 | 古代からの薬草煎じ服用について 疑問に思い始めたのは、井上重治著「ハーブウォーターの世界」2009年初版 蒸留法による精油とハーブウォーター成分比較の名著
伝承の煎じ方法は、煎じ水分を半量まで煮詰液を服用する。。。
蒸発させる半量の水分中の成分を採集したものが、 井上博士書籍では、蒸発水分(ハーブウォーター)中の成分分析書籍です
数百年伝承され、今も活用されている優れた薬草には、煎じ過程で多くの成分が蒸発した残液でも薬効があったのでしょうね・・・
長年の私的体感ハーブウォーター(氣水)作用は、個人的なものではなく一般的な作用なのではと強く思う近頃です
それで〜 ハイドロゾル抽出後の廃液もお宝? 持病の湿布ペーストに試用〜 どのような作用になるか楽しみ
貝原益軒墓所は福岡県、、 井上重治墓所を探し、多分、埼玉県長瀞近郊? 墓参したい〜
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No.4434 - 2026/03/12(Thu) 22:30:45
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