おはようございます。
昨日、ヌマさんが紹介してくださった記事のOpenAIの記事では、株式上場したスペースX社のことも書かれていましたが、本当にお金に心が飲み込まれている、それとともにいつ崩壊が起こってもかしくないと改めて感じさせられました。
・・・・・・
昨日、NHKで放映された「映像の世紀 バタフライエフェクト ホロコーストの記憶と揺れる世界」で大変印象に残った言葉がありますので、紹介します。ご覧になられた方もおられると思います。(1週間、見逃し配信で視ることができます)
ホロコースト生存者 歴史家 イェフダ・エルカナの言葉です。
「アウシュビッツの灰燼から二つの国民が生まれました 一つは
『二度とこのようなことが起きてはならない』と主張する少数派
もう一つは
『二度とこのようなことが自分たちに起きてはならない』と主張する多数派です」
以上、紹介された言葉ですが、今の社会が抱える問題点をはっきり浮き彫りにする言葉だと思いました。 |
23/06/2026(火) 09:40:15
| No.43905 飯沼正晴 |
|
|
|
エーちゃん、書き込みありがとう!
やはり地上人類は自らの存在意義でもある、「霊性の進化」というコースを大きく逸脱してしまっているようです。
「自分の利益や都合や自分の気持ちを優先的軸にする生き方を卒業し、(自分や相手や誰かを含む)皆の喜びを優先的軸にする生き方への転換」について、自己点検・書き込みを続けてくださいね。
些細なことであっても、その意味は大きいのですから、書き込みをして皆で共有していきましょう! |
23/06/2026(火) 10:44:46
|
|