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No.2309 高尾山に行ってきました。 投稿者: yamane 2013/06/02(日) 15:11 引用 - -

 東京在住の娘のところに来たので、以前から歩いてみたいと思っていた高尾山に行ってきました。
まず、登山口までの電車に不案内でドキドキ。
登山口からは6コースの道があり、始めは表参道の1号路を歩くつもりでしたが、
いきなり間違い6コース以外の道を登り、途中から4号路で山頂まで行きました。休憩なしで私の足で70分。
山頂にはお店が沢山ありみなさん散歩するように登って来られます。
山頂からは富士山が綺麗に見えました。
599mの山で富士山がこんなに綺麗に見えるとは思いませんでした。
中には大きなザックの方もおられました。後から調べると陣馬山までの9時間の縦走コースもあるようです。
単独でも危険のない道を探して、次回また挑戦したいと思います。

rsponse No.2310 Re: 高尾山に行ってきました。 返信者:yotchan 投稿日:2013/06/02(日) 16:20
次の挑戦は、大きなザックを担いで9時間の縦走コースですよね。80歳の三浦雄一郎さんのの快挙からみればひよっこかもしれませんが、ひよっこでも9時間も山を歩いて下りてくれば快挙ですよね。

No.2306 クリーンハイクの参加者について 投稿者: t.yotsutsuji 2013/05/28(火) 21:33 引用 - -

 里田さんからメールで参加の表明がありました。参加者は、私がお聞きしているところで、16名です。飛び込みも歓迎です。

rsponse No.2308 Re: クリーンハイクの参加者について 返信者: 投稿日:2013/05/29(水) 07:10
 平井さんも参加され、速報掲示板での23日の運営委員会報告には
16名でプラス2名で18名になります。

No.2304 (No Subject) 投稿者: 2013/05/26(日) 08:21 引用 - -

 12年前の手術の後遺症が突然現れ、登山禁止のドクターストップがかかってしまいました。いつ解除されるのやら…。
 今、15年前山渓発行の丸山直樹さんの「山岳遭難の現実・死者は還らず」の著書を読み返しています。 登山のあらゆる分野での事故の原因を丸山さんは関係者に直接会って取材し、独自に解明しています。
 その中で、沢登りで滑落し亡くなられた方の所属する会の問題が取り上げられていました。それは「会が分裂して山行管理、助言・援助する機能が失われていた」と分析されています。
 そして会の役割の事をこう述べています。「個人が1人でできることなどたかが知れている。だからこそ人は、組織の門をたたくのではなかろうか。そして、門をたたいた個人の不足を補うのが、数多くの人間が歳月をへて育てあげてきた『組織』ではなかろうか。組織には、個人レベルではおのずと限界があるはずの、技術と知識と経験があるはずである。しかしその蓄積が、正しく個人に伝わらなければ、組織は有名無実である。」
最後に「この遭難は“個人的ミス”と片づけられていいものだろうか。」と締めくくられています。
 考えさせられることではないでしょうか。
 

rsponse No.2307 Re: 返信者:安井 投稿日:2013/05/28(火) 21:40
浜様

先日はワラビ摘みではお世話になりました。体調が悪い中、皆のお土産用に沢山のワラビを摘んで待っていてくださり、家であく抜きしておいしく頂きました。お元気になられたら、また楽しい例会の企画をお願いします。

No.2305 連盟登山教室 投稿者: フジワラ  2013/05/27(月) 09:24 引用 - -

昨日、「これからはじめる登山教室」に愛ちゃんとサブ講師として参加してきました。大文字山での「読図」勉強で、皆さん熱心に取り組まれました。一般参加者が8名と聞いていたので、半分は入会勧誘が目的でもありましたが、「しょいこ」を手渡す程度で、もう1回は顔を出そうと思っています。洛中にかかわらず、どこかの会に所属してほしいものです。

No.2303 今秋の宿泊バスハイク 投稿者: 吉村 富式 2013/05/25(土) 20:29 引用 - -

しょいこ6月号に予告が載っていますが、今秋の宿泊バスハイクは9月21日(土)朝出発、9月23日(月・祝)帰京の日程に決まりました。山域は南アルプスは甲斐駒ケ岳・仙丈ケ岳です。どちらも日本百名山の秀峰で原生林・岩稜・カール・お花畑等変化に富んだ山岳美が楽しめるそうです。是非ご予定下さい。具体的なコースは皆さまからのご提案次第です。ピークハントは勿論のこと、周辺ハイキングのコースも可能です。どしどし運営委員までご希望をお伝え下さい。

No.2301 三浦雄一郎さん、快挙達成! 投稿者: 吉村 富式 2013/05/23(木) 23:56 引用 - -

今日、三浦雄一郎さんが80歳にして3度目のエベレスト登頂に成功されたとのニュース報道がありましたが、スゴイの一言ですね。しかも4年前の骨盤骨折や直前の不整脈の手術等を乗り越えての快挙。私等腰痛だけでもすぐにめげてしまうのに・・・体力や技術もさることながら、その強靭な精神力に本当に驚かされます。でも、気持ちの持ちようで、何歳になっても挑戦できるんだという事に、ちょっと勇気をもらいました。(実際に出来るかどうかは別問題ですが・・・)

rsponse No.2302 Re: 三浦雄一郎さん、快挙達成! 返信者:yotchan 投稿日:2013/05/24(金) 11:42
夢追い人生の80歳、成し遂げることが素晴らしいですね。
登頂が脚光をあびますが、下山に苦しんだとも記事に書かれていましたね。登りは夢と希望と執念がありますが、達成後の気の緩み、体力消耗、など体調や天候悪化の不安などメンタル面との戦いになることは登山者なら想像できます。登頂より下山が難しいという認識は、たとえ日本の山と言えどもおろそかにしてはいけないと、改めて考えさせられました。

No.2299 余呉湖をぐるり山並み一周 投稿者: 木村 2013/05/20(月) 08:11 引用 - -

19日上見さん、森本さん、木村の3名で余呉駅を出発。「しょいこ」記載コースの反対周りで西天神宮〜堂木山〜神明山〜茂山〜太平良山〜賤ヶ岳〜大岩山を歩きました。それぞれの山には賤ヶ岳合戦時の砦跡が残り、羽柴秀吉と柴田勝家との戦いに思いを馳せました。神明山砦では堀を作った跡も残っていました。賤ヶ岳山頂あたりから雨が降り出し、あわてて携帯で撮った写真です。お市の方の3人娘の顔をご覧ください。

rsponse No.2300 Re: 余呉湖をぐるり山並み一周 返信者:上見毅宏 投稿日:2013/05/20(月) 10:33
取り付きが解りづらい。柵を開けてテープはあるものの踏み跡はない。最初の急登は辛い。稜線に近づくにつれて踏み跡がはっきりして来る。堂木山のピークあたり三角点はなし。砦は鉄塔の向う。権現峠からはなんとなく稜線外さないように。枯葉が堆くありトレースはみえない。大平良山の広い稜線から手入れされた登山道を快適に進む。雨にあい登山者が軽装で展望第台で十人ほど。林道のごとく広い道を降り、獣よけの電流線を跨いで車道に出る。長いけどもゆっくり歩いても苦にはならない。

No.2298 夏山トレ?@武奈ヶ岳  投稿者: 進藤 2013/05/19(日) 09:07 引用 - -

 18日、夏山に向け長時間歩行を目的に坊村〜武奈ヶ岳〜イブルギノコバ〜北比良峠〜ダケ道〜大山口と歩いてきました。参加者黒一点の山本辰さんと女性12名。
新緑のブナリ林は気持ちよく、小鳥の鳴き声、カエルもゲコゲコと、ダケ道ではイワカガミの群生に癒されながらイン谷大山口に3時45分に下山。9時10分出発から6時間35分!よく歩きました。イン谷で解散し5人が一足遅れて帰ろうとすると、「進藤」と声をかけられるではありませんか。田原さんでした。伏見山の会が焼肉パーティ(テント泊)。食っていけ、泊まれと言われましたが丁重にお断りをして、しかし、お皿にお肉を頂き、歩きながら食べパワーをつけてひら駅へ。駅で先発隊と合流し全員でJR乗車!
 お知らせ
坊村の神社前で滋賀県警が多発する事故対策に入山届を提出するようにと指導されていました。 

No.2296 お問合せメールの紹介 投稿者: 管理人 2013/05/15(水) 15:19 引用 - -

洛中HPからメールでPRのメールが届きましたので、そのまま紹介しておきます。
判断は各自の責任で対応してください。

============= ここから =====================
初めまして、私カナディアンロッキーをベースとして、ハイキングガイドしている、秋山と申します。過去10年間、現地会社に所属しガイディングを行なっていましたが、この度、独立し自分のガイディング会社を興しました。弊社の詳細はホームページを御覧ください。
www.onsightcanada.com
2013年5月に日本に帰国し、スポンサーであるモンベルショップにてカナディアンロッキーのスライドショーをおこないます。
関西地区では、
5月20日(月) 神戸三ノ宮店19:00-20:30
5月21日(火) 大阪本社19:00-20:30
5月23日(木) 京都駅前店19:00-20:30
もちろん入場料、予約などは不要です。
写真を多く利用し、ロッキーの魅力を伝えさせて頂きますので、是非、メンバーの皆様、ご友人をお誘いの上、ご参加頂ければと思います。
イベント詳細は、モンベルのホームページを御覧ください。
http://club.montbell.jp/privilege/fshop/event/disp.php?eid=504
現在二冊の著書があります。
アマゾンで購入が可能ですので、カナダに来る際は是非ご検討下さいませ。
カナディアンロッキーの高山植物
http://goo.gl/DCInD
カナディアンロッキーのハイキング・ガイド
http://goo.gl/QEdd5
ご質問等があれば、ご遠慮なく連絡を頂ければと思います。
以上、宜しくお願いします。
================== ここまで ====================

rsponse No.2297 Re: お問合せメールの紹介 返信者:フジワラ  投稿日:2013/05/17(金) 22:49
管理人様、カナディアンロッキーの紹介ありがとうございます。
カナディアンロッキーに行かれる方には参考になるのでは・・
運営委員会でも紹介しようと思っています。

No.2292 (No Subject) 投稿者: 上見毅宏 2013/05/11(土) 09:35 引用 - -

五月一九日の余呉トレイルは京都駅六時一五分発長浜行き乗車、長浜で七時五七分発近江塩津行きに乗り換え余呉に八時一七分着。例会が続きます。早朝です。最後部に乗車します。少し遠いですが、夏山のトレーニングと思えば。

rsponse No.2293 Re: 返信者:上見毅宏 投稿日:2013/05/11(土) 09:42
六月の例会で国境からの余呉トレイルが藪も考えられます。下見を行います。六月の第一土曜日を予定しています。最低限の切り開きなので暑くなれば藪に覆われるでしょう。踏み跡はあると思いますが?

rsponse No.2294 Re: 返信者:上見毅宏 投稿日:2013/05/13(月) 15:42
鹿塩温泉はとれなくて小渋温泉”赤石荘”に宿泊します。二六日に泊まり二七日に塩見小屋に宿泊二八日には塩見岳ピストン。帰京二九日は予備日です。

rsponse No.2295 Re: 返信者:吉村 富式 投稿日:2013/05/13(月) 21:03
小渋温泉・赤石荘はネットによると秘湯中の秘湯で、露天風呂から眺める南アルプスは絶景とのこと、風呂だけでも行ってみる価値がありそうですね!楽しみです。

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