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記事No.4606に関するスレッドです

聖骸布 世界と日本の癌治療の違い / J.N
聖骸布 血液型AB・・なぜか嬉しい・・・

約30年前の近藤誠著の「ぼくがすすめるがん治療」に、民間療法の記述があります
<データ的根拠はないが化学療法の副作用よりはまし>と説いている。
30年前の部位ごとの手術内容など、、現在はわずかに見直ししている手術もあると後発の書籍に書かれている。
その17年後2013年に「放置療法のすすめ」発行に至る

その<放置療法>は、安保徹名誉教授の<がん自然退避説>に通じる<がん療法理論>

両医師とも各種民間療法や漢方は、根拠はないとしてるが、完全否定はされていない、、、

今後、どんな展開になるのやら〜
神のみぞ 知る 

 

No.4589 - 2026/08/20(Thu) 23:55:49

過疎医療 セカンドオピニオン / J.N
過疎地域は過疎医療、、
都市部では当たり前になっているセカンドオピニオン、、、
検査データを貰い、いくつかの病院の診断を仰ぐのですが、
’22春頃だったか?
田方医療センターで、エコー検査データを欲しいと言うと女医さんは出来ませんという、看護婦さんは「費用がかかり時間もかかりますのでできません」
ではモニターの画像を撮らせてくださいとお願いすると「一枚だけです」
その後 入院、細胞検査日程を組まれ、拒否すると「もう診ては上げませんからね」と言われ?唖然、言葉が出なかった。 数日後予約キャンセル電話を入れる。
??? 不思議の国に来た思い、思い出すと血圧が上がる〜^^〜

伊豆半島特に西伊豆は、山越え往復100km
セカンドオピニオンは泊まりがけの受診、、
ならば 放置療法 自然退避法 を選ぶ〜
がんは老化現象の一つ、薬草で回避できるならそれに越したことはない〜^^〜
約4年経過 元気に庭仕事しております。

No.4606 - 2026/08/29(Sat) 01:00:21

Re: 聖骸布 / J.N
日本がん発症世界一?の理由を理解するために、慶應大学放射線科の近藤誠医師の残した、多数の癌に関する著述(文藝春秋)を読み漁った結果。 その理由がわかった気がする、まだ日本は731部隊と同様の人体実験中では?という近藤医師の推論は確かにと頷いてしまう、安保融教授研究、吉野医師四毒説法、果ては千島学説に繋がる一本の糸・・・ 政府方針に真っ向から挑んでいた近藤誠医師、文藝春秋、安保教授、吉野医師、、ガン発症前予防薬処方受け入れた方もぜひ参考にと思う、、
奇妙なのは、世界はがん放置者:癌治療者の生存データを取り続けているのですが、なぜか日本は皆無、その海外データを見ると放置者と治療者の生存率は変わらないことがわかる、近藤医師の説が輝いている、まずは患者、国民への長い洗脳を説く?解くが適切に感じる。

No.4591 - 2026/08/22(Sat) 21:07:23