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Dオオバコ氣水  / J.N
冬、、、利用できる育ったオオバコは取り尽くしてしまい〜^^〜
巣鴨のお茶屋さんのオオバコを入手 

乾燥オオバコは初めての氣水、
データ D50g
スチーム式蒸留 ×1〜×20 1000cc 全量PH4.4
ハイドロ式蒸留 ×21〜×30 500cc PH4.9
ハイドロ式はスチーム式の後、素材を鍋に移し蒸留、、

Fオオバコではほんの微かに油分を見るが、、
今回Dオオバコでは油分はほとんど見ない。
植物には油分が必ずあり、それには香り成分が含まれているが、オオバコ氣水は香りは感ぜず、味も苦味もほとんどないに等しい、不思議なオオバコ。

昨年知った、<植物性油脂はさまざまな疾患を招く>という、吉野医師の分析検証理論 
E.ケーシーはオオバコ茶の悪性腫瘍利用を説いている、植物油脂の弊害をわかっていたのかなと思ってしまう。

No.4072 - 2025/01/31(Fri) 00:50:57

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