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記事No.4655に関するスレッドです
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キンミズヒキ(アグリモニー)
/ J.N
引用
狭い庭には、日本金水引が小ぶりで育てやすい、
庭に現れたアグリモニーはセイヨウキンミズヒキのようで高さ1mを超えるため剪定頻繁。
国内産を手に入れ栽培してその差がわかった。現在種採集中。
No.4647 - 2026/10/10(Sat) 01:45:58
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成分分布、、
/ J.N
引用
キンミズヒキ 茎+葉 全草使い
フジバカマと同じような性質、茎に成分がある
*シソ科植物の場合、茎の成分は10分の1という定説があります。
*植物によって成分分布は違う・・・個人的な判断では、茎に空洞がある植物=茎成分が僅かでしょうか?
*ローズマリー緑茎には成分油分は多く、木質化している茎は避ける。
No.4657 - 2026/10/12(Mon) 11:07:45
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Re: キンミズヒキ(アグリモニー)
/ J.N
引用
D葉 80g 蒸留中・・・花の油分でしょうか?油分多い
葉のみ ×2時点では 香り○ お味○
*同日 花時期採取したアグリモニー
No.4656 - 2026/10/11(Sun) 21:59:13
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Re: キンミズヒキ(アグリモニー)
/ J.N
引用
使用部位に全草は、茎葉花とあります
アグリモニーの茎は枝と言うほど立派なもの、
ローズマリーの茎のみを蒸留した際、葉の個性は全く感じなかったのですが、
やはり試してみなくてはと思い作業・・・
香り味は半減しているけれど、油分が多い、
<アグリモニー地上部全草>使うのが良いようです
D茎 80g ×約4 300cc
*抽出後、瓶を振り、泡立ちが側面に残るのは油分(精油)
No.4655 - 2026/10/11(Sun) 20:26:49