプロパガンダの可能性があるものとして注意すべき主張である。シファ病院には、筆者も何度も取材に行ったが、同病院は世界の各メディアの記者達がたむろする、いわばプレスセンターの様な状況であり、国連関係者やNGO関係者も常に出入りしている。ハマスが「秘密の拠点」とする場所としては、人目があり過ぎるのだ。

 シファ病院で最近まで約16年間、医療活動を行ったノルウェイ人医師マッズ・ギルバード氏も、「ハマスがシファ病院を拠点としているような様子はなかったし、私は病院内のどこでも行け、立ち入り禁止の場所などはなかった」「もし、シファ病院が本当にハマスの拠点だと言うなら、証拠を示せ」と語っている。

〇検証なしにイスラエル側の主張を鵜呑みにする危うさ
 「戦争で最初に犠牲になるのは真実」との格言があるように、戦争においては、その正当性を訴えるための情報戦が行われる。当然、イスラエル軍もそうした情報戦を行っていると見るべきだ。「ハマスが病院を拠点にしている」*とのイスラエル側の主張には、学者・研究者の中にもそれをそのまま鵜呑みにしている人々もいる。例えば、上述のBSフジLIVE プライムニュースで、佐藤議員だけでなく、鈴木一人東大大学院教授も「ハマスは病院を基地にすればイスラエルは必ず病院を攻撃するだろうと考え、病院での悲惨な状況を世界に振り撒いで同情を得ようとしている」と断言していた。だが、上述したようにイスラエル側の発表には、明らかな誤りか、あるいは信憑性に乏しいものが、少なからずある。メディアも、国会議員も、学者も、検証もなしにイスラエル側の主張を鵜呑みにすることは非常に危ういと意識すべきではないだろうか。

(了)

*そもそも、病院は例え戦争中であっても攻撃してはならないとして国際人道法で保護されており、仮にイスラエル側の主張するように、そこにハマスがいたとしても、病院が機能しなくなるような攻撃の仕方は、国際人道法違反であり、戦争犯罪である。イスラエルの攻撃と電力・燃料等の供給停止で、ガザ全体の医療環境が危機的な状況にあり、これは国際法で禁じられている「集団的懲罰」にあたることが、「国境なき医師団」等からも指摘されている。

https://www.msf.or.jp/news/press/detail/pse20231013st.html

16/11/2023(木) 13:57:55



No.38465 やすこ  
11月15日 水曜日 引用
ひふみ神示、ありがとうございます。連日の緊迫した報道に動悸が高まって焦るような気持ちになったりしますが、

>早く花が見たく、実がほしいからあせるのぢゃ、人間の近慾と申すもの。神の大道に生きて実りの秋(トキ)まてよ。まいた種ぢゃ。必ず実る。誰も横取りはせんぞ。万倍になってそなたにかへると申してあらう。未来にもえつつ現在にもえよ。神相手に悠々と天地に歩め。<

この部分を読んだら涙が出てきました。

誰もが今を喜び自分らしく生きれる世界がいいです!そのために悠々塾で教わってきたことをしっかり取り組んでいきます。

今日も大切な一日です、種まきするように〜今日も感謝して頑張ります!

15/11/2023(水) 08:45:42


No.38466  みさお
Re: 11月15日 水曜日 引用
愛は時空を超えて
ひふみ神事、ありがとうございます。

先週自分に起こった事で、なかなか受け入れられない気持ちになっていました。
天地悠々10月発行を手にとり読みました。
克子さんからのメッセージで
どんな事でも自分の身に起こることは全て法則の中で、もたらされることなのです。

今回受け入れられない事へ、もたらせてくれてありがとうとエネルギーを送りました。
そして自分について色々思いました。
埋め合わせの機会かもしれない、そう考えれば法則の中必要な事なのだろうと。
その後にガザへエネルギーを送っています。

毎日のネットニュースを見て、ギクっとしてしまいます。
ネットで大阪でデモが行われていないか探したりしています。

職場でガザの話がでる事は、ほぼありません。
皆身近でおこるかもしれない地震は怖いが、遠い国の事にはニュースで見る事になっている。
でも難しい事と思っている様子も感じます。
宗教的な事だこら自分にはわからない等‥

FreeGazaのステッカー、スマホとクリアファイルに貼っています。

のもちゃん、親子旅行応援してるよ!
Tさんの事、以前から若々しいTさんだけど最近もっとイキイキしてたんだろうなと思います。
masakoさん、嬉しいお話ありがとうございます。

15/11/2023(水) 13:17:12


No.38458 ゆみっぺ  
11月14日 火曜日 引用
おはようございます。

私も自己中心的な愛に
留まっていると思います。

昨日のニュースで電気がないから
新生児が保育器に入れず
床に寝かされている映像が流れました。
何でこうなる!と思いながら
みていました。

昭和のサラリーマンじゃないですが、
今、自分はそんな感じになってます。
ステッカーも頼もうと思いながら
後手に回ってます。

のものもさん、
旅行、気をつけて行ってください。

14/11/2023(火) 07:55:21


No.38459  エーチャン
Re: 11月14日 火曜日 引用
おはようございます。

昨日は朝のパートナーとのちょっとした言葉のやり取りからおかしくなり、特に夕方以降は闇に飲み込まれたかのようになってしまいました。9時の共鳴も参加しようとしたのですが、とてもこの状態では出来ないと中断してしまいました。なんでこんなことになってしまうんだろう、そんな大したことも言われていないのに、陰りに引き込まれてしまったような感じになりました。

そして、日付が変わってからのこと、夜中に目が覚めて、「助けたい、役に立ちたい」という思いを義務感ではなく、欲求として捉えればいいのではないか、ということが思い浮かびました。ガザの人々にできることはやはり限られている、でも9時の共鳴にエネルギーを送る、ステッカーを貼る、その他今の自分にできることをしていって、それができた自分を喜んで、もっともっと役立ちたいと欲求を高めていく、そういう循環が確立していくと、「自分が特別な人間で特別なことをしないといけない」という、情けない囚われからも解放されていくのでは、そういう風に思っています。今頃になってまだこんなことを書かざるを得ない自分が恥ずかしいのですが、でもそれが現状ですから仕方ありません。

それと昨日の私の陰りのこととも絡むのですが、何か暗黒界からの影響も強まっているような気がしてならないのですが、どうなのでしょう。

まさこさん、Tさんの壊死が消えていたとのこと、すごいです。本当に良かったです。

Bさん、お芝居お疲れさまでした。

私も、自分を見つめながら、変わっていき、そして今のガザの現状、そして世界の現状が大きく変わるよう、役立っていきたいと思います。

ひふみ神示の引用もありがとうございます。わたしも

ガッテンガッテン、抱き参らせます!!

のもちゃん、いよいよ週末なんですね、応援しています!

14/11/2023(火) 09:59:25

No.38460  飯沼正晴
Re: 11月14日 火曜日 引用
ゆみっぺさん、スレッド更新ありがとう!

また、「ひふみ神示」から抜粋しておきます。
。。。。。

ひふみ神示 第二十六巻 黒鉄の巻(クロガネの巻) (昭和25年1月22日 - 10月18日)(全39帖)

第一帖
汽車あれば汽車に乗れよ。飛行機あれば飛行機に乗れよ。歩いたり、馬で行くのでは間に合はんことになってゐるぞ。昔のままの宗教のやり方ではならん。根本はよくても中々に目的地にはつかん。飛行機時代には飛行機に乗れよ。乗って進む宗教の道によらねばならん。今は今の姿が真実ぞ。そなたの頭で割り切れんと申してブツブツ申すでないぞ。あるものそのものが真実であるぞ。そのあるものを拝み、祝福して、其処から出発せよ。現在を祝福することは過去を、未来を、総てを祝福することぞ。たとへ如何なる現在も、その現在を祝福せねばならん。喜びせねばならん。喜びもとと申してあらうがな。この巻くろかねの巻。(一月二十三日)

第二帖
一切に向って涙せよ。ざんげせよ。一切を受け入れ、一切を感謝せよ。一切が自分であるぞ。一切が喜びであるぞ。(一月二十二日)

第三帖
理屈は一方的のものぞ。どんな理屈も成り立つが、理屈程 頼りないもの、力にならんものないぞ。理(リ)が(カミ)の御能(オンハタラキ)ぞ、よく見極めねば間違うぞ。囚はれるなよ。他の為に苦労することは喜びであるぞ。全体のために働くことは喜びぞ。【光の生命】ぞ。誰でも重荷負はせてあるのぢゃ。重荷あるからこそ、風にも倒れんのざ。この道理、涙で笑って汗で喜べよ。それとも重荷外してほしいのか。重い重荷もあるぞ。軽い重荷もあるぞ。今まいた種、今日や明日には実らんのざ。早く花が見たく、実がほしいからあせるのぢゃ、人間の近慾と申すもの。神の大道に生きて実りの秋(トキ)まてよ。まいた種ぢゃ。必ず実る。誰も横取りはせんぞ。万倍になってそなたにかへると申してあらう。未来にもえつつ現在にもえよ。神相手に悠々と天地に歩め。(一月二十二日)

第六帖
気づいたことから早う改めて下されよ。トコトン迄行って神がさすのでは人間の面目ないから、人間同士でよく致し下されよ。只有難いだけではならん。仕事せねばならん。努力せねばならん。ぢっとしてゐては進めん道理ぢゃ。あかりつけなければ闇のよは歩けんぞ。それぞれのあかりとなれよ。油は神示ぢゃ。油つきん、いくらでもあかりつけて下されよ。マツリから出直せよと申してあらう。結構に大きまつり、小さいまつり、まつろひて下されよ。神心になれば、神ありやかに見えるぞ。(一月二十二日)


第八帖
神の申すやうにすれば神が護るから、何事も思ふ様にスラリスラリと心配なく出て来るぞ。区別と順をわきまへて居れば、何様を拝んでもよい。時、所、位に応じて誤らねば弥栄えるぞ。同じ愛、同じ想念のものは自ら集まって結ばれる。天国のカタチ、ウツシが奥山ぞ。ミソもクソも一緒にして御座るぞ。(一月二十二日)

第九帖
神心には始めも終りも無いのぢゃ。総てがあるのであるぞ。世界見よ。三千世界よく見よ。総てが秘文ぢゃ。他力の中に自力あるのぞ。自分ばかりでは成就せんぞ。足ふみばかり。愛は愛のみでは愛でないぞ。真は真のみでは真でないぞと申してあらうが。まつり合せて入れて愛となり真となるのぞ。愛のみ出ると悪となり、真のみ出ると偽(ギ)となることあるぞ。偽(イツワ)りと悪とまつりて善の働きすることあるぞ。心せよ。(一月二十二日)

第十帖
むつかしいこと申さずに、ひらたう解けと申してあらうが。ミタマは上中下三段、三段にわけて説いて聞かせねば仕組おくれるぞ。はじめは神様がして下さるが、向上すると自分でせねばならん。いつ迄も神を使ってゐてはならんぞ。理解は真から、意志は善からであるが、今迄はそれでよいと説いて来たが、愈々イワトびらきとなったのであるから、二(ツキ)の鍵わたすから、よく心得よ。今迄の教ではマボロシぞ。力ないぞ。まつり合せて意志と働き、入れて理解出来るのであるぞ。まつりまつりと申してあらう。上のまつりぞ。マボロシとは人間智慧のこと。理屈のことぢゃ。理屈とは悪の学のことぢゃ。理でなければならぬ。(一月二十二日)

第十一帖
学出すから、我出すから行き詰るのぞ。生れ赤児と申すのは学も我も出さん水晶のことぞ。ねり直して澄んだ水晶結構。親の心判ったら手伝ひせねばならん。云はれんさきにするものぢゃと申してあらうが。いつ迄も小便かけてゐてはならんぞ。人間は罪の子でないぞ。喜びの子ぞ。神の子ぞ。神の子なればこそ悔い改めねばならんぞ。真なき愛の道、悲しみの喜びからも生れることあるぞ。それは罪の子と申すのであるぞ。(一月二十二日)

第十五帖
人間を幸福にするのは心の向け方一つであるぞ。人間はいつも善と悪との中にゐるのであるから、善のみと云ふこともなく悪のみと云ふこともない。内が神に居りて外が人に和し、内が霊に居り外が体に和せば、それでよいのぢゃ。其処に喜び生れるのぢゃ。神から出た教なら、他の教とも協力して共に進まねばならん。教派や教義に囚はれるは邪の教。豚に真珠となるなよ。天国の意志は人間の喜びの中に入り、幽界の意志は悲しみの中に入る。(一月二十二日)

第十六帖
いよいよ表の守護と相成ったぞ。表の守護とは、よいものもなく悪いものもなく、只喜びのみの守護となることぢゃ。悪いもの悪くなるのは表の守護でないぞ。心得なされよ。一つの魂を得ることは一つの世界を得ることぢゃ。人間は一人でないぞ。神は善人の中にも悪人の中にも呼吸してゐるぞ。悪なくては生きて行けん。悪は悪でないぞ。外道の悪が悪であるぞ。(一月二十二日)

第十七帖
霊ばかりよくてもならん。体ばかりよくてもならん。もちつもたれつの世であるぞ。判らんのは、われが偉いと思ってゐるからぞ。め覚めれば その日その時からよくなる仕組、結構楽し楽しで どんな世でも過ごせるのが神の道。【智の中に悪をとり入れるゆとりの出来んやうではマコト成就せんぞ。智の中には総てを取入れて理解出来るやうに】なってゐるのであるぞ。愛の中に悪入れてはならんぞ。(一月二十二日)

第十九帖
愛からはなれた理解はないぞ。善からはなれた真理はないぞ。タネなくて芽は出ん道理。人間の智で判らんことは迷信ぢゃと申してゐるが、神界のことは神界で呼吸(イキ)せねば判らんのぢゃ。判らん人間ざから何と申しても神を求めるより、愈々になりたら道ないことぞ。学に囚はれて まだめさめん気の毒がウヨウヨ。気の毒ぢゃなあ。人間は霊人のカタシロになるからこそ養はれてゐるのぢゃ。成長して行くのぢゃ。血は愛によって生き、愛はヨロコビによって生きるのぢゃ。ヨロコビなき所に愛はないのざぞ。ないところ生命(イノチ)栄えんぞ。(一月二十二日)

14/11/2023(火) 10:41:24

No.38461  飯沼正晴
Re: 11月14日 火曜日 引用
「ひふみ神示」、私は30年ぐらい前に全巻を一通りは詠みましたが、特に読み込んだわけでもありません。

でも、今こうやって再読してみると、私たちけっこういい線いってますね。

14/11/2023(火) 14:58:52

No.38463  のり○ー
Re: 11月14日 火曜日 引用
自分は、何のために生きてるんだろうと思うことが最近、ちょくちょくあって掲示板を読み、私が居るからエネルギーを送れると思ってエネルギーを送りました。
ほんの少しだと思いますが。
病院の方達が出て行かないという覚悟に涙がでます。

昨日も心がふわふわしていたし今日も朝からぐだぐだ言いました。

14/11/2023(火) 23:35:08

No.38464  祐造
Re: 11月14日 火曜日 引用
◆「患者襲うスナイパーも」ガザの病院“包囲”院内の惨状「地下にハマス」関係者は否定
[2023/11/12 23:30]  テレビ朝日

****前文略****

本当に、シファ病院の地下にハマスの司令部があるのでしょうか?
番組は、2006年から最近までシファ病院で働いていた、ノルウェー人のギルバート医師に聞きました。

Q.ハマスの司令部のようなものが地下にありましたか?

(マッズ・ギルバート医師)
「面白いですね。ジャーナリストは同じ質問ばかりして。
これはイスラエル側のプロパガンダ=嘘です。
シファ病院で2006年から勤務していて、06、09、12、14年の爆撃中も働いていた。
一度も司令部があるという兆候を目にしたことはない。
軍用車も兵士も実効支配する軍政府幹部も見たことはない。
行動規制もなくどこでも歩き回ることができた。
写真もビデオも好きなように撮ることができた。
どんなドアも開けられたし写真撮影を規制された場所もない。
もしそんな想像上の施設があるならば何か兆候が見られたと思う。
『そこには入らないで』『そこで写真を撮らないで』と言われたり。
だからネタニヤフ氏にこう問いただしたい。
証拠を見せてください。
エビデンスを示してください」

****後文略****


全文と動画はこちら → https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000323872.html


「Free Gaza」のステッカーやシールをお求めくださったみなさん、ありがとうございます。
引き続きよろしくお願いいたします。
戦闘の即時中止を。
大和解を!

14/11/2023(火) 23:43:53


No.38448 のものも  
11月13日 月曜日 引用
おはようございます。

自分でお父さんとの旅行ことを
サイコロで占ってみました。
そしたら、革命、改革と出ました。

革命、改革って日本が変わるとか
そのくらいの意味でしょ?

大袈裟であるが
そう言うことだと思いました。

あらゆる人たちが
今あることを否定せず、喜びを提供することは
革命を起こすのだと思います。

私も大和解!!に繋がります。

エーチャン
ありがとうね
最近、ナーバスでした、、

お父さんの
とんでもない性格に
相手をすることは疲れます。毒も吐くっちゅう

今週、土曜日から月曜日に
行ってきま〜す
応援よろしくお願いしますね〜

自分のことしか書けてないけど
あらゆる人たちの平和を思って
今日も過ごします。

13/11/2023(月) 07:37:32


No.38449  ちづこ
Re: 11月13日 月曜日 引用
愛は時空をこえての受信ありがとうございます。

情報もいつもありがとうございます。
ガザの人々、子供たち。ほんとに悲しくて苦しいです。

わたしは自己中心的な愛の段階で、自分の気持ちに軸を置いている。意識を広げていきたい。
人としての愛、皆も自分もしあわせにを軸に、意識、心を広げていきたいです。

即時停戦と大和解、願います。

13/11/2023(月) 09:38:59

No.38450  飯沼正晴
Re: 11月13日 月曜日 引用
取り急ぎ、お知らせです。

11月定例会の宿泊、女性は満杯になりました。

13/11/2023(月) 09:48:57

No.38451  飯沼正晴
Re: 11月13日 月曜日 引用
昨夜は遅い時間にも書き込みが続きましたね。
ありがとうございます!

まさこさん、
>夫はここ数カ月、膝を痛めており、整形にもかかってます。
少し前のBさんと似た症状です。
診断は膝関節症です。

3,4か月前のレントゲンで壊死のような黒い影があり、医者からは手術をすすめられていました。

それが、なんと遠隔から4日目のレントゲンで、なんと壊死が消えていたのです。医者もびっくり!!!<

Tさんの膝痛は去年あたりからで、遠隔ヒーリングをしてもなかなか改善しませんでした。

膝骨壊死と思われる影が消えたことは凄いですね!
仲間の皆さんもTさんの膝痛を気に掛けてくれていましたし、Tさん自身の気づきや努力による面も大きいと思います。
Tさんがあの歳になっても自分を顧みながら、自他により佳き方向に進んでいこうとしていることに、心からの敬意を表します。

膝骨壊死の影が見つかったことで遠隔ヒーリングを再開した時期は、ちょうど私のエネルギーが変化した時期とも重なっていて、少しは私もお役に立てたのかもしれませんが、Bさんに続いての膝骨壊死の改善、良かったです!
膝骨壊死といえば、Bさんは壊死が解消してからも正座はできない状態が続いていたのですが、一昨日の公演では板の間の舞台で正座していました。
ビックリしました。
今回の公演から正座もできるようになったそうです。

正座を試みて、もしもまた膝を痛めたら舞台に立てなくなって公演に支障をきたすわけですから、私ならこのタイミングで正座なんて絶対にしないのですが、そこはさすがBさんです。
見習うべきか、後先を考えない愚かさの真似をするべきじゃないのか、微妙ですね(笑)

13/11/2023(月) 10:17:05

No.38452  飯沼正晴
Re: 11月13日 月曜日 引用
昨夜、久美さんが引用してくれていましたが、もう一度ここに転載しておきます。

>人類はこういうことをずっと繰り返してきました。
それは過去のことではなく、ガザだけのことではなく、今現在も地上生命を奪われ(あるいは脅かされ)、日々の食物にも事欠き、劣悪な環境が当たり前のようになっている人々が大勢います。
自分らしく生きる希望など持てず、死への恐怖と困窮と絶望の中に置かれている乳幼児や子供たちや成人たちや高齢者たちが、この日本を含めて世界中にとても大勢いるのです。
ガザの人たちのように注目されることもなく、人知れず今日を生きるために日々もがき苦しみ、あるいは喜びを見いだせない中で死を待つだけのような日々を生きている人も少なくありません。<


こういう地上界、こういう日本にあって、そこに生きている自分はどうしていくのか?
どこにより多くのエネルギーを使っていくのか?
ちっぽけな自分の不平不満・陰りに留まり、それを増幅する方向に、より多くのエネルギーを使っていくのか?
自分限定の喜びに、より多くのエネルギーを使っていくのか?
あるいは、自分も含めて皆の喜びに向かって、より多くのエネルギーを使っていくのか?
誰かの喜び、皆の喜びに向かってより多くのエネルギーを使うことを、自分の喜びとしていくのか?

普遍(全体)と個(自分)を重ねて、さらなる喜びに向かうエネルギーを循環させることが、摂理の正流です。
そこに屈折や滞りが生じれば、エネルギー的・波動的ノイズが発生して、それに見合った現象がもたらされることになります。
意識・エネルギーを自分向きに偏らせること(凝集・凝縮させること)は、誰の喜びにもなりません。
自分が発生させた歪みは自分が背負って、悔い改め、埋め合わせをさせていただくことになるのです。

今がどんな状態でも、さらなる喜びに向かうエネルギーを循環させること、エネルギーの使い方を切り替えていく時期だと思います。

13/11/2023(月) 11:17:34

No.38453  みんと
Re: 11月13日 月曜日 引用
のもちゃん、お父さんに甘えてみたら?(フリでもいいから)
きっとお父さん、娘と一緒に旅行できることが嬉しくてしかたないんじゃないかな。
楽しい旅になるように応援します^^

Bさん、公演お疲れ様でした!
飯沼さんの興奮度から劇の素晴らしさが伝わって来ました。
膝の調子の良くなられたみたいでよかった〜
後先を考えないBさん、大好きです^^

まさこさん、夫さん良かったですね!
ほんとに流石の飯沼さん。夫さんの心がけも!

ガザの子どもたちへの手紙

>連中は自分にされたことを他の人にもするのです。それを何度も何度も私は言いました。それを私は7年続けました。耳を傾けてくれる人はほとんどいませんでした。そして、この今です。<

暴力の応戦は負の連鎖しか招かず、最終的に破壊につながるということ。そして私達が守らなければならない尊い命まで失ってしまうということ。
大和解の意味を思います。

飯沼さん、クリス・ヘジッズさんのレポートを紹介してくださり心から感謝してます。
全てが深く心に響きました。

はい、エネルギーの使い方、切り替えていきます。

13/11/2023(月) 11:18:03

No.38454  あおやま
Re: 11月13日 月曜日 引用
今日は冷たい雨が降る寒い朝でした。
早い時間に、神戸の元町から三ノ宮につながる地下鉄の駅に沿った通路を歩きました。
すれ違う人もほとんどいなくて、明るく暖かい快適な通路でした。

ガザの人たちを思いました。
照明が消えた暗い地下道の冷たい石の上に横たわるしかない、子どもたちや負傷された方々の恐怖、苦しみを感じました。
この通路に辿り着けても、水も薬も手当ての手段さえなく、痛みと寒さに耐える多くの人たちを救えるのは停戦と平和。

ここを離れないと治療を続けておられる医療者や国連職員の皆様。
惨状を伝えるため少しでも現地に近い地域へと向かうジャーナリストの、子どもたちを思うお気持ち。
人が人として持つ当たり前の優しさに胸が熱くなります。

わたしは、砲弾や戦車の恐怖に怯えることも、空腹にも清潔な水にも困ることなく、寒さを凌げる建物の中で寝むこともできます。
衣食住を賄うだけの報酬をいただけている日々の暮らしは有り難く幸せと感じます。

わたしには皆の空腹を満たすことも、傷の手当てもできません。
平和を願い、停戦を強く求めることしかできません。
暖かい場所で身体を清潔に保ち、温かい食材で空腹を満たすことができるよう、生活の余裕を金銭にして現地に届けてもらうこと、
安心安全に支援が続けられるよう願い気持ちを向け続けていきます。
世界中の子どもたちが笑顔で安心して、当たり前に暮らせる世界への転換を目指します。

「大和解」停戦を成し遂げられるよう強い気持ちで向き合っていきます。

13/11/2023(月) 12:58:06

No.38455  あおやま
Re: 11月13日 月曜日 引用
まさこさん、Tさんの膝骨壊死改善されてよかったですね。

Bさん、舞台公演無事に終えられたこと良かったです。
膝の調子悪くなりませんように。
次回は是非観させていただきたいです。

13/11/2023(月) 12:59:04

No.38456  ちぃ
Re: 11月13日 月曜日 引用
愛は時空を超えて、ありがとうございます。
情報もいつもありがとうございます。
今、恐怖や絶望のなか生きるガザの方々、命を奪われた方々、救助活動を懸命に行っておられる方々。
ガザの方々のありえない状況を思うとあんまりで、自分の気持ちをうまく消化できずにいます。
一方私は安全な場所に居て、衣食住の心配もないのに目の前のことに精一杯。
ガザの方々のことを思えばこれしき!と思いながらも、自己中心的な愛に埋没しています。

>「強いもの勝ち」の意識・仕組みではなく、力を持つ者の言い分が通る意識・仕組みではなく
弱者を軽んじて搾取・利用・排除する意識・仕組みではなく、
地上における進化の頂点にいる人間から、原初の生命である細菌に至るまで、
共生の喜びで同調する意識・場を確立することが、
すなわち風穴を開けるだと思います。
そしてそれは、地上における進化の頂点にいる人間の側から行うべきことのはずです。

はい。皆も自分も幸せに!人としての愛をひろげ、喜びに向かうエネルギーを循環させられるよう切り替えます。
にぃくんの提案で大神神社にお参りして、即時停戦、大和解、風穴を開けるため、お力添えをお願いしてきました。
今日も皆さんとともに即時停戦、大和解!エネルギーを送ります。

定例会、にぃくんと一緒に1部・2部参加させていただきます。
ご連絡が遅くなりすみません!

13/11/2023(月) 20:43:02

No.38457  Bさん
Re: 11月13日 月曜日 引用
皆さん、お芝居への応援をありがとうございました!
この時期、いろいろ仕事も抱えての公演だったので、しんどかったですが、応援いただいたお蔭で、無事に終えることができました。
春さん、さいこさん、さきさん、飯沼君、ご観劇ありがとうございます。
あきえさんも、ありがとうございます。連絡もせずじまいで申し訳ないです。すみません!

一回目の公演であっという間にさきさんに送っていただいたステッカーとシールが完売。急遽、追加をさきさんにお願いしました。
追加ステッカーも即完売、追加シールが手元に少し残りましたが、それ以上の募金をたくさんいただきました。
皆さん、なかなか表現できずに、堪らない思いで過ごしてらっしゃるんだと思います。
そりゃそうですよね。ガザの人々のことを思うと堪らないですもん。

でも、変わりますよ。絶対に!!
この分岐点を逃すわけにはいきません!!

>>「ひふみ神示」より、

ソラの巻 第八帖
『悪も元ただせば善であるぞ、その働きの御用が悪であるぞ、
御苦労の御役であるから、悪憎むでないぞ、
憎むと善でなくなるぞ、天地にごりて来るぞ、
世界一つに成った時は憎むこと先づさらりと捨てねばならんのぞ、
この道理 腹の底から判りて、ガッテンガッテンして下されよ。』


ジシンの巻 第九帖
『神は悪を除かんとは為し給わず、悪を悪として正しく生かさんと為し給うのである。何故ならば、悪もまた神の御力の現われの一面なるが故である。

悪を除いて善ばかりの世となさんとするは、地上的物質的の方向、法則下に、総てをはめんとなす限られたる科学的平面的行為であって、その行為こそ、悪そのものである。
この一点に地上人の共通する誤りたる想念が存在する。

悪を消化し、悪を抱き、これを善の悪として、善の悪善となすことによって、三千世界は弥栄となり、不変にして変化極まりなき大歓喜となるのである。
この境地こそ、生なく、死なく、光明、弥栄の生命となる。』


マツリの巻 第五帖
『邪はらふとは邪無くすることではないぞ、
邪を正しく導くことざぞ、
追払ふでないぞ、まつろへよ。
引寄せて抱き参らせよ、取違ひならん大切事ぞ。』
・・・・

「悪も神の御働きと申すもの、悪にくむこと、悪ぢゃ。
善にくむより尚悪い。何故に判らんのか」

「悪いこと通して善くなる仕組、よく心得よ」

「悪で行けるなら悪でもよいが、悪は影であるから、悪ではつづかんから早う善に帰れと申すのぞ」

「善でつづくか悪でつづくか、この世に善と悪とがあって、どちらで立って行くか、末代つづくか、得心ゆくまで致させてあったが、もう悪ではつづかんことが悪神にも判って来るのであるから、今しばらくのゴタゴタであるぞ」

「善のみにては力として進展せず、無と同じこととなり、悪のみにてもまた同様である。
故に神は悪を除かんとは為し給わず、悪を悪として正しく生かさんと為し給うのである。
何故ならば、悪もまた神の御力の現れの一面なるが故である。
悪を除いて善ばかりの世となさんとするは、地上的物質的の方向、法則下に、総てをはめんとなす限られたる科学的平面的行為であって、この行為こそ、悪そのものである。
この一点に地上人の共通する誤りたる想念が存在する。
悪を消化し、悪を抱き、これを善の悪として、善の善悪となすことによって、三千世界は弥栄となり、不変にして変化極まりなき大歓喜となるのである。
この境地こそ、生なく、死なく、光明、弥栄の生命となる」

『善のみで善ならず。悪のみで悪ならず。外道は夜明けくれば消えて了ふぞ。夜明けの御用大切と申してあろうが。外道の悪 ころすでないぞ。抱き参らすから消えるのであるぞ。』(ころすは漢字ですが漢字では投稿できません)

『悪い企て、悪い行為ぢゃとて、直ちにキメつけてはならん、やんわりともちかけて善きに導かねばならんぞ、悪をきらふ心があってはならん、悪抱き参らせと申してあろうがな。』<<

ガッテンガッテン、抱き参らせます!!

のもちゃん、お父さんにいっぱいいっぱい余ある大好きを!
お父さん、いてくれてありがとうございます。
あってくれてありがとうございます。
もたらせてくれてありがとうございます。
どんなことがあっても、のもちゃんがお父さんを守ることを、さらにいっぱいいっぱい伝えてあげてね。
応援してるよ〜!

13/11/2023(月) 23:21:44


No.38434 飯沼正晴  
11月12日(日曜日) 引用
☆☆ 2023年 11月定例会のお知らせ ☆☆ 

日時 11月25日(土曜日)
第1部 内容未定
午後2時から5時ごろ
参加費・1000円
        
第2部 「懇親会」 
午後5時半ごろからお時間の許す限り
参加費・1500円
☆☆☆最寄駅はJR福知山線篠山口駅です。
。。。。。。

懇親会参加・宿泊の方は早めにお知らせくださいね。
女性の宿泊はほぼ満杯になってきています。

12/11/2023(日) 11:14:39


No.38435  やすこ
Re: 11月12日(日曜日) 引用
きのうネットでガザの妊婦さんのお話を読みましたが、想像を絶する思いで出産されているお話に息が詰まりました。

>ガザの人たちの経緯や現状を知り、自分自身の意識・心・言動を広げていくことが、彼らの苦難や地上的死に報いることになるのです。<

はい。自分の意識、心、言動を広げていきたいです。

自分自身の心や言動をどれだけ広げていけるのかわからないけど、小さな事でも思いつく事はなんでも、と思います。

私は心配性で、自分や家族や周りの事で、〜だったらどうしよう、〜かもしれない、と不安になりしんどくなってしまう事がよくあります。でもガザの事を思うとそれが全く意味のない、誰の喜びにもならない事とハッキリわかります。
そういったことから、一つ一つ自分を見直して成長させたいです。

意識、心、言動を広げていきたいです。


定例会、一部二部参加させてください。
よろしくお願いします。

12/11/2023(日) 11:34:48

No.38436  飯沼正晴
Re: 11月12日(日曜日) 引用
昨日のBさんの劇団の公演、凄く良かったです!

坪井栄の原作をBさんが脚本にしたお芝居でした。
テーマは古いともいえるのですが、そういう古さを超えて余りある凄い舞台でした。
実は私はこの芝居を観るのは2度目なのに、初めて観るような感動を受けました。

主演の女性劇団員さんは数日前から扁桃腺炎で38度を超える熱が続き、当日もまだ熱が下がりきっていなかったそうです。
(前回の公演もヒロインの女性が気管支炎か何かで前日まで咳が止まらず、ハラハラ・ヒヤヒヤの公演になりました。当日は咳ひとつしないで、無事に良い公演になったそうです。その前の公演の時も、出演者にアクシデントがあったようです。結果的には無事に公演できたのはさすがだと思いますが、これだけ続けば何か意味があると考えるべきだとも思いますね)

それにしても昨日の舞台は凄かった。
オッサンやオバサンやオネエチャンたちの劇団員さんたちが、昭和初期の丈の短い着物を着て鬼ごっこをする場面があって、年齢・体格的には全く子どもとかけ離れているのに、何の違和感もなく、動作や声を揃えて「登場しない子ども=ヒロインの子供」と遊ぶ(はやし立てる)場面はミュージカルのような迫力と美しさがありました。

主人公は、白内障で光しか分からない乳児の手術のために、さまざまな無理を押して上の子を親戚に預けて小豆島から神戸に行って滞在する母親でしたが、おそらくはご本人の体調不良を超えて舞台に立った思いも重なっていたのでしょう。
もの凄いエネルギーでした。

主人公の姑役のBさんはもちろん素晴らしかった!
ちょっと完成され過ぎている感じも私は受けましたが。

個人だけではなく、出演者の全てが主人公の高熱という逆境を超えて芝居をやりきるという思いのエネルギーが共鳴して、本当に凄い舞台を観せてもらいました。
あの劇団は本当に凄い!
Bさんの脚本・構成・演出、すごい才能だと思いました!
もちろん演技も。

終わってから劇団の近くの居酒屋に入っても興奮が収まらず、頭がくらくらして手も震え、お酒を注ぐことができないほどでした。
ほんとに凄いお芝居を観せてもらいました。


話は変わりますが、受付のところにガザのシールとステッカーとカンパ箱が置いてあって、公演後の舞台挨拶でBさんがほんの少しだけガザのことを話しました。
その後、スタジオの出口のところでBさんがカンパ箱を持って立ち、ステッカーは最初の公演で完売したようです。

昨日は午後と夜の2回公演でしたが、それが終わってからBさんはUさんを豊中まで車で送って行ったそうです。
今日も公演があるのに、Bさんのタフさと頑張りに頭が下がります。

12/11/2023(日) 11:58:52

No.38437  飯沼正晴
Re: 11月12日(日曜日) 引用
◆ガザの子どもたちへの手紙 - 朗読:ユーニス・ウォン(マスコミに載らない海外記事)

http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2023/11/post-cdf454.html


ガザの子どもたちへの手紙 - 朗読:ユーニス・ウォン

クリス・ヘッジズ

英語記事朗読:ユーニス・ウォン

 クリス・ヘッジズはガザ国境に旅し、そこで暮らす子供たちが爆撃と貧困から体験している長年の絶えざる恐怖と窮状を説明している。自分の努力が殆ど無視されていると感じながらも、彼はこの暴行を止める試みで彼らの話題を報じ続けている。


 本記事は11月8日に公開


 いとしい子よ

 今は真夜中を過ぎています。暗闇の中を時速数百キロで大西洋上空10キロの高さを私は飛んでいます。私はエジプトに向かっています。ラファでガザの国境に行きます。私はあなたのため行くのです。

 あなたは飛行機に乗ったことがありません。あなたはガザを離れたことがありません。密集した通りや路地しか知りません。コンクリートのあばら家。皆さんが知っているのはガザを包囲する兵士が巡回している防護壁と柵だけです。あなたにとって飛行機は恐ろしいものです。戦闘機。攻撃ヘリ。無人偵察機。彼らはあなたの上を旋回します。彼らはミサイルや爆弾を投下します。耳をつんざくような爆発音です。地面が揺れます。建物が倒壊します。死者。叫び声。くぐもった声が瓦礫の下から助けを求めます。止まりません。昼も夜も。砕けたコンクリートの山の下に閉じ込められたあなたの遊び仲間。あなたの学友。あなたの隣人。あっという間に消えました。掘り出されると粉塵まみれの顔とぐったりした体が見えます。私は記者です。これを見るのが私の仕事です。あなたは子供です。こんなものは決してあなたが見るべきものではありません。

 死の悪臭。壊れたコンクリートの下で腐敗した死体。息を止めます。布で口を覆います。歩く速度が速まります。あなたの近所は墓場になっています。馴染みがあるものは全て消えました。あなたは驚いて見つめます。自分が一体どこにいるのかあなたは疑問に思います。

 あなたは恐れています。爆発に次ぐ爆発。あなたは泣きます。あなたはお母さんやお父さんにしがみつきます。耳をふさぎます。ミサイルの白い光を見て爆風を待ちます。なぜ彼らは子供をころすのでしょう? あなたは何をしたのでしょう? なぜ誰もあなたを守ってくれないのでしょう? あなたは怪我をするでしょうか? あなたは手や足を失うのでしょうか? 失明したり、車椅子に乗ったりするでしょうか? あなたはなぜ生まれたのでしょう? 生まれたのは何か良いことのためだったのでしょうか? それとも、このためだったのでしょうか?あなたは成長するのでしょうか? あなたは幸せになるのでしょうか? 友達がいなかったらどうなるのでしょう? 次は誰が死ぬのでしょう? あなたのおかあさん? あなたのお父さん? あなたの兄弟姉妹? 知り合いの誰かが怪我をします。もうすぐ。知り合いの誰かが死にます。もうすぐ。

 夜は暗闇の中で、あなたは冷たいセメントの床に横たわります。電話が切れます。インターネットは使えなくなっています。あなたは何が起きているのか分かりません。閃光が走ります。爆風による震盪の波がきます。悲鳴が聞こえます。それは止まりません。

 お父さんやお母さんが食べ物や水を探しに行っている間、あなたは待っています。お腹のあのひどい感覚。彼らは戻ってくるでしょうか? また会えるでしょうか? 次はあなたの小さな家でしょうか? 爆弾はあなたに命中するでしょうか? これはあなたにとって地球上最後の瞬間でしょうか?

 あなこは塩辛い汚い水を飲みます。それであなたはとても具合が悪くなります。お腹が痛い。お腹が空いています。パン屋が破壊されます。パンはありません。1日1食食べます。パスタ。キュウリ。すぐにこれらはごちそうのように思えるでしょう。

 あなたは、ぼろきれでできたサッカーボールで遊ぶことはありません。あなたは古新聞で作った凧を揚げることはありません。

 あなたは外国人記者を見たことがあります。私たちはPRESSと書かれた防弾チョッキを着ています。ヘルメットを着用しています。私たちはカメラを持っています。私たちはジープを運転します。私たちは爆撃や銃撃の後に現れます。私たちはコーヒーを飲みながら、大人と長い時間話をします。そして我々は姿を消します。通常、私たちは子どもにはインタビューしません。しかし私は皆さんが私たちの周りに群がった時にインタビューをしたことがあります。笑って。指さして。写真を撮ってと我々に要求します。

 私はガザでジェット機に爆撃されたことがあります。私は他の戦争でも爆撃されました。あなたが生まれる前に起きた戦争で。私もとても怖かったです。今でも夢を見ます。ガザの写真を見ると、雷鳴と稲妻の力と共にこれらの戦争を思い出します。私はあなたのことを考えています。

 私は連中の物語を伝えようとしました。毎週、毎月、毎年、何十年も、連中が人々に対して残酷なことをする時、人々の自由と尊厳を否定し、人々を辱め、野外牢に閉じ込める時、まるで獣のように人々をころす時、連中は頭に血が上っていると世界に伝えようとしました。連中は自分にされたことを他の人にもするのです。それを何度も何度も私は言いました。それを私は7年続けました。耳を傾けてくれる人はほとんどいませんでした。そして、この今です。

 とても勇敢なパレスチナ人ジャーナリストたちがいます。この爆撃が始まって以来、39人が殺害されました。彼らは英雄です。病院の医師や看護師もそうです。国連職員もそうです。そのうち89人が死亡しました。救急車の運転手や医療従事者もそうです。コンクリートの塊を手で持ち上げる救助隊もそうです。爆弾からあなたを守ってくれるお母さんやお父さんもそうです。

 しかし我々はそこにはいません。今回は。中に入れないのです。我々は閉め出されているのです。

 世界中から記者がラファの国境検問所に向かっています。私たちが行くのは、この虐殺を見て何もしないわけにいかないからです。160人の子供を含む何百人もの人々が一日に亡くなっているからです。この大量虐殺を止めなければならないからです。我々にも子供がいるから行くのです。あなたのように。貴重で。あどけなく。愛しい子が。あなたに生きてほしいから行くのです。

 いつかあなたに会える日が来るよう私は願っています。あなたは大人になります。私は老人になりますが、あなたにとって私は既にとても年をとっています。夢の中で、私はあなたが自由で、安全で、幸せなのを見るでしょう。誰もあなたを殺そうとはしません。爆弾ではなく人でいっぱいの飛行機で飛ぶのです。強制収容所に閉じ込められることはありません。あなたは世界を見るでしょう。あなたは成長し、子供を産むでしょう。あなたは年をとるでしょう。あなたはこの苦しみを思い出すでしょうが、それは苦しんでいる他の人々を助けなければならないことを意味するのを知るでしょう。これが私の希望です。私の祈りです。

 我々はあなたを裏切りました。我々はひどい罪悪感を抱えています。我々は試みました。でも十分には努力しなかったのです。我々はラファに向かっています。多くの我々が。記者が。ガザ国境外で我々は抗議します。我々は記事を書き撮影します。これが我々の仕事です。たいしたことではありません。でも、それでも、ちょっとしたものです。またあなた方の話題を伝えるつもりです。

 もしかしたら、あなたの許しを乞う権利を得るのに十分かも知れません。

 クリス・ヘッジズ・レポートは読者が支援する出版物。新記事を受け取り、私の仕事を支援するため、無料または有料購読者になることをご検討願いたい。

記事原文のurl:https://chrishedges.substack.com/p/letter-to-the-children-of-gaza-read#details

12/11/2023(日) 13:52:22

No.38438  飯沼正晴
Re: 11月12日(日曜日) 引用
藍子さん、
>ぬまさんの心の揺さぶられ方が強烈だなと身近に感じていましたが、過去世とリンクする部分があるのですね。なるほどなと思いました。<

私の場合がそうであるならば、悠々塾につながる仲間は過去世を共有している人が多いようなので・・・。

ロンドンでは昨日は30万人がデモに参加したそうです。
世界中で、「ガザ地区への攻撃の即時停止・戦闘の即時中止」を求める声が上がっています。
日本の人々の無関心や冷たさの方がむしろ異常だともいえる状況です。
ぬるま湯に浸かりすぎて、「寄らば大樹の陰」として目立たぬように飼い馴らされてしまっているのでしょうか?
その「大樹」はすでに朽ちかけているというのに。


やすこさん、
>自分自身の心や言動をどれだけ広げていけるのかわからないけど、小さな事でも思いつく事はなんでも、と思います。<

私も同じ思いです。
ガザの人たちはすでに「心配する」という余裕すらなく、家族や親しい人の死を目の当たりにしながら、「生きるか死ぬか」の日々を生きているのでしょう。

であれば、遠く離れていても、私たちは相手が誰であっても「今、生きていること」を喜び、自分や相手や誰かが今、地上に生きていることを祝福し、感謝して、その喜びを言動で表現していきましょう!

ガザの人たちの状況とは比べものにならなくても、この日本に生きる私たちもいつ地上的な死を迎えるかは分からないのです。
「平均寿命」というのはあくまでもデーターによる推測値であって、個々人に適用できるものではありません。
自分も誰かも、いつ死ぬか分からないのです。
自分や誰かが死んでから、あるいは死を目前にしてから、「こんなことになるのなら、もっと愛情を表現しておけばよかった」と悔やむことのないように、日々の生き方を切り替えていきたいと思います。

今の時代は、世界で起きていることをかなり知ることができます。
少し昔であれば、全く知ることもできなかったことでも、リアルタイムで知ることができるようになっています。
それはある意味からいえば、「自分の意識のスケールを広げるためのテクノロジーの進化」であるのだと思うのです。

こういう時代にあって、旧態依然とした「我よしの愛」に埋没するのではなく、その枠から解放されて「人としての愛」に自らを解放してこそ、意識・心のスケールの桁をアップしてこそ、自分や誰かや皆の幸せを現実化していけるのだと思います。
今はすでにそういう時代なのだと思うのです。

何度も伝えられているのに、それでも「自分なりの思い」への囚われに埋没して、意識・心を広げようとせず、それどころか自分なりに心を陰らせているとどういうことになっていくのか、それも十分に分かるはずです。
だからどうこうと無理強いをするつもりはありませんが、もしもそういうことがもたらされたとしても、そこでさらに心を陰らせるのではなく、気づきと切り替えの機会にしてほしいとは思うのです。

人の痛みや苦しみに無関心・無頓着であれば、いずれは自分の苦しみや痛みによって、それを分からせてもらうことになる。
今生ではそうならなくても、いつかは自他の苦しみや痛みを喜びにしていく機会を与えられるのです。

多くの場合、地上的「結果」というものは、そこに至る何かが少し変わるだけでも違ってくるものです。
自分としての見通しがあっても、実際のところはどっちに転ぶか分からないものです。
決して日々を疎かにすることのありませんように。
「今まで通り」が通用しなくなっている時代にあって、自信と怠慢・傲慢はまるで別のものですから。

12/11/2023(日) 14:42:47

No.38439  飯沼正晴
Re: 11月12日(日曜日) 引用
◆イスラエルが「死刑執行」宣告 数千人退避のガザ最大病院

11/12(日) 15:58配信 AFP=時事

【AFP=時事】パレスチナ自治区ガザ地区(Gaza Strip)最大のシファ(Al-Shifa)病院は現在、数千人の民間人にとって安全な避難先となっている。しかし、イスラエル軍の攻撃が激化、病院のすぐ外まで戦闘は迫っており、逃げ場のない状況に置かれている。

【写真13枚】避難してきた人と患者で混雑するガザのシファ病院

 ガザ市から退避して来たアハマド・シャワさん(18)は、一歩でも外に出れば爆弾の破片でずたずたにされると恐れている。「とても危険だ」と訴えた。

 病院の廊下は避難民であふれ返っている。負傷者も次から次へと担ぎ込まれる。

 ムハンマド・アブ・サルミヤ(Mohammad Abu Salmiya)院長によると、夜間に繰り返し攻撃にさらされ、数時間にわたり停電となった。

 NGO「人権のための医師団・イスラエル(Physicians for Human Rights Israel)は、医師の話として、未熟児2人が攻撃により死亡したとしている。

 病院を離れることを恐れる人は多い。

 国境なき医師団(MSF)の医師らは、病院から出ようとして撃たれた人々を見たと語る。

 病院の地下に家族と共に避難している看護師は「私たちはここで殺されようとしている。何とかしてほしい」と訴えた。

 イスラエル軍は病院への攻撃はないとしているが、周辺でイスラム組織ハマス(Hamas)の戦闘員と交戦していることを認めた。

 イスラエルは、ハマスがガザの複数の病院の地下にトンネルや防空壕(ごう)を造り、民間人を人間の盾にしていると非難。ハマス側はこれを否定している。

 国連(UN)の人権問題調整室(OCHA)は、10日のイスラエル軍によるガザ市およびガザ北部の病院周辺での激しい空爆により、「幾つかの病院が直撃を受けた」としている。

 OCHAによると、ガザの36病院のうち約20か所がもはや機能してない。

 シファ病院の外科責任者、マルワン・アブ・サダさんは慈善団体「パレスチナ人のための医療援助(Medical Aid For Palestinians)」に対し、病院周辺では至る所で銃爆撃があったと話した。攻撃の音は途切れることがなかったと言う。

「誰もシファ病院に来られないし、出て行くこともできない」

 MSFは「シファ病院内の民間人は、イスラエル軍に死刑執行を宣告されたようなものだ」と例えた。

 国際赤十字委員会(ICRC)のロベルト・マルディーニ(Robert Mardini)事務局長は、「病院に閉じ込められた患者や職員が直面している過酷な状況は終わらせなければならない」「病院と患者、職員、医療を守る必要がある」と強調した。

 戦闘は激しさを増しているが、院内の医師らはとどまる意向だ。

「私たちが去ることはできない。私を含む外科医がいなければ、誰が患者の面倒を見るのか」と、MSFのモハメド・オベイド医師は語った。「手術後、歩けない状態の患者も多く、彼らは避難できない」

 院長の決意も固い。「どんな犠牲を払ってでもわれわれはここから出て行かない」【翻訳編集】 AFPBB News

12/11/2023(日) 16:14:56

No.38440  みんと
Re: 11月12日(日曜日) 引用
ガザの子供たちへの手紙

言葉になりません、今、仕事中ですが
マスクがあって助かります

帰宅後、また書かせてもらいます

12/11/2023(日) 17:33:39

No.38441  オレンジ
Re: 11月12日(日曜日) 引用
書き込みできていなくてすみません。

仕事の合間でも毎日隠れてネットは見るようにし紹介してもらった記事は読んでいますが、記事を読んで固まっているだけの自分を恥ずかしく思います。

母でさえ食べるものがある私達は幸せだと言うのに職場でガザのことを口にする人は一人もいません。自分のことで精一杯で誰も何も言わないのです。

生きることに心配のない自分だからガザの起きている現実に長時間向き合うことがしんどくてできないのだと思いますが、向き合うことを続けます。

自分自身さえもいつ死ぬかわからない状態でも、避難することなく助けることを意志している人、病院のスタッフの人達には自分と比較すらできず言葉になりません。

今ここに生きていられることを喜びます。なるべく食物繊維スープは飲むように、食物繊維も採るようにはしています。

共存の喜びや自分の意識を広げることをします。まだまだしないといけないことがたくさんあります。
そして日々心を翳らさないよう翳らしたら切り替えをしていきます。

大和解の現実化の為にみんなと心を合わせてエネルギーを送ります

12/11/2023(日) 18:22:40

No.38442  やすこ
Re: 11月12日(日曜日) 引用
いとしい子よ
紹介ありがとうございます。たまらなく苦しくなります。

もうこれ以上怖い思いをせず、安心して幸せに!と願います。

どんな時も今に喜びを見つけてそれを膨らませていく。喜びは一番のエネルギー免疫力。そうだけど、

そうしたくっても、それが難しい方達が地球上には大勢おられて、

嬉しい方を選択。
といっても、選ぶことが難しい方々が大勢おられて、

私はあんなナメた生き方をしていたのに生き直す事が出来たうえに、地上で生きていくために一番幸せになれる、皆も幸せに出来る方法を学べている、自分の課題にも取り組めている。選択ができる。身体が喜ぶ食べ物を選べる。

どんなに与えられ幸せかと思っています。

まだ学びの途中だから、知らない事や出来てない事の方が多いけど、なんでも本気にしっかり取り組んで、この自分を使っていかなきゃと思う。そのために与えてもらってるのかな、と思います。

だからといって直接なにも出来ないけど、心の力を信じて自分の毎日の選択や出来る事(心、意識、言動)を広げること。それを実践していきます。心のエネルギーを信じます。

そうしないと私自身も後悔すると思います。いっぱい後悔があるのでそう思います。

12/11/2023(日) 18:41:14

No.38443  きんもくせい
Re: 11月12日(日曜日) 引用
病院にいる患者さん達。
そこで電力も薬も無い中で、できる限りの治療を最後まで逃げ出さず懸命にされている医療従事者の人たち。
病院が安全だと避難している人たち。
瓦礫の中にいる人たち。
その人たちを助けることもできず悲しみと絶望の中にいる人たち。
どこにも安全な場所の無い中で、恐怖の中で食べ物も飲み水も無い中で、何とか生きている人たち。
書いていて涙が止まりません。

病院の関係者と連絡が取れなくなったと、さっき何かで見ました。

想像することから逃げ出したくなる。
それでは申し訳ない。
こんなことがあっていいのかと怒りが湧く。
イスラエルの兵士も怖いのだろう。
戦争は人を狂わせると言うから。
この現実を直視していかねば。

自分の孫たちとガザの子どもたちが重なります。
ガザの子ども達にも安心の中で喜びや幸せを味わえる日が来るように!
もちろん、大人も全ての人たちに。

今、私にできること。
居てくれてありがとう!
即時停戦と大和解!
皆が安心の中で生きられるように
今日も明日も毎日、力いっぱいエネルギー送ります!
自分のエネルギーは微力でも、皆さんと共にと思うと心強いです。

12/11/2023(日) 21:33:47

No.38444  みんと
Re: 11月12日(日曜日) 引用
ガザの子どもたちへの手紙、二度目を読むのに勇気がいりました。
自分が生きていていいのだろうかと胸が苦しくなります。

なんであなたたち? 純粋さと惨さがセットにならなきゃだめなの

どう考えても代償があまりにも大きすぎる..

ガザのことがあってから心から喜ぶことができないままでした。
理屈ではなく、私が良い人だからでもなく、きっと私も過去世を飯沼さんや皆さんと共有いているからではないかと、ふとそう感じました。

>心配するという余裕すらなく、家族や親しい人の死を目の当たりにしながら、生きるか死ぬかの日々を生きておられるガザの方々<

であるならば尚更、「いま、生きてること」を喜び、自分や相手や誰かが今、地上に生きていることを祝福し、感謝して、その喜びを言動で表現していくこと。

そんなふうに生きていくことがガザの方々に、亡くなった多くの命に報いることだということ、今わかります。

オレンジさん、私も今ここに生きていることを喜びます。

やすこちゃん、嬉しいことを選択していきます。

ぐずぐずしていましたがどうにか心が動き出しました。

飯沼さん、いつも情報ありがとうございます。
お陰でたくさんインプットできました(容量がしれてますが)

大和解のエネルギーに繋がれそうです。

12/11/2023(日) 21:51:02

No.38445  久美
Re: 11月12日(日曜日) 引用
愛は時空を超えて、ありがとうございます。

私は自己中心的な愛の段階だと思います。
まだまだ自分の身の回りのことばかりに目が行ってしまいます。
先日も身内に対して、長年我慢していた思いをぶつけてしまいました。

でも、飯沼さんの
>人類はこういうことをずっと繰り返してきました。
それは過去のことではなく、ガザだけのことではなく、今現在も地上生命を奪われ(あるいは脅かされ)、日々の食物にも事欠き、劣悪な環境が当たり前のようになっている人々が大勢います。
自分らしく生きる希望など持てず、死への恐怖と困窮と絶望の中に置かれている乳幼児や子供たちや成人たちや高齢者たちが、この日本を含めて世界中にとても大勢いるのです。
ガザの人たちのように注目されることもなく、人知れず今日を生きるために日々もがき苦しみ、あるいは喜びを見いだせない中で死を待つだけのような日々を生きている人も少なくありません。

ガザの人たちだけでなく、ガザの人たちのように注目されることもなく苦しい中で生きておられる人たちのことを思うと、居たたまれない気持ちになります。

もっともっと自分の意識、心、言動を広げていきたいです。
大和解を現実化したいです。
そして、みなさんの言われているように「生きていること」を喜んで、嬉しい方へと向かって行きたいです。

13/11/2023(月) 00:11:39

No.38446  まさこ
Re: 11月12日(日曜日) 引用
飯沼さん。ガザの情報、ありがとうございます。
10数年前、デイズジャパンという雑誌でパレスチナ問題について知り、ずっと気になっていました。
これまでも、非人道的なイスラエルの暴力、殺戮に胸痛めてきましたが、今回は過去最悪な状況です。

あまりにひどすぎて辛すぎて、できれば目をそらしたいくらいですが、それはだめだろうと思っています。
飯沼さんの情報はたいへんありがたいです。

今できることは、現実を知ること、そして人に伝えること、あとは支援カンパでしょうか。
そして祈ることです。
実は京都の観音巡礼に参加しています。
今日は満願法要でした。
世界中のすべての戦争が終わるよう祈りました。

わたしたちは微力です。でも無力ではない、とテラルネッサンスの鬼丸さんがおっしゃってました。
テラルネッサンスはずっと前にドネでも支援したことがある、アフリカの元少年兵の保護とリハビリ施設の活動団体です。

戦争は金儲けです。
もうけるだけもうける人間がいるのです。
本当に許せない現実です。
こんな世界は終わらせたいです。
微力ですが、できることはしたいと思います。

13/11/2023(月) 00:24:13

No.38447  まさこ
Re: 11月12日(日曜日) 引用
先ほど、パレスチナのことを投稿しました。
今、一番気になっている事案なので。

ですが、ほんとは、ヒーリングのパワーのことを投稿するつもりでした。
遅くなってしまったので、少しだけみなさんに報告します。
実は先月から、夫と25歳の末っ子に飯沼さんから遠隔を送っていただいてます。

夫はここ数カ月、膝を痛めており、整形にもかかってます。
少し前のBさんと似た症状です。
診断は膝関節症です。

3,4か月前のレントゲンで壊死のような黒い影があり、医者からは手術をすすめられていました。

それが、なんと遠隔から4日目のレントゲンで、なんと壊死が消えていたのです。医者もびっくり!!!
またまた、飯沼さんのヒーリングの力に驚きました。
これまで、何度もミラクル起きてます。
これで何回目でしょうか??

まだ完治していませんが、自分たちの心のありようも含め、ヒーリングの助けとともに、治癒できると信じています。
飯沼さん、今回のこと、これまでの全部のこと、感謝でいっぱいです。

末っ子の件も書きたいのですが、次回にします。
ありがとうございます。

13/11/2023(月) 00:34:09


No.38426 のものも  
のものも 引用
おはようございます。
愛は時空を超えて、ありがとうございます。

率直な感想と言うか
私は、街中の恵まれない人だったり
日本の問題だったりすると
胸が痛いほどの気持ちになりますが
遠くの異国の人だと、調べることをしてないです。
もちろん、ニュースや映像を見れば悲しいです。

私は自己中心的な愛の段階だと思うので、
周りに文句を言う資格はない、同じ類だと思います。
まだまだ自分はわかってないです。

また今は、
お父さんとの旅行を思うと気持ちが穏やかじゃなく
他のことが考えにくく
無謀な計画を立ててしまい少し後悔もしています。
もろもろ重なってしまってて仕事もあるので
掲示板に気持ちを向けるのも疎かにでした、すみません。
最近、共鳴も参加できてなくて
今日からします!!

たぶん、お父さんは認めることはしないので
そこは期待してないです。
今までのこともお父さんには無いのでして。
お父さんを喜ばしたい気持ちはあるけど…。
自分の気持ちのため、自分の限界を超えると思って
旅行に行きます。

ゆうぞうさんのステッカーの思いには
本当に頭の下がる思いで、恥ずかしい私です。
ありがとうございます。

戦闘の即時中止を!!
大和解を!!

11/11/2023(土) 06:24:45


No.38427  エーチャン
Re: のものも 引用
おはようございます。

今朝になって気付いたことですが、いまだに自分へのこだわりがある、書くときに格好つけようとする、それがすごい妨げになっているのではと思えてきました。ありのままの思いをそのまま表現していけばいいのですよね、

裕造さん、よびかけありがとうございます。

今メールしましたが、ステッカーの注文しましたのでよろしくお願いします。

11/11/2023(土) 08:33:00

No.38428  のものも
Re: のものも 引用
エーちゃん
おはようございま〜す

全然関係ないけど
讃美歌っていいですよね!

はやく終戦、平和な日を!!

11/11/2023(土) 08:40:16

No.38429  飯沼正晴
Re: のものも 引用
のものも、久しぶりのスレッド更新ありがとう!

>遠くの異国の人だと、調べることをしてないです。<

はい。
そう思って、転載やリンクで基本的な情報は把握できるようにしてきました。

エーちゃん、
自分に自信が持てなかったり、自分のことがいろいろ気になるのは、濃淡の違いはあっても誰も同じだと思いますよ。
今がどういう自分であっても、今の自分がどういう状況であっても、そこで自分が何に対してどうしていくのか、でしょうね。
今の地上人類のテーマは、自分に囚われることなく、人としてというところに自分の意識・言動を解放していくことのようですから、内向き・自分向きになりすぎないで、一緒に進んでいきましょう!

今日はBさんの劇団の公演を観に行きます。

久しぶりの神戸です。

この秋は全ての苗を自分で作ることができました。
タマネギは暖冬の予測なので少し遅蒔きしましたが、500本余り定植を終えました。
苗を1本植えるたびに「ありがとう」と言っていたので、500回は言ったことになりますね。
作業は順調で、あとはソラマメと高菜などを定植したらこの秋の作業は終わりです。
まあN地の作業はいろいろありますが、来春までにやればいいので気が楽です。
運動不足にならないように、仕事を作って畑に出ようと思っています。

昨夜は魚釣りの夢を見ていました。
Bさんやさきさん・祐造さんも一緒でした。
さきさんは自分の釣り竿がないと文句を言ってましたが、いつの間にか竿を持って釣っていました。
私は釣り糸の結び方を忘れてて、けっこう苦労していました(笑)
でも、いろんな魚がたくさん釣れて、「こんな種類の魚がこんなに大きくなるのか?」と驚くことの連続でした。
なんだか意味ありげな夢ではありました。

11/11/2023(土) 10:25:03

No.38430  さき
Re: のものも 引用
愛は時空を超、ありがとうございす
書込みできなかったけど読ませてもらっています

>今回のことは強いもの勝ちがまかり通ってきた今までの地上界・地上人類の縮図であり、本当の意味で「皆の幸せ」を軸にしていく地上界・地上人類への向上進化の節目でもあるといえるのです。<

皆の幸せを軸にしていく
そのエネルギーを広げていきたいです

まさに、と感じます
魂の求めでもあります

この道を行きます
みんな一緒ですよー!

Bさん、お芝居頑張っていください
行けないけど応援しています!
チラシとステッカーありがとうございます!

Bさんのおかげで表現する場をいただきました
一緒につくったと思ってます
ありがとうございます

11/11/2023(土) 11:52:35

No.38431  あおやま
Re: のものも 引用
定例会参加します。宿泊希望です、よろしくお願いします。


>「強いもの勝ち」の意識・仕組みではなく、力を持つ者の言い分が通る意識・仕組みではなく弱者を軽んじて搾取・利用・排除する意識・仕組みではなく、
地上における進化の頂点にいる人間から、原初の生命である細菌に至るまで、
共生の喜びで同調する意識・場を確立することが、
すなわち風穴を開けるだと思います。
そしてそれは、地上における進化の頂点にいる人間の側から行うべきことのはずです。<

世界各地で続く紛争の数々、一日も早く無くなりますように。
罪のない多くの無辜の命が阿鼻叫喚の中恐怖に逃げ惑う姿、もう目にも耳にもしたくありません。
皆が和やかに笑って過ごせる平穏な世界となりますように。

「大和解」に向けて気持ちを高めていきます。

11/11/2023(土) 13:01:49

No.38432  エーチャン
Re: のものも 引用
のもちゃん

ちょっと重たそうな感じがしますが、お父さんとの旅行、ぜひ楽しんできてください。楽しいものとなるよう祈ってます。

讃美歌は、人それぞれに愛唱の曲があって、やはりそれを歌う時はうれしくなります。そういいながら、自分の愛唱歌がなかなか浮かんできません(苦笑)


ヌマさん

ありがとうございます。内向き、自分向きになりすぎないこと、肝に銘じます。なんか、今日は解放感というか、囚われから解放されたような気がしています。

一緒に進んでいきますので、これからもよろしくお願いします

11/11/2023(土) 17:49:14

No.38433  藍子
11月11日(土曜日) 引用
愛は時空を超えて、ありがとうございます。

私はまだまだ自己中心的な愛なのだと思います。
でも無関心ではいられません。同じ地上に生まれながらなぜここまで、と憤りもありますし、目を背けたい現実を直視はできずとも少しでもなんとかしたい気持ちもあります。
心の中で頭の中で何をしている時も、常にガザの人たちの心や命の重さを思わないことはありません。
ぬまさんの心の揺さぶられ方が強烈だなと身近に感じていましたが、過去世とリンクする部分があるのですね。なるほどなと思いました。
私の言動が、今後人としての愛、自分も皆も幸せに、から外れることなく、自己中心的愛がより広く、より外へ向かうようにしていきたいです。

>「強いもの勝ち」の対極は「あらゆる生命の共生の喜び」です!
すごく「そうか!」と合点がいきました。あらゆる生命の共生の喜び、良い響きです。
みんなで喜びあって生きていける世界になってほしいです。私自身の腸内細菌に感謝と祝福のエネルギーを注ぎ、ガザの人々、イスラエルの人々、大和解を願ってエネルギーを送ります。

11/11/2023(土) 22:17:05


No.38420 祐造  
11月10日(金曜日) 引用
この場をお借りして、ガザの自由と平和を願うステッカーとシールのお知らせをさせていただきます。

パレスチナ国旗の中に「Free Gaza」の文字を入れたデザインです。
売り上げは100%ガザ支援のために役立てさせていただきます。

◆ステッカー: ハガキよりも一回り小さい 写真のL判サイズ(127×89mm) 価格:1枚 200円以上のカンパ
◆シール: マッチ箱程度の大きさ(40×28mm) 価格:6枚入りで100円のカンパ
(ステッカーの方はラミネート加工ですので、クルマに貼るなど屋外でも使えます)


ドネの事務局ブログにステッカーとシールの写真があります
(このページの一番下の写真です)↓
https://blog.goo.ne.jp/donationship/e/aea5bfb62a98dbee32f1d9c699838f4d

*注文・お問合せは、悠々通信編集部の連絡先へお願いします。
(このステッカーとシールは、個人的に作ったものですので、悠々塾やドネの販売物ではありません)


ガザの人たち・パレスチナの人たちが、故郷を奪われ長年にわたり大変な苦難のなかで生きてこられたことを思います。
そして今、ガザで大量虐殺が行われているのに国際社会が黙っているこの事態に、一人の人間として声をあげずにはいられません。
そんな思いでこのステッカーとシールを作りました。
みなさんの気持ちをガザの人たちに。
よろしくお願いします。

戦闘の即時中止を。
大和解を!

10/11/2023(金) 09:41:59


No.38421  やすこ
Re: 11月10日(金曜日) 引用
情報ありがとうございます。

>実は腸内細菌や常在菌を含めて「自分」なのです。<

だから自分の想念が影響しないはずないですね。それと一方通行でなくお互いに関わってるという事。

イスラエルの歴史の情報もありがとうございます。

見えない腸内細菌みたいに、今ある事柄にも見えないもので繋がっているから、無関心じゃなくどんな心を向けていくのか、眼差しを向けるのか、

陰りを膨らませるのじゃなく、健やかさへ向かうように、出来る事を出来る限りしていきたいです。


祐造さん

お知らせありがとうございます!
是非協力させてください。

1日も早い戦闘中止を!大和解を!

10/11/2023(金) 10:15:29

No.38422  飯沼正晴
Re: 11月10日(金曜日) 引用
祐造さん、スレッド更新&お知らせ、ありがとう!

やすこさんも連日の書き込み、ありがとうね!
しっかり読ませてもらっています。

祐造さん、あのパレスチナの旗のステッカー・シールは自腹製作なんですね。
製作費カンパしても、今の祐造さんはきっとそれもパレスチナの人たちへの支援に加えるだろうけど、もしも追加製作する時には私も製作費を分担させてくださいね。

ステッカー、昨日軽トラに貼りました。
こんなことをしてもガザの人たちの現状には何の役にも立たないことに申し訳なさを感じるのですが、彼らとつながっている者が日本にもいることの表明として、思いを込めて貼りました。
軽トラの前と後ろとドアに3枚貼りました。

雨がやんで車体が乾いたら、もう一台の車にも貼ります。

>そして今、ガザで大量虐殺が行われているのに国際社会が黙っているこの事態に、一人の人間として声をあげずにはいられません。<

はい。
アメリカやEU諸国の政府はこの大虐殺を容認していますが、それ以外の国の政府ではイスラエルを非難している国も少なくありません。
アメリカやEU諸国の民衆はかなり大規模な抗議デモを展開しています。
日本の政府も日本の国民も、ほとんど黙ったままで事態を看過しているようですが、心ある人々は何らかの意思表示をしてほしいとは思いますね。
カタチにしてこそのエネルギーですから。

10/11/2023(金) 11:35:25

No.38423  飯沼正晴
Re: 11月10日(金曜日) 引用
◆アラブ人は400年間、平和に暮らしていたのに…「パレスチナの飛び地・ガザ」が主戦場になった歴史的理由

11/10(金) 13:17配信  プレジデントオンライン

https://news.yahoo.co.jp/articles/d760ec53bdf47f770a004d6f87663f8ac8a37c8f
。。。。。。。。

この記事もとても分かりやすく書かれているので、ぜひぜひお読みくださいね。

10/11/2023(金) 13:32:26

No.38424  飯沼正晴
Re: 11月10日(金曜日) 引用
最近は書き込みが少ないですね。

「愛は時空を超えて」では、かなり厳しいことを伝えられたのかもしれません。

自分に向き合って、何か書き込みませんか?

10/11/2023(金) 20:21:39

No.38425  Bさん
Re: 11月10日(金曜日) 引用
遅まきながら、愛は時空を超えてのメッセージをありがとうございます。

なにも投稿できずにすみません。

黙っていてはわからない。
黙っていることは認めること。
心していきます。

さきさん 
チラシのデータをありがとうございます。
公演で配布しますね。

祐造さん、ステッカーとシール、ありがとうございます。
募金と一緒にステッカーとシールも配りますね。
まだ貼ってませんが、もちろん、車にもステッカーを貼りますね。

お芝居も、がんばりますよ〜。。
みなさん、応援をよろしく〜!





10/11/2023(金) 23:02:39


No.38415 エーチャン  
2023年11月9日 引用
おはようございます。

ヌマさんが書かれている、

「「強いもの勝ち」の意識・仕組みではなく、力を持つ者の言い分が通る意識・仕組みではなく
弱者を軽んじて搾取・利用・排除する意識・仕組みではなく、
地上における進化の頂点にいる人間から、原初の生命である細菌に至るまで、
共生の喜びで同調する意識・場を確立することが、
すなわち風穴を開けるだと思います。
そしてそれは、地上における進化の頂点にいる人間の側から行うべきことのはずです。」

私も完全に同意します。

そして、このようなおかしな仕組みを変える力は人間にあるのだと思います。人間の思いが「このような仕組みはおかしい、何が何でも変えねば」と強まり、それが大きく共鳴していけば、必ず風穴は開くのだとおもいます。

とりあえず。以上で登校します。

09/11/2023(木) 07:13:53


No.38416  ゆみっぺ
Re: 2023年11月9日 引用
おはようございます。

私も、エーチャンさんが
投稿してくれた内容、意見に
賛同します。

なかなか気持ちが難しいのですが、
頑張ります。

09/11/2023(木) 08:04:35

No.38417  まゆみ
Re: 2023年11月9日 引用
おはようございます。
私もそう思います。
思いを強くして、しっかりと意識して、大きく共鳴できれば風穴は開くのです。
「共生の喜びで同調する意識・場を確立する」するよう意識を高めます!

09/11/2023(木) 09:31:38

No.38418  やすこ
Re: 2023年11月9日 引用
一昨日テレビでイスラエルの広報の人が取材を受けてました。終わりの方に「戦争で沢山の子ども達も巻き込まれ命を落としているが?」と聞かれて、「いのちは尊い。でもこれは全てハマスの責任だ」と。言葉を正確に覚えてないけど、そういう意味の事を答えてました。とてもゾッとしました。

(どう書いていいのか難しいけど)
前に掲示板に、自分にもイスラエルのようなところはないか?と、自己点検の大切さが書かれていた時、私にも得をしたい、得しないと損した気持ちになる、そんなところあると思いました。
「相手が変わればいいのに」「相手のせい」と思ってきたし、自分の傷ついた事ばかり思ってきたと思います。自分にもそういう面があるなって、

そう思うと、
ひふみ神示に書かれている事が前よりスムーズ?に読める気がしました。大和解へのエネルギーを強める事にもなる、と思いました。気持ちを上手く書けないですが、自己点検続けていこうと思います。

近頃は苦しくなるニュースに陰っていたと思います。気づかないうちに嬉しいはずの活動もなんだか喜びが萎んでいた気づく事がありました。10日ほど前から急に父が立ち上がりや歩行に介助が必要になり、私は夜回りに行けなくなりました。
本人は歳のせいだねと笑うのですが、右足首、左膝、右脛と日替わりで腫れる場所が変わります。

でも一昨日、友人から路上生活される方に役立ててほしいと、思いのこもった小包みが届きました。
役に立てる事が嬉しい、涙が出ると、メッセージがあって。

その気持ちや思いやりが心に沁みて急に涙がいっぱい出ました。それでやっと、自分の喜びの心が萎んでいた事に気がつきました。なにしてるねん私!と思いました。

まだまだ通常モードではないけれど、でも

一人より二人、二人よりみんな。みんないた方が楽しく幸せ。誰もがそう思える安心の世界にしたいです。誰もが今を喜び、自分らしく生きれるように!そこへ向かっていきます。

不思議なもので、その日の夕方には父の痛みも腫れも消えて一人でおトイレに行けるようなりました。エネルギー場で影響し合って生きていると実感します。


>あなた方が楽しさ、嬉しさ、和やかさといった“喜び”につながっていくような想念を発している時は、周囲に対しても、何ら問題を起こすことはない。それどころか「全体の健やかさ」「全体の喜び」のために貢献している(エネルギー的に言って)といえるのである。あなた方ひとりひとりが喜びに満たされることは、そのくらい大切なことなのである。>


小さなエネルギー場も大きなエネルギー場に繋がってる、とほんとに思います。

まとまらずですみません。

09/11/2023(木) 11:00:34

No.38419  飯沼正晴
Re: 2023年11月9日 引用
エーちゃん、スレッド更新ありがとう!

>そして、このようなおかしな仕組みを変える力は人間にあるのだと思います。人間の思いが「このような仕組みはおかしい、何が何でも変えねば」と強まり、それが大きく共鳴していけば、必ず風穴は開くのだとおもいます。<

まあ、そうではあるのですが、「このような仕組みはおかしい、何が何でも変えねば」と思う人たちを排除、あるいは取り込みながら、今の地上界が形成されてきたわけです。

庶民の切実な願いや声はまともには取り上げられず、ややマシな政権ができても官僚の非協力やアメリカや財界の意向を受けたマスコミのネガティブキャンペーンによって潰されてしまう。
そういう仕組みが出来上がっているのだと思います。

今あるものの否定ではなく、今あるものを超える新たな喜びを提示・現実化してこそ、地上界のありようも変わるのでしょう。

昨日紹介した認知症と腸内細菌の関連の記事、今までの常識をひっくり返すほど画期的なものだと思います。
認知症だけではなく、ほとんど全ての心身の疾患・状態が腸内細菌叢の状態と関係しているのです。
ぜひぜひ、そこに思いをめぐらせて、自分の意識も組み替えてほしいと思うのです。
腸内細菌叢には人間の食べたものだけでなく、想念も作用することも明らかになっています。
自分が抱き発する喜びの想念=祝福と感謝や嬉しい・楽しいというエネルギーがいかに重要なものであるか、分からないはずがないと思います。

世界も社会も個人もいろいろありますが、地上における進化の頂点にいる人間から、原初の生命である細菌に至るまで、共生の喜びで同調する意識・場を確立していきましょう!

09/11/2023(木) 11:20:40


No.38410 祐造  
11月8日(水曜日) 引用
日付が変わったので、スレッド更新します。

「愛は時空を超えて」ありがとうございます。

>霊的視野でいえば、彼らはそういう役割を担って地上に生まれ・生き、殺害されて地上を離れているのです。
パレスチナの人々に対してだけでなく、イスラエルの人々も同じです。
極端な「我よし」も闇も抱き参らせることで、高次のエネルギー場が形成されて、風穴があくのです。<

以前、飯沼さんが地上人生を「劇場」に例えておられたことを思い出しました。
地球というスケールの劇場があるとすれば、そこには様々な配役があり、パレスチナの人々は命がけでそうした役割(配役)を担ってくださっている。
またイスラエルの人々も、「極めて一方的な占領・支配・排除・殺戮」という役割(配役)を担ってくださっている――― そういうことだと腹に響きました。
極端な「我よし」も闇も抱き参らせるよう、視点を切り替えていきます。
霊的視野を軸に、心を広げていきます。

みなさん、一緒に「大和解」のエネルギーにつながり、風穴を開けましょう!

私も戦闘が即日中止されて、ガザの人たちの安全が確保されることをオーダーします!
全てを超えた「大和解」オーダーします!!


******************

◆ガザ地区の死者1万人を超える、子供の被害も深刻 国連「10分に1人の子供が死亡」
11/7(火) 9:27配信  ロイター

イスラム組織ハマスが運営するガザの保健省によれば、イスラエル軍の攻撃による犠牲者数が1万人を超えた。そのうち4000人以上が子供だという。国連の機関によると、ガザでは平均して10分に1人の子供が死亡し、2人がけがをしているという。

全文はこちら ↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/a3513148d271e56b805c4c839351476574e18b05

08/11/2023(水) 00:22:51


No.38411  飯沼正晴
Re: 11月8日(水曜日) 引用
☆☆ 2023年 11月定例会のお知らせ ☆☆ 

日時 11月25日(土曜日)
第1部 内容未定
午後2時から5時ごろ
参加費・1000円
        
第2部 「懇親会」 
午後5時半ごろからお時間の許す限り
参加費・1500円
☆☆☆最寄駅はJR福知山線篠山口駅です。
。。。。。。

懇親会参加・宿泊の方は早めにお知らせくださいね。

08/11/2023(水) 09:47:48

No.38412  飯沼正晴
Re: 11月8日(水曜日) 引用
祐造さん、スレッド更新ありがとう!

ガザの状況は凄惨さを増し続けているようで、いたたまれない思いです。

人類はこういうことをずっと繰り返してきました。
それは過去のことではなく、ガザだけのことではなく、今現在も地上生命を奪われ(あるいは脅かされ)、日々の食物にも事欠き、劣悪な環境が当たり前のようになっている人々が大勢います。
自分らしく生きる希望など持てず、死への恐怖と困窮と絶望の中に置かれている乳幼児や子供たちや成人たちや高齢者たちが、この日本を含めて世界中にとても大勢いるのです。
ガザの人たちのように注目されることもなく、人知れず今日を生きるために日々もがき苦しみ、あるいは喜びを見いだせない中で死を待つだけのような日々を生きている人も少なくありません。

それが今までの地上界であり、今現在の地上界の現実です。
その中の一つ一つの現実を知るだけで心が痛みますが、自分が心を陰らせても生きる苦しみの中に置かれている人たち・今の地上界の現実は1ミリたりとも改善されるわけではありません。

生身の人間であれば心が陰ってしまうのは仕方がないと思いますし、私自身がそういう段階ですが、しかし自分の気持ちに囚われて陰りに埋没してしまうのではなく、私たちは喜びの中で皆の喜びを求め、現実化していきましょう。

今の地上界を喜びの中で再生させるには、今までや今現在の苦しみ・陰りを超えて、喜びモードのエネルギー場を形成して風穴を開けることしかないと思っています。
地上人類が霊性進化を遂げることでしか、今の地上界は皆の喜びの場には変われないと思うのです。

であれば、比較的恵まれている立場にいる私たちは、苦しみの中に置かれている人たちに何らかの支援をさせていただきながら、自分の気持ちに囚われる段階を卒業して、共生の喜び・喜びベースのエネルギー場を確立し、風穴を開けることに邁進したいと思うのです。

「強いもの勝ち」の意識・仕組みではなく、力を持つ者の言い分が通る意識・仕組みではなく
弱者を軽んじて搾取・利用・排除する意識・仕組みではなく、
地上における進化の頂点にいる人間から、原初の生命である細菌に至るまで、
共生の喜びで同調する意識・場を確立することが、
すなわち風穴を開けるだと思います。
そしてそれは、地上における進化の頂点にいる人間の側から行うべきことのはずです。

08/11/2023(水) 10:32:27

No.38413  飯沼正晴
Re: 11月8日(水曜日) 引用
◆「アルツハイマー型認知症は腸内細菌を通じて伝染する」とラット実験で実証される

11/7(火) 11:52配信 ニューズウィーク日本版

<アイルランドUCCの研究チームによるアルツハイマー病患者の糞便を健康なラットに移植するという実験で、「アルツハイマー病が糞便を介して他の個体に伝染する」可能性が示された。この研究は、新しい治療法の開発にどのような知見を与えるのか>

(本文はリンク先でお読みください。ちょっと長い記事ですが、腸内細菌叢の状態がいかに重要なことなのかが分かるので、必ず読んでほしいと思います)
https://news.yahoo.co.jp/articles/b044a42e81046a34931f885ddb692e7a01393102?page=1
。。。。。。

腸内細菌だけでなく、土壌微生物や環境中の細菌たちと喜びの共生をしていくことで、自分にも皆にも健やかな喜びの現実を造っていけるのだと確信しています。
「強いもの勝ち」の対極は「あらゆる生命の共生の喜び」です!
まずは自分自身の腸内細菌たちとの喜びの共生を!
日々、できるだけ多種類の食物繊維をできるだけたくさん摂取することと、腸内細菌たちに感謝と祝福の心を向けていくことです。

実は腸内細菌や常在菌を含めて「自分」なのです。

そして、環境中に存在する無数の細菌・微生物たちとの「波動の調和状態・共生の喜びの度合い」が、自分自身の地上的現実としてカタチになっているんじゃないかと思っています。

08/11/2023(水) 11:09:39

No.38414  飯沼正晴
Re: 11月8日(水曜日) 引用
◆【わかりやすく解説】パレスチナめぐる歴史とは――英の三枚舌外交、4度の中東戦争、オスロ合意

六辻彰二国際政治学者
11/8(水) 8:01

https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/9ea754b01e2d6a1352ca7ff4361590a01573f9c2
。。。。。。

この記事は分かりやすく、かなり公正に書かれているように思います。
「イスラエルがハマスの創設に一役買った」という複雑な背景などには触れられていませんが。

08/11/2023(水) 17:34:58


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