お正月も2日になりましたが、皆さんいかがお過ごしでしょうか?
うちの元旦は家族全員集合で、とても賑やかでした。 いつもながら大人も子供も仲良く、和気あいあいの時間が嬉しいです。 昨年11月に膝を粉砕骨折した次男坊も、ドクターも驚くほど早い回復ぶりのようです。 言いませんでしたが、たぶんヒーリングの効果もあるのだと思います。
今日のお昼前にはねねたちも加わって、上は16歳から下は2歳の10人の子どもたちは、皆が仲良しの兄弟姉妹のようにくっついて楽しい時間を過ごしていました。
私はまだ体調が回復しきらず、あまり食べられない状態が続いています。 お酒もあまり飲めません。 やはり軽度の胆石症とストレス性胃炎のような感じです。 この2週間で3キログラム以上、痩せました。
それでも回復してきているので、明日を楽しみにしています。
昨夜遅く、藍子さんからラインが入りました。 楽しく飲んで食べていたみやっちさんが、帰宅してから急に激しい腹痛と嘔吐が始まったとのことでした。 状況からして、アニサキスの可能性が高いように思いました。
アニサキスには正露丸が有効だということは知っていたのですが、正露丸を購入するのを忘れていて、コンビニでも取り扱っていないとのことでした。
元旦の夜ですから、救急車を呼んでも処置してもらえる病院が見つかるとも思えません。 それですぐにヒーリングを始めました。 緊張感というか、臨場感がリアルでした。
極めて短時間で、「全てを受け入れた上での無条件の祝福と感謝」のエネルギーと、「治ってほしいという願望をはるかに超えた、治ることへの欲求のエネルギー」が融合しました。
みやっちの痛みはすぐに治まり、朝までゆっくり眠れたそうです。 今日のみやっちは、昨夜そんなことがあったとは思えない元気さでした。 そして予定通り、午後には岡山の実家に向かいました。
もしかしたらアニサキスではなかったのかもしれませんが、いずれにしてもヒーリングの効果は劇的でした。
私は好臨場感をリアルに感じながら、治ることへの欲求のエネルギーと無条件の祝福と感謝のエネルギーと融合できた時には、劇的効果をもたらすことが多いのです。 次男坊の粉砕骨折の時もそういう感じでエネルギーを送りました。
駆け出しヒーラーの頃はそういう感じだったのでしょうが、いろいろなことを学ぶにつれて、地上的に治ることへの欲求のエネルギーのリアリティが薄くなってきたというか、高次の霊的エネルギーとうまく融合しにくくなってきている気がしていました。
10年ぐらい前にBさんと再会して、「欲求のエネルギーと霊的エネルギーの融合」というテーマを伝えられているのですが、元旦の夜にそこに立ち戻る計らいがもたらされたように思います。
話は飛びますが、数日前の夜に電話でBさんの「体調は大丈夫?」という一言を聞いた瞬間、急に吐き気がしてトイレに駆け込みました。 それまでは吐き気なんてなかったのに、何度も何度も激しくカラ嘔吐気を繰り返しました。 カラ嘔吐は15分ぐらいで収まり、それから回復傾向も顕著になってきたようです。
たまたまかと思っていましたが、大晦日の夜も少し電話で話している時に、また急に吐き気がしてきました。 これはもう偶然ではなく、Bさんの浄化のエネルギーなのだと確信しました。
そういえば高校生の頃も、再開した直後も、Bさんと一緒にいると何度も何度も尿意を催し、恥ずかしい思いをしたことを思い出しました。
今年はさらにBさんのエネルギーと融合することを目指します。
そして、治ることへの欲求のエネルギーと、無条件の祝福と感謝のエネルギーを融合させて、私のヒーリング能力をバージョンアップして、仲間の皆さんにダウンロードしていきたいと思っています。
これはもちろん病気治しだけではなく、あらゆる不調和を調和の喜びに切り替えるエネルギーです。
年の初めに宣言しますが、期待してくださいね! |
02/01/2026(金) 16:10:10
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