こんばんは 久しぶりの書き込みです。 愛は時空を超えて、何度も何度も読み返しています。 そのなかでも次の文章は日を追うごとに、胸にずーんと響いてきます。
『陰りや闇に囚われている人は、事実・真実よりも自分の都合や気持ちを優先するものです。 特に闇の勢力に付け込まれて、闇の勢力に使われている状態の人間は、完全に事実・真実を踏みにじって平然としています。
それを自覚できている場合もありますが、自分の都合や気持ちを軸にした世界に埋没していれば、その時その時の自分の都合や気持ちでついた嘘を自分で信じてしまう場合もあるのです。それでもその人間の良心は完全には失われていないので、真実に照らされた時にはどこか不自然な態度が垣間見えることもあります。
それでも闇に取り込まれている人間は、事実・真実を語っている人間を嘘つき呼ばわりするのですが、あなた方はそれに憤るべきではありません。むしろ、その者の今後の人生や死後のことを思えば、あまりにお気の毒なことになることは分かるはずです。 であれば、憤るのではなく、その者のために祈ってあげることです。』
Bさんの 『みんなの幸せを願うこと。 これって本来当たり前。 本来の私たちの姿です。』
というコメントもとても心に響きました。
自分を見つめる心の作業では、進捗度を自分で測るのがとても難しいです。 過去の自分と現在の自分の物事の捉え方を比較して向上できているかどうか確認するようにしていますが、できていないところが気になって、またそこにこだわりが生まれてしまう‥‥といった感じです。 こだわりを取るために作業してるのに、なんで?と堂々巡りがおかしくなって苦笑することが度々あります。 でもこの作業は一人じゃなくて、仲間のみなさんと一緒に取り組んでいるんだと思うと、めげずに頑張る力が漲ります。 みなさん、ありがとうございます! これからも少しでも向上できたと思えることを喜びながら、淡々と心の作業を進めていきます。 |
11/06/2026(木) 19:44:32
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